逗子市高齢者センターの電力供給
期限情報:
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発注機関
地域
神奈川県
公開日
2021年04月21日
提出期限
未指定
案件概要
逗子市高齢者センターの電力供給
逗子市高齢者センターの電力供給令和3年4月20日 逗子市高齢者センターへの電力供給(1)件 名(2)納 品 場 所(4)概 要(3)3.仕様書等の閲覧・入手方法及び期間2.予 定 価 格逗子市長 桐ケ谷 覚5.入札参加資格に関する事項逗子市ホームページからのダウンロードによる令和3年4月20日(火) 令和3年5月19日(水) からまで1.入札に付する事項 逗子市における令和3・4年度逗子市一般競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、公告日現在において、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
逗子市高齢者センター(逗子市池子4-1012)262,823,244 円 (税抜)・この契約は、長期継続契約になります。
入札金額は積算内訳書の合計金額とすること。
<事 後 審 査 型 条 件 付 一 般 競 争 入 札 の 公 告>逗子市公告契第 号次のとおり条件付一般競争入札を行います。
4.入札手続 この「条件付一般競争入札」は、かながわ電子入札共同システム(以下「電子入札システム」とい う。
)によるものとし、執行は、電子入札運用基準に基づき行います。
契 約 期 間 令和3年7月1日 から(5)契約方法 単価契約によるまで 令和4年10月31日・官公庁発注による電力供給の実績があること(現在契約中のものでも可とする。
)。
・電気事業法(昭和39年法律第170号)第2条の2の規定に基づき小売電気事業の登録を受けていること。
6.入札参加申請書及び質問書の受付及び期限10.入札(開札)の日時及び場所7.入札方法等 電子入札システムによるものとし、執行は電子入札運用基準に基づき行います。
11.入札参加資格の喪失 入札参加希望者が、入札日までに次のいずれかに該当するときは、入札に参加することができま せん。
令和3年5月20日(木)逗子市役所 3階 管財契約課午前 9時40分9.入札書提出締切日時 令和3年5月19日(水) 午後 5時00分(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4及び逗子市財務規則(平成3年逗子市規 則第6号)第122条の規定により、本市の入札参加制限を受けていないこと。
(2)(3) 逗子市一般競争入札参加停止及び指名停止等措置基準(平成18年4月1日施行)(以下「措置基 準」という。
)に基づく停止措置を受けていないこと。
(4) 経営不振の状態(会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項に基づき更生手続開始の申立てをしたとき、民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項に基づき再生手続開始の申立てをしたとき、手形又は小切手が不渡りになったとき等。
ただし、逗子市が経営不振の状態を脱 したと認めた場合は除く。
)にない者であること。
(5) 次の条件を満たすこと。
8.内訳書の提出 有 (電子入札システムにより入札書に添付して提出してください。
) 令和元・2年度逗子市競争入札参加資格者名簿(物品 「その他の物品」の細目99「電力の供給」)に登録されていること。
入札参加申請書及び質問書は、までに、電子入札システムにより提出してください。
質問がない場合には、質問書の添付は不要です。
申請書及び質問書は、電子入札システム以外による提出は受付できません。
令和3年5月11日(火) 午後 3時00分免除 14.入札保証金15.契約保証金16.そ の 他 ・詳細は、入札説明書によります。
・入札参加者が無かった場合にはこの入札は中止となります。
免除12.入札の無効 「5.入札参加資格に関する事項」に定める要件を備えない者が行った入札、競争参加資格確認申 請書等の提出書類について虚偽の記載をした者が行った入札並びに逗子市財務規則第135条の規 定により、次の入札は無効とします。
(1) 入札書が入札書提出締切日時までに提出されないとき。
(2) 電子入札システムによる方法以外で入札書を提出したとき。
ただし、電子入札運用基準に定められた紙入札は除く。
(3) 予定価格を超えた入札額が記載されているとき。
(4) その他法令及び逗子市財務規則又は市長の定める入札条件に違反したとき。
13.契約の締結 本市においては事後審査型条件付一般競争入札を行っていますので、落札候補者になった者が、 申告書(「5.入札参加資格に関する事項」にある条件を証する書類を添付)を提出し、審査で適格 者と認められた場合に落札決定者となり、契約を締結します。
ただし、落札決定者であっても契約締結前に措置基準に基づく停止措置を受けた場合は契約は 締結しません。
(1) 「5.入札参加資格に関する事項」のいずれかの条件(「公告日」とあるものを「入札日」と読み 替えるものとする。
)を欠いたとき。
(2) 競争参加資格確認申請書等の提出書類について虚偽の記載をしたとき。
1仕 様 書1 概要⑴ 件名 逗子市高齢者センターの電力供給⑵ 需要場所 逗子市高齢者センター逗子市池子4-10122 仕様⑴ 電力供給条件別紙1のとおり⑵ 契約電力及び予定使用電力量等ア 契約電力及び予定使用電力量 別紙2のとおり(各月の契約電力は、その1月の最大需要電力と前11月の最大需要電力のうち、いずれか大きい値とする)イ 月別使用電力量及び最大需要電力量実績 別紙3のとおり⑶ 使用期間令和3年7月1日0時00分から令和4年10月31日24時00分まで⑷ 供給電気の種類等供給電力量の100%を再生可能エネルギー電気とすること。
再生可能エネルギー電気とは、「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件を満たすもので、次のいずれか又は組合せによる環境価値を有するものが該当する。
ア 非FIT電気とその量に応じた非化石証書等(再生可能エネルギー電気のうち、FIT電気以外をいう。
ただし、環境価値を手放していないものに限る。
非化石証書等は、トラッキング付き非化石証書(再エネ指定)、グリーン電力証書又はJ-クレジット(再エネ由来)をいう。
)イ FIT電気とその量に応じた非化石証書等ウ 電源を特定せずに調達した電気とその量に応じた非化石証書等3 契約方法及び支払方法⑴ 契約方法基本料金(単価)及び電力量料金(単価)を定め、月ごとに契約電力及び使用電力に応じて料金を支払う単価契約とする。
※ 電力量料金については、使用電力量に積算内訳書(燃料費調整を行う場合につ2いては①による)の料金を乗じて計算した金額とする。
【計算例】電力量料金=使用電力量×(電力量料金単価+燃料費調整単価)+使用電力量×再生可能エネルギー発電促進賦課金単価① 燃料費調整 燃料費の変動などにより契約単価の調整を行う必要が生じた場合には、受注者、発注者協議の上決定する。
ただし当該地域を管轄する一般送配電事業者の燃料費調整額を超えない範囲とする。
② 再生可能エネルギー発電促進賦課金 再生可能エネルギー発電促進賦課金は、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法に基づく賦課金として当該地域を管轄する一般送配電事業者が定める特定規模需要の標準(託送)供給条件による。
⑵ 支払方法等料金請求方法については、内訳書(使用電力量、単価、電気料金、最大電力、力率等)の添付の請求とする。
支払いは、月払い(後払い)とする。
4 その他⑴ フリッカ発生機器等電気の質に影響を与えるような負荷設備は特に有していない。
また、需要場所での受電設備の増加予定はない。
⑵ 太陽光発電等による売電契約、融雪用電力の契約及び自家発電補給電力の契約はなし。
⑶ 契約締結時に、発注者は、供給地点特定番号、現在の供給者との契約番号(コード)、契約名義及び供給者を、受注者に提示する。
⑷ 受注者は、2021年(令和3年)7月1日から需要場所へ電力供給できるよう、一般送配電事業者への接続供給申込み等の事務処理を行うこと。
⑸ 電力量等の検針に必要な機器の準備及び機器交換工事作業等にかかる費用は、受注者の負担とし、調整が必要な場合には、一般送配電事業者と調整すること。
⑹ 経済産業省「電力の小売営業に関する指針」(平成30年9月改訂)に示された電源構成等の算定や開示に関する望ましい方法に準じて実施していること。
3⑺ 契約期間において、6月ごとに各期間の供給元電源情報及び供給電力量に占める再生可能エネルギー電気の比率について確認できる資料として、需要場所ごとに別紙4「特定電源割当証明書」又はこれに準じた様式を作成し、非化石証書等の証書の写しと併せて送付すること。
⑻ 電力供給側の事故や災害等により、需要場所への電力供給が停止した場合は、一般送配電事業者の対応に準じる手配をすること。
⑼ 事故等が発生した場合は、受注者と速やかに連絡が取れるように即応態勢を確立しておくこと。
⑽ 電力供給における料金その他計算する場合の単位及びその端数処理は次のとおりとする。
ア 契約電力及び最大需要電力の単位は、1キロワットとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入する。
イ 使用電力量の単位は、1キロワットアワーとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入する。
ウ 料金その他計算における合計金額の単位は、1円とし、その端数は、小数点以下を切り捨てる。
エ 力率の単位は、1パーセントとし、その端数は、少数点以下第1位で四捨五入する。
オ 消費税額及び地方消費税額の単位は、1円とし、その端数は、小数点以下を切り捨てる。
⑾ 計量日は原則として毎月1日とし、算定期間は毎月1日から月末とする。
年間の請求は12回とする。
請求書発行日は、月末締めの翌月初発行を原則とする。
また、請求書作成は必須であり、請求書押印の際、原則として、契約時に使用する印と同じものを、請求書にも使用すること。
⑿ 受注者の振込口座の所有状況に応じ、納付書での発注者の料金支払いを認める。
ただし、納付書については、発注者の手数料負担がなく、全ての金融機関で利用可能なものにすること。
⒀ 力率の変動その他要因による電気料金の調整及び仕様書に定めのないその他供給条件については、当該地域を管轄する一般送配電事業者が定める特定規模需要の標準供給条件等による。
4⒁ 検針結果については、履歴が5年閲覧可能であれば、インターネット利用の通知を認める。
⒂ 受注者は、この契約によって生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、若しくは継承させ、又はその権利を担保に供してはならない。
ただし、あらかじめ発注者の承諾を得た場合にはこの限りではない。
⒃ この契約において、発注者と受注者の間に紛争が生じたとき又はこの仕様書に定めのない事項については、逗子市財務規則によるほか、その都度発注者、受注者協議のうえ定めるものとする。
また、細目的事項に関しては、旧一般電気事業者の約款に依拠することは、協議のうえ、定めることができる。
電力供給条件等施設名 所在地 供給方式 標準電圧 計量電圧 標準周波数 電気方式 非常用自家発電設備 太陽光発電設備 電力量等の検針方法 計量器の構成 需給地点 電気工作物の財産分界点 保安上の責任分界点 特約逗子市高齢者センター逗子市池子4-1012交流3相3線方式6,000 6,000 501回線受電方式なし なし自動検針装置による遠隔検針電力需給用複合計器(高圧用計器)需要場所における一般送配電事業者が管理する架空引込線と本市の開閉器(PAS)電源側接続点需給地点に同じ 需給地点に同じ 無し需要場所別紙1電力供給条件別紙2〇契約電力及び予定使用電力量単位:kwh令和3年7月令和3年8月令和3年9月令和3年10月令和3年11月令和3年12月令和4年1月令和4年2月令和4年3月令和4年4月令和4年5月令和4年6月令和4年7月令和4年8月令和4年9月令和4年10月合計夏季 8300 8800 5900 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8300 8800 5900 0その他季 0 0 0 5,200 5,800 5,900 8,900 8800 7400 5400 5700 4900 0 0 0 5200逗子市高齢者センター逗子市池子1-1012109,200kwh87kw(令和3年3月)令和3年7月から令和4年10月までの月別使用予定電力量(16か月)逗子市高齢者センター109,200対象施設契約電力需用場所予定使用電力量(12ヵ月)別紙3単位:kwh逗子市高齢者センター4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 計夏季 0 0 0 3,833 7,774 5,231 0 0 0 0 0 0その他季 3,658 3,172 3,322 0 0 0 3,557 4,962 6,802 5,401 4,474 4,21025 14 14 20 87 64 31 38 48 44 32 29100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 力率(%)令和2年度 月別使用電力量及び最大需要電力量実績使用電力量(Kwh)56,396最大需要電力量(Kw)
別紙4 令和 年 月 日 特定電源割当証明書 逗子市長 様(●●●●(需用場所名))住所 商号 代表者名 印 担当者名 電話番号 FAX番号 令和〇年○月に、次のとおり●●●●(需用場所名)に再生可能エネルギー電力を供給したことをここに証する。
また、供給元電源情報に記載の供給電力量に係る環境価値について、●●●●(需用場所名)に移転したこと及びいかなる第三者へも移転されていないことをここに証する。
【供給期間】供給期間令和 年 月 ~令和 年 月【供給元電源情報】供給元発電所(設備ID)発電所住所発電方法供給電力量(kWh)証書による環境価値移転量(kWh)【供給電力量に占める再生可能エネルギー電力量の比率】比率100%
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