松契一般第281号 橋りょう定期点検業務委託(その2)(PDF:225KB)
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2021年08月20日
提出期限
未指定
案件概要
松契一般第281号 橋りょう定期点検業務委託(その2)
(PDF:225KB)
2831 2 3 4 5 6 7建設部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)ア イ9実態等が適正でないと明らかになった場合には、契約を解除もしくは入札参加資格を抹消することがあります。
誓約書の提出について 事業所の適正化について、市指定の誓約書を提出すること。
※ 松戸市ホームページ(http://www.city.matsudo.chiba.jp/index.html)からダウンロードすること。
入札参加資格要件事業所の適正化に向けて 入札に係る契約を締結する能力を有していること。
業を営むに当たり、当然に必要とされる外観及び設備を有していること。
業務履行中のトラブルの対処に係る体制が整っていること。
その他 事業実態の調査・確認をさせていただくことがあります。
なお、事業所の営業活動の※算定方法「20 最低制限価格算定方法」参照のこと(松戸市工事関連業務委託最低制限価格取扱要綱)事業担当部課 道路維持課 若林 研司連絡先 047-366-7358事業概要 ・橋りょう定期点検業務 一式予定価格 金 48,070,000円(税抜き)最低制限価格 設定あり(税抜き)記事業名称 橋りょう定期点検業務委託(その2)事業場所 松戸市市内一円履行期間 契約締結日の翌日から令和4年3月31日まで松契一般第 281 号令和 3 年 8 月 20 日松戸市工事関連業務委託制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
(1)(2)(3)(4)ア イ※実務経験を証明できる書類を提出すること。
(5)ア イ(6)ア イ ウ エ※実務経験を証明できる書類を提出すること。
(7)(8)(9)ア イ ウ 照査技術者は次に掲げる要件を満たすこと。
民事再生法(平成11年法律第225号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始の決定がされていない者国土交通省が登録する「公共工事に関する調査及び設計等の品質確保に資する技術者資格」において、施設分野が橋梁(鋼橋)及び橋梁(コンクリート橋)で、業務区分が点検及び診断に該当する資格を有する者直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 過去10年以内に、官公庁発注の橋りょう点検業務を履行した実績を有すること。
地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者であること。
手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本事業の開札日前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がされていない者ISO認証取得(9001)及び国土交通省に備える建設コンサルタント登録簿に「鋼構造及びコンクリート部門」で登録があること。
官公庁が発注した橋りょう点検業務の実務経験を有する者技術士(総合技術監理部門または建設部門の資格を有する者で「鋼構造及びコンクリート」を選択した者)の資格を有する者で、官公庁が発注した橋りょう点検業務の実務経験を有する者直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者技術士(総合技術監理部門または建設部門の資格を有する者で「鋼構造及びコンクリート」を選択した者)の資格を有する者直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者技術士(総合技術監理部門または建設部門の資格を有する者で「鋼構造及びコンクリート」を選択した者)の資格を有する者入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。
また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和2・3年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載され、「測量・コンサルタント」部門「測量:測量一般」、「土木:道路」及び「土木:鋼構造物及びコンクリート」に登録があること。
本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準(昭和62年松戸市訓令甲第1号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。
千葉県内に本店又は入札・契約の権限が委任された支店・営業所等を有すること。
管理技術者は次に掲げる要件を満たすこと。
担当技術者は次に掲げるア・イ(いずれか)とウ・エ(必須)の要件を満たすこと。
エ オ カ キ10(1)(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キ11 競争参加資格確認通知12 実績を証する契約書の写し及び仕様書、設計書で概要の解る記載部分の写し その他入札参加資格要件を満たすことを証明するために必要と認める書類 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内の法人市民税又は市・県民税、固定資産税の納税証明書の写しを提出すること。
※ 松戸市税を完納していない場合、入札参加の申請はできない。
電子入札システムにより令和3年8月31日に通知する。
ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所※電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子認証書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙) 事業所の適正化に向けた誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和3年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。
変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
技術者の要件を満たす資格証等の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(原則として健康保険被保険者証)の写し (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/) 提出書類電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。
但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、 直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
令和3年8月26日 午前11時まで 申請方法 電子入札システムにより申請すること。
入札参加を希望する者は、次のとおり申請をして、入札参加資格の審査を受けなければならない。
申請期間令和3年8月20日 午前8時30分から 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合は、その組合等の構成員になっている者は、単独で入札参加申込みをすることはできない。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者申請に関する事項(1)(2)(3)(4)ア イ ウ13(1)(2)(3)直接人件費直接経費その他原価一般管理費等14 14時30分 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。
開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。
なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合は、松戸市の承諾を得て紙入札をすることができる。
添付書類 事業費内訳書(市指定用紙)に下記の内訳項目の金額を記載したもの開札日時場所 令和3年9月13日開札立会人期間 令和3年9月7日 午前8時30分から令和3年9月10日 午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和3年9月1日までにファクシミリで回答する。
(質疑がない場合は回答しない。
)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和3年8月26日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
質疑提出期間令和3年8月20日 午前8時30分から 契約書案及び設計図書等を示す場所 松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和3年8月20日 午前8時30分から 設計図書等の入手方法 松戸市ホームページからダウンロードすること。
入札参加申請期限日 午前11時まで17(1)(2)18(1)(2)(3)19(1)(2)※(3)2021 入札の中止 契約の相手方が過去2年間に市、国若しくは公団、公庫等の政府関係機関又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、本事業の契約を確実に履行するものと認められるとき。
ただし、本事業の契約が契約金額300万円以上の請負契約(工事又は製造の請負契約にあっては、500万円以上)である場合は、この限りでない。
公告日前日から過去2年間に同種で同規模以上の公共事業を履行した実績を証する書類の写し(契約書の当該部分、事業内容の記載部分)を添付すること。
契約の相手方が、法令に基づき延納が認められる場合において、確実な担保を提供したとき。
最低制限価格算定方法 最低制限価格の基準割合は、予定価格の算出の基礎となる金額を次の各号に掲げる割合で積算し合計額を求め、100分の110を得た額を予定価格で除して得た割合とする。
ただし、測量については、その割合が100分の82を超える場合にあっては100分の82、100分の60に満たない場合にあっては100分の60、地質調査については、その割合が100分の85を超える場合にあっては100分の85、100分の66.6に満たない場合にあっては100分の66.6、測量、地質調査以外の業務については、その割合が100分の80を超える場合にあっては100分の80、100分の60に満たない場合にあっては100分の60とする。
最低制限価格は、予定価格に110分の100を乗じて得た額に前に求めた基準割合を乗じ(当該価格に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
)、これに100分の110を乗じて得た額とする。
(1) 直接人件費の額(2) 直接経費の額(3) その他原価の90%の額(4) 一般管理費等の48%の額 委託料の支払い方法は、業務完了検査合格後支払うものとする。
前払金 有(申し出により、契約金額の30%以内で支払う。
)ただし、請負金額が300万以上の場合に限る。
部分払 無契約保証金 契約予定額(税込み)の100分の10以上の額を納付すること。
ただし、次の各号のいずれかに該当するときは、これを免除する。
契約の相手方が保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
までに納めなければならない。
ただし、入札に参加する者が本事業の公告の日から過去2年 間に本市の指名停止を受けていない者で、かつ、次の各号のいずれかに該当するときは、入 札保証金を免除する。
保険会社との間に本市を被保険者とする入札保証保険契約を締結したとき。
本事業の公告日前日から過去10年以内において本事業と同種の公共事業を1件以上誠実に履行した実績を有する者。
この場合は、実績を確認できる書類を申請書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
支払条件入札保証金入札に参加する者の見積もる契約金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金を入札前(1)(2)22(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)23 落札者の決定(1)(2)(3)(4)24 落札価格の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。
また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。
ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。
)の午後5時までに当該書類を契約課まで(再)提出することができる。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札 内訳書の提出を条件とする入札において、事業費内訳書(市指定用紙)の提出がない入札 事業費内訳書記載項目の事業名称・事業場所を誤記入した入札 事業費内訳書の内訳項目それぞれの金額の合計額(委託価格)が誤っている入札 入札額と事業費内訳書の委託価格が異なる入札 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札25 入札に係る問い合わせ先電話番号 047-366-1151 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とする。
松戸市 財務部 契約課
建設部 道路維持課部長 審議監 課長 補佐 補佐 主査 主査 班 設計者 審査事 業 年 度 令和 3 年度委 託 場 所 松戸市 市内一円委 託 名 橋りょう定期点検業務委託(その2)委 託 設 計 書所 属 部 課 名工 事 価 格 円工 事 費 計 円松 戸 市設 計 概 要 橋りょう定期点検業務委託・・・一式松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要委 託 内 訳 書/H直接人件費@U001計画準備式 1第 1 号内訳書参照@U002現地踏査式 1 第 2 号内訳書参照@U012関係機関との協議資料の作成 式 1第 3 号内訳書参照@U003定期点検式 1第 4 号内訳書参照@U004第三者被害予防措置式 1第 5 号内訳書参照@U005点検調書作成式 1第 6 号内訳書参照@U006報告書作成式 1 第 7 号内訳書参照@U007打合せ協議 中間3回式 1 第 8 号内訳書参照++P直接人件費計/H直接経費P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要委 託 内 訳 書 頁 2@U008旅費交通費式 1 第 9 号内訳書参照!50D1成果品作成費式 1@U009機械経費式 1 第 10 号内訳書参照@U010安全費式 1第 11 号内訳書参照+3直接経費計++J直接原価計/H間接原価!50D2その他原価式 1++G業務原価!50Dg一般管理費等式 1++T業務価格P-2費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要委 託 内 訳 書 頁 3%S10消費税及び地方消費税相当額 式 1++U業務委託料計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 計画準備 1式 号内訳書SWS470301-J01*業務計画書作成 100橋未満式 1 第 1 号単価表参照V0001部材番号図の作成 鋼橋日 第 2 号単価表参照V0002部材番号図の作成 コンクリート橋日 第 3 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 現地踏査 1式 号内訳書SWS470601-J01現地踏査 定期点検橋 43 第 4 号単価表参照SWS470701-J01現地踏査 第三者被害予防措置橋 7 第 5 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 関係機関との協議資料の作成 1式 号内訳書SWS470901-J01*関係機関との協議資料作成 警察機関 1 第 6 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 定期点検 1式 号内訳書V0003定期点検 一般橋(昼間) 35橋日 第 7 号単価表参照V0307定期点検 一般橋(夜間) 1橋日 第 8 号単価表参照V0324定期点検 ロープアクセス 7橋橋 7 第 9 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 第三者被害予防措置 1式 号内訳書V0316打音検査 第三者被害予防措置日 第 10 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 点検調書作成 1式 号内訳書V0010点検調書作成 43橋日 第 11 号単価表参照V0308点検調書作成 第三者被害予防措置 7橋日 第 12 号単価表参照V0012健全性の診断橋 43 第 13 号単価表参照見積りV0011点検調書作成 国交省様式、2枚調書橋 43 第 14 号単価表参照見積り計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 報告書作成 1式 号内訳書SWS471601-J01報告書作成橋 43 第 15 号単価表参照計P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 8 打合せ協議中間3回1式 号内訳書V0318業務着手時回 1 第 16 号単価表参照V0319中間打ち合せ 3回回 3 第 17 号単価表参照V0320成果品納入時回 1 第 18 号単価表参照計P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 9 旅費交通費 1式 号内訳書W0043旅費交通費 直接人件費の1.49%式 1計P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 10 機械経費 1式 号内訳書V0306橋梁点検車(BT-200相当) 一般運転手含む日 第 19 号単価表参照V0317橋梁点検車(SF-77相当) 一般運転手含む日 第 20 号単価表参照V0302高所作業車(トラック架装リフ車)ブーム 機械、運転手(特殊)日 第 21 号単価表参照W0041点検用ボート 運転手含む日見積りW0072ロープアクセス器具損料橋 7見積り計P-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 11 安全費 1式 号内訳書SWB010212-J03*交通誘導警備員B 昼間人日 44 第 22 号単価表参照W0070交通規制材費日計P-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 業務計画書作成 100橋未満 1 式 号 単価表SWS470301-J01*RR0402主任技師人RR0403技師(A)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1式 当りSWS470301J01 橋梁数 = 1 100橋未満P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 部材番号図の作成 鋼橋 1 日 号 単価表V0001RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1日 当りP-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 部材番号図の作成 コンクリート橋 1 日 号 単価表V0002RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1日 当りP-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 現地踏査 定期点検 10 橋 号 単価表SWS470601-J01RR0402主任技師人外業RR0404技師(B)人外業RR0404技師(B)人内業RR0405技師(C)人外業RR0405技師(C)人内業RR0406技術員人内業計 10橋 当り1橋 当りSWS470601P-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 現地踏査 第三者被害予防措置 10 橋 号 単価表SWS470701-J01RR0402主任技師人外業RR0404技師(B)人外業RR0404技師(B)人内業RR0405技師(C)人外業RR0405技師(C)人内業RR0406技術員人内業計 10橋 当り1橋 当りSWS470701P-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 関係機関との協議資料作成 警察 10 機関 号 単価表SWS470901-J01*RR0404技師(B)人外業RR0404技師(B)人内業RR0405技師(C)人外業RR0405技師(C)人内業RR0406技術員人内業計 10機関 当り1機関 当りSWS470901P-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 定期点検 一般橋(昼間) 35橋 1 日 号 単価表V0003RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1日 当りP-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 定期点検 一般橋(夜間) 1橋 1 日 号 単価表V0307RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1日 当りP-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 定期点検 ロープアクセス 7橋 1 橋 号 単価表V0324V0312点検準備橋 1第 23 号単価表参照V0313定期点検 高所ロープ特殊作業橋 1第 24 号単価表参照V0314点検結果整理橋 1第 25 号単価表参照計 1橋 当りP-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 打音検査 第三者被害予防措置 1 日 号 単価表V0316RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1日 当りP-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 点検調書作成 43橋 1 日 号 単価表V0010RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1日 当りP-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 点検調書作成 第三者被害予防措置 7橋 1 日 号 単価表V0308RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1日 当りP-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 健全性の診断 10 橋 号 単価表V0012RR0402主任技師人RR0403技師(A)人RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 10橋 当り1橋 当りP-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 点検調書作成 国交省様式、
2枚調書 10 橋 号 単価表V0011RR0402主任技師人RR0403技師(A)人RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 10橋 当り1橋 当りP-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 報告書作成 1 橋 号 単価表SWS471601-J01RR0402主任技師人RR0403技師(A)人RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人RR0406技術員人計 1橋 当りSWS471601J01 実橋梁数[橋] = 43P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 業務着手時 1 回 号 単価表V0318RR0402主任技師人RR0403技師(A)人RR0404技師(B)人計 1回 当りP-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 中間打ち合せ 3回 1 回 号 単価表V0319RR0402主任技師人RR0403技師(A)人RR0404技師(B)人計 1回 当りP-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 成果品納入時 1 回 号 単価表V0320RR0402主任技師人RR0403技師(A)人RR0404技師(B)人計 1回 当りP-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 橋梁点検車(BT-200相当) 一般運転手含む 1 日 号 単価表V0306RR0115運転手(一般)人TZ006702002軽油 1.2号L 39W0042橋梁点検車 BT-200相当日建設物価2021年7月計 1日 当りP-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 橋梁点検車(SF-77相当) 一般運転手含む 1 日 号 単価表V0317RR0115運転手(一般)人TZ006702002軽油 1.2号L 39W0045橋梁点検車 SF-77相当日計 1日 当りP-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 高所作業車(トラック架装リフ車)ブーム 機械、運転手(特殊) 1 日 号 単価表V0302RR0114運転手(特殊)人TZ006702002軽油 1.2号L 24TL001081002高所作業車(トラック架装リフト車)ブーム型標準デッキタイプ 作業床高さ12m日計 1日 当りP-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 交通誘導警備員B 昼間 1 人日 号 単価表SWB010212-J03*RR0804交通誘導警備員B人 1計 1人日 当りSWB010212P-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 点検準備 1 橋 号 単価表V0312RR0404技師(B)人計 1橋 当りP-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 定期点検 高所ロープ特殊作業 1 橋 号 単価表V0313RR0403技師(A)人RR0404技師(B)人計 1橋 当りP-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 点検結果整理 1 橋 号 単価表V0314RR0404技師(B)人RR0405技師(C)人計 1橋 当りP-39橋りょう定期点検業務委託(その2) 特記仕様書第1章 総 則第1条 適 用本仕様書は、橋りょう定期点検業務委託(その2)に適用する。
第2条 調査範囲調査範囲は松戸市が所管する橋りょう43橋とする。
(対象橋りょう一覧表、対象橋りょう位置図は別紙を参照のこと)第3条 履行期間履行期間は、契約の翌日から令和4年3月31日までとする。
第2章 業務内容第1条 目 的本業務は、道路法施行規則の一部改正により義務づけされた、橋りょうの定期点検を実施し、健全性の診断を行う。
また、松戸市が管理する橋りょうの個々の健全度を把握するとともに維持管理計画(見直し)策定のための基礎データを得ることを目的とするものである。
第2条 調査項目調査項目は以下の通りとする。
なお、項目に変更がある場合は監督職員と協議するものとする。
(1) 計画準備(2) 現地踏査(3) 関係機関との協議資料の作成(4) 定期点検(5) 第三者被害予防措置(6) 点検調書作成(7) 報告書作成(8) 打合せ協議第3条 業務の指示および監督本業務の受託者(以下「乙」という)は業務を施行するにあたり、当該契約に基づき、別に定める監督職員(以下「甲」という)と常に密接な連絡をとり、その指示及び監督を受けること。
なお、乙は本業務の各段階に着手するときは、当該段階の基本方針について甲の承認を受けなければならない。
第4条 事故の防止現地点検業務および踏査は、傷害その他事故の発生を未然に防止するよう努力するとともに労働基準法その他関係法令を守り、円滑にこれを行なわなければならない。
事故損害等の生じた場合の補償に要する費用は乙の負担とする。
第5条 橋りょう点検員等業務を実施する者は、橋りょうに関する実務経験、橋りょうの設計・施工に関する基礎知識及び点検に関する技術と実務経験を有する者とする。
第6条 計画準備本業務は遂行するための作業計画の立案、甲との打合せ、調査等に必要な資料の収集、複製等に要する準備等を行なう。
(1) 既往資料収集整理点検に先立ち、必要に応じて橋りょう台帳、過年度点検調書、管理カルテ、補修履歴等の管理データの入手、整理、出力等を行うものとする。
なお、上記資料については印刷した資料を貸与するものとする。
(2) 業務計画書作成業務計画書、橋りょう毎の詳細な点検計画となる実施計画書の作成、および関連資料収集を行うものとする。
(3) 部材番号の作成「橋梁定期点検要領」に従い、点検調書に記載する部材番号図等を作成するものとする。
第7条 現地踏査橋りょう点検に先立ち、現地踏査を実施し橋りょうの変状(劣化・損傷等)の程度を把握するとともに、橋りょうの立地環境、交通状況、交通規制の要否、近接目視するための手段等、現地の概況を記録調査行うものとする。
なお、記録調査結果は、記録写真を記載した現地踏査調書に取りまとめるものとする。
また、第三者被害予防措置が必要な箇所の現地踏査は、既往資料を基に現地踏査及び遠望目視により、外観異常の有無や落下防止対策の有無の把握と、非破壊検査や打音検査の適用性を評価するための情報を収集するための調査記録(写真撮影を含む)を行う。
なお、遠望目視では、ひびわれ,剥離・鉄筋露出,遊離石灰及び豆板・空洞等の損傷状況を把握し、記録する。
第8条 関係機関との協議資料の作成関係機関との協議資料の作成は、橋りょう定期点検において必要な関係機関との協議用資料、説明用資料の作成及び必要な資料等の収集を行う。
第9条 定期点検および第三者被害予防措置(1) 定期点検は、「道路橋定期点検要領/国土交通省 道路局:平成31年 2 月(以下「道路橋定期点検要領」という)」及び「橋梁定期点検要領/国土交通省 道路局 国道・技術課:平成31年3月(以下「橋梁定期点検要領」という)」に基づき実施するものとする。
また、必要に応じて橋梁台帳の記載事項を補完するために現地計測を行う。
(2) 点検要領に準拠し、橋りょうの部材に近接し、目視・触診・打音点検を行なうものとする。
地形・交差物件・障害物等によって、物理的に近接目視が困難な場合に、機器・用具を用いて点検する際には、監督員と協議の上実施するものとする。
ただし、機器・用具については、国土交通省他における定期点検を実施した実績を有するものとする。
(3) 点検によって緊急対策が必要と判断される損傷等を発見した場合には、直ちに甲に報告するものとする。
(4) 打音検査は、「橋梁における第三者被害予防措置要領(案)/国土交通省 道路局 国道・防災課:平成28年12月」に基づき実施するものとする。
第10条 点検調書作成調査結果は「橋梁定期点検要領」に基づき、構造諸元、部材番号、損傷図、損傷写真、損傷の評価、対策区分、所見等を径間ごとに損傷の位置が特定できるように記録する。
また、形状図及び損傷図についてはCADで作成するものとする。
ただし、健全性の診断に伴う点検表記録様式については、甲より提供する様式(「道路橋定期点検要領」に基づく様式)を使用し作成するものとする。
また、第三者被害予防措置に関する調書作成は、「橋梁における第三者被害予防措置要領(案)/国土交通省 道路局 国道・防災課:平成 28 年 12月」に基づき作成するものとする。
第11条 報告書作成調査の成果として、橋りょう点検結果、打合せ記録等を報告書としてとりまとめ、金文字黒表紙製本1部提出する。
また、電子データとしては2部提出するものとする。
なお、電子データは汎用性のあるソフトウェア(pdf,xlsx,docx,dwg,dxf.mdb)等で作成し、仕様については甲と協議の上、決定するものとする。
第12条 成果品に対する責任の範囲乙は本業務完了後といえども乙の過失に起因する誤測、不備等が発見された場合は、甲の指示により速やかに補足または訂正を行なうとともに適切な処置をしなければならない。
これらに要する費用は乙が負担すること。
第13条 成果品の管理および帰属成果品及び資料等の管理は、甲が行なう、乙がこれを公表することは一切認めない。
また業務上知り得た事項についても乙は他に漏らしてはならない。
第14条 疑義事項本仕様書の定めた事項または定めのない事項等で業務実施中に疑義が生じた場合、乙は甲と前もって協議しその指示に従うこと。
第15条 法令等の順守乙は、業務の実施に当たり、関連する法令等を順守しなければならない。
第16条 秘密の保持乙は、業務の処理上知り得た秘密を他人に洩らしてはならない。
第17条 複写等の禁止乙は、監督職員の指示又は承諾があるときを除き、この契約による事務を処理するために甲から貸与された保有個人情報が記録された公文書を複写し、又は複製してはならない。
第18条 地元関係者との交渉(1)地元関係者への説明、交渉等は甲が行うものとするが、甲の指示がある場合は、これに協力するものとする。
これらの交渉に当たり、乙は地元関係者に誠意を持って接しなければならない。
(2)乙は、屋外で行う業務の実施に当たっては、地元関係者からの質問、疑義に関する説明等を求められた場合は、甲の承諾を得ずに行わないものとし、地元関係者との間に紛争が生じないように努めなければならない。
(3)乙は、発注者の指示により地元関係者への説明、交渉等を行う場合には、交渉等の内容を書面で随時、甲に報告し、指示があればそれに従うものとする。
第19条 照査点検結果はもとより、将来長寿命化修繕計画(見直し)を立てるためのデータとして適切に作成されているかを照査する。
点検結果が「橋梁定期点検要領」および「道路橋定期点検要領」に適合されているか照査する。
第20条 打合せ打合せは、以下の区切りにおいて行うものとし、回数は5回とする。
(1)業務着手時(2)業務中間報告時(3回)(3)業務納品時第21条 その他本業務の委託設計書における、日数等の数量は参考数字であり、各入札参加業者において必要な日数を算定して見積るものとする。
また、各関係者と協議した結果における安全対策費用についても、各入札参加業者において必要な費用を算定して見積るものとする。
橋梁位置図大谷口新橋葉ノ木橋大金平大橋直刀橋矢切橋桜通り橋高坏橋子の神橋大山橋新春木橋南花島4号橋南花島2号橋平根歩道橋神田川9号橋鈴喜橋竹乃橋長津川支線2号橋長津川支線1号橋長津川2号橋長津川1号橋競輪場前歩道橋幸谷橋稲荷大橋神明大橋新坂川5号橋中埜橋伝兵衛橋馬橋旭大橋大谷口新橋新幸谷橋押出橋無名橋8無名橋7幸谷宮下橋坂川歩道橋新坂川1号橋仲田橋平賀川6号橋無名橋9長津道橋水琴橋馬橋西ノ橋坂川橋高田橋番号 橋梁名 路線名 交差路線 橋 種橋⻑(m)全幅員(m)点検⾯積(㎡)第三者予防措置(有無)架橋位置 点検設備 備 考1 ⼤⾦平⼤橋 主要幹線1級市道6号線 坂川 鋼 橋 46.2 16.8 776.2 無⼤⾦平字五丁⽬ ロープアクセス2 仲⽥橋 1地区1057号線 富⼠川 鋼 橋 26.0 8.2 213.2 無 東平賀 橋梁点検⾞(BT-200)3 新坂川5号橋 1地区609号線 新坂川 鋼 橋 14.0 6.4 89.6 無⾺橋字中道南割 橋梁点検⾞(BT-200)4 直⼑橋 7地区105号線 春⽊川 鋼 橋 11.3 7.2 81.3 無 ⽇暮字宮ノ下 橋梁点検⾞(BT-200)5 坂川歩道橋 1地区930号線 坂川 鋼 橋 45.4 2.8 127.2有(127.2㎡)横須賀字道脇北通 ロープアクセス6 平根歩道橋 6地区267号線 新坂川 鋼 橋 30.6 2.1 64.0 無 根本字薬師 ロープアクセス7 競輪場前歩道橋 6地区32号線 新坂川 鋼 橋 22.4 3.4 76.0 無上本郷字三⽃蒔 ロープアクセス8 ⻑津道橋 主要幹線2級市道57号線 横六間川 鋼 橋 15.3 3.4 52.1 無 栄町字⼋丁⽬ ロープアクセス9 ⽔琴橋 1地区502号線 新坂川 鋼 橋 14.7 3.4 50.0 無 新松⼾⼀丁⽬ ロープアクセス10 鈴喜橋 6地区506号線 坂川 鋼 橋 14.0 3.1 43.4 無 ⼩⼭字横枕 梯⼦等11 平賀川6号橋 1地区1056号線 平賀川 鋼 橋 20.8 1.8 37.5 無 東平賀 梯⼦等12 無名橋7 主要幹線2級市道2号線 ⾺橋鉄塔線⽔路 鋼 橋 4.1 2.0 8.2 無 ⻄⾺橋五丁⽬ 徒 歩13 無名橋8 主要幹線2級市道2号線 ⾺橋鉄塔線⽔路 鋼 橋 4.1 2.0 8.2 無 ⻄⾺橋五丁⽬ 徒 歩14 ⾺橋⻄ノ橋 1地区1090号線 新坂川 鋼 橋 15.5 11.0 170.5 無 ⾺橋 橋梁点検⾞(BT-200)15 神明⼤橋 1地区862号線 坂川 コンクリート橋 45.7 5.2 237.6有(237.6㎡)主⽔新⽥字仲⽥ 橋梁点検⾞(BT-200)16 稲荷⼤橋 主要幹線2級市道3号線 坂川 コンクリート橋 45.6 8.7 396.9有(396.9㎡)旭町字⼆丁⽬ 橋梁点検⾞(BT-200)17 ⼦の神橋 7地区635号線 国分川 コンクリート橋 38.8 8.2 318.2 無紙敷 和名ヶ⾕ 橋梁点検⾞(SF-77)18 ⼤⼭橋 主要幹線2級市道79号線 国分川 コンクリート橋 38.3 8.2 314.1 無紙敷 和名ヶ⾕ 橋梁点検⾞(SF-77)19 ⾼坏橋 7地区641号線 国分川 コンクリート橋 38.3 8.2 313.7 無 紙敷字初崎 橋梁点検⾞(SF-77)20 ⽮切橋 主要幹線2級市道95号線 坂川 コンクリート橋 33.3 16.1 534.3有(534.3㎡)下⽮切字坂下 ボート令和3年度 橋りょう定期点検業務委託(その2) 対象橋りょう⼀覧表 (1/3)番号 橋梁名 路線名 交差路線 橋 種橋⻑(m)全幅員(m)橋⾯積(㎡)第三者予防措置(有無)架橋位置 点検設備 備 考21 新春⽊橋 主要幹線1級市道35号線 7-22,春⽊川 コンクリート橋 32.3 22.0 710.6有(121.0㎡)⽇暮 河原塚 橋梁点検⾞(BT-200)22 葉ノ⽊橋 2地区15号線 富⼠川 コンクリート橋 25.0 8.2 205.0 無 幸⽥字東前 橋梁点検⾞(SF-77)23 ⾼⽥橋(新坂川10号線) 6地区547号線 新坂川 コンクリート橋 21.6 10.2 220.6 無 中根字船付 橋梁点検⾞(BT-200)24 新幸⾕橋 1地区514号線 新坂川 コンクリート橋 20.3 13.8 280.1 無 新松⼾⼆丁⽬ 橋梁点検⾞(BT-200)25 桜橋(桜通り橋) 主要幹線2級市道39号線 主1-10 コンクリート橋 18.7 13.8 257.4有(257.4㎡)常盤平陣屋前 ⾼所作業⾞(12m)26 ⼤⾕⼝新橋 1地区480号線 新坂川 コンクリート橋 18.4 9.8 180.3 無⼤⾕⼝字鐘ノ下 橋梁点検⾞(BT-200)27 ⽵乃橋 6地区45号線 坂川 コンクリート橋 16.7 9.2 153.7 無 栄町字四丁⽬ 橋梁点検⾞(SF-77)28 坂川橋 主要幹線2級市道3号線 坂川 コンクリート橋 15.8 7.2 113.9 無 旭町字三丁⽬ ボート29 ⾺橋旭⼤橋 主要幹線2級市道2号線 坂川 コンクリート橋 15.7 12.8 201.0 無 旭町字三丁⽬ ボート30 幸⾕橋 1地区793号線 坂川 コンクリート橋 15.6 6.2 97.0 無 旭町字三丁⽬ ボート31 中埜橋 6地区107号線 六間川 コンクリート橋 15.3 7.2 110.4 無栄町字⻄⼆丁⽬ 橋梁点検⾞(SF-77)32 押出橋(新坂川3号橋) 1地区560号線 新坂川 コンクリート橋 15.2 6.2 94.5 無 新松⼾⼆丁⽬ 橋梁点検⾞(BT-200)33 伝兵衛橋 主要幹線2級市道56号線 六間川 コンクリート橋 15.2 7.0 106.4 無栄町字⻄⼆丁⽬ 橋梁点検⾞(SF-77)34 新坂川1号橋 1地区221号線 新坂川 コンクリート橋 15.5 2.8 43.4 無横須賀字道脇北通 ロープアクセス35 神⽥川9号橋 6地区413号線 神⽥川⾬⽔幹線 コンクリート橋 3.2 3.3 10.5 無 松⼾字宮⽥ 徒 歩36 無名橋9 2地区2号線 上富⼠川 コンクリート橋 2.0 3.0 6.0 無 根⽊内 梯⼦等37 幸⾕宮下橋 1地区524号線 市道514号線 コンクリート橋 4.1 7.2 29.3有(29.3㎡)幸⾕字宮下 梯⼦等 夜間作業38 ⻑津川⽀線1号橋 5地区229号線 ⻑津川⽀川 コンクリート橋 3.9 6.9 26.6 無上本郷字下寒⾵ 梯⼦等39 ⻑津川⽀線2号橋 5地区234号線 ⻑津川⽀川 コンクリート橋 3.6 4.5 16.3 無中和倉字後⾕津 梯⼦等40 南花島2号橋 5地区525号線 開⽔路⑮ コンクリート橋 3.0 5.6 16.6 無南花島字⼀丁⽬ 梯⼦等令和3年度 橋りょう定期点検業務委託(その2) 対象橋りょう⼀覧表 (2/3)番号 橋梁名 路線名 交差路線 橋 種橋⻑(m)全幅員(m)橋⾯積(㎡)第三者予防措置(有無)架橋位置 点検設備 備 考41 南花島4号橋 5地区514号線 開⽔路⑮ コンクリート橋 2.7 5.5 15.0 無南花島字⼀丁⽬ 梯⼦等42 ⻑津川1号橋 5地区238号線 ⻑津川 コンクリート橋 2.3 10.4 23.5 無 新作字⼆階 梯⼦等43 ⻑津川2号橋 5地区239号線 ⻑津川 コンクリート橋 2.1 11.0 22.8 無 新作字⼆階 梯⼦等4445464748495051525354555657585960令和3年度 橋りょう定期点検業務委託(その2) 対象橋りょう⼀覧表 (3/3)
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