松契一般第290号 資源リサイクルセンター他アスベスト調査業務委託(PDF:219KB)
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2021年08月27日
提出期限
未指定
案件概要
松契一般第290号 資源リサイクルセンター他アスベスト調査業務委託(PDF:219KB)
2901 2 3 4 5 6 7環境部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)ア イ9(1)記事業名称 資源リサイクルセンター他アスベスト調査業務委託事業場所 松戸市松飛台286番地の15他松契一般第 290 号令和 3 年 8 月 27 日松戸市業務委託制限付き一般競争入札の実施について財務部 契約課次のとおり制限付き一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き)事業担当部課 日暮クリーンセンター 赤坂 久郎履行期間 契約締結日の翌日から令和4年3月31日まで事業概要 日暮クリーンセンター、資源リサイクルセンター以上2施設のアスベスト調査予定価格 金 515,000円(税抜き) その他 事業実態の調査・確認をさせていただくことがあります。
なお、事業所の営業活動の実態等が適正でないと明らかになった場合には、契約を解除もしくは入札参加資格を抹消することがあります。
誓約書の提出について 事業所の適正化について、市指定の誓約書を提出すること。
連絡先 047-388-6555事業所の適正化に向けて 入札に係る契約を締結する能力を有していること。
業を営むに当たり、当然に必要とされる外観及び設備を有していること。
業務履行中のトラブルの対処に係る体制が整っていること。
※ 松戸市ホームページ(http://www.city.matsudo.chiba.jp/index.html)からダウンロードすること。
入札参加資格要件入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。
また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和2・3年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載され、「検査・分析」部門の「大気検査」に登録があること。
(2)(3)ア イ ウ(4)(5)(6)ア イ ウ エ オ カ キ ク10(1)(2)(3) 技術者は次に掲げる要件を満たすこと。
第一種作業環境測定士(鉱物性粉じん)の資格を有する者環境計量士の資格を有する者直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 千葉県内に本店又は入札・契約の権限が委任された支店・営業所等を有すること。
手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本事業の開札日前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始の決定がされていない者 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合は、その組合等の構成員になっている者は、単独で入札参加申込みをすることはできない。
過去10年以内に完了した、国(公社・公団を含む)又は、地方公共団体が発注した作業環境測定業務委託を履行した実績を有すること。
地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者であること。
作業環境測定機関として労働局への登録があること。
申請方法 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申請をして、入札参加資格の審査を受けなければならない。
申請期間令和3年8月27日 午前8時30分から 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準(昭和62年松戸市訓令甲第1号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/) 提出書類電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。
但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、 直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
令和3年9月2日 午前11時まで なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
ア イ ウ エ オ カ キ11(1)(2)(3)(4)12(1)(2)(3)(4)ア イ 実績を証する契約書の写し及び仕様書、設計書で概要の解る記載部分の写し その他入札参加資格要件を満たすことを証明するために必要と認める書類 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内の法人市民税又は市・県民税、固定資産税の納税証明書の写しを提出すること。
※ 松戸市税を完納していない場合、入札参加の申請はできません。
競争参加資格確認通知等 電子入札システムにより競争参加資格確認通知を令和3年9月7日に通知する。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙) 事業所の適正化に向けた誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和3年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。
変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
技術者の要件を満たす資格証等の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(原則として健康保険被保険者証)の写し 松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和3年8月27日 午前8時30分から 設計図書等の入手方法 松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法 但し、直接松戸市財務部契約課窓口へ書類を提出(持参)した者については、ファクシミリにより通知する。
資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、財務部契約課へその詳細な理由を求めることができる。
その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
競争参加資格確認通知から入札日までの間に第9項の入札参加資格要件を満たさなくなった場合は、本事業の入札に参加することはできない。
競争参加資格確認通知後、原則として入札を辞退することはできない。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所入札参加申請期限日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス 松戸市 環境部 日暮クリーンセンター設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質疑を提出することができます。
なお、質疑がない場合であっても電子メールのアドレスを下記質疑提出先メールアドレスまで送信すること。
質疑提出期間令和3年8月27日 午前8時30分から令和3年9月2日 午前11時まで※電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
ウ(質疑がない場合は回答しない。
)13(1)(2)(3)14 9時00分 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)17(1)(2)18(1)(2)(3)19(1) mccleanhigurashi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和3年9月8日午後3時までに回答する。
方法 電子入札システムにより提出すること。
提出書類 電子入札システムによる入札入札書開札日時場所 令和3年9月21日入札方法 入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
期間 令和3年9月14日 午前8時30分から令和3年9月17日 午後3時まで 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則第129条の規定に基づき、見積もる契約金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金を入札前までに納めなければならない。
ただし、入札に参加する者が本事業の公告の日から過去2年間に本市の指名停止を受けていない者で、かつ、次の各号のいずれかに該当するときは、入札保証金を免除することができる。
保険会社との間に本市を被保険者とする入札保証保険契約を締結したとき。
本事業の公告日前日から過去10年以内において本事業と同種の公共事業を1件以上誠実に履行した実績を有する者。
この場合は、実績を確認できる書類を申請書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
支払条件 委託料の支払い方法は、業務完了検査合格後支払うものとする。
前払金 無開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。
開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。
なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合は、松戸市の承諾を得て紙入札をすることができる。
入札保証金 部分払 無契約保証金 契約金額(税込み)の100分の10以上の額を納付すること。
ただし、次の各号のいずれかに該当するときは、これを免除することができる。
契約の相手方が保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
(2)※(3)2021(1)(2)22(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)23(1) 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札 契約の相手方が、法令に基づき延納が認められる場合において、確実な担保を提供したとき。
最低制限価格算定方法 本事業の最低制限価格は、予定価格(税抜き)に100分の80を乗じて得た額とし、1,000円未満の端数がある場合は、これを切り捨てるものとする。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
契約の相手方が過去2年間に市、国若しくは公団、公庫等の政府関係機関又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、本事業の契約を確実に履行するものと認められるとき。
ただし、本事業の契約が契約金額300万円以上の請負契約(工事又は製造の請負契約にあっては、500万円以上)である場合は、この限りでない。
公告日前日から過去2年間に同種で同規模以上の公共事業を履行した実績を証する書類の写し(契約書の当該部分、事業内容の記載部分)を添付すること。
ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本事業の入札は最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
内訳書の提出を条件とする入札において、事業費内訳書(市指定用紙)の提出がない入札 事業費内訳書記載項目の事業名称・事業場所を誤記入した入札 事業費内訳書の内訳項目それぞれの金額の合計額(委託価格)が誤っている入札 入札額と事業費内訳書の委託価格が異なる入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札(2)2425 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札者を決定する。
落札価格の決定入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とする。
入札に係る問い合わせ先松戸市 財務部 契約課電話番号 047-366-1151
令和 3年 月 日自 令和 3年 月 日至 令和 4年 3月 31日円 円内 訳別紙、内訳書のとおり設計内容審 査 済設計概要松 戸 市設計金額委 託 費 総 額 一金委託価格委託費計直 接 事 業 費業 務 管 理 費一 般 管 理 費設計者事 業 名 称 資源リサイクルセンター他アスベスト調査業務委託事 業 場 所 松戸市松飛台286番地の15他 期 間設 計 書 設計年月日部長 所長 補佐 補佐 主査 係設計書用紙(2号)工 種 種 別 細 別 単位 数量 単 価 金 額資源リサイクルセンター他アスベスト調査業務委託1.資源リサイクルセンター 式 1.0 第1号内訳表参照 41.747573%式 1.0 第2号内訳表参照 58.252427%委託価格式 1.0松 戸 市2.日暮クリーンセンター消費税及び地方消費税の額委託費計内 訳 表費 目 摘 要委託料(直接業務費) 按分率工 種 種 別 細 別 単位 数量 単 価 金 額 摘 要1.資源リサイクルセンター直接費内訳試料採取費 式 1.0 単価表第1表参照報告書作成費 式 1.0 単価表第2表参照分析費 式 1.0 単価表第3表参照直接業務委託費計業務管理費 式 1.0委託原価一般管理費 式 1.0委託価格松 戸 市第 1 号 内 訳 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数量 単 価 金 額 摘 要2.日暮クリーンセンター直接費内訳試料採取費 式 1.0 単価表第1表参照報告書作成費 式 1.0 単価表第2表参照分析費 式 1.0 単価表第3表参照式 1.0式 1.0委託価格松 戸 市直接業務委託費計業務管理費委託原価一般管理費第 2 号 内 訳 表費 目 試料採取費 1 式 当 た り細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額資源リサイクルセンターアスベスト測定 回 1.0 単価表第4表参照日暮クリーンセンターアスベスト測定 回 2.0 単価表第4表参照単 価 表第 1 表名 称 摘 要松 戸 市報告書作成費 1 式 当 た り細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額資源リサイクルセンターアスベスト測定 回 1.0 単価表第5表参照日暮クリーンセンターアスベスト測定 回 2.0 単価表第5表参照名 称 摘 要松 戸 市第 2 表単 価 表分析費 1 式 当 た り細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額資源リサイクルセンターアスベスト測定 検体 8.0 単価表第6表参照日暮クリーンセンターアスベスト測定 検体 14.0 単価表第6表参照単 価 表第 3 表名 称 摘 要松 戸 市アスベスト測定(試料採取) 1 回 当 た り細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額資源リサイクルセンター技師B 人技師C 人日暮クリーンセンター技師B 人技師C 人松 戸 市第 4 表名 称 摘 要計 計単 価 表アスベスト測定(報告書作成) 1 回 当 た り細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額技師C 人松 戸 市単 価 表第 5 表計名 称 摘 要アスベスト測定(分析)細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額アスベスト 検体 1.0松 戸 市1 検 体 当 た り単 価 表第 6 表名 称 摘 要計仕 様 書事業名称 資源リサイクルセンター他アスベスト調査業務委託事業場所 松戸市松飛台286番地の15他・資源リサイクルセンター(松戸市松飛台286番地の15)・日暮クリーンセンター(松戸市五香西5丁目14番地の1)履行期間 契約締結日の翌日から令和4年3月31日まで1 目 的この仕様書は、資源リサイクルセンター及び日暮クリーンセンターでアスベスト含有家庭用品を処理するにあたり、環廃対発第060609002号「石綿含有家庭用品を処理する際の留意すべき事項について」に基づき周辺環境及び作業環境における石綿の飛散状況を把握することを目的とし調査を実施するものである。
2 業 務本仕様書は、上記業務について必要な事項を定めるものである。
なお、本仕様書は基本的な事項を定めるものであり、特段の定めがない場合であっても、業務遂行上必要な事項については請負者の負担でこれを実施するものとする。
(1)法令関係本業務を計画または実施する場合は、関係法規等を遵守し、安全及び衛生等に留意する。
(2)実施手続きア 本業務の基本事項は、仕様書により計画するが、施工に先立ち乙は、事前に事業要領書を作成し、監督職員と協議するものとする。
イ 仕様書等提示条件に疑義が生じた場合は、自己解釈することなく、監督職員と協議し、その指示に従うものとする。
(3)機器及び材料ア 使用する機器及び材料は、すべてそれぞれの用途に適合するもので、関係規格等に定められているものを使用しなければならない。
イ 上記により難しい場合には、甲乙協議するものとする。
(4)業務の実施本業務は監督職員の立ち会いの上、これを行う。
ただし、監督職員が特に認めた場合、この限りではない。
3 事業内容(1)アスベスト測定ア 調査項目 アスベスト(クリソタイル・アモサイト・クロシドライト・トレモライト・アンソフィライト・アクチノライト)イ 調査場所(ⅰ) 資源リサイクルセンター(8ヶ所)1. 敷地内(松戸市松飛台286-15:詳細は別図1参照)・ 敷地境界等周辺環境測定:①②敷地境界風上下、③集塵機排出口・ 発じん状況測定(作業環境状況): ④投入口、⑤破砕機室、⑥金属ホッパー、⑦集塵機、⑧陶磁器ガラスごみ選別処理施設(ⅱ) 日暮クリーンセンター(7ヶ所)(松戸市五香西5-14-1:詳細は別図2参照)・ 敷地境界等周辺環境測定:①②敷地境界風上下、③集塵機排出口・ 発じん状況測定(作業環境状況): ④破袋機、⑤破砕・選別残渣、⑥集塵機、⑦剪断式破砕機ウ 調査回数2回/年資源リサイクルセンター(8検体×1回/年=8検体)日暮クリーンセンター (7検体×2回/年=14検体)測定地点を年2回(6ヶ月毎)行うこと。
(2)その他※分析方法等詳細について、別表1及び関係図書参照のこと。
3 報告書3部提出すること。
別表1(周辺環境及び作業環境への配慮に基づく調査)項目 サ ン プ リ ン グ 方 法 等敷地境界採 取 量 ・10L/minの流量で4時間通気。
採取方法・環境庁告示第93号(平成元年12年27日)に準拠測定結果について確認が必要な場合は、分散染色法等により確認する。
採取場所・各施設において敷地境界風上下(2ヶ所)、集塵機排出口採取回数 ・各ポイント毎に1回発じん状況調査採 取 量・フィルター面4.0~5.0㎝/sの流速で定量下限値15本/Lを確保出来る量を通気。
・やむを得ず、採じん量が多くなる場合は、状況によりフィルターを交換。
採取方法・作業環境測定基準 労働省告示第46号(昭和51年4月)及び作業環境測定ガイドブック1(厚生労働省安全衛生部環境改善室編)を参照。
・測定結果について確認が必要な場合は、分散染色法等により確認する。
採取場所・資源リサイクルセンター投入口、破砕機室、金属ホッパー、集塵機、陶磁器ガラスごみ選別処理施設・日暮クリーンセンター破袋機、破砕・選別残渣、集塵機、剪断式破砕機採取回数 ・各ポイント毎に1回ホッハ ーサイクロン
選別ライン施設中央操作室保 管 場 所台貫定量供給装置下❼別図1燃料庫保管場所集塵機排風機№2上 敷地境 界風❸正 門管理棟受電盤N№1台貫計量受付公 道裏 門陶磁器ガラスごみ選別処理施設➑袋切り不燃エプロン台貫ビニールホッパー茶カレット白カレットアルミ選別機投入口❹❻ホッパー室ホッパーホッパー不純物生ビンその他破砕機室金属生ビン選別集塵機カレットプレス機敷地境界風上下❶❺資源リサイクルセンター他アスベスト調査業務委託(敷地内調査場所)プレス機スチール缶 アルミ缶集塵機排出口中継施設可燃サイクロン❷資源リサイクルセンター他アスベスト調査業務委託(日暮クリーンセンター調査場所) 別図2❶ ❷圧縮梱包機№2 圧縮梱包機№1ストックヤード集塵機排出口❸集塵機❻ごみピット剪断式破砕機❼破袋機❹敷地境界風上下 敷地境界風上下選別機❺破砕・選別残渣
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