大分運輸支局 車庫棟改修工事

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business 発注機関
location_on 地域
福岡県
calendar_today 公開日
2021年09月14日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
大分運輸支局 車庫棟改修工事 次のとおり一般競争入札に付します。 支出負担行為担当官 九州運輸局長1.競争に付する事項(1)契約件名 大分運輸支局 車庫棟改修工事(2)工事場所 大分市大州浜1丁目1-45(3)工事内容 九州運輸局作成の仕様書及び図面による(4)工 期 令和4年2月15日まで(5)入札方法 本案件は、証明書等の提出、入札を電子調達システム上で行う対象案件である。 2.競争に参加する者に必要な資格事項(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) 電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)をしていること。 (8)(9)(10)・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3.契約条項を示す場所等(1)契約に関する問い合わせ先〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課 調度係電話 092(472)2314(2)仕様に関する問い合わせ先〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課 管財係電話 092(472)2314入 札 公 告なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙入札方式参加願を提出して紙入札方式に代えることができる。 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。 )第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (電子調達案件【282156】)令和3年9月14日 令和3・4年度競争参加資格審査において、業種区分が「建築工事業」の「B」「C」、または「塗装工事業」の「A」「B」に格付けされているものであること。 また、希望部局登録で九州運輸局(「九運」)が登録されていること。 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき、再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。 (競争資格審査の再認定を行った者を除く。 ) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。 )の提出期限の日から開札までの期間に工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成17年9月28日付け国官会第947号)に基づく指名停止を受けていないこと。 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。 ) 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する(建設)業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 建設業法(昭和24年法律第100号)の建設工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。 入札公告(1/2)(3)入札説明書、仕様書の交付期間、交付場所交付期間 令和3年9月14日(火)から令和3年9月21日(火)まで(閉庁日を除く)9時から17時まで。 ただし、令和3年9月21日は16時までとする。 交付場所 上記(1)に同じなお、九州運輸局ホームページからもダウンロードできる。 九州運輸局ホームページhttp://wwwtb.mlit.go.jp/kyushu/nyusatsu/list.html#KOUJITOU_UKEOI九州運輸局における「入札・契約情報」(4)競争参加資格確認申請書の提出期限電子調達参加申請書 令和3年9月21日(火)16時00分まで紙入札参加願(5)入札書の提出場所及び提出方法令和3年10月1日(金)16時00分までに電子調達システムにより行うこと。 (6)開札の日時、場所令和3年10月4日(月)16時05分福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館10階 中会議室4.その他(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 免除(3)契約書作成の要否 要(4)入札の無効(5)入札執行回数 また、紙による入札参加者が1回目の開札に立ち会わない場合でも入札は有効として取り扱う。 (6)契約手続について使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (7)落札者の決定方法(8) 配置予定技術者の確認(9)その他 その他詳細は入札説明書による。 落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、申請書の差替えは認められない。 原則として当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 令和3年9月21日(火)16時00分までに上記(1)へ提出すること。 ただし、当局の承諾を得て紙入札とする場合、郵送(書留郵便など記録が残る方法に限る)による場合は令和3年10月1日(金)16時00分までに上記(1)へ提出すること。 持参による場合は令和3年10月4日(月)16時00分に下記(6)の場所へ持参すること。 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札条件に違反した入札書は無効とする。 入札公告(2/2) 1.工事件名2.施工場所3.履行期限4.一般共通事項(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(材料が必要な場合)材料は新品とし、日本産業規格に適合したものとすること。 ただし、仮設に使用する材料は新品であることを要しない。 なお、材料の品質が明示されていない場合は、均衡を得た品質の物にすること。 工事完成に際しては、当該工事に関する部分の後片づけ及び清掃を確実に行うこと。 必要に応じて工事工程写真及び完成写真を撮影し、現像・整理の上、当局へ提出すること。 なお、撮影・整理方法等の詳細については、「工事写真の撮り方」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)によることとする。 その他不明な点があれば監督職員と協議のうえ施工すること。 工事施工に際しては、施工部分以外の施設・設備等に損傷等を与えないよう十分に注意するものとし、必要となる養生を適切に行うこと。 万一他の施設・設備等に損傷等を与えた場合は、請負者の責任において原状回復すること。 発生材については、引渡を要するものは指示された場所に整理のうえ監督職員に引き渡す。 引渡を要しないものはすべて庁舎外に搬出し、関係法令に従い適切に処理のうえ、産業廃棄物管理表(マニフェスト)を提出すること。 工事現場においては、現場代理人が責任者となって関係法令に従い安全・衛生に関する管理をおこなうこと。 また、常に整理整頓をおこなうこと。 仕 様 書本仕様書に記載されていない事項や詳細については、「公共建築工事標準仕様書」及び「公共建築改修工事標準仕様書」(国土交通大臣官房営繕部監修)によることとする。 工事の着手・施工・完成にあたり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等は請負者において、遅滞なく行うこと。 大分運輸支局 車庫棟改修工事大分市大州浜1丁目1-45大分運輸支局令和4年2月15日5.工事仕様(1)(2)その他特記事項・6.その他注意事項(1)請求及び支払別添図面による。 請求は、当局の指定する検査職員による検査に合格した後、書面をもって行うものとし、受理後速やかに支払うこととする。 なお、当局は適法な請求書を受理した日から起算して支払が40日を超えた場合には、未受領金額につき、遅延日数に応じ、年2.5パーセントの割合で計算した額の遅延利息を請負者へ支払うものとする。 工事時間は9時から17時までとする。 やむを得ずその他の時間に作業を行う場合は、事前に監督職員と協議し承諾を受けること。 大分運輸支局 車庫棟改修工事図面番号図 面 名 称-01 A A A A A-02-03-04車庫棟 外壁改修図-05建築改修工事特記仕様書 1建築改修工事特記仕様書 2建築改修工事特記仕様書 3配置図及び付近見取図図 面 リ ス トⅠ.工事概要1.工事場所(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(3)安定的な供給が可能であること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 8 化学物質を放散する建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)~5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、 規制対象外 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ③旧JISのEo規格品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 ※再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の提出建設リサイクルガイドライン(平成14年5月30日 国営計第25号)に基づき、工事着手時に再資源利用計画書を、また、工事完了時に同7 建築材料等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有し、アスベストを含まないものとする。 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 計画書の実施報告書(書式は同一)を監督職員に提出するものとする。 6 発生材の処理等 ・場外搬出適切処理・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( )・処理方法( )処理方法・現場において再利用を図るもの・再資源化を図るもの・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材受入施設名受入れ施設名受入場所受入場所仮置場所・その他再資源化を図るもの受入施設名受入場所仮置場所章 項 目 特 記 事 項11 適用基準等章 一 般 共 通 事 項1 章 一 般 共 通 事 項1 章 一 般 共 通 事 項2.工事種目数 量 単位 備 考番号名 称建築改修工事特記仕様書 1(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の1.共通仕様Ⅱ.工事仕様4.工 期3.指定部分(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、それぞれの工事特記仕様書を適用する。 2.特記仕様(1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)製造所名は、五十音とし「株式会社」等の記載は省略する。 又( )内は製品名を示す。 (以上 国土交通大臣官房官庁営繕部監修) ※要(提出先:(財)日本建設情報総合センター) ・不要 2 工事実績情報の登録3 品質計画 ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 ※風速(Vo=)m/sec※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)・積雪区分 建告示第1455号 別表( )5 施工条件 工程関係用地関係公害関係安全対策関係工事用道路関係仮設備関係建設副産物関係・(・(・(・(・(・(・(4 電気保安技術者 ・適用する ・適用しない[1.1.4][1.2.2][1.3.3][1.3.5][1.3.8][1.3.8][1.3.8][1.3.8]・鉄筋施工 ・型枠施工10 技能士適用工事種別技能検定の職種防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塗膜防水工事作業・シーリング防水工事作業外壁改修工事 ・左官 ・タイル張り・塗装(建築塗装作業)・樹脂接着材注入施工建具改修工事 ・サッシ施工 ・ガラス施工・自動ドア施工内装改修工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業・表装(壁装作業) ・左官・建築大工 ・タイル張り塗装改修工事 ・塗装(建築塗装作業)耐震改修工事・とびブロック、ALC工事 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工石工事 ・石材施工(石張り施工)植栽工事 ・造園・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) [1.6.2]11 化学物質の濃度測定 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、[1.6.9]エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 着工前の測定 ・行う測定対象室・図示 ・ 測定箇所数・図示 ・ 報告の様式等については、監督職員の承諾を得る。 12 完成図等 ※作成する ・作成しない ※完成図 提出部数 ※各2部 [1.8.1~3][表1.8.1] ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部13 電子納品 ※適用する・適用しない「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 14 設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 15 設計GL ※図示 ・ 設計GL=現状GL16 工事写真・着工前・工事中区 分 分類・規格 撮影枚数 部 数 備 考※カラー※サービス(S)版※カラー※サービス(S)版※カラー ※2L版・完成時・サービス(S)版※1部現場保管枚 枚 枚1部1部※2部・3部工事写真は写真帳(A4版)に貼付けて提出する。 1 足場その他内部足場 ※きゃたつ、足場板等 ・()材料、撤去材の運搬方法・A種 ※B種 ・C種 ・D種[表2.2.2][2.2.1][表2.2.1]2 既存部分の養生 既存部分の養生 ※ビニルシート等 ・ 既存家具等の養生 ※ビニルシート等 ・ 固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)[2.3.1]3 仮設間仕切り 仮設間仕切りの種別 [2.3.2][表2.3.1]・A種・B種・C種種 別 材 質 仕上げ・片面塗装 せっこうボード張り(厚さ※9.5)合板張り(厚さ※9)シート張り仮設扉の種別 [2.3.2]※木製扉、合板張り程度 ・()4 監督職員事務所 ・ 設ける ※設けない [2.4.1]監督職員事務所の規模・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 5 工事用水6 工事用電力(※有償 ・無償)構内既存施設を ※利用できない ・利用できる構内既存施設を ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)[2.4.1]改質アスファルトルーフィングシート 1 アスファルト防水[3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.3~10]施工箇所 防水改修工法の種類 新規防水層の種別アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート [3.3.2]P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設けるM3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける[3.2.5][3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※25 ・ ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 ・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm[3.2.6][3.3.2][3.3.2]2 改質アスファルトシート防水[3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3]施工箇所 防水改修工法の種類 新規防水層の種別露出防水断熱工法に用いる断熱材 (3.4.2)(3.4.2)3 合成高分子系ルーフィングシート防水[3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1]施工箇所 防水改修工法の種類 新規防水層の種別ルーフィングシートの厚さ ・( ) (3.5.2)脱気装置 ※設けない ・設ける仕上げ塗料塗り※カラー ・シルバー脱気装置 ※設けない ・設けるSI工法の断熱材材質 ・ 厚さ ・()(3.5.4)目地処理 PCコンクリートの場合使用分類 ※非歩行用 ・歩行用3 章 防 水 改 修 工 事 2 章 仮 設 工 事厚さ 下層用 ・( )上層用 ・( )単層用 ・( )・()・建築工事標準詳細図(平成17年版) ・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編棟又は箇所構 造+12.5塀改修部バリケード設置(隣地及び敷地両面)H=900)工事種別1改修 ㎡・ 有・ 無( 工期:平成 年 月 日)監督職員の承諾による監督職員の承諾による監督職員の承諾による監督職員の承諾による監督職員の承諾による監督職員の承諾による監督職員の承諾による図面名称工事名検 図 設 計 設 計大分県大分市大州浜1丁目1番45号(5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 3部 ※保全に関する資料 提出部数 ※1部 ・ 3部 ・ 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R))A大分運輸支局 車庫棟改修工事令和 3 年 7 月 日九州運輸局福岡県北九州市八幡東区枝光本町3番2号北九州設計有限会社代表取締役大分運輸支局車庫棟改修工事 仕様書車 庫 棟 RC造1階建84 77「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(最新版)(以下、「改修標仕」という。 )による。 ただし、改修標仕に規定されている項目以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下、「標仕」という。 )による。 くさび式手すり先行足場外部足場 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・( )01藤田英敏令和年度34ケ月※現場事務所を置く場合は有償とする。 4章 外 壁 改 修 工 事3章 防 水 改 修 工 事4 塗膜防水 [3.6.2~3][表3.1.1][表3.6.1]施工箇所 新規防水層の種別仕上げ塗料塗り※カラー ・シルバー既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する[3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]5 脱気装置 [3.3.3][3.4.3][3.5.3]・平面部脱気型・立上がり部脱気型・鋳鉄種 類 材 質 設置数量m当たり1箇所m当たり1箇所・合成ゴム・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・ポリエチレン樹脂・ABS樹脂・ステンレス( )( )シーリング改修工法の種類 [3.1.4][表3.1.2]・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2][表3.7.1] ※下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類(記号)PCB含有シーリング調査・分析調査(1972年以前に施工されたポリサルファイドシーリング)(建築物解体工事共通仕様書による)7 とい といの材種 [3.8.2][表3.8.1]・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU)G鋼管製といの防露 [3.8.2~3][表3.8.5]・次の箇所は行わない( )ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量※規制対象外 ・第三種掃除口 ※有り ・無し縦どい受金物の取付け [3.8.3]※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による8 アルミニウム製笠木[3.9.2][表3.9.1][3.9.2][表5.2.2]・()[3.9.3]工法 ※図示[3.9.3][3.9.2]部材の種類・押出し250形 ・押出し300形 ・押出し350形・板折曲げ形 本体幅㎜ 厚さ※2㎜表面処理※A-1種又はB-1種・隅角部及び突当たり部等の役物は本体製造所の仕様による・固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの笠木の下地補修・行う9 保証書の提出 防水工事は責任施工とし、保証書を防水工事施工者及び請負者の連名にて提出する10 事後調査 ・行う ・行わない工事完了後、施工箇所の事後調査を指示に従って実施する(保証期間は10年間とする)6 シーリング1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※2部 ・ 2 ひび割れ改修工法※樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.4]※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法注入間隔 ※200~300cc/㎡注入材料※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024の低粘度形又は中粘度形)注入量()[4.3.4]・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]シーリング材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリングポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ※行わない検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(行う場合 抜取り部の補修方法:)・シール工法・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂[4.1.4][4.2.2][4.3.6]※充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7]・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル(コンクリート打放し仕上げ、モルタル塗り仕上げ、タイル張り仕上げ)(コンクリート打放し仕上げ、モルタル塗り仕上げ、タイル張り仕上げ)・モルタル塗替え工法塗り厚25mmを超える場合の補強 [4.4.9][4.4.2][4.4.9]・適用する 形状 ※図示 ・(既製目地材・行う ・行わない ※図示[4.2.2])4 浮き部改修工法(モルタル塗り仕上げ、タイル張り仕上げ)・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法[4.1.4][4.4.10~4.4.15][表4.4.3][表4.4.4]注入量充てん量注入口の箇所数(箇所/㎡)アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部※16 ※25 ※25ml[4.4.10]・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法注入量充てん量注入口の箇所数(箇所/㎡)アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部※25ml ※13 ※20 ※12 ※20・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法[4.4.11][4.4.12]注入量充てん量注入口の箇所数(箇所/㎡)アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部※12 ※20・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.4.13]※50ml ※13 ※20注入量充てん量注入口の箇所数(箇所/㎡)アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部※9 ※16 ※25ml[4.4.14] ・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法注入量充てん量注入口の箇所数(箇所/㎡)アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部※9 ※16 ※25ml※9※16[4.4.15]6 仕上げ塗材仕上げ3 仕上げ塗材仕上げ既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法[4.6.3][表4.6.1~4]・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法・サンダー工法工 法 処理範囲※既存仕上げ面全体※既存仕上げ面全体※既存仕上げ面全体下地面の補修・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法※上記処理範囲以外の既存仕上げ面全体加圧力※30MPa程度以上塗膜はく離剤は試験施工を行い、監督職員の承諾を受ける [4.6.3]※下地調整塗材 [4.2.2][4.6.4]・ポリマーセメントモルタル・防水形仕上げ塗材主材を使用・薄付け仕上塗材・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・内装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材W・可とう形外装薄塗材Si砂壁状じゅらく・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・凹凸状・凹凸状・砂壁状 ・砂壁状 ・砂壁状 ・砂壁状 ・凹凸状砂壁状じゅらく砂壁状じゅらく呼び名 工法吹付け・複層仕上塗材呼び名・複層塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si※複層塗材RE仕上げの形状・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凹凸模様・ゆず肌状仕上げの形状 工法・凸部処理・凹凸模様備 考※水系アクリル艶有り・水系ポリウレタン艶有り・()※注1 複層塗材RSの場合は溶剤系ポリウレタン艶有り※注1上塗材上塗材艶有り溶剤系ポリウレタン[4.1.4][4.2.2][表4.2.3][4.1.4][4.2.2][表4.2.3]防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.5.2)※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 1 改修工法 [5.1.3] ・かぶせ工法 ・撤去工法建具※普通サッシ・防音サッシ・断熱サッシ種 別 外部に面する建具・A種 ・B種 ・C種※B-1種 ・B-2種 表面処理内部建具※C-1種 ・C-2種断熱性の等級(遮音性の等級())※外面納まりの可動式・内部納まりの開き式網の種別 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ・ステンレス製※ステンレス製(SUS304) 線径1.5㎜ @15㎜2 アルミニウム製 [5.2.2~4][表5.2.1][5.2.3] 3 網 戸4 防鳥網 [5.2.3]5 鋼製建具種 別・標準型建具簡易気密型ドアセットの性能・表16.3.1を適用する・適用しない・S-4・S-5種 別・表16.3.1を適用する・適用しない外部に面する建具の耐風圧性・標準型建具簡易気密型ドアセットの気密性の性能戸の鋼板※溶融亜鉛めっき鋼板・ビニル被覆鋼板・カラー鋼板召合せ縦小口包み板の材質 ※建具製作所の仕様による種 別・標準型建具簡易気密型ドアセットの性能・表16.3.1を適用する・適用しない・S-4・S-5種 別・表16.3.1を適用する・適用しない外部に面する建具の耐風圧性・標準型建具簡易気密型ドアセットの気密性の性能戸の鋼板※溶融亜鉛めっき鋼板・ビニル被覆鋼板・カラー鋼板召合せ縦小口包み板の材質 ※建具製作所の仕様による[5.3.2~4][表5.3.1][表5.3.2]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)6 鋼製軽量建具 [5.4.2~4][表5.4.1][5.5.5]建具7 ステンレス製5章 建 具 改 修 工 事)鏡板( ) (16.6.2)・()建具材の含水率 ・A種 ・B種 ・C種表面材の合板の種類 ※普通合板 ・天然木化粧合板 ・特殊化粧合板かまち戸の樹種 かまち(フラッシュ戸の表面板の厚さ ※表16.6.6によるミディアムデンシティファイバーボード(MDF)木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量※規制対象外 ・第三種※塩化ビニル樹脂製8 木製建具9 樹脂サッシ(表16.6.1)(16.6.2~3)10 建具用金物・握り玉 材質 ※ステンレス・本締り付きモノロック握玉の材質 ※ステンレス ・黄銅標準型建具以外の建具・空錠※レバーハンドル材質 アルミニゥム合金 ・ステンレス ・黄銅座金 ※丸座 ・長座・握り玉 材質 ※ステンレス・点検口錠(平面ハンドル錠)材質 ※ステンレス ・亜鉛合金程度・フロアヒンジ・ヒンジクローザー(丁番形)・ヒンジクローザー((ピボット形)・ドアクローザー上記建具金物の製造所は評価名簿による・グレモン錠レバーハンドルの材質 ※亜鉛合金 ・ステンレス・ピボットヒンジ カバー部の材質 ※ステンレス ・亜鉛合金・押棒 ・押板 ※図示 ・()・アームストッパー 材質 ※鋼(クロムめっき) ・ステンレス・レール 材質 ※ステンレス ・アルミニゥム合金 ・黄銅標準型建具)・マスターキー ※製作する (※新規 ・既存に合せる)・製作しない※シリンダー箱錠※レバーハンドル材質 アルミニゥム合金 ・ステンレス ・黄銅座金 ※丸座 ・長座※ドアクローザー※5.3.6、5.4.6による ・(11 自動ドア開閉装置開閉装置の性能値・図示スイングドア用・図示駆動力 ※電気式又は油圧式・()電源 ※単相100V(過電流保護装置付) ・()センサーの種類 ※光線(反射)スイッチ ・()本工事に含む・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)工事範囲:一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は[5.7.2][表5.7.1][表5.7.2][表5.7.3]スライディングドア用※表5.7.1による※表5.7.2による[5.7.3]シャッターの種類 耐風圧強度()N/㎡引戸装置 ・製造所標準仕様による12 自閉式上吊り 品質規格 ※改修標仕表5.8.1による[5.9.2~4] 13 重量シャッター開閉機能 ※上部電動式(手動併用)・上部手動式 危害防止機構一般重量シャッターのシャッターケース※設ける ・設けない 電動式の場合の電源 ※三相200V 0.75kw以下(過電流保護装置付)本工事に含む工事範囲:一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は※障害物感知装置(自動閉鎖型)・シャッターの二段降下方式14 軽量シャッター[5.10.2][表5.10.1]開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・鋼板スラット 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形耐風圧強度 (ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)電源 ※単相100V (過電流保護装置付)工事範囲:一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む[5.10.2][5.10.3][5.10.4][表5.10.2][5.10.2])N/㎡5章 建 具 改 修 工 事4章 外 壁 改 修 工 事注入量充てん量注入口の箇所数(箇所/㎡)アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部※9 ※16※9※16※50ml・注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 アンカーピン加工したもの材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り注入口付アンカーピン材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mmタイルの種類 ※図示タイル部分張替え工法 ※図示タイル張替え工法 ※図示伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ※図示5 タイル張り[4.2.2][4.2.2](11.2.1)[4.5.7][4.5.8][4.5.8]防水改修工法の種類・押出し200・600形・押出し400形サッシュ廻りMS-2図面名称工事名検 図 設 計 設 計打継ぎ,伸縮目地シーリング PS-2※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・ガルバリウム鋼板 ※ 数量調査結果による※短繊維混入特殊アクリル樹脂塗布(外壁タイル剥落防止工法)※日本樹脂施工協同組合:JKセライダー同等品建築改修工事特記仕様書 2A福岡県北九州市八幡東区枝光本町3番2号北九州設計有限会社代表取締役大分運輸支局 車庫棟改修工事令和 3 年 7 月 日九州運輸局・ローラー・ ローラー・ 吹付け・ 吹付け02藤田英敏3 欠損部改修工法7 下地調整材8 仕上げ塗材9 外壁保護材1 材料 防火材料 [7.1.3]※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とし、建築基準法に基づく基材同等の認定表示のあるものとする2 下地調整 [7.2.1][表7.2.1~7]※塗替え面積で30%とする ・図示既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合)・モルタル、プラスター面の下地調整 [7.2.5][表7.2.4]ひび割れ部の補修 [表7.2.4]・行わない・RA種 ※RB種 ・RC種・コンクリート、押出し成形セメント板の下地処理 [7.2.6][表7.2.6]・RA種 ・RB種 ・RC種ひび割れ部の補修・行う (面の処理[表7.2.6])・行う (面の処理・行わないせっこうボード、 その他のボードの下地調整 [7.2.7][表7.2.7]・RA種 ※RB種 ・RC種3 錆止め塗料塗り 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗りの種別 [7.3.2][表7.3.2]塗替えの場合新規鋼製建具上記以外・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種・A種 ・B種 ・C種4 2液形ポリウレタンエナメル塗り鉄鋼面の2液形ポリウレタンエナメル塗りの種別 [7.9.2][表7.9.1]亜鉛めっき鋼面の2液形ポリウレタンエナメル塗りの種別[7.9.3][表7.9.2]・A種 ・B種 ・C種コンクリート面及び押出成形セメント板面の2液形ポリウレタン[7.9.4][表7.9.3]エナメル塗りの種別 ・A種 ・B種5 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り鉄鋼面常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り [7.11.2][表7.11.1]・A種 ・B種 ・C種・A種 ・B種 ・C種亜鉛めっき鋼面常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り[7.11.3][表7.11.2]・A種 ・B種 ・C種コンクリート面及び押出成形セメント板面常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り[7.11.4][表7.11.3]・A種 ・B種 6 合成樹脂エマル [7.14.2][表7.14.1]種別新規塗替・A種 ・B種・A種 ・B種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-3種ション模様塗料塗り7 章 塗 装 改 修 工 事6・( )・( )・( )[6.14.2][6.14.3][6.15.3]19 せっこうボードその他ボード張り20 壁紙張り21 左官既製目地材・ミディアムデンシティ・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード(トラバーチン)・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目模様)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板 ファイバーボード・ハードボード(素地)・インシュレーションボード・単板張りパーティクルボードHWNW厚さ、規格等・20・25・20・25・・タイプ2・6 ・8 ・※フラット ※9 ・12※フラット ※9 ・12※12.5 ・9.5(準不燃)・9.5 ・化粧無 ・化粧有12.512.5 159.512.5 専用下地材付模様(※柾目 ・板目)9.5・910*910※450*910・3 ・7 ・9 ・12JIS K6903 厚さ1.2材 種 種別0.8FKDRDR(軒天)GB-RGB-NCGB-SGB-FGB-LGB-DGB-NCMDFHBIBG G G G G G G合板類、繊維板、及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ・適用しない・1級 ・2級施工箇所 防火性能の級別・1級 ・2級・1級 ・2級壁紙の種類 程 度程度の欄に記載の商品名は、品質の程度を示すための商品名である素地ごしらえの種別左官仕上げ面 ※RB種せっこうボード面 ※RB種※塩ビ製 形状※凹[6.13.2]22 タイル張りタイルの種類形状寸法(mm)施工箇所うわ釉 きじ磁器 せっ器 無釉 施釉 陶器 標準 注文色・再生材の適用G役物 ※あり ・なし・ ・・・・・・・ ・・・・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・内装タイル ※接着剤張り ・改良積上げ張り外装タイル ※密着張り ・マスク張り[6.16.3]23 壁タイル張りの工法[6.16.5][表6.16.5]24 セルフレベリング材塗り・せっこう系 ・セメント系 [6.17.2][表6.17.1]塗厚※1025 非塩ビシート ※オレフィンシート 使用箇所 ※図示26 フリーアクセスフロア床版から仕上材天端までの寸法 ※100 ・45 ・((20.2.2)構法 ※パネル構法 ・溝構法床パネルの寸法 ※450角以上600角以下中間階(2~ 階)適用地震時水平力 1階及び地階 ※0.6G以上※0.6G以上・1.0G以上最上階( 階)※1.0G以上耐荷重性能(N) ※3000 ・5000スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事)配線用取り出しパネル 配線取り出し開口:パネル1枚につき40mm×80mm程度の開口1ヶ所以上フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30% ・( )空調用穴明パネルの枚数及び材質等 ※図示表面仕上材 ※タイルカーペット床パネルの材質 ※アルミ合金ダイカスト製、鋼製又は複合材等・帯電防止ビニル床タイル(・置敷タイプ ・パネル一体タイプ)章 内 装 改 修 工 事工事名検 図 設 計 設 計図面名称 建築改修工事特記仕様書 3A福岡県北九州市八幡東区枝光本町3番2号北九州設計有限会社代表取締役大分運輸支局 車庫棟改修工事九州運輸局令和 3 年 7 月 日03藤田英敏長浜町J R 豊 肥 本 線工事名検 図 設 計 設 計図面名称九州運輸局配置図及び附近見取図大分運輸支局 車庫棟改修工事令和 3 年 7 月 日A福岡県北九州市八幡東区枝光本町3番2号北九州設計有限会社代表取締役住吉泊地住吉川中島中央大分市役所大分県庁府内町大分駅岩田町大分商高東浜大州浜裏川牧駅JR日豊本線大津町大分中央高大分川大分陸運支局工事場所211972222210附 近 見 取 図N8,00012,000道路境界線市道道路境界線道路境界線道路境界線市道N県道 鶴崎・大分港線(臨時産業道路)車検場庁舎車庫棟工事対象個所を示す配 置 図S=1/50004洋スギ伐採伐根囲障工事UNフェンス A1200-50 水平定尺 DB基礎ブロック □-180×450囲障工事≒26m≒14個支局担当者及び監督員と協議を行うこと。 2.上記範囲は支局担当者と協議のうえ決定すること。 3.平日作業を原則とするが、やむ得ない場合は支局担当者 と協議のうえ決定すること。 設計条件基づく風圧力に依る。 設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に備考1.外装は溶融亜鉛めっきとする。 基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)フェンス参考姿図 S=1:30ワイヤメッシュ図 パネル断面図(参考図) (参考図)φ4.5φ3.6≒50≒125(昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力 GL+0m に依る)2000 2000φ50.8×1.645020011701200ワイヤメッシュ(ハイテンション線)GL+0mφ50.8×1.6180 18030UN-A1200-50(溶融亜鉛めっき製品)W=5060 H=2360 W=6000 H=24104,1203,940 1806,5304,1202,5102304,1203,940 1802,330 1,61013,545770 6,000 970 5,060 745電動シャッター電動シャッターSUSタラップ基礎天GL基礎天GL東側 立 面 図 S=1/100 北側 立 面 図 S=1/1004,1203,940 1801,610 1,230 1,100530 1,475 53013,5451,995 530 1,475 530 3,985 2,495 6,530電気ボックス200角基礎天GL西側 立 面 図 S=1/100 南側 立 面 図 S=1/100AAA AA※図中寸法は参考値とする。 SUS換気フード250角【現況のまま】SUS換気フード250角FBDDFFEFFBFFECFCFE430370▽ 水下▽ 水上6050160ひび割れ補修のうえ、ウレタン塗膜防水X-2端末アングル押えシーリングMS-2合成高分子ルーフィングシート防水S-F2合成高分子ルーフィングシート防水S-M2ステンレス脱気筒2ヵ所既存アスファルト防水(現況のまま)【改修済】【改修済】【改修済】【改修済】460302001,570【今回施工範囲】ウレタン塗膜防水X-2【改修済】断面標準図 S=1/30【今回施工範囲】GL+2,510工事名検 図 設 計 設 計福岡県北九州市八幡東区枝光本町3番2号図面名称北九州設計有限会社九州運輸局代表取締役A令和 3 年 7 月 日大分運輸支局 車庫棟改修工事車庫棟1階平面図・屋根伏せ図及び立面図(改修後)051820211917161514139811710546231121211781096543A展開図塗装浮き0.3*0.3400A東側 外壁改修図 S=1/10037383940414442434546473西側 外壁改修図 S=1/10022232426252712928303132333435362南側 外壁改修図 S=1/100 北側 外壁改修図 S=1/100劣化状況錆を伴うひび割れ0.2㎜以上ひび割れ木コン跡外壁改修工法一覧表カッター切斫り・防錆処理・エポキシモルタル充填工法エポキシ樹脂低圧注入工法既存撤去・エポキシモルタル充填工法参考数量NoNoNo記号改修工法0.50.618171.41.41615 1.30.6 14131.40.512110.72.61090.61.48 70.60.20.22.0650.60.4430.6210.50.40.61.724230.40.60.30.30.50.3220.50.50.50.41.50.9212019〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃2.31.129282726250.50.71.01.143420.90.90.40.40.84140390.80.8 38371.40.30.40.4360.30.935340.433321.31.23130 0.6合計1.647460.6451.00.5440.5〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃単位 m番号 番号単位 m番号単位 m番号単位 m錆を含むひび割れNo0.2㎜以上ひび割れNo番号単位 m番号単位 m321合計木コン跡番号【参考値】 【参考値】2813単位 ヶ所78【参考値】No28ヶ所藤田英敏1.30.90.81.7430.3121314151617181920210.90.20.60.40.20.60.41.00.20.20.71 2 3 4 5 6 7 8 91011合計17.42.0120.51.20.80.91.51.02.21.10.81314151617181920211570 40A B C D E F外壁庇天井竪樋シャッター巾木G 建具廻シーリング打継,誘発目地記号、部位車庫(2) 車庫(1)電動重量シャッター 電動重量シャッターW5,060*H2,360 W6,000*H2,410平 面 図 S=1/1006,000 7,000 175 17513,0001236,000A BNH I換気フード廻シーリングコンクリート打放しの上、吹付タイルリシン吹付け塩ビ φ75(カラー) SUS掴金物電動重量シャッター,フッソ樹脂塗装改 修 前下地・仕上げ防水型複層塗材E ゆず肌 ローラー仕上げ改 修 後下地処理 仕 上 げ外装薄塗材E吹付 砂壁状 高圧洗浄(10~15Hpa以上)コンクリート打放し20*20 PU-210*15 PU-2ケレン下地処理下地調整(RB種) ※外部面のみ高圧洗浄(10~15Hpa以上)、下地調整材C-2塗り高圧洗浄(10~15Hpa以上)既存シーリング材 全撤去既存シーリング材 全撤去耐候性塗料 DP塗り(ポリウレタン系)耐候性塗料 DP塗り(ポリウレタン系)下地調整材C-2塗り変性シリコーン(MS-2) 20*20変性シリコーン(MS-2) 15*1010*15 PU-2既存シーリング材 全撤去変性シリコーン(MS-2) 15*10既存シーリング材 全撤去シャッター廻シーリング20*20 PU-2変性シリコーン(MS-2) 20*20※庇部分は除くI4ヶ所HHG4ヶ所4017.40m55.655.60m 1.公告日 令和3年9月14日2.契約担当官等 支出負担行為担当官 九州運輸局長 河原畑 徹福岡市博多区博多駅東2-11-13.工事の概要(1)件 名 大分運輸支局 車庫棟改修工事(2)仕 様 仕様書のとおり(3)履行場所 大分市大州浜1丁目1-45(4)履行期限 令和4年2月15日まで(5)入札方法 本案件は、証明書等の提出、入札を電子調達システムで行う対象案件である。 4.競争に参加する者に必要な資格事項(1)(2)(3)(4)(5)①資本関係(イ)親会社と子会社の関係にある場合(ロ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合②人的関係(イ)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(ロ)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③その他の入札の適正さが阻害されると認められる場合 その他上記①又は②と同視し得る資本関係又は人的関係があると認められる場合(6)電子認証(ICカード)の取得 電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)の取得していること。 なお、上記に関係がある場合に辞退者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、九州運輸局入札・見積者心得書第6の2の規定に抵触するものではないことに留意すること。 以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は更正手続き中の会社である場合は除く。 入 札 説 明 書 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員であることを除く。 ) 以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は更正手続き中の会社である場合は除く。 なお、当該ICカードについては、資格決定通知書に記載されている者(以下「代表者」という。 )又は代表者から入札・見積権限及び契約権限等について委任の受けた者のICカードに限電子調達案件 九州運輸局の「大分運輸支局 車庫棟改修工事」に係る入札公告に基づく入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 なお、電子調達システムによりがたい者は、紙入札方式参加願を提出して紙入札方式に代えることができる。 令和3・4年度競争参加資格審査において、業種区分が「建築工事業」の「B」「C」、または「塗装工事業」の「A」「B」に格付けされているものであること。 また、希望部局登録で九州運輸局(「九運」)が登録されていること。 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。 ) 会社更生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(1)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。 )第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 入札説明書(1/5)(7)電子認証(ICカード)の事前登録(8)(9)(10)(11)・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務5.担当部署(1)契約に関する担当部署〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課 調度係電話 092(472)2314(2)仕様に関する担当部署〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課 管財係電話 092(472)23146.競争参加資格の確認等(1)①提出期間 令和3年9月14日(火)から令和3年9月21日(火)まで(閉庁日を除く)9時から17時まで。 ただし、令和3年9月21日は16時までとする。 ②提 出 先 5.(1)に同じ③提出方法 申請書等は電子調達システムにより提出すること。 ④提出書類 ・一般競争入札参加資格確認申請書・競争参加資格決定通知書の写し・登録内容に変更(社名変更等)があれば、変更届の写し等関係書類・配置予定の技術者に関する調書・配置予定技術者の資格免許証等の写し・確認書(ICカード)(電子調達参加者のみ)・紙入札参加願(紙入札者のみ)⑤電子調達システムによる添付資料う。 )又は代表者から入札・見積権限及び契約権限等について委任の受けた者のICカードに限る。 電子調達にて当該入札に参加を希望する者は、当該入札に使用するICカードを限定するとともにその登録を行なうため確認書を提出すること。 (確認書は九州運輸局ホームページに掲載してあるものを使用すること。 ) なお、代表者から入札・見積権限及び契約権限等について委任を受けた者(本社から支店、支社等に委任した場合が該当する。 )は、これに合わせ年間委任状を提出すること。 本登録にて限定したICカード以外のICカードを使用した場合は、その入札は無効となるので注意すること。 建設業法(昭和24年法律第100号)の建築工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )等の提出期限の日から開札までの期間に九州運輸局長から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成9年5月30日付け官会第1242号)に基づく指名停止を受けていないこと。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する(建設)業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 本競争の参加希望者は、4.に掲げる競争参加資格を証明するため、次に掲げるところに従い、申請書等を提出し、支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 なお、期限までに申請書等を提出しない者並びに競争参加がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 ただし、電子調達システムによりがたい場合は提出場所へ持参又は書留郵便など記録が残る方法で郵送(提出期限までに必着)すること。 ・社会保険の加入を確認できる書類(当該届出の義務がないものを除く。 ) (例:・経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)・健康保険、 厚生年金保険領収書・雇用保険領収通知書))入札説明書(2/5)・一太郎 2010形式以下のもの・Microsoft Word Word2019形式以下のもの・Microsoft Excel Excel2019形式以下のもの・その他のアプリケーション PDFファイル(AcrobatX形式以下のもの)画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)圧縮ファイル(LZH又はZIP形式)(2)(3)その他① 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ② ③ ④ 提出された申請書等は返却しない。 ⑤ 提出期限以降における申請書等の差し替え及び再提出は認めない。 7.競争参加資格がないと認められた者に対する理由の説明(1)①提出期限 令和3年9月28日(火)17時00分②提 出 先 5.(1)に同じ③提出方法(2)8.入札時積算数量書活用方式の適用(1)(2)(3)(4)(5)9.入札説明書又は仕様書に対する質問(1)①提出期間 令和3年9月14日(火)から令和3年9月21日(火)まで(閉庁日を除く)9時から17時まで。 ただし、令和3年9月21日は16時までとする。 ②提 出 先 5.(1)に同じ提出者は、開札日の前日までの間において当該証明書等の内容に関する支出負担行為担当官等からの照会があった場合には、説明しなければならない。 電子調達システムによる添付資料(資格決定通知書、工事内訳書等)は、次のいずれかのファイル形式で作成し提出すること。 競争参加資格の審査結果は令和3年9月24日(金)までに電子調達システム(紙により申請した場合は、紙)にて通知する。 支出負担行為担当官は、提出された申請書等を競争参加資格の確認以外提供者に無断で使用しない。 競争参加資格がないと認められた者は、支出負担行為担当官に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次により説明を求めることができる。 電子調達システムにより提出すること。 ただし、九州運輸局長の承認を得た場合は、紙を提出場所へ提出すること。 支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、令和3年9月29日(水)までに説明を求めた者に対し電子調達システム(紙による説明要求は、紙)により回答する。 本工事は、入札時積算数量書活用方式の対象工事である。 本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加することを通じ、工事請負契約の締結後において、当該積算数量に疑義が生じた場合に、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。 なお、入札時積算数量書に記載された積算数量については、当該積算数量に基づく工事費内訳書の提出や契約締結後における工事の施工を求めるものではない。 受注者は、入札時積算数量書に記載された積算数量に疑義が生じた場合は、直ちに協議を求めるものとする。 ただし、当該疑義に係る積算数量の部分の工事が完了した場合、協議を求めることができないものとする。 受注者からの請求による(1)の協議は、入札時積算数量書における当該疑義に係る積算数量と、これに対応する工事費内訳書における当該数量とが同一であると確認できた場合にのみ行うことができるものとする。 (1)の協議(発注者が請求する場合も含む。 )は、入札時積算数量書に基づき行うものとする。 ただし、入札時積算数量書の細目別内訳において数量を一式としている細目(設計図書において施工条件が明示された項目を除く。 )を除く。 (1)の協議の結果、入札時積算数量書に記載された積算数量に訂正が必要となった場合は、契約書、設計図書及び数量基準に定めるところによるものとする。 この入札説明書(入札時積算数量書を含む。 )又は仕様書に対する質問がある場合においては、次により提出すること。 入札説明書(3/5)③提出方法(2)10.入札・開札の時期及び場所(1)電子調達システムによる入札の提出期限令和3年10月1日(金)16時00分(2)紙入札方式による入札書の提出期限郵送による場合令和3年10月1日(金)16時00分必着〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課持参による場合令和3年10月4日(月)16時00分福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館10階 中会議室(3)開札日時及び場所令和3年10月4日(月)16時05分福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館10階 中会議室(4)注意事項① ② ③ ④ ⑤ ⑥(5)電子調達システムのURL及び問い合わせ先電子調達システムのURL 政府電子調達システム(GEPS) https://www.geps.go.jp/問い合わせ先 5.(1)に同じ11.入札書提出に係る委任について(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書の提出を求める。 工事費内訳書の様式は自由であるが、記載内容は、少なくとも入札時積算数量書に掲げる種目別内訳、科目別内訳、中科目別内訳及び細目別内訳に相当する項目に対応するものの数量、単位、単価及び金額を表示したもの(ただし、商号又は名称、住所及び工事名を記載すること。 )でなければならない。 なお、工事費内訳書は、8.(3)の確認において用いる場合を除き、入札及び契約上の権利義務を生じるものではない。 電子調達システムにより提出すること。 ただし、九州運輸局長の承認を得た場合は、紙を提出場所へ提出すること。 上記(1)の質問に対する回答書は、令和3年9月28日(火)までに、電子調達システムにより閲覧に供する。 なお、紙による質問に対する回答は、原則として質問者のみに回答するが、内容に応じて当局の判断により質問者以外にも随時連絡する場合がある。 紙による入札の場合は、入札書及び工事内訳書を作成し、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称及び商号)等を記入し、持参すること。 なお、入札書及び工事内訳書の記名押印は本人のものとし、代理人の場合は代理人のものとする。 郵送による場合については、入札書及び工事内訳書を同封し、包装の表に「入札書在中」の旨を朱書きし、入札件名及び入札日時を記載した上で、支出負担行為担当官 九州運輸局長宛(親展)に書留郵便又は配達記録をした信書便にて提出するものとする。 紙による入札参加者のうち開札に立ち会う者は、開札当日に支出負担行為担当官により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを提示すること。 入札参加者が紙による入札を行なう場合には、当該紙による入札参加者は開札時に立ち会わない場合でも入札は有効とする。 ただし、1回目の開札に立ち会わない紙による入札参加者は、再度入札を行なうこととなった場合には再度入札を辞退したものとして取り扱われる。 第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、再度入札の時間については、電子調達、紙入札が混在する場合があるため、当局から指示する。 開札時間から30分後には当局から再入札通知書を送信するので、システム内の通知は必ず確認すること。 開札処理に時間を要し、予定時間を大幅に超えるようであれば当局から連絡する。 なお、紙入札による入札業者については、入札会場で待機すること。 原則として退室は認めない。 紙による入札参加者の内、代表者以外の者が入札書を提出する場合は委任状(個別委任可)が必要となる。 電子入札システムによる入札参加者の内、代表者から入札・見積権限及び契約権限等について委任を受けた者は、所定の受領期限までに年間委任状(原則として、個別委任は不可。 )が必要となる。 入札説明書(4/5)(2) ※再度入札に移行した場合、見積についての委任が必要となるので、注意すること。 12.入札の無効13.落札者の決定方法(1) 九州運輸局競争契約入札者心得による。 (2)14.その他(1)入札保証金及び契約保証金 免除(2)契約書作成の要否 要(3)契約手続について使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (4)代金支払時期 完了検査合格後、請求を受理した日から40日以内。 (5)前払金及び既済既納部分払 無(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 入札参加者は、九州運輸局競争契約入札者心得を熟読のうえ、遵守すること。 書面により入札箱に投函された入札書については、九州運輸局競争契約入札者心得第8条各号に該当するものを除き、投函された入札書は有効な入札書として取り扱うものとする。 したがって、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えは提訴できないものとする。 委任状の記載事項としては、工事件名、委任事項の内容(入札及び見積について、契約締結について等)、委任者記名押印、受任者記名押印が必要となる。 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札及び九州運輸局入札・見積者心得書、その他に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行なった者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 なお、支出負担行為担当官より競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札時において上記2.に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、原則として指名停止措置を講じられるので、注意すること。 申請書等虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行なうことがある。 当該入札で調査基準額を設定した場合において、最低入札価格が調査基準額を下回った場合、当該入札は保留となり、低入札価格調査を実施する。 そのため、最低入札価格を提出した者は後日調査に協力すること。 また、調査の結果次第では契約を締結しない場合があるので、注意すること。 工事及び建設コンサルタント業務等の契約において、これらの業務に関し、談合等の不正行為を行なった受注者については、請負代金額(業務委託料)の10分の1に相当する額等を違約金として発注者に支払う違約金特約条項を設けている。 入札参加希望者が電子調達システムで書類を送信した場合、通知書及び受付票を送信者に発行するので、必ず確認すること。 この確認を怠った場合には、以後の入札手続きに参加できなくなる等の不利な取扱いを受ける場合がある。 入札を2回実施しても落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約(以下「不落随契」という。 )には移行しない。 入札説明書(5/5) 数量書数量書!Print_Area数量書!Print_Titles科目,摘 要,数 量,単位,中科目,細目,建築工事,直接仮設工事,くさび緊結式足場(手摺先行方式),高さ10m未満 建地幅600mm階段1カ所・梁枠2カ所共,231.0,㎡,垂直養生シート,メッシュシート Ⅱ類,231.0,㎡,足場養生,車庫出入口上,14.6,m,養生,80.3,㎡,清掃・片付け,施工中,80.3,㎡,外壁改修工事,外壁・庇天井面:事前調査,目視や打診等による確認作業マーキング・計測・図面記入,138.0,㎡,錆を伴うひび割れ補修,カッター斫り・防錆処理・エポキシモルタル充填工法,55.6,m,0.2mm以上のひび割れ補修,エポキシ樹脂低圧注入工法,17.4,m,木コン跡補修,既存撤去・エポキシモルタル充填工法,28.0,カ所,塗装浮き補修,サンダー撤去・ポリマーセメントモルタル平滑処理,0.1,㎡,建具、換気フード廻り:シーリング再充填工法,既存シーリング全撤去変性シリコーン(MS-2)15*10,16.1,m,打継・誘発目地:シーリング再充填工法,既存シーリング全撤去変性シリコーン(MS-2)20*20,138.0,m,シャッター廻り:シーリング再充填工法,既存シーリング全撤去変性シリコーン(MS-2)20*20,20.6,m,塗装改修工事,外壁・庇天井面:高圧水洗い工法,10~15Mpa程度,138.0,㎡,外壁:防水形複合塗材E,ゆず肌ローラー仕上,125.0,㎡,庇天井:外壁薄塗材E吹付,砂壁状,6.0,㎡,シャッター:耐候性塗料DP塗,ポリウレタン系下地調整RB共,26.3,㎡,シャッター:錆止め,26.3,㎡,堅樋:耐候性塗料DP塗,75φ ポリウレタン系下地調整RB共,7.1,m,外壁:下地調整材塗,C-2塗,125.0,㎡,巾木:下地調整材塗,C-2塗,7.2,㎡,囲障工事,フェンス,UNフェンス A1200-50水平定尺 DB,26.0,m,基礎ブロック,□-180*450,14.0,個,基礎ブロック据付費,14.0,カ所,フェンス施工費,1.0,式,残土工事,場内敷き均し,1.0,式,植栽撤去工事,洋スギ伐採伐根,4.0,本,処分費,1.0,式,重機・機械器具損料,1.0,式,整地,1.0,式,&C積算数量書,&P / &N ページ,
description添付資料
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入札資料
https://wwwtb.mlit.go.jp/kyushu/content/000244432.pdf
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