松契一般第311号 汚水ます設置工事その4(PDF:264KB)

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2021年09月10日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
松契一般第311号 汚水ます設置工事その4(PDF:264KB) 310 1 2 3 4 5 6 7 建設部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ(6) 現場代理人の兼任を認める工事について047-366-7361入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。 また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和2・3年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和2・3年度管工事の格付けがA・Bランクであること。 松 契 一 般 第 311 号令 和 3 年 9 月 10 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和4年3月11日まで工事概要 汚水ます設置40基予定価格 金 13,940,000円(税抜き)記工事名称 汚水ます設置工事その4工事場所 松戸市内一円工事担当部課 下水道整備課 児嶋 秋雄 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 松戸市内に本店を有すること。 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。 申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者連絡先(7)(8)(9)ア イ ウ エ オ カ キ(10)ア イ ウ9(1)(2)(3) 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。 但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、 直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 令和3年9月16日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和3年9月10日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27号の規定による届出の義務 地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」(平成31年4月1日制定)に基づき、他の本市発注工事で現場代理人1人につき2件までの兼任対象工事とする。 過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で次に掲げる工事を元請けとして施工した実績を有すること。 工種:管 種別:管きょ 松戸市下水道指定工事店であること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合は、その組合等の構成員になっている者は、単独で入札参加申込みをすることはできない。 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者ア イ ウ エ オ カ キク1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和3年9月24日までにファクシミリで回答する。 (質疑がない場合は回答しない。 )令和3年9月16日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和3年9月10日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和3年9月22日に通知する。 ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和3年9月10日 午前8時30分から配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(原則として健康保険被保険者証)の写し施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内の法人市民税又は市・県民税、固定資産税の納税証明書の写しを提出すること。 ※ 松戸市税を完納していない場合、入札参加の申請はできない。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和3年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。 変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 ※電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 入札参加申請期限日 午前11時まで12(1) 令和3年10月1日令和3年10月6日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和3年10月7日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)1718 契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。 ただし、松戸市下水道事業会計規則第76条及び松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。 開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。 なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合は、松戸市の承諾を得て紙入札をすることができる。 入札保証金について入札に参加しようとする者は、松戸市下水道事業会計規則第76条及び松戸市財務規則第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。 ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。 この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。 なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(平成31年4月1日改正)(以下、「取扱要領」という。 )によるものとする。 取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 開札日時場所 13時40分開札立会人添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。 また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 19(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1) 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。 その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。 また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。 ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。 )の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 (2)23(1)(2)(3)(4)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。 ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。 中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。 現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の55を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。 )をもって落札金額とします。 契約締結時期 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。 )とする。 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 下水道整備課部長 審議監 技監 課長 専門監 補佐 班 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 3 年度工 事 場 所 松戸市内一円工 事 名 称 汚水ます設置工事その4工 事 設 計 書所 属 部 課 名工 事 価 格 円工 事 費 計 円松 戸 市設 計 概 要 汚水ます設置 40箇所 松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書/H本工事費/3管路施設工/4ます設置及び取付管布設工@U010小口径汚水ます設置工式 1第 1 号内訳書参照@U011内径150mm取付管布設工式 1第 2 号内訳書参照@U012取付管土工式 1第 3 号内訳書参照@U020取付管土留工式 1第 4 号内訳書参照/4附帯工@U014附帯工式 1 第 5 号内訳書参照@U015舗装復旧工式 1第 6 号内訳書参照@U016仮設工式 1 第 7 号内訳書参照P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2++P直接工事費計@U017運搬費式 1第 8 号内訳書参照!17Kr共通仮設費式 1+3K共通仮設費計++J純工事費!17Jo現場管理費式 1++G工事原価!91Gp一般管理費式 1++T工事価格%S10消費税及び地方消費税相当額 式 1++U工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 小口径汚水ます設置工 1式 号内訳書SDGD60090-J01*ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200箇所 39 第 1 号単価表参照SDGD60090-J02*ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200鋳鉄製防護蓋箇所 1 第 2 号単価表参照AF42005小口径汚水ます用防護ハット φ200㎜ T-14個 1AF42006小口径汚水ます防護ハット内蓋 φ200mm用個 1計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 内径150mm取付管布設工 1式 号内訳書SDGD60100-J04*取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長3m未満本管:塩化ビニル製 材工共箇所 23 第 3 号単価表参照SDGD60100-J05*取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長3m以上5m未満本管:塩化ビニル製、材工共箇所 10 第 4 号単価表参照SDGD60100-J03*取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長5m以上本管:塩化ビニル製、材工共箇所 2 第 5 号単価表参照SDGD60100-J06*取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長3m以上5m未満本管:コンクリート製 材工共箇所 2 第 6 号単価表参照SDGD60100-J09*取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長5m以上本管:コンクリート製 材工共箇所 2 第 7 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 取付管土工 1式 号内訳書SCB210030-J01*床掘り 人力m3 116 第 8 号単価表参照V0012機械投入埋戻工(バックホウ) 改良土m3 112 第 9 号単価表参照SCB210110-J02*土砂等運搬 人力積込、2tDT運搬m3 112 第 10 号単価表参照V0005残土処分工 人力積込 2tDT運搬仮置 BH0.8積込10tDT運搬処分(処分費込み)m3 4 第 11 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 取付管土留工 1式 号内訳書SDGD10360-J07*アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.0m以下 BH0.28m 29 第 12 号単価表参照SDGD10370-J05*アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊m 29 第 13 号単価表参照SDGD10360-J09*アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.5m以下 BH0.28m 16 第 14 号単価表参照SDGD10370-J07*アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊m 16 第 15 号単価表参照SDGD10400-J03*土留支保工(軽量金属支保工) 2.0m以下m 36 第 16 号単価表参照SDGD10400-J02*土留支保工(軽量金属支保工) 3.5m以下m 8 第 17 号単価表参照W0099仮設鋼材損料 矢板・軽量金属支保材式 1計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 附帯工 1式 号内訳書SCB430510-J01*舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下m 251 第 18 号単価表参照V0006汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り処分費込みm3 0.4 第 19 号単価表参照SCB430310-J02*舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下m2 92 第 20 号単価表参照V0002As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分処分費込みm3 5 第 21 号単価表参照SCB210100-J01*路盤掘削工 BH0.28m3 24 第 22 号単価表参照V0003路盤廃材運搬処分工 4tDT運搬処分処分費込みm3 24 第 23 号単価表参照V0100路盤工及び舗装工(人力)市道一般表層(再生密粒度As t=50)路盤(上層RM-30 t=100・下層RC-40 t=150)m2 87 第 24 号単価表参照V0371路盤工及び舗装工(主2A) 表層t=50(再生密粒度As)上層路盤t=250(RM-30)下層路盤t=250(RC-40) m2 5 第 25 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 舗装復旧工 1式 号内訳書SCB430510-J01*舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下m 304 第 18 号単価表参照V0006汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り処分費込みm3 0.5 第 19 号単価表参照SCB430310-J02*舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下m2 426 第 20 号単価表参照V0002As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分処分費込みm3 22 第 21 号単価表参照SCB210100-J01*路盤掘削工 BH0.28m3 0.2 第 22 号単価表参照V0003路盤廃材運搬処分工 4tDT運搬処分処分費込みm3 0.2 第 23 号単価表参照SCB410010-J01*不陸整正 補足材RM-30 t=20mmm2 335 第 26 号単価表参照SCB410260-J07*アスファルト舗装工(機械)市道一般 表層(再生密粒度As t=50 Pコート)m2 411 第 27 号単価表参照V0109アスファルト舗装工(主2-A) 表層(再生密粒度As t=50 Tコート)基層(再生粗粒度As t=50 P)m2 15 第 28 号単価表参照V0394路面表示式 1 第 29 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 仮設工 1式 号内訳書SWB010212-J01*交通誘導警備員B人日 90 第 30 号単価表参照計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 8 運搬費 1式 号内訳書SWB010020-J01*仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)片側分t 0.355 第 31 号単価表参照SWB010020-J01*仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、 敷鉄板等)片側分t 0.355 第 31 号単価表参照SWB010030-J01*仮設材の積込み取卸し費 往復分t 0.355 第 32 号単価表参照計P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200 1 箇所 号 単価表SDGD60090-J01*TQ2G1090020塩化ビニル製ます設置工(材工共)ます(径200)箇所 1#99諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60090J01 規格・仕様 = 2 ます径 200mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 鋳鉄製防護蓋設置の有無 = 2 無P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 ます設置工(塩化ビニル製)ます径φ200鋳鉄製防護蓋 1 箇所 号 単価表SDGD60090-J02*TQ2G1090020塩化ビニル製ます設置工(材工共)ます(径200)箇所 1TQ2G1090050塩化ビニル製ます設置工 加算額鋳鉄製防護蓋設置費(手間のみ)箇所 1#99諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60090J01 規格・仕様 = 2 ます径 200mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 鋳鉄製防護蓋設置の有無 = 1 有P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長3m未満本管:塩化ビニル製 材工共 1 箇所 号 単価表SDGD60100-J04*TQ2G1090080取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1#99諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 1 有 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 2 無P-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長3m以上5m未満本管:塩化ビニル製、材工共 1 箇所 号 単価表SDGD60100-J05*TQ2G1090080取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1#99諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 2 無P-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長5m以上本管:塩化ビニル製、材工共 1 箇所 号 単価表SDGD60100-J03*TQ2G1090080取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1#99諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 1 有J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 2 無P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長3m以上5m未満本管:コンクリート製 材工共 1 箇所 号 単価表SDGD60100-J06*TQ2G1090080取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1#99諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 1 有P-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長5m以上本管:コンクリート製 材工共 1 箇所 号 単価表SDGD60100-J09*TQ2G1090080取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1#99諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 1 有J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 1 有P-17名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 8 床掘り 人力 1 m3 号 単価表SCB210030-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 6 現場制約ありP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 機械投入埋戻工(バックホウ) 改良土 1 m3 号 単価表V0012SDGD10130-J02機械投入埋戻工(バックホウ)m3 1第 33 号単価表参照AF70018建設発生土土質改良土(CBR6%以上)石灰系改良(葛南)m3 1.2計 1 m3 当りP-19名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 10 土砂等運搬 人力積込、 2tDT運搬 1 m3 号 単価表SCB210110-J02*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301001ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 8 4.5km以下P-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 残土処分工人力積込 2tDT運搬仮置 BH0.8積込10tDT運搬処分(処分費込み) 1 m3 号 単価表V0005SCB210110-J13*土砂等運搬 人力積込 2tDT運搬 現場~仮置場m3 1第 34 号単価表参照SCB210020-J01*積込(ルーズ) BH0.8m3m3 1第 35 号単価表参照SCB210110-J01*土砂等運搬 10tDT運搬m3 1第 36 号単価表参照AF70001建設発生土処理費m3 1計 1 m3 当りP-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.0m以下 BH0.28 100 m 号 単価表SDGD10360-J07*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人SDGD10032-J01バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3)時間第 37 号単価表参照#99諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 2 掘削深2.0m以下 J02 バックホウ規格 = 3 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)P-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊 100 m 号 単価表SDGD10370-J05*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人ML001120001トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日#99諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 2 掘削深2.0m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.5m以下 BH0.28 100 m 号 単価表SDGD10360-J09*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人SDGD10032-J01バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3)時間第 37 号単価表参照#99諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 3 掘削深2.5m以下 J02 バックホウ規格 = 3 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)P-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊 100 m 号 単価表SDGD10370-J07*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人ML001120001トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日#99諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 3 掘削深2.5m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 土留支保工(軽量金属支保工) 2.0m以下 100 m 号 単価表SDGD10400-J03*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人#99諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10400J01 作業区分 = 3 設置撤去 J02 設置段数・掘削深 = 1 1段 2.0m以下J03 切梁材区分 = 1 切梁材 水圧式パイプサポートP-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 土留支保工(軽量金属支保工) 3.5m以下 100 m 号 単価表SDGD10400-J02*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人#99諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10400J01 作業区分 = 3 設置撤去 J02 設置段数・掘削深 = 2 2段 3.5m以下J03 切梁材区分 = 1 切梁材 水圧式パイプサポートP-27名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 18 舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 1 m 号 単価表SCB430510-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM001161010コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1/H労務構成比%RRR0101特殊作業員%R1RR0125土木一般世話役%R2RR0102普通作業員%R3/H材料構成比%ZTZ006540003コンクリートカッタ (ブレード)径22インチ%Z1TZ006704001ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-28当り 第 18 舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 1 m 号 単価表 頁 2SCB430510-J01*※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 汚泥及び廃アルカリ運搬処分工容器入り処分費込み 1 m3 号 単価表V0006SCB210110-J04*運搬 容器入りm3 1第 38 号単価表参照AF70020汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-30名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 20 舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下 1 m2 号 単価表SCB430310-J02*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001010003バックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)%K1/H労務構成比%RRR0125土木一般世話役%R1RR0114運転手(特殊)%R2RR0102普通作業員%R3/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m2 当りSCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 1 無しJ03 騒音振動対策 = 1 不要 J04 舗装版厚 = 1 15cm以下J06 積込作業の有無 = 1 有り J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 As廃材運搬処分工10tDT運搬処分処分費込み 1 m3 号 単価表V0002SCB227010-J03*殻運搬 10tDT運搬m3 1第 39 号単価表参照TZ901145040AS廃材処分費 処分地区:東葛t 2.35計 1 m3 当りP-32名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 路盤掘削工 BH0.28 1 m3 号 単価表SCB210100-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000202015バックホウ(クローラ)[標準]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1/H労務構成比%RRR0114運転手(特殊)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J06 施工数量 = 7 小規模(標準)P-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 路盤廃材運搬処分工4tDT運搬処分処分費込み 1 m3 号 単価表V0003SCB210110-J05*土砂等運搬 BH0.28積込 4tDT運搬m3 1第 40 号単価表参照TZ901143040路盤廃材処分費 処分地区:東葛t 1.8計 1 m3 当りP-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 路盤工及び舗装工(人力)市道一般表層(再生密粒度As t=50)路盤(上層RM-30 t=100・下層RC-40 t=150) 1 m2 号 単価表V0100SCB410031-J01*下層路盤(人力) 下層路盤 RC-40 t=150m2 1第 41 号単価表参照SCB410041-J01*上層路盤(人力) 下層路盤 RM-30 t=100m2 1第 42 号単価表参照SCB410260-J01*表層(車道・路肩部) 再生密粒度As(13)m2 1第 43 号単価表参照計 1 m2 当りP-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 路盤工及び舗装工(主2A)表層t=50(再生密粒度As)上層路盤t=250(RM-30)下層路盤t=250(RC-40) 1 m2 号 単価表V0371SCB410260-J51*表層 (車道・路肩部) 再生密粒度AS t=50m2 1第 44 号単価表参照SCB410041-J14*上層路盤(人力) RM-30 t=250m2 1第 45 号単価表参照SCB410031-J13*下層路盤(人力) RC-40 t=250m2 1第 46 号単価表参照計 1 m2 当りP-36名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 26 不陸整正 補足材RM-30 t=20mm 1 m2 号 単価表SCB410010-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000701015モータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1MM000801009ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2ML001060003タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3/H労務構成比%RRR0114運転手(特殊)%R1RR0101特殊作業員%R2RR0102普通作業員%R3RR0125土木一般世話役%R4/H材料構成比%ZP-37名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 26 不陸整正 補足材RM-30 t=20mm 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410010-J01*※施工パッケージ単価TZ002125002再生粒度調整砕石 RM-30%Z1TZ006702002軽油 1.2号%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 6 17mm以上21mm未満J03 補足材料 = 8 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-38名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 27 アスファルト舗装工(機械)市道一般 表層(再生密粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表SCB410260-J07*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001210002アスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1ML001050002ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K2ML001060003タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0101特殊作業員%R2RR0114運転手(特殊)%R3RR0125土木一般世話役%R4/H材料構成比%ZP-39名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 27 アスファルト舗装工(機械)市道一般 表層(再生密粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410260-J07*※施工パッケージ単価TZ004101004アスファルト合材 再生密粒度アスコン13%Z1TZ004130002アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2TZ006702002軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスファルト混合物(13) J07 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 アスファルト舗装工(主2-A)表層(再生密粒度As t=50 Tコート)基層(再生粗粒度As t=50 P) 1 m2 号 単価表V0109SCB410240-J03*アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Pコート)m2 1第 47 号単価表参照SCB410250-J06*アスファルト舗装工(機械) 表層(再生密粒度As t=50 Tコート)m2 1第 48 号単価表参照計 1 m2 当りP-41名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 路面表示 1 式 号 単価表V0394SWB821210-J12*区画線設置 実線15cmm 60第 49 号単価表参照SWB821210-J14*区画線設置 実線30cmm 20第 50 号単価表参照SWB821210-J15*区画線設置 文字m 60第 51 号単価表参照計 1式 当りP-42名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 30 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表SWB010212-J01*RR0804交通誘導警備員B人 1計 1人日 当りSWB010212P-43名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 仮設材等の運搬(鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)片側分 1 t 号 単価表SWB010020-J01*TZ006810001基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1#99諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率(実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-44名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 仮設材の積込み取卸し費 往復分 1 t 号 単価表SWB010030-J01*TZ006800001積込み.取卸し費(仮設材等) t 2計 1 t 当りSWB010030J01 作業区分 = 4 積込み、 取卸し(往復分)P-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 機械投入埋戻工(バックホウ) 100 m3 号 単価表SDGD10130-J02RR0125土木一般世話役人RR0102普通作業員人SDGD10032-J01バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3)時間第 37 号単価表参照SCB210450-J01タンパ締固めm3 100第 52 号単価表参照#99諸雑費(まるめ)式 1計 100m3 当り1 m3 当りSDGD10130J01 バックホウ規格 = 1 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3) J02 タンパ締固め数量(m3)(実数)[m3] = 100P-46名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 34 土砂等運搬 人力積込 2tDT運搬 現場~仮置場 1 m3 号 単価表SCB210110-J13*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301001ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 5 2.0km以下P-47名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 35 積込(ルーズ) BH0.8m3 1 m3 号 単価表SCB210020-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000202019バックホウ(クローラ)[標準]排ガス型(第2次) 山積0.8m3%K1/H労務構成比%RRR0114運転手(特殊)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210020J01 土質 = 1 土砂 J02 作業内容 = 1 土量50,000m3未満P-48名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 36 土砂等運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表SCB210110-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301005ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 11.0km以下P-49名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 37 バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3) 1 時間 号 単価表SDGD10032-J01RR0114運転手(特殊)人TZ006702002軽油 1.2号L 6.3MM000202015バックホウ(クローラ)[標準]排ガス型(第2次) 山積0.28m3時間#99諸雑費(まるめ)式 1計 1時間 当りSDGD10032P-50名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 38 運搬 容器入り 1 m3 号 単価表SCB210110-J04*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301001ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-51名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 殻運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表SCB227010-J03*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301005ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 2 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械(騒音対策不要、厚15cm以下)J03 DID区間の有無 = 2 有り J11 運搬距離(km)(DID区間有) = 5 10.5km以下J16 費用の内訳 = 1 全ての費用P-52名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 土砂等運搬 BH0.28積込 4tDT運搬 1 m3 号 単価表SCB210110-J05*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301002ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 12.0km以下P-53名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 下層路盤(人力) 下層路盤 RC-40 t=150 1 m2 号 単価表SCB410031-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001011002小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1ML001070011振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0114運転手(特殊)%R2RR0101特殊作業員%R3/H材料構成比%ZTZ002122003再生クラッシャーラン RC-40%Z1TZ006702002軽油 1.2号%Z2P-54名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 下層路盤(人力) 下層路盤 RC-40 t=150 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410031-J01*※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 150 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 上層路盤(人力) 下層路盤 RM-30 t=100 1 m2 号 単価表SCB410041-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001011002小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1ML001070011振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0114運転手(特殊)%R2RR0101特殊作業員%R3/H材料構成比%ZTZ002125002再生粒度調整砕石 RM-30%Z1TZ006702002軽油 1.2号%Z2P-56名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 上層路盤(人力) 下層路盤 RM-30 t=100 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410041-J01*※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 100 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 2 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-57名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 表層(車道・路肩部) 再生密粒度As(13) 1 m2 号 単価表SCB410260-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000804001振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1MM000807001振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2/H労務構成比%RRR0101特殊作業員%R1RR0102普通作業員%R2RR0125土木一般世話役%R3/H材料構成比%ZTZ004101004アスファルト合材 再生密粒度アスコン13%Z1TZ006704001ガソリン レギュラー%Z2P-58名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 表層(車道・路肩部) 再生密粒度As(13) 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410260-J01*※施工パッケージ単価TZ006702002軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満 (仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスファルト混合物(13) J07 瀝青材料種類 = 5 無しJ08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-59名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 表層(車道・路肩部) 再生密粒度AS t=50 1 m2 号 単価表SCB410260-J51*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000804001振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1MM000807001振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2/H労務構成比%RRR0101特殊作業員%R1RR0102普通作業員%R2RR0125土木一般世話役%R3/H材料構成比%ZTZ004101004アスファルト合材 再生密粒度アスコン13%Z1TZ006704001ガソリン レギュラー%Z2P-60名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 表層(車道・路肩部) 再生密粒度AS t=50 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410260-J51*※施工パッケージ単価TZ006702002軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスファルト混合物(13) J07 瀝青材料種類 = 5 無しJ08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-61名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 上層路盤(人力) RM-30 t=250 1 m2 号 単価表SCB410041-J14*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001011002小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1ML001070011振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0114運転手(特殊)%R2RR0101特殊作業員%R3/H材料構成比%ZAF60003再生粒度調整砕石 RM30~0%Z1TZ006702002軽油 1.2号%Z2P-62名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 上層路盤(人力) RM-30 t=250 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410041-J14*※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 2 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-63名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 下層路盤(人力) RC-40 t=250 1 m2 号 単価表SCB410031-J13*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001011002小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1ML001070011振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0114運転手(特殊)%R2RR0101特殊作業員%R3/H材料構成比%ZTZ002122003再生クラッシャーラン RC-40%Z1TZ006702002軽油 1.2号%Z2P-64名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 下層路盤(人力) RC-40 t=250 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410031-J13*※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-65名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表SCB410240-J03*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001210001アスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1ML001070011振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2ML001060001タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0101特殊作業員%R2RR0114運転手(特殊)%R3RR0125土木一般世話役%R4/H材料構成比%ZP-66名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410240-J03*※施工パッケージ単価TZ004101002アスファルト合材 再生粗粒度アスコン20%Z1TZ004130002アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2TZ006702002軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410240J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 12 再生粗粒度アスファルト混合物(20) J06 溶融スラグの有無 = 2 無J07 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3 J08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-67名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 48 アスファルト舗装工(機械) 表層(再生密粒度As t=50 Tコート) 1 m2 号 単価表SCB410250-J06*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001210001アスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1ML001070011振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2ML001060001タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0101特殊作業員%R2RR0114運転手(特殊)%R3RR0125土木一般世話役%R4/H材料構成比%ZP-68名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 48 アスファルト舗装工(機械) 表層(再生密粒度As t=50 Tコート) 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410250-J06*※施工パッケージ単価TZ004101004アスファルト合材 再生密粒度アスコン13%Z1TZ004130003アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2TZ006702002軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410250J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスファルト混合物(13) J07 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4J08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-69名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 49 区画線設置 実線15cm 1000 m 号 単価表SWB821210-J12*TQ001036002区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線15cm 制約受けるm 1,000TZ004350001トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570TZ004352001ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25TZ004354001接着用プライマー 区画線用kg 25TZ006702002軽油 1.2号L 44#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-70名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 50 区画線設置 実線30cm 1000 m 号 単価表SWB821210-J14*TQ001036008区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線30cm 制約受けるm 1,000TZ004350001トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,130TZ004352001ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 50TZ004354001接着用プライマー 区画線用kg 50TZ006702002軽油 1.2号L 71#09諸雑費 (率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 3 実線 30cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-71名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 51 区画線設置 文字 1000 m 号 単価表SWB821210-J15*TQ001036074区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 矢印・記号・文字 制約受m 1,2001000*1.2TZ004350001トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 684570*1.2TZ004352001ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 3025*1.2TZ004354001接着用プライマー 区画線用kg 3025*1.2TZ006702002軽油 1.2号L 132110*1.2#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 13 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-72名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 52 タンパ締固め 1 m3 号 単価表SCB210450-J01※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001180001タンパ及びランマ 質量 60~80kg%K1/H労務構成比%RRR0101特殊作業員%R1RR0102普通作業員%R2/H材料構成比%ZTZ006704001ガソリン レギュラー%Z11 m3 当りSCB210450J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-73工 種 形 状 寸 法 単位 合計管布設工1)汚水ます設置工ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200 箇所 39ます設置工(塩化ビニル製) 市場単価 箇所 1小口径汚水ます用防護ハット φ200㎜ T-14 個 1小口径汚水ます用防護ハット内蓋 φ200㎜用 個 12)取付管布設工取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m未満 箇所 23取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m以上5m未満 箇所 10取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管5m以上 箇所 2取付管布設および支管取付工 φ150mmコンクリート管 3m以上5m未満 箇所 2取付管布設および支管取付工 φ150mmコンクリート管 5m以上 箇所 23)取付管土工床堀り 人力 m3 116土砂等運搬 人力積込 2tDT運搬 m3 112機械投入埋戻工 BH0.13 改良土 m3 112残土処分工 人力積込 2tDT運搬仮置 BH0.8積込 m3 44)取付管土留工アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.0m以下 BH0.13 m 29アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊 m 29アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.5m以下 BH0.13 m 16アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊 m 16土留支保工(軽量金属支保工) 1段 2.0m以下 m 36土留支保工(軽量金属支保工) 2段 3.5m以下 m 8仮設鋼材損料 矢板・軽量金属支保材 式 15)附帯工舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 m 251汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み m3 0.4舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15cm以下 m2 92As廃材運搬処分工 10tDT運搬仮置 BH0.8積込 m3 510tDT運搬処分(処分費込み)路盤掘削工 BH0.13 m3 24路盤廃材運搬処分工 4tDT運搬仮置 BH0.8積込 m3 2410tDT運搬処分(処分費込み)路盤工及び舗装工(市道一般) 表層(再生密粒度As t=50) m2 87路盤(上層RM-30 t=100・下層RC-40 t=150)路盤工及び舗装工(主2A) 表層(再生密粒度As t=50) m2 5路盤(上層RM-30 t=250・下層RC-40 t=250)6)舗装復旧工舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 m 304汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み m3 0.5舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15cm以下 m2 426As廃材運搬処分工(昼間) 10tDT運搬仮置 BH0.8積込 m3 2210tDT運搬処分(処分費込み)路盤掘削工 BH0.13 m3 0.2路盤廃材運搬処分工 2tDT運搬仮置 BH0.8積込 m3 0.2不陸整正 m2 335表層(アスファルト舗装工(市道一) 表層(再生密粒度As t=50 Pコート) m2 411アスファルト舗装工(主2-A) 表層t=50(再生密粒)基層t=50(再生粗粒) m2 15路面表示 式 13)仮設工交通誘導警備員B 昼間 人日 90運搬費仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)片道分 t 0.355仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、 敷鉄板等)片道分 t 0.355仮設材の積込み取卸し費 往復分 t 0.355ます設置及び取付管布設工・附帯工・舗装復旧工 ・単価世代 2021年 8月 1日 ・時間的制約状況 制約を受ける ・週休2日補正 なし ・諸経費工種 下水道工事(2) ・施工地域補正 市街地(DID補正)(1)単位日 日 日 m m設 計 基 本 情 報数量 摘要一 式 当 た り 内 訳 書取付管土留工 取付管土留工 仮設鋼材損料 アルミ矢板 H=2.0m(支保1段) 8 1回当使用量16枚種別 細別 名称 規格支保工 1段 36 使用回数1回支保工 2段 8 使用回数1回アルミ矢板 H=2.5m(支保1段) 3 1回当使用量16枚アルミ矢板 H=2.5m(支保2段) 3 1回当使用量16枚令和3年度 汚水ます設置工事その4№ 桝土留(m)土被(m)距離(m)道種 舗装厚 路盤厚 幅員本管種別ます深(m)備考1 1基 × 1.26 3.5 一般 0.05 0.25 4.12 HP250 1.022 1基 × 1.3 3.4 一般 0.05 0.25 4.5 VU200 0.93 1基 × 1.23 3.8 一般 0.05 0.25 5 VU200 0.84 1基 × 1.2 4.1 一般 0.05 0.25 4.88 VU200 0.85 1基 × 0.7 3.55 一般 0.05 0.25 5.07 VU200 0.76 1基 ○ 1.67 2.06 一般 0.05 0.25 3 VU200 0.877 1基 0.9 ますのみ8 1基 ○ 2.1 5.3 主2A 0.1 0.45 5.8 VU200 19 1基 ○ 1.57 2.80 一般 0.05 0.25 3.17 VU200 1.0510 1基 ○ 1.7 5.1 一般 0.05 0.25 6.8 VU250 0.9711 1基 ○ 1.86 2.64 一般 0.05 0.25 5.03 VU200 1.412 1基 ○ 1.82 2.7 一般 0.05 0.25 2.54 VU250 0.813 1基 × 1.29 2.6 一般 0.05 0.25 3.65 VU200 0.814 1基 × 1.35 2.6 一般 0.05 0.25 3.65 VU200 0.815 1基 ○ 1.6 3.7 一般 0.05 0.25 4.22 VU200 0.816 1基 ○ 1.61 3.69 一般 0.05 0.25 4.22 VU200 0.817 1基 ○ 2.19 5.55 一般 0.05 0.25 6.5 HP250 118 1基 ○ 1.78 3.8 一般 0.05 0.25 4.56 VU200 0.819 1基 × 1.25 5.33 一般 0.05 0.25 4.83 HP250 0.920 1基 × 1.25 3.3 一般 0.05 0.25 4.7 HP250 121 1基 ○ 2.32 3.0 一般 0.05 0.25 5.0 VU200 1.022 1基 × 1.21 1.5 一般 0.05 0.25 3.6 VU200 0.823 1基 × 1.24 1.5 一般 0.05 0.25 3.6 VU200 0.824 1基 ○ 1.81 2.1 一般 0.05 0.25 4.2 VU200 0.825 1基 ○ 1.82 2.1 一般 0.05 0.25 4.2 VU200 0.826 1基 ○ 1.84 2.1 一般 0.05 0.25 4.2 VU200 0.827 1基 ○ 1.85 1.7 一般 0.05 0.25 3.6 VU200 1.128 1基 ○ 1.86 1.7 一般 0.05 0.25 3.6 VU200 1.129 1基 × 1.48 3 一般 0.05 0.25 4.0 VU200 1.130 1基 × 1.49 3 一般 0.05 0.25 4.0 VU200 1.131 1基 × 1.34 3.2 一般 0.05 0.25 4.6 VU200 1.132 1基 × 1.32 3.2 一般 0.05 0.25 4.6 VU200 1.133 1基 × 1.12 3.1 一般 0.05 0.25 6 VU200 0.934 1基 × 1.13 3.1 一般 0.05 0.25 6 VU200 0.935 1基 × 1.13 3.1 一般 0.05 0.25 6 VU200 0.936 1基 × 1.14 3.1 一般 0.05 0.25 6 VU200 0.937 1基 × 1.14 3.1 一般 0.05 0.25 6 VU200 0.938 1基 × 1.40 2.50 一般 0.05 0.25 3.60 VU200 1.2039 1基 ○ 1.64 3.0 一般 0.05 0.25 6.0 VU200 0.940 1基 × 1.20 2.50 一般 0.05 0.25 5.50 VU200 0.80契約条件明示及び特記仕様書汚水ます設置工事その4一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「汚水ます設置工事その4」に適用する。 本仕様書および図面等の設計図書の定めのない事項については千葉県土木工事共通仕様書に準拠するものとする。 1-2 目的本工事の目的は、より良い市民生活を目指す本市下水道整備事業に基づき、その計画を遂行する為に必要な施設を構築することにある。 受注者は、その主旨をよく理解した上で施工にあたらなければならない。 1-3 施工計画書1.受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督職員に提出しなければならない。 受注者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。 この場合、受注者は、施工計画書に次の事項について記載しなければならない。 また、監督職員がその他の項目について補足を求めた場合には、追記するものとする。 なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する工事目的物を約束の期日までに発注者に引き渡せるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合は予め監督職員と協議するものとする。 (1)工事概要(2)計画工程表(3)現場組織表(4)指定機械(5)主要機械(6)主要資材(7)施工方法(主要機械、仮設備計画、工事用地等を含む)(8)施工管理計画(9)安全管理(10)緊急時の体制及び対応(11)交通管理(12)環境対策(13)現場作業環境の整備(14)再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法(15)その他2.受注者は、施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合には、その都度当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。 3.受注者は、施工計画書を提出した際、監督職員が指示した事項について、さらに詳細な施工計画書を提出しなければならない。 4.本工事の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、受注者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。 1-4 使用材料受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な主要な使用材料について監督職員に提出しなければならない。 1-5 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。 1-6 工事着手前の確認1.受注者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。 2.受注者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等へ周知を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。 3.受注者は、工事の施工に当たり、損傷の受けるおそれのある境界杭または障害となる杭の設置換え、移設及び復元を含めて適切な措置を講じなければならない。 4.既設の埋設物については、施工者においても十分調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。 また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。 5.本工事に伴う家屋事前調査については実施していないため、請負者においては万が一の影響を考慮し、工作物等の状況を原則所有者立ち会いまたは了解を得て写真により記録し、施工計画書と共に監督職員に提出するものとする。 工事用地、資材及び重機置場として借地した土地の近接家屋についても同様とする。 1-7 その他1. 施工管理に関しては、十分に工程を管理し定期的にフィードバックするとともに毎月1回下水道施工管理様式(下水道第4号様式)に基づき月間工程報告書を提出しなければならない。 2. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。 ただし、臨時にして巨額なものは除く。 3.現場は常に整理整頓に心掛け、施工中は勿論、施工のしていないときにも危険のないようにしておかなければならない。 4. 本工事は相手(公共汚水ます設置申請者)がいるものなので、宅内排水の切替え施工業者と連絡を密に取り、施工の時期やガス・水道の引き込みの有無、それに伴う舗装復旧の面積等の調整を行うこと。 5. 受注者は工事(工事請負代金額が500万円以上(消費税を含む))の施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、施工計画書に明記して提出することができる。 環境対策について1. 受注者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。 2. 受注者は、環境への影響が予知されまたは発生した場合は、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示があればそれに従わなければならない。 また、第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、誠意をもってその対応にあたり、その交渉等の内容は、後日紛争とならないよう文書で確認する等明確にしておくとともに、状況を随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。 3. 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努めること。 また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、受注者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。 交通安全管理について1. 本工事は昼間作業を原則とする。 施工中の交通整理員は、1日2名以上の配置を原則とするが、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。 また、休憩時間(昼休み等)においても同様とする。 2. 交通規制は、周辺工事との調整を図り適切に行わなければならない。 規制においては、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。 この場合設計変更の対象となる。 4.建設廃棄物本工事により発生する建設廃棄物については、産業廃棄物処分業許可を受けた再資源化施設会社に運搬し処理するものとする。 ・アスコン塊 ( 27 m3)・コンクリート塊 ( m3)・建設汚泥 ( m3)・建設汚泥及び廃アルカリの混合物 ( 0.9 m3)・建設発生木材 ( m3)なお、運搬に先立ち受入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 また、元請業者は、次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。 (1)廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。 (2)運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動塵芥等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。 (3)運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打ち合わせを行い、環境保全に留意すること。 (4)混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。 工事実績情報作成、登録(旧工事カルテ作成、登録)について受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報を作成し監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き 10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に完成時は、工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金 500 万円以上の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 なお、変更登録時は、工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は、原則として登録を必要としない。 また、登録機関発行の「登録内容確認書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督職員に提示しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提示を省略できるものとする。 土工1. 設計図書に特別な定めがある場合を除き、掘削の範囲や施工方法については請負者の定めるところによるものとする。 2. 設計図書に特別な定めがある場合を除き、埋め戻しに使用する土砂は、改良土とし、建設副産物の再利用に寄与するものとする。 但し、発生土が良質で埋戻し材として使用できると判断した場合は監督職員の承諾を得て使用できる。 この場合、設計変更の対象となる。 3. 現場の状況により、再生砂を埋め戻し材として使用する場合は、1購入先あたり1検体の試験を行うものとする。 六価クロムについて、平成3年8月23日付け環境庁告示第46号に規定される測定法に基づき、あらかじめ土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 (「土壌の汚染に係る環境基準について」参照)4. 排水施設工事(本管、取付管、マンホール等)の埋戻しは、構造物に影響が出ないように配慮し、図面等で別に定める場合を除き、1層の巻き出し厚は以下の通りとする。 松戸市道 一層30㎝以内での転圧千葉県管理道路 一層15cm以内での転圧その他公道 管理者の基準に従うこと。 5. 掘削において、高さが規定されている場合は、余掘り等出来るだけ地山を乱さないように施工すること。 また、掘削面が軟弱な場合は砂等で置換するなど検討すること。 6. 掘削幅が図面上に記入してあるが、指定ではなく積算上の数値である。 管布設を行うにあたり、施工性や品質を確保するための施工必要幅を請負者で設定し、写真管理をするものとする。 7. 国道や県道、河川占用を伴う施工箇所がある場合において、その施工方法については管理者の許可条件に従わなければならない。 開削工、汚水ます設置及び取付管工1-1 工程開削工は日々復旧し交通開放後、通行に支障の無いようにしなければならない。 路面表示等がある場合は、仮設の措置を必ず講ずること。 1-2 仮設1.土留工に関し、図面等の設計図書に記載のない事項については、施工者において、設計意図を踏まえ検討し、施工計画するものとする。 但し、下記に示す事項は遵守するものとする。 支保工 H≦2.0m 1段2.0m<H≦3.5m 2段3.5m<H 3段 H:掘削深建込工法の根入れ長は20cm以上とる。 圧入工法の根入れ長は50cm以上とる。 2.打ち込み矢板は、土べら落としを十分に行い、また引き抜きにおいては、1枚おきや千鳥に抜くなど構造物に影響しないように施工すること。 なお、施工が原因で目的物の品質低下が確認された場合は改善を求めることがある。 3.図面上に記した仮設標記は、指定ではなく積算上の標記である。 管布設を行うにあたり、安全や出来型、品質を確保するための仮設を請負者で検討し、施工計画に明示すること。 1-3 汚水ます設置及び取付管工1.汚水ますの設置位置については、使用者(地権者)の立会いを求め、再度確認のうえ決定しなければならない。 2.設置完了後は、速やかに使用者及び地権者に設置確認印をもらうこと。 3.私道ます設置においても、宅内ますと同様に対処すること。 基本的に流入径は150mmとし、流入方向はストレートとする。 4.ますは、宅地・私道形態等を十分に調査したうえ再確認すること。 なお、最小ます深は流入口で 80cm とし、いたずらに深くすることを避けるとともにます深が 1.20mを超える場合は底部有孔式(ドロップ式)を検討すること。 5.急勾配の場所に設置する場合は、ふたの設置に配慮した施工を心掛けること。 6.ますの取り付けは宅内改造をする側に立って使用者(地権者)に適切な助言をするとともに、使用者の要望が無い場合は取り付け位置を限定することのないよう施工すること。 7.ますの埋戻しは十分に行い、引渡し前にも確認すること。 舗装復旧工1. 舗装構成は図面によるが、路盤については骨材の最大粒径の2倍を最小限度として複層転圧し密度を高めること。 最大限度は以下の通りである。 松戸市道 上層路盤は15cm以下、下層路盤は20cm以下千葉県管理道路 上層路盤、下層路盤共10cm以下その他公道 管理者の基準に従うこと。 これによらない場合は密度試験を行い品質の証明をすること。 2. 本工事の路線は、全て管布設完了後、基準範囲の復旧仕上げとする。 この際、即日にて舗設を行うこととする。 また、舗装本復旧時にやむを得ず路盤にて開放する時は、監督職員と協議すること。 ただし、休日の路盤開放は避けること。 3. 復旧は、解放後段差や凹凸など通行に危険のない様に行わなければならない。 瑕疵による場合は引渡し後であっても改善を求めることがある。 4. 舗装構成が 2 層以上の場合、ジョイント部は段切継目を原則とするが、松戸市道については、汚水ますの取り付け管を施工する場合はこの限りではない。 ○土壌の汚染に係る環境基準について(平成三年八月二十三日)(環境庁告示第四十六号)別表(平6環庁告25・全改、平7環庁告19・平10環庁告21・平13環省告16・平20環省告46・平22環省告37・平26環省告44・平28環省告30・平30環省告77・平31環省告48・一部改正)項目 環境上の条件 測定方法カドミウム 検液1Lにつき0.01mg以下であり、かつ、農用地においては、米1kgにつき0.4mg以下であること。 環境上の条件のうち、検液中濃度に係るものにあっては、日本工業規格K0102(以下「規格」という。 )55に定める方法、農用地に係るものにあっては、昭和46年6月農林省令第47号に定める方法全シアン 検液中に検出されないこと。 規格38に定める方法(規格38.1.1及び38の備考11に定める方法を除く。 )又は昭和46年12月環境庁告示第59号付表1に掲げる方法有機燐りん 検液中に検出されないこと。 昭和49年9月環境庁告示第64号付表1に掲げる方法又は規格31.1に定める方法のうちガスクロマトグラフ法以外のもの(メチルジメトンにあっては、昭和49年9月環境庁告示第64号付表2に掲げる方法)鉛 検液1Lにつき0.01mg以下であること。 規格54に定める方法六価クロム 検液1Lにつき0.05mg以下であること。 規格65.2(規格65.2.7を除く。 )に定める方法(ただし、規格65.2.6に定める方法により塩分の濃度の高い試料を測定する場合にあっては、日本工業規格K0170―7の7のa)又はb)に定める操作を行うものとする。 )砒ひ素検液1Lにつき0.01mg以下であり、かつ、農用地(田に限る。 )においては、土壌1kgにつき15mg未満であること。 環境上の条件のうち、検液中濃度に係るものにあっては、規格61に定める方法、農用地に係るものにあっては、昭和50年4月総理府令第31号に定める方法総水銀 検液1Lにつき0.0005mg以下であること。 昭和46年12月環境庁告示第59号付表2に掲げる方法アルキル水銀 検液中に検出されないこと。 昭和46年12月環境庁告示第59号付表3及び昭和49年9月環境庁告示第64号付表3に掲げる方法PCB 検液中に検出されないこと。 昭和46年12月環境庁告示第59号付表4に掲げる方法銅 農用地(田に限る。 )において、土壌1kgにつき125mg未満であること。 昭和47年10月総理府令第66号に定める方法ジクロロメタン 検液1Lにつき0.02mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2に定める方法四塩化炭素 検液1Lにつき0.002mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法クロロエチレン(別名塩化ビニル又は塩化ビニルモノマー)検液1Lにつき0.002mg以下であること。 平成9年3月環境庁告示第10号付表に掲げる方法1,2―ジクロロエタン 検液1Lにつき0.004mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1又は5.3.2に定める方法1,1―ジクロロエチレン検液1Lにつき0.1mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2に定める方法1,2―ジクロロエチレン検液1Lにつき0.04mg以下であること。 シス体にあっては日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2に定める方法、トランス体にあっては日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.1に定める方法1,1,1―トリクロロエタン検液1Lにつき1mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法1,1,2―トリクロロエタン検液1Lにつき0.006mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法トリクロロエチレン 検液1Lにつき0.03mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法テトラクロロエチレン 検液1Lにつき0.01mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法1,3―ジクロロプロペン検液1Lにつき0.002mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.1に定める方法チウラム 検液1Lにつき0.006mg以下であること。 昭和46年12月環境庁告示第59号付表5に掲げる方法シマジン 検液1Lにつき0.003mg以下であること。 昭和46年12月環境庁告示第59号付表6の第1又は第2に掲げる方法チオベンカルブ 検液1Lにつき0.02mg以下であること。 昭和46年12月環境庁告示第59号付表6の第1又は第2に掲げる方法ベンゼン 検液1Lにつき0.01mg以下であること。 日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2に定める方法セレン 検液1Lにつき0.01mg以下であること。 規格67.2、67.3又は67.4に定める方法ふっ素 検液1Lにつき0.8mg以下であること。 規格34.1(規格34の備考1を除く。 )若しくは34.4(妨害となる物質としてハロゲン化合物又はハロゲン化水素が多量に含まれる試料を測定する場合にあっては、蒸留試薬溶液として、水約200mlに硫酸10ml、りん酸60ml及び塩化ナトリウム10gを溶かした溶液とグリセリン250mlを混合し、水を加えて1,000mlとしたものを用い、日本工業規格K0170―6の6図2注記のアルミニウム溶液のラインを追加する。 )に定める方法又は規格34.1.1c)(注(2)第3文及び規格34の備考1を除く。 )に定める方法(懸濁物質及びイオンクロマトグラフ法で妨害となる物質が共存しないことを確認した場合にあっては、これを省略することができる。 )及び昭和46年12月環境庁告示第59号付表7に掲げる方法ほう素 検液1Lにつき1mg以下であること。 規格47.1、47.3又は47.4に定める方法1,4―ジオキサン 検液1Lにつき0.05mg以下であること。 昭和46年12月環境庁告示第59号付表8に掲げる方法備考1 環境上の条件のうち検液中濃度に係るものにあっては付表に定める方法により検液を作成し、これを用いて測定を行うものとする。 2 カドミウム、鉛、六価クロム、砒ひ素、総水銀、セレン、ふっ素及びほう素に係る環境上の条件のうち検液中濃度に係る値にあっては、汚染土壌が地下水面から離れており、かつ、原状において当該地下水中のこれらの物質の濃度がそれぞれ地下水1Lにつき0.01mg、0.01mg、0.05mg、0.01mg、0.0005mg、0.01mg、0.8mg及び1mgを超えていない場合には、それぞれ検液1Lにつき0.03mg、0.03mg、0.15mg、0.03mg、0.0015mg、0.03mg、2.4mg及び3mgとする。 3 「検液中に検出されないこと」とは、測定方法の欄に掲げる方法により測定した場合において、その結果が当該方法の定量限界を下回ることをいう。 4 有機燐りんとは、パラチオン、メチルパラチオン、メチルジメトン及びEPNをいう。 5 1,2―ジクロロエチレンの濃度は、日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2より測定されたシス体の濃度と日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.1により測定されたトランス体の濃度の和とする。 1013図面深1.5m未満 掘削タイプ;A平面図断面図21=L1-500布設延長 =1+2800側 溝H2800L1L4 L2 300L3800300 500L1L4 L2 300 300 (L5) 500L3H4H1t1t2H3H5(L5)参考図面図面深1.5m以上掘削タイプ;B平面図断面図2布設延長 = 1 + 21=L1-550側 溝H48001500L1L4 L2 300 550 550 (L5)1100L31100H2H1t1t2L1L4 L2 300 550 550 (L5)L3H3H5参考図面参考図面参考図面参考図面参考図面
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入札資料
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