令和3年度 植栽管理業務(再入札)

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business 発注機関
location_on 地域
和歌山県
calendar_today 公開日
2021年03月22日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和3年度 植栽管理業務(再入札) 入 札 公 告令和3年度植栽管理業務委託について、次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「自治法令」という )第167条の6、和歌 。 山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第100条及び和歌山県役務の提供等の契( ) ( 。 「 」 。 ) 約に係る条件付き一般競争入札 事後審査 実施要領 平成20年制定 以下 要領 という第5条の規定に基づき公告する。 令和3年3月22日和歌山県知事 仁 坂 吉 伸1 条件付き一般競争入札に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称植栽管理業務(3) 調達業務の内容和歌山県立こころの医療センターの植栽管理業務を実施する。 仕様書のとおり(4)業務履行の場所和歌山県立こころの医療センター(5)契約期間令和3年4月1日から令和4年3月31日まで2 条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。 (1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号)に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く )であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「 。 大分類『2 緑地管理、庭木・芝管理、樹木管理の業務』の小分類『2 樹木管理・芝生管理(剪定・殺虫消毒を含む 』 」であること。 )また、その業務種目について、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準 (平成23年制定)の別表「業務種目ごとの登 (令和3年1月1日以降実施分)録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であること。 その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、入札説明書のとおり(3) 和歌山県内に本店を有する者であること。 (4) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。 (5) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。 (6) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 3 契約条項を示す場所及び期間(1) 場所和歌山県立こころの医療センター事務局和歌山県有田郡有田川町庄31(2) 期間令和3年3月22日(月)から令和3年3月28日(日)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という )を除く日の午前9時から午後5時まで 。 4 仕様書及び入札説明書を交付する場所及び期間(1) 場所3の(1)のとおり(2) 期間3の(2)のとおり(3) 質問の期間仕様書及び入札説明書について質問がある者は、令和3年3月22日(月)から令和3( ) 、 、 年3月24日 水 までの間において 和歌山県立こころの医療センター事務局に対して所定の書面(ファクシミリを含む )により行うこと。 。 その他質問の方法等については、入札説明書のとおり5 入札参加資格の審査に関する事項この条件付き一般競争入札に参加した者(落札候補者になった者に限る )は、要領第7 。 条から第9条までの規定に基づき、入札の事後において、所定の入札参加資格確認申請書類を提出し、入札参加資格要件の適格認定を受けなければならない。 その手続等(別途の認定審査会の手続き等を含む。)については、入札説明書のとおり(1) 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間ア 場所3の(1)のとおりイ 期間令和3年3月29日(月)の入札の日以降、原則として、落札候補者となった日の翌日から起算して2日(県の休日を除く )以内の日の午前9時から午後5時まで 。 (2) 入札参加資格確認申請書類等についての質問( ) ( 。 ) 4の 3 のとおり 仕様書及び入札説明書についての質問として取り扱うものとする6 入札の場所及び日時(1) 入札の場所及び日時ア 場所和歌山県立こころの医療センターA会議室(診療管理棟2階)和歌山県有田郡有田川町庄31イ 日時令和3年3月29日(月)午前11時30分から(2) 開札の場所及び日時ア 場所(1)のアに同じイ 日時(1)のイに同じ7 入札の方法に関する事項(1) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 以下「契約希望金額」という )をもって落札価格とするので、入札 。 者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。 (2) 入札は、所定の入札書に入札する事項を記入して行うこと。 (3) 入札書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には入札者の氏名、調達業務の名称及び入札年月日を表示すること。 ただし、 の(5)による再度の入札にあっては、この限り 10ではないこと。 (4)郵便により入札する場合には (3)の入札書を入れた封筒を外封筒に入れ、書留郵便 、で令和3年3月28日(日)午後5時までに和歌山県立こころの医療センター事務局に必着させること。 (5) その他入札方法の細目については、入札説明書のとおり8 入札保証金に関する事項入札保証金は、和歌山県財務規則第87条第4号の規定により免除する。 9 入札の無効に関する事項本公告に示した競争入札参加資格のない者がした入札及び入札説明書に記載する無効な入札に該当する入札は、無効とする。 また、本県から入札参加資格要件不適格認定の通知を受けた者等入札時点で2に掲げる要件を満たしていなかった者のした入札は、無効とする。 落札者の決定に関する事項 10(1) 入札の要件、執行方法等の細目については、入札説明書に記載するとおりとする。 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期し、又は取りやめることがある。 入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。 (2) この入札の開札において、入札者が立ち会わない場合には、当該入札事務に関係のない和歌山県立こころの医療センター事務局の職員を立ち会わせるものとする。 (3) 和歌山県財務規則第102条の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札候補者とする。 (4) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて順位を決定するものとする。 この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、この者に代わって当該入札事務に関係のない和歌山県立こころの医療センター事務局の職員にくじを引かせるものとする。 (5) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。 この場合において、入札の回数は、最初の入札を含めて最高3回までとする。 (6)再度の入札を行う場合において、郵便による入札を行った者で、6の(1)に規定する、 。 日時に入札の場所に出席していない者は 第2回以降の入札には参加できないものとする(7) 落札候補者は、5の入札参加資格の審査により入札参加資格要件の適格認定を受けたときに落札者となる。 (8) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、契約を締結しないものとする。 この場合において、本県は、その契約の不締結について、落札者に対して損害賠償責任その他何らの責任を負わないものとする。 契約保証金に関する事項 11(1) 契約を締結する者は、契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を納付しなければならない。 (2) 契約保証金の納付の方法、納付の免除、還付等については、自治法令第167条の16及び和歌山県財務規則第92条から第94条までの規定の定めるところによる。 契約書の要否 12要契約の締結に関する和歌山県議会の議決の要否 13否その他 14この条件付き一般競争入札及びそれに基づく契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。 ア 名称和歌山県立こころの医療センター事務局イ 所在地和歌山県有田郡有田川町庄31郵便番号 643-0811電話番号 0737-52-3221(代)ファクシミリ番号 0737-52-5571令和3年3月22日作成和歌山県立こころの医療センター事務局入 札 説 明 書「 令和3年度植栽管理業務委託 」令和3年度植栽管理業務委託については、別途の入札公告のとおり 「入札参加資格の事後 、審査による条件付き一般競争入札」により和歌山県が調達する。 当該「入札参加資格の事後審査による条件付き一般競争入札」については、地方自治法(昭和22年法律第67号 、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「自治法令」と )いう 、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号 、和歌山県役務の提供等の契 。 ) )( ) ( 。 「 」 。 ) 約に係る条件付き一般競争入札 事後審査 実施要領 平成20年制定 以下 要領 というその他の関係法令規則等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 入札に参加する者は、下記に掲げる事項を熟知の上、入札しなければならない。 、 、 。 なお 入札後 仕様等について不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない記1 入札公告年月日令和3年3月22日2 条件付き一般競争入札に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称植栽管理業務委託(3) 調達業務の内容和歌山県立こころの医療センターの植栽管理業務を実施する。 仕様書のとおり(4) 契約期間令和3年4月1日から令和4年3月31日まで3 条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。 (1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。 以下「要綱」という )に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されて 。 いる者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く )であり、その競争入札参加資格 。 者名簿の業務種目が「 大分類『2 緑地管理、庭木・芝管理、樹木管理の業務』の小分類『2 樹木管理・芝生管理(剪定・殺虫消毒を含む 』 」であること。 )また、その業務種目について、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準 (平成23年制定。 以下「基準」という )の別 (令和3年1月1日以降実施分) 。 表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であること。 ア 登録要件上述のとおり<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第1項の説明参照のこと。 >イ 人材要件「造園施工管理技士」又は「造園技能士」が1名以上(常勤の者をいう)<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第2項の説明参照のこと。 >ウ 実績要件直近5ケ年において、同種同規模の契約実績があること(国又は地方公共団体 。 )<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第3項の説明参照のこと。 >その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、要綱及び基準のとおり(3) 和歌山県内に本店を有する者であること。 (4) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。 (5) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。 (6) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 4 契約条項を示す場所及び期間(1) 場所和歌山県立こころの医療センター事務局和歌山県有田郡有田川町庄31(2) 期間令和3年3月22日(月)から令和3年3月28日(日)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という )を除く日の午前9時から午後5時まで 。 5 仕様書及び入札説明書を交付する場所及び期間(1) 場所4の(1)のとおり(2) 期間4の(2)のとおり(3) 質問の期間仕様書及び入札説明書について質問がある者は、令和3年3月22日(月)から令和3年3月24日(水)までの間において、和歌山県立こころの医療センター事務局総務課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む )により行うこと。 。 ア 所定の書面の様式は、仕様書等に対する質問申出書(様式1:要領別記第1号様式)とする。 イ 質問に対しては、原則として令和3年3月25日(木)までに書面(ファクシミリを含む )により回答し、その内容については、和歌山県ホームページへの掲載の方法及 。 び和歌山県立こころの医療センター事務局総務課での備付けの方法により公表するものとする。 ただし、その内容が軽微なものにあっては、総務課の担当者の口頭による回答のみとすることができる。 6 入札参加資格の審査に関する事項この条件付き一般競争入札に参加した者(落札候補者になった者に限る )は、要領第7 。 条から第9条までの規定に基づき、入札の事後において、所定の入札参加資格確認申請書類を提出し、入札参加資格要件の適格認定を受けなければならない。 その手続等(別途の認定審査会の手続等を含む。)については、別添「条件付き一般競争入札参加資格確認申請書類作成要項(事後審査 」のとおり )(1) 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間ア 場所4の(1)のとおりイ 期間令和3年3月29日(月)の入札の日以後、原則として、落札候補者となった日の翌日から起算して2日(県の休日を除く )以内の日の午前9時から午後5時まで 。 (2) 入札参加資格確認申請書類等についての質問( ) ( 。 ) 5の 3 のとおり 仕様書及び入札説明書についての質問として取り扱うものとする7 入札の場所及び日時(1) 入札の場所及び日時ア 場所和歌山県立こころの医療センターA会議室(診療管理棟2階)和歌山県有田郡有田川町庄31イ 日時令和3年3月29日(月)午前11時30分から(2) 開札の場所及び日時ア 場所(1)のアに同じイ 日時(1)のイに同じ8 入札の方法に関する事項(1) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 以下「契約希望金額」という )をもって落札価格とするので、入札 。 者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。 なお、入札者は、調達業務に係る一切の諸経費を含めた契約希望金額を見積もるものとする。 (2) 入札は、所定の入札書に入札する事項を記入して行うこと。 ア 所定の入札書の様式は、入札書(様式2)とする。 イ 入札書には、調達業務を完了するための価格の総額を記入すること。 ウ 入札書には 調達業務の名称その他の必要事項を明記した上 入札者の氏名 商号(屋 、 、 (号)を含む。 法人にあっては、その名称及び代表者の氏名。 以下同じ )を記入して押印 。 (外国人の署名を含む。 以下同じ )をしておかなければならない。 代理人が入札する 。 場合にあっては、入札者の氏名及びその代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名を記入して押印をしておかなければならない。 エ 入札者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。 ただし、入札書の入札金額は、訂正することができない。 オ 入札書を入札箱に投函した後は、入札書の書換え、引替え又は撤回をすることができない。 (3) 入札書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には入札者の氏名、調達業務の名称及び入札年月日を表示すること。 ただし、 の(5)による再度の入札にあっては、この限り 11ではない。 (4)郵便により入札する場合には (3)の入札書を入れた封筒を外封筒に入れ、書留郵便 、で令和3年3月28日(日)午後5時までに和歌山県立こころの医療センター事務局に必着させること。 (5) 入札及びその執行については、次に掲げる事項に則り行うものとすること。 ア 入札事務(開札事務を含む )は、和歌山県立こころの医療センター事務局の複数の 。 職員(うち上席の1人を入札執行者とする )により執行する。 。 イ 入札執行者は、入札の時間を厳守させるものとする。 ウ 入札の場所に入室する者は、原則として1入札者(業者)1人とし、入札執行者は、入札の執行に先立ち、その出席を確認するものとする。 この場合において、入札者の代理人は、当該入札についての委任状(様式3)を提出しなければならない。 エ 入札は、入札者又はその代理人が入札箱に自ら投函して行うものとする。 オ 入札書の開札は、すべての入札者の入札の完了(入札箱への投函の終了)を確認した後直ちに、入札事務を執行する職員が行い、開札の結果については、入札執行者がその場で立ち会っている入札者又はその代理人に告げるものとする。 カ 入札執行者は、入札結果について入札執行調書を作成して整理するものとする。 当該入札執行調書には、6による入札後の入札参加資格の審査結果についても追記するものとする。 キ 入札執行者は、天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期(中断を含む )し、又は取りやめることができる。 入札者が談合し、又は不穏な挙動をする 。 等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときも、同様とする。 ク その他入札の執行については、要領及びこの入札説明書に基づき、入札執行者が決定する。 9 入札保証金に関する事項入札保証金は、和歌山県財務規則第87条第4号の規定により免除する。 入札の無効に関する事項 10入札公告に示した競争入札参加資格のない者がした入札及びこの入札説明書に記載する無効な入札に該当する入札は、無効とする。 また、本県から入札参加資格要件不適格認定の通知を受けた者等入札時点で3に掲げる要件を満たしていなかった者のした入札は、無効とする。 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1) 入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札(2) 委任状を持参しない代理人のした入札(3) 所定の時刻までにされなかった入札(4) 同一事項の入札について、入札者又は代理人が2以上の入札をした場合のそのいずれもの入札(5) 同一事項の入札について、代理人が2人以上の者の代理をした場合のそのいずれもの入札(6) 同一事項の入札について、入札者が他の入札者の代理をした場合のそのいずれもの入札(7) 明らかに談合その他の不正な行為によってされたと認められる入札(8) 記名押印を欠いた入札書による入札(9) 入札金額を訂正した入札書による入札( ) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札書による入札 10( ) その他入札に関する条件に違反した入札 11落札者の決定に関する事項 11(1) 入札の要件、執行方法等の細目については、要領及びこの入札説明書のとおりとする。 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期し、又は取りやめることがある。 入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。 (2) この入札の開札において、入札者又はその代理人が立ち会わない場合には、当該入札事務に関係のない和歌山県立こころの医療センター事務局の職員を立ち会わせるものとする。 (3) 和歌山県財務規則第102条の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札候補者とする。 (4) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて順位を決定するものとする。 この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、この者に代わって当該入札事務に関係のない和歌山県立こころの医療センター事務局の職員にくじを引かせるものとする。 (5) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。 この場合において、入札の回数は、最初の入札を含めて最高3回までとする。 (6)再度の入札を行う場合において、郵便による入札を行った者で、6の(1)に規定する、 。 日時に入札の場所に出席していない者は 第2回以降の入札には参加できないものとする(7) 落札候補者は、6の入札参加資格の審査により入札参加資格要件の適格認定を受けたときに落札者となる。 (8) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が3に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、契約を締結しないものとする。 この場合において、本県は、その契約の不締結について、落札者に対して損害賠償責任その他何らの責任を負わないものとする。 契約保証金に関する事項 12(1) 契約を締結する者は、契約保証金を納付しなければならない。 ア 契約保証金の額は、契約金額の100分の10以上の額に相当するものでなければならない。 イ 契約保証金の納付は、次に掲げる担保の提供をもって代えることができる。 (ア) 和歌山県財務規則第86条各号に規定する担保(イ) 保証事業会社の保証ウ 契約保証金は、次に掲げる場合においては、その全部又は一部の納付を免除することができる。 (ア) 契約の相手方(落札者)が保険会社との間に和歌山県を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 : 契約の相手方(落札者)は、当該履行保証保険契約に係る保険証券を提出すること。 (イ) 契約の相手方(落札者)が過去2箇年の間に国(公団等を含む )又は地方公共団体 。 と種類及び規模をほぼ同じくする契約を数回以上にわたって締結し、これらを全て誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなるおそれがないと認められるとき。 : 契約の相手方(落札者)は、契約保証金納付免除申請書(様式4)により、それを証する書類(種類及び規模をほぼ同じくする契約についての書類の写し等)を提出すること。 (2) 契約保証金の納付の方法、納付の免除、還付等については、自治法令第167条の16及び和歌山県財務規則第92条から第94条までの規定の定めるところによる。 契約書の要否 13要契約の締結に関する和歌山県議会の議決の要否 14否その他 15この条件付き一般競争入札及びそれに基づく契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。 ア 名称和歌山県立こころの医療センター事務局イ 所在地和歌山県有田郡有田川町庄31郵便番号 643-0811電話番号 0737-52-3221(代)ファクシミリ番号 0737-52-5571別添(第6項関係)条件付き一般競争入札参加資格確認申請書類作成要項(事後審査)「 令和3年度植栽管理業務委託 」令和3年度植栽管理業務委託の「入札参加資格の事後審査による条件付き一般競争入札」に参加した者(落札候補者となった者に限る )は、入札公告、入札説明書及び仕様書の内容について熟知の 。 上、当該条件付き一般競争入札についての入札参加資格要件が満たされているか入札の事後に審査を受け、所要の適格認定を得て落札候補者から落札者とならなければならない。 当該入札参加資格確認の手続等については、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付一般競争入札(事後審査)実施要領(平成20年制定。 以下「要領」という )第7条から第9条までの規定及 。 び入札説明書本文に定めるもののほか、この別添の要項によるものとする。 当該入札に参加した者(落札候補者となった者に限る )は、下記に掲げる事項に留意の上、所要 。 の条件付き一般競争入札参加資格確認申請書及びその添付書類(以下「入札参加資格確認申請書類」という )を作成(調製)し、所定の期限までに、和歌山県立こころの医療センター事務局へ提出(持 。 参し、提出書類について説明すること )しなければならない。 。 記1 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間* 提出する入札参加資格確認申請書類については、持参し、及びその提出書類について説明することが必要であることに留意すること。 (1) 受付場所和歌山県立こころの医療センター事務局(診療管理棟2階)和歌山県有田郡有田川町庄31郵便番号 643-0811電話番号 0737-52-3221ファクシミリ番号 0737-52-5571(2) 受付期間令和3年3月29日(月)の入札の日以降、原則として、落札候補者となった日の翌日から起算して2日(県の休日を除く )以内の日の午前9時から午後5時まで 。 2 入札参加資格確認申請書類の様式、種類、提出部数等(1) 入札参加資格確認申請書類は、次に掲げるものとする。 ( )( ) ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書 事後審査用 様式5:要領の別記第2号様式イ 和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書の写し(令和3年1月1日以降実 ウ 和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準(平成23年制定。 以下「基準」という )の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件 施分) 。 及び実績要件」に定める条件を満たした者であることを証する書類(ア) 人材要件に関するもの「 造園施工管理技士』又は『造園技能士』1名以上」に関するもの<当該技士、技能 『士が入札者本人又はその職員(役員を含む。)であり、常勤の者であること。 > : ①及び②の書類① 当該技士又は技能士に係る資格者証の写し② 当該技士又は技能士に係る常勤が確認できる書類の写し{3の(2)参照}(イ) 実績要件に関するもの「直近5ケ年において同種同規模の契約実績があること(国又は地方公共団体 」に関す )。 るもの<当該入札公告日「令和3年3月22日」から過去5年間に国又は地方公共団体(以下「国等」という )と契約した同種同規模の業務を適正に履行(完了)したこと。 > : ①の 。 書類 なお 「直近5ケ年において、独立行政法人、公社・公団、民間企業等(以下「民間等」と 、いう )と契約した同種同規模の業務を適正に履行(完了)したこと 」により、当該実績要件 。 。 を満たそうとする場合にあっては、それが国等との同等の実績であるか、個々に別途 「和 、歌山県役務提供等実績認定審査会」(この入札公告で発注する業務の予定価格が 万円 1,000未満の場合は、和歌山県立こころの医療センター事務局)の審査を受け、実績要件と認められる必要がある。 :②の申請書類: ①の書類又は②の申請書類「 」 、「 『 、 、 * 同種同規模の契約実績 とは 業務種目:大分類 2 緑地管理 庭木・芝管理樹木管理の業務 の小分類 2 樹木管理・芝生管理 剪定・殺虫消毒を含む の 業 』 『 ( )』 『務レベル:全ての業務 」において相当(当該発注業務と同類の業務内容)する業務で、 』その契約金額がこの入札公告で発注する業務の契約金額に相当(当該発注業務の予定価格の概ね50%以上の契約金額)するものの契約実績である。 ① 当該同種同規模の業務に係る国等との契約実績を証する書類(同種同規模の業務であることが判るもので、それが正当に履行(完了)されたことが判るもの): 契約書、仕様書等の所要部分の写し、完了検査通知書の写し等② 次に掲げる申請書類を、提出する他の入札参加資格確認申請書類に併せて、和歌山県立こころの医療センター事務局に対して、提出(持参し、提出書類について説明すること。また 別途審査会から直接聴取を求められた場合には所要の対応が必要であること。) 、すること。 a 契約実績同等認定申請書(様式6:認定審査事務取扱要領の別記第2号様式)b 当該同種同規模の業務に係る民間等との契約実績を証する書類(同種同規模の業務であることが判るもので、それが正当に履行(完了)されたことが判るもの): 契約書、仕様書等の所要部分の写し、完了検査通知書・履行(完了)証明書等の写し等* 当該審査会の申請及び認定の手続(不認定の理由の説明等の手続を含む。)については、和歌山県役務提供等実績認定審査事務取扱要領(平成25年制定)によるものとする。 当該審査会に申請できる者は、当該民間等との契約実績によるもの以外の入札参加資格の要件を満たした者に限るものとする。 また、当該審査により契約実績同等不認定とされた者は、この条件付き一般競争入札に必要な入札参加資格の要件が欠けている者となる。 (2) 入札参加資格確認申請書類の提出部数は、正本1部とする。 3 入札参加資格確認申請書類の作成(調製)における留意事項(1) 全般事項ア 申請書類に虚偽の記載等をした場合は、当該申請を無効とし、資格確認を取り消すことがある。 イ 申請書の記入等に当たっては、次のことに注意するものとする。 (ア) 申請書の記入等に使用する印は、競争入札参加資格者名簿への登載において役務の提供等の契約、入札等に使用すると届け出ている印鑑とすること。 (イ) 申請書の記入等に当たり使用する言語は日本語とし、通貨は日本円とし、単位は日本の標準時及び計量法(平成4年法律第51号)によること。 (ウ) 数字は、すべて算用数字とすること。 (エ) 申請書の記入等には、黒(青)の万年筆又はボールペンを使用し、楷書で鮮明に記入すること。 また、ゴム印、ワープロ等を使用した作成も可とすること。 (オ) 字句等を訂正する場合は、二本線で抹消し訂正印を押印の上、その上段に訂正後の字句等を記入すること。 ウ 提出(担当者が持参して説明すること。 )に際して、必要となる添付書類等のうち一つでも不足があれば受付できないので、十分確認の上、提出するものとする。 再提出は、受付期間内に、迅速に行うものとする。 エ 受付期間後の申請書類の差し替え及び再提出は認めない。 オ 申請書類の作成及び申請(提出を含む。)に関する費用は、申請者(落札候補者)の負担とする。 カ 申請書類は、返却しない。 (2) 個別事項ア 人材要件に関する添付書類の「常勤が確認できる書類の写し」は、原則として、当該常勤者についての次に掲げる書面のいずれかの写しとする。 a 住民税特別徴収税額の通知書(特別徴収義務者用)b 健康保険被保険証又は健康保険厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書直近に加入した者については、健康保険厚生年金保険被保険者取得届c 社会保険に加入していない者については、雇用保険被保険資格取得等確認通知書(事業主通知用)d 雇用保険に加入できない者その他a~cの書面が整えられない者については、当該申請書類提出日の月の前3か月間の源泉徴収簿又は賃金台帳等4 審査結果の通知申請者(落札候補者)には 「条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書」又は「条件 、付き一般競争入札参加資格要件不適格認定通知書」により通知するものとする。 なお 「条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書」は、その後の契約において必要と 、なるので、申請者(落札候補者から落札者となった者)において大切に保管するものとする。 5 不適格認定の理由の説明(1) 「条件付き一般競争入札参加資格要件不適格認定通知書」により必要な入札参加資格の要件が欠けていると認められた者は その通知を受けた日の翌日から起算して10日(県の休日を除く。) 、以内に、書面(ファクシミリを除く。)により、その不適格認定の理由について説明を求めることができる。 ア 書面の提出場所1の(1)に同じイ 書面の提出方法持参又は書留郵便により提出すること。 (2) (1)に対する回答は、説明を求めた者に対し、当該書面の提出を受けた日の翌日から起算して3日(県の休日を除く。)以内に書面で行うものとする。 6 申請書類等についての質問の受付この要項、入札参加資格確認申請書類等についての質問は、仕様書及び入札説明書についての質問として、入札説明書本文の5の(3)により行うものとする。 様式1(第5項関係)要領の別記第1号様式仕様書等に関する質問申出書令和3年3月 日和歌山県立こころの医療センター事務局 様事業年度 令和3年度 公告年月日 令和3年3月22日植栽管理業務 業務の名称質 問 者住 所商号又は名称代表者職氏名担当者の所属及び職氏名電話番号FAX番号1 仕様書について質問事項 2 入札説明書について様式2(第8項関係)入 札 書億 千 百 十 万 千 百 十 円入札金額ただし、令和3年度植栽管理業務委託に係る入札金上記のとおり入札します。 令和3年3月 日住所商号又は名称代表者職氏名印(代理人の場合), 氏名和歌山県立こころの医療センター院長 様注)1 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。 2 記入する金額の数字はアラビア数字で表示し、数字の先頭には「金」を記入すること。 3 金額を訂正したものは、無効とすること。 4 金額箇所以外の訂正又は抹消箇所には押印すること。 様式3(第8項関係)委 任 状和歌山県立こころの医療センター院長 様私は、 を代理人と定め、下記事項を ,処理する一切の権限を委任します。 記令和3年度植栽管理業務委託 の入札について令和3年3月 日委任者住所商号又は名称代表者職氏名印様式4(第12項関係)契約保証金納付免除申請書年 月 日和歌山県立こころの医療センター院長 様住所商号又は名称代表者職氏名印和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第93条第3号の規定により下、 。 記1の契約に係る契約保証金の納付の免除を受けたいので 関係資料を添えて申請しますなお、下記2に記載の契約については、契約期間内に履行し、所要の完了検査に合格したことに相違ないことを誓約します。 記1 契約事項事 業 年 度 令和3年度業務の名称 植栽管理業務委託2 国(公団等を含む )又は地方公共団体との契約実績 。 発 注 者 契約の業務名等 契 約 日 完 了 日 契 約 金 額※ 過去2年間で、1の契約事項と同種・同規模の実績を数件以上記載してください。 ※ 上記を証明する資料として次の書面を必ず添付してください。 2に記載した契約に係る契約書の写し(業務の名称、契約期間、契約金額等が分かる (1)もの)2に記載した契約に係る仕様書等の資料の写し(履行した業務の内容が分かるもの) (2)様式5(別添第2項関係)要領の別記第2号様式条件付き一般競争入札参加資格確認申請書〈事後審査用〉年 月 日和歌山県立こころの医療センター院長 様住所商号又は名称代表者職氏名印担当者職氏名電話番号FAX番号令和3年3月22日付けで入札公告のあった下記の条件付き一般競争入札に参加し、落札、 ( ) 候補者となったので 和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札 事後審査実施要領(平成20年制定)第7条の規定により、関係書類を添えて、必要な入札参加資格の要件についての審査を申請します。 また、その他の入札公告された当該条件付き一般競争入札に参加する者に必要なすべての要件については満たしていること及び当該申請書及び添付書類のすべての記載事項について事実と相違ないことを誓約します。 記1 条件付き一般競争入札に付された事項事業年度 (1)令和3年度調達業務の名称 (2)植栽管理業務委託2 入札の場所及び日時場所 (1)和歌山県立こころの医療センターA会議室(診療管理棟2階)日時 (2)令和3年3月29日(月)午前11時30分から3 添付書類競争入札参加資格決定通知書の写し (1)人材要件に係るもの (2)・ ・ ・実績要件に係るもの (3)・ ・ ・(4)添付書類については、入札説明書に記載された申請書類作成要項を確認の上、提出する (注)書類名称を具体的に記入してください。 様式6(別添第2項関係)認定審査事務取扱要領の別記第2号様式〔随時認定審査会用〕契約実績同等認定申請書年 月 日和歌山県立こころの医療センター院長 様申請者住 所商号又は名称代表者職氏名印(担当者職氏名 )(電話番号 )(FAX番号 )下記の条件付き一般競争入札について、入札公告及び和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準 の別表において実績要 (令和3年1月1日以降実施分)(平成23年制定)件として定められた契約実績を有する者と同等の契約実績を有する者であるとの認定を受けたいので申請します。 記1 入札公告事項令和3年3月22日 入札に付され 入札公告年月日ている事項令和3年度 事業年度植栽管理業務委託 調達業務の名称和歌山県立こころの医療センターA会議室(診療管理棟2階) 入札の場所及び日時令和3年3月29日(月)午前11時30分から2 同等の認定を申請する業務種目名等(1)業務種目名2 樹木管理・芝生管理(剪定・殺虫消毒を含む)(2)業務レベル全ての業務3 民間等契約実績入札参加条件の実績要件として定められた契約実績に相当する民間等契約実績は、次のとおりです。 業務発注者(契約の相手方)の名称業務の名称契約期間業務実施期間履行場所業務の概要3 添付書類上記の民間等契約実績について説明する書類は、次のとおりです。 (1)当該業務に係る契約書の写し又は業務発注者(契約の相手方)が発行する履行証明書(2)当該業務の内容が分かる仕様書の写し等の資料備考1 民間等契約実績については、当該入札公告開始日から過去5年間に適正に履行(完了)したものについて、1件以上記入すること。 2 履行証明書は、所定の様式(別紙様式)を使用すること。 (参考様式)履 行 証 明 書(和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札参加のための契約履行証明書)和歌山県立こころの医療センター院長 様申請者住所商号又は名称代表者職氏名印この証明書のすべての記載事項は、事実と相違ありません。 1 履行した業務名2 履行期間(業務実施期間)年 月 日から 年 月 日まで3 契約金額円(業務の内容:業務の実施方法、業務対象の㎡数等業務内容について、具体 4 履行内容的に記載してください )。 上記記載のとおり申請者が履行(完了)したことを証明します。 年 月 日証明者(業務発注者)住所氏名 印(参考様式)(記載例) 履 行 証 明 書(和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札参加のための契約履行証明書)和歌山県立こころの医療センター院長 様申請者住所和歌山市●●●●番地商号又は名称株式会社●●和歌山支店代表者職氏名印 和歌山支店長 ●●●●この証明書のすべての記載事項は、事実と相違ありません。 1 履行した業務名株式会社●●の●●●●●業務2 履行期間(業務実施期間)●●年●●月●●日から●●年●●月●●日まで3 契約金額¥●,●●●,●●● 円(業務の内容:業務の実施方法、業務対象の㎡数等業務内容について、具体 4 履行内容的に記載してください )。 株式会社●●の本社屋舎についての清掃業務床面積:5,000㎡建物内外のゴミ収集(毎日)建物内のワックス掛け(2カ月に1回)上記記載のとおり申請者が履行(完了)したことを証明します。 令和●●年●●月●●日証明者(業務発注者)和歌山市●●●● 住所株式会社●●●● 氏名印 代表取締役 ■ ■ ■ ■ 植栽管理業務仕様書この仕様書は、和歌山県立こころの医療センター(以下「センター」という )植栽管 。 理業務に適用する。 1.業務名等業 務 名 和歌山県立こころの医療センター植栽管理業務業務場所 有田郡有田川町庄31番地期 間 令和3年4月1日から令和4年3月31日まで2.植栽管理業務の目的植栽管理業務の目的は、植栽計画・設計の意図に基づいて植栽地を構成している植物の生育条件を整え、その形態の育成・維持・保全を図ることにより、植栽の目的・機能を達成、維持するものである。 植栽管理にあたっては、次の事項について十分留意しながら実施する。 ① 植栽地の自然環境、人為的な環境など生育環境を十分熟知し、これに応じた管理を行うこと。 ② 植栽地の目的、機能を十分に把握し、それぞれの目的、機能に応じた管理を行うこと。 ③ 植物は、1年を通じ各季節ごとに異なる生活形態をもっており、この植物としての特性を十分把握し、植物の経年変化に対応した管理を行うこと。 3.植栽管理業務の内容、 、 、 、 、 、 請負者は 随時管理する植栽及びセンター内を巡回点検し 剪定 芝刈 施肥 防除抜根除草、灌水等を行うものとする。 詳細は、植栽維持管理業務内訳表のとおりであるが、これは標準的な場合の管理であり、植物の生育状況によりこれを上回る管理が必要な場合がある。 本業務では、そのような場合も請負者の責めにおいて確実に管理するものとする。 ただし、大幅な業務内容の見直しが必要な場合は、監督職員と協議するものとする。 業務の計画は、請負者が作成し、監督職員の承諾を得ること。 なお、設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、契約期間中に植栽に異変(枯れる等)等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じた時は、監督職員と協議し円滑な履行に努める。 その他、土木工事等共通仕様書に準じること。 4.書類の提出請負者は、契約締結後、作業に着手するまでに次の書類を提出し監督職員の承諾を受けること。 ・作業着手届書(別紙様式1により、各作業に着手する都度3日前までに)・月間作業計画表(契約後、最初の作業着手届書提出時と以後は作業実施月の前月2※近隣に対し、当院から事前に(1週間程度前)日程を告知する関係 5日までに) 上、締切は厳守のこと。 ・年間作業計画表(契約後、最初の作業着手届書提出時)・受託責任者届出書及び受託責任者経歴書・施行計画書(施行体系、緊急連絡先等を明記する)・材料承諾願い(施肥・防除等に使用する材料)次の書類については、契約日の属する月の翌月末を最初とし、令和4年3月31日を最終として、毎月末に次の書類を提出し監督職員の承諾を受けること。 ・業務日誌・業務写真・その他、 。 委託業務全てを完了したときは 業務完了届を提出して監督職員の承諾を受けること5.写真管理及び整理各作業においては、延長約50mに1箇所ずつ写真(施工前・施工中・完成)を撮影すること。 複数回施行するもの(防除・除草・灌水等)は、毎回必ず同じ位置で写真を撮影すること。 材料写真(施肥・防除等)として、搬入した材料及び使用後の空袋(空瓶等)の写真を数量が確認できるよう撮影すること。 写真整理は、A4のファイルを必ず使用すること。 撮影した写真は次の要領で整理すること。 その他、監督職員の指示による。 低木剪定 低木剪定 芝 刈 芝 刈撮影箇所1 撮影箇所2 撮影箇所1 撮影箇所2施行前 施行前 施行前 施行前低木剪定 低木剪定 芝 刈 芝 刈撮影箇所1 撮影箇所2 ・・・・ 撮影箇所1 撮影箇所2 ・・・・施行中 施行中 施行中 施行中低木剪定 低木剪定 芝 刈 芝 刈撮影箇所1 撮影箇所2 撮影箇所1 撮影箇所2完 成 完 成 完成 完成除草1回目 除草2回目 防除1回目 防除2回目撮影箇所1 撮影箇所2 撮影箇所1 撮影箇所1施行前 施行前 施行前 施行前除草1回目 除草2回目 防除1回目 防除2回目撮影箇所1 撮影箇所2 ・・・・ 撮影箇所1 撮影箇所1 ・・・・施行中 施行中 施行中 施行中除草1回目 除草2回目 防除1回目 防除2回目撮影箇所1 撮影箇所2 撮影箇所1 撮影箇所1完 成 完 成 完 成 完 成施肥1回目撮影箇所1施行前施肥1回目撮影箇所1 ・・・・施行中施肥1回目撮影箇所1完 成6.発生材の処理等発生材の再利用、再生資源化及び再生資源の積極的活用に努める。 なお、発生材の処理は次による。 再生資源化を図ると指定されたものは、分別を行い、所定の再資源化施設等に搬入した後、調書を作成して監督職員に提出する。 上記以外のものは全て構外に搬出し、再生資源の利用の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理要綱に従い適切に処理し、監督職員に報告する。 7.その他・業務施行による、近隣からの苦情及びその損害補償等が生じた場合は、甲乙協議しその解決にあたるものとする。 ・業務施行にあたっては、既設構造物等の保安維持には十分留意し、万一損傷を与えた場合は速やかに責任を持って処理または原型に復すること。 これらに要する費用は、全て請負業者の負担とする。 ・安全対策には十分留意すること。 ・その他、土木工事共通仕様書に準じ、監督職員と十分協議のうえ、業務全体の円滑な履行に努める。 ・休息休憩は、原則として建物外で行うこと。 とし、各月の業務を完了後、前月分を請求すること。 適法な請求が ・月ごとの支払あった日から30日以内に支払うものとする。 種 別 高 木 中 木 低 木 生垣A 生垣B 芝 生 植樹帯 中庭(芝生) 中庭(植樹帯)形 状 樹高4m超 樹高2~4m超 樹高2m未満69本 456本 67本 270㎡ 950㎡ 2,338㎡ 3,272㎡ 300㎡ 300㎡(中庭芝生を除く)(中庭植樹帯を除く)ウバメガシ1本イヌマキ5本道路境界沿いは樹高1.5mに整枝サザンカ123本シラカシ8本他作業種別剪定 1 1 3 3 1芝刈 4 4施肥 1 1 1 1 1 2 2 1防除 2 2 2 2 2 2 2 2抜根除草 4 5 4 4(特記事項) 3.中木以上の施肥については、壺肥等により肥料を施し、健全な育成維持に努めること。 4.実際の業務に当たっては、現況を確認のうえ植物の生育及び維持管理に最適な作業日程を令和3年度植栽管理業務内訳表全体数量 組むこと(別紙「(参考)令和2年度植栽管理業務年間計画表」を参照されたい)。 2.自動灌水装置を設置しているが、使用範囲及び機能が限定されているので、必要に応じて 灌水等の対応をすること(年1回程度)。 作業内容等道路境界に面した箇所は高さ1m幅1mに剪定適宜の高さ、幅に剪定管理年間作業回数必要な場合がある。 1.上記の作業回数は標準的な場合であり、植物の生育状況によっては、これを上回る管理が和歌山県立こころの医療センター回数 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月剪定 中 木 1 ○低 木 1 ○生 垣 A 3 ○ ○ ○生 垣 B 3 ○ ○ ○中庭(植樹帯) 1 ○芝刈 芝 生 4 ○ ○ ○ ○中庭(芝生) 4 ○ ○ ○ ○施肥 高 木 1 ○中 木 1 ○低 木 1 ○生 垣 A 1 ○生 垣 B 1 ○芝 生 2 ○ ○中庭(芝生) 2 ○ ○中庭(植樹帯) 1 ○防除 高 木 2 ○ ○中 木 2 ○ ○低 木 2 ○ ○生 垣 A 2 ○ ○生 垣 B 2 ○ ○芝 生 2 ○ ○中庭(芝生) 2 ○ ○中庭(植樹帯) 2 ○ ○抜根除草 芝 生 4 ○ ○ ○ ○植 樹 帯 5 ○ ○ ○ ○ ○中庭(芝生) 4 ○ ○ ○ ○中庭(植樹帯) 4 ○ ○ ○ ○(特記事項) 必要な場合がある。 灌水等の対応をすること(年1回程度、8月頃)。 3.中木以上の施肥については、壺肥等により肥料を施し、健全な育成維持に努めること。 4.シャリンバイについては、実が多く付かないよう短めに剪定すること。 5.隣接町道沿いの生垣(道路側)については、念入りに実施すること。 6.実際の業務に当たっては、現況を確認のうえ植物の生育及び維持管理に最適な作業日程を 組むこと。 2.自動灌水装置を設置しているが、使用範囲及び機能が限定されているので、必要に応じて(参考)令和3年度植栽管理業務年間計画表作業種別 1.上記の作業回数は標準的な目安であり、植物の生育状況によっては、これを上回る管理が代表者名責任者名作 業 日 月 日( ) ~ 月 日( )作業時間 時 ~ 時作業人員(日毎に)作業場所(日毎に)作業内容(日毎に)(別紙様式1) 年 月 日令和3年度 第 回植栽管理業務作業着手届※ この届書は、作業実施の都度3日前までに提出し、作業終了後は監督職員の確認を受けること。
description添付資料
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入札資料
http://wave.pref.wakayama.lg.jp/ekimu/var/050112/050112-202103221150-1/syokusaisai1.pdf
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