令和3年度 元気の杜広場トイレ建設工事(R2繰越)
期限情報:
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発注機関
地域
宮崎県
公開日
2021年09月20日
提出期限
未指定
案件概要
令和3年度 元気の杜広場トイレ建設工事(R2繰越)
三股町公告第109号令和3年度 元気の杜広場トイレ建設工事(R2繰越)を施工するに当たり、条件付き一般競争入札を下記のとおり実施する。
令和3年9月20日三股町長 木佐貫 辰生記1. 競争入札に付する事項(1) 工 事 名 令和3年度 元気の杜広場トイレ建設工事(R2繰越)(以下「本工事」という。
)(2) 工事場所 三股町 元気の杜広場(3) 工 期 令和3年10月14日から令和4年3月15日(4) 工事概要 元気の杜・広場トイレ新築 木造 平屋建て 述べ49.5㎡・建築工事 一式・電気設備工事 一式・機械設備工事 一式・既存広場トイレ改修 鉄筋コンクリート造/屋根木造 平屋建て 述べ49.5㎡・建築改修工事 一式・電気設備改修工事 一式・機械設備改修工事 一式2. 競争入札に参加する者に必要な資格本工事に係る入札に参加する資格を有する者は、三股町条件付一般競争入札実施に関する要綱(平成19年告示第26号)第4条に規定する参加資格のほか、次に掲げる要件を全て満たす者とする。
(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること(2) 暴力団等に関わりのない者代表者および構成員が次のいずれかに該当した場合は入札に参加できないものとする。
ア. 役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者をいう。
以下この号において同じ。
)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3 年法律第77 号)第2 条第6 号に規定する暴力団員(以下この号において「暴力団員」という。
)であると認められるとき。
イ. 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下この号において同じ。
)又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。
ウ. 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。
エ. 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して金品その他の財産上の利益、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。
オ. 役員等が暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。
(3) 三股町一般競争入札の参加資格等に関する要綱第6条第1項に規定する建設業者等有資格業者名簿に建築一式工事業として登録されている者であること。
(4) 三股町内に建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所のうち、本店を有する者であること。
(5) 三股町が格付けする業者の中でAランクに格付けされていること。
(6) 法第5条第3号及び第4号に掲げる者のうち、町税及び国民健康保険税において、過年度分の滞納のない者。
3. 契約条項を示す場所及び期間(1) 掲示場所 三股町役場ホームページ(2) 掲示期間 令和3年9月20日(月)から令和3年10月6日(水)まで4. 入札説明書の交付及び入札参加申請書等の提出(1) 交 付 三股町役場ホームページよりダウンロード(2) 提出場所 三股町役場総務課行政係(3) 提出期間 令和3年9月21日(火)から令和3年9月27日(月)まで(ただし、土曜日、日曜日、祝祭日を除く。
)なお、受付時間は、午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。
)(4) 入札参加申請書等の提出方法 持参によるものとする。
(5) 入札参加申請書等の提出書類 次に掲げるものとする。
ア. 入札参加申請書5. 入札参加資格確認結果の通知入札参加資格確認結果は、令和3年10月1日(金)までに通知する。
6. 入札方法の変更等(1) 入札方法 新型コロナウイルス感染症対策として、入札書の提出を次に掲げる方法に変更する。
ア. 窓口持参による提出方法イ. 書留郵便による提出方法(2) 提出期限 窓口持参:令和3年10月6日(水)17時まで書留郵便:令和3年10月6日(水)配達日指定(3) 開札日時 令和3年10月7日(木)(4) そ の 他 詳細については、別紙「入札方法の変更について」を参照7. 予定価格予定価格は、31,152,000円(消費税及び地方消費税を含む)とする。
8. 入札書の記載方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
9. 入札保証金三股町財務規則((平成28年規則第8号)以下「規則」という。
)第121~128条の規定による。
10. 入札の無効に関する事項規則第134条に規定する場合のほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1) 虚偽の申請を行った者のした入札(2) 入札参加資格のあることを確認された者のうち、三股町建設工事等に係る入札参加停止の措置に関する要綱(平成20年度告示第18号)第2条の規定による指名停止を受けている者等入札時点において入札参加資格のない者のした入札11. 落札者の決定方法規則第129条に規定する予定価格の制限範囲内の価格で、規則第130条に規定する最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。
12. 契約に関する事務を担当する部署三股町総務課行政係13. その他(1) 本公告、入札説明書及び入札参加申請書等の様式は、三股町役場ホームページよりダウンロードする。
(2) 他社に入札に参加することを洩らしたと認められるときには、本工事の入札に参加できない場合がある。
(3) 入札参加者の情報は、落札者決定の後公表する。
宮崎県三股町入札方法の変更について新型コロナウイルス感染症対策として、入札方法を三股町財務規則(平成28年三股町規則第8号)第132条第3項及び第133条に基づき、以下のとおり変更いたします。
入札参加者におかれましては、ご理解とご協力をお願いいたします。
1.変更理由 本県で緊急事態宣言が発令され感染リスクを避けるため。
2.対象入札 本県で緊急事態宣言が発令中に、入札の公告又は通知書を発行する入札案件・令和3年10月7日執行予定の入札3.入札方法 変更前:執行予定日時に会場での入札方法変更後:①窓口持参による入札方法・・・7.窓口持参 参照②書留郵便による入札方法・・・8.書留郵便 参照4.提出期限 窓口持参:令和3年10月6日(水)17時まで書留郵便:令和3年10月6日(水)配達日指定5.開 札 日 令和3年10月7日(木)※開札結果については、同日に電話にてご連絡いたします。
※町ホームページにて、同日に開札調書を掲載いたします。
※今回は、感染リスク回避が目的であるため、開札立会については実施いたしません。
入札審査会が指名する4名以上の町職員にて、公平公正に開札いたします。
6.入札書類 入札書の様式(工事の場合は内訳書含む)及び封筒については、通常の入札と同じです。
ホームページにて、ご確認ください。
(https://secure.haishin.jp/mimata/index.html)入札書の入札日は、開札日である令和3年10月7日を記載してください。
7.窓口持参 窓口持参の場合は、感染症予防対策(マスク着用)のうえ、三股町役場総務課行政係(庁舎2階)まで提出期限内に提出してください。
重 要8.書留郵便 郵便局窓口にて、「一般書留」または「簡易書留」のいずれかの方法により、配達日指定郵便でお送りください。
※配達日については、4.提出期限を参照してください。
※入札案件毎に内封筒(入札件名、入札業者氏名及び押印、封印=通常入札時の封筒)を作成し、外封筒に「入札書在中」とご記入ください。
※郵送費用については、入札参加者の負担となります。
※「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。
【宛先】 〒889-1995宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町役場総務課行政係9.注意事項 Ⅰ.提出した入札書の、引き換え、書き換えまたは撤回はできません。
Ⅱ.次のいずれか一に該当する入札は無効となります。
ア.提出期限内に到達しない入札書イ.三股町財務規則第134条に該当する入札第134 条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1) 入札参加資格のない者のした入札書(2) 同一人が同一事項についてした2通以上の入札書(3) 2人以上の代理人をした者が行った入札書(4) 金額、氏名、印影若しくは重要な文字が誤脱し、又は不明な入札書(5) 入札の条件に違反した入札書(6) 談合その他不正の行為があった入札書10.再度入札 開札時において、予定価格以内(最低制限価格を設定している入札は、予定価格以内かつ最低制限価格以上)に1 者もなく入札不調となった場合は、再入札となる。
再入札の方法については、開札時の新型コロナウイルス感染状況を考慮した入札方法を後日提示する。
11.そ の 他 上記に記載する以外の事項については、通常入札と同じ取り扱いとする。
(例えば、辞退 など)<お問い合わせ> 三股町役場総務課行政係 担当:川越、中村入札審査会事務局 (電話番号 0986-52-1112)
工事名称 令和3年度元気の杜広場トイレ建設工事(R2繰越)工事場所 三股町 元気の杜 【 参 考 内 訳 書 】【予定工事期間】約4ヶ月【工事概要】元気の杜・広場トイレ新築 木造 平屋建て 延べ 49.5 ㎡・建築工事 一式・電気設備工事 一式・機械設備工事 一式・既存広場トイレ改修 鉄筋コンクリート造/屋根木造 平屋建て 延べ 49.5 ㎡・建築改修工事 一式・電気設備改修工事 一式・機械設備改修工事 一式【摘要】・物‐建築物価 2021(R3).08・コ‐建築コスト情報 2021(R3)07夏・施‐建築施工単価 2021(R3)07夏・見‐見積比較・複合‐複合単価・代‐代価表【注意事項】1.参考内訳書(数量書)は、あくまでも入札参加業者等の適正、迅速な見積に供するための参考資料であり、三股町工事請負契約約款第1条に定める設計図書(図面 、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する回答書をいう。
)ではありません。
したがって、内容の如何にかかわらず、契約上何ら契約当事者を拘束するものではありません。
2.参考内訳書(数量書)に示した数量は、「公共建築工事積算基準」、「建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」に準拠して積算したものです。
3.参考内訳書(数量書)に示した単価等についての質問は、原則として受け付けません。
工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費 ※仮囲い・敷鉄板含む 1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考〈広場トイレ新築工事〉建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式小計〈既存広場トイレ改修工事〉建築改修工事1式電気設備改修工事1式機械設備改修工事1式小計計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考広場トイレ新築1式計建築工事 科目別内訳 4広場トイレ新築名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式土工1式地業1式鉄筋1式コンクリート1式型枠1式防水1式石・タイル1式木工1式屋根及びとい1式左官1式建具1式塗装1式内外装1式ユニット及びその他1式計建築工事 中科目別内訳 5広場トイレ新築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計土工1式計地業1式計鉄筋1式計コンクリート1式計型枠1式計防水1式計石・タイル1式計木工1式計屋根及びとい1式計建築工事 中科目別内訳 6広場トイレ新築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考左官1式計建具 アルミニウム製建具1式建具 鋼製軽量建具1式建具 鋼製建具1式建具 トイレブース1式計塗装1式計内外装1式計ユニット及びその他1式計建築工事 細目別内訳 7広場トイレ新築 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遣方1式墨出し1式養生1式整理清掃後片付け1式外部足場1式内部仕上足場1式災害防止1式仮設材運搬1式計建築工事 細目別内訳 8広場トイレ新築 土工名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考すきとり 積み込み共 H300程度28.9m3床付け 総掘り55.1㎡建設発生土運搬・ 場外処分処分 1式土工機械運搬1式計建築工事 細目別内訳 9広場トイレ新築 地業名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考砂利地業 再生クラッシャラン12.5m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.1556㎡土壌処理 薬剤散布1式計建築工事 細目別内訳 10広場トイレ新築 鉄筋名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考異形鉄筋 JIS G3112 SD295A D100.4t異形鉄筋 JIS G3112 SD295A D131t鉄筋スクラップ控除1式鉄筋加工組立1.3t鉄筋運搬費 10t車 30㎞程度1.3t計建築工事 細目別内訳 11広場トイレ新築 コンクリート名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考普通コンクリート JIS A 5308 Fc18-S1511m3普通コンクリート JIS A 5308 Fc21-S159.9m3コンクリ-ト打設手間1式構造体強度補正1式計建築工事 細目別内訳 12広場トイレ新築 型枠名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠 普通合板型枠- 基礎部 29.6- ㎡型枠運搬費 10t車 30㎞程度 往復29.6㎡計建築工事 細目別内訳 13広場トイレ新築 防水名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈外部〉シーリング 一般部 シリコーン系(SR-2)10×10 76.7mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 23.9m〈内部〉シーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)10×10 8.6m計建築工事 細目別内訳 14広場トイレ新築 石・タイル名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈外部〉床タイル張り 300角 磁器質 無釉圧着張り 79.5㎡巾木タイル張り 300角 磁器質 無釉接着張り 34.6m〈内部〉床タイル張り 300角 磁器質 無釉圧着張り 35.6㎡巾木タイル張り 300角 磁器質 無釉接着張り 29.7m壁タイル張り 100角 陶器質 施釉接着張り 3㎡計建築工事 細目別内訳 15広場トイレ新築 木工名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈木材〉 ※杉は県産材とする正角材 米ツガ 注入0.4m3正角材 杉 特1等乾燥2.2m3平角材 杉 特1等乾燥1.3m3平割材 杉 特1等乾燥2.2m3正割材 杉 特1等乾燥0.4m3板材 杉 特1等乾燥0.6m3〈手間等〉大工手間1式釘・金物類1式防虫防蟻処理1式〈化粧〉 材工共野地板 型枠用合板t=1285.4㎡巾木見切 杉 特1等乾燥 25×4029.7m窓額縁 杉 特1等乾燥 25×18023.9m計建築工事 細目別内訳 16広場トイレ新築 屋根及びとい名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考瓦葺き 陶器瓦85.4㎡ゴムアスファルトルーフィング t=1.285.4㎡棟瓦12.2m袖瓦14m軒どい セキスイアーバントップ∑90金具共24.4m集水器 セキスイアーバントップ∑90-Y604か所竪どい ライナートップY60金具共14mエルボ ライナートップY6012か所計建築工事 細目別内訳 17広場トイレ新築 左官名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈外部〉床コンクリート直均し 金ごて 厚張物下地仕上げ 79.5㎡床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚3779.5㎡巾木モルタル塗り 木ごてタイル下地 10.4㎡外装薄塗材 E ALCパネル面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 85.7㎡〈内部〉床コンクリート直均し 金ごて 厚張物下地仕上げ 35.6㎡床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚3735.6㎡巾木モルタル塗り 木ごてタイル下地 8.9㎡壁モルタル塗り 木ごて内壁ユニットタイル下地 厚15 3㎡基礎天端CT押さえ W12033.8mコンクリートブロック積み C種 t1003㎡計建築工事 細目別内訳 18広場トイレ新築 建具 アルミニウム製建具名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考AW-1 W1,750×H500アルミ製はめ殺し窓 ガラス共 4か所AW-2 W1,070×H500アルミ製はめ殺し窓 ガラス共 1か所AW-3 W865×H500アルミ製はめ殺し窓 ガラス共 1か所運搬費1式計建築工事 細目別内訳 19広場トイレ新築 建具 鋼製軽量建具名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考HD-1 W1,050×H2,000鋼製軽量片引き戸 アルミガラリ200×600 1か所計建築工事 細目別内訳 20広場トイレ新築 建具 鋼製建具名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考SF-1 W980×H2,000スチール製化粧枠 焼付塗装 1か所計建築工事 細目別内訳 21広場トイレ新築 建具 トイレブース名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考TB-1 W9,355×H2,000トイレブース メラミン化粧板 巾木タイプ 1か所TB-2 W7,330×H2,000トイレブース メラミン化粧板 巾木タイプ 1か所TB-3 W1,940×H2,000トイレブース メラミン化粧板 巾木タイプ 1か所計建築工事 細目別内訳 22広場トイレ新築 塗装名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈外部〉EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)素地B種 10.9㎡WP塗り 木部 工程B種素地B種 77.8m〈内部〉EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 76.3㎡EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)素地B種 35.6㎡WP塗り 木部 工程B種素地B種 8.7mWP塗り 木部 工程B種素地B種 29.7mCL塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 素地B種 23.9m計建築工事 細目別内訳 23広場トイレ新築 内外装名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈外部〉外壁 t=16 通気金具止め工法窯業系サイディング 目地シーリング共 85.7㎡外壁 t=16 役物窯業系サイディング 18.6m外壁透湿防水シート 85.7㎡外壁 既製品軒下見切り 31.7m外壁 既製品土台水切り 34.6m天井 けい酸 タイプ2
(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 目透かし 10.9㎡天井廻縁 塩化ビニル製14m〈内部〉壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 8カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 目透かし 76.3- - ㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 目透かし 35.6㎡天井廻縁 塩化ビニル製52.2mダイノックシート貼り HD-11か所計建築工事 細目別内訳 24広場トイレ新築 ユニット及びその他名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井裏換気口2か所サイン 200×1200 平付け型4か所サイン 200×200 平付け型2か所洗面カウンター ポストフォームt=12W580×L2,600×H150 1洗面器開口×3個 か所洗面カウンター ポストフォームt=12W580×L820×H150 1洗面器開口×1個 か所ライニング面台 ポストフォームt=25D140×L2,320 1か所ライニング面台 ポストフォームt=25D140×L800 1か所地先境界ブロック 150×150×600 基礎共24m雨水桝 240×240×370 蓋、基礎共4か所排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 27.9(VP) m排水・硬質ポリ 地中配管 150A塩化ビニル管 3.2(VP) m計電気設備工事 種目別内訳 25名 称 数 量 単位 金 額 備 考広場トイレ新築1式計電気設備工事 科目別内訳 26広場トイレ新築名 称 数 量 単位 金 額 備 考外構電気設備1式電灯設備1式呼出設備1式計電気設備工事 中科目別内訳 27広場トイレ新築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考外構電気設備1式計電灯設備1式計呼出設備1式計電気設備工事 細目別内訳 28広場トイレ新築 外構電気設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 26mEM-CEケーブル 14mm2- 3C ピット・天井6mEM-CEケーブル 14mm2- 3C FEP内(PF・CD)12mEM-CEケーブル 14mm2- 3C 管内8mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 6Cピット・天井 6mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 6CFEP内(PF・CD) 12mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 6C管内 9m耐衝撃性 露出配管 22㎜硬質ビニル管(HIVE) 9m耐衝撃性 露出配管 36㎜硬質ビニル管(HIVE) 8m波付硬質合成 (30)樹脂管(FEP) 12m波付硬質合成 (40)樹脂管(FEP) 12m埋設標識シート 2倍長(W)15012m異種管接続材 FEP301個異種管接続材 FEP401個プルボックスSS形 200×200×200防水(SUS) 1個根切り つぼ,布掘り深さ2.5m程度 3m3埋戻し(B種) - 発生土3m3計電気設備工事 細目別内訳 29広場トイレ新築 電灯設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 14ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 51ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 35ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 37ケーブル平形 EM-EEF m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 37m電灯分電盤 L-屋外女子便所1面熱線センサー式 親機、8A、屋外自動スイッチAW 1個熱線センサー式 子機自動スイッチB 3個熱線センサー式 子機、換気扇連動自動スイッチC 1個熱線センサー式 親機、1.2A、換気扇連動自動スイッチD 1個照明器具X LEDダウンライト100形12個照明器具Y LEDダウンライト60形4個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 13125V 個合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 13付) 個計電気設備工事 細目別内訳 30広場トイレ新築 呼出設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考EM-AEケーブル 1.2 ㎜- 2CFEP内(PF・CD) 1mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 3Cピット・天井 6mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 3CFEP内(PF・CD) 4m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 5m3窓用呼出表示器1台呼出押釦1個復旧釦1個ブザー付廊下灯1個合成樹脂製 埋込 1個用スイッチボックス(カバー付 2) 個合成樹脂製 埋込 2個用スイッチボックス(カバー付 2) 個計機械設備工事 種目別内訳 31名 称 数 量 単位 金 額 備 考広場トイレ新築1式計機械設備工事 科目別内訳 32広場トイレ新築名 称 数 量 単位 金 額 備 考衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式換気設備1式計機械設備工事 中科目別内訳 33広場トイレ新築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考衛生器具設備1式計給水設備1式計排水設備1式計換気設備1式計機械設備工事 細目別内訳 34広場トイレ新築 衛生器具設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考腰掛便器 フラッシュバルブ、普通便座(蓋無)SUS製ワンタッチ紙巻器(2連) 6組はめ込み洗面器 自動水栓、止水栓、排水金具4組化粧鏡 盗難防止形、450×6004枚掃除流し 横水栓、止水栓、排水金具バックハンガー 1組腰掛便器 フラッシュバルブ、温水洗浄便座(蓋無)便座リモコン(発電式)、タッチスイッチ(発電式) 1SUS製ワンタッチ紙巻器(2連) 組L型手すり 樹脂被覆タイプ、L=700mm3組はね上げ手すり 樹脂被覆タイプ、ロック付1組背もたれ FRP製1組洗面器 自動水栓(グースネックタイプ)、止水栓排水金具 1組化粧鏡 450×1,0001枚ベビーチェア 平壁設置タイプ3組ベビーシート 横型、格納式2組オストメイト ロータンク式、混合栓、電気温水器水石けん入れ、紙巻器、前板 1甲板、
側板 組計機械設備工事 細目別内訳 35広場トイレ新築 給水設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給水・耐衝撃性 機械室・便所 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 16m給水・耐衝撃性 機械室・便所 25Aポリ塩ビ管(HIVP) 14m給水・耐衝撃性 機械室・便所 30Aポリ塩ビ管(HIVP) 4m給水・耐衝撃性 機械室・便所 40Aポリ塩ビ管(HIVP) 4m給水・耐衝撃性 地中配管 40Aポリ塩ビ管(HIVP) 10m給水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 220A m給水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 125A m青銅仕切弁 5K(ねじ) 40A1個弁桝 機 械 VC-1( 550H)1組配管切断接続1式地中埋設標 コンクリート製2個埋設標識テープ 150幅 ダブル10m土工事 場外処分含む1式計機械設備工事 細目別内訳 36広場トイレ新築 排水設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 5(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 4(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 1(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 8(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 22(VP) m通気・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 8(VP) m排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 10(VU) m床上掃除口 COA 100A(非防水形) 2個床排水トラップ T 5A 50A(非防水形) 3個排水通気金物 アルミ製 埋込型 50A1個桝類 保護コンクリート含む1式土工事 場外処分含む1式計機械設備工事 細目別内訳 37広場トイレ新築 換気設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考FE-1 風量350m3/h天井埋込型換気扇 150Φ 2台FE-2 風量140m3/h天井埋込型換気扇 100Φ 1台SUS深形フード ダクト径150Φ(防虫網付)2個SUS深形フード ダクト径100Φ(防虫網付)1個スパイラルダクト 150Φ5mスパイラルダクト 100Φ1mフレキシブルダクト 150Φ2本フレキシブルダクト 100Φ1本計建築改修工事 種目別内訳 38名 称 数 量 単位 金 額 備 考既存広場トイレ改修1式計建築改修工事 科目別内訳 39既存広場トイレ改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式内外装改修1式撤去1式発生材処理1式計建築改修工事 中科目別内訳 40既存広場トイレ改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計内外装改修1式計撤去1式計発生材処理1式計建築改修工事 細目別内訳 41既存広場トイレ改修 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式外部足場1式内部仕上足場1式災害防止1式仮設材運搬1式計建築改修工事 細目別内訳 42既存広場トイレ改修 内外装改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈外部〉軒どい セキスイアーバントップ∑90金具共24.4m集水器 セキスイアーバントップ∑90-Y604か所竪どい ライナートップY60金具共14mエルボ ライナートップY6012か所床タイル張り 300角 磁器質 無釉(撤去・復旧) 圧着張り 0.7㎡床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚370.7㎡土間 厚6cmインターロッキング敷き 3.3(撤去・復旧) ㎡既存下地調整 吹付面 高圧水洗い71.4㎡外装薄塗材 E コンクリート面 砂壁状 吹付け下地調整費別途 71.4㎡〈内部〉壁タイル張り 100角 陶器質 施釉接着張り 9.9㎡壁モルタル塗り 木ごて内壁ユニットタイル下地 厚15 9.9㎡CB積み C種 t=1009.9㎡既存下地調整 吹付面 高圧水洗い62.8㎡外装薄塗材 E コンクリート面 砂壁状 吹付け下地調整費別途 62.8㎡〈壁開口塞ぎ〉差し筋アンカー D10 L450 下向き4本差し筋アンカー D10 L450 横向き8本差し筋アンカー D10 L450 上向き4本建築改修工事 細目別内訳 43既存広場トイレ改修 内外装改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考異形鉄筋 JIS G3112 SD295A D105kg鉄筋加工組立5kg鉄筋運搬費 10t車 30㎞程度5kgCB積み C種 t=1502.4㎡壁モルタル塗り 金ごて外壁 厚25 2.4㎡壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚40 2.4㎡外装薄塗材 E モルタル面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 4.8㎡シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)10×10 17.6m〈床開口塞ぎ〉目荒し処理 打継 幅200mm7.8m異形鉄筋 JIS G3112 SD295A D1012kg異形鉄筋 JIS G3112 SD295A D139kg鉄筋加工組立21kg鉄筋運搬費 10t車 30㎞程度21kg普通コンクリート JIS A 5308 Fc21-S150.3m3コンクリ-ト打設手間1式型枠 打放合板型枠B種壁式構造 地上軸部 2.1階高2.8m程度 ㎡型枠運搬費 10t車 30㎞程度 往復2.1㎡床タイル張り 300角 磁器質 無釉圧着張り 2.7㎡床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚372.7㎡建築改修工事 細目別内訳 44既存広場トイレ改修 内外装改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈トイレブース〉TB-1 W4,500×H2,000トイレブース メラミン化粧板 巾木タイプ 2か所TB-2 W800×H2,000トイレブース メラミン化粧板 巾木タイプ 2か所〈ユニット・その他〉洗面カウンター ポストフォームt=12W580×L1,800×H150 1洗面器開口×2個 か所洗面カウンター ポストフォームt=12W580×L900×H150 2洗面器開口×1個 か所ライニング面台 ポストフォームt=25D140×L3,100 2か所ライニング面台 ポストフォームt=25D140×L950 1か所汚垂石 御影石(水磨き)D550×L3,100 2か所サイン 200×1200 平付け型4か所サイン 200×200 平付け型3か所シーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)10×10 20.9m計建築改修工事 細目別内訳 45既存広場トイレ改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考汚垂石 御影石撤去 1.2㎡ライニングバック CB t100、
100角タイル張り撤去 5.1㎡和風便器廻床ハツリ 和風便器撤去後L500×D800×t150+50 3か所同上 タイル・モルタル面床面カッター入れ 7.8mAW-1撤去廻壁ハツリ L3,800×D70×t150+50+202か所同上 モルタル面壁面カッター入れ 17.6mKF-1手洗い流し台 W1,800×D600撤去 2か所AW-1引違い窓 W900×H900撤去 2か所WW-1ケンドン式格子 W900×H900 杉撤去 2か所TB-1トイレブース ポリエステル合板t40撤去 W4,780×H1,800 1か所TB-2トイレブース ポリエステル合板t40撤去 W1,100×H1,400 2か所TB-3トイレブース ポリエステル合板t40撤去 W800×H1,400 1か所TB-4トイレブース ポリエステル合板t40撤去 W4,120×H1,900 1か所計建築改修工事 細目別内訳 46既存広場トイレ改修 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込1式発生材運搬1式発生材処分1式計電気設備改修工事 種目別内訳 47名 称 数 量 単位 金 額 備 考既存広場トイレ改修1式計電気設備改修工事 科目別内訳 48既存広場トイレ改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式呼出設備1式撤去1式発生材処理1式計電気設備改修工事 中科目別内訳 49既存広場トイレ改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備1式計呼出設備1式計撤去1式計発生材処理1式計電気設備改修工事 細目別内訳 50既存広場トイレ改修 電灯設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600V耐燃性ポリエチレ 1.6㎜ン絶縁電線(EM-IE) 34m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 3ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 27ケーブル平形 EM-EEF m硬質ビニル電線管 露出配管 16㎜(VE) 13m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)27m電灯分電盤 L-屋外男子便所1面タイムスイッチ、電磁接触器、コントロールユニット 1取外し移設 式熱線センサー式 親機、8A、屋外、露出取付カバー共自動スイッチAW 1個熱線センサー式 子機、露出取付カバー共自動スイッチBW 3個合成樹脂製 16 2方出露出丸形ボックス 4個照明器具BR LED屋外ブラケット17台フラッシュプレート 角型 ブランク(金属製) 5個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 9125V 個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス付属品 9個合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 4付) 個計電気設備改修工事 細目別内訳 51既存広場トイレ改修 呼出設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考EM-AEケーブル 1.2 ㎜- 2C管内 1mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 3C管内 11m硬質ビニル電線管 露出配管 16㎜(VE) 12m呼出押釦1個復旧釦1個ブザー付廊下灯1個合成樹脂製 16 1個用1方出露出丸形ボックス 2個合成樹脂製 16 2個用1方出露出丸形ボックス 1個計電気設備改修工事 細目別内訳 52既存広場トイレ改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電灯設備撤去1式呼出設備撤去1式計電気設備改修工事 細目別内訳 53既存広場トイレ改修 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込1式発生材運搬1式発生材処分1式計機械設備改修工事 種目別内訳 54名 称 数 量 単位 金 額 備 考既存広場トイレ改修1式計機械設備改修工事 科目別内訳 55既存広場トイレ改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式撤去1式発生材処理1式計機械設備改修工事 中科目別内訳 56既存広場トイレ改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考衛生器具設備1式計給水設備1式計排水設備1式計撤去1式計発生材処理1式計機械設備改修工事 細目別内訳 57既存広場トイレ改修 衛生器具設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考腰掛便器 フラッシュバルブ、普通便座(蓋無)SUS製ワンタッチ紙巻器(2連) 2組はめ込み洗面器 自動水栓、止水栓、排水金具4組化粧鏡 盗難防止形、450×6004枚掃除流し 横水栓、止水栓、排水金具バックハンガー 1組腰掛便器 フラッシュバルブ、温水洗浄便座(蓋無)便座リモコン(発電式)、タッチスイッチ(発電式) 1SUS製ワンタッチ紙巻器(2連) 組L型手すり 樹脂被覆タイプ、L=700mm1組はね上げ手すり 樹脂被覆タイプ、ロック付1組背もたれ FRP製1組洗面器 自動水栓(グースネックタイプ)、止水栓排水金具 1組化粧鏡 450×1,0001枚ベビーチェア 平壁設置タイプ1組ベビーシート 横型、格納式1組オストメイト ロータンク式、混合栓、電気温水器水石けん入れ、紙巻器、前板 1甲板、側板 組壁掛小便器 低リップ、自動フラッシュバルブ、バックハンガー 6組小便器用手すり 樹脂被覆タイプ、
L=550mm1組計機械設備改修工事 細目別内訳 58既存広場トイレ改修 給水設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給水・耐衝撃性 機械室・便所 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 21改修 m給水・耐衝撃性 機械室・便所 25Aポリ塩ビ管(HIVP) 6改修 m給水・耐衝撃性 機械室・便所 30Aポリ塩ビ管(HIVP) 5改修 m給水・耐衝撃性 機械室・便所 40Aポリ塩ビ管(HIVP) 1改修 m給水・耐衝撃性 機械室・便所 50Aポリ塩ビ管(HIVP) 1改修 m給水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 720A m給水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 225A m給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 1520A m給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 425A m給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 532A m給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 140A m給水管 保温 ポリスチレン暗渠内 着色アルミガラスクロス 150A m配管切断接続1式はつり補修1式計機械設備改修工事 細目別内訳 59既存広場トイレ改修 排水設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 6(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 17(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 6(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 15(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 5(VP)改修 m通気・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 6(VP)改修 m通気・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 5(VP)改修 m通気・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 6(VP)改修 m床下掃除口 CO 65A1個床下掃除口 CO 80A2個床下掃除口 CO 100A2個排水通気金物 アルミ製 埋込型 65A1個配管切断接続1式はつり補修1式計機械設備改修工事 細目別内訳 60既存広場トイレ改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考器具類撤去1式配管類撤去1式保温類撤去1式配管切断接続1式計機械設備改修工事 細目別内訳 61既存広場トイレ改修 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込1式発生材運搬1式発生材処分1式計
図 面 名 称 縮 尺 番 号 縮 尺 番 号 縮 尺 番 号 図 面 名 称 図 面 名 称令和3年度 配置図・案内図壁量計算表紙・図面リストNon ScaleNon ScaleNon ScaleNon ScaleNon Scale矩計図・展開図・雑詳細図基礎・床・小屋・天井伏図・軸組図電気設備図 機械設備図 建築図在来軸組構法標準納まり図(1) Non ScaleNon ScaleNon Scale敷地求積図建物求積図 1/2001/30,1/50,1/201/50,1/1001/1001/50,1/1000102010203E-E-建築工事特記仕様書(その5)建築工事特記仕様書(その1)建築工事特記仕様書(その2)建築工事特記仕様書(その3)建築工事特記仕様書(その4)A-07A-08A-09A-13A-14A-15A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-10A-11A-12在来軸組構法標準納まり図(2)在来軸組構法標準納まり図(3)平面詳細図・立面図・建具表・雑詳細図電気設備特記仕様書電気設備配置図機械設備特記仕様書機械設備配置図・案内図機械設備平面図・機器表P-P-P-Non Scale1/3001/300Non Scale1/300Non Scale1/3001/50 05 E- 新築棟 電気設備平面図 1/50元気の杜広場トイレ建設工事(R2繰越)図 面 名 称 縮 尺 番 号 縮 尺 番 号 縮 尺 番 号 図 面 名 称 図 面 名 称電気設備図 機械設備図 建築図01020301 Non Scale1/50Non Scale改修棟 改修前電気設備平面図改修棟 改修後電気設備平面図電気設備改修特記仕様書 EK-EK-EK-PK-改修棟 機械設備改修前後平面図・機器表PK-PK-021/50 03改修棟 配置図・案内図 1/300機械設備改修特記仕様書1/50Non ScaleNon ScaleNon ScaleNon Scale0708010203040506 1/301/50,1/1001/50,1/100 改修部詳細図改修前後平面詳細図・立面図・仕上表改修前後矩計図改修前後建具表・展開図・雑詳細図1/50,1/100AK-AK-AK-AK-AK-AK-AK-AK-建築改修工事特記仕様書(その1)建築改修工事特記仕様書(その2)建築改修工事特記仕様書(その3)建築改修工事特記仕様書(その4)工事写真 (1.2.4) 鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)下記のものを監督員に提出する。
Ⅰ 工事概要 適用基準等 ※建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成28年版) 撮影方法については、「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)」国土交通省大臣官房 ・SD295A ※D16以下・構内舗装 ・ 排水設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成27年版) 官庁営繕部制定及び監督員の指示による。
・SD345 ※D19以上区分 分類・規格 提出部数 備 考建築基準法施行令第87条に基づく風圧区分等 着工前 ※カラー ※1部・基準風速(Vo) ( # ) m/s ※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) 鉄筋の継手 (5.3.4)(5.5.2、3)・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ 工事中 ※カラー ( ※サービスサイズ ) ※1部 柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ・重ね継手・積雪区分 建設省告示第1455号 別表( # ) ※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) 耐力壁の鉄筋 ※重ね継手完成時 ※カラー ※1部 全景は、原則植栽工事 その他鉄筋 機械式継手の種類及び工法 ・図示 ・設備工事との (1.1.7) ※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) 完了後とする。
溶接継手の工法取合い 別表-1による。
なお、設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、 ・電子データをCD-R等で提出する ・突合せ溶接 (エンクローズド溶接)監督員の承諾を受けること。
・重ねアーク溶接 (フレア溶接):D16以下竣工写真等 下記のものを監督員に提出する。
但し、ネガフイルム等は撮影業者の保管とする。
隣り合う継手の位置実施工程表 (1.2.1) なお、撮影業者は建築完成写真撮影実績のあるものとし、監督員の承諾を受けること。
先組み工法等により、柱、梁の主筋の継手が同一箇所・概成工期 ( 令和 年 月 日 ) 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版寸法(㎜) ・設ける ( ※図示による ・ ) ※設けない※カラー 外部 ※4枚以上 ※3部 ※100×125以上施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
※キャビネ版 ・ ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( ) 鉄筋のかぶり厚さ (5.3.5)・ 内部 ※10枚以上 ・塩害を受けるおそれのある部分等、耐久性上不利な箇所の最小かぶり厚さは電気保安技術者 (1.3.3) ・ ( 枚 ) 下表による※適用する ・適用しない ・カラー四切り木製パネル 外部 ( 枚 ) ※3部 施工場所 標仕表5.3.6の値に加える寸法(㎜)内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) 柱・梁・壁及び庇などの外気に接する ※10 ・施工条件 (1.3.5) ・カラー四切り木製パネル 外部 ( 枚 ) ※3部 打ち放し面標仕1.3.5(1)以外の施工条件 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) 最小かぶり厚さは目地底から算出する。
・図示 ※現場説明書による ・カラースライド 外部 ( 枚 ) ※1部 ※24×36以上内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( ) 各部配筋 (5.3.7)発生材の処理等 (1.3.11) ・デジタルカメラ 外部 ( 枚 ) ※1部 ※280万画素以上 ※図示による(各部配筋詳細図)・引渡しを要するもの ( ・金属類 ・PCB含有物 ・ ) 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( )・引渡しを要するもの以外 ※構外搬出適正処理とする ・電子データをCD-R等で提出する 圧接完了後の試験 (5.4.10)・再利用又は再資源化を図るもの ( コンクリ-ト ) 抜取試験 ※超音波探傷試験 ・引張試験完成図等 (1.7.1、2) (表1.7.1)建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ※2ッ折り製本 ※1部 ・ ( 部 )・対象建設工事 ※修正CADデータ ※1部 ・ ( 部 ) 対象建設工事を受注予定の業者は、特定建設資材に係る分別解体等に関する省令で 1 コンクリ-トの (6.2.1)Ⅱ 建築工事仕様 定める様式第1号及び別表1~3のうち当該工事に該当する別表、工程表を作成し、契 県有建物保全情報システムデータシート 種類 コンクリ-トの使用骨材による種類 約締結前に監督員に提出、説明するものとする。
※電子データにより、監督員に提出する ※普通コンクリート ・軽量コンクリート ・1 共通仕様 対象建設工事の種類 規模の基準 ・紙面により、監督員に提出する(1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事 対象 建築物の解体 床面積の合計 80㎡以上 2 コンクリートの (6.2.2)標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」(以下「標仕」という。
)による。
建設 建築物の新築・増築 床面積の合計 500㎡以上 保全に関する資料 (1.7.1、3) 設計基準強度 普通コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)(2) 本工事に電気設備、設備工事を含む場合の特記仕様書は別図による。
工事 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1億円以上 ※2部 ・ ( 部 ) Fc 適用箇所建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500万円以上 ・ 基礎・対象外建設工事 設計GL ・ 土間コン2 特記仕様 ※図示による ・(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
建築材料等 (1.4.2) ・(2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
本特記仕様書の各章における下地材、接着剤、仕上げ材、塗料材、家具等の 軽量コンクリ-トの設計基準強度(27N/mm2以下) ※図示による○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
ホルムアルデヒド放散量・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
※F☆☆☆☆ ※屋内 3 レディーミクストコンクリート (6.2.1)(表6.2.1)(3) 特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。
・屋外 部位等 ( ・ 図示による ・ ) の類別 類別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表示の無い材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を 4 気乾単位容積質量 (6.2.3)満たすものとする。
1 監督員事務所 (2.3.1) 普通コンクリ-トの気乾単位容積質量 ※2.3t/m3程度 ・別表-1 設備工事との工事区分表 ●印は工事範囲とする (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ・設ける(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 規模 ・ ( ) ㎡程度 5 スランプ (6.2.4)(表6.2.2)(3) 安定的な供給が可能であること 仕上げ 監督員の指示による。
コンクリ-トの荷卸し地点におけるスランプ(4) 法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを取得していること 設備 ※電灯 ※給排水 ※空調 ・ ( ) 打込み箇所 スランプcm(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 備品 ※机 ※イス ・・長靴 ・かっぱ ・保安帽 ※懐中電灯 ・ 基礎 ・ 15 ・18 ・(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること ・ ( ) ・ ( ) ・ 基礎梁 ・ 15 ・18 ・ 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する ※設けない(但し、受注者事務所に打合せスペースを確保すること) ・ 土間スラブ ・ 15 ・18 ・ 1 テレビアンテナ基礎 (〃 )ことの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写 ・ 柱、梁、スラブ、壁 ・ 18 ・ ・ 避雷針の基礎 ( 〃 ) しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。
2 工事用水、電力、 ・ ・ ・ ・ また、商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 その他 本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、 屋上設備 (架台、アンカーボルトを除く) 同等品を使用する場合は監督員の承諾を受けること。
その他建築物引き渡しまでに要する費用は、全て受注者の負担とする。
6 打放し仕上げの (6.2.5)(表6.2.4) 木材については、宮崎県産材を使用するよう努めるものとする。
構内既存の施設 種別 種 別 適 用 箇 所工事用水 ・利用できる ( ※有償 ・無償 ) ※利用できない ・A 種特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。
工事用電力 ・利用できる ( ※有償 ・無償 ) ※利用できない ・B 種 基礎立ち上がり部・C 種技能士 (1.5.2) 本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士を 1 埋戻し及び盛土 (3.2.3)(表3.2.1) 7 セメントの種類 (6.3.1)(6.13.2)(表6.3.1)適用すること。
材料及び工法 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種、シリカセメントA種又は工事科目 職 種 作業の種別 ・材料 ( ) 工法 ( ) フライアッシュセメントA種仮設工事 とび ○とび作業 ※表3.2.1による ・高炉セメントB種 施工箇所 ( ・場所打ちコンクリート杭 ・ )鉄筋工事 鉄筋施工 ○鉄筋組立て作業 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・フライアッシュセメントB種 施工箇所 ( )コンクリート工事 型枠施工 ○型枠工事作業左官 ○左官作業 2 建設発生土の処理 (3.2.5) 8 レディーミクスト (6.4.1)鉄骨工事 とび ・とび作業 ・構内指示の場所にたい積 コンクリート工場 ※JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場防水工事 防水施工 ・アスファルト防水工事作業 ・構内指示の場所に敷き均し の選定 上記工場で製造されたレディーミクストコンクリートを使用する場合には、「品・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・構外搬出適正処理 質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、・合成ゴム系シート防水工事作業 ・構外指示の場所に搬出 練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。
・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 受け入れ場所 ( ) 搬出距離 ( ㎞ ) ・上記以外の工場○シーリング防水工事作業 湯沸室のフード 木工事 建築大工 ○大工工事作業 3 山留の撤去 (3.3.3) 9 混和材料 (6.3.1) 換気扇の取付枠 屋根及びとい工事 建築板金 ○内外装板金作業 鋼矢板等の抜き後 ・砂で充填 ・ ・混和剤 種類 ・JISA6204左官工事 左官 ○左官作業 ・混和材 種類 ・建具工事 サッシ施工 ○ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ○ガラス工事作業 1 地盤調査の結果 調査位置、柱状図、地層構成、地下水位 10 ひび割れ誘発目地 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)塗装工事 塗装 ○建築塗装作業 ・図示による ( ) ・既存建物建設時資料 打継目地 目地寸法 ※標仕9.7.3による ・図示による ( )内装工事 表装 ・壁装作業 間隔、位置、形状 ※図示による ( )畳製作 ・畳製作作業(県営住宅建設工事のみ) 2 支持地盤 ・杭基礎 (4.3.4、5)(4.5.4、5) 植栽工事 造園 ・造園工事作業 支持地盤の種類及び位置(基礎ぐいの先端の位置含む) 11 打増し厚さ (6.8.2)(1棟の延床面積が1000㎡を超える建築物又は植栽工事で工事金額が500万円を超える ・図示による(( ) ・ (打放し仕上げ部) 外部面(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分含む) ・20mm ・工事は、 原則として1級技能士とする) ・直接基礎 内部面(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分含む) ・ 支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)化学物質の (1.5.9) ・図示による(( ) ・ 12 型枠 (6.8.3)濃度測定 厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告すること。
長期設計支持力度 ・外装タイル後張り面の躯体表面の処理なお、測定機器は受注者が購入すること。
・ ( ) kN/m2 ・ ・MCR工法測定対象室及び測定箇所数 試験堀(根切り底)による支持地盤の確認 (3.2.1) せき板面にMCR工法用気泡ポリエチレンシート張りとし、仕上がり面は凹凸・一般庁舎等 ( ) ・行う 位置等は図示による ( ) ・行わない 状態とする。
・学校施設等 ( ) 地盤の載荷試験 (4.2.4) ・高圧水洗工法・県営住宅等 ( 戸)以上かつ各住戸2室以上 ・行う 位置、方法等は図示による ( ) ・行わない 高圧水洗工法の目荒らしは、水圧50Mpa以上かつ、2.5分/㎡とし、施工・仕上げ表による 計画書を監督員に提出し承諾をうける。
また、目荒らしの状態は、事前に監督実施する場合の測定対象の化学物質及び濃度指針値(25℃の場合) 3~8 杭地業等 建築工事特記仕様書(その6) 員に承諾を受ける。
・ホルムアルデヒド(0.08ppm) ・トルエン(0.07ppm) ・キシレン(0.05ppm) コンクリートの増し打ち厚さ ※20mm ・・パラジクロロベンゼン(0.04ppm) ・エチルベンゼン(0.88ppm) ・スチレン(0.05ppm) 9 砂利地業 (4.6.2) せき板の材料及び厚さ ・合板 ( ※12mm ・ )測定法 材料 ※再生クラッシャラン ・切込砂利及び切込砕石 ・※蒸気拡散式分析法(測定バッジ) ・定電位電解法 ・検知管法 10 床下防湿層 (4.6.2、5) 断熱材を兼用した型枠材の使用 ・行う 適用箇所( ) ・行わない・検知紙法 ・吸光光度法 ・ ( ) 施工範囲 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)ただし、断熱材がある場合は、断熱材の直下 13 軽易なコンクリート工事 (6.9.1)・ ( ) の試験 コンクリートの用途が特に重要でない場合かつ小規模工事(総使用量が50m3未満材料 ・ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気11 建設汚泥の処分 ・中間処分施設へ搬入、処理 ・構内中間処理、埋戻し ・管理型処分施設へ搬入 量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略することができる。
3土工事各章共通事項(建築工事)109 8●●● ●本工事 機械設備工事電気設備工事仮設工事特 記 事 項 項 目2131412715各章共通事項(続き)備考49.5令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事 工事特記仕様書 章128 4工 事 内 容北諸県郡三股町大字樺山字五本松3384-2番地他17筆12637.54 ㎡上記に係る電気設備・機械設備・外構工事1 1新築棟改修棟延べ面積(㎡)49.5RC+W造 機器の基礎● 屋外設備 屋内●屋上 架台、 アンカーボルト(電気及び機械関係以外) ●●機 械 関 係電 気 関 係●114 電極棒 ● はめ込形洗面器用カウンター (前板共) 防火扉レリーズ164●6 化粧鏡コンクリート工事5種類の記号 呼び名(㎜)鉄筋工事備考1 2 3 52118A- 01建築工事特記仕様書 (その1)検図工事名称 照明ライン設備プレート第 128541 号 図面名称 一級建築士事務所 宮崎県知事登録 G-1131 号 一級建築士登録●建築士事務所名 株式会社 益田設計事務所 益田 敏明 建築工事特記仕様書図面番号令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事令和2年4月版 ボード・Tバー ● 空調ライン設備プレート ユニットバス換気扇 ● ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続●● 洗濯機パン ● システム天井 TENキー及び制御盤 ● ユニットバス、ユニットバス内水栓 ● 電 気 錠 電気錠及び通電金具 ガス漏れ検知器 ●●● 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ●● 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と● 電気配管配線 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス ● 別途機器などへの接続 ● 配線ピット及びふた ● 多機能便所 上記以外 雨水立管 (たてどい) ●●● ● ガスボンベ転倒防止用の鎖 手すり● 床下マンホールの蓋 ● 屋外排水管 雨水 汚水、雑排水● タンク基礎 空調用 ● オイルサービスタンクの防油堤 自家発用 防 油 堤 外部取付ガラリ 点 検 口 床、壁、天井 ● ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む ● 流 し 台 排水トラップ共 ● ●● 開 口 部 断熱材兼用型枠の切込 埋込形分電盤、● ● 補強を要するもの ● 上記開口部の墨出し ● 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの 上記開口部の補強 ● 天井ボード類の切込 補強を要するもの 梁、床、壁 貫通スリーブ● スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) ● ●● 端子盤等の型枠 補強を要しないもの ● 0Aフロア用配線器具● 補強を要しないもの ●屋外 補強を要しないもの ● ●● 梁、床、壁 補強を要するもの 特記した基礎(電気及び機械関係以外) ● ● 貫通部型枠 補強を要しないもの地業工事212 6 3 4 5階数●● 屋内設備 配電盤 ・ 制御盤の基礎建築面積(㎡)49.5 49.5構造W造 11.工事場所2.敷地面積3.工事概要建 物 名 称7 1 鉄骨の製作工場 (7.1.3) 8 1 ALCパネル (8.4.2~5) 3 合成高分子系 (9.4.2~4)(表9.4.1~3) 6 石張り工法 (10.3.2、3)(10.4.2、3)(10.5.2、3)(10.6.2、3)製作工場の加工能力 種 別 単位荷重(N/㎡) 厚さ(mm) 耐火性能 取付工法種別 ルーフィングシート防水 種別 施工 絶縁用シート 断熱材 仕上塗料 備 石材の厚さ ・図示による ・その他( )※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受け ・外壁パネル ・1180 ・1960 ※100 ・ ・A種 ・B種 ・図示 箇所 の材質 種類 使用量 考 外壁石張りた(株)日本鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構が、「( )グレード」 ・間仕切壁パネル ― ※100 ・ ・C種 ・D種 ・E種 ・SーF1 ・ ・ ・ 工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法として評価し、国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場 ・屋根パネル ・980 ※100 ・ F種 ※発砲 ・ルーフィングシートの ※ルーフィングシートの 内壁石張り・監督員の承諾する製作工場 ・床パネル ・2350 ・3530 ・100 ・ ポリエチ 製造所の仕様 製造所の仕様 工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法・150 ・SーF2 レンシート2 施工管理技術者 (7.1.3)(7.1.4) パネル相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ ・SーM1 ・ ・ 7 石裏面処理 (10.3.2)(10.4.2)(10.5.2)(10.6.2~3)(10.7.2~3)※適用しない ・適用する ・パネル幅の最小限度を300㎜未満とする場合 ・ルーフィングシートの ※ルーフィングシートの ・行う ( ・小口共 ) ( 箇所 )外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、並びにパネルと他部材 製造所の仕様 製造所の仕様 ・行わない3 鋼材 鋼材の材質 (7.2.1)(表7.2.1) との取り合い部の目地幅(mm) ※10~ 20 ・ ・SーM2種類の記号 使用箇所 規格等 ・外壁パネル工法における建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・SーM3 8 裏打ち処理 (10.3.2)(10.4.2)(10.5.2)(10.7.2)※JISによる ・大臣認定による ※図示による ・その他( ) ・SIーF1 ・ 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(b)・ ・ ・行う ・次の箇所には行わない ( 箇所 )※JISによる ・大臣認定による 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ※発砲 (種類) (厚さ) ・ルーフィングシートの ※ルーフィングシートの※JISによる ・大臣認定による ・適用する ・適用しない ポリエチ ・ ※25mm 製造所の仕様 製造所の仕様 9 目地等 (10.3.3)(10.4.3)(10.5.3)(10.6.2)(10.7.2)※JISによる ・大臣認定による ・SIーF2 レンシート ・ ・伸縮調整目地 位置 ・図示による ・その他( )2 押出成形セメント板 (8.5.2~5) ・SIーM1 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(a)・ ・ シーリング材の目地寸法4 高力ボルト (7.2.2)(7.3.2)(7.4.1~7.4.9) (ECP) 施工箇所 表面形状 厚さ(mm) 幅(mm) 工法 耐火性能 (3)(i)による ・ルーフィングシートの ※ルーフィングシートの ・図示による ・その他( ) ・屋外4m以上、屋内3~6m程度高力ボルトの区分 ・外壁 ※フラットパネル ・50 ・450 ・A種 ・30分 (種類) 製造所の仕様 製造所の仕様 ・外壁に適用する場合の建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法※トルシア形高力ボルト ・デザインパネル(図示) ・60 ・600 ・B種 ・1時間 ・SIーM2 ・ ・ ※図示による ・その他( )・JIS形高力ボルト セットの種類 ※2種(F10T) ・ ・タイルベースパネル ・100 ・ ・2時間 ※発砲 (厚さ)・溶融亜鉛めっき高力ボルト セットの種類 ※1種(F8T相当) ・ ・間仕切壁 ※フラットパネル ・50 ・450 ・B種 ・30分 ポリエチ ※25mm ・すべり係数試験の実施 ・行う ・行わない ・デザインパネル(図示) ・60 ・600 ・C種 ・1時間 レンシート 1 セメントモルタルによる (11.2.2、3、7)試験方法等 ・タイルベースパネル ・100 ・ ・2時間 SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 陶磁器質タイル張り タイルの形状、寸法等・図示による ( ) ・ 性能等を確認できる資料を監督員に提出する。
・設ける ・設けない 施工箇所 寸法 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考・本締付けにおけるJIS形高力ボルトをナット回転法で締め付ける場合の、ボルト ・外壁パネル工法における建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 S-M2またはSI-M2の立上り部の工法 mm よる区分 害性 り性の長さがねじの呼びの5倍を超える場合の回転量 ※図示による ・その他( ) ・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無・図示による ・その他( ) パネル幅の最小限度を300㎜未満とする場合 ・ ・機械的固定方法 カランバック壁 100角 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・脱気装置 ※設けない ・設ける(種類、設置箇所は図示) 床 300角 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・5 アンカーボルト (7.2.4) ルーフィングシートの種類及び厚さ 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする構造用アンカ-ボルトの種類 ・図示による ・その他( ) 1 アスファルト防水 (9.2.5)(表9.2.3~9) ※標仕 表9.4.1 から 表9.4.3 による ・ 試験張り ・行う ※行わない建方用アンカ-ボルトの種類 ・図示による ・その他( ) 屋根保護防水 PCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別S-C1の場合の目地処理 見本焼き ・行う ※行わない防水層の種別 ・行う ( ・図示 ・ ) モルタル塗りのコンクリート素地面の処理6 柱底均しモルタル (7.2.9)(表7.10.2) 種 別 施工箇所 断 熱 材 絶縁用シート 立上がり部の保護 PCコンクリート部材の入隅部の増張り (種別S-F1、SI-F1、S-C1の場合) ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・工法 ・無収縮モルタル ・ A-1 ※ポリスチレンフィルム ・行う ( ・図示 ・ ) 壁タイル張りの工法無収縮モルタルの材料、調合等 ※標仕7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ A-2 厚さ0.15mm ALCパネル下地の入隅部の増張り (種別S-C1の場合) 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り・標仕7.2.9(1)によるモルタル ・ A-3 以上 ※乾式保護材 ・行う ( ・図示 ・ ) 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・ B-1 ・ 一般部のルーフィングシートの張付けを機械的固定工法で行う場合の建築基準法に基づき7 溶接接合 (7.6.4、7) ・ B-2 ・コンクリート 定まる風圧力に対応した工法 2 有機系接着剤に (11.3.2~4、7)開先の形状 ・ B-3 押え ※図示による ・その他( ) よる陶磁器質 タイルの形状、寸法等・図示による(鉄骨標準図) ・ AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス ・れんが押さえ タイル張り 施工箇所 寸法 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考・その他( ) ・ AI-2 ※JIS A 9521に基づく 70g/m2程度 (JIS R 1250) 4 塗膜防水 (9.5.3)(表9.5.1、2) mm よる区分 害性 り性エンドタブの切断する部分 ・ AI-3 出法ポリスチレンフォーム 防水層の種別 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無・全て ・見え掛り部となる部分 ・切除する部分無し ・ BI-1 断熱材3種bA(スキン層付き) ・ 種別 施工箇所 仕上塗料 保護層 備考 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・切断する範囲 ※図示による ・その他( ) ・ BI-2 ・ 種類 使用量 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・切断面の仕上げ ・標仕7.6.7(1)(カ)(b)② ・ ・ BI-3 (厚さ) ・X-1 ・ ・ 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするスカラップの形状 ・図示による(鉄骨標準図) ・その他( ) ※25mm ・50mm ※主材料の製 ※主材料の製 試験張り ・行う ※行わない※改良型スカーラップ(建築鉄骨設計基準及び同解説 別図3.11) ・ 造所の仕様 造所の仕様 見本焼き ・行う ※行わない改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・X-2 ・ ・ モルタル塗りのコンクリート素地面の処理8 溶接部の試験 (7.6.12)(表7.6.2)(表7.6.3) ※標準仕様書表9.2.3 から 標準仕様書9.2.8 による ・ ※主材料の製 ※主材料の製 ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・※完全溶込み部の超音波探傷試験 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 造所の仕様 造所の仕様・工場溶接の場合 ※標準仕様書表9.2.3 から 標準仕様書9.2.8 による ・ ・Y-1 ※地下外壁防水 ・・全数検査 ・Y-2 ※屋内防水 ・適用する・抜取検査 AOQL(%) ・4.0 ・2.5 屋根露出防水 ・ ※適用しない 1 木材 (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)節 ・全て ・ ・ 防水層の種別 X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ※図示による ・下表による検査水準 ・第6水準 ・ ・ 種 別 施工箇所 断 熱 材 仕上塗料 備 考 種類 ・ ※主材料の製造所の仕様 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・工事現場溶接の場合 種類 使用量 設置数量 ・ 個 ※主材料の製造所の仕様 図示 図示 図示 ※2級 ※A種 ・B種 2級 2級※全数検査 ・ D-1 ・ ・ Y-1、Y-2工程数及び各工程の使用量 ・ ・・計数連続生産型抜取検査 AOQL(%) ・4.0 ・2.5 ・ D-2 ・ ※2級 ※A種 ・B種・ D-3 ・アスファルト ※アスファルト ※主材料の製造所の仕様 ・ ・9 デッキプレ-ト (7.7.8) ・ D-4 ルーフィング ルーフィングの溶接 デッキプレ-トと鉄骨部材の溶接方法 ・ DI-1 標準仕様書9.2.2(9) 類の製 類の製 5 ケイ酸質系塗布防水 (9.6.1、3、4))(表9.6.1~2) ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ※図示による ・下表による・焼抜き栓溶接 ( ・手動 ・自動 ) (種類) 造所の 造所の 防水層の種別 ・C-UI ・C-UP 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・図示による ・その他( ) ・ DI-2 ・ 仕様 仕様 適用部位 ※図示による ・ 見え掛り ※上小節 ※A種 ・B種下地処理 面 ・ ・10 塗料の種別 (7.8.4)(表18.3.1)(表18.3.2) (厚さ) 標仕9.6.4(2)(ア)~(ウ)以外の下地処理 ( ) 見え掛り ※小節以上 ※A種 ・B種鉄骨鉄筋コンクリ-ト造の鋼製スリ-ブで鉄骨に溶接されたものの内面 ※25mm ・50mm 面以外 ・ ・塗料の種別 ※標仕表18.3.1 A種 ・ ・ 6 シーリング (9.7.2、3、5)(表9.7.1)耐火被覆材の接着する面 屋根露出防水絶縁(断熱)工法の、脱気装置の種類及び設置数量 下表以外は、標仕 表9.7.1による ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 ※図示による ・下表による適用箇所 ・図示による ・ 数量 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 施工箇所 シーリング材の種類(記号) 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質種別 ・標仕表18.3.1( )種 ・ 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 建具廻り、新設壁取り合い部、天板廻り PU-2、SR-2 ※1等 ※10%以下屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、
ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の ・ ・A種 ・B種11 耐火被覆 (7.9.2~7) 張りじまい位置 ※図示による ・ ※1等種 別 材料・工法 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分) 防水層の種別 ※コンクリートの打継ぎ目地 及び ひび割れ誘発目地 ・・耐火材吹付け ・乾式吹付けロックウール 種別 施工箇所 位置は図示 寸法 幅20mm以上、深さ10mm以上・半乾式吹付けロックウール ・E-1 接着性試験 ・行う ・行わない ・「製材の日本農林規格」以外の製材 ※図示による ・下表による・湿式ロックウール ・E-2 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 施工箇所 樹種 寸法mm 防虫処理 含水率・ 保護層 ・設ける ( ※図示 ・ ) ・設けない 材面の品質・耐火板張り ・繊維混入けい酸カルシウム板 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ ) 図示 図示 図示 ( 2級 ) ・適用する ※A種 ・B種・ ・適用しない 1 清掃 造作材の場合 ・適用しない ・・耐火材巻付け ・高断熱ロックウール 屋根排水溝 ※図示 ・ 屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ( ※A種・ ・行う (適用場所・すべて ・ ) ・行わない ・B種 )・ラス張りモルタル塗り - 2 改質アスファルト 防水層の種別 (9.3.2、3)(表9.3.1~3)・耐火塗料 シート防水 種 別 施工箇所 断 熱 材 防湿層 仕上塗料 備考 2 天然石張り (10.2.1)(表10.2.1、2) 2 造作用集成材 (12.2.1)材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする 種類 使用量 石の種類、表面仕上げ ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ※図示による ・下表による・AS-T1 ・ ・ 施工箇所 岩石の種類 品質 形状及び寸法(mm) 厚さ(mm) 表面仕上げの種類 施工箇所 樹 種 寸 法 見付け材面の品質12 アンカーボルト等の設置 (7.10.3)(表7.10.1) ・AS-T2 ・床石 花崗岩 ・1等品 ※正方形に ・図示 ・荒磨き (mm)建方用アンカ-ボルトの保持及び埋込み工法 ・AS-T3 ※製造所 ※製造所 ・2等品 近い矩形 ・水磨き ※1等 ・2等種別 ・A種 ※B種 ・AS-T4 の指定 の指定 ・1等品 ※正方形に ・図示 ・荒磨き ※1等 ・2等構造用アンカ-ボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 ・AS-J1 による による ・2等品 近い矩形 ・本磨き ※1等 ・2等種別 ・図示による ・ ジェットバ-ナ-の場合のバフ仕上げ ・有 ・無柱底均しモルタルの工法の種別 ※A種 ・B種 (7.10.3)(表7.10.2) ・ASI-T1 標準仕様書9.2.2(9) ・ 設ける ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材※図示による ・下表による柱底均しモルタルの厚さ ・図示による ・その他( ) (種類) (改質アスファ 3 テラゾ張り (10.2.1)(表10.2.1、2) 施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材面の品質・ ルトシート製造 ・改質アス ※改質アス 種石の種類 ※大理石 ・ ( ) の樹種 樹種 の厚さmm13 溶融亜鉛めっき (7.12.5) 所の仕様 ファルトルー ファルトルー 表面仕上げ ・ ※1等 ・2等高力ボルト接合 摩擦面の処理 (厚さ) による) フィング フィング ※1等 ・2等※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)又はリン酸処理 ・ASI-1J ※25mm 類の製 類の製 4 取付け金物 (10.2.2)(表10.2.3~4) ※1等 ・2等・すべり係数試験 ・50mm ・ 設けない 造所の 造所の ・外壁湿式工法及び内壁空積工法試験方法 ・「高力ボルト接合設計施工ガイドブック(日本建築学会)」による ・ 仕様 仕様 受金物の材質、形状及び寸法 ・図示による ・その他( ) ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱※図示による ・下表による・乾式工法 施工箇所 化粧薄板 芯材の樹種 寸法mm 化粧薄板屋根露出防水絶縁(断熱)工法の、脱気装置の種類及び設置数量 金物の方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 の樹種 の厚さmm数量 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 あと施工アンカ-の材質及び寸法 ・図示による ・その他( )設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定改質アスファルトシートの種類及び厚さ 5 その他の材料 (10.2.3) ※標仕 表9.3.1 から 表9.3.3 による ・ 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・※標仕 表9.3.1 から 表9.3.3 による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標仕 表9.3.1 から 表9.3.3 による ・押え金物※図示による ・令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事 建築工事特記仕様書 A- 02令和2年4月版図面番号建築士事務所名 工事名称検図一級建築士事務所 宮崎県知事登録 G-1131 号 一級建築士登録 第 128541 号 図面名称株式会社 益田設計事務所 益田 敏明建築工事特記仕様書 (その2)9防水工事(続き)(10.1.5)鉄骨工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事9防水工事1110タイル工事 12木工事石工事・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ※図示による ・下表による 1 あと施工アンカー (14.1.3) 4 仕上塗材仕上げ (15.6.2)(表15.6.1)(15.6.6) 7 鋼製建具 (16.2.2)(16.4.2)(表16.2.1)施工箇所 樹種 寸法mm 見付け材面の品質 含水率 の確認試験 引抜き耐力の確認試験 ※行う ・行わない 種 類 呼 び 名 仕上げの形状 性能等級設計用引張強度 ・図示による ・その他( ) ・薄付け ・外装薄塗材Si ・砂壁状 簡易気密型ドアセット ・適用する ・適用しない※15%以下 ・ 仕上げ塗材 ・可とう形外装薄塗材Si ・砂壁状 (建具符号: ※建具表による ・ )※15%以下 ・ 2 ステンレスの表面 (14.2.1) ・外装薄塗材E ・砂壁状 ・着色骨材砂壁状 外部に面する鋼製建具の耐風圧性※15%以下 ・ 仕上げ 種 類 施工箇所(手すり、タラップ、建具以外) ・可とう形外装薄塗材E ・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状 ※建具表による ・S-4 ・S-5 ・ ( )※HL程度 下記以外の見え掛かり全て ・防水形外装薄塗材E ・凹凸状 ・ゆず肌状 ・さざ波状 ステンレス製鋼板 ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 (16.4.3)・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ※図示による ・下表による ・No.2B程度 ・外装薄塗材S ・砂壁状 鋼板 材料 ※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材 含水率 ・鏡面仕上げ程度 ・内装薄塗材C ・凹凸状 めっき付着量 ※Z12又はF12の樹種 樹種 の厚さmm面の品質 ・ ( ) ・内装薄塗材L ・凹凸状 厚さ ※標仕16.4.2による※15%以下 ・内装薄塗材Si ・砂壁状じゅらく・ 3 アルミニウム及び (14.2.2)(表14.2.1) ・内装薄塗材E ・砂壁状じゅらく 8 鋼製軽量建具 (16.2.2)(16.5.2~4)アルミニウム合金 種 別 色合い等 施工箇所(成形板、笠木、
建具以外) 備 考 ・内装薄塗材W ・京壁状じゅらく 性能等級・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ※図示による ・下表による の表面処理 ・ ・標準色 ( ) ・複層 ・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 簡易気密型ドアセット ・適用する ・適用しない施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材 含水率 ・特注色 ( ) 仕上げ塗材 ・可とう形複層塗材CE 耐候性 ※耐候形3種 (建具符号: ※建具表による ・ )の樹種 樹種 の厚さmm面の品質 ・ ・複層塗材Si 上塗材 鋼板 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302)※15%以下 ・複層塗材E 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 ・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313)・ 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 ・複層塗材RE 樹脂 ※アクリル系 ビニル被覆鋼板 ・使用する ・使用しない・複層塗材RS 使用箇所 ※図示による ・その他( )3 造作用単板積層材 (12.2.1) 4 鉄鋼の亜鉛めっき (14.2.3)(表14.2.2) ・防水形複層塗材CE 外観 ※つやあり ・つやなし カラ-鋼板 ・使用する ・使用しない・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ※図示による ・下表による 表面処理方法 種別 施工箇所 ※防水形複層塗材E ・メタリック 使用箇所 ※図示による ・その他( )施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 防虫処理 溶融亜鉛めっき ・A種・有り(加工: ・天然木加工 ・塗装加工 ) ・適用する ・B種 ・防水形複層塗材RE 9 ステンレス製建具 (16.6.3)・無し(等級: ) ・適用しない ・C種 ・軽量骨材 ・吹付用軽量塗材 砂壁状 ステンレス鋼板の材料・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ※図示による ・下表による 電気亜鉛めっき ・D種 仕上げ塗材 ・こて塗用軽量塗材 平たん状 ・SUS304 ・SUS430J1L ・その他( )施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 含水率 防虫処理 ・E種 所要量等の確認方法 ・図示による ・その他( ) (15.6.7)・有り(加工: ・天然木加工 ※14%以下 ・適用する ・F種 10 木製建具 (16.7.2)・塗装加工 ) ・ ・適用しない 5 ロックウ-ル吹付け 仕上げ吹付け厚さ ※図示による ・その他( ) (15.12.2~3) かまち戸の樹種 かまち ( ) 鏡板 ( )・無し(等級: ) 5 軽量鉄骨天井下地 (14.4.2~4)(表14.4.1) ふすまの上張り (表16.7.3)野縁等の種類 6 防火材料 防火材料の指定 (15.6.2) ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入の裏面は除く) ・鳥の子4 床張り用合板等 (12.2.1) 屋外 ( ※25形 ・19形 ) 屋内 ( ※19形 ・25形 ) ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。
※性能等を確認できる資料を監督員に提出(設計図書による規定の他、特記無き ※屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、防火材料とする。
・その他( ) 施工箇所 寸法mm 高さmm 適用地震 耐荷重性能 表面仕上げ材 材種事項は(社)日本建築学会JASS14による。
時水平力 ・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠とも)・ ( ) 2 塗料の種類 (18.4.1、2) ・450角以上 ・100 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル ・硬質アルミニウム製(受枠とも)・塗料の種類( WP ) 種別 ・図示による ・その他( B 種) 600角以下 ・120 ・0.5G ・5,000N ・タイルカーペット ・ビニル製(ステンレス製受枠とも)耐風圧性能 ・塗料の種類( ) 種別 ・図示による ・その他( 種) ・ ・ ・ステンレス製(受枠とも)性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた ・塗料の種類( ) 種別 ・図示による ・その他( 種) ・450角以上 ・100 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル風圧力に対して安全であること。
・塗料の種類( ) 種別 ・図示による ・その他( 種) 600角以下 ・120 ・0.5G ・5,000N ・タイルカーペット 17 流し台ユニット・正圧 ( )N/m2以上及び ・塗料の種類( ) 種別 ・図示による ・その他( 種) ・ ・ 種 類 適用内容 規格・品質等負圧 ( )N/m2以上に対して安全であること。
・流し台 トラップ付 ※優良住宅部品水密性 ・W-4 ・W-5 3 床用塗料塗り 材質 ウレタン樹脂系塗料 ( ※標準色 ・ ( ) ) 2 可動間仕切 (20.2.3) ・コンロ台 バックガード ( ※有り ・無し ) (セクショナルキッチンⅠ型)気密性 ・A-3 ・A-4 仕上げ種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ (パーティション) JIS A 6512によるものとする。
・つり戸棚 ・市販品耐火性能 塗布量 プライマー塗りの上主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/m2以上とする。
構造形式 表面板及び厚さ(mm) パネル仕上げ パネル見込み ・水切り棚 ステンレス製 ( ※1段式 ・ ( ) ) 市販品※適用しない ・パネル式 ※鋼板 ※メラミン樹脂又は ※60以上・適用する ( 耐火時間 ・30分 ・1時間 ・ ( 時間 ) ) 4 防塵用塗料塗り 材質 水系アクリル系樹脂塗装 ( ※標準色 ・ ( ) ) ・スタッドパネル式 ( ※0.6 ・0.8 ) アクリル樹脂焼付 ・ ( ) 18 掲示板( 施工箇所 ※図示 ・ ( ) ) 仕上げ種別 コーティング(ローラー刷毛塗り) ・スタッド式(内蔵) ・ ( ) ・ ( ) ※30以上 屋内掲示板遮音性 ・図示による ・その他( ) 塗布量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする。
・スタッド式(露出) ・ ( ) 枠の材質 ※アルミニウム製 ・ ( )断熱材 遮音性能 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ ( )※適用しない 中心周波数500Hzの音についての透過損失(dB) ・36未満 ・36以上 屋外掲示板・適用する ( 種類( ) 厚さ( mm) 施工箇所は図示 ) 照明器具 ※有り ・無し3 移動間仕切 (20.2.4) 施錠 ※有り ・無し主要部材のたわみ (スライディングウォール) 構造形式 操作方法 圧縮装置 遮音性能 パネル表面 パネル見込み支点間距離(h) たわみ量 状 態 操作方法 db/500Hz 材質 仕上げ 19 防煙垂れ壁※4m以下 ※±(1/150)×hかつ絶対量20mm以下 ※各部の破損、残留変形、 ・平行方向 ・手動式 ・プッシュ式 ・36未満 ※鋼板 ※焼付塗装 ※ 60程度 ・固定式・4mを超える ・ ( ) 有害な変形が起こらな ・二方向 ・電動式 ・ハンドル式 ・36以上 ・ 壁紙張り ・ ・可動式(煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型))いこと 1 ビニル床シート張り (19.2.2、3) ・部分電動式 ・垂直降下式(巻取り型)種類の記号、色柄、厚さ等 ※図示による ・その他( ) 取付方法は製造所の仕様とし、適切な資料を監督職員に提出する。
ガイドレール ※固定式 ・可動式耐震性能 パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による 材質 ※不燃布(不燃認定品) ・ ( )設計用震度 水平方向(Km) ※1.0 ・ ( ) 工法 ・熱溶接工法 ・突付け (施工箇所: ) ・回転降下式垂直方向(Kw) ※0.5 ・ ( ) 特殊機能 ・帯電防止 ・耐動荷重性 ・防滑性 ・耐薬品性 4 トイレブース (20.2.5) 表面仕上げ ※天井材張り ・ ( )帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 パネル表面材の種類 材質 ※鋼板製又はアルミ製 ・ ( )建物の構造種別 層間変異量(h=支点間距離) 状 態 又は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗~1×10の10乗Ω程度 ※メラミン樹脂系化粧板(標準色、アルミ製コーナーエッジ付)鉄骨造 ・±(1/200)×h以上 ※部材の脱落、ガラスの ・ ・ポリエステル樹脂系化粧板 20 視覚障害者用・ ( ) 破損及び主要部材に有 下地の工法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の工法 脚部 構造金物(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプ 床タイル 仕様は、JIS T 9251による。
鉄筋コンクリート造 ・±(1/300)×h以上 害な歪みが起こらない。
※図示による ・その他( ) 屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっき質タイル鉄骨鉄筋コンクリート造 ・ ( ) シーリングは補修程度 5 階段滑り止め (20.2.6) ・レジンコンクリート製の損傷であること。
2 ビニル床タイル張り (19.2.2) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型 屋外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっき質タイル種類の記号、色柄、厚さ等 ※図示による ・その他( ) 滑止材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 )特殊機能 ・帯電防止 ・防滑性 ・視覚障害者用 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 21 フェンス2 メタルカーテンウォール (17.2.2) 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 幅mm ※35 ・ ( ) ・ビニル被覆エキスバンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンスカーテンウォール材料 又は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗~1×10の10乗Ω程度 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 ・鋼管フェンス ・ ( ) 材 料 規 格 等 ・ 端部フラットエンド ・あり ・なし※アルミニウム製 ※標仕表16.2.3のアルミニウム製建具の材料による 下地の工法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の工法・ ( ) ・ ( ) ※図示による ・その他( ) 6 表示標識 (20.2.10) エキスパンション性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
また、市販品以外は、共通詳細図 ・ジョイント金物 材質 ・アルミ ・ステンレスカーテンウォール方式 3 ゴム床タイル張り (19.2.2) による。
・方立方式 種類の記号、色柄、厚さ等 ※図示による ・その他( ) 衝突防止表示 ※適用する ( ※市販品 ・図示 ) ・適用しない クリアランス(mm) ・50 ・100 ・150 ・ ( )・バックマリオン方式 ( ・単純2辺支持工法 ・SSG工法 ) 4 カーペット敷き (19.2.3~4)(表19.3.2) 案内板等 案内用記号は、JIS Z 8210による。
・スパンドレル方式 パイル形状、種別等 ※図示による ・その他( ) 法令に基づく表示 ※適用する(市販品) ・適用しない 耐火性能 ・有り ( ) ・無し・パネル方式 見切り、押え金物・小型パネル組み合わせ方式 ( ・ノックダウン方式 ・ユニット方式 ) 材質、形状等 ※図示による ・その他( ) 7 ブラインド (20.2.12) 防水型 ※適用する ・適用しない※横型 ・縦型シーリング材及びガラス取付材料 (9.7.2)(17.2.2)(表9.7.1) 5 合成樹脂塗床 (19.4.2、3)(表19.4.4~8) スラット材種 ・アルミスラット ・クロススラット プレキャスト (20.3.3、4)下記以外は、標仕表9.7.1による エポキシ樹脂系塗床の工法及び仕上げの種類 幅 ・80 ・100 ・ コンクリート工事 適用箇所 ※図示による ・被着体の組合せ シーリング材の種別 ・薄膜流し展べ仕上げ ( ・平滑 ・防滑 )記 号 主成分による区分 耐久性による区分 ・厚膜流し展べ仕上げ ( ・平滑 ・防滑 ) 8 ロールスクリーン (20.2.13)金属 ガラス ・樹脂モルタル仕上げ ( ・平滑 ・防滑 ) 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
石、タイル 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式ガラス ガラス 6 フローリング張り (19.5.2~6) (表19.5.1~5) 幅・高さ ・図示単層フローリング ・フローリングボード1等 ・フローリングブロック1等 ・モザイクパーケット1等 材種 ・ガラス繊維 ・合成・天然繊維製 ・木製構造用ガスケット (17.2.2) 品質等 ・※適用しない ・適用する ( 施行箇所 ※図示 ・ ( ) ) 複合フローリング ・天然木化粧複合フローリング ・ その他の材料 ※製造所の仕様による ・アルミニウムの表面処理 (17.2.3)(表14.2.1) フローリング張りの工法 ・釘留め工法(根太張り) ・釘留め工法(直張り) 9 カーテン (20.2.14) (表20.2.1)種 別 色 彩 等 ・接着工法 ・モルタル埋込み工法 形 式 開閉操作 ひだの種類 商品名 取付箇所・A-1種・B-2種 (程度)・A-2種・B-2種 モザイクパ-ケットの樹種、厚さ及び大きさ ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示・着色塗膜 塗装材料 ( ) 焼付方法( ・コート ・ベーク ) ※図示による ・その他( ) ・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・フロ-リングボ-ドの特殊張り ・電動 プレーンひだ、片ひだ・体育館等の床(詳細は図示) ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示3 PCカーテンウォール (14.2.3)(表14.2.2) ・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・取付け用金物の表面処理(鉄の亜鉛めっき)及び材質 7 畳敷き 種別 (19.6.2)(表19.6.1) ・電動 プレーンひだ、片ひだ下記以外は、カーテンウォール製作所の仕様による ・A種 ・B種 ・C種 ※D種 ( KT- )金物種類及び部位 内 部 外 部 10 ブラインドボックス及び (表14.2.1)PC版打込み金物 ※E種 ・ ( ) ※A種 ・ ( ) 8 せっこうボード (19.7.2~3)(表9.7.1) カーテンボックス ※市販品(アルミニウム製 押出し型材)PC版打込み取付ボルト ※E種 ・ ( ) ※ステンレスボルト ・ ( ) その他ボード せっこうボード等の種類、厚さ、下地等 種別 ・BC-1 ・BC-22次ファスナー ※E種 ・ ( ) ※A種 ・ ( ) 及び合板張り ※図示による ・その他( ) ・図示取付ボルト ※E種 ・ ( ) ※A種 ・ ( ) 軽量鉄骨下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材レベル調整ボルト ※E種 ・ ( ) ※A種 ・ ( ) ※適用する ・適用しない 11 耐震スリット・ ( ) ・ ( ) 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
9 壁紙張り (19.8.2、3) 方向 タイプ 耐火性能 防水性能 備考シーリング材 (9.7.2)(17.3.2)(表9.7.1) 壁紙の品質及び防火性能 ※図示による ・その他( ) ・垂直方向 ※完全(全貫通型) ・耐火型 ・有り下記以外は、標仕表9.7.1による ・水平方向 ・ ( ) ・非耐火型 ・無し施工箇所 シーリング材の種別 10 断熱材 (19.9.2、3)記 号 主成分による区分 耐久性による区分 ・断熱材打込み工法 目地 内壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)カーテンウォール板間目地 種 類 厚さmm 備 考 材種 ・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(見え掛かりのみ)・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ ・ ・シーリング材(内外とも)・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・ 寸法(mm) ※20×10 ・ ( ) ※20×10 ・ ( )・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・コンクリ-トの種類及び品質 ・図示による ・その他( ) (17.3.2) ・フェノールフォーム断熱材 ・ 12 打継止水板所要スランプ ・図示による ・その他( ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
補強鉄線の寸法 ・図示による ・その他( ) 施工箇所 ・床版 ( ・屋根スラブ下 ・接地床 ・図示 ) 適用箇所 ※EVピット ・耐火目地材 ※図示による ・その他( ) ・壁 ・外壁内側部分(倉庫、便所、設備室、車庫、( )、を除く 材質 ※水膨張性コンクリート打継止水材 寸法 W20×t10・図示 ・先付け材料であるサッシ枠やゴンドラ用ガイドレ-ル 13 点検口建具枠 ※図示による ・その他( ) ・断熱材現場発泡工法 天井点検口ゴンドラ用ガイドレ-ル ※図示による ・その他( ) 断熱材の種類 ※A種1又はA種1H ・ 材質 ※アルミニウム製 ( ※額縁タイプ ・目地タイプ) ・ ( )表面仕上げ ・図示による ・その他( ) (17.3.3) 厚さ(mm) ※25 床点検口PCカ-テンウォ-ルの仕上げ ※図示による ・その他( ) 施工箇所 ・図示 材質 ※アルミニウム製構造ガスケットを用いる場合のアンカ-溝の寸法及び寸法許容差 (受け枠 ※額縁タイプ ・目地タイプ) ・ ( )※図示による ・その他( ) 11 浴室天井鉄筋の配筋 ※計算書を監督員に提出 (17.3.4) ※市販品 14 鋼製棚・その他( ) 材 質 表面仕上げ 幅(mm) 備 考 種 別 規格等 耐荷重による種類耐火材料 ・アルミニウム製 ・焼付け塗装品 ・200 廻り縁は樋付とし、製造 ・書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ施工部位 種別 規格等 (準不燃品) ・アルマイト処理品 ・ ( ) 所の標準品とする。
・物品棚 JIS S 1040の規格による ※1種 ・2種 ・3種・ファスナー部 ・硬質塩ビ製 ・塗装品 ・300・取付ブラケット ・木目調 ・ ( ) 15 かぎ箱・パネル目地部 ※有り(市販品)・層間ふさぎ ・30組用 ・60組用 ・120組用・無し17カーテンウォール工事22ユニット及びその他工事(続き)図面番号検図第 128541 号 建築工事特記仕様書 (その4)株式会社 益田設計事務所 益田 敏明 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事 建築工事特記仕様書 A- 04図面名称 G-1131 号 一級建築士登録 令和2年4月版 一級建築士事務所 宮崎県知事登録20ユニット及びその他工事 2023建築士事務所名 工事名称19内装工事 18塗装工事1 屋外雨水排水 (21.2.1~2)(表21.2.1~2) 1 路床 (22.2.2~3、5)(表22.2.1) 1 植栽地の確認等 (23.1.3) 昇降機設備工事については、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事材料 路床土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 標準仕様書(機械設備工事編)平成31年版」の第9編昇降機設備工事による。
材 種 管の種類 形 状 呼び径 路床の構成及び仕上り ※図示 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない・遠心力鉄筋コンクリート管 ※外圧管(1種) ・B形管 ※図示 路床安定処理の方法・ ・ 安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 2 植栽基盤の整備 (23.2.2、4)・硬質ポリ塩化ビニル管 ※VP 図示 ※図示 ・ 路床安定化処理用添加材料 植栽基盤整備 ・適用する ・適用しない・VU ※図示 ・ 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 植 栽 工 法 有効土層厚さ(cm) 整備面積 土壌・RSーVU ※図示 ・ ・フライアッシュセメントB種 1本当たり 群落植栽 改良材・RSーVP ※図示 ・ ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・樹木 ※A種 樹高12m以上 ・ ㎡・植栽 ・適用基床の厚さ ・図示 ・ 添加量 ・ kg/㎥ ( 目標CBR ・3以上 ・ ) ・B種 ( ※100 ・120 ・150 ) 範囲 する・呼び径300以下は100㎜、呼び径300を超える場合は150㎜ 試験 ・C種 樹高7m以上12m未満 ・ ㎡ ・適用基床の種類 ・図示 ・砂地業 ※砂利地業 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない ・D種 ( ※80 ・100 ) しない硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 樹高3m以上7m未満 ・ ㎡現場CBR試験 ・行う ・行わない ( ※60 ・80 )側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ 樹高3m未満 ・ ㎡排水桝の種類 ・図示 ・ 2 路盤 (22.3.2~3、5)(表22.3.1) ( ※50 ・60 )路盤の厚さ ・図示 ・ ※芝、 ※B種 ※20 ※植栽範囲 ・適用砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 路盤材料 ・砕石 C-40 地被類 ・ する砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 ※再生クラッシャラン RC-40 ・適用・クラッシャラン鉄鋼スラグ CS-40 しない2 鋳鉄製ふた (21.2.1) ・図示 但し、現状地盤より高さが上がる場合はD種とする形状及び寸法等 試験 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない種類 適用荷重 植栽基盤の排水設備 ・設ける ( ※図示 ・ )・水封形 ・密閉形(テーパー・パッキン式) ・T-2 ・T-6 3 アスファルト舗装 (22.4.2~6)(表22.4.1) ・設けない・簡易気密型(パッキン式) ・中ふた付密閉形 ・T-14 ・T-20 アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・材料及び種類 3 埋込み用土 (23.2.3)3 グレーチング (21.2.1) アスファルト ※再生アスファルト ( ・60~80 ・80~100 ) ・客土 ・現場発生土の良質土形状及び寸法等 ・ストレートアスファルト材質 形式等 種類 適用荷重 メンバーピッチ 上面形状 骨材 ・道路用砕石 4 土壌改良材 (23.2.3)・鋼製 受枠 ・溝ふた ・歩行用 ※細目 ※凹凸形 ※アスファルトコンクリート再生骨材 ※図示による ・・ステンレス製 ※有り ・枡ふた ・T-2 ※普通目 ※平形 加熱アスファルト混合物の種類・無し ・かさ上げ ・T-6 ・細目 ・凹凸形 区分 ※一般地域 ・寒冷地域 5 樹木 (23.3.2)ボルト固定 ・U字溝 ・T-14 表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ※密粒度アスファルト混合物(13F) 樹種、寸法、株立数等 ※図示による ・※無し ・T-20 ・細粒度アスファルト混合物(13)・有り 基層 ※粗粒度アスファルト混合物(20) 6 支柱 (23.3.2、3)支柱材 ※丸太 ・真竹 ・4 街きょ、縁石 (21.3.1~2)(表21.3.1) シールコート ・行う ( 種別 ・PK-1 ・PK-2 ) ・行わない 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材及び側溝 形状及び寸法等 ※図示 アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない地業の材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 7 幹巻き用材料 (23.3.2)砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 4 コンクリート舗装 (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) ※幹巻き用テープ ・わら及びこも砂利地業の厚さ ※100 ・図示 コンクリート舗装の構成及び厚さ ※図示による材料 コンクリート ※標仕表22.5.1による ・ 8 芝 (23.4.2、3)早強セメント ・使用する ・使用しない 種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・5 浸透管及び浸透枡 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 芝張りの工法 平地 ※目地張り ・べた張り法面 ・目地張り ※べた張り目地 種類、間隔、構造 ※標仕表22.5.3及び図22.5.1による ・図示溶接金網 ※使用する (22.5.3~4) 9 吹付けは種 (23.4.2)試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 種子の種類 ※洋芝類(採取後2年以内) ・舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない 発芽率 ※80%以上・種子の量 g/m25 カラー舗装 (22.6.2~4)(表22.6.1)・加熱系カラー舗装 10 地被類 (23.4.2)舗装の構成及び厚さ ※図示による 樹 種 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 芽立数加熱系混合物の結合材 ・・アスファルト混合物 ・・石油樹脂系混合物 顔料の添加量 ( % )着色骨材 ( ) 11 屋上緑化 (23.5.2、3)自然石 ( ) 植栽基盤及び材料・屋上緑化システム・常温系カラー舗装 土壌層の厚さ ・図示 ・工法 ・ニート工法 ・塗布工法 排水層 ・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等 ※図示 ・6 透水性 (22.7.2、3、6) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・アスファルト舗装 舗装の構成及び厚さ ※図示による ・材料 12 枯補償 (23.3.4)骨材 ・道路用砕石 新植樹木の枯補償※アスファルトコンクリート再生骨材 補償期間 ※引渡しの日から1年 ・その他( )( 種類 ・60~80 ・80~100 )試験 移植樹木の枯損処置 (23.3.6)開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない 樹木等の伐採伐根及び移植の方法は図示による砂の粒度試験 ・行う ・行わない 移植樹木の枯損処置期間舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ ※引渡しの日から1年 ・その他( )7 ブロック系舗装 (22.8.2、3) 芝及び地被類の枯補償・コンクリート平板舗装 補償期間 ※引渡しの日から1年 ・その他( ) (23.4.7)種類 ※普通平板(N) ・透水平板(P) ・保水性平板(M)寸法 ※300角 ・厚さ ※60 ・目地材 ※砂 ・モルタル表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出しクッション材 ※砂 ・空練りモルタル・インターロッキングブロック舗装 (22.8.2、3)種類 ※普通ブロック(N) ・透水性ブロック(P) ・保水性ブロック(M)厚さ 車路 ( ※80 ・ )歩行者用通路 ( ※60 ・ )形状寸法 ※図示による ・曲げ強度 車路 ( ※5.0N/㎟ ・ )歩行者用通路 ( ※3.0N/㎟ ・ )張り方 ・ヘリンボンボンド ・ストレッチャーボンド ・図示によるクッション材 ※砂 ・空練りモルタル・舗石舗装種類 ※花こう岩) ・形状寸法 ・割石 ・図示による厚さ ・ ・施工方法 ※うろこ張り ・基層 ※コンクリート版 ( 厚さ ※70 ・ )※アスファルト混合物 ( 厚さ ※50 ・ )クッション材 ※砂 ・空練りモルタル8 砂利敷き (22.9.2)・A種 ( 施工範囲 ・図示 ・通路 ・ )・B種 ( 施工範囲 ・図示 ・建物周囲 ・ )9 路面標示用塗料 品質(JIS K5665による)※3種1号 ・寸法 幅 ※150(mm) ・厚み ※1.0(mm) ・施工 ※溶融型 ・加熱型図面番号検図第 128541 号 図面名称 建築工事特記仕様書 (その5)株式会社 益田設計事務所 益田 敏明 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事A- 0521排水工事24昇降機設備工事 その他特記事項 2522舗装工事23植栽工事及び屋上緑化建築工事特記仕様書令和2年4月版建築士事務所名 工事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 G-1131 号 一級建築士登録第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士(大臣)登録1 2 8 5 4 1号近隣公園(サッカー場)1/300 配置図案内図 N.S図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社 益田設計事務所 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事配置図,案内図A3:S=1/600A1:S=1/300A-06現場事務所・休憩所設置スペ-ス4,426.33,994.75,197.24,382.54,349.84,813.93,660.65,104.33,325.16,271131,860.653,397.397,497.3128,275工事場所インタ-ロッキング(既設)一時撤去復旧300角タイル(既設)土間コンt=120一時撤去復旧三股中央保育園三股町役場三股町立分化会館上米公園三股交番都城北郷線三股町図書館至都城市至北郷・日南JR三股駅防音シ-トH=2,000単管下地共キャスタ-ゲ-トW=6,000H=1,800植栽▼▼中庭植栽植栽▼歩道道路境界線中庭植栽下部:車椅子用駐車場植栽植栽キャノピーキャノピー植栽歩道6,0003,000有効幅員178.8179.3室外機置場(178.8)178.4 BM(178.2)(178.0)(178.9)(178.0)(178.0)(179.2) (179.5)N多目的広場敷地境界線改修棟GL±0既存側溝新築棟Y YX設計G.L=現況G.L±0Y-Y断面図道路境界隣 地 境 界隣地境界道 路 境 界既存側溝H=500X植栽植栽植栽 植栽既存側溝H=6007,061 3,026有効幅員LPGバルク(既設)進入口▼温泉タンク出口スタンド 温泉井戸(既設)来客用駐車場(16台)メンテナンス用附属棟ゴミ置場・プロパン庫敷地境界線遊歩道歩道出口▼前面道路(7号)歩道道路境界線歩道来客用駐車場(35台)進入口福祉館前面道路(5号)歩道進入口▼(179.5)改修棟GL±0新築棟 既存側溝H=500植栽植栽植栽既存側溝H=600(179.5)X-X断面図N仮設計画図1/300仮設リスト名称 記号 摘要数量(参考) 存置期間 備 考仮囲い敷鉄板 T=225カ月5カ月5カ月1か所81㎡106m 掛け払い共■ 仮囲い、パネルゲ-ト等は関係法令に従い安全に施行する。
地を着色する場合は、着色つや消し板を使用する。
3)持出し型取付高さはFL+2,100(天端まで)とする。
4)色は監督員の指示による。
6)マンセル値は以下による。
青:2.5PB 3.5/10 赤:7.5R 4/15 緑:10G 4/10 黄:2.5Y 8/14 黒:N1 白:N9.52)図はUV印刷(持出し型は両面)とする。
5)取付金物SUS304 t=1.5程度特記事項12寸法は有効寸法とする。
建具は承認図作成の上監督員の承諾を得る。
B D展開方向C AX1 X2 X3 X4Y1Y2Y3トイレスクリーンアルミエッジ表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(下地:MDF)+t5.5ラワン裏打ち芯材:ペーパーコアトイレスクリーンアルミエッジ表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(下地:MDF)+t5.5ラワン裏打ち芯材:ペーパーコア1 女子便所トイレスクリーン表示錠(非常用開放装置付)アルミエッジ表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(下地:MDF)+t5.5ラワン裏打ち芯材:ペーパーコアアルミ笠木、表示錠(非常時解錠装置付)、戸当りステンレス巾木、グレビティヒンジ(丁番型)、必要金物一式用具入れ1アルミ笠木、戸当りステンレス巾木、グレビティヒンジ(丁番型)、必要金物一式表示錠(非常用開放装置付)手すり取付部は補強材を入れる。
女子便所アルミ笠木、表示錠(非常時解錠装置付)、吊金物、ステン引き棒(Φ19L=400)内外、ステンレス巾木、グレビティヒンジ(丁番型)、必要金物一式140 t=0.8 (ダイノックシート貼)付属金物一式 ,ハンガーレール、ドアハンガーストッパー、ガイドレール片引きフラッシュハンガー戸バリアフリ-トイレ210 スチール(ダイノックシート貼)SUS製引棒L=400(内部1、外部1)、表示錠(内部サムターン)210 焼付塗装三方枠(鋼製t=1.6)女子便所手すり取付詳細図L型手すり 木下地コーチねじ固定 コーチねじ固定L型手すり トイレブース※補強木は強度のある柱などに取り付けること。
A1:S=1/10A3:S=1/2070アルミシルバー 70アルミシルバー 70アルミシルバー女子便所 女子便所 バリアフリ-トイレ2連FIX窓 2連FIX窓 FIX窓アルミ水切・アルミアングル アルミ水切・アルミアングル アルミ水切・アルミアングルF4 F4 F4姿図型式位置枠見込・仕上扉見込・仕上把手・錠硝子沓摺額縁付属金物備考姿図型式備考把手・錠硝子沓摺付属金物場所数量見込仕上・B ※白 ・赤※白・O記号※赤 ・白高齢者(黒)、ベビーベッド(黒)身障者表示(※青・黒)オストメイト表示(・青※黒)平付図の色持出し(箇所)(箇所)地の色・ ピ ク ト グ ラ ムBどなたでもご利用になれますO(200)(200)記号・数量 ×1 × 1 × 4 × 1AW AW AW HD SF×1記号TB1TB TB2 3女子トイレ(面付)VPΦ150側溝VPΦ100VPΦ1003方枠カウンタ-:ポストフォ-ム天板:ポストフォ-ム軒の出を示す。
雨水桝出隅部:同質役物既存側溝へ接続地先境界ブロック地先境界ブロック地先境界ブロック(既設)既設縁石UV印刷②⑥③⑤⑥②③①⑤④④⑤⑤③ ②⑥③⑤⑥②③⑤④⑤④①⑤④⑦⑦VPΦ100t=8無石綿ケイカル板EP-Gt=8無石綿ケイカル板EP-Gカバーペーパーコアコーチねじフランジカバーコーチねじフランジ補強木 55×165座金 座金補強木 34×165化粧ビス 17φクロムメッキ仕上アクリルt5.0アルミガラリ200×600バリアフリ-トイレ多機能トイレ 多機能トイレベビ-チェア-ベビ-チェア-女子便所用具入れ通 路 おむつ替えシ-トTB12HD(有効開口)TB1AW1AW1AW1AW1AW AW23TB3SF1ベビ-チェア-オストメイトおむつ替えシ-トG.L±0FL=G.L+100FL=G.L+100(不燃NM-2093) 防火認定番号窯業系サイディングt=16(不燃NM-9744 防火構造木造下地PC-030BE9201)コロニアル葺き 123号記仕上窯業系サイディングt=16(金具留め工法)アクリル系リシン吹同上 専用コ-ナ-45 6号記巾木:磁器タイル貼り仕上軒樋(角型90)・縦樋(角型60):塩ビ製木部(見え掛り部) 木材保護塗料塗仕上7ガラリ435×135換気口 (フクビ新木ヤギリF型吉峰3型:同等品)号記北側立面図 1/100 西側立面図 1/100外部仕上凡例凡例90×90 筋交いサイン取付位置大型サイン取付位置床 巾 木 壁 天 井 備 考内部仕上凡例女子便所バリアフリ-トイレ床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り同左同左t=6無石綿ケイカル板EP-G(F見切り)t=6無石綿ケイカル板EP-G(F見切り)X1 X2 X3 X4 Y1 Y2 Y3東側立面図 1/100 南側立面図 1/100Y1 Y2 Y3 X3 X4 X1 X2陶器瓦葺き 下地ゴムアスファルトル-フィング1 12 3 1 1 1(有効寸法)1,000 ▽F.L ▽F.L ▽F.L ▽F.LA1:S=1/10A3:S=1/20正面図5001,070500 70 5005005002,0001,940900980865840 701,7508402,000800602,0001,94060 1,940100 900 1,050 990 9001,4903,9402,0001,18060 1,940753 600 854 600 854 600 854 600 1005,8152,000120 700 1209404,5002,000 2,5004,500903 980 1,040117 1179001,3436,000 2,5002,0001,4003,500 11,0002,5001,4001,7501,7501,75040φ65φ65101210221,2001,20020020 20アタッチメントサイン 4か所第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士(大臣)登録1 2 8 5 4 1号図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社 益田設計事務所 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事新築棟A-10矩計図・展開図・雑詳細図A1:S=1/10,1/30,1/50A3:S=1/20,1/60,1/1001/301/30矩 計 図 1矩 計 図 2OPEN面台:ポストフォ-ム▽GL▽GL▽FL▽FLバリアフリ-トイレ女子便所B面 A面C面 C面B 面 C 面 D 面 A 面通路上部巾木・木見切Y3Y3Y1 Y2Y1 Y2441010設置箇所SKバリアフリ-トイレ5X5(SR-2)ポストフォームメラミン化粧合板ブラケット(既製品)▽GL▽GL▽FL▽FL▽軒高▽軒高杉 木材保護塗料塗杉 木材保護塗料塗▽軒高▽軒高▽ 最高の高さ▽ 最高の高さ多機能トイレFL FLR1315019138121818 R6ポストフォームメラミン化粧合板CBt=100(配筋D10縦横@400)モルタル下地100角陶器質タイルt=6無石綿ケイカル板EP-G木見切縁:25×40木材保護塗料塗巾木:300角磁器質タイル床:300角磁器質タイルt=8無石綿ケイカル板EP-Gt=8無石綿ケイカル板EP-Gt=8無石綿ケイカル板EP-G巾木:300角ノンスリップ磁器タイル貼り巾木:300角ノンスリップ磁器タイル貼りサイデイング下地の上アクリル系リシン巾木:300角ノンスリップ磁器タイル貼り巾木:300角ノンスリップ磁器タイル貼り床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り巾木:300角ノンスリップ磁器タイル貼り垂木 45×90@450床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り基礎天端モルタルこて仕上げ軒樋:塩ビ製地先境界ブロック(150×150)既設地先境界ブロック(150×150)t=6無石綿ケイカル板EP-Gt=0.15ポリエチレンフィルム敷カウンタ-:ポストフォ-ムt=8無石綿ケイカル板EP-Gサイデイング下地の上アクリル系リシン床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り巾木:300角ノンスリップ磁器タイル貼り床:300角ノンスリップ磁器タイル貼りおむつ替えシ-トサイデイング(金具工法)壁胴縁:24×45防湿シ-ト垂木 45×90@450棟束:105×105小屋筋交い:15×90母屋:90×90かすがいアルミサッシ棟木:105×180小屋束:90×90額縁:25×180木材着色塗料塗野縁:40×40@455トイレブ-ス木製額縁:25×180木材着色塗料塗小屋梁:105×270木材着色塗料塗専用水切り 巾木:300角ノンスリップ磁器タイル貼り木製見切:木材保護塗料塗軒樋:塩ビ製地先境界ブロック(150×150)既設地先境界ブロック(150×150)専用軒先見切り専用見切りシ-リング(10×10 SR-2)t=6無石綿ケイカル板EP-Gt=0.15ポリエチレンフィルム敷t=8無石綿ケイカル板EP-G仕上(タイル+コンクリ-ト)VPΦ100(Φ150)砂調整コンクリート 再生クラッシャラン、切込砂利又は切込砕石陶器瓦ゴムアスファルトルーフィング 野地板:型枠用合板 t=12サイデイング下地の上アクリル系リシンt=8無石綿ケイカル板EP-G陶器瓦 葺き ゴムアスファルトルーフィング 野地板:型枠用合板 t=12吊り木:40×40@910L=3,420 ▽F.Lまで2,470H D1,200800 140140L2,320800数量1 1H新設部分を示す。
既設部分を示す。
X1 X2 X2 Y1 Y2 Y3Y2 Y1 X2 X2 X1 Y3X2 X3 Y3 Y2 X2 X3 Y3 Y2断 面 雨水桝 地先境界ブロックバリアフリ-トイレVP管敷設図▽仕上面呼び名(注)上記寸法は地区により多少の相違がある。
mlkjihgfedcba2751203702402753035453040355240100,120補助側塊kxk axabxb d50fd50100m iihi i jcxc e eg50ecxceiコンクリートふた再生クラッシャラン RC-40均しコンクリ-ト均しモルタル150×150×600(地先境界ブロック)( N18/mm2 S15)タイル面A1:S=1/10A3:S=1/20 ライニングバック 2か所( )内寸法は子供用寸法をしめす。
19R1390A1:S=1/10A3:S=1/20洗面カウンター 1か所A1:S=1/20A3:S=1/40通路上部、巾木・木見切詳細図8,500 4,5008,500 4,5002,500 2,5008005502,3002,400 2,500 2,500 2,40080014020800(550)W=520153001206,5001,000 2,250 2,250 1,0001001004,5002,000 2,5001508008002,7001,750 500120120 1202,5002,3001201201,400 1,4006,5001,000 2,250 2,250 1,0001001001504,5002,7002,500430 1,770 5001,400 1,400120120120120200 150500310100 501015025050 150 504,0501,2504504,0501,2504,0501,2504,0501,250第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士(大臣)登録1 2 8 5 4 1号図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社 益田設計事務所 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事新築棟A-11A1:S=1/10,1/100A3:S=1/20,1/200 基礎伏図・床伏図・小屋伏図・天井伏図・軸組図GL GL GL GLGL GL GL軒高A AAA軒高 軒高 軒高軒高 軒高 軒高 軒高CH=2,500CH=2,500CH=2,500CH=2,500CH=2,300AA無石綿ケイカル板t=6AEP1-D101-D13@1501-D131-D101-D13D10@3001-D10D13@150(X、Y方向共)1-D13D10@3001-D10 D10@300(X、Y方向共)垂木母屋棟木〇は小屋束位置を示す垂木現し垂木現し屋根下地現し木材現し 木材現し化粧梁 化粧梁アンカ-ボルト名 称基 礎 仕 様鉄 筋べた基礎土間コンコンクリ-トFc=21N/mm2 S=15Fc=18N/mm2 S=15SD295ASD295A部材リスト寸 法 名 称柱材 種杉 1等間柱土台杉 1等米ツガ杉 1等90×90棟木母屋小屋束火打梁90×90105×18090×9090×90杉 1等杉 1等杉 1等杉 1等タル木 杉 1等杉 1等杉 1等15×90※アンカ-ボルト:M12 L=400 @2,000以内※G.L+1,000以内の木部は防蟻・防腐処理を行う(土壌処理基礎より外側1,000を含む)45×90@450桁・梁図示小屋筋交筋交45×105@450105×105(防腐注入品)105×120105×120(特記なき部材)X3 X4 X1 X2Y1Y3Y2X3 X4 X1 X2Y1Y3Y2X3 X4 X1 X2Y1Y3Y2X3 X4 X1 X2Y1Y3Y2X1 X4A1:S=1/100A3:S=1/200X3 X2Y3通り軸組図A1:S=1/100A3:S=1/200A1:S=1/100A3:S=1/200 土間コン詳細図 A1:S=1/10A3:S=1/20 べた基礎詳細図 A1:S=1/10A3:S=1/20外周部 内部土間コンt=120べた基礎t=1501 Y Y 3A1:S=1/100A3:S=1/200 X4通り軸組図Y3A1:S=1/100A3:S=1/200 X3通り軸組図1 Y Y2 Y3A1:S=1/100A3:S=1/200 X2通り軸組図1 Y Y2 1 Y Y 3A1:S=1/100A3:S=1/200 X1通り軸組図A1:S=1/100A3:S=1/200X1 X4 X3 X2Y2通り軸組図 Y1通り軸組図X1 X4A1:S=1/100A3:S=1/200X3 X2土壌処理範囲120×180A1:S=1/100A3:S=1/200A1:S=1/100A3:S=1/200基礎伏図床伏図小屋伏図105×180 105×150 105×180105×180105×270105×270105×180105×180105×150 105×180天井伏図11,0008,500 2,50011,0006,0004,5002,000 2,5002,500 2,50011,0006,0004,5002,000 2,5002,500 2,500700100 50 170 380630100 50 150 330220100 1201,350 1,3502,000 3,5004,5004004,5004004,5004004,50040040011,0008,500 2,50040011,0008,500 2,50040011,0006,0004,5002,000 2,5002,500 2,50011,0006,0004,5002,000 2,5002,500 2,50011,0001,000 1,000 2,000 2,000 1,500 1,000 2,500 600 6002,8002,40011,0002,000 2,000 2,000 1,500 1,000 2,5002,8002,40011,0001,000 1,000 2,000 2,000 1,500 1,000 2,500 600 6002,8002,4001,500 1,500 1,5004,5002,8002,4004,500800 1,200 1,257 1,2432,8002,4004,5002,5002,8002,4004,5001,000 500 1,500 500 1,0002,8002,400120 120第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士(大臣)登録1 2 8 5 4 1号平面詳細図 1/50図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社 益田設計事務所 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事新築棟壁量計算A-12A1:S=1/50,1/100A3:S=1/100,1/200必要壁量(地震力) 必要壁量(風圧力:X方向) 必要壁量(風圧力:Y方向)床面積 係数 必要壁量 見付面積 係数 必要壁量 見付面積 係数 必要壁量49.50 15.00 742.50 8.87 50.00 443.50 28.94 50.00 1447.00判定値 742.50 判定値 1447.00存在壁量(X方向) 存在壁量(Y方向)軸組の種類壁長 個所 倍率 存在壁量 壁長 個所 倍率 存在壁量90×90木材 100.00 5 3.00 1500.00 100.00 6 3.00 1800.0090×90木材 80.00 1 3.00 240.00合計 1500.00 合計 2040.00判定 OK 判定 OK必要壁量(X方向) 必要壁量(Y方向)側端部分(上) 側端部分(下) 側端部分(左) 側端部分(右)床面積 係数 必要壁量 床面積 係数 必要壁量 床面積 係数 必要壁量 床面積 係数 必要壁量12.38 15.00 185.70 12.38 15.00 185.70 12.38 15.00 185.70 12.38 15.00 185.70存在壁量(X方向) 存在壁量(Y方向)側端部分(上) 側端部分(下) 側端部分(左) 側端部分(右)壁長 個所 倍率 存在壁量 壁長 個所 倍率 存在壁量 壁長 個所 倍率 存在壁量 壁長 個所 倍率 存在壁量100.00 2 3.00 600.00 100.00 2 3.00 600.00 100.00 2 3.00 600.00 100.00 3 3.00 900.0080.00 1 3.00 240.00合計 600.00 合計 600.00 合計 600.00 合計 1140.00壁充足率(X方向) 壁充足率(Y方向)側端部分(上) 側端部分(下) 側端部分(左) 側端部分(右)存在壁量 必要壁量 壁充足率 存在壁量 必要壁量 壁充足率 存在壁量 必要壁量 壁充足率 存在壁量 必要壁量 壁充足率600.00 185.70 3.23 600.00 185.70 3.23 600.00 185.70 3.23 1140.00 185.70 6.131階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階側端部分存在壁量の計算1階壁充足率の計算(備考)・側端部の壁充足率が全て1を超えているので壁率比の検討は不要です。
1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)] 1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階側端部分存在壁量の計算1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階側端部分存在壁量の計算1階壁充足率の計算1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]1階存在壁量の計算1階側端部分必要壁量の計算1階側端部分存在壁量の計算1階壁充足率の計算3.03.0 3.03.03.03.03.0 3.03.03.03.0 3.0X1 X2 X3 X4Y1Y2Y3凡例90×90 筋交い3方枠カウンタ-:ポストフォ-ム天板:ポストフォ-ム出隅部:同質役物③ ②⑥③⑤⑥②③軒の出を示す。
⑤④④⑤④①⑤バリアフリ-トイレ多機能トイレ 多機能トイレベビ-チェア-ベビ-チェア-女子便所用具入れ通 路 おむつ替えシ-ト(有効開口)東側立面図 1/100 南側立面図 1/100Y1 Y2 Y3 X3 X4ベビ-チェア- おむつ替えシ-トオストメイトX1 X211,0006,0004,5002,000 2,5004,500903 980 1,040117 1179001,3432,500 2,500特 記・凡 例図面番号FAX (0986)24-5529TEL (0986)24-8935e.Mail:masudakk@blue.ocn.ne.jp設計年月縮尺益田設計事務所 検 図 一級建築士(大臣)登録 128541号 益 田 敏 明設計者 管理技術者 管理建築士工事名称図面名称宮崎県都城市年見町18号2番地 木造在来軸組工法 標準納まり図(1)A-13R3年8月 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事一級建築士事務所(宮崎県知事)登録 第 G-1131 号A-40 A-70筋違い90×45間柱柱土台A-40 A-70ホールダウン金物筋違い90×45柱間柱土台A-40 A-70 A-70ホールダウン金物A-40 A-40筋違い90×45間柱柱 柱間柱A-60土台A-60 A-60 A-60ホールダウン金物土台A-60 A-60 A-60 A-60ホールダウン金物土台筋違い90×45間柱柱山形プレート柱間柱土台山形プレートA-40 A-40 A-40アンカーボルトアンカーボルト土台R32(2d)柱締め代(30mm程度)土台アンカーボルト(A40またはA60)M16アンカーボルト(A40またはA60)M16締め代(30mm程度)土台柱柱アンカーボルト(A40またはA60)締め代(30mm程度)土台アンカーボルト(A40またはA60)座金付きボルト(M16W)柱締め代(30mm程度)土台アンカーボルト(A40またはA60)(M16W)座金付きボルト筋違いプレートBP-2ボルト M16W座金付きA-40 A-40筋違い90×45筋違い90×45土台火打土台45×90中心のポイントアンカーボルト(A70)ラグスクリュー(LS12)六角ボルト(M12)またはホールダウン金物アンカーボルト(A40またはA60)六角ボルト(M12)またはホールダウン金物アンカーボルト(A70)アンカーボルト(A40またはA60)ラグスクリュー(LS12)ホールダウン金物ラグスクリュー(LS12)六角ボルト(M12)またはホールダウン金物ラグスクリュー(LS12)六角ボルト(M12)またはアンカーボルト(A40またはA60)アンカーボルト(A40またはA60)横架材間柱柱120角土台筋違い90×45柱(上階)柱(下階) 柱(下階)柱(上階)ホールダウン金物六角ボルトM-12またはM-16胴差、床梁ホールダウン金物 ホールダウン金物胴差、床梁M-12またはM-16六角ボルトホールダウン金物ホールダウン金物六角ボルトM-12またはM-16ホールダウン金物柱(上階)胴差、床梁柱(下階)六角ボルト(M12)またはラグスクリュー(LS12)ラグスクリュー(LS12)六角ボルト(M12)または横架材筋違い90×45柱120角間柱土台筋違いプレートBP-23.各部構造の施工上の留意点1 基礎と土台の緊結2 柱と基礎(土台)との緊結 4 通し柱3 筋違いの仕口(2)接合及び補強をするに当たっては、接合部位の納まりに適した金物を使用すること。
(1)使用する金物は、(財)日本住宅・木造技術センターの定める規格によるZマーク表示品② 座金付きボルト(M16W)を用いて土台と柱を緊結する場合(b) 緊結方法は次による① ホールダウン用アンカーボルトを用いて直接基礎に緊結する場合埋込位置のマークを確認する。
(埋込マークの中心ポイント)(a)アンカーボルトの芯出しは、型板を用いて基準墨に正確に合わせる。
(d)アンカーボルトは、衝撃などにより曲がりが生じないよう、慎重に取り扱う。
また、ねじ部分には、損傷・錆の発生・汚れ等を防止するために布、ビニールテープなど を巻いて養生を行う。
(a)通し柱は、次のいずれかによる(b)通し柱に代わる管柱の補強① 1階から3階に達する通し柱とする。
② 1階から2階までの通し柱と、2階から3階までの通し柱を組み合わせて使用する場合、 当該通し柱と管柱とは接合金物で緊結する。
外周部の主要な隅柱及び構造計算による引抜き応力が大きい2階の柱は、1階の管柱と接合金物(ホールダウン金物)で緊結する。
ホールダウン金物の取付けは、次による。
① 上階の柱及び下階の柱にホールダウン金物を用い、柱の下部及び上部に締め代を取 り六角ボルト(M12)、ラグスクリュー(LS12)等で各々取付ける。
② ホールダウン金物は相互に六角ボルト(M12またはM16)を用い緊結する。
(c)上記(b)以外の構造計算による引抜き応力が小さい2階柱の接合金物は、短ざく金物(S), ひら金物(SM-40)等のZマーク表示品、または、これらと同等以上のものとする。
(b)アンカーボルトのコンクリート基礎への埋め込み長さはA-60,A-70については360mm以上、 A-40については250mm以上とする。
なお、アンカーボルトの先端は土台の上端よりナットの外にねじが3山以上出るように 固定する。
(a)柱は、構造計算による引き抜き応力に耐えられるように接合金物(ホールダウン金物)に より基礎または土台と緊結する。
ホールダウン金物は、柱の下部に締め代を30mm程度とり六角ボルト(M12)、ラグスクリュー(LS12)または太めくぎ(ZN90)にて柱に固定する。
(b)構造用合板を張った耐力壁の場合は(c)に準ずる(c)隅各部、土台継手及び土台仕口箇所の端部(d)上記(a),(b)及び(c)以外の部分においては間隔2m以内になるような位置とする③ 山形プレートで土台と緊結する場合、または金物の無い場合② ホールダウン金物を座金付きボルト(M16W)で土台と緊結する場合(c)アンカーボルトは、所定の位置に垂直に敷設されるよう位置出し材を布基礎型枠材に釘 打ちし、アンカーボルトを固定してからコンクリートを打設すること。
または、これと同等以上のものを使用する。
(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
(1)アンカーボルトの配置① ホールダウン金物をアンカーボルト(A-70)で緊結する場合(a)筋違いを設けた耐力壁の部分は両端柱の外側下部に近い位置を原則とする(2)施工の際は本標準図の他、「木造住宅工事共通仕様書(解説付)」((財)住宅金融普及協会) 「木造軸組工法住宅 接合部の設計と金物の取付」((社)日本木造住宅産業協会)等参照のこと。
(2) アンカーボルトの施工(3)アンカーボルトの定着のチェック方法筋違いの仕口は筋違いプレート(BP,BP-2)によって緊結するA60,A70角座金 W 9.0×80丸座金 RW 9.0×90アンカ-ボルト用(3)接合金物の許容耐力一覧表 記 号 短期許容耐力(kN) べいまつ類 べいつが類 すぎ類 使用接合具等ZN 90ZS 50PB-33PB-42SM-12SM-40ST-9ST-12ST-15SFSSSB・F,SB・F2SB・E,SB・E2CP・LCP・TVPSSAC-120C-150CC-120CC-150HD-B10S-HD10HD-B15S-HD15HD-B20S-HD20HD-B25S-HD25HD-N5HD-N10HD-N15HD-N20HD-N250.86 0.77 0.680.86 0.77 0.681.26 1.14 0.981.48 1.34 1.1711.38 10.40 10.0022.76 20.80 20.001.72 1.54 1.364.30 3.85 3.40ZN 40ZN 651.72 1.54 1.362.58 2.31 2.045.16 4.62 4.085.69 5.20 5.004.30 3.85 3.405.04 4.56 3.925.69 5.20 5.001.27 1.18 1.0811.38 10.40 10.0017.07 15.60 15.0022.76 20.80 20.0028.45 26.00 25.007.56 6.84 5.8812.60 11.40 9.8020.16 18.24 15.6822.68 20.52 17.6429.48 26.68 22.93 六角ボルト M12(1本) 六角ボルト M12(2本) 六角ボルト M12(2本) 六角ボルト M12(2本) 六角ボルト M12(3本) 六角ボルト M12(4本) 六角ボルト M12(5本) 太めくぎ ZN65(4本) 太めくぎ ZN65(12本) 太めくぎ ZN40(4本) 太めくぎ ZN40(6本) 六角ボルト M12(1本) 太めくぎ ZN65(10本) 太めくぎ ZN90(8本) 太めくぎ ZN90(6本) 太めくぎ ZN90(10本) 太めくぎ ZN90(16本) 太めくぎ ZN90(20本) 太めくぎ ZN90(26本) 又はラグスクリューLS12(2本) 又はラグスクリューLS12(3本) 又はラグスクリューLS12(4本) 又はラグスクリューLS12(5本)※ 表値は鋼板添え板による25%割増の値を示す。
長期許容せん断耐力の値は表値の1/2とする。
※ べいまつ類:べいまつ・くろまつ・あかまつ・からまつ・つが べいつが類:べいひ・べいつが・ひば・ひのき・もみ※ 算出根拠は、日本建築学会発行の「木質構造設計基準・同解説」による。
(3)床組 下記●印で選択した床組を適用する※ ラグスクリューLS12は首下長11cm以上とし、柱寸法10.5cm角以上の部材に適用される。
す ぎ類:とどまつ・えぞまつ・べにまつ・スプルース・すぎ・べいすぎ1.一般事項木造在来軸組工法標準納まり図2.金物注:この図面は、一例を示したものであり、各現場の状況に合わせ変更して使用すること。
アンカーボルトM12M16L= ・ 400 ・ 450 ・ 500(4)アンカーボルト 下記●印で選択したアンカーボルトを適用する 太めくぎ スクリューくぎ 柱脚金物 ひら金物 ひねり金物 折曲げ金物 くら金物 羽子板ボルト かど金物 山形プレート 短ざく金物 かね折り金物 かすがい 手違いかすがい 引き寄せ金物 名 称L= ・ 600 ・ 700 ・ 800 ・ 900 ・ 1000 ・ 剛な床組・ 柔な床組以上100mm150内外150 150 150 150 150内外150 250910 910 910150 250 250 150 150 250910 910 910910150 150910 910150 150 150内外1,8209 RW 9.0×909 W 9.0×80φ18φ18φ1610 10112mm(7d)360mm埋込位置600,700φ90 □80150mm内外150mm250mm内外内外締め代30mm締め代30mm締め代30mm締め代30mm締め代30mm締め代30mm910 9101,820A BBACBCCBCACACABCABCACCBCACBCABCBC CACD 300 100 300 100380 120 300 100100 3003075451201547.63125 612.5454512017 2065 551201712.54530120443817 17505012038 21 21ABAC CBBACBC CCCACCACCBCABCABCBACC C特 記・凡 例図面番号F A X ( 0 9 8 6 ) 2 4 - 5 5 2 9T E L ( 0 9 8 6 ) 2 4 - 8 9 3 5e . M a i l : m a s u d a k k @ b l u e . o c n . n e . j p設計年月縮尺益田設計事務所 株式会社検 図 一級建築士(大臣)登録 128541号 益 田 敏 明設計者 管理技術者 管理建築士工事名称図面名称宮崎県都城市年見町18号2番地 木造在来軸組工法 標準納まり図(2)A-14令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事 R3年8月一級建築士事務所(宮崎県知事)登録 第 G- 1 1 3 1 号羽子板ボルトSB-E六角ボルトM-12胴差、床梁ひら金物SM-40羽子板ボルトSB-E六角ボルトM-12胴差、床梁ひら金物SM-40大入れあり掛け短ほぞ差し短ほぞ差し 大入れ片あり大入れかぶとあり 短ほぞ差し 扇ほぞ差し隣の釘穴を入れ替える。
筋違いプレートのボルト穴とラグスクリュー LS12上下方向に45mmずらし、ラグスクリューが干渉しないようにする。
六角ボルト M12丸座平頭ボルトM12角根平頭ボルト皿頭スクリュ-釘布基礎ホールダウン金物を柱芯より5mm程度ずらす。
六角ボルトM-12羽子板ボルトSB-Eひら金物SM-40 SM-40ひら金物胴差、床梁M-12六角ボルトSM-40ひら金物M-12六角ボルトSB-E羽子板ボルト柱(上階)柱(下階)羽子板ボルトSB-E羽子板ボルトSB-F六角ボルトM-12胴差、床梁羽子板ボルトSB-Fひら金物SM-40柱(上階)柱(下階)羽子板ボルトSB-E六角ボルトM-12間仕切桁胴差SM-40ひら金物ホールダウン金物 ホールダウン金物座金付きボルトアンカーボルト(S-HD) (S-HD) (M16) (M16)ボルト(M16)ボルト(M16)筋違いプレートのボルト穴と隣の釘穴を入れ替える。
干渉しないようHDをずらす。
筋違いプレートのボルトと筋違いプレートのボルトと干渉しないようHDをずらす。
90×45筋違い筋かい90×90柱ALC座付きナットM12土台BN60六角ボルトを共有できるように正対させる。
床梁大入れあり掛け六角ボルトM-12六角ボルトM-12またはラグスクリュー(LS12)羽子板ボルトSB-E短ほぞ差しひら金物と干渉する場合は、座堀する胴差羽子板ボルトSB-E胴差すべりあご掛け羽子板ボルトSB-Eかど金物 CP-L(片面)床梁六角ボルトM-12羽子板ボルトSB-E羽子板ボルトSB-E開き止めのため確実に取付けるひら金物SM-40ひら金物SM-65床梁羽子板ボルトSB-E六角ボルトM-12(片面)かど金物 CP-L胴差ひら金物 SM-40または、帯金物S-65渡りあり掛け(1)隅柱(a)出隅① 直交する胴差がほぼ同寸であり、かつ同一高さで取合う場合(b)入り隅入り隅は出隅の場合に準ずる。
ただし、準ずることが困難な場合には通し柱とする。
(2)「隅柱に準ずる柱」の通し柱と同等以上の耐力を有するような補強方法間仕切桁(B)は胴差(A)に大入れあり掛け、胴差(A)を間仕切桁(B)より羽子板① 直交する胴差がほぼ同寸で、かつ、同一高さで取合う場合ボルト(SB-E)で引寄せる。
上下管柱は胴差(A)へ短ほぞ差しとし、上下管柱外側にひら金物(SM-40)を当て、各々太めくぎ(ZN65)で打ち固める。
5 ホールダウン金物周辺の納まり(1)筋違いとホールダウン金物の納まり筋違いとホールダウン金物は極力重ならないように位置を決定する。
重なりが出てきた場合には、以下の方法を参考に納まりを決定する。
(a)ホールダウン金物自体と筋違いの重なりホールダウン金物と横架材間の締め代を長く取り、筋違いと重ならないようにする。
その場合、座金付きボルト(土台)やアンカーボルト(基礎),ボルト(床梁等)が標準の場合より長くなることに注意する。
(2)両側真壁の場合のホールダウン金物の納まり(5)3階建て用筋違い金物両側真壁の場合、ホールダウン金物をS-HDとし、また柱のちりを16mm程度にする。
ただし、この場合筋違いは設けられない。
① 向かい合わせに設ける場合、六角ボルトを共有できるようにする。
この場合欠損が大きいのでラグスクリューを使用することが望ましい。
記号○:使用できる。
※ 面材の受材・筋違い等が干渉する場合はS-HDを使用する。
① 向かい合わせに納める。
② 直行に納める。
(3)2本のホールダウン金物の納まり(4)ホールダウンの選定ホールダウンのとりつく壁の種類ホールダウン大壁 折衷壁 両面真壁 ※HD-N ○ × ×HD-B ○ × ×S-HD ○ ○ ○(c)折衷壁(壁の片側が真壁)におけるホールダウン金物の納まりただし、筋違い厚さは45mm以下となるようにする。
折衷壁(壁の片側が真壁)の場合、柱芯から筋違い側に5mmずらし、かつ上記② 改良した筋違いプレートを使用する 筋違いプレート(BP-2) の角根平頭ボルト用穴と隣の 釘穴位置を入れ換えたもので、 構造性能に関わる基本的な仕 様が変わらないプレートを作 成し使用する。
(b)ホールダウン金物の引寄せボルトと筋違いプレートの角根平頭ボルトのナット部分との重なり① ホールダウンをずらす 筋違いプレートの角根平頭ボ ルトのナットが入るように、 柱芯から筋違いと反対側に 15mmずらす。
・ボルト長さ (mm)座金付きボルト520アンカーボルト900・梁成によるボルト長さ (mm)筋違いが上下のD+430筋違いが上下にある時D+800一方の胴差(B)を他方の胴差(A)に大入れ片あり掛け、胴差相互を建物の内側に添えた羽子板ボルト(SB-E)で引き寄せ、上下管柱は胴差(A)に短ほぞ落としとし、管柱出隅両面一方の胴差(A)を他方の胴差(B)に大入れ(かぶと)ありに仕掛け、胴差(A)の下部に添わせた羽子板ボルト(SB-F)で胴差(B)を引寄せ、さらに、胴差(B)の内側に添わせた羽子板ボルト当て各々太めくぎ(ZN65)で打ち固める。
上下管柱はいずれもそれぞれ胴差(A,B)に扇ほぞ差し、管柱出隅両面にひら金物(SM-40)を120mm×120mmの柱に対して45mm×105mmの筋違いが取り付く場合ホールダウン金物の引寄せボルト土台との納まり 床梁との納まり(SB-E)で胴差(A)を引寄せる。
と筋違いプレートの角根平頭ボルトのナット部分との重なりを防ぐため以下のように納める。
② 直交する場合、ホールダウンの取り付け位置を上下に45mmずらし六角ボルトが重ならないようにする。
※ 筋違い厚さは45mmまでとする。
一方にある時ただし、120mm角未満の場合は施工できないことに注意する。
(b)-②のように改良した筋違いプレートを使用する。
×:納まらないため、使用できない。
② 直交する胴差の寸法が異なり段違いに取合う場合①,②共、状況に応じて、かね折り金物(SA)を胴差に対して取り付けること。
にひら金物(SM-40)を当て、各々太めくぎ(ZN65)で打ち固める。
床梁(B)と下階柱とは、かど金物(CP-L)を片面に当て、太めくぎ(ZN65)で打ち固める。
床梁(B)は胴差(A)に大入れあり掛け、下階柱には大入れ、胴差(B)を床梁(A)及び管柱(C)より羽子板ボルト(SB-E)で引き寄せる。
上下管柱は胴差(A)へ短ほぞ差しとし、上下管柱外側にひら金物(SM-40)を当て、各々太めくぎ(ZN65)で打ち固める。
床梁(B)は下階管柱の長ほぞに差し込み、かど金物(CP-L)を片面に当て、太めくぎ(ZN65)で下階管柱の短ほぞに胴差(A)を差し込み、床梁(B)は胴差(A)にすべりあご掛けとし、胴差上階管柱と床梁(B)とはかど金物(CP-L)を片面に当て、太めくぎ(ZN65)で打ち固める。
より羽子板ボルト(SB-E)で引き寄せる。
② 胴差と直交する梁があり、上端が揃う場合③ 胴差と直交する床梁が胴差の下側にある場合④ 胴差と直交する床梁が胴差の上側にある場合上階柱は胴差(A)に短ほぞ差し、上下管柱相互は外側にひら金物(SM-40)(長さが足りない場合は、帯金物(S-65)を代用する)を当て、各々太めくぎ(ZN65)で打ち固める。
上階管柱は床梁(B)へ短ほぞ差しとし、上下管柱相互は外側にひら金物(SM-40)(長さが足りない場合は、帯金物(S-65)を代用する)を当て、各々太めくぎ(ZN65)で打ち固める。
打ち、胴差(A)は床梁(B)に渡りあり掛け、床梁(B)を羽子板ボルト(SB-E)で引き寄せる。
筋かい90×45の場合筋かい90×90の場合アンカー埋め込み長さL≧360mm63.5特 記・凡 例図面番号F A X ( 0 9 8 6 ) 2 4 - 5 5 2 9T E L ( 0 9 8 6 ) 2 4 - 8 9 3 5e . M a i l : m a s u d a k k @ b l u e . o c n . n e . j p設計年月縮尺益田設計事務所 株式会社検 図 一級建築士(大臣)登録 128541号 益 田 敏 明設計者 管理技術者 管理建築士工事名称図面名称宮崎県都城市年見町18号2番地 木造在来軸組工法 標準納まり図(3)A-15令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事 R3年8月一級建築士事務所(宮崎県知事)登録 第 G- 1 1 3 1 号床梁隅角部では柱があるため構造用合板のコーナーを欠いて釘打ちする。
柱床梁根太根太床梁床梁床梁根太床梁根太(45×105)洋室 和室渡りあご掛け胴差床梁洋室 和室際根太根太(45×105)床梁胴差2-CN75斜め打ち床梁際根太床梁間柱胴差柱土台N50 釘構造用合板(厚さ7.5)有効面材半柱有効面材胴縁有効面材受材胴縁プラスターボード有効面材半柱有効面材大入れ落とし込み根太受け金物外 部内 部受材で固定する際根太で固定する有効面材根太方向(105×105)内 部 外 部甲乙梁(105×105)胴差構造用合板根太継目下の受材床板(構造用合板)(構造用合板)床板 根太受け金物継目下の受材根太構造用合板床板(構造用合板)床板(構造用合板)根太根太受け金物受材構造用合板(t=12)根太畳床梁畳構造用合板(t=12)根太(構造用合板)床板(構造用合板 7.5mm)(構造用合板 7.5mm)プラスターボードN50 釘@150(構造用合板 7.5mm)(構造用合板 7.5mm)t=12mmt=12mm受材受材受材胴縁胴縁欠き取り欠き取り欠き取り半柱有効面材非有効面材有効面材S-HD受材有効面材半柱受材非有効面材有効面材受材有効面材半柱非有効面材有効面材有効面材半柱有効面材S-HD受材半柱有効面材有効面材有効面材半柱受材有効面材非有効面材有効面材有効面材半柱を挟む場合、六角ボルトを用いる。
(長さに注意すること)棟木母屋小屋梁軒桁垂木垂木小屋束振れ止め小屋梁棟木小屋束小屋梁桁行き筋違い(1)水平構面の剛性が十分期待できる床の施工(剛な床組)(1)釘打ち基準① 種 類:サイズ3×6版以上、厚さ12mm以上の構造用合板を用いる。
⑤ 床梁,胴差の仕口補強 柱と床梁・胴差,床梁と胴差の仕口は、金物,ボルトにより十分緊結補強 する。
② 張り方:構造用合板の長手方向を根太と直交させ、かつ千鳥張りとする。
構造用合板の継手は、根太上で突き付け継ぎとし、継目下に受材 (45mm×45mm程度)を設ける。
根太は床梁,胴差に大入れ落とし込みとし、釘(N75,2本)で斜め打ちとするか、または、根太受け金物を用いて床梁,胴差に留め付ける。
この場合、構造用合板を床梁,胴差に釘で直張りする。
ただし、隅角部では柱があるため構造用合板のコーナーを欠いて釘打ちする。
なお、この場合、火打梁は省略できる。
床梁,胴差に直交する根太は渡りあご掛けとし、釘(N75,2本)で斜め打ちとする。
また、床梁・胴差の際には際根太、または受材を添え付け床板構造用合板の四周辺を固定する。
際根太は床梁・胴差へ釘打ち(N90)間隔303mmで平打ちする。
(b)T字部(外壁屋外側・内壁に構造用合板7.5mmの場合)7 耐力壁(面材)施工例④ 床根太の寸法は45mm×105mmを標準とし、根太間隔は、455mm以下とする。
ただし、断面寸法105mm×105mm以上の甲乙梁を1,820mm内外(1間)の間隔 に梁間・桁行き方向に配置する。
(2)標準的な耐力壁(面材)の納まり 内部側の入隅に有効面材を貼るために、柱面に半柱(a)隅角部(屋外・室内側とも構造用合板 7.5mmの場合)(a)隅角部① ホールダウン金物の取り付く柱面と直交する 柱面に有効面材を伸ばし、釘打ちする。
(c)柱の断面寸法が異なる場合の面材の納め方② 柱を外面に合わせる。
内壁側は柱の一部④ 柱は芯合わせとし、外壁側、内壁側とも③ 柱は芯合わせとし、外壁側、内壁側とも① 柱を外面に合わせる。
内壁側は受材で 調整し、面材を張る。
を欠き取り調整し、面材を張る。
受材で調整し、面材を張る。
柱の一部を欠き取り調整し、面材を張る。
② ホールダウン金物の取り付く柱面と直交する 他方向の非有効面材は受材を設けて取付ける。
柱面に有効面材を伸ばし、釘打ちする。
その上から半柱を釘N75 @300で取付け、その 半柱に他方向の面材を釘打ちする。
③ 面材の受材に半柱を釘N75 @300で取付け、その 半柱に有効面材を釘打ちする。
この場合、ホールダウン金物の取付けは、六角 ボルトを使い、また、その長さに注意する。
(3)柱にホールダウン金物を使用する場合の耐力壁(面材)の納まり ただし、ホールダウンと面材が干渉するの(b) T字部周辺 ただし、ホールダウンと面材が干渉するので、 使用するホールダウン金物はS-HDとし、受材の 大きさに注意する。
① ホールダウン金物の取付く柱面と直交する柱面に面材を伸ばし釘打ちする。
この場合、ホールダウン金物の取付けは六角 ボルトを使い、また、その長さに注意する。
③ 有効面材をホールダウン金物に干渉しない ように柱面に釘打ちする。
他方向の非有効 面材は受材を設けて取付ける。
で、使用するホールダウン金物はS-HDとし 受材の大きさに注意する。
④ 面材の受材に半柱を釘N75 @300で取付け、その 半柱に有効面材を釘打ちする。
他方向の非有効 面材は受材を設けて取付ける。
その上から半柱を釘N75 @300で取付け、その半柱に他方向の有効面材を釘打ちする。
② 面材の受材に半柱を釘N75 @300で取付け、有効 面材を釘打ちする。
耐力壁線の交点が不一致の場合は、その階の水平力伝達に有効な横架材を耐力壁線上に設ける。
ただし、1メートル(約半間)を限度とする。
受材等に平打ちする。
を釘N75 @300で取付ける。
③ 釘打ち:構造用合板の四周辺は釘(N50)を150mm以下で根太または床梁や胴差、(a)根太と床梁、胴差の上端高さが同じ場合の施工方法(b)根太と床梁、胴差の上端高さが異なる場合の施工方法6 床組 2階(3階)床(1)小屋火打梁(2)小屋筋違い及び桁筋違い・振れ止め(3)垂木(4)棟木・母屋(5)小屋束火打梁は耐力壁線に囲まれた隅角部に設ける。
棟木と第2母屋は、必要に応じて金物等で小屋束に接合する。
小屋束下部と小屋梁あるいは妻梁・桁は、必要に応じて金物等で接合する。
8 小屋組小屋組の一体化を図るために、小屋束相互及び梁・桁にまたがり筋違い15mm×90mm以上を釘(N50,2本)で平打ちし固定する。
軒先部や、けらば・棟部の垂木は軒桁・母屋・棟木等の受材とひねり金物(ST)・折曲げ金物(SF)・くら金物(SS)等で緊結する。
1,820 1,820 1,820 1,8201505512258030121/32/355際根太掛け代80mm12258030121,000mm以内1,000mm以内201/32/36㎜以上3,000以下910150150 150150150455 455150200釘のピッチ303mm以内7.工事用電力、水、※本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物22.プレートの材質フラッシュプレート ・ ステンレス又は新金属 ・ 樹脂製(カラープレート含む)Ⅲ 機 器 取 付 高その他 引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。
フロアプレート ・ 砲金製 ・ アルミ合金製設計図書に特記なき壁付、壁掛形の機器等の取付高は下表を標準とし、監督員の承諾を得るものとする。
Ⅰ 工 事 概 要8.工事用仮設物 構内につくることが ・ できる ・ できない23.カバープレート及び※刻印の直径は10mm、文字は黒色とし下記による。
1.工 事 名 称 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築 工事 ノズルプレート等の電灯 動力 電話 表 示 刻印電気時計 電鈴 インターホン 放 送 2.工 事 場 所 北諸県郡三股町大字樺山字五本松3384-2番地他17筆 9.監督員事務所・ 設けない ・ 設ける()㎡程度 テレビ共聴 火報 防犯 ガス漏れ シルバーケア LAN3.建 物 概 要10.足場・桟橋類・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・ 本工事で設置する。
24.その他の表示※スイッチ、コンセントで用途の判別のし難いもの及び3連以上のスイッチは表示する。
・ 新築棟トイレ 1 49.5 49.5※ハンドホール・マンホールのふたは、下図による。
用途種別を刻印する。
県旗マーク11.発生材の処理(1) 引き渡しを要するもの4.工 事 種 目 (○印のついたものを適用する)・ 有り ( )(2) 引渡しを要するもの以外・ 構外搬出適正処理(3) 特別管理産業廃棄物 用途種別 ・ 有り (PCB使用機器: )1 電灯設備 ※PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。
2 動力設備 (4) 再利用又は再資源化を図るもの3 電熱設備 ・ 有り ( )25.地中線の埋設標 ※構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。
4 雷保護設備 ・ 鉄製( 箇所) ・ コンクリート製( 箇所)5 受変電設備6 電力貯蔵設備12.残土処理・ 構内指示の場所に敷きならし・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理7 発電設備26.標識シート※標識シートは、2倍長以上重ね合せを使用し、低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。
8 構内情報通信網設備9 構内交換設備13.工 事 写 真※下記のものを監督員に提出する。
10 情報表示設備27.電 路 の 保 護※特記のない引き下げ部分及び露出部分の配線はMM1(A型)にて保護する。
(注)天井高3,000mm以上の場合は、監督員と協議する。
11 映像・音響設備 ※貫通部分の配線は、金属管などにて保護する。
12 拡声設備Ⅳ 他 工 事 と の 取 合 い13 誘導支援設備14 テレビ共同受信設備28.接 地 極※接地極の材料は下記による。
15 テレビ電波障害防除設備16 監視カメラ設備17 駐車場管制設備 EP(アースプレート 1.5t×900×900銅板)18 防犯・入退室管理設備 EP(アースプレート 1.5t×600×600銅板) 自家用発電機の基礎(アンカーボルト除く)19 EB(アースブロック D=14, L=1,500,より線22゚×300 銅製接地棒) テレビアンテナ基礎( 〃 )20 中央監視制御設備14.完 成 図 書※完成図書 (鍵、保証書、取扱説明書等) 接地線太さ30mm以上は2本使用 避雷針の基礎( 〃 )21 医療関係設備 ・ 1部 ・ ( ) 部 屋内設備22 構内配電線路 ※完成図 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)23 構内通信線路 ※2ツ折り製本 ・ 1部 ・ ( ) 部29.照明器具の接地・ コードペンダント以外の放電器具及び水気のある場所の白熱灯器具は接地する。
屋外設備24 撤去工事 ・ 修正CADデータ ・ 1部 ・ ( ) 部 なお、金属管配線の場合は、配管を利用してもよい。
(乾燥した場所のコンパクト器具(27W以下)を除く) 架台、アンカーボルト(電気及び機械関係以外)・ 保全に関する資料等(標仕1.7.3による) 特記した基礎(電気及び機械関係以外)・ 2部 ・ ( 1 ) 部 補強を要するもの・ 県有建物保全情報システムデータシートについて30.電線類※本工事においては、EM電線・EMケーブルを原則使用するものとする。
補強を要しないものⅡ 工 事 仕 様※電子データにより、監督員に提出する ・ 紙面により、監督員に提出する ※ビニル電線等を使用する旨の記載があるものは、EMケーブルの規格に読みかえ使用する。
補強を要するもの※EMケーブルの電線の色別は、原則として標仕による。
補強を要しないもの1.共 通 仕 様 ただし、接地線は、緑色の電線とする。
補強を要するもの(1) 特記仕様及び図面に記載されてない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(電気設備工事15.施工図の取扱い※施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
補強を要しないもの編)平成31年版(以下「標仕」という。
)及び公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)平成31年版並びに国土交通省大臣官房官 補強を要するもの庁営繕部設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)平成31年版による。
31.コンクリート工事(1) コンクリート製造工場の選定 補強を要しないもの
16.耐 震 施 工※JISマーク表示認証工場で、生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場 断熱材兼用型枠の切込(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
上記の開口部の補強なお、機械設備工事の工事仕様書は( / )図、建築工事書の仕様は( / )図による。
なお、設計用水平地震力、設計用鉛直地震力は下記による。
上記の開口部の墨だし(1) 設計用水平地震力 スリーブの穴埋(型枠の穴埋を含む) 設計用水平地震力は機器の重量に、次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
・上記以外の工場 OAフロア用配線器具2.特 記 仕 様 床、壁、天井(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2) 軽易なコンクリート工事の品質管理試験 ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む(2) 特記事項は、「 ・」 に ○ 印のついたものを適用する。
湯沸室のフード○の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
○印と※印の付いた場合は、共に適用する。
換気扇の取付枠 排水トラップ共 床下マンホールの蓋 1.建設リサイクル法・ 対象工事 ・ 対象外工事 ・ 請負代金の額による 雨水 汚水、雑排水 雨水立管(たてどい)建築物の解体 床面積の合計 80 ㎡以上 多機能用便所建築物の新築・増築 床面積の合計 500 ㎡以上 (注) ( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
上記以外のもの建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1 億円以上 < >内の数値は水槽類に適用する。
化粧鏡建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500 万円以上 上層階の定義 はめ込形洗面器用カウンター(前板共) ガスボンベ転倒防止用の鎖 2.機材の品質等※設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JISマーク表示の ない機材及びその製造者等は、つぎの(1)~(6)の事項を満たすものとする。
(2) 設計用鉛直地震力 防火扉レリーズ(1) 機材等が所要の品質・性能を確保し、試験データが整備されていること。
設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
電極棒(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス(3) 安定的な供給が可能であること。
※重要機器 配線ピット及びふた(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。
・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 直流電源装置 ・ 無停電電源装置 機器などへの接続(1次側)(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
・ 交換機 ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視装置 機器附属の制御盤以降の配管配線(接地共)(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
機器附属の制御盤への電源供給配管配線 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線17.電線本数・管路など※分電盤、制御盤及び端子盤等の二次以降の配線経路は、電線太さ、電線本数及び管径等は監督員 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線 の承諾を受けて変更しても差し支えない。
また、機械室等の床配線は図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露出配管部分 は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
3.電気工作物の種類・ 一般用 ・ 自家用18.形状・寸法等※姿図の形状寸法等は、図面表示と多少相違してもよい。
4.電気工事士※契約電力500kW以上の場合であっても、第一種電気工事士により施工を行う。
19.予 備 配 管※埋込分電盤の場合は予備の配線用遮断器数に応じ、次のように予備配管を設ける。
個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共)天井スラブの場合 天井又は梁下200㎜まで仕上げジョイントボックス取付 煙感知器から連動操作盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 5.工事担任者電気通信事業法第71条に規定する工事担任者 二重天井の場合 天井内まで仕上げ、ジョイントボックス取付 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線・ AI第一種 ・ AI第二種 ・ AI第三種 配 管 予備の配線用遮断器 4個以下…(PF22相当)×1 ガス漏れ検知器・ DD第一種 ・ DD第二種 ・ DD第三種 ・ AI・DD総合種 5個以上…(PF22相当)×2 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤 ユニットバス、ユニットバス内水栓 6.契 約 種 別・ 従量電灯 ( ・ A ・ B ・ C ) ・ 低圧電力 ・ 業務用電力 ・ 臨時電力20.屋外の支持金物※屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは、溶融亜鉛めっき仕上げ又はステンレス製とする。
ユニットバス換気扇・ 電力供給事業者 (及びプルボックス※屋外に使用するプルボックスは、図面に特記なき場合は、ステンレス製とする。
ユニットバスへの給水給湯管、配水管接続・ 電気主任技術者 ( ) 洗濯機パン ボード、Tバー※新築における工事目的物の引渡しまでの基本料金及び使用電力料金は、受注者負担とする。
21.呼 び 線※長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート第号図面名称電気設備工事特記仕様書図面番号電気設備工事特記仕様書建築士事務所名工事名称検 図一級建築士事務所 宮崎県知事登録G-1131号 一級建築士令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事株式会社 益田設計事務所 益田 敏明E-01システム天井●●● ● ●●●●電 気 錠●●● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチのボックス●● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配線● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチ●●●● LED光源機材の仕様に特に指定がない場合は、発注時における(一社)日本照明工業会(JLMA)等の基準を満たしているものとする。
なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関 ((一社) 公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。
● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配管(接地共)●●● 6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建ての場合は上層3階、13階以上の場合は上層4層とする。
●電気配管配線 自動ドア及び電動シャッターなどの制御部と操作スイッチ間の 配管配線及び操作スイッチ●●●●● ●●● ●●対象建築工事対象建設工事の種類 規模の基準 (1.0) (1.0) (1.0) (0.6) 1階の床以下 1.0 0.6 0.6 0.4 手すり● 屋外配水管●(1.0) 防 油 提 オイルサービスタンクの防油提 タンク基礎自家発用上層階の天井以上0.6空調用 ● ●(2.0) (2.0) (2.0) (1.5) 流 し 台●2.0 1.5項 目 特 記 事 項1階天井~上層階の床1.5 1.0 1.0(1.5) (1.5) (1.5)1.5 1.0設置場所耐震安全の分類 点 検 口●・ 特定の施設 ・ 一般の施設 外部取付ガラリ●重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略することができる。
●●●●●●※設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(独立行政法人 建築研究所 監修)により、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
● 上記工場で製造されたレディーミクスコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。
●● 開 口 部埋込形分電盤、端子盤等の型枠● ●軽量鉄骨下地、壁、天井ボード類の切込● ●梁、床、壁貫通スリーブ●●●●梁、床、壁貫通部型枠● ●●● ● ●○機械関係●○●B種●自動火災報知・自動閉鎖・非常警報設備C種及びD種●A種 屋上●接地極 屋外●接 地 種 別 配電盤、制御盤の基礎屋内●完成時工事中 カラー・サービスサイズ 1部 機器の基礎電気関係カラー・サービスサイズ 1部全景については、原則として植栽工事完了後とする建築工事機械設備工事着工前 カラー・サービスサイズ区 分 分類・規格 提出部数 備 考工 事 内 容本工事(電気工事)1部 撮影方法については、国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(平成31年版)」及び監督員の指示による。
○ 〃 (都市ガス) 天井面~中心 (天井面)-200 サーモ・ヒューミディ用位置ボックス 床上~中心 1,500 ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 300 給油ボックス 地上~給油口 1,000 連動制御器(自動閉鎖) 〃 1,500 警報盤 〃 1,800 表示灯 〃 (天井高)×0.8 操作スイッチ押し釦 床上~中心 1,300 警報ベル 〃 (天井高)×0.9 廊下通路誘導灯 床上~上端 1,000以下 副受信機、総合盤、発信器 床上~中心 800~1,500 避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 火報受信機(複合盤) 床上~操作部 800~1,500 壁付灯(鏡上) 鏡上端~中心 150 壁付灯(踊場) 〃 2,000~2,500 シルバーケア用位置ボックス 〃 900○ 壁付灯(一般) 〃 2,100~2,300 廊下表示灯( 〃 ) 〃 2,000弱電 復帰ボタン( 〃) 〃新築棟トイレ屋外200工 事 種 目建物別及び屋外電気 コンセント(車庫) 床上~中心 800 呼出ボタン(身体障害者用) 〃 900通信 コンセントガスコックとの離隔200以上 壁付位置ボックス(和室) 〃1,800高圧〃 2001,100電力 直列ユニット(台上) 壁付位置ボックス(一般) 〃 300用途種別 コンセント、電話用アウトレット 台上~中心 150 インターホン子機(身障者用) 〃500別表第一区分足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
〃 (身体障害者用) 〃 900 出退表示盤 〃 (天井高)×0.9 コンセント、電話用アウトレット備 考 スイッチ(一般) 〃 1,300 増幅器用位置ボックス 〃〃 300 発信器(出退表示用) 〃 1,300 直列ユニット(一般)建 物 名 称 構 造 階 数建築面積(㎡)延面積(㎡)消防法施行令 アッテネータ 〃 1,300 ホーム分電盤 〃 (天井高)×0.9 子時計・スピーカ 〃 (天井高)×0.9 開閉器箱 〃 1,500 親時計 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 分電盤、制御盤、実験盤 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 壁付電話機 床上~中心 1,300 引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 1,500 集合保安器箱 天井下~上端 200 引込用計器 地上~中心 1,800~2,200 中間端子盤(EPS、電気室) 床上~中心 1,500取付高(㎜) 取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000 端子盤 天井下~上端 200(上端1,900以下)(令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事)電気設備 工事特記仕様書名称 測点 取付高(㎜) 名称 測 点128541W造 ベル・ブザー・チャイム 〃 直列ユニット(和室) インターホン 〃 1,300(天井高)×0.9ハンドホール鉄ふた姿図 コンセント、電話用アウトレット植栽前面道路(5号)遊歩道敷地境界線▼進入口▼▼出口来客用駐車場(16台)メンテナンス用温泉タンクLPGバルク進入口中庭植栽植栽前面道路(7号)道路境界線▼歩道道路境界線▼歩道進入口中庭植栽下部:車椅子用駐車場植栽浄化槽温泉スタンド植栽ゴミ置場・プロパン庫キャノピーキャノピー植栽附属棟福祉館歩道歩道歩道歩道7,061 3,0266,0003,000有効幅員有効幅員(既設)井戸(既設)▼出口178.8179.3(別途工事)(別途工事)室外機置場(178.8)178.4BM(178.2)(178.0)(35台)来客用駐車場(178.9)(178.0)(178.0)(179.2) (179.5)(179.5)(別途工事)N多目的広場敷地境界線X-X断面図道 路 境 界隣 地 境 界既存側溝H=500植栽植栽植栽 植栽既存側溝H=6001/300配置図近隣公園(サッカー場)1,400 4,500 1,400 1,400 5,35011,000 3,50016,5002,0003,000 3,0001,500改修棟新築棟既存側溝三股中央保育園三股町役場三股町立分化会館上米公園三股交番都城北郷線三股町図書館至都城市至北郷・日南JR三股駅工事場所沖水川案内図N.S図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社益田設計事務所第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号L-屋外女子便所分電盤L-屋外男子便所分電盤3窓用呼出表示器PB200×200×200 SUSWPEM-CE14°-3C E5.5°(天井内)EM-CE14°-3C E5.5°(FEP40)掘削・埋戻し W0.4×D0.6掘削参考姿図GL300300dm100埋設シートダブル在来良質土電線管(FEP)電気設備配置図令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事A1:S=1/300A3:S=1/600E-02EM-CE14°-3C E5.5°(HIVE36)EM-AE1.2-6C (HIVE22)EM-AE1.2-6C (FEP30)EM-AE1.2-6C (天井内)図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社益田設計事務所改修後第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号用具入れおむつ替えシ-トX1 X2 X3 X411,0006,000 2,500 2,500出隅部:同質役物バリアフリ-トイレ女子便所通 路SS(B)SS(B)S(D)(B)(Y) (Y) (Y) (Y)(X)(X) (X)(X)(X)(X)(X)(X)(X)(X)多機能トイレトイレ多機能(X) (X)用具入れおむつ替えシ-トX1 X2 X3 X411,0006,000 2,500 2,500出隅部:同質役物バリアフリ-トイレ女子便所通 路多機能トイレトイレ多機能EEEEEEEEEEEEENAEAEAE4,5002,000 2,5004,5002,000 2,500Y1Y2Y3Y1Y2Y3照明器具姿図LEDダウンライト 白熱灯100W相当昼白色(5000K)、Ra83防雨形参考型番 DDL-5107WW(X)器具光束780lm、消費電力7.6V、電圧100V860250380電源電圧形 状材 質窓 数表示方式AC100V 50/60Hz (内部電源DC12V)壁取付形SPCC t1.2呼出音と表示窓点灯3窓用呼出表示器呼出CALL7012011材 質形 状備 考壁埋込型(JIS1個用スイッチボックス)自己消火性樹脂引きひも式、押ボタン式両用点字案内文有呼出ボタン(引きひも付)埋込形(JIS1個用スイッチボックス)樹脂呼出確認ランプ付呼出保持式形 状材 質備 考7012013復帰押しボタン ブザー付廊下灯ステンレス埋込形(JIS2個用スイッチボックス)赤色ブザー付 防滴型形 状材 質表 示 灯備 考11612029.5N防雨形(Y)LEDダウンライト 白熱灯60W相当昼白色(5000K)、Ra83参考型番 DDL-5105WW器具光束480lm、消費電力5.2W、電圧100V注 記特記なき配管配線は下記によるコロガシコロガシ1芯アース EM-EEF2.0-3C EM-AE1.2-2CEM-AE1.2-3C コロガシ記 号凡 例仕 様N 呼出ボタン(引きひも付)ブザー付廊下灯E 埋込コンセント 2P15A×1 E極ET付 新金属P3窓用呼出表示器復帰押しボタン記 号凡 例仕 様注 記特記なき配管配線は下記による分電盤結線図参照(A)(B)S S熱線センサ付自動スイッチ子器熱線センサ付自動スイッチ親器,8A,広角検知形(屋外タイプ)S S(C)(D)熱線センサ付自動スイッチ子器 換気扇連動用熱線センサ付自動スイッチ親器,1.2A,換気扇連動用コロガシコロガシEM-EEF1.6-3C 1芯アースEM-EEF1.6-2C+3C 1芯アースEM-EEF2.0-3C 1芯アース電灯分電盤 L-屋外女子便所1/50 コンセント・トイレ呼出設備平面図 電灯設備平面図1/50天井内はコロガシ配線とし、壁内はPF管保護とする234567MCCB2P50/20ELB3P50/30※新設1 2 3 4 5 6電灯コンセントバリアフリートイレバリアフリートイレオストメイトコンセント300電灯 120150女子トイレ7 8女子トイレコンセント女子トイレコンセント600600600600L-屋外女子便所 分電盤結線図(屋内鋼板製・壁掛型)TMソーラー式1回路形1φ3W令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事新築棟電気設備平面図A1:S=1/50,1/100A3:S=1/100,1/200呼出設備機器姿図S(C)8呼出表示器 100(AW)※移報信号線を既設身障者用便所電源箱内端子へ接続のこと3窓(男子便所・女子便所・予備)E-03案内板機器の取り扱い方及び重要な定期点検項目を書いたアクリル樹脂製の案内板を機械室に設ける。
案内板の大きさは、約 ㎡とする。
ダクト工法・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)流入管底設計GL-約 m総合試運転調整下記の項目の測定表を提出する。
・アングルフランジ工法流出方式・ 自然流下 (設計GL-約 m ) ・ ポンプアップ方式Ⅰ 工事概要・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 温度 ・ 湿度 ・ ・ 高圧1又は高圧2ダクト(適用範囲は図示による。
)とする。
・ 厨房用排気ダクト(板厚等は図示による。
)マンホール蓋・ 国土交通省型 ・ メーカー標準品・ 室内気流 ・ じんあい ・ 騒音 ・ 水質 厨房系統の長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚い物を使用する・ 蓋の強度は、安全荷重 ( )kNとする。
1 工事名称容量等の表示機器類の能力、容量等は、原則として表示された数値以上とする。
ダクトの分岐方法給気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする・蓋は ( ・ボルトロック式 ・錠 ・回転ロック式 )とする。
消費電力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
換気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする排気管及び排気かさ・ 要 ( ・ メーカー標準品 ・ 図示による ) ・ 不要2 工事場所特別な材料の工法標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。
風量測定口取付箇所は図示による。
フローシート合成樹脂パネル (厚さ4mm以上、文字は彫り込み) を浄化槽付近に付ける。
3 建物概要配管溶接部の非破壊検査 ・ 要 ・ 不要ダクトのシール厨房、浴室等(シャワー室、脱衣室を含む)系統の排気ダクトは標準図(施工45、46)のNシール+Aシール+Bシールとする。
荷重強度し尿浄化槽装置の荷重強度は、下記の条件を満足するものとする。
地中埋設標等地中埋設標及び埋設表示テープは、下記による。
・ 水抜管・ 積載荷重 ( )tonイ) 給水管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )チャンバー空気調和設備の当該項目による。
放流水質確認※ロ) ガス管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )ダンパー空気調和設備の当該項目による。
ハ) 油管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )排気フード排気フードの補強、支持金物、接合材等は、標準仕様書第3編2.2.7.2によるものとし、材質は下記による。
騒音値・ dB以下 (ブロワー庫)地中埋設標が要の場合、その範囲は図示による。
・ ステンレス鋼板 (補強共) ・地下水位GL-約 m、 浮上防止 ( ・ 要 ・ 不要 )ニ) 地中埋設標の舗装部分は( ・ コンクリート製 ・ 鉄製 )とする。
フード囲いは、上記フードと同材質とする塗装工事下記範囲内の裸の亜鉛鉄板、配管 (亜鉛メッキされたもの)、吊りボルト (亜鉛メッキされたもの)は塗装なしとする。
フードの内部周囲のといには、黄銅製コック、プラグ又はステンレス製コックを取り付ける4 工事項目 ○印をしたもの ・ 機械室 ・ 電気室 ・ダクトの保温・有( ) ・無露出電線管の塗装は調合ペイント2回塗りとする。
その他・ 24時間換気 ( )標準仕様書第2編3.2.1.4によるほか、下記による。
・○防食工事標準仕様書第2編2.7.3によるほか、下記による。
撤去内容 ・保温材は、ダクト類、配管類から分離する。
なお支持金物、吊り金物は本工事にて撤去する。
・・冷媒は、回収後の無害化処理までを本工事とする。
はつり既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッターによる。
1ダクト・ 亜鉛鉄板 ・ 鋼板(板厚1.5mm以上)・その他の撤去内容は、図示による。
○電線類電線及びケーブルの規格は、公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成31年版)による。
2 排煙口の形式・ 天井取付 ( ・ スリットフェース形 ・ パネル形 )発生材の処分方法・引渡しを要するもの (・・・)○施工図の取り扱い施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
・ 壁取付 ( ・ スリットフェース形 ・ パネル形 ) 引き渡しを要するもの以外は、構外搬出適切処理とする。
○吊り及び支持金物( ・ 槽内 ・ 屋外 )の吊り金物・支持金物はステンレス鋼製(SUS304)とする。
・ダクト取付 (・ダンパー形 ・ )・再資源化を図るもの (・コンクリート・アスファルト・)配管横主管及び横走り主ダクトの末端部に振れ止め支持を行う。
3 排煙口開放装置※手動解放装置 ・ 自動開放装置 ・ 遠隔操作解放装置 ( ・ 電気式 ・ ) (・・・)4 排煙風量測定建築設備定期検査業務基準書 ((一財)日本建築設備・昇降機センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。
・特別管理産業廃棄物 (・・・)他工事との取合い施工範囲 別表-1による。
※資源の有効な利用促進に関する法律(建設リサイクル法)施工図 他工事との取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受ける。
・対象建設工事・対象外建設工事実施工程表・ 概成工期 (平成 年 月 日)試験(1) 各種配管の試験は、新設配管にのみ適用する。
中央監視制御・ 有 ( ・ 本工事 ・ 別途 電気設備工事 ) ・ 無 床面積の合計 80㎡ 以上5 設備概要 (2) 新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。
床面積の合計 500㎡ 以上( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる ) (3) 改修工事における給水・給湯等の飲料用配管は水質検査を行い、検査結果を監督員に提出する。
電線管・・ 請負代金の額 1億円 以上・ ダクト方式 ( ・ 中央 ・ 各階ユニット ) ・ (4) その他、各機材の試験については標準仕様書第1編1.4.6による。
請負代金の額 500万円 以上・ FCU方式 ・ FCU+ダクト併用方式構成図示による・ ヒートポンプ方式 ・ ヒートポンプ方式+全熱交換形換気扇工事写真下記のものを監督員に提出する。
・・ 吸収冷温水機 ・・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・機械換気 ( ・ 有 ・ 無 ) ・ 全熱交換形換気扇3石綿含有※公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)平成28年版 (9.1.1)(9.1.2)(9.1.4)による。
機械排煙 ( ・ 有 ・ 無 ) 法規( ・ 建築基準法 ・ 消防法 ) ・設ける(ピット内は除く)・設けない保温材等の除去工事・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式洗面器 洗面器、手洗い器は止水栓付きとする。
石綿含有分析・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ( ・ 上水 ・ 井水 ・ 中水 )自動水栓 電源種別 ( ・ AC100V ・ 乾電池 ・ 自己発電 )手動スイッチ ( ・ 図示による ・ 無 ) ・ 行う (下表による) ・ 行わない・ ポンプ直送方式 ( ・ 上水 ・ 井水 ・ 中水 ) ・ 直結増圧方式完成図書表記板・取付箇所 ( ・ 大便器 ・ 小便器) ・ 材質()建物内の汚水と雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ 完成図小便器自動洗浄装置・小便器一体型・小便器分離型※ポンプ排水 (・有 (・湧水 ・雨水 ・雑排水 ・汚水) ・無 ) ・ 2つ折り製本 ※ 1部 ・ ( 部 )温水洗浄便座 洗浄用水加温方式 ( ・ 貯湯方式・瞬間方式) ※・()汚水放流先 ( ・ 公共下水道 ・ し尿浄化槽 ) ・ 修正CADデータ ※ 1部 ・ ( 部 ) 機能 ※ 節電機能 ※ 脱臭機能温風乾燥機能( ・ 有 ・ 無 ) ・( )雑排水放流先 ( ・ 公共下水道 ・ し尿浄化槽 ) ・ 保全に関する資料 ※ 2部 ・ ( 部 )壁付リモコン( ・ 有 ( ・ AC100V ・ 発電式) ・ 無 )擬音装置( ・ 有 ・ 無 )・ 屋内消火栓 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー 標準仕様書第1編1.7.3の資料を提出する。
・ 連結送水 ・ 連結散水 ・ 泡消火 ・ 県有建物保全情報システムデータシートについて多機能便所用便器洗浄弁(・タッチスイッチ・センサー式 )・ 不活性ガス消火( ) ・ フード等用簡易自動消火 ※ 電子データにより、監督員に提出する(各機器銘板の写真とも)。
・ 紙面により、監督員に提出する。
その他図示による。
・ 都市ガス・ 液化石油ガス ( ・ 簡易ガス事業 )配管材料 給水引込管(直結部分) ・Ⅱ 工事仕様保温のアルミ、ネット、巻き線、菊座等が直接接触しないよう施工する。
一般配管 ・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)1 共通仕様 地中埋設部は、標準仕様書第2編2.7.3による。
屋内地中配管 ・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)地中埋設から地上あるいはピット等に至る管には、出た直近に絶縁フランジ又は絶縁継手を設ける。
屋外地中配管 ・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)コンクリート工事厨房、浴室等のシンダー内配管 ・ ・●印は工事範囲とする。
レディーミクストコンクリート製造工場の選定継手 (管材がステンレス鋼管の場合) ・※ JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場水栓 ・ 台所流し用の水栓は泡沫式とする。
・水抜栓を使用する場合、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。
ただし、屋内は固定コマ式とする。
2 特記仕様量水器 ・親メーター(・ 貸与品 ・ 買い取り ) ・ 子メーター(・ 貸与品 ・ 買い取り )章は、●印の付いたもの、項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
・ 上記以外の工場弁類JISまたはJV・水道直結部分 ( ・10K ・)・ その他の部分 ( ・5K・)特記事項は、 「・」に○印の付いたものを適用する。
・ ステンレス鋼管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
○印と※印の付いた場合は、共に適用する。
軽易なコンクリート工事の試験形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする量水器桝、弁桝 ・ 量水器桝(・ 水道事業者指定品 ・ 標準図 )・弁桝(・ 水道事業者指定品 ・ 標準図 )水栓柱 本体(・ 合成樹脂製 ・ 人造石とぎ出し製 ・ アルミニウム合金製 ・ ステンレス製 )管の埋設深さ 管の上端より原則として、一般敷地は(・ 30cm ・ cm )構内道路は(・60cm・cm )以上とする。
機材の品質等建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の による ・ 埋設フレキ引込納付金等 ・要 (・本工事・別途工事 )・不要品質・性能に関する試験データが整備さていること。
保温配管の保温材・空隙壁中:c2・(ロ)・Ⅶ生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
温湿度調整目標安定的な供給が可能であること。
法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを所得していること。
製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
販売、保守等の営業体制が整えられていること。
℃%℃%℃%℃%配管材料屋内 汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)℃%℃%℃%℃% 通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 温度、湿度等の試験数値は監督員との協議による。
屋外 第1桝まで ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 桝間 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)技術者の適用・ 電気保安技術者 ・ 液化石油ガス設備士 ・ 昇降機等検査員 ・ 消防設備士洗面器等の排水管洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
技能士の適用本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士を適用すること。
煙道・ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製(SUS ) ・ 厚さ ( )mm台所流し等の床上部分の接続は本工事とし、配管は、硬質塩化ビニル管(VP)とする。
伸縮継手、掃除口、ばいじん量測定口及びばい煙濃度測定取付座の位置は図示よる。
満水試験継手図示の箇所に取り付ける。
配管工事 配管 ○建築配管作業ダクト工法・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)インバート桝 桝のコンクリート部分は工場製品としてもよい。
空気調和設備工事 冷凍空気調和機器施工 ・ 冷凍空気調和機器施工作業 ・アングルフランジ工法放流納付金等・要 (・本工事・別途工事 )・不要建築板金 ・ ダクト板金作業 ・ 高圧1又は高圧2ダクト(適用範囲は図示による。
)保温配管の保温材・保温工事 熱絶縁施工 ○保温保冷工事作業ダクトの分岐方法給気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする鉄筋施工、型枠施工 ・ 鉄筋組立て作業 ・ 型枠工事作業 換気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする(1棟の延床面積が1000㎡を超える建築物は、原則として1級技能士とする)風量測定口取付箇所は図示による。
監督員事務所・設ける ( )㎡程度 ・設けない ・チャンバー内貼りをするチャンバーの表示寸法は外寸とする。
官公署への手続き工事の施工に必要な官公署その他への必要な手続きは、下記のものを含め、遅滞なく行う。
配管材料・・・継手 (管材がステンレス鋼管の場合)・ タンク基礎工事用電力、水、外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー類は、雨水の浸入、滞留等の無いように施工すること。
その他 弁類JISまたはJV(・5K・10K (図示部分) )仮囲い・ 設ける(高さ、材質、ゲート位置、延長等は図示) ・ 設けないダンパー防煙ダンパー 復帰方式( ※ 遠隔復帰式 ・ ) ・ステンレス鋼管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
汚水、雑排水工事用仮設物場内につくることが ・ できる ・ できない ピストンダンパー 復帰方式( ※ 遠隔復帰式 ・ )湯沸器の排水貯湯式湯沸器のオーバーフローは、ステンレス鋼管にて最寄りの流しに間接排水する。
足場・さん橋類・ 別契約の関係請負者が定着したものは、無償で使用できる。
※ ダンパーが隠ぺい部分に設置される場合は、直近の点検口にダンパーの種類、数量等を表記すること。
保温配管の保温材・・ 本工事で設置とする。
・ 改修工事標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
配管材料冷温水管 ・ 化粧鏡・ 内部仮設足場 ( ・ 種 ・ 種 ) 冷却水管 ・ はめ込形洗面器用カウンター (前板共)・ 外部仮設足場 ( ・ 種 ・ 種 ) 蒸気管 ( 給気 ・ 還気 ・ ) ガスボンベ転倒防止用の鎖・ 高温水管 ・配管材料屋内消火栓 一般 ・ 地中 ・ 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と油管 ・ 連結送水管 一般 ・ 地中 ・ 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチブライン管 ・ 防火扉レリーズ残土処分・ 構内指示の場所にたい積 ・ 場外搬出適切処理 膨張管、空気抜管、膨張タンクよりボイラーへの給水管 ・建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の による ・ 埋設フレキ 電極棒・ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構外指示の場所に搬出 空調用排水・通気管 ・ 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス埋戻し土・盛土・ 根切り土の中の良質土 (管周囲の保護砂は ・ 要 ・ 不要 ) 冷媒管 ・ 配線ピット及びふた・ 山砂の類 継手(管材がステンレス鋼管の場合) 機器などへの接続 (1次側)耐震措置 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共)弁類JISの呼び圧力5Kとする。
ただし、特記部分はJISの呼び圧力10Kとする。
機器の寸法参考寸法とする。
機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器の固定 機器の固定については、標準仕様書第5編1.6.1(b)、2.2.6による。
自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線温度計標準仕様書第2編2.3.2による。
なお、取付部は図示及び下記による。
・・・・ 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。
・ 熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器設計用水平震度 ・ ボイラーの温水管 (返り)その他※各機器は標準仕様書第5編1.6.1(l)の安全装置を備えること。
と付属操作スイッチとの渡り配管 (接地共)・ 空気調和機の冷温水管 (送り、返り) 及び三方弁装置後の冷温水管 (送り、返り) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 熱交換器の温水管 (送り、返り) と付属操作スイッチとの渡り配線・ 冷温水ヘッダー (往き) 及び冷温水ヘッダーの各返り管 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 空気調和機 (パッケージ形を含む) のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入ダクト、レタンチャンバー と付属操作スイッチ圧力計標準仕様書第2編2.3.1による。
なお、取付部は図示及び下記による。
ガス種別・都市ガス(・13A ・ ) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り) ・液化石油ガス と付属操作スイッチのボックス・ 空気調和機の冷温水管 (送り、返り)配管材料(1) 屋内 一般 ・ 屋内地中 ・ 個別パッケージの室内機、 室外機の渡り配線 (接地共)・ 熱交換器の温水管 (送り、返り) (2) 屋外 屋外地中 ・ 屋外露出 ・ 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線・ 冷温水ヘッダー (往き、返り)充填容器・ 別途工事 ( ・ 50kg ・ kg )× 本 ・ 別途工事 ( ・ バルク貯槽 kg) 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線瞬間流量計標準仕様書第2編2.3.8による。
また、コック付きとする。
なお、取付箇所は図示による。
集合装置・ 標準図(施工72)による。
本組 ・ 図示による ガス漏れ検知器※ ( )書きの数値は防振機器とする油面制御装置標準仕様書第2編2.3.5による。
また、制御盤には下記の端子を設ける。
転倒防止等・ 標準図(施工73)による。
( ・ (a) ・ (b) ) による 電気錠及び通電金具※上層階の定義は次による ) なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
メーター・ ガスメーター ( ・ 貸与品 ・ 買い取り ) TENキー及び制御盤・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ ポンプ緊急停止遮断装置・ 要 ( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要・ 返油ポンプ制御 ・ 減油警報 ・絶縁継手 ・ 建物導入部 ・ 地中埋設管からの立上り部 ・ 図示による空調機用排水トラップ・ 配管トラップ ・ ドラムトラップ ・ メカニカル式トラップ ・ 弁トラップ 建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の による ・ 埋設フレキ ・ ポリエチレン管※重要機器は次のものを指す。
・ 給水装置 ・ 排水装置 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器保温配管の保温材 ・・ 防災設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ダクトの保温材 ・・ 火を使用する設備 ・ 避難経路上に設置する設備 空調用排水管の保温材 ・形式・ 現場施工型 ・ ユニット型・ 冷媒管の保温外装 ・処理能力・ 処理対象人員 人 処理水量 m3/日 流入BOD mg/L処理方法・ 小規模合併処理(・ 方式)予備品・ ファンコイルユニット用フィルター 各形番台数の1/2以上・ 合併処理(・ 方式)・ 自動巻取形エアフィルター用フィルター 各1巻処理性能・ 放流BOD mg/L以下、除去率 %以上・ 折込形エアフィルター、プレフィルター (アルミ枠付) 各1/2消毒剤1ヶ月相当分を納入する。
主要構造物・ コンクリート製 ・ ガラス繊維強化プラスチック製 ・ ジシクロベンタジエン樹脂製(令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事)機械設備 工事特記仕様書一 般 共 通 事 項13● 換 気 設 備浄 化 槽 設 備1北諸県郡三股町大字樺山字五本松3384-2番地他17筆16714 8 9令和3年度 元気の杜広場トイレ新築 工事15(1)2(2)103 1117 4 12建 物 名 称 構 造 階 数延床面積 消防法施行令備 考18(㎡) 別表第1区分5 13浄化槽法第7条に基づく、使用開始6ヶ月後の放流水質検査は施設管理者の責務において実施するよう、引き渡し時に説明を行う。
1 新築棟トイレ W造 1 49.5627 143154 519(1)8建物種別及び屋外工 事 種 別 (2)9工事項目屋内 屋外1 空気調和設備○ 撤 去 工 事2 換気設備 ○20 13 排煙設備○ 排 煙 設 備4 自動制御設備215 衛生器具設備 ○22 26 給水設備 ○ ○237 排水設備 ○ ○248 給湯設備9 消火設備10 ガス設備2511 厨房設備12 浄化槽設備2613 撤去工事○ 自 動 制 御 設 備対 象 建 設 工 事27 1対象建設工事の種類 規模の基準建築物の解体建築物の新築・増築2建築物の修繕・模様替え(リフォーム等)空気調和方式建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等)328本工事により発生する建設廃棄物のうち、宮崎県内の焼却施設及び最終処分場に搬入する建設廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税が課税されるので適正に処理すること。
主要熱源機器撮影方法については、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(平成31年版)」及び「監督員の指示」による。
換気設備 区分 分類・規格 部数 備考排煙設備 着工前 カラー サービスサイズ 1部給水設備完成時 カラー サービスサイズ 1部 全景は、原則として植栽工事完了後とする。
1材料当たりの試料数1和風大便器耐火カバー自動制御設備 工事中 カラー サービスサイズ 1部2● 衛 生 器 具 設 備329 4材 料 名 調査方法JIS A148136(1) X線回析分析(2)消火設備7 8ガス設備排水設備530ステンレス鋼管施工上の注意1(1)コンクリート壁・床への埋め込み、スリーブ貫通部及びその他躯体との絶縁箇所には、プラスチックテープを 1/2重ね1回巻きを施す。
(2)7 8(2)(3)(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」並びに国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(平成31年版)」による。
(2)(4)(3)(4)(6)(5)別表-1 他工事との工事区分表 本工事 他工事(1)(2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
なお、電気設備工事の工事特記仕様書は( / )図、建築工事の工事特記仕様書は( / )図による。
312工 事 内 容機械設備工事電気設備工事建築工事(1)3機 器 の 基 礎電 気 関 係配電盤 ・ 制御盤の基礎屋内 ●(1)上記工場で製造されたレディーミクストコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。
4屋外 ●(2) 屋上 ● 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) ●○ 空 気 調 和 設 備 避雷針の基礎( 〃 ) ●●1設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマーク表示のない機材及びその製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
(3) ●5 テレビアンテナ基礎( 〃 )章 項 目 特 記 事 項コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(1工種の総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略することができる。
6● 給 水 設 備10○ 一 般 共 通 事 項 屋外設備 ( 〃 ) ● 屋上設備 ( 〃 ) ● 機 械 関 係 屋内設備 (架台、アンカーボルトを除く) 架台、 アンカーボルト ●9 特記した基礎(機械関係及び電気関係以外) ● 補強を要するもの ● ●● 補強を要するもの1外気条件室 内 ( 調 整 目 標 値 ) 貫通スリーブ 補強を要しないもの ●(1)一般系統 梁、床、壁 ●(2)温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度(3)(DB) (RH) (DB) (RH)湿 度 温 度 湿 度6点 検 口 床、壁、天井● 貫通部型枠 補強を要しないもの● (DB) (RH) (DB) (RH)● 排 水 設 備 軽量鉄骨下地、壁、●(4)夏 季1(1) 天井ボード類の切込 補強を要するもの (5)冬 季 埋込形分電盤、 補強を要するもの 補強を要しないもの (アウトレットボックスは除く)開 口 部 梁、床、壁●(6)(2) 端子盤等の型枠 補強を要しないもの ●なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
2 断熱材兼用型枠の切込 ●2 上記開口部の補強 ●3 上記開口部の墨出し ● ●3 4 スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) ● ●5 OAフロア用配線器具 ●●4外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む ●2湯沸室のフード ●35換気扇の取付枠 ●工事科目 職 種 作業の種別6(1)○ 給 湯 設 備流 し 台 排水トラップ共 ●(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口及び温度計取付座を設け、位置、大きさは図示による。
1防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 自家発用 ●● ● 床下のマンホール蓋屋外排水管 雨水鉄筋、コンクリート工事7(1) ●(3)空調用 ●(2)3 雨水立管 (たてどい) ●44手 す り 多機能便所用手すり ●25 上記以外の手すり8(1) ●● ●●6本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。
(2) ●(8)足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。○ 厨 房 機 器 設 備(3)○ 消 火 設 備●(6) (3)7(4)1(1)電気配管配線●1138(5) (2)9(7)2●●(9) ●(10) ●9 1●2●1010● ●●12設備機器の固定等は、次に示す事項を除き、すべて 「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版 ( 独立行政法人建築研究所 監修)」による。
●ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K及び設計用鉛直震度Kv(K/2)を用いて計算する。
11 1●一 般 重 要 一 般2●設 置 場 所耐 震 安 全 の 分 類●重 要●・ 特 定 の 施 設 ・ 一 般 の 施 設3●機 器 水 槽 機 器 水 槽 機 器 水 槽 機 器 水 槽12●6●上層階、屋 2.02.01.51.51.51.51.01.0上及び塔屋 (2.0) (2.0) (2.0) (1.5)7 5 134○ガス設 備中間階1.51.51.01.01.0 0.60.68電 気 錠(1.5) (1.5) (1.5) (1.0)1.01階及び 1.01.50.61.00.61.00.4●●地下階 (1.0) (1.0) (1.0) (0.6)0.6 ユニットバス、ユニットバス内水栓、(2)○ 浄 化 槽 設 備 ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 ●(3)(1) 洗濯機パン ● ユニットバスの換気扇建 物 階 数 上 層 階 建 物 階 数 上 層 階(4)2 11514 9システム天井 ボード ・ Tバー ●2~6階建 最上階 10~12階建 上層3階3 照明ライン設備プレート ●機械設備工事特記仕様書工事名称検 図7~9階建 上層2階 13階建以上 上層4階164 5 6図面番号 空調ライン設備プレート ●令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事P-01機械設備工事特記仕様書128541図面名称号建築⼠事務所名株式会社 益⽥設計事務所 益⽥ 敏明⼀級建築⼠事務所 宮崎県知事登録G-1131 号 ⼀級建築⼠登録 第7501,400 4,500 1,400 1,400 5,35011,000 3,50016,5002,000沖水川第G-1131号 -1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号 一級建築士(大臣)登録128541号 一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号 一級建築士(大臣)登録128541号1/300 配置図案内図N.S近隣公園(サッカー場)図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社益田設計事務所 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事A3:S=1/600A1:S=1/300 /300工事場所三股中央保育園三股町役場三股町立分化会館上米公園三股交番都城北郷線三股町図書館至都城市至北郷・日南JR三股駅3,000 3,000NGL±0植栽前面道路(5号)遊歩道敷地境界線▼進入口▼▼出口来客用駐車場(16台)メンテナンス用温泉タンクLPGバルク進入口中庭植栽植栽前面道路(7号)道路境界線▼歩道 歩道道路境界線▼歩道進入口中庭植栽下部:車椅子用駐車場植栽浄化槽温泉スタンド植栽ゴミ置場・プロパン庫キャノピーキャノピー植栽附属棟福祉館歩道歩道歩道歩道7,061 3,0266,0003,000有効幅員有効幅員(既設)井戸(既設)▼出口178.8 178.179.3 179.(別途工事)(別途工事)室外機置場(178.8) 178.4 BM(178.2) (178.2(178.0) (178.0 (178.0(35台)来客用駐車場(178.9) (178.9 (178.9(178.0)(178.0) (178.0(179.2) (179.2 (179.5)(179.5) (179.5(別途工事)N多目的広場敷地境界線改修棟既存側溝新築棟設計G.L=現況G.L±0既存側溝H=500植栽植栽植栽 植栽既存側溝H=600付属棟ポンプ室より既設管接続福祉館の排水へ合流40402065水栓柱既設GV20既設100 100 10023100100500100 100保護砂在来土(良質土)埋設表示テープ土被り配管埋設施工要領コンクリート根巻犬走り設置は不要100100 100 蓋径小口径塩ビ桝施工要領(樹脂蓋)1GL- 1,00090Y桝リスト(mm)管底深さ樹脂蓋GL- 樹脂蓋記号 桝 蓋 小口径塩ビ桝GL- 樹脂蓋(段付) 100-15090L 100-150 1 2 3 90Y 100-150※管底深さは既設管管底に合わせて、調整すること。
管 種 線 種 場 所屋内一般配 管 材 料凡 例機器接続部:アルミフレキシブルダクト屋内一般 ダクト EA屋内一般屋内一般屋外埋設排水管通気管硬質ポリ塩化ビニル管(VP)硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 桝間硬質ポリ塩化ビニル管(VP)JIS K 6741JIS K 6741JIS K 6741屋外埋設スパイラルダクト給水管 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) JIS K 6742:新設給水管:既設給水管:地中埋設標:新設排水管:既設排水管機械設備 配置図・案内図P-02850配管設備については、令第129条の2の5の規定に適合する構造とする。
給水設備については、水道法第16条の規定に適合する構造とする。
下水道については、下水道法第10条の第1項の規定に適合する構造とする。
換気設備については、令第129条の2の6の規定に適合する構造とする。
本工事範囲3※水栓には「飲み水ではありません」と表示すること。
5025第G-1131号 -1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号 一級建築士(大臣)登録128541号 一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号 一級建築士(大臣)登録128541号図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社益田設計事務所 令和3年度 元気の杜広場トイレ新築工事新築棟換気設備については、令第129条の2の6の規定に適合する構造とする。
配管設備については、令第129条の2の5の規定に適合する構造とする。
給水設備については、水道法第16条の規定に適合する構造とする。
下水道については、下水道法第10条の第1項の規定に適合する構造とする。
機械設備 平面図・機器表P-03100掃除流しPTOM-B210W-CY3Y2Y1X4X3X2X11/5011,0006,0004,5002,000 2,5002,500 2,500Y3Y2Y1X4X3X2X11/5011,0006,0004,5002,000 2,5002,500 2,500150 FE1FE1FE21504衛生器具 機器表参 考 品 番 機 器 名 称機 器 仕 様付 属 品腰掛便器 C-P25S フラッシュバルブ、普通便座(蓋無)、SUS製ワンタッチ紙巻器(2連)、他付属品一式盗難防止形、450×600 化粧鏡 YM4560FEKF-4560AA-669-2L525RCU 自動水栓、止水栓、排水金具、他付属品一式 はめ込み洗面器 ※カウンターは建築工事SK22A S-202A 横水栓、止水栓、排水金具、バックハンガー、他付属品一式TCF5534ADP SUS製ワンタッチ紙巻器(2連)、他付属品一式フラッシュバルブ、温水洗浄便座(蓋無)、便座リモコン(発電式)、タッチスイッチ(発電式)CW-PA11FLQ-NECKC-P25SM腰掛便器L型手すり T112CL10 KF-920AE70D12J平壁設置タイプ、固定金具一式 AC-BK-F62450×1,000 KF-4510A YM4510FA自動水栓(グースネックタイプ)、止水栓、排水金具、他付属品一式 L-275AN L270D同等品 FRP製、固定金具一式 EWC283CRKF-471EH70J T112HK7Rベビーシートベビーチェア化粧鏡洗面器背もたれはね上げ手すりYKA15Sロータンク式、混合栓、電気温水器、水石けん入れ、紙巻器、前板、甲板、側板 オストメイト6 1 1 1 1 1 1 1数量YKA25S 横型、格納式、固定金具一式 AC-OK-21F樹脂被覆タイプ、L=700mm、固定金具一式樹脂被覆タイプ、ロック付、固定金具一式4 3L-2594FC22 ステンレス製深形フードφ100(ガラリ付)静圧 40Pa 風量 140m3/hFY-24CK8 VD-15ZC12 15.5W49W天井埋込形換気扇FE 単相100V人感センサー(電気設備)ステンレス製深形フードφ150(ガラリ付)風量 350m3/hFY-32CK8 VD-20ZC12 天井埋込形換気扇換気設備 機器表FE1機器番号単相100V電源 容量人感センサー(電気設備)参 考 品 番 機 器 名 称機 器 仕 様付 属 品付属電動機静圧 40Pa1 2数量T5A50T5A50T5A50COA100COA100UAS82RDB2NCFS494NHRSCFS494CRRA75 75754050VC505075100 10010065505040 40 40202020202025252525252520100100GV4025 30 304025 20 20 20 25給排水設備 平面図 換気設備 平面図100 100EAEAEA通 路 通 路 女子便所 女子便所 女子便所バリアフリ-トイレ バリアフリ-トイレ2030A1:S=1/50A3:S=1/10013 化学物質の [改1.6.9] 1 既存防水の処理 [改3.2.3、4、6]濃度測定 厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告すること。
既存保護層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )Ⅰ 工事概要 1 適用基準等 ※建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成28年版) なお、測定機器は受注者が購入すること。
・行わない・構内舗装 ・ 排水設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成27年版) 測定対象室及び測定箇所数 既存防水層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )・一般庁舎等 ( ) ・行わない建築基準法施行令第87条に基づく風圧区分等 ・学校施設等 ( ) 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・基準風速(Vo) ( # ) m/s ・県営住宅等 ( 戸)以上かつ各住戸2室以上 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・仕上げ表による ・行わない・積雪区分 建設省告示第1455号 別表( # ) 実施する場合の測定対象の化学物質及び濃度指針値(25℃の場合)・ホルムアルデヒド(0.08ppm) ・トルエン(0.07ppm) ・キシレン(0.05ppm) 2 既存下地の処理 [改3.2.6]2 設備工事との (1.1.7) ・パラジクロロベンゼン(0.04ppm) ・エチルベンゼン(0.88ppm) ・スチレン(0.05ppm) 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・取合い 別表-1による。
なお、設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、 測定法監督員の承諾を受けること。
※蒸気拡散式分析法(測定バッジ) ・定電位電解法 ・検知管法 3 アスファルト防水 [改3.3.2~5]・検知紙法 ・吸光光度法 ・ ( ) 屋根保護防水3 実施工程表 [改1.2.1] 防水層の種別・概成工期 ( 令和 年 月 日 ) 14 工事写真 (1.2.4)[改1.2.4] 工 法 種 別 施工箇所 断 熱 材 絶縁用シート 立上がり部下記のものを監督員に提出する。
の保護4 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
撮影方法については、「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)」国土交通省大臣官房 ・P2A ・ A-1 ※ポリスチレンフィルム官庁営繕部制定及び監督員の指示による。
・ A-2 厚さ0.15mm5 電気保安技術者 [改1.3.3] 区分 分類・規格 提出部数 備 考 ・ A-3 以上 ※乾式※適用する ・適用しない 着工前 ※カラー ※1部 ・P1B ・ B-1 ・ 保護材※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) ・ B-26 施工条件 [改1.3.5] 工事中 ※カラー ( ※サービスサイズ ) ※1部 ・ B-3 ・コンクリート標仕1.3.5(1)以外の施工条件 ※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) ・P2AI ・ AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス 押え・図示 ※現場説明書による 完成時 ※カラー ※1部 全景は、原則植栽工事 ・ AI-2 ※ JIS A 9521に基づく 70g/m2程度※サービスサイズ ・ ( ) ・ ( 部 ) 完了後とする。
・ AI-3 押出法ポリスチレンフォーム断熱 ・れんが7 発生材の処理等 [改1.3.12] ・電子データをCD-R等で提出する ・P1B1 ・ BI-1 材3種bA(スキン層付き) ・ 押さえ・引渡しを要するもの ( ・金属類 ・PCB含有物 ・ ) ・T1B1 ・ BI-2 ・ (JIS R・引渡しを要するもの以外 ※構外搬出適正処理とする 15 竣工写真 ・ BI-3 (厚さ) 1250)・再利用又は再資源化を図るもの ( コンクリ-ト・アスファルト類 ) 下記のものを監督員に提出する。
但し、ネガフイルム等は撮影業者の保管とする。
※25mm ・50mm ・なお、撮影業者は建築完成写真撮影実績のあるものとし、監督員の承諾を受けること。
・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版寸法(㎜)Ⅱ 建築改修工事仕様 ・対象建設工事 ※カラー 外部 ※4枚以上 ※3部 ※100×125以上 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 対象建設工事を受注予定の業者は、特定建設資材に係る分別解体等に関する省令で ※キャビネ版 ・ ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( ) ※改標仕表3.3.3 から 表3.3.9 による ・1 共通仕様 定める様式第1号及び別表1~3のうち当該工事に該当する別表、工程表を作成し、契 ・ 内部 ※10枚以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事 約締結前に監督員に提出、説明するものとする。
・ ( 枚 ) ※改標仕表3.3.3 から 表3.3.9 による ・標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」(以下、「改修標仕」という。
)により、改修標仕に記載されていない 対象建設工事の種類 規模の基準 ・カラー四切り木製パネル 外部 ( 枚 ) ※3部事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」 対象 建築物の解体 床面積の合計 80㎡以上 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 )(以下、「標仕」という。
)による。
建設 建築物の新築・増築 床面積の合計 500㎡以上 ・カラー四切り木製パネル 外部 ( 枚 ) ※3部 屋根露出防水(2) 本工事に電気設備、機械設備工事含む場合の工事特記仕様書は別図による。
工事 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1億円以上 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) 防水層の種別建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500万円以上 ・カラースライド 外部 ( 枚 ) ※1部 ※24×36以上 工 法 種 別 施工箇所 断 熱 材 仕上塗料 備 考・対象外建設工事 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( ) 種類 使用量2 特記仕様 ・デジタルカメラ 外部 ( 枚 ) ※1部 ※280万画素以上 ・M4C ・ C-1 ・ ・(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
8 建築材料等 (1.4.2) 内部 ( 枚 ) ・ ( 部 ) ・ ( ) ・ C-2(2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
本特記仕様書の各章における下地材、接着剤、仕上げ材、塗料材、家具等の ・電子データをCD-R等で提出する ・ C-3○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
ホルムアルデヒド放散量 ・ C-4・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
※F☆☆☆☆ ※屋内 16 完成図等 [改1.8.1~2] [改表1.8.1] ・M3D ・ D-1 脱気装置(3) 特記事項に記載の[改 ]内表示番号は、改修標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。
・屋外 部位等 ( ・ 図示による ・ ) 完成図 ・P0D ・ D-2 ・設ける(4) 特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。
本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの ※2ッ折り製本 ※1部 ・ ( 部 ) ・ D-3 ・アスファルト ※アスファルト ・設けないとし、JIS及びJASマークの表示の無い材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を ※修正CADデータ ※1部 ・ ( 部 ) ・ D-4 ルーフィング ルーフィング満たすものとする。
・P0DI ・ DI-1 改標仕3.3.2(9) 類の製 類の製 改修用ドレン別表-1 設備工事との工事区分表 ●印は工事範囲とする (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること 県有建物保全情報システムデータシート ・M3DI ・ DI-2 (種類) 造所の 造所の ・設ける(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ※電子データにより、監督員に提出する ・M4DI ・ 仕様 仕様 ・設けない(3) 安定的な供給が可能であること ・紙面により、監督員に提出する(4) 法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを取得していること (厚さ)(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 17 保全に関する資料 [改1.8.1、1.8.3] ※25mm ・50mm(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること ※2部 ・ ( 部 ) ・ 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する テレビアンテナ基礎 (〃 )ことの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写 屋根露出防水絶縁(断熱)工法の、脱気装置の種類及び設置数量 避雷針の基礎 ( 〃 ) しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。
数量 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 また、商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 屋上設備 (架台、アンカーボルトを除く) 同等品を使用する場合は監督員の承諾を受けること。
1 騒音・粉じん等 [改2.1.3] 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の 木材については、宮崎県産材を使用するよう努めるものとする。
の対策 ・防音シートを設ける ・防音パネルを設ける 張りじまい位置 ※図示による ・屋内防水9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。
2 足場その他 [改2.2.1][改表2.2.1] 工法 種別 施工箇所・内部足場 ※脚立、足場板等 ・ ・P1E ・E-110 施工数量調査 [改1.5.2] ・外部足場 ・P2E ・E-2調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・ 種類 外部足場等 保護層 ・設ける ( ※図示 ・ ) ・設けない調査範囲 ・図示 ・ ※A種 施工箇所面に枠組足場を設ける 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ )調査方法 ・打診及び目視 ・ ・B種 施工箇所面にくさび緊結式足場を設ける ・適用しない・C種 施工箇所面に単管本足場を設ける 押え金物の材質、形状及び寸法 ※図示による ・11 破壊部分の補修 ・D種 仮設ゴンドラを使用する 屋根排水溝 ※図示による ・※図示による ・ ・E種 移動式足場を使用する・防護シートを設置する 4 改質アスファルト [改3.4.2、3]12 技能士 [改1.6.2] 材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 シート防水 防水層の種別本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士 工 法 種 別 施工箇所 断 熱 材 仕上塗料 備 考を適用すること。
3 既存部分の養生 [改2.3.1] 種類 使用量工事科目 職 種 作業の種別 既存部分の特別養生 ・行う ・MA4S ・AS-T1 ・ ・仮設工事 とび ○とび作業 設置範囲及び養生方法 ※図示 ・ ・AS-T2鉄筋工事 鉄筋施工 ○鉄筋組立て作業 既存家具、既存設備等の養生 ・AS-J2 湯沸室のフード コンクリート工事 型枠施工 ・型枠工事作業 養生方法 ※ビニールシート等による ・ ・M3AS ・AS-T3 換気扇の取付枠 左官 ・左官作業 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・AS-T4 脱気装置鉄骨工事 とび ・とび作業 ※行わない ・行う (図示) ・AS-J1 ・設ける防水工事 防水施工 ・アスファルト防水工事作業 ・ASI-J3 ・アスファルト ※アスファルト ・設けない・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 4 仮設間仕切り [改2.3.2] [改表2.3.1] ・P0AS ・AS-T3 ルーフィング ルーフィング・合成ゴム系シート防水工事作業 仮設間仕切りの種別 ・AS-T4 類の製 類の製・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 種 別 材 質 仕上げ ・AS-J1 造所の 造所の○シーリング防水工事作業 ・A種 ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・片面塗装 ・ASI-J3 仕様 仕様木工事 建築大工 ・大工工事作業 ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・M3ASI ・ASI-T1 改標仕3.3.2(9)屋根及びとい工事 建築板金 ○内外装板金作業 ・B種 ・せっこうボード厚9.5片面張り ・合板厚9片面張り ・ ・M4ASI ・ASI-J1 (種類) 改修用ドレン左官工事 左官 ○左官作業 ・せっこうボード厚9.5(内部面)+合板厚9(外部面) ・P0ASI ・ ・設ける建具工事 サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業 ※C種 ※シート張り - ・設けないガラス施工 ・ガラス工事作業 ・仮設扉 ※合板張り木製扉 程度 ・ ・ (厚さ)塗装工事 塗装 ○建築塗装作業 ※25mm ・50mm内装工事 表装 ・壁装作業 5 監督員事務所 [改2.4.1] ・解体工事 とび ・とび作業 ・設ける(構造耐力上主要な部分及び屋根、外壁、開口部に係る全面改修作業等については、原則 規模 ・ ( ) ㎡程度 屋根露出防水絶縁(断熱)工法の、脱気装置の種類及び設置数量として1級技能士とする) 仕上げ 監督員の指示による。
数量 ・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定設備 ※電灯 ※給排水 ※空調 ・ ( ) 設置数量 ・ 個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定備品 ※机 ※イス ・・長靴 ・かっぱ ・保安帽 ※懐中電灯 改質アスファルトシートの種類及び厚さ・ ( ) ・ ( ) ※改標仕 表3.4.1 から 表3.4.3 による ・※設けない(但し、受注者事務所に打合せスペースを確保すること) 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改標仕 表3.4.1 から 表3.4.3 による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ6 工事用水、電力、 本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、 ※改標仕 表3.4.1 から 表3.4.3 による ・その他 その他建築物引き渡しまでに要する費用は、全て受注者の負担とする。
・防湿層の設置 ※図示による ・その他( )押え金物構内既存の施設 ※図示による ・工事用水 ・利用できる ( ※有償 ・無償 ) ※利用できない )工事用電力 ・利用できる ( ※有償 ・無償 ) ※利用できない )項 目 特 記 事 項●31 防水改修工事令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事 工事特記仕様書 章1各章共通事項各章共通事項(続き)建 物 名 称 構造 階数 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡) 備考1.工事場所● ● ● ● ●●●●●北諸県郡三股町大字樺山字五本松3384-2番地他17筆2.敷地面積 12637.54 ㎡3.工事概要改修棟 RC+W造 1 49.5 49.5●屋外● ● 機器の基礎上記に係る電気設備・機械設備・外構工事屋上 ●●●機 械 関 係 屋内設備● 屋外設備 架台、 アンカーボルト(電気及び機械関係以外)●●工事 工事 配電盤 ・ 制御盤の基礎屋内 ●●●工 事 内 容本工事 電気設備 機械設備(建築工事)電 気 関 係●●● ●● 特記した基礎(電気及び機械関係以外) 貫通部型枠 補強を要しないもの ● 補強を要するもの 貫通スリーブ 補強を要しないもの 補強を要するもの 梁、床、壁 ● 端子盤等の型枠 補強を要しないもの 断熱材兼用型枠の切込 上記開口部の補強●●●●● 埋込形分電盤、 補強を要するもの 天井ボード類の切込 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの ●● 0Aフロア用配線器具 点 検 口 床、壁、天井 開 口 部 梁、床、壁 上記開口部の墨出し スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) 補強を要しないもの● 外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む 流 し 台 排水トラップ共●●●● 屋外排水管 雨水 汚水、雑排水 雨水立管 (たてどい) ● ● タンク基礎 床下マンホールの蓋 ● 防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 空調用 自家発用 ● 手すり 多機能便所 上記以外 化粧鏡●● ●● ガス漏れ検知器 はめ込形洗面器用カウンター (前板共)●● 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス 配線ピット及びふた 別途機器などへの接続●● 空調ライン設備プレート● システム天井 ボード・Tバー ガスボンベ転倒防止用の鎖 電気配管配線 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 電極棒 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ ●●●図面番号株式会社 益田設計事務所 益田 敏明 令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事検図建築工事特記仕様書 01令和2年4月版 建築改修工事特記仕様書 (その1) G-1131 号 号 図面名称建築士事務所名 工事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 一級建築士登録 第 128541AK- ユニットバス換気扇 照明ライン設備プレート ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 洗濯機パン● 電 気 錠 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤● ユニットバス、ユニットバス内水栓 ●4 2 282仮設工事5 合成高分子系 [改3.5.3] [改表3.1.1] [改表3.5.1~3] 1 ひび割れ部 [改4.1.4] [改4.2.2] [改4.3.4、5] 1 既存タイル張り [改4.5.2~4] 1 既存塗膜等の [改4.6.3][改表4.6.2~5]ルーフィングシート防水 工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 備 考 改修工法 ・樹脂注入工法 の撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 除去、下地処理 既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法箇所 種類 使用量 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 撤去位置 及び下地調整 工 法 処理範囲 下地の補修 加圧力・POS ・SーF1 ・ ・ ※自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ ・サンダー工法 ※既存仕上面全体 ・図示 ・行う -・S4S ・SーF2 注入工法 ・ ・ ・高圧水洗工法 ※既存仕上面全体 ・図示 ・行う ・30~100Mpa程度・SーM1 ・手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 2 ひび割れ部 [改4.1.4][改4.2.2][改4.5.5、6] ・100~250Mpa程度・SーM2 注入工法 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 改修工法 改修箇所 ・既存タイル張り面 ・塗膜はく離剤 ※既存仕上面全体 ・図示 ・行う -・SーM3 脱気装置 ・機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130 ・既存タイル撤去面 ( ・コンクリート面 ・モルタル面 ) 工法・S3S ・SーF1 ・設ける 注入工法 ・ ・ ・水洗い工法 ※上記処理範囲以外 ・図示 ・行う 10~30Mpa程度・SーF2 ・アスファルト ・アスファルト ・設けない 注入材料 ・樹脂注入工法 の既存仕上面全体・M4S ・SーM1 ルーフィング ルーフィング ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形) 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・SーM2 類の製 類の製 注入状況の検査 ※自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130 2 下地調整材 [改4.2.2][改4.6.4]・SーM3 造所の 造所の ※行わない 注入工法 ・ ・ ※下地調整塗材 ( ・C-1 ・C-2 ・CM-2 )・POSI ・SIーF1 改標仕3.5.2(3)(エ)(b) ・行う ・手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ポリマーセメントモルタル・S3SI ・SIーF2 による ※コア抜取り 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 注入工法 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70・S4SI (種類) (厚さ) 改修用ドレン ・ ・機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130 3 仕上塗材仕上げ [改4.1.5][改4.2.2][改4.6.5][改表4.2.4]・M4SI ・ ※25mm ・設ける 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 注入工法 ・ ・ 新規仕上塗材の種類・ ・設けない ・ ( ) 注入材料 ・薄付け仕上塗材・SIーM1 改標仕3.5.2(3)(エ)(a) ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形) 呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考・SIーM2 による ・Uカットシール材充填工法 注入状況の検査 ・外装薄塗材Si ・砂壁状 ・吹付け(種類) (厚さ) 材料 ・シーリング材 ※行わない ・可とう形外装薄塗材Si ・ゆず肌状 ・ローラー塗り・ ※25mm 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・行う ・外装薄塗材E ・さざ波状 ・こて塗り・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行わない ・行う ※コア抜取り 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・可とう形外装薄塗材E・平たん状・可とう性エポキシ樹脂 ・ ・防水形外装薄塗材E ・凸凹状SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・外装薄塗材S ・着色骨材砂壁状・設ける ・設けない ・シール工法 ・ ( )S-M2またはSI-M2の立上り部の工法 材料 ・パテ状エポキシ樹脂 ・厚付け仕上塗材・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ※1.5mm ・可とう性エポキシ樹脂 ・Uカットシール材充填工法 呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考・機械的固定方法 材料 ・シーリング材 ・外装厚塗材C ・吹放し ・吹付け脱気装置 ※設けない ・設ける(種類、
設置箇所は図示) 2 欠損部改修工法 [改4.1.4] [改4.2.2] [改4.3.7] 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・外装厚塗材Si ・凸部処理 ・ローラー塗りルーフィングシートの種類及び厚さ ※充填工法 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行わない ・行う ・外装厚塗材E ・平たん状 ・こて塗り※改標仕 表3.5.1 から 表3.5.3 による ・ 材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・可とう性エポキシ樹脂 ・凸凹状PCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別S-C1の場合の目地処理 ・ポリマーセメントモルタル ・ひき起し・行う ( ・図示 ・ ) ・ 3 欠損部改修工法 [改4.1.4][改4.2.2][改4.5.8] ・掻き落としPCコンクリート部材の入隅部の増張り (種別S-F1、SI-F1、S-C1の場合) ・タイル部分張替え工法・行う ( ・図示 ・ ) 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・複層仕上塗材 防水形の増塗りは改標仕4.6.5(3)(ウ)によるALCパネル下地の入隅部の増張り (種別S-C1の場合) ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 呼び名 仕上げの形状 工 法 上塗材・耐候性・行う ( ・図示 ・ ) ・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・吹付け 溶媒 ※水系 ・溶剤系一般部のルーフィングシートの張付けを機械的固定工法で行う場合の建築基準法に基づき ・タイル張替え工法 ・可とう形複層塗材CE ・凸部処理 ・ローラー塗り ・弱溶剤系定まる風圧力に対応した工法 張替用材料 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・複層塗材Si ・凹凸模様 ・こて塗り 樹脂 ※アクリル系※図示による ・その他( ) 1 既存モルタル塗り [改4.4.2~4] ・張り付けモルタル ・複層塗材E ・の撤去 ・行う ( ・全面 ※図示の範囲 ) ・ ・複層塗材RE 外観 ※つやあり6 塗膜防水 [改3.6.2、3] [改表3.1.1] [改表3.6.1、2] ・防水形複層塗材CE ・つやなし防水層の種別 2 ひび割れ部 [改4.1.4] [改4.2.2] [改4.4.5、6] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ・防水形複層塗材E ・メタリック工 法 種 別 施工箇所 仕上塗料 備考 改修工法 ・樹脂注入工法 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 ・防水形複層塗材RS 耐候性 ※耐候形3種種類 使用量 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う ・行わない ・・POX ※X-1 ※製造所 ※製造所 脱気装置 ※自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130・X-2 の仕様 の仕様 ・設ける 注入工法 ・ ・ ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・可とう形改修用仕上塗材・ による による ・設けない ・手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※ 40 タイル張りの工法 呼び名 仕上げの形状 工 法 上塗材・耐候性・L4X ・X-1 ・ ・ 改修用ドレン 注入工法 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※ 70 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ・可とう形改修塗材E ・平たん状 ・吹付け 溶媒 ※水系 ・溶剤系※X-2 ・設ける ・機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・可とう形改修塗材RE ・さざ波状 ・ローラー塗り ・弱溶剤系・ ・設けない 注入工法 ・ ・ ・可とう形改修塗材CE ・ゆず肌状 樹脂 ※アクリル系4 浮き部改修工法 [改4.1.4][改4.2.2] [改4.5.9~15] ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 注入材料 [改4.2.2] 改修工法の種類 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量 外観 ※つやあり種類 ・ ※主材料の製造所の仕様 ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形) (本/㎡) (箇所/㎡) ・つやなし設置数量 ・ 個 ※主材料の製造所の仕様 注入状況の検査 一般部 指定部 一般部 指定部 (ml/箇所) ・メタリック※行わない ・アンカーピンニング部分 ※16 ※25 - - ※25 耐候性 ※耐候形3種工 法 種 別 施工箇所 各工程数及び 保護層 ・行う エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・工程の使用量 ※コア抜取り 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25・P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 脱気装置 ・ エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・による ・設ける 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ・50 4 マスチック塗材塗り [改4.7.2][改表4.7.1]・P2Y ※Y-2 ・ ・ ( ) ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ 種別 ・A種 ・B種 ( 仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種 )・設けない ・注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 - - ※25・Uカットシール材充填工法 エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・7 シーリング [改3.1.4] [改表3.1.2] 材料 ・シーリング材 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 5 外壁用塗膜防水材 [改4.1.5][改4.2.2][改4.8.2][改表4.2.6]シーリング改修工法の種類 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ 仕上げ形状 ・ 工法 ・・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行わない ・行う ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 外壁用仕上塗材の耐候性 ※JIS A 6909の耐候性1種相当 ・・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 (ボンドブレーカー張り) ・可とう性エポキシ樹脂 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・(エッジング材張り) ・注入口付アンカーピンニング ・ ・ - - ※25 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理シーリング材の種類、施工箇所 [改3.7.2] [改表3.7.1] ・シール工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ ※改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修) 下表以外は、改修標仕表3.7.1による 材料 ・パテ状エポキシ樹脂 ・施工箇所 シーリング材の種類(記号) ・可とう性エポキシ樹脂 ・タイル部分張替え工法新設壁廻り PU-2 接着剤 ※ポリマーセメントモルタル モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理カウンタ-廻り SR-2 3 欠損部改修工法 [改4.1.4][改4.2.2][改4.4.9] ・JIS A 5557による-液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ※改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)※充填工法 ・シ-リング材の目地寸法 ・図示による ・その他( ) [改3.7.3] 材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・タイル張替え工法接着性試験 ・行う ・行わない [改3.7.8] ・ポリマーセメントモルタル 張り付け用 ・JIS A 5557による-液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 既存塗膜の除去、
下地処理及び下地調整※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ・その他( ) ・モルタル塗替え工法 材料 ・ ※改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)・張り付けモルタル ・8 改修用ドレン 既製目地材 ・使用する (形状は図示) 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置・改修ドレンを設ける [改3.2.5] 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示(P0AS, P0ASI, P0D, P0DI, P0S, P0SI, P0X工法) ※図示 ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う ・行わない(設置箇所は図示による。
取付方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による)4 浮き部改修工法 [改4.1.4][改4.2.2][改4.4.10~15] ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り9 とい [改3.8.2] [改表3.8.1] 改修工法の種類 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量 タイル張りの工法といの材種 (本/㎡) (箇所/㎡) 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ・VP ・カラーVP) 一般部 指定部 一般部 指定部 (ml/箇所) 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り鋼管製といの防露巻き ※改修標仕表3.8.5による [改3.8.3] [改表3.8.5] ・アンカーピンニング部分 ※16 ※25 - - ※25・次の箇所は行わない( ) エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ 5 目地改修工法 [改4.1.4][改4.5.16]掃除口 ※有り ・無し ・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 ・目地ひび割れ部改修工法たてどい受金物 ※ステンレス製 ・鋼製(溶融亜鉛めっき) エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・伸縮調整目地改修工法既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ・50 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・・図示による ・その他( ) ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 - - ※25 6 タイルの形状、 [改4.2.2]10 アルミニウム製笠木 [改3.9.2、3] [改表3.9.1] エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ 寸法等 タイルの形状、寸法等種 類 製品幅 板 厚 表面処理 着色 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 施工箇所 寸法 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考(mm) (mm) エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ mm よる区分 害性 り性・オープン ・押出250形 ・ ・標準色 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無形式 ・押出300形 ・A-1 ( ) ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・押出350形 ・B-1 ・特注色 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・ ( ) ※充填工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・板材折曲げ形 ・ ・ 材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・※2.0以上 ・ポリマーセメントモルタル ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・シール ・板材折曲げ形 ・ ・ ・モルタル塗替え工法 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする形式 ※2.0以上 既製目地材 ・使用する (形状は図示) タイルの試験張り ・行わない ・行う仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ タイルの見本焼き ・行わない ・行う既存笠木の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・図面番号令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事検図 02 AK-令和2年4月版4-4外壁改修工事 塗り仕上げ外壁工事名称図面名称 建築改修工事特記仕様書 (その2) 号建築士事務所名一級建築士事務所 宮崎県知事登録 G-1131 号 一級建築士登録 第 128541株式会社 益田設計事務所 益田 敏明外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁建築工事特記仕様書4-3 3防水改修工事(続き)4-2外壁改修工事コンクリート打放し仕上げ外壁4-11 改修工法 [改5.1.3] 12 自動ドア開閉装置 [改5.8.2、3] 1 改修範囲 [改6.1.3] 7 床張り用合板等 [改6.5.2]・かぶせ工法 ・撤去工法 建具種類、適用箇所は建具表による ・引き戸用駆動装置 ※建具表による ・ 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁及び床の改修範囲 ・普通合板新規に建具を設ける場合 ・多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置 ※建具表による ・ ※壁面より両側100㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、板面の品質、防虫等の処理壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ ・引き戸用検出装置 ※建具表による ・ 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ・図示による ・その他( )新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 戸の開閉装置 ※建具表による ・ ※ 壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ・構造用合板引き戸用検出装置の種類 ※建具表による ・ 天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、等級、板面の品質、防虫等の処理・防火戸 [改5.1.4] 凍結防止 ・行う(適用箇所は建具表による) ※行わない ※既存のまま ・図示 ・図示による ・その他( )防火戸の指定 ※図示による ・その他( ) ・パーティクルボード防火戸の自動閉鎖機構 ※図示による ・その他( ) 13 自閉式上吊り [改5.9.3] 2 既存床の撤去及び [改6.2.2] 施工箇所、厚さ、表裏面の状態による区分、曲げ強さによる区分、接着剤による防火戸とヒュ-ズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 引戸装置 性能等 下地補修 ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤とも) 区分、難燃性による区分※図示による ・その他( ) ※改修標仕表5.9.1による ・製造所標準仕様による ・下地モルタルとも ( ※図示の範囲 ・除去範囲全て ) ・図示による ・その他( )合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 ・構造用パネル2 見本の製作等 [改5.1.5] 14 木製建具 (16.7.2) 施工箇所、厚さ、
等級 ・図示による ・その他( )・特殊な建具の仮組 かまち戸の樹種 かまち ( ) 鏡板 ( ) 3 既存壁の撤去及び [改6.3.2]※実施しない ・実施する 特殊な建具の仮組(建具番号: ) ふすまの上張り (表16.7.3) 下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 8 防腐・防蟻処理 [改6.5.5]※新鳥の子又はビニル紙程度(押入の裏面は除く) ・鳥の子 ※改修標仕4.4.9によるモルタル塗り ・防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材 適用部位( )3 ブラインドボックス等 [改5.1.6] ( 塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示 ) ・薬剤の加圧注入による防腐 適用部位( )の再使用 ・再使用する ( ) ・再使用しない 15 ガラスブロック積み [改5.13.5] ・図示による ・防蟻処理JIS A 5212によるもの [改6.5.2] 保存処理性能区分 ・K2 ・K3 ・K44 防犯建物部品 [改5.1.7] 寸法(mm) 色 調 パターン 防火認定 4 木材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ※図示による ・下表による ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 適用部位( )・適用する( ) 適用箇所 ( ・建具表による ・ ) ※クリア ・熱線反射 ※無し 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質 処理の方法 ※標仕12.3.1(イ)(b)①~④による ・※適用しない ・乳白 ・カラー( ) ・有り ※2級 ※A種 ・B種 ・ボード原料接着剤への薬剤混入による・壁用金属枠 ※設ける(材質等: ) ・設けない ・ ・ 防腐・防蟻処理 適用部位( )5 アルミニウム製建具 [改5.2.2~5][改表5.2.2] ・補強材 ※設ける(材質等: ) ・設けない ※2級 ※A種 ・B種外部に面する建具 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・図示 ・ ・ ・ 9 防虫処理 [改6.5.5]種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 ・木材処理(防虫)・A種 S-4 ※A-3 ※W-4 ※70 ※建具表 16 ガラス留め材及び溝 [改5.13.3] ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ※図示による ・下表による 施工箇所: 合板、集成材等を除く全ての木材※B種 S-5 ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) による ガラス留め材及び溝の大きさ 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質 処理方法:・C種 S-6 A-4 W-5 ( ) 建具の種類 ガラスの留め材 ガラス溝の大きさmm 見え掛り ※上小節 ※A種 ・B種 処理区分:アルミニウム製 ※シーリング材(SR-1) ※建具の製造所の仕様による 面 ・ ・ ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。
鋼板 材料 ※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・アルミニウムタイプ ・100(1000) ・チェーン式 ・ローヘッド形 施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材 含水率 屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっき質タイル ・レジンコンクリート製めっき付着量 ※Z12又はF12 ・ファイバーグラスタイプ ・75(750) ・電動式 ・ハイリフト形 ・溶融亜鉛めっき鋼板 の樹種 樹種 の厚さmm面の品質 屋外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっき質タイル厚さ ※標仕16.4.2による ・50(500) ・バーチカル形 ※15%以下障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図示 ・ ・ 16 カーペット敷き [改6.9.2、3]9 鋼製軽量建具 [改5.2.2][改5.5.2~4] パイル形状、種別等 ※図示による ・その他( )性能等級 21 その他の建具 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ※図示による ・下表による 見切り、押え金物簡易気密型ドアセット ・適用する ・適用しない ・エレベーターの防火、防煙区画に使用する特殊建具等 施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材 含水率 材質、形状等 ※図示による ・その他( ) (建具符号: ※建具表による ・ ) の樹種 樹種 の厚さmm面の品質鋼板 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) 22 鍵箱 ※15%以下 17 合成樹脂塗床 [改6.10.2、3]・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) 市販品 ・ エポキシ樹脂系塗床の工法及び仕上げの種類ビニル被覆鋼板 ・使用する ・使用しない 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・薄膜流し展べ仕上げ ( ・平滑 ・防滑 )使用箇所 ※図示による ・その他( ) 6 造作用単板積層材 [改6.5.2] ・厚膜流し展べ仕上げ ( ・平滑 ・防滑 )カラ-鋼板 ・使用する ・使用しない 23 防煙垂れ壁 ・固定式 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ※図示による ・下表による ・樹脂モルタル仕上げ ( ・平滑 ・防滑 )使用箇所 ※図示による ・その他( ) ・可動式(煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)) 施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 防虫処理・垂直降下式(巻取り型) ・有り(加工: ・天然木加工 ・塗装加工 ) ・適用する 18 フローリング張り [改6.11.2~6] [改表6.11.1~5]10 ステンレス製建具 [改5.2.2][改5.4.2][改5.6.2~5] ガイドレール ※固定式 ・可動式 ・無し(等級: ) ・適用しない 単層フローリング ・フローリングボード1等 ・フローリングブロック1等 ・モザイクパーケット1等ステンレス鋼板の材料 材質 ※不燃布(不燃認定品) ・ ( ) ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ※図示による ・下表による・SUS304 ・SUS430J1L ・その他( ) ・回転降下式 施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 含水率 防虫処理 複合フローリング ・天然木化粧複合フローリング ・表面仕上げ ※天井材張り ・ ( ) ・有り(加工: ・天然木加工 ※14%以下 ・適用する11 建具用金物 [改5.7.2~4][改表5.7.1] 材質 ※鋼板製又はアルミ製 ・ ( ) ・塗装加工 ) ・ ・適用しない フローリング張りの工法 ・釘留め工法(根太張り) ・釘留め工法(直張り)マスターキー ※製作する ・製作しない ・無し(等級: ) ・接着工法 ・モルタル埋込み工法鍵の本数 ・ ( )本1組※シリンダー箱錠(レバーハンドル) モザイクパ-ケットの樹種、厚さ及び大きさ・錠前類 ※図示による ・その他( )フロ-リングボ-ドの特殊張り・体育館等の床(詳細は図示)19 畳敷き [改6.12.2]種別・A種 ・B種 ・C種 ※D種 ( KT- )図面名称 建築改修工事特記仕様書 (その3)図面番号検図 03 AK-号5 6建具改修工事(続き)内部改修工事第 G-1131 号 一級建築士登録 128541 宮崎県県土整備部営繕課 令和2年4月版5建具改修工事建築士事務所名一級建築士事務所 宮崎県知事登録6内部改修工事(続き)株式会社 益田設計事務所 益田 敏明 令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事 宮崎県建築工事特記仕様書 工事名称20 せっこうボード [改6.13.2、3] 30 トイレブース 1 材料 [改7.1.3] 8 レディーミクスト (6.4.1)その他ボード及び せっこうボード等の種類、厚さ、下地等 パネル表面材の種類 防火材料の指定 コンクリート工場 ※JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場合板張り ※図示による ・その他( ) ※メラミン樹脂系化粧板(準色、アルミ製コーナーエッジ付) ※屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、防火材料とする ・その他 ( ) の選定 上記工場で製造されたレディーミクストコンクリートを使用する場合には、「品軽量鉄骨下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材 ・ポリエステル樹脂系化粧板 質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、※適用する ・適用しない 脚部 構造金物(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプ 2 下地調整 [改表7.2.4~改表7.2.6] 練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。
ひび割れ部の補修 ・上記以外の工場21 壁紙張り [改6.14.2、3] 31 階段滑り止め (20.2.6) ・行わない ・行う (補修範囲及び補修方法は図示)壁紙の品質及び防火性能 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型 9 軽易なコンクリート工事 (6.9.1)※図示による ・その他( ) 滑止材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 3 錆止め塗料塗り [改7.3.2、3][改表7.3.2] の試験 コンクリートの用途が特に重要でない場合かつ小規模工事(総使用量が50m3未満材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料の種別 かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク22 モルタル塗り [改6.15.3、5、6] 幅mm ※35 ・ ( ) ・A種 ・B種 ・C種 表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気既製目地材 ・設ける 施工箇所 ( ) 形状 ( ※図示 ・ ) 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略するこ※設けない 端部フラットエンド ・あり ・なし 4 塗装 [改7.4~15] とができる。
床目地 ・設ける ( 工法 ※押し目地 ・ ) 塗装の種類 塗装面 工程( 目地割り ※2m2程度 ・ ) 32 表示標識 (20.2.10) 塗替え 新規 10 柱底均しモルタル [改8.2.11]( 最大目地間隔 ※3m程度 ・ ) 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
また、市販品以外は、共通詳細図 ・合成樹脂調合 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ ・無収縮モルタル・設けない による。
ペイント塗り(SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 無収縮モルタルの材料、調合等 ※標仕7.2.9(2)(ア)から(エ)による衝突防止表示 ※適用する ( ※市販品 ・図示 ) ・適用しない 塗料の種類 鉄鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・A種 ・標仕7.2.9(1)によるモルタル案内板等 案内用記号は、JIS Z 8210による。
※1種 ・2種 亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・23 タイル張り [改6.16.2~4] 法令に基づく表示 ※適用する(市販品) ・適用しない (鋼製建具) 11 打増し厚さ [改8.7.8]・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り 亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (打放し仕上げ部) 外部面(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分含む) ・20mm ・タイルの形状、寸法等 33 ブラインド [改2.3.1][改5.1.6] (鋼製建具以外) 内部面(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分含む) ・施工箇所 寸法 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 ・既存再使用する (養生方法: ) (20.2.12) ・クリアラッカー塗り(CL) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種mm よる区分 害性 り性 ・新設する ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) - - 12 鋼材 [改8.2.8][改表8.2.7]Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 ※横型 ・縦型 ・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 鋼材の材質カランバック壁 100角 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ スラット材種 ・アルミスラット ・クロススラット ・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 ・ A種 種類の記号 使用箇所 規格等床 300角 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 幅 ・80 ・100 ・ 上塗り等級( )級 ※JISによる ・大臣認定による・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ※JISによる ・大臣認定による34 ロールスクリーン (20.2.13) 上塗り等級( )級 ※JISによる ・大臣認定による標準的な曲がりの役物は一体成形とする 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
コンクリート面及び ・ ・A-1種 ※JISによる ・大臣認定による試験張り ・行う ※行わない 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 押出成形セメント板面 ・B-1種見本焼き ・行う ※行わない 幅・高さ ・図示 ・C-1種 13 溶接接合 [改8.15.4]材種 ・ガラス繊維 ・合成・天然繊維製 ・木製 ・つや有合成樹脂 コンクリート面 ※B種 ・ ※B種 ・A種 開先の形状品質等 ・ エマルション 屋内の木部 ※B種 ・ ※A種 ・ ・図示による(鉄骨標準図)・接着剤による陶磁器質タイル張り その他の材料 ※製造所の仕様による ・ ペイント塗り(EP-G) 屋内の鉄鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・A種 ・その他( )タイルの形状、寸法等 屋内の亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・A種 エンドタブの切断する部分 [改8.15.7]施工箇所 寸法 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 35 カーテン [改2.3.1][改5.1.6](20.2.14)(表20.2.1) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ※B種 ・ ・全て ・見え掛り部となる部分 ・切除する部分無しmm よる区分 害性 り性 ・既存再使用する (養生方法: ) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ※B種 ・ ※B種 ・A種 切断する範囲 ※図示による ・その他( )Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 ・新設する ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 切断面の仕上げ ・標仕7.6.7(1)(カ)(b)② ・・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 形 式 開閉操作 ひだの種類 商品名 取付箇所 ・オイルステン塗り(OS) - - スカラップの形状 ・図示による(鉄骨標準図) ・その他( )・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ (程度) 塗料 ( ・油性 ・水性 ) ※改良型スカーラップ(建築鉄骨設計基準及び同解説 別図3.11)・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示 ・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ 14 溶接部の試験 [改8.15.12]標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・電動 プレーンひだ、片ひだ ※完全溶込み部の超音波探傷試験試験張り ・行う ※行わない ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示 ・工場溶接の場合見本焼き ・行う ※行わない ・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ ・全数検査・電動 プレーンひだ、片ひだ ・抜取検査 AOQL(%) ・4.0 ・2.524 セルフレベリング [改6.17.2、3] 節 ・全て ・ ・種類 ・せっこう系 ・セメント系 検査水準 ・第6水準 ・ ・塗厚(mm) ※図示による ・ 36 カーテンレール [改2.3.1][改5.1.6](20.2.14) ・工事現場溶接の場合・既存再使用する (養生方法: ) ※全数検査25 断熱材 (19.9.2、3) ・新設する ・計数連続生産型抜取検査 AOQL(%) ・4.0 ・2.5・断熱材打込み工法種 類 厚さmm 備 考・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 37 ブラインドボックス及び [改2.3.1][改5.1.6][改表5.2.2] 15 既存部分の処理 既存コンクリートの目荒しの程度 [改8.21.3]・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・ カーテンボックス ・既存再使用する (養生方法: ) ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ ・新設する 1 鉄筋の種類 [改8.2.1][改表8.2.1] ・既存壁 打継ぎ面の10~15%程度・フェノールフォーム断熱材 ・ ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) ・・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ 種別 ・BC-1 ・BC-2 ・SD295A ※D16以下 既存コンクリートの目荒しの範囲施工箇所 ・床版 ( ・屋根スラブ下 ・接地床 ・図示 ) ・図示 ・SD345 ※D19以上 ・平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹面を、全体にわたってつける・壁 ・外壁内側部分(倉庫、便所、設備室、車庫、( )、を除く ・・図示 ・ 38 点検口天井点検口 2 溶接金網 [改8.2.2] 16 あと施工アンカー [改8.2.4] [改表8.2.1]・断熱材現場発泡工法 材質 ※アルミニウム製 ( ※額縁タイプ ・目地タイプ) ・ ( ) 網目の形状・寸法(縦×横 mm) 鉄線の径又は呼び径(mm) 規 格 の材料 ・金属系アンカー(耐震補強用)断熱材の種類 ※A種1又はA種1H ・ 床点検口 ※100×100 ※6.0 JIS G 3551による ※接着系アンカー厚さ(mm) ※25 材質 ※アルミニウム製 ・ ( ) ・ ( ) 接着剤の品質 ※有機系施工箇所 ・図示 (受け枠 ※額縁タイプ ・目地タイプ) ・ ( ) アンカー筋の種類 ※改表8.2.1による異形棒鋼 ・全ねじボルトあと施工アンカーの性能確認試験 ※実施しない ・実施する26 浴室天井 39 鋼製棚 3 鉄筋の継手 [改8.3.4] [改8.4.2、3]※市販品 種 別 規格等 耐荷重による種類 継手方法等 17 あと施工アンカー [改8.12.4]材 質 表面仕上げ 幅(mm) 備 考 ・書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ 適用箇所 継手方法 の穿孔 穿孔前の既存鉄筋及び埋設配管・配線等の探査・アルミニウム製 ・焼付け塗装品 ・200 廻り縁は樋付とし、製造 ・物品棚 JIS S 1040の規格による ※1種 ・2種 ・3種 柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ・重ね継手 探査範囲 ※あと施工アンカー施工部分全て ・図示(準不燃品) ・アルマイト処理品 ・ ( ) 所の標準品とする。
耐力壁の鉄筋 ※重ね継手 ・ 探査方法 ※探知器により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う・硬質塩ビ製 ・塗装品 ・300 40 くつふきマット その他の鉄筋 ※重ね継手 ・ ・はつり出しによる・木目調 ・ ( ) 市販品とする。
継手位置 ・図示による材種 18 あと施工アンカー [改8.12.7]・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠とも) 4 鉄筋及び溶接金網 [改8.3.5] [改表8.3.6] の施工確認試験 ・シアコネクタは除く ・シアコネクタを含む27 フリーアクセスフロア (20.2.2) ・硬質アルミニウム製(受枠とも) の最小かぶり厚さ 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、目地底から算定する。
試験方法 ※引張試験 ・性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
・ビニル製(ステンレス製受枠とも) ・塩害を受けるおそれのある部分等、耐久上不利な箇所の最小かぶり厚さは下表による 確認強度 ※図示による ・施工箇所 寸法mm 高さmm 適用地震 耐荷重性能 表面仕上げ材 ・ステンレス製(受枠とも) 施工箇所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法mm時水平力 柱、梁、壁及び庇等の外気に接する打ち放し面 ※10 ・・450角以上 ・100 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル 41 流し台ユニット 19 断熱材兼用型枠 (6.8.3)600角以下 ・120 ・0.5G ・5,000N ・タイルカーペット 種 類 適用内容 規格・品質等 ・適用する(詳細は図示) ・適用しない・ ・ ・流し台 トラップ付 ※優良住宅部品 5 コンクリートの [改8.1.4]・450角以上 ・100 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル ・コンロ台 バックガード ( ※有り ・無し ) (セクショナルキッチンⅠ型) 種類及び強度 普通コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)600角以下 ・120 ・0.5G ・5,000N ・タイルカーペット ・つり戸棚 ・市販品 Fc 適用箇所・ ・ ・水切り棚 ステンレス製 ( ※1段式 ・ ( ) ) 市販品 ・・・28 可動間仕切 (20.2.3) 42 屋内掲示板 ・(パーティション) JIS A 6512によるものとする。
枠の材質 ※アルミニウム製 ・ ( )構造形式 表面板及び厚さ(mm) パネル仕上げ パネル見込み 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ ( ) 6 普通コンクリート [改8.2.5][改表8.2.3]・パネル式 ※鋼板 ※メラミン樹脂又は ※60以上 の材料 セメントの種類・スタッドパネル式 ( ※0.6 ・0.8 ) アクリル樹脂焼付 ・ ( ) ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種、シリカセメントA種又はフライ・スタッド式(内蔵) ・ ( ) ・ ( ) ※30以上 アッシュセメントA種・スタッド式(露出) ・ ( ) 普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定に全て遮音性能 適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
点検用マンホ-ル(既設)カウンタ-:ポストフォ-ム カウンタ-:ポストフォ-ム面台:ポストフォ-ムモルタル仕上げの上アクリルリシンモルタル仕上げの上アクリルリシン汚垂石:御影石(水磨き)汚垂石:御影石(水磨き)1LSD1SF1SF1AW1AW1WW1TBAW11GB1GB1GB1GB1女子便所多目的便所男子便所平面詳細図 1/50123号記45 6号記仕上 仕上7 8 9号記101112号記仕上 仕上床 巾 木床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り男子便所女子便所多目的便所床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り壁(男子小便器前:100角磁器タイル)コンクリート打放し補修の上アクリル系弾性厚吹リシンコンクリート打放し補修の上アクリル系弾性厚吹リシンコンクリート打放し補修の上アクリル系弾性厚吹リシン屋根材表し屋根材表し天 井 備 考屋根材表し化粧鏡(284×1000)汚垂石化粧鏡(284×1000)123号記コンクリート打放し補修の上アクリル系弾性厚吹リシン外柱:杉無節 木材保護着色塗料塗45 6号記ケラバ 杉 無節 木材保護着色塗料塗梁:杉無節 木材保護着色塗料塗巾木:磁器タイル貼り仕上 仕上7 8 9号記棟木:杉無節 木材保護着色塗料塗アルミパンチング101112号記300角ガラスブロック仕上 仕上既存内部仕上(多目的・男子・女子便所 共通)既存仕上凡例 改修後仕上凡例既設のまま既設のまま撤去範囲を示す。
新設部分を示す。
バリアフリ-トイレ- -1TBTBTB TB12 2TB1115100100ベビ-チェア-オストメイトおむつ替えシ-ト磁器タイル貼り(一部撤去)磁器タイル貼り(一部撤去)磁器タイル貼りLSD既設部分を示す。
既設部分を示す。
改修後内部仕上(多目的・男子・女子便所 共通)床 巾 木男子便所壁 天 井 備 考既存のまま(一部工事部分は新設) 既存のまま既存のまま 既存のまま 既存のまま既存のまま汚垂石、既存大便器開口補修バリアフリ-トイレ既設下地調整の上アクリルリシン吹き既設下地調整の上アクリルリシン吹き既設水洗い下地調整の上アクリルリシン吹き軒樋・縦樋:塩ビ製新設 軒樋・縦樋:塩ビ製(撤去)一文字瓦 葺き 既設のままケンドン式格子:杉無節 木材保護着色塗料塗(撤去)951216823121OPEN12754211262OPENOPENOPENWWAW1AW18-大型サイン取付位置既設のまま既設のまま既設のまま既設のまま 既設のまま16,5007,200第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士(大臣)登録1 2 8 5 4 1号1,3001,400100 10015 15 100 1001001510010015100100 15100100 151001001002,4002,4001501503,9053,9051001009009002,4002,4009009006006001501501,0131,013242242100 100100 100 15 151001008508502,4002,400300300改修後改修後350350既設既設300300一文字瓦 葺き アスファルトルーフィング 22㎏野地板:型枠用合板 t=12104梁:杉無節 木材保護着色塗料塗120×240梁:杉無節 木材保護着色塗料塗120×120 棟木:杉無節木材保護着色塗料塗120×240OPEN束:杉無節 木材保護着色塗料塗120×120OPEN図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社 益田設計事務所A1:S=1/30,1/60A3:S=1/60,1/120 改修前後矩計図改修棟AK-06令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事6006001501501/30 1/30 矩 計 図 2 矩 計 図 24,500地業仕様:構造図による(1ヶ所当り2段設置)タラップ:ステンレス製W=400マンホール蓋区画数 3個所ピット概要床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り床、壁:塗膜防水天井:打放補修▽GL ▽GL▽FL ▽FL巾木:磁器タイル貼り 巾木:既設300角ガラスブロック縦樋:塩ビ製 縦樋:新設▽コン天 ▽コン天▽軒高 ▽軒高▽GL ▽GL▽FL ▽FL床:既設 床:300角ノンスリップ磁器タイル貼りアクリル系弾性厚吹リシンコンクリート打放し補修の上杉無節 木材保護着色塗料塗 杉無節 既設垂木 45×90@450 垂木 45×90@450▽コン天 ▽コン天▽軒高 ▽軒高120×120 120×120梁:杉無節 木材保護着色塗料塗 梁:既設アルミパンチング焼付塗装 既設面台:スチール焼付塗装コンクリート打放し補修の上アクリル系弾性厚吹リシン野地板:型枠用合板 t=12アスファルトルーフィング 22㎏一文字瓦 葺き (撤去)(撤去)4 410 10面戸漆喰銅線止め割のし瓦丸のし瓦丸瓦X1 X1 X2 X2▽ 最高の高さ ▽ 最高の高さ1,000 1,000 2,250 2,250 1,000 1,000 2,250 2,2504,500 4,5001/30 1/30 矩 計 図 1 矩 計 図 11001009009003,9053,9052,4002,4009009006006001501501,0151,0152402404,500 4,5002,100 2,100 2,400 2,400OPEN OPENOPEN OPEN床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り 床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り巾木:磁器タイル貼り 巾木:磁器タイル貼り(マーブライト同等)面台:人工大理石 面台:既設のままアクリル系弾性厚吹リシンコンクリート打放し補修の上 壁:既設下地調整の上EP-Gアクリル系弾性厚吹リシンコンクリート打放し補修の上 壁:既設下地調整の上EP-G▽GL ▽GL▽FL ▽FLケンドン式格子:杉無節 木材保護着色塗料塗120×120束:杉無節 既設OPENOPEN120×240棟木:杉無節既設1,000 1,000 2,250 2,2504,500 4,5002,250 2,250 1,000 1,000X2 X2 X1 X1410三方枠:スチール焼付塗装三方枠:既設三方枠:既設天井:打放補修床、壁:塗膜防水地業仕様:構造図による▽GL ▽GL▽FL ▽FL束石:250×250×200120×240▽コン天 ▽コン天▽軒高 ▽軒高梁:杉無節 既設軒樋:塩ビ製 軒樋:新設外柱:杉無節 木材保護着色塗料塗床:300角ノンスリップ磁器タイル貼り 床:300角ノンスリップ磁器タイル貼りアクリル系弾性厚吹リシンコンクリート打放し補修の上 壁:既設下地調整の上アクリルリシン杉無節 木材保護着色塗料塗 杉無節 既設垂木 45×90@450 垂木 45×90@450▽コン天 ▽コン天▽軒高 ▽軒高120×120梁:杉無節 既設▽ 最高の高さ ▽ 最高の高さ丸瓦割のし瓦丸のし瓦銅線止め面戸漆喰既存のままゴムアスファルトルーフィング 野地板:型枠用合板 t=12(既存)汚垂石:御影石(水磨き)外柱:杉無節 既設新設面台:ポストフォ-ム壁:既設下地調整の上アクリルリシン壁:既設下地調整の上アクリルリシン30ピット30ピット30多目的便所ピット80030ピット男子便所新設部分を示す。
改修 既存男子便所既設部分を示す。
※ 木材の見えかかり部分は木材保護塗料塗。
バリアフリトイレ第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士(大臣)登録1 2 8 5 4 1号図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社 益田設計事務所改修前後建具表・展開図・雑詳細図 A1:S=1/50,1/100A3:S=1/100,1/200令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事AK-07OPEN OPEN記号 種類AWADAGLSDSWSSWDFアルミ窓アルミ扉アルミガラリステンレス扉軽量スチール扉スチール窓木製扉フスマアルミトップライト軽量電動シャッター木製窓 WWTPSTDAWW 外:アルミ窓+内:木製窓アルミカーテウォール ACWS 障子TB ブース扉SF スチール三方枠SD スチール扉GB ガラスブロック既設建具表既設建具表新設建具表男子トイレ 男子トイレバリアフリ-トイレA面 A面 B面 C面B 面 C 面 D 面 A 面D面 B面 C面 D面1)材質はアクリル板カラー品とする。
地を着色する場合は、着色つや消し板を使用する。
3)持出し型取付高さはFL+2,100(天端まで)とする。
4)色は監督員の指示による。
青:2.5PB 3.5/10 赤:7.5R 4/15 緑:10G 4/10 黄:2.5Y 8/14 黒:N1 白:N9.56)マンセル値は以下による。
2)図はUV印刷(持出し型は両面)とする。
5)取付金物SUS304 t=1.5程度A(200)(200)・ ピ ク ト グ ラ ム特記事項FL フロートガラスA 網入ガラスF 型板ガラスT 強化ガラス124567891011121314寸法は有効寸法とする。
沓摺は特記なき場合ステンレス W=60とする。
外部沓刷は特記なき場合ステンレスとする。
(SUS 304)シリンダー錠はマスターキー方式とする。
防音扉は内部にロックウール充填 ネオプレンを取付ける。
扉把手は特記なき場合 H=1,000戸当りゴムは特記なき場合床付とする。
アルミ窓は気密型とする。
額縁付の場合はアングルを取付ける。
ドアチェックはメイン共用部は室内側(パラレル)とする。
ガラス扉ガラリは 型とする。
M 熱線反射ガラス15.アルミ窓はアルミ水切を取付ける。
16.クレセントの取付高さは、床よりH=1,500以下とする。
317.網戸は、ステンレス網使用とする。
18.木製額縁は特記なき限りOSCL塗装とする。
排煙用オペレーターBOXは埋込型とする。
アルミ仕上は特記なき場合電解2次着色(ステンカラー)とする。
▽FL60050 1,9009009002,10095030030010502000▽FL900900900※形状は平面参照(パネル含む)表示錠(非常用開放装置付)男子・女子便所片開きフラッシュ戸付属金物一式 ,ラバトリーヒンジ,戸当り,吊フック40 メラミン化粧合板フラッシュトイレスクリーン男子便所1必要金物一式表示錠ポリエステル合板t=40必要金物一式トイレスクリーン男子便所1表示錠ポリエステル合板t=40必要金物一式トイレスクリーン男子便所1表示錠ポリエステル合板t=40トイレスクリーン2 男子便所、女子便所必要金物一式表示錠ポリエステル合板t=40トイレスクリーン表示錠(非常用開放装置付)男子便所トイレスクリーン男子便所2アルミ笠木ステンレス巾木、必要金物1式アルミエッジ表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(下地:MDF)+t5.5ラワン裏打ち芯材:ペーパーコアアルミエッジ表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(下地:MDF)+t5.5ラワン裏打ち芯材:ペーパーコアアルミ笠木、表示錠(非常時解錠装置付)、戸当りステンレス巾木、グレビティヒンジ(丁番型)、必要金物一式2男子・女子便所ケンドン式格子40 t=0.8 (ダイノックシート貼)150 スチール(ダイノックシート貼)付属金物一式 ,ハンガーレール、ドアハンガーストッパー、ガイドレールSUS製引棒L=400、表示錠(内部サムターン)片引きフラッシュハンガー戸多目的便所標準金物一式プレーン(日本電気硝子)男子・女子便所ガラスブロック標準金物一式三方枠240 焼付塗装男子・女子便所アルミ水切クレセント引違い窓70アルミシルバー男子・女子・多目的便所FL-5網戸(撤去)姿図型式位置枠見込・仕上扉見込・仕上把手・錠硝子沓摺額縁付属金物備考姿図型式備考把手・錠硝子沓摺付属金物場所数量見込仕上姿図型式備考把手・錠硝子沓摺付属金物場所数量見込仕上どなたでもご利用になれますO※白・O記号高齢者(黒)、ベビーベッド(黒)身障者表示(※青・黒)オストメイト表示(・青※黒)平付図の色持出し(箇所)(箇所)地の色・A ※白 ・青 ・黒 ※青 ・白1WW ×11LSD1GB 記号・数量1AW ×2 SF1× 4TB1(2か所撤去)記号TB1撤去TB4撤去TB3撤去TB2撤去記号TB1TB2(左右対象各1)(面付)男子トイレ× 5 ×8 ×2(撤去)開口閉鎖部モルタルこての上リシン吹き開口閉鎖部モルタルこての上リシン吹きUV印刷化粧ビス 17φクロムメッキ仕上アクリルt5.01 21,000Y5 Y4 X1 X2 4 Y 5 Y X1 X2 1 Y Y2 Y5 Y4 5Y 4Y 1 Y Y23 3 Y4 Y 2X Y Y4 2 Xアタッチメントサイン 4か所A1:S=1/10A3:S=1/20正面図602,080240 700 700 170 2701,8001,740950602,220240 700 100 700 4801,9001,8409508001,4001,1001,400800200 700 900 6002,500100602,0001,9402,5603,000 4,500 3,000 4,5002,5603,000 4,500 3,0008001,175 254,5002,400 2,500 2,500 2,4008005502,5601,180 201210221,2001,20020 20200植栽第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士(大臣)登録1 2 8 5 4 1号図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社 益田設計事務所改修部詳細図 A1:S=1/10,1/20A3:S=1/10,1/20AK-08令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事既設改修後既設改修後設置箇所SK小便器5X5(SR-2)ポストフォームメラミン化粧合板ブラケット(既製品)12R13150181813819▽FL▽FL※既設鉄筋は、現場確認・調整の上可能な限り残す。
※撤去範囲については現場確認・調整の事カッター入れカッター入れ カッター入れ カッター入れ※斜線部:スラブコンクリート撤去FL FLPU-2(10×10)4方RC躯体カッタ-入れt=20(4方) RC躯体カッタ-入れt=20(4方)RC躯体カッタ-入れt=20(4方)PU-2(10×10)4方 PU-2(10×10)4方縦筋D10 縦筋D10 横筋D10 差し筋アンカ-WD10450 8本 4方横筋D10 横筋D10 アルミサッシ撤去CBt=150積両面モルタルこて仕上げリシン吹きCBt=150積両面モルタルこて仕上げリシン吹き再生アスファルト混合物再生クラッシャラン RC-40植栽土H=330鋤取り縁石150/170×200 L=600 撤去縁石150/170×200 L=600 撤去縁石150/170×200 L=600 新設歩道用舗装(密粒度アスコン:A-3-10合材・路盤再生材)ポストフォームメラミン化粧合板CBt=100(配筋D10縦横@400)モルタル下地100角陶器質タイルL=1,700【平 面】【断 面】3か所 スラブコンクリート撤去部:開口ふさぎ (新設復旧) S=1/20コンクリート金ゴテ押え土間コンクリートスラブコンクリートt=150鉄筋:主筋(短辺) D10,D13-@200(上筋、下筋共)鉄筋:配力筋(長辺) D10-@200(上筋、下筋共)【斜線部新設】300角磁器質タイル【モルタル下地共新設】既設RCスラブ撤去既設鉄筋ハツリ出し▼1FL ▼1FL300角磁器質タイル【モルタル下地共撤去】【斜線部撤去】スラブコンクリートt=150鉄筋:主筋(短辺) D10,D13-@200(上筋、下筋共)鉄筋:配力筋(長辺) D10-@200(上筋、下筋共)S=1/20 和風便器撤去(床ハツリ範囲)3か所S=1/20 改修棟トイレ南側歩道改修部詳細 1か所S=1/20 既設サッシ撤去部 2か所S=1/10S=1/10 縁石・地先先境界ブロック(共通)注記1、カッター面は目荒らし処理をすること。
4、スラブ厚及び配筋間隔は参考値とする。
5、開口位置及び開口サイズは撤去図を参照すること。
6、スラブ厚は撤去図を参照すること。
※新設配筋のピッチは既設配筋ピッチと同じとする。
2、鉄筋継手は重ね継手とする。
3、使用材料はコンクリート(Fc21-S18-25N)とする。
鉄筋はSD295Aとする。
※D10@200シングル(タテ・ヨコ共)H D1,2001401401,400L3,100960数量21H300程度600程度WL100 100100 100300程度W5050100 100150150600程度L100 100再生クラッシャラン RC-40均しモルタル舗装面縁石150/170×200×600(境界ブロック)植栽側溝集水桝歩道植栽側溝歩道100 100 L100 100 Wtt21100 100 Wt2t1t1t2洗面カウンター 2か所 ライニングバック 3か所W=R1390R61,1001,1001,1001,100900100 30 20050 1702003,300150 2,700 1503,300150 2,700 150800520201408007.工事用電力、水、※本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物22.プレートの材質フラッシュプレート ・ ステンレス又は新金属 ・ 樹脂製(カラープレート含む)Ⅲ 機 器 取 付 高その他 引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。
フロアプレート ・ 砲金製 ・ アルミ合金製設計図書に特記なき壁付、壁掛形の機器等の取付高は下表を標準とし、監督員の承諾を得るものとする。
Ⅰ 工 事 概 要8.工事用仮設物 構内につくることが ・ できる ・ できない23.カバープレート及び※刻印の直径は10mm、文字は黒色とし下記による。
1.工 事 名 称 令和3年度 元気の杜広場トイレ改修 工事 ノズルプレート等の電灯 動力 電話 表 示 刻印電気時計 電鈴 インターホン 放 送 2.工 事 場 所 北諸県郡三股町大字樺山字五本松3384-2番地他17筆 9.監督員事務所・ 設けない ・ 設ける()㎡程度 テレビ共聴 火報 防犯 ガス漏れ シルバーケア LAN3.建 物 概 要10.足場・桟橋類・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・ 本工事で設置する。
24.その他の表示※スイッチ、コンセントで用途の判別のし難いもの及び3連以上のスイッチは表示する。
・ 改修棟トイレ 1 49.5 49.5※ハンドホール・マンホールのふたは、下図による。
用途種別を刻印する。
県旗マーク11.発生材の処理(1) 引き渡しを要するもの4.工 事 種 目 (○印のついたものを適用する)・ 有り ( )(2) 引渡しを要するもの以外・ 構外搬出適正処理(3) 特別管理産業廃棄物 用途種別 ・ 有り (PCB使用機器: )1 電灯設備 ※PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。
2 動力設備 (4) 再利用又は再資源化を図るもの3 電熱設備 ・ 有り ( )25.地中線の埋設標 ※構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。
4 雷保護設備 ・ 鉄製( 箇所) ・ コンクリート製( 箇所)5 受変電設備6 電力貯蔵設備12.残土処理・ 構内指示の場所に敷きならし・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理7 発電設備26.標識シート※標識シートは、2倍長以上重ね合せを使用し、低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。
8 構内情報通信網設備9 構内交換設備13.工 事 写 真※下記のものを監督員に提出する。
10 情報表示設備27.電 路 の 保 護※特記のない引き下げ部分及び露出部分の配線はMM1(A型)にて保護する。
(注)天井高3,000mm以上の場合は、監督員と協議する。
11 映像・音響設備 ※貫通部分の配線は、金属管などにて保護する。
12 拡声設備Ⅳ 他 工 事 と の 取 合 い13 誘導支援設備14 テレビ共同受信設備28.接 地 極※接地極の材料は下記による。
15 テレビ電波障害防除設備16 監視カメラ設備17 駐車場管制設備 EP(アースプレート 1.5t×900×900銅板)18 防犯・入退室管理設備 EP(アースプレート 1.5t×600×600銅板) 自家用発電機の基礎(アンカーボルト除く)19 EB(アースブロック D=14, L=1,500,より線22゚×300 銅製接地棒) テレビアンテナ基礎( 〃 )20 中央監視制御設備14.完 成 図 書※完成図書 (鍵、保証書、取扱説明書等) 接地線太さ30mm以上は2本使用 避雷針の基礎( 〃 )21 医療関係設備 ・ 1部 ・ ( ) 部 屋内設備22 構内配電線路 ※完成図 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)23 構内通信線路 ※2ツ折り製本 ・ 1部 ・ ( ) 部29.照明器具の接地・ コードペンダント以外の放電器具及び水気のある場所の白熱灯器具は接地する。
屋外設備24 撤去工事 ・ 修正CADデータ ・ 1部 ・ ( ) 部 なお、金属管配線の場合は、配管を利用してもよい。
(乾燥した場所のコンパクト器具(27W以下)を除く) 架台、アンカーボルト(電気及び機械関係以外)・ 保全に関する資料等(標仕1.7.3による) 特記した基礎(電気及び機械関係以外)・ 2部 ・ ( 1 ) 部 補強を要するもの・ 県有建物保全情報システムデータシートについて30.電線類※本工事においては、EM電線・EMケーブルを原則使用するものとする。
補強を要しないものⅡ 工 事 仕 様※電子データにより、監督員に提出する ・ 紙面により、監督員に提出する ※ビニル電線等を使用する旨の記載があるものは、EMケーブルの規格に読みかえ使用する。
補強を要するもの※EMケーブルの電線の色別は、原則として標仕による。
補強を要しないもの1.共 通 仕 様 ただし、接地線は、緑色の電線とする。
補強を要するもの(1) 特記仕様及び図面に記載されてない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(電気設備工事15.施工図の取扱い※施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
補強を要しないもの編)平成31年版(以下「標仕」という。
)及び公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)平成31年版並びに国土交通省大臣官房官 補強を要するもの庁営繕部設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)平成31年版による。
31.コンクリート工事(1) コンクリート製造工場の選定 補強を要しないもの
16.耐 震 施 工※JISマーク表示認証工場で、生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場 断熱材兼用型枠の切込(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
上記の開口部の補強なお、機械設備工事の工事仕様書は( / )図、建築工事書の仕様は( / )図による。
なお、設計用水平地震力、設計用鉛直地震力は下記による。
上記の開口部の墨だし(1) 設計用水平地震力 スリーブの穴埋(型枠の穴埋を含む) 設計用水平地震力は機器の重量に、次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
・上記以外の工場 OAフロア用配線器具2.特 記 仕 様 床、壁、天井(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2) 軽易なコンクリート工事の品質管理試験 ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む(2) 特記事項は、「 ・」 に ○ 印のついたものを適用する。
湯沸室のフード○の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
○印と※印の付いた場合は、共に適用する。
換気扇の取付枠 排水トラップ共 床下マンホールの蓋 1.建設リサイクル法・ 対象工事 ・ 対象外工事 ・ 請負代金の額による 雨水 汚水、雑排水 雨水立管(たてどい)建築物の解体 床面積の合計 80 ㎡以上 多機能用便所建築物の新築・増築 床面積の合計 500 ㎡以上 (注) ( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
上記以外のもの建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1 億円以上 < >内の数値は水槽類に適用する。
化粧鏡建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500 万円以上 上層階の定義 はめ込形洗面器用カウンター(前板共) ガスボンベ転倒防止用の鎖 2.機材の品質等※設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JISマーク表示の ない機材及びその製造者等は、つぎの(1)~(6)の事項を満たすものとする。
(2) 設計用鉛直地震力 防火扉レリーズ(1) 機材等が所要の品質・性能を確保し、試験データが整備されていること。
設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
電極棒(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス(3) 安定的な供給が可能であること。
※重要機器 配線ピット及びふた(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。
・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 直流電源装置 ・ 無停電電源装置 機器などへの接続(1次側)(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
・ 交換機 ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視装置 機器附属の制御盤以降の配管配線(接地共)(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
機器附属の制御盤への電源供給配管配線 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線17.電線本数・管路など※分電盤、制御盤及び端子盤等の二次以降の配線経路は、電線太さ、電線本数及び管径等は監督員 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線 の承諾を受けて変更しても差し支えない。
また、機械室等の床配線は図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露出配管部分 は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
3.電気工作物の種類・ 一般用 ・ 自家用18.形状・寸法等※姿図の形状寸法等は、図面表示と多少相違してもよい。
4.電気工事士※契約電力500kW以上の場合であっても、第一種電気工事士により施工を行う。
19.予 備 配 管※埋込分電盤の場合は予備の配線用遮断器数に応じ、次のように予備配管を設ける。
個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共)天井スラブの場合 天井又は梁下200㎜まで仕上げジョイントボックス取付 煙感知器から連動操作盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 5.工事担任者電気通信事業法第71条に規定する工事担任者 二重天井の場合 天井内まで仕上げ、ジョイントボックス取付 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線・ AI第一種 ・ AI第二種 ・ AI第三種 配 管 予備の配線用遮断器 4個以下…(PF22相当)×1 ガス漏れ検知器・ DD第一種 ・ DD第二種 ・ DD第三種 ・ AI・DD総合種 5個以上…(PF22相当)×2 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤 ユニットバス、ユニットバス内水栓 6.契 約 種 別・ 従量電灯 ( ・ A ・ B ・ C ) ・ 低圧電力 ・ 業務用電力 ・ 臨時電力20.屋外の支持金物※屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは、溶融亜鉛めっき仕上げ又はステンレス製とする。
ユニットバス換気扇・ 電力供給事業者 (及びプルボックス※屋外に使用するプルボックスは、図面に特記なき場合は、ステンレス製とする。
ユニットバスへの給水給湯管、配水管接続・ 電気主任技術者 ( ) 洗濯機パン ボード、Tバー※新築における工事目的物の引渡しまでの基本料金及び使用電力料金は、受注者負担とする。
21.呼 び 線※長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート128541RC+W造 ベル・ブザー・チャイム 〃 直列ユニット(和室) インターホン 〃 1,300(天井高)×0.9ハンドホール鉄ふた姿図 コンセント、電話用アウトレット取付高(㎜) 取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000 端子盤 天井下~上端 200(上端1,900以下)(令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事)電気設備 工事特記仕様書名称 測点 取付高(㎜) 名称 測 点 引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 1,500 集合保安器箱 天井下~上端 200 引込用計器 地上~中心 1,800~2,200 中間端子盤(EPS、電気室) 床上~中心 1,500 開閉器箱 〃 1,500 親時計 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 分電盤、制御盤、実験盤 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 壁付電話機 床上~中心 1,300 アッテネータ 〃 1,300 ホーム分電盤 〃 (天井高)×0.9 子時計・スピーカ 〃 (天井高)×0.9建 物 名 称 構 造 階 数建築面積(㎡)延面積(㎡)消防法施行令500別表第一区分足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
〃 (身体障害者用) 〃 900 出退表示盤 〃 (天井高)×0.9 コンセント、電話用アウトレット備 考 スイッチ(一般) 〃 1,300 増幅器用位置ボックス 〃〃 300 発信器(出退表示用) 〃 1,300 直列ユニット(一般)〃 2001,100電力 直列ユニット(台上) 壁付位置ボックス(一般) 〃 300用途種別 コンセント、電話用アウトレット 台上~中心 150 インターホン子機(身障者用) 〃改修棟トイレ屋外200工 事 種 目建物別及び屋外電気 コンセント(車庫) 床上~中心 800 呼出ボタン(身体障害者用) 〃 900通信 コンセントガスコックとの離隔200以上 壁付位置ボックス(和室) 〃1,800高圧 壁付灯(一般) 〃 2,100~2,300 廊下表示灯( 〃 ) 〃 2,000弱電 復帰ボタン( 〃) 〃 壁付灯(踊場) 〃 2,000~2,500 シルバーケア用位置ボックス 〃 900○ 壁付灯(鏡上) 鏡上端~中心 150 避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 火報受信機(複合盤) 床上~操作部 800~1,500 廊下通路誘導灯 床上~上端 1,000以下 副受信機、総合盤、発信器 床上~中心 800~1,500 操作スイッチ押し釦 床上~中心 1,300 警報ベル 〃 (天井高)×0.9 警報盤 〃 1,800 表示灯 〃 (天井高)×0.8 給油ボックス 地上~給油口 1,000 連動制御器(自動閉鎖) 〃 1,500 サーモ・ヒューミディ用位置ボックス 床上~中心 1,500 ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 300 〃 (都市ガス) 天井面~中心 (天井面)-200 撮影方法については、国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(平成31年版)」及び監督員の指示による。
○建築工事機械設備工事着工前 カラー・サービスサイズ区 分 分類・規格 提出部数 備 考工 事 内 容本工事(電気工事)1部 配電盤、制御盤の基礎屋内●完成時工事中 カラー・サービスサイズ 1部 機器の基礎電気関係カラー・サービスサイズ 1部全景については、原則として植栽工事完了後とするA種 屋上●接地極 屋外●接 地 種 別B種●自動火災報知・自動閉鎖・非常警報設備C種及びD種● ● ●機械関係● ●○● ●梁、床、壁貫通スリーブ●●●●梁、床、壁貫通部型枠● ●※設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(独立行政法人 建築研究所 監修)により、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
● 上記工場で製造されたレディーミクスコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。
●● 開 口 部埋込形分電盤、端子盤等の型枠● ●軽量鉄骨下地、壁、天井ボード類の切込● ●●●●●1.5 1.0設置場所耐震安全の分類 点 検 口●・ 特定の施設 ・ 一般の施設 外部取付ガラリ●重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略することができる。
●●項 目 特 記 事 項1階天井~上層階の床1.5 1.0 1.0(1.5) (1.5) (1.5) 防 油 提 オイルサービスタンクの防油提 タンク基礎自家発用上層階の天井以上0.6空調用 ● ●(2.0) (2.0) (2.0) (1.5) 流 し 台●2.0 1.5● 屋外配水管●(1.0)対象建築工事対象建設工事の種類 規模の基準 (1.0) (1.0) (1.0) (0.6) 1階の床以下 1.0 0.6 0.6 0.4 手すり● ●●● ●●●● 6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建ての場合は上層3階、13階以上の場合は上層4層とする。
●電気配管配線 自動ドア及び電動シャッターなどの制御部と操作スイッチ間の 配管配線及び操作スイッチ●●●●●● LED光源機材の仕様に特に指定がない場合は、発注時における(一社)日本照明工業会(JLMA)等の基準を満たしているものとする。
なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関 ((一社) 公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。
● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配管(接地共)● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配線● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチ●●● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチのボックス●●●電 気 錠●●● ●●●システム天井●●●第号図面名称電気設備工事特記仕様書図面番号電気設備工事特記仕様書建築士事務所名工事名称検 図一級建築士事務所 宮崎県知事登録G-1131号 一級建築士令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事株式会社 益田設計事務所 益田 敏明EK-012,5005503501,500 300 3003,000Y5 Y4 Y3 Y2 Y12,5005503501,500 300 3003,000 60011,000X1X22,400 2,100900 9504,5001,000 1,000Y5 Y4 Y3 Y2 Y1950 9002,500 3,000 3,000 2,50011,0001,028 300 3003501,025撤去範囲を示す。
ピットを示すX1X2900 4902,3409502,1604,500男子便所女子便所2,5005503501,500 300 3003,000Y5 Y4 Y3 Y2 Y12,5005503501,500 300 3003,000 60011,000X1X22,400 2,100900 9504,5001,000 1,000Y5 Y4 Y3 Y2 Y1950 9002,500 3,000 3,000 2,50011,0001,028 300 3003501,025撤去範囲を示す。
ピットを示すX1X2900 4902,3409502,1604,500男子便所女子便所1/50コンセント・トイレ呼出設備平面詳細図 電灯設備平面詳細図 1/50多目的便所多目的便所図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社益田設計事務所第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号12×2多目的便所×5男子便所AS+TEEEENEBE5.5゜×4呼出 CEE2゜-2C FEP30×6女子便所EDキュービクルより(既存)配線撤去配線撤去配線撤去記 号凡 例仕 様注 記EM-IE1.6×3(PF16)EM-IE1.6×4(PF16)EM-IE2.0×2 E2.0(PF16)特記なき配管配線は下記による配線撤去EM-IE1.6×2(PF16)作業内容作業内容EM-IE1.6×2(PF16)EM-IE1.6×3(PF16)EM-IE1.6×4(PF16)EM-IE2.0×2 E2.0(PF16)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま電灯分電盤 L-屋外便所 分電盤結線図参照 撤去撤去 埋込スイッチBRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBR BRBRBRBRBRBRBRNP撤去撤去撤去身障者用便所電源箱N Bトイレ、浴室用押ホ゛タン廊下表示灯フリッカーブザーフリッカーブザー復帰押しボタン注 記EM-IE1.6×3(PF16)EM-IE1.6×4(PF16)EM-IE2.0×2 E2.0(PF16)特記なき配管配線は下記によるEM-IE1.6×2(PF16)撤去354記 号凡 例仕 様作業内容埋込コンセント 2P15A×1 ET付 E 撤去既存のまま1φ3WELB3P50/30L5MCCB2P50/20L-屋外便所 分電盤結線図(屋内鋼板製・壁掛型)1 2 3 4 5 6電灯センサーウォシュレット予備1604801008001001,640.000※撤去呼び出し既存のまま既存のまま1φ3W CET14゜ FEP30(L5)改修前改修棟改修前電気設備平面図A1:S=1/50,1/100A3:S=1/100,1/200配線撤去配線撤去配線撤去配線撤去作業内容EM-IE1.6×2(PF16)EM-IE1.6×3(PF16)EM-IE1.6×4(PF16)EM-IE2.0×2 E2.0(PF16)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま配線撤去EM-AE1.2-2C(PF16)EM-AE1.2-4C(PF16)配線撤去身障者用便所電源箱EK-02 令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事AS24HASCOSTM外形寸法:W600×H1000×D200※既設タイマー、COS×1、MC×1を新設盤へ移設照明器具 直付ブラケット 撤去 BRAS自動点滅器 既存のままバリアフリ-トイレオストメイトベビ-チェア-おむつ替えシ-トX1X23,000 2,50011,0002,500 3,0001,000 2,4006001,500 3003503,000300 5502,500 2,50011,0003,000350550 300 300 1,5006002,1604,5002,340Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X24,5002,100900 9501,000Y5 Y4 Y3 Y2 Y1用具入用具入16,5007,200男子便所男子便所X1X23,000 2,50011,0002,500 3,0001,000 2,4006001,500 3003503,000300 5502,500 2,50011,0003,000350550 300 300 1,5006002,1604,5002,340Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X24,5002,100900 9501,000Y5 Y4 Y3 Y2 Y1用具入用具入16,5007,200男子便所男子便所1/50コンセント・トイレ呼出設備平面詳細図 電灯設備平面詳細図 1/50バリアフリ-トイレN復帰押しボタン呼出ボタン(引きひも付)ブザー付廊下灯図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社益田設計事務所第G-1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号SSSS×5男子便所×6CP×2BRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBRBR男子便所BRバリアフリートイレ1LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当BR昼白色(5000K)、Ra83器具光束910lm、消費電力10.7W、電圧100V防湿型・防雨型、拡散タイプ、ネジ込み方式プラスチック(プラチナメタリック)カバー:アクリル(乳白)Φ360(既設Φ300)EMAMAMACPCPCPOBOBOBMAMAMAMA注 記特記なき配管配線は下記による記 号凡 例仕 様作業内容新設新設新設作業内容記 号凡 例仕 様注 記特記なき配管配線は下記による作業内容作業内容EM-IE1.6×2(PF16)EM-IE1.6×3(PF16)EM-IE1.6×4(PF16)EM-IE2.0×2 E2.0(PF16)既存のまま既存のまま既存のまま分電盤結線図参照(A)(B)電灯分電盤 L-屋外男子便所+露出取付カバー+露出丸形ボックス(樹脂製)+露出取付カバー+露出丸形ボックス(樹脂製)熱線センサ付自動スイッチ親器,8A,広角検知形(屋外タイプ)照明器具 LED直付ブラケットCPEM-IE1.6×2(VE16)EM-IE1.6×4(VE16)既存のまま新設新設新設新設 BR新設新設新設S SMAEEMA参考型番 LGW51707YCF1CPE 埋込コンセント 2P15A×1 E極ET付 新金属PCPAEAEAEVEVE新設新設新設新設新設新設新設EM-EEF2.0-3C 1芯アースMAメタルモールAAEEM-AE1.2-2C (VE16)(VE16) EM-AE1.2-3CAE新設露出ボックス 1個用メタルモールAOBアウトレットボックス 四角中浅樹脂製露出ボックス 1個用樹脂製露出ボックス 2個用VEVENVEブランクプレート 角 SUS(パッキン付)ブランクプレート 角 SUS(パッキン付)照明器具姿図ELB3P50/30L-屋外男子便所 分電盤結線図(屋内鋼板製・壁掛型)※新設2354L5外形寸法:W600×H1000×D150(160)1φ3W50/30MCB3P×4改修後EM-IE2.0×2 E2.0(PF16)既存のまま改修棟改修後電気設備平面図A1:S=1/50,1/100A3:S=1/100,1/200熱線センサ付自動スイッチ子器(屋外タイプ)EEEEEE(AW)(BW)(BW)(BW)BRBRBRBRBREK-03 令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事AS2AS+TMMCCB2P50/20ASCOSTM24H1 2 3 4 5 6電灯コンセント男子トイレコンセントバリアフリートイレバリアフリートイレ男子トイレコンセントオストメイト300300600300電灯 14040L-屋外女子便所送り※タイマー、COS×1、MC×1は既設流用案内板機器の取り扱い方及び重要な定期点検項目を書いたアクリル樹脂製の案内板を機械室に設ける。
案内板の大きさは、約 ㎡とする。
ダクト工法・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)流入管底設計GL-約 m総合試運転調整下記の項目の測定表を提出する。
・アングルフランジ工法流出方式・ 自然流下 (設計GL-約 m ) ・ ポンプアップ方式Ⅰ 工事概要・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 温度 ・ 湿度 ・ ・ 高圧1又は高圧2ダクト(適用範囲は図示による。
)とする。
・ 厨房用排気ダクト(板厚等は図示による。
)マンホール蓋・ 国土交通省型 ・ メーカー標準品・ 室内気流 ・ じんあい ・ 騒音 ・ 水質 厨房系統の長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚い物を使用する・ 蓋の強度は、安全荷重 ( )kNとする。
1 工事名称容量等の表示機器類の能力、容量等は、原則として表示された数値以上とする。
ダクトの分岐方法給気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする・蓋は ( ・ボルトロック式 ・錠 ・回転ロック式 )とする。
消費電力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
換気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする排気管及び排気かさ・ 要 ( ・ メーカー標準品 ・ 図示による ) ・ 不要2 工事場所特別な材料の工法標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。
風量測定口取付箇所は図示による。
フローシート合成樹脂パネル (厚さ4mm以上、文字は彫り込み) を浄化槽付近に付ける。
3 建物概要配管溶接部の非破壊検査 ・ 要 ・ 不要ダクトのシール厨房、浴室等(シャワー室、脱衣室を含む)系統の排気ダクトは標準図(施工45、46)のNシール+Aシール+Bシールとする。
荷重強度し尿浄化槽装置の荷重強度は、下記の条件を満足するものとする。
地中埋設標等地中埋設標及び埋設表示テープは、下記による。
・ 水抜管・ 積載荷重 ( )tonイ) 給水管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )チャンバー空気調和設備の当該項目による。
放流水質確認※ロ) ガス管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )ダンパー空気調和設備の当該項目による。
ハ) 油管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表示テープ( ・ 要 ・ 不要 )排気フード排気フードの補強、支持金物、接合材等は、標準仕様書第3編2.2.7.2によるものとし、材質は下記による。
騒音値・ dB以下 (ブロワー庫)地中埋設標が要の場合、その範囲は図示による。
・ ステンレス鋼板 (補強共) ・地下水位GL-約 m、 浮上防止 ( ・ 要 ・ 不要 )ニ) 地中埋設標の舗装部分は( ・ コンクリート製 ・ 鉄製 )とする。
フード囲いは、上記フードと同材質とする塗装工事下記範囲内の裸の亜鉛鉄板、配管 (亜鉛メッキされたもの)、吊りボルト (亜鉛メッキされたもの)は塗装なしとする。
フードの内部周囲のといには、黄銅製コック、プラグ又はステンレス製コックを取り付ける4 工事項目 ○印をしたもの ・ 機械室 ・ 電気室 ・ダクトの保温・有( ) ・無露出電線管の塗装は調合ペイント2回塗りとする。
その他・ 24時間換気 ( )標準仕様書第2編3.2.1.4によるほか、下記による。
・防食工事標準仕様書第2編2.7.3によるほか、下記による。
撤去内容 ・保温材は、ダクト類、配管類から分離する。
なお支持金物、吊り金物は本工事にて撤去する。
・・冷媒は、回収後の無害化処理までを本工事とする。
はつり既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッターによる。
1ダクト・ 亜鉛鉄板 ・ 鋼板(板厚1.5mm以上)・その他の撤去内容は、図示による。
○電線類電線及びケーブルの規格は、公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成31年版)による。
2 排煙口の形式・ 天井取付 ( ・ スリットフェース形 ・ パネル形 )発生材の処分方法・引渡しを要するもの (・・・)○施工図の取り扱い施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
・ 壁取付 ( ・ スリットフェース形 ・ パネル形 ) 引き渡しを要するもの以外は、構外搬出適切処理とする。
○吊り及び支持金物( ・ 槽内 ・ 屋外 )の吊り金物・支持金物はステンレス鋼製(SUS304)とする。
・ダクト取付 (・ダンパー形 ・ )・再資源化を図るもの (・コンクリート・アスファルト・)配管横主管及び横走り主ダクトの末端部に振れ止め支持を行う。
3 排煙口開放装置※手動解放装置 ・ 自動開放装置 ・ 遠隔操作解放装置 ( ・ 電気式 ・ ) (・・・)4 排煙風量測定建築設備定期検査業務基準書 ((一財)日本建築設備・昇降機センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。
・特別管理産業廃棄物 (・・・)他工事との取合い施工範囲 別表-1による。
※資源の有効な利用促進に関する法律(建設リサイクル法)施工図 他工事との取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受ける。
・対象建設工事・対象外建設工事実施工程表・ 概成工期 (平成 年 月 日)○試験(1) 各種配管の試験は、新設配管にのみ適用する。
中央監視制御・ 有 ( ・ 本工事 ・ 別途 電気設備工事 ) ・ 無 床面積の合計 80㎡ 以上5 設備概要 (2) 新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。
床面積の合計 500㎡ 以上( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる ) (3) 改修工事における給水・給湯等の飲料用配管は水質検査を行い、検査結果を監督員に提出する。
電線管・・ 請負代金の額 1億円 以上・ ダクト方式 ( ・ 中央 ・ 各階ユニット ) ・ (4) その他、各機材の試験については標準仕様書第1編1.4.6による。
請負代金の額 500万円 以上・ FCU方式 ・ FCU+ダクト併用方式構成図示による・ ヒートポンプ方式 ・ ヒートポンプ方式+全熱交換形換気扇工事写真下記のものを監督員に提出する。
・・ 吸収冷温水機 ・・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・機械換気 ( ・ 有 ・ 無 ) ・ 全熱交換形換気扇3石綿含有※公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)平成28年版 (9.1.1)(9.1.2)(9.1.4)による。
機械排煙 ( ・ 有 ・ 無 ) 法規( ・ 建築基準法 ・ 消防法 ) ・設ける(ピット内は除く)・設けない保温材等の除去工事・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式洗面器 洗面器、手洗い器は止水栓付きとする。
石綿含有分析・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ( ・ 上水 ・ 井水 ・ 中水 )自動水栓 電源種別 ( ・ AC100V ・ 乾電池 ・ 自己発電 )手動スイッチ ( ・ 図示による ・ 無 ) ・ 行う (下表による) ・ 行わない・ ポンプ直送方式 ( ・ 上水 ・ 井水 ・ 中水 ) ・ 直結増圧方式完成図書表記板・取付箇所 ( ・ 大便器 ・ 小便器) ・ 材質()建物内の汚水と雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ 完成図小便器自動洗浄装置・小便器一体型・小便器分離型※ポンプ排水 (・有 (・湧水 ・雨水 ・雑排水 ・汚水) ・無 ) ・ 2つ折り製本 ※ 1部 ・ ( 部 )温水洗浄便座 洗浄用水加温方式 ( ・ 貯湯方式・瞬間方式) ※・()汚水放流先 ( ・ 公共下水道 ・ し尿浄化槽 ) ・ 修正CADデータ ※ 1部 ・ ( 部 ) 機能 ※ 節電機能 ※ 脱臭機能温風乾燥機能( ・ 有 ・ 無 ) ・( )雑排水放流先 ( ・ 公共下水道 ・ し尿浄化槽 ) ・ 保全に関する資料 ※ 2部 ・ ( 部 )壁付リモコン( ・ 有 ( ・ AC100V ・ 発電式) ・ 無 )擬音装置( ・ 有 ・ 無 )・ 屋内消火栓 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー 標準仕様書第1編1.7.3の資料を提出する。
・ 連結送水 ・ 連結散水 ・ 泡消火 ・ 県有建物保全情報システムデータシートについて多機能便所用便器洗浄弁(・タッチスイッチ・センサー式 )・ 不活性ガス消火( ) ・ フード等用簡易自動消火 ※ 電子データにより、監督員に提出する(各機器銘板の写真とも)。
・ 紙面により、監督員に提出する。
その他図示による。
・ 都市ガス・ 液化石油ガス ( ・ 簡易ガス事業 )配管材料 給水引込管(直結部分) ・Ⅱ 工事仕様保温のアルミ、ネット、巻き線、菊座等が直接接触しないよう施工する。
一般配管 ・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)1 共通仕様 地中埋設部は、標準仕様書第2編2.7.3による。
屋内地中配管 ・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)地中埋設から地上あるいはピット等に至る管には、出た直近に絶縁フランジ又は絶縁継手を設ける。
屋外地中配管 ・コンクリート工事厨房、浴室等のシンダー内配管 ・ ・●印は工事範囲とする。
レディーミクストコンクリート製造工場の選定継手 (管材がステンレス鋼管の場合) ・※ JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場水栓 ・ 台所流し用の水栓は泡沫式とする。
・水抜栓を使用する場合、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。
ただし、屋内は固定コマ式とする。
2 特記仕様量水器 ・親メーター(・ 貸与品 ・ 買い取り ) ・ 子メーター(・ 貸与品 ・ 買い取り )章は、●印の付いたもの、項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
・ 上記以外の工場弁類JISまたはJV・水道直結部分 ( ・10K ・)・ その他の部分 ( ・5K・)特記事項は、 「・」に○印の付いたものを適用する。
・ ステンレス鋼管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
○印と※印の付いた場合は、共に適用する。
軽易なコンクリート工事の試験形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする量水器桝、弁桝 ・ 量水器桝(・ 水道事業者指定品 ・ 標準図 )・弁桝(・ 水道事業者指定品 ・ 標準図 )水栓柱 本体(・ 合成樹脂製 ・ 人造石とぎ出し製 ・ アルミニウム合金製 ・ ステンレス製 )管の埋設深さ 管の上端より原則として、一般敷地は(・ 30cm ・ cm )構内道路は(・60cm・cm )以上とする。
機材の品質等建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の による ・ 埋設フレキ引込納付金等 ・要 (・本工事・別途工事 )・不要品質・性能に関する試験データが整備さていること。
保温配管の保温材・空隙壁中:c2・(ロ)・Ⅶ生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
温湿度調整目標・暗渠内:d・(ハ)・Ⅶ安定的な供給が可能であること。
法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを所得していること。
製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
販売、保守等の営業体制が整えられていること。
℃%℃%℃%℃%配管材料屋内 汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)℃%℃%℃%℃% 通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 温度、湿度等の試験数値は監督員との協議による。
屋外 第1桝まで ・ 桝間 ・技術者の適用・ 電気保安技術者 ・ 液化石油ガス設備士 ・ 昇降機等検査員 ・ 消防設備士洗面器等の排水管洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
技能士の適用本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士を適用すること。
煙道・ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製(SUS ) ・ 厚さ ( )mm台所流し等の床上部分の接続は本工事とし、配管は、硬質塩化ビニル管(VP)とする。
伸縮継手、掃除口、ばいじん量測定口及びばい煙濃度測定取付座の位置は図示よる。
満水試験継手図示の箇所に取り付ける。
配管工事 配管 ○建築配管作業ダクト工法・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)インバート桝 桝のコンクリート部分は工場製品としてもよい。
空気調和設備工事 冷凍空気調和機器施工 ・ 冷凍空気調和機器施工作業 ・アングルフランジ工法放流納付金等・要 (・本工事・別途工事 )・不要建築板金 ・ ダクト板金作業 ・ 高圧1又は高圧2ダクト(適用範囲は図示による。
)保温配管の保温材・保温工事 熱絶縁施工 ○保温保冷工事作業ダクトの分岐方法給気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする鉄筋施工、型枠施工 ・ 鉄筋組立て作業 ・ 型枠工事作業 換気用ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け方式とする(1棟の延床面積が1000㎡を超える建築物は、原則として1級技能士とする)風量測定口取付箇所は図示による。
監督員事務所・設ける ( )㎡程度 ・設けない ・チャンバー内貼りをするチャンバーの表示寸法は外寸とする。
官公署への手続き工事の施工に必要な官公署その他への必要な手続きは、下記のものを含め、遅滞なく行う。
配管材料・・・継手 (管材がステンレス鋼管の場合)・ タンク基礎工事用電力、水、外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー類は、雨水の浸入、滞留等の無いように施工すること。
その他 弁類JISまたはJV(・5K・10K (図示部分) )仮囲い・ 設ける(高さ、材質、ゲート位置、延長等は図示) ・ 設けないダンパー防煙ダンパー 復帰方式( ※ 遠隔復帰式 ・ ) ・ステンレス鋼管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
汚水、雑排水工事用仮設物場内につくることが ・ できる ・ できない ピストンダンパー 復帰方式( ※ 遠隔復帰式 ・ )湯沸器の排水貯湯式湯沸器のオーバーフローは、ステンレス鋼管にて最寄りの流しに間接排水する。
足場・さん橋類・ 別契約の関係請負者が定着したものは、無償で使用できる。
※ ダンパーが隠ぺい部分に設置される場合は、直近の点検口にダンパーの種類、数量等を表記すること。
保温配管の保温材・・ 本工事で設置とする。
・ 改修工事標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
配管材料冷温水管 ・ 化粧鏡・ 内部仮設足場 ( ・ 種 ・ 種 ) 冷却水管 ・ はめ込形洗面器用カウンター (前板共)・ 外部仮設足場 ( ・ 種 ・ 種 ) 蒸気管 ( 給気 ・ 還気 ・ ) ガスボンベ転倒防止用の鎖・ 高温水管 ・配管材料屋内消火栓 一般 ・ 地中 ・ 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と油管 ・ 連結送水管 一般 ・ 地中 ・ 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチブライン管 ・ 防火扉レリーズ残土処分・ 構内指示の場所にたい積 ・ 場外搬出適切処理 膨張管、空気抜管、膨張タンクよりボイラーへの給水管 ・建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の による ・ 埋設フレキ 電極棒・ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構外指示の場所に搬出 空調用排水・通気管 ・ 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス埋戻し土・盛土・ 根切り土の中の良質土 (管周囲の保護砂は ・ 要 ・ 不要 ) 冷媒管 ・ 配線ピット及びふた・ 山砂の類 継手(管材がステンレス鋼管の場合) 機器などへの接続 (1次側)耐震措置 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共)弁類JISの呼び圧力5Kとする。
ただし、特記部分はJISの呼び圧力10Kとする。
機器の寸法参考寸法とする。
機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器の固定 機器の固定については、標準仕様書第5編1.6.1(b)、2.2.6による。
自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線温度計標準仕様書第2編2.3.2による。
なお、取付部は図示及び下記による。
・・・・ 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。
・ 熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器設計用水平震度 ・ ボイラーの温水管 (返り)その他※各機器は標準仕様書第5編1.6.1(l)の安全装置を備えること。
と付属操作スイッチとの渡り配管 (接地共)・ 空気調和機の冷温水管 (送り、返り) 及び三方弁装置後の冷温水管 (送り、返り) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 熱交換器の温水管 (送り、返り) と付属操作スイッチとの渡り配線・ 冷温水ヘッダー (往き) 及び冷温水ヘッダーの各返り管 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 空気調和機 (パッケージ形を含む) のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入ダクト、レタンチャンバー と付属操作スイッチ圧力計標準仕様書第2編2.3.1による。
なお、取付部は図示及び下記による。
ガス種別・都市ガス(・13A ・ ) 天井吊り形FCU、 個別パッケージ、 全熱交換ユニット等の機器・ 熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り) ・液化石油ガス と付属操作スイッチのボックス・ 空気調和機の冷温水管 (送り、返り)配管材料(1) 屋内 一般 ・ 屋内地中 ・ 個別パッケージの室内機、 室外機の渡り配線 (接地共)・ 熱交換器の温水管 (送り、返り) (2) 屋外 屋外地中 ・ 屋外露出 ・ 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線・ 冷温水ヘッダー (往き、返り)充填容器・ 別途工事 ( ・ 50kg ・ kg )× 本 ・ 別途工事 ( ・ バルク貯槽 kg) 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線瞬間流量計標準仕様書第2編2.3.8による。
また、コック付きとする。
なお、取付箇所は図示による。
集合装置・ 標準図(施工72)による。
本組 ・ 図示による ガス漏れ検知器※ ( )書きの数値は防振機器とする油面制御装置標準仕様書第2編2.3.5による。
また、制御盤には下記の端子を設ける。
転倒防止等・ 標準図(施工73)による。
( ・ (a) ・ (b) ) による 電気錠及び通電金具※上層階の定義は次による ) なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
メーター・ ガスメーター ( ・ 貸与品 ・ 買い取り ) TENキー及び制御盤・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ ポンプ緊急停止遮断装置・ 要 ( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要・ 返油ポンプ制御 ・ 減油警報 ・絶縁継手 ・ 建物導入部 ・ 地中埋設管からの立上り部 ・ 図示による空調機用排水トラップ・ 配管トラップ ・ ドラムトラップ ・ メカニカル式トラップ ・ 弁トラップ 建物導入部配管 ・ 標準図(施工4、5)の による ・ 埋設フレキ ・ ポリエチレン管※重要機器は次のものを指す。
・ 給水装置 ・ 排水装置 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器保温配管の保温材 ・・ 防災設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ダクトの保温材 ・・ 火を使用する設備 ・ 避難経路上に設置する設備 空調用排水管の保温材 ・形式・ 現場施工型 ・ ユニット型・ 冷媒管の保温外装 ・処理能力・ 処理対象人員 人 処理水量 m3/日 流入BOD mg/L処理方法・ 小規模合併処理(・ 方式)予備品・ ファンコイルユニット用フィルター 各形番台数の1/2以上・ 合併処理(・ 方式)・ 自動巻取形エアフィルター用フィルター 各1巻処理性能・ 放流BOD mg/L以下、除去率 %以上・ 折込形エアフィルター、プレフィルター (アルミ枠付) 各1/2消毒剤1ヶ月相当分を納入する。
主要構造物・ コンクリート製 ・ ガラス繊維強化プラスチック製 ・ ジシクロベンタジエン樹脂製(令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事)機械設備 工事特記仕様書一 般 共 通 事 項13○ 換 気 設 備浄 化 槽 設 備1北諸県郡三股町大字樺山字五本松3384-2番地他17筆16714 8 9令和3年度 元気の杜広場トイレ改修 工事15(1)2(2)103 1117 4 12建 物 名 称 構 造 階 数延床面積 消防法施行令備 考18(㎡) 別表第1区分5 13浄化槽法第7条に基づく、使用開始6ヶ月後の放流水質検査は施設管理者の責務において実施するよう、引き渡し時に説明を行う。
1 改修棟トイレ RC+W造 1 49.5627 143154 519(1)8建物種別及び屋外工 事 種 別 (2)9工事項目屋内 屋外1 空気調和設備● 撤 去 工 事2 換気設備20 13 排煙設備○ 排 煙 設 備4 自動制御設備215 衛生器具設備 ○22 26 給水設備 ○237 排水設備 ○248 給湯設備9 消火設備10 ガス設備2511 厨房設備12 浄化槽設備2613 撤去工事 ○○ 自 動 制 御 設 備対 象 建 設 工 事27 1対象建設工事の種類 規模の基準建築物の解体建築物の新築・増築2建築物の修繕・模様替え(リフォーム等)空気調和方式建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等)328本工事により発生する建設廃棄物のうち、宮崎県内の焼却施設及び最終処分場に搬入する建設廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税が課税されるので適正に処理すること。
主要熱源機器撮影方法については、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(平成31年版)」及び「監督員の指示」による。
換気設備 区分 分類・規格 部数 備考排煙設備 着工前 カラー サービスサイズ 1部給水設備完成時 カラー サービスサイズ 1部 全景は、原則として植栽工事完了後とする。
1材料当たりの試料数1和風大便器耐火カバー自動制御設備 工事中 カラー サービスサイズ 1部2● 衛 生 器 具 設 備329 4材 料 名 調査方法JIS A148136(1) X線回析分析(2)消火設備7 8ガス設備排水設備530ステンレス鋼管施工上の注意1(1)コンクリート壁・床への埋め込み、スリーブ貫通部及びその他躯体との絶縁箇所には、プラスチックテープを 1/2重ね1回巻きを施す。
(2)7 8(2)(3)(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」並びに国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(平成31年版)」による。
(2)(4)(3)(4)(6)(5)別表-1 他工事との工事区分表 本工事 他工事(1)(2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
なお、電気設備工事の工事特記仕様書は( / )図、建築工事の工事特記仕様書は( / )図による。
312工 事 内 容機械設備工事電気設備工事建築工事(1)3機 器 の 基 礎電 気 関 係配電盤 ・ 制御盤の基礎屋内 ●(1)上記工場で製造されたレディーミクストコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。
4屋外 ●(2) 屋上 ● 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) ●○ 空 気 調 和 設 備 避雷針の基礎( 〃 ) ●●1設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマーク表示のない機材及びその製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
(3) ●5 テレビアンテナ基礎( 〃 )章 項 目 特 記 事 項コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(1工種の総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略することができる。
6● 給 水 設 備10○ 一 般 共 通 事 項 屋外設備 ( 〃 ) ● 屋上設備 ( 〃 ) ● 機 械 関 係 屋内設備 (架台、アンカーボルトを除く) 架台、 アンカーボルト ●9 特記した基礎(機械関係及び電気関係以外) ● 補強を要するもの ● ●● 補強を要するもの1外気条件室 内 ( 調 整 目 標 値 ) 貫通スリーブ 補強を要しないもの ●(1)一般系統 梁、床、壁 ●(2)温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度(3)(DB) (RH) (DB) (RH)湿 度 温 度 湿 度6点 検 口 床、壁、天井● 貫通部型枠 補強を要しないもの● (DB) (RH) (DB) (RH)● 排 水 設 備 軽量鉄骨下地、壁、●(4)夏 季1(1) 天井ボード類の切込 補強を要するもの (5)冬 季 埋込形分電盤、 補強を要するもの 補強を要しないもの (アウトレットボックスは除く)開 口 部 梁、床、壁●(6)(2) 端子盤等の型枠 補強を要しないもの ●なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
2 断熱材兼用型枠の切込 ●2 上記開口部の補強 ●3 上記開口部の墨出し ● ●3 4 スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) ● ●5 OAフロア用配線器具 ●●4外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む ●2湯沸室のフード ●35換気扇の取付枠 ●工事科目 職 種 作業の種別6(1)○ 給 湯 設 備流 し 台 排水トラップ共 ●(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口及び温度計取付座を設け、位置、大きさは図示による。
1防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 自家発用 ●● ● 床下のマンホール蓋屋外排水管 雨水鉄筋、コンクリート工事7(1) ●(3)空調用 ●(2)3 雨水立管 (たてどい) ●44手 す り 多機能便所用手すり ●25 上記以外の手すり8(1) ●● ●●6本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。
(2) ●(8)足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。○ 厨 房 機 器 設 備(3)○ 消 火 設 備●(6) (3)7(4)1(1)電気配管配線●1138(5) (2)9(7)2●●(9) ●(10) ●9 1●2●1010● ●●12設備機器の固定等は、次に示す事項を除き、すべて 「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版 ( 独立行政法人建築研究所 監修)」による。
●ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K及び設計用鉛直震度Kv(K/2)を用いて計算する。
11 1●一 般 重 要 一 般2●設 置 場 所耐 震 安 全 の 分 類●重 要●・ 特 定 の 施 設 ・ 一 般 の 施 設3●機 器 水 槽 機 器 水 槽 機 器 水 槽 機 器 水 槽12●6●上層階、屋 2.02.01.51.51.51.51.01.0上及び塔屋 (2.0) (2.0) (2.0) (1.5)7 5 134○ガス設 備中間階1.51.51.01.01.0 0.60.68電 気 錠(1.5) (1.5) (1.5) (1.0)1.01階及び 1.01.50.61.00.61.00.4●●地下階 (1.0) (1.0) (1.0) (0.6)0.6 ユニットバス、ユニットバス内水栓、(2)○ 浄 化 槽 設 備 ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 ●(3)(1) 洗濯機パン ● ユニットバスの換気扇建 物 階 数 上 層 階 建 物 階 数 上 層 階(4)2 11514 9システム天井 ボード ・ Tバー ●2~6階建 最上階 10~12階建 上層3階3 照明ライン設備プレート ●機械設備工事特記仕様書工事名称検 図7~9階建 上層2階 13階建以上 上層4階164 5 6図面番号 空調ライン設備プレート ●令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事PK-01機械設備工事特記仕様書128541図面名称号建築⼠事務所名株式会社 益⽥設計事務所 益⽥ 敏明⼀級建築⼠事務所 宮崎県知事登録G-1131 号 ⼀級建築⼠登録 第PK-02令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事1,400 4,500 1,400 1,400 5,35011,000 3,50016,5002,000沖水川第G-1131号 -1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号 一級建築士(大臣)登録128541号 一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号 一級建築士(大臣)登録128541号1/300 配置図案内図N.S近隣公園(サッカー場)図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社益田設計事務所A3:S=1/600A1:S=1/300 /300工事場所三股中央保育園三股町役場三股町立分化会館上米公園三股交番都城北郷線三股町図書館至都城市至北郷・日南JR三股駅3,000 3,000NGL±0植栽前面道路(5号)遊歩道敷地境界線▼進入口▼▼出口来客用駐車場(16台)メンテナンス用温泉タンクLPGバルク進入口中庭植栽植栽前面道路(7号)道路境界線▼歩道 歩道道路境界線▼歩道進入口中庭植栽下部:車椅子用駐車場植栽浄化槽温泉スタンド植栽ゴミ置場・プロパン庫キャノピーキャノピー植栽附属棟福祉館歩道歩道歩道歩道7,061 3,0266,0003,000有効幅員有効幅員(既設)井戸(既設)▼出口178.8 178.179.3 179.(別途工事)(別途工事)室外機置場(178.8) 178.4 BM(178.2) (178.2(178.0) (178.0 (178.0(35台)来客用駐車場(178.9) (178.9 (178.9(178.0)(178.0) (178.0(179.2) (179.2 (179.5)(179.5) (179.5(別途工事)N多目的広場敷地境界線改修棟既存側溝新築棟設計G.L=現況G.L±0既存側溝H=500植栽植栽植栽 植栽既存側溝H=600付属棟ポンプ室より福祉館の排水へ合流40402065水栓柱既設GV20既設100 100 100100100管 種 線 種 場 所屋内一般配 管 材 料凡 例屋内一般屋内一般屋外埋設排水管通気管硬質ポリ塩化ビニル管(VP)硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 桝間硬質ポリ塩化ビニル管(VP)JIS K 6741JIS K 6741JIS K 6741屋外埋設給水管 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) JIS K 6742:新設給水管:既設給水管:地中埋設標:新設排水管:既設排水管機械設備 配置図・案内図本工事範囲令和3年度 元気の杜広場トイレ改修工事50100CO10020CO1003030304050752065既設GV50 GV5050506510075100100 1002575501/50第G-1131号 -1131号益 田 敏 明一級建築士事務所(宮崎県知事)登録一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号 一級建築士(大臣)登録128541号 一級建築士( 大臣)登録1 2 8 5 4 1号 一級建築士(大臣)登録128541号図面番号縮尺特 記・凡 例 株式会社益田設計事務所改修棟2,500 3,000 600Y5 Y4 Y3 Y2 Y12,500 3,000 60011,000X1X22,400 2,1004,5001,000 1,000Y5 Y4 Y3 Y2 Y12,500 3,000 3,000 2,50011,000X1X22,340 2,1604,500X2X13,000 2,50011,0002,500 3,000600 3,000 2,500 2,50011,0003,000 6002,1604,5002,340Y5 Y4 Y3 Y2 Y12,100900 9501/502,400 2,400 1,0004,500X1X21,000Y5 Y4 Y3 Y2 Y1T3A50T3A5050407540 40VC50505050402520 2020202050GV40402525202020404075406550501001007510065757550 50GV2065:撤去排水管:既設排水管:撤去給水管:既設給水管:撤去通気管:既設通気管:新設給水管 :新設排水管:既設給水管 :既設排水管:新設通気管:既設通気管:配管壁貫通口:スラブ貫通口:プラグ・キャップ止め:既設管接続CFS494CRRACFS494NHRSPTOM-B210W-C UAS82RDB2N1 2L-2594FC6 1 4樹脂被覆タイプ、L=550mm、固定金具一式樹脂被覆タイプ、ロック付、固定金具一式樹脂被覆タイプ、L=700mm、固定金具一式AC-OK-21F 横型、格納式、固定金具一式 YKA25S数量1 1 1 1 1 1 1 1 1低リップ、自動フラッシュバルブ、バックハンガー、他付属品一式KF-701AEJ T112CU22 小便器用手すり壁掛小便器 UFS900R U-A51APオストメイト ロータンク式、混合栓、電気温水器、水石けん入れ、紙巻器、前板、甲板、側板YKA15Sはね上げ手すり背もたれ洗面器化粧鏡ベビーチェアベビーシートT112HK7R KF-471EH70JEWC283CR FRP製、固定金具一式 同等品L270D L-275AN 自動水栓(グースネックタイプ)、止水栓、排水金具、他付属品一式YM4510FA KF-4510A 450×1,000AC-BK-F62 平壁設置タイプ、固定金具一式KF-920AE70D12J T112CL10 L型手すり腰掛便器C-P25SMCW-PA11FLQ-NECKフラッシュバルブ、温水洗浄便座(蓋無)、便座リモコン(発電式)、タッチスイッチ(発電式)SUS製ワンタッチ紙巻器(2連)、他付属品一式 TCF5534ADP横水栓、止水栓、排水金具、バックハンガー、他付属品一式 S-202A SK22A※カウンターは建築工事 はめ込み洗面器 自動水栓、止水栓、排水金具、他付属品一式 L525RCUA-669-2KF-4560AYM4560FE 化粧鏡 盗難防止形、450×600フラッシュバルブ、普通便座(蓋無)、SUS製ワンタッチ紙巻器(2連)、
他付属品一式 C-P25S 腰掛便器付 属 品機 器 仕 様機 器 名 称 参 考 品 番衛生器具 機器表4100 100T3A50T3A50GV20GV40754020204040505010020253020 20257550757550T3A50 T3A502030201005050 4065405020既設既設既設既設65 65VC65機 器 仕 様付 属 品掃除流し衛生器具 撤去機器表機 器 名 称洗浄弁式 和風便器はめ込み洗面器化粧鏡小便器 専用洗浄弁式床置小便器掃除流し バック付き掃除流し腰掛便器 洗浄弁式はね上げ手すりL型手すり手洗器洗面器自動水栓自動水栓男子便所多目的便所女子便所計2 32 2 41 2 22 21 1 1 11 11 11 11 1樹脂被覆タイプ樹脂被覆タイプ1 5機械設備 改修前後平面図・機器表7565改修前 平面図 改修後 平面図既設40女子便所 女子便所 女子便所男子便所多目的便所男子便所 男子便所バリアフリ-トイレ バリアフリ-トイレ フリ バリア -トイレCO80 CO65CO80252020 4030 2030A1:S=1/50A3:S=1/100PK-03
1令和3年度 元気の杜広場トイレ建設工事(R2繰越)三股町 福祉課 社会福祉係現 場 説 明 書【安全確保、工事等に関する事項】1. 現場作業日時の調整は、監督員と事前に十分に行うこと。
2. 小中学校の登下校路に隣接するため、工事期間中は児童・生徒の安全確保に十分留意すること。
3. 団地入居者、付近住民に影響を及ぼすことが予想される場合は、事前に工事概要を説明し、特に騒音、振動、粉塵、臭気等を発生する作業には細心の注意をはらうこと。
4. 安全協議会を設置し、工事現場内外の安全対策を講じること。
作業員はヘルメット、安全靴、安全帯・腕章等を装備し、作業場所の整理整頓を行い、定期的な点検、安全教育、安全パトロールの実施、結果の記録を行う等労働災害に十分注意を払って下さい。
また、工事車両の駐車違反、交通事故、過載などの防止を図り、交通ルールを守り第三者の災害にも注意をして下さい。
5. 行政機関の休日に関する法律に定める行政機関の休日に施工を行わないこと。
ただし、あらかじめ書面による協議により、監督員の書面による承諾を受けた場合は、この限りでない。
※監督員の書面による承諾を受けた場合は、施工前に必ず、付近住民に文書等で周知し理解をえること。
6. 施工時間は、午前8時から午後5時までとする。
ただし、あらかじめ書面による協議により、監督員の書面による承諾を受けた場合は、この限りでない。
(例:午前8時以前または午後5時以降の作業など)※監督員の書面による承諾を受けた場合は、施工前に必ず、付近住民に文書等で周知し理解をえること。
27. 工事期間中は、毎週1回程度、監督員を交えた合同打合せを実施すること。
8. 週間工程表を作成し、事前に工事内容を周知するよう務めること。
9. 打合せ室兼用の現場事務所を設置すること。
10.現場事務所(作業員休憩室を兼ねたもの)・作業員用トイレを設置すること。
11.現場事務所に製本図面1部を常備すること。
12.着工から工事目的引渡しまでの間(履行期間+14日以上)火災保険等に加入すること。
13.定置する足場、作業スペースは、別契約業者にも無償で使用させること。
14.工事着手前と工事完了後、トラブルを未然に防ぐため、近隣等との折衝等を必ず行うこと。
15.地域住民への工事に関する情報提供のため、工事看板(表示板)を設置すること。
工事現場に設置する工事看板(表示板)については、別紙1を参照のこと。
16.共通仮設費に、仮囲い・シートゲート・揚重機械損料を含む。
17.一般管理費に、火災保険その他の損害保険料・契約の保証に必要な費用を含む。
18.工期内に工事完成検査を行う予定である。
19.公共施設(学校施設)敷地内は全面禁煙である。
20.施工体制台帳を整備し月1回監督員による点検を受けること。
以上3【別紙1】工事現場に設置する工事標示板について(参考)1.設置場所 現場の出入口等のわかりやすい場所に設置する。
2.設置期間 工事完了までとし、別途発注工事施工中は、工事名を書き換えること。
3.工事標示板概略図及び記載例工 事 名令和3年度元気の杜広場トイレ建設工事(R2繰越)履行期間 令和 年 月 日~令和 年 月 日まで施 工 者(株) ○○○○○電話 ○○○-○○○○現場代理人 ○○○○主任技術者 ○○○○三股町 福祉課 社会福祉係 電話 52-9061※記入要領1.標示板の地色は白色とし、文字は黒色とする。
2.記入寸法は必要字数に応じ、つりあいよく配置し、1段または2段書きとする。
3.文字は、常用漢字を使用し、書体は角ゴシックを原則とする。
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