障害樹木等の整備
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地域
埼玉県
公開日
2021年08月27日
提出期限
未指定
案件概要
障害樹木等の整備
公告第 ヽ-2 号令和3年 8′127日′,ヽ_ι_ヽ契約担当官航空自衛隊中部航空警戒管制団会計隊長 安井 浩憲下記により入札を実施するので、「入札及び契約心得」を熟知のし、参加されたい。
記生回日場資札 札加入 入 参2 3 41入札に付する事6人 本し 方 法時 所 格(2)入札等説明会: 無(3)内訳書提出: 無: 令和3年 9月 15日 (水)13時 30分: 埼玉県狭山市航空自衛隊中部航空警戒管制団会計隊入札室:(1)予決令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること,(2)全省庁統一資格「役務の提供等」D級以上及び競争参加地域「関東・甲信越」の資格を許可されている者(3)防 衛装備庁長官又は航空幕僚長から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の販売又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(5)原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。
ただし、真にやむを得ない事由を防衛装備庁長官が認めた場合には、この限りではない。
: 総額決定(同価入札がある場合、予決令第83条に基づき、くじ引きにより落札者を決定する。
なお、郵便入札の場合、入札事務に関係のない職員が代って実施する。
):(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
埼玉県狭山市航空自衛隊中部航空警戒管制国会計隊事務室(1)契約の除には、消費税及び地方消費税を除いた価格で定め、請求金額が確定した段階で消費税及び地方消費税を計上する。
この場合、1円未満の端数を切り捨てる(2)入札参加希望者は、入札日の前日までにその旨を(3)の連絡先まで通知するとともに、資格決定通知書の写しを提出すること(FAX可),(3)本書記載事項の詳細及び仕様書等の貸出又は閲覧については、会計隊担当者まで照会されたい,〒350-1324埼玉県狭山市稲荷山2-3航空自衛隊人間基地会計隊契約班(担`当 西山)電話:04-2954-0954(直通)FAX:04-2952-5267(4)仕様書の内容等に係る質問は、要求元担当者に照会されたい。
担当:増田(基群施設隊)電話:04-2953-6131(内 線:2911)5落札決定方式等(2)新型コロナウイルス感染拡大防止のための入札対応措置について(令和3年1月 6日 )に基づき、郵便入札のみの受付とする。
配達記録を有する手段により、 令和3年 9月 14日 (火)12時必着とする。
7保 証 金 等: 入札保証金・・・免除 契約保証金・・・免除(ただし、人札保証金を免除した場合において、落札者が契約を結ばないときは、入札保証金相当額(見積もる契約金額の100分の5以上)を徴収する。
)8人 本し の 無 効: 参加資格のない者の入札又は人札に関する条件に反した人札は無効とする9契約書等作成の必要の有無: 有10適用する契約条項: 航空自衛隊標準契約(請書)条項役務供給契約(請書)条項及び適用契約条項の関係条項による。
11契約条項を示す場所12そ の 他; :,, 品1名 (H:名 )I III.11:`′、叫|::|二 令和3年 12月 17日 ∵ |.:. '‐| ●‐'11|入札書貴公告人札通知に対して「入札及び契約心得」契約条件等承諾の上提出します。
令和3年9月 15日契約担当官航空自衛|;隊中部航空警戒管制団会計隊長 安井 浩憲 殿 住 所会社名代表者名履行期限 令和3年12月 1711履行場所 航空自衛隊人間基地品名(件名) 規 格 単位 数量 単 価 金 額|'111 害樹木等の整備 イt様書のとおり 式 l以下余自入札金額(税抜き) ¥
中警団基地業務群施設隊障害樹木等の整備内容による分類性質による分類2. 基地内共通事項 契約相手方は、基地内において法令及び基地で定めた規則を遵守し行動しなけれa) 建築基準法(昭和25年5月24日法律第201号)b) 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」及び「公共建築改c) その他関係法令、上記の下位諸法令及び地方公共団体等の関係各条例並びに規則 修工事標準仕様書」(建築工事編) 類仕様書の種 類物品番号1. 総則1.1 適用範囲 本仕様書は、航空自衛隊入間基地内で管理する障害樹木等の整備(仕 様 書 番 号入 基 LPS-X-51051-1承 認作 成作成部隊等名令和3年 6月14日令和3年 6月10日令和3年 6月14日以下「本役務」という。
)について適用する。
1.2 役務内容 履行内容書(別紙)による。
1.3 関連文書 本仕様書に記載されていない事項は以下を適用する。
ないほか、細部は監督官の指示に従うものとする。
2.4 契約相手方は、基地内で知り得た情報について、第三者に漏らしてはならない。
2.5 契約相手方は、基地内における写真撮影について、本役務に必要な場合及び内 容のみとし、監督官の許可を得るものとする。
また、写真、フィルム及びデータ ばならない。
以下に代表的な遵守事項を示すほか、細部は監督官及び検査官の指示 に従わなければならない。
2.1 契約相手方は、本役務の履行場所において基地の電気及び水道を使用する必要 がある場合は、契約担当官と協議するものとする。
3.3 基地内における車両の駐車場所、資機材置き場は、監督官の指示による。
を実施し、基地司令の許可を受けるものとする。
3.4 基地内における車両の制限速度は、別に示す場合を除き30キロメートル毎時3.2 基地内における車両等の運行は、公道と同様に交通規則を厳守し運行する。
4.2 飛行場地区に進入する車両等は、FODシェーカー(付着物除去板)上を通っ てFOD防止対策(タイヤ等に付着した土砂、小石等を除去すること)をした後、 降車し、タイヤの目視点検を実施した後、進入するものとする。
2.2 契約相手方は、基地及び基地の施設への立入に関し、規則に基づく所要の手続 る。
については監督官への提出後完全に消去し、保持してはならない。
2.6 契約相手方は、発注者から貸与された設計図書等を当該役務関係者以外に貸出、 複製又は閲覧させてはならない。
また、役務完成後速やかに返納すること。
2.7 契約相手方は、本役務に関連するデータについて、ファイル交換ソフトがイン ストールされていないパソコン等を使用するものとし、必要書類の提出後、当該 データを消去し、当該データを保持しないものとする。
2.8 本仕様書に記載されていない事項で、関係法令等上、当然実施しなければなら ない事項については、契約相手方が関係法令等に基づき実施するものとする。
3. 基地内における共通規定事項3.1 作業時間は、8時15分から17時までを基準とし、細部は監督官の指示によ2.3 契約相手方は、基地内において本役務の履行で必要な場所以外への立入は行わ3.5 携帯電話は、車内又は建物内の指定場所に保管し、事務所内へ持ち込まないこ と。
また、通話及び操作は、事務所外で行うこと。
3.6 朝夕の国歌吹鳴時(土曜日、日曜日を除く8時15分及び17時)は、騒音を 発生させたり国旗掲揚塔の前を移動しないこと。
4. 飛行場地区における規定事項4.1 飛行場地区における地上通行の優先権は航空機にあるものとし、人員及び車両 等は航空機の行動を妨げてはならない。
航 空 自 衛 隊 仕 様 書 (基地外周道路40キロメートル毎時)とする。
役 務 仕 様 書個 別 仕 様 書品 名又は件 名 改 正 ※ 7.1 役務の実施にあたっては、安全管理を十分に行い、万一事故が発生した場合は、契約相手方の責任において処置するものとする。
7.2 役務に伴い破損した箇所は、在来にならい収まり良く補修するものとする。
な資機材及び労務等は、契約相手方の負担により行う。
6. 役務の一時中止、履行期限の変更役務の一時中止、履行期限の変更が必要となった場合は、直ちにその状況を監督官に報告し発注者と協議のうえ指示を受ける。
7. 管理事項5.3 関係法令等に基づく官公署その他関係機関の検査においては、その検査に必要赤色のせん光白色のせん光緑色及び赤色の交互せん光信号の種類 指示内容横断(進入)支障なし。
停止(待機)せよ。
滑走路又は誘導路の外に出よ。
飛行場の出発点に帰れ。
(当初の位置へ戻れ。
)注意せよ。
b) 滑走路灯の点滅滑走路から50メートル(滑走路側端から滑走路距離灯までの距離の約2倍)以遠に待機せよ。
c) 誘導路灯の点滅 誘導路を開放せよ。
5. 官公署その他への届出等5.1 役務の着手、履行及び完成に当たり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行うこと。
5.2 届出手続等を行うに当たり、届出内容について、あらかじめ監督官に報告する。
緑色の不動光 いう。
)が特に許可した場合を除き、貸与する車両統制旗を視認しやすい位置に4.10 車両等の制限速度は、次のとおりとする。
a) 滑走路 60キロメートル毎時4.3 車両等で飛行場地区を運行する場合は、飛行場勤務隊長(以下「飛勤隊長」と品名又は件名 障害樹木等の整備 停止し、その運行を妨げてはならない。
4.9 誘導路に進入又は横断しようとする車両等は、誘導路の手前で一旦停止し、安 全を確認しなければならない。
b) 誘導路 40キロメートル毎時とする。
a) 指向信号灯c) 係留区域 10キロメートル毎時d) 車両通行帯 20キロメートル毎時4.11 滑走路の進入及び横断は、原則として車両によるものとし、事前に飛勤隊長の承認を得るものとする。
4.13 滑走路を開放した場合は、管制塔に対してその旨を通報するものとする。
4.14 飛行場地区における人員及び車両等に対する視信号及びその意味は次のとおりの無線の指示に従って行動するものとする。
掲げるものとする。
赤色の不動光 回転灯を装備していない車両等は非常点滅灯(ハザード・ランプ)を点滅させる ものとする。
4.7 夜間飛行訓練実施中に飛行場地区を運行する車両等は、前照灯を「減光」又は 「下向き」にするものとする。
4.12 滑走路へ進入又は滑走路を横断する場合は、一時停止線で停止し、管制塔から4.8 車両等は、航空機及び救難関係車両が接近した場合は、余裕を持って側端等に不動光:5秒以上点滅しない灯火せん光:1秒間隔で点滅する灯火交互せん光:色彩の異なる光線を交互に発する灯火 外の回転灯を装備した車両等は、回転灯を点灯して運行するものとする。
また、4.4 飛行場地区を運行する車両等は、特に周辺に対する見張りを厳格にするととも に、貸与された無線機を常時聴取し、管制塔からの指示に従わなければならない。
ただし、無線が使用できない場合は、指向信号灯によるものとする。
4.5 係留区域内を運行する車両等は、定められた通路を走行し、列線間の横断及び 斜め横断等の近道をしてはならない。
4.6 夜間及び悪天候時(飛行場灯台点灯時)において、走行地域を走行する赤色以 験を有するものとする。
国家資格等を必要とする履行の場合は、その資格を有す る主任技術者を選任するものとする。
10.1 履行管理 現場代理人は、役務履行に関する諸法規及び諸規定に精通し、かつ、十分な経b) 現場代理人等通知書c) 工程表d) 材料搬入報告書e) 完了通知書a) 課業時間(平日の8時15分から17時)を超える履行g) 役務打合せ簿b) 土曜日、日曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規 定する国民の祝日等の履行c) その他監督官が必要と指示したもの。
10. 現場管理9.3 残業届 次に示す履行を必要とする場合は、あらかじめ残業届を提出するものとする。
i) 火気使用通知書j) 部外者給水等使用通知票c) 誓約書9.2 役務関係書類d) 基地内車両運行届書e) 工事腕章k) 発生材調書a) 着手届8.1 発生材の処理に係る経費は、契約相手方の負担により行う。
8.2 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)8.3 上記9.2を除く、再生資源利用しないもの及び部隊に引き渡しを要しな いものとされた発生材は全て場外に搬出し、資源の有効な利用の促進に関する法律(平h) 産業廃棄物管理票(マニフェスト)A票、B2票、D票及びE票の写し(発注者 が排出事業者の場合は原本)f) 履行写真f) 工事腕章交付簿8.4 産業廃棄物の処理にあたっては、廃棄物処理法に基づき、都道府県知事又は政令指定都市長等の許可を受けた業者により処理を行うものとし、当該業者の許可により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等及び再資源化等の実施について適切な措置を講じ、搬入調書を監督官に提出するものとする。
9. 提出書類等契約相手方は、以下の書類等を提出又は掲示しなければならない。
ただし、監督成3年法律第48号)、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)(以下「廃棄物処理法」という。
)建設副産物適正処理推進要網(平成5年1月12日建設省経建発第3号)その他関連法令等に従い適正に処理するものとする。
証又は委託契約書の写しを提出するものとする。
8.5 特別管理産業廃棄物の処理方法は、監督官の指示を受けるものとする。
官が提出を要しないと指示したものは除く。
9.1 工事入門許可申請a) 部隊外注工事入門許可申請書b) 部隊外注工事入門者名簿確認等、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「営繕工事写真撮影要領」に準じて撮影するほか、監督官の指示により撮影し、履行経過の記録帳(履行写真帳)を提出するものとする。
7.5 履行写真の撮影には、通信機能を有しないデジタルカメラ等で撮影するものとする。
8. 発生材の処理7.3 履行場所は、常に清掃を確実に実施し、使用材料等は指定した場所に整理整頓して保管するものとする。
7.4 履行写真は、履行前、中、後、履行完了後の確認が困難な箇所、材料及び完了品名又は件名 障害樹木等の整備10.3 後片付け 役務の完了に際しては、建築物等の内外の後片付け及び清掃を行う。
10.4 交通安全管理 な消火設備、防災シート等を設けるなどの防火措置を行う。
e) 既存施設部分、役務目的物の履行済み部分等について、汚染又は損傷しないよう 適切な養生を行い、役務に伴った損傷等の部分は原状回復するものとする。
f) 役務の安全に留意して現場管理を行い、災害及び事故の防止に努める。
g) 溶接作業など火気を使用する場合は、火気の取扱いに十分注意するとともに適切h) 地域住民等と役務の履行上必要な折衝を行い、監督官に報告する。
i) 化学製品の取扱いに当たり、健康と安全の確保及び環境保全に努める。
c) 品質、工程等の履行管理を行う。
d) 役務関係者に、役務関係図書及び監督官に受けた指示内容について周知徹底を図 る。
品名又は件名 障害樹木等の整備a) 現場代理人は、履行現場に常駐し、その運営、取締りを行うものとする。
ただし、10.2 現場代理人 履行現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、監督官との連 絡体制が確保されると監督官が認めた場合には常駐を要しないことができる。
b) 履行期間中は監督官と履行の開始前、終了後に必要な調整を行う。
互の間隔が10キロメートル程度の近接した場所において同一の建設業者が履行 する場合は、主任技術者の兼務をすることができるとし、専任が必要ない役務を 含む場合は、原則2件程度とする。
役務材料及び土砂等の搬送計画並びに通行経路の選定その他車両の通行に関す る事項について関係機関と十分打ち合わせのうえ、交通安全管理を行う。
10.5 技術者の専任 主任技術者は、役務の対象となる工作物に一体性若しくは連続性が認められる 役務又は履行に当たり相互に調整を要する役務(資材の調達を一括で行う場合や 役務の相当の部分を同一の下請業者で履行する場合等)で、かつ、役務現場の相11. 履行11.1 履行b) 別契約役務と履行上密接に関連する役務については、監督官の調整に協力し、当 該役務関係者とともに、役務全体の円滑な履行に努める。
11.2 工法の提案a) 設計図書によることが困難又は不都合な場合(特に関連法令に抵触する等)は、a) 履行は、履行計画書及び監督官の承諾を得た工程表並びに履行図等に従って行う。
設計図書に定められた工法以外で、所要の品質及び性能の確保が可能な工法並びに 契約相手方は、検査又は確認等に必要な資機材及び労務等を提供する。
また、原 環境の保全に有効な工法を提案する。
b) 提案した工法については、監督官と協議し承諾を得て履行すること。
12. 検査・確認 則監督官の立会いのもとに実施する。
12.1 完成検査 他の工事関係図書の提出については、事後の提出とすることができるものとする。
a) 仕様書に示す役務完了b) 仕様書に示す工事関係図書の提出 の事前の承諾を得た場合における、産業廃棄物管理票(D及びE票)の写しそのc) その他監督官の指示する事項 以下の全ての要件を満たす場合に検査官が実施する。
なお、検査官及び監督官品名又は件名 障害樹木等の整備品名又は件名:障害樹木等の整備別紙履行内容書 (内線)2911電話:04-2953-6131 (航空自衛隊入間基地)住所:埼玉県狭山市稲荷山2-3問い合わせ先西武新宿線至武蔵藤沢駅入間市役所東町中学校東町小学校豊岡中学校向陽高校小学校豊岡狭山至入間市駅西武池袋線公園駅稲荷山稲荷山公園彩の森公園警察署問い合わせ先稲荷山門正門案 内 図別途説明履行場所については(4)作業については、ラフタークレーン及び高所作業車等の重機を使用し、安全を 十分に確認すること。
(2)伐採樹木については、地際で処理をする。
(3)剪定及び伐採した樹木の枝葉及び幹は場外持ち出し処分とする。
件名:障害樹木等の整備1 伐採、剪定作業内容(1)履行場所①については、対象樹木の学校側全ての枝を幹際で剪定する。
履行場所②については、地上から約6m付近、架線より下で幹を剪定(切断)する。
(2)作業の実施にあたっては、交通誘導員を配置すること。
3 伐採、剪定履行場所 別図のとおり。
る。
2 その他(6)重機等の使用により不整地に進入した際は、整地を実施し、原状回復するもの 本役務の履行に際し、電力線等の送電停止を要する場合は、実施予定日の20 とする。
(5)作業員をラフタークレーン等で吊り上げての作業は禁止する。
(7)作業記録(写真撮影)については、全体像の他、毎木ごとに撮影するものとし、 作業内容を示す黒板等の文章が判読できるよう撮影位置等をよく考慮して撮影す ること。
(1)統制事項 日前までに監督官に対し通知するものとし、許可を受けた上で実施するものとす付紙第1対象樹木の学校側の全ての枝を幹際で剪定する。
件名:障害樹木等の整備履行場所 ① 剪定5本履行場所 ② 剪定23本地上6m付近、架線下で剪定(幹切断)付紙第2件名:障害樹木等の整備履行場所 ③ 伐採1本地際で切断履行場所 ④ 伐採41本地際で切断
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