港町第2排水区排水路新設工事(3-1工区)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2021年09月29日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
港町第2排水区排水路新設工事(3-1工区) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 3年 9月29日 三原市長 岡田 吉弘港町第2排水区排水路新設工事(3-1工区)三原市港町三丁目土木一式工事自由勾配側溝 L=61.0m集水桝 N=1基契約日の翌日から令和 4年 2月28日3,289,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。 )①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 3・ 4年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事C・D・E ③令和 3・ 4年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 ・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 ⑦その他免除とします。 令和3年9月29日(水)から令和3年10月6日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和3年10月7日(木)以降③質問書提出期限 令和3年10月6日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和3年10月12日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和3年10月13日(水)及び令和3年10月14日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和3年10月15日(金)午前9時30分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和3年9月29日(水)から令和3年10月14日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 7910③令和3・4年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 令和 年 月 日三 原 市施工月日施工方法 請 負工 事番 号工 事 概 要工事期間設計年度0 自由勾配側溝 L=61.0m雨水3 令和仕様書 港町第2排水区排水路新設工事(3-1工区)係 長 検算者年度部 長 課 長 課長補佐 設計者起 工 理 由三原市港町三丁目公共下水道事業仕様書補助特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適 用1 本特記仕様書は,三原市港町三丁目 公共下水道事業 港町第2排水区排水路新設工事(3-1工区)に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については,次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書 令和3年8月 広島版広島県の調達情報のページ(https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/)-「技術管理基準等」に掲載している。 ・下水道土木工事必携(案) 2014年度 公益社団法人日本下水道協会・下水道用設計指針と設計標準図 平成26年度改訂版 三原市・その他関連規格類第2節 現場の管理受注者は,工事現場内において,管理技術者,主任技術者(下請を含む。 )に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着用するものとする。 第3節 部分引渡し建設工事契約約款第38条により,本工事の内,部分引渡しの必要が生じた場合は,当該部分の検査を受け部分引渡しを行うこと。 第4節 検査土木工事共通仕様書(令和3年8月広島版)『第3編 1-1-8 技術検査』によるほか,三原市工事検査規程の定めるところによる。 第5節 情報共有システム(設計金額500万円以上が対象)1 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報交換システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。 )に基づき実施すること。 2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。 )との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。 4 なお,工事完成時については,提出する必要のある工事成果品を電子納品すること。 また,試行期間中は工事検査を紙媒体で受検することから,受注者は工事成果品1部を紙媒体により提出すること。 5 受注者は,監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。 第6節 法定外の労災保険の付保1 本工事において,受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は,建設工事請負契約約款第54条に基づき,法定外の労災保険の契約締結したときは,その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は,政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり,(公財)建設業福祉共済団,(一社)建設業労災互助会,全日本火災共済協同組合連合会,(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で,労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。 第2章 施工条件第1節 工 程1 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査調査項目 地下埋設物(水道管,ガス管,雨水管などの埋設物あり)調査時期 工事施工前に試掘を行うこと。 (支障物件が発見された場合は,監督員と協議すること。 設計変更の対象とする。 )移設時期 必要に応じて,別途協議するものとする。 提出書類 「試掘結果報告書」として,提出するものとする。 また,提出部数については監督員の指示によるものとする。 第2節 用 地1 借 地 あらかじめ近隣住民に借地する目的,作業内容を充分説明し,同意を得て借地すること。 第3節 公害対策1 事前・事後調査調査区分 事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合,監督員と協議の上調査すること。 調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱,屋根,壁,基礎,建具等の傾斜,損傷状況範 囲 別途協議による。 第4節 安全対策1 交通誘導員・保安要員工事作業期間中の交通誘導員は,2人/日を見込んでいる。 第5節 工事用道路1 一般道路搬入経路 特に指定しない。 使用期間 工事施工期間使用時間 8時30分~17時工事中・後の処置 随時 清掃, 工事後 舗装欠損部補修(工事前・後の写真により監督員と協議すること。 設計変更の対象とする。 )第6節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))当該工事により発生する建設発生土は,公の関与する埋立地,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。 また,搬出先として,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。 したがって,正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 なお,工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)への搬出が困難となった場合は,発注者と受注者が協議するものとする。 2 産業廃棄物の場外保管当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には,保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。 また,届出事項を変更する場合は事前に変更届を,保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。 ただし,産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。 第7節 仮設工湧水等により,見込んでいる仮設工法が適さない場合や適用できない場合は,任意仮設についても設計変更することができる。 ただし,変更しようとする者は,見込んでいる仮設工法が適用できない根拠を文書等に示すとともに,適した仮設工法の仕様や構造計算書等を添付し,監督員と協議すること。 第8節 工事支障物件1 地下・地上支障物支障物件名 水道管,ガス管管理者 三原市水道部,広島ガス㈱位 置 協議による移設時期 協議による第9節 管内テレビカメラ調査管内テレビカメラ調査については,下水道管路施設の点検・調査マニュアル(案)(平成25年6月社団法人日本下水道協会)を準拠し実施すること。 第10節 推進工法受注者は,本工事における推進工法の選定が適切かどうかを照査すること。 照査の結果,不適切と判断される場合は,双方協議のうえ,変更することを可能とする。 第11節 薬液注入1 薬液注入「薬液注入工法による建設工事の施工に関する暫定指針」に基づき施工すること。 「薬液注入工事に係る施工管理等について」に基づき管理すること。 2 周辺環境調査施工前・中1回・後の3回地下水の水質を調査すること。 第12節 その他1 工事用機資材の仮置き場 所 指定しない期 間 指定しない保管方法 指定しない第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進土木工事共通仕様書(令和3年8月広島版)『第1編 1-1-31 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては,排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。 なお,使用する排出ガス対策型建設機械について,基準値による設計変更は行わない。 第4章 工事保険等受注者は,本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。 また,加入した保険等については,保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。 なお,加入に必要な保険料等は,設計で現場管理費に見込んでいる。 第5章 工事損失等本工事の施工に伴い,通常避けることのできない地盤沈下,振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。 )が発生した場合においては,次のとおりとする。 なお,工事損失に伴う補償費用は,設計で現場管理費に見込んでいる。 (1)原因調査 監督員と協力して行なうものとする。 (2)補償交渉 監督員と協力して処理解決に当るものとする。 (3)応急処置 監督員から応急処置を講じる必要があると指示された場合は,直ちに応急処置を講ずるものとする。 (4)補償費用負担割合 発注者は,工事損失に伴う補償費用のうち,請負代金額の100分の1を超える額を負担する。 第6章 その他本工事内及び近接する地域住民,企業等には工事内容等を十分に周知・調整したうえで,苦情やトラブルのないよう施工に努めること。 また,特記仕様書及び設計図書に明示していない事項,または,その内容に疑義が生じた場合は,監督員の指示を受けること。 別 紙【工事標示板】【工事情報看板】 【工事説明看板】ご 迷 惑 を お か け し ま す下 水 道 工 事 を行 っ て い ま す令和○年○月○日まで時 間 帯 8:30~17:00下 水 道 工 事発注者 三原市都市部下水道整備課電話 0848-67-6124施工者 ○○○○建設株式会社電話 ○○-○○-○○114~200cm140~200cm令和○年○月○日頃から○月○日頃まで下水道工事を予定しています発注者 三原市都市部下水道整備課電話 0848-67-6124施工者 ○○○○建設株式会社電話 ○○-○○-○○55cm140cm下水道工事をおこなっています令和○年○月○日まで発注者 三原市都市部下水道整備課電話 0848-67-6124施工者 ○○○○建設株式会社電話 ○○-○○-○○55cm140cmご迷惑をおかけします【まわり道案内表示板】まわり道○○m○○m先下水道工事につきまわり道をお廻り下さい工事中通行止現在地期 間:○月○日~○月○日時間帯:8:30~17:00三原市都市部下水道整備課電話 0848-67-6124110cm140~165cm71-6-171-7-174-3-174-4-171-4-271-5-171-4-152-3-252-3-148-9-148-8-148-7-148-6-248-6-148-5-1 48-4-1駐車場港 町勝村木材48-5~48-9 U300 L=41.1m 52-3~52-4 U300 L=20.0m駐 車 場S=1:2500 施工位置図DL=-1.002.001.000.002.001.000.00施工箇所DL=-1.003.0‰ L=20.0m 3.0‰ L=41.0mA - ABBAACC5430 680S φ200585430G φ5043061109005500 600 680S φ200690430G φ504306780690B - B4500 550 650S φ200795430G φ504305700690C - CS φ700新設側溝(二次製品)インバートコンクリート基礎砕石均しコンクリートモルタル充填(1:3)新設側溝(二次製品)モルタル充填(1:3)インバートコンクリート均しコンクリート基礎砕石新設側溝(二次製品)モルタル充填(1:3)新設側溝(二次製品)モルタル充填(1:3)インバートコンクリート均しコンクリート基礎砕石インバートコンクリート均しコンクリート基礎砕石新設側溝(二次製品)モルタル充填(1:3)新設側溝(二次製品)モルタル充填(1:3)インバートコンクリート基礎砕石均しコンクリートインバートコンクリート基礎砕石均しコンクリート市営帝人通り土被り100以上S=1:20 1号可変側溝300×400基礎砕石RC-40敷モルタル1:350 3404405060420300 6070100 30 55548587σck=18N/mm2インバートコンクリートプレキャストU型側溝300×400×2000グレーチング蓋(T-25)細目1枚/10mスリット蓋19枚/10m50以上398h435以下H基礎砕石 RC-40敷モルタル 1:3プレキャスト重圧管重圧管φ200 S=1:1028040 40 20062 200 6230 100 324□500×750S=1:20 2号集水桝断面図700500 100 10045 45 55 5550以上10010050基礎コンクリートσck=18N/mm2基礎砕石 インバートコンクリートσck=18N/mm2プレキャスト桝500×500×80050 568700800700 8751004510045 55 55500平面図50075 75055 55 45 45鋼製受枠T-25細目ボルト固定式グレーチング RC-40mm以下泥溜150以上S=1:20 1号可変側溝300×300基礎砕石RC-40敷モルタル1:350 3604605060420300 60σck=18N/mm2インバートコンクリートグレーチング蓋(T-25)細目1枚/10mスリット蓋19枚プレキャストU型側溝300×300×200070100 30 4553858750以上298Hh335以下S=1:20 1号可変側溝300×500基礎砕石RC-40敷モルタル1:350 3404405060420300 6085100 30 67058587σck=18N/mm2インバートコンクリートプレキャストU型側溝300×500×2000グレーチング蓋(T-25)細目1枚/10mスリット蓋19枚/10m50以上498h535以下H※ 1箇所/3m 排水ドレン付とする※ 1箇所/3m 排水ドレン付とする※ 1箇所/3m 排水ドレン付とする400S=1:20 1号可変側溝300×600基礎砕石RC-40敷モルタル1:350 3404405060420300 6085100 30 77068587σck=18N/mm2インバートコンクリートプレキャストU型側溝300×600×2000グレーチング蓋(T-25)細目1枚/10mスリット蓋19枚/10m50以上598h635以下H※ 1箇所/3m 排水ドレン付とする排水施設構造図S=1:20 1号可変側溝300×700基礎砕石RC-40敷モルタル1:350 3404405060420300 6090100 30 87578587σck=18N/mm2インバートコンクリートプレキャストU型側溝300×700×2000グレーチング蓋(T-25)細目1枚/10mスリット蓋19枚/10m50以上698h737以下H□500×850S=1:20 3号集水桝断面図700500 100 10045 45 55 557001004510045 55 55500平面図T-25細目ボルト固定式グレーチング 50以上10010050基礎コンクリートσck=18N/mm2基礎砕石 インバートコンクリートσck=18N/mm2プレキャスト桝500×500×100050 5657008009755007585055 55 45 45鋼製受枠RC-40mm以下(800) (100)※()の値は、H=800用※ 1箇所/3m 排水ドレン付とする土被り100以上基礎砕石 RC-40敷モルタル 1:3プレキャスト重圧管重圧管φ250 S=1:1033040 40 25064 250 6430 100 37845071-6-171-7-174-3-171-4-171-4-271-5-171-4-152-4-152-3-148-9-148-8-148-7-148-6-248-6-148-5-1 48-4-1駐車場港 町勝村木材48-6~48-9 U300 L=41.0m 52-3~52-4 U300 L=20.0m駐 車 場3.0‰ L=20.0m 3.0‰ L=41.0mBBAACC市営帝人通り可変勾配側溝300×500L=20.00m可変勾配側溝300×400L=12.10m可変勾配側溝300×300L=27.80m可変勾配側溝300×600L=20.00m可変勾配側溝300×400L=25.70m可変勾配側溝300×500L=16.00m可変勾配側溝300×600L=1.20m780480 300350埋戻幅900掘削幅200 130 570240 240As土工断面図300×600用As800500 300掘削幅300 200690370埋戻幅200190300土工断面図300×400用As800500 300掘削幅300 200590370埋戻幅20040350土工断面図300×300用900300 300掘削幅土工断面図300×400用300690470埋戻幅As900300 300掘削幅土工断面図300×500,600用300750470埋戻幅As21050側溝桝設置 500×850コンクリート取り壊し工コンクリート取り壊し工 コンクリート取り壊し工コンクリート取り壊し工 コンクリート取り壊し工砕石埋戻し900780480 300350埋戻幅800掘削幅200 30 570240 240As土工断面図300×500用コンクリート取り壊し工- 参 考 資 料 -平成 3 年度港町第2排水区排水路新設工事(3-1工区)総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0059 三原市00-03.09.01(0)1 公共(一般)工種 施工地域・工事場所区分復興補正区分週休補正区分現場事務所等の貸与区分ICT補正区分 冬期補正係数緊急工事区分前払金支出割合区分契約保証区分04 道路改良工事 02 市街地(DID補正)00 補正なし00 補正なし00 補正なし00 補正なし00 補正なし00 通常工事 0%00 補正無し03 補正しない本工事費 内訳表 0 0002頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000道路改良1式Y1E01 レベル1排水構造物工1式Y1E0109 レベル2作業土工1式Y1E010901 レベル3床掘り 14m3Y1E01090102レベル4床掘り土砂 (小規模)14 m3SPK21040015 00単第0 -0001 表埋戻し 12m3Y1E01090103レベル4埋戻し最大埋戻幅1m未満12 m3SPK21040019 00単第0 -0002 表発生土処理1式Y1I01010103レベル4本工事費 内訳表 0 0003頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み)1 m3SG1E0003002 00単第0 -0003 表【直接工事費に含まれる処分費等】#0041建設発生土受入費再資源化施設山田建設1 m3F0013 00側溝工1式Y1E010903 レベル3自由勾配側溝300×300~500FX側溝相当品61mY1E01090304レベル4自由勾配側溝材料別途 1000≧重量61 mSDT00015 00単第0 -0005 表自由勾配側溝材料 1式Y1E01090304レベル4自由勾配側溝300×300 標準L=2000FX側溝相当品5 本F0016 00自由勾配側溝300×400 標準L=2000FX側溝相当品7 本F0003 00本工事費 内訳表 0 0004頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考自由勾配側溝300×500 標準L=2000FX側溝相当品4 本F0005 00自由勾配側溝300×500 片端切FX側溝相当品6 本F0006 00自由勾配側溝300×600 標準L=2000FX側溝相当品8 本F0001 00自由勾配側溝300×600 片端切FX側溝相当品2 本F0002 00コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設2 m3SPK21040140 00単第0 -0006 表側溝蓋300×500122枚Y1E01090305レベル4蓋版蓋版(各種) 40≧重量標準107 枚SDT00017 00単第0 -0007 表蓋版蓋版(各種) 40≧重量端切8 枚SDT00017 00単第0 -0008 表蓋版蓋版(各種) 40≧重量7 枚SDT00017 00単第0 -0009 表本工事費 内訳表 0 0005頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考集水桝・マンホール工1式Y1E010905 レベル3プレキャスト集水桝FX側溝桝相当品300×600×8001箇所Y1E01090504レベル4プレキャスト集水桝据付 基礎砕石有り製品質量(kg/基)200kgを超え400kg以下1 基SPK21040083 00単第0 -0010 表自由勾配側溝用桝300×300×800FX側溝相当品1 基F0010 00自由勾配側溝用桝 ベース300×300用FX側溝相当品1 基F0011 00自由勾配側溝用桝 グレーチング300×300用 細目 (ボルト固定)FX側溝相当品1 枚F0012 00付帯工1式Y1I0106 レベル2舗装撤去工1式Y1I010601 レベル3舗装版切断61mY1I01060101レベル4本工事費 内訳表 0 0006頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下61 mSPK21040302 00単第0 -0011 表舗装版破砕(小規模)18m2Y1I01060103レベル4舗装版破砕積込(小規模土工)18 m2SPK21040018 00単第0 -0012 表殻運搬処理1m3Y1I01060105レベル4殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離3.5km以下(1.5km超)1 m3SPK21040138 00単第0 -0013 表【直接工事費に含まれる処分費等】#0041アスファルト殻受入費山田建設2 tF0014 00既設構造物撤去工1式Y1I010609 レベル3既設構造物撤去1式Y1I01060901レベル4本工事費 内訳表 0 0007頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考コンクリート版切断コンクリート版コンクリート版厚15cm以下61 mSPK21040302 00単第0 -0014 表構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工17 m3SDT00031 00単第0 -0015 表殻運搬処理17m3Y1I01060105レベル4殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離3.3km以下(1.6km超)17 m3SPK21040138 00単第0 -0016 表【直接工事費に含まれる処分費等】#0041コンクリート殻受入費山田建設40 tF0015 00舗装仮復旧工1式Y1I010604 レベル3下層路盤22m2Y1I01060403レベル4下層路盤全仕上り厚100mm 1層施工RC-3022 m2SPK21040226 00単第0 -0017 表本工事費 内訳表 0 0008頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考上層路盤22m2Y1I01060405レベル4上層路盤全仕上り厚120mm 1層施工RM-3022 m2SPK21040228 00単第0 -0018 表表層22m2Y1I01060409レベル4表層平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm22 m2SPK21040237 00単第0 -0019 表全工種共通仮設1式Y1J01 レベル1仮設工1式Y1J0101 レベル2交通管理工1式Y1J010121 レベル3交通誘導警備員12人Y1J01012101レベル4交通誘導警備員B12 人R0369 00本工事費 内訳表 0 0009頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付共通仮設費率分Z0019計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分計算情報……対象額………前払補正率…率……………一般管理費計本工事費 内訳表 0 0010頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事価格****消費税相当額**計算情報……対象額………率……………**工事費計**施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00111,986.00000 22.07% 70.62% 7.31% 0.00%床掘り SPK21040015 単第0 -0001 表土砂 (小規模) 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083MTPT00083 22.07%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 38.15%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 32.47%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 7.31%積算単価 積算単価 EP001A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模)E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00122,735.10000 6.43% 90.52% 3.05% 0.00%埋戻し SPK21040019 単第0 -0002 表最大埋戻幅1m未満 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排1山積0.45/平積0.35m3標準型・排1山積0.45/平積0.35m3MTPC00010MTPT00010 5.72%タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020KTPT00020 0.71%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 55.05%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 26.98%運転手(特殊) 運転手 (特殊) RTPC00006RTPT00006 8.49%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 2.34%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 0.71%積算単価 積算単価 EP001A=4 最大埋戻幅1m未満 D=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00132,735.10000 6.43% 90.52% 3.05% 0.00%埋戻し SPK21040019 単第0 -0002 表最大埋戻幅1m未満 1 m3施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み) SG1E0003002 単第0 -0003 表1 m3ダンプトラック運転011_オンロード ディーゼル2t積級0.90 日単第0-0004 表1m3当り*** 単位当たり *** 1 m3A=2 山積0.28m3 B=2 2t積級C=2 [有]DID区間 D=8 4.0以下E=1 路面状況:良好施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015ダンプトラック運転 SM2203010 単第0 -0004 表011_オンロード ディーゼル 2t積級 1 日運転手(一般)1.00 人軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 22.00 Lダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級1.29 供用日タイヤ損耗費ダンプトラック 2t (良) 1.29 供用日諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 日A=1 011_オンロード ディーゼル B=1 2t積級C=1 運転労務数量(人/日) D=22 燃料消費量(L/日)E=1.29 機械損料数量(供用日/日) F=1 路面状況:良好施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016自由勾配側溝 SDT00015 単第0 -0005 表材料別途 1000≧重量 1 m昼間_自由勾配側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし1.000 m再生クラッシャラン40~0mm 0.053 m3レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)0.011 m3諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 mA=1 昼間施工 B=51 材料別途D=1 1000≧重量 E=1 時間的制約なしF=1 - G=2 RC-40I=0.44 基礎砕石の設計数量(m3/10m) J=1 18-8-40BBL=0.1 基礎及び底部Coの設計数量(m3/10m) M=1 -施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001723,052.00000 0.00% 31.75% 68.25% 0.00%コンクリート SPK21040140 単第0 -0006 表無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 15.01%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 8.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 6.10%その他(労務) その他(労務) ER009レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010TTPT00343 68.25%積算単価 積算単価 E9999A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設C=2 18-8-40BB F=2 一般養生H=2 現場内小運搬無し J=1 -K=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018蓋版 SDT00017 単第0 -0007 表蓋版(各種) 40≧重量 標準 1 枚昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし1.000 枚自由勾配側溝蓋スリット蓋 300×500 標準品FX側溝相当品1.000 枚諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 枚A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種)D=7 【F】蓋版(枚) E=1 40≧重量F=1 時間的制約なし G=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019蓋版 SDT00017 単第0 -0008 表蓋版(各種) 40≧重量 端切 1 枚昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし1.000 枚自由勾配側溝蓋スリット蓋 片端切FX側溝相当品1.000 枚諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 枚A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種)D=8 【F】蓋版(枚) E=1 40≧重量F=1 時間的制約なし G=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020蓋版 SDT00017 単第0 -0009 表蓋版(各種) 40≧重量 1 枚昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし1.000 枚自由勾配側溝用グレーチングT-25 300×500FX側溝相当品1.000 枚諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 枚A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種)D=9 【F】蓋版(枚) E=1 40≧重量F=1 時間的制約なし G=1 -施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00215,289.30000 14.27% 82.91% 2.82% 0.00%プレキャスト集水桝 SPK21040083 単第0 -0010 表据付 基礎砕石有り 製品質量(kg/基)200kgを超え400kg以下 1 基バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019KTPT00019 11.51%その他(機械) その他(機械) EK009運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 36.64%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 16.25%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 9.33%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 4.65%その他(労務) その他(労務) ER009軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 2.28%その他(材料) その他(材料) EZ009施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00225,289.30000 14.27% 82.91% 2.82% 0.00%プレキャスト集水桝 SPK21040083 単第0 -0010 表据付 基礎砕石有り 製品質量(kg/基)200kgを超え400kg以下 1 基積算単価 積算単価 EP001A=1 据付 B=3 製品質量(kg/基)200kgを超え400kg以下C=1 基礎砕石有り D=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023562.41000 6.24% 54.57% 39.19% 0.00%舗装版切断 SPK21040302 単第0 -0011 表アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 mコンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056MTPT00056 4.22%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 19.07%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 9.53%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 8.29%その他(労務) その他(労務) ER009コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径56cm(22インチ)自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015TTPT00015 36.35%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 1.92%その他(材料) その他(材料) EZ009施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価 (東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024562.41000 6.24% 54.57% 39.19% 0.00%舗装版切断 SPK21040302 単第0 -0011 表アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m積算単価 積算単価 EP001A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00251,524.60000 23.01% 69.05% 7.94% 0.00%舗装版破砕積込(小規模土工) SPK21040018 単第0 -0012 表1 m2小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077MTPT00077 23.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 69.05%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 7.94%積算単価 積算単価 EP001A=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00262,152.00000 47.38% 37.64% 14.98% 0.00%殻運搬 SPK21040138 単第0 -0013 表舗装版破砕 DID区間有り 運搬距離3.5km以下(1.5km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 47.38%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007RTPT00007 37.64%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 14.98%積算単価 積算単価 EP001A=3 舗装版破砕 B=3 機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)C=2 DID区間有り D=15 運搬距離3.5km以下(1.5km超)E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00271,068.70000 5.03% 44.00% 50.97% 0.00%コンクリート版切断 SPK21040302 単第0 -0014 表コンクリート版 コンクリート版厚15cm以下 1 mコンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056MTPT00056 3.40%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 15.35%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 7.69%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 6.69%その他(労務) その他(労務) ER009コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径56cm(22インチ)自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015TTPT00015 48.68%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 1.55%その他(材料) その他(材料) EZ009施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00281,068.70000 5.03% 44.00% 50.97% 0.00%コンクリート版切断 SPK21040302 単第0 -0014 表コンクリート版 コンクリート版厚15cm以下 1 m積算単価 積算単価 EP001A=2 コンクリート舗装版 C=1 コンクリート舗装版厚15cm以下E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0029構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0015 表機械施工 1 m3昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし1.000 m3諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 m3A=1 昼間施工 B=1 機械施工C=2 低騒音・低振動対策 D=1 時間的制約なし施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00301,151.60000 43.38% 41.88% 14.74% 0.00%殻運搬 SPK21040138 単第0 -0016 表Co(無筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離3.3km以下(1.6km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 43.38%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007RTPT00007 41.88%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 14.74%積算単価 積算単価 EP001A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込C=2 DID区間有り D=14 運搬距離3.3km以下(1.6km超)E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031722.20000 6.11% 70.83% 23.06% 0.00%下層路盤 SPK21040226 単第0 -0017 表全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001KTPT00001 3.17%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009KTPT00009 2.77%その他(機械) その他(機械) EK009普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 29.82%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 24.99%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 13.96%その他(労務) その他(労務) ER009再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン30~0mm RC-40[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0018TTPT00352 21.10%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 1.91%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032722.20000 6.11% 70.83% 23.06% 0.00%下層路盤 SPK21040226 単第0 -0017 表全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=100 全仕上り厚(mm) B=3 RC-30D=1 -(全ての費用)【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0033785.70000 5.62% 65.10% 29.28% 0.00%上層路盤 SPK21040228 単第0 -0018 表全仕上り厚120mm 1層施工 RM-30 1 m2小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001KTPT00001 2.91%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型 (第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009KTPT00009 2.55%その他(機械) その他(機械) EK009普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 27.41%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 22.97%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 12.83%その他(労務) その他(労務) ER009再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-30[標準数量]全仕上り厚100mmTTPC00010TTPT00360 27.47%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 1.76%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034785.70000 5.62% 65.10% 29.28% 0.00%上層路盤 SPK21040228 単第0 -0018 表全仕上り厚120mm 1層施工 RM-30 1 m2その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=120 全仕上り厚(mm) B=1 RM-30D=1 -(全ての費用)【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):120.000(mm)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00351,740.00000 0.55% 51.46% 47.99% 0.00%表層 SPK21040237 単第0 -0019 表平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm 1 m2振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047MTPT00047 0.42%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049MTPT00049 0.10%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 22.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 19.77%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 5.67%その他(労務) その他(労務) ER009再生加熱アスファルト混合物 再生密粒度As混合物(13)再生粗粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚40mmTTPC00023TTPT00293 47.84%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 0.09%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00361,740.00000 0.55% 51.46% 47.99% 0.00%表層 SPK21040237 単第0 -0019 表平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm 1 m2軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 0.05%その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=30 1層当り平均仕上り厚(mm)C=8 再生粗粒度アスファルト混合物(20) E=5 瀝青材料無しG=2 小型車割増有 H=1 -I=1 -(全ての費用)【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):30.000(mm)タイプ別数量123452-3~52-4路線 48-9~48-7路線 48-6路線 48-4~48-5路線①.掘削埋戻As版カッター舗装切断工 t=20cmまで 20.00 20.00 12.10 8.90 m 61.00 61排出ガス対策型,BH0.10m3舗装版取り壊し工 As, t=10cm以下 6.00 6.00 3.63 2.67 m2 18.30 18排出ガス対策型,BH0.10m3床掘工 レキ質土 5.86 4.30 2.60 1.40 m3 14.16 14人力床掘工 レキ質土 m3人力購入土埋戻工 砕石ダスト,タンパ m3排出ガス対策型,BH0.20m3発生土埋戻工 タンパ 4.56 3.86 1.97 1.12 m3 11.51 12人力処理土埋戻工 タンパ m3DT 4t積 L= km,処分費有り残土処理工 Asガラ 機械積込 0.30 0.30 0.18 0.13 m3 0.91 1DT 4t積 L= km残土処理工 レキ質土 機械積込 0.79 0.01 0.41 0.15 m3 1.36 1②.仮復旧人力,タンパ転圧路盤工 再生砕石,t=10cm 7.00 7.00 4.48 3.29 m2 21.77 22人力,タンパ転圧路盤工 粒調砕石,t=12cm 7.00 7.00 4.48 3.29 m2 21.77 22人力,タンパ転圧路盤工 粒調砕石,t=11cm m2人力,タンパ転圧,車道表層工 再生粗粒度アスコン,t=3cm 7.00 7.00 4.48 3.29 m2 21.77 22人力,タンパ転圧,歩道表層工 再生密粒度アスコン,t=3cm m2人力,タンパ転圧,車道表層工 コンクリート,t=5cm m2③.既設井側溝取り壊しCo版カッターコンクリート切断工 t=20cmまで 20.00 20.00 12.10 8.90 m 61.00 61コンクリートブレーカーコンクリート取り壊し工 Co, 4.66 4.66 4.11 3.38 m3 16.81 17DT 2t積 L= km,処分費有り残土処理工 Coガラ 人力積込 4.66 4.66 4.11 3.38 m3 16.81 17砕石埋戻し RC-30 m3土工集計表項目単位計設計数量名 称 形状寸法工種 細別 単位算 式 数 量 数 量<掘削埋戻>As版カッター舗装切断工 t=20cmまで 1.00 × 1 1.000 m 20.00As舗装 t=7cm= 16.800 + 3.200 舗装版取り壊し工 BH0.20m3直接 0.30 × 1.00 0.300 m2 6.00排出ガス対策型 掘削幅 掘削深 舗装厚床掘工 BH0.10m3,レキ質土 ( 0.78 ×( 0.90 - 0.05 )- 0.48 × 0.77 )× 1.00 0.293 m3 5.86床掘工 人力,レキ質土 m3排出ガス対策型購入土埋戻工 BH0.20m3,砕石ダスト,タンパ m3排出ガス対策型 掘削深 復旧舗装厚発生土埋戻工 BH0.10m3,レキ質土,タンパ 0.35 × 1.00×( 0.90 - 0.25 ) 0.228 m3 4.56DT4t積,L= km残土処理工 Asガラ,処分費有り 0.30× 0.05 0.015 m3 0.30DT4t積,L= km 床掘 埋戻残土処理工 レキ質土 0.293 -( 0.228 ÷ 0.9 ) 0.040 m3 0.79<仮復旧>人力,タンパ転圧路盤工 再生粒調砕石,t=12cm 0.35 0.350 m2 7.00人力,タンパ転圧路盤工 再生砕石,t=10cm 0.35 0.350 m2 7.00人力,タンパ転圧,車道表層工 粗粒As,t=3cm 0.35 0.350 m2 7.00<側溝取り壊し>切断面数コンクリート切断工 t=20cm 1.00 × 1 1.000 m 20.00コンクリート取壊工 コンクリートブレーカー (0.77 × 0.48 - 0.57 × 0.24 )× 1.00 0.233 m3 4.66DT4t積,L= km残土処理工 Coガラ,処分費有り 0.233 m3 4.66土工延長L=20.000m= 20.0m既設側溝面積 水路通水部面積土 工 数 量 計 算 書 152-3~52-4路線(新設) h =工種 細別 単位算 式 数 量 数 量<掘削埋戻>As版カッター舗装切断工 t=20cmまで 1.00 × 1 1.000 m 20.00As舗装 t=7cm= 3.360 + 4.050 + 12.600 舗装版取り壊し工 BH0.20m3直接 0.30 × 1.00 0.300 m2 6.00排出ガス対策型 掘削幅 掘削深 舗装厚床掘工 BH0.10m3,レキ質土 ( 0.78 ×( 0.80 - 0.05 )- 0.48 × 0.77 )× 1.00 0.215 m3 4.30床掘工 人力,レキ質土 m3排出ガス対策型購入土埋戻工 BH0.20m3,砕石ダスト,タンパ m3排出ガス対策型 掘削深 復旧舗装厚発生土埋戻工 BH0.10m3,レキ質土,タンパ 0.35 × 1.00×( 0.80 - 0.25 ) 0.193 m3 3.86DT4t積,L= km残土処理工 Asガラ,処分費有り 0.30× 0.05 0.015 m3 0.30DT4t積,L= km 床掘 埋戻残土処理工 レキ質土 0.215 -( 0.193 ÷ 0.9 ) 0.001 m3 0.01<仮復旧>人力,タンパ転圧路盤工 再生粒調砕石,t=12cm 0.35 0.350 m2 7.00人力,タンパ転圧路盤工 再生砕石,t=10cm 0.35 0.350 m2 7.00人力,タンパ転圧,車道表層工 粗粒As,t=3cm 0.35 0.350 m2 7.00<側溝取り壊し>切断面数コンクリート切断工 t=20cm 1.00 × 1 1.000 m 20.00コンクリート取壊工 コンクリートブレーカー (0.77 × 0.48 - 0.57 × 0.24 )× 1.00 0.233 m3 4.66DT4t積,L= km残土処理工 Coガラ,処分費有り 0.233 m3 4.66土 工 数 量 計 算 書 248-9~48-7路線(新設) h =土工延長L=20.010m= 20.0m既設側溝面積 水路通水部面積数 量 数 量<掘削埋戻>As版カッター舗装切断工 t=20cmまで 1.00 × 1 1.000 m 12.10As舗装 t=7cm= 12.070 舗装版取り壊し工 BH0.20m3直接 0.30 × 1.00 0.300 m2 3.63排出ガス対策型 掘削幅 掘削深 舗装厚床掘工 BH0.10m3,レキ質土 ( 0.78 ×( 0.80 - 0.05 )- 0.48 × 0.77 )× 1.00 0.215 m3 2.60床掘工 人力,レキ質土 m3排出ガス対策型購入土埋戻工 BH0.10m3,砕石ダスト,タンパ m3排出ガス対策型 土被り 復旧舗装厚発生土埋戻工 BH0.10m3,レキ質土,タンパ 0.37 × 1.00×( 0.69 - 0.25 ) 0.163 m3 1.97DT4t積,L= km残土処理工 Asガラ,処分費有り 0.30× 0.05 0.015 m3 0.18DT4t積,L= km 床掘 埋戻残土処理工 レキ質土 0.215 -( 0.163 ÷ 0.9 ) 0.034 m3 0.41<仮復旧>人力,タンパ転圧路盤工 再生粒調砕石,t=12cm 0.37 0.370 m2 4.48人力,タンパ転圧路盤工 再生砕石,t=10cm 0.37 0.370 m2 4.48人力,タンパ転圧,車道表層工 粗粒As,t=3cm 0.37 0.370 m2 4.48<側溝取り壊し>切断面数コンクリート切断工 t=20cm 1.00 × 1 1.000 m 12.10コンクリート取壊工 コンクリートブレーカー (0.50 × 0.5 - 0.3 × 0.3 )× 1.00 0.340 m3 4.11DT4t積,L= km残土処理工 Coガラ,処分費有り 0.340 m3 4.11土工延長L=12.070m= 12.1m単位算 式48-6路線既設側溝面積 水路通水部面積土 工 数 量 計 算 書 3 工種 細別(新設) h =190690数 量 数 量<掘削埋戻>As版カッター舗装切断工 t=20cmまで 1.00 × 1 1.000 m 8.90As舗装 t=7cm= 8.900 舗装版取り壊し工 BH0.20m3直接 0.30 × 1.00 0.300 m2 2.67排出ガス対策型 掘削幅 掘削深 舗装厚床掘工 BH0.10m3,レキ質土 ( 0.80 ×( 0.59 - 0.05 )- 0.5 × 0.55 )× 1.00 0.157 m3 1.40床掘工 人力,レキ質土 m3排出ガス対策型購入土埋戻工 BH0.10m3,砕石ダスト,タンパ m3排出ガス対策型 土被り 復旧舗装厚発生土埋戻工 BH0.10m3,レキ質土,タンパ 0.37 × 1.00×( 0.59 - 0.25 ) 0.126 m3 1.12DT4t積,L= km残土処理工 Asガラ,処分費有り 0.30× 0.05 0.015 m3 0.13DT4t積,L= km残土処理工 レキ質土 0.157 -( 0.126 ÷ 0.9 ) 0.017 m3 0.15<仮復旧>人力,タンパ転圧路盤工 再生粒調砕石,t=12cm 0.37 0.370 m2 3.29人力,タンパ転圧路盤工 再生砕石,t=10cm 0.37 0.370 m2 3.29人力,タンパ転圧,車道表層工 粗粒As,t=3cm 0.37 0.370 m2 3.29<側溝取り壊し>切断面数コンクリート切断工 t=20cm 1.00 × 1 1.000 m 8.90コンクリート取壊工 コンクリートブレーカー (0.50 × 0.55 - 0.3 × 0.35 )× 1.00 0.380 m3 3.38DT4t積,L= km残土処理工 Coガラ,処分費有り 0.380 m3 3.38土工延長L=8.900m= 8.9m単位算 式48-4~48-5路線既設側溝面積 水路通水部面積土 工 数 量 計 算 書 4 工種 細別(新設) h =施工箇所3円一第1処理分区汚水管新設工事(3-2)三原市円一町一丁目港町第2排水区排水路三原市港町三丁目新設工事(3-1)
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