松契一般第26号 汚水ます設置工事その1(PDF:264KB)
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2021年04月16日
提出期限
未指定
案件概要
松契一般第26号 汚水ます設置工事その1(PDF:264KB)
32 1 2 3 4 5 6 7 建設部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ記工事名称 汚水ます設置工事その1工事場所 松戸市内一円工事担当部課 下水道整備課 児嶋 秋雄 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。
直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者連絡先 047-366-7361入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。
また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和2・3年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和2・3年度管工事の格付けがA・Bランクであること。
松 契 一 般 第 26 号令 和 3 年 4 月 16 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和3年11月30日まで工事概要 汚水ます設置40基予定価格 金 14,060,000円(税抜き)(6)(7)(8)(9)ア イ ウ エ オ カ キ(10)ア イ ウ9(1)(2)(3) 現場代理人の兼任を認める工事について本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」(平成31年4月1日制定)に基づき、他の本市発注工事で現場代理人1人につき2件までの兼任対象工事とする。
過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で次に掲げる工事を元請けとして施工した実績を有すること。
工種:管 種別:管きょ 松戸市下水道指定工事店であること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合は、その組合等の構成員になっている者は、単独で入札参加申込みをすることはできない。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27号の規定による届出の義務 地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和3年4月22日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和3年4月16日 午前8時30分から 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。
但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、ア イ ウ エ オ カ キク1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ入札参加申請期限日 午前11時まで なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和3年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。
変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子認証書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和3年4月27日に通知する。
ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和3年4月16日 午前8時30分から配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(原則として健康保険被保険者証)の写し施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内の法人市民税又は市・県民税、固定資産税の納税証明書の写しを提出すること。
※ 松戸市税を完納していない場合、入札参加の申請はできない。
令和3年4月22日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和3年4月16日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
mcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和3年4月28日までにファクシミリで回答する。
12(1) 令和3年5月11日令和3年5月14日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和3年5月17日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)1718期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる(質疑がない場合は回答しない。
)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(平成31年4月1日改正)(以下、「取扱要領」という。
)によるものとする。
取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 14時50分開札立会人添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。
また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。
ただし、松戸市下水道事業会計規則第76条及び松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。
開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。
なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合は、松戸市の承諾を得て紙入札をすることができる。
入札保証金について入札に参加しようとする者は、松戸市下水道事業会計規則第76条及び松戸市財務規則第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。
ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。
この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
19(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。
その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。
また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。
ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。
)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について(2)23(1)(2)(3)(4)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。
)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の55を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。
)をもって落札金額とします。
契約締結時期 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。
ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。
中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
下水道整備課部長 審議監 技監 課長 専門監 補佐 班 班 設計者 設計審査事 業 年 度工 事 場 所 松戸市内一円工 事 名 称 汚水ます設置工事その1工 事 設 計 書所 属 部 課 名 令和 3 年度工 事 価 格 円工 事 費 計 円松 戸 市設 計 概 要 汚水ます設置 ・・・ 40箇所松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 下水道工事(2)(市街地(DID補正)(1)) 単価適用日 2021年3月1日本工事費管路施設工ます設置及び取付管布設工汚水ます設置工式 1第 1 号内訳書参照取付管布設工式 1第 2 号内訳書参照取付管土工式 1第 3 号内訳書参照取付管土留工式 1第 4 号内訳書参照附帯工附帯工式 1 第 5 号内訳書参照舗装復旧工式 1第 6 号内訳書参照仮設工式 1 第 7 号内訳書参照P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2直接工事費計運搬費式 1第 8 号内訳書参照共通仮設費式 1共通仮設費計純工事費現場管理費式 1工事原価一般管理費等式 1工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 汚水ます設置工 1式 号内訳書ます設置工(塩化ビニル製) ます径200箇所 40 第 1 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 取付管布設工 1式 号内訳書取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長3m未満本管:塩化ビニル製 材工共箇所 12 第 2 号単価表参照取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長3m以上5m未満本管:塩化ビニル製、材工共箇所 23 第 3 号単価表参照取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長5m以上本管:塩化ビニル製、材工共箇所 1 第 4 号単価表参照取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長3m未満本管:コンクリート製 材工共箇所 3 第 5 号単価表参照取付管布設および支管取付工 管径150mm 取付管長3m以上5m未満本管:コンクリート製 材工共箇所 1 第 6 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 取付管土工 1式 号内訳書床掘り 人力m3 110 第 7 号単価表参照土砂等運搬 人力積込 2tDT運搬m3 106 第 8 号単価表参照機械投入埋戻工(小型バックホウ) BH0.13 建設発生土土質改良土m3 106 第 9 号単価表参照残土処分工 人力積込 2tDT運搬仮置BH0.8積込 10tDT運搬処分(処分費込み)m3 4 第 10 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 取付管土留工 1式 号内訳書アルミ矢板建込工(両側分) 2.0m以下 BH0.13m 21 第 11 号単価表参照アルミ矢板引抜工(両側分) 2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊m 21 第 12 号単価表参照アルミ矢板建込工(両側分) 2.5m以下 BH0.13m 5 第 13 号単価表参照アルミ矢板引抜工(両側分) 2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊m 5 第 14 号単価表参照土留支保工(軽量金属支保工) 設置・撤去 1段 2.0m以下m 21 第 15 号単価表参照土留支保工(軽量金属支保工) 設置・撤去 2段 3.5m以下m 5 第 16 号単価表参照仮設材賃料及び修理損耗費 矢板・軽量金属支保材式 1計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 附帯工 1式 号内訳書舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下m 245 第 17 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り処分費込みm3 0.42 第 18 号単価表参照舗装版破砕積込 15cm以下m2 87 第 19 号単価表参照As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分費込みm3 5 第 20 号単価表参照路盤掘削 BH0.13m3m3 24 第 21 号単価表参照路盤廃材運搬処分工 2tDT運搬処分費込みm3 24 第 22 号単価表参照路盤工及び舗装工(市道一般) 表層(再生密粒度As t=50)路盤(上層RM-30 t=100、下層RC-40 t=150)m2 79 第 23 号単価表参照路盤工及び舗装工(人力)主-1(B)表層(再生密粒度As t=50)路盤(上層RM-30 t=350・下層RC-40 t=250)m2 8 第 24 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 舗装復旧工 1式 号内訳書舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下m 280 第 25 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り処分費込みm3 0.48 第 26 号単価表参照舗装版破砕積込 15cm以下m2 392 第 27 号単価表参照As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分費込みm3 23 第 28 号単価表参照不陸整正m2 305 第 29 号単価表参照アスファルト舗装工(市道一般) 表層(再生密粒度As t=50 Pコート)m2 354 第 30 号単価表参照アスファルト舗装工(機械)主-1(B) 表層(再生密粒改質Ⅱ型As t=50 T)基層2(再生粗粒t=50 T・再生粗粒t=50 P)m2 38 第 31 号単価表参照区画線設置 実線15cmm 80 第 32 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B人日 92 第 33 号単価表参照計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 8 運搬費 1式 号内訳書仮設材の運搬 矢板・支保材・敷鉄板等往復分t 0.355 第 34 号単価表参照仮設材の積込み取卸し費 矢板・支保材・敷鉄板等往復分t 0.355 第 35 号単価表参照計P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 ます設置工(塩化ビニル製) ます径200 1 箇所 号 単価表塩化ビニル製ます設置工(材工共)ます(径200)箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60090J01 規格・仕様 = 2 ます径 200mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 鋳鉄製防護蓋設置の有無 = 2 無P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長3m未満本管:塩化ビニル製 材工共 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 1 有 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 2 無P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長3m以上5m未満本管:塩化ビニル製、材工共 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 2 無P-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長5m以上本管:塩化ビニル製、
材工共 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 1 有J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 2 無P-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長3m未満本管:コンクリート製 材工共 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 1 有 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 1 有P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 取付管布設および支管取付工管径150mm 取付管長3m以上5m未満本管:コンクリート製 材工共 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 1 有P-16名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 床掘り 人力 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 6 現場制約ありP-17名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 8 土砂等運搬 人力積込 2tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 10 8.0km以下P-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 機械投入埋戻工(小型バックホウ) BH0.13 建設発生土土質改良土 100 m3 号 単価表土木一般世話役人普通作業員人建設発生土土質改良土(CBR6%以上)石灰系改良(千葉8)m3 120小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3)日第 36 号単価表参照タンパ締固めm3 100第 37 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m3 当り1 m3 当りSDGD10120J01 小型バックホウ規格 = 1 排対(1次)山積0.08m3(平0.06m3) J02 タンパ締固め数量(m3)(実数)[m3] = 100P-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 残土処分工人力積込 2tDT運搬仮置BH0.8積込 10tDT運搬処分(処分費込み) 1 m3 号 単価表土砂等運搬 人力積込 2tDT運搬現場~仮置場 m3 1第 38 号単価表参照積込(ルーズ) BH0.8m3m3 1第 39 号単価表参照土砂等運搬 10tDTm3 1第 40 号単価表参照建設発生土処理費m3 1計 1 m3 当りP-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 アルミ矢板建込工(両側分) 2.0m以下 BH0.13 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転(2次) 山積0.13m3(平積0.1m3)日第 41 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 2 掘削深2.0m以下 J02 バックホウ規格 = 2 小型(2次)山積0.13m3(平0.1m3)P-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 アルミ矢板引抜工(両側分) 2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 2 掘削深2.0m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 アルミ矢板建込工(両側分) 2.5m以下 BH0.13 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転(2次) 山積0.13m3(平積0.1m3)日第 41 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 3 掘削深2.5m以下 J02 バックホウ規格 = 2 小型(2次)山積0.13m3(平0.1m3)P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 アルミ矢板引抜工(両側分) 2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 3 掘削深2.5m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 土留支保工(軽量金属支保工) 設置・撤去 1段 2.0m以下 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10400J01 作業区分 = 3 設置撤去 J02 設置段数・掘削深 = 1 1段 2.0m以下J03 切梁材区分 = 1 切梁材 水圧式パイプサポートP-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 土留支保工(軽量金属支保工) 設置・撤去 2段 3.5m以下 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10400J01 作業区分 = 3 設置撤去 J02 設置段数・掘削深 = 2 2段 3.5m以下J03 切梁材区分 = 1 切梁材 水圧式パイプサポートP-26名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 17 舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径22インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-27当り 第 17 舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 汚泥及び廃アルカリ運搬処分工容器入り処分費込み 1 m3 号 単価表運搬 容器入りm3 1第 42 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-29名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 19 舗装版破砕積込 15cm以下 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)%K1労務構成比%R土木一般世話役%R1運転手
(特殊)%R2普通作業員%R3材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m2 当りSCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 1 無しJ03 騒音振動対策 = 1 不要 J04 舗装版厚 = 1 15cm以下J06 積込作業の有無 = 1 有り J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 As廃材運搬処分工10tDT運搬処分費込み 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 43 号単価表参照AS廃材処分費 処分地区:東葛t 2.35計 1 m3 当りP-31名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 21 路盤掘削 BH0.13m3 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J06 施工数量 = 8 小規模(標準以外)P-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 路盤廃材運搬処分工2tDT運搬処分費込み 1 m3 号 単価表土砂等運搬m3 1第 44 号単価表参照路盤廃材処分費 処分地区:東葛t 1.8計 1 m3 当りP-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 路盤工及び舗装工(市道一般)表層(再生密粒度As t=50)路盤(上層RM-30 t=100、下層RC-40 t=150) 1 m2 号 単価表下層路盤(人力) RC-40 t=150m2 1第 45 号単価表参照上層路盤(人力) RM-30 t=100m2 1第 46 号単価表参照表層(車道・路肩部) 再生密粒度AS t=50m2 1第 47 号単価表参照計 1 m2 当りP-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 路盤工及び舗装工(人力)主-1(B)表層(再生密粒度As t=50)路盤(上層RM-30 t=350・下層RC-40 t=250) 1 m2 号 単価表下層路盤(人力) 下層路盤 RC-40 t=250m2 1第 48 号単価表参照上層路盤(人力) 上層路盤 RM-30 t=350m2 1第 49 号単価表参照表層(車道・路肩部) 再生密粒As(13) t=50m2 1第 50 号単価表参照計 1 m2 当りP-35名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 25 舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径22インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-36当り 第 25 舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 汚泥及び廃アルカリ運搬処分工容器入り処分費込み 1 m3 号 単価表運搬 容器入りm3 1第 42 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-38名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 27 舗装版破砕積込 15cm以下 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)%K1労務構成比%R土木一般世話役%R1運転手(特殊)%R2普通作業員%R3材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m2 当りSCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 1 無しJ03 騒音振動対策 = 1 不要 J04 舗装版厚 = 1 15cm以下J06 積込作業の有無 = 1 有り J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-39名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 As廃材運搬処分工10tDT運搬処分費込み 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 43 号単価表参照AS廃材処分費 処分地区:東葛t 2.35計 1 m3 当りP-40名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 29 不陸整正 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-41名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 29 不陸整正 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM-30%Z1軽油 1.2号%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 6 17mm以上21mm未満J03 補足材料 = 8 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-42名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 アスファルト舗装工(市道一般) 表層(再生密粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-43名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 アスファルト舗装工(市道一般) 表層(再生密粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価アスファルト合材 再生密粒度アスコン13%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスファルト混合物(13) J07 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-44名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 アスファルト舗装工(機械)主-1(B)表層(再生密粒改質Ⅱ型As t=50 T)基層2(再生粗粒t=50 T・再生粗粒t=50 P) 1 m2 号 単価表アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Pコート)m2 1第 51 号単価表参照アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Tコート)m2 1第 52 号単価表参照アスファルト舗装工(機械) 表層(再生密粒改質Ⅱ型As t=50 Tコート)m2 1第 53 号単価表参照計 1 m2 当りP-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 区画線設置 実線15cm 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線15cm 制約受けるm 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25接着用プライマー 区画線用kg 25軽油 1.2号L 44諸雑費
(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-46名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人 1計 1人日 当りSWB010212P-47名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 34 仮設材の運搬矢板・支保材・敷鉄板等往復分 1 t 号 単価表基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率(実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-48名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 35 仮設材の積込み取卸し費矢板・支保材・敷鉄板等往復分 1 t 号 単価表積込み.取卸し費(仮設材等) t 2計 1 t 当りSWB010030J01 作業区分 = 4 積込み、
取卸し(往復分)P-49名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 36 小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3) 1 日 号 単価表特殊作業員人軽油 1.2号L 18小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第1次基準) 山積0.08m3供用日 1.78諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSDGD10060P-50名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 37 タンパ締固め 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kタンパ及びランマ 質量 60~80kg%K1労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2材料構成比%Zガソリン レギュラー%Z11 m3 当りSCB210450J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-51名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 38 土砂等運搬人力積込 2tDT運搬現場~仮置場 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 5 2.0km以下P-52名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 積込(ルーズ) BH0.8m3 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]排ガス型(第2次) 山積0.8m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210020J01 土質 = 1 土砂 J02 作業内容 = 1 土量50,000m3未満P-53名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 土砂等運搬 10tDT 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 11.0km以下P-54名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 41 小型バックホウ運転(2次) 山積0.13m3(平積0.1m3) 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油 1.2号L 25小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3供用日 1.78諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSDGD10070P-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 運搬 容器入り 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-56名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 2 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械(騒音対策不要、厚15cm以下)J03 DID区間の有無 = 2 有り J11 運搬距離(km)(DID区間有) = 6 19.5km以下J16 費用の内訳 = 1 全ての費用P-57名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油 1.2号%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ16 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 11.0km以下P-58名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 下層路盤(人力) RC-40 t=150 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油 1.2号%Z2P-59名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 下層路盤(人力) RC-40 t=150 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 150 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-60名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 上層路盤(人力) RM-30 t=100 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z再生粒度調整砕石 RM-30%Z1軽油 1.2号%Z2P-61名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 上層路盤(人力) RM-30 t=100 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 100 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 2 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-62名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 表層(車道・路肩部) 再生密粒度AS t=50 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Zアスファルト合材 再生密粒度アスコン13%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-63名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 表層(車道・路肩部) 再生密粒度AS t=50 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスファルト混合物(13) J07 瀝青材料種類 = 5 無しJ08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-64名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 48 下層路盤(人力) 下層路盤 RC-40 t=250 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3
(平積0.08m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油 1.2号%Z2P-65名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 48 下層路盤(人力) 下層路盤 RC-40 t=250 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-66名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 49 上層路盤(人力) 上層路盤 RM-30 t=350 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z再生粒度調整砕石 RM-30%Z1軽油 1.2号%Z2P-67名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 49 上層路盤(人力) 上層路盤 RM-30 t=350 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 350 J02 施工区分 = 3 3層施工J03 材料 = 2 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-68名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 50 表層(車道・路肩部) 再生密粒As(13) t=50 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Zアスファルト合材 再生密粒度アスコン13%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-69名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 50 表層(車道・路肩部) 再生密粒As(13) t=50 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスファルト混合物(13) J07 瀝青材料種類 = 5 無しJ08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-70名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 51 アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-71名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 51 アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価アスファルト合材 再生粗粒度アスコン20%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410240J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 12 再生粗粒度アスファルト混合物(20) J06 溶融スラグの有無 = 2 無J07 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3 J08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-72名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 52 アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Tコート) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-73名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 52 アスファルト舗装工(機械) 基層(再生粗粒度As t=50 Tコート) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価アスファルト合材 再生粗粒度アスコン20%Z1アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410250J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 12 再生粗粒度アスファルト混合物(20) J06 溶融スラグの有無 = 2 無J07 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4 J08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-74名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 53 アスファルト舗装工(機械) 表層(再生密粒改質Ⅱ型As t=50 Tコート) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-75名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 53 アスファルト舗装工(機械) 表層(再生密粒改質Ⅱ型As t=50 Tコート) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価アスファルト合材 改質II型 再生密粒度アスコン20%Z1アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2軽油 1.2号%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 37 再生密粒度アスファルト混合物改質Ⅱ型(20) J06 溶融スラグの有無 = 2 無J07 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4 J08 費用の内訳 = 1 全ての費用P-76 ・単価世代 2021年 3月 1日 ・時間的制約状況 制約を受ける ・週休2日補正 なし ・諸経費工種 下水道工事(2) ・施工地域補正 市街地(DID補正)(1)単位日 日 日 m m設 計 基 本 情 報数量 摘要一 式 当 た り 内 訳 書取付管土留工 取付管土留工 仮設鋼材損料 アルミ矢板 H=2.0m(支保1段) 3.5 1回当使用量16枚種別 細別 名称 規格支保工 1段 21 使用回数1回支保工 2段 5 使用回数1回アルミ矢板 H=2.5m(支保1段) 0.5 1回当使用量16枚アルミ矢板 H=2.5m(支保2段) 1 1回当使用量16枚工 種 形 状 寸 法 単位 合計管布設工1)汚水ます設置工ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200 箇所 402)取付管布設工取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m未満 箇所 12取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m以上5m未満 箇所 23取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管5m以上 箇所 1取付管布設および支管取付工 φ150mmコンクリート管 3m未満 箇所 3取付管布設および支管取付工 φ150mmコンクリート管 3m以上5m未満 箇所 13)取付管土工床堀り 人力 m3 110土砂等運搬 人力積込 2tDT運搬 m3 110機械投入埋戻工 BH0.13 改良土 m3 106残土処分工 人力積込 2tDT運搬仮置 BH0.8積込 m3 44)取付管土留工アルミ矢板建込工
(両側分) 掘削深2.0m以下 BH0.13 m 21アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊 m 21アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.5m以下 BH0.13 m 5アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊 m 5土留支保工(軽量金属支保工) 1段 2.0m以下 m 21土留支保工(軽量金属支保工) 2段 3.5m以下 m 5仮設鋼材損料 矢板・軽量金属支保材 式15)附帯工舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 m 245汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み m3 0.42舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15cm以下 m2 87As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分(処分費込み) m3 5路盤掘削工 BH0.13 m3 24路盤廃材運搬処分工 2tDT運搬処分(処分費込み) m3 24路盤工及び舗装工(市道一般) 表層(再生密粒度As t=50) m2 79路盤(上層RM-30 t=100・下層RC-40 t=150)路盤工及び舗装工(主1B) 表層(再生密粒度As t=50) m2 8路盤(上層RM-30 t=350・下層RC-40 t=250)6)舗装復旧工舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 市道部 m 280汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み 市道部 m3 0.48舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15cm以下 市道部 m2 392As廃材運搬処分工(昼間) 10tDT運搬処分(処分費込み) m3 23不陸整正 m2 305表層(アスファルト舗装工(市道一) 表層(再生密粒度As t=50 Pコート) m2 354アスファルト舗装工(主1B) 表層t=50(改質Ⅱ型密粒) 基層t=50(再生粗粒) m2 38区画線設置 実線15cm m803)仮設工交通誘導警備員B 昼間 人日 92運搬費仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等) t 0.355仮設材の積込み取卸し費 往復分 t 0.355ます設置及び取付管布設工・附帯工・舗装復旧工契約条件明示及び特記仕様書汚水ます設置工事その1一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「汚水ます設置工事その1」に適用する。
本仕様書および図面等の設計図書の定めのない事項については千葉県土木工事共通仕様書に準拠するものとする。
1-2 目的本工事の目的は、より良い市民生活を目指す本市下水道整備事業に基づき、その計画を遂行する為に必要な施設を構築することにある。
請負者は、その主旨をよく理解した上で施工にあたらなければならない。
1-3 施工計画書1.請負者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督職員に提出しなければならない。
請負者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。
この場合、請負者は、施工計画書に次の事項について記載しなければならない。
また、監督職員がその他の項目について補足を求めた場合には、追記するものとする。
なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する工事目的物を約束の期日までに発注者に引き渡せるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合は予め監督職員と協議するものとする。
(1)工事概要(2)計画工程表(3)現場組織表(4)指定機械(5)主要機械(6)主要資材(7)施工方法(主要機械、仮設備計画、工事用地等を含む)(8)施工管理計画(9)安全管理(10)緊急時の体制及び対応(11)交通管理(12)環境対策(13)現場作業環境の整備(14)再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法(15)その他2.請負者は、施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合には、その都度当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。
3.請負者は、施工計画書を提出した際、監督職員が指示した事項について、さらに詳細な施工計画書を提出しなければならない。
4.本工事の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、請負者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。
1-4 使用材料請負者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な主要な使用材料について監督職員に提出しなければならない。
1-5 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。
1-6 工事着手前の確認1.請負者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。
2.請負者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等へ周知を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。
3.請負者は、工事の施工に当たり、損傷の受けるおそれのある境界杭または障害となる杭の設置換え、移設及び復元を含めて適切な措置を講じなければならない。
4.既設の埋設物については、施工者においても十分調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。
また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。
1-7 その他1.請負者の現場代理人は、松戸市建設部下水道整備課発注工事業者で組織する「工事安全協力会」の構成員として行われる会議(工事進捗状況、他工事との調整、現場パトロールの報告等)に出席しなければならない。
2. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。
ただし、臨時にして巨額なものは除く。
3.現場は常に整理整頓に心掛け、施工中は勿論、施工のしていないときにも危険のないようにしておかなければならない。
4.本工事は相手(公共汚水ます設置申請者)がいるものなので、宅内排水の切替え施工業者と連絡を密に取り、施工の時期やガス・水道の引き込みの有無、それに伴う舗装復旧の面積等の調整を行うこと。
5.請負者は工事(工事請負代金額が500万円以上(消費税を含む))の施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、施工計画書に明記して提出することができる。
環境対策について1. 請負者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。
2. 請負者は、環境への影響が予知されまたは発生した場合は、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示があればそれに従わなければならない。
また、第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、誠意をもってその対応にあたり、その交渉等の内容は、後日紛争とならないよう文書で確認する等明確にしておくとともに、状況を随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。
3. 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努めること。
また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、請負者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。
交通安全管理について1. 本工事は昼間作業を原則とする。
施工中の交通整理員は、1日2名以上の配置を原則とするが、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。
また、休憩時間(昼休み等)においても同様とする。
2. 交通規制は、周辺工事との調整を図り適切に行わなければならない。
規制においては、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。
この際、即日にて舗設を行うこととする。
また、舗装本復旧時にやむを得ず路盤にて開放する時は、監督職員と協議すること。
ただし、休日の路盤開放は避けること。
3. 復旧は、解放後段差や凹凸など通行に危険のない様に行わなければならない。
瑕疵による場合は引渡し後であっても改善を求めることがある。
4. 舗装構成が2層以上の場合、ジョイント部は段切継目を原則とするが、松戸市道については、汚水ますの取付管を施工する場合はこの限りでない。
環境上の条件 測定方法検液1lにつき0.01mg以下であり、かつ、農用地においては、米1kgにつき1mg未満であること。
環境上の条件のうち、検液中濃度に係るものにあっては、日本工業規格K0102(以下「規格」という。
)55に定める方法、農用地に係るものにあっては、昭和46年6月農林省令第47号に定める方法検液中に検出されないこと。
規格38に定める方法(規格38.1.1に定める方法を除く。
)検液中に検出されないこと。
昭和49年9月環境庁告示第64号付表1に掲げる方法又は規格31.1に定める方法のうちガスクロマトグラフ法以外のもの(メチルジメトンにあっては、昭和49年9月環境庁告示第64号付表2に掲げる方法)検液1lにつき0.01mg以下であること。
規格54に定める方法検液1lにつき0.05mg以下であること。
規格65.2に定める方法検液1lにつき0.01mg以下であり、かつ、農用地(田に限る。
)においては、土壌1kgにつき15mg未満であること。
環境上の条件のうち、検液中濃度に係るものにあっては、規格61に定める方法、農用地に係るものにあっては、昭和50年4月総理府令第31号に定める方法検液1lにつき0.0005mg以下であること。
昭和46年12月環境庁告示第59号付表1に掲げる方法検液中に検出されないこと。
昭和46年12月環境庁告示第59号付表2及び昭和49年9月環境庁告示第64号付表3に掲げる方法検液中に検出されないこと。
昭和46年12月環境庁告示第59号付表3に掲げる方法農用地(田に限る。
)において、土壌1kgにつき125mg未満であること。
昭和47年10月総理府令第66号に定める方法検液1lにつき0.02mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2に定める方法検液1lにつき0.002mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法検液1lにつき0.004mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1又は5.3.2に定める方法検液1lにつき0.02mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2に定める方法検液1lにつき0.04mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2に定める方法検液1lにつき1mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法検液1lにつき0.006mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法検液1lにつき0.03mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法検液1lにつき0.01mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2、5.3.1、5.4.1又は5.5に定める方法検液1lにつき0.002mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.1に定める方法検液1lにつき0.006mg以下であること。
昭和46年12月環境庁告示第59号付表4に掲げる方法検液1lにつき0.003mg以下であること。
昭和46年12月環境庁告示第59号付表5の第1又は第2に掲げる方法検液1lにつき0.02mg以下であること。
昭和46年12月環境庁告示第59号付表5の第1又は第2に掲げる方法検液1lにつき0.01mg以下であること。
日本工業規格K0125の5.1、5.2又は5.3.2に定める方法検液1lにつき0.01mg以下であること。
規格67.2又は67.3に定める方法検液1lにつき0.8mg以下であること。
規格34.1に定める方法又は昭和46年12月環境庁告示第59号付表6に掲げる方法検液1lにつき1mg以下であること。
規格47.1若しくは47.3に定める方法又は昭和46年12月環境庁告示第59号付表7に掲げる方法12 3 4備考チウラムシマジンチオベンカルブベンゼンセレンふっ素ほう素項目カドミウム全シアン有機燐(りん)鉛六価クロム砒(ひ)素総水銀アルキル水銀PCB銅ジクロロメタントリクロロエチレンテトラクロロエチレン四塩化炭素1,2-ジクロロエタン1,1-ジクロロエシス-1,2-ジク有機燐(りん)とは、パラチオン、メチルパラチオン、メチルジメトン及びEPNをいう。
土壌の汚染に係る環境基準について環境庁告示第46号(平成3年8月23日)改正平成5環告19・平成6環告5・平成6環告25・平成7環告19・平成10環告21・平成13環告161,3-ジクロロプ環境上の条件のうち検液中濃度に係るものにあっては付表に定める方法により検液を作成し、これを用いて測定を行うものとする。
カドミウム、鉛、六価クロム、砒(ひ)素、総水銀、セレン、ふっ素及びほう素に係る環境上の条件のうち検液中濃度に係る値にあっては、汚染土壌が地下水面から離れており、かつ、原状において当該地下水中のこれらの物質の濃度がそれぞれ地下水1lにつき0.01mg、0.01mg、0.05mg、0.01mg、0.0005mg、0.01mg、0.8mg及び1mgを超えていない場合には、それぞれ検液1lにつき0.03mg、0.03mg、0.15mg、0.03mg、0.0015mg、0.03mg、2.4mg及び3mgとする。
「検液中に検出されないこと」とは、測定方法の欄に掲げる方法により測定した場合において、その結果が当該方法の定量限界を下回ることをいう。
1,1,1-トリクロロエタン1,1,2-トリクロロエタン図面深1.5m未満 掘削タイプ;A平面図断面図21=L1-500布設延長 =1+2800側 溝H2800L1L4 L2 300L3800300 500L1L4 L2 300 300 (L5) 500L3H4H1t1t2H3H5(L5)図面深1.5m以上掘削タイプ;B平面図断面図2布設延長 = 1 + 21=L1-550側 溝H48001500L1L4 L2 300 550 550 (L5)1100L31100H2H1t1t2L1L4 L2 300 550 550 (L5)L3H3H5令和3年度汚水ます設置工事その1№土留(m)土被(m)距離(m)道種 舗装厚 路盤厚 幅員本管種別ます深(m)備考1 ○ 1.60 2.50 一般 0.05 0.25 3.58 VU200 0.802 × 1.10 4.50 一般 0.05 0.25 5.30 VU200 1.003 × 1.10 4.50 一般 0.05 0.25 5.30 VU200 1.004 × 1.10 4.50 一般 0.05 0.25 5.30 VU200 1.005 ○ 2.10 5.00 一般 0.05 0.25 5.00 VU250 1.206 ○ 2.00 1.60 一般 0.05 0.25 3.00 VU200 0.807 × 1.29 3.70 一般 0.05 0.25 4.44 VU250 0.858 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.809 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8010 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8011 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8012 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8013 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8014 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8015 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8016 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8017 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8018 × 1.45 3.20 一般 0.05 0.25 3.50 VU200 0.8019 ○ 1.53 2.30 一般 0.05 0.25 2.30 VU200 1.0020 ○ 1.80 3.00 主1B 0.15 0.5 6.11 HP250 1.3021 ○ 1.70 3.00 一般 0.05 0.25 1.70 VU200 1.0022 × 1.06 4.20 一般 0.05 0.25 5.00 VU200 0.8523 × 1.06 4.20 一般 0.05 0.25 5.00 VU200 0.8524 ○ 2.40 2.50 主1B 0.15 0.50 7.20 VU200 2.0025 ○ 1.60 2.90 一般 0.05 0.25 3.90 VU200 1.2026 × 1.20 2.30 一般 0.05 0.25 3.80 HP250 0.8027 ○ 1.80 1.40 一般 0.05 0.25 3.20 VU200 1.6028 × 1.40 3.90 一般 0.05 0.25 4.00 VU200 0.9029 × 1.40 2.60 一般 0.05 0.25 4.80 VU200 1.0030 × 1.30 3.40 一般 0.05 0.25 5.30 HP250 0.8031 × 1.10 3.80 一般 0.05 0.25 4.20 VU200 1.0032 × 1.40 2.20 一般 0.05 0.25 3.80 VU200 1.0033 × 1.40 1.50 一般 0.05 0.25 3.00 VU200 1.0034 × 1.30 1.60 一般 0.05 0.25 4.20 VU200 0.8035 × 1.40 3.30 一般 0.05 0.25 3.80 VU200 1.0036 × 1.10 1.40 一般 0.05 0.25 3.00 HP250 0.9037 × 1.20 3.00 一般 0.05 0.25 4.40 VU200 0.8038 ○ 1.60 3.80 一般 0.05 0.25 5.00 VU200 1.4039 × 1.30 3.00 一般 0.05 0.25 4.10 VU200 1.1040 ○ 1.90 3.20 主1B 0.15 0.50 6.50 VU200 0.90
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