令和2年度(繰越)白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事[総合評価落札方式]

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business 発注機関
location_on 地域
愛知県
calendar_today 公開日
2021年04月16日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和2年度(繰越) 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事[総合評価落札方式] 令和2年度(繰越) 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事[総合評価落札方式][中部地方環境事務所]:環境省 本文へ 音声読み上げ・文字拡大 サイトマップ 中部地方環境事務所 信越自然環境事務所 地方環境事務所 調達資料 地方環境事務所 中部地方環境事務所 調達情報 令和2年度(繰越) 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事[総合評価落札方式] 2021年04月16日令和2年度(繰越) 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事[総合評価落札方式] 入 札 公 告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和3年4月16日 支出負担行為担当官 中部地方環境事務所 総務課長 岩田 浩幸 1.工事概要1.工事概要 (1) 工 事 名 令和2年度(繰越) 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 (2) 工事場所 石川県白山市中宮地先 (3) 工事内容 トイレブース、衛生器具の改修を行う。 トイレ改修工事 一式(電気設備工事、機械設備工事を含む。 ) 構造 RC造 地上1階 トイレ改修面積 56.50㎡ (4) 工期 契約締結日の翌日から令和3年8月31日まで (5) 本工事は、入札時に企業の技術力及び技術者の能力等の提出を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価型Ⅱ型) の工事である。 (6) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号) に基 づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事である。 (7) 本工事においては、資料の提出、入札等を電子調達システムにより行う。 なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 2.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号) (以下「予決令」という。 ) 第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 環境省における建築工事に係るB又はC等級の令和03・04年度一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号) に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号) に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。 (3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 (4) 平成18年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した、下記に示す同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る) 。 なお、当該工事の実績は、評価点合計が65点未満のものは除く。 経常建設共同企業体にあっては、いずれかの構成員が、平成18年度以降に元請けとして下記に示す同種工事を施工した実績を有すること。 1) 同種工事:公共建築工事(設備工事) (新築・増築又は改修のいずれかの工事) (5) 次に掲げる基準を満たす監理技術者を当該工事に専任で配置できること。 1) 1級建築士、1級施工管理技士の資格を有する者であること。 2) 平成18年度以降に、上記(4)に掲げる工事の経験を有する者であること。 なお、当該工事の経験は、評価点合計が65点未満のものは除く。 3) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 (6) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 ) 及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。 ) の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約等に係る指名停止等措置要領(平成13年1月6日付け環境会第9号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。 (7) 1.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (入札説明書参照。 ) (8) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。 (入札説明書参照。 ) (9) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所が、下記に示す区域内に所在すること。 中部地方環境事務所管内のうち、三重県、愛知県、富山県、石川県、福井県、岐阜県、長野県 (10) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 3.入札手続等(1) 担当部局 〒460-0001 愛知県名古屋市中区三の丸2−5−2 中部経済産業局総合庁舎1階 環境省中部地方環境事務所総務課会計係 電話番号 052-955-2130(直通) (2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法 1) 入札参加希望者は、環境省中部地方環境事務所のホームページの「調達情報」より必要な件名を選択し、掲載した入札説明書をダウンロードすることにより入札説明書を交付する。 環境省中部地方環境事務所URL http://chubu.env.go.jp/procure/index.html なお、入札の見積に必要な別冊図面及び仕様書等も同様に入手すること。 入札説明書等の交付期間:令和3年4月16日から令和3年5月24日まで (3) 申請書及び資料の提出期間、場所及び方法 入札説明書に示す様式及び留意事項に基づき作成し、電子調達システムを用いて提出すること。 ただし、発注者の承諾を得て、紙入札方式とする場合は持参、郵送又は電子メール(REO-CHUBU@env.go.jp) により提出すること。 なお、電子メールで提出した場合には、中部地方環境事務所に提出した旨を連絡すること。 以下、郵送等については、期日までに送付(必着) すること。 1) 競争参加資格確認申請書 電子調達システムによる受付期間 : 令和3年4月16日10時00分から令和3年5月6日17時00分まで 紙入札方式の場合の受付期間 : 令和3年4月16日から令和3年5月6日までの休日を除く毎日、受付時間は10時00分~17時00分(12時から13時を除く) まで 受付場所 : 上記(1)に同じ。 (4) 入札の日時及び場所並びに入札書の提出方法 入札書は、電子調達システムにより提出すること。 ただし、紙入札方式の場合は封緘のうえ、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し持参すること。 1) 電子調達システムによる入札の受付期間 :令和3年5月19日17時00分から令和3年5月24日11時00分まで 2) 持参による入札の場合は、(5)の日時及び場所に、入札心得に定める様式1による入札書を持参すること。 電話、FAX、郵送等による提出は認めない。 なお、入札書の日付は、入札日を記入すること。 (5) 開札の日時及び場所 1) 開札は、令和3年5月24日11時00分 環境省中部地方環境事務所 第2会議室において行う。 4.その他(1) 手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金及び契約保証金 1) 入札保証金 免除。 2) 契約保証金 納付(保管金の取扱店 日本銀行名古屋支店) 。 ただし、利付国債の提供(取扱官庁中部地方環境事務所) 又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁環境省中部地方環境事務所) をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 (3) 入札の無効 1) 公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 2) 無効の入札を行ったものを落札者としていた場合には落札決定を取り消すこととする。 3) 契約担当官等により競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札時において2. に掲げる資格のないものは競争参加資格のないものに該当することとする。 4) 工事費内訳書が未提出であり、又は提出された工事費内訳書が未記入である等不備がある場合は入札を無効とする。 (4) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、入札説明書5.(2)に定めるところに従い評価値の最も高い者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又は、その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の定める最低限の要求要件を全て満たして入札した他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、指名停止の措置が講じられるので注意されたい。 (5) 配置予定監理技術者等の確認 落札者決定後、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、申請書の差し替えは認められない。 (6) 専任の監理技術者の配置が義務付けられる工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、監理技術者とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。 (入札説明書参照。 ) (7) 契約書作成の要否 要。 (8) 本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無。 (9) 関連情報を入手するための照会窓口 3.(1)に同じ (10) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 2.(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も3.(3)により申請書及び資料(以下「申請書等」という。 ) を提出できるが、競争に参加するためには、入札書の提出期限の前日において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (11) 申請書等の内容のヒアリング 申請書等の内容のヒアリングは原則として行わない。 なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する。 (12) 申請書等に対する留意事項 競争参加資格の審査において、申請書等の提出がない場合又は他の入札参加者と本工事について相談等を行い作成されたと認められる場合などの申請書等の記載内容が適正でない場合は、競争参加資格を認めない。 (13) 本工事は、申請書等及び入札を電子調達システムで行うものであり、対応についての詳細は、入札説明書による。 電子調達システムURL:https://www.geps.go.jp (14) 詳細は入札説明書による。 添付資料 入札説明書等[PDF 8.7 MB] 工事費内訳書(建築改修)[XLSX 135.2 KB] 工事費内訳書(電気設備改修)[XLSX 45.3 KB] 工事費内訳書(機械設備改修)[XLSX 54.6 KB] 競争参加資格確認申請書(様式)[DOC 154.5 KB] 入札書等様式[DOCX 29.2 KB] PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Readerが必要です。 Adobe Reader(無償) をダウンロードしてご利用ください。 組織情報 事務所案内 所轄事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 そのほか 意見募集・相談 関連リンク 政策一覧 資源循環 環境保全対策 自然環境の保全整備 野生生物の保護管理 自然環境の整備 (function() { var cx = '003400915082829768606:wiib6pxwlwc'; var gcse = document.createElement('script'); gcse.type = 'text/javascript'; gcse.async = true; gcse.src = 'https://cse.google.com/cse.js?cx=' + cx; var s = document.getElementsByTagName('script')[0]; s.parentNode.insertBefore(gcse, s); })(); おすすめサイト ページ先頭へ 環境省(法人番号1000012110001) 〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2 TEL 052-955-2130地図・交通案内 環境省ホームページについて プライバシーポリシー ヘルプ 環境関連リンク集 Copyright Ministry of the Environment Government of Japan. All rights reserved. - 1 -入 札 説 明 書中部地方環境事務所の令和2年度(繰越)白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事に係る入札公告(建設工事)に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1.公告日 令和3年4月16日2.契約担当官等支出負担行為担当官 中部地方環境事務所 総務課長 岩田 浩幸愛知県名古屋市中区三の丸2-5-2 中部経済産業局総合庁舎1階3.工事概要(1) 工 事 名 令和2年度(繰越)白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事(電子調達対象案件)(2) 工事場所 石川県白山市中宮地先(3) 工事内容 別冊図面及び別冊特記仕様書のとおり。 (4) 工 期 契約締結日の翌日から令和3年8月31日(火)まで(5) 工事の実施形態1) 本工事は、入札時に企業の技術力及び技術者の能力等の提出を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価型Ⅱ型)の工事である。 2) 本工事は、資料の提出及び入札を電子調達システムで行う対象工事である。 なお、紙入札方式の承諾に関しては、下記6.の担当部局に承諾願を提出するものとする。 ① 当初より、電子調達システムによりがたいものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えるものとする。 ② 電子調達システムによる手続きに入った後に、紙入札方式への途中変更は原則として認めないものとするが、応札者側に止むを得ない事情があり、全体入札手続きに影響がないと発注者が認めた場合に限り、例外的に認めるものとする。 ③ 以下、本説明書において、これまでの紙入札方式による場合の記述部分は、すべて上記の発注者の承諾を前提として行われるものである。 3) 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 4)本工事は低入札価格調査制度の調査対象工事である。 4.競争参加資格- 2 -(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下、予決令という。 )第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 開札までに環境省における令和02・03年度一般競争参加資格者で建築工事B又はC等級の認定を受けていること。 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。 (3) 中部地方環境事務所管内に建設業法に基づく建築一式工事の許可を受けた本店・支店及び営業所を有すること。 (4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 (5) 平成18年度以降に元請けとして完成した建築工事で、下記の要件を満たす工事の施工実績を有することし、建設共同企業体の実績を持って単体として応募する場合は出資比率が20%以上の場合のものに限る。 環境省発注の工事に係るものにあっては評定点合計が65点未満のものは除く。 1) 公共建築工事(設備工事)(改修工事も含む)。 (6) 次に掲げる基準を満たす監理技術者を本工事に配置できること。 1) 1級建築士、1級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。 2) 平成18年度以降に、元請けとして完成した下記に掲げる要件を満たす工事の施工経験を有すること(共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。 )。 ただし、環境省発注の工事に係る経験である場合にあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。 ① 公共建築工事(設備工事)(改修工事も含む)。 3) 前記1)の資格及び2)の施工経験を有する専任補助者を配置する場合は、配置予定の監理技術者は前記2)の施工経験を有するか、または前記2)の施工経験に代えて下記(a)の施工経験を有すること。 (共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。 )。 (a) 平成18年度以降に、環境省発注の建築工事(設備工事)の監理技術者もしくは現場代理人としての施工経験があること。 また、当該施工経験の、環境省発注の工事に係るものにあっては、工事の評定点合計が65点未満のものを除く。 4) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 5) 配置予定の監理技術者等にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示する資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。 なお、恒常的な雇用とは入札の申込み(競争参加資格確認申請)の日以前に3ヶ月以上の雇用関係があることをいう。 (7) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成13年1月6日付け環境会発第9号)に基づく指名停止の措置を受けていない- 3 -こと。 (8) 上記3.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 上記3.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者とは、次に掲げる者である。 ・株式会社織田設計当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の1)又は2)に該当する者である。 1) 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている建設業者2) 建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者(9) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。 1) 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 ① 親会社と子会社の関係にある場合② 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合2) 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、①については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 ① 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合② 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合3) その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記1)又は2)と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。 (10) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注の公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (11) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 ・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務5.総合評価に関する事項(1) 評価項目1) 企業の技術力等 A.企業の施工能力(a)同種工事の施工実績 (b)工事成績(c)表彰等 (d)地域精通度(地理的条件)(e)地域貢献度(災害時等における活動実績)(f)ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する取組状況- 4 -B.配置予定技術者の施工能力(a)同種工事の施工経験と立場 (b)工事成績(c)表彰等(d)継続教育(CPD 及び CPDS)の取組状況(2) 総合評価の方法1) 標準点当該工事について、入札説明書等に記載された要求要件を実現できるとされた場合には、標準点100点を与える。 2) 加算点① 上記(1)の評価項目について、下記3)の表で定めるところにより加算点を与える。 ② 配置予定技術者として主任技術者又は監理技術者の他に専任補助者(現場代理人との兼務は認める)を配置する場合は、主任技術者又は監理技術者の評価に替えて専任補助者の施工能力で評価する。 なお、専任補助者は4.(6)1)、及び2)並びに4)及び5)を有する者であること。 - 5 -3)施工能力評価型の評価項目及び配点(ア)企業の技術力評価(加算点)施工能力評価型の(Ⅰ型、Ⅱ型)に共通の内容評価の視点 評価項目 評価内容 評価基準企業の施工能力同種工事の施工実績平成18年度以降に元請として完成した同種工事の施工実績より同種性が高い施工実績 :4点同種性が認められる施工実績 : 2点施工実績が無し : 0点※より同種性の高い工事とは、同種性に加え、構造形式、規模・寸法、仕様機材、架設工法等について、更なる同種性が認められる工事工事成績 平成28年度~令和2年度の建築工事の工事成績評定点の平均点(少数第1位四捨五入)JV時の実績を持って単体として応募する場合は出資比率が20%以上の場合に限り工事成績を評価の対象とする。 80点以上 :8点75点以上80点未満 :4点70点以上75点未満 :2点65点以上70点未満又は成績なし:0点【成績評価の平均点は小数点第1位を四捨五入し整数止めとする】表彰等 平成28年度~令和 2 年度(表彰年度)の表彰の有無JVの場合は、構成員のうち出資比率が20%以上の1社が有していれば評価する。 JVで表彰を受けた場合は、出資比率が 20%以上の構成員の単体は、評価として認める。 ただし、表彰を受けた翌日から申請書の提出期限日までに、文書注意及び警告、指名停止の措置を受けた場合は加点しない。 表彰有り :2点表彰無し :0点【国、都道府県、市町村の表彰とし、感謝状は含まない】地域精通度(地理的条件)中部地方環境事務所管内における、建設業許可に係る本店・支店・営業所の所在の有無(本店・支店等は適宜選択)本店・支店・営業所が中部地方環境事務所管内(三重県、愛知県,富山県、石川県、福井県、岐阜県、長野県)に有り:1点中部地方環境事務所管内(三重県、愛知県、富山県、石川県、福井県、岐阜県、長野県)内に無し :0点- 6 -地域貢献度(災害時等における活動実績)令和元年度~令和2年度の災害時等の活動の有無[評価対象の例]・災害時対応協定(他省庁等も含む)に基づく活動実績・大規模災害時の応急対策実績【実績がある場合は事実を証明できる資料を添付】○○地域において、活動実績有り:1点○○地域において、活動実績無し:0点※上記に関し、複数の活動実績の申請があっても1つのみ評価する。 ワーク・ライフ・バランス等(注)の推進に関する取組状況※1 複数の認定等に該当する場合は、最も配点が高い区分により加点を行うものとする※内閣府男女共同参画局長の認定等相当確認を受けている外国法人については、相当する各認定等に準じて加点する。 区分1 ※1女性活躍推進法に基づく認定(えるぼし認定企業)3段階目 : 4点2段階目 ※2 : 3点1段階目 ※2 : 2点行動計画 ※3 : 1点認定無し :0点※2 労働時間等の働き方に係る基準は満たすことが必要※3 女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画の策定義務のない事業主(常時雇用する労働者の数が300人以下のもの)に限る(計画期間が満了してない行動計画を策定している場合のみ)区分2 ※1次世代法に基づく認定(くるみん認定企業)プラチナくるみん : 3点くるみん : 2点認定無し :0点区分3 ※1若者雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定企業)認定あり : 3点認定無し :0点配置予定技術者の施工能力(複数の候補技術者の実績が提出された場合は能力評価の最低の者を評価する。 ただし、専任補助者を配置する場合には専任補助者の能力で評価す同種工事の施工経験と立場平成18年度以降に元請として完成した施工経験工事経験と立場の提出は1件とする。 より同種性の高い工事において、監理(主任)技術者として従事 :6点より同種性の高い工事において、現場代理人あるいは担当技術者として従事、または、同種性が認められる工事において、監理(主任)技術者として従事 :3点同種性が認められる工事において、現場代理人あるいは担当技術者として従事 :0点※より同種性の高い工事とは、同種性に加え、構造形式、規模・寸法、仕様機材、架設工法等について、更なる同種性が認められる工事- 7 -る。 )上記、施工経験の工事における立場監理技術者又は現場代理人:2点担当技術者 :0点※施工経験とした工事の工期内に複数の役職に従事している場合は、評価の低い方で評価する。 また、技術者の従事するべき期間の途中から従事する場合及び途中から離任する場合は評価しない。 工事成績 環境省おける平成29年度~令和2年度の工事種別で建築工事の工事成績評定点評価の対象とする工事は、一般財団法人日本建設情報総合センターの「工事実績情報システム」(以下:CORINSという。 )に従事技術者として登録された工事を対象とする。 JV時の実績を持って単体として応募する場合は出資比率が20%以上の場合に限り工事成績を評価の対象とする。 80点以上 :8点75点以上80点未満 :4点70点以上75点未満 :2点65点以上70点未満又は成績なし:0点※申請された工事の工事成績により評価する。 なお、複数の工事がある場合は工事毎に申請する。 ただし、申請した工事がCORINSの登録の工事種別と異なる場合には評価の対象とせず0点とする。 表彰等 平成29年度~令和2年度(表彰年度)の技術者(工事)表彰の有無または平成29年度~令和2年度(表彰年度)の優良工事表彰の監理技術者または主任技術者の有無表彰有り :3点表彰無し :0点【国、都道府県、市町村の表彰とし、感謝状は含まない】継続教育(CPD 及びCPDS)の取組状況令和2年度の継続教育における取得した合計の単位を評価する各協会等が発行する学習履歴証明書の写しを添付すること令和2年度に20単位以上の取得有り:1点令和2年度に20単位未満 :0点企業の技術力及び予定管理技術者の能力の評価(加算点)40点満点4)ワーク・ライフ・バランス等の推進企業を評価する認定通知書等の確認評価の対象とする認定等を証する下記書類(当該認定等の根拠法令に基づき厚生労働省が定める各都道府県労働局長が発出した認定通知書等)の写しを提出する。 - 8 -なお、複数の認定通知書等を企業が取得の場合は、5(2)3)(ア)企業の技術力評価(加算点)において下記 の①~④で最も配点の高い認定通知書等の写しを提出する。 ① 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号。 以下「女性活躍推進法」という。 )に基づく認定(えるぼし認定)に関する基準適合一般事業主認定通知書※労働時間の基準を満たすものに限る。 ② 次世代育成支援対策推進法(平成15年法律第120号。 以下「次世代法」という。 )に基づく認定(くるみん認定及びプラチナくるみん認定)に関する基準適合一般事業主認定通知書③ 青少年の雇用の促進等に関する法律(昭和45年法律第98号。 以下「若者雇用促進法」という。 )に基づく認定(ユースエール認定)に関する基準適合事業主認定通知書④ 女性活躍推進法第8条に基づく一般事業主行動計画策定届(計画期間が満了していないものに限る。 )を策定した企業(常時雇用する労働者の数が300人以下のものに限る。 )※ 内閣府男女共同参画局長の認定等相当確認を受けている外国法人については、ワーク・ライフ・バランス等推進企業認定等相当確認通知書(内閣府男女共同参画局長の押印があるもの)の写しを添付すること。 5) 評価値価格及び上記3)の表による評価に係わる総合評価は、予定価格の制限の範囲内の入札参加者について、上記1)、2)及び3)により得られる標準点と加算点の合計を、当該入札者の入札価格で除して得た値(以下「評価値」という。 )をもって行う。 【参 考】 評価値=(標準点+加算点)/入札価格(3) 落札者の決定方法1) 入札参加者は、入札価格が、予定価格の制限の範囲内であること。 上記(2)によって得られた評価値の最も高い者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の定める最低限の要求要件を全て満たして入札した他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 2) 1)において、評価値が最も高い者が2人以上いるときは、当該者にくじを引かせて落札者を決定する。 6.担当部局〒460-0001 愛知県名古屋市中区三の丸2-5-2中部地方環境事務所総務課会計係TEL 052-955-2130 FAX 052-951-88897.競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、4.に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書及び資料を提出し、支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなけ- 9 -ればならない。 4.(2)の認定を受けていない者も次に掲げるところに従い申請書及び資料を提出することができる。 この場合において、4.(1)及び(3)から(11)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 1) 提出期間:令和3年4月16日(金)10時00分から令和3年5月6日(木)17時00分まで(持参の場合は、土曜日、日曜日及び祝日及び12時から13時を除く)。 2) 提出場所:6.に同じ。 3) 提出方法:申請書及び資料の提出は、電子調達システムにより受付を行う。 ただし、発注者の承諾を得て紙入札方式とする場合は、持参、郵送(書留郵便等)又は電子メール(REO-CHUBU@env.go.jp)にて受付期間内必着で1部提出すること。 (2) 申請書は、別記様式1により作成すること。 (3) 資料は、次に従い作成すること。 下記1)の同種の工事の施工実績及び下記2)の配置予定の技術者の同種の工事の経験と立場については、平成18年度以降かつ申請書及び資料の提出期限の日までに、工事が完成し、引渡しが済んでいるものに限り記載すること。 ただし、専任補助者を配置することで監理技術者の同種工事の経験に代えて4.(6)3)(a)の施工経験で競争参加資格申請を行う場合の施工経験は平成28年度以降、かつ申請書及び資料の提出期限の日までに、工事が完成し、引渡しが済んでいるものに限り記載すること。 なお、「同種の工事の施工実績等」(別記様式2-1)に記載する工事、「監理技術者等の資格・工事経験」(別記様式3-1-1)及び「専任補助者の資格・工事経験」(別記様式3-1-2)の「工事の経験の概要」に記載する工事が環境省発注の工事である場合にあっては、当該工事に係る工事成績評定通知書の写しを添付すること。 1) 施工実績4.(5)に掲げる資格があることを判断できる同種の工事の施工実績を別記様式2-1に記載すること。 なお、5.(2)3)(ア)企業の技術力評価の同種工事の施工実績が判断できる内容を工事概要に記載すること。 同種の工事の施工実績の件数は1件でよい。 2) 配置予定の技術者4.(6)に掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の資格、同種の工事の経験及び申請時における他工事の従事状況等を別記様式3-1-1に記載すること。 なお、専任補助者(現場代理人との兼務は認める)を配置することで監理技術者の評価に代えて専任補助者の同種工事の施工経験と立場の評価を受ける場合で、監理技術者の同種工事の経験に代えて4.(6)3)の施工経験で競争参加資格申請を行う場合は、別記様式3-1-1の工事の経験概要欄に当該施工経験を記載すること。 専任補助者を配置する場合は、別紙様式3-1-2も記載すること。 いずれの場合も記載する同種の工事の経験の件数は1件でよい。 なお、監理技術者は複数の候補技術者を申請できるが、専任補助者については1名の申請とする。 - 10 -同一の技術者(専任補助者を含む)を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請書の取下げを行うこと。 他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。 5.(2)3)(ア)の配置予定技術者の施工能力の工事成績の評価において、監理技術者の評価を受ける場合には、「監理技術者における工事種別で建築工事(設備工事)の工事成績」(別記様式3-2-1)を提出すること。 また、専任補助者を配置することで監理技術者の評価に替えて専任補助者の工事成績の評価を受ける場合には、「専任補助者における工事種別で建築工事(設備工事)の工事成績」(別記様式3-2-2)を提出すること。 なお、いずれの場合もCORINSに従事技術者として登録された工事を対象(JV時及び単体時の工事成績も含む)として該当する工事一件について記載する。 工事の成績が無い場合は提出の必要はない。 また、申請した工事がCORINSの登録の工事種別と異なる場合には5.(2)3)企業の技術力等評価の対象としない。 複数の主任(監理)技術者候補の実績が提出された場合は、配置予定技術者の能力評価(同種工事の施工経験と立場、工事成績、表彰、継続教育)の最低のものを評価する。 ただし、専任補助者を配置する場合は、専任補助者の能力で評価する。 5.(2)3)企業の技術力等評価の評価について複数の専任補助者の実績が提出された場合は、専任補助者としての配置は認めない。 なお、正当な理由がなく工事着手時に専任補助者を配置されない場合は、工事成績評定点から5点を限度に減点することがある。 3) 契約書の写し1)の同種の工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し及び同種工事の要件を満たす工事であることが確認できる資料を提出すること。 ただし、当該工事が、CORINSに登録されている場合は、契約書の写しを提出する必要はない。 4) 社会保険等への加入状況確認4.(11)について確認するため、建設業法施行規則(昭和24年建設省令第14号)第21条の4に規定する通知書の写しを提出すること。 (4) 競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和3年5月12日(水)までに電子調達システムにて通知する。 (ただし、書面により申請した場合は、書面にて通知する。 )(5) その他1) 申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 2) 支出負担行為担当官は、提出された申請書及び資料を競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 3) 提出された申請書及び資料は、返却しない。 4) 提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。 5) 申請書及び資料に関する問い合わせ先6.に同じ。 6) 電子調達システムにより申請書及び資料を提出する場合は、以下に留意すること。 ① 配布(ダウンロード)された様式をもとに作成するものとし、ファイル形式は以下による- 11 -こ。 ・Microsoft Office Word(Word2016形式以下のもの)・Microsoft Office Excel(Excel2016形式以下のもの)・PDFファイル② 複数の申請書類は、1つのファイルにまとめ添付資料欄に添付して送信すること。 なお、圧縮することにより1つのファイルにまとめたものは、1つのファイルの提出(圧縮ファイルの中に複数のファイル及びファイル形式が混在していても良い。 )として認める。 ただし、圧縮ファイルの形式は、lzh形式のみを認める。 なお、提出するファイル容量は3MB以内(圧縮ファイルを活用した場合も同様)とし、やむを得ず申請書及び資料が3MB以上となる場合は目録のみ送信し、別途CD-ROM等を令和3年5月6日(木)17時00分までに持参、郵送(書留郵便に限る。 )又はファイルを電子メール(REO-CHUBU@env.go.jp)*に添付して提出すること。 * 電子メール1通のデータ上限は7MB(必要に応じ分割すること)8.競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、支出負担行為担当官に対して競争参加資格が無いと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 1) 提出期限:令和3年5月18日(火)17時00分2) 提出場所:6.に同じ。 3) 提出方法:電子調達システムにより提出すること。 ただし、書面は持参することにより提出することもできるが、郵送又は電送(ファクシミリ)、電子メールによるものは受け付けない。 (2) 支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、令和3年5月21日(金)までに説明を求めた者に対し書面により回答する。 9.入札説明書等に対する質問(見積りに関する質問も含む)(1) この入札説明書等に対する質問がある場合においては、次に従い、書面(様式は任意)により提出すること。 1) 提出期限 令和3年5月17日(月)17時00分まで(持参の場合は、12時から13時を除く。 )2) 提出場所 6.に同じ。 3) 提出方法 持参、郵送、FAX、電子メール(REO-CHUBU@env.go.jp)又は電子調達システムにより提出すること。 なお、FAX又は電子メールで提出した場合には、中部地方環境事務所に提出した旨を連絡すること。 (2) (1)の質問に対する回答は、令和3年5月19日(水)17時までに入札参加希望者全員にFAXにより行う。 10.入札及び開札の日時及び場所等(1) 入札書は、電子調達システムにより提出すること。 ただし、発注者の承諾を得た場合は紙により持参すること。 入札書提出期限は次のとおりとする。 - 12 -1) (2)の日時までに電子調達システムにより入札を行うものとする。 2) 紙による持参の場合は、(2)の日時及び場所に、入札心得に定める様式1による入札書を持参すること。 電話、FAX、郵送等による提出は認めない。 なお、入札書の日付は、入札日を記入すること。 (2) 日 時:令和3年5月24日(月) 11時00分場 所:〒460-0001 愛知県名古屋市中区三の丸2-5-2 中部経済産業局総合庁舎1階中部地方環境事務所 第2会議室(3) その他:紙入札による競争入札の執行に当たっては、支出負担行為担当官により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを持参すること。 11.入札方法等(1) 入札書は、電子調達システムにより提出すること。 ただし、発注者の承諾を得た場合は紙により持参すること。 郵送又は電送(ファクシミリ)による入札は認めない。 (2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 12.入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除。 (2) 契約保証金 納付(保管金の取扱店 日本銀行名古屋支店)。 ただし、利付国債の提供(取扱官庁中部地方環境事務所)又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁中部地方環境事務所)をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 なお、契約保証金の額、保証金額又は保険金額は、請負代金額の10分の1以上とする。 ただし、低入札価格調査を受けたものとの契約については請負代金額の10分の3以上とする。 13.工事費内訳書の提出(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書の提出を求める。 電子による入札の場合は、入札書に内訳書ファイルを添付し同時送付すること。 ただし、入札参加者が紙による入札を行う場合には、工事費内訳書は表封筒と入札書を入れた中封筒の間に入れて、表封筒及び中封筒に各々封緘をして提出すること。 (2) 工事費内訳書は発注者名、商号又は名称、代表者氏名、住所及び工事名を記載すること。 なお、電子調達システムによる場合は、Excel形式で作成を行うこと。 工事費内訳書の提出形式は、下記のとおりとする。 参考数量内訳書に掲げる種目別内訳及び科目別内訳、中科目別内訳、細目別内訳に相当する項目に対応するものの数量、単位、単価及び金額を表示したもの(様式自由。 ただし、商号又は名称並びに住所及び工事名を記載すること。 )。 - 13 -様式は、自由とするが、その構成は公共建築工事内訳書標準書式による。 なお、科目別内訳書、細目別内訳書の添付されていない場合は、下記表1.(1)に該当するものとして、入札を原則無効とする。 公共建築工事内訳書標準書式URLhttp://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_touitukijyun_s_utiwakesyo_syosiki.htm(3) 工事費内訳書は入札書の参考図書として提出を求めるものであり、入札書提出時までに、入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を提出する。 (4) 入札参加者は記名を行った工事費内訳書を提出しなければならず、契約担当官又は支出負担行為担当官(これらの者の補助者を含む。 )が提出された工事費内訳書について説明を求めることがある。 また、工事費内訳書が、下記表各項に掲げる場合に該当するものについては、原則として当該工事費内訳書提出業者の入札を無効とする。 (5) 工事費内訳書を必要に応じ公正取引委員会に提出することがある。 【表】1.未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。 )(1) 内訳書の全部又は一部が提出されていない場合(2) 内訳書とは無関係な書類である場合(3) 他の工事の内訳書である場合(4) 白紙である場合(5)内訳書に押印が欠けている場合(電子調達システムにより工事費内訳書が提出される場合を除く。 )(6) 内訳書が特定できない場合(7) 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合2.記載すべき事項が欠けている場合(1) 内訳の記載が全くない場合(2)入札説明書、指名通知書等に指示された項目を満たしていない場合3.添付すべきではない書類が添付されていた場合(1) 他の工事の内訳書が添付されていた場合4.記載すべき事項に誤りがある場合(1) 発注者名に誤りがある場合(2) 発注案件名に誤りがある場合(3) 提出業者名に誤りがある場合(4) 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合5.その他未提出又は不備がある場合14.開札開札は、電子調達システムにより行うこととし、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。 入札参加者が紙による入札を行う場合には、当該紙による入札参加者は開札時に立ち会うこと。 紙による入札参加者又はその代理人が開札に立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて開札を行う。 1回目の開札に立ち会わない紙による入札参加者は、再度入札を行うこととなった場合には再度入札を辞退したものとして取り扱う。 15.入札の無効- 14 -入札公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札並びに契約入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 なお、支出負担行為担当官により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において4.に掲げる資格のない者は、競争参加資格のない者に該当する。 16.落札者の決定方法(1) 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、5.(3)に定めるところに従い評価値の最も高い者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又は、その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の定める最低限の要求要件を全て満たして入札した他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、指名停止の措置が講じられるので注意されたい。 (2) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る場合は、予決令第86条の調査を行うものとする。 17. 配置予定技術者の確認落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者(専任補助者を含む。 )の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 なお、病休・死亡・退職等極めて特別な場合でやむを得ないとして承認された場合の外は、申請書の差替えは認められない。 病気等特別な理由により、やむを得ず配置予定技術者を変更する場合は、4.(6)に掲げる基準を満たし、かつ当初の配置予定技術者と同等以上の者を配置しなければならない。 なお、監理技術者の配置にあたっては、「監理技術者制度運用マニュアル(平成28年12月19日国土交通省総合政策局建設業課)」によらなければならない。 また、専任補助者を配置する場合にあたっては、当該企業との雇用関係及び工事現場の専任について主任技術者又は監理技術者と同様に「監理技術者制度運用マニュアル(平成28年12月19日国土交通省総合政策局建設業課)」によるものとする。 18.契約書作成別冊契約書案により、契約書を作成するものとする。 19.支払い条件前金払、中間前金払及び部分払は次のとおりとする。 (1) 前金払 有り(2) 低入札価格調査を受けたものとの契約については別冊契約書案第35条第1項中「10分の4」を「10分の2」とし、第5項、第6項及び第7項もこれに準じて割合変更する。 20.火災保険付保の要否 要- 15 -21. 本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無。 22. 非落札理由の説明(1) 非落札者のうち、落札者の決定結果に対して不服がある者は、落札者決定の公表を行った日の翌日から起算して5日(土曜日、日曜日及び祝日を除く。 )以内に電子調達システムにより、支出負担行為担当官に対して非落札理由についての説明を求めることができる。 ただし、紙入札方式の場合は紙により提出することができる。 (2) (1)の非落札理由について説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日(土曜日、日曜日及び祝日を除く。 )以内に電子調達システムにより回答する。 担当者等連絡先部 署 名:責任者名:担当者名:T E L:F A X:様式3―2委 任 状令和 年 月 日支出負担行為担当官中部地方環境事務所総務課長 殿代理人住所(委任者)所属(役職名)氏 名復代理人住所(受任者)所属(役職名)氏 名当社 を復代理人と定め下記権限を委任します。 記委任事項:1.令和○○年度○○ の入札及び見積に関する一切の権限。 担当者等連絡先部 署 名:責任者名:担当者名:T E L:F A X:封筒の記入例表 裏令 令 中支和 和 部出○ ○ 地負○ ○ 方担年 年 環行度 ○ 境為○ ○ 事担○ 月 務当○ ○ 所官○ ○ 総入 日 務札 開 課書 札 長在中 殿住(株)所 ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○封緘に使用する印は、入札当日出席する代理人の印(代表者が出席する場合はその印)を使用する。 (入札件名を記入すること)印印様式5入札辞退届令和 年 月 日支出負担行為担当官中部地方環境事務所総務課長 殿住 所会 社 名代表者役職・氏名令和○○年度○○に係る入札を辞退します。 (別冊)印紙工事請負契約書(案)1 工 事 名 令和2年度(繰越)白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事2 工事場所 石川県白山市中宮地先3 工 期 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで4 請負代金額 円(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 円)5 契約保証金 第4条による6 解体工事に要する費用等 別紙のとおり上記の工事について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、別添の条項によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 本契約の証として本書2通を作成し、発注者及び受注者が記名押印の上、各自1通を保有する。 令和3年 月 日発 注 者 愛知県名古屋市中区三の丸2-5-2支出負担行為担当官中部地方環境事務所総務課長 岩田 浩幸 印受 注 者 住 所氏 名 印- 2 -(総則)第1条 発注者及び受注者は、この契約書(頭書を含む。 以下同じ。 )に基づき、設計図書(別冊の図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書をいう。 以下同じ。 )に従い、日本国の法令を遵守し、この契約(この契約書及び設計図書を内容とする工事の請負契約をいう。 以下同じ。 )を履行しなければならない。 2 受注者は、契約書記載の工事を契約書記載の工期内に完成し、工事目的物を発注者に引き渡すものとし、発注者は、その請負代金を支払うものとする。 3 仮設、施工方法その他工事目的物を完成するために必要な一切の手段(以下「施工方法等」という。 )については、この契約書及び設計図書に特別の定めがある場合を除き、受注者がその責任において定める。 4 受注者は、この契約の履行に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。 5 この契約書に定める催告、請求、通知、報告、申出、承諾及び解除は、書面により行わなければならない。 6 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる言語は、日本語とする。 7 この契約書に定める金銭の支払いに用いる通貨は、日本円とする。 8 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる計量単位は、設計図書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第51号)に定めるものとする。 9 この契約書及び設計図書における期間の定めについては、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによるものとする。 10 この契約は、日本国の法令に準拠するものとする。 11 この契約に係る訴訟については、日本国の裁判所をもって合意による専属的管轄裁判所とする。 12 受注者が共同企業体を結成している場合においては、発注者は、この契約に基づく全ての行為を共同企業体の代表者に対して行うものとし、発注者が当該代表者に対して行ったこの契約に基づく全ての行為は、当該企業体の全ての構成員に対して行ったものとみなし、また、受注者は発注者に対して行うこの契約に基づく全ての行為について当該代表者を通じて行わなければならない。 (関連工事の調整)第2条 発注者は、受注者の施工する工事及び発注者の発注に係る第三者の施工する他の工事が施工上密接に関連する場合において、必要があるときは、その施工につき調整を行うものとする。 この場合においては、受注者は、発注者の調整に従い、当該第三者の行う工事の円滑な施工に協力しなければならない。 (請負代金内訳書及び工程表)第3条 受注者は、この契約締結後14日以内に設計図書に基づいて、請負代金内訳書(以下「内訳書」という。 )及び工程表を作成し、発注者に提出しなければならない。 2 内訳書には、健康保険、厚生年金保険及び雇用保険に係る法定福利費を明示するものとする。 3 内訳書及び工程表は、発注者及び受注者を拘束するものではない。 - 3 -(契約の保証)第4条 受注者は、この契約の締結と同時に、次の各号のいずれかに掲げる保証を付さなければならない。 ただし、第5号の場合においては、履行保証保険契約の締結後、直ちにその保険証券を発注者に寄託しなければならない。 一 契約保証金の納付二 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供三 この契約による債務の不履行により生ずる損害金の支払いを保証する銀行、発注者が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。 以下同じ。 )の保証四 この契約による債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証五 この契約による債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約の締結2 前項の保証に係る契約保証金の額、保証金額又は保険金額(第5項において「保証の額」という。 )は、請負代金額の10分の1以上としなければならない。 3 受注者が第1項第3号から第5号までのいずれかに掲げる保証を付する場合は、当該保証は第54条第3項各号に規定する者による契約の解除の場合についても保証するものでなければならない。 4 第1項の規定により、受注者が同項第2号又は第3号に掲げる保証を付したときは、当該保証は契約保証金に代わる担保の提供として行われたものとし、同項第4号又は第5号に掲げる保証を付したときは、契約保証金の納付を免除する。 5 請負代金額の変更があった場合には、保証の額が変更後の請負代金額の10分の1に達するまで、発注者は、保証の額の増額を請求することができ、受注者は、保証の額の減額を請求することができる。 (権利義務の譲渡等)第5条 受注者は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は承継させてはならない。 ただし、あらかじめ、発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。 2 受注者は、工事目的物、工事材料(工場製品を含む。 以下同じ。 )のうち第13条第2項の規定による検査に合格したもの及び第38条第3項の規定による部分払のための確認を受けたもの並びに工事仮設物を第三者に譲渡し、貸与し、又は抵当権その他の担保の目的に供してはならない。 ただし、あらかじめ、発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。 3 削除4 削除(一括委任又は一括下請負の禁止)第6条 受注者は、工事の全部若しくはその主たる部分又は他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事を一括して第三者に委任し、又は請け負わせてはならない。 - 4 -(下請負人の通知)第7条 発注者は、受注者に対して、下請負人の商号又は名称その他必要な事項の通知を請求することができる。 (下請負人の健康保険等加入義務等)第7条の2 受注者は、次の各号に掲げる届出をしていない建設業者(建設業法(昭和24年法律第100号)第2条第3項に定める建設業者をいい、当該届出の義務がない者を除く。 以下「社会保険等未加入建設業者」という。 )を下請負人としてはならない。 一 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出二 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出三 雇用保険法( 昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出2 前項の規定にかかわらず、受注者は、次の各号に掲げる下請負人の区分に応じて、当該各号に定める場合は、社会保険等未加入建設業者を下請負人とすることができる。 一 受注者と直接下請契約を締結する下請負人 次のいずれにも該当する場合イ 当該社会保険等未加入建設業者を下請負人としなければ工事の施工が困難となる場合その他の特別の事情があると発注者が認める場合ロ 発注者の指定する期間内に当該社会保険等未加入建設業者が前項各号に掲げる届出をし、当該事実を確認することのできる書類(以下「確認書類」という。 )を受注者が発注者に提出した場合二 前号に掲げる下請負人以外の下請負人 次のいずれかに該当する場合イ 当該社会保険等未加入建設業者を下請負人としなければ工事の施工が困難となる場合その他の特別の事情があると発注者が認める場合ロ 発注者が受注者に対して確認書類の提出を求める通知をした日から30日(発注者が、受注者において確認書類を当該期間内に提出することができない相当の理由があると認め、当該期間を延長したときは、その延長後の期間)以内に、受注者が当該確認書類を発注者に提出した場合3 受注者は、次の各号に掲げる場合は、発注者の請求に基づき、違約罰として、当該各号に定める額を発注者の指定する期間内に支払わなければならない。 一 社会保険等未加入建設業者が前項第一号に掲げる下請負人である場合において、同号イに定める特別の事情があると認められなかったとき又は受注者が同号ロに定める期間内に確認書類を提出しなかったとき 受注者が当該社会保険等未加入建設業者と締結した下請契約の最終の請負代金額の10分の1に相当する額二 社会保険等未加入建設業者が前項第二号に掲げる下請負人である場合において、同号イに定める特別の事情があると認められず、かつ、受注者が同号ロに定める期間内に確認書類を提出しなかったとき 当該社会保険等未加入建設業者がその注文者と締結した下請契約の最終の請負代金額の100分の5に相当する額(特許権等の使用)第8条 受注者は、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他日本国の法令に基づき保- 5 -護される第三者の権利(以下「特許権等」という。 )の対象となっている工事材料、施工方法等を使用するときは、その使用に関する一切の責任を負わなければならない。 ただし、発注者がその工事材料、施工方法等を指定した場合において、設計図書に特許権等の対象である旨の明示がなく、かつ、受注者がその存在を知らなかったときは、発注者は、受注者がその使用に関して要した費用を負担しなければならない。 (監督職員)第9条 発注者は、監督職員を置いたときは、その氏名を受注者に通知しなければならない。 監督職員を変更したときも同様とする。 2 監督職員は、この契約書の他の条項に定めるもの及びこの契約書に基づく発注者の権限とされる事項のうち発注者が必要と認めて監督職員に委任したもののほか、設計図書に定めるところにより、次に掲げる権限を有する。 一 この契約の履行についての受注者又は受注者の現場代理人に対する指示、承諾又は協議二 設計図書に基づく工事の施工のための詳細図等の作成及び交付又は受注者が作成した詳細図等の承諾三 設計図書に基づく工程の管理、立会い、工事の施工状況の検査又は工事材料の試験若しくは検査(確認を含む。 )3 発注者は、2名以上の監督職員を置き、前項の権限を分担させたときにあってはそれぞれの監督職員の有する権限の内容を、監督職員にこの契約書に基づく発注者の権限の一部を委任したときにあっては当該委任した権限の内容を、受注者に通知しなければならない。 4 第2項の規定に基づく監督職員の指示又は承諾は、原則として、書面により行わなければならない。 5 この契約書に定める催告、請求、通知、報告、申出、承諾及び解除については、設計図書に定めるものを除き、監督職員を経由して行うものとする。 この場合においては、監督職員に到達した日をもって発注者に到達したものとみなす。 (現場代理人及び主任技術者等)第10条 受注者は、次の各号に掲げる者を定めて工事現場に設置し、設計図書に定めるところにより、その氏名その他必要な事項を発注者に通知しなければならない。 これらの者を変更したときも同様とする。 一 現場代理人二 専任の主任技術者三 専門技術者(建設業法第26条の2に規定する技術者をいう。 以下同じ。 )2 現場代理人は、この契約の履行に関し、工事現場に常駐し、その運営、取締りを行うほか、請負代金額の変更、工期の変更、請負代金の請求及び受領、第12条第1項の請求の受理、同条第3項の決定及び通知並びにこの契約の解除に係る権限を除き、この契約に基づく受注者の一切の権限を行使することができる。 3 発注者は、前項の規定にかかわらず、現場代理人の工事現場における運営、取締り及- 6 -び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合には、現場代理人について工事現場における常駐を要しないこととすることができる。 4 受注者は、第2項の規定にかかわらず、自己の有する権限のうち現場代理人に委任せず自ら行使しようとするものがあるときは、あらかじめ、当該権限の内容を発注者に通知しなければならない。 5 現場代理人、監理技術者等(監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者をいう。 以下同じ。 )及び専門技術者は、これを兼ねることができる。 (履行報告)第11条 受注者は、設計図書に定めるところにより、この契約の履行について発注者に報告しなければならない。 (工事関係者に関する措置請求)第12条 発注者は、現場代理人がその職務(監理技術者等又は専門技術者と兼任する現場代理人にあっては、それらの者の職務を含む。 )の執行につき著しく不適当と認められるときは、受注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 2 発注者又は監督職員は、監理技術者等又は専門技術者(これらの者と現場代理人を兼任する者を除く。 )その他受注者が工事を施工するために使用している下請負人、労働者等で工事の施工又は管理につき著しく不適当と認められるものがあるときは、受注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 3 受注者は、前2項の規定による請求があったときは、当該請求に係る事項について決定し、その結果を請求を受けた日から10日以内に発注者に通知しなければならない。 4 受注者は、監督職員がその職務の執行につき著しく不適当と認められるときは、発注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 5 発注者は、前項の規定による請求があったときは、当該請求に係る事項について決定し、その結果を請求を受けた日から10日以内に受注者に通知しなければならない。 (工事材料の品質及び検査等)第13条 工事材料の品質については、設計図書に定めるところによる。 設計図書にその品質が明示されていない場合にあっては、中等の品質(営繕工事にあっては、均衡を得た品質)を有するものとする。 2 受注者は、設計図書において監督職員の検査(確認を含む。 以下この条において同じ。 )を受けて使用すべきものと指定された工事材料については、当該検査に合格したものを使用しなければならない。 この場合において、当該検査に直接要する費用は、受注者の負担とする。 3 監督職員は、受注者から前項の検査を請求されたときは、請求を受けた日から7日以内に応じなければならない。 - 7 -4 受注者は、工事現場内に搬入した工事材料を監督職員の承諾を受けないで工事現場外に搬出してはならない。 5 受注者は、前項の規定にかかわらず、第2項の検査の結果不合格と決定された工事材料については、当該決定を受けた日から7日以内に工事現場外に搬出しなければならない。 (監督職員の立会い及び工事記録の整備等)第14条 受注者は、設計図書において監督職員の立会いの上調合し、又は調合について見本検査を受けるものと指定された工事材料については、当該立会いを受けて調合し、又は当該見本検査に合格したものを使用しなければならない。 2 受注者は、設計図書において監督職員の立会いの上施工するものと指定された工事については、当該立会いを受けて施工しなければならない。 3 受注者は、前2項に規定するほか、発注者が特に必要があると認めて設計図書において見本又は工事写真等の記録を整備すべきものと指定した工事材料の調合又は工事の施工をするときは、設計図書に定めるところにより、当該見本又は工事写真等の記録を整備し、監督職員の請求があったときは、当該請求を受けた日から7日以内に提出しなければならない。 4 監督職員は、受注者から第1項又は第2項の立会い又は見本検査を請求されたときは、当該請求を受けた日から7日以内に応じなければならない。 5 前項の場合において、監督職員が正当な理由なく受注者の請求に7日以内に応じないため、その後の工程に支障をきたすときは、受注者は、監督職員に通知した上、当該立会い又は見本検査を受けることなく、工事材料を調合して使用し、又は工事を施工することができる。 この場合において、受注者は、当該工事材料の調合又は当該工事の施工を適切に行ったことを証する見本又は工事写真等の記録を整備し、監督職員の請求があったときは、当該請求を受けた日から7日以内に提出しなければならない。 6 第1項、第3項又は前項の場合において、見本検査又は見本若しくは工事写真等の記録の整備に直接要する費用は、受注者の負担とする。 (支給材料及び貸与品)第15条 発注者が受注者に支給する工事材料(以下「支給材料」という。 )及び貸与する建設機械器具(以下「貸与品」という。 )の品名、数量、品質、規格又は性能、引渡場所及び引渡時期は、設計図書に定めるところによる。 2 監督職員は、支給材料又は貸与品の引渡しに当たっては、受注者の立会いの上、発注者の負担において、当該支給材料又は貸与品を検査しなければならない。 この場合において、当該検査の結果、その品名、数量、品質又は規格若しくは性能が設計図書の定めと異なり、又は使用に適当でないと認めたときは、受注者は、その旨を直ちに発注者に通知しなければならない。 3 受注者は、支給材料又は貸与品の引渡しを受けたときは、引渡しの日から7日以内に、発注者に受領書又は借用書を提出しなければならない。 4 受注者は、支給材料又は貸与品の引渡しを受けた後、当該支給材料又は貸与品に種類、- 8 -品質又は数量に関しこの契約の内容に適合しないこと(第2項の検査により発見することが困難であったものに限る。 )などがあり使用に適当でないと認めたときは、その旨を直ちに発注者に通知しなければならない。 5 発注者は、受注者から第2項後段又は前項の規定による通知を受けた場合において、必要があると認められるときは、当該支給材料若しくは貸与品に代えて他の支給材料若しくは貸与品を引き渡し、支給材料若しくは貸与品の品名、数量、品質若しくは規格若しくは性能を変更し、又は理由を明示した書面により、当該支給材料若しくは貸与品の使用を受注者に請求しなければならない。 6 発注者は、前項に規定するほか、必要があると認めるときは、支給材料又は貸与品の品名、数量、品質、規格若しくは性能、引渡場所又は引渡時期を変更することができる。 7 発注者は、前2項の場合において、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 8 受注者は、支給材料及び貸与品を善良な管理者の注意をもって管理しなければならない。 9 受注者は、設計図書に定めるところにより、工事の完成、設計図書の変更等によって不用となった支給材料又は貸与品を発注者に返還しなければならない。 10 受注者は、故意又は過失により支給材料又は貸与品が滅失若しくはき損し、又はその返還が不可能となったときは、発注者の指定した期間内に代品を納め、若しくは原状に復して返還し、又は返還に代えて損害を賠償しなければならない。 11 受注者は、支給材料又は貸与品の使用方法が設計図書に明示されていないときは、監督職員の指示に従わなければならない。 (工事用地の確保等)第16条 発注者は、工事用地その他設計図書において定められた工事の施工上必要な用地(以下「工事用地等」という。 )を受注者が工事の施工上必要とする日(設計図書に特別の定めがあるときは、その定められた日)までに確保しなければならない。 2 受注者は、確保された工事用地等を善良な管理者の注意をもって管理しなければならない。 3 工事の完成、設計図書の変更等によって工事用地等が不用となった場合において、当該工事用地等に受注者が所有又は管理する工事材料、建設機械器具、仮設物その他の物件(下請負人の所有又は管理するこれらの物件を含む。 )があるときは、受注者は、当該物件を撤去するとともに、当該工事用地等を修復し、取り片付けて、発注者に明け渡さなければならない。 4 前項の場合において、受注者が正当な理由なく、相当の期間内に当該物件を撤去せず、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行わないときは、発注者は、受注者に代わって当該物件を処分し、工事用地等の修復若しくは取片付けを行うことができる。 この場合においては、受注者は、発注者の処分又は修復若しくは取片付けについて異議を申し出ることができず、また、発注者の処分又は修復若しくは取片付けに要した費用を負担しなければならない。 - 9 -5 第3項に規定する受注者のとるべき措置の期限、方法等については、発注者が受注者の意見を聴いて定める。 (設計図書不適合の場合の改造義務及び破壊検査等)第17条 受注者は、工事の施工部分が設計図書に適合しない場合において、監督職員がその改造を請求したときは、当該請求に従わなければならない。 この場合において、当該不適合が監督職員の指示によるときその他発注者の責めに帰すべき事由によるときは、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 2 監督職員は、受注者が第13条第2項又は第14条第1項から第3項までの規定に違反した場合において、必要があると認められるときは、工事の施工部分を破壊して検査することができる。 3 前項に規定するほか、監督職員は、工事の施工部分が設計図書に適合しないと認められる相当の理由がある場合において、必要があると認められるときは、当該相当の理由を受注者に通知して、工事の施工部分を最小限度破壊して検査することができる。 4 前2項の場合において、検査及び復旧に直接要する費用は受注者の負担とする。 (条件変更等)第18条 受注者は、工事の施工に当たり、次の各号のいずれかに該当する事実を発見したときは、その旨を直ちに監督職員に通知し、その確認を請求しなければならない。 一 図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書が一致しないこと(これらの優先順位が定められている場合を除く。 )。 二 設計図書に誤謬又は脱漏があること。 三 設計図書の表示が明確でないこと。 四 工事現場の形状、地質、湧水等の状態、施工上の制約等設計図書に示された自然的又は人為的な施工条件と実際の工事現場が一致しないこと。 五 設計図書で明示されていない施工条件について予期することのできない特別な状態が生じたこと。 2 監督職員は、前項の規定による確認を請求されたとき又は自ら同項各号に掲げる事実を発見したときは、受注者の立会いの上、直ちに調査を行わなければならない。 ただし、受注者が立会いに応じない場合には、受注者の立会いを得ずに行うことができる。 3 発注者は、受注者の意見を聴いて、調査の結果(これに対してとるべき措置を指示する必要があるときは、当該指示を含む。 )をとりまとめ、調査の終了後14日以内に、その結果を受注者に通知しなければならない。 ただし、その期間内に通知できないやむを得ない理由があるときは、あらかじめ受注者の意見を聴いた上、当該期間を延長することができる。 4 前項の調査の結果において第1項の事実が確認された場合において、必要があると認められるときは、次の各号に掲げるところにより、設計図書の訂正又は変更を行わなければならない。 一 第1項第1号から第3号までのいずれかに該当し設計図書を訂正する必要があるも- 10 -の発注者が行う。 二 第1項第4号又は第5号に該当し設計図書を変更する場合で工事目的物の変更を伴うもの発注者が行う。 三 第1項第4号又は第5号に該当し設計図書を変更する場合で工事目的物の変更を伴わないもの発注者と受注者とが協議して発注者が行う。 5 前項の規定により設計図書の訂正又は変更が行われた場合において、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (設計図書の変更)第19条 発注者は、前条第4項の規定によるほか、必要があると認めるときは、設計図書の変更内容を受注者に通知して、設計図書を変更することができる。 この場合において、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (工事の中止)第20条 工事用地等の確保ができない等のため又は暴風、豪雨、洪水、高潮、地震、地すべり、落盤、火災、騒乱、暴動その他の自然的又は人為的な事象(以下「天災等」という。 )であって受注者の責めに帰すことができないものにより工事目的物等に損害を生じ若しくは工事現場の状態が変動したため、受注者が工事を施工できないと認められるときは、発注者は、工事の中止内容を直ちに受注者に通知して、工事の全部又は一部の施工を一時中止させなければならない。 2 発注者は、前項の規定によるほか、必要があると認めるときは、工事の中止内容を受注者に通知して、工事の全部又は一部の施工を一時中止させることができる。 3 発注者は、前2項の規定により工事の施工を一時中止させた場合において、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者が工事の続行に備え工事現場を維持し若しくは労働者、建設機械器具等を保持するための費用その他の工事の施工の一時中止に伴う増加費用を必要とし若しくは受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (著しく短い工期の禁止)第21条 発注者は、工期の延長又は短縮を行うときは、この工事に従事する者の労働時間その他の労働条件が適正に確保されるよう、やむを得ない事由により工事等の実施が困難であると見込まれる日数等を考慮しなければならない。 (受注者の請求による工期の延長)第22条 受注者は、天候の不良、第2条の規定に基づく関連工事の調整への協力その他受注者の責めに帰すことができない事由により工期内に工事を完成することができないときは、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長変更を請求することができる。 - 11 -2 発注者は、前項の規定による請求があった場合において、必要があると認められるときは、工期を延長しなければならない。 発注者は、その工期の延長が発注者の責めに帰すべき事由による場合においては、請負代金額について必要と認められる変更を行い、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (発注者の請求による工期の短縮)第23条 発注者は、この契約書の他の条項の規定により工期を延長すべき場合において、特別の理由があるときは、延長する工期について、通常必要とされる工期に満たない工期への変更を請求することができる。 2 発注者は、前項の場合において、必要があると認められるときは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (工期の変更方法)第24条 工期の変更については、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知するものとする。 ただし、発注者が工期の変更事由が生じた日(第22条の場合にあっては発注者が工期変更の請求を受けた日、前条の場合にあっては受注者が工期変更の請求を受けた日)から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 (請負代金額の変更方法等)第25条 請負代金額の変更については、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知するものとする。 ただし、請負代金額の変更事由が生じた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 3 この契約書の規定により、受注者が増加費用を必要とした場合又は損害を受けた場合に発注者が負担する必要な費用の額については、発注者と受注者とが協議して定める。 (賃金又は物価の変動に基づく請負代金額の変更)第26条 発注者又は受注者は、工期内で請負契約締結の日から12月を経過した後に日本国内における賃金水準又は物価水準の変動により請負代金額が不適当となったと認めたときは、相手方に対して請負代金額の変更を請求することができる。 2 発注者又は受注者は、前項の規定による請求があったときは、変動前残工事代金額(請負代金額から当該請求時の出来形部分に相応する請負代金額を控除した額をいう。 以下この条において同じ。 )と変動後残工事代金額(変動後の賃金又は物価を基礎として算出した変動前残工事代金額に相応する額をいう。 以下この条において同じ。 )との差額のうち変動前残工事代金額の1000分の15を超える額につき、請負代金額の変更に応じ- 12 -なければならない。 3 変動前残工事代金額及び変動後残工事代金額は、請求のあった日を基準とし、物価指数等に基づき発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合にあっては、発注者が定め、受注者に通知する。 4 第1項の規定による請求は、この条の規定により請負代金額の変更を行った後再度行うことができる。 この場合において、同項中「請負契約締結の日」とあるのは、「直前のこの条に基づく請負代金額変更の基準とした日」とするものとする。 5 特別な要因により工期内に主要な工事材料の日本国内における価格に著しい変動を生じ、請負代金額が不適当となったときは、発注者又は受注者は、前各項の規定によるほか、請負代金額の変更を請求することができる。 6 予期することのできない特別の事情により、工期内に日本国内において急激なインフレーション又はデフレーションを生じ、請負代金額が著しく不適当となったときは、発注者又は受注者は、前各項の規定にかかわらず、請負代金額の変更を請求することができる。 7 前2項の場合において、請負代金額の変更額については、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合にあっては、発注者が定め、受注者に通知する。 8 第3項及び前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知しなければならない。 ただし、発注者が第1項、第5項又は第6項の請求を行った日又は受けた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 (臨機の措置)第27条 受注者は、災害防止等のため必要があると認めるときは、臨機の措置をとらなければならない。 この場合において、必要があると認めるときは、受注者は、あらかじめ監督職員の意見を聴かなければならない。 ただし、緊急やむを得ない事情があるときは、この限りでない。 2 前項の場合においては、受注者は、そのとった措置の内容を監督職員に直ちに通知しなければならない。 3 監督職員は、災害防止その他工事の施工上特に必要があると認めるときは、受注者に対して臨機の措置をとることを請求することができる。 4 受注者が第1項又は前項の規定により臨機の措置をとった場合において、当該措置に要した費用のうち、受注者が請負代金額の範囲において負担することが適当でないと認められる部分については、発注者が負担する。 (一般的損害)第28条 工事目的物の引渡し前に、工事目的物又は工事材料について生じた損害その他工事の施工に関して生じた損害(次条第1項若しくは第2項又は第30条第1項に規定する損害を除く。 )については、受注者がその費用を負担する。 ただし、その損害(第57条第1項の規定により付された保険等によりてん補された部分を除く。 )のうち発注者- 13 -の責めに帰すべき事由により生じたものについては、発注者が負担する。 (第三者に及ぼした損害)第29条 工事の施工について第三者に損害を及ぼしたときは、受注者がその損害を賠償しなければならない。 ただし、その損害(第57条第1項の規定により付された保険等によりてん補された部分を除く。 以下この条において同じ。 )のうち発注者の責めに帰すべき事由により生じたものについては、発注者が負担する。 2 前項の規定にかかわらず、工事の施工に伴い通常避けることができない騒音、振動、地盤沈下、地下水の断絶等の理由により第三者に損害を及ぼしたときは、発注者がその損害を負担しなければならない。 ただし、その損害のうち工事の施工につき受注者が善良な管理者の注意義務を怠ったことにより生じたものについては、受注者が負担する。 3 前2項の場合その他工事の施工について第三者との間に紛争を生じた場合においては、発注者及び受注者は協力してその処理解決に当たるものとする。 (不可抗力による損害)第30条 工事目的物の引渡し前に、天災等(設計図書で基準を定めたものにあっては、当該基準を超えるものに限る。 )発注者と受注者のいずれの責めにも帰すことができないもの(以下この条において「不可抗力」という。 )により、工事目的物、仮設物又は工事現場に搬入済みの工事材料若しくは建設機械器具に損害が生じたときは、受注者は、その事実の発生後直ちにその状況を発注者に通知しなければならない。 2 発注者は、前項の規定による通知を受けたときは、直ちに調査を行い、同項の損害(受注者が善良な管理者の注意義務を怠ったことに基づくもの及び第57条第1項の規定により付された保険等によりてん補された部分を除く。 以下この条において「損害」という。 )の状況を確認し、その結果を受注者に通知しなければならない。 3 受注者は、前項の規定により損害の状況が確認されたときは、損害による費用の負担を発注者に請求することができる。 4 発注者は、前項の規定により受注者から損害による費用の負担の請求があったときは、当該損害の額(工事目的物、仮設物又は工事現場に搬入済みの工事材料若しくは建設機械器具であって第13条第2項、第14条第1項若しくは第2項又は第38条第3項の規定による検査、立会いその他受注者の工事に関する記録等により確認することができるものに係る額に限る。 )及び当該損害の取片付けに要する費用の額の合計額(第6項において「損害合計額」という。 )のうち請負代金額の100分の1を超える額を負担しなければならない。 5 損害の額は、次の各号に掲げる損害につき、それぞれ当該各号に定めるところにより、算定する。 一 工事目的物に関する損害損害を受けた工事目的物に相応する請負代金額とし、残存価値がある場合にはその評価額を差し引いた額とする。 二 工事材料に関する損害損害を受けた工事材料で通常妥当と認められるものに相応する請負代金額とし、残- 14 -存価値がある場合にはその評価額を差し引いた額とする。 三 仮設物又は建設機械器具に関する損害損害を受けた仮設物又は建設機械器具で通常妥当と認められるものについて、当該工事で償却することとしている償却費の額から損害を受けた時点における工事目的物に相応する償却費の額を差し引いた額とする。 ただし、修繕によりその機能を回復することができ、かつ、修繕費の額が上記の額より少額であるものについては、その修繕費の額とする。 6 数次にわたる不可抗力により損害合計額が累積した場合における第2次以降の不可抗力による損害合計額の負担については、第4項中「当該損害の額」とあるのは「損害の額の累計」と、「当該損害の取片付けに要する費用の額」とあるのは「損害の取片付けに要する費用の額の累計」と、「請負代金額の100分の1を超える額」とあるのは「請負代金額の100分の1を超える額から既に負担した額を差し引いた額」として同項を適用する。 (請負代金額の変更に代える設計図書の変更)第31条 発注者は、第8条、第15条、第17条から第20条まで、第22条、第23条、第26条から第28条まで、前条又は第34条の規定により請負代金額を増額すべき場合又は費用を負担すべき場合において、特別の理由があるときは、請負代金額の増額又は負担額の全部又は一部に代えて設計図書を変更することができる。 この場合において、設計図書の変更内容は、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知しなければならない。 ただし、発注者が同項の請負代金額を増額すべき事由又は費用を負担すべき事由が生じた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 (検査及び引渡し)第32条 受注者は、工事を完成したときは、その旨を発注者に通知しなければならない。 2 発注者又は発注者が検査を行う者として定めた職員(以下「検査職員」という。 )は、前項の規定による通知を受けたときは、通知を受けた日から14日以内に受注者の立会いの上、設計図書に定めるところにより、工事の完成を確認するための検査を完了し、当該検査の結果を受注者に通知しなければならない。 この場合において、発注者又は検査職員は、必要があると認められるときは、その理由を受注者に通知して、工事目的物を最小限度破壊して検査することができる。 3 前項の場合において、検査又は復旧に直接要する費用は、受注者の負担とする。 4 発注者は、第2項の検査によって工事の完成を確認した後、受注者が工事目的物の引渡しを申し出たときは、直ちに当該工事目的物の引渡しを受けなければならない。 5 発注者は、受注者が前項の申出を行わないときは、当該工事目的物の引渡しを請負代金の支払いの完了と同時に行うことを請求することができる。 この場合においては、受注者は、当該請求に直ちに応じなければならない。 - 15 -6 受注者は、工事が第2項の検査に合格しないときは、直ちに修補して発注者の検査を受けなければならない。 この場合においては、修補の完了を工事の完成とみなして前各項の規定を適用する。 (請負代金の支払い)第33条 受注者は、前条第2項の検査に合格したときは、請負代金の支払いを請求することができる。 2 発注者は、前項の規定による請求があったときは、請求を受けた日から40日以内に請負代金を支払わなければならない。 3 発注者がその責めに帰すべき事由により前条第2項の期間内に検査をしないときは、その期限を経過した日から検査をした日までの期間の日数は、前項の期間(以下この項において「約定期間」という。 )の日数から差し引くものとする。 この場合において、その遅延日数が約定期間の日数を超えるときは、約定期間は、遅延日数が約定期間の日数を超えた日において満了したものとみなす。 (部分使用)第34条 発注者は、第32条第4項又は第5項の規定による引渡し前においても、工事目的物の全部又は一部を受注者の承諾を得て使用することができる。 2 前項の場合においては、発注者は、その使用部分を善良な管理者の注意をもって使用しなければならない。 3 発注者は、第1項の規定により工事目的物の全部又は一部を使用したことによって受注者に損害を及ぼしたときは、必要な費用を負担しなければならない。 (前金払)第35条 受注者は、保証事業会社と、契約書記載の工事完成の時期を保証期限とする公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第5項に規定する保証契約(以下「保証契約」という。 )を締結し、その保証証書を発注者に寄託して、請負代金額の10分の4以内の前払金の支払いを発注者に請求することができる。 2 発注者は、前項の規定による請求があったときは、請求を受けた日から14日以内に前払金を支払わなければならない。 3 削除4 削除5 受注者は、請負代金額が著しく増額された場合においては、その増額後の請負代金額の10分の4(第3項の規定により中間前払金の支払いを受けているときは10分の6)から受領済みの前払金額(中間前払金の支払いを受けているときは、中間前払金額を含む。 以下この条から第37条まで、第41条及び第53条において同じ。 )を差し引いた額に相当する額の範囲内で前払金の支払いを請求することができる。 この場合においては、第2項の規定を準用する。 6 受注者は、請負代金額が著しく減額された場合において、受領済みの前払金額が減額後の請負代金額の10分の5(第3項の規定により中間前払金の支払いを受けているとき- 16 -は10分の6)を超えるときは、受注者は、請負代金額が減額された日から30日以内にその超過額を返還しなければならない。 ただし、本項の期間内に第38条又は第39条の規定による支払いをしようとするときは、発注者は、その支払額の中からその超過額を控除することができる。 7 前項の期間内で前払金の超過額を返還する前にさらに請負代金額を増額した場合において、増額後の請負代金額が減額前の請負代金額以上の額であるときは、受注者は、その超過額を返還しないものとし、増額後の請負代金額が減額前の請負代金額未満の額であるときは、受注者は、受領済みの前払金の額からその増額後の請負代金額の10分の5(第3項の規定により中間前払金の支払いを受けているときは10分の6)の額を差し引いた額を返還しなければならない。 8 発注者は、受注者が第6項の期間内に超過額を返還しなかったときは、その未返還額につき、同項の期間を経過した日から返還をする日までの期間について、その日数に応じ、年2.6パーセントの割合で計算した額の遅延利息の支払いを請求することができる。 (保証契約の変更)第36条 受注者は、前条第5項の規定により受領済みの前払金に追加してさらに前払金の支払いを請求する場合には、あらかじめ、保証契約を変更し、変更後の保証証書を発注者に寄託しなければならない。 2 受注者は、前項に定める場合のほか、請負代金額が減額された場合において、保証契約を変更したときは、変更後の保証証書を直ちに発注者に寄託しなければならない。 3 受注者は、前払金額の変更を伴わない工期の変更が行われた場合には、発注者に代わりその旨を保証事業会社に直ちに通知するものとする。 (前払金の使用等)第37条 受注者は、前払金をこの工事の材料費、労務費、機械器具の賃借料、機械購入費(この工事において償却される割合に相当する額に限る。 )、動力費、支払運賃、修繕費、仮設費、労働者災害補償保険料及び保証料に相当する額として必要な経費以外の支払いに充当してはならない。 ただし、平成28年4月1日から令和4年3月31日までに、新たに請負契約を締結する工事に係る前払金で、令和3年4月1日から令和4年3月31日までに払出しが行われるものについては、前払金の100分の25を超える額及び中間前払金を除き、この工事の現場管理費及び一般管理費等のうちこの工事の施工に要する費用に係る支払いに充当することができる。 第38条 全文削除第39条 全文削除第40条 全文削除第41条 全文削除- 17 -第42条 全文削除(第三者による代理受領)第43条 受注者は、発注者の承諾を得て請負代金の全部又は一部の受領につき、第三者を代理人とすることができる。 2 発注者は、前項の規定により受注者が第三者を代理人とした場合において、受注者の提出する支払請求書に当該第三者が受注者の代理人である旨の明記がなされているときは、当該第三者に対して第33条(第39条において準用する場合を含む。 )又は第38条の規定に基づく支払いをしなければならない。 (前払金等の不払に対する工事中止)第44条 受注者は、発注者が第35条、第38条又は第39条において準用される第33条の規定に基づく支払いを遅延し、相当の期間を定めてその支払いを請求したにもかかわらず支払いをしないときは、工事の全部又は一部の施工を一時中止することができる。 この場合においては、受注者は、その理由を明示した書面により、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。 2 発注者は、前項の規定により受注者が工事の施工を中止した場合において、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者が工事の続行に備え工事現場を維持し若しくは労働者、建設機械器具等を保持するための費用その他の工事の施工の一時中止に伴う増加費用を必要とし若しくは受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (契約不適合責任)第45条 発注者は、引き渡された工事目的物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。 )であるときは、受注者に対し、目的物の修補又は代替物の引渡しによる履行の追完を請求することができる。 ただし、その履行の追完に過分の費用を要するときは、発注者は、履行の追完を請求することができない。 2 前項の場合において、受注者は、発注者に不相当な負担を課するものでないときは、発注者が請求した方法と異なる方法による履行の追加をすることができる。 3 第1項の場合において、発注者が相当の期間を定めて履行の追完の催告をし、その期間内に履行の追完がないときは、発注者は、その不適合の程度に応じて代金の減額を請求することができる。 ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、催告をすることなく、直ちに代金の減額を請求することができる。 一 履行の追完が不能であるとき。 二 受注者が履行の追完を拒絶する意思を明確に表示したとき。 三 工事目的物の性質又は当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することができない場合において、受注者が履行の追完をしないでその時期を経過したとき。 四 前3号に掲げる場合のほか、発注者がこの項の規定による催告をしても履行の追完を受ける見込みがないことが明らかであるとき。 - 18 -(発注者の任意解除権)第46条 発注者は、工事が完成するまでの間は、次条又は第48条の規定によるほか、必要があるときは、この契約を解除することができる。 2 発注者は、前項の規定によりこの契約を解除したことにより受注者に損害を及ぼしたときは、その損害を賠償しなければならない。 (発注者の催告による解除権)第47条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときはこの契約を解除することができる。 また、仲裁委員のうち少なくとも1人は、弁護士法の規定により弁護士となる資格を有する者である。 なお、審査会における仲裁手続は、建設業法に特別の定めがある場合を除き、仲裁法の規定が適用される。 - 28 -(別紙) 建築物に係る新築工事等(新築・増築・修繕・模様替)1 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程 作業内容 分別解体等の方法①造成等 造成等の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②基礎・基礎ぐい基礎・基礎ぐいの工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③上部構造部分・外装上部構造部分・外装の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④屋根 屋根の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤建築設備・内装等建築設備・内装等の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用(注)分別解体等の方法については、該当がない場合は記載の必要はない。 2 解体工事に要する費用(直接工事費) 該当無し3 再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所在地4 再資源化等に要する費用(直接工事費) 円(税抜き)(注)・運搬費を含む。 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関審 査 審 査課長 課長 補佐 補佐 専門官 専門官 担当者 担当者設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地工事年度 工事年度公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園 石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号ビジターセンタートイレ改修工事中部地方環境事務所令和3年度 令和3年度白山国立公園中宮温泉既存撤去平面詳細図 既存撤去平面詳細図設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図 A-01 A-01 目 次 目 次― ―意 匠 図A-01 A-01A-02 A-02A-03 A-03A-04 A-04A-05 A-05A-06 A-06A-07 A-07A-08 A-08A-09 A-09A-10 A-10A-11 A-11A-12 A-12A-13 A-13電 気 設 備 図 機 械 設 備 図E-01 E-01E-02 E-02E-03 E-03E-04 E-04E-05 E-05E-06 E-06M-01 M-01M-02 M-02M-03 M-03M-04 M-04特記仕様書(機械設備) 特記仕様書(機械設備) 特記仕様書(電気設備) 特記仕様書(電気設備)特記仕様書(建築その1) 特記仕様書(建築その1)特記仕様書(建築その2) 特記仕様書(建築その2)特記仕様書(建築その3) 特記仕様書(建築その3)特記仕様書(建築その4) 特記仕様書(建築その4)付近見取図・配置図 付近見取図・配置図特記仕様書(建築その5) 特記仕様書(建築その5)特記仕様書(建築その6) 特記仕様書(建築その6)目次 目次A-14 A-14A-15 A-15A-16 A-16A-17 A-17A-18 A-18A-19 A-19A-20 A-20A-21 A-21A-22 A-22A-23 A-23既存撤去断面詳細図(1) 既存撤去断面詳細図(1)既存撤去断面詳細図(2) 既存撤去断面詳細図(2)撤去・改修平面詳細図 撤去・改修平面詳細図撤去・改修仕上表 撤去・改修仕上表改修矩計図 改修矩計図改修展開図 改修展開図改修建具金物リスト 改修建具金物リスト改修TBキープラン 改修TBキープラン改修TB断面詳細図(1) 改修TB断面詳細図(1)改修TB断面詳細図(2) 改修TB断面詳細図(2)改修TB断面詳細図(3) 改修TB断面詳細図(3)改修TB断面詳細図(4) 改修TB断面詳細図(4)改修TB断面詳細図(5) 改修TB断面詳細図(5)改修TB断面詳細図(6) 改修TB断面詳細図(6)既存・改修衛生器具表 既存・改修衛生器具表 電灯分電盤改造図 電灯分電盤改造図電灯設備 改修平面詳細図 電灯設備 改修平面詳細図コンセント設備 改修平面詳細図 コンセント設備 改修平面詳細図トイレ呼出し表示設備 平面詳細図 トイレ呼出し表示設備 平面詳細図電気設備 平面図 電気設備 平面図給排水衛生設備 既存・改修平面詳細図 給排水衛生設備 既存・改修平面詳細図換気設備 既存・改修平面詳細図 換気設備 既存・改修平面詳細図令和3年度 令和3年度本工事で作成する施工図等のうち、下記のものを監督職員に提出する。 2.特記仕様1.共通仕様Ⅱ 建築工事仕様Ⅰ 工事概要1.工事名称2.工事場所4.指定部分 ・ 無 ・ 有 完成期限 平成 年 月 日 (対象部分 )5.敷地面積6.建物概要(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て官庁営繕関係統一基準の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 特 記 仕 様 書 ( 建 築 編 )4 る。 なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様書を適用す による。 を用意すること。 2仮設工事3 (3.2.3)(表3.2.1)(3.2.5)土工事31.埋戻し及び盛土2.建設発生土の処理 ※構外搬出適切処理(3)受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)(2)特記事項は、 ・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (1.3.3) ・適用する 4.電気保安技術者(1.1.4) ※適用する ・ 3.工事実績情報の登録5.施工条件 次の事項以外は現場説明書による。 (1.3.5)・工事用車両の駐車場所※図示 ・・資機材置場 ※図示 ・・建設発生土仮置場 ※図示 ・2.図面年度、工事名及び建築工事、電気設備工事、機械設備工事の別等を明朝体文字で記入)、監督職員に設計図縮小版〔・ A3判 ・ 判 ・ 4部 ・ 部〕を製本し(表紙、及び背表紙には、1.適用基準等1一般共通事項章 項 目 特 記 事 項・・・ヘリコプターによる輸送業務特記仕様書 環境省自然環境局施設整備担当参事官室・ヘリコプターによる輸送業務の安全管理要領 環境省自然環境局施設整備担当参事官室提出する。 なお、費用については受注者の負担とする。 (4)特記事項に記載の(別図- , )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。 )の特定調達品目を 示す。 また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共(6)標準仕様書で「特記がなければ,」以降具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している場合において、それ らが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規程を優先する。 工事)を環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで作成し、提出する。 ・工事期間・時間 ※図示 ・・施工工程 ※図示 ・1一般共通事項 用促進計画書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出 総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録 情報に変更が生じた場合、速やかに当該システム 本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 する。 にデータ入力を行う。 また同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利6.工事の一時中止 基本計画書の作成1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。 )を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 7.発生材の処理等・特別管理産業廃棄物(・廃石綿 ・PCB含有物 ・ )・発注者に引渡しを要するもの(※金属類 ・)・現場において再利用するもの( ) (1.3.8)(1.3.8)(1.3.8)(1.3.8) ・特定建設資材の分別解体等及び再資源化等本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 法第104号。 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令又は都道府県が条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。 工事契約後にやむを得ない事情により予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 また、分別解体、再資源化の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 分別解体等の方法・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )手作業、機械作業併用(範囲)・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ ) ・外装材の取り壊し・基礎ぐいの取り壊し・上部構造部分の取り壊し・基礎の取り壊し ・ ・ ・ ・ ・・屋根ふき材の取り外し・内装材等の取り外し・建築設備の取り外し作 業 内 容分別解体等の方法工 程・解体工事 ※ ※手作業 ※・その他( )・上部構造部分の工事・基礎ぐいの工事・外装の工事・屋根の工事・建築設備工事・内装等の工事・増築工事・新営工事 ・造成等の工事・基礎の工事・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ ) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 3)安定的な供給が可能であること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 JASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の基準に従い、あらかじめ、「木材・木材製品の合法性、持続可能性のためのガイドライン」(林野庁 18年2月15日)に準拠した証明書を、監督職員に提出する。 (1.4.1~3)化学物質を放散させる建築材料等 (1.4.1) 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、そ 放散が極めて少ないものとする。 ものとする。 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台その他の什器等は、ホル ムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 の他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散しないか、 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ない を放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 少ないものとする。c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しなf. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しなe. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しなd. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品①JIS及びJASのF☆☆☆規格品③旧JISのEo規格品④旧JASのFco規格品第三種 い塗料等使用 い塗料使用 い材料使用②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ③下記表示のあるJAS規格品①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 規制対象外ホルムアルデヒドの放散量a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用該当する建築材料b. 接着剤等不使用 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチルおよびフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 (1.5.2)鉄筋工事工事種目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ・とび作業鉄筋施工 ・鉄筋組立作業型枠施工コンクリート圧送施工工事種目 技能検定職種 技能検定作業コンクリート工事鉄骨工事 鉄工とび防水工事コンクリートブロック、ALCパネル、押出成形セメント板工事ブロック建築エーエルシーパネル施工防水施工・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・構造物鉄工作業・コンクリート圧送工事作業・とび作業・コンクリートブロック工事作業・エーエルシーパネル工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業タイル工事石工事屋根及びとい工事木工事・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業石材施工 ・石張り作業タイル張り ・タイル張り作業建築大工 ・大工工事作業金属工事建築板金 ・内外装板金作業スレート施工 ・スレート工事作業左官工事建具工事内装仕上げ施工 ・鋼製下地工事作業建築板金・内外装板金作業左官 ・左官作業サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ガラス工事作業 自動ドア施工 ・自動ドア施工作業カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 ・金属製カーテンウォール工事作業サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ガラス工事作業 内装工事塗装 ・建築塗装作業内装仕上施工塗装工事・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業表装 ・壁装作業排水工事 配管植栽工事舗装工事 路面表示施工 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業造園 ・造園工事作業 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、 (1.5.9)の濃度測定 スチレンの濃度を測定し、報告すること。 測定はパッシブ型 採取機器により行う。 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(1.7)※完成図建築工事等※施工計画書※保全に関する資料※施工図建築工事等 1)鉄筋配筋図(納まり図含む) 一式 2)コンクリート躯体図 一式 3)鉄骨製作図 一式 4)カーテンウォール製作図一式電気設備工事及び機械設備工事(昇降機設備含む)1)機械製作図 一式 2)制御システム図一式3)試験成績書 一式 4)機器・配管固定の施工図一式ただし、製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。 なお、施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 一般共通事項1・カラー半切木製パネル分類、規格・カラー四切木製パネル・モノクローム・カラー外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ ・・ ・原版の大きさ (mm) 撮影箇所数 提出部数外観正面( ・1・ )次のものを監督職員に提出する。 ただし原版は撮影業者の保管とする。 ※キャビネ版※キャビネ版※2 ・ ※5 ・ ※100×125以上※100×125以上※2 ・ ※2 ・ ・電子データ 外部( )内部( ) ※2 ・ ※200万画素以上※300dpi以上※ 図 示 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 撮影業者は建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する撮影業者とする。 電子データは、RGP(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出する。 RC造梁の貫通部補強及びスリーブ補強スリーブ開口部及び貫通部補強スリーブ型 枠RC造床及び壁の貫通部S、SRC造梁の貫通部機械設備 電気設備 建 築 取り合い区分○○○ ○○○ ○○○ 補強切り込み補強 軽量鉄骨下地天井及び壁の開口部穴埋め補修墨出し機器の基礎 屋内設置屋上設置屋外設置特記した基礎外部取付ガラリ(ダクト、チャンバ-の接続用フランジを含む)換気扇の取付枠床下水槽のマンホール蓋湯沸室の排気フード床、天井点検口駆動装置が電動の建具類の2次配線及び操作スイッチ自動閉鎖装置取付個所の切込み及び補強デッキプレートの貫通部補強を要しない切込み補強を要する切込み架台、アンカーボルトオイルサービスタンクの防油提○ ○○ ○○ ○○○○○(架台、アンカーボルトを除く)(架台、アンカーボルトを除く)○○○ ○○○○ ○ 流し台 (排水トラップ共)○○ ○○8.材料の品質等9.環境への配慮10.特別な材料の工法11.技能士12.室内空気中の化学物質13.完成時の提出図書14.設計GL15.完成写真16.設備工事との取り合い種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G構外に搬出し、関係法令に従い適切に処理するなお、処理にあたっては、「建設発生土情報交換システム」を活用する。 建設発生土の搬出受入場所 :仮置場所 :受入条件 ・土質試験・構内指定場所に敷き均し搬出調書を監督職員に提出する・構内指定場所にたい積・敷鉄板・交通整理員D種の場合は「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。 C種の場合(建設発生土受入量( )m 発生場所 )地業工事4.足場その他 (2.2.4)・設けない(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等のの種類及び数量は、現場説明書による。 )※設ける (2.3.1) 1.監督職員事務所2.工 事 用 水 構内既存設備 ※利用できる(※有償 ・無償)・利用できない3.工 事 用 電 力 構内既存設備 ※利用できる(※有償 ・無償)・利用できない (4.3.2) 寸法、継手、性能等(種別:種類、性能及び曲げ強度区分)杭継手工法 ※アーク溶接 ・無溶接継手試験杭本 杭(4.3.7)(4.3.6)(4.3.2)施工方法※特定埋込杭工法(㎜)杭径及び種類杭長(m) 継手数 セット数 備考コンクリート強度(N/mm2)長期設計支持力(KN/本)上杭上杭下杭下杭・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でプレボーリング拡大根固め工法α=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式の内α、β、γが下記の値を採用できる工法・プレボーリング拡大根固め工法工法α=( )、β=( )、γ=( )(4.3.3~5)地業種類 ・遠心力高強度プレストレスコンクリート杭(PHC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)・プレストレス鉄筋コンクリート杭(PRC杭) (4.3.2)1.既製コンクリート杭先端部形状 ※開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・杭頭の処理 ・処理しない ・処理する・中堀り拡大根固め工法杭周固定液 ・使用する ・使用しない・打込み工法4.地盤の載荷試験試験深さ(m) ・設計GLより( )m ・試験位置(ヶ所) ・図示 ・試験の方法は「敷地調査共通仕様書」4章9節による。 試験対象土質 ( )最大荷重(t) ( )(4.2.4)杭打機の種類※3点支持式クローラークレーン・ 2.場所打ち2 222・3N/mm (構造体強度補正値(S)=3N/mm )・行わない(構造体強度補正値(S)=0N/mm )2(4.5.4)(4.5.5)(4.2.1)(4.5.4)(4.5.5)(4.2.2)(4.5.4)(4.5.5)コンクリートの設計基準強度()N/㎜ (4.5.3)(6.3.2) (4.5.3)・行う ・( )・オールケーシング工法(孔内の水張 ※行う ・行わない)・リバース工法・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)掘削工法 断面寸法 ※本杭と同じ ・杭の種類 ※本杭と同じ ・杭の本数 ※最初の1本 ・・行わない・行う(測定方法 ・超音波測定器 ・ )孔壁測定杭の寸法 長さ ( )m試験杭 (4.5.3) 構造体コンクリート強度と供試体の強度の差を考慮した割り増しセメントの種別 ※高炉セメントB種 G ・ コンクリート杭地業(4.5.3)(表4.5.1) コンクリートの種別 ・A種 ・B種鉄筋の種類の記号 「5-1 鉄筋の種類」による3.杭の載荷試験 (4.2.3)試験の方法、報告書の記載事項等は「敷地調査共通仕様書」による。 載荷試験 ・鉛直載荷試験 ・水平載荷試験・6.床下防湿層5.砂利地業 (4.6.2) ※再生クラッシャラン G ・切込み砂利及び切込み砕石(4.6.5)※建物内土間床版及び土間コンクリート下(ピット下を除く)施工箇所なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。 グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達の推進に関する基本方針[以下「基本方針」という。 ](環境省ホームページに掲載(毎年2月改正))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準を満足するものを使用することとする。 調査要領により、Excelファイルで作成し、提出する。 (7)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設への木材利用量について、木材利用使用する場合は監督職員の承諾を受けるものとする。 3・型枠施工作業 (平成28年版)」(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(平成28年版)」・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成28年版)・改修工事・建築配管作業CADデータ 提出部数:1部A3版第2原図 提出部数:1部複写図(製本)提出部数:1部A4ファイル綴じ 提出部数:1部データ 提出部数:1部提出部数:1部データ 提出部数:1部CADデータ 提出部数:1部A1版原図 提出部数:1部工事名称 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事年度 令和2年度工事場所 石川県白山市中宮地内 図面名称発注機関 環境省中部地方環境事務所 縮 尺公園名称 白山国立公園 図面番号設 計 者管理建築士 設 計 製 図 名 称 株式会社織田設計資格者氏名 織田 英也検 印登 録 番 号 一級建築士第119837号所 在 地 石川県金沢市特記仕様書(建築その1) A-02― 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 石川県白山市中宮地内3.工 期 着 工 令和 年 月 日 1)中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事天井:ケイカル板及びLGS下地撤去の上、天井高さを下げてケイカル板及びLGS下地内壁:コンクリートブロック壁及びタイル仕上を撤去の上、コンクリートブロック壁H=1,200 及びLGS下地+ボード+タイル仕上に改修する に改修する床 :タイル仕上及び土間コンクリート等を撤去の上、床を下げてタイル仕上及び土間 コンクリート等に改修するトイレブース:テラゾートイレブースを撤去の上、高圧メラミン樹脂化粧板トイレブースに改修する電気設備:既存照明器具等を撤去の上、LED照明器具等に改修する トイレ内に各1ヶ所設置する機械設備:既存和便器トイレを撤去の上、洋便器トイレに改修し多目的トイレを男女・その他(土間コンクリート等)4 ※2 ・ ・(参考図書) 建築工事監理指針 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和元年版)・営繕工事写真撮影要領 国土交通省大臣官房庁営繕部整備課 平成31年改定・自然公園等工事提出書類様式集 平成22年 環境省自然環境局自然環境整備課・建築物解体工事共通仕様書(平成31年版)・同解説 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和2年版)概成工期 令和 年 月 日 完成期限 令和 3 年 8月 31日によるほか、設置においては、「手すり先行工法に関するガイドライン」の(別紙)手すり先行工法等に関するガイドラインにより行うこと。 足場を設ける場合、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成31年版2.2.4X-1の脱気装置 ・設ける 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=( )m/s(9.5.3)・AS-1出荷時の含水率寸法の許容差10%以下厚さ:-5%~+10% 幅:±1%高さ1.0mから弱点部におもりを落としたとき、裏面に達する穴が上記試験サイクル後、著しい割れや剥離がなく、外観上異常がないことおもり重量残留変形量吸水による長さ変化率(%)最大変形量耐衝撃性耐凍結融解性能吸水率(%)防火性能剛性1000gあかないこと。 500g不燃0.07以下20以下0.07以下不燃20以下剛性 E × I加圧時4/100以下500g1/100以下0.01以下表面材は不燃1以下80000N・cm 以上断熱材56789径(㎜) 種類の記号(5.2.2)継 手 方 法 部 位網目の形状,寸法径(mm)鉄 線 の 径鉄筋の種類(5.2.1)(表5.2.1)※SD295A※SD345・ ・柱・梁の主筋その他(5.3.5) ※標準仕様書表5.3.6によるかぶり厚さは目地底から算定する。 ・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。 施 工 箇 所 等・A形 ・B形 (各部配筋1.1)(各部配筋 図1.1)(各部配筋2.2)(各部配筋 図2.2)※行う ・行わない(各部配筋7.1) ・H形 ・MH形 ・M形・A種 ・B種 ・C種※超音波探傷試験 ・引張試験 (5.4.9)適用範囲 スランプ 設計基準強度Fc(N/㎜ )軽量コンクリートの設計基準強度スランプ 適用範囲普通コンクリートの設計基準強度※Ⅰ類 ・Ⅱ類 (6.1.5)(表6.1.1)(6.3.3)設計基準強度Fc(N/㎜ )※適用する ・適用しない(7.2.1)(表7.2.1)ボルトのゲージ、ピッチ、へりあき等・溶融亜鉛めっき高力ボルト・JIS形高力ボルトボルトのゲージ、ピッチ、へりあき等(7.2.6)超音波探傷試験 ※行う ・行わない (7.6.11) ・ ・ ・ ・工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5工事現場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5放射線試験※行わない ・行う・ 種別 (7.9.2)・耐火材吹付け(・乾式工法 ・半乾式工法 ・半湿式工法 ・湿式工法)・耐火板張り工法所要性能構造区分 適 用 箇 所鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件※図示適用箇所・図示・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部・適用箇所:(7.12.3)(表14.2.2)(8.2.2)※空洞ブロック-16・型 枠状ブロック-20・ 各部の配筋 (8.2.5)・空洞ブロック-16(8.3.2)(表8.3.1)・120 ・150・1180・1960 ・外壁パネル・床パネル ・2350・3530・屋根パネル・ 1 0 0・ 1 0 0・A種・B種・C種・B種・C種・D種・E種床パネルの耐火性能 ※( )時間 ・無し (8.4.2)・・ 1 0 0・ 1 0 0・2990・3490・1980・2480・1780・1980各部の配筋 (8.3.3)種 別・A-1・A-2 ※窯業系パネルⅡ類 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養 生したもの。 あたりの凍結融解完了時 曲げモーメント曲 げ 強 さ試験サイクル数 金属複合板 :金属板と樹脂を積層一体化させたもの。 標準時分類・規格寸法(mm)スパン50cm、単位幅1cm 乾式保護材300 200 ・金属複合板300※3.0以上・ ※2.5以上・上層用・下層用※露出単層防水用R種 ・AS-2※露出複層防水用R種・ ・ ※非露出複層防水用R種・防水層の種別防水層の種別絶縁用シート ※窯業系パネルⅠ類・S-F1・S-M3・S-M2・S-F2・S-M1・Y-1・Y-2・X-2・X-1※アルミニウム製 L-30×15×2.0程度押さえ金物の材質、形状寸法 (9.2.2)・(9.2.4)※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15㎜以上・・AⅠ-2・B-1・Bー2・AⅠ-1・BⅠ-1・BⅠ-2※押出ポリエチレンフォーム 3種bスキン層付 厚さ ※25・ ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度平場の保護コンクリートの厚さ (9.2.5)排水溝 ・設ける(図示) (9.2.5)・D-1脱気装置 ・設ける屋根露出防水(9.2.3)・D-2・E-1屋内防水※4.0以上厚さ幅 長さ屋根保護防水 ・50 ・鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事種 類 使 用 箇 所 規 格節検査水準厚さ(㎜) 化粧の有無※無 ・有適用箇所 備 考※無 ・有※無 ・有ブロックの種類化粧の有無※無 ・有表(8.3.1)以外の適用箇所 備 考※無 ・有※無 ・有ブロックの種類 厚さ(㎜)※空洞ブロック-08パネルの種類 厚さ(㎜) 表面加工・平・意匠・平・意匠平立上り部の保護・乾式保護材・れんが押え・コンクリート押え施工箇所施工箇所 種 別 種 別 施工箇所種 別 施工箇所 施工箇所 種 別厚さ(㎜) 材 質 施工箇所 種 別仕上塗料 種 別 絶縁用シート種 別防水工事こて仕上げ ※水下80㎜以上 ・柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面22 ※全て ・ ※第6水準 ・所要性能単位荷重(N/㎡)・間仕切壁パネル ・2990・・980 ・長さ(m)400N・cm以上450N・cm以上320N・cm以上300N・cm以上250N・cm以上取付け工法種別 ※A種 ・ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・胴の種類 ※割枠式・※図示 ・※図示 ・※JISによる ・※JISによる ・※JISによる ・※ガス圧接 ・※重ね継手 ・※10 ・・H形 ・(各部配筋7.3)(各部配筋 表7.4)(各部配筋 図7.6)※18 ・・※地下外壁防水 ・※屋内防水 ・マクロ試験(エンドタブ使用) ※行わない ・行う・ラス張りモルタル塗り防水層下地モルタル ・適用する(施工範囲 ・図示 ・ )床タイル張り ※水下60㎜以上 ・・E-2(9.2.3)(9.5.3)・ABS樹脂・ポリエチレン樹脂 ・平面部脱気型・立上がり部脱気型・ステンレス・鋳鉄・ ・合成ゴム・ ・銅・ステンレス・塩化ビニル樹脂( )個/ ㎡( )個/ ㎡ 下記以外は、標準仕様書表9.6.1による。 接着性試験シーリング材の目地寸法(9.6.5) 左記以外(9.6.2)(表9.6.1)(9.6.3)※簡易接着性試験・引張接着性試験(部位)X-1D-1D-2※製造所の仕様による・※製造所の仕様による・※製造所の仕様による・ 以外のガラス回り脱気装置の種類 防水種別シーリング材の種類(記号)材 質 設置数量 コンクリート打継目地、 ひび割れ誘発目地 ※10以上 ・ ※5以上 ・ ※5以上 ・ ※10以上 ・ ※10以上 ・10 石材の割付け (10.1.3)※標準仕様書10.1.3(a)による・図示粗面仕上げの場合ののみ込み部分の加工 天然石施工箇所 品 質 石材の種類 寸法 表面仕上げ・1等 ・2等テラゾブロック種石の種類※大理石施工箇所 形 状 種石の大きさ(㎜) 表面仕上げ※1.5~12仕上げ面・平もの ・片面・役もの ・両面 ・花こう岩 ・※大理石種石の種類 施工箇所・花こう岩種石の大きさ(㎜)・ ※1.5~12寸法による区分 表面仕上げ屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(使用箇所 ※全て ・ )(10.1.3)(10.1.5)寸法(㎜)・300型・400型石工事 ・行う(加工程度 )テラゾタイル取付け金物 (10.2.2)※標準仕様書10.2.2(a)による・石裏面処理材 ・適用する裏打ち処理材 ・適用する下地ごしらえ (10.3.3)※流し筋工法・あと施工アンカー工法・あと施工アンカー・横筋流し工法目地幅(㎜) ※6以上 シーリング材 ・適用する伸縮調整目地一般目地シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.6.3による ・図示下地ごしらえ※あと施工アンカー・横筋流し工法・あと施工アンカー工法(10.3.3)裏打ち処理材 ・適用する石裏面処理材 ・適用する※標準仕様書10.2.2(a)による・取付け金物(10.4.2)(10.2.2)(10.3.2)※SS400 M12・あと施工アンカーの材質及び形状 : (10.3.3)シーリング材 ・適用する伸縮調整目地・(10.4.3)ドレインパイプの材質※樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ・(10.2.3)(10.3.2)(10.3.3)(10.4.2)(10.4.3)一般目地あと施工アンカーの材質及び形状 : 目地幅(㎜) ※6以上 ・位置 ※6mごと ・図示シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.6.3による ・図示1.鉄筋の種類2.溶接金網3.鉄筋の継手4.鉄筋のかぶり厚さ5.既製コンクリート杭の杭頭補強6.帯筋7.最上階柱頭補強8.梁貫通孔の補強9.機械吊上げ用フック10.圧接完了後の試験表5.3.6の値に加える数値(㎜)1.コンクリートの強度コンクリートの種類1.施工管理技術者2.鋼材3.普通ボルト4.高力ボルト5.ターンバックル6.溶接部の試験7.錆止め塗料の種別8.耐火被覆12.入熱、パス間温度の溶接条件13.溶融亜鉛めっき1.補強コンクリートブロック造2.コンクリートブロック帳壁及び壁3.ALCパネル1.アスファルト防水2.改質アスファルトシート防水3.合成高分子系ルーフィングシート防水4.塗膜防水5.脱気装置6.シーリング1.施工2.石材3.外壁湿式工法4.内壁空積工法9防水工事2.レディーミクスト3.セメントの種類4.骨材・21・※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 上記の普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210(ポルトランドセメント)に示された 規定の他、水和熱が7日目で352J/ g 以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。 ・・トルシア形高力ボルト・耐火巻付工法(7.9.7)(7.9.4)※図示※図示・標仕 表8.4.4による(8.4.3) 外壁パネル 出隅入隅部の目地幅(㎜) ※図示アスファルトの種類 ※3種 箇 所 幅 (mm) 深さ(mm) 標準仕様書16.13.3位置 ※標準仕様書11.1.3による ・図示(7.10.3)(表7.10.1)種別 (7.2.9)(7.10.3)(表7.10.2)※A種 ・B種構造用 ※図示 ・9.アンカーボルトの保持及び埋込み工法10.柱底均しモルタルの工法11.鉄骨製作工場(7.1.3)建方用 ・A種 ・B種 ・C種※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「(・S ・H ・M ・R)グレード」として国土交通大臣から認可を受けた工場又は同等以上の 能力のある工場・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1以外の運用範囲に限る)※標準仕様書 18.3.2 表18.3.1のA種 (7.8.3)(18.3.2)G断熱材は原則としグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。 (9.2.3)保護層 ・設ける(図示)厚さ(㎜)※1.2 ・※2.0 ・※1.5 ・※1.5 ・※1.2 ・※発泡ポリエチレンシート ・※発泡ポリエチレンシート ・・カラー・シルバー・カラー・シルバー施工箇所施工箇所 備 考仕上げ塗料塗り ・カラー・シルバーY-2の保護層 ・設ける(モルタル押え)アンカーの材質及び径(7.9.5~6)(8.4.2~6)(表8.4.2~4)(9.3.2~3)(9.5.3)(表9.5.1~2)(10.2.1)(表10.2.1~2)(5.3.4)(5.5.2)(6.1.3)(6.1.4)(6.2.3)(表6.2.1)(6.1.3)(6.1.4)(6.2.3)(表6.2.1)(6.3.2)(6.13.2)(表6.3.1)(7.1.3)(7.1.4)(7.6.2) (7.12.2)(7.2.2)(7.3.2)(7.3.2)(9.2.2~3)(9.2.5)(表9.2.3~6)(9.2.3)(表9.2.7)(9.2.3)(表9.2.8)(9.4.2~3)(表9.4.1)・ ・ ・・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( )・高炉セメントB種 G使用部位( ) アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(6.3.5)(6.4.8) 5.混和材料 ※混和剤 AE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A 6204)・混和材 フライアッシュ G (JIS A 6201)6.軽量コンクリート (6.11.1)(表6.11.1) 種 別・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位適用箇所・図示による( ) ・ 7.無筋コンクリート 適用箇所 (6.14.1)・標準仕様書 6.14.1(d)による箇所・標準仕様書 6.14.1(d)以外の箇所・図示による設計基準強度2 ・18(N/㎜ ) ・ (6.14.3)スランプ・15㎝ ・18㎝(6.14.3)部材の位置及び断面寸法の許容差 (6.2.5)(表6.2.2)※表6.2.2による・ (適用箇所)(6.2.5)(表6.2.4) 仕上りの平たんさ※表6.2.4による・ (適用箇所)種 別・ A種・ B種・ C種8.コンクリートの仕上り(6.2.5)(表6.2.3)施 工 箇 所合成せき板を用いるコンクリート9.打放し仕上げの種別10.打増し厚さ(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) (6.9.2)・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10㎜ ・20㎜ ・ 11.型枠 せき板の材料及び厚さ (6.9.3)・合板(・12㎜ ・)・断熱材の兼用・行わない ・行う (6.9.3)MCR工法用シート (6.9.3)・用いる打増し厚さ ・20㎜ ・ 打増し範囲・図示による( ) ・ ・用いないスリーブの材質 (6.9.3)(表6.9.1)・標準仕様書 6.9.3(i)(2)及び標準仕様書 表6.9.1による ・ ・T ・T-R・D ・D-R・F ・F-R・間仕切壁パネル・外壁パネル・F ・F-R・D ・D-R・T ・T-R表面形状 パネルの種類 厚さ(㎜) 幅(㎜)4.押出成形セメント板(ECP)・有 ・無ロックウール充填 パネルの取付け工法・有 ・無・有 ・無・B種 ・C種・A種 ・B種(8.5.2~4)(表8.5.1~2)外壁パネルの工法 (8.5.3)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=( )m/s地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)パネル相互の目地幅(㎜) ※長辺 8以上、短辺 15以上 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅 ※15 ・ (8.5.3~4)(8.5.3~4)550N・cm以上工事名称 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事年度工事場所 石川県白山市中宮地内 図面名称発注機関 環境省中部地方環境事務所 縮 尺公園名称 白山国立公園 図面番号設 計 者管理建築士 設 計 製 図 名 称 株式会社織田設計資格者氏名 織田 英也検 印登 録 番 号 一級建築士第119837号所 在 地 石川県金沢市特記仕様書(建築その2) A-03― D-10、D-13・18施工箇所既存サッシとタイル張りの取合い部 MS-2 ※20以上 ・ 10令和3年度あと施工アンカーの材質及び形状 : 1011取付け方式 (10.2.2)石裏面処理材 ・適用する (10.6.2) 目地幅(㎜) ・図示 位置 ※床面積30㎡ごと、通路6m程度ごと及び他部材との取り合い部 ・図示伸縮調整目地取付け工法 (10.7.1)・外壁湿式工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法取付け金物※標準仕様書10.2.2(c)による・石裏面処理材 ・適用する裏打ち処理材 ・適用する(10.2.2)・ステンレス(SUS304) M10・あと施工アンカーの材質及び形状 : (10.7.2)吊金物及び化粧吊りボルト シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.6.3による ・図示位置 ※取合い部 ・図示シーリング材 ・適用する一般目地伸縮調整目地取付け工法・外壁湿式工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法(10.7.1)取付け金物※標準仕様書10.2.2(c)による石裏面処理材 ・適用する石裏の補強用モルタ ル ・適用する(10.7.2)・SS400 M12・一般目地 シーリング材 ・適用する(10.6.2)(10.6.2)一般目地・設ける(10.7.2)(10.7.2)(10.2.2)(10.7.2)(10.7.3)(10.2.2)(10.2.2)石裏面処理材 ・適用する・ステンレス(SUS304) M10石工事吊りボルト ※ステンレス(SUS304) M10 化粧ナット付き・・吊金物 ※ステンレス(SUS304) 径 6㎜ 長さ80㎜ (加工物) 目地幅(㎜) ・図示 ・ シーリング材 ・適用する目地幅(㎜) ※6以上 ・タイル工事5.乾式工法6.床の石張り7.階段の石張り8.アーチ、上げ裏等の石張り9.笠木、 甲板等の石張り14金属工事・(10.7.3) 取付け代(㎜) 外壁湿式工法及び内壁空積工法 ※40 ・ 乾式工法 ※70 ・アンカーの材質及び径アンカーの材質及び径(10.7.4) 形状 ※図示 ・ 10.隔て板11 位置(11.2.1)標準的な曲がりの役物は一体成形とする見本焼き ・行う試験張り ・行う(11.2.1)(11.2.1)(㎜)うわぐすり 役物 色 再生材 形状寸法施ゆう無ゆう あり なし 標準 特注タイル工事1.伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地2.タイル張り適用G吸水率による区分Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類備考あり なし耐凍害性・スライド方式 ・ロッキング方式だぼ用の穴の位置※標準仕様書10.5.2(b)(1)による(10.5.2)・石裏面処理材 ・適用する (10.5.2)裏打ち処理材 ・適用する (10.5.2)外壁の工法 (10.5.3)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する目地幅(㎜) ※8以上 ・ 図示 (10.5.3)あと施工アンカーの材質及び径 : ・※ステンレス(SUS304) M10アンカーの材質及び形状 (10.2.2)建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=( )m/s地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)(10.6.3)(10.2.2)※図示 (表11.1.1) (11.1.3)種 別・目地枡法・桟木法※標準仕様書6.9.3(b)(2)又は金属製タイル先付け用パネル・・タイルシート法タイル型 枠先付け面のせき板の種別 適用タイル・小口タイル・二丁掛けタイル大型タイル(11.2.2)(11.4.2)(表11.4.1) 3.型枠先付け工法・100角※密着張り・改良積上げ張り(11.3.3)(表11.3.2)・ ・二丁掛け・小口・ ・50角・モザイク・改良積上げ張り・改良圧着張り・マスク張り※MRC工法又は目荒し工法・素地のまま・素地のまま目荒し工法※MRC工法又は※MRC工法又は目荒し工法・素地のまま※標準仕様書15.2.5・による下塗り※標準仕様書15.2.5による下塗り・ ※標準仕様書15.2.5による下塗り・規格寸法接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 (11.2.3)躯体表面 下 地 工 法 適用タイル内装タイル外装タイル内装タイル以外のユニットタイル・壁タイル接着剤張り・モザイクタイル張り4.あと張り工法(12.1.4) ・A種 ※B種 ・C種代用樹種を使用しない箇所() (12.2.1)現場搬入時の木材の含水率 ※A種 ・B種造作材の材面の品質 ※A種 ・B種保存処理木材 ・使用する(使用箇所)間伐材等 ・使用する(使用箇所)構造材及び下地材の品質の基準 ※標準仕様書12.2.1(b)(4)による(12.2.1)1.表面仕上げ2.木材 G 12木工事構造用単板積層材 (12.2.2)施工箇所 曲げ性能 樹種名 寸法(㎜) 使用環境 区分・1 ・2間伐材等の適用・特級・1級・2級水平せん断性能ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種構造用集成材 (12.2.2)使用環境・(12.2.2)・1種※2種・3種寸法(㎜) 樹種名 材面の品質 強度等級 施工箇所・1 ・2間伐材等の適用3.集成材等 G造作用集成材 (12.2.2)※1等 ・2等 ・施工箇所 樹 種 名 寸法(㎜) 間伐材等の適用 見付け材面の品質化粧ばり造作用集成材施工箇所 心材の樹種名 間伐材の適用 見付け材面の品質※1等 ・2等化粧薄板の樹種名 化粧薄板の厚さ(㎜) 寸法(㎜)(12.2.2)・する単板積層材・塗装加工※天然木化粧加工(12.2.2)・しない表面の品質 防虫処理 寸法(㎜) 施工箇所・加工しない(・1等・2等・3等)間伐材等の適用ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種(壁、天井)5.5(12.2.3)(床) ※1類・2類接着の 表板の品質 間伐材等 防虫処理の適用程度・・する針葉樹 ※C-D ・しない・※難燃処理・防炎処理厚さ(㎜)広葉樹・1等※2等施工箇所 表板の樹種名 その他の処理4.床張り用合板及びその他の合板 G・普通合板・する・しない(12.2.3)(表12.5.1)12.0 (床) ※1類・特類(12.2.3)・1級※2級の適用程度表板の品質 厚さ(㎜) 施工箇所 接着の 表板の樹種名 防虫処理 間伐材等 有効断面係数比 等級・する・しない※C-D・・・構造用合板(壁、天井) ・1類・2類(19.7.2)※4.2・3.2・6.0・なら・しおじ厚さ(㎜) 施工箇所 接着の程度 化粧板の樹種名 その他の処理 防虫処理 間伐材等の適用※難燃処理・防炎処理・する・しない・天然木化粧合板・しない・しない・特殊加工化粧合板表面性能 単板の樹種名 加工面 厚さ(㎜) 接着の程度・2類・1類・両面・表面・防炎処理※難燃処理間伐材等の適用 その他の処理・しない・する防虫処理 施工箇所・SW・W・FW・F(19.7.2)※4.0・(壁、天井)5.接着剤 (12.2.6) 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 屋根・内部壁・ 屋根・0.5・芯木有り瓦棒葺 ・ゴムアスファルトルーフィングt1.0・鉄芯入着色塩ビ被覆製角型w12014工事名称 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事年度工事場所 石川県白山市中宮地内 図面名称発注機関 環境省中部地方環境事務所 縮 尺公園名称 白山国立公園 図面番号設 計 者管理建築士 設 計 製 図 名 称 株式会社織田設計資格者氏名 織田 英也検 印登 録 番 号 一級建築士第119837号所 在 地 石川県金沢市特記仕様書(建築その3) A-04―施工箇所男女トイレ壁男女トイレ床200x100100x100階段段鼻 150x60・200x100三方枠、ライニング天板、床見切り令和3年度・複層ガラス (16.13.2)品 種・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス断熱性・1種・2種・3種・4種・5種日射熱遮へい性U1U2・U-3-1 ・U-3-2E4E5(16.7.4) マスターキー ・製作する ・製作しない鍵箱 ※有 ・無 その他の鍵 ※各室3本1組 ・ 8.鍵・行う・DSLD-2・SSLD-1・SSLD-2・SWD-1・SWD-2・図示センサーの種類 耐放射ノイズ 自動ドア開閉装置の性能 凍結防止装置 防錆 防滴・適用する ・適用する ・適用する ・DSLD-1 ・光線(反射)スイッチ・音波スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ9.自動ドア開閉装置(適用箇所は建具表による)・押しボタンスイッチ・多機能便所スイッチ・ペダルスイッチ(16.8.2~3)(表16.8.1~3)※塩化ビニル製種 類屋外屋内施工箇所 寸法(mm) 厚さ(mm)※7.0 ・※30 ・※300×300 ・※300×300 ・※300×300 ・※300×300 ・※300×300 ・・レジンコンクリート製・レジンコンクリート製ブロックパターンはJIS T 9251による・磁器又はせっ器質タイル・磁器又はせっ器質タイル施工箇所 ※図示 ・長方形壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ ) ※ステンレス鋼(SUS304)径5.5mm はしご形状複筋及び単筋 ※ガラスブロック製造所の仕様による。 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 ・金属製化粧カバー目地部の力骨の補強方法力骨 ・ 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 寸法 ・図示 ・ 形状 ・図示 ・シーリング材 ※標準仕様書表9.6.1による ・化粧目地モルタルの色()1616建具工事建具工事17カーテンウォール工事アルミニウム製ステンレス製鋼製及び鋼製軽量(16.13.5) ※グレイジングチャンネル形 ・・ガスケット※標準仕様書表16.13.1による・図示・建具の種類 ガラスとめ材 ガラス溝の大きさ(㎜)14.ガラスガラスの留め材及び溝の大きさ※シーリング材 (9.6.1)(16.13.2~3)(表16.13.1)(9.6.1)15.ガラスブロック表面形状・160×160・200×200・320×320・320×160・250×125・125×125※15以下 ・95 ・125・95 ・125 80 95・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・内側・ 80 ・ ・ 外側・・図示曲面積み 乳白 クリア 平積み※ 8~15 95・※6以上呼び寸法 目地幅(mm) 色 調 厚 さ 伸縮調整目地の位置(mm) に10~20※6m以下毎防火性能・有り※無し 正方形・シーリング材料(17.2.2)(17.3.2)(表9.6.1) 下表以外は標準仕様書表9.6.1による金属ガラス記号被着体の組合せガラス主成分による区分 耐久性による区分ガラス(17.1.3)かつ絶対量20㎜以下であること部材の脱落、ガラスの破損及び4mを超える4m以下主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)※たわみ量が±(1/150)×h主要部材に有害な歪みが起こら鉄骨造 部材の脱落、ガラスの破損及び・鉄筋コンクリート造鉄骨鉄筋コンクリート造主要部材に有害な歪みが起こらないことシーリングは補修程度の損傷(17.1.3)ないこと層間変位追従性※±(1/200)×h 以上であることカーテンウォール板間目地水密性 耐震性能 耐温度差性水平方向(kH) 垂直方向(kv)・W-1・W-2・W-3・W-4・W-5気密性・A-1・A-2・A-3・A-4・T-1・T-2・T-4・T-3遮音性・H-4・H-3・H-2・H-1断熱性・H-5(℃)耐火性能・30分・1時間 ・70※1.0・※0.5・支点間距離(h) 耐風圧性能 状 態層間変位量(h=支点間距離) 建築物の構造種別 変位後の状態シーリング材の種別※±(1/300)×h 以上・・・性能・80・60石、タイル取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 1.取付方法、性能等カーテンウォール工事17工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する (10.5.3)地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)16.ガラス用フィルム※ ガラス飛散防止フィルム・性能値※内張り ・外張り種 類第2種 飛散防止率 D1名 称 張り面品質 JIS A5759による構造用ガスケット (17.2.2)・適用する(施工箇所 ※図示 ・ ) 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 寸法(㎜) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( )(17.2.2)(17.3.2)種類 :断熱材 G 原則としてグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。 厚さ(㎜):・パネル目地部・ファスナー部耐火材料・取付けブラケット・層間ふさぎ(17.2.5)(17.3.5)(17.3.7)種 別 施工部位 規 格 等工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=()m/s地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)カーテンウォールの材料 (17.2.2)※アルミニウム製 ※標準仕様書16.2.3による・ ・※A-1種材料 規 格 等 見え掛り部分の仕上げ 映像調整・行う2.メタルカーテンウォール※A-2種(・アンバー・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー)製品及び取付位置の寸法許容差 (17.2.3)(17.2.5)※標準仕様書表17.2.1~3による・ガラス溝の寸法、形状※製造所の仕様による(17.2.3)・ 製造所カーテンウォールの材料コンクリート (17.3.2)(17.3.4)※標準仕様書17.3.2による鉄筋 ※SD295A (・D13 ・D10)・ ※標準仕様書表17.3.1~2による製品及び取付位置の寸法許容差 (17.3.3)(17.3.5)補強鉄線の径(㎜) ※3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0配筋 ・図示先付け材料・サッシ枠・ゴンドラ用ガイドレール・表面仕上げ材・石材(・花こう岩 ・大理石 ・)・ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(㎜)・h=-1~+2、W 及びW =±1(17.3.2)(17.3.3)(17.3.3)1・磁器質タイル23.PCカーテンウォール18 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量※規制対象外 ・第三種(18.1.3)(18.1.3)塗装工事1.材料2.防火材料3.塗装 (18.3) ・錆止め塗料塗り鉄鋼面錆止め塗料 EP-G以外 ※A種 1種EP-G ※B種亜鉛めっき面錆止め塗料EP-G以外 ※B種EP-G ※C種・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)・クリアラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散系塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) ・1級 ・2級 ・3級(18.4)(18.5)(18.6)(18.7)(18.8)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)・マスチック塗料塗り・つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)(18.9)(18.10)(18.11)(18.13)(18.12)(18.14)19 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量※規制対象外 ・第三種接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする内装工事1.接着剤 (19.2.2)※2.5 ・柄物・・帯電防止・耐動荷重色 柄 厚さ(㎜) 特殊機能・無地・無地・マーブル柄JIS記号 施工箇所※NC ・種類発泡層のないもの発泡層のあるもの2.ビニル床シート G再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で15%以上使用されていること。 (PFの場合を除く。 )・帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A1455)1.2以上~3.2未満工 法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )又は体積電気抵抗値(JIS A1454)1x10 ~1x10 Ω程度7 10(19.2.2~3)・耐動荷重 ・耐薬品性・HT・CT・300×300・450×450(19.2.2)・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重※2.0※2.0・ ※2.0・300×300・450×450・300×300・450×450・CTS・柄物・施工箇所 色柄 寸法(㎜) 厚さ(㎜) 特殊機能・JIS記号・無地・無地・無地3.ビニル床タイル G・HTL・・・無地 ・500×500 ・帯電防止・耐動荷重※2.0・・ ・ 再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で15%以上使用されていること。 (PFの場合を除く。 )・帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A1455)1.2以上~3.2未満又は体積電気抵抗値(JIS A1454)1x10 ~1x10 Ω程度内装工事19ニードルパンチカーペット 厚さ(mm): 備 考 :(19.3.3)下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204) の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kv以下 ・・無地(標準品)※人体帯電圧 3kv以下・柄物※全面接着工法 ・カットパイル・ループパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用・グリッパー工法・ ・・カット、ループ併用・A種・C種・B種・カットパイル・ループパイル織じゅうたん・ウィルトンカーペット・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット※人体帯電圧 ・ 3kv以下下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204) の第2種2号 呼び厚さ8mm ・色柄等 パイル形状 種 別 織り方 帯電性 備 考パイル形状 パイル長さ(㎜) 工 法 帯電性 備 考※5~7 ・※4~6 ・※4 ・タフテッドカーペット色柄 ( )厚さ(mm)・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( ) (19.2.2)材質※軟質 ・硬質 高さ(㎜) ※60 ・75 ・100(19.2.2)視覚障害者用床タイル(19.3.3~4)(表19.3.1)※500×500 平場 ※市松敷き ・模様流し 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ※ループパイル ※第一種・第二種 ・※6.5・(19.3.3)・カットパイル・カット、ループ併用帯電性 ・人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)見切り、押さえ金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ )寸法(mm) パイル形状 種 別 総厚さ(mm) 備考 施工箇所タイルカーペットタイルカーペットの敷き方(19.3.4)ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量・防滑仕上げ※薄膜流し展べ仕上げ※平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑) ※規制対象外 ・第三種・アクリル樹脂塗床(JIS K 5970) 工程 塗布量(kg/㎡) 表面仕上げ ・平滑 ・防滑 溶剤 ・水性系 ・溶剤系 ・無溶剤系(19.4.2)種 別 仕上げの種類 仕上色 ・標準色 ・・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)(19.4.2~3)(表19.4.1~7)・弾性ウレタン樹脂系塗床・エポキシ樹脂系塗床施工箇所種 類単層フローリング G樹 種 厚さ(mm) 大きさ(mm)・フローリングボード・フローリングブロック・モザイクパーケット・※なら・※なら※15・15※303×303幅 75長さ500以上間伐材等の適用モルタル埋込み工法釘留め工法接着工法工 法 仕 上概 要※塗装品・無塗装品※塗装品・無塗装品※塗装品・無塗装品種 類 工 法天然木化粧複合フローリング G樹 種 種 別ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種 (19.5.2)・複合2種フローリング・複合3種フローリング・複合1種フローリング・・釘留め工法・接着工法※なら ・A種・B種※C種・行う処理防湿 間伐材等の適用・ 緩衝材仕 上概 要※塗装品・無塗装品※合成樹脂発泡シート(19.5.7)塗装・行う (施工箇所 ) ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り 緩衝材※合成樹脂発泡シート畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床) (19.6.2)(表19.6.1) ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種下地の種類 ・標準仕様書 表12.3.1による床組・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G)(19.5.2~7)(表19.5.1~2)(19.5.2~3)(19.5.5~7)(表19.5.3)※シーリング材 (9.6.1)※シーリング材 (9.6.1)※標準仕様書表16.13.1による※標準仕様書表16.13.1による・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする・次の箇所を除き防火材料とする(箇所)(19.3.3~4)3.アルミニウム製建具 ステンレス(SUS304)線材・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製網戸等・防虫網・防鳥網※合成樹脂製 16~18メッシュ1.5mm0.25mm以上(16.2.3)表面処理 外部に面する建具 ※B-1種 屋内の建具※C-1種(16.2.4)材 種 種 類 線 径 網 目寸法 15mm・B-2種(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)・C-2種(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金押出形材 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板召合せ、縦小口包み板等の材質戸の鋼板 ※鋼板(16.4.3)(16.3.2)(16.5.2)4.鋼製建具5.鋼製軽量建具6.ステンレス製建具(16.5.4)ステンレス鋼板(屋外) ・SUS430JIL ・SUS304ステンレス鋼板(屋内) ※SUS430 ・SUS430JIL ・SUS304(16.5.3)(16.5.3)表面仕上げ ※HL仕上げ ・ 鏡面仕上げ ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) (16.5.5) ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式開閉機能による種類 (16.10.2)(表16.10.1)(16.10.2)自閉式上吊り引戸装置の性能(16.10.2)(16.10.2)※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 ・チェーン式※バランス式・電動式・ローヘッド形・バーチカル形・ハイリフト形スラット開閉形式 (16.11.2)(表16.11.1)(16.11.3)(16.11.4)(16.9.3)(表16.9.1)耐風圧性能 ()N/㎡ ※手動式 ・上部電動式(手動併用)(16.12.2)ガイドレールの材質 開閉方式による区分 セクション材料による区分 収納形式による区分 ※標準仕様書表16.9.1による・危害防止機構 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型 )シャッターの種類・一般重量シャッター 耐風圧性能 ()N/㎡・外壁用防火シャッター 耐風圧性能 ()N/㎡・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・スタンダード形材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯 ・10.自閉式上吊り引戸装置11.重量シャッター12.軽量シャッター13.オーバーヘッドドア一般重量シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない耐風圧区分 (・125 ・100 ・75 ・50)Pa(16.12.2~3)14.ガラス (16.13.2)建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量※規制対象外 ・第三種(16.6.2)(16.6.2)7.木製建具 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・・フラッシュ戸 (16.6.2~4)・かまち戸 (16.6.2~4)かまち樹種() 鏡板樹種()・ふすま (16.6.2~4)ふすま紙上張り(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) 押入等の裏側は雲花紙程度・紙張り障子 (16.6.2~4)品 種 性 能※フロート合わせガラス ※フロート合わせガラス・熱線吸収、熱線吸収合わせガラス構成種類・網入磨き合わせガラス・Ⅰ類・網入磨き、フロート板合わせガラス ・Ⅱー1類 ・Ⅱー2類・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス ・Ⅲ類・熱線反射板ガラス・高性能熱線反射ガラス品 種(16.13.2)※熱線反射ガラス色 調・ブロンズ ・シルバー・ブルー ・グレー品 種※熱線反射ガラス・高性能熱線反射ガラス日射熱遮へい性・1種・2種・3種耐久性・A種 ・B種A種B種ガラスの種類反射被覆面 ※内面・外面映像調整 ※行わない ・行う (16.13.4)・合わせガラス(16.13.2)性 能 材料板ガラスによる種類 種 類※フロートガラス ※フロート強化ガラス・熱線吸収強化ガラス・Ⅰ類 ・Ⅱ類・型板ガラス※型板強化ガラス・強化ガラス(16.13.2)材料板ガラスによる種類※フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ 色 調・倍強度ガラス(19.2.2) 4.視覚障害者用床タイル5.ビニル幅木6.ゴム床タイル7.カーペット敷き G8.合成樹脂塗床9.フローリング張り10.畳敷き建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=()m/s7 10工事名称 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事年度工事場所 石川県白山市中宮地内 図面名称発注機関 環境省中部地方環境事務所 縮 尺公園名称 白山国立公園 図面番号設 計 者管理建築士 設 計 製 図 名 称 株式会社織田設計資格者氏名 織田 英也検 印登 録 番 号 一級建築士第119837号所 在 地 石川県金沢市特記仕様書(建築その4) A-05―令和3年度14.カーテンレール 材 種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・2020合板類の張付け ・A種 ※B種遮音シール材・未研磨板(・スタンダード ・テンパード)A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・)・内装用 ・外装用・研磨板(・スタンダード ・テンパード)・9 ・12 ・15 ・18(19.7.3)(19.7.2)模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装・不透明塗料塗り(しな合板程度)・未研磨板 ・研磨板・10(難燃) ・12(難燃)JIS K6903による 厚さ1.212.5(不燃)幅440㎜程度9.5合板類、繊維版及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量※規制対象外 ・第三種 化粧有(トラバーチン模様)9.5(不燃)(19.7.2)・オーバーレイ ・プリント ・塗装(19.7.2)(表19.7.1)種 類 厚さ(㎜)、規格等・箱ひだ・つまひだ・(20.2.14)・フランスひだ(20.2.13)※ポリエステル・綿・溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は300㎜以上の召合せの重掛けとする)(20.2.14)表面材製造所・アルミニウム製 ・塩化ビニル製材種・有り ・耐火型 ・垂直方向 ※完全(全貫通型 )耐火性能 ・有り( ) ・無しクリアランス ・50 ・100 ・150材質 ・アルミニウム ・ステンレス製造所形式 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式シーリング材(見え掛かり部のみ)目 地目地寸法(㎜)目地材製造所・水平方向 ・内 壁シーリング材(見え掛かり部のみ)外 壁・無し ・非耐火型根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 種類容積比 セメント1:砂2:砂利4程度建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 ・花こう石類(文字記号等入り)※コンクリートブロック製(市販品)方 向コンクリートの調合設置方法・樹脂塗装メッシュフェンス・ビニル被覆エキスパンドフェンスフェンスの種類・鋼管フェンス耐火性能 防水性能・φ76.3 t=2.0柱径、肉厚(㎜)(・標準品・スプリング式)・形 式・上下式鎖内蔵式旗竿受金物・ ・ ・ステンレス製材 種・ ・GL+700高さ(m)・ステンレス鋼(SUS304) ・塩化ビニル又はゴム製・ステンレス鋼(SUS304)製製造所・同一断面式・テーパー式形 式・ ・硬質アルミニウム合金製・ ・アルミニウム合金製材 種・硬質アルミニウム合金・材 種材質 ステンレス製(既製品)受 け 枠高さ(m)備 考ホルムアルデヒドの放散量・ファイリングキャビネット・鋼製物品棚(JIS S 1040)・鋼製書架 (JIS S 1039)・製造所製造所※規制対象外 ・第三種・移動式・固定式区 分 品質、規格等・1種 ・2種 ・3種種類密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したものSUS 304JIS H 4000(A1100P H24)亜鉛合金製(クロムめっき) 錠黄銅製、ステンレス製の類アルミニウム板 底板補強材鋼材JIS H 8602(B)JIS H 8601(AA15)-ったもの- -5621)、又はメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理をおこな一般さび止めペイント(JIS K(JIS G 3313 SEHC)の類に鋼板又は電気亜鉛めっき鋼板JIS H 3250 C3602,C3604BJIS H 3100 C2600,C2720,C2801PJIS G 5501 FC150,FC200表面仕上:HL又はNo.2B程度(目地ともの場合)JIS G 4305,JIS G 4308 SUS304JIS H 4100 A6063S-T5ステンレス鋼板黄銅鋳鉄目地材二重蓋の中蓋底板材ステンレスJIS G 4305,JIS G 4308アルミニウム合金材 料 使用部位材料の品質及び性能鋼材ステンレス押出形材 蓋枠材受枠材屋 内 外 用- JIS G 4305 SUS304(JIS G 3313 SEHC)の類にったもの付塗装等の防錆処理をおこな一般さび止めペイント(JIS K5621)、又はメラミン樹脂焼屋 内 用鋼板又は電気亜鉛めっき鋼板一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの・600×600・450×450・ ・結露防止形・密閉形・一般形・屋内用・屋内外用2.0mm以内片側 受枠、蓋枠とも±0.5mm以内・ (JIS S 1033)寸法(㎜)、形状製造所製造所製造所備 考備 考目地(目地材の材質は標準仕様書表9.6.1)による)材種 備 考ひだの種類 形 式 開閉操作 施工取付箇所 備 考・プレーンひだ・片ひだ・電動 ・シングル・ダブル ・ひも引き・手引きコーナーピース表面処理:陽極酸化塗装複合被膜ユニット及びその他の工事ユニット及びその他の工事・15 ・20 ・25 ・・15 ・20 ・25 ・・12 ・15 ・18 ・21・30 ・タイプ2(無石綿)・6 ・8※12.5(不燃) ・15(不燃) ・ 化粧無(下地張り用)12.5(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)・3 ・7 ・9 ・12 ・・10 ・12 ・15 ・18 ・・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード(木目)・ ・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・グラスウール吸音ボード2号32K形 状 ・C型 ・D型 ・角形 ・※ビニルレザー張り(防炎加工) ・※幅20×深さ10 ・ ※幅20×深さ10 ・ ※ステンレス鋼(SUS304)製 ・形状 ※図示 ・形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・形状 ※図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・ )タ イ プ19内装工事ボード及び合板張り12.ロールスクリーン13.カーテン16.アコーディオンドア17.天井見切縁20ユニット及びその他の工事20.鋼製書架及び棚21.既製家具22.カウンター23.ステンレス流し台24.コンロ台25.吊戸棚26.水切棚ジョイント金物・ステンレス製・鋼製・鋳鉄製(暗幕)・硬質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 G※25 ・※25(ガラスクロス包) ・・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G・普通合板 G・ミディアムデンシティファイバーボード G・単板張りパーティクルボード G・化粧パーティクルボード G・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GMDFHBHWNWHFNF0.8FK1.0FKDRRW-BGW-BGB-RGB-NCGB-SGB-FGB-LGB-DJISの記号ⅠB ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種断熱材は、原則としてグリーン購入法における特定調達品目を使用すること断熱材の打込み及び張付け (19.9.2)(19.9.2)備 考ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種施工箇所 防火種別(19.8.2)せっこうボード面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 (19.8.3)壁紙の種類紙 繊維 無機質※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃プラスチック その他コンクリート、ALC面の素地ごしらえ ・A種 ※B種モルタル、プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種施工箇所 種類厚さ(mm)・25 ・・25 ・ ・接地部分※一般部 ・保温板(2種b)・保温板(3種b)・・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・硬質ウレタンフォーム保温材の種類発泡剤A種A種A種※A種・溝構法・パネル構法・5,000N ・0.6G ・タイルカーペット・・3,000N ・1.0G ・帯電防止床タイル・(20.2.2)・500×500仕上り高(㎜)施工箇所 構 法 表面仕上げ材 寸 法 許容水平力 耐荷重性能1.フリーアクセスフロア※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張りとしなければならない箇所断熱材現場発泡工法 ・25厚さ(mm) 施 工 箇 所(19.9.3)・図示 ・難燃性材質※A種1・B種1 ・3020ユニット及びその他の工事表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。 配線用取り出しパネル スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル 構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製 ・※20~30パーセント ・フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合配線取り出し開口※パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1ヶ所以上・図示※なし・有り(※固定式 ・可変式) :施工箇所(※図示 ・ )・36以上 遮音性能は、JIS A 6512に準拠する ハンガーレールの取付け下地の補強・電動式 ・壁紙張り ・・36未満遮音性・ 0・12・36・20・28※鋼板・ ※0.6 ・手動式・パネル式構造形式・焼付塗装 ※鋼板厚さ 表面材の仕上げ(20.2.3)形 状・支柱※幅木・ポリエステル樹脂系化粧板・メラミン樹脂系化粧板表面材の材質材 質 形 状 材 質・表面材と同材・ステンレス製・アルミニウム製・ステンレス製・アルミニウム製 ・標準・Rドアエッジ 脚 部(20.2.5)(20.2.6)材 種 幅(㎜) 取付工法・ステンレス製(SUS304) ・約35・・※接着工法・埋込工法(20.2.8)・黒板・ホワイトボード種 類 色 彩白 ※緑 ・黒形 式・スクリーン付き引分け※平面 ・曲面 ※焼付け・ほうろう・ ・寸法(㎜)※平面 ・曲面・スクリーン付き引分け誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とする。 案内用図記号はJIS Z 8210による。 (20.2.10)煙突用成形ライニング材 (20.2.11)製造所※鋼製 ※アルミニウム合金製 ※横形 ※25(20.2.12)・・0.8防火性能・不燃・プッシュ式・ハンドル回転式・部分電動式・二方向移動式※標準仕様書20.2.4.(C)(3)による・なし端部フラットエンド※有り(※ビニル製・ステンレス製)・無し※集成材・鋼製パイプ材 種 取付箇所・60・45直径(㎜)・ステンレスパイプ取付箇所 ( ) (20.2.9)(㎜) (dB)・ ・・圧接装置の 仕上げ 表面材の材質 遮音性操作方法走行方向 操作方法(20.2.4)区 分 材 質 厚さ(mm) 書 体 寸法(mm)表面材の材質※メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼付け・焼付塗装総厚さ(㎜)厚さ(㎜)取付高さ(㎜)形式 種 類 スラットの材質 ボックス・レールの材種 スラット幅(㎜)適用安全温度 ・400℃ ・650℃ ・工法 ・こて押さえ ・最高使用温度 ・400℃ ・厚さ(㎜) ※5 ・寸法(㎜) ・図示 ・ ビニルタイヤ入り・スタッド式・スタッドパネル式・平行方向移動式キャスタブル耐火材2.可動間仕切3.移動間仕切4.トイレブース5.階段滑り止め6.手すり7.黒板及びホワイトボード8.鏡9.表示10.煙突ライニング11.ブラインド・衝突防止表示 (・両面 ・片面)・室名札・ピクトグラフ・とびら番号・庁舎案内板・各階案内板・※ステンレス製・図示※アクリル板・ ※アクリル板・※30φ・ ※図示・ ※図示・※市販品・ ※5・ ※5・※図示・ ※図示・ ※図示・ 仕上げの壁紙張りの品質 標準仕様書19.8による平成元年建設省告示第1322号「耐震型 フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの、又は同等のものとする。 ロードリング性能 ※適用する ・適用しないロードリング試験耐荷重性能(3,000N):積載荷重1,000Nの際、最大変形量1.5㎜以下(使用上有害な変形、欠け、割れがたつきなどの欠点がないこと)耐荷重性能(5,000N):積載荷重1,000Nの際、最大変形量1.0㎜以下(使用上有害な変形、欠け、割れがたつきなどの欠点がないこと)・ビニル製ハンドレール表面仕上げ※クリアラッカー・HL ・EP-G 寸法取付箇所※図示操作方法・電動※アルミニウム合金製・ ・アルミスラット・操作棒式・縦形・ ・80・ ・コード式 ・※図示・手動※ギヤ式※2本操作コード式・1本操作コード式 ・クロススラット ・100 ・・・電動・手動・スプリング式・チェーン式操作方式・電動式 ・1級・2級・3級・遮光性能・図示・寸法(㎜) 取付箇所・図示・ 18.天井点検口 ・ ※アルミニウム製内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理をおこアルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜なったものとする。 ・600×600・450×450・・一般形外枠と・目地タイプ・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ以内±0.5mmランス内枠のクリア片側2.0mm以内枠の許容差内 枠 外 枠 形 式 寸 法 材 種・密閉形・屋内外用・屋内用・アルミニウム製寸 法 材 種 形 式 枠の許容差 19.床点検口JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。 内枠の仕上材の留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 内枠と蓋枠のクリアランス(表14.2.1)JIS G 4305 SUS430ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等製樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合する。 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。 軟質塩化ビニル塩化ビニル系ゴムクロロプレン鋼材 アンカー材パッキン材取っ手エチレンプロピレン開閉方式 施錠・解錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とするスポンジラバー蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内であること。 受け枠、蓋その他に使用上支障がないこと。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること。 製造所高さ ・図示 ・・アルミフェンス製造所施工箇所 ※図示15.ブラインドボックス及びカーテンボックス材質 ・集成材(仕上: )・アルミニウム製 表面処理 ※C-1 ・C-2(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)B-2種表面処理:標準仕様書 表14.2.1のA-1種、A-2種、B-1種、11.せっこうボードその他12.壁紙張り13.断熱材 G※押出法ポリスチレンフォーム保温材 ・3級 ・2級・ ・・フェノールフォーム保温材保温材27.くつふきマット28.旗竿29.車止めさく30.フェンス31.敷地境界石標32.耐震スリット33.止水板34.エキスパンション耐荷重性能 (5,000N、高さ300以上)の性能工事名称 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事年度工事場所 石川県白山市中宮地内 図面名称発注機関 環境省中部地方環境事務所 縮 尺公園名称 白山国立公園 図面番号設 計 者管理建築士 設 計 製 図 名 称 株式会社織田設計資格者氏名 織田 英也検 印登 録 番 号 一級建築士第119837号所 在 地 石川県金沢市 A-06特記仕様書(建築その5) ―令和3年度2122製造所・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G・T-20用種類・ステンレス製 ・歩行用・T-14用・T-20用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用形式・鋼製種 類・T-14用・歩行用適用荷重・桝ふた用・U字溝用・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)用 途・( ) ・ ・(21.2.3)(表3.2.1)・凹凸形・平形※凹凸形上面形状(21.2.2)・・ ・( )・ ・( )・ ・・( ) ・ ・・ ・ ・( )(付着量)亜鉛めっき細 目 普通目メインバーピッチ・VU材 種 形状・ ・B形管管の種類・VP※外圧管鍵(21.2.2)(21.2.1)(表21.2.1)呼び径 備考(1種)舗装工事・遠心力鉄筋コンクリート管・T- 2用・T- 6用・T- 2用・T- 6用3.グレーチング4.埋め戻し土5.浸透管及び浸透桝1.路床・硬質ポリ塩化ビニル管・RS-VU2.鋳鉄製ふた・有・無・中ふた付密閉型(テーパー・パッキン式)(テーパー・パッキン式)・密封型・簡易密封型 (パッキン式)・水封型種 類・適用荷重(安全荷重(KN))・T- 2用 (5)・T- 6用(15)・T-20用(50)・ボルト 固定・24施工箇所 役物瓦の種類 瓦の種類 寸法による区分 産地※J形・S形・F形 40・かんむりがわら・かんむりがわら雪止め瓦 ※適用しない ・適用する (13.4.2)野地板の材料及び留付け工法 (13.4.3) ※図示 ・標準仕様書13.4.3による棟の工法 (13.4.3)取付け方法 補強鉄線の径 取付箇所・Ⅱ類コンクリート※Ⅰ類(㎜)・図示 ・図示・伸縮調整目地※割肌仕上げ・砂地業※砂利地業地業 施工箇所・ ※花こう岩材種材種: ・行う目塗り・割り石地業・仕上げ 積み方※谷積み・布積み材種:伸縮調整目地・長方形・※砂利地業・砂地業・割り石地業地業 施工箇所 種類※谷積み・布積み積み方 面の形状・行う目塗り・正方形・正六角形厚さ:厚さ:その他※53A ・・49A ・49B・軒かわら ・そでかわら・のしがわら ・かんむりがわら・半かわら ・そでかわら・半かわら ・そでかわら ※7寸丸伏せ棟 ・のし積み棟 ・※3.2 ・4.0・5.0 ・6.0※標準仕様書20.3.3(a)(1)配筋種別 設計基準強度(Fc)・( )-A・( )-B1.粘土瓦葺2.プレキャストコンクリート工事3.間知石積み4.コンクリート間知ブロック積み(22.2.2)・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・砂厚さは図示による路床安定処理 ・行う※添加材料による安定処理(22.2.2~3)(表22.2.2)種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・生石灰( ) ・消石灰( ) 添加量 ㎏/㎡ (目標CBR ※ 5 以上 ・ )単位面積質量 60g/㎡以上厚さ(㎜) 0.5~1.0引張強さ 98N/5㎝(10kgf/5㎝)以上透水係数 1.5×10 ㎝/sec以上・ジオテキスタイル-1(22.2.3)(表3.2.1)・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G(22.2.5)(22.2.5)盛土に用いる材料(22.4.4)(表22.4.6) 加熱アスファルト混合物等の種類・細粒度アスファルト混合物(13F)基層 粗流度アスファルト混合物(20)・細粒度アスファルト混合物(13)区分 ・寒冷地域 ※一般地域表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ※密粒度アスファルト混合物(13F)※図示 ・アスファルト舗装・カラー舗装・コンクリート舗装・透水性アスファルト舗装・コンクリート平板舗装・転圧コンクリート舗装・排水性アスファルト舗装舗装の種類・インターロッキングブロック舗装路盤材料2.路盤 (22.3.2~3)(表22.3.1)(表22.3.3)車道部※図示※図示※図示※図示※図示※図示※図示----歩道部※図示※図示※図示※図示※図示※図示路盤の厚さ(㎝)※再生のクラッシャラン G ・クラッシャラン鐵鋼スラグ G(22.3.5)舗装の種類・アスファルト舗装車道部の基層・無し ・有り備 考3.アスファルト舗装 (22.4.2~3)(表22.4.1)アスファルト ・再生アスファルト G ・スレートアスファルト (22.4.3)骨材 ※砕石・アスファルトコンクリート再生骨材 G(22.4.6)(22.4.5) シールコート ・行う(22.5.3) 4.コンクリート舗装(22.5.6)注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ早強セメント ※使用しない ・使用する5.カラー舗装種 類 区 分 車道部の基低※加熱アスファルト混合物・常温系樹脂系混合物・常温系ニート工法・常温系塗布工法・車道・歩道・ ・有り・無し(22.6.2~6)舗装材料及び厚さ・ ・舗装 G22舗装工事車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ種 厚さ(㎜) ※図示 ・50歩道部 ※スレートアスファルト 厚さ(㎜) ※図示 ・30(22.7.2~3)舗装 G ・舗装材料及び厚さ(22.8.3)(表22.8.1)※改質ポリマーアスファルトⅡ型 表面厚さ(㎜) ※40 ・ ・改質ポリマーアスファルトⅠ型 表面厚さ(㎜) ※40 ・ (22.8.6)種 類※普通平板(N)寸法(㎜)※300角・厚さ(㎜)※60・備 考目地材舗 装・コンクリート平板舗装・誘導、注意喚起用 ブロック・インターロッキング・透水性ブロック※標準ブロック・ 誘導、注意喚起用は黄色※ 8 0車道部※標準品色彩及び表面加工 ブロック舗装歩道部※ 6 0※80・100・舗石舗装 ※小舗石(花崗岩)・施工方法基層※コンクリート舗装・アスファルト舗装※80~ 100 ※うろこ張り ・・透水平板(P)※砂 ・モルタル表面加工・研ぎ出し ・荒い出し・たたき出し・植生用ブロックコンクリート平板舗装、インターロッキング舗装の歩道部は、原則再生材を用いた製品の許容値形 状・ブロック形状変形そりねじれそりねじれ長辺寸法(㎜)300未満 300以上1.5以内1.2以内短辺寸法(㎜)300以下 150以下 500以下1.5以内1.2以内1.5以内1.5以内±1.5±1.5 ±1.5 ±1.5 ±1.5 120以上500以上 ±2.0 ±2.0(㎜)厚さ 曲げ強さ(N/㎝ )耐凍害性及び耐薬品性JIS A 5209 の試験において、 ひび割れ及びきじ又はうわぐすりにはがれ等の表面の異常の無いこと耐摩耗性施ゆう 0.1g以下無ゆう 0.5g以下保水性(吸水率)体積比 15%以上2--・タイル形状及び床タイル種 類 形状、寸法地業の材料※標準仕様書4.6.2(a)による・(JIS K 5665(路面表示用塗料)による)種 類・1種 G・2種 G常温加熱溶融施工 適用液状粉体状色※ 白・幅(㎜) 塗布厚さ(㎜)※1.0・揮発性有機溶剤の含有率塗料総質量に対して5%以下※3種1号 (22.10.2)(表22.10.1)(22.10.2)街きょ、コンクリート縁石、側溝・150・100G 低揮発性有機溶剤の型の路面標示用水性塗料12.砂利 ・A種 ・B種 ・その他(図示)※構外搬出適切処理「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する。 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする鉛 :0.01%以下水銀 :0.0002%以下pH :8.5以下有機物の含有率(乾物):35%以上クロム:0.05%以下ニッケル :0.03%以下カドミウム :0.0005%以下ひ素 :0.005%以下水分 :50%以下アルカリ分(現物) :15%以下窒素全量(現物) :0.8%以上りん酸全量(現物) :1.0%以上炭素窒素比(C/N比) :20以下(ただし、土壌の酸度を矯正する目的で使用する場合はこの限りでない)職員と協議を行うものとする。 施工箇所の土壌及び植栽の性質から使用が不適切な場合、及び調達困難な場合は監督(23.3.2)(23.3.3)(23.3.2)(23.4.2)(23.4.2)(23.3.2)(23.3.4)(23.3.6)(23.4.7) ※引き渡しの日から1年 ・無し ※引き渡しの日から1年 ・無し樹木の材種、寸法、株立数、寸法等 ※図示 ・※こうらい芝 ・野芝 ・種子の量 ※発芽率80%以上 ・6.幹巻き用材料 ※幹巻き用テープ ・わら、こも7.植樹8.芝張り9.吹付けは種10.新植、移植樹木、芝等の枯保証種子の種類 ※洋芝類(採取後2年以内) ・5.支柱新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯保証期間移植樹木の枯損処理期間11.屋上緑化 G 植栽基盤及び材料 (23.5.2~3)・屋上緑化システム 土壌層の厚さ ・図示 ・ 排水層 ・計量骨材(層の厚さ: ) ・板状成型品植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土樹木の材種、寸法、株立数 ※図示 ・ ・屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 工 法 (23.5.4)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=()m/s地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)かん水装置 ・設置する (工事区分は図示による)支柱 ・設置する (種類 ・図示 ・)(22.9.2~3)(13.4.2~3)(20.3.2~3)(20.4.2~3)(20.4.2~3)舗装用ブロック G とする。 ただし、調達困難な場合は監督職員と協議を行うものとする。 G・フィルター層 ※砂 厚さは図示による・舗石舗装(22.5.3)(22.7.2~3)試験 ・透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない試験 ・アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない<仕様>有機物の含有率(乾物) :70%以上・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) G支柱材 ※丸太(間伐材) G ・真 竹 ・形 式 ・添え柱形 ・鳥居形 ・八ツ掛形 ・布掛け形 ・ワイヤ形 ・地下埋設形試験 ※路盤の締固め度試験 ※行う ・行わない試験 ・アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない※受枠付 固定6.透水性アスファルト7.排水性アスファルト8.ブロック系舗装9.保水性歩行用ブロック10.街きょ、縁石、側溝11.路面表示用塗料路床の材料 ・遮断層※川砂、海砂又は良質な山砂 厚さは図示による試験 ・コンクリート版の厚さ試験 ※行う ・行わない試験 ・路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない・路床の締固め度試験 ※行う ・行わない・砂の粒度試験 ※行う ・行わない・ポリエチレン管 ・50A「継ぎ手は全て脱管防止金属継ぎ手とする」・受枠付・上部被せ型・ボルト排水工事1.排水管工事名称 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事年度工事場所 石川県白山市中宮地内 図面名称発注機関 環境省中部地方環境事務所 縮 尺公園名称 白山国立公園 図面番号設 計 者管理建築士 設 計 製 図 名 称 株式会社織田設計資格者氏名 織田 英也検 印登 録 番 号 一級建築士第119837号所 在 地 石川県金沢市特記仕様書(建築その6) A-07 ―令和3年度設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図縮 尺 縮 尺配 置 図下吉野 下吉野 白山市軽海西 軽海西麦口 麦口手取川第三ダム 手取川第三ダム手取峡谷 手取峡谷白山千丈温泉 白山千丈温泉瀬戸野 瀬戸野白山自然保護センター 白山自然保護センター一向一揆の里 一向一揆の里河原山 河原山中宮 中宮手取川ダム 手取川ダム白山一里野温泉 白山一里野温泉 手取湖手取湖小松鳥越鶴来線小松鳥越鶴来線五味島トンネル 五味島トンネル白山恐竜パーク 白山恐竜パーク白山街道白山街道瀬戸 瀬戸深瀬 深瀬五味島 五味島釜谷 釜谷下田原 下田原上吉谷 上吉谷三ツ屋口 三ツ屋口佐良 佐良吉野 吉野 別宮出別宮出河内町 河内町杉森杉森中ノ峠 中ノ峠河内市民センター 河内市民センター石川県小松市157号線 157号線360号線 360号線360号線 360号線至金沢市 至金沢市 能美市上八里町 上八里町白山白川郷 白山白川郷ホ ワ イ ト ロ ー ド ホ ワ イ ト ロ ー ド中宮温泉ビジターセンター 中宮温泉ビジターセンター 中宮温泉ビジターセンター 中宮温泉ビジターセンター 中宮温泉ビジターセンター 中宮温泉ビジターセンター工事場所:石川県白山市中宮地内 工事場所:石川県白山市中宮地内案 内 図 案内図・配置図 案内図・配置図工事部分 工事部分 A-08 A-081/300(A1)・1/600(A3) 1/300(A1)・1/600(A3) 1/300(A1)・1/600(A3) 1/300(A1)・1/600(A3)令和3年度 令和3年度LGS LGS LGSLGS LGS認定番号 認定番号認定番号認定番号 認定番号NM-8578 NM-8578NM-8578 NM-8578NM-8578 NM-8578 NM-8578 けい酸カルシウム板t=6、8 けい酸カルシウム板t=6、8けい酸カルシウム板t=6、8 けい酸カルシウム板t=6、8けい酸カルシウム板t=6、8 けい酸カルシウム板t=6、8 けい酸カルシウム板t=6、8・工事請負契約後、直ちに建設リサイクル法による下請業者との契約を行い ・工事請負契約後、直ちに建設リサイクル法による下請業者との契約を行い ・工事請負契約後、直ちに建設リサイクル法による下請業者との契約を行い ・工事請負契約後、直ちに建設リサイクル法による下請業者との契約を行い・工事請負契約後、直ちに建設リサイクル法による下請業者との契約を行い ・工事請負契約後、直ちに建設リサイクル法による下請業者との契約を行い ・工事請負契約後、 直ちに建設リサイクル法による下請業者との契約を行い 官庁への提出書類を作成し届け出る事 官庁への提出書類を作成し届け出る事 官庁への提出書類を作成し届け出る事 官庁への提出書類を作成し届け出る事 官庁への提出書類を作成し届け出る事 官庁への提出書類を作成し届け出る事 官庁への提出書類を作成し届け出る事特記事項) 特記事項) 特記事項)特記事項) 特記事項)・本工事においてシックハウス規制に係わる材料は特記無き限り全てF☆☆☆☆とする ・本工事においてシックハウス規制に係わる材料は特記無き限り全てF☆☆☆☆とする ・本工事においてシックハウス規制に係わる材料は特記無き限り全てF☆☆☆☆とする ・本工事においてシックハウス規制に係わる材料は特記無き限り全てF☆☆☆☆とする・本工事においてシックハウス規制に係わる材料は特記無き限り全てF☆☆☆☆とする ・本工事においてシックハウス規制に係わる材料は特記無き限り全てF☆☆☆☆とする ・本工事においてシックハウス規制に係わる材料は特記無き限り全てF☆☆☆☆とする それ以外の材料を使用する場合は監督員の承諾を得て使用するものとする それ以外の材料を使用する場合は監督員の承諾を得て使用するものとする それ以外の材料を使用する場合は監督員の承諾を得て使用するものとする それ以外の材料を使用する場合は監督員の承諾を得て使用するものとする それ以外の材料を使用する場合は監督員の承諾を得て使用するものとする それ以外の材料を使用する場合は監督員の承諾を得て使用するものとする それ以外の材料を使用する場合は監督員の承諾を得て使用するものとする・使用する接着剤、合板、建材、塗料等についてメーカーの有害物質の含有検査結果を提出する事 ・使用する接着剤、合板、建材、塗料等についてメーカーの有害物質の含有検査結果を提出する事 ・使用する接着剤、合板、建材、塗料等についてメーカーの有害物質の含有検査結果を提出する事 ・使用する接着剤、合板、建材、塗料等についてメーカーの有害物質の含有検査結果を提出する事・使用する接着剤、合板、建材、塗料等についてメーカーの有害物質の含有検査結果を提出する事 ・使用する接着剤、合板、建材、塗料等についてメーカーの有害物質の含有検査結果を提出する事 ・使用する接着剤、合板、建材、塗料等についてメーカーの有害物質の含有検査結果を提出する事・内部に使う塗装材料は全て自然塗料または有害性有機物未含有型塗料とする ・内部に使う塗装材料は全て自然塗料または有害性有機物未含有型塗料とする・内部に使う塗装材料は全て自然塗料または有害性有機物未含有型塗料とする ・内部に使う塗装材料は全て自然塗料または有害性有機物未含有型塗料とする・内部に使う塗装材料は全て自然塗料または有害性有機物未含有型塗料とする ・内部に使う塗装材料は全て自然塗料または有害性有機物未含有型塗料とする ・内部に使う塗装材料は全て自然塗料または有害性有機物未含有型塗料とする・クロス下地の石膏ボードはベベルエッジジョイントとし、下地処理は共通仕様書による ・クロス下地の石膏ボードはベベルエッジジョイントとし、下地処理は共通仕様書による ・クロス下地の石膏ボードはベベルエッジジョイントとし、下地処理は共通仕様書による ・クロス下地の石膏ボードはベベルエッジジョイントとし、下地処理は共通仕様書による・クロス下地の石膏ボードはベベルエッジジョイントとし、下地処理は共通仕様書による ・クロス下地の石膏ボードはベベルエッジジョイントとし、下地処理は共通仕様書による ・クロス下地の石膏ボードはベベルエッジジョイントとし、下地処理は共通仕様書による・クロスはAA級品、防火1級とする ・クロスはAA級品、防火1級とする ・クロスはAA級品、防火1級とする ・クロスはAA級品、防火1級とする・クロスはAA級品、防火1級とする ・クロスはAA級品、防火1級とする ・クロスはAA級品、防火1級とする・長尺塩ビシート 並びに 発泡層入り長尺塩ビシートは抗菌仕様、溶接継手、エポキシ接着とする ・長尺塩ビシート 並びに 発泡層入り長尺塩ビシートは抗菌仕様、溶接継手、エポキシ接着とする・長尺塩ビシート 並びに 発泡層入り長尺塩ビシートは抗菌仕様、溶接継手、エポキシ接着とする ・長尺塩ビシート 並びに 発泡層入り長尺塩ビシートは抗菌仕様、溶接継手、エポキシ接着とする・長尺塩ビシート 並びに 発泡層入り長尺塩ビシートは抗菌仕様、溶接継手、エポキシ接着とする ・長尺塩ビシート 並びに 発泡層入り長尺塩ビシートは抗菌仕様、溶接継手、エポキシ接着とする ・長尺塩ビシート 並びに 発泡層入り長尺塩ビシートは抗菌仕様、溶接継手、 エポキシ接着とする・ケイカル板は無石綿板を使用する事 ・ケイカル板は無石綿板を使用する事・ケイカル板は無石綿板を使用する事 ・ケイカル板は無石綿板を使用する事・ケイカル板は無石綿板を使用する事 ・ケイカル板は無石綿板を使用する事 ・ケイカル板は無石綿板を使用する事・タイルは耐凍害性とする ・タイルは耐凍害性とする・タイルは耐凍害性とする ・タイルは耐凍害性とする・タイルは耐凍害性とする ・タイルは耐凍害性とする ・タイルは耐凍害性とする設 計 者設 計 者 設 計 者設 計 者設 計 者名 称 名 称名 称名 称 名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名資格者氏名 資格者氏名資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号登 録 番 号登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地所 在 地所 在 地 所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也織田 英也 織田 英也織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市石川県金沢市石川県金沢市 石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計株式会社織田設計株式会社織田設計 株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号一級建築士第119837号 一級建築士第119837号一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事名称工事名称 工事名称 工事名称工事場所 工事場所工事場所 工事場所工事場所 工事場所発注機関 発注機関発注機関 発注機関発注機関 発注機関工事年度 工事年度工事年度工事年度 工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称図面名称 図面名称図面名称 図面名称図面番号 図面番号図面番号図面番号 図面番号 公園名称 公園名称公園名称公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園白山国立公園白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印検 印検 印 検 印管理建築士 管理建築士管理建築士管理建築士 管理建築士 管理建築士 設 計 設 計設 計設 計 設 計 設 計 製 図 製 図製 図製 図 製 図 製 図縮 尺 縮 尺縮 尺 縮 尺縮 尺 縮 尺岩綿吸音板 9t 岩綿吸音板 9t岩綿吸音板 9t 岩綿吸音板 9t岩綿吸音板 9t 岩綿吸音板 9t 岩綿吸音板 9t NM-8599 NM-8599NM-8599 NM-8599NM-8599 NM-8599 NM-8599石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=12.5石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=12.5石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=12.5 NM-8619 NM-8619NM-8619 NM-8619NM-8619 NM-8619 NM-8619不燃せっこうボードt=9.5 不燃せっこうボードt=9.5不燃せっこうボードt=9.5 不燃せっこうボードt=9.5不燃せっこうボードt=9.5 不燃せっこうボードt=9.5 不燃せっこうボードt=9.5 NM-8613 NM-8613NM-8613 NM-8613NM-8613 NM-8613 NM-8613準不燃せっこうボードt=9.5 準不燃せっこうボードt=9.5準不燃せっこうボードt=9.5 準不燃せっこうボードt=9.5準不燃せっこうボードt=9.5 準不燃せっこうボードt=9.5 準不燃せっこうボードt=9.5 QM-9828 QM-9828QM-9828 QM-9828QM-9828 QM-9828 QM-9828準不燃耐水せっこうボードt=9.5以上 準不燃耐水せっこうボードt=9.5以上準不燃耐水せっこうボードt=9.5以上 準不燃耐水せっこうボードt=9.5以上準不燃耐水せっこうボードt=9.5以上 準不燃耐水せっこうボードt=9.5以上 準不燃耐水せっこうボードt=9.5以上QM-9826 QM-9826QM-9826 QM-9826QM-9826 QM-9826 QM-9826耐水せっこうボードt=12.5 耐水せっこうボードt=12.5耐水せっこうボードt=12.5 耐水せっこうボードt=12.5耐水せっこうボードt=12.5 耐水せっこうボードt=12.5 耐水せっこうボードt=12.5 NM-9639 NM-9639NM-9639 NM-9639NM-9639 NM-9639 NM-9639準不燃化粧せっこうボードt=9.5 準不燃化粧せっこうボードt=9.5準不燃化粧せっこうボードt=9.5 準不燃化粧せっこうボードt=9.5準不燃化粧せっこうボードt=9.5 準不燃化粧せっこうボードt=9.5 準不燃化粧せっこうボードt=9.5押入ボードt=12.5 押入ボードt=12.5押入ボードt=12.5 押入ボードt=12.5押入ボードt=12.5 押入ボードt=12.5 押入ボードt=12.5押入ボードt=9.5 押入ボードt=9.5押入ボードt=9.5 押入ボードt=9.5押入ボードt=9.5 押入ボードt=9.5 押入ボードt=9.5化粧ケイカル板t=6 化粧ケイカル板t=6化粧ケイカル板t=6 化粧ケイカル板t=6化粧ケイカル板t=6 化粧ケイカル板t=6 化粧ケイカル板t=6不燃化粧せっこうボードt=9.5 不燃化粧せっこうボードt=9.5不燃化粧せっこうボードt=9.5 不燃化粧せっこうボードt=9.5不燃化粧せっこうボードt=9.5 不燃化粧せっこうボードt=9.5 不燃化粧せっこうボードt=9.5 NM-1864 NM-1864NM-1864 NM-1864NM-1864 NM-1864 NM-1864QM-0524 QM-0524QM-0524 QM-0524QM-0524 QM-0524 QM-0524NM-0530 NM-0530NM-0530 NM-0530NM-0530 NM-0530 NM-0530QM-0172 QM-0172QM-0172 QM-0172QM-0172 QM-0172 QM-0172NM-8579 NM-8579NM-8579 NM-8579NM-8579 NM-8579 NM-8579No No NoNo No 階階階階階 No No NoNo No改修後 改修後 改修後改修後 改修後 改修前 改修前 改修前改修前 改修前室 名 室 名 室 名室 名 室 名改修処理 改修処理 改修処理改修処理 改修処理現況処理 現況処理 現況処理現況処理 現況処理改 修 後 改 修 後改 修 後改 修 後 改 修 後現況処理 現況処理現況処理現況処理 現況処理改 修 後 改 修 後 改 修 後改 修 後 改 修 後現況処理 現況処理 現況処理現況処理 現況処理改 修 後 改 修 後 改 修 後改 修 後 改 修 後現況処理 現況処理現況処理現況処理 現況処理改 修 後 改 修 後改 修 後改 修 後 改 修 後塗装 塗装 塗装塗装 塗装 下地 下地 下地下地 下地 塗装 塗装 塗装塗装 塗装巾 木 巾 木 巾 木巾 木 巾 木仕 上 仕 上 仕 上仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上仕 上 仕 上 下地 下地 下地下地 下地 塗装 塗装 塗装塗装 塗装 仕 上 仕 上 仕 上仕 上 仕 上腰腰腰腰腰下地 下地 下地下地 下地 塗装 塗装 塗装塗装 塗装 仕 上 仕 上 仕 上仕 上 仕 上壁壁壁壁壁塗装 塗装 塗装塗装 塗装廻 縁 廻 縁 廻 縁廻 縁 廻 縁仕 上 仕 上 仕 上仕 上 仕 上天 井 天 井 天 井天 井 天 井仕 上 仕 上 仕 上仕 上 仕 上ブラインド ブラインド ブラインドブラインド ブラインド ブラインドカーテン カーテンカーテンカーテン カーテンボックス ボックス ボックスボックス ボックス天井高 天井高 天井高天井高 天井高塗装 塗装 塗装塗装 塗装 下地 下地 下地下地 下地備 考 備 考 備 考備 考 備 考床床床床床内部仕上げ表 内部仕上げ表 内部仕上げ表内部仕上げ表 内部仕上げ表男子便所 男子便所 男子便所男子便所 男子便所2,800 2,800 2,8002,800 2,800 50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 モルタル撤去 モルタル撤去 モルタル撤去モルタル撤去 モルタル撤去 ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去 EP撤去 EP撤去 EP撤去EP撤去 EP撤去 LGS撤去 LGS撤去 LGS撤去LGS撤去 LGS撤去 手洗カウンター撤去、甲板撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、甲板撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、甲板撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、甲板撤去、置台撤去、室名札撤去手洗カウンター撤去、甲板撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、甲板撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、甲板撤去、置台撤去、室名札撤去 モルタル撤去 モルタル撤去 モルタル撤去モルタル撤去 モルタル撤去100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 EP EP EPEP EP LGS LGS LGSLGS LGS 2,800 2,800 2,8002,800 2,800 100角磁器質タイル 100角磁器質タイル 100角磁器質タイル100角磁器質タイル 100角磁器質タイル 100角磁器質タイルt30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地塩ビ製 塩ビ製 塩ビ製塩ビ製 塩ビ製t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去111112222233333444441111122222333334444455555現況処理 現況処理 現況処理現況処理 現況処理改 修 後 改 修 後 改 修 後改 修 後 改 修 後外部仕上げ表 外部仕上げ表 外部仕上げ表外部仕上げ表 外部仕上げ表 床床床床床 巾 木 巾 木巾 木巾 木 巾 木 外 壁 外 壁外 壁外 壁 外 壁 屋 根 屋 根屋 根屋 根 屋 根 その他 その他その他その他 その他 備 考 備 考備 考備 考 備 考現 況 現 況 現 況現 況 現 況改 修 改 修改 修改 修 改 修・発泡層入り長尺塩ビシート 2.8t:ACフロアー(タジマ)同等品とする ・発泡層入り長尺塩ビシート 2.8t:ACフロアー(タジマ)同等品とする・発泡層入り長尺塩ビシート 2.8t:ACフロアー(タジマ)同等品とする ・発泡層入り長尺塩ビシート 2.8t:ACフロアー(タジマ)同等品とする・発泡層入り長尺塩ビシート 2.8t:ACフロアー(タジマ)同等品とする ・発泡層入り長尺塩ビシート 2.8t:ACフロアー(タジマ)同等品とする ・発泡層入り長尺塩ビシート 2.8t:ACフロアー(タジマ)同等品とする・カーテン等は防炎品とする ・カーテン等は防炎品とする ・カーテン等は防炎品とする ・カーテン等は防炎品とする・カーテン等は防炎品とする ・カーテン等は防炎品とする ・カーテン等は防炎品とする・天井点検口:450角、アルミ枠、開口補修共 ・天井点検口:450角、アルミ枠、開口補修共 ・天井点検口:450角、アルミ枠、開口補修共 ・天井点検口:450角、アルミ枠、開口補修共・天井点検口:450角、アルミ枠、開口補修共 ・天井点検口:450角、アルミ枠、開口補修共 ・天井点検口:450角、アルミ枠、 開口補修共RCそのまま RCそのまま RCそのままRCそのまま RCそのままCB撤去 CB撤去 CB撤去CB撤去 CB撤去55555現況処理 現況処理 現況処理現況処理 現況処理改 修 後 改 修 後改 修 後改 修 後 改 修 後現況処理 現況処理現況処理現況処理 現況処理改 修 後 改 修 後 改 修 後改 修 後 改 修 後男子トイレ 男子トイレ 男子トイレ男子トイレ 男子トイレ小便器前床:ハイドロセラ・フロア(600x800タイプ) 小便器前床:ハイドロセラ・フロア(600x800タイプ)小便器前床:ハイドロセラ・フロア(600x800タイプ) 小便器前床:ハイドロセラ・フロア(600x800タイプ)小便器前床:ハイドロセラ・フロア(600x800タイプ) 小便器前床:ハイドロセラ・フロア(600x800タイプ) 小便器前床:ハイドロセラ・フロア(600x800タイプ) A-09 A-09 A-09 A-09 A-09 A-09― ―― ―― ― ― 撤去・改修仕上表 撤去・改修仕上表 撤去・改修仕上表 撤去・改修仕上表 撤去・改修仕上表 撤去・改修仕上表 撤去・改修仕上表t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張りt12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張りt12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張りCB CB CBCB CB 新設土間 新設土間 新設土間新設土間 新設土間女子便所 女子便所 女子便所女子便所 女子便所2,800 2,800 2,8002,800 2,800 50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去 50角磁器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 100×200 陶器質タイル撤去 モルタル撤去 モルタル撤去 モルタル撤去モルタル撤去 モルタル撤去 ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去 ビニールコーナー撤去 EP撤去 EP撤去 EP撤去EP撤去 EP撤去 LGS撤去 LGS撤去 LGS撤去LGS撤去 LGS撤去 手洗カウンター撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、置台撤去、室名札撤去手洗カウンター撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、置台撤去、室名札撤去 手洗カウンター撤去、置台撤去、 室名札撤去100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイルt120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 塩ビ製 塩ビ製塩ビ製塩ビ製 塩ビ製t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 EP EPEPEP EP LGS LGSLGSLGS LGS 2,800 2,8002,8002,800 2,800RCそのまま RCそのままRCそのままRCそのまま RCそのままCB CBCBCB CB LGS LGSLGSLGS LGSCB撤去 CB撤去CB撤去CB撤去 CB撤去女子トイレ 女子トイレ 女子トイレ女子トイレ 女子トイレt120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張りt12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り新設土間 新設土間新設土間新設土間 新設土間玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去踏 込 踏 込踏 込踏 込 踏 込2,400 2,4002,4002,400 2,400踏 込 踏 込踏 込踏 込 踏 込YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去 木製撤去 木製撤去木製撤去木製撤去 木製撤去 OP撤去 OP撤去OP撤去OP撤去 OP撤去塗替部撤去 塗替部撤去 塗替部撤去塗替部撤去 塗替部撤去EP撤去 EP撤去EP撤去EP撤去 EP撤去 LGS撤去 LGS撤去LGS撤去LGS撤去 LGS撤去100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイル 100×200 陶器質タイルt12.5 防水ボード下地 t12.5 防水ボード下地 t12.5 防水ボード下地 t12.5 防水ボード下地t12.5 防水ボード下地 t12.5 防水ボード下地 t12.5 防水ボード下地塩ビ製 塩ビ製 塩ビ製塩ビ製 塩ビ製t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張撤去t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 EP EP EPEP EP LGS LGS LGSLGS LGS2,400 2,400 2,4002,400 2,400階 段 階 段 階 段階 段 階 段 踏 込 踏 込 踏 込踏 込 踏 込2,400 2,400 2,4002,400 2,400 YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去 YP塗(プラスター部分)撤去 木製撤去 木製撤去 木製撤去木製撤去 木製撤去 OP撤去 OP撤去 OP撤去OP撤去 OP撤去塗替部撤去 塗替部撤去塗替部撤去塗替部撤去 塗替部撤去EP撤去 EP撤去 EP撤去EP撤去 EP撤去 LGS撤去 LGS撤去 LGS撤去LGS撤去 LGS撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し(3石分)撤去 玉石洗い出し (3石分)撤去100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設 100角磁器質タイル新設t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t30 モルタル木ゴテ押え下地 t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地 t120 CB H=1,200積み下地塩ビ製 塩ビ製 塩ビ製塩ビ製 塩ビ製 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張 EP EP EPEP EP LGS LGS LGSLGS LGSモルタル撤去 モルタル撤去モルタル撤去モルタル撤去 モルタル撤去CB撤去 CB撤去 CB撤去CB撤去 CB撤去LGS LGS LGSLGS LGSモルタル撤去 モルタル撤去 モルタル撤去モルタル撤去 モルタル撤去 RCそのまま RCそのまま RCそのままRCそのまま RCそのままCB撤去 CB撤去CB撤去CB撤去 CB撤去土間新設 土間新設 土間新設土間新設 土間新設 LGS LGS LGSLGS LGS通路・階段 通路・階段通路・階段通路・階段 通路・階段YP塗(プラスター部分)そのまま YP塗(プラスター部分)そのまま YP塗(プラスター部分)そのまま YP塗(プラスター部分)そのままYP塗(プラスター部分)そのまま YP塗(プラスター部分)そのまま YP塗(プラスター部分)そのまま RCそのまま RCそのまま RCそのままRCそのまま RCそのまま 木製そのまま 木製そのまま 木製そのまま木製そのまま 木製そのまま OPそのまま OPそのまま OPそのままOPそのまま OPそのまま LGS LGS LGSLGS LGS手摺撤去 手摺撤去 手摺撤去手摺撤去 手摺撤去手摺撤去、室名札撤去 手摺撤去、室名札撤去手摺撤去、室名札撤去手摺撤去、室名札撤去 手摺撤去、室名札撤去 手摺撤去、室名札撤去手摺そのまま 手摺そのまま 手摺そのまま手摺そのまま 手摺そのまま通路・階段 通路・階段通路・階段通路・階段 通路・階段新設土間 新設土間 新設土間新設土間 新設土間階段撤去 階段撤去階段撤去階段撤去 階段撤去t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去 t120土間コンクリート等撤去t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設 t120土間コンクリート等新設玉石洗い出し階段部2段撤去 玉石洗い出し階段部2段撤去 玉石洗い出し階段部2段撤去 玉石洗い出し階段部2段撤去玉石洗い出し階段部2段撤去 玉石洗い出し階段部2段撤去 玉石洗い出し階段部2段撤去階段部2段撤去 階段部2段撤去 階段部2段撤去階段部2段撤去 階段部2段撤去 階段部2段撤去階段部2段復旧 階段部2段復旧 階段部2段復旧階段部2段復旧 階段部2段復旧 階段部2段復旧玉石洗い出し階段部2段復旧 玉石洗い出し階段部2段復旧 玉石洗い出し階段部2段復旧 玉石洗い出し階段部2段復旧玉石洗い出し階段部2段復旧 玉石洗い出し階段部2段復旧 玉石洗い出し階段部2段復旧 新設階段 新設階段 新設階段新設階段 新設階段モルタル撤去 モルタル撤去 モルタル撤去モルタル撤去 モルタル撤去モルタル撤去 モルタル撤去 モルタル撤去モルタル撤去 モルタル撤去t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張一部撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張一部撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張一部撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張一部撤去t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張一部撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張一部撤去 t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張一部撤去(幅910一列) (幅910一列)(幅910一列)(幅910一列) (幅910一列) (幅910一列)t30 モルタル金ゴテ t30 モルタル金ゴテ t30 モルタル金ゴテ t30 モルタル金ゴテt30 モルタル金ゴテ t30 モルタル金ゴテ t30 モルタル金ゴテ t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張りt12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り t12.5 防水ボード+t12.5 PB二重張り EP EP EPEP EPW40 ステンレス床見切、ステンレス三方枠 W40 ステンレス床見切、ステンレス三方枠 W40 ステンレス床見切、ステンレス三方枠 W40 ステンレス床見切、ステンレス三方枠W40 ステンレス床見切、ステンレス三方枠 W40 ステンレス床見切、ステンレス三方枠 W40 ステンレス床見切、ステンレス三方枠そのまま そのまま そのままそのまま そのまま そのまま そのまま そのままそのまま そのままEP EP EPEP EP t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張そのまま t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張そのまま t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張そのまま t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張そのままt6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張そのまま t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張そのまま t6.0 ケイ酸カルシウム板 目透かし張そのままそのまま そのまま そのままそのまま そのまま そのまま そのまま そのままそのまま そのまま そのまま そのまま そのままそのまま そのまま そのまま そのまま そのままそのまま そのままCB CB CBCB CBRC RC RCRC RCCB CBCBCB CBRC RCRCRC RCCB CBCBCB CBRC RC RCRC RCCB CB CBCB CBRC RCRCRC RCCB CBCBCB CBRC RC RCRC RCCB CB CBCB CBRC RC RCRC RCEP EP EPEP EPステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、 フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度)ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度)ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度)ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度)ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度) ステンレスライニング天板、室名札、フック(H=1,300程度)3,400 3,400 3,4003,400 3,4003,400 3,400 3,4003,400 3,400令和3年度 令和3年度令和3年度令和3年度 令和3年度 令和3年度・工事監理用製本は A1版 1部、A3版 3部 提出とする ・工事監理用製本は A1版 1部、A3版 3部 提出とする ・工事監理用製本は A1版 1部、A3版 3部 提出とする ・工事監理用製本は A1版 1部、A3版 3部 提出とする・工事監理用製本は A1版 1部、A3版 3部 提出とする ・工事監理用製本は A1版 1部、A3版 3部 提出とする ・工事監理用製本は A1版 1部、A3版 3部 提出とする・完成写真(カラー)は各室2景、外観6景(内夕景2景)としアルバムにて2部提出 ・完成写真(カラー)は各室2景、外観6景(内夕景2景)としアルバムにて2部提出 ・完成写真(カラー)は各室2景、外観6景(内夕景2景)としアルバムにて2部提出 ・完成写真(カラー)は各室2景、外観6景(内夕景2景)としアルバムにて2部提出・完成写真(カラー)は各室2景、外観6景(内夕景2景)としアルバムにて2部提出 ・完成写真(カラー)は各室2景、外観6景(内夕景2景)としアルバムにて2部提出 ・完成写真(カラー)は各室2景、外観6景(内夕景2景)としアルバムにて2部提出・施工完了後、厚生労働省規定(6項目)の揮発性有機化合物について空気測定を行い ・施工完了後、厚生労働省規定(6項目)の揮発性有機化合物について空気測定を行い・施工完了後、厚生労働省規定(6項目)の揮発性有機化合物について空気測定を行い ・施工完了後、厚生労働省規定(6項目)の揮発性有機化合物について空気測定を行い・施工完了後、厚生労働省規定(6項目)の揮発性有機化合物について空気測定を行い ・施工完了後、厚生労働省規定(6項目)の揮発性有機化合物について空気測定を行い ・施工完了後、厚生労働省規定(6項目)の揮発性有機化合物について空気測定を行い 厚生労働省の示す指針値以下であることを確認し、報告すること 厚生労働省の示す指針値以下であることを確認し、報告すること 厚生労働省の示す指針値以下であることを確認し、報告すること 厚生労働省の示す指針値以下であることを確認し、報告すること 厚生労働省の示す指針値以下であることを確認し、報告すること 厚生労働省の示す指針値以下であることを確認し、報告すること 厚生労働省の示す指針値以下であることを確認し、報告すること・建物内部はすべてクリーニングを行うこと。 ・建物内部はすべてクリーニングを行うこと。 ・建物内部はすべてクリーニングを行うこと。 ・建物内部はすべてクリーニングを行うこと。 820 8204,050 4,050 4,050 4,050 190 1902,200 2,200 1,850 1,8504,050 4,050 4,050 4,050 190 1902,200 2,200 1,850 1,8501751754,5004,5004,0004,0001751753,8253,8254,5004,5001751752,7002,7001,8001,8001751753,8253,825既存通路 既存通路踏込み 踏込み190 1908 9 10H G I男子トイレ 男子トイレオストメイト オストメイトオストメイト オストメイト350 350 950 950 950 950 950 950 850 8501,5501,5501,1251,1251,0301,0302,0302,0301,7951,795ベビーチェア ベビーチェアベビーチェア ベビーチェアフィッティングシート フィッティングシート フィッティングシート フィッティングシート フィッティングシート フィッティングシートTB TB33TB TB11TB TB44SW SW1122SW SWRT RTRT RTRT RT11YM YMRT RT11223344TB TB221,470 1,470 1,350 1,350女子トイレ 女子トイレ9509501,8251,8252,200 2,2002,0302,030設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図縮 尺 縮 尺4,050 4,050 4,050 4,050 190 1902,200 2,200 1,850 1,8504,050 4,050 4,050 4,050 190 1902,200 2,200 1,850 1,850 190 190 3,860 3,8601,150 1,150 2,710 2,7101751754,5004,5004,0004,0001751753,6353,6351901901751753,8253,8254,5004,5001751752,7002,7001,8001,800UP UP260 260 2,030 2,030 1,760 1,7601201201,7251,7259509501,8251,825既存通路 既存通路既存女子便所 既存女子便所既存男子便所 既存男子便所UP UPDN DN既存窓既存窓既存窓既存窓既存窓既存窓既存引違戸既存引違戸既存窓既存窓既存出入口戸 既存出入口戸改修トイレ 平面詳細図:天井・壁・床仕上及び土間コンクリート撤去部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート撤去部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート撤去部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート撤去部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート撤去部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート撤去部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート撤去部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート新設部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート新設部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート新設部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート新設部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート新設部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート新設部分を示す。 :天井・壁・床仕上及び土間コンクリート新設部分を示す。 既存踏込 既存踏込既存階段 既存階段8 9 10H G I1,020 1,020 120 120120120935935315315男子BFWC 男子BFWCW40 ステンレス床見切 W40 ステンレス床見切W40 ステンレス床見切 W40 ステンレス床見切女子BFWC 女子BFWCSK SKハイドロセラ・フロア ハイドロセラ・フロア ハイドロセラ・フロア ハイドロセラ・フロア ハイドロセラ・フロア ハイドロセラ・フロア1.男女トイレ 1.男女トイレ ・壁タイル撤去(下地モルタル共) ・壁タイル撤去(下地モルタル共) ・コンクリートブロック撤去 ・コンクリートブロック撤去 ・床タイル撤去(下地モルタル共) ・床タイル撤去(下地モルタル共) ・テラゾートイレブース撤去 ・テラゾートイレブース撤去2・通路階段 2・通路階段 ・トイレ前階段撤去 ・トイレ前階段撤去 ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分)1.男女トイレ 1.男女トイレ 2・通路階段 2・通路階段新設改修内容 新設改修内容 ・床タイル新設(下地モルタル共) ・床タイル新設(下地モルタル共) ・土間コンクリート、砕石新設 ・土間コンクリート、砕石新設 ・壁タイル新設(下地モルタル共) ・壁タイル新設(下地モルタル共) ・コンクリートブロック新設(H=1,200) ・コンクリートブロック新設(H=1,200) ・コンクリートブロック新設(H=1,200) ・コンクリートブロック新設(H=1,200) ・コンクリートブロック新設(H=1,200) ・コンクリートブロック新設(H=1,200) ・コンクリートブロック新設(H=1,200) ・トイレブース新設 ・トイレブース新設 ・通路部階段2段新設(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段新設(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段新設(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段新設(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段新設(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段新設(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段新設(仕上げ、 下地共) ・一部天井仕上げ新設(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ新設(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ新設(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ新設(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ新設(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ新設(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ新設(ケイカル板W910一列分) ・トイレ前踏込み通路床タイル新設 ・トイレ前踏込み通路床タイル新設RT RT55RT RT66260 260床玉石洗出し仕上げ 床玉石洗出し仕上げ床100角磁器質タイル 床100角磁器質タイル床100角磁器質タイル 床100角磁器質タイル床100角磁器質タイル 床100角磁器質タイル(そのまま) (そのまま)階段段鼻タイル 階段段鼻タイル壁LGS65下地 壁LGS65下地YM YM22 ・天井ケイカル板新設(下地LGS共) ・天井ケイカル板新設(下地LGS共) ・衛生陶器等新設(設備図による) ・衛生陶器等新設(設備図による) ・配線配管等新設(設備図による) ・配線配管等新設(設備図による) ・ステンレスライニング天板新設(ライニング下地LGS65) ・ステンレスライニング天板新設(ライニング下地LGS65) ・ステンレスライニング天板新設(ライニング下地LGS65) ・ステンレスライニング天板新設(ライニング下地LGS65) ・ステンレスライニング天板新設(ライニング下地LGS65) ・ステンレスライニング天板新設(ライニング下地LGS65) ・ステンレスライニング天板新設(ライニング下地LGS65) ・LED照明器具等新設(設備図による) ・LED照明器具等新設(設備図による) ・LED照明器具等新設(設備図による) ・LED照明器具等新設(設備図による) ・LED照明器具等新設(設備図による) ・LED照明器具等新設(設備図による) ・LED照明器具等新設(設備図による) ・天井ケイカル板撤去(下地LGS共) ・天井ケイカル板撤去(下地LGS共) ・配線配管等撤去(設備図による) ・配線配管等撤去(設備図による) ・衛生陶器等撤去(設備図による) ・衛生陶器等撤去(設備図による) ・照明器具等撤去(設備図による) ・照明器具等撤去(設備図による) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB)壁LGS65下地 壁LGS65下地 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗女子トイレ 女子トイレ 壁 :200x100各陶器質タイル 壁 :200x100各陶器質タイル 床 :100角磁器質タイル 床 :100角磁器質タイル 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 壁 :200x100各陶器質タイル 壁 :200x100各陶器質タイル 床 :100角磁器質タイル 床 :100角磁器質タイル男子トイレ 男子トイレ 床 :100角磁器質タイル 床 :100角磁器質タイル踏込通路 踏込通路 天井:一部t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:一部t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:一部t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:一部t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:一部t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:一部t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:一部t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 壁 :既存壁仕上げのまま 壁 :既存壁仕上げのまま階段 階段 天井:既存のまま 天井:既存のまま 壁 :既存のまま 壁 :既存のまま 床 :玉石洗出し仕上 床 :玉石洗出し仕上CB壁 CB壁CB壁 CB壁55TB TB床100角磁器質タイル 床100角磁器質タイル 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗女子トイレ 女子トイレ 壁 :200x100各陶器質タイル 壁 :200x100各陶器質タイル 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 壁 :200x100各陶器質タイル 壁 :200x100各陶器質タイル男子トイレ 男子トイレ 踏込通路 踏込通路 床 :50角磁器質タイル 床 :50角磁器質タイル 床 :50角磁器質タイル 床 :50角磁器質タイル 床 :玉石洗出し仕上 床 :玉石洗出し仕上 壁 :YP塗(プラスター下地) 壁 :YP塗(プラスター下地) 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗階段 階段 床 :玉石洗出し仕上 床 :玉石洗出し仕上 壁 :YP塗(プラスター下地) 壁 :YP塗(プラスター下地) 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0 ケイカル板目透かし EP塗 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、 一部埋戻土撤去X XY Y A-10 A-10既存撤去内容 既存撤去内容撤去トイレ 平面詳細図撤去・改修平面詳細図 撤去・改修平面詳細図1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3)令和3年度 令和3年度10設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図8 98,480 8,480190 190 4,050 4,050 4,050 4,050 190 190260 260G H I8,675 8,675175 175 3,825 3,825 4,500 4,500 175 1752,200 2,200 1,850 1,850▽既存通路天井 ▽既存通路天井▽既存通路床(+430) ▽既存通路床(+430)1,550 1,550 120 120 1,725 1,725 950 950 1,825 1,825既存アルミサッシ 既存アルミサッシ 既存アルミサッシ 既存アルミサッシ既存アルミサッシ 既存アルミサッシ450 450 改修矩計図 改修矩計図2,970 2,970 820 820 1,125 1,125 1,030 1,030130 130t30 ステンレスライニング天板 t30 ステンレスライニング天板130 130t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡)t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡) t100 グラスウール敷込み(24kg/㎡)トイレブース トイレブース壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイル天井:t6.0ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0ケイカル板目透かし EP塗 天井:t6.0ケイカル板目透かし EP塗570570壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイル床:ハイドロセラ・フロア 床:ハイドロセラ・フロア 床:100角磁器質タイル 床:100角磁器質タイル壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイルトイレブース トイレブース t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイルトイレブース トイレブース壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイル t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地CB120 CB120壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイル t12.5防水ボード+LGS100下地 t12.5防水ボード+LGS100下地 t12.5防水ボード+LGS100下地 t12.5防水ボード+LGS100下地 t12.5防水ボード+LGS100下地 t12.5防水ボード+LGS100下地 t12.5防水ボード+LGS100下地壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイル壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイルt120土間コンクリート t120土間コンクリート (鉄筋D-10 タテヨコ@200) (鉄筋D-10 タテヨコ@200)t50 捨てコンクリート t50 捨てコンクリートt0.15防湿シート t0.15防湿シートt120砕石 t120砕石t30 ステンレスライニング天板 t30 ステンレスライニング天板t120砕石 t120砕石t0.15防湿シート t0.15防湿シートt50 捨てコンクリート t50 捨てコンクリート (鉄筋D-10 タテヨコ@200) (鉄筋D-10 タテヨコ@200)t120土間コンクリート t120土間コンクリート床:100角磁器質タイル 床:100角磁器質タイル壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイルt30 ステンレスライニング天板 t30 ステンレスライニング天板OPEN OPENOPEN OPEN壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイル1,000 1,000 4,050 4,050 4,050 4,050 1,000 1,000810 810 190 190 2,200 2,200 1,850 1,850 260 260 3,790 3,790 190 190 810 810175 175 3,825 3,825 4,500 4,500 175 1751,550 1,550 1,125 1,125 1,030 1,030 120 120 1,725 1,725 950 950 1,825 1,825既存窓廻りシーリング(MS-2 10x10) 既存窓廻りシーリング(MS-2 10x10) 既存窓廻りシーリング(MS-2 10x10) 既存窓廻りシーリング(MS-2 10x10) 既存窓廻りシーリング(MS-2 10x10) 既存窓廻りシーリング(MS-2 10x10) 既存窓廻りシーリング (MS-2 10x10)壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイル t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地壁:200x100角陶器質タイル 壁:200x100角陶器質タイル t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地 t12.5防水ボード+t12.5PB下地トイレブース トイレブース4304305705702,4002,4002,8002,80050503030120120120120505030301201201201202,8002,8001,3701,3702,8002,8004,1704,1705705702,2302,230570570800800▽既存トイレ天井 ▽既存トイレ天井▽既存トイレ床(+570) ▽既存トイレ床(+570)▽改修トイレ床(±0.0) ▽改修トイレ床(±0.0)30306006001,6001,600既存木製窓 既存木製窓既存アルミ製窓 既存アルミ製窓▽既存トイレ天井 ▽既存トイレ天井▽既存トイレ床(+570) ▽既存トイレ床(+570)▽改修トイレ床(±0.0) ▽改修トイレ床(±0.0)▽既存トイレ天井 ▽既存トイレ天井▽既存トイレ床(+570) ▽既存トイレ床(+570)▽改修トイレ床(±0.0) ▽改修トイレ床(±0.0)(通路部分は既存のまま) (通路部分は既存のまま)X-X 改修矩計図 Y-Y 改修矩計図 A-11 A-11 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3)令和3年度 令和3年度記号数量 記号数量備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子見 込 見 込記号数量 記号数量材 種 材 種勝 手 勝 手備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子見 込 見 込記号数量 記号数量勝 手 勝 手材 種 材 種備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子見 込 見 込記号数量 記号数量材 種 材 種勝 手 勝 手備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子見 込 見 込勝 手 勝 手材 種 材 種形状寸法 形状寸法形状寸法 形状寸法形状寸法 形状寸法形状寸法 形状寸法注 記 注 記3,890 3,890 2,100 2,100 830 83090 90 650 650 90 90設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図116060606020202,1002,1002,0202,02020202,1002,1002,0202,020130(引残) 130(引残)TB-1 TB-1 女子トイレ 女子トイレ 11 TB-2 TB-2990990男子トイレ 男子トイレ9109109709701,745 1,745 2,855 2,85525 25140 1401,8601,8601,765 1,765 950 950 1,885 1,8852302301,8501,8502020606020202,1002,1002,0202,020830 83090 90 650 650 90 90720720女子トイレ 女子トイレ 女子トイレ 女子トイレ TB-3 TB-3 11TB-4 TB-41,020 1,0202,1002,100SW-1 SW-1 女子トイレ 女子トイレ 11 SW-1 SW-1 11 男子トイレ 男子トイレ2,1002,100935 935205×25 205×25 180×25 180×25三方枠 三方枠 三方枠 三方枠t1.2 ステンレス HL t1.2 ステンレス HL t1.2 ステンレス HL t1.2 ステンレス HL取付金物一式 取付金物一式 取付金物一式 取付金物一式トイレブース トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF) 高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF)40 40目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)小口部アルミアールエッジ 小口部アルミアールエッジ表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強トイレブース トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF) 高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF)40 40目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、 壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)小口部アルミアールエッジ 小口部アルミアールエッジ表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強トイレブース トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF) 高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF)40 40目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) 目板、戸当り帽子掛け、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)小口部アルミアールエッジ 小口部アルミアールエッジ表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強 表示付きスライドロック(非常時開放付)、2連動片引きドア、ステンレス幅木 H=60、引き棒 L=600、手摺用下地補強トイレブース トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF) 高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF)40 40小口部アルミアールエッジ 小口部アルミアールエッジ目板、戸当り、エンドカバー、笠木、壁面レール 目板、戸当り、エンドカバー、笠木、壁面レール 目板、戸当り、エンドカバー、笠木、壁面レール 目板、戸当り、エンドカバー、笠木、壁面レール 目板、戸当り、エンドカバー、笠木、壁面レール 目板、戸当り、エンドカバー、笠木、壁面レール 目板、戸当り、エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)取手、ステンレス幅木 H=60 (全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)取手、ステンレス幅木 H=60 (全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)取手、ステンレス幅木 H=60 (全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)取手、ステンレス幅木 H=60 (全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)取手、ステンレス幅木 H=60 (全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)取手、ステンレス幅木 H=60 (全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)取手、ステンレス幅木 H=602,100 2,100 950 950 950 950 950 950 1,040 1,0401,7851,7851,4451,44534034025 25 25 25 230 230 600 600 350 350 600 600 350 350 600 600 460 460 600 600 100 10090° 90°90° 90°2,120 2,120 340 340 3,870 3,870600 600 350 350 600 600 350 350 600 600 600 600 100 100 210 210 1,080 1,080 25 25 25 25 990 9901,430 1,430 1,470 1,4702,900 2,900710 710 600 600 870 870 600 600 120 1202,920 2,920140 140 600 600 710 710 600 600 870 8701,045 1,045 600 600 140 140 600 600100 10011 男子トイレ 男子トイレ606020202,1002,1002,0202,02040 40TB-5 TB-5トイレブース トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF) 高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF)40 40小口部アルミアールエッジ 小口部アルミアールエッジエンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) エンドカバー、笠木、壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上) エンドカバー、笠木、 壁面レール(全てアルミ押出型材焼付塗装仕上)ステンレス幅木 H=60 ステンレス幅木 H=60112,0202,02060602,1002,100202090° 90°130(引残) 130(引残)90° 90°1,745 1,745 950 950 2,855 2,8551,045 1,045 600 600 100 100 25 25 1,080 1,080 25 25 985 985 600 600 140 140780780780 7801,105 1,105 945 9451,105 1,105 985 985有効幅=975 有効幅=975有効幅=975 有効幅=975有効975 有効975有効975 有効975790 79013513511 女子トイレ 女子トイレライニング天板 ライニング天板t1.0 ステンレス HL t1.0 ステンレス HL取付金物一式 取付金物一式30 3013513511ライニング天板 ライニング天板t1.0 ステンレス HL t1.0 ステンレス HL取付金物一式 取付金物一式30 30男子トイレ 男子トイレ1,600 1,600330330510 51011ライニング天板 ライニング天板取付金物一式 取付金物一式30 30t1.5 ステンレス HL t1.5 ステンレス HL男子トイレ 男子トイレ800 800135135ライニング天板 ライニング天板取付金物一式 取付金物一式2230 30t1.0 ステンレス HL t1.0 ステンレス HL男子BFWC 男子BFWC RT-1 RT-1 RT-2 RT-2 RT-3 RT-3 RT-4 RT-4 11ライニング天板 ライニング天板取付金物一式 取付金物一式30 30t1.5 ステンレス HL t1.5 ステンレス HLRT-5 RT-52,740 2,74011ライニング天板 ライニング天板取付金物一式 取付金物一式30 30t1.5 ステンレス HL t1.5 ステンレス HL男子トイレ 男子トイレ RT-6 RT-61,450 1,450YM-1 YM-1 111,020 1,0204040取付金物一式 取付金物一式床見切 床見切20 20モルタル詰め モルタル詰めt2.0 ステンレス HL t2.0 ステンレス HL4040935 935YM-2 YM-2 踏込み(女子トイレ) 踏込み(女子トイレ) 踏込み(男子トイレ) 踏込み(男子トイレ)取付金物一式 取付金物一式床見切 床見切20 20モルタル詰め モルタル詰めt2.0 ステンレス HL t2.0 ステンレス HL135135135135 A-12 A-12改修建具・金物リスト 改修建具・金物リスト1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3)令和3年度 令和3年度女子トイレ 女子トイレ備考 備考天井 天井壁壁腰壁 腰壁巾木 巾木床床室名 室名備考 備考天井 天井壁壁腰壁 腰壁巾木 巾木床床室名 室名備考 備考天井 天井壁壁腰壁 腰壁巾木 巾木床床室名 室名350 350I H175 175 3,705 3,705 120 120既存アルミサッシ 既存アルミサッシAA既存アルミサッシ 既存アルミサッシ設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図男子トイレ 男子トイレ100角磁器質タイル 100角磁器質タイルt6 ケイ酸カルシウム板 EP t6 ケイ酸カルシウム板 EP2,8002,800既存アルミサッシ 既存アルミサッシ既存アルミサッシ 既存アルミサッシ 既存アルミサッシ 既存アルミサッシ175 175 4,500 4,500 120 120G H H G120 120 4,500 4,500 175 175103,790 3,790 190 190B1 B1 B2 B2103,790 3,790 190 190C1 C1103,790 3,790 190 190C1 C12,8002,800103,790 3,790 190 190C2 C2175 175 4,500 4,500 120 120G HDD1,370 1,370 3,130 3,130100角磁器質タイル 100角磁器質タイルt6 ケイ酸カルシウム板 EP t6 ケイ酸カルシウム板 EP女子トイレ 女子トイレ2,8002,800101,850 1,850 4,050 4,050 190 1909 I H175 175 3,705 3,705 120 120既存アルミサッシ 既存アルミサッシ1,550 1,550101,850 1,850 4,050 4,050 190 1909A1 A1 A2 A22,8002,800OPEN OPEN101,850 1,850 4,050 4,050 190 19091,410 1,410 1,400 1,400 1,240 1,240OPEN OPEN2,700 2,700 1,800 1,800 175 175B1 B1 B2 B29 I H2,700 2,700 3,825 3,825 175 175800 800 1,900 1,900 175 175 1,800 1,8001,975 1,975G260 260 1,850 1,850OPEN OPENOPEN OPENC1 C1 C2 C2 DD改修通路 改修通路100角磁器質タイル 100角磁器質タイル3,4003,4009 8190 190 2,200 2,200 1,850 1,850 260 260OPEN OPENOPEN OPENG H2,700 2,700 1,800 1,800 175 175OPEN OPENAA BB9 8190 190 2,200 2,200 1,850 1,850 260 260CCG H2,700 2,700 1,800 1,800 175 175DD既設壁EP塗替え 既設壁EP塗替え既設t6 ケイカル板 EP塗替え 既設t6 ケイカル板 EP塗替えt30 ステンレスライニング t30 ステンレスライニングt25 ステンレス3方枠 t25 ステンレス3方枠t30 ステンレスライニング t30 ステンレスライニング t30 ステンレスライニング t30 ステンレスライニング850 850 950 950 950 950 950 950100x200 陶器質タイル 100x200 陶器質タイル100x200 陶器質タイル 100x200 陶器質タイル既存アルミサッシ 既存アルミサッシ既存木製サッシ 既存木製サッシ既存二連木製引戸 既存二連木製引戸 既存階段 既存階段OPEN OPEN1,125 1,125 1,030 1,030t25 ステンレス3方枠 t25 ステンレス3方枠2,030 2,030 1,675 1,6751,795 1,795 2,030 2,030t30 ステンレスライニング t30 ステンレスライニングt30 ステンレスライニング t30 ステンレスライニング 改修展開図 改修展開図 A-13 A-131/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3)t25 ステンレス3方枠 t25 ステンレス3方枠t20 モルタル金ゴテの上EP塗 t20 モルタル金ゴテの上EP塗t20 モルタル金ゴテの上EP塗 t20 モルタル金ゴテの上EP塗4504501,2001,2002,2002,2006006002,8002,800t20 モルタル金ゴテの上EP塗 t20 モルタル金ゴテの上EP塗既存RC壁補修の上EP塗 既存RC壁補修の上EP塗 (階段部補修) (階段部補修)新設ボード壁の上EP塗 新設ボード壁の上EP塗(新設CB壁) (新設CB壁)既存RC壁補修の上EP塗 既存RC壁補修の上EP塗 既存RC壁補修の上EP塗 既存RC壁補修の上EP塗 (階段部補修) (階段部補修)t30 ステンレスライニング t30 ステンレスライニング化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡 化粧鏡化粧棚 化粧棚 化粧棚 化粧棚 化粧棚 化粧棚 化粧棚 化粧棚t25 ステンレス3方枠 t25 ステンレス3方枠トイレ用ピクトサイン トイレ用ピクトサイン(アルミ製 150×150) (アルミ製 150×150)2,9502,950トイレ用ピクトサイン トイレ用ピクトサイン(アルミ製 150×150) (アルミ製 150×150)アルミ製150角ピクトサイン アルミ製150角ピクトサインアルミ製150角ピクトサイン アルミ製150角ピクトサイン令和3年度 令和3年度TB TB設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図 A-14 A-144,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850175 4,500 4,000175 3,825 4,500 1752,700 1,800175 3,825既存通路踏込み19088 99 10 10HHGGII男子トイレ350 950 950 950 8501,550 1,125 1,0302,030 1,795女子トイレUP260 2,030 1,760120 1,725 950 1,825既存窓 既存窓 既存窓既存引違戸既存窓既存出入口戸男子BFWC女子BFWC(そのまま)パネルパネル扉扉高圧メラミン樹脂化粧板+MDF2.5T高圧メラミン樹脂化粧板+MDF2.5TTB-TP女子便所扉扉パネルパネル男子便所TB-TP高圧メラミン樹脂化粧板+MDF2.5T高圧メラミン樹脂化粧板+MDF2.5T部 屋 名 部 屋 名表面材 表面材色色表面材 表面材色色部 屋 名 部 屋 名表面材 表面材色色表面材 表面材色色ブースタイプブースタイプTB TB TB TB2D 2D 2D 2DTB TB2C 2CTB TB2A 2ATB TB3A 3ATB TB1D 1D1C 1CTB TB1B 1BTB TBTB TB3B 3B1A 1ATB TBササ表表表表 ササTB TB2B 2B 2D 2D改修TBキープラン 改修TBキープラン1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3)令和3年度 令和3年度設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図PHHDHドア上チリFL FLドア下チリH3 DW1 340DW3 DW2 3 DW2 3DW40EW10030上チリFL FL巾木H402046464652.8DH 20466540W20402020 CWEWSW403壁面マテ゛ BW芯マテ゛40820 パネル縦断面詳細 パネル縦断面詳細 扉縦断面詳細 扉縦断面詳細 トイレ用戸当り帽子掛け詳細 トイレ用戸当り帽子掛け詳細 トイレ用戸当り帽子掛け詳細 トイレ用戸当り帽子掛け詳細 内開きトイレ用扉横断面詳細 (左右勝手は平面図参照) 内開きトイレ用扉横断面詳細 (左右勝手は平面図参照) 内開きトイレ用扉横断面詳細 (左右勝手は平面図参照) 内開きトイレ用扉横断面詳細 (左右勝手は平面図参照) 内開きトイレ用扉横断面詳細 (左右勝手は平面図参照) 内開きトイレ用扉横断面詳細 (左右勝手は平面図参照) 内開きトイレ用扉横断面詳細 (左右勝手は平面図参照) グレビティヒンジ中心吊扉戸当りストッパ-詳細 グレビティヒンジ中心吊扉戸当りストッパ-詳細 グレビティヒンジ中心吊扉戸当りストッパ-詳細 グレビティヒンジ中心吊扉戸当りストッパ-詳細 グレビティヒンジ中心吊扉戸当りストッパ-詳細 グレビティヒンジ中心吊扉戸当りストッパ-詳細 グレビティヒンジ中心吊扉戸当りストッパ-詳細 外開き(両)SK・物入れ用扉横断面詳細 (左右勝手は展開図参照) 外開き(両)SK・物入れ用扉横断面詳細 (左右勝手は展開図参照) 外開き(両)SK・物入れ用扉横断面詳細 (左右勝手は展開図参照) 外開き(両)SK・物入れ用扉横断面詳細 (左右勝手は展開図参照) 外開き(両)SK・物入れ用扉横断面詳細 (左右勝手は展開図参照) 外開き(両)SK・物入れ用扉横断面詳細 (左右勝手は展開図参照) 外開き(両)SK・物入れ用扉横断面詳細 (左右勝手は展開図参照) スクリ-ン端部詳細 スクリ-ン端部詳細 ジョイント詳細 ジョイント詳細 笠木コ-ナカバー詳細(Lコーナーがある場合適用) 笠木コ-ナカバー詳細(Lコーナーがある場合適用) 笠木コ-ナカバー詳細(Lコーナーがある場合適用) 笠木コ-ナカバー詳細(Lコーナーがある場合適用) 笠木コ-ナカバー詳細(Lコーナーがある場合適用) 笠木コ-ナカバー詳細(Lコーナーがある場合適用) 笠木コ-ナカバー詳細(Lコーナーがある場合適用) Lコ-ナ納まり詳細 Lコ-ナ納まり詳細 Tコ-ナ納まり詳細 Tコ-ナ納まり詳細 壁面納まり詳細 壁面納まり詳細※戸当り帽子掛け取付位置は、展開図面に十字で示す。 ※戸当り帽子掛け取付位置は、展開図面に十字で示す。 ※戸当り帽子掛け取付位置は、展開図面に十字で示す。 ※戸当り帽子掛け取付位置は、展開図面に十字で示す。 ※戸当り帽子掛け取付位置は、展開図面に十字で示す。 ※戸当り帽子掛け取付位置は、展開図面に十字で示す。 ※戸当り帽子掛け取付位置は、展開図面に十字で示す。 A-18 A-18改修TB断面詳細図(4) 改修TB断面詳細図(4) 改修TB断面詳細図(4) 改修TB断面詳細図(4)1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3)(参考図)戸当り帽子掛けSK 戸当り帽子掛けSK令和3年度 令和3年度(参考図)設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図 A-19 A-1976012518852023025 10ベース板H17113922 40613 40 1840<床レール取付位置 S=1/3>床レール面まで20230 有効H 1850H 2100下チリ 60 DH 181521 20114658510015501393820531920 105 1213710052020 52107179有効W 975 引残し13017601105112550DW1 720DW2 590ランマパネル・目板廻り詳細171床レール 床レール目板 目板パネル パネル巾木 巾木下部樹脂カバー 下部樹脂カバーエアーシリンダー エアーシリンダーカ-ムレール カ-ムレールカ-ムレール勾配 カ-ムレール勾配 15/1000 15/1000ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターンSLB-20SW SLB-20SW隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t壁面レール取付下地建築工事 壁面レール取付下地建築工事 壁面レール取付下地建築工事 壁面レール取付下地建築工事 壁面レール取付下地建築工事 壁面レール取付下地建築工事笠 木 笠 木点検カバー;焼付塗装 点検カバー;焼付塗装冷間圧延鋼板1.2t 冷間圧延鋼板1.2t扉表面材 扉表面材 芯 材;ペーパーコア 芯 材;ペーパーコア下部ガイドレール; 下部ガイドレール;アルミ押出形材 アルミ押出形材ベース板;無塗装 ベース板;無塗装亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3tカチットシステム カチットシステムランマパネル突き合せ ランマパネル突き合せ上部目板 上部目板縦目板 縦目板ベース板 ベース板タイプ:TB-TPTB TB便器側1A 1A改修TB断面詳細図(5) 改修TB断面詳細図(5) 改修TB断面詳細図(5) 改修TB断面詳細図(5)1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3)令和3年度 令和3年度設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図 A-20 A-2034097521002023025 10ベース板H17113922 40613 40 1820230 有効H 1850H 2100下チリ 60 DH 181521 2011405851001550139384020531920 105 1213710052020 5210717946有効W 975 引残し13017601105112550DW1 720DW2 5904020 EWランマパネル・目板廻り詳細171エアーシリンダー エアーシリンダーカ-ムレール カ-ムレールカ-ムレール勾配 カ-ムレール勾配 15/1000 15/1000ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22 ガイドローラー φ22非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターン 非常解錠付樹脂製サムターンSLB-20SW SLB-20SW隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t 隙間ふさぎ;亜鉛めっき鋼板0.5t笠 木 笠 木点検カバー;焼付塗装 点検カバー;焼付塗装冷間圧延鋼板1.2t 冷間圧延鋼板1.2t扉表面材 扉表面材 芯 材;ペーパーコア 芯 材;ペーパーコア下部ガイドレール; 下部ガイドレール;アルミ押出形材 アルミ押出形材ベース板;無塗装 ベース板;無塗装亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3t 亜鉛めっき鋼板2.3tカチットシステム カチットシステムカチットシステム カチットシステムエンドカバー; エンドカバー;アルミ押出形材 アルミ押出形材(焼付塗装仕上) (焼付塗装仕上)ランマパネル突き合せ ランマパネル突き合せ上部目板 上部目板縦目板 縦目板ベース板 ベース板便器側TB TB タイプ:TB-TP2A 2A改修TB断面詳細図(6) 改修TB断面詳細図(6) 改修TB断面詳細図(6) 改修TB断面詳細図(6)1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) 1/60(A1)・1/30(A3) (参考図)令和3年度 令和3年度設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図既存撤去平面詳細図 既存撤去平面詳細図 A-21 A-211.男女トイレ 1.男女トイレ ・壁タイル撤去(下地モルタル共) ・壁タイル撤去(下地モルタル共) ・コンクリートブロック撤去 ・コンクリートブロック撤去 ・床タイル撤去(下地モルタル共) ・床タイル撤去(下地モルタル共) ・テラゾートイレブース撤去 ・テラゾートイレブース撤去2・通路階段 2・通路階段 ・トイレ前階段撤去 ・トイレ前階段撤去 ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・天井ケイカル板撤去(下地LGS共) ・天井ケイカル板撤去(下地LGS共) ・配線配管等撤去(設備図による) ・配線配管等撤去(設備図による) ・衛生陶器等撤去(設備図による) ・衛生陶器等撤去(設備図による) ・照明器具等撤去(設備図による) ・照明器具等撤去(設備図による) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 )1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3)令和3年度 令和3年度設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図既存撤去断面詳細図(1) 既存撤去断面詳細図(1) 既存撤去断面詳細図(1) 既存撤去断面詳細図(1) A-22 A-221.男女トイレ 1.男女トイレ ・壁タイル撤去(下地モルタル共) ・壁タイル撤去(下地モルタル共) ・コンクリートブロック撤去 ・コンクリートブロック撤去 ・床タイル撤去(下地モルタル共) ・床タイル撤去(下地モルタル共) ・テラゾートイレブース撤去 ・テラゾートイレブース撤去2・通路階段 2・通路階段 ・トイレ前階段撤去 ・トイレ前階段撤去 ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・天井ケイカル板撤去(下地LGS共) ・天井ケイカル板撤去(下地LGS共) ・配線配管等撤去(設備図による) ・配線配管等撤去(設備図による) ・衛生陶器等撤去(設備図による) ・衛生陶器等撤去(設備図による) ・照明器具等撤去(設備図による) ・照明器具等撤去(設備図による) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 )既存埋戻し土撤去 既存埋戻し土撤去1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3)令和3年度 令和3年度設 計 者設 計 者名 称 名 称資格者氏名 資格者氏名登 録 番 号 登 録 番 号所 在 地 所 在 地織田 英也 織田 英也石川県金沢市 石川県金沢市株式会社織田設計 株式会社織田設計一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号 一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関工事年度 工事年度石川県白山市中宮地内 石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所 環境省中部地方環境事務所図面名称 図面名称縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 公園名称 公園名称 白山国立公園 白山国立公園検 印 検 印管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図 A-23 A-23既存撤去断面詳細図(2) 既存撤去断面詳細図(2) 既存撤去断面詳細図(2) 既存撤去断面詳細図(2)1.男女トイレ 1.男女トイレ ・壁タイル撤去(下地モルタル共) ・壁タイル撤去(下地モルタル共) ・コンクリートブロック撤去 ・コンクリートブロック撤去 ・床タイル撤去(下地モルタル共) ・床タイル撤去(下地モルタル共) ・テラゾートイレブース撤去 ・テラゾートイレブース撤去2・通路階段 2・通路階段 ・トイレ前階段撤去 ・トイレ前階段撤去 ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・通路部階段2段撤去(仕上げ、下地共) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・一部天井仕上げ撤去(ケイカル板W910一列分) ・天井ケイカル板撤去(下地LGS共) ・天井ケイカル板撤去(下地LGS共) ・配線配管等撤去(設備図による) ・配線配管等撤去(設備図による) ・衛生陶器等撤去(設備図による) ・衛生陶器等撤去(設備図による) ・照明器具等撤去(設備図による) ・照明器具等撤去(設備図による) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・テラゾーライニング天板撤去(ライニング下地CB) ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去 ・土間コンクリート、砕石、一部埋戻土撤去既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 ) 既存撤去内容(図面の斜線部分は撤去範囲を示す。 )既存埋戻し土撤去 既存埋戻し土撤去1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3) 1/100(A1)・1/50(A3)令和3年度 令和3年度1.共通仕様2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 2.特記仕様1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は、○印のついたものを適用する。 特 記 事 項 項 目電 源 周 波 数 ・ 50Hz ・ 60Hz工 事 実 績 情 報 の 登 録1.2. ・ 要 ・ 不要最大電力500kW以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。 電 気 工 事 士官 公 署 へ の 手 続 き技 術 検 査 6.監 督 職 員 事 務 所・ 建築工事に準ずる。 工 事 用 仮 設 物足 場 ・ さ ん 橋 類・ 設ける ・ 設けない(ただし、打ち合わせスペースを確保する。 )構内につくることが ( ・ できる ・ できない)実施回数 回以内実施段階 ( ・ ・)3.4.5.7.8.9.工 事 用 電 力 、 水*1 *1*1 *1表-1 「蛍光灯器具の安定器の回路方式」 力 率 蛍 光 灯 の 種 類20形 直管形ランプコンパクト形Hf形D18形D27形防雨形器具、防湿形器具、電池内蔵形非常用照明器具及び誘導灯100V100V100VVコンパクト形 VV高輝度誘導灯 100VG G E EPHPNL H L上記以外のものHf16形Hf32形PH直管形H16形 H24形 H32形 H42形P32形 P45形注)表中に*1と記載のあるものの光源色は、3波長域発光形(昼白色)とする。 電 圧 回 路方式受 信 機 ・ 副 受 信 機 床上~中心 800~1,500〃 〃 〃 〃機 器 収 容 箱 800~1,500発 信 機 800~1,500ベ ル 2,300表 示 灯 2,100液化石油ガス用検知器 床上~上端 300表-2 「機器標準取付高さ」表-3 「接地極一覧表」名 称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器 地上~窓中心 1,800~2,000引 込 開 閉 器 地上~中心 1,800~2,200分 電 盤 床上~中心1,500(上端1,900以下)ス イ ッ チ 〃 1,300電力共通コンセント(一般) 〃 300〃 150台上~中心 150~200床上~中心 800~1,300〃 2,100~2,300〃 2,000~2,500鏡上端~中心 150〃 (和室)〃 (台上)〃 (土間)ブラケット(一般)〃 (踊場)〃 (鏡上)電 灯壁 掛 形 制 御 盤 床上~中心1,500〃 〃(上端1,900以下)開 閉 器 箱 1,500操 作 ス イ ッ チ 1,300動 力端 子 盤 ( 室 内 ) 床上~下端 300集 合 保 安 器 箱 天井下~上端 200壁付アウトレット(一般) 床上~中心 300〃 (踊場) 〃 150名 称 測 点 取付高(mm)壁 掛 形 親 時 計 床上~中心天井高×0.9(上端1,900以下)〃 〃 〃 〃 〃子 時 計壁 掛 形 ス ピ ー カ壁 付 ア ッ テ ネ ー タ表 示 盤天井高×0.9天井高×0.91,3001,5001,300 壁 付 発 信 機ベル・ブザー・チャイム 〃 2,300壁付押しボタン(一般) 〃 1,300時計・拡声 表 示1,300〃 〃 〃壁付アウトレット(一般)〃 (和室)300150インターホン電話注)天井高 3,000mm以上の場合及び機器の使用に支障が有る場合は、監督職員と協議する。 記 号 接 地 極 の 規 格 ・ 数 量・ EA・B・C・D Ω以下・ EA・C・D Ω以下・ A 種 EA 10Ω以下EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連- 組EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EB(D=10,L=1000又はW=30,L= 900)×1EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-組2組 組 組 組2組EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EP×1EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500又はW=40,L=1200)×3連-EB(D=10,L=1000又はW=30,L= 900)×1EB(D=10,L=1000又はW=30,L=1200)×12組 組 組2組・ B 種 EB Ω以下・ C 種 EC・ D 種 ED 100Ω以下・ D 種 ED Ω以下・ ELH 10Ω以下・ ELL 10Ω以下・ EL 10Ω以下・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・Et Ω以下通 信 用 EAt 10Ω以下通 信 用 EDt及びEDa 100Ω以下測 定 用 E0900 床上~中心 〃 (車椅子用)表-4 「他工事との工事区分表」開口部S ・ S R C 造 は り の 貫 通 部R C 造 は り の 貫 通 部分電盤・端子盤・ 補 強補 強ス リ ー ブ仮 枠補 強型 枠床 デ ッ キ プ レ ー ト の 貫 通 部補 強切 り 込 み補 強補強を要する切り込み 軽 量 鉄 骨 下 地 天 井 ・ 壁 の 開 口 部補強を要しない切り込み軽 量 鉄 骨 の ボ ッ ク ス 取 り 付 け 金 具 及 び そ の 取 付 け既 製 間 仕 切 壁 の 位 置 ボ ッ ク ス 及 び そ の 取 付 け屋 外屋 内発 電 機 器 の 基 礎配 電 盤 ・ 制 御 盤 等 の 基 礎テ レ ビ ア ン テ ナ の 基 礎避 雷 針 の 基 礎配 線 ピ ッ ト 及 び 蓋自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、フロアヒンジ照 明 器 具 、 幹 線 等 の 吊 り ボ ル ト 用 イ ン サ ー ト煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線別 途 機 器 付 属 の 制 御 盤 以 降 の 配 管 配 線 ( 接 地 共 )小 便 器 用 節 水 装 置 の 制 御 盤 以 降 の 配 管 配 線自動扉及び電動シャッターなどの制御装置に至る一次側電源配管配線防 油 堤・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・・ ・・・ ・・ ・ ・・・・・・・・・・ ・ ・・ ・ ・・・天 井 用 点 検 口機器付属の制御盤への電源供給及び操作回路の渡り配管配線(接地共)別 途 機 器 な ど へ の 接 続 ( 直 接 に 接 続 す る も の )・ ・ ・・ ・・ ・・・ ・ ・・ ・・・ ・ ・・ ・ ・・・ ・機器の基礎補 強型 枠・ ・・ ・・ ・・ ・ ・屋 上 基 礎配 電 盤 ・ 制 御 盤 等 の 基 礎発 電 機 器 の 基 礎架 台 、 ア ン カ ー ボ ル ト ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・外部受付用インターホン(子機)壁付インターホン(上記以外)標準図による床上~中心壁付押ボタン(多機能トイレ)雷保護設備構造体接地交換機用共同接地共同接地高圧避雷器低圧避雷器接地の種類 接地抵抗他 工 事 と の 取 合 い 電気設備工事 機械設備工事 建 築 工 事プルボックス用防火区画等貫通部上記以外用スリーブスリーブ・RC造床・壁の貫通部天井吊り形FCU及び全熱交換形換気扇と操作スイッチとの渡り配管配線(接地共)10Ω以下800200 機 器 収 容 箱 天井下~上端テレビ端子(一般) 床上~中心 300150 〃 (和室) 〃壁付押ボタン(和便器)テレビ共同受信 自動火災報知〃 600補強・スリーブ1)図面及び特記仕様に記載されてない事項は、全て官庁営繕関係統一基準の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(平・ 本工事で設置する。 ただし、足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.2(b)によるほか、「手すり先行 工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり 先行工法等に関するガイドラインにより、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する 手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立、解体又は変更の作業は、「手すり図 面度、工事名及び建築工事、電気設備工事、機械設備工事の別等を明朝体文字で記入)、監督職員に提出する。 なお、費用については請負者の負担とする。 設計図縮小版〔・ A3判 ・ 判 ・ 4部 ・ 部〕を製本し(表紙、及び背表紙には、年 10.11.完 成 時 の 提 出 図 書 ・ 完成図 原図のサイズ ・A1 ・A3 種類及び記入内容 ※標準仕様書表1.7.1のうち監督職員が指示するもの。 完成図の様式等 ・標準仕様書1.7.2(b)による。 CADデータの貸与 ・貸与する ・貸与なし・ 完成図CADデータ(CD-R)・ 施工計画書・ 施工図・ 保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部) 先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行 専用足場方式により行うこと。 ・ 構内に敷きならし( ) ・ 構内指定場所への堆積 残 土 処 分 12.・ 構内搬出(約 km)Ⅰ 工事概要電 熱 設 備建物別及び屋外工 事 種 目・ ・ ・ ・ ・電 灯 設 備・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・動 力 設 備雷 保 護 設 備受 変 電 設 備静 止 形 電 源 設 備発 電 設 備構内情報通信網設備構 内 交 換 設 備情 報 表 示 設 備映 像 ・ 音 響 設 備拡 声 設 備テレビ共同受信設備監 視 カ メ ラ 設 備駐 車 場 管 制 設 備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備中央監視制御設備構 内 配 電 線 路構 内 通 信 線 路テレビ電波障害防除設備誘 導 支 援 設 備・ ・工 事 種 別 ・ 有 完成期限 平成 年 月 日 (対象部分 )構 造F(B F,PH F)F(B F,PH F)F(B F,PH F)F(B F,PH F)階 数 延床面積(㎡)消防法施行令別表第一の区分新築新築 増築 改修 ・ ・ ・新築 増築 改修 ・ ・ ・増築 改修 ・ ・ ・新築 ・ ・ 増築 ・改修工 事 種 別 備 考4.指定部分 ・ 無5.建物概要6.工事種目 ( ・ 印の付いたものが対象工事種目)特 記 仕 様 書 ( 電 気 設 備 編 )設備機器等の位置、取合い等を検討できる施工図を提出し監督職員の承諾を受ける。 他 工 事 と の 取 合 い保 温 ・ 結 露 防 止フ ラ ッ シ プ レ ー ト フラッシプレートは、図面に特記なき場合( ・ 樹脂製 ・ 金属製(ステンレス、新金属も含む))とする。 金 属 管 の 塗 装電 線 類次の露出配管は、塗装をおこなう。 ( ・ 屋外の配管 ・ ・ ・ )仕様 記 号EM-CEESEM-MEES JCS 3271 A(MVVS)に準じ、絶縁材及びシースにJCS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものJIS X 5150により、絶縁材にJCS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものEM-UTPJCS 4258 D(制御用ケーブル(遮へい付))に準じ、絶縁材及びシースにJCS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの蛍光灯安定器、ランプインバータ装置の規約効率図面に特記なき場合は、表-1「蛍光灯器具の安定器の回路方式」による。 三相可変速電動機用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。 備考)(1)電動機の供給電圧は100V又は200Vとする。 (2)インバータ効率は、100%負荷時の値とする。 電動機出力(kW)インバータ効率(%)0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 11 15 18.5 22 30 3785.0 87.0 88.5 89.5 90.0 90.5 91.0 91.5 92.0 92.5 93.0 93.5 94.0 94.545照 明 制 御 装 置 照明制御装置は、社団法人日本照明器具工業会技術資料130「照明制御装置による消費電力削減効果の評価手法」による総合省エネルギー効率33%以上であることを確認する。 配 管 本 数 、 管 路 等機 器 取 付 高 さ接 地 極他 工 事 と の 工 事 区 分図面に特記なき場合は、表-2「機器標準取付高さ」による。 図面に特記なき場合は、表-3「接地極一覧表」による。 図面に特記なき場合は、表-4「他工事との工事区分表」による。 分電盤、制御盤、端子盤等の2次側以降の配管配線経路、配線太さ、配線本数、管径等は、図面と相違しても差しつかえない。 ただし、相違する場合は監督職員の承諾を受けるものとする。 18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.結露するおそれのある壁、天井にボックスを埋め込む場合、結露防止断熱カバー取付等の結露防止処置をおこなう。 EM電線・ケーブルを使用する。 ただし、EM電線の内、規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で構成されたものとし、次の記号及び仕様による。 埋設深さは及び施工は特記なき限り、JIS C 3653による。 管路式地中線路及び直埋式地中線路の埋設深さ30.取り外し再使用する機器は、清掃及び絶縁測定を行ったうえで取り付ける。 再 使 用 機 器 17.壁貫通部等の補修予 備 品 予備品として管球・配線器具を納入する。 数量は次のとおり。 管球については設計数量の10%とするが、その数量が、1個に満たない場合は1個、100個を 越える場合は100個とする。 特殊電球及び特殊配線器具については設計数量の100%とする。 32.31. 配管・配線が、コンクリートやブロックの壁、主要な間仕切り等を貫通する場合は、貫通孔と配管・配線との隙間をモルタル又は耐火パテ等の不燃材料で完全に補修する。 総合施工計画作成時、工事完了時、及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデー 促進計画書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するも のとする。 タ入力を行う。 また、同システムにより工事着手14日前までに再生資源利用計画書及び再生資源利用3)本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 機 材 等 1)本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 ただし、 13. これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 国等による環境物品等の調達の推進に関する法律(グリーン購入法)に基づく、環境物品等の調達の 特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準を満足する ものを使用することとする。 なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は監督職員の 推進に関する基本方針(毎年2月改正)[以下「基本方針」という。 ]において位置づけられた、「 また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表 (物品・役務及び公共工事)を環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで 作成し、提出する。 2)化学物質を発散する建築材料等 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しな いか、発散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少な いものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベン ゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極め て少ないものとする。 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 の什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 (1)から(5)を満たすものとする。 なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ ヒドの発散が、極めて少ないものとは発散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものと する。 また、「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 機材の品質・性能証明 設備機材は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受ける。 なお、 仕様書に規定される製作図、試験成績表等を含む。 標準耐 震 施 工1)設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。 設計用標準水平地震力重要機器・ 配電盤・ 交換機・・ 直流電源装置・ 中央監視装置・・ 交流無停電電源装置・・上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階2)設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設置場所 機器種 別重要機器 重要機 器機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類中間階地下・1階上層階屋上及び塔屋2.0 1.52.0 2.02.0 1.51.5 1.01.5 1.51.5 1.01.0 0.61.0 1.01.5 1.01.5 1.02.0 1.51.5 1.01.0 0.61.5 1.01.0 0.61.0 0.61.0 0.6・ 特 定 の 施 設 ・ 一 般 の 施 設一 般機器 一般機器・ 発電装置(防災用)・ 自動火災報知受信機・0.6 0.4発生材の再資源化等について の対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材の再資源化等について適切な処置を行なう。 ただし、工事契約後にやむをえない事情により予定した条件により難い場合は監督職員と協議する。 ③再資源化等に要した費用 分別解体・再資源化の完了時に、以下の事項を書面にて監督職員に報告する。 ①再資源化等が完了した年月日 ②再資源化等をした施設の名称及び所在地14.15.16.設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」(国土1)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号)該当する建築材料 ホルムアルデヒドの発散量規 制 対 象 外 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散し ない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散し ない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散し ない塗料等使用 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品第 三 種③下記表示のあるJAS規格品交通省国土技術政策総合研究所、独立行政法人建築研究所監修)による。 (1)分別解体等の方法(2)再生資源化等をする施設再生資源化等をする施設の名称木材工 程・新築・増築建築設備工事・ 手作業・機械作業併用・修繕・模様替 ・ 有 ・ 無・ 手作業 分 別 解 体 等 の 方 法 作 業 内 容所 在 地コンクリートアスファルトコンクリートコンクリート及び鉄から成る建設資材特定建設資材廃棄物の種類 ・ 引渡しを要するもの ( ・ 金属類 ・ 盤類 ・ 電線、ケーブル ) ・ 特別管理産業廃棄物 ( ・ PCB使用機器 ・・ ) ・ 特別管理産業廃棄物の処理方法 ・PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 ・ 再生資源化を図るもの( ・ 蛍光ランプ ・ ) ・ 引渡しを要するもの以外は、構外搬出適切処理とし、搬出処理費は別途とする。 ・2)特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理等・ 別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。 関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等の費用は受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用はすべて受注者の負担とする。 承諾を受けるものとする。 設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称縮 尺図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図令和2年度特記仕様書(電気設備) E-011.工事名称 令和2年度白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事2.工事場所 石川県白山市中宮地内3.工 期 着 工 令和 年 月 日概成工期 令和 年 月 日建 物 名 称中宮温泉ビジターセンター 1 RC 664.91トイレ 成31年版)」(以下、「標準仕様書」という。 )、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成31年版)」 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標 完成期限 令和 3 年 8 月 31 日設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺【既設】電灯分電盤 L-1 屋内露出型 上部ダクト付 内部改造(ブレーカ増設)1φ3W 200/100V200V 200V200V 200V非 誘火 予ELCB3P 225/150AO.C 100mA201 202203 204205 206207 208101 102MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATELCB2P50/30AT非常用照明 誘導灯予 備ローカ 電灯ガイドコーナー 電灯103 104105 106107 108玄関 電灯 ホール 電灯研究室・資料室 電灯 レクチャーホール 電灯管理棟 電灯フリースペース 電灯ライティングレール管理棟便所 電灯レクチャーホール情報コーナー・フリースペース電灯合併処理機械室ホールライティングレールMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20AT109 110▲▲ ▲▲ 200V 200V200V 200V電灯電灯 電灯▲ ▲▲ ▲電源MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20AT MCCB2P50/20ATRMCB2P30/20AT RMCB2P30/20ATRMCB2P30/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATRMCB1P30/20AT RMCB1P30/20ATRMCB1P30/20AT RMCB1P30/20ATRMCB1P30/20AT RMCB1P30/20AT ホール ダウンライト ホール スポットライト ▲ ▲自動火災報知機リモコントランスレクチャーホール300 111301 302303 304MCCB2P50/20AT MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20AT MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20AT MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20AT MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20AT MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20AT MCCB2P50/20AT305 306307 308309 310311 312313 314315 316T24H展示コンセントレクチャーホール展示コンセント管理棟 コンセント管理棟電灯コンセントレクチャーホール展示コンセント小展示室コンセントレクチャーホールコンセント事務室ペレットストーブ小展示室コンセント事務所 コピー機情報コーナーライティングレールフリースペースモニターコンセントコンセントレクチャーホールコンセント便所自動ドア電灯コンセント管理棟倉庫電灯便所換気扇予備スペース 予備スペース予備スペース 予備スペース1φ3W 200/100V200V 200V200V 200V非 誘火 予ELCB3P 225/150AO.C 100mA201 202203 204205 206207 208101 102MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATELCB2P50/30AT非常用照明 誘導灯予 備ローカ 電灯ガイドコーナー 電灯103 104105 106107 108玄関 電灯 ホール 電灯研究室・資料室 電灯 レクチャーホール 電灯管理棟 電灯フリースペース 電灯ライティングレール管理棟便所 電灯レクチャーホール情報コーナー・フリースペース電灯合併処理機械室ホールライティングレールMCCB2P50/20AT MCCB2P50/20AT109 110▲▲ ▲▲ 200V 200V200V 200V電灯電灯 電灯▲ ▲▲ ▲電源MCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20AT MCCB2P50/20ATRMCB2P30/20AT RMCB2P30/20ATRMCB2P30/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATRMCB1P30/20AT RMCB1P30/20ATRMCB1P30/20AT RMCB1P30/20ATRMCB1P30/20AT RMCB1P30/20AT ホール ダウンライト ホール スポットライト ▲ ▲自動火災報知機リモコントランスレクチャーホール300 111301 302303 304305 306307 308309 310311 312313 314315 316T24H展示コンセントレクチャーホール展示コンセント管理棟 コンセント管理棟電灯コンセントレクチャーホール展示コンセント小展示室コンセントレクチャーホールコンセント事務室ペレットストーブ小展示室コンセント事務所 コピー機情報コーナーライティングレールフリースペースモニターコンセントコンセントレクチャーホールコンセント便所自動ドア電灯コンセント管理棟倉庫電灯予備スペースMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20ATMCCB1P50/20AT MCCB1P50/20AT317319ELCB2P50/20ATELCB2P50/20AT318 ELCB2P50/20ATコンセント女子トイレコンセント女子トイレコンセント男子トイレブレーカ増設→ブレーカ増設→←ブレーカ増設予備電灯分電盤改造図NO SCALE E-02令和3年度4,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850175 4,500 4,000175 3,825 4,500 1752,700 1,800175 3,825既存通路1908 9 10H G I男子トイレ350 950 950 950 8501,550 1,125 1,0302,030 1,795女子トイレ4,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850 190 3,8601,150 2,710175 4,500 4,000175 3,635 190175 3,825 4,500 1752,700 1,800既存トイレ 平面詳細図UP260 2,030 1,760120 1,725 950 1,825既存通路UP既存窓 既存窓 既存窓既存引違戸既存窓既存出入口戸改修トイレ 平面詳細図既存踏込既存階段8 9 10H G I男子BFWC女子BFWCSK踏込み電気設備 撤去既存女子便所既存男子便所2設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺 S=1:50CPCPS S SS S SSSSSS S以降、配線及び器具撤去処分ED301分電盤までの配線撤去EETEETEETEETEETEET2E EETEET EET EET EETEET EETEET317318以降、全体平面図参照名 称 記号凡例埋込コンセント 2E埋込コンセント埋込コンセントEETEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-3C(PF22)仕 様2P15A×2+接地端子付2P15A×1接地極接地端子付いんぺい配線床配管立ち上がり及び貫通箇所はPF管で保護する。 コンセント設備 E-03コンセント設備 改修平面詳細図VVF2.0-2CVVF1.6-2CEET2EEETEET人感センサスイッチ 天井埋込形通路・男子便所・女子便所器具形状 台数 作業内容照明器具:FL40W×1 露出形 11 撤去処分非常用照明 埋込形 2 撤去処分12 撤去処分コンセント 2P15A×1 1 撤去処分撤去処分 カバープレート 2EET 2掃除用319掃除用2 2P15A×2令和3年度4,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850175 4,500 4,000175 3,825 4,500 1752,700 1,800175 3,825既存通路1908 9 10H G I男子トイレ350 950 950 950 8501,550 1,125 1,0302,030 1,795UP260 2,030 1,760120 1,725 950 1,825既存窓 既存窓 既存窓既存引違戸既存窓既存出入口戸改修トイレ 平面詳細図SK女子BFWC女子トイレ男子BFWC踏込み電灯設備設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺 S=1:50男子便所、女子便所参考型番器具形状取付場所参考型番器具形状取付場所ダウンライト ダウンライト参考型番器具形状取付場所A B Cダウンライト5000K、Ra85、拡散タイプ電源ユニット内蔵、一般タイプ光源遮光角15度電圧100-242V消費電力:4.6W埋込穴φ100女子便所(個室)5000K、Ra85、拡散タイプ電源ユニット内蔵、一般タイプ光源遮光角15度電圧100-242V消費電力:7.6W埋込穴φ150通路、BFWC5000K、Ra85、拡散タイプ電源ユニット内蔵、一般タイプ光源遮光角15度電圧100-242V埋込穴φ150消費電力:12.4WLED LED LED 参考型番器具形状取付場所ブラケットW=540 H=38 出しろ76カバー:プラスチック(乳白)両面化粧タイプ昼白色(5000K)、高演色Ra95器具光束880lm、消費電力11.2W電圧100V、美ルック、拡散タイプD各便所洗面LED 参考型番器具形状取付場所参考型番器具形状取付場所参考型番器具形状取付場所熱線センサ付自動スイッチ(換気扇連動用)熱線センサ付自動スイッチ 熱線センサ付自動スイッチ親器・8Aタイプ・広角検知形 子器・広角検知形SS明るさセンサ付検知後連続点灯時間約10秒~30分可変形100V AC、照明:1.2A 換気扇:1A明るさセンサ付検知後連続点灯時間約10秒~30分可変形定格 8A、100V 5mA 12V DC通路11.259.210514.210559.211.210559.2S1 S2参考型番器具形状取付場所S3 熱線センサ付自動スイッチ(子器)5mA 12V DC11.210559.2参考型番器具形状取付場所S4熱線センサ付自動スイッチ子器・換気扇接続端子付定格 1A、100V検知後換気扇連続動作時間約10秒~30分可変形11.210559.2参考型番器具形状取付場所参考型番器具形状取付場所熱線センサ用自動スイッチ付操作ユニット 熱線センサ用自動スイッチ付操作ユニット 2連金属ガードプレート取付 金属ガードプレート取付15A 250V 手動「切-自動-連続入」男子便所 各トイレ15A 250V 手動「切-自動-連続入」参考型番器具形状取付場所通路、男子便所、女子便所 BFWC 男子便所、女子便所男子便所、女子便所LED非常用照明器具換気扇100W参考型番器具形状取付場所参考型番器具形状取付場所参考型番取付場所器具形状勝手口K1-LRS11-1埋込型四角配置直線配置単体配置 A1A2A4 6.98.53.8 4.09.47.6 8.19.94.08.910.12.8器具取付高さ 2.1m 2.4m 2.6m 3.0mK0143780 保守率:0.92点検スイッチ付、自己点検スイッチ付レンズ:ガラス、カバー:鋼板:クールホワイトつや消し仕上非常灯評定番号:LALE-004電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池LED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯φ100低天井用(~3m)、30分間タイプDSS S1S2S1S3S4BD DC C C BBBB BB既設照明器具よりCSSCCC CA A A AS3 S3S4A ABS1B電灯設備 改修平面詳細図 E-04立ち上がり及び貫通箇所はPF管で保護する。 記入なき配線は下記による。 EM-EEF 1.6-2CEM-EEF 1.6-3CEM-EEF 1.6-3C×2EM-EEF 1.6-2C+3CD D公共施設型番:LRS1-05LN 公共施設型番:LRS1-08LN 公共施設型番:LRS1-13LN令和3年度4,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850175 4,500 4,000175 3,825 4,500 1752,700 1,800175 3,825既存通路1908 9 10H G I男子トイレ350 950 950 950 8501,550 1,125 1,0302,030 1,795女子トイレUP260 2,030 1,760120 1,725 950 1,825既存窓 既存窓 既存窓既存引違戸既存窓既存出入口戸改修トイレ 平面詳細図男子BFWCSK女子BFWC踏込み設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺 S=1:50器具形状材 質参考型番取付場所壁埋込型(1個用スイッチボックス)自己消火性樹脂BFWCCN材 質参考型番取付場所電源電圧形 状表示方式○ 復旧ボタン器具形状参考型番取付場所LED方式(赤色) 器具形状材 質参考型番取付場所非防水形樹脂トイレ呼出表示装置参考姿図380860250ト イ レ 呼 出3窓用呼出表示器AC100V 50/60Hz (内部電源DC12V)壁取付形SPCC t1.2呼出音と表示窓点灯野外情報コーナー● 呼出ボタン呼出12070 11呼出7012011呼出ボタン(引きひも付)器具形状材 質引きひも式、押ボタン式両用 仕 様参考型番取付場所壁埋込型(1個用スイッチボックス)自己消火性樹脂7012021.5廊下灯壁埋込型(JIS1個用スイッチボックス)材 質 プレート:自己消火性樹脂7012013壁埋込型(JIS1個用スイッチボックス)BFWCBFWC BFWC器具形状材 質参考型番取付場所●●●○AEAEAE●●AE○AEAEAE●●●AE(PF16)AEAEトイレ呼出し表示設備 平面詳細図 E-05以降、全体平面図参照記入なき配線は下記による。 AEAEEM-AE0.9-2CEM-AE0.9-3C立ち上がり及び貫通箇所はPF管で保護する。 令和3年度身障者用便所職員用便所廊下玄関ホール通路展示室機械室4,050 4,050 4,050 4,050 4,050 4,050 4,050 2,500 6,500 6,500 6,50050,3501 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 134,050 4,050 4,050 4,050 4,050 4,050 4,050 4,050 4,050 2,500 6,500 6,5001 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,000 5,000 1,000 4,000 5,000 5,000 5,000 4,500 4,000A B C D E F G H IC’5,000 7,500 5,00017,500 1,200E F女子トイレ男子トイレ倉庫設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺L-1動力・電灯盤PL-1(内部改造)CN2ET取外し再取付EM-EEF2.0-3C(MM1A)63mm屋外 EM-AE0.9-3C(G16)塗装EM-EEF2.0-3C×3(G36)EM-EEF2.0-3C×3 天井317 318 319317 318 319以降、トイレ呼出し表示設備図参照以降、コンセント設備図参照63mmABBB全体平面図 S=1:100電気設備 平面図S=1:100凡例記号 名 称 仕 様A BプルボックスプルボックスSS 200□×200 WP,SUS 塗装共SS 300□×200 WP,SUS 塗装共機械はつり箇所既設天井点検口 E-0628mm28mm63mm屋内 EM-AE0.9-3C【立ち下がり(MM1A)】既設コンセント 2P15A×2+接地端子付令和3年度図示による。 ・ ・ 空気調和機(パッケージ形を含む)のサプライチャンバー,レタンダクト,外気取入れダクト及びレタン液化石油ガスⅠ 工 事 概 要1.2.3.工 期特 記 仕 様 書 ( 機 械 設 備 編 )建物概要建 物 名 称工事種目(○印のついたものが対象工事)工 事 種 目・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・換 気 設 備排 煙 設 備自 動 制 御 設 備衛 生 器 具 設 備給 水 設 備排 水 設 備給 湯 設 備消 火 設 備構 造建物別及び屋外 工 事 種 別階 数建築基準法による延 べ 面 積 (㎡ )消 防 法 施 行 令別表第一の区分備 考屋 外・指定部分 ・ 無 4.5.6.設備概要(本工事における,工事種目ごとの概要を示すもので,仕様を規定するものではない。 )方式及び種別自動制御方式給 水 方 式排 水 方 式消火設備の 種類ガ ス の 種 類設 備 概 要・ ・ ・建物内の汚水と雑排水(ポンプ排水建物外放流先(1)汚 水(2)雑排水・ ・ ・ ・空気調和電気式屋内消火栓設備泡消火設備フード等用簡易自動消火装置・ ・電子式有り(直放流下水管直放流下水管・ ・・ ・スプリンクラー設備連結散水設備・合流式汚物デジタル式・ ・・雑排水分流式)・ ・ 連結送水管湧水) ・ 無 ・・ ・・ ・し尿浄化槽し尿浄化槽都市ガス(種別 ,発熱量MJ/m3(N),供給事業者名 ) ・7.空 調 方 式 等直接暖房 ・ 温水暖房・ ・単一ダクト方式ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ ・全空気方式パッケージ方式・ ガ ス 設 備昇 降 機 設 備・ ・し 尿 浄 化 槽 設 備・ 撤 去 工 事冷暖房・空気調和設備章2.(2)特記仕様(1)(2)項 目電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 なお、電気設備工事の工事仕様は( / )図,建築工事の工事仕様は( / )図による。 章は●印の付いたもの,項目は番号に○印の付いたものを適用する。 特 記 事 項1.共通仕様(1)不活性ガス消火設備(・ )※ 改修の場合は既存概要を示すⅡ 工 事 仕 様という。 )によるものとする。 イ 特定家庭用機器廃棄物管理表(家電リサイクル券)の写し ア 第一種フロン類回収業者登録通知書の写しに提出する。 冷媒(フロン類)の回収 3配管及びダクト等の支持金物・つりボルト等は、本工事にて撤去する。 支 持 金 物 等 2保温材は、配管・ダクト等より分離する。 保 温 材 1. ○冷凍機等の撤去にともなう冷媒の回収方法は、改修標準仕様書第3編2.1.20により、次の書類を監督職員に1. ○23都市ガス ガス事業者の供給約款による。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・ )・ 子メーター( ・ 買取り ・ )・ 本工事(図示による) ・別途工事・ ・ 無 有 ) 外部警報端子 (ガ ス 漏 れ 警 報 器メ ー タ ー配 管 材 料○ 12345・(1)屋内消火栓 一般 ステンレス鋼管(SUS304) ・ ・ステンレス鋼管(SUS316) 地中・ (2)連結送水管 一般 圧力配管用炭素鋼鋼管(白)(Sch40)圧力配管用炭素鋼鋼管(白)(Sch40) 地中(3) ・・ 屋内消火栓 ・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓10K外面被覆鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。 ・ 屋外露出部分 ・ ・ ・ ) ・ 無 e2・(ハ)・Ⅶ 保 温地中埋設配管の接合屋 内 消 火 栓 開 閉 弁屋 内 消 火 栓 種 別配 管 材 料4321. ○・表2.3.5のh・(イ)・Ⅹとする。 下記によるほか,標準仕様書による。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 ・ 図示による ・ 図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV 5K とする。 図示の箇所に取り付ける。 ・ ステンレス鋼管 ・銅管給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む)湯沸器の給排気筒(二重管)の隠ぺい箇所は保温を行う。 なお,保温の種別は標準仕様書第2編3.1.53. 図示の箇所に取り付ける。 台所流し等の床上露出部分の配管は,ビニル管(RF-VP)でもよい。 2. 洗面器及び手洗器に直結する排水管は,器具トラップより1サイズアップとする。 によるMDジョイントを使用してもよい。 配管用炭素鋼鋼管(白)の接合には,標準仕様書第2編2.1.2.5 ・ (6)管の接合排水用タールエポキシ塗装鋼管 ・ (5)ポンプアップ排水管 桝間 コンクリート管 ・ ・ビニル管(RF-VP) ・ ・ (3)一般用排水通気管 配管用炭素鋼鋼管(白)排水用鉛管 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ・ (2)屋内一般雑排水管(1)屋内汚水配管 ・ 種管) ・排水用鉛管 メカニカル形排水鋳鉄管( 1○ビニル管(REF-VU)㎜)以上とする。 ・ 300㎜ ・ その他の部分は(7. ㎜) ・ 600㎜ ・ 埋設深さ(管の上端深さ)は原則として,車両通行部分は(6. 合成樹脂製 ・呼び径65以上の鋳鉄製の弁はライニング弁とする。 ・ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 5. 図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV 5K とする。 ・ 図示による ・4. 図示の箇所に取り付ける。 3. 標準図MC形 ・ 買取り) ・ 貸与品 ・ 水道事業者指定品( ・) ・ 買取り ・ 子メーター( ・2. ) ・ 貸与品 ・ 親メーター( ・)とし,他の部分は(1)による。 ・ ((3)水道直結配管 ・引き込みは水道事業者の指定により,量水器以降の地中埋設配管は塩ビライニング鋼管(VD) ・ (2)地中埋設配管○ 1. ) ・ SUS304 ・ ステンレス鋼管 ( ・ (1)一般配管6. 図面に特記なき場合の洋風便器の洗浄水量は8.5L/回以下とする。 5. ユニットの配管材料は,衛生器具ユニット仕様書による。 保 温弁 類絶 縁 フ ラ ン ジ配 管 材 料満 水 試 験 継 手洗 面 器 等 の 排 水 管配 管 材 料管 の 地 中 埋 設 深 さ水 栓 柱弁 類絶 縁 フ ラ ン ジ量 水 器 桝量 水 器配 管 材 料4. 標準図(耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通部処理要領(b)(2))による。 3○ 1. 図面に特記なき場合は、洗浄水量が4L/回以下であり、また、使用状況により、洗浄量を制御するものとする。 ・ 個別感知フラッシュ方式( ・ ・ ) 制御盤( ・ 要 ・ 一体型 不要 )2. 要(材質: )( 大便器 小便器 ) 不要大 便 器 洗 浄 弁衛 生 器 具 ユ ニ ッ ト防 火 区 画 貫 通 処 理和 風 大 便 器 の自 動 水 栓標 記 板小 便 器 用 節 水 装 置○天井内隠ぺいの配線は,図面に特記のない限りケーブル配線とする。 屋外・屋内露出の電線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。 3. 電線及びEMケーブルは,標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。 2. )図による。 1. ・ 有り( ・ 新設 ・既設) ・無し自 動 制 御 設 備 ○・4. 建築設備定期検査業務基準書 平成20年度版((財)日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 3. ・ 電気式(遠隔操作 ・ 要 ・・ ダンパー形( ・ 天井内取付 ・スリット形( 天井取付 ・ ・2. ・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・1. 亜鉛鉄板 普通鋼板(厚1.6㎜) ・ ・壁取付 )壁取付 )不要 ))電気計装工事の配線構 成 ・ 機 能中央監視制御装置の中 央 監 視 制 御排 煙 風 量 測 定復 帰 方 式排 煙 口 開 放 及 び排 煙 口 の 形 式ダ ク ト・・ ・ 厨房及び湯沸室の排気ダクト ロックウール保温材(保温の厚さ 50㎜)とし,範囲は図示による。 ・ 多湿箇所のダクト(保温の厚さ50㎜,範囲は図示による)・ 全熱交換器用の外気ダクト(保温の厚さ25㎜,範囲は図示による)6. 下記のダクトの保温を行う。 5. 空気調和設備の当該項目による。 4. ・ 厨房系統 ・浴室(シャワー室,脱衣室を含む)系統3. 空気調和設備の当該項目による。 2. 図示した位置に取り付ける。 厨房系統の排気用ダクトは,標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より1番手厚いものを使用する。 ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの適用範囲及び仕様は図示による。 ・ ・ 高圧1ダクト(適用範囲は図示による。 )とする。 ・ 共板フランジ ・ コーナーボルト工法( ・ スライドオンフランジ)工法とする。)・ 低圧ダクト( ・ 1. ○保 温チ ャ ン バ ー排 気 ダ ク ト の 系 統シ ー ル す るダ ン パ ー風 量 測 定 口ダ ク ト(13. 油 面 制 御 装 置なお,フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。 ・ 減油警報 ・ 遠隔警報 ・ )の端子を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 返油ポンプ制御 ・電磁弁制御 ・満油警報温 度 計 10. 取付部は下記による。 なお,温度計は円形指示計(バイメタル式100mmφ以上。 ただし,ポンプ廻りにおいては75mmφ以上)とする。 ・ 冷凍機の冷水管(送り,返り)及び冷却水管(送り,返り)・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管(送り,返り)及び冷却水管(送り,返り)・ ボイラーの温水管(返り)・ 空気調和機の冷温水管(送り,返り)及び三方弁装置後の冷温水管(返り)・ 熱交換器の温水管(送り,返り)・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各返り管チャンバー11. 圧 力 計 図示の位置に取付ける。 12. 瞬 間 流 量 計 図示の位置に取付ける。 なお、瞬間流量計( ・ 固定形 ・ 着脱形 )は,ピトー管方式によるもので止水コック付とする。 14. 絶 縁 フ ラ ン ジ 図示の位置に取り付ける。 15. 保温及び消音内張り 下記によるほか,標準仕様書第2編3.1.4による。 ・蒸気還り管の保温は行わない。 ただし,屋内露出(居室・廊下)の立管は除く。 ・還りダクトの保温要(保温の厚さ25㎜,範囲は図示による。 )・外気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜,範囲は図示による。 )・膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は,標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。 ・建物内の空気抜き管の保温は,標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。 ・空気調和機,ファンコイルユニットの排水管の保温は,標準仕様書第2編3.1.5の排水管の項による。 冷媒管の外装は図示による。 ・撤 去 工 事 ガ ス 設 備消 火 設 備 給 湯 設 備 排 水 設 備 給 水 設 備衛 生 器 具 設 備排 煙 設 備 換 気 設 備1. 設 計 温 湿 度夏季冬季温 度外 気一 般 系 統湿 度 温 度℃ ℃湿 度% %温 度屋 内 ( 調 整 目 標 )一 般 系 統湿 度 温 度℃ ℃湿 度% %℃ ℃% %% %℃ ℃○2. ば い じ ん 量測 定口 測定口は80φとし,取り付け箇所は煙道の直線部とする。 3. 鋼 板 製 煙 道 鋼板厚( ・3.2㎜ ・ 4.5㎜)4. ダ ク ト ・ 低圧ダクト( ・ アングルフランジ工法・ 共板フランジ ・ コーナーボルト工法( ・・ 高圧1ダクト(適用範囲は図示による。 )とする。 5. 風 量 測 定 口 図示した位置に取り付ける。 チ ャ ン バ ー (1)内張りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 6(2)空気調和機に取り付けるサプライチャンバー,レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼りしたチャンバー には,点検口を設け,点検口の大きさは図示による。 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。 7. ダ ン パ ー (1)防煙ダンパー 操作方式 瞬時通電式又は電動式(DC24V ,0.7A以下)遠隔 )復帰方式( ・ ・定格入力はDC24V,0.7A以下とする。 (2)ピストンダンパー 復帰方式( ・遠隔 ・ )8. 配 管 材 料 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) (1)蒸気管 給気管・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)( ・ Sch40 ・ )・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)( ・ Sch80 ・ ) 還管・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) (2)油管(3)冷温水管 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ステンレス鋼管(SUS304) ・ ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) (4)冷却水管・ 配管用炭素鋼鋼管(白) (5)空調用排水管(6)膨張管,空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は,配管用炭素鋼鋼管(白)とする。 冷 暖 房・空 気 調 和 設 備スライドオンフランジ)工法とする。 )図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV 5K とする。 ・・ ・ ・9. 弁 類ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とするファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取り付ける。 ファンコイルユニットには、流量調整弁を設置する。 ● 一 般 共 通 事 項1. 発 生 材 の 再 資 源 化等 に つ い て2. 機 材 等開 口 部 電 気 配 管 配 線機器付属の制御盤以降の二次側配管配線(接地共)機器付属の制御盤への電源供給配管配線自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線(接地共)煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパーに至る配管配線小便器用節水装置の制御盤以降の二次側配管配線屋内設置屋上設置(架台,アンカーボルトを除く)屋外設置(架台,アンカーボルトを除く)架台,アンカーボルト特記した基礎ダクト,チャンバーの接続用フランジを含む排水トラップ共オイルサービスタンクの防油堤機 械 設 備 工 事○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○電 気 設 備 工 事○ ○ ○建 築 工 事○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○別表-1 他工事との工事区分表 他 工 事 と の 取 り 合 い 区 分 表軽量鉄骨下地天井・壁の開口部デッキプレートの貫通部R C 造 床 ・ 壁 の 貫 通 部(防火区画等の貫通部)R C 造 床 ・ 壁 の 貫 通 部R C 造 は り の 貫 通 部S・SRC造はりの貫通部開 口 部 の 穴 埋 め 補 修貫通部・開口部等の墨出し機 器 の 基 礎床下水槽のマンホール蓋外 部 取 付 ガ ラ リ換 気 扇 の 取 付 枠流 し ( B L 型 )湯沸室の排気フード床 、 天 井 点 検 口防 油 堤補強を要しない切込み補強を要する切込み補 強切 込 み補 強型 枠ス リ ー ブ補 強型 枠ス リ ー ブ補 強ス リ ー ブ補 強補強及びスリーブ・ 塗装要( )ものは除く。 ・ ・多湿箇所は下記による。 室名:共同溝内の保温種別は下記による。 ダクト: 配管:26. 保 温( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。 図面に特記なき場合は,別表-1「他工事との工事区分表」による。 電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。27282930. 電 線 類他工事との工事区分天 井 仕 上 区 分塗 装図面に特記のない場合は,下記によるほか標準仕様書第2編による。 ただし,各工事種目で別に指定された配 管地 中 埋 設 標 等容 量 等 の 表 示電 源 周 波 数電 動 機耐 震 措 置機 材 等 の 検 査及 び 試 験総 合 調 整完 成 図図 面完 成 時 の 提 出 図 書機 材 の 承 諾 図埋 め 戻 し 土 ・ 盛 土残 土 処 分工 事 用 仮 設 物工 事 用 電 力・ 水 そ の 他官 公 署 へ の 手 続 き足 場 ・ さ ん 橋 類監 督 職 員 事 務 所工事実績情報の登録技 能 士 の 適 用機 材 の 品 質・ 性 能 証 明電 気 保 安 技 術 者242523222120191817161514131211109876453 ただし,工事契約後にやむをえない事情により予定した条件により難い場合は監督職員と協議する。 分別解体・再資源化の完了時に,以下の事項を書面にて監督職員に報告する。 工 程・ ・ ・ ・新 築増 築修 繕模様替作 業 内 容建築設備工事・ ・ありなし分 別 解 体 の 方 法・ ・手作業 手作業・機械作業併用 ・役務及び公共工事)を環境省ホームページからダウンロードし、Excelファイルで作成し、提出する。 に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準を満足するものを使用することと 関する基本方針(毎年2月改正)[以下「基本方針」という。 ]において位置づけられた、「特定調達品目」 国等による環境物品等の調達の推進に関する法律(グリーン購入法)に基づく、環境物品等の調達の推進に また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の 木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散がきわめて 少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 次の1)から5)を満たすものとする。 (2)化学物質を発散する建築材料等 ただし,これらと同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受ける。 (1)本工事に使用する設備機材等は,設計図書に規定するもの又は,これらと同等のものとする。 工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し,監督職員に提出するものとする。 を行う。 また,同システムにより工事着手14日前までに再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を 総合施工計画作成時,工事完了時,及び登録情報に変更が生じた場合,速やかに当該システムにデータ入力(2)本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 1)分別解体の方法 ③再資源化等に要した費用 ②再資源化等をした施設の名称及び住所 ①再資源化等が完了した年月日 対象建設工事であり,分別解体等及び特定建設資材の再資源化等について適切な処理を行う。 (1)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号)の(2)建物導入部の変位吸収方法は,標準図(建築物導入部の変異吸収配管要領)による。 (3)溶接部の非破壊検査・ ・呼び径75Su以上((a) ・(b)・ 不要・ (c)・ 要() )(1)地中埋設標(2)埋設表示テープ(1)ステンレス鋼管の接合は,下記による。 ・ ・要(図示による)要(排水管を除く)・ ・不要不要・ ) 呼び径60Su以下((1)機器類の能力,容量等は表示された数値以上とする。 ・ 60Hz ・ 50Hzしてよい。 換気扇,圧力扇,及び標準仕様書に記載なく特記のないものの電動機の保護規格は,製造者規格による標準品と(2)電動機出力,燃料消費量,圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。 (2)設計用鉛直地震力は,設計水平地震力の1/2とする。 ・ 消火設備機器 ・ 排煙設備機器・ 水槽類( ・ ・ ・ )・ 中央監視装置 ・ 空気調和機( ・ ユニット形 ・ コンパクト形 ・ パッケージ形)・ ボイラー ・ 冷凍機 ・冷温水機 ・ 冷却塔重要機器注2)機器種別の欄の「機器」は,防振設置機器,水槽類以外の機器を示す。 10~12階建の場合は上層3階 13階建以上の場合は上層4階2~6階建の場合は最上階 7~9階建の場合は上層2階注1)上層階の定義は,次のとおりとする。 地域係数は1.0とする。 (1)機器の据付及び取付け 地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は,機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)に,次に示す耐震措置の計算及び施工方法は,次に示す事項以外,すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋中 間 階地 階 ・ 1 階機 器 種 別機 器防振設置機器水 槽 類機 器防振設置機器水 槽 類機 器防振設置機器水 槽 類重 要 機 器・2.02.02.01.51.51.51.01.01.5特 定 の 施 設一 般 機 器1.52.01.51.01.51.00.61.01.0重 要 機 器・1.52.01.51.01.51.00.61.01.0一 般 の 施 設一 般 機 器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6検査及び試験を行うべき機材等は,標準仕様書による。 ・ 本工事とし下記項目の測定表を提出する。 総合調整の項目・ ・測定箇所等は監督職員の指示による。 風量調整室内気流及びじんあいの測定・水量調整 ・ ・室内外空気の温湿度の測定騒音の測定・ 別途原図のサイズ ・A1 ・A3完成図の様式 ・標準仕様書1.7.2(2)による。 種類及び記入内容 ※標準仕様書1.7.2(2)のうち監督職員が指示するもの。 建築、電気、機械の別等を明朝体で記入)監督職員に提出する。 なお、費用については受注者の負担とする。 設計図縮小版[・ A3判 ・ 判 ・ 4部 ・ 部]を製本し(表紙及び背表紙には、年度、工事名及び・完成図・完成図CADデータ(CD-R) ・施工計画書 ・施工図・保全に関する資料(提出部数 ※1部 ・ 部)原則として,国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「機械設備工事機材承諾図様式集(平成22年版)」によるものとする。 ・ 山砂の類・ 根切り土の中の良質土(ただし ・ コンクリート管 ・ステンレス管 ・樹脂管以外の管の周囲は山砂の類 )・ 構内敷ならし ・構内指定場所へのたい積 ・構内につくることが( ・できる ・ できない)本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続等の費用は,すべて受注者の負担とする。 工事の着手,施工,完成に当たり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。 より行うこと。 工法による足場の組立てに関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式に 手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行 先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する 先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり ・ 本工事で設置する。 ただし、足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1(g)によるほか「手すり・ 設けない ・ 設ける(規模及び仕上げの程度は現場説明書による。 )・ 要・不要・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び整備)・ 配管施工(配管工事) ・ 建築板金施工(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事)なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。 ・ 適用する ・ 適用しない設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受ける。 ホルムアルデヒドの発散量規 制 対 象 外第 三 種該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 しない塗料等使用①JIS及びJASのF☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのE0規格品④旧JASのFC0規格品 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を 使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 政策総合研究所、独立行政法人建築研究所監修2005年版)による。 ・ 別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 とする。 なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は監督職員の承諾を受けるものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ない、 ものとする。 ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。 5)上記1),3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は、 なお,ホルムアルデヒドを発散しないものとは発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散が、 極めて少ないものとは発散量が第三種のものをいい,原則として規制対象外のものを使用するものと とするが,該当する材料等がない場合は,第三種のものを使用するものとする。 また,「ホルムアルデヒドの発散量」は,次のとおりとする。 設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度 令和2年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺特記仕様書(機械設備) M-01工 事 名 令和2年度白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事工事場所 石川県白山市中宮地内着 工 令和 年 月 日概成工期 令和 年 月 日(対象部分)・ 有 完成期限 令和 年 月 日中宮温泉ビジターセンター 1階 RC造 664.91改 修図面及び特記仕様に記載されていない事項は,全て官庁営繕関係統一基準の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)特記事項のうち選択する事項は, ・ 印が付いたものを適用する。 アングルフランジ工法 ●●・ 電源供給方式(AC100V)) ・ VA ・ 塩ビライニング鋼管( ・・ ・ポリ粉体鋼管 ( PA ) ・・ポリ粉体鋼管(PD)) SUS316 ・ ・ ステンレス鋼管 ( ・水道用ポリエチレン管 ・●●・ 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)PB、PD・ 高置タンク方式( ・ 市水 ・ 簡易水道 ) ・・ スパイラルダクト●コーティング鋼管 排水用塩ビライニング鋼管 ・ ・排水用塩ビライニング鋼管 ・コンクリート管 ・ ビニル管(RF-VP) ・ (4)屋外排水管 第一桝まで・ 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ ビニル管(VP)・ ビニル管(VP)・ ビニル管(VP)(以下、「改修標準仕様書という。 )及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準図」(平成31年版)」(以下,「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」完成期限 令和 3年 8 月 31 日設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度 令和2年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺一般、角形、450×750YM4575A既存・改修衛生器具表Noscale防露便器、防露タンク、セット金具、フランジ、紙巻器はめ込み角形洗面器(セルフリミング式)、立水栓13(埋込・整流)排水金具、止水栓トラップ付着脱式ストール小便器、感知フラッシュバルブ、洗浄管、スパッド、フランジC137V,C570BKS,TS570ZFN32,TS571D,T56H5,YH110C720,S710B,TS710ZSN,T53PR75,YH110U307C,TEA100,T62-16,T64FNW,T61BL13L330R,TGL501A,T4A,TL340BSR,TS126ART110BU1吐水口回転式(寒冷地用) 13-F6小便器用T110BM3T110BML1パブリック用、I型、300タイプパブリック用、L型、600タイプ450×600U307C×4,S408B,A114,TS408ZM4,TEH10,T90A4Y77,T62-16,T64FWN,TEC1トラップ付着脱式ストール小便器×4台、防露ハイタンク、自動サイホン、セット金具、自動ハイタンクバルブ、洗浄管、スパッド、フランジ、24時間タイマー寒冷地用床上給水便器、隅付ロータンク、洗浄管、パイプホルダー、スパッド、フランジ、紙巻器 和 風 大 便 器洋 風 便 器小 便 器小 便 器洗 面 器手 す り手 す り手 す り化 粧 鏡横 水 栓9今 回 工 事2 1 1 4 1 2 2 4 2 撤去・処分撤去・処分撤去・処分撤去・処分撤去・処分撤去・処分撤去・処分撤去・処分撤去・処分撤去・処分【TOTO】多機能トイレパック 甲板、前板、幅木、側板【LIXIL】【TOTO】多機能トイレパック8【TOTO】【LIXIL】【TOTO】【TOTO】バック付き、Sトラップ、給水栓、止水栓、リムカバー、ゴム栓部1【LIXIL】【LIXIL】S-202A,LF-7E-19,SF-20SAF-P,SF-10E,SF-202【TOTO】【TOTO】壁掛型低リップ、自動洗浄一体型、抗菌・節水タイプ4【LIXIL】【LIXIL】UFS900JSU-A51AP【TOTO】樹脂被覆タイプ、小便器用、固定金具一式1T112CU2【LIXIL】大便器側:壁掛便器、ロータンク(樹脂製防露タンク)、温水洗浄便座(ふた無し、リモコン洗浄、強化プレート)汚物流し側:壁掛汚物流し、ロータンク(タッチスイッチ式、樹脂製防露タンク)、電気温水器、紙巻器、水石けん入れ 甲板、前板、幅木、側板汚物流し側:壁掛汚物流し、ロータンク(タッチスイッチ式、樹脂製防露タンク)、電気温水器、紙巻器、水石けん入れ大便器側:壁掛便器、ロータンク(樹脂製防露タンク)、温水洗浄便座(ふた無し、リモコン洗浄、強化プレート)コンパクトタイプ・汚物流しありトイレパック(中水仕様)、右勝手:間口1700mm以上・操作系側間口1200mm女 子 男 子1 11 1汚物流し(電気温水器):単相100V-600W便座:単100V-410W汚物流し(ロータンク):単100V-1W、作動時30W洗面器(水栓):単100V-0.4W、作動時30W汚物流し(電気温水器):単相100V-600W汚物流し(ロータンク):単100V-1W、作動時30W便座:単100V-410W温水洗浄便座(フタ有、エコリモコン、自動洗浄エコリモコン、擬音装置付)、棚付二連式紙巻器便座:単相100V,316W便座:単相100V、350W水栓:単相100V,0.5W以下、吐水時24W以下水栓:単相100V、常時4W、作動時8W水栓:単相100V、常時0.4W、作動時0.6W水栓:単相100V、常時0.4W、作動時0.6W【TOTO】4【TOTO】 背もたれ、手すり(はね上げ、L型)、紙巻器、水石けん入れ (洗面器・手洗器・チャームボックスなし)YM6090A一般、角形、600×9002 1 12 2器 具 名 称 仕 様 ・ 付 属 品 数 量場 所備 考改修 衛生器具表既存 衛生器具表器 具 名 称 仕 様 ・ 付 属 品 数 量洋 風 便 器小 便 器洗 面 器手 洗 器掃 除 流 し手 す り化 粧 鏡化 粧 鏡壁掛コンパクトタイプ、自動水栓(単水栓)、止水栓、排水金具、壁給排水、水石けん入れ6 2 411LSE870APM【LIXIL】UAXC3CS1,TCF5533AUS,YH702UADAK22R2D1ASN1W,TCF5553AUPRUADBK61R2D1ASN1W,TCF5553AUPR【LIXIL】コンパクトタイプ・ベビーチェア・汚物流しありトイレパック(中水仕様)、右勝手:間口2007mm以上・操作系側間口1780mm男 子B F W C女 子B F W C トイレ トイレ※ 衛生器具類は付属品を含む。 品番は参考とする。 2 2 41 1壁掛ハイバックタイプ、自動水栓(単水栓)、止水栓、排水金具、壁給排水、水石けん供給栓(タンク:1L)LSA135AB(※間口は現場確認) 洗面器(自動水栓)、背もたれ、手すり(はね上げ、L型)、紙巻器、水石けん入れ、ベビーチェア、フィッティングボード (手洗器・チャームボックスなし)(※間口は現場確認)(※間口は現場確認)【LIXIL】 該当品無しPTWC-FC-104R2B1ASNW,CW-PC12-CK-UR-TUC-O111PMA,PTC-CNN1NN,DQ-PB150P-PTC,CW-PA11FLQE-NE,CF-63HSTL-A74UA2CL-A955A2CKF-701AEJKF-6090KF-5075(床置便器、チャームボックス付仕様)SK22A,T200ESNR13C,T37SGEP,TN1141,T9R,TK22,TH403G壁掛大便器セット・フラッシュタンク式、専用点検口付ライニング、間口900mm程度、単独排水仕様(掃除口付) M-02壁付、手押し式、薬液ボトル×1個(薬液共)壁付、ノータッチ式ディスペンサー(電池式)、薬液ボトル×1個(薬液共)手 指 消 毒 入 れ便 座 ク リ ー ナ ー1 1 2 2 61 1 2 6 10【TOTO】【LIXIL】洗面器、手洗器に設置洋便器に設置フ ッ ク 4KF-28(ダブルフック)壁付け【サラヤ】 UD-8600A-PHJ【サラヤ】 MD-300B-PHJ【TOTO】管 理 用 リ モ コ ン温水洗浄便座管理清掃用リモコンTCA3931 1 1 ベ ビ ー チ ェ ア【LIXIL】平壁設置タイプ、取付金具一式YKH402Rステンレス製【LIXIL】【TOTO】2 2 洗面器に設置(女子トイレ) 化 粧 棚AC-BK-F62KF-88【TOTO】 YKA15R一般、角形、350×600【TOTO】 YM3560A1 化 粧 鏡【LIXIL】 KF-40601YKH226 1 1 多目的トイレ、小便器に設置(共用)既存トイレ 平面詳細図 改修トイレ 平面詳細図4,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850 190 3,8601,150 2,710175 4,500 4,000175 3,635 190175 3,825 4,500 1752,700 1,800既存通路既存女子便所既存男子便所UPDN化粧ハッチ給排水衛生設備 給排水衛生設備4,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850175 4,500 4,000175 3,825 4,500 1752,700 1,800175 3,825既存通路踏込み1908 9 10H G I260 2,030 1,760350 950 950 950 8501,550 1,125 1,0302,030 1,795UP120 1,725 950 1,825SK女子BFWC男子BFWC女子トイレ男子トイレ設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺★ 既設配管(ダクト)を切断する。 既設配管(ダクト)撤去する。 △ 配管(ダクト)撤去後の管末処理。 機械貫通はつり復旧。 枠内既設設備器具撤去。 ※ 土間配管及び天井内配管で本工事に 支障の無い配管は残置とする。 (本工事に必要な箇所は撤去する)撤去後の穴埋め補修は本工事で施工する。 凡 例既設配管(ダクト)に接続する。 COA100COA100125125 100100 10065404012575757575100505050501007540 5075757550505050COA1252025HI 25HI 20HI20HI20HI25HI25HI20HI20HI20HI50HI50HI25HI25HI 20HI50HI25HI25PD水抜き50PD汚水・排水上水系統中水系統COA100COA50COA65COA100水抜き用弁桝COB100通気金物50A塩ビフタ、トラップ桝小口径桝150φ塩ビフタ、トラップ桝小口径桝150φ上水系統中水系統水抜き汚水・排水水抜き 32,25PD50PD12575 756540755075100751251001007575757510010010010050 50 5020PD25PD20202525 202040202032 2025202032 2532202050,322020202540,3240,32 32,32 25,25 20,20 20,2032 32水抜きGV20A50PD32,25PD12550通気金物立ち上がり以降露出40,50☆★★★★★★☆☆☆☆△☆以降、配管高さを下げるはつり・復旧(建築工事)根切り・埋め戻し(設備工事)【階段部分】COA100H=950化粧ハッチ450(建築工事)90Y 125-200、塩ビフタUTK 100-150、塩ビフタ化粧ハッチ450(建築工事)COA100COA100COA125COA80COA100UTK 100-150、塩ビフタ水抜き用弁桝450×450水抜き弁 GV20×2個:化粧ハッチを示す。 (建築工事)掃除用水栓掃除用水栓排水口兼用排水口兼用COA-S80COA-S8012540404040D備 考雑 排 水 管 便所内(土中、隠ぺい)D硬質塩化ビニル管(VP)硬質塩化ビニル管(VP)ポリ粉体ライニング鋼管(PD)便所内(土中、隠ぺい)ポリ粉体ライニング鋼管(PD,PB)ポリ粉体ライニング鋼管(PD,PB)便所内(土中、隠ぺい)、屋外便所内(土中、隠ぺい)、屋外便所内(土中、隠ぺい)、屋外汚 水 管記 号 名 称 材 質配 管 材 料上 水 管中 水 管水 抜 き 管硬質塩化ビニル管(VP) 通 気 管 便所内(土中、隠ぺい、露出)通気ベントキャップ50φ上部化粧ハッチ600インバート桝450、MHA-450化粧ハッチ500(建築工事)化粧ハッチ450(建築工事)立ち上がり部分露出水抜き用点検口桝水抜き弁 GV20A×2個上部化粧ハッチ500改 修 M-03S=1:50既存・改修平面詳細図給排水衛生設備7540,50既設通気金物に接続立ち上がり部分露出754050100507540令和3年度既存トイレ 平面詳細図 改修トイレ 平面詳細図4,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850 190 3,8601,150 2,710175 4,500 4,000175 3,635 190175 3,825 4,500 1752,700 1,800既存通路既存女子便所既存男子便所UPDN換 気 設 備 換 気 設 備4,050 4,050 1902,200 1,8504,050 4,050 1902,200 1,850175 4,500 4,000175 3,825 4,500 1752,700 1,800175 3,825既存通路踏込み1908 9 10H G I女子トイレ260 2,030 1,760既存窓既存引違戸既存窓350 950 950 950 8501,550 1,125 1,0302,030 1,795UP120 1,725 950 1,825既存窓 既存窓既存出入口戸SK女子BFWC男子BFWC男子トイレ設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地織田 英也石川県金沢市株式会社織田設計一級建築士第119837号白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事 工事名称工事場所発注機関工事年度石川県白山市中宮地内環境省中部地方環境事務所図面名称図面番号 公園名称 白山国立公園検 印管理建築士 設 計 製 図縮 尺★ 既設配管(ダクト)を切断する。 既設配管(ダクト)撤去する。 △ 配管(ダクト)撤去後の管末処理。 機械貫通はつり復旧。 枠内既設設備器具撤去。 ※ 土間配管及び天井内配管で本工事に 支障の無い配管は残置とする。 (本工事に必要な箇所は撤去する)撤去後の穴埋め補修は本工事で施工する。 凡 例既設配管(ダクト)に接続する。 仕様・付属品接続ダクト 100φ40Pa23w改修 機器表仕様・付属品天井埋込型換気扇、低騒音型、格子パネル既存 機器表既設屋外フード使用☆★ ★ ☆ ☆DK-2F - 1F - 2DK-1DK-2DK-1F - 1F - 2 換 気 扇換 気 扇記 号 名 称 数 量1 1型 式換気能力電 源型 式換気能力電 源消費電力参考型式消費電力参考型式付 属 品付 属 品天井埋込型換気扇、低騒音型、格子パネル 接続ダクト 100φ8.5wFY-17C6(National)DVF-14H(東芝)25w接続ダクト 100φ85m3/h単相100Vステンレス製屋外フード168m3/h天井埋込型換気扇、低騒音型、格子パネル単相100Vステンレス製屋外フード天井埋込型換気扇、低騒音型、格子パネル140m3/h単相100V※屋外フードは既設利用天井埋込型換気扇、低騒音型、格子パネル600m3/h単相100Vステンレス製屋外深型フード90w40Pa接続ダクト 150φ記 号 名 称型 式換気能力電 源型 式換気能力電 源付 属 品付 属 品数 量2 2(多目的便所)換 気 扇(男女便所)換 気 扇(男子便所)(女子便所)DK-1DK-2静 圧消費電力参考型式静 圧消費電力参考型式既設屋外フード使用外壁より1mグラスウール保温保温厚t25外壁より1mグラスウール保温保温厚t25外壁より1mグラスウール保温保温厚t25ステンレス製屋外フードは、防虫網付、指定色仕上げとする。 100VU100VU150SD150SD100SD100SD M-04S=1:50換気設備既存・改修平面詳細図令和3年度 経費計直工計(総合)直工計(建築)直工計(電気)直工計(機械)直工計(処分)科目内訳(建築)内訳明細(建築)'科目内訳(建築)'!Print_Area経費計!Print_Area'直工計(機械)'!Print_Area'直工計(建築)'!Print_Area'直工計(処分)'!Print_Area'直工計(総合)'!Print_Area'直工計(電気)'!Print_Area'内訳明細(建築)'!Print_Area'科目内訳(建築)'!Print_Titles経費計!Print_Titles'直工計(機械)'!Print_Titles'直工計(建築)'!Print_Titles'直工計(処分)'!Print_Titles'直工計(総合)'!Print_Titles'直工計(電気)'!Print_Titles'内訳明細(建築)'!Print_Titles 設 計 内 訳 書,設 計,令和,3,年,4,月,16,日,設 計 者,建設場所,石川県白山市中宮地内,工事費 一金,消費税を含みます,但し,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事, 名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,Ⅰ.,直接工事費,式,1, 小計,式,1,Ⅱ.,共通仮設費,指定仮設費, 純工事費計,式,1,Ⅲ.,諸経費, (1)現場監理費,式,1, 産業廃棄物処分費, 工事原価計, (2)一般管理費,式,1,Ⅳ.,工事価格計,Ⅴ.,消費税相当額,式,1,総計, 設 計 内 訳 書,設 計,令和,3,年,4,月,16,日,設 計 者,建設場所,石川県白山市中宮地内,工事費 一金,0,直接工事費,但し,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事, 名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,A.,建築改修工事,式,1,B.,電気設備改修工事,式,1,C.,機械設備改修工事,式,1,小計,D.,発生材処分費,式,1,合計,0, 設 計 内 訳 書,設 計,令和,3,年,4,月,16,日,設 計 者,建設場所,石川県白山市中宮地内,工事費 一金,0,直接工事費,但し,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事, 名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,A.,建築改修工事,式,1,D.,発生材処分費,式,1,合計,0, 設 計 内 訳 書,設 計,令和,3,年,月,日,設 計 者,建設場所,石川県白山市中宮地内,工事費 一金,0,直接工事費,但し,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事, 名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,B.,電気設備改修工事,式,1,D.,発生材処分費,式,1,合計,0, 設 計 内 訳 書,設 計,令和,3,年,月,日,設 計 者,建設場所,石川県白山市中宮地内,工事費 一金,0,直接工事費,但し,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事, 名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,C.,機械設備改修工事,式,1,D.,発生材処分費,式,1,合計,0, 設 計 内 訳 書,設 計,令和,3,年,4,月,16,日,設 計 者,建設場所,石川県白山市中宮地内,工事費 一金,0,直接工事費,但し,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事, 名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,D.,発生材処分費,1.,建築改修工事,式,1,2.,電気設備改修工事,式,1,3.,機械設備改修工事,式,1,合計,0,名称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,0,A.,建築工事,0,0,0,0,1,直接仮設工事,式,1,0,0,2,土工事,式,1,0,0,3,地業工事,式,1,0,0,4,コンクリート工事,式,1,0,0,5,型枠工事,式,1,0,0,6,鉄筋工事,式,1,0,0,7,既製コンクリート工事,式,1,0,0,8,防水工事,式,1,0,0,9,タイル工事,式,1,0,0,10,金属工事,式,1,0,0,11,左官工事,式,1,0,0,12,金属製建具工事,式,1,0,0,13,塗装工事,式,1,0,0,14,内装工事,式,1,0,0,15,仕上げユニット工事,式,1,0,0,16,解体撤去工事,式,1,0,0,0,0,1,小計,0,0,17,発生材処分費,式,1,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,0,0,0,0,合計,0,0,2,名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,1,直接仮設工事,0,0,0,0,1,墨出し,内装改修,㎡,56.5,2,養生,内装改修,㎡,56.5,3,整理清掃後片付け,内装改修,㎡,56.5,4,資材搬出入通路,養生シート敷,㎡,14.0,5,内部足場,(解体時)脚立足場,㎡,56.5,6,内部足場,(改修時)枠組棚足場 4.0超~5.0未満,㎡,56.5,7,仮設材運搬,脚立足場,㎡,56.5,8,仮設材運搬,枠組棚足場,㎡,56.5,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,1,合計,0,0,2,土工事,0,0,0,1,根切,人力,m3,29.6,2,残土積込,人力,m3,29.6,3,残土運搬搬出,m3,29.6,4,機械運搬,BH,往復,2.0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,2,合計,0,0,3,地業工事,0,1,砕石地業,土間下 t120,m3,6.6,2,土間下防湿シート敷,t0.15 防湿シート,㎡,53.6,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,3,合計,0,0,4,コンクリート工事,0,1,捨てコンクリート,FC(18-18-25),m3,2.7,2,土間コンクリート,FC(18-18-25),m3,6.4,3,階段コンクリート,FC(18-18-25),m3,0.1,4,捨てコン 打設手間,m3,2.7,5,土間コン 打設手間,m3,6.4,6,階段コン 打設手間,m3,0.1,7,ポンプ基本料金,回,1.0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,4,合計,0,0,5,型枠工事,0,1,普通合板型枠,地上部,㎡,4.1,2,型枠運搬,4t車,㎡,4.1,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,5,合計,0,0,6,鉄筋工事,0,1,異形鉄筋,SD295A D10,kg,371.0,2,異形鉄筋,SD295A D13,kg,14.0,3,鉄筋加工組立,kg,371.0,4,鉄筋運搬,4t車,kg,371.0,5,スクラップ控除,H2程度,kg,-10.4,0,0,0,0,6,合計,0,0,7,既製コンクリート工事,0,0,0,1,コンクリートブロック積,t120 C種(16),㎡,8.0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,7,合計,0,0,8,防水工事,0,0,0,1,シーリング,MS-2(10x10) 窓廻りタイル取合い部,m,13.2,2,シーリング,MS-2(10x10) CBとボード取合い部,m,41.6,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,8,合計,0,0,9,タイル工事,0,0,0,1,床100角磁器質タイル,㎡,47.5,2,ハイドロセラ・フロア,600x800,㎡,2.8,3,壁200x100角陶器質タイル,シート貼り,㎡,97.1,4,階段段鼻タイル,m,4.4,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9,合計,0,0,10,金属工事,0,0,0,1,ライニング天板,t30 ステンレス製 HL 790x135 ,ヶ所,1.0,2,ライニング天板,"t30 ステンレス製 HL 1,600x135 ",ヶ所,1.0,3,ライニング天板,t30 ステンレス製 HL 510x330 ,ヶ所,1.0,4,ライニング天板,t30 ステンレス製 HL 800x135 ,ヶ所,2.0,5,ライニング天板,"t30 ステンレス製 HL 2,740x135 ",ヶ所,1.0,6,ライニング天板,"t30 ステンレス製 HL 1,450x135 ",ヶ所,1.0,7,床見切り,"W40 ステンレス製 HL L=1,020 ",ヶ所,1.0,8,床見切り,W40 ステンレス製 HL L=935,ヶ所,1.0,9,LGS65,壁 @300 直張り用,㎡,8.5,10,LGS100,壁 @450 下地張り有り,㎡,17.1,11,LGS19,天井 @300 直張り用,㎡,43.1,12,LGS19,下がり壁,㎡,3.1,13,天井点検口,アルミ製 450角,ヶ所,2.0,14,天井開口補強,点検口 450角,ヶ所,2.0,15,天井下地補強,ふところ高1.5m~3.0m,㎡,43.1,10,合計,11,左官工事,1,床下地モルタル,t30 タイル下地,㎡,50.2,2,コンクリート金ゴテ押え,㎡,0.4,3,玉石洗出し,㎡,2.3,4,壁下地モルタル,t30 タイル下地,㎡,72.1,5,壁モルタル,t20 階段補修,㎡,0.7,11,合計,12,金属製建具工事,1,TB-1,ヶ所,1.0,2,TB-2,ヶ所,1.0,3,TB-3,ヶ所,1.0,4,TB-4,ヶ所,1.0,5,TB-5,ヶ所,1.0,6,SW-1,"ステンレス製三方枠 W1,020xH2,100",ヶ所,1.0,7,SW-2,"ステンレス製三方枠 W935xH2,100",ヶ所,1.0,0,0,0,12,合計,0,0,13,塗装工事,0,0,0,1,EP塗,見上面 工程B種 素地B種 ケイカル板面,㎡,48.0,2,EP塗,壁面 工程B種 素地B種 ケイカル板面,㎡,3.1,3,EP塗,壁面 工程B種 素地B種 ボード面,㎡,2.2,4,EP塗,壁面 工程B種 素地B種 モルタル面,㎡,0.5,5,EP塗下地調整,壁面 RB種 モルタル面,㎡,8.2,6,EP塗,壁面 C種,㎡,8.2,0,13,合計,14,内装工事,1,壁防水せっこうボード,t12.5 準不燃 LGS下地,㎡,8.5,2,壁防水せっこうボード,t12.5 準不燃 +t12.5 PB下地共 LGS下地,㎡,17.1,3,天井ケイカル板,t6 目透かし張り,㎡,48.0,4,下り壁ケイカル板,t6 目透かし張り,㎡,3.1,5,廻縁,塩ビ製,m,41.5,6,下り壁見切り,塩ビ製,m,6.3,7,天井裏断熱材敷込,t100グラスウール(24kg/㎡),㎡,43.1,0,14,合計,15,仕上げユニット工事,0,0,0,1,室名札,トイレ用ピクトサイン アルミ製SUS貼 150x150 シート共,ヶ所,2.0,2,室名札,多目的トイレ用ピクトサイン アルミ製150x150 シート共,ヶ所,2.0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,15,合計,0,0,16,解体撤去工事,0,0,0,1,床50角磁器質タイル撤去,t30 下地モルタル共,㎡,45.9,2,床土間コンクリート撤去,t150 有筋,㎡,51.9,3,床切込砕石,t100,㎡,51.9,4,玉石洗出し,t30下地モルタル共,㎡,11.1,,5,階段撤去,2段 有筋,m3,1.2,6,床コンクリートカッター,m,38.7,7,壁100x200陶器質タイル撤去,t30 下地モルタル共,㎡,134.0,8,壁CB撤去,t120,㎡,34.7,9,トイレブース撤去,t40 テラゾー,㎡,43.5,10,ライニング天板撤去,t30x120 テラゾー,m,4.7,11,天井ケイカル板撤去,t6.0,㎡,48.9,12,天井LGS19撤去,㎡,45.9,13,撤去材積込み,ボード類,m3,0.3,14,撤去材積込み,コンクリート類,m3,21.6,15,撤去材運搬,ボード類,m3,0.3,16,撤去材運搬,コンクリート類,m3,21.6,17,取壊し機械運転,BH0.8,往復,1.0,16,合計,17,発生材処分費,0,0,1,残土処分費,m3,29.6,2,ボード類処分費,t,0.2,3,コンクリート類処分費,t,45.7,4,LGS屑処分費,級外(有価物),kg,-124.0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,17,合計,0,0, 表紙四号(明細)-直接四号(明細)-産廃'四号(明細)-産廃'!Print_Area'四号(明細)-直接'!Print_Area表紙!Print_Area'四号(明細)-産廃'!Print_Titles'四号(明細)-直接'!Print_Titles 設 計 内 訳 書,設 計,令和,3,年,4,月,16,日,設 計 者,建設場所,石川県白山市中宮地内,工事費 一金,直接工事費,但し,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事, 名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,B.,電気設備改修工事,式,1,D.,発生材処分費,式,1,合計,出 来 高,記号,名 称,品種・形状・摘要,単 位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事,電気設備,直接工事,1,コンセント設備,式,1,2,電灯設備,式,1,3,トイレ呼出表示設備,式,1,4,撤去工事,式,1,合計,1,コンセント設備,配管工事,PF22,隠蔽,m,52,配管工事,G36,露出,m,32,配管 塗装,G36,m,32,B,プルボックス,SS 300□×200,WP-SUS,個,3,プルボックス 塗装,SS 300□×200,個,3,アウトレットボックス,中浅,樹脂製,個,26,配線工事,EM-EEF2.0-3C,管内,m,95,配線工事,EM-EEF2.0-3C,天井,m,63,配線工事,EM-EEF2.0-3C,PF内,m,52,埋込コンセント,2P15A×2 接地極付,金属プレート,個,2,2P15A×1 接地極・接地端子付,埋込コンセント,金属プレート,個,18,埋込コンセント,2P15A×2,金属プレート,個,2,コンクリート厚,機械はつり,63mm,120~150mm,個,3,電灯分電盤 改修,ブレーカ ELCB2P50/20A×3 増設,式,1,計,2,電灯設備,配管工事,PF16,隠蔽,m,40,配管工事,PF22,隠蔽,m,4,アウトレットボックス,中浅,樹脂製,個,30,アウトレットボックス,中深,樹脂製,個,9,配線工事,EM-EEF1.6-2C,天井,m,71,配線工事,EM-EEF1.6-2C,PF内,m,37,配線工事,EM-EEF1.6-3C,天井,m,22,配線工事,EM-EEF1.6-3C,PF内,m,12,熱線センサ付自動スイッチ:SS,天井埋込型,換気扇連動用,個,2,天井埋込型 親器,熱線センサ付自動スイッチ:S1,広角検知形,8A,個,3,熱線センサ付自動スイッチ:S2,天井埋込型 子器,広角検知形,個,1,熱線センサ付自動スイッチ:S3,天井埋込型 子器,個,3,天井埋込型 子器,熱線センサ付自動スイッチ:S4,換気扇連動接続端子付,個,2,熱線センサ付自動スイッチ,金属防滴,操作ユニット,1回路,ガードプレート,個,1,熱線センサ付自動スイッチ,金属防滴,操作ユニット,2回路,ガードプレート,個,4,LED,照明器具:A,ダウンライト,LRS1-05LN,個,6,LED,照明器具:B,ダウンライト,LRS1-08LN,個,9,LED,照明器具:C,ダウンライト,LRS1-13LN,個,8,LED,照明器具:D,ブラケット,個,5,非常用照明,LED,K1-LRS11-1,個,3,計,3,トイレ呼出し表示設備,配管工事,PF16,隠蔽,m,19,配管工事,G16,露出,m,1,配管 塗装,G16,m,1,1種金属線ぴ,A型,m,3,1種金属線ぴ 付属品,コンビネーションコネクタ,A型,m,1,1種金属線ぴ 付属品,コーナーボックス,A型,m,2,1種金属線ぴ 付属品,ブッシング,A型,m,3,1種金属線ぴ 付属品,フラットエルボ,A型,m,1,1個用スイッチボックス,1種金属線ぴ 付属品,薄型,A型,m,1,A,プルボックス,SS 200□×200,WP-SUS,個,1,プルボックス 塗装,SS 200□×200,個,1,スイッチボックス,1個用,樹脂製,個,1,配線工事,EM-EEF2.0-3C,管内,m,2,配線工事,EM-AE0.9-2C,天井,m,11,配線工事,EM-AE0.9-2C,PE内,m,5,配線工事,EM-AE0.9-3C,管内,m,2,配線工事,EM-AE0.9-3C,天井,m,11,配線工事,EM-AE0.9-3C,PE内,m,14,トイレ呼出表示器,3窓,個,1,廊下灯,壁付,個,2,復旧ボタン,壁付,個,2,呼出ボタン,壁付,個,2,呼出ボタン,引きひも付,個,2,コンクリート厚,機械はつり,28mm,120~150mm,箇所,2,取り外し・再取付工事,埋込コンセント,2P15A×2+ET,既設品,個,1,計,4,撤去工事,配線 撤去,VVF1.6-2C 天井,再使用しない,m,66,配線 撤去,VVF2.0-3C 天井,再使用しない,m,39,照明器具 撤去,FL40W×1 露出,再利用しない,個,11,非常用照明 撤去,埋込形,再利用しない,個,2,人感センサ 撤去,埋込形,再利用しない,個,12,埋込コンセント 撤去,2P15A×1,再利用しない,個,1,カバープレート,再利用しない,個,2,接地極 撤去,14φ-1.5m,再利用しない,個,1,撤去材積込み,m3,0,撤去材運搬,m3,0,計,出 来 高,記号,名 称,品種・形状・摘要,単 位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事,電気設備,発生材処分費,電気器具類,kg,37,電線,kg,11,合計,0, 表紙四号(明細)-直接四号(明細)-産廃'四号(明細)-産廃'!Print_Area'四号(明細)-直接'!Print_Area表紙!Print_Area'四号(明細)-産廃'!Print_Titles'四号(明細)-直接'!Print_Titles 設 計 内 訳 書,設 計,令和,3,年,4,月,16,日,設 計 者,建設場所,石川県白山市中宮地内,工事費 一金,直接工事費,但し,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事, 名 称,品 種・形 状・摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,%,金 額,C.,機械設備改修工事,式,1,D.,発生材処分費,式,1,合計,出 来 高,記号,名 称,品種・形状・摘要,単 位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事,機械設備工事,Ⅰ,直接工事,1.,給排水衛生設備工事,式,1,2.,換気設備工事,式,1,3.,撤去工事,式,1,計,1.,給排水衛生設備工事,(衛生器具設備),コンパクトタイプ・ベビーチェア・汚物流し(温水器付)・洗面器他,多機能トイレパック,温水洗浄便座(フタなし、リモコン洗浄),組,1,同上据付費,組,1,コンパクトタイプ・汚物流し(温水器)他,多機能トイレパック,温水洗浄便座(フタなし、リモコン洗浄),組,1,同上据付費,組,1,壁掛・専用ライニングセット、紙巻器,洋風便器,温水洗浄便座(フタあり、リモコン洗浄),組,8,同上据付費,組,8,小便器,壁掛、自動洗浄一体型,組,4,小便器取付,組,4,洗面器,壁掛ハイバック形、自動水栓(単水栓),組,4,洗面器取付,組,4,手洗器,壁掛、コンパクト、自動水栓(単水栓),組,1,手洗器取付,組,1,掃除流し,バック付、Sトラップ、給水栓、止水栓,組,1,掃除流し取付,組,1,手すり,小便器用、固定金具一式,個,1,手すり 取付,個,1,化粧鏡,一般、角形、600×900,枚,2,化粧鏡取付,(大),枚,2,化粧鏡,一般、角形、450×750,枚,4,化粧鏡,一般、角形、350×600,枚,1,化粧鏡取付,(小),枚,5,ベビーチェア,平壁設置形,台,1,ベビーチェア取付,台,1,化粧棚,個,2,化粧棚 取付,個,2,フック,個,6,フック 取付,個,6,手指消毒入れ,壁付、ノータッチディスペンサー,個,6,手指消毒入れ 取付,個,6,便座クリーナー,壁付、手押し式,個,10,便座クリーナー 取付,個,10,横水栓,吐水口回転式,F7-13,個,2,管理用リモコン,温水洗浄便座管理清掃用,個,1,(給水配管設備),給水,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PD),機械室・便所,20A,m,33,給水,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PD),機械室・便所,25A,m,11,給水,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PD),機械室・便所,32A,m,22,給水,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PD),機械室・便所,40A,m,6,給水,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PD),機械室・便所,50A,m,6,給水,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PB),機械室・便所,15A,m,8,給水,ポリ粉体ライニング鋼管(SGP-PB),機械室・便所,20A,m,5,グラスウール保温,アルミガラスクロス化粧筒,給水管保温,天井・PS内,15A,m,8,グラスウール保温,アルミガラスクロス化粧筒,給水管保温,天井・PS内,20A,m,5,ポリスチレン保温,ステンレス鋼板,給水管保温,屋外露出,32A,m,1,ポリスチレン保温,ステンレス鋼板,給水管保温,屋外露出,50A,m,1,配管分岐(鋼管類),保温有,32A,か所,1,配管分岐(鋼管類),保温有,50A,か所,1,配管分岐(鋼管類),保温無,25A,か所,1,管末処理,配管切断(樹脂管類),保温無,20A,か所,1,機械はつり,200mm程度,50mm,か所,4,機械はつり,200mm程度,75mm,か所,2,仕切弁(管端防食コア付),ねじ5K,20A,個,2,(排水・通気配管設備),排水,硬質ポリ塩化ビニル管(VP),機械室・便所,40A,m,11,排水,硬質ポリ塩化ビニル管(VP),機械室・便所,50A,m,4,排水,硬質ポリ塩化ビニル管(VP),機械室・便所,65A,m,4,排水,硬質ポリ塩化ビニル管(VP),機械室・便所,75A,m,21,排水,硬質ポリ塩化ビニル管(VP),機械室・便所,100A,m,21,排水,硬質ポリ塩化ビニル管(VP),機械室・便所,125A,m,9,配管分岐(樹脂管類),保温無,125A,か所,1,床上掃除口,COA,80A,個,1,床上掃除口,COA,100A,個,4,床上掃除口,COA,125A,個,1,床上掃除口(掃除口兼用),COA-S,80A,個,2,~300程度,塩ビふた,プラスチック桝,UTK,100-150,組,2,通気,硬質ポリ塩化ビニル管(VP),機械室・便所,40A,m,13,通気,硬質ポリ塩化ビニル管(VP),機械室・便所,50A,m,9,配管分岐(樹脂管類),保温無,50A,か所,1,機械はつり,200mm程度,75mm,か所,1,通気ベントキャップ,50A,個,1,(土工事),根切り,人力,m3,9,埋め戻し,人力,m3,9,2.,換気設備工事,DK-1,天井埋込形,換気扇,140m3/h,台,2,DK-2,天井埋込形,換気扇,600m3/h、 屋外深型フード150φ,台,2,換気扇据付,天井埋込形,台,4,屋外フード取付,150φ,個,2,スパイラルダクト,100mm,m,6,スパイラルダクト,150mm,m,9,アルミガラスクロス,スパイラルダクト保温,屋内隠ぺい,100mm,m2,1,アルミガラスクロス,スパイラルダクト保温,屋内隠ぺい,150mm,m2,1,機械はつり,200mm程度,175mm,か所,1,計,3.,撤去工事,和風大便器撤去,タンク式,組,9,洋風便器撤去,タンク式,組,2,小便器撤去,床置,組,5,ハイタンク撤去,付属品一式,組,1,洗面器撤去,はめ込み形,組,4,手すり撤去,本,5,化粧鏡撤去,枚,4,横水栓撤去,13A,個,2,給水管撤去(鋼管類),機械室・便所,20A,m,4,給水管撤去(鋼管類),機械室・便所,25A,m,9,給水管撤去(鋼管類),機械室・便所,32A,m,4,給水管撤去(鋼管類),機械室・便所,50A,m,6,給水管撤去(鋼管類),屋外架空,25A,m,1,給水管撤去(鋼管類),屋外架空,32A,m,1,給水管撤去(鋼管類),屋外架空,50A,m,1,給水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,20A,m,18,給水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,25A,m,11,給水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,50A,m,6,屋外露出,給水管保温撤去,ステンレス鋼板,32A,m,1,屋外露出,給水管保温撤去,ステンレス鋼板,50A,m,1,排水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,40A,m,6,排水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,50A,m,9,排水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,65A,m,5,排水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,75A,m,10,排水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,100A,m,20,排水管撤去(樹脂管類),機械室・便所,125A,m,7,H=900程度,インバート桝撤去,マンホール共,450×450,組,1,H=600程度,点検口桝撤去,450×450,組,1,~500,プラスチック桝撤去,UTK,100-150,組,2,床上掃除口撤去,COA,50A,個,1,床上掃除口撤去,COA,100A,個,4,床上掃除口撤去,COA,125A,個,1,通気管撤去(樹脂管類),機械室・便所,50A,m,13,換気扇撤去,天井埋込形,台,2,ダクト撤去,塩ビ管(VU),100A,m,6,発生材積み込み,器具・機器・配管・保温類,m3,3,発生材積み込み,コンクリート類,m3,0,発生材運搬,器具・機器・配管・保温類,m3,3,発生材運搬,コンクリート類,m3,0,計,出 来 高,記号,名 称,品種・形状・摘要,単 位,数 量,単 価,金 額,数 量,金 額,備 考,白山国立公園中宮温泉ビジターセンタートイレ改修工事,機械設備工事,Ⅱ,発生材処分費,発生材処分費,機器類(鉄くず),Kg,51,発生材処分費,鋼管類,Kg,78,発生材処分費,塩ビ管類,Kg,181,発生材処分費,保温類,Kg,0,発生材処分費,器具類,Kg,589,発生材処分費,発生土,m3,9,発生材処分費,コンクリート類,t,1,計,
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入札資料
http://chubu.env.go.jp/procure/2021/post_197.html

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