第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査人材派遣
期限情報:
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発注機関
地域
大阪府
公開日
2021年08月20日
提出期限
未指定
案件概要
第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査人材派遣
令和3年度一般競争入札実施要領下記のとおり郵便による一般競争入札を行いますので、参加を希望する方は、必要書類を本要領に従って提出して下さい。
令和3年8月20日門真市長 宮本 一孝記1 入札に付する事項⑴ 契約件名 第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査人材派遣⑵ 派遣場所 ア 期日前投票所2箇所(ア) 門真市役所別館3階第3会議室(門真市中町1番1号)(イ) 南部市民センター1階ロビー(門真市島頭4丁目4番1号)イ 門真市内投票所32箇所ウ 門真市役所別館3階選挙管理委員会事務局(門真市中町1番1号)⑶ 概 要 別紙「共通仕様書」及び「個別仕様書①~④」を参照すること。
⑷ 派遣期間 契約締結日から選挙期日2日後まで⑸ その他 本業務委託の入札は、予定価格を公表して行います。
なお、最低制限価格は設定しません。
予定価格 1人1時間当たり1,600円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)⑹ 予定価格には、この契約を履行するために必要な通勤手当、労働保険及び社会保険料等の一切の費用を含みます。
2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項本入札に参加できる者は、次に掲げる要件に全て該当し、その資格が確認された者とします。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
⑵ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。
ただし、同法第33条第1項の再生手続開始の決定を受けた者については、その者に係る同法第174条第1項の再生計画認可の決定が確定した場合にあっては、再生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなす。
⑶ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件(以下「旧更生事件」という。
)に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年法律第172号。
以下「旧法」という。
)第30条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立てを含む。
以下「更生手続開始の申立て」という。
)をしていない者又は更生手続開始の申立てをなされていない者であること。
ただし、同法第41条第1項の更生手続開始の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生手続開始の決定を含む。
)を受けた者については、その者に係る同法第199条第1項の更生計画の認可の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生計画認可の決定を含む。
)があった場合にあっては、更生手続開始の申立てをしなかった者又は更生手続開始の申立てをなされなかった者とみなす。
⑷ 門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱(平成18年12月6日施行)に基づく入札参加停止措置を受けていない者であること。
⑸ 門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱(平成24年6月1日施行)に基づき入札参加除外措置を受けていない者又は同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。
⑹ 本市の令和3年度の一般委託・物品等の入札参加資格者として「7その他業務等のm人材派遣・人材紹介」に登録していること。
⑺ 本業務を行うにあたり厚生労働大臣による労働者派遣事業の許可を有していること。
(労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律第5条第1項)⑻ 平成23年4月1日から申請締切日までに国若しくは地方公共団体と同種業務の契約を締結し、誠実に履行したこと。
3 入札参加申請及び入札手続本入札に参加を希望する者は、以下に指定する日時、場所及び方法で入札の参加に必要な書類を郵送することにより入札参加申請及び入札を行うものとします。
⑴ 本入札の参加に係る書類の交付入札の参加関係書類は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)の「入札・契約情報」からダウンロードで配布するほか次のとおり交付します。
ア 交付書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 仕様書(ウ) 入札書(様式1)(エ) 質問(回答)書(様式C)(オ) 入札参加申請取下書(様式E)(カ) 郵便入札開札立会申込書(様式G)(キ) 立会人委任状(様式H)イ 交付期間及び交付時間告示の日から令和3年8月30日(月)まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除く。
)の午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。
)ウ 交付場所門真市中町1番1号 門真市役所 別館3階門真市選挙管理委員会事務局⑵ 仕様書に対する質問がある場合には、次のアに定める期間に次のイの問合せ先へ質問書(様式C)を使用して、FAX又は電子メールにて質問してください。
また、FAX又は電子メール送信後は確認のため、電話で送信した旨の連絡をしてください。
ア 期間告示の日から令和3年8月24日(火)まで送付後の電話連絡は日曜日及び土曜日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。
)の間に行ってください。
イ 問合せ先門真市中町1番1号 門真市役所 別館3階門真市選挙管理委員会事務局電話 直通 06(6902)6990(直通)大代表 06(6902)1231(内線5404)代表 072(885)1231(内線5404)FAX 06(6905)3264(総務課内)電子メールアドレス gys01@city.kadoma.osaka.jpウ 質問に対する回答質問に対する回答は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に令和3年8月25日(水)に掲載します。
⑶ 提出方法等入札に参加しようとする者は、次のとおり、提出書類をアに定める方法により次のイに定める郵送期間内に次のウの郵送先へ郵送してください。
ア 郵送方法 一般書留又は簡易書留郵便のいずれかとします。
イ 郵送期間 告示の日から令和3年8月30日(月)(到達期限は同日必着とします。
)までとします。
郵送期間以外に郵送された提出書類は、いかなる理由があっても受理しません。
ウ 郵送先571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 別館3階門真市選挙管理委員会事務局エ 提出書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 入札書(様式1)(ウ) 2⑺の条件を確認することのできる書面(労働者派遣事業許可証)の写し(エ) 2⑻の条件を満たす実績を確認することのできる書面(契約書等)の写しオ 提出方法及び入札方法提出書類を入れる封筒は原則、以下の規格のとおりとします。
入札書用封筒(以下、「内封筒」という。
)の規格は、長形4号(90ミリメートル×205ミリメートル)とし、入札参加関係書類郵送用封筒(以下、「外封筒」という。
)の規格は、長形3号(120ミリメートル×235ミリメートル)又は角形2号(240ミリメートル×332ミリメートル)とします。
(ア) 内封筒には、3⑶エの入札書(様式1)を入れ、糊のり付けし、当該封筒の表面には入札件名、入札参加者の商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、「開封厳禁」と注意書きし、「入札書在中」と朱書きしたうえで、代表者印により封緘かん・封印してください。
(イ) 外封筒には、3⑶エの一般競争入札参加申請書(様式A)、3⑶エの(ウ)から(エ)までの提出書類及び内封筒を入れ、糊のり付けし、3⑶ウの郵送先を記載し、「入札関係書類在中」と朱書きし、表面に入札件名、開札日、入札参加者の住所、商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、封緘かんしてください。
ただし、必要な記載がなされていない場合や必要な書類が同封されていない場合は、参加申請を受理できない場合があります。
(ウ) 外封筒により郵送するものとし、3⑶アの郵送方法以外は受理しません。
(エ) 落札決定に当たっては、入札書(様式1)に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって契約金額としますので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
(オ) 本入札の入札回数は、1回とします。
なお、1回の同一案件の入札に複数の入札書を提出した入札は無効となります。
(カ) 「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。
郵便物の配達状況は、郵便物の受領書に記載されている引受番号によって、郵便局への電話又は郵便局ホームページで確認することができます。
(キ) 郵送された内封筒は、受領後、開札日時まで開封せずに保管します。
(ク) 資料の作成に係る費用は、入札参加者の負担とします。
(ケ) 郵送された提出書類は返却しません。
⑷ 入札参加資格確認結果通知(以下「通知」という。
)の交付入札参加資格の確認の結果は、提出された申請書類により審査し、その結果をFAX又は電子メールにて下記のとおり通知します。
なお、入札参加資格を認めなかった申請者には、理由を付してFAX又は電子メールにより通知します。
ア 交付日時 令和3年8月31日(火)午後5時30分までイ 通知の交付により本入札の参加資格があると通知を受けてから、開札日までに入札に参加する資格を失ったときは、その入札参加者の入札は開札しません。
4 入札保証金門真市契約に関する規則(昭和39年規則第7号)第7条第3号の規定により免除します。
5 入札参加申請の取下げ入札書類を郵送後に入札参加申請を取り下げる場合は、開札日時までに入札参加申請取下書(様式E)を持参又は郵送により3⑶ウまで提出してください。
郵送が開札日時までに間に合わない場合は、開札日時までにFAX又は電子メールにて送信の上、後日原本を郵送してください。
なお、入札参加申請を取り下げることなく、郵送した入札書のみを書換え、引換え又は撤回することはできません。
6 開札の執行⑴ 本入札の開札は、次に指定する日時、場所において、立会人又は当該入札事務に関係のない市の職員を1人以上立ち合わせたうえで執行します。
ア 日時令和3年9月2日(木)午前10時イ 場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階 入札室⑵ 立会人の選任立会人の選任は、入札参加者で以下のアの期間内に、郵便入札開札立会人申込書(様式G)を電子メール又はFAXにより送信した者の中から、受信順に2者まで選任します。
ア 立会人申込の期間3⑷アのときから令和3年9月1日(水)午後5時30分まで送付後の電話連絡は午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。
)の間に行ってください。
イ 立会人申込書の送付先15に同じウ 入札を行った本人以外の者が立ち会おうとするときは、立会人委任状(様式H)を開札会に持参するものとします。
エ 選任された立会人に対しては、原則、電話により連絡するものとします。
⑶ 落札者の決定ア 本入札においては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とします。
イ 最低額の同額入札が2者以上になった場合、くじにより落札者を決定するものとします。
7 入札結果等の公表⑴ 落札決定の結果通知は、落札者に対してのみ行うものとし、その他の入札参加者に対しては、次のとおり公表します。
ア 公表場所門真市中町1番1号 門真市役所 別館1階門真市情報コーナーイ その他本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)にも、速やかに掲載します。
8 無効の入札次の各号のいずれかに該当する入札は、無効となります。
⑴ 参加する資格を有しない者がした入札⑵ 委任状を添付しない代理人がした入札⑶ 所定の入札保証金又は保証金に代わる担保を提出しない者(入札保証金の納付を免除された者を除く)のした入札⑷ 入札に際して談合等、不正行為を行ったと認められる入札⑸ 記名押印を欠く入札⑹ 金額を訂正した入札又は金額の記載の不明瞭な入札⑺ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札⑻ 予定価格を設定した入札において、予定価格を上回る価格での入札⑼ 同一入札に同一人が複数の入札書を提出した入札⑽ 入札書郵送用の内封筒に件名、商号もしくは名称及び差出人名が記載されていない又はそれらの記載が不明瞭で確認できない入札⑾ 入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札⑿ その他入札に関する条件に違反した入札9 契約の締結⑴ 契約書の作成を要します。
⑵ 落札者は、落札後速やかに本契約の締結の申出をしなければなりません。
10 契約保証金契約の締結に際しては、契約金額の100分の5以上の契約保証金を納めなければなりません。
ただし、門真市契約に関する規則第21条各号に該当するときは、契約保証金の納付を免除します。
11 支払条件 完了払12 契約規則の閲覧門 真 市 契 約 に 関 す る 規 則 に つ い て は 、 本 市 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)で閲覧することができます。
13 入札の延期又は中止⑴ 次のアからウまでのいずれかに該当する場合は、本入札を中止します。
ア 入札参加申請者が1に満たない場合イ 入札の参加資格の事前審査の結果、入札の参加を認めた者の数が1に満たない場合ウ 市長が特に本入札について中止の必要があると認める場合、その他特別の事情がある場合⑵ 大規模災害の発生等による郵便事故等により入札書類が届かない場合、その他特別の事情がある場合は郵送期日又は開札日を延期することがあります。
14 その他⑴ 入札参加者は、本件入札の告示又は実施要領、「門真市郵便入札実施要領」及び「門真市郵便入札の手順」のほか関係する法令及び規則等を熟知し、かつ、遵守してください。
⑵ 本入札に関し、添付様式がある場合は、添付様式又はそれに準ずる様式を使用してください。
⑶ 元請負人、下請負人等は、暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書を提出すること。
ただし、契約金額5,000,000円未満のものについては、この限りではありません。
⑷ 元請負人、下請負人等は、契約の履行に当たって暴力団員又は暴力団密接関係者による不当介入を受けた際には、市へ速やかに報告してください。
⑸ 下請負人等との契約締結に当たり、当該契約書には暴力団又は暴力団密接関係者との関わりが判明すれば契約を解除すること等、暴力団の排除に関する条項を盛り込むようにしてください。
⑹ 元請負人、下請負人等は、契約の履行を妨げる社会通念上不当な要求及び不当な介入を受けた際は、門真市公共工事等不当介入対応マニュアルの規定に従い、適切に対処してください。
⑺ 入札行為及び契約締結行為の途中並びに契約の履行中に、門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱の入札参加措置要件又は、門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱の入札除外措置に該当した場合は、当該規定に基づき、必要な措置を講じるものとします。
15 問合せ先571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 別館3階門真市選挙管理委員会事務局電話 直通 06(6902)6990(直通)大代表 06(6902)1231(内線5404)代表 072(885)1231(内線5404)FAX 06(6905)3264(総務課内)電子メールアドレス gys01@city.kadoma.osaka.jp
第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査人材派遣(共通仕様書)1 業 務 名 第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査人材派遣2 業務内容 別紙個別仕様書①~④による(労働者派遣法第40条の2第1項第1号の政令で定める26業務以外の自由化業務)3 契約金額の算定基準⑴ 契約金額は、派遣労働者1人が業務に従事する1時間あたりの派遣料の時間単価とする。
⑵ 時間単価には、この契約を履行するために必要な通勤手当、労働保険及び社会保険料等の一の費用を含むものとする。
⑶ 労働時間が8時間を超える勤務については、その部分につき15分あたり、時間単価の4分の1の25%増の額(1円未満の端数については切り捨てる。
)を単価とする。
⑷ 消費税の計算については、税抜き単価(8時間を超える勤務分については15分あたり時間単価の四分の一の25%増の額)に総合計勤務時間数(15分単位)を乗じた金額に税率を乗じて計算する。
(1円未満の端数については切り捨てる。
)4 予定時間数⑴ 期日前投票派遣労働者説明会90 時間 (45人×2時間×1日)⑵ 期日前投票事務予定時間数ア 公示日の翌日から選挙期日の3日前まで1,512 時間 (7人体制×12時間×9日間×2箇所)イ 選挙期日の2日前から選挙期日の前日まで208 時間 (8人体制×13時間×2日間×1箇所)192 時間 (8人体制×12時間×2日間×1箇所)⑶ 当日投票(選挙期日当日)ア 通常単価 976 時間 (122人× 8時間)イ 割増単価 549 時間 (122人×4.5時間)⑷ 事務局事務公示日の前日から選挙期日2日後まで(土、日、祝日を除く。
)279 時間 (3人×7.75時間×12日間)合計 3,806 時間上記予定時間数は、見積り金額の算定の基礎となるものであり、実際の業務に際しては、必要に応じて時間の増減がありえる。
5 見積り方法見積りに際しては、時間単価(消費税及び地方消費税額を除く)とする。
ただし、割増単価は、見積り金額の算定に入れない。
(支払い時に算定する。
)6 契約料の請求方法契約料は、正当な請求があった日から起算して5日を超え30日以内に支払いをする。
7 就業規則、給与規定等の提出要請契約締結時に労働局の受理印のある就業規則の写し及び業務従事予定者の給与額のわかる給与規程又はそれに代わるものの写しを提出すること。
8 投票の有無の連絡第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査の投票の有無の連絡は公示日に行う。
9 新型コロナウイルス感染症対策⑴ 業務に従事する前は必ず体温測定を実施すること。
体温が37.5 度以上あるときは業務に従事しないこと。
⑵ 感染予防のために従事者はマスク等を必ず着用すること。
⑶ 従事者が感染者となったときは、医療機関等から就労可能と診断されるまで従事しないこと。
⑷ 従事者が保健所の疫学調査により「濃厚接触者」に指定されたときは、陰性であっても2週間は従事しないこと。
⑸ 従事者または同居者等の関係者がPCR 検査を受けることとなった場合は、結果が判明するまでの間は従事しないこと。
⑹ 従事者が感染者または濃厚接触者となったときは報告すること。
⑺ 上記以外についても、保健所の指示に従い適切に対応すること。
10 個人情報等の保護本業務を処理するための個人情報の取扱いについては、門真市個人情報保護条例(平成11年門真市条例第14号)及び門真市個人情報保護条例施行規則(平成12年門真市規則第36号)並びに別記「個人情報取扱特記事項」を遵守しなければならない。
11 その他期日前投票及び当日投票事務の期間は、当該選挙の選挙期日により変動する場合もあるため、選挙管理委員会事務局の指示に従うこと。
個別仕様書①第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査期日前投票事務派遣労働者説明会1 業務名第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査期日前投票事務派遣労働者説明会2 業務内容期日前投票事務に従事する予定の派遣労働者に、業務(案内、受付及び交付)の研修を事前に行う。
3 日時第1部:選挙管理委員会事務局の指定する日第2部:選挙管理委員会事務局の指定する日説明会は各部概ね2時間程度行う。
また、事前に各部の出席予定者数を報告すること。
4 就業場所 門真市役所別館3階第3会議室(門真市中町1番1号)5 派遣先責任者 門真市選挙管理委員会事務局 局次長 清水 与雄6 指揮命令者 門真市選挙管理委員会事務局 課長補佐 上田 修弘7 苦情処理責任者 門真市選挙管理委員会事務局 課長補佐 上田 修弘8 研修対象第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査における期日前投票事務に従事する派遣労働者実際に期日前投票事務に従事する予定の派遣労働者を対象とするが、当該説明会は期日前投票事務を円滑に行うことを目的としており、必ずしも期日前投票事務に従事する全員の参加を要しない。
9 福利厚生 名札は貸与10 安全衛生に関すること 労働基準法及び労働安全衛生法に伴う対応を行う。
11 備考 派遣元事業主は、派遣元責任者を指定し、派遣先事業主へ通知するものとする。
個別仕様書②第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査期日前投票事務1 業務名第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査期日前投票事務2 業務内容第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査期日前投票所で受付、場内整理及び投票用紙交付等の投票事務を行う。
3 派遣期間 公示日の翌日から選挙期日の前日まで4 従事時間⑴ 公示日の翌日から選挙期日の3日前までア 午前8時15分から午後2時15分までイ 午後2時15分から午後8時15分までただし、開始時間の5分前には、業務の準備ができているものとする。
⑵ 選挙期日の2日前から選挙期日の前日までア 門真市役所別館3階第3会議室(ア) 午前8時15分から午後0時15分まで(イ) 午後0時15分から午後4時15分まで(ウ) 午後4時15分から午後9時15分までイ 南部市民センター1階ロビー(ア) 午前8時15分から午後2時15分まで(イ) 午後2時15分から午後8時15分までただし、開始時間の5分前には、業務の準備ができているものとする。
5 派遣労働者の数⑴ 公示日の翌日から選挙期日の3日前まで各就業場所に常時実働7名体制(案内係2人、受付係2人及び交付係3人)⑵ 選挙期日の2日前から選挙期日の前日まで各就業場所に常時実働8名体制(案内係2人、受付係3人及び交付係3人)6 就業場所⑴ 門真市役所別館3階第3会議室(門真市中町1番1号)⑵ 南部市民センター1階ロビー (門真市島頭4丁目4番1号)7 派遣先責任者 門真市選挙管理委員会事務局 局次長 清水 与雄8 指揮命令者 門真市選挙管理委員会事務局 課長補佐 上田 修弘9 苦情処理責任者 門真市選挙管理委員会事務局 課長補佐 上田 修弘10 福利厚生 名札は貸与11 安全衛生に関すること 労働基準法及び労働安全衛生法に伴う対応を行う。
12 備考⑴ 選挙期日が前後した場合等は、派遣日についても変更するものとする。
⑵ 各就業場所における派遣労働者の割り振りについては、派遣元事業主が調整するものとし、各投票所の派遣労働者の人員一覧表を確定後速やかに提出のこと。
⑶ 服装等は、投票者に不快感を与えないようにすること。
⑷ 派遣元事業主は派遣労働者の中から派遣先責任者及び苦情処理担当責任者を指定するものとする。
⑸ 万一、何らかの事情で派遣労働者に欠員が発生した場合に、すぐに代替の派遣労働者を配置(5)できる体制を確保すること。
⑹ その他仕様書に定めのない事項については、協議の上、定めるものとする。
⑺ 派遣期間は当該選挙の選挙期日又は公示日により変更する場合もあるため、選挙管理委員会事務局の指示に従うこと。
個別仕様書③第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査当日投票事務1 業務名第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査当日投票事務2 業務内容第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査に伴う市内(32箇所)の投票所において、受付、名簿対照、投票用紙交付等の投票事務及び投票所撤去作業を行う。
3 派遣期間 選挙期日当日4 従事時間午前6時30分から午後8時30分まで(実働12時間30分)ただし開始時間の10分前には、業務の準備ができているものとする。
5 派遣労働者の数門真市内各投票所により3名から7名(総数122名)程度配置人数については、別紙「投票所配置人数一覧」のとおり6 就業場所門真市内32箇所の投票所市内各投票所の所在地については、別紙「投票所配置人数一覧」のとおり7 派遣先責任者 門真市選挙管理委員会事務局 局次長 清水 与雄8 指揮命令者 門真市選挙管理委員会事務局 課長補佐 上田 修弘9 苦情処理責任者 門真市選挙管理委員会事務局 課長補佐 上田 修弘10 福利厚生 名札は貸与11 安全衛生に関すること 労働基準法及び労働安全衛生法に伴う対応を行う。
12 備考⑴ 選挙期日が前後した場合等は、派遣期間についても変更するものとする。
⑵ 各投票所における派遣労働者の割り振りについては、派遣元事業主が調整するものとし、各投票所の派遣労働者の人員一覧表を確定後速やかに提出のこと。
⑶ 派遣元事業主は派遣労働者の中から派遣先責任者及び苦情処理担当責任者を指定するものとする。
⑷ 原則、各投票所までの交通は、派遣労働者で現地集合及び現地解散とする。
また、投票所は、駐車場を有しないため、車での通勤はできない。
⑸ 就業時間中は、1時間30分の休憩時間を挟むが、その間においても、投票管理者の許可がない限り、投票所内から離れることはできない。
実働時間12時間30分を超えて、就業する場合、その超えた時間数について、庶務の確認印をもらうこと。
⑹ 朝食、昼食、夕食については、支給しないため、派遣労働者で準備すること。
⑺ 服装等は、投票者に不快感を与えないようにすること。
⑻ 派遣元事業主は、投票日の前日または前々日に派遣労働者の個々に当日の出欠確認を行うこと。
⑼ 万一、何らかの事情で派遣労働者に欠員が発生した場合に、すぐに代替の派遣労働者を配置できるよう体制を確保すること。
⑽ その他仕様書に定めのない事項については、協議の上、定めるものとする。
個別仕様書④第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査事務局事務1 業務名第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査事務局事務2 業務内容第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査事務局事務(選挙物品や選挙関係書類の整理・仕分け及び運搬等)を行う。
3 派遣期間 公示日の前日から選挙期日2日後まで(土、日及び祝日を除く。
)4 派遣日 平日週5日5 従事時間午前9時00分から午後5時30分まで(実働7時間45分、休憩45分)ただし、開始時間の10分前には、就業場所に到着し、業務の準備ができているものとする。
6 派遣労働者の数 3名7 就業場所 門真市役所別館3階選挙管理委員会事務局(門真市中町1番1号)8 派遣先責任者 門真市選挙管理委員会事務局 局次長 清水 与雄9 指揮命令者 門真市選挙管理委員会事務局 課長補佐 上田 修弘10 苦情処理責任者 門真市選挙管理委員会事務局 課長補佐 上田 修弘11 福利厚生 名札は貸与12 安全衛生に関すること 労働基準法及び労働安全衛生法に伴う対応を行う。
13 備考⑴ 選挙期日が前後した場合等は、派遣期間及び派遣日についても変更するものとする。
⑵ 就業場所における派遣労働者の割り振りについては、派遣元事業主が調整するものとし、派遣労働者の人員一覧表を確定後速やかに提出のこと。
⑶ 服装等は、市民に不快感を与えないようにすること。
また、物品運搬及び倉庫内作業を行うことから、動きやすく汚れてもよい服装とする。
⑷ 派遣元事業主は派遣労働者の中から派遣先責任者及び苦情処理担当責任者を指定するものとする。
⑸ 万一、何らかの事情で派遣労働者に欠員が発生した場合に、すぐに代替の派遣労働者を配置できる体制を確保すること。
⑹ その他仕様書に定めのない事項については、協議の上、定めるものとする。
⑺ 派遣期間は当該選挙の選挙期日により変動する場合もあるため、選挙管理委員会事務局の指示に従うこと。
投票区 所 在 地 派遣人数1 泉 町 4 番 12 号 32 柳 町 4 番 1 号 43 栄 町 12 番 9 号 34 本 町 23 番 17 号 45 元 町 7 番 14 号 36 小 路 町 17 番 17 号 37 堂 山 町 19 番 16 号 38 月 出 町 20 番 10 号 39 浜 町 22 番 41 号 410 石 原 町 6 番 20 号 311 幸 福 町 28 番 42 号 312 御 堂 町 12 番 5 号 313 速 見 町 4 番 1 号 614 大 橋 町 21 番 46 号 315 大 池 町 22 番 17 号 316 野 里 町 33 番 9 号 317 常 盤 町 4 番 16 号 318 常 称 寺 町 12 番 25 号 319 朝 日 町 10 番 23 号 320 宮 野 町 20 番 26 号 421 上 島 町 14 番 6 号 322 北 巣 本 町 2 番 11 号 423 三ツ島 1 丁目 5 番 10 号 524 桑 才 247 番 地 325 柳 田 町 12 番 6 号 426 北 島 町 27 番 1 号 527 沖 町 28 番 1 号 628 四 宮 2 丁 目 8 番 1 号 629 岸和田 3 丁目 42 番 1 号 630 脇 田 町 4 番 1 号 731 三 ツ 島 6 丁 目 2 番 1 号 332 千 石 西 町 3 番 3第49回衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査派遣人数一覧投 票 所 名門真はすはな中学校西校舎1階門 真 小 学 校 体 育 館栄 町 自 治 会 館本 町 自 治 会 館(令和3年8月20日現在)門 真 元 町 自 治 会 館西 小 路 自 治 会 館堂 山 町 自 治 会 館月 出 自 治 会 館門 真 み ら い 小 学 校 体 育 館石 原 東 町 会 自 治 会 館幸 福 東 自 治 会 館老 人 福 祉 セ ン タ ー速 見 小 学 校 体 育 館大 和 田 小 学 校 体 育 館大 池 町 自 治 会 館野 里 町 西 自 治 会 館常 盤 町 自 治 会 館常 称 寺 町 公 会 堂宮 野 町 自 治 会 館上 野 口 小 学 校 体 育 館上 島 町 公 民 館北 巣 本 小 学 校 体 育 館東 小 学 校 体 育 館脇 田 小 学 校 体 育 館砂子小学校放課後児童クラブ室門 真 住 宅 集 会 所二 島 小 学 校 体 育 館桑 才 自 治 会 館第 三 中 学 校 体 育 館五 月 田 小 学 校 体 育 館沖 小 学 校 体 育 館四 宮 小 学 校 体 育 館
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