令和3年度管使第3号和歌山県振興局電話交換機器等更新及び賃貸借
期限情報:
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発注機関
地域
和歌山県
公開日
2021年09月10日
提出期限
未指定
案件概要
令和3年度管使第3号和歌山県振興局電話交換機器等更新及び賃貸借
令和3年度管使第3号和歌山県振興局電話交換機器等更新及び賃貸借仕様書第1章 一般事項1.概要和歌山県の各振興局における電話交換機について、交換機の更新(旧交換機器撤去・運搬を含む)を行うとともに、令和8年3月31日までの保守業務を行うものである。
2.設置場所・那賀振興局 和歌山県那賀郡岩出町高塚209 那賀総合庁舎・伊都振興局 和歌山県橋本市市脇4丁目5-8 伊都総合庁舎・有田振興局 和歌山県有田郡湯浅町湯浅2355-1 有田総合庁舎・日高振興局 和歌山県御坊市湯川町財部651 日高総合庁舎・西牟婁振興局 和歌山県田辺市朝日ヶ丘23-1 西牟婁総合庁舎・東牟婁振興局 和歌山県新宮市緑ヶ丘2-4-8 東牟婁総合庁舎3.期間・更新期限 令和4年3月31日(設置詳細日については県担当者と協議の上決定)・保守期間 令和4年4月1日~令和8年3月31日4.設置・引渡条件(1)据付、結線、調整、試験運転調整を行うこと。
(2)交換機設置据付設置・試験・調整後、交換機使用者への操作指導等行うこと。
(3)交換機設置据付については、法令に基づく耐震に対応した据付とすること。
(4)交換機搬入・据付については県庁執務時間外において行うこと。
(5)新旧交換機の切り替え期日については、県担当者と協議の上決定すること。
(6)交換機保守に関する指導を行うこと。
5.設置検査完成図書の完納、現地調整完了後に県担当者の検査を受けること。
6.構築にあたり、下記書類を停滞なく提出すること。
(1)工程表(2)現場代理人届、主任技術者届(3)技術者経歴書(4)作業計画書(5)再委託を有する場合は、再委託届け(6)納入仕様書、取り扱い説明書、保守点検要領書、試験成績書、機器完成図書(7)その他県担当者が指示するもの7.その他本仕様書で規定のないものは、県担当者と協議調整の上決定すること。
本機器と接続する関係部署と事前に打ち合わせを行い相互機器間において疑義が生じないよう、システムの詳細調整を行い機器およびシステムの決定を行うこと。
なお協議に伴う軽微な仕様の変更は本契約内に含むものとする。
伊都振興局にあっては当県で発注している伊都大規模改造工事の請負業者と工程打合わせを行い円滑な作業を行うこと。
1第2章 電話交換機器更新仕様1.デジタル交換機本体(1)交換方式① 通話路方式 時分割PCM方式② 制御方式 蓄積プログラム制御方式③ 処理装置 64bitマイクロプロセッサ④ 着信方式 中継台着信方式、PBXダイヤルイン方式追加ダイヤルイン方式、個別着信方式等(2)PBX架構成①那賀振興局PBX(本体・整流器・バッテリー含む)は、2架構成とする。
②伊都、有田、日高、西牟婁、東牟婁振興局PBX(本体・整流器・バッテリー含む)は、1架構成とする。
(3)1内線当たりの呼量6.0~7.2HCS/内線(4)電源装置① 交流入力電源 単相100V±10V② 交流入力電流 40A(那賀振興局)20A(伊都、有田、日高、西牟婁、東牟婁振興局)③ 直流出力 -48V± 5V④ 停電対応時間 3時間(5)電源部① 1重化構成とする。
(6)CCU/通話路系① 1重化構成とする。
(7)環境条件(動作時)① 温度 0~40℃② 湿度 20~85%(結露無きこと)(8)耐震設計震度7相当に対応可能であること。
(9) 収容回線数等交換機に収容する回線数等は下記の表のとおりである。
・那賀振興局回線種別 利用 実装 備 考内線アナログ内線 208 224デジタル多機能内線 6 32局線アナログ局線 12 24ひかり電話(公衆IP電話網)1 1PBX直収(ひかり電話17CH)専用線LDトランク 5 8 防災ネット接続用ODトランク(きのくにe-ねっと接続用)88参考Catalyst2960×1台BV1280SIP-OD×2台2その他中継台インターフェース 3 3パソコン中継台2台視覚障がい者用中継台1台料金管理装置 1 1 プリンタ含む保守用パソコン 1 1 プリンタ含む停電用電話切替回線 9 12構内放送(ページング) 1 1 アナログ局線回路に含む音声応答装置 1 1 3回線用×1台無停電電源装置 1 1 3時間停電対応・伊都振興局回線種別 利用 実装 備 考内線アナログ内線 169 192デジタル多機能内線 0 32長距離内線 1 4 橋本保健所内線局線アナログ局線 10 16ひかり電話(公衆IP電話網)1 1PBX直収(ひかり電話18CH)専用線LDトランク 5 8 防災ネット接続用ODトランク(きのくにe-ねっと接続用)8 8参考Catalyst2960×1台BV1280SIP-OD×2台その他中継台インターフェース 2 2 パソコン中継台2台料金管理装置 1 1 プリンタ含む保守用パソコン 1 1 プリンタ含む停電用電話切替回線 8 16構内放送(ページング) 1 1音声応答装置 1 1 3回線用×1台無停電電源装置 1 1 3時間停電対応・有田振興局回線種別 利用 実装 備 考内線アナログ内線 211 224デジタル多機能内線 6 32局線アナログ局線 12 16ひかり電話(公衆IP電話網)1 1PBX直収(ひかり電話18CH)専用線LDトランク 5 8 防災ネット接続用ODトランク(きのくにe-ねっと接続用)8 8参考Catalyst2960×2台(1台は予備機とする)BV1280SIP-OD×3台(1台は予備機とする)3その他中継台インターフェース 2 2 パソコン中継台2台料金管理装置 1 1 プリンタ含む保守用パソコン 1 1 プリンタ含む停電用電話切替回線 9 16音声応答装置 1 23回線用×2台(1台は予備機とする)無停電電源装置 1 1 3時間停電対応・日高振興局回線種別 利用 実装 備 考内線アナログ内線 142 160デジタル多機能内線 0 32局線アナログ局線 10 16ひかり電話(公衆IP電話網)1 1PBX直収(ひかり電話14CH)専用線LDトランク 6 8 防災ネット接続用ODトランク(きのくにe-ねっと接続用)7 8参考Catalyst2960×1台BV1280SIP-OD×2台その他中継台インターフェース 2 2 パソコン中継台2台料金管理装置 1 1 プリンタ含む保守用パソコン 1 1 プリンタ含む停電用電話切替回線 8 16音声応答装置 1 1 3回線用×1台無停電電源装置 1 1 3時間停電対応・西牟婁振興局回線種別 利用 実装 備 考内線アナログ内線 248 272デジタル多機能内線 13 32局線アナログ局線 14 16ひかり電話(公衆IP電話網)1 1PBX直収(ひかり電話21CH)専用線LDトランク 5 8 防災ネット接続用ODトランク(きのくにe-ねっと接続用)9 12参考Catalyst2960×2台(1台は予備機とする)BV1280SIP-OD×4台(1台は予備機とする)その他中継台インターフェース 2 2 パソコン中継台2台料金管理装置 1 1 プリンタ含む保守用パソコン 1 1 プリンタ含む4停電用電話切替回線 10 16音声応答装置 1 23回線用×2台(1台は予備機とする)無停電電源装置 1 1 3時間停電対応・東牟婁振興局回線種別 利用 実装 備 考内線アナログ内線 190 208デジタル多機能内線 12 32局線アナログ局線 11 16ひかり電話(公衆IP電話網)1 1PBX直収(ひかり電話17CH)専用線LDトランク 5 8 防災ネット接続用ODトランク(きのくにe-ねっと接続用)8 8参考Catalyst2960×2台(1台は予備機とする)BV1280SIP-OD×3台(1台は予備機とする)その他中継台インターフェース 2 2 パソコン中継台2台料金管理装置 1 1 プリンタ含む保守用パソコン 1 1 プリンタ含む停電用電話切替回線 9 16音声応答装置 1 23回線用×2台(1台は予備機とする)無停電電源装置 1 1 3時間停電対応(10)交換機本体サービス機能①内線代表発呼者がある内線を呼び出したときに話中であった際に、同一グループの空き内線に自動的に着信できること。
内線代表動作には以下の方式が可能であること。
・パイロット方式・サーキュラー方式②転送内線が通話中に、フッキング操作+転送先内線番号をダイヤルすることで、転送できること。
③可変不在転送不在時にあらかじめ特番+転送先内線番号をダイヤルすることで、着信を設定先内線に転送できること。
④不応答転送あらかじめ自分の電話機で転送先を指定しておくことにより自分の電話が応答できない時、着信を転送できること。
⑤コールピックアップ(代理応答)複数の内線で構成されたグループ内のいずれかの内線へ着信があった場合、グループ内の他内線から特番ダイヤルにより応答する事ができること。
5⑥内線キャンプオン内線相互接続で、相手内線が話中の場合、キャンプオン登録を行うことにより、相手内線が空き次第自動的に呼び返すことができること。
⑦フッキング保留や転送動作においてフッキング操作(フッキング信号の送出)を実現できること。
⑧共通短縮ダイヤル保守コンソールまたは多機能電話機から入力する局線、中継線へ短縮した番号で発信することが可能であること。
⑨可変短縮ダイヤル一般電話機により入力する局線、中継線へ短縮した番号で発信することが可能であること。
⑩ひかり電話(公衆IP電話網)収容NTTのひかり電話回線に直接接続が可能であること。
⑪発信者番号通知機能本庁舎内線からNTTのひかり電話網への発信時において、通知する番号を任意に設定することが可能であること。
(利用する回線で契約しているダイヤルイン番号の範囲で任意選択)⑫IP端末収容機能IP電話端末を収容する機能を有していること。
⑬局線輻輳時の迂回についてひかり電話回線が輻輳している場合は、アナログ局線(振興局代表電話)に迂回して発信できること。
⑭代表電話の中継台への着信について交換手が中継台を不在にするときは、中継台で切り替えることにより総務等の内線電話機に着信できること。
⑮一般内線電話機のナンバーディスプレイ機能についてナンバーディスプレイ機能を有する一般内線電話機への着信時に相手の電話番号が表示されること。
⑯局線を交えての三者通話局線・内線・局線の三者で通話が可能であること。
2.デジタル多機能電話機仕様(1)デジタル多機能電話機サービス機能①ダイヤル番号表示ダイヤルした番号を表示できること。
②発呼者番号表示着信時に、かかってきた相手の電話番号を表示できること。
③被呼内線状態表示内線番号をダイヤルしたとき、相手の内線の状態(話中等)を表示窓に表示できること。
④保留保留ボタンを押すことにより、同一グループのどの電話からでも応答できること。
⑤可変機能ボタン各種機能をアサインできるボタンを24個以上備えていること。
3.局線中継台3.1 パソコン中継台(1)ハードウェア構成・パソコン中継台PC・パソコン中継台PC用モニタ・キーボード・ヘッドセット6(2)中継台サービス一般機能①簡易操作局線着信に応答後内線を呼び出したのち、内線が応答する前にその局線通話から抜けること可能であること。
②オートマチックリコール接続途中に中継台が抜けた状態で一定時間経過しても呼出し中の状態が変化しない場合(内線呼出しが接続完了しない場合)中継台を自動的に再呼び出しできること。
③シリーズコール局線着信を2つ以上の内線へ続けて接続させることができること。
④積滞呼数未応答の局線着信数を中継台の表示部に表示できること。
⑤内線話中表示中継台から内線を呼び出した際に、内線が話中の場合は内線話中ランプが点灯すること。
⑥着信順応答扱い者は中継台への着信にたいして、着信順に応答することができること。
⑦中継台全自動キャンプオン中継台が内線に接続しようとしたところ話中であった場合、キャンプオン操作することで内線が受話器を下ろすと自動的に局線と接続することができること。
⑧中継台間転送着信を取り扱い中の中継台は他の中継台と通話でき、その後中継台相互間で取り扱いを転送できること。
(3)パソコン中継台サービス機能①操作着信応答、転送及び発信などがマウス及びキーボードで操作が行えること。
②統計機能オペレータ操作の統計履歴等の出力が行えること。
3.2 視覚障がい者用中継台(那賀振興局のみ)①構造 :デスク一体型(据置型)、点字ディスプレイ(ブレイルメモスマート)②回線ボタン :6ボタン③送受話器 :ヘッドセット④ケーブル :6芯モジュラーケーブル⑤その他機能要件(ア)中継台盤面情報を点字ディスプレイ上に点字表示できること。
〈回線状態の表示〉・着信種別、番号表示、各状態などを点字ディスプレイ上に点字表示できること。
〈種類別応答〉・該当する呼種別を点字表示し、呼種別に該当する着信音が鳴動すること。
(イ)点字表示モード(視覚障がい者)とノーマルモード(健常者用)の切替ができること。
4.保守コンソール(1)保守コンソールサービス機能・システムの監視制御・局データの管理・回線閉塞・障害情報の管理5.料金管理装置(1)構成:デスクトップパソコン、プリンタ7(2)停電対応交換機用電源からインバータ装置を経由またはUPSより電源供給が可能であること。
(3)機能要件①内線毎に通話明細、料金を集計し各種レポートを作成することができること。
②画面上の各種処理ボタンより課金データ収集、帳票出力ができること。
③課金データは、内線グループを分けてグループ管理ができること。
④課金データの内線番号登録は、交換機からダウンロードもしくは手動で設定できること。
また交換機に内線番号を追加し課金発生時には自動で課金装置に反映されること。
⑤内線情報は、内線、中継台、トランクルート、で管理できること。
⑥レポート項目通話料金表/専公通話料金表/月別通話料金表/通話明細出力/⑦各種レポート編集各種レポート出力されたレポートは、CSVまたはTXT方式で出力され編集が可能なこと。
6.PBXリモート接続装置・保守拠点からリモート接続によりPBXデータが設定できること。
また故障情報の管理ができること。
7.ひかり電話(公衆IP電話網)接続装置・既設の外付VOIPゲートウェイを廃止しPBXに直収すること。
8.きのくにe-ねっと接続装置本庁機器であるBV1600SIPに接続できる機器を設置すること。
① 接続SW(参考:Catalyst2960)② VOIP-GW(参考:BV1280SIP-OD)それぞれの台数は 1-(9)収容回線数表等を参照すること。
9.音声応答装置①3回線用の音声応答装置を設置すること。
②応答メッセージの録音及びスケジュール調整を行うこと。
③パソコンからメッセージの編集ができること。
10.無停電電源装置ひかり電話装置(ONU等)、パソコン中継台、料金管理装置、きのくにeねっと接続装置、音声応答装置についても3時間の停電に対応する無停電電源装置を設置すること。
11.機器配線機器配線については、既設配線を利用すること。
ただし増設・移設要請がある場合は機器配線を新設すること。
12.機器構成表(1箇所あたり)項 品名 数量 備考1 交換機関連交換機本体装置保守コンソール料金管理装置1式1式1式電源装置を含むPC本体、プリンタ、パソコンラック、椅子を含むPC本体、プリンタ、パソコンラック、椅8子を含む2 電話機関連多機能電話機1式単体電話機・FAXは既設流用3 中継台関連パソコン中継台視覚障がい者用中継台2式1式机、椅子を含む机、椅子を含む(那賀振興局のみ)4 その他きのくにe―ねっと接続装置音声応答装置無停電電源装置1式1式1式13.試験調整等①交換機本体設計・施工・調整②交換機本体搬入据付③料金管理装置据付・調整④中継台据付・調整⑤中継台オペレーション教育⑥保守コンソール据付・調整⑦ひかり電話回線(ONU)への接続・調整⑧きのくにe-ねっと接続装置の据付・接続・調整(きのくにe-ねっと保守業者と調整し費用が発生する場合は費用を含めること。
)⑨県防災電話システムへの接続・調整⑩音声応答装置の取付・接続・調整⑪既設交換機撤去、既設交換機撤去後の床修繕、新規交換機切り替え調整撤去機器は、リース会社指定の場所まで運搬すること。
⑫MDF改修、新規端子取り付け、旧端子撤去⑬多機能電話機取り付け・調整・試験(既設配線利用)⑭既設電話機およびFAX試験⑮電源接続(電源工事が伴う場合は、費用を含めること。
)⑯その他関連工事14.システム構成図システム構成図については、別紙1の通りとする。
第3章 電話交換機設備保守業務仕様1.概要電話交換機設備の適正な運用に向け、電話交換機や関連機器等の故障に対する迅速な復旧業務及び定期的な点検業務を実施することとする。
2.業務内容(1)故障に対する迅速な復旧業務・電話交換機設備の故障に対する迅速な復旧作業が必要なことから、各振興局から概ね60分で保守要員の駆け付け可能なエリアに保守拠点を設置すること。
・故障申告の受付は各保守拠点で行い、迅速な保守要員の派遣を実施し、切り分け作業、復旧作業にあたること。
・故障受付時間及び保守要員の現地対応時間は、平日9:00~17:45とする。
9・緊急性の高い故障発生に備え、上記時間以外の緊急連絡先を報告すること。
また、故障の重要度、緊急度が大きいと判断した場合、保守時間帯外であっても保守要員を派遣すること。
・復旧作業後は、故障対応報告書を提出すること。
・保守対象物品は、以下の通りとする。
品名 数量 備考交換機本体装置保守コンソールパソコン中継台視覚障がい者用中継台通話料金管理装置きのくにe-ねっと接続装置音声応答装置無停電電源装置1式1式1式1式1式1式1式1式電源装置を含むPC本体、プリンタ含む那賀振興局のみPC本体、プリンタ含む(2)点検作業・点検作業時間帯は、平日:9:00~17:45とし、日程については各振興局の担当者と別途調整することとする。
・点検回数は、年12回(毎月1回)とし、点検実施後は点検実施報告書を提出すること。
・点検作業の内容については、別紙2の通りとする。
(3)その他・各種作業の実施に当たっては、関係法令・規程及び規則等を遵守し,安全には万全を期すること。
(4)有料交換部品および消耗品等交換対象外部品一覧・詳細ついては別途資料参照(別紙3)。
10システム構成図 凡例使用数/実装 更改機器ひかり電話オフィスエース(17ch)アナログ局線きのくにe❘ねっと【那賀振興局】VOIP-GW(2)接続SW(1)防災ネット装置へ6/3212/24音声応答装置(3)PC中継台(2)視覚障がい者用中継台(1) 無停電電源装置(1)保守用PC(1)料金管理装置(1)電話交換機5/88/8LD専用線OD専用線一般内線(205)デジタル多機能内線(6)208/224ひかり電話オフィスエース(18ch)アナログ局線【伊都振興局】VOIP-GW(2)接続SW(1)防災ネット装置へ0/3210/16音声応答装置(3)PC中継台(2) 無停電電源装置(1)保守用PC(1)料金管理装置(1)電話交換機5/88/8LD専用線OD専用線一般内線(166)デジタル多機能内線(0)169/192ひかり電話オフィスエース(14ch)アナログ局線【日高振興局】VOIP-GW(2)接続SW(1)防災ネット装置へ0/3210/16音声応答装置(3)PC中継台(2)無停電電源装置(1)保守用PC(1)料金管理装置(1)電話交換機6/87/8LD専用線OD専用線一般内線(139)デジタル多機能内線(0)142/160内線延長(1) 1/4接続SW(2)VOIP-GW(3)8/8電話交換機ひかり電話オフィスエース(18ch)防災ネット装置へOD専用線5/8LD専用線保守用PC(1)料金管理装置(1)無停電電源装置(1)アナログ局線 12/16デジタル多機能内線(6) 6/32一般内線(208) 211/224音声応答装置(3)PC中継台(2)【有田振興局】接続SW(2)VOIP-GW(4)9/12ひかり電話オフィスエース(21ch)防災ネット装置へOD専用線5/8保守用PC(1)料金管理装置(1)無停電電源装置(1)アナログ局線 14/16デジタル多機能内線(13) 13/32一般内線(245) 248/272音声応答装置(3)PC中継台(2)電話交換機【西牟婁振興局】接続SW(2)VOIP-GW(3)8/8ひかり電話オフィスエース(17ch)防災ネット装置へOD専用線5/8保守用PC(1)料金管理装置(1)無停電電源装置(1)アナログ局線 11/16デジタル多機能内線(12) 12/32一般内線(187) 190/208音声応答装置(3)PC中継台(2)電話交換機【東牟婁振興局】LD専用線LD専用線別紙111別紙2定期点検項目【交換機本体】項 作 業 項 目 点 検 内 容 点検周期1 環境保全・機械室内の点検・交換機内の点検・ファンの点検・温度,湿度の点検,塵埃の清掃・交換機架内の汚れ,破損の点検と清掃・交換機架内の温度,ファンの正常動作点検1回/月2 システム共通装置の単体機能試験・目視点検・入出力装置の点検・局デ-タ点検・ケーブルコネクター緩み点検・アラーム表示(PKG,架上)有無の確認・保守コンソールの点検・料金管理装置の点検・局データの吸い上げ1回/月3電源装置点検 ・電圧確認・蓄電池電圧等の点検・蓄電槽のふくれ,液もれ有無の点検1回/月4 媒体管理 ・PBXソフト,局データの保管状況確認 1回/月【きのくにe-ネット接続装置・音声応答装置・無停電電源装置】項 作 業 項 目 点 検 内 容 点検周期1 動作確認 ・LEDランプの目視点検・FANの点検1回/月2 接続状況確認 ・接続ケーブルの接続状況目視点検 1回/月3 きのくにe-ねっと回線試験 ・管財課との通話確認試験 1回/月12別紙3有料交換部品及び消耗品等部品一覧【消耗品等交換対象外部品一覧】項 品目1 記録用紙2 記録媒体3 記録装置(USBハードディスク)4 各種ケーブル類5 中継台ヘッドセット13
タブを開くと履歴を読み込みます。