令和3年度広域総合水質調査業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
和歌山県
公開日
2021年03月15日
提出期限
未指定
案件概要
令和3年度広域総合水質調査業務委託
1入 札 公 告令和3年度広域総合水質調査業務委託について、次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)第167条の6、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第100条及び和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)第5条の規定に基づき公告する。
令和3年3月15日和歌山県知事 仁 坂 吉 伸1 条件付き一般競争入札に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称令和3年度広域総合水質調査業務委託(3) 調達業務の内容仕様書による(4) 契約期間契約締結日から令和4年3月2日(水)まで2 条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。
以下「要綱」という。
)に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。
)であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「 大分類『11 測定・検査・調査研究等』の小分類『1 環境測定(水質)』 」であること。
また、その業務種目について、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準(令和3年1月1日以降実施分)(平成23年制定)の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であること。
その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、入札説明書のとおり。
(3) (2)のほか、次に掲げる必要な資格要件及び業務実施要件を備えていること。
ア 資格要件環境分析に精通しており自社による分析で1の(3)に掲げる仕様書に記載する項目の全てについて当該仕様書記載の分析方法及び報告下限値に対応できること。
イ 業務実施要件分析を行う自社事業場の所在地が和歌山県、大阪府、奈良県又は三重県内にあること。
(4) 和歌山県内に本店を有する者又は県内に支店等を有し、かつ、その長を代理人として選任している者であること。
(5) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。
(6) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。
(7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
3 契約条項を示す場所及び期間2(1) 場所和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年3月15日(月)から令和3年4月1日(木)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで。
4 仕様書及び入札説明書を交付する場所及び期間(1) 場所3の(1)のとおり(2) 期間3の(2)のとおり(3) 質問の期間仕様書及び入札説明書について質問がある者は、令和3年3月15日(月)から令和3年3月19日(金)までの間において、和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
その他質問の方法等については、入札説明書のとおり5 入札参加の申出の手続及び入札参加資格の審査に関する事項この条件付き一般競争入札に参加するためには、要領第7条から第9条までの規定に基づき、入札の事前において、所定の入札参加資格確認申請書類を提出し、入札参加資格要件の適格認定を受けなければならない。
その手続等については、入札説明書のとおり(1) 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間ア 場所和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課和歌山市小松原通一丁目1番地イ 期間令和3年3月15日(月)から令和3年3月26日(金)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで(2) 入札参加資格確認申請書類等についての質問4の(3)のとおり(仕様書及び入札説明書についての質問として取り扱うものとする。
)6 入札の場所及び日時(1) 入札の場所及び日時ア 場所和歌山県民文化会館(4階402会議室)和歌山市小松原通り一丁目 1番地 和歌山県庁正門前イ 日時令和3年4月2日(金)午後3時05分から(2) 開札の場所及び日時ア 場所(1)のアに同じイ 日時(1)のイに同じ7 入札の方法に関する事項(1) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り3捨てるものとする。
以下「契約希望金額」という。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
(2) 入札は、所定の入札書に入札する事項を記入して行うこと。
(3) 入札書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には入札者の氏名、調達業務の名称及び入札年月日を表示すること。
ただし、10 の(5)による再度の入札にあっては、この限りではないこと。
(4) 入札の際には、条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書を提示し、又はその写しを提出すること。
(5) 郵送により入札する場合には、(3)の入札書を入れた封筒及び条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書の写しを外封筒に入れ、書留郵便で令和3年4月1日(木)午後5時00分までに、和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課へ必着させること。
(6) その他入札方法の細目については、入札説明書のとおり。
8 入札保証金に関する事項入札保証金は、和歌山県財務規則第87条第4号の規定により免除する。
9 入札の無効に関する事項本公告に示した競争入札参加資格のない者及び競争入札参加資格の認定について虚偽の確認申請を行った者がした入札並びに入札説明書に記載する無効な入札に該当する入札は、無効とする。
なお、本県から入札参加資格要件適格認定の通知を受けた者であっても、認定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等入札時点で2に掲げる要件を満たしていない者のした入札は、無効とする。
10 落札者の決定に関する事項(1) 入札の要件、執行方法等の細目については、入札説明書に記載するとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期し、又は取りやめることがある。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この入札の開札において、入札者が立ち会わない場合には、当該入札事務に関係のない和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課の職員を立ち会わせるものとする。
(3) 和歌山県財務規則第102条の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、この者に代わって当該入札事務に関係のない和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課の職員にくじを引かせるものとする。
(5) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。
この場合において、入札の回数は、最初の入札を含めて最高3回までとする。
(6) 再度の入札を行う場合において、郵送による入札を行った者で、6の(1)に規定する日時に入札の場所に出席していない者は、第2回以降の入札には参加できないものとする。
(7) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、契約を締結しないものとする。
この場合において、本県は、その契約の不締結について、落札者に対して損害賠償責任その他何らの責任を負わないものとする。
11 契約保証金に関する事項(1) 契約を締結する者は、契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を納付しなけれ4ばならない。
(2) 契約保証金の納付の方法、納付の免除、還付等については、自治法令第167条の16及び和歌山県財務規則第92条から第94条までの規定の定めるところによる。
12 契約書の要否要13 契約の締結に関する和歌山県議会の議決の要否否14 契約の締結と関係予算の成立この条件付き一般競争入札による契約の締結は、当該契約に係る令和3年度和歌山県一般会計当初予算の成立後に行うものとする。
必要な予算が成立しない場合には、当該入札は無効とする。
また、当該予算についての和歌山県議会の審議状況に応じて、当該入札を中止し、延期し、又は必要な変更を行うことがある。
15 その他この条件付き一般競争入札及びそれに基づく契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課(2) 所在地和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2683ファクシミリ番号 073-441-2689
1令和3年3月15日作成和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課入 札 説 明 書「令和3年度広域総合水質調査業務委託」令和3年度広域総合水質調査業務委託については、別途の入札公告のとおり、「入札参加資格の事前審査による条件付き一般競争入札」により和歌山県が調達する。
当該「入札参加資格の事前審査による条件付き一般競争入札」については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)その他の関係法令規則等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
入札に参加する者は、下記に掲げる事項を熟知の上、入札しなければならない。
なお、入札後、仕様等について不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
記1 入札公告年月日令和3年3月15日2 条件付き一般競争入札に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称令和3年度広域総合水質調査業務委託(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 契約期間契約締結日から令和4年3月2日まで3 条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。
以下「要綱」という。
)に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。
)であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「 大分類『11 測定・検査・調査研究等』の小分類『1 環境測定(水質)』 」であること。
また、その業務種目について、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準(令和3年1月1日以降実施分)(平成23年制定。
以下「基準」という。
)の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であること。
ア 登録要件上述のとおり<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第1項の説明参照のこと。
>2イ 人材要件「環境計量士1名以上」及び「同種の水質分析検査についての1年以上の実務経験を有する専門技術者1名以上」<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第2項の説明参照のこと。
>ウ 実績要件直近5ケ年において、同種同規模の契約実績があること(民間実績を含む。
)。
<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第3項の説明参照のこと。
>その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、要綱及び基準のとおり。
(3) (2)のほか、次に掲げる必要な資格要件及び業務実施要件を備えていること。
ア 資格要件環境分析に精通しており自社による分析で2の(3)に掲げる仕様書に記載する項目の全てについて当該仕様書記載の分析方法及び報告下限値に対応できること。
イ 業務実施要件分析を行う自社事業場の所在地が和歌山県、大阪府、奈良県又は三重県内にあること。
(4) 和歌山県内に本店を有する者又は県内に支店等を有し、かつ、その長を代理人として選任している者であること。
(5) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。
(6) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。
(7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
4 契約条項を示す場所及び期間(1) 場所和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年3月15日(月)から令和3年4月1日(木)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで5 仕様書及び入札説明書を交付する場所及び期間(1) 場所4の(1)のとおり(2) 期間4の(2)のとおり(3) 質問の期間仕様書及び入札説明書について質問がある者は、令和3年3月15日(月)から令和3年3月19日(金)までの間において、和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
ア 所定の書面の様式は、仕様書等に対する質問申出書(様式1:要領別記第1号様式)とする。
イ 質問に対しては、原則として令和3年3月25日(木)までに書面(ファクシミリを含む。
)により回答し、その内容については、和歌山県ホームページへの掲載の方法及3び和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課での備付けの方法により公表するものとする。
ただし、その内容が軽微なものにあっては、環境管理課の担当者の口頭による回答のみとすることができる。
6 入札参加の申出の手続及び入札参加資格の審査に関する事項この条件付き一般競争入札に参加するためには、要領第7条から第9条までの規定に基づき、入札の事前において、所定の入札参加資格確認申請書類を提出し、入札参加資格要件のの適格認定を受けなければならない。
その手続等については、別添「条件付き一般競争入札参加資格確認申請書類作成要項(事前審査)」のとおり。
(1) 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間ア 場所和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課和歌山市小松原通一丁目1番地イ 期間令和3年3月15日(月)から令和3年3月26日(金)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで(2) 入札参加資格確認申請書類等についての質問5の(3)のとおり(仕様書及び入札説明書についての質問として取り扱うものとする。
)7 入札の場所及び日時(1) 入札の場所及び日時ア 場所和歌山県民文化会館(4階402会議室)和歌山市小松原通り一丁目 1番地 和歌山県庁正門前イ 日時令和3年4月2日(金)午後3時05分から(2) 開札の場所及び日時ア 場所(1)のアに同じイ 日時(1)のイに同じ8 入札の方法に関する事項(1) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
以下「契約希望金額」という。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
なお、入札者は、調達業務に係る一切の諸経費を含めた契約希望金額を見積もるものとする。
(2) 入札は、所定の入札書に入札する事項を記入して行うこと。
ア 所定の入札書の様式は、入札書(様式2)とする。
イ 入札書には、調達業務を完了するための価格の総額を記入すること。
ウ 入札書には、調達業務の名称その他の必要事項を明記した上、入札者の氏名(商号(屋号)を含む。
法人にあっては、その名称及び代表者の氏名。
以下同じ。
)を記入して押印(外国人の署名を含む。
以下同じ。
)をしておかなければならない。
代理人が入札する場合にあっては、入札者の氏名及びその代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名を記入して押印をしておかなければならない。
4エ 入札者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。
ただし、入札書の入札金額は、訂正することができない。
オ 入札書を入札箱に投函した後は、入札書の書換え、引替え又は撤回をすることができない。
(3) 入札書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には入札者の氏名、調達業務の名称及び入札年月日を表示すること。
ただし、11 の(5)による再度の入札にあっては、この限りではないこと。
(4) 入札の際には、条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書を提示し、又はその写しを提出すること。
(5) 郵送により入札する場合には、(3)の入札書を入れた封筒及び条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書の写しを外封筒に入れ、書留郵便で令和3年4月1日(木)午後5時00分までに、和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課へ必着させること。
(6) 入札及びその執行については、次に掲げる事項に則り行うものとすること。
ア 入札事務(開札事務を含む。
)は、環境管理課の複数の職員(うち上席の1人を入札執行者とする。
)により執行する。
イ 入札執行者は、入札の時間を厳守させるものとする。
ウ 入札の場所に入室する者は、原則として1入札者(業者)1人とし、入札執行者は、入札の執行に先立ち条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書の提示又はその写しの提出を受け、その出席を確認するものとする。
この場合において、入札者の代理人は、当該入札についての委任状(様式3)を提出しなければならない。
エ 入札は、入札者又はその代理人が入札箱に自ら投函して行うものとする。
郵送により提出された入札書については、入札執行者以外の当該入札事務に携わる環境管理課の職員がその入札者に代わって投函するものとする。
オ 入札書の開札は、すべての入札者の入札の完了(入札箱への投函の終了)を確認した後直ちに、入札事務を執行する職員が行い、開札の結果については、入札執行者がその場で立ち会っている入札者又はその代理人に告げるものとする。
カ 入札執行者は、入札結果について入札執行調書を作成して整理するものとする。
キ 入札執行者は、天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期(中断を含む。
)し、又は取りやめることができる。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときも、同様とする。
ク その他入札の執行については、要領及びこの入札説明書に基づき、入札執行者が決定する。
9 入札保証金に関する事項入札保証金は、和歌山県財務規則第87条第4号の規定により免除する。
10 入札の無効に関する事項入札公告に示した競争入札参加資格のない者及び競争入札参加資格の認定について虚偽の確認申請を行った者がした入札並びにこの入札説明書に記載する無効な入札に該当する入札は、無効とする。
なお、本県から入札参加資格要件適格認定の通知を受けた者であっても、認定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等入札時点で3に掲げる要件を満たしていない者のした入札は、無効とする。
次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1) 入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札(2) 委任状を持参しない代理人のした入札(3) 所定の時刻までにされなかった入札5(4) 同一事項の入札について、入札者又は代理人が2以上の入札をした場合のそのいずれもの入札(5) 同一事項の入札について、代理人が2人以上の者の代理をした場合のそのいずれもの入札(6) 同一事項の入札について、入札者が他の入札者の代理をした場合のそのいずれもの入札(7) 明らかに談合その他の不正な行為によってされたと認められる入札(8) 記名押印を欠いた入札書による入札(9) 入札金額を訂正した入札書による入札(10) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札書による入札(11) その他入札に関する条件に違反した入札11 落札者の決定に関する事項(1) 入札の要件、執行方法等の細目については、要領及びこの入札説明書のとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期し、又は取りやめることがある。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この入札の開札において、入札者又はその代理人が立ち会わない場合には、当該入札事務に関係のない和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課の職員を立ち会わせるものとする。
(3) 和歌山県財務規則第102条の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、この者に代わって当該入札事務に関係のない和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課の職員にくじを引かせるものとする。
(5) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。
この場合において、入札の回数は、最初の入札を含めて最高3回までとする。
(6) 再度の入札を行う場合において、郵送による入札を行った者で、7の(1)に規定する日時に入札の場所に出席していない者は、第2回以降の入札には参加できないものとする。
(7) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が3に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、契約を締結しないものとする。
この場合において、本県は、その契約の不締結について、落札者に対して損害賠償責任その他何らの責任を負わないものとする。
12 契約保証金に関する事項(1) 契約を締結する者は、契約保証金を納付しなければならない。
ア 契約保証金の額は、契約金額の100分の10以上の額に相当するものでなければならない。
イ 契約保証金の納付は、次に掲げる担保の提供をもって代えることができる。
(ア) 和歌山県財務規則第86条各号に規定する担保(イ) 保証事業会社の保証ウ 契約保証金は、次に掲げる場合においては、その全部又は一部の納付を免除することができる。
(ア) 契約の相手方(落札者)が保険会社との間に和歌山県を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
: 契約の相手方(落札者)は、当該履行保証保険契約に係る保険証券を提出すること。
6(イ) 契約の相手方(落札者)が過去2箇年の間に国(公団等を含む。
)又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を数回以上にわたって締結し、これらを全て誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなるおそれがないと認められるとき。
: 契約の相手方(落札者)は、契約保証金納付免除申請書(様式4)により、それを証する書類(種類及び規模をほぼ同じくする契約についての書類の写し等)を提出すること。
(2) 契約保証金の納付の方法、納付の免除、還付等については、自治法令第167条の16及び和歌山県財務規則第92条から第94条までの規定の定めるところによる。
13 契約書の要否要14 契約の締結に関する和歌山県議会の議決の要否否15 契約の締結と関係予算の成立この条件付き一般競争入札による契約の締結は、当該契約に係る令和3年度和歌山県一般会計当初予算の成立後に行うものとする。
必要な予算が成立しない場合には、当該入札は無効とする。
また、当該予算についての和歌山県議会の審議状況に応じて、当該入札を中止し、延期し、又は必要な変更を行うことがある。
16 その他この条件付き一般競争入札及びそれに基づく契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
ア 名称和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課イ 所在地和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2683ファクシミリ番号 073-441-26891別添(第6項関係)条件付き一般競争入札参加資格確認申請書類作成要項(事前審査)「 令和3年度広域総合水質調査業務委託 」令和3年度広域総合水質調査業務委託の「入札参加資格の事前審査による条件付き一般競争入札」に参加しようとする者は、入札公告、入札説明書及び仕様書の内容について熟知の上、当該条件付き一般競争入札についての入札参加資格要件が満たされているか事前に審査を受け、所要の適格認定を得て入札に参加しなければならない。
当該入札参加資格確認の手続等については、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)第7条から第9条までの規定及び入札説明書本文に定めるもののほか、この別添の要項によるものとする。
当該入札に参加しようとする者は、下記に掲げる事項に留意の上、所要の条件付き一般競争入札参加資格確認申請書及びその添付書類(以下「入札参加資格確認申請書類」という。
)を作成(調製)し、所定の期限までに、和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課へ提出しなければならない。
記1 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間* 提出する入札参加資格確認申請書類については、持参し、及びその提出書類について説明することが望ましいが、郵送による申請を可とすること。
郵送により事前審査を受ける場合には、申請書類を入れた封筒に申請者の氏名、住所等を表記の上、当該調達業務の名称とその入札参加資格確認申請書類が在中していることを明記して書留郵便で提出期限(受付期間の最終日)の前日までに必着させること。
郵送の場合には、必要な確認等は電話で行うこととするため、その連絡が取れない場合、必要な説明が得られない場合その他必要な書類が欠けている場合には受付できない、又は参加資格要件不適格となるので注意すること。
(1) 受付場所和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2683ファクシミリ番号 073-441-2689(2) 受付期間令和3年3月15日(月)から令和3年3月26日(金)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで2 入札参加資格確認申請書類の様式、種類、提出部数等(1) 入札参加資格確認申請書類は、次に掲げるものとする。
ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(事前審査用)(様式5:要領の別記第2号様式)イ 和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書の写しウ 和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準(令和3年1月1日以降実施分)(平成23年制定。
以下「基準」という。
)の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であることを証する書類(ア) 登録要件に関するもの2「計量証明事業者の登録(水又は土壌の濃度に係るもの)」に関するもの:計量法施行規則(平成5年通商産業省令第69号)第44条第1項に規定する事業の登録をしているものの写し(イ) 人材要件に関するものa 「環境計量士1名以上」に関するもの<当該計量士が入札者本人又はその職員(役員を含む。)であり、常勤の者であること。
> : ①及び②の書類① 計量法施行令第34条に基づき、計量法施行規則第50条第1項第1号の区分に応じて、経済産業大臣から交付を受けた計量士登録証の写し② 当該計量士に係る常勤が確認できる書類の写し{3の(2)参照}b 「同種の水質分析検査についての1年以上の実務経験を有する専門技術者1名以上」に関するもの<当該技術者が入札者本人又はその職員(役員を含む。)であり、常勤の者であること。
> : ①及び②の書類① 所属技術者等に係る業務経験証明書(参考様式1)② 当該技術者等に係る常勤が確認できる書類の写し{3の(2)参照}(ウ) 実績要件に関するもの「直近5ケ年において同種同規模の契約実績があること(民間実績含む。
)」に関するもの<当該入札公告日「令和3年3月15日」から過去5年間に国又は地方公共団体(以下「国等」という。
)又は独立行政法人、公社・公団、民間企業等(以下「民間等」という。
)と契約した同種同規模の業務を適正に履行(完了)したこと。
> : ①又は②の書類* 「同種同規模の契約実績」とは、「 業務種目: 大分類『11 測定・検査・調査研究等』の小分類『1 環境測定(水質)』の『業務レベル:全ての業務 』 」において相当(当該発注業務と同類の業務内容)する業務で、その契約金額がこの入札公告で発注する業務の契約金額に相当(当該発注業務の予定価格の概ね50%以上の契約金額)するものの契約実績である。
① 当該同種同規模の業務に係る国等との契約実績を証する書類(同種同規模の業務であることが判るもので、それが正当に履行(完了)されたことが判るもの): 契約書、仕様書等の所要部分の写し、完了検査通知書の写し等② 当該同種同規模の業務に係る民間等との契約実績を証する書類(同種同規模の業務であることが判るもので、それが正当に履行(完了)されたことが判るもの): 契約書、仕様書等の所要部分の写し、完了検査通知書・履行(完了)証明書等の写し等エ ウのほか入札説明書の3の(3)に掲げられた次の資格要件及び業務実施要件を備えている者であることを証する書類(ア) 資格要件に関するもの「環境分析に精通しており自社による分析で入札説明書の2の(3)に掲げる仕様書に記載する項目の全てについて当該仕様書記載の分析方法及び報告下限値に対応できること。
」に関するもの仕様書に掲げる分析方法及び報告下限値に対応できることを証する分析標準作業手順書(イ) 業務実施要件に関するもの「分析を行う自社事業場の所在地が和歌山県、大阪府、奈良県又は三重県内にあること。
」に関するもの分析を行う自社事業場の所在地を示す書類(支店や検査機関等の所在地がわかるパンフレット等)(2) 入札参加資格確認申請書類の提出部数は、正本1部とする。
33 入札参加資格確認申請書類の作成(調製)における留意事項(1) 全般事項ア 申請書類に虚偽の記載等をした場合は、当該申請を無効とし、資格確認を取り消すことがある。
イ 申請書の記入等に当たっては、次のことに注意するものとする。
(ア) 申請書の記入等に使用する印は、競争入札参加資格者名簿への登載において役務の提供等の契約、入札等に使用すると、届け出ている印鑑とすること。
(イ) 申請書の記入等に当たり使用する言語は日本語とし、通貨は日本円とし、単位は日本の標準時及び計量法(平成4年法律第51号)によること。
(ウ) 数字は、すべて算用数字とすること。
(エ) 申請書の記入等には、黒(青)の万年筆又はボールペンを使用し、楷書で鮮明に記入すること。
また、ゴム印、ワープロ等を使用した作成も可とすること。
(オ) 字句等を訂正する場合は、二本線で抹消し訂正印を押印の上、その上段に訂正後の字句等を記入すること。
ウ 提出に際して、必要となる添付書類等のうち一つでも不足があれば受付できないので、十分確認の上、提出するものとする。
再提出は、受付期間内に、迅速に行うものとする。
エ 受付期間後の申請書類の差し替え及び再提出は認めない。
オ 申請書類の作成及び申請(提出を含む。)に関する費用は、申請者の負担とする。
カ 申請書類は、返却しない。
(2) 個別事項ア 人材要件に関する添付書類の「常勤が確認できる書類の写し」は、原則として、当該常勤者についての次に掲げる書面のいずれかの写しとする。
a 住民税特別徴収税額の通知書(特別徴収義務者用)b 健康保険被保険証又は健康保険厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書直近に加入した者については、健康保険厚生年金保険被保険者取得届c 社会保険に加入していない者については、雇用保険被保険資格取得等確認通知書(事業主通知用)d 雇用保険に加入できない者その他a~cの書面が整えられない者については、当該申請書類提出日の月の前3か月間の源泉徴収簿又は賃金台帳等4 審査結果の通知申請者には、「条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書」又は「条件付き一般競争入札参加資格要件不適格認定通知書」により令和3年4月1日(木)までに通知するものとする。
なお、「条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書」は、その後の入札において必要となるので、申請者(入札者)において大切に保管するものとする。
5 不適格認定の理由の説明(1) 「条件付き一般競争入札参加資格要件不適格認定通知書」により必要な入札参加資格の要件が欠けていると認められた者は、その通知を受けた日の翌日から起算して10日(県の休日を除く。)以内に、書面(ファクシミリを除く。)により、その不適格認定の理由について説明を求めることができる。
ア 書面の提出場所1の(1)に同じイ 書面の提出方法4持参又は書留郵便により提出すること。
(2) (1)に対する回答は、説明を求めた者に対し、当該書面の提出を受けた日の翌日から起算して3日(県の休日を除く。)以内に書面で行うものとする。
6 申請書類等についての質問の受付この要項、入札参加資格確認申請書類等についての質問は、仕様書及び入札説明書についての質問として、入札説明書本文の5の(3)により行うものとする。
様式1(第5項関係) 令和 年 月 日 和歌山県環境生活部環境政策局環境管理課 様事業年度 公告年月日 令和3年3月15日業務の名称住 所商号又は名称代表者職氏名担当者の所属及び職氏名電話番号FAX番号質問事項要領の別記第1号様式1 仕様書について2 入札説明書について仕様書等に関する質問申出書令和3年度質 問 者様式2(第8項関係)入 札 書億 千 百 十 万 千 百 十 円入札金額ただし、令和3年度広域総合水質調査業務委託に係る入札金上記のとおり入札します。
令和 年 月 日住所商号又は名称代表者職氏名 印(代理人の場合)氏名 ,和歌山県知事 様注)1 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
2 記入する金額の数字はアラビア数字で表示し、数字の先頭には「金」を記入すること。
3 金額を訂正したものは、無効とすること。
4 金額箇所以外の訂正又は抹消箇所には押印すること。
様式3(第8項関係)委 任 状和歌山県知事 様私は、 , を代理人と定め、下記事項を処理する一切の権限を委任します。
記令和3年度広域総合水質調査業務委託 の入札について令和 年 月 日委任者住所商号又は名称代表者職氏名 印様式4(第12項関係)契約保証金納付免除申請書令和 年 月 日和歌山県知事 様住所商号又は名称代表者職氏名 印和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第93条第3号の規定により下記1の契約に係る契約保証金の納付の免除を受けたいので、関係資料を添えて申請します。
なお、下記2に記載の契約については、契約期間内に履行し、所要の完了検査に合格したことに相違ないことを誓約します。
記1 契約事項事 業 年 度 令和3年度業務の名称 令和3年度広域総合水質調査業務委託2 国(公団等を含む。
)又は地方公共団体との契約実績発 注 者 契約の業務名等 契 約 日 完 了 日 契 約 金 額※ 過去2年間で、1の契約事項と同種・同規模の実績を数件以上記載してください。
※ 上記を証明する資料として次の書面を必ず添付してください。
(1) 2に記載した契約に係る契約書の写し(業務の名称、契約期間、契約金額等が分かるもの)(2) 2に記載した契約に係る仕様書等の資料の写し(履行した業務の内容が分かるもの)様式5(別添第2項関係)要領の別記第2号様式条件付き一般競争入札参加資格確認申請書〈事前審査用〉令和 年 月 日和歌山県知事 様住所商号又は名称代表者職氏名 印担当者職氏名電話番号FAX番号令和3年3月15日付けで入札公告のあった下記の条件付き一般競争入札に参加したいので、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定)第7条の規定により、関係書類を添えて、必要な入札参加資格の要件についての審査を申請します。
また、その他の入札公告された当該条件付き一般競争入札に参加する者に必要なすべての要件については満たしていること及び当該申請書及び添付書類のすべての記載事項について事実と相違ないことを誓約します。
記1 条件付き一般競争入札に付される事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称及び申請の有無調達業務の名称 申請する業務令和3年度公共用水域の水質測定業務委託(Aブロック) 申請する ・ 申請しない令和3年度公共用水域の水質測定業務委託(Bブロック) 申請する ・ 申請しない令和3年度公共用水域の水質測定業務委託(Cブロック) 申請する ・ 申請しない令和3年度公共用水域の水質測定業務委託(「直鎖アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩」及び「ノ 申請する ・ 申請しないニルフェノール」)令和3年度広域総合水質調査業務委託 申請する ・ 申請しない令和3年度地下水質調査業務委託(概況調査及び定期モニタ 申請する ・ 申請しないリング井戸地下水質調査)令和3年度水浴場水質測定業務委託 申請する ・ 申請しない2 入札の場所及び日時(1) 場所和歌山県民文化会館(4階402会議室)和歌山市小松原通り一丁目1番地 和歌山県庁正門前(2) 日時ア 令和3年度公共用水域の水質測定業務委託(Aブロック)令和3年4月2日(金)午後1時50分から(Bブロック)令和3年4月2日(金)午後2時10分から(Cブロック)令和3年4月2日(金)午後2時30分からイ 令和3年度公共用水域の水質測定業務委託(「直鎖アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩」及び「ノニルフェノール」)令和3年4月2日(金)午後2時50分からウ 令和3年度広域総合水質調査業務委託令和3年4月2日(金)午後3時05分からエ 令和3年度地下水質調査業務委託(概況調査及び定期モニタリング井戸地下水質調査)令和3年4月2日(金)午後3時20分からオ 令和3年度水浴場水質測定業務委託令和3年4月2日(金)午後3時35分から3 添付書類(1) 競争入札参加資格決定通知書の写し(2) 登録要件に係るもの・計量法施行規則(平成5年通商産業省令第69号)第44条第1項に規定する事業の登録をしているものの写し(3) 人材要件に係るもの・計量法施行令第34条に基づき、計量法施行規則第50条第1項第1号の区分に応じて、経済産業大臣から交付を受けた計量士登録証の写し及び当該計量士に係る常勤が確認できる書類の写し・所属技術者等に係る業務経験証明書(参考様式1)及び当該技術者等に係る常勤が確認できる書類の写し(4) 実績要件に係るもの・同種同規模の業務に係る国等との実績を証する書類( 有 ・ 無 )・ ・ ・・同種同規模の業務に係る民間等との実績を証する書類( 有 ・ 無 )・ ・ ・ ・(5) 資格要件に係るもの・仕様書に掲げる分析方法及び報告下限値に対応できることを証する分析標準作業手順書(6) 業務実施要件に係るもの・分析を行う自社事業場の所在地を示す書類(支店や検査機関等の所在地がわかるパンフレット等)(注1) 1の(2)については、申請するそれぞれの業務について、申請する、申請しないどちらかに○をつけてください。
(注2) 3の(4)については、申請するそれぞれの業務の入札説明書に記載された申請書類作成要項を確認の上、提出する書類に○をつけ、下段に業務名及び書類名称を具体的に記入してください。
ただし、A、B、Cブロックで1部とする。
(注3) 3の(5)については、申請するそれぞれの業務の仕様書に記載された分析項目を確認の上、必要な分析標準手順書をすべて添付すること。
ただし、重複する項目については、1部のみの提出とする。
(参考様式1)所属技術者等に係る業務経験証明書令和 年 月 日証明者住所商号又は名称代表者職氏名 印下記の条件付き一般競争入札の入札参加資格の確認について、下記の者が下記の業務の実務に従事した経験を有することを証明します。
記1 入札事項名(1) 入札公告年月日令和3年3月15日(2) 入札に付する事項ア 事業年度令和3年度イ 調達業務の名称令和3年度広域総合水質調査業務委託2 所属技術者等の業務経験職氏名・生年月日 ( 年 月 日生)雇用期間 年 月から現在まで( 年 カ月)(現在の所属部署の名称: )証明する業務の名称(区分)証明する業務経験年数 年 月から 年 月まで( 年 カ月)証明する業務経験の具体的な内容(注)1 「証明する業務の名称(区分)」は、入札公告及び入札説明書に示された人材要件として必要な業務の名称を記入してください。
2 「証明する業務経験年数」は、入札公告及び入札説明書に示された人材要件として必要な業務の経験年数以上のものを記入してください。
3 「証明する業務経験の具体的な内容」は、入札公告及び入札説明書に示された人材要件として必要な業務の実務に従事した内容について、職名、所属部署の名称、実務従事の場所等とともに具体的に記入してください。
(参考様式)履 行 証 明 書(和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札参加のための契約履行証明書)和歌山県知事 様申請者住所商号又は名称代表者職氏名 印この証明書のすべての記載事項は、事実と相違ありません。
1 履行した業務名2 履行期間(業務実施期間)年 月 日から 年 月 日まで3 契約金額円4 履行内容(業務の内容:業務の実施方法、業務対象の㎡数等業務内容について、具体的に記載してください。
)上記記載のとおり申請者が履行(完了)したことを証明します。
年 月 日証明者(業務発注者)住所氏名 印(参考様式)履 行 証 明 書(記載例)(和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札参加のための契約履行証明書)和歌山県知事 様申請者住所 和歌山市●●●●番地商号又は名称 株式会社●●和歌山支店、代表者職氏名 和歌山支店長 ●●●● 印この証明書のすべての記載事項は、事実と相違ありません。
1 履行した業務名株式会社●●の●●●●●業務2 履行期間(業務実施期間)令和●●年●●月●●日から令和●●年●●月●●日まで3 契約金額¥●,●●●,●●● 円4 履行内容(業務の内容:業務の実施方法、業務対象の㎡数等業務内容について、具体的に記載してください。
)株式会社●●の本社屋舎についての清掃業務床面積:5,000㎡建物内外のゴミ収集(毎日)建物内のワックス掛け(2カ月に1回)上記記載のとおり申請者が履行(完了)したことを証明します。
令和●●年●●月●●日証明者(業務発注者)住所 和歌山市●●●●氏名 株式会社●●●●代表取締役 ■ ■ ■ ■ 印
1仕 様 書1 業務名 令和3年度広域総合水質調査業務委託2 業務内容この仕様書に基づく採水・採泥及び分析業務(環境省からの委託業務)3 業務期間契約締結日から令和4年3月2日(水)まで4 水質及び植物プランクトン調査(1)調査実施時期別紙1及び別紙2に示すとおりとする。
なお、採水日については、悪天候で調査に適さない等何らかの理由で採水ができない場合にあっては、和歌山県環境管理課(以下、「環境管理課」という。
)と協議の上決定すること。
(2)調査地点、調査項目及び測定方法別紙2に示す地点・項目について、別紙3に指定する測定方法で実施すること。
また、採水時の状況に係る別紙4及び別紙6に示した項目について、特に環境管理課から指示がない限り、日本産業規格(以下、「規格」という。
)等科学的に確立された方法に準じ、現地で測定または観測し記録すること。
(3)採水方法① 採水位置表層水及び底層水の二層を採水する。
二層採水の採水深は次のとおりとする。
5m以浅:表層及び底上0.5m5m以深:表層及び底上1mただし、5m以深において、汚泥を巻込む等の事情により採水が困難な場合には適宜採取位置を変更するものとする。
② 採水容器については、測定項目に応じ、適切な容器を選択し、使用すること。
③ 採水した試料については、測定項目ごとに定められた方法で適正に保存処理し、保存すること。
④ 再測定に十分な量を採水し、その後測定項目ごとに定められた方法で2ヶ月間保存すること。
25 底質及び底生生物調査に係る採泥(1)調査実施時期別紙1及び別紙2に示すとおりとする。
なお、水質及び植物プランクトン調査と同時に実施すること。
(2)調査地点及び調査項目別紙2に示すとおりとする。
(3)採取方法エックマン-バージ型採泥器またはこれに準ずる採泥器により採泥する。
(4)試料の送付分析については環境省請負業者で実施するため、採泥後、試料を当該請負業者に送付すること。
なお、送付に係る経費等は、当該請負業者が負担する。
また、試料の送付の方法にあたっては、環境管理課の指示に従うこと。
6 採水作業に係る許可申請採水作業については海上保安部等に許可申請等を行う必要がある。
特に、5月の採水については、契約後から採水日まで時間が短いので直ちに手続き等を実施すること。
7 測定データの処理(1)報告下限値別紙3のとおりとする。
なお、有効数字3桁以内とする。
ただし、塩分は小数点第2位以上について報告すること。
(2)測定記録等の保存試料の採取から報告書作成まで、計算過程を含むすべての過程について追跡できるよう、試料採取の記録(現場野帳)及び測定の記録(検量線、クロマトグラム等のチャート類を含む生データ)を行い、委託期間終了後、1年間保存し、環境管理課の求めに応じて、速やかに提出するものとする。
8 報告期限(1)調査毎の報告測定結果については、各検体の採水日より1ヶ月以内に報告を行うものとする。
報告については、指定様式(県様式2種類(別紙4及び5)及び環境省様式2種類(別紙6及び7))を使用し、計量証明書を添付すること。
報告の提出は、電子メール及び文書1部とする。
なお、環境省様式2種類については、若干の変更が有る場合がある。
3(2)年間の報告環境管理課が最終調査月の報告内容を確認した後、別途指定する電子ファイル3式(DVD-R)及び委託業務実績報告書を令和4年3月2日(木)までに提出すること。
報告書の電子データの仕様は下記のとおりとする。
①Microsoft社Windows10上で表示可能なものとする。
②使用するアプリケーションソフトについては、以下のとおりとする。
・文章;Microsoft 社 Word(ファイル形式は「Office2010(バージョン 14)」以降で作成したもの)・計算表;表計算ソフトMicrosoft社Excel(ファイル形式は「Office2010(バージョン14)」以降で作成したもの)・画像;BMP形式又はJPEG形式③②による成果物に加え、「PDFファイル形式」による成果物を作成すること。
④以上の成果物の格納媒体はDVD-Rとする。
事業年度及び事業名称等を収納ケース及びDVD-Rに必ず付記すること。
9 精度管理(1)クロスチェック(環境管理課が実施する精度管理試験への参加)環境管理課は、受託者に対して必要に応じてクロスチェック用の試料を提供し、受託者は自らの経費でこれを測定し、その結果を環境管理課に報告するものとする。
結果に不備な点が認められた場合、環境管理課は受託者に原因の究明等を求めることができ、受託者はこれに従うものとする。
(2)資料の提出受託者が自ら外部精度管理調査に参加した場合、環境管理課は、その結果について、報告を求めることができるものとする。
また、環境管理課は受託者に対し、測定業務に係る精度管理方法や精度管理に係る必要な書類の提供を求めることができるものとする。
10 今年度の業務の留意点年4回の実施とする。
ただし、底質及び底生生物調査に係る採泥は年2回の実施とする。
11 再委託の禁止受託者は、委託業務を自ら行うものとし、第三者にこれを委託してはならない。
12 その他(1)この仕様書に定めのないことについては、環境管理課と受託者で協議して決定4する。
(2)成果物納入後に受託者の責めによる不備が発見された場合には、受託者は無償で速やかに必要な措置を講ずること。
(別紙1)調査日程調査回数 調査日第1回(春)第2回(夏)第3回(秋)第4回(冬)令和3年 5月〃 7月〃 10月令和4年 1月※底質調査、底生生物調査は夏、冬の年2回のみ(別紙2)調査地点、調査項目、調査層及び調査時期連番担当県 水域緯度・経度(世界測地系) 水 質植物プランクトン底質*底生生物北 緯 東 経色相透明度水温・塩分pH・DOCODT-N・NH4-NNO2-N・NO3-NT-P・PO4-Pイオン状シリカクロロフィル aTOCDOCPOCDCODTOCDOCPOC表層 表層 底層 表層 底層 表層 表層泥4期 4期 4期 4期 夏冬 4期 夏冬64 和歌山 紀伊水道 34°10′03″ 135°08′17″ ○ ○ ○ - ○ - ○ - -78 和歌山 紀伊水道 34°13′20″ 135°00′30″ ○ ○ ○ - ○ - - - -79 和歌山 紀伊水道 34°06′46″ 135°00′30″ ○ ○ ○ - ○ - - 採泥 採泥86 和歌山 紀伊水道 33°56′55″ 134°56′36″ ○ ○ ○ - ○ - ○ - -89 和歌山 紀伊水道 34°06′46″ 134°52′42″ ○ ○ ○ - ○ - - - -注)「採泥」の項目は、底泥の採取のみ行い、分析は環境省受託業者で実施する。
(別紙3)水質及び植物プランクトン測定方法測 定 項 目 測 定 方 法 報告下限値水温 棒状温度計又は電気温度計による色相透明度板による色相。
JIS Z8721に基づき表示する(JIS標準色表等を参照)塩分 電気伝導度法(「海洋観測指針」5.3)による透明度 「海洋観測指針*1」3.2<透明度の測定>の方法。
透明度板によるpH JIS K0102,12.1 ガラス電極法DO JIS K0102,32*2 に定める方法 0.5 mg/LCOD JIS K0102,17 100℃過マンガン酸カリウムによる酸素消費量 0.5 mg/LDCOD(ろ過海水のCOD)予め450℃、1時間加熱前処理したワットマンGF/Cを用いてろ過した海水の、JIS K0102,17 100℃過マンガン酸カリウムによる酸素消費量0.5 mg/LT-N(全窒素)JIS K0102,45.4 銅・カドミウムカラム還元法又は45.6 流れ分析法(454 と同様の原理を用いるものに限る)0.05 mg/LNH4-N(アンモニア性窒素)JIS K0102,42.2 インドフェノール青吸光光度法、42.6 流れ分析法*3又は連続フロー自動分析法(「海洋汚染調査指針作成調査」*4)による。
0.01 mg/LNO2-N(亜硝酸性窒素)JIS K0102,43.1に定める方法*5 0.002 mg/LNO3-N(硝酸性窒素)JIS K0102,43.2.1 還元蒸留‐インドフェノール青吸光光度法、43.2.3銅・カドミウムカラム還元‐ナフチルエチレンジアミン吸光光度法又は43.2.6 流れ分析法*60.01 mg/LT-P(全りん) JIS K0102,46.3 に定める方法 0.003 mg/LPO4-P(りん酸態りん)JIS K0102,46.1.1 モリブデン青吸光光度法又は46.1.4 流れ分析法*7 0.003 mg/Lイオン状シリカ JIS K0101,44.1.2 モリブデン青吸光光度法*8 0.1 mg/Lクロロフィルa蛍光光度法又は吸光光度法(「海洋観測指針」6.3<植物色素の測定>による。
0.1 mg/m3TOC JIS K0102,22及び備考2 0.1 mg/LDOC予め450℃、1時間加熱前処理したワットマンGF/Cを用いてろ過した海水を、TOCと同様に測定する。
0.1 mg/LPOCCHNコーダー法(「海洋汚染調査指針作成調査」)による(ろ過については、CODと同じとする。
)、または「TOC-DOC」から求める。
0.1 mg/L植物プランクトン①表層の海水を 1L 採取し、直ちにルゴール液*9を 50ml 添加し、直ちに冷蔵する。
②冷蔵の上、2昼夜以上静置後、上澄み液をサイフォンにより静かに除去し、プランクトンを濃縮する。
(濃縮の一応のめどは最終水量100ml~200ml とし、プランクトン濃度が低い時は濃縮度を上げることとする。
このとき、上澄みとともにプランクトンを流し去らないよう注意する。
)③サンプルの一部をとり、顕微鏡下で優占種 10 種を同定し、その細胞数を計数するとともに、全細胞数を計数する。
単位は細胞数/m3とする。
④沈殿法により 24時間の沈殿を測定する。
単位はml/m3とする。
注1)JIS K0102:工場排水試験方法(2013版)注2)還元カラムを使用する場合は、還元率が塩分に左右されるので、その点十分配慮して、標準溶液等を塩分補正して調整する。
その他、塩分の効果を考慮して行うこと。
*1 気象庁(1999.3)*2 JIS K0102,32.3 隔膜電極法で測定する場合には、JIS K0102,32.1 ヨウ素滴定法による更正を適宜行い、十分な精度をもって実施する。
*3 アンモニア性窒素は、JIS K0102,42.2又は42.6により測定されたアンモニウムイオンの濃度に換算係数0.7766を乗じたものとする。
*4 環境庁(1994.3):平成5年度環境庁委託業務結果報告書*5 亜硝酸性窒素は、JIS K0102,43.1 により測定された亜硝酸イオンの濃度に換算係数 0.3045 を乗じたものとする。
*6 硝酸性窒素は、JIS K0102,43.2.1、43.2.3 又は 43.2.6 により測定された硝酸イオン濃度に換算係数 0.2259 を乗じたものとする。
*7 りん酸態りんは、JIS K0102,46.1.1 又は 46.1.4 により測定されたりん酸濃度に換算係数 0.3261 を乗じたものとする。
*8 イオン状シリカは、JIS K0101,44.1.2により測定されたシリカの濃度に換算係数0.4674を乗じたものとする。
*9 ヨウ素(10g)+ヨウ化カリウム(20g)+酢酸(20ml)+蒸留水(100ml)。
ただし、ルゴール液によっては植物プランクトンの同定が困難となる場合は、グルタルアルデヒド液30ml を添加する。
(別表4)底質測定方法採泥及び分析試料の調整は、「底質調査方法(平成 24 年8月、環境省水・大気環境局)」による。
各項目の調査方法は次のとおり。
測定項目 測 定 方 法 報告下限値粒度 風乾し、木槌等で砕いた後、礫(2mmメッシュのふるいで分離)、砂質(63μmメッシュのふるいで分離)、
泥質(残ったもの)の重量%0.1%pH 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.4酸化還元電位 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.5又は「環境測定分析法注解」6.4.3乾燥減量 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.1 0.1%強熱減量 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.2 0.1%COD 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.7 0.1 mg/gT-N (全窒素) 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.8.1又はCHN分析計を用いた測定 0.02 mg/gT-P (全りん) 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.9.1 0.02 mg/gTOC 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.10 0.1 mg/g硫化物 「底質調査方法(平成24年8月)」Ⅱ.4.6 0.01 mg/g別紙4令和 年度 広域総合水質調査結果 採取年月日 令和 年 月 日地点項目 上層 下層 上層 下層 上層 下層 上層 下層 上層 下層調査時刻 12:50天候 快晴雲量 5%以下風向 NE風力 2気温(℃) 17.8色相 9YR4/4採水深(m) 0.5水深(m) 27.8透明度(m) 7.6水温(℃) 10.3塩分 33.2pH 8.4DO(mg/L) <0.5COD(mg/L) <0.5ろ過COD(mg/L) <0.5T-N(mg/L) <0.05NH4-N(mg/L) <0.01NO2-N(mg/L) <0.002NO3-N(mg/L) <0.01T-P(mg/L) <0.003PO4-P(mg/L) <0.003イオン状シリカ(mg/L) <0.1クロロフィルa(mg/m3) <0.1記入例St 11 St 25 St 5 St 15 St 14別紙5 令和 年度 広域総合水質調査 植物プランクトン分析結果一覧表(全種)調査日:令和 年 月 日 測 点 No. 種コード(新) 種コード(旧) 種名例 1405060606 1170 Nitzschia spp.
5570000 467000012345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637383940単位:cells/m3St 25細 胞 数 合 計沈 澱 量(ml/m3)種 類 数 合 計St 11別紙6 広域総合水質調査 水質調査結果県コード水域コード県番号連番採水層区分緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分 天候 雲量 風向 風力 気温 色相 採水深 水深透明度コメント透明度 水温 pH【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒) (℃) (m) (m) (m) (℃)【報告下限値】 >【入力例】12 110 3 2 1 35 38 50 139 59 24 2007 5 8 11 12 3 10 SW 2 20.6 5GY 3/3 0.5 5 2.8 19.1 8.330 303 11 64 1 34 10 3 135 8 1730 303 11 64 2 34 10 3 135 8 1730 303 5 78 1 34 13 20 135 0 3030 303 5 78 2 34 13 20 135 0 3030 303 15 79 1 34 6 46 135 0 3030 303 15 79 2 34 6 46 135 0 3030 303 14 89 1 34 6 46 134 52 4230 303 14 89 2 34 6 46 134 52 4230 303 25 86 1 33 56 55 134 56 3630 303 25 86 2 33 56 55 134 56 36県コード水域コード県番号連番採水層区分緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分コメントDODOコメント塩分塩分コメントCODCODコメントDCODろ過CODコメントNH4-NNH4-NコメントNO2-NNO2-N【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒) (mg/L) (mg/L) (mg/L) (mg/L) (mg/L)【報告下限値】 < 0.5 < 0.5 < 0.5 < 0.01 < 0.002【入力例】12 110 3 2 1 35 38 50 139 59 24 2007 5 8 11 12 8.3 28.24 4.1 2.4 0.05 0.04530 303 11 64 1 34 10 3 135 8 1730 303 11 64 2 34 10 3 135 8 1730 303 5 78 1 34 13 20 135 0 3030 303 5 78 2 34 13 20 135 0 3030 303 15 79 1 34 6 46 135 0 3030 303 15 79 2 34 6 46 135 0 3030 303 14 89 1 34 6 46 134 52 4230 303 14 89 2 34 6 46 134 52 4230 303 25 86 1 33 56 55 134 56 3630 303 25 86 2 33 56 55 134 56 36別紙6 広域総合水質調査 水質調査結果県コード水域コード県番号連番採水層区分緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒)【報告下限値】【入力例】12 110 3 2 1 35 38 50 139 59 24 2007 5 8 11 1230 303 11 64 1 34 10 3 135 8 1730 303 11 64 2 34 10 3 135 8 1730 303 5 78 1 34 13 20 135 0 3030 303 5 78 2 34 13 20 135 0 3030 303 15 79 1 34 6 46 135 0 3030 303 15 79 2 34 6 46 135 0 3030 303 14 89 1 34 6 46 134 52 4230 303 14 89 2 34 6 46 134 52 4230 303 25 86 1 33 56 55 134 56 3630 303 25 86 2 33 56 55 134 56 36県コード水域コード県番号連番採水層区分緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒)【報告下限値】【入力例】12 110 3 2 1 35 38 50 139 59 24 2007 5 8 11 1230 303 11 64 1 34 10 3 135 8 1730 303 11 64 2 34 10 3 135 8 1730 303 5 78 1 34 13 20 135 0 3030 303 5 78 2 34 13 20 135 0 3030 303 15 79 1 34 6 46 135 0 3030 303 15 79 2 34 6 46 135 0 3030 303 14 89 1 34 6 46 134 52 4230 303 14 89 2 34 6 46 134 52 4230 303 25 86 1 33 56 55 134 56 3630 303 25 86 2 33 56 55 134 56 36コメントNO3-NNO3-NコメントTNTNコメントPO4-PPO4-PコメントTPTPコメントクロロフィルクロロフィル-aコメントフェオフィチンフェオフィチン(mg/L) (mg/L) (mg/L) (mg/L) (mg/m3) (mg/m3)< 0.01 < 0.05 < 0.003 < 0.003 < 0.1 < 0.10.52 1.30 0.023 0.080 6.9 2.0コメントTOCTOCコメントDOCDOCコメントSiO2-SiSiO2-Si(mg/L) (mg/L) (mg/L)< 0.1 < 0.1 < 0.12.1 1.8 5.6別紙7 広域総合水質調査 プランクトン測定結果県コード水域コード県番号連番 緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分 採水深 採水量 同定年 月 日 沈殿量 総細胞数第1優占種コード新第1優先種コード旧第1優占種細胞数【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒) (m) (l) (ml/m3) (細胞/m3) (細胞/m3)【入力例】12 110 5 4 35 36 19 140 3 40 2007 5 8 11 31 0.5 2 2007 5 28 50 2346000000 1200000000 64800000030 303 11 64 34 10 3 135 8 1730 303 25 86 33 56 55 134 56 36県コード水域コード県番号連番 緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分第2優占種細胞数第3優占種コード新第3優先種コード旧第3優占種細胞数【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒) (細胞/m3) (細胞/m3)【入力例】12 110 5 4 35 36 19 140 3 40 2007 5 8 11 31 405000000 1301010200 37800000030 303 11 64 34 10 3 135 8 1730 303 25 86 33 56 55 134 56 36県コード水域コード県番号連番 緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分第4優先種細胞数第5優占種コード新第5優先種コード旧第5優先種細胞数【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒) (細胞/m3) (細胞/m3)【入力例】12 110 5 4 35 36 19 140 3 40 2007 5 8 11 31 321000000 1405020700 26400000030 303 11 64 34 10 3 135 8 1730 303 25 86 33 56 55 134 56 36県コード水域コード県番号連番 緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分第6優先種細胞数第7優占種コード新第7優先種コード旧第7優先種細胞数【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒) (細胞/m3) (細胞/m3)【入力例】12 110 5 4 35 36 19 140 3 40 2007 5 8 11 31 111600000 1901000000 10800000030 303 11 64 34 10 3 135 8 1730 303 25 86 33 56 55 134 56 361701000000第6優占種コード新第6優先種コード旧8101第4優占種コード新第4優先種コード旧第2優先種コード旧2104第2優占種コード新別紙7 広域総合水質調査 プランクトン測定結果県コード水域コード県番号連番 緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒)【入力例】12 110 5 4 35 36 19 140 3 40 2007 5 8 11 3130 303 11 64 34 10 3 135 8 1730 303 25 86 33 56 55 134 56 36県コード水域コード県番号連番 緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒)【入力例】12 110 5 4 35 36 19 140 3 40 2007 5 8 11 3130 303 11 64 34 10 3 135 8 1730 303 25 86 33 56 55 134 56 36県コード水域コード県番号連番 緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒)【入力例】12 110 5 4 35 36 19 140 3 40 2007 5 8 11 3130 303 11 64 34 10 3 135 8 1730 303 25 86 33 56 55 134 56 36県コード水域コード県番号連番 緯度 緯度 緯度 経度 経度 経度 年 月 日 時 分【単位】 (度) (分) (秒) (度) (分) (秒)【入力例】12 110 5 4 35 36 19 140 3 40 2007 5 8 11 3130 303 11 64 34 10 3 135 8 1730 303 25 86 33 56 55 134 56 36第8優占種コード新第8優先種コード旧第8優先種細胞数第9優占種コード新第9優先種コード旧第9優先種細胞数(細胞/m3) (細胞/m3)1101 25200000 1402010101 18000000第10優占種コード新第10優先種コード旧第10優先種細胞数第11優占種コード新第11優先種コード旧第11優先種細胞数(細胞/m3) (細胞/m3)1171 14400000 2103 7800000第12優占種コード新第12優先種コード旧第12優先種細胞数第13優占種コード新第13優先種コード旧第13優先種細胞数(細胞/m3) (細胞/m3)1601020202 7200000 1601030203 6000000第14優占種コード新第14優先種コード旧第14優先種細胞数第15優占種コード新第15優先種コード旧第15優先種細胞数(細胞/m3) (細胞/m3)1601030204 4800000 1404010104 4200000
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