7中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2021年04月21日
提出期限
未指定
案件概要
7中丸子団地(A棟)
外壁及び屋根改修工事
1/7公告第 76号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「政令」という。
)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和3年4月21日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事工事名 中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事工事箇所 上田市中丸子工事概要外壁及び屋根改修工事中丸子団地(A棟)外断熱改修 ほか完成期限 令和3年9月30日事業区分 補助事業最低制限価格制度 適用なし入札の方法 紙入札(紙入札は郵便による。
)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。
要件に違反をした入札は無効となります。
(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和元年・2年・3年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。
)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。
工事種別と等級格付 建築一式工事 A級、B級、C級建設業許可① 建築一式工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。
② 下請金額の総額が4,000万円以上(建築一式工事は2/76,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。
③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。
配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。
なお、下請金額の総額が4,000万円以上(建築一式工事は6,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。
施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。
その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。
② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。
③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。
⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。
(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。
⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと。
(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定によ3/7る届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和3年4月21日(水)から令和3年5月19日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課において行います。
(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和3年4月21日(水)から令和3年4月28日(水)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。
なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。
様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。
質問への回答令和3年5月6日(木)までに行い、上田市ホームページへ掲載します。
入札書の提出方法電子入札該当しません。
郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。
(2) 提出期限令和3年5月19日(水)までに日本郵便㈱上田支店に到着し、同日24時までの受領印が表示されたものを有効とする。
(3) 一般書留又は簡易書留により日本郵便㈱上田支店留置として郵送してください。
上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。
工事費内 訳書の 提 出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。
工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。
(2) 工事費内訳書は、入札書とともに中封筒に入れてください。
(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。
(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。
ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端4/7数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。
(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。
(6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。
落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。
なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。
開札日時・場所令和3年5月21日(金) 午前9時00分新本庁舎301会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。
また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。
4 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。
② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。
入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。
(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。
)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。
)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。
中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。
部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。
5/75 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。
なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。
・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。
② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。
③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。
(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行います。
(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、入札書に記載したくじ番号及び開札前に決定する乱数を用いて落札候補者を決定します。
(4) 落札候補者は、提出を依頼した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。
(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。
(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。
(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、電話等で連絡します。
7 入札参加資格要件審査書類① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)ただし、建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合で、建設業法の適用を受けない者が落札候補者となったときは必要としません。
6/7イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)ただし、建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合で、建設業法の適用を受けない者が落札候補者となったときは必要としません。
8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。
9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。
貼り付け用紙は次ページです。
7/7【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和3年 5月19日(水) 7紙(到着期限日)入 札 書 引取 日 令和3年 5月20日(木)開札日 令和3年 5月21日(金)工事名 中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事工事箇所 上田市中丸子入 札 参 加者 名〒386-8799日本郵便㈱上田支店留置上田市財政部契約検査課 行開札日 令和3年 5月21日(金) 7紙工事名 中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事工事箇所 上田市中丸子入札参加者名到着日付印
・とび作業 ・とび作業Ⅰ 工事概要Ⅰ 工事概要1.工事場所1.工事場所2.敷地面積(㎡)2.敷地面積(㎡)3.工事種目3.工事種目建 物 別建 物 別 仕様書を適用する。
仕様書を適用する。
(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準2.特記仕様2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
1. 適用基準等1. 適用基準等章章項 目項 目一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項111.共通仕様1.共通仕様2.品質計画2.品質計画3.電気保安技術者3.電気保安技術者5. 発生材の処理等5. 発生材の処理等6. 特別な材料の工法6. 特別な材料の工法8. 技 能 士8. 技 能 士9.設備工事との取合い9.設備工事との取合い10.設計GL10.設計GLⅡ 建築改修工事仕様Ⅱ 建築改修工事仕様 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 (3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
7. 施工数量調査7. 施工数量調査4.条件明示項目4.条件明示項目種 別種 別構 造構 造階 数階 数梁間(m)梁間(m)桁行(m)桁行(m)建築面積(㎡)建築面積(㎡)延面積(㎡)延面積(㎡)特 記 事 項特 記 事 項・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※図示・設計GL=現状GL※図示・設計GL=現状GL建築材料等建築材料等1. 足場その他1. 足場その他2. 養生2. 養生3.仮設間仕切3.仮設間仕切仮 設 工 事仮 設 工 事22建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による ※風速(Vo= ) ※風速(Vo= ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( )※適用する・適用しない※適用する・適用しない(1.3.3)(1.3.3) また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
・引渡しを要するもの ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの ・再生資源の利用を図るもの※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理(1.3.5)(1.3.5)[1.2.2][1.2.2]※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
)※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
)・適用しない・適用しない(1.6.2)(1.6.2)技能検定作業技能検定作業調査範囲及び調査方法 ※図示調査範囲及び調査方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ (1.5.2)(1.5.2)(1.5.3)(1.5.3)11.化学物質の濃度測定11.化学物質の濃度測定12.完成図等12.完成図等13. 完成写真13. 完成写真14.建築材料等14.建築材料等15.化学物質を発散する15.化学物質を発散する・長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修・長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修・長野県建設リサイクル推進指針・長野県建設リサイクル推進指針・建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・現場説明書による・現場説明書による改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
適用工事種目適用工事種目[1.5.9][1.5.9]測定物質測定物質測定個所(室)測定個所(室) 計個所 計個所 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
化学物質の室内汚染濃度指針値化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒドホルムアルデヒド0.08ppm0.08ppm0.07ppm0.07ppmトルエントルエンキシレンキシレン0.20ppm0.20ppmエチルベンゼンエチルベンゼン0.88ppm0.88ppmパラジクロロベンゼンパラジクロロベンゼン0.04ppm0.04ppmスチレンスチレン0.05ppm0.05ppm備 考備 考測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)検査機関検査機関※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※作成する※作成する・マイクロフィルム(アパッチャーカード付)・マイクロフィルム(アパッチャーカード付) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1)(1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部)) ※保全に関する資料(2部) ※保全に関する資料(2部)下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
撮 影 箇 所 数撮 影 箇 所 数分 類・規 格分 類・規 格写真のサイズ(㎜)写真のサイズ(㎜)部 数部 数・ カラースライド・ カラースライド・ パネル(木製枠)・ パネル(木製枠)※ カラー写真※ カラー写真外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )※ キャビネ版 ・サービス版※ キャビネ版 ・サービス版※ 半切 ・ 全紙※ 半切 ・ 全紙※2 ・ ※2 ・ 外部( )内部( )外部( )内部( )※1 ・ ※1 ・ 24×36以上 24×36以上※2 ・ ※2 ・ ※2 ・ ※2 ・ ※ 電子データ※ 電子データ※428万画素以上※428万画素以上※350dpi以上※350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。
CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
JASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最 なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。
の承諾を受けた材料とする。
第 三 種第 三 種 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ③旧JISのEo規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 b.接着剤等不使用 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品規 制 対 象 外規 制 対 象 外 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
次の(1)から(5)を満たすものとする。
(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ④旧JASのFco規格品 ④旧JASのFco規格品 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品(2.2.1)(2.2.1)材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種既存部分の養生 ※ビニルシート等 ・既存部分の養生 ※ビニルシート等 ・(2.3.1)(2.3.1)種 別種 別下 地下 地仕上材(厚さ mm)仕上材(厚さ mm)(2.3.2)(表2.3.1)(2.3.2)(表2.3.1)・A種・A種・B種・B種※C種※C種仮設扉仮設扉※軽量鉄骨※軽量鉄骨・木下地 ・木下地 単管下地 単管下地※木製扉 ※木製扉 ・合板(※9.0 ・)・合板(※9.0 ・)※せっこうボード(※9.5 ・)※せっこうボード(※9.5 ・)防炎シート防炎シート・鋼製扉 ・鋼製扉 ※合板張り程度※合板張り程度(2.2.1)(表2.2.1)(2.2.1)(表2.2.1)(2.2.1)(表2.2.1)(2.2.1)(表2.2.1)既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)※片面フラッシュ程度※片面フラッシュ程度4. 監督職員事務所4. 監督職員事務所5. 工事用水5. 工事用水6. 工事用電力6. 工事用電力 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種 防護シートによる養生 ※行う ・行わない 防護シートによる養生 ※行う ・行わない・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ ・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 塗 装塗 装※無し※無し・片面・片面※無し※無し・有り・有り※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
(建築工事編)(平成31年版)」(以下、「標仕」という。
)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(平成 (建築工事編)(平成31年版)」(以下、「標仕」という。
)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(平成 (建築工事編)(平成31年版)」(以下、「標仕」という。
)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(平成 (建築工事編)(平成31年版)」(以下、「標仕」という。
)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(平成 (建築工事編)(平成31年版)」(以下、「標仕」という。
)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(平成 (建築工事編)(平成31年版)」(以下、「標仕」という。
)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(平成 (建築工事編)(平成31年版)」(以下、「標仕」という。
)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(平成 31年版)」(以下、「解体共仕」)による。
31年版)」(以下、「解体共仕」)による。
・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成28年版)・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成28年版)・敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和元年版)・敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和元年版)・公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版)・公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版)・公共建築工事標準仕様書国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版)・公共建築工事標準仕様書国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版)・建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成31年版)・建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成31年版)・建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成30年版)・建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成30年版)・公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成31年版)・公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成31年版)(1.3.12)(1.3.12)(2.4.1)(2.4.1)工 事 名No図 名事業年度上田市都市建設部建築課建築改修工事特記仕様書(1)SCALE- - -断熱改修工事断熱改修工事中丸子団地 A棟中丸子団地 A棟改修改修RCRC44412.804412.8041,526.8321,526.832上田市中丸子上田市中丸子・見開きA3 ファイル綴じ1部・見開きA3 ファイル綴じ1部A-01A-01・湿式外断熱工法(メーカー仕様による) ・湿式外断熱工法(メーカー仕様による) 項目に適合していること。
項目に適合していること。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 項目に適合していること。
項目に適合していること。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
引張強さ(N/mm2)引張強さ(N/mm2)凝集破壊率(%)凝集破壊率(%) た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
0.20以下0.20以下調査報告書の部数 ※2部 ・ 調査報告書の部数 ※2部 ・ また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
法等を調査する。
法等を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2) f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
e.ずれ抵抗性があること。
e.ずれ抵抗性があること。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
1.00 以上1.00 以上1.00 以上1.00 以上1.00 以上1.00 以上1.00 以上1.00 以上1.00 以上1.00 以上20 以上20 以上20 以上20 以上30 以上30 以上30 以上30 以上30 以上30 以上50 以上50 以上50 以上50 以上50 以上50 以上50 以上50 以上75 以上75 以上0.40 以上0.40 以上0.40 以上0.40 以上0.40 以上0.40 以上0.40 以上0.40 以上0.60 以上0.60 以上熱劣化熱劣化熱劣化熱劣化冷熱水中繰返し冷熱水中繰返しアルカリ温水アルカリ温水アルカリ温水アルカリ温水低温低温高温高温低温硬化低温硬化標準標準標準標準伸び(%)伸び(%)強度(N/mm2)強度(N/mm2)皮膜物性皮膜物性接着強さ接着強さ・タイル部分張替え用エポキシ樹脂・タイル部分張替え用エポキシ樹脂 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
5%以下5%以下加熱減量加熱減量スランプスランプ3mm以下3mm以下押出し性押出し性60秒以下60秒以下表示値±0.10表示値±0.10比 重比 重(N/mm2)(N/mm2)接着強さ(N/mm2)接着強さ(N/mm2)2.0 N/mm2以上2.0 N/mm2以上6.0 N/mm2以上6.0 N/mm2以上50.0 N/mm2以上50.0 N/mm2以上30.0 N/mm2以上30.0 N/mm2以上破断時の伸び 10 %以上破断時の伸び 10 %以上最大引張応力 1.0 N/mm2最大引張応力 1.0 N/mm2引張接着性引張接着性加熱変化加熱変化低温性低温性常温物性常温物性30.0 %以上30.0 %以上1.0 N/mm2以上1.0 N/mm2以上30.0 %以上30.0 %以上1.0 N/mm2以上1.0 N/mm2以上1.0 N/mm2以上1.0 N/mm2以上30.0 %以上30.0 %以上伸び伸び引張強さ引張強さ性 能性 能・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
硬化収縮率硬化収縮率曲げ強さ曲げ強さ圧縮強さ圧縮強さ接着強さ(標準)接着強さ(標準)3.0 %以下3.0 %以下初期硬化性(標準)初期硬化性(標準)・パテ状エポキシ樹脂・パテ状エポキシ樹脂4.0以上4.0以上曲げ強さ曲げ強さ(%)(%)長さ変化率長さ変化率0.40以上0.40以上0.60以上0.60以上温冷繰り返し後温冷繰り返し後標準時標準時1.80程度1.80程度(Kg/l)(Kg/l)単位容積質量単位容積質量70.0以上70.0以上(%)(%)保水率保水率・既製調合モルタル・既製調合モルタル c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
10.0 N/mm2以上10.0 N/mm2以上20.0 N/mm2以上20.0 N/mm2以上1.0 N/mm2以上1.0 N/mm2以上曲げ強さ曲げ強さ圧縮強さ圧縮強さ接着強さ接着強さ・エポキシ樹脂モルタル・エポキシ樹脂モルタル調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲(1.5.2)(1.5.2) 出の有無を調査する。
出の有無を調査する。
ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流調査内容調査内容外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項2.改修材料2.改修材料1.施工数量調査1.施工数量調査・ポリマーセメントモルタル・ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等曲げ強さ曲げ強さ(N/mm2)(N/mm2)圧縮強さ圧縮強さ(N/mm2)(N/mm2)標準時標準時湿潤時湿潤時低温時低温時接着強さ(N/mm2)接着強さ(N/mm2)6.0以上6.0以上20.0以上20.0以上1.0以上1.0以上0.8以上0.8以上0.5以上0.5以上表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ポリマーセメントスラリー・ポリマーセメントスラリー広がり速度広がり速度(cm/s)(cm/s)(収縮)(収縮)長さ変化率長さ変化率3%以下3%以下3以上3以上0.5N/mm2以上0.5N/mm2以上5.0N/mm2以上5.0N/mm2以上15%以下15%以下5.0N/mm2以上5.0N/mm2以上引張接着性引張接着性(材齢28日)(材齢28日)(材齢28日)(材齢28日)(72時間)(72時間)(劣化曲げ強さ)(劣化曲げ強さ)耐久性耐久性吸水性吸水性曲げ性能曲げ性能保水係数 0.35~0.55保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00粘調係数 0.50~1.00・吸水調整材・吸水調整材項目項目全固形分(%)全固形分(%)吸水性(g)吸水性(g)接着強さ(N/mm2)接着強さ(N/mm2)界面破断率(%)界面破断率(%)品質・性能品質・性能表示値±1%以内表示値±1%以内30分間で1g以下30分間で1g以下0.98以上0.98以上50%以上50%以上均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)2.ひび割れ部改修工法2.ひび割れ部改修工法3.欠損部改修工法3.欠損部改修工法外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁1.既存モルタル塗りの1.既存モルタル塗りの 撤去 撤去既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ )既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ )(4.2.2)(4.2.2)改修標仕4.2.2(g)による改修標仕4.2.2(g)による(4.4.2)(4.6.3)(4.4.2)(4.6.3)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)シール材料シール材料品質・規格等品質・規格等・パテ状エポキシ樹脂・パテ状エポキシ樹脂(4.3.4)(4.3.4)(4.2.2)(4.2.2)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)改修工法の種類改修工法の種類材 料材 料品質・規格等品質・規格等※行う ・行わない ・図示※行う ・行わない ・図示塗り厚25mmを越える場合の補強塗り厚25mmを越える場合の補強ポリマーセメントモルタルポリマーセメントモルタル既存モルタル面の欠損部既存モルタル面の欠損部・モルタル塗替え工法・モルタル塗替え工法・充てん工法・充てん工法 ※行わない ・行う ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充てんポリマーセメントモルタルの充てん ・ ・ ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形※1成分形又は2成分形備 考備 考品質・規格等品質・規格等・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・シーリング用材料・シーリング用材料充てん材料充てん材料・Uカットシール材充てん工法・Uカットシール材充てん工法 ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない 検査(コア抜取り) ※行わない注入材料注入材料 ・ ・ 備 考備 考注入口間隔(mm)注入口間隔(mm)ひび割れ幅(mm)ひび割れ幅(mm)注入工法の種類注入工法の種類※※・ ・ ※40 ・ ※40 ・ ※70 ・ ※70 ・ ・ ・ ※130 ・ ※130 ・ ・ ・ ※150~250※150~250※100~200※100~200※50~100※50~100・ ・ ※200~300※200~3000.3以上~0.5未満0.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満0.2以上~0.3未満 注入工法 注入工法・機械式エポキシ樹脂・機械式エポキシ樹脂 注入工法 注入工法・手動式エポキシ樹脂・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法 樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ※自動式低圧エポキシ※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・行う(※全面 ・図示の範囲)・行う(※全面 ・図示の範囲)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9)注入量(ml/m)注入量(ml/m)0.2以上~1.0以下0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.6)・行わない(劣化が著しい部分のみ撤去・補修)・行わない(劣化が著しい部分のみ撤去・補修)4.浮き部改修工法4.浮き部改修工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・・注入量注入量充てん量充てん量指定部指定部一般部一般部注入口の箇所数(箇所/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)指定部指定部一般部一般部アンカーピンの本数(本/㎡)アンカーピンの本数(本/㎡)(モルタルを撤去しない場合)(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分・アンカーピンニング部分(4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)(4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)注入口付アンカーピン注入口付アンカーピンアンカーピンアンカーピン ・ ・・ ・ ・ ・ ※16※16・ ・ ※13※13※13※13※9※9※9※9※9※9※25※25※20※20※20※20※16※16※16※16※16※16※12※12※12※12※9※9※9※9※20※20※20※20※16※16※16※16※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml※50ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml※50ml・・・・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mm 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mm3-13-13-23-2※断熱ボードはEPS 熱伝導率0.041W/(M・K)以下、t=50とする※断熱ボードはEPS 熱伝導率0.041W/(M・K)以下、t=50とする※断熱ボードはEPS 熱伝導率0.041W/(M・K)以下、t=50とする ※断熱ボードはEPS 熱伝導率0.041W/(M・K)以下、t=50とする※断熱ボードはEPS 熱伝導率0.041W/(M・K)以下、t=50とする ※断熱ボードはEPS 熱伝導率0.041W/(M・K)以下、t=50とする※断熱ボードはEPS 熱伝導率0.041W/(M・K)以下、
t=50とする中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事 改修工事仕様書R-03中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事 防水改修工事 防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 外壁改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 建具改修工事 内装改修工事 内装改修工事 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 塗装改修工事 塗装改修工事 石工事 石工事 植栽工事 植栽工事 耐震改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル コンクリートブロック・ALCパネル ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 工事 工事 ・石張り作業 ・石張り作業 ・造園工事作業 ・造園工事作業 仮設工事 仮設工事※ RB種 ・ RC種※ RB種 ・ RC種亜鉛めっき面(鋼製建具)亜鉛めっき面(鋼製建具)・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種亜鉛めっき面亜鉛めっき面・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種鉄鋼面鉄鋼面備 考備 考(2-UE)、(2-ASE)及び(2-UE)、(2-ASE)及び(2-FUE)は除く(2-FUE)は除く・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種下地調整の種別下地調整の種別木部木部モルタル、プラスター面モルタル、プラスター面下地面の種類下地面の種類コンクリート、ALCパネル面コンクリート、ALCパネル面既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示)[7.2.2~7][表 7.2.1~7][7.2.2~7][表 7.2.1~7][表 7.2.4~6][表 7.2.4~6]工 事 名No図 名事業年度上田市都市建設部建築課SCALE-塗 装 改 修 工 事 塗 装 改 修 工 事 外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁1.既存塗膜等の除去1.既存塗膜等の除去既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法(4.6.3)(表4.6.1~表4.6.4)(4.6.3)(表4.6.1~表4.6.4) 及び下地処理 及び下地処理工 法工 法処 理 範 囲処 理 範 囲下 地 面 の 補 修下 地 面 の 補 修 ・サンダー工法 ・サンダー工法※既存仕上面全体 ・ ※既存仕上面全体 ・ 4-1又は4-3による4-1又は4-3による(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする) ※高圧水洗工法 ※高圧水洗工法※既存仕上面全体 ・ ※既存仕上面全体 ・ 加圧力 ※30MPa 加圧力 ※30MPa(既存塗膜の除去範囲は処理面積の劣化部とする)(既存塗膜の除去範囲は処理面積の劣化部とする)程度以上程度以上 ・塗膜はく離剤工法 ・塗膜はく離剤工法※既存仕上面全体 ・ ※既存仕上面全体 ・ ・水洗い工法 ・水洗い工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体※上記処理範囲以外の既存仕上面全体・ ・ 2.下地調整材2.下地調整材※下地調整塗材※下地調整塗材(4.2.2)(4.6.3)(4.2.2)(4.6.3)・ポリマーセメントモルタル(※C-1 ・C-2 ・)・ポリマーセメントモルタル(※C-1 ・C-2 ・)・防水形仕上げ塗材主材を使用・防水形仕上げ塗材主材を使用3.仕上げ塗材仕上げ3.仕上げ塗材仕上げ種類、仕上げの形状、工法種類、仕上げの形状、工法(4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3)(表4.2.4)(4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3)(表4.2.4) 種 類 種 類 呼 び 名 呼 び 名 仕 上 げ の 形 状 仕 上 げ の 形 状 ・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材・外装薄塗材Si・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・外装薄塗材E・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・可とう形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・防水形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状・外装薄塗材S・外装薄塗材S・砂壁状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材・複層塗材CE・複層塗材CE・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様・可とう形複層塗材CE・可とう形複層塗材CE耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ ・複層塗材Si・複層塗材Si上塗材上塗材・複層塗材E・複層塗材E 溶媒 ※水系 ・溶剤系 溶媒 ※水系 ・溶剤系・複層塗材RE・複層塗材RE 樹脂 ※アクリル系 ・ 樹脂 ※アクリル系 ・ ・複層塗材RS・複層塗材RS 外観 ※つやあり ・つやなし 外観 ※つやあり ・つやなし ・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材CE・メタリック・メタリック・防水形複層塗材E・防水形複層塗材E防水形の増塗材 ※行う防水形の増塗材 ※行う・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・防水形複層塗材RS ・可とう系改修用 ・可とう系改修用・可とう系改修塗材E・可とう系改修塗材E・平たん状・平たん状 仕上塗材 仕上塗材・可とう系改修塗材RE・可とう系改修塗材RE・さざ波状・さざ波状・可とう系改修塗材CE・可とう系改修塗材CE・ゆず肌状・ゆず肌状防火材料の指定が必要な場合防火材料の指定が必要な場合(4.2.2)(15.5.2)(4.2.2)(15.5.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
・断熱塗料(ガイナ同等品)吹付・断熱塗料(ガイナ同等品)吹付そ の 他そ の 他改善について改善について1.工事現場の環境1.工事現場の環境2.不具合の確認2.不具合の確認地域住民とのコミュニケーション地域住民とのコミュニケーション地域住民への情報提供地域住民への情報提供工事現場のイメージアップ工事現場のイメージアップ住民に対する災害防止関係住民に対する災害防止関係(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず施設管理者の立会いを要する。
)(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず施設管理者の立会いを要する。
)・ 仮囲い周辺の美化 ・ ・ 仮囲い周辺の美化 ・ ・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 ・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 ・ 現場見学会の開催 ・ ・ 現場見学会の開催 ・ ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ について について施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
(3)しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真、マニフェ(3)しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真、マニフェている者に委託すること。
また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許ている者に委託すること。
また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許(2)廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得し(2)廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得し(4)熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(4)熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(3)汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等環境の回復に努めること。
(3)汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等環境の回復に努めること。
(1)現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(1)現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(2)以上の点について、下請事業者についてもこれに準じ徹底すること。
(2)以上の点について、下請事業者についてもこれに準じ徹底すること。
めること。
めること。
止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、同法第12条の規定に基づき届け出た団体構成員の雇用に努止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、同法第12条の規定に基づき届け出た団体構成員の雇用に努⑦ 土砂等の運搬に関する事業者の選定に当っては、「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防⑦ 土砂等の運搬に関する事業者の選定に当っては、「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防⑥ 飛散の恐れがあるものについては、飛散しないような処置を行い運搬すること。
⑥ 飛散の恐れがあるものについては、飛散しないような処置を行い運搬すること。
輌を使用した業務等において悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。
輌を使用した業務等において悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。
⑤ 下請事業者や資機材等納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けた者または車⑤ 下請事業者や資機材等納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けた者または車また、同車輌からの資機材等の引き渡しを受けないこと。
また、同車輌からの資機材等の引き渡しを受けないこと。
いこと。
いこと。
④ 資機材等の運搬には、さし枠装着車、物品積載装置等の不正改造した車輌及び不表示車等を使用しな④ 資機材等の運搬には、さし枠装着車、物品積載装置等の不正改造した車輌及び不表示車等を使用しなうにすること。
うにすること。
③ 過積載を防止するため、資機材等の購入にあたっては、納入業者の利益を不当に害することのないよ③ 過積載を防止するため、資機材等の購入にあたっては、納入業者の利益を不当に害することのないよ② 過積載を行っている資材等納入業者からの資機材等購入は行わないこと。
② 過積載を行っている資材等納入業者からの資機材等購入は行わないこと。
厳重チェックを行うこと。
厳重チェックを行うこと。
① 積載重量制限を超過しての建設発生土の処理及び資機材(以下「資機材等」という。
)の積載重量の① 積載重量制限を超過しての建設発生土の処理及び資機材(以下「資機材等」という。
)の積載重量の遵守すること。
遵守すること。
るほか工事写真等も整理のうえ提出すること。
るほか工事写真等も整理のうえ提出すること。
(2)安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回以上実施し、この結果は工事日誌へ記録す(2)安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回以上実施し、この結果は工事日誌へ記録す育、研修及び訓練を行うこと。
育、研修及び訓練を行うこと。
(1)工事現場に置いては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教(1)工事現場に置いては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教(1)上田市工事請負契約約款第51条第1項の規定により、次の保険等に付さなければならない。
(1)上田市工事請負契約約款第51条第1項の規定により、次の保険等に付さなければならない。
(2)工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その費用は請負者の負担とする。
(2)工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その費用は請負者の負担とする。
償責任保険とする。
償責任保険とする。
② 保険の目的物 工事目的物及び工事材料とする。
② 保険の目的物 工事目的物及び工事材料とする。
③ 保険期間工事着工の日から工事目的物の引渡し日までとする。
③ 保険期間工事着工の日から工事目的物の引渡し日までとする。
④ 保険金額請負代金に相当する金額以上とする。
④ 保険金額請負代金に相当する金額以上とする。
① 保険の種別 建設工事保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)又は火災保険及び請負業者賠① 保険の種別 建設工事保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)又は火災保険及び請負業者賠② 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内② 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内登録するものとする。
)登録するものとする。
)なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。
なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。
③ 工事完成時 工事完成後10日以内③ 工事完成時 工事完成後10日以内① 工事受注時 契約締結後10日以内① 工事受注時 契約締結後10日以内暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。
提出すること。
ストA票、B2票、D票並びにE票の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
ストA票、B2票、D票並びにE票の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
搬ルートの選定に当たっては影響の少ないルートを選定すること。
搬ルートの選定に当たっては影響の少ないルートを選定すること。
(2)登録する場合は、あらかじめ監督員の確認を受け、次に示す期間内に(財)日本建設情報総合センター(2)登録する場合は、あらかじめ監督員の確認を受け、次に示す期間内に(財)日本建設情報総合センター(JACIC)に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を監督員に提出する。
(JACIC)に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を監督員に提出する。
上記による他、監督員の指示による。
上記による他、監督員の指示による。
施工途中において工事検査課職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施すること施工途中において工事検査課職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。
があるので、検査に協力すること。
(1)工事の施工計画にあたって、施工計画書に次の事項を具体的に記載するとともに、施工時においても(1)工事の施工計画にあたって、施工計画書に次の事項を具体的に記載するとともに、施工時においても工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に不具合の確認を行い、その結果を書面で施設課長あて報告する。
工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に不具合の確認を行い、その結果を書面で施設課長あて報告する。
(2)夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運(2)夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運 るときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という。
)に基づき、適 るときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という。
)に基づき、適正に行うこと。
正に行うこと。
(1)廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)す(1)廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)す3.産業廃棄物等の取扱い3.産業廃棄物等の取扱い4.環境対策関係4.環境対策関係5.過積載の禁止5.過積載の禁止6.安全対策関係6.安全対策関係7.火災保険等7.火災保険等8.工事実績情報の登録8.工事実績情報の登録9.工事検査9.工事検査10.被害届等10.被害届等11.施工図等の取扱い11.施工図等の取扱い12.提出物12.提出物11材料材料22下地調整下地調整3 塗装塗り3 塗装塗り屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量※ 規制対象外 ・ 第三種※ 規制対象外 ・ 第三種[7.13.2][7.13.2][7.13.2][7.13.2][7.11.2][7.11.2][7.14.2][7.14.2][7.5.2][7.5.2][7.12.2][7.12.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.9.2][7.9.2][7.9.2][7.9.2][7.9.2][7.9.2][7.10.2][7.10.2][7.9.2][7.9.2][7.9.5][7.9.5][7.9.4][7.9.4][7.9.3][7.9.3][7.8.4][7.8.4][7.8.4][7.8.4][7.8.3][7.8.3]・C種・C種・B種・B種・A種・A種[7.8.2][7.8.2][7.7.2][7.7.2][7.4.5][7.4.5][7.4.5][7.4.5][7.4.4][7.4.4][7.4.3][7.4.3][7.4.3][7.4.3][7.14.2][7.14.2][7.5.2][7.5.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.10.2][7.9.2][7.9.2][7.9.2][7.9.2][7.9.2][7.9.2](18.7.4)(18.7.4)[7.6.3][7.6.3][7.6.3][7.6.3][7.6.2][7.6.2][7.12.2][7.12.2][7.11.2][7.11.2][7.10.2][7.10.2][7.9.2][7.9.2][7.9.5][7.9.5][7.9.4][7.9.4][7.9.3][7.9.3](18.7.4)(18.7.4)[7.8.3][7.8.3][7.8.2][7.8.2][7.4.5][7.4.5][7.4.5][7.4.5][7.4.4][7.4.4][7.4.3][7.4.3][7.4.3][7.4.3](18.6.2)(18.6.2)アクリル樹脂系水分散系塗料塗りアクリル樹脂系水分散系塗料塗り[7.4.2][7.4.2]合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 ※B種※B種・C種・C種・B種・B種・A種・A種・C種・C種・B種・B種・A種・A種(ポリウレタン樹脂塗料)(ポリウレタン樹脂塗料)(アクリルシリコン樹脂塗料)(アクリルシリコン樹脂塗料)(ふっ素樹脂塗料)(ふっ素樹脂塗料)(ポリウレタン樹脂塗料)(ポリウレタン樹脂塗料)(アクリルシリコン樹脂塗料)(アクリルシリコン樹脂塗料)(ふっ素樹脂塗料)(ふっ素樹脂塗料)・C種・C種・B種・B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※B種 ※B種 ※B種 ※B種 木部(内部)木部(内部)・モルタル面・モルタル面・C-1種 ・C-2種・C-1種 ・C-2種・B-1種 ・B-2種・B-1種 ・B-2種・A-1種 ・A-2種・A-1種 ・A-2種・C-1種 ・C-2種・C-1種 ・C-2種 ・3級 ・3級 ・2級 ・2級 ・1級 ・1級 上塗り 上塗り ・3級 ・3級 ・2級 ・2級 ・1級 ・1級 上塗り 上塗り(OS)(OS)(CL)(CL)(UC)(UC)(EP-T)(EP-T)(EP)(EP)(EP-G)(EP-G)(DP)(DP)(NAD)(NAD)(FE)(FE)木部木部・A種 ※B種・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP)・木材保護塗料塗り(WP)・C種・C種※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種せっこうボード面せっこうボード面プラスター面プラスター面モルタル面モルタル面コンクリート面コンクリート面・B-1種 ・B-2種・B-1種 ・B-2種※A種※A種※A種※A種※A種 ※A種 (SOP)(SOP)※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種せっこうボード面せっこうボード面プラスター面プラスター面モルタル面モルタル面コンクリート面コンクリート面新 規新 規塗 装 の 種 類塗 装 の 種 類塗 装 面塗 装 面塗替え塗替え工 程工 程鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面コンクリート面押出成形セメント板面押出成形セメント板面・・・・エマルションペイント塗りエマルションペイント塗り・・・・・・木部木部木部木部・A種 ※B種・A種 ※B種※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ・A-1種 ・A-2種・A-1種 ・A-2種※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※A種 ※A種 ・合成樹脂調合ペイント塗り・合成樹脂調合ペイント塗り・フタル酸樹脂エナメル塗り・フタル酸樹脂エナメル塗り屋内のコンクリート面・モルタル面屋内のコンクリート面・モルタル面木部(外部)木部(外部)鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面鋼製建具鋼製建具屋内木部屋内木部鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面・A種・A種屋内亜鉛めっき鋼面屋内亜鉛めっき鋼面合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルション模様塗料塗り合成樹脂エマルション模様塗料塗り塗装面塗装面屋内コンクリート面屋内コンクリート面つや有り合成樹脂つや有り合成樹脂屋内鉄鋼面屋内鉄鋼面屋内木部屋内木部耐候性塗料塗り耐候性塗料塗り・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・ウレタン樹脂ワニス塗り・ウレタン樹脂ワニス塗り・クリアラッカー塗り・クリアラッカー塗り・オイルステイン塗り・オイルステイン塗り木部木部プラスター面・せっこうボード面・木部等プラスター面・せっこうボード面・木部等・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※A種 ※A種 ・A種・B種・A種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種[7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1][7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1]・断熱塗料(ガイナ同等品)吹付・断熱塗料(ガイナ同等品)吹付3ー33ー34455建築改修工事特記仕様書(2)A-02(1)工事請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録をすること。
(1)工事請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録をすること。
(ただし、工事請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注時・訂正時のみ(ただし、工事請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注時・訂正時のみ中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事R-03中丸子団地案 内 図 配 置 図 S=1/1200町営グラウンド丸子総合体育館依田川依田川内村川依田川国道152号国道152号自治センター丸子地域丸子 消防署文丸子中央小文丸子中文丸子修学館高警察署丸子三洋精密丸子学校給食センター露草橋依田川橋りんどう橋丸子橋修学館入口警察署・ 依田川橋中丸子・寿町 下丸子丸子中学前役場前上丸子内村橋内村橋中丸子沢田中丸子主要地方道別所丸子線国道152号県道荻窪丸子線N依 田 川中丸子幼児遊園地道路道路第2団地AEFGIHDCB集会場(旧丸子中央総合病院)改修建築物工 事 名 SCALENo図 名事業年度上田市都市建設部建築課案内図・配置図-A-03R-03中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事パネル:既存パネル撤去 スチールパネル新設高圧洗浄の上 断熱塗料(ガイナ同等品)吹付 カラー鋼板 折板 (一部タテハゼ葺き)高圧洗浄の上 湿式外断熱工法(詳細図に依る)一部 高圧洗浄の上 断熱塗料(ガイナ同等品)吹付高圧洗浄の上 断熱塗料(ガイナ同等品)吹付※断熱ボードは熱伝導率0.038W/(M・K)以下、t=50とする鋼製手すり 枠:高圧洗浄の上 SOP塗装(スチールパネル:ZAM鋼板同等品ふっ素樹脂塗装)コンクリート下地の上アクリルリシン吹付防水モルタル金ゴテコンクリート打ち放しアルミサッシ (一部スチール製手すり取付)改修工事 場 所 防火材料認定番号リスト外 壁屋 根建 具外部階段外構工事仕上概要備 考注記 防火材料建設省認定番号リスト・石膏ボード 厚12.5mm・化粧石膏ボード 厚12.5mm・石綿スレート(石綿セメント板)・ケイ酸カルシウム板・化粧繊維強化セメント板・石膏ボード 厚9.5mm・化粧石膏ボード 厚9.5mm・吸音用あなあき石膏ボード塗装記号・油性調合ペイント・合成樹脂調合ペイント・フタル酸樹脂エナメル・アルミニウムペイント・塩化ビニル樹脂エナメル・合成樹脂エマルションペイント 1級・合成樹脂エマルションペイント 2級(以上で防火認定書塗装工程のもの基材同等第 0001号)・オイルステイン・オイルステイン ワックス・クリヤーラッカー・グラファイトペイント・ポリウレタン樹脂ワニス・ポリウレタン樹脂エナメル・アクリル樹脂ワニス・アクリル樹脂エナメル・アクリル系焼付エナメルOPSOPFPALPVP VE AEP EP-ⅠAEP EP-ⅡOSOSWCL LCGPUCUEACAE APABENM-8619QM-9828NM-8578NM-0128NM-8576NM-8599NM-8557QM-9824QM-9817QM-9827・郵便受け・物干し金物軒 天 井基 礎バルコニー(当工事仕上材料は、○記号のあるもの又は同等性能認定番号を有するものを使用するものとする)・ロックウール吸音板(岩綿吸音板) 厚9.5・12.5mm・ロックウール吸音板(岩綿吸音板) 厚6・9.5・12.5mm現況仕上事業年度上田市都市建設部建築課-外部仕上表※軽微なひび割れは下地調整時に補修すること※軽微なひび割れは下地調整時に補修することA-04鋼製手すりR-03中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事工 事 名図 名SCALENo4階平面図1階平面図事業年度上田市都市建設部建築課2階・3階平面図S=1/200バルコニー バルコニー物入押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関押入ローカ 押入和室6帖押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニーバルコニー バルコニー物入押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関押入ローカ 押入和室6帖押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニーバルコニー バルコニー物入押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関押入ローカ 押入和室6帖押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニーバルコニー バルコニー物入押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関押入ローカ 押入和室6帖押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニーバルコニー バルコニー物入押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関押入ローカ 押入和室6帖押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニーバルコニー バルコニー物入押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関押入ローカ 押入和室6帖押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニーバルコニー バルコニー物入押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関押入ローカ 押入和室6帖押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニー階段階段 階段バルコニー バルコニー物入押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関押入ローカ 押入和室6帖押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニーバルコニー バルコニー押入 押入和室6帖和室6帖和室6帖 DK洗面浴室 浴室便所玄関物入押入ローカ洗面便所玄関ローカ 押入 押入和室6帖和室6帖 DKバルコニー バルコニー階段階段 階段PS PS PSPS PS PSPS PS PSDN UPDNDN UPDNDN UPDN UPDNDN UPDN UP7,700 7,650 7,650 7,650 7,650 7,70046,0007,700 7,650 7,650 7,650 7,650 7,70046,0007,700 7,650 7,650 7,650 7,650 7,70046,000900 8,220 1,350 900 8,220 1,350 900 8,220 1,350和室6帖押入物入階段 階段階段A棟 平面図A-05R-03中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事工 事 名図 名SCALENoA棟 屋根伏図工 事 名 SCALENo図 名事業年度上田市都市建設部建築課S=1/2001,100 8,220 1,60010,920600 6,000 3,400 5,950 5,950 3,400 5,950 5,950 3,400 6,000 60047,2001 2345678910A Bカラー鉄板折板 カラー鉄板タテハゼ葺き<凡例>PS排煙口PS排煙口PS排煙口・ハッチA-06R-03中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事断熱塗料塗装取外し・改修後再取付工 事 名 SCALE図 名事業年度上田市都市建設部建築課A A12050900 2700 2700 2700 2700 35012050900 2700 2700 2700 2800 25012345678910AB1 2 3 4 5 6 7 8 9 10A B南側立面図 S=1/200東側立面図 S=1/200西側立面図 S=1/200北側立面図 S=1/200S=1/200既存電気盤類<凡例>A棟 改修立面図断熱塗料吹付断熱塗料吹付湿式外断熱工法既存サイン取外し・改修後再取付既存サイン既存電気貫通孔 4ヶ所既存電気配管既存電気配管既存電気配管既存幹線BOX(支持材延長) (支持材延長)取外し・改修後再取付(支持材延長)排気ガラリ 48ヶ所NoA-07既存鉄骨手すり(窓用) 24ヶ所バルコニー手すり 24ヶ所枠塗装、
パネル撤去新設R-03中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事工 事 名 SCALENo図 名事業年度上田市都市建設部建築課A A12050900 2700 2700 2700 2700 35012050900 2700 2700 2700 2800 25012345678910AB1 2 3 4 5 6 7 8 9 10A B南側立面図 S=1/200東側立面図 S=1/200西側立面図 S=1/200北側立面図 S=1/200S=1/200既存電気盤類A棟 現況立面図A-08既存幹線BOX既存電気配管既存サイン既存電気貫通孔 4ヶ所既存電気配管既存電気配管既存サイン既存鉄骨手すり(窓用) 24ヶ所R-03中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事シーリング(変成シリコン)東・西側752025工 事 名 SCALENo図 名事業年度上田市都市建設部建築課湿式断熱工法 部分詳細図湿式外断熱工法 (工法・仕上塗材はメーカー仕様による)S=1/10三角シーリング三角シーリング三角シーリング三角シーリング既存 RC躯体湿式外断熱工法 構成図北面 サッシ 窓手摺 取合い 部分20 75 75 20 75 75 20 75 7520 17520 15575 20(北側)(60)(60)225 20東・西側(北側)(440)60 60 20340 20240~34060 60 2020 240~290 6060 2060 60 2060 60 2060 60 20A-09湿式外断熱工法断熱材補強固定アンカーコンクリートビス @=300スタータートラックアルミ押出型材 t=1.0既存 水切 防水モルタルGL+900▽1SL断熱材補強固定アンカー湿式外断熱工法水切 カラーガルバリウム鋼板 t=0.5シーリングテープ 気密材 W=15シーリング断熱材補強固定アンカー湿式外断熱工法コンクリートビス @=300既存 水切 防水モルタルスタータートラックアルミ押出型材 t=1.0断熱塗料吹付断熱材補強固定アンカーシーリングテープ 気密材 W=15湿式外断熱工法湿式外断熱工法断熱材補強固定アンカーアルミ押出型材 t=1.0コンクリートビス @=300既存 水切 防水モルタルスタータートラック断熱材補強固定アンカー湿式外断熱工法コンクリートビス @=300アルミ押出型材 t=1.0既存 防水モルタルスタータートラック断熱塗料吹付シーリングテープ気密材 W=15湿式外断熱工法断熱材補強固定アンカー上裏水切メッシュ 樹脂製湿式外断熱工法コーナー用補強メッシュシーリングテープ 気密材 W=15既存 防水モルタル断熱材補強固定アンカー湿式外断熱工法断熱材補強固定アンカー上裏水切メッシュ 樹脂製両端 立上げ・小口フタ 角面取りコーナー用補強メッシュ既存 窓手摺アルミ 水切 t=1.5 接着止湿式外断熱工法コーナー用補強メッシュシーリングテープ 気密材 W=15既存 窓手摺シーリングテープ気密材 W=15新規 ブラケット湿式外断熱工法既存 窓手摺新規 ブラケット断熱材補強固定アンカーシーリングテープ 気密材 W=15新規 ブラケットシーリングテープ 気密材 W=15▽2~4SL▽1SLGL+900アルミ 水切 t=1.5 接着止両端 立上げ・小口フタ 角面取り※既存外壁は全て高圧洗浄を行うこと※著しい劣化がみられた部分は協議の上で補修を行うこと不陸調整樹脂モルタル t=5有機質ベースコートセメントフリー(既調合品)補強メッシュ グラスファイバーメッシュ有機質ベースコートセメントフリー(既調合品)有機質左官仕上(既調合品)55 555502055555555 55 555205 555900ビーズ法ポリスチレンフォーム t=50505050505050505050505050東・西面 基礎 取合い 部分 (下部納) 東・西面 外梁 上端 取合い 部分(下部納)柱 取合い 部分(左右納) 北面 基礎 取合い 部分(下部納、庇上部納) 北面 バルコニー 床 取合い 部分(下部納)北面 バルコニー サッシ 横方向 取合い 部分(開口三方納) 北面 サッシ 縦方向 取合い 部分(開口三方納、水切下部納)東・西面 外梁 下端 取合い 部分(上部納)北面 バルコニー サッシ 上部 梁取合い 部分(上部納、開口三方納、庇下部納)北面 サッシ 横方向 取合い 部分(開口三方納)R-03中丸子団地(A棟)外壁及び屋根改修工事
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