【特許庁】媒体(LTO Ultrium7)及び媒体(LTO Ultrium7)用コードラベルの購入
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2021年03月19日
提出期限
未指定
案件概要
【特許庁】媒体(LTO Ultrium7)
及び媒体(LTO Ultrium7)
用コードラベルの購入
入札公告 次のとおり一般競争入札に付す。
本公告に基づく入札については、関係法令、経済産業省入札心得(資料番号5、以下「入札心得」という。
)
及び電子調達システムを利用する場合における「電子調達システム利用規約」(https://www.geps.go.jp/sites/bizportal/files/riyoukiyaku.pdf)
に定めるもののほか下記に定めるところによる。
また、入開札手続は、原則、電子調達システムを利用するものとし、システム障害等が発生し電子調達システムが利用できない場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。
令和3年3月19日 支出負担行為担当官 特許庁総務部会計課長 鈴木 謙次郎 1.競争入札に付する事項 (1)
件名 媒体(LTO Ultrium7)
及び媒体(LTO Ultrium7)用バーコードラベルの購入 (2)
仕様、履行期限及び納入場所等 別紙仕様書(資料番号4)
のとおり。
(3)
入札方法 入札金額は、上記(1)
の購入物品のほか、納入等に要する一切の費用を含めた総価で行う。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)
をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2.競争参加資格 (1)
予算決算及び会計令(資料番号6、以下「予決令」という。
)
第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)
平成31・32・33年度又は令和1・2・3年度経済産業省競争参加資格(全省庁統一資格)
「物品の製造」又は「物品の販売」の「A」、「B」又は「C」の等級に格付されている者であること。
(3)
経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
なお、経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者に再請負させる場合は特許庁の承諾が必要となります(請負金額100万円未満のものを除く)
。
(事業者一覧はこちら)
https://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html (4)
過去3年以内に情報管理の不備を理由に経済産業省との契約を解除されている者ではないこと。
3.契約条項を示す場所等 (1)
契約条項を示す場所 資料番号1〜11のとおり。
本件に係る資料は以下の方法により入手することとし、入札説明会等での紙配付は行わないので注意すること。
ア.表紙及び資料番号1〜4 調達ポータルサイトから必要な情報を入力又は選択し本件を検索の上、本件の「調達資料」を必ずダウンロードすること。
https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101 イ.資料番号5〜11 特許庁ホームページから必ずダウンロードすること。
https://www.jpo.go.jp/news/chotatsu/nyusatu/form.html#saiteikakaku (2)
質問期限 令和3年3月24日(水)
17時00分 仕様書、入札適合条件(機能証明書)
等について質問等がある場合は、本公告末尾に記載の連絡先(9.(2)
)
へ、様式1質問状(資料番号7)
を添付しメールにて提出すること。
なお、電子調達システムを使用しての質問は不可とする。
(3)
入札適合条件(機能証明書)
の提出期限、提出場所及び提出方法 ア.提出期限 令和3年3月30日(火)
12時00分 イ.提出場所及び提出方法 【電子調達システムによる提出】 政府電子調達(GEPS)
(https://www.geps.go.jp/)
から「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「証明書・提案書等提出」画面にて入札適合条件(機能証明書)
(資料番号2)
を提出すること。
※新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、なるべく電子調達システムにより提出すること。
[その他の方法による提出] やむを得ない理由により電子調達システムによる提出により難い場合には、本公告末尾に記載の連絡先(9.(2)
)
へ、次のいずれかの方法により提出すること。
a.紙による提出 入札適合条件(機能証明書)
(資料番号2)
及び様式3理由書(資料番号9)
を紙により提出(持参)
すること。
※持参の場合は、六本木仮庁舎への入館登録が必要となるため、事前に本公告末尾に記載の連絡先(9.(2)
)
にE-mailにて連絡をすること。
b.電子メールによる提出 入札適合条件(機能証明書)
(資料番号2)
及び様式3理由書(資料番号9)
をメール添付により提出すること。
ただし、容量が7MBを超過する場合は分割して提出すること。
※入札書は電子メールにより送信しないよう留意すること。
(4)
入札書の提出期限、提出場所及び提出方法等 ア.入札書の提出期限 令和3年3月30日(火)
12時00分 イ.入札書の提出場所及び提出方法 入札書の提出は、以下の方法のみであり、メール等その他の方法による場合は無効とします。
【電子調達システムによる提出】 上記ア.記載の入札日時までに、政府電子調達(GEPS)
(https://www.geps.go.jp/)
から「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「入札(見積)
書提出」画面にて入札金額を入力し、入札内訳書(資料番号1−1)
は参照ボタンから添付の上、提出すること。
※新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、なるべく電子調達システムにより提出すること。
[紙による提出] やむを得ない理由により電子調達システムによる提出により難い場合には、本公告末尾に記載の連絡先へ、様式2入札書(資料番号8)
及び入札内訳書(資料番号1−1)
並びに様式3理由書(資料番号9)
を紙により提出(持参)
すること。
※持参の場合は、六本木仮庁舎への入館登録が必要となるため、事前に本公告末尾に記載の連絡先(9.(2)
)
にE-mailにて連絡をすること。
ウ.留意点 ・代理人による入札の場合は、電子調達システムにより入札書を提出する者は同システムで定める委任手続を行い、紙により入札書を提出する者は様式4委任状(資料番号10)
を提出すること。
・提出した入札適合条件(機能証明書)
及び入札書は、変更及び取消しをすることができず、また、返却は行わない。
タブを開くと履歴を読み込みます。