令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事(R2繰越)

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business 発注機関
location_on 地域
宮崎県
calendar_today 公開日
2021年09月05日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事(R2繰越) 三股町公告第101号令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事(R2繰越)を施工するに当たり、条件付き一般競争入札を下記のとおり実施する。 令和3年9月5日三股町長 木佐貫 辰生記1. 競争入札に付する事項(1)工 事 名 令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事(R2繰越)(以下「本工事」という。 )(2)工事場所 三股町立学校給食センター内(3)工 期 令和3年10月5日から令和4年2月25日(4)工事概要学校給食センター 鉄骨造 2階建て 延べ 約1,168㎡・ 電気設備工事 一式・ 空調設備工事 一式・ 建築工事 一式2. 競争入札に参加する者に必要な資格本工事に係る入札に参加する資格を有する者は、三股町条件付一般競争入札実施に関する要綱(平成19年告示第26号)第4条に規定する参加資格のほか、次に掲げる要件を全て満たす者とする。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に当該しない者であること。 (2)暴力団等に関わりのない者代表者および構成員が次のいずれかに該当した場合は入札に参加できないものとする。 ア. 役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者をいう。 以下この号において同じ。 )が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下この号において「暴力団員」という。 )であると認められるとき。 イ. 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下この号において同じ。 )又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。 ウ. 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。 エ. 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して金品その他の財産上の利益、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。 オ. 役員等が暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。 (3)三股町一般競争入札の参加資格等に関する要綱第6条第1項に規定する建設業者等有資格業者名簿に電気工事業として登録されている者であること。 (4)三股町内又は都城市内に建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所のうち本店を有する者であること。 (5)法に規定する経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書における電気についての総合評定値(P)が650点以上のもの(ただし、経営事項審査の審査基準日が公告日より1年7ヶ月以内のもののうち、直近のもの。 )。 ⇒4.(5)イで示す提出書類(6)法第5条第3号及び第4号に掲げる者のうち、町税及び国民健康保険税において、過年度分の滞納のない者。 3. 契約条項を示す場所及び時間(1)掲示場所 三股町役場ホームページ(2)掲示期間 令和3年9月5日(日)から令和3年9月27日(月)まで4. 入札説明書の交付及び入札参加申請書等の提出(1)交 付 三股町役場ホームページよりダウンロード(2)提出場所 三股町役場総務課行政係(3)提出期間 令和3年9月6日(月)から令和3年9月9日(木)まで(ただし、土曜日、日曜日、祝祭日を除く。 )なお、受付時間は、午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。 )(4)入札参加申請書等の提出方法 持参によるものとする。 (5)入札参加申請書等の提出書類 次に掲げるものとする。 ア. 入札参加申請書イ. 本公告2.(5)で示す経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書の写し5. 入札参加資格確認結果の通知入札参加資格確認結果は、令和3年9月16日(木)までに通知する。 6. 入札方法の変更等(1)入札方法 新型コロナウイルス感染症対策として、入札書の提出を次に掲げる方法に変更する。 ア. 窓口持参による提出方法イ. 書留郵便による提出方法(2)提出期限窓口持参:令和3年9月27日(月)17時まで書留郵便:令和3年9月27日(月)配達日指定(3)開札日時 令和3年9月28日(火)(4)その他 詳細については、別紙「入札方法の変更について」を参照7. 予定価格予定価格は、48,510,000円(消費税及び地方消費税を含む)とする。 8. 入札書の記載方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 9. 入札保証金三股町財務規則((平成28年規則第8号)以下「規則」という。 )第121~128条の規定による。 10. 入札の無効に関する事項規則第134条に規定する場合のほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1)虚偽の申請を行った者のした入札(2)入札参加資格のあることを確認された者のうち、三股町建設工事等に係る入札参加停止の措置に関する要綱(平成20年告示第18号)第2条の規定による指名停止を受けている者等入札時点において入札参加資格のない者のした入札(3)提出期限内に到達しない入札書11. 落札者の決定方法規則第129条に規定する予定価格の制限範囲内の価格で、規則第130条に規定する最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。 12. 契約に関する事務を担当する部署三股町総務課行政係13. その他(1)本公告、入札説明書及び入札参加申請書等の様式は、三股町役場ホームページよりダウンロードする。 (2)他社に入札に参加することを洩らしたと認められるときは、本工事の入札に参加できない場合がある。 (3)入札参加者の情報は、落札者決定の後公表する。 宮崎県三股町入札方法の変更について新型コロナウイルス感染症対策として、入札方法を三股町財務規則(平成28年三股町規則第8号)第132条第3項及び第133条に基づき、以下のとおり変更いたします。 入札参加者におかれましては、ご理解とご協力をお願いいたします。 1.変更理由 本県で緊急事態宣言が発令され感染リスクを避けるため。 2.対象入札 本県で緊急事態宣言が発令中に、入札の公告又は通知書を発行する入札案件・令和3年9月28日執行予定の入札3.入札方法 変更前:執行予定日時に会場での入札方法変更後:①窓口持参による入札方法・・・7.窓口持参 参照②書留郵便による入札方法・・・8.書留郵便 参照4.提出期限 窓口持参:令和3年9月27日(月)17時まで書留郵便:令和3年9月27日(月)配達日指定5.開 札 日 令和3年9月28日(火)※開札結果については、同日に電話にてご連絡いたします。 ※町ホームページにて、同日に開札調書を掲載いたします。 ※今回は、感染リスク回避が目的であるため、開札立会については実施いたしません。 入札審査会が指名する4名以上の町職員にて、公平公正に開札いたします。 6.入札書類 入札書の様式(工事の場合は内訳書含む)及び封筒については、通常の入札と同じです。 ホームページにて、ご確認ください。 (https://secure.haishin.jp/mimata/index.html)入札書の入札日は、開札日である令和3年9月28日を記載してください。 7.窓口持参 窓口持参の場合は、感染症予防対策(マスク着用)のうえ、三股町役場総務課行政係(庁舎2階)まで提出期限内に提出してください。 重 要8.書留郵便 郵便局窓口にて、「一般書留」または「簡易書留」のいずれかの方法により、配達日指定郵便でお送りください。 ※配達日については、4.提出期限を参照してください。 ※入札案件毎に内封筒(入札件名、入札業者氏名及び押印、封印=通常入札時の封筒)を作成し、外封筒に「入札書在中」とご記入ください。 ※郵送費用については、入札参加者の負担となります。 ※「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。 【宛先】 〒889-1995宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町役場総務課行政係9.注意事項 Ⅰ.提出した入札書の、引き換え、書き換えまたは撤回はできません。 Ⅱ.次のいずれか一に該当する入札は無効となります。 ア.提出期限内に到達しない入札書イ.三股町財務規則第134条に該当する入札第134 条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1) 入札参加資格のない者のした入札書(2) 同一人が同一事項についてした2通以上の入札書(3) 2人以上の代理人をした者が行った入札書(4) 金額、氏名、印影若しくは重要な文字が誤脱し、又は不明な入札書(5) 入札の条件に違反した入札書(6) 談合その他不正の行為があった入札書10.再度入札 開札時において、予定価格以内(最低制限価格を設定している入札は、予定価格以内かつ最低制限価格以上)に1 者もなく入札不調となった場合は、再入札となる。 再入札の方法については、開札時の新型コロナウイルス感染状況を考慮した入札方法を後日提示する。 11.そ の 他 上記に記載する以外の事項については、通常入札と同じ取り扱いとする。 (例えば、辞退 など)<お問い合わせ> 三股町役場総務課行政係 担当:川越、中村入札審査会事務局 (電話番号 0986-52-1112) 工事名称 令和3年度給食センター調理室空調設備設置工事(R2繰越)工事場所 三股町立学校給食センター内 【 参 考 内 訳 書 】【予定工事期間】約5.0ヶ月【工事概要】学校給食センター 鉄骨造 2階建て 延べ 約1,168 ㎡・電気設備工事 一式・空調設備工事 一式・建築工事 一式【摘要】・物‐建築物価 2021(R3).08・コ‐建築コスト情報 2021(R3)07夏・施‐建築施工単価 2021(R3)07夏・見‐見積比較・複合‐複合単価・代‐代価表【注意事項】1.参考内訳書(数量書)は、あくまでも入札参加業者等の適正、迅速な見積に供するための参考資料であり、三股町工事請負契約約款第1条に定める設計図書(図面 、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する回答書をいう。 )ではありません。 したがって、内容の如何にかかわらず、契約上何ら契約当事者を拘束するものではありません。 2.参考内訳書(数量書)に示した数量は、「公共建築工事積算基準」、「建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」に準拠して積算したものです。 3.参考内訳書(数量書)に示した単価等についての質問は、原則として受け付けません。 工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式機械設備工事1式建築工事1式計電気設備工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考給食センター調理室1式計電気設備工事 科目別内訳 4給食センター調理室名 称 数 量 単位 金 額 備 考動力設備1式受変電設備1式計電気設備工事 中科目別内訳 5給食センター調理室科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考動力設備1式計受変電設備1式計電気設備工事 細目別内訳 6給食センター調理室 動力設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考動力盤(P-1) 屋外 壁掛 SUS製1面動力盤(P-2) 屋外 壁掛 SUS製1面動力盤(P-3) 屋外 壁掛 SUS製1面耐衝撃性 露出配管 70㎜硬質ビニル管(HIVE) 2m耐衝撃性 露出配管 82㎜硬質ビニル管(HIVE) 10m波付硬質合成 (65)樹脂管(FEP) 63m波付硬質合成 (80)樹脂管(FEP) 238m異種管接続材 (65)(FEP) 1組異種管接続材 (80)(FEP) 3組プルボックスSS形 500×500×400(SUS・WP)防水(SUS) 1個600V耐燃性ポリエチレ 14mm2ン絶縁電線(EM-IE) 19(PF管内) m600V耐燃性ポリエチレ 14mm2ン絶縁電線(EM-IE) 476(FEP管内) mEM-CETケーブル 100mm2 管内10mEM-CETケーブル 100mm2 FEP内(PF・CD)238mハンドホール FK HH1900×900×900 1R8K-60 か所ハンドホール FK HH2600×600×900 2R8K-60 か所舗装切断復旧 掘削埋戻し W400×H750W600×t50 砂t300 30処分費含む m舗装切断復旧 掘削埋戻し W500×H800W700×t50 砂t300 90処分費含む m舗装切断復旧 掘削埋戻し W800×H800W1000×t50 砂t300 26処分費含む mコンクリート ハツリ補修 W400×H100×L1000処分共 1か所電気設備工事 細目別内訳 7給食センター調理室 動力設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート ハツリ補修 W300×H100×L1000処分共 1か所接地極 14φ×1.5m~2連(銅覆鋼棒打込式) 2か所耐衝撃性 露出配管 28㎜硬質ビニル管(HIVE) 49.4m波付硬質合成 (30)樹脂管(FEP) 3m600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 39.9(PF管内) mEM-CEケーブル 14mm2- 3C 管内39.9m露出用 28mm*LBユニバーサルボックス 6個露出用 28mm*LLユニバーサルボックス 6個異種管接続材 (30)(FEP) 14組メタルモール 撤去B型 13mジャンクションボックス 撤去(角) 2個600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 3C 管内撤去 再使用しない 26mプルボックスSS-V形 200×200×150(硬質ビニル製) 2個600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 26ケーブル平形 EM-EEF m計電気設備工事 細目別内訳 8給食センター調理室 受変電設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考キュービクル(据付含) 屋外 地上 SUS製1基高圧受電設備 耐圧 リレー等諸試験費 1式キュービクル(撤去) 屋外 地上 3面体1基産業廃棄物 屋外 地上 3面体運搬・処分 1(既設キュービクル) 式計機械設備工事 種目別内訳 9名 称 数 量 単位 金 額 備 考給食センター調理室1式計機械設備工事 科目別内訳 10給食センター調理室名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備1式計機械設備工事 中科目別内訳 11給食センター調理室科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考空気調和設備1式計機械設備工事 細目別内訳 12給食センター調理室 空気調和設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考空冷ヒートポンプパッケ 厨房用(ツインタイプ)ージ形空気調和機 冷房25.0(11.3~28.0)kW 6天吊形 防護無 暖房28.0(12.6~35.0)kW 台転倒防止金具 機器に含む集中リモコン タッチパネル式取付及び調整費含む 1台室外機基礎ブロック 120×500L6組冷媒・冷媒用 屋外露出(SUSラッキング)被覆銅管 9.52(保温 8mm)×15.88(保温20mm) 33操作線共 m冷媒・冷媒用 屋外露出(SUSラッキング)被覆銅管 12.70(保温10mm)×25.40(保温20mm) 85操作線共 m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 31(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 40A塩化ビニル管 21(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 50A塩化ビニル管 3(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 30A塩化ビニル管 3(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 50A塩化ビニル管 3(VP) m排水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 3125A m排水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 2032A m排水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 2140A m排水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 365A mリモコン配線 EM-CEE 1.25mm2- 3C87m配管用貫通口 Φ10010か所1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)12m金属製露出スイッチボックス 6個機械設備工事 細目別内訳 13給食センター調理室 空気調和設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考耐衝撃性 露出配管 22㎜硬質ビニル管 (HIVE) 52m計建築工事 種目別内訳 14名 称 数 量 単位 金 額 備 考給食センター調理室1式計建築工事 科目別内訳 15給食センター調理室名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式金属1式内外装1式屋外1式計建築工事 中科目別内訳 16給食センター調理室科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計金属1式計内外装1式計屋外1式計建築工事 細目別内訳 17給食センター調理室 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式足場1式コンパクトリフト1式仮設材運搬1式計建築工事 細目別内訳 18給食センター調理室 金属名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈材工共〉Y0通り空調機架台 4方枠 L-60×60×5溶融亜鉛めっき タテ C-100×50×3.2 6アンカー受 L-50×50×6 Φ16アンカー共 か所PL-6 既存梁に溶接つなぎ L-65×65×6溶融亜鉛めっき 18.7m空調機架台用アンカー 4方枠別途溶融亜鉛めっき タテ C-100×50×3.2 16アンカー受 L-50×50×6 Φ16アンカー共 か所PL-6 既存梁に溶接Y4通り空調機架台 3方枠 L-75×75×6溶融亜鉛めっき タテ C-100×50×3.2 4アンカー受 L-50×50×6 Φ16アンカー共 か所PL-6 既存梁に溶接つなぎ L-75×75×6溶融亜鉛めっき 2.7m空調機架台用アンカー 3方枠別途溶融亜鉛めっき タテ C-100×50×3.2 16アンカー受 L-50×50×6 Φ16アンカー共 か所PL-6 既存梁に溶接X2通り空調機架台 3方枠 L-75×75×6溶融亜鉛めっき Φ16アンカー共 18か所つなぎ L-75×75×6溶融亜鉛めっき 16m下地角パイプ □-100×100×4.5 1本既存梁に溶接 16mX7通り空調機架台用アンカー 3方枠別途溶融亜鉛めっき タテ C-100×50×3.2 16アンカー受 L-50×50×6 Φ16アンカー共 か所PL-6 既存梁に溶接計建築工事 細目別内訳 19給食センター調理室 内外装名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈撤去〉壁合板・ボード 一重張り アスベスト含有 集積共撤去 52.4㎡壁下地撤去 集積共52.4㎡天井合板・ボード 一重張り アスベスト含有撤去 集積共 22.2㎡天井下地撤去 集積共22.2㎡〈改修〉壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚12カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 52.4- - ㎡軽量鉄骨壁下地 25×1952.4㎡EP塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 52.4㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 突付け 22.2㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート別途 22.2㎡EP塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)素地B種 22.2㎡〈発生材処理〉発生材積込み運搬・処分 1式計建築工事 細目別内訳 20給食センター調理室 屋外名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考室外機基礎 AS舗装撤去共1式フェンス H=1.8m 扉含む20.9m既存フェンス撤去 運搬・処分含む18m計 付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称表 紙・図 面 リ ス トA1 S=A3 S=A-1図 面 リ ス ト令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事E-1E-2E-3E-4E-5E-6電気設備工事特記仕様書配 置 図キュ-ビクル(姿図)キュ-ビクル(基礎部分)動力設備 平面図M-1M-2M-3M-4M-5M-6M-7機械設備工事特記仕様書1階 冷媒配管 平面図2階 冷媒配管 平面図1階 空調設備 平面図2階 空調設備 平面図2階 架台取付平面図内部・外部 西展開・断面図キュ-ビクル(高圧単線結線図)A-1 表紙・図面リストA-2A-3A-4A-5建築改修工事特記仕様書(その1)A-6A-7A-8A-9A-10A-11A-12A-13建築改修工事特記仕様書(その3)建築改修工事特記仕様書(その4)付近見取図 配置図改修後 1階 平面図改修後 2階 平面図A-14A-15A-16 既存・新設 キュ-ビクル基礎工事改修後 Y0通 内部展開図改修後 Y4通 内部展開図改修後 X2通 内部展開図改修後 X7通 内部展開図既存・改修後 X2通 断面・展開図既存・改修後 X7通 断面・展開図A-17 仮設足場 計画図既存・改修後 Y0通 断面・展開図既存・改修後 Y4通 断面・展開図令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事(R2繰越)7.工事用電力、水、※本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物22.プレートの材質フラッシュプレート ・ ステンレス又は新金属 ・ 樹脂製(カラープレート含む)Ⅲ 機 器 取 付 高その他 引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。 フロアプレート ・ 砲金製 ・ アルミ合金製設計図書に特記なき壁付、壁掛形の機器等の取付高は下表を標準とし、監督員の承諾を得るものとする。 Ⅰ 工 事 概 要8.工事用仮設物 構内につくることが ・ できる ・ できない23.カバープレート及び※刻印の直径は10mm、文字は黒色とし下記による。 1.工 事 名 称 令和 3年度 給食センター調理室空調設備設置工事 ノズルプレート等の電灯 動力 電話 表 示 刻印電気時計 電鈴 インターホン 放 送 2.工 事 場 所 三股町大字樺山2047番地 9.監督員事務所・ 設けない ・ 設ける()㎡程度 テレビ共聴 火報 防犯 ガス漏れ シルバーケア LAN3.建 物 概 要10.足場・桟橋類・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。 ・ 本工事で設置する。 24.その他の表示※スイッチ、コンセントで用途の判別のし難いもの及び3連以上のスイッチは表示する。 ・ ※ハンドホール・マンホールのふたは、下図による。 用途種別を刻印する。 給食センター調理室棟 鉄骨 2階建11.発生材の処理(1) 引き渡しを要するもの4.工 事 種 目 (○印のついたものを適用する)・ 有り ( )(2) 引渡しを要するもの以外・ 構外搬出適正処理(3) 特別管理産業廃棄物 用途種別 ・ 有り(PCB使用機器:) ・ 有り (PCB使用機器: )1 電灯設備 ※PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。 2 動力設備 (4) 再利用又は再資源化を図るもの3 電熱設備 ・ 有り ( )25.地中線の埋設標 ※構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 4 雷保護設備 ・ 鉄製(箇所)・ コンクリート製(箇所) ・ 鉄製( 箇所) ・ コンクリート製( 箇所)5 受変電設備6 電力貯蔵設備12.残土処理・ 構内指示の場所に敷きならし ・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理7 発電設備26.標識シート※標識シートは、2倍長以上重ね合せを使用し、低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。 8 構内情報通信網設備9 構内交換設備13.工 事 写 真※下記のものを監督員に提出する。 10 情報表示設備27.電 路 の 保 護※特記のない引き下げ部分及び露出部分の配線はMM1(A型)にて保護する。 (注)天井高3,000mm以上の場合は、監督員と協議する。 11 映像・音響設備 ※貫通部分の配線は、金属管などにて保護する。 12 拡声設備Ⅳ 他 工 事 と の 取 合 い13 誘導支援設備14 テレビ共同受信設備28.接 地 極※接地極の材料は下記による。 15 テレビ電波障害防除設備16 監視カメラ設備17 駐車場管制設備 EP(アースプレート 1.5t×900×900銅板)18 呼出設備 EP(アースプレート 1.5t×600×600銅板) 自家用発電機の基礎(アンカーボルト除く)19 EB(アースブロック D=14, L=1,500,より線22゚×300 銅製接地棒) テレビアンテナ基礎( 〃 )20 中央監視制御設備14.完 成 図 書※完成図書 (鍵、保証書、取扱説明書等) 接地線太さ30mm以上は2本使用 避雷針の基礎( 〃 )21 検知設備 ・ 1部 ・ ( ) 部 屋内設備22 構内配電線路 ※完成図 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)23 構内通信線路 ※2ツ折り製本 ・ 1部 ・ ( ) 部29.照明器具の接地・ コードペンダント以外の放電器具及び水気のある場所の白熱灯器具は接地する。 屋外設備24 撤去工事 ・ 修正CADデータ ・ 1部 ・ ( ) 部 なお、金属管配線の場合は、配管を利用してもよい。 (乾燥した場所のコンパクト器具(27W以下)を除く) 架台、アンカーボルト(電気及び機械関係以外)・ 保全に関する資料等(標仕1.7.3による) 特記した基礎(電気及び機械関係以外)・ 2部 ・ ( ) 部 補強を要するもの・ 県有建物保全情報システムデータシートについて30.電線類※本工事においては、EM電線・EMケーブルを原則使用するものとする。 補強を要しないものⅡ 工 事 仕 様※電子データにより、監督員に提出する ・ 紙面により、監督員に提出する ※ビニル電線等を使用する旨の記載があるものは、EMケーブルの規格に読みかえ使用する。 補強を要するもの※EMケーブルの電線の色別は、原則として標仕による。 補強を要しないもの1.共 通 仕 様 ただし、接地線は、緑色の電線とする。 補強を要するもの(1) 特記仕様及び図面に記載されてない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(電気設備工事15.施工図の取扱い※施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 補強を要しないもの編)最新版(以下「標仕」という。 )及び公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)最新版並びに国土交通省大臣官房官 補強を要するもの庁営繕部設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)最新版による。 31.コンクリート工事(1) コンクリート製造工場の選定 補強を要しないもの 16.耐 震 施 工※JISマーク表示認証工場で、生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場 断熱材兼用型枠の切込(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 上記の開口部の補強なお、機械設備工事の工事仕様書は( / )図、建築工事書の仕様は( / )図による。 なお、設計用水平地震力、設計用鉛直地震力は下記による。 上記の開口部の墨だし(1) 設計用水平地震力 スリーブの穴埋(型枠の穴埋を含む) 設計用水平地震力は機器の重量に、次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 ・上記以外の工場 OAフロア用配線器具2.特 記 仕 様 床、壁、天井(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 軽易なコンクリート工事の品質管理試験 ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む(2) 特記事項は、「 ・」 に ○ 印のついたものを適用する。 湯沸室のフード○の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ○印と※印の付いた場合は、共に適用する。 換気扇の取付枠 排水トラップ共 床下マンホールの蓋 1.建設リサイクル法・ 対象工事 ・ 対象外工事 ・ 請負代金の額による 雨水 汚水、雑排水 雨水立管(たてどい)建築物の解体 床面積の合計 80 ㎡以上 多機能用便所建築物の新築・増築 床面積の合計 500 ㎡以上 (注) ( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 上記以外のもの建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1 億円以上 < >内の数値は水槽類に適用する。 化粧鏡建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500 万円以上 上層階の定義 はめ込形洗面器用カウンター(前板共) ガスボンベ転倒防止用の鎖 2.機材の品質等※設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JISマーク表示の ない機材及びその製造者等は、つぎの(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (2) 設計用鉛直地震力 防火扉レリーズ(1) 機材等が所要の品質・性能を確保し、試験データが整備されていること。 設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 電極棒(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス(3) 安定的な供給が可能であること。 ※重要機器 配線ピット及びふた(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。 ・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 直流電源装置 ・ 無停電電源装置 機器などへの接続(1次側)(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ・ 交換機 ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視装置 機器附属の制御盤以降の配管配線(接地共)(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 機器附属の制御盤への電源供給配管配線 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線17.電線本数・管路など※分電盤、制御盤及び端子盤等の二次以降の配線経路は、電線太さ、電線本数及び管径等は監督員 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線 の承諾を受けて変更しても差し支えない。 また、機械室等の床配線は図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露出配管部分 は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。 3.電気工作物の種類・ 一般用 ・ 自家用18.形状・寸法等※姿図の形状寸法等は、図面表示と多少相違してもよい。 4.電気工事士※契約電力500kW以上の場合であっても、第一種電気工事士により施工を行う。 19.予 備 配 管※埋込分電盤の場合は予備の配線用遮断器数に応じ、次のように予備配管を設ける。 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共)天井スラブの場合 天井又は梁下200㎜まで仕上げジョイントボックス取付 煙感知器から連動操作盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 5.工事担任者電気通信事業法第71条に規定する工事担任者 二重天井の場合 天井内まで仕上げ、ジョイントボックス取付 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線・ AI第一種 ・ AI第二種 ・ AI第三種 配 管 予備の配線用遮断器 4個以下…(PF22相当)×1 ガス漏れ検知器・ DD第一種 ・ DD第二種 ・ DD第三種 ・ AI・DD総合種 5個以上…(PF22相当)×2 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤 ユニットバス、ユニットバス内水栓 6.契 約 種 別・ 従量電灯 ( ・ A ・ B ・ C ) ・ 低圧電力 ・ 業務用電力 ・ 臨時電力20.屋外の支持金物※屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは、溶融亜鉛めっき仕上げ又はステンレス製とする。 ユニットバス換気扇・ 電力供給事業者 (及びプルボックス※屋外に使用するプルボックスは、図面に特記なき場合は、ステンレス製とする。 ユニットバスへの給水給湯管、配水管接続・ 電気主任技術者 ( ) 洗濯機パン ボード、Tバー※新築における工事目的物の引渡しまでの基本料金及び使用電力料金は、受注者負担とする。 21.呼 び 線※長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート中島喜一郎建築事務所一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号〒885-0054 宮崎県都城市若葉町 85 号 1 番地 2 TEL 0986-25-6345取付高(㎜) 取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000 端子盤 天井下~上端 200(上端1,900以下)2001,500 開閉器箱 〃 1,500 親時計 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 分電盤、制御盤、実験盤 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 壁付電話機 床上~中心 1,300令和 3年度 給食センター調理室空調設備設置工事名称 測点 取付高(㎜) 名称 測 点 引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 1,500 集合保安器箱 天井下~上端 引込用計器 地上~中心 1,800~2,200 中間端子盤(EPS、電気室) 床上~中心 アッテネータ 〃 1,300 ホーム分電盤 〃 (天井高)×0.9 子時計・スピーカ 〃 (天井高)×0.9建 物 名 称 構 造 階 数建築面積(㎡)延面積(㎡)消防法施行令500別表第一区分足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 〃 (身体障害者用) 〃 900 出退表示盤 〃 (天井高)×0.9 コンセント、電話用アウトレット備 考 スイッチ(一般) 〃 1,300 増幅器用位置ボックス 〃〃 300 発信器(出退表示用) 〃 1,300 直列ユニット(一般) ベル・ブザー・チャイム 〃 直列ユニット(和室) インターホン 〃 1,300(天井高)×0.9ハンドホール鉄ふた姿図 コンセント、電話用アウトレット 〃 2001,100電力 直列ユニット(台上) 壁付位置ボックス(一般) 〃 300用途種別 コンセント、電話用アウトレット 台上~中心 150 インターホン子機(身障者用) 〃給食センター調理室棟屋外200工 事 種 目建物別及び屋外電気 コンセント(車庫) 床上~中心 800 呼出ボタン(身体障害者用) 〃 900通信 コンセントガスコックとの離隔200以上 壁付位置ボックス(和室) 〃1,800高圧 壁付灯(一般) 〃 2,100~2,300 廊下表示灯( 〃 ) 〃 2,000弱電 復帰ボタン( 〃) 〃 壁付灯(踊場) 〃 2,000~2,500 シルバーケア用位置ボックス 〃 900 壁付灯(鏡上) 鏡上端~中心 150○ 避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 火報受信機(複合盤) 床上~操作部 800~1,500 廊下通路誘導灯 床上~上端 1,000以下 副受信機、総合盤、発信器 床上~中心 800~1,500 操作スイッチ押し釦 床上~中心 1,300 警報ベル 〃 (天井高)×0.9○ 警報盤 〃 1,800 表示灯 〃 (天井高)×0.8 給油ボックス 地上~給油口 1,000 連動制御器(自動閉鎖) 〃 1,500 サーモ・ヒューミディ用位置ボックス 床上~中心 1,500 ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 300 〃 (都市ガス) 天井面~中心 (天井面)-200 撮影方法については、国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(平成31年版)」及び監督員の指示による。 建築工事機械設備工事着工前 カラー・サービスサイズ区 分 分類・規格 提出部数 備 考工 事 内 容本工事(電気工事)1部 配電盤、制御盤の基礎屋内●完成時工事中 カラー・サービスサイズ 1部 機器の基礎電気関係カラー・サービスサイズ 1部全景については、原則として植栽工事完了後とするA種 屋上●接地極 屋外●接 地 種 別B種●自動火災報知・自動閉鎖・非常警報設備C種及びD種● ● ●機械関係●○●○● ●梁、床、壁貫通スリーブ● ●● ●梁、床、壁貫通部型枠● ●※設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(独立行政法人 建築研究所 監修)により、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 ● 上記工場で製造されたレディーミクスコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。 ●● 開 口 部埋込形分電盤、端子盤等の型枠● ●軽量鉄骨下地、壁、天井ボード類の切込● ●●● ●●1.5 1.0設置場所耐震安全の分類 点 検 口●・ 特定の施設 ・ 一般の施設 外部取付ガラリ●重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略することができる。 ●●項 目 特 記 事 項1階天井~上層階の床1.5 1.0 1.0(1.5) (1.5) (1.5) 防 油 提 オイルサービスタンクの防油提 タンク基礎自家発用上層階の天井以上0.6空調用 ● ●(2.0) (2.0) (2.0) (1.5) 流 し 台●2.0 1.5● 屋外配水管●(1.0)対象建築工事対象建設工事の種類 規模の基準 (1.0) (1.0) (1.0) (0.6) 1階の床以下 1.0 0.6 0.6 0.4 手すり● ●●● ●●●● 6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建ての場合は上層3階、13階以上の場合は上層4層とする。 ●電気配管配線 自動ドア及び電動シャッターなどの制御部と操作スイッチ間の 配管配線及び操作スイッチ●●●●●● LED光源機材の仕様に特に指定がない場合は、発注時における(一社)日本照明工業会(JLMA)等の基準を満たしているものとする。 なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関 ((一社) 公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 ● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配管(接地共)● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配線● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチ●●● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチのボックス●●●電 気 錠●●● ●●●1145.89E-1図面名称電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書図面番号電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書工事名称検 図令和 3年度 給食センター調理室空調設備設置工事システム天井●●●付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称E-2令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事配 置 図N町道9,0004,5004,500隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線花壇花壇花壇県道水路ポーチ車庫(既設)受水槽(既設)(既設)調理棟プロパン庫(既設)公共桝ハンドホール 1,400×1,400(既設)隣地境界線汚水桝 550角(350φ)隣地境界線(撤去・処分)既設浄化槽(6人槽)撤去・処分アスファルト舗装排水パイプは、既設管を再利用排水桝は、既設を再利用(2ヶ所共)隣地境界線配 置 図A1 S=1:200A3 S=1:400A1 S=1:200A3 S=1:400(既設)浄化槽キュービクル(更新後):詳細図参照P-1 P-2P-3EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-3FEP65*1:将来用予備配管EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-1EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-2EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-1EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-2FEP65*1:将来用予備配管EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-3 場 所圧力を受ける場所その他100 100 70 d1 d2d3埋設シート良質発生土50 150 400路盤材(C-40)アスファルトカッター カッター100 100 W埋設配管参考図(As舗装の場合)70dmH(mm) 600mm以上 300mm以上HH1HH2HH2注記 1.特記なきハンドホールの寸法は下記の通りとする。 ・HH1 : 900×900×900 (蓋:R8K-60) ・HH2 : 600×600×900 (蓋:R8K-60) 2.掘削及び埋戻し後の残土は場外搬出とする。 3.埋設配管及びハンドホールの施工時は各層の転圧を確実に行い、写真管理を行うこと。 EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-3EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-1EM-CET100sq,E14sq*2(FEP80):P-2アスファルト解体補修(W700)掘削及び埋戻し(W500*H800)アスファルト解体補修(W700)掘削及び埋戻し(W500*H800)アスファルト解体補修(W700)掘削及び埋戻し(W500*H800)アスファルト解体補修(W600)掘削及び埋戻し(W400*H750)アスファルト解体補修(W600)掘削及び埋戻し(W400*H750)アスファルト解体補修(W1000)掘削及び埋戻し(W800*H800)EDED(ELB)EA3φ3W 6600VPAS7.2kV 300AVT・ZCT・ZPD・LA内蔵SOG(DGR付)VCT7.2kV 400A12.5kADS 3P相間バリア付7.2kV 600A12.5kAVCB(52R)手動バネ操作コントリ付G R---/5A40-25VACT×2WhCTT挿入式I >51RF6600/110V1φ50VAPF:T1A 40kAVT×2MCCB2P 50AF/15ATCPVTT不 二挿入式XM2-110A VWkWhI >SOG8.4kV2.5kA断路型LA7.2kV 200A相間バリア,TC,AUX付LBS(89C1)243V9.57kvarL=6%油入,警報接点付SR17020V160kvar油入,放電抵抗内蔵SC1PF :7.2kV C20A 40kAEL22T1ZCT50A7.2kV 200A相間バリア付LBS(89T1)3φ3W150kVA6600/210V油入,26D付T113.1/412A500/5A15VACT×2PF :7.2kV T20A 40kACPXM2-110A VWkWhEL22T2ZCT50A7.2kV 200A相間バリア付LBS(89T2)1φ3W30kVA6600/210-105V油入,26D付T24.55/143A200/5A15VACT×2PF :7.2kV T10A 40kACPXM2-110A VWkWhEL22T3ZCT50A7.2kV 200A相間バリア付LBS(89T3)3φ3W300kVA6600/210V油入,26D付T326.2/825A1000/5A40VACT×2PF :7.2kV T30A 40kACPXM2-110A VWkWhEA(LA)EA・D EB Ep Ec3φ3W 6600VPAS7.2kV 300AVT・ZCT・ZPD・LA内蔵SOG(DGR付)I >SOGVCTWhEA8.4kV2.5kA断路型LA3φ3W150kVA6600/210V油入,26D付T113.1/412A1φ3W30kVA6600/210-105V油入,26D付T24.55/143AEL22T1ZCT50AEL22T2ZCT50A7020V50kvar油入,放電抵抗内蔵SC1500/5A15VACT×2200/5A15VACT×2CP CPEA(LA)EA・D EB Ep Ec7.2kV 200A相間バリア,TC,AUX付LBSASVSAM0-200AVM0-300VASVSAM0-500AVM0-300V7.2kV 30APCSx2F: 7.2kV 10AテンションF: 7.2kV 30Aテンション7.2kV 30APCSx3CHCH▲A1警報電源X・Y120警報取込26D 26DT2低圧電灯配電盤26DT3低圧動力配電盤No.2T1低圧電灯動力盤No.1IV38IV2IV60接地端子CH警報取込CH26D 26DIV2IV38IV60接地端子T1低圧電灯動力盤No.1T2低圧電灯配電盤負荷名称 トリップ値 電線サイズLP-1 厨房機器 200AT 100sqLP-1 厨房機器 200AT 100sqLP-1 換気設備 175AT 60sqLP-1 空調設備 175AT 60sq浄化槽 125AT 38sq予備 200AT --ボイラー室 P-2 100AT 22sq浄化槽 アロライザー 100AT 22sq低圧電灯動力盤No.1 低圧電灯配電盤負荷名称 トリップ値 電線サイズ浄化槽電灯盤 20AT 3.5sqGR電源 20AT 3.5sqLP-1 200AT 150sq低圧電灯動力盤No.1 低圧電灯配電盤負荷名称 トリップ値 電線サイズ 負荷名称 トリップ値 電線サイズLP-1 厨房機器 200AT 100sq 浄化槽電灯盤 20AT 3.5sqLP-1 厨房機器 200AT 100sq GR電源 20AT 3.5sqLP-1 換気設備 175AT 60sq LP-1 200AT 150sqLP-1 空調設備 175AT 60sq浄化槽 125AT 38sq予備 200AT --ボイラー室 P-2 100AT 22sq浄化槽 アロライザー 100AT 22sq低圧電灯配電盤負荷名称 トリップ値 電線サイズ空調盤:P-1400AF/250AT100sq100sq100sq付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称E-3令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事キュービクル(高圧単線結線図)A1 :NSA3 :NS空調盤:P-2空調盤:P-3予備 225AF/200AT400AF/250AT250AF/200AT※既設キュービクル更新の為、既設高圧引込配線、PAS、既設二次側配線、基礎等は 流用する。 (配線は引外し、再結線とし基礎は一部増設する)付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称E-4令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事キュービクル(姿図)A1 :NSA3 :NS換気扇フード 換気扇フード 換気扇フード高圧ケーブル引込位置塩ビ2分割U V Wu v wU Vv o uU V WSR1SC11Φ3W30kVA3Φ3W150kVA3Φ3W300kVA低圧ケーブル引込位置塩ビ2分割ビス止メ処理低圧ケーブル引込位置塩ビ2分割ビス止メ処理低圧ケーブル引込位置塩ビ2分割ビス止メ処理LED LED LED LED盤No搬入方法TR・SCNP(表)NP(裏)質量(kg)TR NoH1 L1 L2 L3高圧受電盤 低圧動力配電盤No.1 低圧電灯配電盤 低圧動力配電盤No.2高圧引込盤 動力変圧器盤No.1 電灯変圧器盤 動力変圧器盤No.21000kg 1400kg 900kg 2000kgT1 T2 T3本体と一括 本体と一括 本体と一括VCBアミ入り窓ガラスNP変電設備図面ケースNPアミ入り窓ガラスNPアミ入り窓ガラスNPアミ入り窓ガラス低圧側 側面外形図高圧側 側面外形図3795(函体寸法3800)797.5 1100 800 1097.51795(函体寸法1800)115025002400 1001050800 1100フィルター付 フィルター付1100フィルター付80050 3800 50通気用ガラリ(フィルター付)通気用ガラリ(フィルター付)25002085 202400 100105011502422005318001800付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称E-5令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事キュービクル(基礎部分)A1 :NSA3 :NS高圧ケーブル引込位置塩ビ2分割LBS3Φ3W150kVAU V WU Vv o u低圧ケーブル引込位置塩ビ2分割ビス止メ処理低圧ケーブル引込位置塩ビ2分割ビス止メ処理1Φ3W30kVAU Vv o u低圧ケーブル引込位置塩ビ2分割ビス止メ処理低圧ケーブル引込位置塩ビ2分割ビス止メ処理高圧ケーブル引込位置塩ビ2分割LBS3Φ3W150kVAU V W1Φ3W30kVA低圧ケーブル引込位置塩ビ2分割ビス止メ処理U V Wu v w3Φ3W300kVA基礎拡張部分150 2700 1503000150 1800 15021003000 1050 付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称ボイラー室空調機械室プラットフォーム厨芥処理室ポ-チ玄関ホ-ル事務室準備室前室洗浄室冷凍庫風除室前室倉庫冷凍庫前室前室下地処理室通路調理室4,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,00036,000X8 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X03,150 1,850 3,000 2,500 4,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000Y0Y1Y2Y3Y4E-6令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事動力設備 平面図A1 S=1:100A3 S=1:2001 階 平 面 図A1 S=1:100A3 S=1:200将来用CE14sq-3C,E2.0(HIVE28)*2CE14sq-3C,E2.0(HIVE28)P-3犬走りハツリ補修(W400*H100)犬走りハツリ補修(W300*H100)将来用PB500*500*400(WP SUS)(屋外 壁掛防雨型 SUS製)P-1※全遮断器共通(中性点欠相保護付)ED(ELB)ED(屋外 壁掛防雨型 SUS製)※全遮断器共通(中性点欠相保護付)ED(ELB)EDP-23φ3W AC210V 60Hz63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P空調機(消費電力:12.1KW) (消費電力:12.1KW)空調機(消費電力:12.1KW)空調機(消費電力:12.1KW)空調機TOTAL (48.4KW)(屋外 壁掛防雨型 SUS製)※全遮断器共通(中性点欠相保護付)ED(ELB)EDP-3TBを下部に取付3φ3W AC210V 60Hz63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P(消費電力:12.1KW) (消費電力:12.1KW)空調機(消費電力:12.1KW)空調機 空調機(スペース) (スペース)TBを下部に取付TOTAL (実装:36.3KW):将来用2回路スペース63AF/50ATELCB3P3φ3W AC210V 60Hz63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P63AF/50ATELCB3P(消費電力:12.1KW) (消費電力:12.1KW)空調機(消費電力:12.1KW)空調機 空調機(スペース) (スペース)TBを下部に取付TOTAL (実装:36.3KW):将来用2回路スペース63AF/50ATELCB3P1 2 31 2 31 2 34SP SPSP SP※盤内に施工会社の連絡先等を貼付すること。 (全分電盤共通事項)柱部分配管参考図 A1:S=1/20露出用ユニバーサルボックス(28mm:LB)露出用ユニバーサルボックス(28mm:LL)CE14sq-3C,E2.0(HIVE28)CE14sq-3C,E2.0(HIVE28)将来用CE14sq-3C,E2.0(HIVE28)*3CVT100sq,E14sq*2(HIVE82)CE14sq-3C,E2.0(HIVE28)*4P-1P-2JJVVF2.0-3C*2(メタルモールB型)(既設配線撤去)改修後EM-EEF2.0-3C*2(HIVE28)(配管高等は現場にて打ち合わせのこと)ジャンクションボックス(角)(撤去)ジャンクションボックス(角)(撤去)PB200*200*150(VE)PB200*200*150(VE)(既設配線切はなし)(既設配線切はなし)(既設配線と接続する)(既設配線と接続する)(機器への接続はFEPにて保護)(機器への接続はFEPにて保護)将来用CE14sq-3C,E2.0(HIVE28)*2案内板機器の取り扱い方及び重要な定期点検項目を書いたアクリル樹脂製の案内板を機械室に設ける。 ダクト工法・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)流入管底設計GL-約 m総合試運転調整下記の項目の測定表を提出する。 ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト流出方式・ 自然流下 (設計GL-約 m ) ・ ポンプアップ方式Ⅰ 工事概要・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 温度 ・ 湿度 ・ ・ 高圧1又は高圧2ダクト(適用範囲は図示による。 )とする。 ・ 厨房用排気ダクト(板厚等は図示による。 )マンホール蓋・ 国土交通省型 ・ メーカー標準品・ 室内気流 ・ じんあい ・ 騒音 ・ 水質 厨房系統の長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚い物を使用する・ 蓋の強度は、安全荷重 ( )kNとする。 1 工事名称容量等の表示機器類の能力、容量等は、原則として表示された数値以上とする。 ダクトの分岐方法給気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする・ 蓋は ( ・ ボルトロック式 ・ 錠 ・ 回転ロック式 )とする。 消費電力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 換気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする排気管及び排気かさ・ 要 ( ・ メーカー標準品 ・ 図示による ) ・ 不要2 工事場所特別な材料の工法標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。 風量測定口取付箇所は図示による。 フローシート合成樹脂パネル (厚さ4mm以上、文字は彫り込み) を浄化槽付近に付ける。 3 建物概要配管溶接部の非破壊検査 ・ 要 ・ 不要ダクトのシール厨房、浴室等(シャワー室、脱衣室を含む)系統の排気ダクトは標準図(施工45、46)のNシール+Aシール+Bシールとする。 荷重強度し尿浄化槽装置の荷重強度は、下記の条件を満足するものとする。 地中埋設標等地中埋設標及び埋設表示テープは、下記による。 ・ 水抜管・ 積載荷重 ( )tonイ) 給水管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )チャンバー空気調和設備の当該項目による。 放流水質確認※ロ) ガス管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )ダンパー空気調和設備の当該項目による。 ハ) 油管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )排気フード排気フードの補強、支持金物、接合材等は、標準仕様書第3編2.2.7.2によるものとし、材質は下記による。 騒音値・ dB以下 (ブロワー庫)地中埋設標が要の場合、その範囲は図示による。 ・ ステンレス鋼板 (補強共) ・地下水位GL-約 m、 浮上防止 ( ・ 要 ・ 不要 )ニ) 地中埋設標の舗装部分は( ・ コンクリート製 ・ 鉄製 )とする。 フード囲いは、上記フードと同材質とする塗装工事下記範囲内の裸の亜鉛鉄板、配管 (亜鉛メッキされたもの)、吊りボルト (亜鉛メッキされたもの)は塗装なしとする。 フードの内部周囲のといには、黄銅製コック、プラグ又はステンレス製コックを取り付ける4 工事項目 ○印をしたもの ・ 機械室 ・ 電気室 ・ダクトの保温・ 有 ( ) ・ 無露出電線管の塗装は調合ペイント2回塗りとする。 その他・ 24時間換気 ( )標準仕様書第2編3.2.1.4によるほか、下記による。 ○ ・防食工事標準仕様書第2編2.7.3によるほか、下記による。 撤去内容 ・保温材は、ダクト類、配管類から分離する。 なお支持金物、吊り金物は本工事にて撤去する。 ・・冷媒は、回収後の無害化処理までを本工事とする。 はつり既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 1 ダクト・ 亜鉛鉄板 ・ 鋼板(板厚1.5mm以上)・その他の撤去内容は、図示による。 電線類電線及びケーブルの規格は、公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成31年版)による。 2 排煙口の形式・ 天井取付 ( ・ スリットフェース形 ・ パネル形 )発生材の処分方法・引渡しを要するもの (・ ・ ・)施工図の取り扱い施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 ・ 壁取付 ( ・ スリットフェース形 ・ パネル形 ) 引き渡しを要するもの以外は、構外搬出適切処理とする。 吊り及び支持金物( ・ 槽内 ・ 屋外 )の吊り金物・支持金物はステンレス鋼製(SUS304)とする。 ・ ダクト取付 ( ・ ダンパー形 ・ )・再資源化を図るもの (・コンクリート・アスファルト・)配管横主管及び横走り主ダクトの末端部に振れ止め支持を行う。 3 排煙口開放装置※手動解放装置 ・ 自動開放装置 ・ 遠隔操作解放装置 ( ・ 電気式 ・ ) (・ ・ ・)4 排煙風量測定建築設備定期検査業務基準書 ((一財)日本建築設備・昇降機センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・特別管理産業廃棄物 (・ ・ ・)他工事との取合い施工範囲 別表-1による。 ※資源の有効な利用促進に関する法律(建設リサイクル法)施工図 他工事との取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受ける。 ・対象建設工事・対象外建設工事実施工程表・ 概成工期 (平成 年 月 日)試験(1) 各種配管の試験は、新設配管にのみ適用する。 中央監視制御・ 有 ( ・ 本工事 ・ 別途 電気設備工事 ) ・ 無 床面積の合計 80㎡以上5 設備概要 (2) 新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。 床面積の合計 500㎡以上( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる ) (3) 改修工事における給水・給湯等の飲料用配管は水質検査を行い、検査結果を監督員に提出する。 電線管・ ・ 請負代金の額 1億円以上・ ダクト方式 ( ・ 中央 ・ 各階ユニット ) ・ (4) その他、各機材の試験については標準仕様書第1編1.4.6による。 請負代金の額 500万円以上・ FCU方式 ・ FCU+ダクト併用方式構成図示による・ ヒートポンプ方式 ・ ヒートポンプ方式+全熱交換形換気扇工事写真下記のものを監督員に提出する。 ・・ 吸収冷温水機 ・・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・機械換気 ( ・ 有 ・ 無 ) ・ 全熱交換形換気扇3 石綿含有※公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)平成28年版 (9.1.1)(9.1.2)(9.1.4)による。 機械排煙 ( ・ 有 ・ 無 ) 法規( ・ 建築基準法 ・ 消防法 ) ・設ける(ピット内は除く)・設けない保温材等の除去工事・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ システムコントロール洗面器 洗面器、手洗い器は止水栓付きとする。 石綿含有分析・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ( ・ 上水 ・ 井水 ・ 中水 )自動水栓 電源種別 ( ・ AC100V ・ 乾電池 ・ 自己発電 )手動スイッチ ( ・ 図示による ・ ( ・ 図示による ・ 無 ) ・ 行う (下表による) ・ 行わない・ ポンプ直送方式 ( ・ 上水 ・ 井水 ・ 中水 ) ・ 直結増圧方式完成図書表記板・取付箇所( ・ 大便器 ・ 小便器) ・ 材質()建物内の汚水と雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ 完成図小便器自動洗浄装置・小便器一体型・小便器分離型※ポンプ排水 ( ・ 有 ( ・ 湧水 ・ 雨水 ・ 雑排水 ・ 汚水 ) ・ 無 ) ・ 2つ折り製本 ※ 1部 ・ ( 部 )温水洗浄便座 洗浄用水加温方式 ( ・ 貯湯方式・瞬間方式) ※ ・()汚水放流先 ( ・ 公共下水道 ・ し尿浄化槽 ) ・ 修正CADデータ ※ 1部 ・ ( 部 ) 機能 ※ 節電機能 ※ 脱臭機能温風乾燥機能( ・ 有 ・ 無 ) ・ ( )雑排水放流先 ( 公共下水道 ・ し尿浄化槽 ) ・ 保全に関する資料 ※ 2部 ・ ( 部 )壁付リモコン( ・ 有 ( ・ AC100V ・ 乾電池) ・ 無 )擬音装置( ・ 有 ・ 無 )・ 屋内消火栓 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー 標準仕様書第1編1.7.3の資料を提出する。 ・ 連結送水 ・ 連結散水 ・ 泡消火 ・ 県有建物保全情報システムデータシートについて多機能便所用便器洗浄弁( ・タッチスイッチ・センサー式 )・ 不活性ガス消火( ) ・ フード等用簡易自動消火 ※ 電子データにより、監督員に提出する(各機器銘板の写真とも)。 ・ 紙面により、監督員に提出する。 その他図示による。 ・ 都市ガス・ 液化石油ガス ( ・ 簡易ガス事業 )配管材料 給水引込管(直結部分) ・水道事業者の指定による。 Ⅱ 工事仕様保温のアルミ、ネット、巻き線、菊座等が直接接触しないよう施工する。 一般配管 ・一般配管用ステンレス鋼鋼管(SUS-TPD)1 共通仕様 地中埋設部は、標準仕様書第2編2.7.3による。 屋内地中配管 ・耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)地中埋設から地上あるいはピット等に至る管には、出た直近に絶縁フランジ又は絶縁継手を設ける。 屋外地中配管 ・耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)コンクリート工事厨房、浴室等のシンダー内配管 ・ ・●印は工事範囲とする。 レディーミクストコンクリート製造工場の選定継手 (管材がステンレス鋼管の場合) ・※ JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場水栓 ・ 台所流し用の水栓は泡沫式とする。 ・水抜栓を使用する場合、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。 ただし、屋内は固定コマ式とする。 2 特記仕様量水器 ・ 親メーター(・ 貸与品 ・ 買い取り ) ・ 子メーター(・ 貸与品 ・ 買い取り )章は、●印の付いたもの、項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 ・ 上記以外の工場弁類JISまたはJV・水道直結部分 ( ・10K ・)・ その他の部分 ( ・5K・)特記事項は、 「・」に○印の付いたものを適用する。 ・ ステンレス鋼管を使用する場合の材質はステンレス製とする。 ○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ○印と※印の付いた場合は、共に適用する。 軽易なコンクリート工事の試験形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする量水器桝、弁桝 ・ 量水器桝(・ 水道事業者指定品 ・ 標準図 )・ 弁桝(・ 水道事業者指定品 ・ 標準図 )水栓柱 本体(・ 合成樹脂製 ・ 人造石とぎ出し製 ・ アルミニウム合金製 ・ ステンレス製 )管の埋設深さ 管の上端より原則として、一般敷地は(・ 30cm ・ cm )構内道路は(・60cm・cm )以上とする。 機材の品質等建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の (c) による ・ 埋設フレキ引込納付金等 ・要 (・本工事・別途工事)・不要品質・性能に関する試験データが整備さていること。 保温配管の保温材・天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中:c2・(ロ)・Ⅶ生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 温湿度調整目標・屋外露出:e2・(ハ)・Ⅶ安定的な供給が可能であること。 法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを所得していること。 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 35 ℃ 60 % 25 ℃ 50 % ℃ % ℃ %配管材料屋内 汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)℃ % ℃ 40 % ℃ % ℃ % 通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 温度、湿度等の試験数値は監督員との協議による。 屋外 第1桝まで ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)桝間 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)技術者の適用・ 電気保安技術者 ・ 液化石油ガス設備士 ・ 昇降機等検査員 ・ 消防設備士洗面器等の排水管洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 技能士の適用本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士を適用すること。 煙道・ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製(SUS ) ・ 厚さ ( )mm台所流し等の床上部分の接続は本工事とし、配管は、硬質塩化ビニル管(VP)とする。 伸縮継手、掃除口、ばいじん量測定口及びばい煙濃度測定取付座の位置は図示よる。 満水試験継手図示の箇所に取り付ける。 配管工事 配管 ・ 建築配管作業ダクト工法・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)インバート桝 桝のコンクリート部分は工場製品としてもよい。 空気調和設備工事 冷凍空気調和機器施工 ○冷凍空気調和機器施工作業 ・ アングルフランジ工法放流納付金等・要 (・本工事・別途工事)・不要建築板金 ・ ダクト板金作業 ・ 高圧1又は高圧2ダクト(適用範囲は図示による。 )保温配管の保温材・天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中:c2・(ロ)・Ⅶ保温工事 熱絶縁施工 ○保温保冷工事作業ダクトの分岐方法給気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする鉄筋施工、型枠施工 ・ 鉄筋組立て作業 ・ 型枠工事作業 換気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする(1棟の延床面積が1000㎡を超える建築物は、原則として1級技能士とする)風量測定口取付箇所は図示による。 監督員事務所・ 設ける ( ) ㎡程度 ・ 設けない ・チャンバー内貼りをするチャンバーの表示寸法は外寸とする。 官公署への手続き工事の施工に必要な官公署その他への必要な手続きは、下記のものを含め、遅滞なく行う。 配管材料・ 架橋ポリエチレン管(PEX)・ ・継手 (管材がステンレス鋼管の場合)・ タンク基礎工事用電力、水、外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー類は、雨水の浸入、滞留等の無いように施工すること。 その他 弁類JISまたはJV( ・5K・10K (図示部分) )仮囲い・ 設ける(高さ、材質、ゲート位置、延長等は図示) ・ 設けないダンパー防煙ダンパー 復帰方式( ※ 遠隔復帰式 ・ ) ・ステンレス鋼管を使用する場合の材質はステンレス製とする。 汚水、雑排水工事用仮設物場内につくることが ・ できる ・ できない ピストンダンパー 復帰方式( ※ 遠隔復帰式 ・ )湯沸器の排水貯湯式湯沸器のオーバーフローは、ステンレス鋼管にて最寄りの流しに間接排水する。 足場・さん橋類・ 別契約の関係請負者が定着したものは、無償で使用できる。 ※ ダンパーが隠ぺい部分に設置される場合は、直近の点検口にダンパーの種類、数量等を表記すること。 保温配管の保温材・・ 本工事で設置とする。 ・ 改修工事標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。 配管材料冷温水管 ・ 化粧鏡・ 内部仮設足場 ( ・ 種 ・ 種 ) 冷却水管 ・ はめ込形洗面器用カウンター (前板共)・ 外部仮設足場 ( ・ 種 ・ 種 ) 蒸気管 ( 給気 ・ 還気 ・ ) ガスボンベ転倒防止用の鎖・ 高温水管 ・配管材料屋内消火栓 一般 ・ 地中 ・ 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と油管 ・ 連結送水管 一般 ・ 地中 ・ 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチブライン管 ・ スプリンクラー 一般 ・ 亜鉛メッキ鋼管(SGPW) 地中 ・ 硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(SGP-VS) 防火扉レリーズ残土処分・ 構内指示の場所にたい積 ・ 場外搬出適切処理 膨張管、空気抜管、膨張タンクよりボイラーへの給水管 ・建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の (c) による ・ 埋設フレキ 電極棒・ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構外指示の場所に搬出 空調用排水・通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス埋戻し土・盛土・ 根切り土の中の良質土 (管周囲の保護砂は ・ 要 ・ 不要 ) 冷媒管 ・ 冷媒用断熱材付被覆銅管 配線ピット及びふた・ 山砂の類 継手(管材がステンレス鋼管の場合) 機器などへの接続 (1次側)耐震措置 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共)弁類JISの呼び圧力5Kとする。 ただし、特記部分はJISの呼び圧力10Kとする。 機器の寸法参考寸法とする。 機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器の固定 機器の固定については、標準仕様書第5編1.6.1(b)、2.2.6による。 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線温度計標準仕様書第2編2.3.2による。 なお、取付部は図示及び下記による。 ・ ・ ・ ・ 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 ・ 熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器設計用水平震度 ・ ボイラーの温水管 (返り)その他※各機器は標準仕様書第5編1.6.1(l)の安全装置を備えること。 と付属操作スイッチとの渡り配管 (接地共)・ 空気調和機の冷温水管 (送り、返り) 及び三方弁装置後の冷温水管 (送り、返り) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 熱交換器の温水管 (送り、返り) と付属操作スイッチとの渡り配線・ 冷温水ヘッダー (往き) 及び冷温水ヘッダーの各返り管 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 空気調和機 (パッケージ形を含む) のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入ダクト、レタンチャンバー と付属操作スイッチ圧力計標準仕様書第2編2.3.1による。 なお、取付部は図示及び下記による。 ガス種別・都市ガス( ・ 13A ・ ) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り) ・液化石油ガス と付属操作スイッチのボックス・ 空気調和機の冷温水管 (送り、返り)配管材料(1) 屋内 一般 ・ 炭素鋼鋼管(SGP) 屋内地中 ・ 外面被覆鋼管(PLP) 個別パッケージの室内機、 室外機の渡り配線 (接地共)・ 熱交換器の温水管 (送り、返り) (2) 屋外 屋外地中 ・ 外面被覆鋼管(PLP)屋外露出 ・ 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線・ 冷温水ヘッダー (往き、返り)充填容器・ 別途工事 ( ・ 50kg ・ kg )× 4 本 ・ 別途工事 ( ・ バルク貯槽 kg) 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線瞬間流量計標準仕様書第2編2.3.8による。 また、コック付きとする。 なお、取付箇所は図示による。 集合装置・ 標準図(施工72)による。 本組 ・ 図示による ガス漏れ検知器※ ( )書きの数値は防振機器とする油面制御装置標準仕様書第2編2.3.5による。 また、制御盤には下記の端子を設ける。 転倒防止等・ 標準図(施工73)による。 ( ・ (a) ・ (b) ) による 電気錠及び通電金具※上層階の定義は次による ) なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。 メーター・ ガスメーター ( ・ 貸与品 ・ 買い取り ) TENキー及び制御盤・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ ポンプ緊急停止遮断装置・ 要 ( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要・ 返油ポンプ制御 ・ 減油警報 ・ 絶縁継手 ・ 建物導入部 ・ 地中埋設管からの立上り部 ・ 図示による空調機用排水トラップ・ 配管トラップ ・ ドラムトラップ ・ メカニカル式トラップ ・ 弁トラップ 建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の (c) による ・ 埋設フレキ ・ ポリエチレン管※重要機器は次のものを指す。 ・ 給水装置 ・ 排水装置 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器保温配管の保温材 ・・ 防災設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ダクトの保温材 ・・ 火を使用する設備 ・ 避難経路上に設置する設備 空調用排水管の保温材 ・ グラスウール化粧保温筒+ステンレスラッキング ・ 保温チューブ+ステンレスラッキング形式・ 現場施工型 ・ ユニット型・ 冷媒管の保温外装 ・ ステンレスラッキング処理能力・ 処理対象人員 人 処理水量 m3/日 流入BOD mg/L処理方法・ 小規模合併処理( ・ 方式 )予備品・ ファンコイルユニット用フィルター 各形番台数の1/2以上・ 合併処理( ・ 方式 )・ 自動巻取形エアフィルター用フィルター 各1巻処理性能・ 放流BOD mg/L以下、除去率 %以上・ 折込形エアフィルター、プレフィルター (アルミ枠付) 各1/2消毒剤1ヶ月相当分を納入する。 主要構造物・ コンクリート製 ・ ガラス繊維強化プラスチック製 ・ ジシクロベンタジエン樹脂製中 島 喜 一 郎 建 築 事 務 所〒885-0054 宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL(0986)25-6345 令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事特記仕様書一 般 共 通 事 項13〇 換 気 設 備1 給食センター調理棟 鉄骨造1 三股町大字樺山2046-116 3備 考18714 8 9浄 化 槽 設 備 令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事15(1)2(2)101117 4 12建 物 名 称 構 造 階 数延床面積 消防法施行令(㎡) 別表第1区分5 13浄化槽法第7条に基づく、使用開始6ヶ月後の放流水質検査は施設管理者の責務において実施するよう、引き渡し時に説明を行う。 2階建 1145.89627 143154 519(1)8建物種別及び屋外 工 事 種 別 (2)9工事項目 1階 2階 屋外1 空気調和設備 ○ ○ ○○ 撤 去 工 事2 換気設備20 13 排煙設備○ 排 煙 設 備4 自動制御設備215 衛生器具設備22 26 給水設備237 排水設備248 給湯設備9 消火設備10 ガス設備2511 厨房設備12 浄化槽設備2613 撤去工事● 自 動 制 御 設 備対 象 建 設 工 事27 1対象建設工事の種類 規模の基準建築物の解体建築物の新築・増築2建築物の修繕・模様替え(リフォーム等)空気調和方式建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等)328本工事により発生する建設廃棄物のうち、宮崎県内の焼却施設及び最終処分場に搬入する建設廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税が課税されるので適正に処理すること。 主要熱源機器撮影方法については、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(平成31年版)」及び「監督員の指示」による。 換気設備 区分 分類・規格 部数 備考排煙設備 着工前 カラー サービスサイズ 1部給水設備完成時 カラー サービスサイズ 1部全景は、原則として植栽工事完了後とする。 1材料当たりの試料数1和風大便器耐火カバー自動制御設備 工事中 カラー サービスサイズ 1部2〇 衛 生 器 具 設 備329 4材 料 名 調査方法JIS A1481 36(1) X線回析分析(2)消火設備7 8ガス設備排水設備530ステンレス鋼管施工上の注意1(1)コンクリート壁・床への埋め込み、スリーブ貫通部及びその他躯体との絶縁箇所には、プラスチックテープを 1/2重ね1回巻きを施す。 (2)7 8(2)(3)(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」並びに国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(平成31年版)」による。 (2)(4)(3)(4)(6)(5)別表-1 他工事との工事区分表 本工事 他工事(1)(2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。 なお、電気設備工事の工事特記仕様書は( / )図、建築工事の工事特記仕様書は( / )図による。 312工 事 内 容機械設備工事電気設備工事建築工事(1)3機 器 の 基 礎電 気 関 係配電盤 ・ 制御盤の基礎屋内 ●(1)上記工場で製造されたレディーミクストコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。 4屋外 ●(2) 屋上 ● 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) ● 避雷針の基礎( 〃 ) ●●1設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマーク表示のない機材及びその製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (3) ●5 テレビアンテナ基礎( 〃 )章 項 目 特 記 事 項コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(1工種の総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略することができる。 6〇 給 水 設 備10● 一 般 共 通 事 項 屋外設備 ( 〃 ) ● 屋上設備 ( 〃 ) ● 機 械 関 係 屋内設備 (架台、アンカーボルトを除く) 架台、 アンカーボルト ●9 特記した基礎(機械関係及び電気関係以外) ● 補強を要するもの ● ● 補強を要するもの1外気条件室 内 ( 調 整 目 標 値 ) 貫通スリーブ 補強を要しないもの ●(1)一般系統 梁、床、壁 ●(2)温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度(3)(DB) (RH) (DB) (RH)湿 度 温 度 湿 度6点 検 口 床、壁、天井● 貫通部型枠 補強を要しないもの● (DB) (RH) (DB) (RH)〇 排 水 設 備 軽量鉄骨下地、壁、●(4)夏 季1(1) 天井ボード類の切込 補強を要するもの (5)冬 季 埋込形分電盤、 補強を要するもの 補強を要しないもの (アウトレットボックスは除く)開 口 部 梁、床、壁●(6)(2) 端子盤等の型枠 補強を要しないもの ●なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 2 断熱材兼用型枠の切込 ●2 上記開口部の補強 ●3 上記開口部の墨出し ● ●3 4 スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) ● ●5 OAフロア用配線器具 ●●4外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む ●2湯沸室のフード ●35換気扇の取付枠工事科目 職 種 作業の種別6(1)〇 給 湯 設 備流 し 台 排水トラップ共 ●(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口及び温度計取付座を設け、位置、大きさは図示による。 1防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 自家発用 ●● ● 床下のマンホール蓋屋外排水管 雨水鉄筋、コンクリート工事7(1)(3)空調用(2)3 雨水立管 (たてどい) ●44手 す り 多機能便所用手すり25 上記以外の手すり8(1)● ●●6本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。 (2)(8)足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。○ 厨 房 機 器 設 備(3)〇 消 火 設 備(6) (3)7(4)1(1)電気配管配線1138(5) (2)9(7)2●(9) ●(10) ●9 1●2●1010● ●12設備機器の固定等は、次に示す事項を除き、すべて 「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版 ( 独立行政法人 建築研究所 監修)」による。 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K及び設計用鉛直震度Kv(K/2)を用いて計算する。 11 1●一 般 重 要 一 般2●設 置 場 所耐 震 安 全 の 分 類●重 要●・ 特 定 の 施 設 ・ 一 般 の 施 設3機 器 水 槽 機 器 水 槽 機 器 水 槽 機 器 水 槽12●6●上層階、屋 2.02.01.51.51.51.51.01.0上及び塔屋 (2.0) (2.0) (2.0) (1.5)7 5 134〇ガス設 備中間階1.51.51.01.01.0 0.60.68電 気 錠(1.5) (1.5) (1.5) (1.0)1.01階及び 1.01.50.61.00.61.00.4●地下階 (1.0) (1.0) (1.0) (0.6)0.6 ユニットバス、ユニットバス内水栓、(2)○ 浄 化 槽 設 備 ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続(3)(1) ユニットバスの換気扇建 物 階 数 上 層 階(4)2 11514 9システム天井 ボード ・ Tバー ●2~6階建 最上階 10~12階建 上層3階3 照明ライン設備プレート 洗濯機パン● 空 気 調 和 設 備建 物 階 数 上 層 階7~9階建 上層2階 13階建以上 上層4階16●4 5 6図面番号 空調ライン設備プレート令和 3 年度 給食センター調理室空調設備設置工事一級建築士事務所 宮崎県知事登録 第F-1545号図 面 名 称機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書M-1機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書工 事 名 称検 図付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:100A3 S=1:200ボイラー室空調機械室プラットフォーム厨芥処理室ポ-チ玄関ホ-ル事務室準備室前室洗濯室洗浄室冷凍庫風除室前室倉庫冷凍庫前室前室下地処理室通路調理室4,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,00036,000X8 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X03,150 1,850 3,000 2,500 4,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000Y0Y1Y2Y3Y4250 5,000 1,300 3,950 340 1,260 2,9001,950 6,255180 255 6,0005,000175 5,975 5,975 17512,300 6,1054,000340 3,3005,000 4,500 3,500 3,500 6,805 7,195 340195M-21 階 平 面 図1 階 平 面 図BB1,150U字溝※斜線部分はAs切断、配管敷設後As復旧とする。 冷媒配管サイズ一覧配管サイズ記 号ABC9.5φ、15.9φ12.7φ、25.4φD空調機々器表機器番号 機器名称 仕様・規格電源台数 摘要備考定格出力(kw)相電圧 (V)参考品番空冷ヒートポンプパッケージエアコン天吊り形( ツインタイプ) 12. 1/10. 8 3 200 SZRT280AD冷房能力 25. 0(11. 3~28. 0)kw 暖房能力 28. 0(12. 6~35. 0)kw圧縮機 5. 95kw室外機用スライドブロック、防振ゴム、転倒防止具( SUS)集中リモコンタッチパネル式集中管理コントローラー 1 100 1 事務室 DCS401A1141D30D65RB西東南1 2 3南南 南65RRRRRRBBBRRRRBD40350×300300×300AC-6AC-7AC-7AC-6AC-6空冷式パッケージエアコン天吊り形( スポットエアコン)冷房能力 11, 500Kcal /h圧縮機 3. 0kw風量 1, 800m3/hAC-7空冷式パッケージエアコン天吊り形( スポットエアコン)冷房能力 7, 900Kcal /h圧縮機 2. 0kw風量 1, 320m3/h1 1既存設置分RRRAAABB×3×4BSA350×300SA300×300既存設置分リモコンRコンクリート置台(130×120×500L)防振パット(10mm厚み)転倒防止金具コンクリート置台(130×120×500L)転倒防止金具転倒防止金具転倒防止金具コンクリート基礎(建築工事)ワイヤー6mm(SUS)ワイヤー6mm(SUS)アイボルト(10mm)アイボルト(10mm)室外機取付要領S=1/20コンクリート基礎(建築工事)2,0002,6003,000 2,0002,6002,600750令和 3 年度 給食センター調理室空調設備設置工事6 調理室付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=:A3 S=:M-32 階 平 面 図ABCD2 階 平 面 図A1 S=1:100A3 S=1:200吹 抜吹 抜吹 抜会議室見学者ホ-ル更衣室休憩室書庫下るUB4,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,000 60036,0003,150 1,850 3,000 2,500 4,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000下り壁H=1600AW3AW3AW4AW4AW5AW6梁:H-482×300×11×15AW3AW AW3AW AW3 4 4既存梁:H-200×100×5.5×8X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y4Y3Y2Y1Y01,000D50RBRRRBD30SA300×300SA350×300200×200200×200200×200200×200R200×200200×200200×200西A1BAAABABAAABA掃除口AB1 2東 東 東 東4東5 3東14南A×3AA25D3065D40RRR40RRRRRD4040R30D令和 3 年度 給食センター調理室空調設備設置工事空調機々器表集中リモコン空冷ヒートポンプパッケージエアコン空冷式パッケージエアコン空冷式パッケージエアコンAC-6AC-7機器番号 機器名称仕様・規格定格出力(kw)相電圧(V)備 考電 源台 数 摘 要参考品番天吊り形( ツインタイプ) 12. 1/10. 8 3 200冷房能力 25. 0(11. 3~28. 0)kw 暖房能力 28. 0(12. 6~35. 0)kw圧縮機 5. 95kw室外機用スライドブロック、防振ゴム、転倒防止具、リモコンタッチパネル式集中管理コントローラー 1 100 1 事務室 DCS401A1天吊り形( スポットエアコン)冷房能力 11, 500Kcal /h圧縮機 3. 0kw風量 1, 800m3/h天吊り形( スポットエアコン)冷房能力 7, 900Kcal /h圧縮機 2. 0kw風量 1, 320m3/h1 1既存設置分既存設置分SZRT280AD冷媒配管サイズ一覧記 号配管サイズ9.5φ、15.9φ12.7φ、 25.4φ掃除口掃除口B×2×31南2 南3南4南25掃除口6 調理室SA300×300350×300300×300付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:100A3 S=1:200ボイラー室空調機械室プラットフォーム厨芥処理室ポ-チ玄関ホ-ル事務室準備室前室洗濯室洗浄室冷凍庫風除室前室倉庫冷凍庫前室前室下地処理室通路調理室4,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,00036,000X8 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X03,150 1,850 3,000 2,500 4,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000Y0Y1Y2Y3Y4250 5,000 1,300 3,950 340 1,260 2,9001,950 6,255180 255 6,0005,000175 5,975 5,975 17512,300 6,1054,000340 3,3005,000 4,500 3,500 3,500 6,805 7,195 340195M-41 階 平 面 図1 階 平 面 図U字溝141西東南1 2 3南南 南AC-6AC-7AC-7AC-6RR凡 例名称仕 様集中コントローラー タッチパネル式SR空調リモコン 個別リモコンEM-CEE1.25-2C集中・個別リモコン配線室内外制御配線 EM-EEF2.0-3CS以降2階平面図参照室内外制御配線は冷媒管ステンレス鉄板巻きに巻き込むこと個別リモコン線は金属モ―ル(MM1A型)にて施工のこと集中リモコン線はHIVEφ22にて施工のことRRRR令和 3 年度 給食センター調理室空調設備設置工事付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=:A3 S=:M-52 階 平 面 図凡 例名称仕 様集中コントローラー タッチパネル式SR空調リモコン個別リモコンEM-CEE1.25-2C集中・個別リモコン配線室内外制御配線EM-EEF2.0-3C吹 抜吹 抜吹 抜会議室見学者ホ-ル更衣室休憩室書庫下るUB4,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,000 60036,000X8 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X03,150 1,850 3,000 2,500 4,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000Y0Y1Y2Y3Y4下り壁H=1600AW3AW3AW4AW4AW5AW6梁:H-482×300×11×15AW3AW AW3AW AW3 4 4既存梁:H-200×100×5.5×8掃除口12 341114以降1階平面図参照南 南 南 南南東西2 43 1南東室内外制御配線は冷媒管ステンレス鉄板巻きに巻き込むこと個別リモコン線は金属モ―ル(MM1A型)にて施工のこと集中リモコン線はHIVEφ22にて施工のこと令和 3 年度 給食センター調理室空調設備設置工事断 面 図 外部からの展開図付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:30A3 S=1:60M-6Y4X5850 920 1,930 610 1,600 100 800 406,000西 立 面 図 ・ 断 面 図30°6,000 6,000内部からの展開図As舗装面犬走コンクリート置台防振パット(10mm厚み)(130×120×500L)雨水枡に接続点検口 点検口1,0901,090転倒防止金具200 940940 200700700L40×40×5t(亜鉛メッキ)R690500RRRR R403030R290700ボルト穴(φ10mm長孔とする。 )ボルト穴(φ10mm長孔とする。 )コンクリート置台(130×120×500L)転倒防止金具1,000375150R302,3502,4502,4505302,3502,350RRRR転倒防止金具令和 3 年度 給食センター調理室空調設備設置工事X4 X3 X3 X42,450RR R RR R RRR530530付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:100A3 S=1:200M-72 階 架 台 取 付 平 面 図L65×65×5t2 階 平 面 図吹 抜(亜鉛メッキ)5251,000530150801,6505301501,520吹 抜吹 抜吹 抜会議室見学者ホ-ル更衣室休憩室書庫下るUB4,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,000 60036,0003,150 1,850 3,000 2,500 4,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000下り壁H=1600AW3AW3AW4AW4AW5AW6梁:H-482×300×11×15AW3AW AW3AW AW3 4 4既存梁:H-400×200×8×13注意事項:Y0通X2~X4間メタルモール配管一時撤去、架台設置後再取付既存梁:H-200×100×5.5×8X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y4Y3Y2Y1Y01,000通り室内機取付要領図通り室内機取付要領図Y0Y4L65×65×5t(亜鉛メッキ)15015065 65(建築工事)ダクターチャンネル(設備工事)(40×30×1.6)ドブ浸け冷媒配管(ステンレス鉄板巻き)冷媒配管(ステンレス鉄板巻き)冷媒配管(ステンレス鉄板巻き)冷媒配管(ステンレス鉄板巻き)ダクターチャンネル(設備工事)(40×30×1.6)ドブ浸けドレン管(ステンレス鉄板巻き)ドレン管(ステンレス鉄板巻き)ドレン管(ステンレス鉄板巻き)S=1/20S=1/201,00080(建築工事)令和 3 年度 給食センター調理室空調設備設置工事13 化学物質の[改1.6.9]1 既存防水の処理 [改3.2.3、4、6]濃度測定 厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告すること。 既存保護層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )Ⅰ 工事概要1 適用基準等 ※建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成28年版) なお、測定機器は受注者が購入すること。 ・行わない・構内舗装 ・ 排水設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成27年版) 測定対象室及び測定箇所数 既存防水層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )・一般庁舎等 ( ) ・行わない建築基準法施行令第87条に基づく風圧区分等 ・学校施設等 ( ) 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・基準風速(Vo) ( 36 ) m/s ・県営住宅等 ( ⼾)以上かつ各住⼾2室以上 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・仕上げ表による ・行わない・積雪区分 建設省告示第1455号 別表( ) 実施する場合の測定対象の化学物質及び濃度指針値(25℃の場合)・ホルムアルデヒド(0.08ppm) ・トルエン(0.07ppm) ・キシレン(0.05ppm) 2 既存下地の処理 [改3.2.6]2 設備工事との (1.1.7) ・パラジクロロベンゼン(0.04ppm) ・エチルベンゼン(0.88ppm) ・スチレン(0.05ppm) 既存下地の補修箇所の形状、⻑さ、数量等 ※図示 ・取合い 別表-1による。 なお、設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、 測定法監督員の承諾を受けること。 ※蒸気拡散式分析法(測定バッジ) ・定電位電解法 ・検知管法 3 アスファルト防水 [改3.3.2~5]・検知紙法 ・吸光光度法 ・ ( ) 屋根保護防水3 実施工程表 [改1.2.1] 防水層の種別・概成工期 ( 令和 年 月 日 ) 14 工事写真 (1.2.4)[改1.2.4] 工 法 種 別 施工箇所 断 熱 材 絶縁用シート 立上がり部下記のものを監督員に提出する。 の保護4 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。  撮影方法については、「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)」国土交通省大臣官房 ・P2A ・ A-1 ※ポリスチレンフィルム官庁営繕部制定及び監督員の指示による。 ・ A-2 厚さ0.15mm5 電気保安技術者 [改1.3.3] 区分 分類・規格 提出部数 備 考 ・ A-3 以上 ※乾式※適用する ・適用しない 着工前 ※カラー ※1部 ・P1B ・ B-1 ・ 保護材※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) ・ B-26 施工条件 [改1.3.5] 工事中 ※カラー ( ※サービスサイズ ) ※1部 ・ B-3 ・コンクリート標仕1.3.5(1)以外の施工条件 ※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) ・P2AI ・ AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス 押え・図示 ※現場説明書による 完成時 ※カラー ※1部 全景は、原則植栽工事 ・ AI-2 ※JIS A 9521に基づく70g/m2程度※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) 完了後とする。 ・ AI-3押出法ポリスチレンフォーム断熱・れんが7 発生材の処理等 [改1.3.12] ・電子データをCD-R等で提出する ・P1B1 ・ BI-1材3種bA(スキン層付き)・ 押さえ・引渡しを要するもの ( ・金属類 ・PCB含有物 ・ ) ・T1B1 ・ BI-2 ・ (JIS R・引渡しを要するもの以外 ※構外搬出適正処理とする 15 竣工写真 ・ BI-3 (厚さ) 1250)・再利用又は再資源化を図るもの ( ) 下記のものを監督員に提出する。 但し、ネガフイルム等は撮影業者の保管とする。 ※25mm ・50mm ・なお、撮影業者は建築完成写真撮影実績のあるものとし、監督員の承諾を受けること。 ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版寸法(㎜)Ⅱ 建築改修工事仕様・対象建設工事 ※カラー 外部 ※4枚以上 ※3部 ※100×125以上 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 対象建設工事を受注予定の業者は、特定建設資材に係る分別解体等に関する省令で ※キャビネ版 ・ ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( ) ※改標仕表3.3.3 から 表3.3.9 による ・1  共通仕様 定める様式第1号及び別表1〜3のうち当該⼯事に該当する別表、⼯程表を作成し、契 ・ 内部 ※10枚以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(1)  図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事 約締結前に監督員に提出、説明するものとする。 ・ ( 枚 ) ※改標仕表3.3.3 から 表3.3.9 による ・標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」(以下、「改修標仕」という。 )により、改修標仕に記載されていない 対象建設工事の種類 規模の基準 ・カラー四切り木製パネル 外部 ( 枚 ) ※3部事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」 対象 建築物の解体 床面積の合計 80㎡以上 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 )(以下、「標仕」という。 )による。 建設 建築物の新築・増築 床面積の合計 500㎡以上 ・カラー四切り木製パネル 外部 ( 枚 ) ※3部 屋根露出防水(2)  本工事に電気設備、機械設備工事含む場合の工事特記仕様書は別図による。 工事 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1億円以上 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) 防水層の種別建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500万円以上 ・カラースライド 外部 ( 枚 ) ※1部 ※24×36以上 種 別 種 別 施工箇所 断 熱 材 仕上塗料 備 考・対象外建設工事 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( ) 種類 使用量2  特記仕様 ・デジタルカメラ 外部 ( 枚 ) ※1部 ※280万画素以上 ・M4C ・ C-1 ・ ・(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 8 建築材料等 (1.4.2) 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( ) ・ C-2(2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。  本特記仕様書の各章における下地材、接着剤、仕上げ材、塗料材、家具等の ・電子データをCD-R等で提出する ・ C-3○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ホルムアルデヒド放散量 ・ C-4・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ※F☆☆☆☆ ※屋内 16 完成図等 [改1.8.1〜2] [改表1.8.1] ・M3D ・ D-1脱気装置(3) 特記事項に記載の[改 ]内表示番号は、改修標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。 ・屋外 部位等 (・図示による・) 完成図 ・P0D ・ D-2 ・設ける(4) 特記事項に記載の(  )内表示番号は、標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。  本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの ※2ッ折り製本 ※1部 ・ (  部 ) ・ D-3 ・アスファルト ※アスファルト ・設けないとし、JIS及びJASマークの表⽰の無い材料及び製造者等は、次の(1)〜(6)の事項を ※修正CADデータ ※1部 ・ (  部 ) ・ D-4 ルーフィング ルーフィング満たすものとする。 ・P0DI ・ DI-1 改標仕3.3.2(9) 類の製 類の製改修用ドレン別表-1      設備工事との工事区分表          ●印は工事範囲とする (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること 県有建物保全情報システムデータシート ・M3DI ・ DI-2 (種類) 造所の 造所の ・設ける(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ※電子データにより、監督員に提出する ・M4DI ・ 仕様 仕様 ・設けない(3) 安定的な供給が可能であること ・紙面により、監督員に提出する(4) 法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを取得していること (厚さ)(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 17 保全に関する資料 [改1.8.1、1.8.3] ※25mm ・50mm(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること ※2部 ・ ( 部 ) ・ 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)  なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する テレビアンテナ基礎 (    〃    )     ことの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写 屋根露出防水絶縁(断熱)工法の、脱気装置の種類及び設置数量 避雷針の基礎    (     〃    ) しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 数量 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 また、商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 屋上設備 (架台、アンカーボルトを除く) 同等品を使用する場合は監督員の承諾を受けること。 1 騒音・粉じん等 [改2.1.3] 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の 木材については、宮崎県産材を使用するよう努めるものとする。 の対策 ・防音シートを設ける ・防音パネルを設ける 張りじまい位置 ※図示による ・屋内防水9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。 2 足場その他 [改2.2.1][改表2.2.1] 工法 種別 施工箇所・内部足場 ※脚立、足場板等 ・ ・P1E ・E-110 施工数量調査 [改1.5.2] ・外部足場 ・P2E ・E-2調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・ 種類 外部足場等 保護層 ・設ける ( ※図示 ・ ) ・設けない調査範囲 ・図示 ・ ※A種 施工箇所面に枠組足場を設ける 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ )調査方法 ・打診及び目視 ・ ・B種 施工箇所面にくさび緊結式足場を設ける ・適用しない・C種 施工箇所面に単管本足場を設ける 押え金物の材質、形状及び寸法 ※図示による ・11 破壊部分の補修 ・D種 仮設ゴンドラを使用する 屋根排水溝※図示による ・※図示による ・ ・E種 移動式足場を使用する・防護シートを設置する 4 改質アスファルト [改3.4.2、3]12 技能士 [改1.6.2] 材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 シート防水 防水層の種別本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士 種 別 種 別 施工箇所 断 熱 材 仕上塗料 備 考を適用すること。 3 既存部分の養生 [改2.3.1] 種類 使用量工事科目 職 種 作業の種別 既存部分の特別養生 ・行う ・MA4S ・AS-T1 ・ ・仮設工事 とび・とび作業 設置範囲及び養生方法 ※図示 ・ ・AS-T2鉄筋工事 鉄筋施工・鉄筋組立て作業 既存家具、既存設備等の養生 ・AS-J2 湯沸室のフード コンクリート工事 型枠施工・型枠工事作業 養生方法 ※ビニールシート等による ・ ・M3AS ・AS-T3 換気扇の取付枠 左官・左官作業 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・AS-T4脱気装置鉄骨工事 とび・とび作業 ※行わない ・行う (図示) ・AS-J1 ・設ける防水工事 防水施工・アスファルト防水工事作業 ・ASI-J3 ・アスファルト ※アスファルト ・設けない・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 4 仮設間仕切り  [改2.3.2] [改表2.3.1] ・P0AS ・AS-T3 ルーフィング ルーフィング・合成ゴム系シート防水工事作業 仮設間仕切りの種別 ・AS-T4 類の製 類の製・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 種 別 材  質 仕上げ ・AS-J1 造所の 造所の・シーリング防水工事作業 ・A種 ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・片面塗装 ・ASI-J3 仕様 仕様木工事 建築大工・大工工事作業 ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・M3ASI ・ASI-T1 改標仕3.3.2(9)屋根及びとい工事 建築板金・内外装板金作業 ・B種 ・せっこうボード厚9.5片面張り ・合板厚9片面張り ・ ・M4ASI ・ASI-J1 (種類)改修用ドレン左官工事 左官・左官作業 ・せっこうボード厚9.5(内部面)+合板厚9(外部面) ・P0ASI ・ ・設ける建具工事 サッシ施工・ビル用サッシ施工作業 ※C種 ※シート張り − ・設けないガラス施工・ガラス工事作業 ・仮設扉 ※合板張り木製扉 程度 ・ ・ (厚さ)塗装工事 塗装○建築塗装作業 ※25mm ・50mm内装工事 表装○壁装作業 5 監督員事務所 [改2.4.1] ・解体工事 とび・とび作業 ・設ける(構造耐力上主要な部分及び屋根、外壁、開口部に係る全面改修作業等については、原則 規模 ・ ( ) ㎡程度 屋根露出防水絶縁(断熱)工法の、脱気装置の種類及び設置数量として1級技能士とする) 仕上げ 監督員の指示による。 数量 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定設備 ※電灯 ※給排水 ※空調 ・ ( ) 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定備品 ※机 ※イス ・・⻑靴 ・かっぱ ・保安帽 ※懐中電灯 改質アスファルトシートの種類及び厚さ・ ( ) ・ ( )  ※改標仕 表3.4.1 から 表3.4.3 による ・※設けない(但し、受注者事務所に打合せスペースを確保すること) 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改標仕 表3.4.1 から 表3.4.3 による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ6 工事用水、電力、 本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、 ※改標仕 表3.4.1 から 表3.4.3 による ・その他 その他建築物引き渡しまでに要する費用は、全て受注者の負担とする。 ・防湿層の設置 ※図示による ・その他( )押え金物構内既存の施設 ※図示による ・工事用水 ・利用できる ( ※有償 ・無償 ) ※利用できない )工事用電力 ・利用できる ( ※有償 ・無償 ) ※利用できない )項   目 特   記   事   項●31防 水 改 修 工 事令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事 工事特記仕様書章1各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項(続 き)建 物 名 称 構造 階数 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡) 備考1.工事場所● ● ● ● ●●●●●三股町大字樺山 2046-12.敷地面積 4620.18 ㎡3.工事概要給食センター調理棟 鉄骨造 2 1058.82 1145.89●屋外● ● 機器の基礎上記に係る 空調設備設置工事屋上 ● ●●機 械 関 係 屋内設備● 屋外設備  架台、 アンカーボルト(電気及び機械関係以外)●●工事工事 配電盤 ・ 制御盤の基礎屋内 ●●●工  事  内  容本工事 電気設備機械設備(建築工事)電 気 関 係●●● ●● 特記した基礎(電気及び機械関係以外) 貫通部型枠  補強を要しないもの ● 補強を要するもの 貫通スリーブ  補強を要しないもの 補強を要するもの 梁、床、壁 ● 端子盤等の型枠  補強を要しないもの 断熱材兼用型枠の切込 上記開口部の補強● ● ● ● ● 埋込形分電盤、  補強を要するもの 天井ボード類の切込 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの ●●  0Aフロア用配線器具 点 検 口  床、壁、天井 開 口 部 梁、床、壁 上記開口部の墨出し スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) 補強を要しないもの● 外部取付ガラリ  ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む 流 し 台  排水トラップ共● ●●● 屋外排水管 雨水 汚水、雑排水 雨水立管 (たてどい) ● ● タンク基礎 床下マンホールの蓋 ● 防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 空調用 自家発用 ● 手すり 多機能便所 上記以外 化粧鏡●● ●● ガス漏れ検知器 はめ込形洗面器用カウンター (前板共)● ● 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス 配線ピット及びふた 別途機器などへの接続●● 空調ライン設備プレート●  システム天井 ボード・Tバー ガスボンベ転倒防止用の鎖 電気配管配線 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 電極棒 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ ●●●図面番号      中島喜一郎建築事務所令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事検 図建 築 工 事 特 記 仕 様 書A- 2令和2年4月版建築改修工事特記仕様書 (その1)F―1545号 号 図面名称建築士事務所名 工事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録一級建築士登録 第145094 ユニットバス換気扇 照明ライン設備プレート ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 洗濯機パン● 電 気 錠 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤● ユニットバス、ユニットバス内水栓 ●2仮 設 工 事1 改修工法 [改5.1.3] 12 自動ドア開閉装置 [改5.8.2、3] 1 改修範囲 [改6.1.3] 7 床張り用合板等 [改6.5.2]・かぶせ工法 ・撤去工法 建具種類、適用箇所は建具表による ・引き⼾⽤駆動装置 ※建具表による ・ 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁及び床の改修範囲 ・普通合板新規に建具を設ける場合 ・多機能トイレ出⼊⼝引き⼾⽤駆動装置 ※建具表による ・ ※壁面より両側100㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、板面の品質、防虫等の処理壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ ・引き⼾⽤検出装置 ※建具表による ・ 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ・図示による ・その他( )新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ ⼾の開閉装置 ※建具表による ・ ※ 壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ・構造用合板引き⼾⽤検出装置の種類 ※建具表による ・ 天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、等級、板面の品質、防虫等の処理・防⽕⼾ [改5.1.4] 凍結防止 ・行う(適用箇所は建具表による) ※行わない ※既存のまま ・図示 ・図示による ・その他( )防⽕⼾の指定 ※図示による ・その他( ) ・パーティクルボード防⽕⼾の⾃動閉鎖機構 ※図示による ・その他( ) 13 自閉式上吊り [改5.9.3] 2 既存床の撤去及び [改6.2.2] 施工箇所、厚さ、表裏面の状態による区分、曲げ強さによる区分、接着剤による防⽕⼾とヒュ−ズ装置、熱感知器⼜は煙感知器との連動 引⼾装置 性能等 下地補修 ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤とも) 区分、難燃性による区分※図示による ・その他( ) ※改修標仕表5.9.1による ・製造所標準仕様による ・下地モルタルとも ( ※図示の範囲 ・除去範囲全て ) ・図示による ・その他( )合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 ・構造用パネル2 見本の製作等 [改5.1.5] 14 木製建具 (16.7.2) 施工箇所、厚さ、 等級 ・図示による ・その他( )・特殊な建具の仮組 かまち⼾の樹種 かまち ( ) 鏡板 ( ) 3 既存壁の撤去及び [改6.3.2]※実施しない ・実施する 特殊な建具の仮組(建具番号: ) ふすまの上張り (表16.7.3) 下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 8 防腐・防蟻処理 [改6.5.5]※新鳥の子又はビニル紙程度(押入の裏面は除く) ・鳥の子 ※改修標仕4.4.9によるモルタル塗り ・防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材 適用部位( )3 ブラインドボックス等 [改5.1.6] ( 塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示 ) ・薬剤の加圧注入による防腐 適用部位( )の再使用 ・再使用する ( ) ・再使用しない 15 ガラスブロック積み [改5.13.5] ・図示による ・防蟻処理JIS A 5212によるもの [改6.5.2] 保存処理性能区分  ・K2 ・K3 ・K44 防犯建物部品 [改5.1.7] 寸法(mm) 色  調 パターン 防火認定 4 木材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ※図示による ・下表による ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 適用部位( )・適用する( ) 適用箇所 ( ・建具表による ・ ) ※クリア ・熱線反射 ※無し 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質 処理の方法 ※標仕12.3.1(イ)(b)①〜④による ・※適用しない ・乳白 ・カラー( ) ・有り ※2級 ※A種 ・B種 ・ボード原料接着剤への薬剤混入による・壁用金属枠 ※設ける(材質等: ) ・設けない ・ ・ 防腐・防蟻処理 適用部位( )5 アルミニウム製建具 [改5.2.2〜5][改表5.2.2] ・補強材 ※設ける(材質等: ) ・設けない ※2級 ※A種 ・B種外部に面する建具 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・図示 ・ ・ ・ 9 防虫処理 [改6.5.5]種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 ・木材処理(防虫)・A種 S−4 ※A−3 ※W−4 ※70 ※建具表 16 ガラス留め材及び溝 [改5.13.3] ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ※図示による ・下表による 施工箇所: 合板、集成材等を除く全ての木材※B種 S−5 ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) による ガラス留め材及び溝の大きさ 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率保存処理 材面の品質処理方法:・C種 S−6 A−4 W−5 ( ) 建具の種類 ガラスの留め材 ガラス溝の大きさmm 見え掛り ※上小節 ※A種 ・B種 処理区分:アルミニウム製 ※シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による 面 ・ ・ ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。 鋼板 材料 ※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・アルミニウムタイプ ・100(1000) ・チェーン式 ・ローヘッド形 施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材 含水率 屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっき質タイル ・レジンコンクリート製めっき付着量 ※Z12又はF12 ・ファイバーグラスタイプ ・75(750) ・電動式 ・ハイリフト形 ・溶融亜鉛めっき鋼板 の樹種 樹種 の厚さmm面の品質 屋外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっき質タイル厚さ ※標仕16.4.2による ・50(500) ・バーチカル形 ※15%以下障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図示 ・ ・ 16 カーペット敷き [改6.9.2、3]9 鋼製軽量建具 [改5.2.2][改5.5.2〜4] パイル形状、種別等 ※図示による ・その他( )性能等級 21 その他の建具 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱※図示による ・下表による 見切り、押え金物簡易気密型ドアセット ・適用する ・適用しない ・エレベーターの防火、防煙区画に使用する特殊建具等 施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材 含水率 材質、形状等 ※図示による ・その他( ) (建具符号: ※建具表による ・ ) の樹種 樹種 の厚さmm面の品質鋼板 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) 22 鍵箱 ※15%以下 17 合成樹脂塗床[改6.10.2、3]・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) 市販品 ・ エポキシ樹脂系塗床の工法及び仕上げの種類ビニル被覆鋼板 ・使用する ・使用しない 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・薄膜流し展べ仕上げ ( ・平滑 ・防滑 )使用箇所 ※図示による ・その他( ) 6 造作用単板積層材 [改6.5.2] ・厚膜流し展べ仕上げ ( ・平滑 ・防滑 )カラ−鋼板 ・使用する ・使用しない 23 防煙垂れ壁 ・固定式 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材※図示による ・下表による ・樹脂モルタル仕上げ ( ・平滑 ・防滑 )使用箇所 ※図示による ・その他( ) ・可動式(煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)) 施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 防虫処理・垂直降下式(巻取り型)・有り(加工: ・天然木加工 ・塗装加工 ) ・適用する 18 フローリング張り[改6.11.2〜6] [改表6.11.1〜5]10 ステンレス製建具 [改5.2.2][改5.4.2][改5.6.2〜5] ガイドレール ※固定式 ・可動式 ・無し(等級: ) ・適用しない 単層フローリング ・フローリングボード1等 ・フローリングブロック1等 ・モザイクパーケット1等ステンレス鋼板の材料 材質 ※不燃布(不燃認定品) ・ ( ) ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材※図示による ・下表による・SUS304 ・SUS430J1L ・その他( ) ・回転降下式 施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 含水率 防虫処理 複合フローリング ・天然木化粧複合フローリング ・表面仕上げ ※天井材張り ・ ( )・有り(加工: ・天然木加工 ※14%以下 ・適用する11 建具用金物 [改5.7.2〜4][改表5.7.1] 材質 ※鋼板製又はアルミ製 ・ ( ) ・塗装加工 ) ・ ・適用しない フローリング張りの工法 ・釘留め工法(根太張り) ・釘留め工法(直張り)マスターキー ※製作する ・製作しない ・無し(等級: ) ・接着工法 ・モルタル埋込み工法鍵の本数 ・ ( )本1組※シリンダー箱錠(レバーハンドル) モザイクパ−ケットの樹種、厚さ及び⼤きさ・錠前類 ※図示による ・その他( )フロ−リングボ−ドの特殊張り・体育館等の床(詳細は図示)19 畳敷き [改6.12.2]種別・A種 ・B種 ・C種 ※D種 ( KT- )図面名称建築改修工事特記仕様書 (その3)図面番号検 図A- 3号5 6建 具 改 修 工 事(続 き)内 部 改 修 工 事第F―1545号 一級建築士登録145094令和2年4月版5建 具 改 修 工 事建築士事務所名一級建築士事務所 宮崎県知事登録6内 部 改 修 工 事(続 き)中島喜一郎建築事務所令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事建 築 工 事 特 記 仕 様 書工事名称20 せっこうボード [改6.13.2、3] 30 トイレブース 1 材料 [改7.1.3] 8 レディーミクスト (6.4.1)その他ボード及び せっこうボード等の種類、厚さ、下地等 パネル表面材の種類 防火材料の指定 コンクリート工場 ※JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場合板張り ※図示による ・その他( ) ※メラミン樹脂系化粧板(準色、アルミ製コーナーエッジ付) ※屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、防火材料とする ・その他 ( ) の選定 上記工場で製造されたレディーミクストコンクリートを使用する場合には、「品軽量鉄骨下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材 ・ポリエステル樹脂系化粧板 質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、※適用する ・適用しない 脚部 構造金物(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプ 2 下地調整 [改表7.2.4〜改表7.2.6] 練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。 ひび割れ部の補修 ・上記以外の工場21 壁紙張り [改6.14.2、3] 31 階段滑り止め (20.2.6) ・行わない ・行う (補修範囲及び補修方法は図示)壁紙の品質及び防火性能 材種 ・ステンレス製 ・⻩銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型 9 軽易なコンクリート工事 (6.9.1)※図示による ・その他( ) 滑止材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 3 錆止め塗料塗り [改7.3.2、3][改表7.3.2] の試験  コンクリートの用途が特に重要でない場合かつ小規模工事(総使用量が50m3未満材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料の種別 かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク22 モルタル塗り [改6.15.3、5、6] 幅mm ※35 ・ ( ) ・A種 ・B種 ・C種 表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気既製目地材 ・設ける 施工箇所 ( ) 形状 ( ※図示 ・ ) 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略するこ※設けない 端部フラットエンド  ・あり ・なし 4 塗装 [改7.4〜15] とができる。 床目地 ・設ける ( 工法 ※押し目地 ・ ) 塗装の種類 塗装面 工程( 目地割り ※2m2程度 ・ ) 32 表示標識 (20.2.10) 塗替え 新規 10 柱底均しモルタル [改8.2.11]( 最大目地間隔 ※3m程度 ・ ) 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 また、市販品以外は、共通詳細図 ・合成樹脂調合 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ ・無収縮モルタル・設けない による。  ペイント塗り(SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 無収縮モルタルの材料、調合等 ※標仕7.2.9(2)(ア)から(エ)による衝突防止表示 ※適用する ( ※市販品 ・図示 ) ・適用しない 塗料の種類 鉄鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・A種 ・標仕7.2.9(1)によるモルタル案内板等 案内用記号は、JIS Z 8210による。 ※1種 ・2種 亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・23 タイル張り [改6.16.2〜4] 法令に基づく表示 ※適用する(市販品) ・適用しない (鋼製建具) 11 打増し厚さ [改8.7.8]・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り 亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (打放し仕上げ部) 外部面(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分含む) ・20mm ・タイルの形状、寸法等 33 ブラインド [改2.3.1][改5.1.6] (鋼製建具以外) 内部面(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分含む) ・施工箇所 寸法 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 ・既存再使用する (養生方法: ) (20.2.12) ・クリアラッカー塗り(CL) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種mm よる区分 害性 り性 ・新設する ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) − − 12 鋼材 [改8.2.8][改表8.2.7]Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 ※横型 ・縦型 ・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 鋼材の材質・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ スラット材種  ・アルミスラット ・クロススラット ・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 ・ A種 種類の記号 使用箇所 規格等・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 幅 ・80 ・100 ・ 上塗り等級( )級 ※JISによる ・大臣認定による・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ※JISによる ・大臣認定による34 ロールスクリーン (20.2.13) 上塗り等級( )級 ※JISによる ・大臣認定による標準的な曲がりの役物は一体成形とする 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 コンクリート面及び ・ ・A-1種 ※JISによる ・大臣認定による試験張り ・行う ※行わない 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 押出成形セメント板面 ・B-1種見本焼き ・行う ※行わない 幅・高さ ・図示 ・C-1種 13 溶接接合 [改8.15.4]材種 ・ガラス繊維 ・合成・天然繊維製 ・木製 ・つや有合成樹脂 コンクリート面 ※B種 ・ ※B種 ・A種 開先の形状品質等 ・ エマルション 屋内の木部 ※B種 ・ ※A種 ・ ・図示による(鉄骨標準図)・接着剤による陶磁器質タイル張り その他の材料 ※製造所の仕様による ・ ペイント塗り(EP-G) 屋内の鉄鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・A種 ・その他( )タイルの形状、寸法等 屋内の亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・A種 エンドタブの切断する部分 [改8.15.7]施工箇所 寸法 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 35 カーテン [改2.3.1][改5.1.6](20.2.14)(表20.2.1) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ※B種 ・ ・全て ・見え掛り部となる部分 ・切除する部分無しmm よる区分 害性 り性 ・既存再使用する (養生方法: ) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ※B種 ・ ※B種 ・A種 切断する範囲 ※図示による ・その他( )Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 ・新設する ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 切断面の仕上げ ・標仕7.6.7(1)(カ)(b)② ・・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 形 式 開閉操作 ひだの種類 商品名 取付箇所 ・オイルステン塗り(OS) − − スカラップの形状 ・図示による(鉄骨標準図) ・その他( )・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ (程度) 塗料 ( ・油性 ・水性 ) ※改良型スカーラップ(建築鉄骨設計基準及び同解説 別図3.11)・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示 ・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ 14 溶接部の試験 [改8.15.12]標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・電動 プレーンひだ、片ひだ ※完全溶込み部の超音波探傷試験試験張り ・行う ※行わない ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示 ・工場溶接の場合見本焼き ・行う ※行わない ・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ ・全数検査・電動 プレーンひだ、片ひだ ・抜取検査 AOQL(%) ・4.0 ・2.524 セルフレベリング [改6.17.2、3] 節 ・全て ・ ・種類 ・せっこう系 ・セメント系 検査水準 ・第6水準 ・ ・塗厚(mm) ※図示による ・ 36 カーテンレール [改2.3.1][改5.1.6](20.2.14) ・工事現場溶接の場合・既存再使用する (養生方法: ) ※全数検査25 断熱材 (19.9.2、3) ・新設する ・計数連続生産型抜取検査 AOQL(%) ・4.0 ・2.5・断熱材打込み工法種  類 厚さmm 備 考・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 37 ブラインドボックス及び [改2.3.1][改5.1.6][改表5.2.2] 15 既存部分の処理 既存コンクリートの目荒しの程度 [改8.21.3]・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・ カーテンボックス ・既存再使用する (養生方法: ) ・既存柱、梁面 打継ぎ⾯の15〜30%程度・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ ・新設する 1 鉄筋の種類 [改8.2.1][改表8.2.1] ・既存壁 打継ぎ⾯の10〜15%程度・フェノールフォーム断熱材 ・ ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) ・・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ 種別 ・BC-1 ・BC-2 ・SD295A ※D16以下 既存コンクリートの目荒しの範囲施工箇所 ・床版 ( ・屋根スラブ下 ・接地床 ・図示 ) ・図示 ・SD345 ※D19以上 ・平均深さ 2〜5㎜(最⼤7㎜)程度の凹⾯を、全体にわたってつける・壁 ・外壁内側部分(倉庫、便所、設備室、車庫、(  )、を除く ・・図示 ・ 38 点検口天井点検口 2 溶接金網 [改8.2.2] 16 あと施工アンカー [改8.2.4] [改表8.2.1]・断熱材現場発泡工法 材質 ※アルミニウム製 ( ※額縁タイプ ・目地タイプ) ・ ( ) 網目の形状・寸法(縦×横 mm) 鉄線の径又は呼び径(mm) 規 格 の材料 ・金属系アンカー(耐震補強用)断熱材の種類 ※A種1又はA種1H ・ 床点検口 ※100×100 ※6.0 JIS G 3551による ※接着系アンカー厚さ(mm) ※25 材質 ※アルミニウム製 ・ ( ) ・ ( ) 接着剤の品質 ※有機系施工箇所 ・図示 (受け枠 ※額縁タイプ ・目地タイプ) ・ ( ) アンカー筋の種類 ※改表8.2.1による異形棒鋼 ・全ねじボルトあと施工アンカーの性能確認試験 ※実施しない ・実施する26 浴室天井 39 鋼製棚 3 鉄筋の継手 [改8.3.4] [改8.4.2、3]※市販品 種 別 規格等 耐荷重による種類 継手方法等 17 あと施工アンカー [改8.12.4]材 質 表面仕上げ 幅(mm) 備 考 ・書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ 適用箇所 継手方法 の穿孔 穿孔前の既存鉄筋及び埋設配管・配線等の探査・アルミニウム製 ・焼付け塗装品 ・200 廻り縁は樋付とし、製造 ・物品棚 JIS S 1040の規格による ※1種 ・2種 ・3種 柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ・重ね継手 探査範囲 ※あと施工アンカー施工部分全て ・図示(準不燃品) ・アルマイト処理品 ・ ( ) 所の標準品とする。 耐力壁の鉄筋 ※重ね継手 ・ 探査方法 ※探知器により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う・硬質塩ビ製 ・塗装品 ・300 40 くつふきマット その他の鉄筋 ※重ね継手 ・ ・はつり出しによる・木目調 ・ ( ) 市販品とする。 継手位置 ・図示による材種 18 あと施工アンカー [改8.12.7]・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠とも) 4 鉄筋及び溶接金網 [改8.3.5] [改表8.3.6] の施工確認試験 ・シアコネクタは除く ・シアコネクタを含む27 フリーアクセスフロア (20.2.2) ・硬質アルミニウム製(受枠とも) の最小かぶり厚さ 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、目地底から算定する。 試験方法 ※引張試験 ・性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 ・ビニル製(ステンレス製受枠とも) ・塩害を受けるおそれのある部分等、耐久上不利な箇所の最小かぶり厚さは下表による 確認強度 ※図示による ・施工箇所 寸法mm 高さmm 適用地震 耐荷重性能 表面仕上げ材 ・ステンレス製(受枠とも) 施工箇所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法mm時水平力 柱、梁、壁及び庇等の外気に接する打ち放し面 ※10 ・・450角以上 ・100 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル 41 流し台ユニット 19 断熱材兼用型枠 (6.8.3)600角以下 ・120 ・0.5G ・5,000N ・タイルカーペット 種 類 適用内容 規格・品質等 ・適用する(詳細は図示) ・適用しない・ ・ ・流し台 トラップ付 ※優良住宅部品 5 コンクリートの [改8.1.4]・450角以上 ・100 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル ・コンロ台 バックガード ( ※有り ・無し )(セクショナルキッチンⅠ型)種類及び強度 普通コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)600角以下 ・120 ・0.5G ・5,000N ・タイルカーペット ・つり⼾棚 ・市販品 Fc 適用箇所・ ・ ・水切り棚 ステンレス製 ( ※1段式 ・ ( ) ) 市販品 ・ ・ ・28 可動間仕切 (20.2.3) 42 屋内掲示板 ・(パーティション)JIS A 6512によるものとする。 枠の材質 ※アルミニウム製 ・ ( )構造形式 表面板及び厚さ(mm) パネル仕上げ パネル見込み 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ ( ) 6 普通コンクリート [改8.2.5][改表8.2.3]・パネル式 ※鋼板 ※メラミン樹脂又は ※60以上 の材料 セメントの種類・スタッドパネル式 ( ※0.6 ・0.8 ) アクリル樹脂焼付 ・ ( ) ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種、シリカセメントA種又はフライ・スタッド式(内蔵) ・ ( ) ・ ( ) ※30以上 アッシュセメントA種・スタッド式(露出) ・ ( )  普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定に全て遮音性能 適合するものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 中心周波数500Hzの音についての透過損失(dB) ・36未満 ・36以上 水和熱 7日 352 J/g 以下28日 402 J/g 以下・高炉セメントB種 施工箇所 ( )29 移動間仕切 (20.2.4) ・フライアッシュセメントB種 施工箇所 ( )(スライディングウォール)構造形式 操作方法 圧縮装置 遮音性能 パネル表面 パネル見込み操作方法 db/500Hz 材質 仕上げ 7 コンクリートの [改8.1.4][改8.2.7][改表8.1.4]・平行方向・手動式 ・プッシュ式 ・36未満※鋼板 ※焼付塗装 ※60程度 仕上り 種  別 適  用  箇  所・二方向 ・電動式 ・ハンドル式 ・36以上 ・ 壁紙張り ・ ・A 種・部分電動式 ・B 種取付方法は製造所の仕様とし、適切な資料を監督職員に提出する。 ・C 種パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による図面番号令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事検 図A- 48種類の記号(20.2.5)6内 部 改 修 工 事(続 き8耐 震 改 修 範 囲 以 外 の 躯 体 改 修 工 事(続 き)塗 装 改 修 工 事内 部 改 修 工事6 7呼び名(㎜) 備考耐 震 改 修 範 囲 以 外 の 躯 体 改 修 工 事工事名称図面名称建築改修工事特記仕様書 (その4)号 第145094中島喜一郎建築事務所F―1545号 一級建築士登録建 築 工 事 特 記 仕 様 書令和2年4月版建築士事務所名一級建築士事務所 宮崎県知事登録汚水桝 550角(350φ)グリーストラップ付記: 図面N O 管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量 構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:200A3 S=1:400町道9,0004,5004,500隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線花壇花壇花壇県道水路車庫(既設)受水槽(既設)プロパン庫(既設)隣地境界線隣地境界線アスファルト舗装隣地境界線配 置 図 A1 S=1:200A3 S=1:400付近見取図 三股町大字樺山2046-1北北調理棟(既設)ポーチ排水浄化処理槽施設(解体撤去)キュービクル(既設)ハンドホール 1,400×1,400(既設)UNフェンス H=1,800 :既設撤去工事場所付近見取図 配 置 図A-5UNフェンス H=1,800 :既設撤去(3方)新設: PCフェンス H=1,800令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事(既設)付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:100A3 S=1:200改造後 1 階 平 面 図A-6250 5,000 1,300 3,950 340 1,260 2,9001,950 6,255180 255 6,0004,500 5,000175 5,975 5,975 17512,300 6,1054,000340 3,3005,000 4,500 3,500 3,500 6,805 7,195 340195AW2AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1ボイラー室空調機械室プラットフォーム厨芥処理室ポ-チ玄関ホ-ル事務室準備室前室洗濯室冷凍庫風除室前室倉庫冷凍庫前室前室下地処理室通路2,000 3,0002,6002,600調理室洗浄室3,150 1,850 3,000 2,500 4,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000Y0Y1Y2Y3Y44,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,00036,000X0 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X81 階 平 面 図200 150 40 200鉄筋:D10 タテ・ヨコ共@100(D295A 重ね継手)コンクリ-トt=150既存アスファルト舗装t=40のみ撤去斜線部分詳細図A1 S=1:100A3 S=1:200A1 S=1:20A3 S=1:40既存砕石路盤の上にコンクリート打同時金コテ押え新設:コンクリ-ト空調室外機置場Fc=21N/㎜2+S(補正係数) S=15令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称吹 抜吹 抜吹 抜会議室見学者ホ-ル更衣室休憩室書庫下るUB4,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,000 60036,0003,150 1,850 3,000 2,5004,8505,6505,000 5,500 10,50021,0002 階 平 面 図下り壁H=1600AW3AW3AW4AW4AW5AW6A1 S=1:100A3 S=1:200梁:H-482×300×11×15AW3AW AW3AW AW3 4 4改造後 2 階 平 面 図A-7X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y4Y3Y2Y1Y01,000900 900 900 750 750 900 900 900900 900 900 900 750 750 900 900 900900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 7001,680 900 1,680 300 1,680 300 1,680 300 1,680300 1,680 300 1,680 300 1,680 300 1,680285900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900既存梁:H-400×200×8×13既存梁:H-200×100×5.5×8一時撤去、架台設置後再取付注意事項その1:南面既存時計、 X2通壁に移動注意事項その2:Y0通X2~X4間メタルモール配管A1 S=1:100A3 S=1:200新設空調機架台13,50022,08015,30018,900令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事900 900 750 9007501,680 300 1,680 300新設空調機架台新設空調機架台付記:図面N O管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計N O縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=:A3 S=:A-8Y0通 展 開 図6,0001,600 600石綿ケイカル板t=12EP塗(撤去後新設)6,000 6,000 6,000 6,00036,000X7 X6 X5 X4 X3 X21,355 7,000 9,000 1,000 3,350 7,000450300改修後 Y0通 内部展開図1,2006,00027,670640令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事付記:図面N O管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計N O縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=:A3 S=:A-9Y4通 展 開 図石綿ケイカル板t=12EP塗(撤去後新設)1,355 7,000 9,000 1,000 3,350 7,0004501,2003006006,000 6,000 6,000 6,00036,0006,000X2 X3 X4 X5 X6 X71,600改修後 Y4通 内部展開図6,00021,600625令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=:A3 S=:X2通 展 開 図石綿ケイカル板t=12EP塗(撤去後新設)6,000 300 1,2003,000 3,00030030014,8402,4001,8004,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000Y0Y1Y2 Y3 Y4改修後 X2通 内部展開図A-1017,8707,5002,850580令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事付記:図面N O管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計N O縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=:A3 S=:X7通 展 開 図4,850 5,6505,500 10,50021,0006,000 3007,5001,2003,0001,8003003002,40014,840 3,0005,000Y4 Y3 Y2Y1Y0A-11改修後 X7通 内部展開図石綿ケイカル板t=12EP塗(撤去後新設)15,3002,780 710令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事Y4X5850 1,600 100 4030°530320既存C-100×50×20ヨコ軽鉄下地25×19(撤去後新設)既存C-100×50×206,000既存梁:H-400×200×8×136,0001,0006,000付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:30A3 S=1:60斜線部分800既存 Y0通 展開図 改修後 Y0通 断面図 改修後 Y0通 展開図 柱:□-350×350×126505,3506506,000X5 X4 X5 X4新設タテC-100×50×20斜線部分新設空調機架台1:20A-12既存タテC-100×50×20@900既存タテC-100×50×20@900640925(及び柱部分)300 1,680 3006401,000230既存・改修後 Y0通 断面・展開図令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事無石綿ケイカル板t=12EP(撤去後新設)4方枠:L-65×65×64方枠:L-65×65×6受材:L-65×65×6受材:L-65×65×6新設PL-6現場溶接つなぎ:L-65×65×6新設L-65×65×6溶融亜鉛メッキ処理溶融亜鉛メッキ処理溶融亜鉛メッキ処理溶融亜鉛メッキ処理溶融亜鉛メッキ処理M16(亜鉛メッキボルトF8T)1,9203,000 320無石綿ケイカル板t=12EP(撤去後新設)850 1,600 100 40530320既存C-100×50×20ヨコ軽鉄下地25×19(撤去後新設)既存C-100×50×20新設タテC-100×50×20@900斜線部分6,000既存梁:H-400×200×8×136,0001,000既存タテC-100×50×20@900改修後 Y4通 断面図 既存タテC-100×50×20@900既存 Y4通 展開図 改修後 Y4通 展開図 6,000900 900 900 900 900 750 750 750750新設空調機架台1:20付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:30A3 S=1:60斜線部分800Y4X4柱:□-350×350×12X4 X5 X4 X55,3506506506,000A-13625 925 1,945ボルト穴(Φ10mm長孔)2409001,0006253,000 300既存・改修後 Y4通 断面・展開図令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事無石綿ケイカル板t=12EP(撤去後新設)無石綿ケイカル板t=12EP(撤去後新設)3方枠:L-75×75×6溶融亜鉛メッキ処理3方枠:L-75×75×6溶融亜鉛メッキ処理つなぎ:L-75×75×6つなぎ:L-75×75×6溶融亜鉛メッキ処理新設PL-6現場溶接 @900(及び柱部分)新設タテC-100×50×20 @900(及び柱部分)新設タテL-65×65×6 @900M16 (亜鉛メッキボルトF8T)溶融亜鉛メッキ処理30付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=:A3 S=:700 1,200700 1,2002,540 820 2,540X2調理室事務室見学者ホ-ルALC板t=75軽鉄下地軽鉄下地アルミサッシ天井:P.Bt=9.5下地ロックウ-ル吸音板t=9貼壁:P.Bt=12下地ビニ-ルクロス貼床:モルタル塗り下地長尺シートt=2.8貼天井:P.Bt=9.5下地ロックウ-ル吸音板t=9貼壁:P.Bt=12下地ビニ-ルクロス貼床:モルタル塗り下地長尺シートt=2.8貼ウレタン塗り仕上床:モルタル塗り下地既存南面壁断面図梁:H-200×100×5.5×8700 1,2007002,540 820 2,540X2調理室事務室見学者ホ-ルALC板t=75軽鉄下地軽鉄下地アルミサッシ天井:P.Bt=9.5下地ロックウ-ル吸音板t=9貼壁:P.Bt=12下地ビニ-ルクロス貼床:モルタル塗り下地長尺シートt=2.8貼天井:P.Bt=9.5下地ロックウ-ル吸音板t=9貼壁:P.Bt=12下地ビニ-ルクロス貼床:モルタル塗り下地長尺シートt=2.8貼ウレタン塗り仕上床:モルタル塗り下地12030Y2 Y3石綿ケイカル板t=12 EP塗天井:石綿ケイカル板t=6 EP塗壁:石綿ケイカル板t=12 EP塗 壁:石綿ケイカル板t=12 EP塗改造南面壁展開図 改修南面壁断面図既存・改修後 X2通 断 面・展 開 図既存梁:H-200×100×5.5×81,200 5,5005,500新設空調機架台1:20388A-143方枠:L-75×75×6200軽鉄下地120 4602,850 580 2,5704602,850 2,5703方枠:L-75×75×69001,0001,000令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事3方枠:L-75×75×6溶融亜鉛メッキ処理溶融亜鉛メッキ処理アルミ見切縁天井:無石綿ケイカル板t=6 EP塗(軽天下地共撤去後新設)無石綿ケイカル板t=12 EP塗(軽鉄下地共撤去後新設)溶融亜鉛メッキ処理100既存梁に現場溶接あと施工アンカー388 200550つなぎ:L-75×75×6溶融亜鉛メッキ処理580550900 900 900 900 900 900C16-100 M163方枠:L-75×75×6(SS400)つなぎ:L-75×75×6(SS400)新設:□-100×100×4.5(STKR400)隅肉溶接L=100@500溶融亜鉛メッキ処理通しボルトM16(亜鉛メッキボルトF8T)付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=:A3 S=:既存・改修後 X7通 断 面・展 開 図850 1,600 100 800 40既存C-100×50×201,000ヨコ軽鉄下地25×19C-100×50×20タテC-100×50×20@900石綿ケイカル板t=12EP既存 X7通 断 面 図既存梁:H-482×300×11×15X7A-15既存C-100×50×20既存梁:H-482×300×11×151,600 100 800 40既存C-100×50×201,000既存タテC-100×50×20@900既存C-100×50×20改修 X7通 断 面 図ヨコ軽鉄下地25×19(撤去後新設)X7850Y2a Y1a7,000北面X7通 内部900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 90015,300900710925 1,855925 1,855710710令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事無石綿ケイカル板t=12EP(撤去後新設)無石綿ケイカル板t=12EP(撤去後新設)300新設タテC-100×50×20 @900(及び柱部分)新設PL-6現場溶接 @900新設タテL-65×65×6 @900(及び柱部分)新設空調機アンカー1:204002,900(亜鉛メッキボルトF8T)M16ヨコ軽鉄下地25×19(撤去後新設)M16(亜鉛メッキボルトF8T)付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称A1 S=1:100A3 S=1:200新設キュ-ビクル既存キュ-ビクル部分既存キュ-ビクル新設ネットフェンス扉W=1000 H=1800新設キュ-ビクル部分5,0006,9004,5004,500(扉共)1,1002,1002,100500 10030増設基礎(斜線部分)鉄筋:D295A 重ね継手既存基礎既設ネットフェンスH=1800全面撤去増設基礎(斜線部分)既存・新設 キュ-ビクル基礎工事(朝日PCフェンス1800同等品)A-16新設ネットフェンスH=1800コンクリート強度:Fc21N/㎜2+S(補正係数) S=15コンクリート打同時金コテ押さ既存アスファルト舗装面D-13@250(既存基礎にアンカー打ち)縦:D-13@250D-13@250(既存基礎にアンカー打ち)令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事付記:図面NO管理建築士宮崎県都城市若葉町85号1番地2 TEL0986-25-6345中 島 喜 一 郎一級建築士 大臣登録第145094号0054〒885-設計NO縮尺担当者一級建築士事務所 宮崎県知事登録第F-1545号年 月 日年 月 日年 月 日審査設計測量構 造設 計設 計設 計電気設備機械設備工事名称図面名称3,150 1,850 3,000 2,500 4,850 5,6505,000 5,500 10,50021,000250 5,000 1,300 3,950 340 1,260 2,9001,950 6,255180 255 6,0004,500 5,000175 5,975 5,975 17512,300 6,1054,000340 3,3005,000 4,500 3,500 3,500 6,805 7,195 340195A1 S=1:100A3 S=1:200ボイラー室空調機械室プラットフォーム厨芥処理室ポ-チ玄関ホ-ル事務室準備室前室洗濯室冷凍庫風除室前室倉庫冷凍庫前室前室下地処理室通路A1 S=1:100A3 S=1:200X0X8 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1Y0Y1Y2Y3Y44,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 4,00036,000調理室洗浄室内部足場 計画図850 920 610 1,600 1005303201,0005308004Mコンパクトリフト(同等品)仮設揚上機械仮設足場 計画図1,200H=6,000H=6,000H=6,000H=6,000床:仮設塩ビシートA-17単管一側本足場単管一側本足場単管一側本足場単管一側本足場6,000仮設塩ビシートH=6,000H=6,000単管一側本足場(先行手摺)60040仮設足場計画断面図 1:501,200 6001,200 600Y415,52623,3381,2551,255令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事1,25518.80014.0006002.4002.0006001,800 1令和3年度 給食センター調理室空調設備設置工事(R2繰越)三股町 教育委員会現 場 説 明 書【安全確保、工事等に関する事項】1. 現場作業日時の調整は、監督員と事前に十分に行うこと。 2. 小中学校の登下校路に隣接するため、工事期間中は児童・生徒の安全確保に十分留意すること。 3. 団地入居者、付近住民に影響を及ぼすことが予想される場合は、事前に工事概要を説明し、特に騒音、振動、粉塵、臭気等を発生する作業には細心の注意をはらうこと。 4. 安全協議会を設置し、工事現場内外の安全対策を講じること。 作業員はヘルメット、安全靴、安全帯・腕章等を装備し、作業場所の整理整頓を行い、定期的な点検、安全教育、安全パトロールの実施、結果の記録を行う等労働災害に十分注意を払って下さい。 また、工事車両の駐車違反、交通事故、過載などの防止を図り、交通ルールを守り第三者の災害にも注意をして下さい。 5. 行政機関の休日に関する法律に定める行政機関の休日に施工を行わないこと。 ただし、あらかじめ書面による協議により、監督員の書面による承諾を受けた場合は、この限りでない。 ※監督員の書面による承諾を受けた場合は、施工前に必ず、付近住民に文書等で周知し理解をえること。 ※調理室への立ち入りは、原則として土日祝及び給食停止日とする。 調理室工事期間中は給食停止を30日程度見込んでおり、契約後協議を行うこと。 6. 施工時間は、午前8時から午後5時までとする。 ただし、あらかじめ書面による協議により、監督員の書面による承諾を受けた場合は、この限りでない。 (例:午前8時以前または午後5時以降の作業など)2※監督員の書面による承諾を受けた場合は、施工前に必ず、付近住民に文書等で周知し理解をえること。 7. 工事期間中は、毎週1回程度、監督員を交えた合同打合せを実施すること。 8. 週間工程表を作成し、事前に工事内容を周知するよう務めること。 9. 打合せ室兼用の現場事務所を設置すること。 10.現場事務所(作業員休憩室を兼ねたもの)・作業員用トイレを設置すること。 11.現場事務所に製本図面1部を常備すること。 12.着工から工事目的引渡しまでの間(履行期間+14日以上)火災保険等に加入すること。 13.定置する足場、作業スペースは、別契約業者にも無償で使用させること。 14.工事着手前と工事完了後、トラブルを未然に防ぐため、近隣等との折衝等を必ず行うこと。 15.地域住民への工事に関する情報提供のため、工事看板(表示板)を設置すること。 工事現場に設置する工事看板(表示板)については、別紙1を参照のこと。 16.共通仮設費に、仮囲い・シートゲート・揚重機械損料を含む。 17.一般管理費に、火災保険その他の損害保険料・契約の保証に必要な費用を含む。 18.工期内に工事完成検査を行う予定である。 19.公共施設(学校施設)敷地内は全面禁煙である。 以上3【別紙1】工事現場に設置する工事標示板について(参考)1.設置場所 現場の出入口等のわかりやすい場所に設置する。 2.設置期間 工事完了までとし、別途発注工事施工中は、工事名を書き換えること。 3.工事標示板概略図及び記載例工 事 名令和3年度給食センター調理室空調設備設置工事(R2繰越)履行期間 令和 年 月 日~令和 年 月 日まで施 工 者(株) ○○○○○電話 ○○○-○○○○現場代理人 ○○○○主任技術者 ○○○○三股町立学校給食センター 電話 52-4610※記入要領1.標示板の地色は白色とし、文字は黒色とする。 2.記入寸法は必要字数に応じ、つりあいよく配置し、1段または2段書きとする。 3.文字は、常用漢字を使用し、書体は角ゴシックを原則とする。
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