「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
和歌山県
公開日
2021年04月13日
提出期限
未指定
案件概要
「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)
」開催に係る参加者輸送業務委託
入 札 公 告「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務委託について、次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)第167条の6、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第100条及び和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)第5条の規定に基づき公告する。
令和3年4月13日和歌山県知事 仁 坂 吉 伸1 条件付き一般競争入札に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務委託(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 契約期間令和3年5月7日から令和3年6月16日まで2 条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。
以下「要綱」という。
)に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。
)であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「 大分類『10 企画・広告・手配』の小分類『6 旅行手配』」であること。
また、その業務種目について、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準(平成30年1月1日以降実施分)(平成23年制定)の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であること。
その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、入札説明書のとおり(3) 和歌山県内に本店を有する者又は県内に支店等を有し、かつ、その長を代理人として選任している者(4) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。
(5) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。
(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
3 契約条項を示す場所及び期間(1) 場所和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年4月13日(火)から令和3年4月27日(火)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで4 仕様書及び入札説明書を交付する場所及び期間(1) 場所3の(1)のとおり(2) 期間3の(2)のとおり(3) 質問の期間仕様書及び入札説明書について質問がある者は、令和3年4月13日(火)から令和3年4月19日(月)までの間において、和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
その他質問の方法等については、入札説明書のとおり5 入札参加の申出の手続及び入札参加資格の審査に関する事項この条件付き一般競争入札に参加するためには、要領第7条から第9条までの規定に基づき、入札の事前において、所定の入札参加資格確認申請書類を提出し、入札参加資格要件の適格認定を受けなければならない。
その手続等については、入札説明書のとおり(1) 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間ア 場所和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課和歌山市小松原通一丁目1番地イ 期間令和3年4月13日(火)から令和3年4月22日(木)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで(2) 入札参加資格確認申請書類等についての質問4の(3)のとおり(仕様書及び入札説明書についての質問として取り扱うものとする。
)6 入札の場所及び日時(1) 入札の場所及び日時ア 場所和歌山県庁3-A会議室(本館3階)和歌山市小松原通一丁目1番地イ 日時令和3年4月30日(金)10時00分から(2) 開札の場所及び日時ア 場所(1)のアに同じイ 日時(1)のイに同じ7 入札の方法に関する事項(1) 入札は、所定の入札書に入札する事項を記入して行うこと。
(2) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
(3) 入札書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には入札者の氏名、調達業務の名称及び入札年月日を表示すること。
ただし、10の(5)による再度の入札にあっては、この限りではないこと。
(4) 入札の際には、条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書を提示し、又はその写しを提出すること。
(5) 郵送による入札は認めないものであること。
(6) その他入札方法の細目については、入札説明書のとおり8 入札保証金に関する事項入札保証金は、和歌山県財務規則第87条第4号の規定により免除する。
9 入札の無効に関する事項本公告に示した競争入札参加資格のない者及び競争入札参加資格の認定について虚偽の確認申請を行った者がした入札並びに入札説明書に記載する無効な入札に該当する入札は、無効とする。
なお、本県から入札参加資格要件適格認定の通知を受けた者であっても、認定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等入札時点で2に掲げる要件を満たしていない者のした入札は、無効とする。
10 落札者の決定に関する事項(1) 入札の要件、執行方法等の細目については、入札説明書に記載するとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期し、又は取りやめることがある。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この入札の開札において、入札者が立ち会わない場合には、当該入札事務に関係のない和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課の職員を立ち会わせるものとする。
(3) 和歌山県財務規則第102条の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、この者に代わって当該入札事務に関係のない和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課の職員にくじを引かせるものとする。
(5) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。
この場合において、入札の回数は、最初の入札を含めて最高3回までとする。
(6) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、契約を締結しないものとする。
この場合において、本県は、その契約の不締結について、落札者に対して損害賠償責任その他何らの責任を負わないものとする。
11 契約保証金に関する事項(1) 契約を締結する者は、契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を納付しなければならない。
(2) 契約保証金の納付の方法、納付の免除、還付等については、自治法令第167条の16及び和歌山県財務規則第92条から第95条までの規定の定めるところによる。
12 契約書の要否要13 契約の締結に関する和歌山県議会の議決の要否否14 その他この条件付き一般競争入札及びそれに基づく契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課(2) 所在地和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2807ファクシミリ番号 073-422-5004令和3年4月13日作成和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課入 札 説 明 書「「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務委託」「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務委託については、別途の入札公告のとおり、「入札参加資格の事前審査による条件付き一般競争入札」により和歌山県が調達する。
当該「入札参加資格の事前審査による条件付き一般競争入札」については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)その他の関係法令規則等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
入札に参加する者は、下記に掲げる事項を熟知の上、入札しなければならない。
なお、入札後、仕様等について不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
記1 入札公告年月日令和3年4月13日2 条件付き一般競争入札に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務委託(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 契約期間令和3年5月7日から令和3年6月16日まで3 条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。
以下「要綱」という。
)に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。
)であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「 大分類『10 企画・広告・手配』の小分類『6 旅行手配』」であること。
また、その業務種目について、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準(平成30年1月1日以降実施分)(平成23年制定。
以下「基準」という。
)の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であること。
ア 登録要件上述のとおり<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第1項の説明参照のこと。
>イ 人材要件旅行業務取扱管理者(旅行業法施行規則第14条に基づき、国土交通大臣から当該合格証の交付を受けている者をいう。
) 1名以上<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第2項の説明参照のこと。
>ウ 実績要件直近5ケ年において、同種同規模の契約実績があること(民間実績も含む)。
<基準の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」の表頭「各業務の共通の条件」の第3項の説明参照のこと。
>その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、要綱及び基準のとおり(3) 和歌山県内に本店を有する者又は県内に支店を有し、かつ、その長を代理人として選任している者(4) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。
(5) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。
(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
4 契約条項を示す場所及び期間(1) 場所和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年4月13日(火)から令和3年4月27日(火)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで5 仕様書及び入札説明書を交付する場所及び期間(1) 場所4の(1)のとおり(2) 期間4の(2)のとおり(3) 質問の期間仕様書及び入札説明書について質問がある者は、令和3年4月13日(火)から令和3年4月19日(月)までの間において、和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
ア 所定の書面の様式は、仕様書等に対する質問申出書(様式1:要領別記第1号様式)とする。
イ 質問に対しては、原則として令和3年4月21日(水)までに書面(ファクシミリを含む。
)により回答し、その内容については、和歌山県ホームページへの掲載の方法及び和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課での備付けの方法により公表するものとする。
ただし、その内容が軽微なものにあっては、和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課の担当者の口頭による回答のみとすることができる。
6 入札参加の申出の手続及び入札参加資格の審査に関する事項この条件付き一般競争入札に参加するためには、要領第7条から第9条までの規定に基づき、入札の事前において、所定の入札参加資格確認申請書類を提出し、入札参加資格要件の適格認定を受けなければならない。
その手続等については、別添「条件付き一般競争入札参加資格確認申請書類作成要項(事前審査)」のとおり(1) 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間ア 場所和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課和歌山市小松原通一丁目1番地イ 期間令和3年4月13日(火)から令和3年4月22日(木)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで(2) 入札参加資格確認申請書類等についての質問5の(3)のとおり(仕様書及び入札説明書についての質問として取り扱うものとする。
)7 入札の場所及び日時(1) 入札の場所及び日時ア 場所和歌山県庁3-A会議室(本館3階)和歌山市小松原通一丁目1番地イ 日時令和3年4月30日(金)10時00分から(2) 開札の場所及び日時ア 場所(1)のアに同じイ 日時(1)のイに同じ8 入札の方法に関する事項(1) 入札は、所定の入札書に入札する事項を記入して行うこと。
ア 所定の入札書の様式は、入札書(様式2)とする。
イ 入札金額は、調達業務を完了するための価格の総額とする。
また、入札金額は、調達業務に係る一切の諸経費を含めた額とする。
ウ 入札書には、調達業務の名称その他の必要事項を明記した上、入札者の氏名(商号屋号)を含む。
法人にあっては、その名称及び代表者の氏名。
以下同じ。
)を記入して押印(外国人の署名を含む。
以下同じ。
)をしておかなければならない。
代理人が入札する場合にあっては、入札者の氏名及びその代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名を記入して押印をしておかなければならない。
エ 入札者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について、押印をしておかなければならない。
ただし、入札書の入札金額は、訂正することができない。
オ 入札書を入札箱に投函した後は、入札書の書換え、引替え又は撤回をすることができない。
(2) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
(3) 入札書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には入札者の氏名、調達業務の名称及及び入札年月日を表示すること。
ただし、11の(5)による再度の入札にあっては、この限りではないこと。
(4) 入札の際には、条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書を提示し、又はその写しを提出すること。
(5) 郵送による入札は認めないものであること。
(6) 入札及びその執行については、次に掲げる事項に則り行うものとすること。
ア 入札事務(開札事務を含む。
)は、和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課の複数の職員(うち上席の1人を入札執行者とする。
)により執行する。
イ 入札執行者は、入札の時間を厳守させるものとする。
ウ 入札の場所に入室する者は、原則として1入札者(業者)1人とし、入札執行者は、入札の執行に先立ち条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書の提示又はその写しの提出を受け、その出席を確認するものとする。
この場合において、入札者の代理人は、当該入札についての委任状(様式3)を提出しなければならない。
エ 入札は、入札者又はその代理人が入札箱に自ら投函して行うものとする。
オ 入札書の開札は、すべての入札者の入札の完了(入札箱への投函の終了)を確認した後直ちに、入札事務を執行する職員が行い、開札の結果については、入札執行者がその場で立ち会っている入札者又はその代理人に告げるものとする。
カ 入札執行者は、入札結果について入札執行調書を作成して整理するものとする。
キ 入札執行者は、天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期(中断を含む。
)し、又は取りやめることができる。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときも、同様とする。
ク その他入札の執行については、要領及びこの入札説明書に基づき、入札執行者が決定する。
9 入札保証金に関する事項入札保証金は、和歌山県財務規則第87条第4号の規定により免除する。
10 入札の無効に関する事項入札公告に示した競争入札参加資格のない者及び競争入札参加資格の認定について虚偽の確認申請を行った者がした入札並びにこの入札説明書に記載する無効な入札に該当する入札は、無効とする。
なお、本県から入札参加資格要件適格認定の通知を受けた者であっても、認定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等入札時点で3に掲げる要件を満たしていない者のした入札は、無効とする。
次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1) 入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札(2) 委任状を持参しない代理人のした入札(3) 所定の時刻までにされなかった入札(4) 同一事項の入札について、入札者又は代理人が2以上の入札をした場合のそのいずれもの入札(5) 同一事項の入札について、代理人が2人以上の者の代理をした場合のそのいずれもの入札(6) 同一事項の入札について、入札者が他の入札者の代理をした場合のそのいずれもの入札(7) 明らかに連合その他の不正な行為によってされたと認められる入札(8) 記名押印を欠いた入札書による入札(9) 入札金額を訂正した入札書による入札(10) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札書による入札(11) その他入札に関する条件に違反した入札11 落札者の決定に関する事項(1) 入札の要件、執行方法等の細目については、要領及びこの入札説明書のとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期し、又は取りやめることがある。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この入札の開札において、入札者又はその代理人が立ち会わない場合には、当該入札事務に関係のない和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課の職員を立ち会わせるものとする。
(3) 和歌山県財務規則第102条の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、この者に代わって当該入札事務に関係のない和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課の職員にくじを引かせるものとする。
(5) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。
この場合において、入札の回数は、最初の入札を含めて最高3回までとする。
(6) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が3に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、契約を締結しないものとする。
この場合において、本県は、その契約の不締結について、落札者に対して損害賠償責任その他何らの責任を負わないものとする。
12 契約保証金に関する事項(1)契約を締結する者は、契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を納付しなければならない。
ア 契約保証金の額は、契約金額の100分の10以上の額に相当するものでなければならない。
イ 契約保証金の納付は、次に掲げる担保の提供をもって代えることができる。
(ア) 和歌山県財務規則第86条各号に規定する担保(イ) 保険事業会社の保証ウ 契約保証金は、次に掲げる場合においては、その全部又は一部の納付を免除することができる。
(ア) 契約の相手方(落札者)が保険会社との間に和歌山県を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
: 契約の相手方(落札者)は、当該履行保証保険契約に係る保険証券を提出すること。
(イ) 契約の相手方(落札者)が過去2箇年の間に国(公団等を含む。
)又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を数回以上にわたって締結し、これらを全て誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなるおそれがないと認められるとき。
: 契約の相手方(落札者)は、契約保証金納付免除申請書(様式4)により、それを証する書類(種類及び規模をほぼ同じくする契約についての書類の写し等)を提出すること。
(2) 契約保証金の納付の方法、納付の免除、還付等については、自治法令第167条の16及び和歌山県財務規則第92条から第95条までの規定の定めるところによる。
13 契約書の要否要14 契約の締結に関する和歌山県議会の議決の要否否15 その他この条件付き一般競争入札及びそれに基づく契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課(2) 所在地和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2807ファクシミリ番号 073-422-5004別添(第6項関係)条件付き一般競争入札参加資格確認申請書類作成要項(事前審査)「「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務委託」「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務委託の「入札参加資格の事前審査による条件付き一般競争入札」に参加しようとする者は、入札公告、入札説明書及び仕様書の内容について熟知の上、当該条件付き一般競争入札についての入札参加資格要件が満たされているか事前に審査を受け、所要の適格認定を得て入札に参加しなければならない。
当該入札参加資格確認の手続等については、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)第7条から第9条までの規定及び入札説明書本文に定めるもののほか、この別添の要項によるものとする。
当該入札に参加しようとする者は、下記に掲げる事項に留意の上、所要の条件付き一般競争入札参加資格確認申請書及びその添付書類(以下「入札参加資格確認申請書類」という。
)を作成(調製)し、所定の期限までに、和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課へ提出しなければならない。
記1 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間* 提出する入札参加資格確認申請書類については、持参し、及びその提出書類について説明することが望ましいが、郵送による申請を可とすること。
郵送により事前審査を受ける場合には、申請書類を入れた封筒に申請者の氏名、住所等を表記の上、当該調達業務の名称とその入札参加資格確認申請書類が在中していることを明記して書留郵便で提出期限(受付期間の最終日)の前日までに必着させること。
郵送の場合には、必要な確認等は電話で行うこととするため、その連絡が取れない場合、必要な説明が得られない場合その他必要な書類が欠けている場合には受付できない、又は参加資格要件不適格となるので注意すること。
(1) 受付場所和歌山県商工観光労働部商工労働政策局労働政策課和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2807ファクシミリ番号 073-422-5004(2) 受付期間令和3年4月13日(火)から令和3年4月22日(木)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで2 入札参加資格確認申請書類の様式、種類、提出部数等(1) 入札参加資格確認申請書類は、次に掲げるものとする。
ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(事前審査用)(様式5:要領の別記第2号様式)イ 和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書の写しウ 和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱い基準(平成30年1月1日以降実施分)(平成23年制定。
以下「基準」という。
)の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者あることを証する書類(ア) 人材要件に関するもの旅行業務取扱管理者が1名以上常勤で所属していること。
(①及び②の書類)① 国土交通大臣が交付する旅行業務取扱管理者の合格証の写し② 当該旅行業務取扱管理者に係る常勤が確認できる書類の写し{3の(2)参照}(イ) 実績要件に関するもの「直近5ケ年において同種同規模の契約実績があること(民間実績含む)。
」に関するもの<当該入札公告日「令和3年4月13日」から過去5年間に国又は地方公共団体(以下「国等」という。
)又は独立行政法人、公社・公団、民間企業等(以下「民間等」という。
)と契約した同種同規模の業務を適正に履行(完了)したこと。
> : ①又は②の書類*「同種同規模の契約実績」とは、「 業務種目: 大分類『10 企画・広告・手配』の小分類『6 旅行手配』において相当(当該発注業務と同類の業務内容)する業務で、その契約金額が入札広告で発注する業務の契約金額に相当(当該発注業務の予定価格の概ね50%以上の契約金額)する契約実績である。
① 当該同種同規模の業務に係る国等との契約実績を証する書類(同種同規模の業務であることが判るもので、それが正当に履行(完了)されたことが判るもの): 契約書、仕様書等の所要部分の写し、完了検査通知書の写し等② 当該同種同規模の業務に係る民間等との契約実績を証する書類(同種同規模の業務であることが判るもので、それが正当に履行(完了)されたことが判るもの): 契約書、仕様書等の所要部分の写し、完了検査通知書の写し等(2) 入札参加資格確認申請書類の提出部数は、正本1部とする。
3 入札参加資格確認申請書類の作成(調製)における留意事項(1) 全般事項ア 申請書類に虚偽の記載等をした場合は、当該申請を無効とし、資格確認を取り消すことがある。
イ 申請書の記入等に当たっては、次のことに注意するものとする。
(ア) 申請者の氏名は、個人事業者にあってはその代表者の氏名及び商号(屋号)とし、法人事業者にあってはその名称及び代表者の職氏名とすること。
(イ) 申請者の住所は、その主たる事務所の所在地とすること。
(ウ) 申請書の記入等に使用する印は、競争入札参加資格者名簿への登載において役務の提供等の契約、入札等に使用すると届け出ている印鑑とすること。
(エ) 申請書の記入等に当たり使用する言語は日本語とし、通貨は日本円とし、単位は日本の標準時及び計量法(平成4年法律第51号)によること。
(オ) 数字は、すべて算用数字とすること。
(カ) 申請書の記入等には、黒(青)の万年筆又はボールペンを使用し、楷書で鮮明に記入すること。
また、ゴム印、ワープロ等を使用した作成も可とすること。
(キ) 字句等を訂正する場合は、二本線で抹消し訂正印を押印の上、その上段に訂正後の字句等を記入すること。
ウ 提出に際して、必要となる添付書類等のうち一つでも不足があれば受付できないので、十分確認の上、提出するものとする。
再提出は、受付期間内に、迅速に行うものとする。
エ 受付期間後の申請書類の差し替え及び再提出は認めない。
オ 申請書類の作成及び申請(提出を含む。)に関する費用は、申請者の負担とする。
カ 申請書類は、返却しない。
(2) 個別事項ア 人材要件に関する添付書類の「常勤が確認できる書類の写し」は、原則として、当該常勤者についての次に掲げる書面のいずれかの写しとする。
a 住民税特別徴収税額の通知書(特別徴収義務者用)b 健康保険被保険証又は健康保険厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書直近に加入した者については、健康保険厚生年金保険被保険者取得届c 社会保険に加入していない者については、雇用保険被保険資格取得等確認通知書(事業主通知用)d 雇用保険に加入できない者その他a~cの書面が整えられない者については、当該申請書類提出日の月の前3か月間の源泉徴収簿又は賃金台帳等4 審査結果の通知申請者には、「条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書」又は「条件付き一般競争入札参加資格要件不適格認定通知書」により令和3年4月26日までに通知するものとする。
なお、「条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書」は、その後の入札において必要となるので、申請者(入札者)において大切に保管するものとする。
5 不適格認定の理由の説明(1) 「条件付き一般競争入札参加資格要件不適格認定通知書」により必要な入札参加資格の要件が欠けていると認められた者は、その通知を受けた日の翌日から起算して10日(県の休日を除く。)以内に、書面(ファクシミリを除く。)により、その不適格認定の理由について説明を求めることができる。
ア 書面の提出場所1の(1)に同じイ 書面の提出方法持参又は書留郵便により提出すること。
(2) (1)に対する回答は、説明を求めた者に対し、当該書面の提出を受けた日の翌日から起算して3日(県の休日を除く。)以内に書面で行うものとする。
6 申請書類等についての質問の受付この要項、入札参加資格確認申請書類等についての質問は、仕様書及び入札説明書についての質問として、入札説明書本文の5の(3)により行うものとする。
「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務 仕様書1 委託業務名「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催に係る参加者輸送業務2 本業務の前提となる大会の概要別紙「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催概要(以下「開催概要」という。
)のとおり3 委託期間令和3年5月7日(金)から令和3年6月16日(水)まで4 業務内容「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」に参加する高校生・引率教員等の輸送計画(指定の学校から和歌山ビッグホエール間の往復)の策定、及び当日の貸切バスによる参加者の輸送・運行管理。
なお、バスの必要台数や乗車予定人数は、別紙開催概要のバス運行予定表のとおり。
(1)貸切バス等の確保※新型コロナウイルス感染症予防のため、下記の対策を行うこと。
・乗務員の対策(始業時の検温及び健康チェック及びアルコール消毒とマスク着用の徹底)・車内の対策(座席、手すり等の消毒強化、エアコンによる外気導入や窓開け等の車内換気の実施・密閉の防止)・アルコール消毒(生徒用)の設置(2)開催日当日の輸送・運行スケジュールの策定(3)各学校担当者との連絡・確認業務(配車場所・時間の打ち合わせ等の確認)(4)必要となる通行許可の申請及び取得(5)運行指示書の作成及び、貸切バス等輸送業者への配車・運行スケジュールの連絡(6)当日の運行管理業務(トラブル発生時の対応及び、それに伴うスケジュールの再調整等の対応業務)(7)当日のバス配車誘導及び参加者の安全確保の為の斡旋員の配置(5~6名程度)5 留意事項(1)通則①受託者は、本業務の趣旨を理解し業務を進めること。
②受託者は、本業務を実施するにあたり、和歌山県商工労働部労働政策課(以下「委託者」という。
)と詳細に協議を行い、委託者の承認を受けて業務を進めること。
また、本仕様書に記載のない事項及び解釈について疑義が生じた場合等不明な事項は、その都度、委託者と協議の上、決定すること。
③輸送計画策定にあたっては、経費節減に努め安全面、衛生面及び環境に配慮すること。
(2)経費①会場でのバスの駐車場は、委託者が確保するため、駐車料金の計上は不要。
②有料道路等通行料は、経費に計上すること。
(3)損害賠償①バス運行中に発生した交通事故は、損害賠償の責を負うこと。
②安全・事故対策については法令を遵守し、十分な注意を払うとともに、万が一事故が発生した場合は、速やかに委託者に連絡すること。
(4)機密保持①受託者は、委託者から開示された秘密情報を秘密として保持し、事前に委託者の書面による承諾を得ることなく、第三者に開示又は漏洩してはならない。
②受託者は、委託者から開示された秘密情報を知得した自己の役員又は使用人(秘密情報を知得後退職した者を含む。
)に対し、本契約に定める秘密保持義務の遵守を徹底させること。
③受託者は、委託者から開示された秘密情報の秘密を保持するため、当該秘密情報の一部又は全部を含む資料、記録媒体及びそれらの複写物等(以下「秘密情報資料」という。
)について、秘密が不当に開示又は漏洩されないよう他の資料等と明確に区別を行い、管理しなければならない。
また、本契約が完了した時点をもって、直ちに全ての秘密情報資料を破棄、処分し、処分の報告を行うこと。
(5)個人情報の保護①本業務の履行に当たって、委託者が貸与するデータ等に記載された個人情報及びこれらの情報から受託者が作成した個人情報は全て委託者の保有する個人情報とする。
②委託者の保有する個人情報に係る取扱いは、別記個人情報取扱特記事項によるものとする。
6 問い合わせ先〒640-8585 和歌山市小松原通一丁目1番地和歌山県商工労働部商工労働政策局労働政策課柏木電 話 073-441-2807FAX 073-422-5004別記個人情報取扱特記事項(基本的事項)第1 乙は、個人情報の保護の重要性を認識し、この契約による事務の実施に当たっては、個人の権利利益を侵害することのないよう、個人情報の取扱いを適正に行わなければならない。
(秘密の保持)第2 乙は、この契約による事務に関して知り得た個人情報をみだりに他に漏らしてはならない。
この契約が終了し、又は解除された後においても、同様とする。
(収集の制限)第3 乙は、この契約による事務を行うために個人情報を収集するときは、当該事務の目的を達成するために必要な範囲内で、適法かつ適正な方法により収集しなければならない。
2 乙は、この契約による事務を行うために個人情報を収集するときは、その目的を明示した上で本人から収集し、本人以外から収集するときは、本人の同意を得た上で収集しなければならない。
ただし、甲の承諾があるときは、この限りでない。
(安全確保の措置)第4 乙は、この契約による事務に関して知り得た個人情報の漏えい、滅失又は毀損の防止その他の個人情報の適切な管理のために必要な措置を講じなければならない。
2 乙は、この契約による事務を処理するために個人情報を取り扱うに際し、責任者及び作業者を明確にし、作業場所を特定しなければならない。
また、乙は、甲の承諾がある場合を除いては、これらの者以外の者に作業させ、当該場所以外の場所において処理してはならない。
(利用及び提供の制限)第5 乙は、甲の指示又は承諾があるときを除き、この契約による事務に関して知り得た個人情報を契約の目的以外の目的に利用し、又は提供してはならない。
(複写又は複製の禁止)第6 乙は、この契約による事務を処理するため甲から提供された個人情報が記録された資料等を、甲の承諾なしに複写し、又は複製してはならない。
(再委託の禁止)第7 乙は、甲の承諾があるときを除き、この契約による個人情報を取り扱う事務については自ら行い、第三者にその取扱いを委託してはならない。
(資料等の返還等)第8 乙は、この契約による事務を処理するために甲から提供を受け、又は自らが収集し、若しくは作成した個人情報が記録された資料等は、事務完了後直ちに甲に返還し、又は引き渡すものとする。
ただし、甲が別に指示したときは、その指示に従うものとする。
(従事者への周知)第9 乙は、この事務に従事している者に対して、在職中及び退職後において、この契約による事務に関して知り得た個人情報の内容をみだりに他人に知らせてはならないこと又は不当な目的に使用してはならないことその他個人情報の保護に関し必要な事項を周知するものとする。
(事故報告)第10 乙は、この契約に違反する事態が生じ、又は生ずるおそれがあることを知ったときは、速やかに甲に報告し、甲の指示に従うものとする。
(調査)第11 甲は、乙がこの契約による事務を処理するに当たり、取り扱っている個人情報の状況について、随時調査することができるものとする。
(契約解除及び損害賠償)第12 甲は、乙が個人情報取扱特記事項の内容に反していると認めたときは、契約の解除又は損害賠償の請求をすることができるものとする。
※「甲」は委託者を、「乙」は受託者を指す。
就職希望の高校生を対象とした企業説明会「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」開催概要1.概 要高校生の求人受付が開始される前に、就職希望の生徒、求人予定の県内企業が一堂に会する場を設け、企業と生徒が直接、企業の概要や魅力、働き方について意見交換する。
2.主 催和歌山県、和歌山県教育委員会、和歌山労働局3.日 時令和3年6月16日(水)12:00~15:154.場 所和歌山ビッグホエール・ビッグウェーブ(和歌山市手平2丁目1-1)5.内 容※二部制で実施※参加学生を入れ替え。
企業の入れ替えは行いません。
(第一部)12:00~12:05 生徒向けオリエンテーション12:15~13:25 企業ガイダンス(20分×3回)(第二部)13:50~13:55 生徒向けオリエンテーション14:05~15:15 企業ガイダンス(20分×3回)6.参加企業 130社程度7.対 象令和4年3月卒業予定で就職を希望している和歌山市近辺地域の高等学校の生徒約1,000人8.そ の 他各校からの参加は、交通手段として送迎バスを用意する。
(別紙「バス運行予定表」のとおり)「応募前企業ガイダンス(和歌山市地区)」バス運用予定表区分 学校名 市町村 参加人数バス台数参加時間帯 備考県立 和歌山北高等学校西校舎 全日 和歌山市 75 2 一部県立 和歌山高等学校 全日 和歌山市 77 2 一部県立 那賀高等学校 全日 岩出市 13 1 一部県立 貴志川高等学校 全日 紀の川市 118 3 一部県立 海南高等学校美里分校 全日 紀美野町 6 1 一部県立 海南高等学校大成校舎 全日 紀美野町 32 1 一部県立 海南高等学校 全日 海南市 10 一部県立 海南高等学校 定時 海南市 4 一部市立 海南下津高等学校 全日 海南市 17 一部352 11 計各校経由で乗り合わせ1
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