令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事

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business 発注機関
location_on 地域
埼玉県
calendar_today 公開日
2021年08月20日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事 令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事[関東地方環境事務所]:環境省 本文へ 音声読み上げ・文字拡大 サイトマップ 関東地方環境事務所 地方環境事務所 調達資料 地方環境事務所 関東地方環境事務所 調達情報 令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事 2021年08月20日令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事 入 札 公 告 次のとおり一般競争入札に付します。 令和 3 年 8月 20日 支出負担行為担当官 関東地方環境事務所総務課長 稲村 徹 1 競争入札に付する事項(1) 工 事 名 令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事 (2) 工事場所 東京都小笠原村兄島 (3) 工事内容 入札説明書による。 (4) 工 期 契約締結日の翌日から令和 4 年 3月31日まで (5) 入札方法 入札金額については、業務に要する一切の費用を含めた額とする。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 ) をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (6) そ の 他 本工事は低入札価格調査制度の対象工事である。 (7) 本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、週休2日を達成するよう工事を実施する「週休2日制工事(受注者希望型) 」試行対象工事である。 2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 会社更生法に基づき更正手続開始の申立てがなされている者また民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (4) 環境省から指名停止措置が講じられている期間中の者でないこと。 (5) 開札時までに令和03・04年度環境省の一般競争参加資格「自然環境共生工事」において「A」又は「B」等級に格付けされている者であること。 (6) 東京都小笠原村内に本店、支店又は営業所を有していること。 (7) 平成18年度以降に国立公園内又は小笠原村内で、土木工事又は造園工事の実績を有すること。 (8) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に専任で配置できること。 ①1級又は2級土木施工管理技士、1級又は2級造園施工管理技士若しくはこれらと同等以上の資格を有する 者であること。 ②平成18年度以降に、(7) に掲げる工事の主任技術者又は監理技術者の経験を有する者であること。 なお、主任技術者は、建設業法施行令第27条第2項の規定に基づき、本工事と密接な関係のある他の工事 との兼任を認める場合がある。 (9) 本工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (10) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (11) 入札説明書において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できる者であること。 3 契約条項を示す場所、入札説明書の交付及び問い合わせ先等(1) 契約条項を示す場所及び問い合わせ先 〒330−9720 埼玉県さいたま市中央区新都心1−1 さいたま新都心合同庁舎1号館6階 関東地方環境事務所 総務課 電話048−600−0516 (2) 入札説明書の交付 関東地方環境事務所ホームページの「調達情報」より必要な件名を選択し、「入札公告」の下段に入札説明書のファイルが添付されているので、ダウンロードして入手すること。 http://kanto.env.go.jp/procure/ なお、上記の方法による入手が困難な場合は、下記の場所で入手すること。 また、郵送による交付を希望する場合には、必ず事前に担当者まで電話連絡の上、郵送による交付を受けること。 場 所:3(1) に同じ。 交付期間:令和3年8月20日(金) から令和3年8月31日(火) 17時まで(土・日・祝日を除 く。 ) 10時から17時まで(12時から13時を除く。 ) 。 (3) 入札書の受領期限及び場所 入札書は、(4) の日時までに電子調達システムにより提出するものとする。 紙入札方式による場合は、環境省入札心得に定める様式1による入札書を下記日時に持参又は郵送すること。 ただし、郵送の場合は、入札日の前営業日まで必着とし、書留郵便等の配達記録が残るものに限る。 (4) 開札の日時及び場所 令和3年9月16日(木) 13時30分 関東地方環境事務所会議室 埼玉県さいたま市中央区新都心1−1 さいたま新都心合同庁舎1号館5階 4 電子調達システムの利用本案件は、電子調達システムで行う。 なお、電子調達システムによりがたい者は、発注者に申し出た場合に限り紙入札方式に変えることができる。 電子調達システムのアドレス https://www.geps.go.jp 5 その他(1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金 免除 (3) 契約保証金 納付 ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁関東地方環境事務所) をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、または履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 (4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要 (6) 落札者の決定方法 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められたとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められたときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (7) その他 詳細は入札説明書による。 添付資料 入札説明書[PDF 246.2 KB] 別記様式 競争参加資格確認申請書様式[PDF 217.4 KB] 別紙1 環境省入札心得[PDF 245.0 KB] 別紙2 工事請負契約書(案) [PDF 384.9 KB] 別紙3 特記仕様書[PDF 3.6 MB] 別紙4 数量項目参考書[PDF 1.2 MB] PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Readerが必要です。 Adobe Reader(無償) をダウンロードしてご利用ください。 組織情報 事務所案内 所轄事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 そのほか 意見募集・相談 関連リンク 政策一覧 資源循環 環境保全対策 放射能汚染対策 自然環境の保護管理 野生生物の保護管理 自然環境の整備 (function() { var cx = '003400915082829768606:wiib6pxwlwc'; var gcse = document.createElement('script'); gcse.type = 'text/javascript'; gcse.async = true; gcse.src = 'https://cse.google.com/cse.js?cx=' + cx; var s = document.getElementsByTagName('script')[0]; s.parentNode.insertBefore(gcse, s); })(); おすすめサイト ページ先頭へ 環境省(法人番号1000012110001) 〒330-9720 埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1 さいたま新都心合同庁舎1号館6階 TEL 048-600-0516地図・交通案内 環境省ホームページについて 著作権・リンクについて プライバシーポリシー 環境関連リンク集 Copyright Ministry of the Environment Government of Japan. All rights reserved. 入 札 説 明 書令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事[全省庁共通電子調達システム対応]関東地方環境事務所は じ め に令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事の入札等については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)、その他の関係法令及び環境省入札心得(別紙)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1.契約担当官等支出負担行為担当官関東地方環境事務所総務課長 稲村 徹2.競争入札に付する事項(1)工事名 令和3年度父島列島自然再生施設兄島グリーンアノール柵再整備工事(2)工事場所 東京都小笠原村兄島(3)工事内容 別紙仕様書、図面による(4)工期 契約締結日の翌日から令和 4 年3月31日まで(5)入札方法落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行うので、ア.入札者は、業務に係る経費のほか、納入に要する一切の諸経費を含め契約金額を見積もるものとする。 イ.落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出しなければならない。 (6)入札保証金 免除(7)契約保証金 納付ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁関東地方環境事務所)をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 (詳細は契約書第4条のとおり)(8)その他 本工事は予算決算及び会計令第86条第1項に定める調査(いわゆる「低入札価格調査」)の対象工事である。 低入札価格調査を受けたものとの契約においては、契約書案第4条第2項中「請負代金額10分の1以上」を「請負代金額10分の3以上」とする。 また、契約書第35条第1項中「10分の4」を「10分の2」とし、第5項中「10分の4」を「10分の2」に、「10分の6」を「10分の4」とし、第6項及び第7項中「10分の5」を「10分の3」に、「10分の6」を「10分の4」とする。 (9)本工事は、受注者が工事着手前に希望する場合、受発注者双方が工程調整を行うことにより、「週休2日」を確保した施工を実施する「週休2日制工事(受注者希望型)」の試行対象工事である。 現場施工期間において「週休2日」を達成した工事について、工事成績評定の加点評価の対象とする。 週休2日の考え方は以下のとおりである。 ア 現場施工期間内において、週休2日を行ったと認められること(年末年始6日間と夏季休暇3日間は除く。 )。 イ 現場施工期間内には、工事着手日から工事完成日までの期間のうち工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間、受注者の責によらず現場作業中止を余儀なくされる期間などは含まない。 ウ 週休2日相当とは、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。 エ 現場閉所日数とは、巡回パトロールや保守点検等を除き、現場事務所での作業を含めて、1日を通していずれの作業も実施していない日の合計をいう。 なお、降雨等による予定外の閉所日についても、現場閉所日数に含めるものとする。 なお、受注者が週休2日を希望した場合は、請負代金額の変更をするものとし、工事完成時、現場閉所の達成状況に応じて労務費等を補正し、請負代金額の変更をする。 3.競争参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3)会社更正法に基づき更正手続開始の申立てがなされている者また民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (4)環境省から指名停止措置が講じられている期間中の者でないこと。 (5)開札時までに令和03・04年度環境省の一般競争参加資格「自然環境共生工事」において、「A」又は「B」等級に格付けされている者であること。 (6)東京都小笠原村内に本店、支店又は営業所を有していること。 (7)平成18年度以降に国立公園内又は小笠原村内で、土木工事又は造園工事の実績を有すること。 (8)次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に専任で配置できること。 ①1級又は2級土木施工管理技士、1級又は2級造園施工管理技士若しくはこれらと同等以上の資格を有する者であること。 ②平成18年度以降に、上記(7)に掲げる工事の主任技術者又は監理技術者の経験を有する者であること。 なお、主任技術者は、建設業法施行令第27条第2項の規定に基づき、本工事と密接な関係のある他の工事との兼任を認める場合がある。 (9)本工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (10)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (11)入札心得において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できる者であること。 4.競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、3に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書及び資料を提出し、支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けるものとする。 3(5)の認定を受けていない者も、次に従い申請書及び資料を提出することができる。 この場合においては、3(1)から(4)及び(6)から(11)までに掲げる事項を満たし、開札時において3(5)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札時において3(5)に掲げる事項を満たしていなければならない。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 ① 申請書及び資料の提出期限:令和3年9月1日(水)12時まで② 提出方法:電子調達システムにより入札を希望する者は、電子調達システムにおいて提出すること。 紙入札を希望する者は、持参又は郵送により提出すること(郵送の場合は書留等記録の残るものに限る)。 ③ 提出場所:6に同じ。 (2)申請書及び資料は別記様式により作成すること。 (3)資料は、次に従い作成すること。 なお、3(7)に掲げる同種の工事の施工実績及び3(8)②の配置予定の技術者の同種の工事の経験については、平成18年度以降に、工事が完成し、引き渡しが済んでいるものに限り記載すること。 ① 施工実績3(7)に掲げる資格があることを判断できる同種の工事の施工実績を別記様式に記載すること。 なお、記載する同種の工事の施工実績の件数は1件でよい。 ② 配置予定の技術者3(8)①に掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の資格、3(7)に掲げる同種の工事の経験及び申請時における他工事の従事状況等を別記様式に記載すること。 記載する同種の工事の経験の件数は1件でよい。 なお、配置予定の技術者として複数の候補技術者の資格、同種の工事の経験及び申請時における他工事の従事状況等を記載することもできる。 また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請書の取り下げを行うこと。 他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行う場合ことがある。 ③ 契約書の写し① の同種の工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写しか、または一般財団法人日本建設情報総合センターの工事実績情報システム(CORINS)への登録情報の写しを提出すること。 ④一般競争参加資格の審査結果通知書の写し3.(5)に掲げる一般競争参加資格の審査結果通知書の写しを提出すること。 ただし、申請中である場合は入札時までに必ず提出すること。 (4)競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和 3 年9月6日(月)17時までに、電子調達システムにて通知する。 紙入札希望者にはFAXにて通知する。 (5)その他①申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ②提出された申請書及び資料は、返却しない。 ③支出負担行為担当官は、提出された申請書及び資料を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 ④提出期限以降における申請書及び資料の差し替え及び再提出は認めない。 ⑤申請書及び資料に関する問い合わせ先は、6に同じ。 5.競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)競争参加資格がないと認められた者は、支出負担行為担当官に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 ①提出期限:競争参加資格がない旨の通知をした日の翌日から起算して5日(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日を含まない。 )後の17時まで。 ②提出場所:6に同じ。 ③提出方法:書面の場合は、持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。 (2)支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、提出期限の翌日から起算して5日以内に説明を求めた者に対し書面により回答する。 6.契約条項を示す場所等〒330-9720埼玉県さいたま市中央区新都心1-1 さいたま新都心合同庁舎1号館6階関東地方環境事務所 総務課電話048-600-0516 FAX048-600-05177.競争執行の日時、場所等(1)入札・開札の日時及び場所日時 令和 3 年 9月 16日(木) 13時30分場所 埼玉県さいたま市中央区新都心1-1 さいたま新都心合同庁舎1号館5階関東地方環境事務所会議室(2)入札書の提出方法ア.入札書は、(1)の日時までに電子調達システムにより提出するものとする。 ただし、紙入札方式により入札書を提出することを希望する場合は、令和3年9月1日(水)12時までに、環境省入札心得に定める様式4による書面を提出すること。 イ.紙入札方式により入札書を提出する場合は、(1)の日時及び場所に、環境省入札心得に定める様式1による入札書を持参すること。 郵送により入札書を提出する場合は、開札日の前営業日必着とし、書留郵便等の配達記録が残るものに限る。 なお、入札書の日付は、(1)の日付を記入すること。 ウ.入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。 (3)入札の無効本入札説明書に示した競争参加資格のない者又は入札条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。 8.落札者の決定方法有効な入札書を提出した入札者であって、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められたとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められたときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 9.入札に関する質問の受付(1)この入札説明書、仕様書等に関する質問がある場合は、次に従い書面により提出すること。 ア.提出期限 令和 3 年8月31日(火)17時まで(持参の場合は、8月20日(金)10時から8月31日(火)17時まで。 ただし、12時から13時を除く。 また休日を除く。 ))イ.提出場所 6に同じウ.提出方法 電子調達システムにより提出すること。 紙入札を希望者は、持参又はFAXによって提出すること。 (2)(1)の質問に対する回答は、令和 3 年9月2日(木)17時までに電子調達システムにより回答するので確認すること。 紙入札希望者にはFAXにより行う。 また、6の場所で令和 3 年9月15日(水)まで閲覧に供する。 10.暴力団排除に関する誓約当該業務の入札については、環境省入札心得において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約の上参加すること。 なお、書面により入札する場合は、誓約事項に誓約する旨を入札書に明記することとし、電子調達システムにより入札した場合は、誓約事項に誓約したものとして取り扱うこととする。 11.工事費内訳書の提出(1)第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書の提出を求める。 電子調達システムによる入札の場合は、内訳書を入札時間までに電子調達システムにより提出すること。 紙入札方式の場合は、工事費内訳書とともに入札書を持参又は郵送等すること。 持参又は郵送等に当たっては、各々封緘を行った封筒を表封筒の中に入れ、封緘のうえ、表封筒に商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名及び「入札書・工事費内訳書在中」と記載するものとする。 (2)工事費内訳書の記載内容は別添「契約内容」の項目、数量ごとに単価と金額を明らかにすること。 (3)工事費内訳書は返却しない。 (4)工事費内訳書は、参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じるものでない。 (5)工事費内訳書を必要に応じ公正取引委員会に提出することがある。 12.別に配置を求める技術者専任の監理技術者の配置が義務づけられている工事において、調査基準価格を下回った価格を持って契約する場合においては、契約の相手方が関東地方環境事務所管内で入札日から過去2年以内に完成した工事、あるいは入札時点で施工中の工事に関して、以下のいずれかに該当する場合、監理技術者とは別に3.(7)に定める要件と同一の要件を満たす技術者を専任で1名配置することとする。 ①65点未満の工事成績評定を通知された企業②発注者から施工中又は施工後において、工事請負契約に基づいて修補又は損害賠償を請求された企業。 ただし、軽微な手直し等は除く。 ③品質管理、安全管理に関し、指名停止又は部局長もしくは総括監督員から書面により警告若しくは注意の喚起を受けた企業④自らに起因して工期を大幅に遅延させた企業なお、当該技術者は施工中、監理技術者を補助し、監理技術者と同様の職務を行うものとする。 また、上記の技術者を求めることになった場合には、その氏名その他必要な事項を監理技術者の通知と同様に契約担当官等に通知することとする。 13.その他(1)入札結果の公表落札者が決定したときは、落札者を開札場において発表するとともに、入札結果について電子調達システムで公表するものとする。 (2)電子調達システムの操作及び障害発生時の問い合わせ先全省庁共通電子調達システムホームページアドレス https://www.geps.go.jp/ヘルプデスク 0570-014-889(ナビダイヤル)受付時間 平日8時30分~18時30分ただし、入札の締め切り時間が切迫している等、緊急を要する場合には、前記6の場所に連絡すること。 ◎ 添付資料・別記様式 競争参加資格確認申請書様式・別紙1 環境省入札心得・別紙2 工事請負契約書(案)・別紙3 特記仕様書・別紙4 数量項目参考書 author: KOBAYA76ctime: 2021/07/29 09:26:40mtime: 2021/07/29 09:27:04soft_label: JUST PDF 3title: 令和3年度兄島グリーンアノール柵再整備工事0728特記 令和3年6月30日工事名令和3年度父島列島自然再生施設 兄島グリーンアノール柵再整備工事工事場所東京都小笠原村兄島工事概要柵-1(支柱部)撤去 842 m 柵-1 パネル設置 786 m柵-1(パネル部)撤去 842 m 柵-2 (R2改)支柱設置 25 m柵-2(支柱部)撤去 89 m 柵-2 パネル設置 25 m柵-2(パネル部)撤去 89 m 電気柵設置 811 m柵-3撤去 1449 m 防草シート張(露岩部) 786 m支障木撤去 1 式(22本) 防草シート張(土壌部) 25 m柵-1(R2改)支柱設置 786 m数量項目参考書工事名自然公園等工事積算基準(自然公園編)令和3年度国土交通省土木工事積算基準 令和2年度4月 国土交通省施工パッケージ積算(令和3年4月)公共建築工事積算基準 平成31年度版令和元年度発行 造園積算の手引き -建設物価調査会発行(H31)建設物価・積算資料 2021年5月版 土木コスト情報 2021年春版令和元年度発行 造園積算の手引き -建設物価調査会発行(H31)見積令和3年度東京都労務単価諸経費工種区分 自然公園等工事(自然公園編)施工地域・工事場所区分 山間僻地及び離島イメージアップ経費 無し施工時期、工事期間等による補正 無し前払金支出割合区分 35%超40%以下契約保証区分 あり・金銭的保証労務単価補正(山岳地等通勤、 時間外労働等) 有りその他工事費積算出典調書令和3年度父島列島自然再生施設 兄島グリーンアノール柵再整備工事積算基準材料費労務単価その他事業区分工事区分規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要準備工1運搬工1資材輸送費1資材コンテナ運搬3地上荷役作業4撤去資材運搬10.8飛行経費1ヘリコプター飛行経費1ヘリコプター資材運搬空輸作業飛行費 49その他1発電機損料2401.4KVA日 市場単価平均式SA315B又はAS50B3相当 250kg換算 回 単-5号式 第2号内訳書人肩運搬 平均運搬距離L=180m t 第6号単価表式20ftコンテナ 海上輸送(おがさわら丸)・陸送(父島)最大容積23m3台 単-4号ヘリ輸送資材搬入・搬出対応日 単-20号式 式工事区分・工種・種別・細別式設計内訳書工事名 令和3年度父島列島自然再生施設 兄島グリーンアノール柵再整備工事 (当初)国立公園等整備施設整備事業区分工事区分規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要 工事区分・工種・種別・細別設計内訳書工事名 令和3年度父島列島自然再生施設 兄島グリーンアノール柵再整備工事 (当初)国立公園等整備施設整備構造物撤去工1撤去工1柵-1(支柱部)撤去842柵-1(パネル部)撤去842柵-2(支柱部)撤去89柵-2(パネル部)撤去89柵-3撤去1449支障木撤去1支障木撤去A 9支障木撤去B 5支障木撤去C 6支障木撤去D 1単-25号C=60~90cm未満単-26号単-24号C=30~60cm未満本H1800 支柱・控え支柱m 市場単価平均m 市場単価平均C=20~30cm未満本H1800 横材 パネル・樹脂ネット・電気柵撤去 m 単-8号H800 支柱・ネット・電気柵撤去H1000 柵-1A(露岩部) 柵-1B(土壌部)支柱・控え支柱m 市場単価平均H1000 横材 パネル・樹脂ネット・電気柵撤去 m 単-7号式 式単-23号式C=20cm未満本 本事業区分工事区分規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要 工事区分・工種・種別・細別設計内訳書工事名 令和3年度父島列島自然再生施設 兄島グリーンアノール柵再整備工事 (当初)国立公園等整備施設整備支障木撤去E 1施設整備1管理施設工1柵工1柵-1(R2改)支柱設置786柵-1パネル設置786柵-2(R2改)支柱設置25柵-2パネル設置25その他1電気柵設置811防草シート張(露岩部)786防草シート張(土壌部)25単-13号W=500~1000 D13-L350 L形アンカーピン M-13ケミカルアンカー留め 6箇所/㎡mH1800 支柱・控え支柱m単-18号W=500~1000 D13-L350 L形アンカーピン固定 6箇所/㎡ m 単-19号式導電性平行フィーダ線 ブラッシュクリップ留め 6線 m 単-17号H1000 横材 パネル・樹脂ネット m 単-12号H1800 横材 パネル・樹脂ネット m 単-14号H1000 支柱・控え支柱m 単-11号式 式 式C=90~120cm未満本 単-27号事業区分工事区分規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要 工事区分・工種・種別・細別設計内訳書工事名 令和3年度父島列島自然再生施設 兄島グリーンアノール柵再整備工事 (当初)国立公園等整備施設整備直接工事費1共通仮設費1共通仮設費(積上)1事業損失防止施設費1営繕費 作業員含む傭船費現場施工日数(6か月×20日) 120ヘリコプター積上げ共通仮設費1ヘリ搬送用機材20共通仮設費(率計上)1純工事費1現場管理費1工事原価1一般管理費等1工事価格1消費税等相当額1工事費合計1式 式 式 式 式 式 式ワイヤ製搬送器具・シート組 単-6号式 日 R3環境省採用単価式 第3号内訳書式 式 第1号内訳書式 式第1号内訳書 事業損失防止施設費名称 規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要170064030合計コンテナ目張り・燻蒸処理20ftコンテナ台 単-3号シート養生工土木シート #3000㎡ 単-2号一式当たり内訳書資材置場下草刈り・薬剤散布工刈り払い・エタノール処理他㎡ 単-1号第2号内訳書 ヘリコプター飛行経費名称 規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要1.00.120.5251作業費 見積17,130,0000 #REF! #REF!合計運航諸経費(空輸作業飛行費+試験飛行費+機体拘束費)の20% 式 単-28号ヘリコプター試験飛行費SA315B又はAS350B3相当時間 見積ヘリコプター空輸料金SA315B又はAS350B3相当時間 見積一式当たり内訳書現地調査費ヘリ輸送に係る費用 申請手数料含む 回 単-22号第3号内訳書 ヘリコプター積上げ共通仮設費名称 規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要2.02.012.012.02.016作業費 見積17,130,000#REF! #REF!合計機体拘束費1日あたり上限2時間×8日時間・日 見積移動滞在費ヘリ輸送に係る費用 13日間人 単-21号機体塩害対策費シーリング等海送準備回 見積燃料陸上輸送費・保管費二見港~洲崎場外(往復)ドラム 見積(往復)燃料海上輸送費往路 充填 復路 空(往復)ドラム R3小笠原単価基準(東京都)見積ヘリコプター機体輸送費(海上)海上輸送費 片道回 見積一式当たり内訳書ヘリコプター機体輸送費(陸上)陸上運搬 片道回単-1号 資材置場下草刈り・薬剤散布工 刈り払い・エタノール処理他 単位 ㎡ 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人 人 人 日 0.90薬剤散布 全面×50% 100㍑/500㎡として人酢酸1.8㍑ 本 0.6 WEB 100倍希釈式 1 草刈(労+機)×20%以内円/ ㎡単価表(積上げ)1,000名称 金額 摘要土木一般世話役 R3年度 東京都労務単価補正1.05普通作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.05特殊作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.05軽作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.05草刈機損料 市場単価平均普通作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.05薬剤諸雑費計単価造園修景積算の手引き(H31)p463 p478単-2号 シート養生工 土木シート #3000 単位 ㎡ 数量 単価規格 単位 数量 単価全面 ㎡ 100#3000 5.4m×3.6m 20㎡ 枚 5式 1円/ ㎡単価表(積上げ)100名称 金額 摘要土木シート敷設※手間算出 第2号単価表土木シート 市場単価平均諸雑費 0計 0単価 0単-3号 コンテナ目張り・燻蒸処理 20ftコンテナ 単位 台 数量 単価規格 単位 数量 単価人 式 1 労務×25%以内円/ 台R3年度 東京都労務単価補正1.05 普通作業員単価表(積上げ)1名称 金額 摘要諸雑費計単価養生工<土木積算3・①・8 特殊養生 無筋構造物準用>単-4号 資材コンテナ運搬 12ftコンテナ 海上輸送(おがさわら丸)・陸送(父島) 最大容積23m3往復 単位 台 数量 単価規格 単位 数量 単価20ftコンテナ 台・月 420ftコンテナ1個当たり換算(23m3積)33m3 台 220ftコンテナ1個当たり換算(23m3積)33m3 台 2式 1円/ 台単価表(積上げ)1名称 金額 摘要コンテナレンタル料 WEBジャカコン 3か月以上海上輸送費 R3小笠原単価基準(東京都)陸送費 R3小笠原単価基準(東京都)諸雑費計単価単-5号 ヘリコプター資材運搬 SA315B又はAS50B3相当 単位 回 数量 単価規格 単位 数量 単価SA315B又はAS350B3相当 時間 0.18式 1円/ 回単価表(積上げ)1名称 金額 摘要ヘリコプター作業料金 見積計単価諸雑費単-6号 ヘリ輸送用機材 ワイヤ製搬送器具・シート 単位 組 数量 単価規格 単位 数量 単価#3000 5.4m×3.6m 20㎡ 枚 10ナイロン 12×9×2100※ワイヤ同等 日 10式 1円/ 組単価表 (積上げ)10名称 金額 摘要土木シート 市場単価平均モッコ 市場単価諸雑費計単価単-7号 柵-1(パネル部)撤去 H1000 横材 パネル・樹脂ネット・電気柵撤去 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人 式 1円/ mR3年度 東京都労務単価補正1.05R3年度 東京都労務単価補正1.05単価表(積上げ)10名称 金額 摘要造園工普通作業員諸雑費計単価柵パネル・ネットほか設置<造園修景積算の手引きp417竹垣設置同等 パネル・樹脂ネット調整設置手間>×50%単-8号 柵-2(パネル部)撤去 H1800 横材 パネル・樹脂ネット・電気柵撤去 単位 m 数量 単価 0規格 単位 数量 単価人 人 式 1円/ mR3年度 東京都労務単価補正1.05R3年度 東京都労務単価補正1.05単価表(積上げ)10名称 金額 摘要造園工諸雑費計単価柵パネル・ネットほか設置<造園修景積算の手引きp417竹垣設置同等 パネル・樹脂ネット調整設置手間>×50%普通作業員単-9号 防草シート700撤去 W700 ※材はW1000折込 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価全面 ㎡ 7式 1円/ m単価表(積上げ)10名称 金額 摘要諸雑費計単価防草シート張手間×50%土木シート敷設※手間算出 第2号単価表単-10号 防草シート1000撤去 W1000 ※材はW1000 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価全面 ㎡ 10式 1円/ m 単価諸雑費計土木シート敷設※手間算出 第2号単価表防草シート張手間×50%単価表(積上げ)10名称 金額 摘要単-11号 柵-1(R2改)支柱設置 H1000 支柱・控え支柱 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価D16 200~250mm 本 13.3遮音壁支柱建込同等 m 10D16用 本 13.3susD16-1600曲A 本 6.7susD16-1650曲B 本 6.7susD16-700 本 6.7susC-30 L900 本 6.7susC-30 L1800 本 6.7ロング+30mm M8-15A用 個 53.3M8-15A用 枚 26.7M8用 t=1.2 枚 106.7M8用 t=1.2 枚 106.7M8用 1種 枚 106.7PVC製キャップD16用 個 6.725% 式 1.00式 1円/ m控え支柱材-3 susC-30-900 見積支柱材 susD16-1600曲A 見積単価表(積上げ)10名称 金額 摘要支柱削孔 第1号単価表支柱建込(手間) 第3号単価表ケミカルアンカーD16用 市場単価平均控え支柱材-1 susD16-1650曲B 見積控え支柱材-2 susD16-700直 見積C型鋼 susC-30-1800 見積Uボルト-A sus足長UボルトM8-15A 見積Uボルトプレート susプレートM8-15A用 見積諸雑費ばね座金M8sus 見積座金M8sus 見積ナットM8sus計単価見積キャップD16用 見積材料費割増単-12号 柵-1パネル設置 H1000 横材 パネル・樹脂ネット 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価遮音壁板取付同等 m 10H1000 パネル・樹脂ネット取付手間 m 10ファイバーポールφ9 L2100 本 20.0フッ素加工シート付中空ポリカパネル 1820×260×t4 枚 5.5susC-30 L1800 本 11.1susFB-25 L1800 本 11.1M6-25A用 個 13.3susC-30 L240 本 13.3susFB-25 L240 本 13.3M6-40 フランジ付ボルト 本 113.3M6用 枚 140.0M6用 t=1.2 枚 140.0M6用 1種 枚 140.0耐候性樹脂ネットN3154 W1240 m 10.0フッ素加工テープ W40 10m/巻 m 2.2W50 20m/巻 エースクロス同等 m 3.6インシュロックT30R-W同等品 本 193.325% 式 1.00式 1円/ m単価表(積上げ)10名称 金額 摘要柵横架材設置(手間) 第4号単価表パネル・樹脂ネット取付-1 単-15号ファイバーポールφ9-2100 WEBシート付パネル 見積C型鋼 susC-30-1800 見積Uボルト-B susUボルトM6-25A 見積連結用金物 susC-30-240 見積連結用金物 susFB-25-240 見積フランジ付ボルトM6-40sus諸雑費計単価座金M6sus 見積フラットバー susFB-25-1800 見積見積ばね座金M6sus 見積WEBナットM6sus 見積樹脂製ネットN3154 見積(1.0×1.24 m換算)WEBフッ素加工テープ 見積(m換算 10m/巻)気密防水テープ耐候性インシュロック材料費割増単-13号 柵-2(R2改)支柱設置 H1800 支柱・控え支柱 単位 m 数量 単価単位 数量 単価支柱間隔1.5m 補正2.0 m 10遮音壁板取付同等 m 10STX700 厚メッキ鋼管φ31.8 t2.0 L1800 本 6.7susD16-1600曲A 本 6.7鋼管杭φ31.8 L=1000 本 6.7鋼管杭φ31.8 L=1500 本 6.7STX700 厚メッキ鋼管φ31.8 t2.0 L1800 本 6.7STX700 厚メッキ鋼管φ31.8 t2.0 L1800 本 6.7STX700 厚メッキ鋼管φ31.8 t2.0 L1800 本 20.0STX700 厚メッキ鋼管φ31.8 t2.0 L2000 本 2.2ミニクランプ 自在31.8×31.8 メッキ品 個 77.8M8-25A改 PL×1 ナット・座金・バネ座金×各2 個 20PVC製キャップD16用 個 6.725% 式 1.00式 1円/ m単価表(積上げ)10名称 金額支柱材-2控え支柱材-1摘要防護柵設置(土中建込) 市場単価平均柵横架材設置(手間) 第4号単価表見積支柱材-1 見積 特(送料案分)支柱材-3 WEBWEB控え支柱材-2 見積控え支柱材-3 見積横架材-1/2 見積自在クランプ 31.8×31.8 耐候性向上品 WEBVボルトsusM8-25A改PL・ナット・座金 見積横架材-3 見積キャップD16用 見積材料費割増単価諸雑費計単-14号 柵-2パネル設置 H1800 横材 パネル・樹脂ネット 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価遮音壁板取付同等 m 10H1800 パネル・樹脂ネット取付手間 m 10ファイバーポールφ9 L2100 本フッ素加工シート付中空ポリカパネル 1820×260×t4 枚 5.5susC-30 L1800 本 11.1susFB-25 L1800 本 11.1M6-25A用 個 13.3susC-30 L240 本 13.3susFB-25 L240 本 13.3M6-40 フランジ付ボルト 本 113.3M6用 枚 140.0M6用 t=1.2 枚 140.0M6用 1種 枚 140.0耐候性樹脂ネットN3154 W1240 m 20.0フッ素加工テープ W40 10m/巻 m 2.2W50 20m/巻 エースクロス同等 m 3.6インシュロックT30R-W同等品 本 387.525% 式 1.00式 1円/ m10名称 金額 摘要柵横架材設置(手間) 第4号単価表パネル・樹脂ネット取付-2 単-16号ファイバーポールφ9-2100 既設利用シート付パネル 見積見積フラットバー susFB-25-1800Uボルト-B susUボルトM6-25A 見積座金M6sus 見積見積フランジ付ボルトM6-40sus 見積連結用金物 susFB-25-240ばね座金M6sus 見積ナットM6sus 見積樹脂製ネットN3154 見積(1.0×1.24 m換算)フッ素加工テープ 見積(m換算 10m/巻)気密防水テープ WEB耐候性インシュロック WEB材料費割増諸雑費単価C型鋼 susC-30-1800単価表(積上げ)見積見積 連結用金物 susC-30-240計単-15号 パネル・樹脂ネット取付-1 H1000 パネル・樹脂ネット取付手間 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人 式 1円/ mR3年度 東京都労務単価補正1.05R3年度 東京都労務単価補正1.0510名称 金額 摘要普通作業員造園工諸雑費計柵パネル・ネットほか設置<造園修景積算の手引きp417竹垣設置同等 パネル・樹脂ネット調整設置手間>単価表(積上げ)単価単-16号 パネル・樹脂ネット取付-2 H1800 パネル・樹脂ネット取付手間 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人 式 1円/ m計単価諸雑費柵パネル・ネットほか設置<造園修景積算の手引きp417竹垣設置同等 パネル・樹脂ネット調整設置手間>造園工普通作業員R3年度 東京都労務単価補正1.05R3年度 東京都労務単価補正1.05単価表 (積上げ)10名称 金額 摘要単-17号 電気柵設置 導電性平行フィーダ線 ブラッシュクリップ留め 6線 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人導電性平行フィーダ線 穴あけ加工 m 60.0 見積ニフコ4410同等品 個 300.0 見積25% 式 1.00式 1円/ mR3年度 東京都労務単価補正1.05R3年度 東京都労務単価補正1.05 普通作業員単価諸雑費計材料費割増ブラッシュクリップ10名称 金額 摘要電気柵設置<造園修景積算の手引きp419フェンス胴縁置同等 設置手間>特殊作業員電気柵(平行フィーダ線)単価表(積上げ)単-18号 防草シート張(露岩部) W=500~1000 L形アンカーピン M-10ケミカルアンカー留め 6箇所/㎡ 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価全面 ㎡ 10.0電動ハンマドリル使用 孔 60t=4mm フェルト状シート ㎡ 10.0 市場単価平均D13用 本 60 市場単価平均異形鉄筋D13 L型アンカーピンL300 本 60 WEB25% 式 1.00式 1円/ m計単価L形アンカーピン材料費割増諸雑費第5号単価表ケミカルアンカーD13用第2号単価表 土木シート敷設※手間算出防草シート削孔(電動ハンマドリル)単価表(積上げ)10名称 金額 摘要単-19号 防草シート張(土壌部) W=500~1000 L形アンカーピン固定 6箇所/㎡ 単位 m 数量 単価規格 単位 数量 単価全面 ㎡ 10.0t=4mm フェルト状シート ㎡ 10.0 市場単価平均異形鉄筋D13 L型アンカーピンL300 本 60 WEB25% 式 1.00式 1円/ m計単価材料費割増諸雑費L形アンカーピン土木シート敷設※手間算出 第2号単価表防草シート名称 金額 摘要単価表(積上げ)10単-20号 地上荷役作業 ヘリ輸送資材搬入・搬出対応 単位 日 数量 単価規格 単位 数量 単価結束・計量・荷札付け・フック係・小運搬 人誘導・荷積・荷卸し(洲崎×1兄島×3) 人 式 1円/ 日計 0単価 0R3年度 東京都労務単価補正1.05R3年度 東京都労務単価補正1.05諸雑費 0土木一般世話役名称 金額 摘要普通作業員1単価表(積上げ)単-21号 移動滞在費 ヘリ輸送に係る費用 13日間 単位 人 数量 単価規格 単位 数量 単価往復 1.0泊 1.0泊 9.0日 4.0円/ 人 単価計宿泊滞在費日当・船中泊費 設計業務等標準積算基準書(参考資料)を準用設計業務等標準積算基準書(参考資料)を準用おがさわら丸 2等寝台 おがさわら丸2等寝台料金(R3年8月) 消費税割戻宿泊費 設計業務等標準積算基準書(参考資料)を準用単価表(積上げ)1名称 金額 摘要作業旅費 おがさわら丸2航海 12泊13日単-22号 現地調査費 ヘリ輸送に係る費用 申請手数料含む 単位 回 数量 単価 0規格 単位 数量 単価往復 1.0泊 1.0泊 2.0日 4.0円/ 回設計業務等標準積算基準書(参考資料)を準用計単価宿泊費 設計業務等標準積算基準書(参考資料)を準用宿泊滞在費日当・船中泊費 設計業務等標準積算基準書(参考資料)を準用作業旅費 おがさわら丸1航海 5泊6日おがさわら丸 2等寝台 おがさわら丸2等寝台料金(R3年8月) 消費税割戻単価表(積上げ)1名称 金額 摘要単-23号 支障木撤去A C=20cm未満 単位 本 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人円/ 本 単価計造園工 R3年度 東京都労務単価補正1.05普通作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.05単価表(積上げ)10名称 金額 摘要<造園修景積算の手引き p506人力伐採>単-24号 支障木撤去B C=20~30cm未満 単位 本 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人円/ 本計単価普通作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.05<造園修景積算の手引き p506人力伐採>造園工 R3年度 東京都労務単価補正1.05単価表(積上げ)10名称 金額 摘要単-25号 支障木撤去C C=30~60cm未満 単位 本 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人円/ 本造園工 R3年度 東京都労務単価補正1.05普通作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.0510名称 金額 摘要<造園修景積算の手引き p506人力伐採>単価表(積上げ)計単価単-26号 支障木撤去D C=60~90cm未満 単位 本 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人円/ 本単価表(積上げ)10名称 金額 摘要<造園修景積算の手引き p506人力伐採>造園工 R3年度 東京都労務単価補正1.05普通作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.05計単価単-27号 支障木撤去E C=90~120cm未満 単位 本 数量 単価規格 単位 数量 単価人 人円/ 本単価表(積上げ)10名称 金額 摘要<造園修景積算の手引き p506人力伐採>造園工 R3年度 東京都労務単価補正1.05普通作業員 R3年度 東京都労務単価補正1.05単価計単-28号 ヘリコプター飛行経費 運搬諸経費 単位 式 数量 単価規格 単位 数量 単価20% 式 1.020% 式 1.020% 式 1.0式単価表(積上げ)1名称 金額 摘要空輸作業飛行費 設計内訳書(空輸作業飛行費)試験飛行費 第2号内訳書機体拘束費単価<見積もりに準じて算出>第3号内訳書計支柱間隔 L=1.5mファイバーポール定尺φ9×2100<支柱部>ステンレス支柱 10/1.5 = 6.667 本 6.7L=1350控え支柱 10/1.5 = 6.667 本 6.7鉄筋D-13 L=1050数 量 計 算 書 撤去工柵-1(支柱部)撤去 H1000 柵-1A(露岩部) 柵-1B(土壌部)支柱・控え支柱 10 m 当 り項目 算式 単位 数 量※全撤去において支柱は地際で切断も可※パネル撤去は樹脂ネット・電気柵の撤去も含む※撤去用参考図45.0°※電気柵(6線)防草シート1,000樹脂ネット上段 W=750支柱ステンレス異型鉄筋 D16 L=1350mm設置間隔 @1.5m1,00050350 200 20050∇GL柵工-1A H1,000(露岩部) 鉄筋支柱控え支柱異型鉄筋D13 L=1050mm設置間隔 @1.5m ファイバーポールφ9ネット表×1樹脂ネット 下段 W=750mm200フッ素加工シート付パネル L=1820mmファイバーポールφ9ネット背面×4200支柱間隔 L=1.5mファイバーポール定尺φ9×2100ファイバーポール 10/(2.1-0.10)*5 = 25.000 本 25.0φ9 L=2100 ネット裏×4 表×1 重ね100mmフッ素加工シート付パネル 10/1.82 = 5.495 枚 5.5W260×L1820C形鋼(C-30) 10/1.8 = 5.556 本 5.6sus製 H=1800フラットバー(FB-25) 10/1.8*2 = 11.111 本 11.1sus製 H=1800M6ボルト・フランジナット 22*10/1.82 = 120.879 組 120.9sus製 座金付 パネル1枚当たり22組U形ボルト 4*10/1.82 = 21.978 個 22.0M6-25A用 パネル1枚当たり4個パネル背面ステー(FB-25) 2*10/1.82*0.1/1.8 = 0.611 本 0.6sus製W=25 L=100mm L=1800mm換算 パネル1枚あたり2枚樹脂製ネット-750 10*2 = 20.000 m 20.0トリカルネットN-598同等品 上下段 2段設置連結用フラットバー(FB-25) 2.0*10/1.82*0.2/1.8 = 1.221 本 1.2sus製W=25 L=200mm L=1800mm換算 パネル1枚あたり2枚筋交いフラットバー(FB-25) 10/1.5*0.5*1.65*2/1.8 = 6.111 本 6.1sus製 L=1650mm L=1800mm換算 支柱2スパンあたり2枚M6ボルト・フランジナット 10/1.5*0.5*1 = 3.333 組 3.3sus製 座金付 支柱2スパンあたり1箇所U形ボルト 10/1.5*0.5*4 = 13.333 個 13.3M6-10A用 支柱2スパンあたり4個※フラットバー小計 19.054 本 19.1sus製W=25 L=1800mm L=1800mm換算※ボルト・フランジナット小計 124.212 組 124.2M6数 量 計 算 書 撤去工H1000 横材 パネル・樹脂ネット・電気柵撤去 10 m 当 り項目 算式 単位 数 量柵-1(パネル部)撤去※全撤去において支柱は地際で切断も可※パネル撤去は樹脂ネット・電気柵の撤去も含む※撤去用参考図45.0°※電気柵 (6線)防草シート1,000樹脂ネット上段 W=750支柱ステンレス異型鉄筋 D16 L=1350mm設置間隔 @1.5m1,00050350 200 20050∇GL柵工-1A H1,000(露岩部) 鉄筋支柱控え支柱異型鉄筋D13 L=1050mm設置間隔 @1.5m ファイバーポールφ9ネット表×1樹脂ネット 下段 W=750mm200フッ素加工シート付パネル L=1820mmファイバーポールφ9ネット背面×42001,800使用鋼材1,8003125C形鋼(穴あき加工品)C-30フラットバー(穴あき加工品)FB-25FB-25パネル背面ステーFB-25パネル連結用ステーFB-25パネル撤去(共通)※撤去用参考図1,8001,82026010 10250 250250 250パネル(下面)パネル(上面)ボルト M6-30+座金/バネ座金/ナット※ボルトフランジ付 パネル1枚あたり22組C-30FB-25フッ素加工シート付パネル L=1820mm上面:中空ポリカ t=4.0mm(耐候性処理品)フッ素加工シート付パネル下面:フッ素加工シート t=0.23mm接着90200程度1,8001,8001,82026010 10FB-25101,500フッ素加工シート付パネル連結用FB-25 L=200程度電気柵設置筋交い(標準:2スパンに1箇所以上設置)FB-25(sus製) ※柵-1 L=1650 ※柵-2 L=1800Uボルト M6-25Aパネル撤去(正面図)※撤去用参考図M6-30 ボルト・ナット支柱間隔 L=1.5mFRPポール支柱-1 10/1.5 = 6.667 本 6.7L=1450FRPポール支柱-2 10/1.5 = 6.667 本 6.7L=450継手 10/1.5 = 6.667 本 6.7sus製 φ32控え支柱-1 10/1.5 = 6.667 本 6.7鉄筋D-13 L=1600控え支柱-2 10/1.5 = 6.667 本 6.7全ネジφ16 L=1000スパイラルアンカー 10/1.5 = 6.667 本 6.7L=745項目 算式 単位 数 量撤去工柵-2(支柱部)撤去 H1800 支柱・控え支柱 10 m 当 り数 量 計 算 書450745300 250 300ファイバーポールφ9ネット背面×6※電気柵(6線)10045.0°樹脂ネットW=1240樹脂ネット W=7501,000ファイバーポールφ9ネット表面×2800※撤去用参考図防草シート控え支柱鉄筋D13 L=1600mm土中貫入にて固定支柱に被覆番線にて結束控え支柱材-2全ネジボルトφ16(M18)土壌貫入L=800(打ち込み)控え支柱材-1C型鋼(sus製) L=600mm支柱結束 U形ボルト(32A sus製)支柱FRPポール φ28L=1460mm支柱FRPポール φ28 L=450mm1,800300 300 30050フッ素加工シート付パネル∇GL柵工-2(補強) H1,800継手 45°sus製 外形φ32t=1.5mm※全撤去において支柱は地際で切断も可※パネル撤去は樹脂ネット・電気柵の撤去も含むスパイラルアンカーL=745土壌貫入、又はケミカルアンカーにて固定(岩接触部)支柱間隔 L=1.5mファイバーポール定尺φ9×2100ファイバーポール 10/(2.1-0.10)*8 = 40.000 本 40.0φ9 L=2100 ネット裏×6 表×2 重ね100mmフッ素加工シート付パネル 10/1.82 = 5.495 枚 5.5W260×L1820C形鋼(C-30) 10/1.8 = 5.556 本 5.6sus製 H=1800フラットバー(FB-25) 10/1.8*2 = 11.111 本 11.1sus製 H=1800M6ボルト・フランジナット 22*10/1.82 = 120.879 組 120.9sus製 座金付 パネル1枚当たり22組U形ボルト 4*10/1.82 = 21.978 個 22.0M6-25A用 パネル1枚当たり4個パネル背面ステー(FB-25) 2*10/1.82*0.1/1.8 = 0.611 本 0.6sus製W=25 L=100mm L=1800mm換算 パネル1枚あたり2枚樹脂製ネット-750 10*1 = 10.000 m 10.0トリカルネットN-598同等品 上段樹脂ネット-1240 10*1 = 10.000 m 10.0トリカルネットN-598同等品 下段連結用フラットバー(FB-25) 2.0*10/1.82*0.2/1.8 = 1.221 本 1.2sus製W=25 L=200mm L=1800mm換算 パネル1枚あたり2枚筋交いフラットバー(FB-25) 10/1.5/2*1.8*2/1.8 = 6.667 本 6.7sus製 L=1800 L=1800mm換算 支柱2スパンあたり2枚M6ボルト・フランジナット 10/1.5/2*1 = 3.333 組 3.3sus製 座金付 U形ボルト 10/1.5/2*4 = 13.333 個 13.3M6-25A用ファイバーポール(補強用) 10/1.5*1.5/1.8 = 5.556 本 5.6φ9 L=1500※ファイバーポール小計 45.556 本 45.6※フラットバー小計 19.609 本 19.6※ボルト・フランジナット小計 124.212 本 124.2※U形ボルト小計 35.311 個 35.3M6-25A用数 量数 量 計 算 書 撤去工H1800 横材 パネル・樹脂ネット・電気柵撤去 10 m 当 り 柵-2(パネル部)撤去項目 算式 単位ファイバーポールφ9ネット表面×2800※今回工事においては柵-2(補)対象の撤去はパネル撤去(樹脂ネット・電気柵含む)のみ※撤去用参考図防草シート450745300 250 300ファイバーポールφ9ネット背面×6※電気柵(6線)10045.0°樹脂ネット W=1240樹脂ネット W=7501,000支柱FRPポール φ28L=1460mm支柱FRPポール φ28 L=450mm1,800300 300 30050フッ素加工シート付パネル∇GL柵工-2(補強) H1,8001,800使用鋼材1,8003125C形鋼(穴あき加工品)C-30フラットバー(穴あき加工品)FB-25FB-25パネル背面ステーFB-25パネル連結用ステーFB-25パネル撤去(共通)※撤去用参考図1,8001,82026010 10250 250250 250パネル(下面)パネル(上面)ボルト M6-30+座金/バネ座金/ナット※ボルトフランジ付 パネル1枚あたり22組C-30FB-25フッ素加工シート付パネル L=1820mm上面:中空ポリカ t=4.0mm(耐候性処理品)フッ素加工シート付パネル下面:フッ素加工シート t=0.23mm接着90200程度1,8001,8001,82026010 10FB-25101,500フッ素加工シート付パネル連結用FB-25 L=200程度電気柵設置筋交い(標準:2スパンに1箇所以上設置)FB-25(sus製) ※柵-1 L=1650 ※柵-2 L=1800Uボルト M6-25Aパネル撤去(正面図)※撤去用参考図M6-30 ボルト・ナット<支柱部>ステンレス支柱 10/1.5 = 6.667 本 6.7D-16 L=1400控え支柱 10/1.5 = 6.667 本 6.7鉄筋D-13 L=1300<ネット部>ファイバーポール 10/(2.1-0.10)*4 = 20.000 本 20.0φ9 L=2100 ネット裏×1 表×2 重ね100mm樹脂ネット-1240 10*1 = 10.000 m 10.0トリカルネットN-598同等品当 り数 量 計 算 書項目 算式 単位 数 量撤去工柵-3撤去 H800 支柱・ネット・電気柵撤去 10 m800150 250 150 250∇G.Lステンレス異型鉄筋 D16 L=1,400mm主柱ピッチ:@1,500標準土中貫入にて固定控え支柱ステンレス異型鉄筋 D13 L=1,300mm土中貫入にて固定(現地加工)支柱に被服番線にて結束ファイバーポールφ9クロスバンド(クロームメッキ)で支柱に固定キャップ止め(D16用)軟質塩ビ製(黒)電気柵(ショックパネル 4線タイプ)設置※設置位置に関しては監督員と協議の上、 決定することファイバーポールφ9耐候性インシュロックにて固定樹脂ネット(N-11同等品以上)耐候性インシュロックにてファイバーポールに固定防草シート(フェルト状シート)W=1.0m200以上ラップ長90.0°150450J型アンカーピンφ6 L=200mmクロメート処理 6箇所/m程度700防草シート敷設幅支柱間隔 L=1.5m支柱材 10/1.5 = 6.667 本 6.7sus鉄筋D16×L1600曲A 支柱設置間隔×1 ※削孔×1控え支柱-1 10/1.5 = 6.667 本 6.7sus鉄筋D16×L1650曲B 支柱設置間隔×1 ※削孔×1控え支柱-2 10/1.5 = 6.667 本 6.7sus鉄筋D16×L700直 支柱設置間隔×1控え支柱-3 10/1.5 = 6.667 本 6.7susC-30×L900 支柱設置間隔×1片筋交 10/1.5 = 6.667 本 6.7susC-30×L1800 支柱設置間隔×1Uボルト-A 10/1.5*8 = 53.333 個 53.3sus足長UボルトM8-15A 支柱設置間隔×8(控-1×4 筋交×2 控-3×2)Uボルトプレート 10/1.5*4 = 26.667 枚 26.7M8-15A用 sus製 支柱設置間隔×4(控-1×4)座金 10/1.5*8*2 = 106.667 枚 106.7M8用 sus製 Uボルト-A数量×2バネ座金 10/1.5*8*2 = 106.667 枚 106.7M8用 sus製 Uボルト-A数量×2ナット 10/1.5*8*2 = 106.667 個 106.7M8 sus製 Uボルト-A数量×2ケミカルアンカー 10/1.5*2 = 13.333 本 13.3AP-16 ※削孔数量 支柱設置間隔×2(支柱×1 控-2×1)キャップ 10/1.5 = 6.667 個 6.7PVC製 D16用キャップ(黒) 支柱設置間隔×1数 量 計 算 書 管理施設工柵-1(R2改)支柱設置 H1000 支柱・控え支柱 10 m 当 り項目 算式 単位 数 量控え支柱材-3C-30 L=900650内外650内外Uボルト-A足長(+30)M8-15AUボルト15A用プレート片筋交C-30 L1800Uボルト-A足長(+30)M8-15A※地上部は露岩部に準じる4ヶ所2ヶ所2ヶ所支柱材sus鉄筋D16×L16001,000控え支柱材-2sus鉄筋D16×L700控え支柱材-1sus鉄筋D16×L1650貫入450mm以上450以上450以上Uボルト-A足長(+30)M8-15AUボルト15A用プレート1,000ケミカルアンカーにて固定※鉄筋余剰分については 現場切断とする200以上200以上土壌部露岩部1,00050350 200 20050200支柱材sus鉄筋D16×L1600PVCキャップ止め1,500 1,500フッ素加工パネル 連結用金物 背面C-30 L=240 前面FB-25 L=240※状況に応じて切断して使用Uボルト-B M6-25A片筋交 C-30 L1800ネット連結部延長4mに1箇所程度ファイバーポール(ネット表側)ファイバーポール(ネット裏側)電気柵(6線)設置範囲W=200程度※パネル接続部はフッ素加工テープ(W=40mm t=0.05)巻とし、背面は気密性防水テープ(W=50mm)にて接着すること※断面詳細参照控え支柱-1 10/1.5 = 6.667 本 6.7sus鉄筋D16×L1650曲B 支柱設置間隔×1 ※削孔×1控え支柱-2 10/1.5 = 6.667 本 6.7sus鉄筋D16×L700直 支柱設置間隔×1控え支柱-3 10/1.5 = 6.667 本 6.7susC-30×L900 支柱設置間隔×1片筋交 10/1.5 = 6.667 本 6.7susC-30×L1800 支柱設置間隔×1Uボルト-A 10/1.5*8 = 53.333 個 53.3sus足長UボルトM8-15A 支柱設置間隔×8(控-1×4 筋交×2 控-3×2)Uボルトプレート 10/1.5*4 = 26.667 枚 26.7M8-15A用 sus製 支柱設置間隔×4(控-1×4)M8座金 10/1.5*8*2 = 106.667 枚 106.7M8用 sus製 Uボルト-A数量×2M8バネ座金 10/1.5*8*2 = 106.667 枚 106.7M8用 sus製 Uボルト-A数量×2M8ナット 10/1.5*8*2 = 106.667 個 106.7M8 sus製 Uボルト-A数量×2ケミカルアンカー 10/1.5*1 = 6.667 本 6.7MU-16 ※削孔数量 支柱設置間隔×1(控-2×1)キャップ 10/1.5 = 6.667 個 6.7PVC製 D16用キャップ(黒) 支柱設置間隔×1数 量 計 算 書 管理施設工柵-1(R2改)補強 H1000 控え支柱 10 m 当 り項目 算式 単位 数 量支柱材※既設1,000控え支柱材-2sus鉄筋D16×L700控え支柱材-1sus鉄筋D16×L1650貫入450mm以上450以上450以上Uボルト-A足長(+30)M8-15A1,000ケミカルアンカーにて固定※鉄筋余剰分については 現場切断とする200以上200以上土壌部露岩部Uボルト-A足長(+30)M8-15A片筋交C-30 L1800 ※構造図-1参照控え支柱材-3C-30 L=900650内外650内外(既設 柵-1B)(既設 柵-1A)支柱材※既設控え支柱材-2sus鉄筋D16×L700控え支柱材-1sus鉄筋D16×L1600Uボルト-A足長(+30)M8-15AUボルト-A足長(+30)M8-15A控え支柱材-3C-30 L=900片筋交C-30 L1800 ※構造図-1参照4ヶ所4ヶ所4ヶ所4ヶ所1,00050350 200 20050200支柱材sus鉄筋D16×L1600PVCキャップ止め1,500 1,500フッ素加工パネル 連結用金物 背面C-30 L=240 前面FB-25 L=240※状況に応じて切断して使用Uボルト-B M6-25A片筋交 C-30 L1800ネット連結部延長4mに1箇所程度ファイバーポール(ネット表側)ファイバーポール(ネット裏側)電気柵(6線)設置範囲W=200程度※パネル接続部はフッ素加工テープ(W=40mm t=0.05)巻とし、背面は気密性防水テープ(W=50mm)にて接着すること※断面詳細参照ファイバーポール 10/(2.1-0.10)*4 = 20.000 本 20.0φ9 L=2100 ネット裏×2 表×2 重ね100mmフッ素加工パネル 10/1.82 = 5.495 枚 5.5W260×L1820 10m当たり枚数C形鋼(C-30) 10/1.8*2 = 11.111 本 11.1sus製 L=1800 パネル上下端部背面押さえフラットバー(FB-25) 10/1.8*2 = 11.111 本 11.1sus製 L=1800 パネル上下端部前面押さえU形ボルト-B 10/1.5*2 = 13.333 個 13.3M6-25A 支柱設置間隔×2連結用金物 C-30 10/1.8*1.2*2 = 13.333 本 13.3sus製 L=240 パネル押さえ材×2(背面)屈曲部割増1.2連結用金物 FB-25 10/1.8*1.2*2 = 13.333 本 13.3sus製 L=240 パネル押さえ材×2(前面)屈曲部割増1.2M6フランジ付きボルト 10/0.25*2+10/1.8*(8-2) = 113.333 本 113.3M6-40 sus製 パネル押さえ間隔@250+連結部(@250控除1箇所)M6座金 10/0.25*2+10/1.8*(8-2)+10/1.5*4 = 140.000 枚 140.0M6用 sus製 パネル押さえ+連結部(@250控除1箇所)+Uボルト-B支柱固定部M6バネ座金 10/0.25*2+10/1.8*(8-2)+10/1.5*4 = 140.000 枚 140.0M6用 sus製 パネル押さえ+連結部(@250控除1箇所)+Uボルト-B支柱固定部M6ナット 10/0.25*2+10/1.8*(8-2)+10/1.5*4 = 140.000 個 140.0M6用 sus製 パネル押さえ+連結部(@250控除1箇所)+Uボルト-B支柱固定部樹脂製ネット W1240 10.000 = 10.000 m 10.0トリカルネットN-3154同等品 1段フッ素加工テープ 10/1.82*0.4 = 2.198 m 2.20W=40mm t=0.05mm 前面 パネル接続1箇所あたり0.4m(0.26+0.07×2)気密防水テープ 10/1.82*0.26*2.5 = 3.571 m 3.60W=50mm 前背面 パネル接続1箇所あたり2.5周耐候性インシュロック 10/0.5*4+10/2.0*4*2+10/4.0*8+10/1.5*8 = 193.333 本 193.3W=5mm L150 ネット・ファイバー留+ファイバーポール結束+ネット継@4m+支柱・ファイバー結束数 量 計 算 書 管理施設工柵-1パネル設置 H1000 横材 パネル・樹脂ネット 10 m 当 り項目 算式 単位 数 量1,00050350 200 20050200共通断面フッ素加工パネルUボルト-BM6-25A(※足長+30mm可)C-30+FB25 L=1800ファイバーポールφ9-2100電気柵 6線樹脂ネット N-3154 W1240支柱材sus鉄筋D16×L1600PVCキャップ止め1,500 1,500フッ素加工パネル 連結用金物 背面C-30 L=240 前面FB-25 L=240※状況に応じて切断して使用Uボルト-B M6-25A片筋交 C-30 L1800ネット連結部延長4mに1箇所程度ファイバーポール(ネット表側)ファイバーポール(ネット裏側)電気柵(6線)設置範囲W=200程度250500100100フランジ付ボルト//座金/バネ座金/ナットM6-40耐候性インシュロックW5-L150※パネル接続部はフッ素加工テープ(W=40mm t=0.05)巻とし、 背面は気密性防水テープ(W=50mm)にて接着すること※断面詳細参照×4本2ヶ所1ヶ所/250mm+継ぎ目4ヶ所樹脂ネット固定用 @500×4樹脂ネット継ぎ目用 8ヶ所ファイバーポール用 4×4本/2m500防草シート500アンカーピン 6箇所/㎡異形鉄筋L形アンカーピン D13 L350※敷設箇所・固定方法については監督員と協議のうえ 決定すること既設防草シート支柱間隔 L=1.5m支柱材-2 10/1.5 = 6.667 本 6.7sus鉄筋D16×L1600曲A 支柱設置間隔×1支柱材-1 10/1.5 = 6.667 本 6.7鋼管パイプφ31.8×1800 支柱設置間隔×1支柱材-3 10/1.5 = 6.667 本 6.7鋼管杭 φ31.8×1000 支柱設置間隔×1控え支柱材-1 10/1.5 = 6.667 本 6.7鋼管杭 φ31.8×1500 支柱設置間隔×1控え支柱材-2 10/1.5 = 6.667 本 6.7鋼管パイプφ31.8×1800 支柱設置間隔×1控え支柱材-3 10/1.5 = 6.667 本 6.7鋼管パイプφ31.8×2000 支柱設置間隔×1横架材-1/2 10/1.5*3 = 20.000 本 20.0鋼管パイプφ31.8×1800 支柱設置間隔×3横架材-3 10/1.5*1/3 = 2.222 本 2.2鋼管パイプφ31.8×2000 支柱設置間隔×1/3自在クランプ 10/1.5*11+10/1.5*1/3*2 = 77.778 個 77.831.8×31.8 耐候性向上品 支柱設置間隔×11+支柱設置間隔×1/3×2Vボルト 10/1.5*3 = 20.000 個 20.0sus製 25A用 支柱設置間隔×3キャップ 10/1.5 = 6.667 個 7.0PVC D16用 支柱設置間隔×1項目 算式 単位 数 量柵-2(R2改)支柱設置 H1800 支柱・控え支柱 10 m 当 り数 量 計 算 書 管理施設工6001,800控え支柱材-3(斜材)鋼管パイプ φ31.8mm×L2000支柱材-1鋼管パイプ φ31.8mm×L1800控え支柱材-1鋼管杭φ31.8×L1500控え支柱材-2鋼管パイプ φ31.8mm×L1800支柱材-2sus鉄筋D16×L1500支柱材-3鋼管杭φ31.8×L1000横架材-1鋼管φ31.8×L1800横架材-2鋼管φ31.8×L1800VボルトM8-25A(改)UボルトM8-25A用プレート3ヶ所横架材-3鋼管φ31.8×L2000※3スパンに1箇所程度自在クランプ(耐候性向上品)31.8×31.8VボルトM8-25A(改)6001,8001500※杭に支柱を固定<杭位置がズレた場合>※M8-25A用プレート共※上下横材に支柱を固定<標準仕様>ファイバーポール 既設利用 = 0.000 本 0.0φ9 L=2100フッ素加工パネル 10/1.82 = 5.495 枚 5.5W260×L1820 10m当たり枚数C形鋼(C-30) 10/1.8*2 = 11.111 本 11.1sus製 L=1800 パネル上下端部背面押さえフラットバー(FB-25) 10/1.8*2 = 11.111 本 11.1sus製 パネル上下端部前面押さえU形ボルト-B 10/1.5*2 = 13.333 個 13.3M6-25A 支柱設置間隔×2連結用金物 C-30 10/1.8*1.2*2 = 13.333 本 13.3sus製 L=240 パネル押さえ材×2(背面)屈曲部割増1.2連結用金物 FB-25 10/1.8*1.2*2 = 13.333 本 13.3sus製 L=240 パネル押さえ材×2(前面)屈曲部割増1.2M6フランジ付きボルト 10/0.25*2+10/1.8*(8-2) = 113.333 本 113.3M6-40 パネル押さえ間隔@250+連結部(@250控除1箇所)M6座金 10/0.25*2+10/1.8*(8-2)+10/1.5*4 = 140.000 枚 140.0M6用 sus製 パネル押さえ+連結部(@250控除1箇所)+Uボルト-B支柱固定部M6バネ座金 10/0.25*2+10/1.8*(8-2)+10/1.5*4 = 140.000 枚 140.0M6用 sus製 パネル押さえ+連結部(@250控除1箇所)+Uボルト-B支柱固定部M6ナット 10/0.25*2+10/1.8*(8-2)+10/1.5*4 = 140.000 個 140.0M6用 sus製 パネル押さえ+連結部(@250控除1箇所)+Uボルト-B支柱固定部樹脂製ネット W1240 10*2 = 20.000 m 20.0トリカルネットN-3154同等品 2段フッ素加工テープ 10/1.82*0.4 = 2.198 m 2.20W=40mm t=0.05mm 前面 パネル接続1箇所あたり0.4m(0.26+0.07×2)気密防水テープ 10/1.82*0.26*2.5 = 3.571 m 3.60W=50mm 前背面 パネル接続1箇所あたり2.5周耐候性インシュロック 10/0.5*6+10/2.0*6*2+10/4.0*11+10/0.1+10/1.5*12 = 387.500 本 387.5W=5mm L150 ネット・ファイバー留+ファイバーポール結束+ネット継縦@4m+ネット継横+支柱・ファイバー結束数 量 計 算 書 管理施設工柵-2パネル設置 H1800 横材 パネル・樹脂ネット 10 m 当 り項目 算式 単位 数 量フッ素加工パネルUボルト-BM6-25A(※足長+30mm可)C-30+FB25 L=1800ファイバーポールφ9-2100電気柵 6線樹脂ネット N-31541,800300 300 300503002503001,500 1,500ネット連結部延長4mに1箇所程度ファイバーポール(ネット裏側)ファイバーポール(ネット表側)鋼管杭 φ31.8L=1000土壌貫入にて固定支柱材sus鉄筋D16×L1600PVCキャップ止めUボルト-B M6-25A電気柵(6線)設置範囲W=200程度フッ素加工パネル連結用金物 背面C-30 L=300 前面FB-25 L=300※状況に応じて切断して使用※パネル接続部はフッ素加工テープ(W=40mm t=0.05)巻とし、背面は気密性防水テープ(W=50mm)にて接着すること×6本(重ね100mm)500防草シート500アンカーピン 6箇所/㎡異形鉄筋L形アンカーピン D13 L350※敷設箇所・固定方法については監督員と協議のうえ 決定すること既設防草シート1,800300 300 300503002503001,500 1,500500100耐候性インシュロックW5-L150フランジ付ボルト//座金/バネ座金/ナットM6-40樹脂ネット固定用 @500×4樹脂ネット継ぎ目用 8ヶ所ファイバーポール用 4×4本/2m1ヶ所/250mm+継ぎ目4ヶ所電気柵ケーブル 10*6/100 = 0.600 巻 0.6導電性平行フィーダ線 ※100m/巻ブラッシュクリップ 10*6/0.2 = 300.000 個 300.0固定間隔@200×6線数 量 計 算 書 管理施設工電気柵設置 導電性平行フィーダ線 ブラッシュクリップ留め 6線 10 m 当 り項目 算式 単位 数 量電気柵取付200100ケーブル×6ブラッシュクリップ取付部(ブラッシュクリップ留め)電源部へ接続30ケーブル樹脂ネット拡大ショックパネルケーブル樹脂ネット取付部拡大図防草シート 10.000 = 10.000 m 10.0t=4mm フェルト状シート W=1000L形アンカーピン 10*6 = 60.000 本 60.0異形鉄筋D13 L350ケミカルアンカー 10*6 = 60.000 本 60.0D13用 ※削孔数量数 量 計 算 書 管理施設工防草シート張(露岩部) W=500~1000 D13-L350 L形アンカーピン M-13ケミカルアンカー留め 6箇所/㎡ 10 m 当 り項目 算式 単位 数 量500~1000程度防草シート W=500~1000(柵-1 露岩部主体 柵-2 土壌部主体)アンカーピン 6箇所/m以上異形鉄筋L形アンカーピン D13 L300+50※新設部のついては敷設幅を1000程度とする※敷設箇所・固定方法については監督員と協議のうえ 決定すること既設防草シート防草シート 10.000 = 10.000 m 10.0t=4mm フェルト状シートL形アンカーピン 10*6 = 60.000 本 60.0異形鉄筋D13 L350数 量 計 算 書 管理施設工項目 算式 単位 数 量防草シート張(土壌部) W=500~1000 D13-L350 L形アンカーピン固定 6箇所/㎡ 10 m 当 り500~1000程度防草シート W=500~1000(柵-1 露岩部主体 柵-2 土壌部主体)アンカーピン 6箇所/m以上異形鉄筋L形アンカーピン D13 L300+50※新設部のついては敷設幅を1000程度とする※敷設箇所・固定方法については監督員と協議のうえ 決定すること既設防草シート
description添付資料
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入札資料
http://kanto.env.go.jp/procure/2021/post_832.html

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