【10月1日公告】狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事

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business 発注機関
location_on 地域
埼玉県
calendar_today 公開日
2021年10月01日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【10月1日公告】狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 1様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「施行令」という。 )第167条の6の規定に基づき公告する。 なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)試行要綱の規定によるものとする。 令和3年10月1日狭山市長 小谷野 剛記1 入札対象工事(1)工事名 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事(2)工事場所 狭山市狭山台4丁目26番地(3)工事期間 契約確定の日から令和4年3月4日まで(4)工事概要 狭山台中学校の受水槽改修工事・既存受水槽(FRP製・鉄製)及びポンプ設備機器等の撤去・ポンプ室一体型受水槽(鋼板製)の新設・受水槽廻りのフェンスの撤去、新設・上記工事に伴う建築工事、電気設備工事一式(5)その他 ―2 落札者の決定方法 本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)試行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。 (1)価格競争方式により落札候補者を決定する。 (2)落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)試行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。 ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。 (3)落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。 3 入札手続きの方法 本件入札は、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。 )により行う。 ただし、資料等の提出方法に別途定めがある場合は、当該方法による。 4 設計図書等 設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。 )は、狭山市公式ホームページにより掲載する。 5 競争参加資格確認申請書の提出令和3年10月 1日(金) 9時00分から令和3年10月11日(月) 17時00分まで入札参加を希望する者は、上に示す期間内に電子入札システムの競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。 )に「ダイレクト入札参加申請書.docx」ファイルを添付し提出すること。 6 設計図書等に関する質問 令和3年10月 1日(金) 9時00分から令和3年10月 6日(水) 10時00分まで設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出すること。 2システムによる質問の題名、説明要求内容及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。 7 質問に対する回答 令和3年10月11日(月) 10時00分質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。 入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。 なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。 また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へお知らせを掲示することがある。 8 入札書の提出期間 (1)提出方法入札書の提出期間に有効な狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿の代表者又は代理人の名前で電子入札システム利用可能な電子証明書を取得し電子入札システムの利用者登録を完了した者が当該名義の電子証明書を使用して入札書を提出すること。 ただし、狭山市公共工事等電子入札運用基準7(1)「紙入札による提出」の承認を得た者はこの限りでない。 (2)提出期間令和3年10月12日(火) 8時30分から令和3年10月13日(水) 9時30分まで9 開札日時 令和3年10月13日(水) 10時10分10 入札に参加できる者の形態 単体企業11 入札に参加する者に必要な資格(1)建設業の許可 管工事業建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。 (2)資格者名簿への登載 令和3・4年度狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(建設工事)(以下「資格者名簿」という。 )に、上記「(1)建設業の許可」に示す業種で登載された者であること。 ただし、競争入札参加資格審査結果通知書において資格の有効期間の始期が公告日以前である者に限る。 なお、下欄「その他の参加資格」イただし書きに該当する者にあっては、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。 (3)所在地 本店 狭山市内資格者名簿に登載された「本店」が上に示す所在地にあること。 (4)経営事項審査の総合評定値業種 管工事 点数 700点以上資格者名簿に登載されている上に示す業種の経営事項審査の総合評定値が上に示す点数の範囲の者であること。 (5)施工実績 狭山市発注の配・給水管工事契約の締結日にかかわらず平成31年4月1日以降公告日までの間に、国(独立行政法人都市再生機構を含む。 )又は地方公共団体と契約を締結し、上に示す工事を完成させた実績(施工完了実績が共同企業体によるものである場合は、代表構成員としての実績に限る。 )を有する者であること。 (6)配置予定の技術者 資格 ―経験 ―ア 入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。 イ 配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、「5 競争参加資格確認申請書の提出」に記載した確認申請書の提出期限日の3月以前か3ら恒常的な雇用関係にあること。 ウ 落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 (7)その他の参加資格 ア 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 イ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けている者はこの限りではない。 ウ 管工事業について、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。 また、経営事項審査の審査基準日は開札日に直近のものとし、上記イただし書きに該当する者にあっては、手続開始決定日以降のものであること。 エ 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないことオ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 カ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。 キ 電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。 ク 入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。 12 最低制限価格 設定する。 最低制限価格を下回る価格にて入札が行われた場合は、当該入札をした者を失格とし、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者とする。 13 入札保証金 免除する。 14 契約保証金 契約金額の100分の10以上15 支払条件(1)前金払 する。 契約金額が500万円以上の場合において、契約金額の10分の4以内の額とし、1億円を限度とする。 また、前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 (2)中間前金払 する。 契約金額が500万円以上、かつ、工期が2月を超える場合において、契約金額の10分の2以内の額とし、5,000万円を限度とする。 また、中間前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 (3)部分払 しない。 416 現場説明会 開催しない。 17 契約の時期 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第4号)の定めるところにより、市議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約書を取りかわし、市議会の議決後に本契約を締結する。 なお、議会で否決された場合、また、本契約を締結するまでの間に、次のいずれかに該当するときは、仮契約を解除するものとする。 この場合、発注者は契約解除に伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 (1)狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱又は狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止又は入札参加除外の措置を受けたとき。 (2)入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなったとき。 18 入札に関する注意事項(1)入札の執行 ア 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。 イ 入札に参加する者の数が1者であっても、入札を執行する。 (2)入札書に記載する金額 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)提出書類 発注者が様式を指定した入札金額見積内訳書(必要事項を記入したもの)を電子入札システムによる初度入札の入札書提出の際に添付すること。 (4)入札回数 ア 再度入札は1回までとする。 この場合は、電子入札システム上で案内する。 ただし、初度入札の状況により、再度入札を執行しない場合がある。 イ 初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。 (5)入札の辞退 狭山市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。 (6)独占禁止法など関係法令の遵守入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。 (7)電子くじ 落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。 (8)入札の無効 次のいずれかに該当する入札は無効とする。 ア 参加資格審査の結果、入札に参加する資格を満たしていない者がした入札イ 参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札ウ 所定の入札保証金を納付しない者がした入札又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札エ 電子証明書を不正に使用した者がした入札オ 郵便、電報、電話及びファクシミリにより入札書を提出した者がした入札カ 不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札キ 談合その他不正行為があったと認められる入札ク 虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札ケ 入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札コ やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア) 入札者の押印のないもの5(イ) 記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの(ウ) 押印された印影が明らかでないもの(エ) 記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないもの(オ) 代理人で委任状を提出しない者がしたもの(カ) 他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ) 2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたものサ その他公告に示す事項に反した者がした入札19 その他 (1) 狭山市建設工事請負等競争入札参加者心得を熟知の上、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。 (2) 提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。 (3) 落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事(業務)の現場に配置すること。 (4) 入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等(質問回答書を含む)、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (5) 落札者との契約は、狭山市建設工事請負契約約款に基づく契約となるので、契約約款の内容を熟知して入札に参加すること。 なお、契約約款は狭山市の公式ホームページに掲載している。 (6) 電子入札方式による入札参加者は開札に立ち会うことができる。 ただし、開札に立ち会う者は発注課所の職員の指示に従うものとする。 20 この公告に関する問い合わせ先狭山市入間川1丁目23番5号狭山市総務部契約検査課電話 04-2953-1111(内線3551) ファクシミリ 04-2955-0599 入札説明書令和 3年10月 1日狭山市都市建設部住宅営繕課1.工事名称 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事2.工事場所 狭山市狭山台4丁目26番地3.工 期 契約日 から 令和4年 3月 4日まで4.工事概要 狭山台中学校の受水槽改修工事・既存受水槽(FRP製・鉄製)及びポンプ設備機器等の撤去・ポンプ室一体型受水槽(鋼板製)の新設・受水槽廻りのフェンスの撤去、新設上記工事に伴う建築工事、電気設備工事一式5.工事範囲 機械設備工事一式6.見積用設計図書設 計 図 : 表紙共 31 枚参考数量書 : 表紙共 30 枚7.設計に関する質問■質問方法:質問がある場合は、システムにより提出のこと。 受付日時:令和3年10月6日(水)10時まで■回答方法:質問があった場合は、狭山市公式ホームページに掲載回答日時:令和3年10月11日(月)10時から8.工事場所の管理運営・工事管理運営に際し、労働基準法、労働安全衛生法、建設業法等関係法令に従い安全管理、工程管理、品質管理等遺漏なきよう万全を期すこと。 ・工事の実施に際しては市担当者と十分連絡調整を図り実施すること。 ・工事用給排水電力等は受注者の責によるものとする。 ・搬入路及び周辺道路については、関係部所と十分協議し事故防止に努めること。 また、登下校の時間帯の搬入を避ける等、生徒の安全に配慮して工事を行うこと。 ・道路を汚損した場合は速やかに適切な処理を行う。 9.その他 ・本工事は狭山市建設工事請負契約約款における現場代理人の常駐規定の緩和措置に関する取扱いの兼任を認める工事に該当します。 △図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4図面番号△狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事表紙・図面リスト図面№ー 00図面№ 図面№ 機械設備図 電気設備図 建築図ー 01ー 02ー 03ー 04ー 05E E E E E図面リストー ー ー ー 01ー 02ー 03ー 04ー 05ー 06ー 07ー 08ー 0910M M M M M M M M M Mー ー A 01ー A 02ー A 03ー A 04ー A 05ー A 06ー A 07ー A 08ー 09 A A 10ー Aー A1112特記仕様書(改修その2)特記仕様書(改修その3)特記仕様書(改修その4)特記仕様書(改修その5)特記仕様書(改修その6)特記仕様書(改修その7)A 機械設備工事特記仕様書-1 表紙・図面リスト機械設備工事特記仕様書-2機械設備工事特記仕様書-3給水設備 1階平面図給水設備 2階平面図給水設備 3階平面図給水設備 R階平面図新設受水槽 平面詳細図新設受水槽 立面詳細図新設受水槽 参考図(1) M 11M 12 新設受水槽 参考図(1)設計年月日2020.9特記仕様書(改修その1)電気設備特記仕様書幹線設備 改修1階平面図動力盤結線図動力設備 改修受水槽廻り平面図動力設備 既設受水槽廻り平面図A-00既存受水槽廻り平面詳細図ー A 13校舎全体1階平面図既設 受水槽廻り平面図既設 受水槽廻り断面図改修 受水槽廻り平面図改修 受水槽廻り断面図案内図、配置図受水槽改修工事図面名工事名縮 尺Takahashi Architecture Design設計年月日図面番号高 橋 設 計一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司埼玉県狭山市堀兼764-4注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ 調書を添えて監督員に報告する。 b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促進に関する 法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「建設リサイクル法」 し監督員に報告する。 という。 )「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」その他関係法令等により適切に処理脱気装置の種類及び設置数量・引き渡しを要するもの図示既存保護層の撤去既存防水層の撤去・行う(範囲 ・図示 ・)・行う(範囲 ・図示 ・)・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り屋根保護防水工法 種別 施工箇所 絶縁用シート 立上り部の保護仕 様 書1.工事場所 用途地域㎡Ⅰ 工事概要2.工事建物㎡㎡3.工事種目工 事 名特 記 事 項㎡㎡ ㎡㎡ ㎡㎡㎡※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 防水層の種別・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる ・風圧力 ・積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表( )・・構外搬出適正処理・現場説明書による2 工事実績情報の登録3 適用区分1 適用基準等適用工事種別 技 能 検 定 作 業 防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業・内外装板金作業 ・左官作業・タイル張り作業 外壁改修工事 ・左官作業・建築塗装作業 ・樹脂接着剤注入作業・ガラス工事作業 建具改修工事 ・ビル用サッシ工事作業・自動ドア施工作業・カーペット系床仕上作業 内装改修工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業・大工工事作業 ・壁装作業・タイル張り作業・建築塗装作業 塗装改修工事・型枠工事作業 ・鉄筋組立作業 耐震改修工事・とび作業・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 コンクリートブロック・ALCパネル石工事 ・石張り作業・造園工事作業 植栽工事次の材料を予備材料として工事完成時に納入する。 1 足場その他下記のものを監督員に提出する。 ただし、原版は撮影業者の保管とする。 作成は「埼玉県建築工事写真作成要領」による。 電子納品 ガイドラインに基づく ・電子納品対象資料は、工事写真及び完成写真とし、作成は、「建築・設備工事電子納品写真 作成要領」による。 ※対象とする ・対象としない※行う ・行わない・行わない ・行わない着工時と完成時の状況を比較できるように撮影すること。 撮影者 ※監督員の承諾する業者。 (ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。 )※電子成果品として電子媒体(CD-R)を1部納品する。 {1.6.5} ※図面情報電子化媒体※図面情報電子化媒体(CD-R)を1部納品する。 なお、図面情報電子化媒体は、別に定める「埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領」 による。 4.工事内容4 発生材の処理等12 予備材料の名称と数量16 完成写真17 図面情報電子化媒体等18 埼玉県電子納品運用19 施設CADデータの更新[1.5.2~3][3.1.3]部等の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(d)(3)(ⅶ)①~③による ・ ・建築工事標準詳細図(国土交通大臣官房官庁営繕部監修 平成22年版)1 施工数量調査2 降雨等に対する養生方 法(とい共)3 既存防水の処理4 既存防水層の下地補修5 アスファルト防水調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ ・行わない露出防水層表面の仕上げ塗装除去・A-1 ・P2A・P1B・P2AI・P1BI・T1BI※A-2・A-3・B-1※B-2・B-3・AI-1※AI-2・AI-3・BI-1※BI-2・BI-3・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え防水層の種別改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ・乾式保護材窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレープ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 屋根露出防水高日射反射率防水の備考種類 使用量こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 施工箇所適用G種別 工法仕上塗料・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI脱気装置改修用ドレン改修用ドレン脱気装置 ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けないるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿適合するもの・・・製造所の・・製造所の指定による 指定による ・ ・ ・ ・・製造所の指定による 指定による指定による 指定による・ ・・製造所の ・製造所の・C-1※C-2・C-3・C-4・D-1※D-2・D-3・D-4・DI-1※DI-2(材質)(材質)押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)・(厚さ)・25mm ・ 厚さ0.15mm以上・※フラットヤーンクロス・70g/㎡程度[3.2.6][3.3.2~4,3.3.5]※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 5.工 期2 仮設エ事3 防水改修工事4 外壁改修工事 外壁改修工事 外壁改修工事 外壁改修工事5 建具改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁 塗り仕上げ外壁工事項目工事種目6.工事範囲Ⅱ 建築改修工事仕様 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 項 目 章※作成する・現場説明書による※図面情報電子化媒体(CD-R)を1部納品する。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 建物引き渡し日から10年間、請負者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。 13 防水工事保証書14 完成図等15 施工図等の取扱い※保全に関する資料 提出部数 ※1部 ・ 部 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)[3.2.3、4、6]※ポリエチレンフィルム※JIS A 9511によるA種床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ ・製造所の・※JIS A 9511によ ・ (厚さ)・25mm[1.1.4][1.2.2][1.3.8][1.8.1][1.8.2][1.8.3][表1.8.1]断熱材 G断熱材 G10 特別な材料の工法・設計GL=現状GL の作成設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受ける。 ※図示工事目的物の引渡しに際しては、建物を構成する部分で通常取扱いに注意を要するものについては、その使用方法について解説したマニュアルを作成し、施設を管理することとなる者へ引き渡す。 ※調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 ※建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 23 その他22 施設使用マニュアル21 設計GL20 設備工事との取合い「改修標準仕様書」及び「標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 11 技能士 [1.6.2]1 一般共通事項3 防水改修工事・{1.6.4}係数を除く規格に・P1E屋内防水工法 種別 施工箇所 備考保護層 ・設ける・設けない・E-1※E-2 ・P2Eじまい位置 ※図示 ・ 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り※図示 ・ 押え金物の材質及び形状 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根排水溝期間 )※適用する※火災保険等(種類5 電気保安技術者6 条件明示事項7 材料の品質等[1.3.3]各種材料については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含有する建材は、使用してはならない。 取扱い8 アスベスト含有の 建築材料等9 化学物質を放散する2 仮設工事(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 2.特記仕様 目を示す。 なお、特定調達品目か否かの判断基準は現場説明書による。 (7) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。 )の特定調達品 1.共通仕様 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター()材料、撤去材等の運搬方法D種:利用可能な階段 ()[表2.2.2] ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・製図板等 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具種 別 下 地・B種 ・軽量鉄骨・木単管・せっこうボード(9.5mm)・合板(9.0mm)防炎シート塗装・無し・片面充填材※有り ・A種※C種充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)2)仮設間仕切りの種別と材質等 2 既存部分の養生1)養生の方法等1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 塗装・無し・片面充填材充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)材質仕上げ(厚さmm)※有り・無し※木製・・※設置する ・設置しない・設ける ※設けない監督員事務所の規模及び備品・構内に新設する ㎡・既存建物内の一部を使用する ・保護帽 ・懐中電灯 ・安全帯 ・軍手 ・電話機 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器・次の備品について、 名分相当とする5 監督員事務所4 工事概要案内板 ・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等 ・)保管場所 (・図示 ・) ・備品、机、ロッカー等の移動(・図示 ・)3 仮設間仕切 ・既存家具等 養生の方法(※ビニルシート等 ・ ) ・既存部分 養生の方法(※ビニルシート等 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を仕上げ※合板張り程度[2.4.1] 与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 構内既存の施設 ・利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ・利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 7 工事用電力6 工事用水※図示 ・ 9 仮囲い8 工事用搬入路10 交通整理員[2.3.1][2.3.2][表2.3.1]※図示 ・ ・必要に応じ搬入路付近に交通整理員を配置する。 ※1 ・ ※1 ・ ・カラー全紙パネル他に外観正面1カット(カラーキャビネ版)のみ 枚※カラー ※キャビネ版部数・外部( )内部( ) 外部( )内部( )分類・規格6 内装改修工事7 塗装改修工事9 環境配慮改修工事8 耐震改修工事(1)図面、特記仕様書(改修)及び現場説明書(現場説明に対する質問解答書を含む)に記載されていない事項は、(3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該図表を示す。 (6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また、( )内は製品名を示す。 (4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、「公共建築改修工事標準仕様書(以下(建築工事編)平成25年版 を「改修標準仕様書」という)の当該項目、当該図表を示す。 (5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、「公共建築工事標準仕様書」(以下)(建築工事編)平成25年版 を「標準仕様書」という)の当該項目、当該図表を示す。 [1.4.2]の承諾を受ける。 材料・機材等の製造業者等は次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(3)安定的な供給が可能であること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方 針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のた 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用する。 ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督員 する。 めのガイドライン」(林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書を、監督員に提出[1.4.1] 3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を 本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の1)から4)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、 極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が じた材料を使用する。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 第三種 規制対象外 ① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 4)1)の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルム アルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材 料を使用したものとする。 ① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ② 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料※適用する※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・ ※行う ・行わない※埼玉県建築工事写真作成要領別表4による撮影箇所数 手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2) 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイド・手すり先行足場・外部足場 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) ・防護シートを設置(仕様、設置範囲等は図示による。 )[表2.2.1]・内部足場 種別(※きゃたつ、足場板等 ・ ・移動式足場(移動式足場の安全基準に関する技術上の指針に従う))[2.2.1] ※アスファルトルーフィング類製造所の指定による ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡A-01 特記仕様書(改修その1)N.S狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事棟 名 称 ・ 構 造 ・ 階 数 建築面積 延べ面積1.受水槽基礎改修工事2.ポンプ室(倉庫)改修工事3.フェンス・周囲工事契 約 日から令和 年 月 日まで受水槽改修工事○ ○ ○ ○ すべて埼玉県建築工事特別共通仕様書、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(平成31年 年版)」及び国土交通大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(平成31年版)」による。 ・埼玉県建築工事実務要覧※完成図 ※二つ折り(A2版)製本を2部提出する。 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.9狭山市狭山台4丁目26番地図面名工事名縮 尺Takahashi Architecture Design設計年月日図面番号高 橋 設 計一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司埼玉県狭山市堀兼764-4外壁改修工事 塗り仕上げ外壁防水の適用 G・ひび割れ部・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲10 といといの材種 ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン種別 施工箇所・バルコニー用・バルコニー中継用・ろく屋根用(・縦型 ・横型)ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書表3.8.5による ・たてどい受金物の取付け ※図示 ・ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填・種類 ・オープン形式(・250形 ・300形 ・350形 ・100形 )・板材折曲げ形(本体幅: mm 板厚:※2.0mm ・ mm)着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力及び積雪荷重に対応した工法)・適用しない1 既存モルタル塗りの撤去・行う(※全面 ・図示の範囲)2 ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下0.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法3 欠損部改修工法4 浮き部改修工法・モルタル塗替え工法・充填工法・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分ポリマーセメントスラリー注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法 ・※9・※9・※9・※13・※13・ ※16・※16・※16・※16・※20・※20・※25※12・・※12・※20※20・※9・※16・・・・※25※50・・一般部 指定部 一般部注入量 充填量工法の種類※9・※16・※25※25※50(ml/箇所) (ml/箇所)アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/㎡) (箇所/㎡)指定部アンカーピン注入口付アンカーピン※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm・※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法1 既存タイル張りの撤去改修箇所 ※既存タイル張り面・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法(材質)硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿・(厚さ)・25mm ・・M3AS・P0AS・M3ASI・M4ASI・P0ASI・AS-T1・AS-T2・AS-J3改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ・AS-T3・AS-T4・AS-J2・AS-J4・ASI-T1・ASI-J1・・・6 改質アスファルトシート防水施工箇所 種別 工法 断熱材 G高日射反射率備考脱気装置改修用ドレン ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない脱気装置改修用ドレン ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない防湿層 防水層の種別[3.4.2] [3.8.2、3][3.9.2][4.4.2][4.4.5~7]仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 既製目地材 ・使用する(形状 ) 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ [4.2.2][4.4.10~15][4.4.2][4.4.8、9]4-2[4.2.2][4.5.5、6][4.2.2][4.5.7、 8]4-3・M4AS※JIS A 9511によるA種るもの- ------- --- --- - - - -- - - --表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )注入量(ml/m)・・・150~250 ・ ・100~200 ・ ・130 ・ ・130 ・ エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形コア抜取り検査 ・行う・Uカットシール材充填工法・シール工法・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 既製目地材 ・使用する(形状 )・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・シーリング材 ・可とう性エポキシ樹脂 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂注入量(ml/m)・・0.2以上~1.0以下0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0以下・200~300・50~100・100~200・150~250・130 ・ ・130 ・ ※自動式低圧エポキシ3 欠損部改修工法※200~300 ・ ・50~100 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・40 ・ ・70 ・ エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形コア抜取り検査 ・行う・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)・行わない 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ ・シーリング材 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 4 浮き部改修工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法 ・※9・※9・※9・※13・※13・ ※16・※16・※16・※16・※20・※20・※25※12・・※12・※20※20・※9・※16・・・・※25※50・・一般部 指定部 一般部注入量 充填量工法の種類※9・※16・※25※50(ml/箇所)(ml/箇所)アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/㎡) (箇所/㎡)指定部・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入タイル固定工法※25※25 ・ ・アンカーピン・注入口付アンカーピン※ステンレス錆(SUS304)呼び径外径6mm・・タイル部分張替え工法接着剤の種類・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系接着剤の種類・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系・タイル張替え工法伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地位置 ※改修標準仕様書表4.5.1によるタイル張り下地等の均しモルタルの接着力試験 ・行う・行わない・・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張りタイル張りの工法外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤による陶磁器質タイル張りシーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・・5 目地改修工法6 タイルの形状、寸法等[4.2.2][4.5.9~15]・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示[4.5.16]形状/寸法 備考有 無耐凍害性(mm)吸水率による区分無ゆう再生材の 色標準役物Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類うわぐすり適用 G主な用途 施工による区分 箇所 有 無 特注・・ ・ ・ ・・・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・・・・・・・ ・ ・ ・施ゆう1 所要量の確認工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・2 既存塗膜等の除去及び下地処理 工法 処理範囲・サンダー工法・高圧水洗工法(既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)下地面の補修※図示・※図示・※図示※図示 ・水洗い工法・塗膜はく離剤工法加圧力 ※30MPa程度以上改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法・ ・3 下地調整塗材※下地調整塗材・ポリマーセメントモルタル・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする4-4 [4.6.2][表4.6.1][4.6.3][4.6.4]- -- - --- -- - -- -------- - - -- - -・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張りタイル張り下地等の均しモルタルの接着力試験 ・行う伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ・行わない 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ タイル張りの工法 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系・タイル張替え工法外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの係数を除く規格に適合す・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法・防水形仕上塗材主材・シール工法・ 1 施工数量調査1 ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法2 欠損部改修工法調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容[1.5.2、3][4.2.2][4.3.4~6][4.2.2][4.3.7]0.2以上~1.0以下0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0以下 錆汁の流出の有無を調査する。 [4.2.2][4.2.2](㎝/s)2 ポリマーセメント3 既製調合モルタル4-14 外壁改修工事外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁 表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 形状寸法等を調査する。 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ 11 アルミニウム製笠木・設置しない※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入)12 防水工事施工票シーリング材の種類(記号)シーリング材の目地寸法 ※改修標準仕様書3.7.3(a)(1)~(3)による ・9 シーリング [3.7.2、8]備考脱気装置 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける ・設けない脱気装置保護層保護層・設ける・設ける・設ける・設けない・設けない・設けない8 塗膜防水高日射反射率防水の適用 G[3.6.2]機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の(・1 ・1.15 ・1.3)倍脱気装置備考脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける改修用ドレン・設けない・シルバー・シルバー・シルバー・ ・・・・ ・・・・・・・7 合成高分子系ルーフィングシート防水高日射反射率防水の適用 G・シルバー[3.5.2][表3.5.1,2]※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ脱気装置の種類及び設置数量シーリング改修工法の種類・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しないエッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所施工箇所下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 仕上塗料工法 種別 施工箇所・L4X・P1Y・P2Y ※Y-2・※Y-2・※X-1・・X-2・P0X ・カラー・シルバー・カラー・シルバー既存防水下地がPCコンクリート部材の場合の処理 目地処理 ・行う(工法 ) ・行わない 入隅部の増張り ・行う(S-F1,SI-F1の場合) ・行わない ・適用しないの風圧力及び積雪荷重に対応した工法)・X-1※X-2 ・・ ・・断熱材 G押え金物※改質アスファルト製造所の仕様による箇所・カラー・カラー・カラー※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又はA種押出し法ポリスチレン(材質)(材質)もの熱伝導率の規格に適合する(厚さ)・25mm ・・・S3S・S4S・P0S・M4S・S4SI・S3SI・P0SI・M4SI・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・S-M3・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・S-M3・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2工法 種別施工 仕上塗料・カラー 防水層の種別※JIS A 9511によるA種ポリエチレンフォーム保温材の密度及び脱気装置の種類及び設置数量絶縁用シートの材質ルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・25mm ・ ・フォーム保温材の保温板 ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.2による ・ ※発泡ポリエチレンシート ・ ※ルーフィングシート製造所の指定による ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ※改質アスファルトシート製造所の指定による※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ※主材料製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量特記仕様書(改修その2) A-02狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事N.S2020.9図面名工事名縮 尺Takahashi Architecture Design設計年月日図面番号高 橋 設 計一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司埼玉県狭山市堀兼764-4・・・・ ・・・・・ ・() ・適用する ・適用する ※A種・B種・適用しない ・ ・適用しない 造作材の場合の品質材面防虫処理 難燃処理 含水率 施工箇所 樹種寸法(mm)4 仕上げ塗材仕上げ※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類防火材料仕上げの形状及び工法等 呼び名 種 類・薄付け仕上塗材・複層仕上塗材・厚付け仕上塗材・防水形複層塗材RS・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・外装薄塗材S・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・複層塗材RE・複層塗材E・複層塗材Si・可とう形複層塗材CE・複層塗材CE・京壁状じゅらく・砂壁状じゅらく・さざ波状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・砂壁状・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様上塗材溶媒 ※水系 ・溶剤系外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック増塗材・さざ波状・ゆず肌状・平たん状・外装厚塗材E・外装厚塗材Si・外装厚塗材C5 マスチック塗材塗り・・・ ・ ・・・・・ ・ ・・・・・・・・ ・・・種別 ・A種 ・B種1 改修工法建具の種類 適用箇所 かぶせ工法・樹脂製建具・アルミニウム製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・内部・鋼製建具・建具表による・建具表による・建具表による・建具表による・建具表による・建具表による・・ ・ ・・・・・・・2 防火戸・適用する 適用箇所(・建具表による ・ )・適用しない3 見本の製作等特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: )建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する建具見本の製作 ・行う(建具符号: )・行わない・行わない・納まり等がわかる程度のもの4 防犯建物部品・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・)・適用しない5 アルミニウム製建具・適用する 遮音性の等級( )網戸等・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製種類 材種 線径 網目・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材6 樹脂製建具性能等級・適用する 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)7 鋼製建具鋼板・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板)※Z12又はF12 ・※Y08 ・・標準仕様書表5.4.2による・材料 めっき付着量 厚さ8 鋼製軽量建具・・・・・・・1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び下地補修コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 3 既存壁の撤去及び下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない)・図示4 木下地等の表面仕上げ表面仕上げの種別 適用箇所・A種※B種・C種・D種5 製材 G・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材施工箇所 樹種 形状 等級寸法(mm)※A種・B種※A種・B種※A種・B種 ・間伐材等の適用※2級※2級※2級 ・・含水率施工箇所 樹種 形状 等級寸法(mm)※A種・B種間伐材等の適用含水率施工箇所 樹種 形状 等級寸法(mm)※A種・B種※A種・B種※A種・B種 ・間伐材等の適用・・含水率・間伐材等の適用・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材・[4.6.5][4.6.6]撤去工法・外部[5.1.5][5.1.7][5.2.3][5.3.2~5][5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2][5.2.2][5.5.2~4][6.2.2][6.5.1][6.3.2][6.5.2][5.1.3]新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ [5.1.4][5.2.2、4、5][表5.2.2]水切り板、ぜん板 ・図示 ・ 性能等級(建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない 簡易気密型 ・適用する 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・ 防音ドアセット,防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )・適用しない (建具符号:・建具表による ・)[6.1.3]改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量・可とう形外装薄塗材Si上塗材 ・適用する ・適用しない樹脂 ※アクリル系 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ ・適用する ・適用しない-※0.25mm以上 ※16~18メッシュ1.5mm 網目寸法15mm・ ・ 防音ドアセット,防音サッシ枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 表面色 ※標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ※図示 ・ ガラス ※複層ガラス ・ 外部に面する建具 A種(建具符号:・建具表による ・ ) B種(建具符号:・建具表による ・ ) C種(建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・)・適用しない (建具符号:・建具表による ・)断熱ドアセット,断熱サッシ G ・適用する 断熱性の等級(・H-4・H-5・ )・適用しない断熱ドアセット,断熱サッシ G ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( ) ・適用しない(建具符号:・建具表による ・)性能等級 簡易気密型 ・適用する(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない・適用しない (建具符号:・建具表による ・) 防音ドアセット,防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・適用する 断熱性の等級( ) (建具符号:・建具表による ・)・適用しない※1等 ・ ※1等 ・ ※1等 ・ 性能等級 外部に面する建具 A種(建具符号:・建具表による ・ ) C種(建具符号:・建具表による ・ ) B種(建具符号:・建具表による ・ ) 防音ドアセット,防音サッシ (建具符号:・建具表による ・)・適用しない 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・適用する 断熱性の等級( ) (建具符号:・建具表による ・)・適用しない 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( ) (建具符号:・建具表による ・)・適用しない枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 表面処理結露水の処理方法 ・図示 ・ 外部に面する建具 ・B-1種 ・B-2種 ・ 被膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 屋内の建具・C-1種 ・C-2種 ・ 被膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)6 内装改修工事5 建具改修工事用仕上塗材・可とう形改修・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CEビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法間伐材等6 造作用集成材 G施工箇所・間伐材等の適用・・施工箇所・間伐材等の適用・・の樹種化粧薄板 芯材の樹種 (mm)寸法 化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質・間伐材等の適用・・寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板の樹種芯材の樹種施工箇所・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成材樹種寸法(mm)見付け材面の品質・間伐材等の適用・・・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材樹種 施工箇所寸法(mm)見付け材面の品質 含水率※A種・B種※A種・B種※A種・B種 ・ ・・施工箇所化粧薄板の樹種 (mm) 面の品質含水率・ ※A種・B種 ・寸法の厚さ(mm)化粧薄板 見付け材の適用間伐材等施工箇所 含水率寸法の適用・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱化粧薄板の厚さ(mm) 面の品質※A種・B種※A種・B種※A種・B種 ・・ ・・・・の樹種 の樹種芯材 化粧薄板 見付け材(mm)の樹種芯材[6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ※1等※1等※1等※1等※1等※1等・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「製材の日本農林規格」以外の製材・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・ファイバーグラスタイプ※スチールタイプ ・125 ※バランス式 ・スタンダード形・100・75・チェーン式・電動式・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・ステンレス鋼板※溶融亜鉛の材質収納形式による区分 による区分開閉方式 耐風圧区分セクション材料による区分めっき鋼板・アルミニウムタイプ・50(Pa)品種 構成種類 性能・フロート板合わせガラス ・フロート合わせガラス・網入磨き合わせガラス・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス・網入磨き、フロート板合わせガラス・熱線吸収、 フロート板合わせガラス・Ⅰ類・Ⅱ-1類・Ⅱ-2類・Ⅲ類性能 材料板ガラスによる種類 種類・フロートガラス・型板ガラス・フロート強化ガラス・熱線吸収強化ガラス・型板強化ガラス・Ⅰ類・Ⅲ類・熱線吸収板ガラス・強化ガラス・合わせガラス・熱線吸収網入磨き板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス ・1種 ・2種品種 性能 色調・複層ガラス品種 断熱性 日射熱遮へい性・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス・3種・5種U2・4種・1種・2種E4E5U1・U-3-1 ・U-3-2・熱線反射ガラス日射熱遮へい性 耐久性 品種・熱線反射ガラス・高性能熱線反射ガラス色調(・ブロンズ ・シルバー)色調(・ブルー ・グレー)A種・A種 ・B種B種・1種・2種・3種反射被膜面 ・内面 ・外面映像調整 ・行わない ・行う色調 材料板ガラスによる種類の名称-アルミニウム製ガラスの留め材及び溝の大きさガラス溝の大きさ(mm)※改修標準仕様書表5.13.1による・図示・鋼製及び鋼製軽量ステンレス製 ※改修標準仕様書表5.13.1による※改修標準仕様書表5.13.1による・図示・図示建具の種類 ガラス留め材・シーリング材・シーリング材・シーリング材・ガスケット・グレイジングチャンネル形・・・[5.13.5]・正方形防火性能表面形状呼び寸法 厚さ目地幅(mm)平積み伸縮調整目地(mm)10~25・図示・※無し・有り外側 ※15以下 ・125×125・160×160・200×200・320×320・250×125・320×160・長方形・95・125・125・9595958080クリア 乳白色調・15~25※8~15 ・・・・・ ・・・・・・・ ・・内側 ※6以上曲面積み壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ )曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 ただし、吹き抜けに面する等、シャッター降下中のくぐり抜け行動が想定されないものは降下を開始し、完全に閉鎖させるよう自動閉鎖装置へ信号を送る障害物感知装置を設ける。 感知板が人に接触すると同時に閉鎖動作を停止させ、その後、人がいなくなった時に再び感知器からの信号を受けて自動的に閉鎖する防火または防煙シャッターには、「防火[5.12.2、3][3.7][5.13.2~4][表5.13.1]・寸法 ・図示 ・ 形状 ・図示 ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ ガイドレール・ブルー ・グレー ・ブロンズ・ブルー ・グレー ・ブロンズ・倍強度ガラス・フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス※6m以下ごとに ・適用しない ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 ・ ・日射調整フィルム G[5.10.2][5.11.2][5.12.2]平成10年10月)における危害防止機構として、当該シャッター最下部の座板に設置するシャッター閉鎖作動時の危害防止に関するガイドライン」((社)日本シャッター工業会開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧強度()N/㎡スラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形[5.11.2~4]めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※AZ90 ・ )シャッターの種類 耐風圧強度・屋内用防煙シャッター・一般重量シャッター・屋内用防火シャッター・外壁用防火シャッター開閉機能による種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式一般重量シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)耐風圧強度()N/㎡耐風圧強度()N/㎡[5.10.2、3]めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ [5.9.3]性能 ※改修標準仕様書表5.9.1による ・ ・樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ・建具表による ・[5.7.2、3]金物の種類・見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1によるマスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵 ※各室3本1組 ・鍵箱※無 ・有・SSLD-1自動ドア 性能 防錆 センサーの種類 凍結防止・SSLD-2・DSLD-2・DSLD-1・SWD-1・SWD-2※改修標準仕様書表5.8.1による※改修標準仕様書表5.8.2による・・ ・・図示・適用する・適用しない・行う(適用箇所は建具表による)・行わない・多機能トイレスイッチ・押しボタンスイッチ・光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・マットスイッチ・電波スイッチ・光電スイッチ・音波スイッチ・ペダルスイッチ・タッチスイッチ[5.7.4][5.8.2、3]12 鍵13 自動ドア開閉装置14 自閉式上吊り引戸装置15 重量シャッター16 軽量シャッター17 オーバーヘッドドア18 ガラス19 ガラスブロック20 ガラス用フィルム21 危害防止機構9 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~4]性能等級 簡易気密型 ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・ (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・適用する 断熱性の等級( ) (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない 耐震ドアセット ・適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( ) (建具符号:・建具表による ・)・適用しない鋼板の厚さ ・改修標準仕様書表5.5.1による ・ 鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 防音ドアセット,防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ )・建具表による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板・普通合板 G合板の種類 規格等 備考表面の樹種生地、透明塗料塗り(※ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り(※しな程度 ・ )・天然木 化粧合板 G・特殊加工 化粧合板 G樹種名()化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装)表面性能( )タイプ(16.7.2~4)建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・ 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・フラッシュ戸 表面材の合板の種類・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ ・ふすま 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 上張り ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 押入等の裏側は雲花紙程度 縁仕上 ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ ・戸ぶすま 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ ・紙張り障子 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 枠、くつずりの材料 ・建具表による ・ 10 木製建具表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ ※規制対象外 ・ 板面の品質( )接着の程度(・1類 ・2類)接着の程度(・1類 ・2類)接着の程度(・1類 ・2類)11 建具用金物(※A種・B種)・代用樹種を使用できない箇所( )特記仕様書(改修その3) A-03狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事N.S2020.9図面名工事名縮 尺Takahashi Architecture Design設計年月日図面番号高 橋 設 計一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司埼玉県狭山市堀兼764-4[6.5.2]適用 G・FOA・・間伐材等の適用・間伐材等の適用・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材(mm)厚さ施工箇所 防虫処理 表面の化粧加工・適用しない・適用する・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材表面の品質 含水率 防虫処理※14%以下(加工・天然木加工・塗装加工)・無し( )・有り(加工 ・天然木加工・塗装加工)・無し(等級: )厚さ(mm)・適用しない・適用する・施工箇所間伐材等の適用ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外接着の程度難燃処理施工箇所・防虫処理 防炎処理・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する ・・適用しない・適用する ※5.5厚さ(mm)板面の品質表板の樹種名※2等以上 ・1等針葉樹広葉樹 ※1類・2類施工箇所厚さ等級・適用するの適用板面の品質有効断面係数比防虫処理間伐材等の程度 の樹種名接着 表板(mm)※1類 ※C-D以上( ) ・適用しない・適用しない・適用する ・・※12・ ・特類による区分 による区分 による区分難燃性 接着剤 曲げ強さ 表裏面の状態による区分厚さ(mm)施工箇所※15・※13タイプ ※P又はM・ ・・構造用パネル施工箇所・1級 ・2級 ・3級 ・4級(mm)厚さ等級9 接着剤接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・10 防腐・防蟻処理・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部位 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4適用部位・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理処理の方法※改修標準仕様書6.5.5(a)(ⅲ)②ア~エによる※改修標準仕様書6.5.5(a)(ⅲ)②ア~エによる※改修標準仕様書6.5.5(a)(ⅲ)②ア~エによる・ ・・適用部位:( )・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材・ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理適用部位:( )11 軽量鉄骨天井下地野縁等の種類・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法・適用しない野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・・野縁の間隔 ・図示 ・既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない・行わない・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合補強方法 ※改修標準仕様書6.6.4(h)(1)(2)による ・・天井のふところが3.0mを超える場合補強方法 ※図示・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合補強方法 ※図示 ・12 軽量鉄骨壁下地・特殊機能 備考 JIS 記号・FT(複層ビニル床タイル)厚さ(mm) 施工箇所 色柄 寸法・無地・無地 ・KT(置敷きビニル床タイル)(コンポジションビニル床タイル)・450×450 ・柄物・300×300・300×300・450×450・500×500・柄物・無地・柄物・防滑性・帯電防止・防滑性・防滑性・帯電防止 ・2.0※2.0・2.5・3.0・ ・帯電防止・3.0特殊機能帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満又は滞積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 7 10・防滑性 ・[6.8.2]材質 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75厚さ(mm) ※1.5以上色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )種別 備考 パイル形状 織り方 色柄等 帯電性・A種 ・カットパイル・カット、ループ併用・B種・C種 ・アキスミンスターカーペット・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット(性能:※人体帯電圧・適用する3kv以下 ・)・無地・柄物(標準品)・織じゅうたん・適用しない※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm下敷き材・備考・タフテッドカーペットパイル長さ(mm)※全面接着工法工法 パイル形状・カットパイル・カット、ループ併用・適用する(性能:※人体帯電圧3kv以下 ・)・適用しない・4~6・・4・5~7帯電性・グリッパー 工法・タイルカーペット・カット、ループ併用・カットパイル総厚さ(mm) 備考 寸法 種別 パイル形状・第一種・第二種・第二種・第二種・第一種※第一種 ※500×500※500×500・・・※6.5※6.5※500×500 ※6.5・・・・・18 合成樹脂塗床・厚膜型塗床材施工箇所 工法 仕上げの種類弾性ウレタン樹脂系塗床エポキシ樹脂系塗床・アクリル樹脂塗床(JIS K 5970)・薄膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法・厚膜流し展べ工法※平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ・平滑仕上げ・防滑仕上げ工程塗布量(kg/㎡)・表面仕上げ溶剤・水性色・溶剤系・無溶剤系仕上げ色・平滑 ・防滑・ ・標準色塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・19 フローリング張り [6.11.2~7]・フローリングボード ※なら厚さの適用・フローリングブロック・モザイクパーケット・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・接着工法・接着工法・モルタル埋込工法※なら※なら※なら※なら・・・・ ・15・12以上・12以上15※15・板幅75板長さ500以上板長さ300以上板長さ300以上板幅75板幅75303×303※303×303・・仕上塗装・無塗装品・塗装品・塗装品・塗装品・塗装品・無塗装品・無塗装品・無塗装品・・・ ・ ・・施工箇所間伐材等の適用・複合1種フローリング・複合2種フローリング・複合3種フローリング※なら・※C種・A種・B種・適用する・適用しない・塗装品・無塗装品・ ・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・接着工法 ※なら・厚板・8以上板幅板長さ・75以上・900以上・厚さ/大きさ(mm)工法 種類 樹種 種別 防湿処理 塗装仕上げフローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外接着工法の場合の緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ・行う(施工箇所 )※ウレタン樹脂ワニス塗り・オイルステインの上、ワックス塗り・生地のままワックス塗り・行わない20 畳敷き種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 ・21 せっこうボードその他のボード張り種類記号厚さ(mm)、規格等JIS・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・グラスウール吸音ボード32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード(木目)・フラットタイプ(・9(不燃)・12 ・ )・凹凸タイプ(・12(不燃)・15 ・19 ・ )・15 ・20 ・25・15 ・20 ・25・12 ・15 ・18 ・21・30 ・・ ・・0.8FK1.0FK・・25・25(ガラスクロス包) ・・・12.5(不燃) ・15(不燃)RW-BGW-BGB-NCDRMWHWNWHFNFGB-R9.5(不燃)化粧無(下地張り用)化粧有(トラバーチン模様)・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)表面の材種生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り(※ラワン程度 ・ )(※しな程度 ・ )板面の品質()・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板樹種名( )厚さ(mm)()接着の程度()・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ厚さ(mm)()厚さ(mm)()接着の程度()接着の程度()・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理JIS K 6903 による(※1.2 ・ )・単板張り・ミディアムデンシティ9.5(準不燃)12.5(不燃)幅440mm 程度模様(・柾目 ・板目)専用下地材有りGB-DGB-DGB-LGB-FGB-SMDF・15 ・20 ・25・ ・3 ・7 ・9 ・12・単板オーバーレイDV ・プラスチックオーバーレイDO・塗装DC・10(難燃) ・12(難燃) ・・未研磨板(・スタンダード ・テンバード)RN・研磨板 (・スタンダード ・テンバード)RS・内装用DI ・外装用DE・2.5 ・3.5 ・5 ・7A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・)・9 ・12 ・15 ・18IBHBせっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・22 壁紙張りホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外壁紙の種類無機質 その他・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃プラスチック繊維 紙・・ ・ ・ ・・・ ・ ・・ ・・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・コンクリート・ALC面の下地調整 ※RB種せっこうボード面の下地調整※RB種・・・工法 種類 樹種 大きさ間伐材等(mm)・有り23 モルタル塗り吸水調整材は、改修工事標準仕様書表4.2.2による。 既製目地材 ・設ける 施工箇所() 形状(※図示 ・ )・設けない・設けない24 タイル張り床目地 ・設ける(工法 ※押し目地 ・ )床タイル以外 (・図示 ・ )・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張りタイルの形状、寸法等形状/寸法(mm)吸水率による区分無ゆう再生材の 色標準役物Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類うわぐすり 主な用途 施工による区分 箇所 有 無 特注・・・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・・・・・・・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わないタイルの形状、寸法等形状/寸法 備考有 無耐凍害性(mm)吸水率による区分無ゆう再生材の 色標準役物Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類うわぐすり適用 G主な用途 施工による区分 箇所 有 無 特注・・ ・ ・ ・・・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・・・・・・・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない・接着剤による陶磁器質タイル張り・25 セルフレベリング材塗り 種類 ・せっこう系 ・セメント系塗厚(mm) ・施ゆう施ゆう[6.15.3、6][6.16.2~4][6.5.3][6.8.2][6.9.3][6.11.4,5][6.5.5]の風圧力及び積雪荷重に対応した工法)※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の(・1 ・1.15 ・1.3)倍[6.6.2~4][6.7.3][表6.7.1][6.8.2][6.8.2][6.9.3~4][表6.9.1][6.10.2~3][6.12.2][6.13.2~3][6.14.2~3][6.17.2~3]備 考施工箇所 構 法・パネル構法・溝構法寸法(mm)・500×500・ 表面仕上げ材・タイルカーペット・1.0G・0.6G・帯電防止床タイル(mm)高さ(N)所定荷重・3,000・5,000耐震性能・パネル構法・溝構法・1.0G・0.6G ・タイルカーペット・帯電防止床タイル ・3,000・5,000・パネル構法・溝構法・1.0G・0.6G ・タイルカーペット・帯電防止床タイル ・3,000・5,000・500×500・ ・500×500・ ・ ・ ・ 寸法精度厚さ ±0.5mm平坦度 パネル周辺部 1.0mm以下図心と各頂点を結ぶ線上部 2.0mm以下表面仕上げ材の品質、性能は、標準仕様書19章による。 構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製(仕上げ: ) ・ スロープ及びボーダー ・製造所の仕様による ・図示配線用取り出しパネルフリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ・20~30パーセント ・ 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・なし ・あり(形式、施工箇所:図示)(20.2.2)※標準仕様書20.2.2(b)(5)(ⅰ)~(ⅲ)による ・ ・無研磨板VN ・研磨板VS・10 ・12 ・15 ・18 ・内壁壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外・スタッド、ランナーの種類スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ ※改修標準仕様書6.7.3によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強方法 ※図示 ・ 補強箇所 ※図示 ・ ※C-D以上・強度等級※2級以上・1級建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法7 造作用単板積層材 G・普通合板 G・構造用合板 G・パーティクルボード G単層フローリング G14 ビニル床タイル G・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 G屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形)周辺部の端からの間隔 ・図示見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・) ・適用しない・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材・薄膜型塗床材・ニードルパンチカーペット 厚さ(mm)( ) 帯電性 ・適用する(性能:※人体帯電圧3kv以下 ・ ) ・適用しない 備考( )下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 種別天然木化粧複合フリーリング G・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G)・普通合板 G・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 Gファイバーボード Gパーティクルボード G・化粧パーティクルボード G・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード G伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ )配線取り出し開口 ・パネル1枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上・図示耐凍害性無 有・ ・・ ・備考・ ・性抵抗滑り施工箇所 備考 防火種別モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種合板類の張付け ※B種 ・A種・ロックウール吸音ボード1号・12.5(不燃) ・15(不燃)9.512.5(不燃)タイプ2(無石綿) ・6 ・8・ ・・ ・15 ビニル幅木16 ゴム床タイル17 カーペット敷き8 床張り用合板等 G ・ループパイル・ループパイル・レベルループパイル※ループパイルタイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 接着工法・既製調合モルタル 混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う(屋外の場合の方法: )・発泡層の ※FS(複層ビニル床シート)施工箇所 種類 JIS 記号 色柄※2.0・・防滑性・耐動荷重性・耐薬品性・帯電防止・柄物・無地・マーブル柄・無地ないもの・発泡層の・・特殊機能 厚さ(mm) 備考あるもの工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所:)特殊機能帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満又は滞積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度7 10[6.8.2,3] 13 ビニル床シート G26 フリーアクセスフロア[6.5.2]特記仕様書(改修その4)狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事N.SA-042020.9図面名工事名縮 尺Takahashi Architecture Design設計年月日図面番号高 橋 設 計一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司埼玉県狭山市堀兼764-4・1級防火性能・スタッド式(露出)・スタッドパネル式・パネル式構成基材の種類(mm)総厚さ表面仕上材パネル表面仕上げ・不燃(db/遮音性構造形式材質 厚さ(mm)・0.6・0.8・鋼板・・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼・壁紙張り・0・12・20・28・36パネル スタッド(20.2.3)パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 ・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板※幅木タイプ・ ・標準・R・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材脚部形状形状 材質ドアエッジ表面材の種類遮音性・36未満・36以上・平行方向移動式・二方向移動式・手動式・電動式・部分電動式・プッシュ式・ハンドル式・ パネル表面仕上げ・焼付塗装・壁紙張り・ ・鋼板・材質総厚さ(mm)構造形式 操作方法操作方法表面仕上材(20.2.4)ハンガーレールの取付け下地の補強※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。 ・図示(20.2.5)施工箇所屋内屋外種類 寸法(mm) 厚さ(mm)・塩化ビニル製・磁器質タイル・せっ器質タイル・レジンコンクリート製・コンクリート製・300×300・ ・7.0 ・ ・レジンコンクリート製・コンクリート製・磁器質タイル・せっ器質タイル・300×300・ ・300×300・ ・300×300・ ・300×300・ ブロックパターンは、JIS T 9251による。 ・ ・ ・ ・ 端部フラットエンド・約35・ ※接着工法・埋込み工法・あり・なし・ビニル製・ステンレス製-幅(mm) 取付け工法備考・集成材・鋼製パイプ・ビニル製ハンドレール・ステンレスパイプ・クリアラッカー ・ ・HL ・ ・EP-G ・SOP ・ ・ ・35 ・45 ・ 取付箇所 直径(mm) 表面仕上げ※焼付けボード・ホワイト・黒板色 彩 寸法(mm) 種 類・ ほうろう 白形式※緑・黒 ・曲面 ・ ・曲面 ・ ホワイトボード G(20.2.8)区分 材質 寸法(mm) 厚さ(mm) 取付高さ(mm)・衝突防止表示(・両面・片面)・室名札・ピクトグラフ・とびら番号・庁舎案内板・各階案内板・ ・ステンレス製・図示・アクリル板・ ・30φ・ ・図示・ ・市販品・ ・5・ ・図示・ 備考・図示・ ・アクリル板・ ・図示・ ・5・ ・図示・ ・アクリル板・ ・図示・ ・5・ ・図示・ ・アクリル板・ ・図示・ ・5・ ・図示・ ・アクリル板・ ・図示・ ・5・ ・図示・ 誘導標識、非常用進入口等の表示は市販品とする。 色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。 (20.2.10)・縦形・横形操作方法 形式 種 類 寸法・ 取付箇所・手動・電動・手動・電動-※鋼製・ アルミニウム合金製・図示・ ・図示・ ボックス・レール スラット幅(mm)※25・ ・ 80・100スラットの材質※アルミニウム合金製・ ・アルミスラット・クロススラット・ ※ギヤ式・コード式・操作棒式※2本操作コード式・1本操作コード式-アルミスラット 焼付け塗装仕上げクロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工寸法取付箇所 遮光性 備考 操作方法(mm)・図示 ・電動式 ・1級 ・図示 ・ポリエステル・ ・2級 ・ ・スプリング式 ・ ・チェーン式 ・3級巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。 (20.2.13)(20.2.12)・シングル・ダブル・片引き・引分け取付箇所・図示・ 品質、特殊加工等きれ地の種別、・手引き・電動・ひも引き・プレーンひだ、片ひだ・箱ひだ、つまひだ・フランスひだ形式 ひだの種類 備考・シングル・ダブル・片引き・引分け・図示・ ・手引き・電動・ひも引き・プレーンひだ、片ひだ・箱ひだ、つまひだ・フランスひだ使用される繊維のうち、ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製形式・シングル ・ダブル・片引き ・引分け強さによる区分 ※10-90 ・ 仕上げ ※アルマイト・ 形状※角形 ・ ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝型×深さ(mm)材質 ・集成材(仕上げ: )・アルミニウム製 押出し型材(市販品)表面処理・C-1・C-2(・アンバー・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー)・ ・鋼製(仕上げ: )・ ※アルミニウム製・600×600・ ・一般形 ・屋内外用・屋内用・気密形・額縁タイプ・目地タイプ内枠 外枠・額縁タイプ・目地タイプ形式 寸法・450×450・600×600・ 形式 寸法・450×450 ・アルミニウム製・鋼製・ステンレス製・一般形・密閉形・屋内外用・結露防止形・屋内用備考・鍵付き材種 備考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・ ・硬質アルミニウム合金・ 受け枠・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切りW・1200・1800・1500・550・600・650・800・850D H材種寸法(mm)備考市販品トラップ付き天板ステンレス製市販品天板ステンレス製市販品市販品バックガード有りステンレス製・1段式 ・ ・600・1200・900・1200・900・600・600・550・650・450・620・670・500・700- -形状※図示 ・ ・1種 ・2種 ・3種JISによる種類・鋼製物品棚・鋼製書架規 格 等 種 類・4種 ・5種 ・6種 ・ 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 材種奥行き(mm) ・約450 ・約600・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石アルミ製枠付き備 考 高さ(mm)※500・厚さ(mm)※6.8・※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス材 質・固定式 ※天井材張り ・表面仕上げガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)※500・800・※500・800・鋼板製又はアルミ製(不燃認定品)※不燃布 (巻取り型)・垂直降下式・回転降下式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考・可動式降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)1 材料屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 [7.1.3]2 下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地調整塗替え 新規木部鉄鋼面亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)モルタル、プラスター面コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)、せっこうボード面及び・RA種 ・RB種・RA種RA種RC種・RA種 ・RB種RA種RA種・RA種 ・RB種・行わない・行う・行う・行わない・行わないその他ボード面[7.2.2~7]ひび割れ部の補修 下地面の種類 下地調整の種別3 錆止め塗料塗り [7.3.2~3]新規鉄鋼面見え掛り塗装面 塗料 工程塗替え新規見え隠れ塗替え塗替え塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ新規鉄鋼面見え掛り新規鉄鋼面見え掛りA種A種A種B種B種B種C種C種※A種※A種・ ・※C種※C種※C種※C種※A種※A種※A種※A種※B種※B種EP-GEP-GEP-G以外 鉄鋼面亜鉛めっき面 EP-G以外 ・・・ ・・・・ ・ ・・4 塗装工程塗替え 新規塗装の種類 塗装面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)コンクリート面等屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ラッカーエナメル塗り(LE)・オイルステイン塗り(OS)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種-- -※B種 ・A種・ ・ ・※B種 ・A種A種A種※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ・※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ 皮膜等の種類 ※標準仕様書表14.2.1による ・ 面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種塗料その他 工程 塗付け量(kg/㎡)塗料製造所の仕様による2種 屋根用塗料耐候性規格名称 種類 等級 規格番号塗料塗り JIS K 5675 ※規制対象外 ・ ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所:) ※塗替え面積の30% ・図示 ・ ※B種 ・ (11.2.2)(19.2.2)・スタッド式(内蔵)500Hz)(db/500Hz)パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。 材種材種・平面・平面案内用図記号はJIS Z 8210による。 の材種ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G材種開閉操作については、 G とする。 材種・ステンレス鋼(SUS304)JIS S 1039の規格による・・行う※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ -錆止め塗料塗りの種別・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) 塗料の種別 ※1種 ・2種・木材保護塗料塗り(WP)・高日射反射塗料塗り G材種7 塗装改修工事・スクリーン付引分・スクリーン付引分・2級・3級測定 防水改修工事 改修特記仕様書3章による[9.2.1~3]9 環境配慮改修工事3 アスベスト粉じん濃度7 断熱アスファルト圧接装置のビニルタイヤ入り・ステンレス製(SUS304)(20.2.6)27 可動間仕切28 移動間仕切29 トイレブース30 視覚障害者用床タイル31 階段滑り止め32 手すり33 黒板及び34 表示35 ブラインド36 ロールスクリーン37 カーテン38 カーテンレール及びカーテンボックス39 ブラインドボックス40 天井点検口41 床点検口42 くつふきマット43 流し台ユニット44 鋼製書架及び物品棚45 屋内掲示板46 洗面カウンター47 防煙垂れ壁(20.2.14)(20.2.14)品質・性能 JIS A 4420による。 アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点 報告書の作成(記録する項目) ア、測定結果 イ、測定時間 ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 ) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) オ、マウンティング方法 カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向レベル1 レベル2 レベル3(注1)除去にあたり、掻き落し、破砕、切断による方法の場合に適用する。 (注2)処理作業室の面積が50㎡以下までは2点、300㎡以下までは3点とする。 300㎡を超えるものは、監督員と協議する。 (注3)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場を含む範囲で、セキュリティゾーン、集じん・排気装置の排出口が施工区画周辺に設置されている場合の測定点は2点となる。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法)による。 うものとする。 アスベスト粉じん濃度測定における計数分析は、第1号登録の第1種作業環境測定士が行 アスベスト粉じん濃度の測定は、JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:測定方法試料の透明化計数条件計数アスベスト定量限界アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野直径3μm未満、長さ5μm以上、長さと直径比3:1以上50 f/l 0.5 f/l 0.3 f/l計数機器 位相差顕微鏡[9.1.1]測定3 測定1,2,4,6,7,8 測定5メンブレンフィルタの直径試料の吸引流量試料の吸引時間25mm1 l/min5min5 l/min120min47mm10 l/min240min ※ ※ ・ ※ ※ ・処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業前処理作業中 ・ ・ ・※ ・ ・※ ・ ・2点1点1点4方向各1点2点(レベル3は1点)4方向各1点測定1※ ※ ※ ・ ※ ※ 測定6測定7測定8測定5測定4測定3測定2処理作業後(隔離シート撤去前)空気の流れを確認集じん・排気装置の性能確認(注2)(注2)(注3)(注2)(注3)2点4方向各1点測定名称 測定時期 測定場所(注3)(注1)(注1)※ ※ ・適 用 測 定 点備 考(処理作業室ごと) 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 除去対象範囲 ・図示 ・ ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)アスベスト含有吹付け材の除去 [9.1.3]アスベスト含有保温材の除去 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化[9.1.4] ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) 除去したアスベスト含有保温材の処分[9.1.5] 除去対象範囲 ・図示 ・ ・アスベスト含有せっこうボード ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) 除去したアスベスト含有成形板の処分アスベスト含有成形板の除去 ※埋立処分(管理型最終処分場)4 アスベスト含有吹き付材 の撤去(レベル1)5 アスベスト含有保温材等 の撤去(レベル2) 除去工法 ※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 の撤去(レベル3)[9.1.1]アスベスト含有建材の事前調査 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( ) 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き[9.1.1] 分析によるアスベスト含有建材の調査 分析対象 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト アンソフィライト、トレモライト 分析方法 ※JIS A 1481「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ・ 1 アスベスト含有建材の事前調査2 アスベスト含有分析 調査分析結果については監督員に提出すること。 採取箇所 ・図示 ・ 32吹付け材及び保温材等は ※ 10cm /箇所 ・/箇所 とする。 成形板は ※100cm /箇所 ・/箇所 とする。 材 料 名 調査方法(1材料あたりの試料数)※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )試料は、1材料あたり3箇所から採取する。 材質、形状、寸法 ※図示 ・ ※規制対象外 ・ 48 収納家具合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量A-05 特記仕様書(改修その5)狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事N.S上塗り等級( )級 12020.9 付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督員に報告する。 外壁6 アスベスト含有成形板(※外壁アスベスト調査結果による)図面名工事名縮 尺Takahashi Architecture Design設計年月日図面番号高 橋 設 計一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司埼玉県狭山市堀兼764-4[9.3.2~4]断熱材・保温板(3種b)・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし)・ロックウール・A種硬質ウレタンフォーム保温材種類 厚さ(mm)施工箇所 ・図示 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 外装材種類 防火性能 備考既存外壁の措置 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり ・なし 下地面の清掃 ・行う ・行わない 欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・ 工法 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法対応した工法) ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に ・適用しない・保温板(2種b)・・フェノールフォーム保温材(3種2号を除く) ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の(・1 ・1.15 ・1.3)複層ガラス・断熱複層ガラス厚さ 品類 断熱性 日射熱遮へい性・1種・2種・3種U2U1・U-3-1 ・U-3-2・ ・図示 G[9.5.2~3]断熱材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・A種硬質ウレタンフォーム保温材種類 厚さ(mm)・保温板(2種b)・25 ・ ・25 ・ ・断熱材現場発泡工法断熱材の種類 ※A種1 ・B種1厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 [9.6.1,2,3]植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ ・適用しない工法 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法既存保護層の撤去 ・行う ・行わない[9.4.2]かん水装置 ・設置する(種類 ・ )倍の風圧力及び積雪荷重に対応した工法)・断熱材打込み工法施工箇所 ・図示 ・ 舗装改修工事 適用範囲:歩道既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床 路床の材料・盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種種別 材料 厚さ(mm)・・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・ ・砂・・フィルター層・遮断層・凍上抑制層 ・図示・図示・・ ・・図示・図示・路床安定処理試験 ※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・ ・ジオテキスタイル 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない・切込み砂利 添加量kg/m (目標CBR ・5以上 ・ ) 3-1 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ ・建設汚泥から再生した処理土 G・再生クラッシャラン G ・クラッシャラン・フェノールフォーム保温材(3種2号を除く)路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ ・ ・図示試験 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない材料 厚さ(mm)ストレートアスファルト ・図示 ・ 舗装試験 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ 分析調査(第二次判定)詳細は現場説明書による備 考 種類 採取する部位・箇所数箇所数: 箇所箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 部 位 ・図示 ・ 路盤材料 ※再生材のクラッシャラン G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G 材処分・PCB含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB含有シーリング8 外断熱改修工事 G9 ガラス改修工事10 断熱・防露改修工事11 屋上緑化改修工事 G12 透水性アスファルト13 PCB含有シーリング・ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出法によって採取し、1 室内濃度の測定 ※ 測定する ・測定しない測定する場合は以下による測定室は、監督員の指定する室( 室)とする。 ただし、改修工事にあっては、当該室の工事着手前にも測定するものとする。 ア)ホルムアルデヒドイ)トルエンウ)キシレンエ)エチルベンゼンオ)スチレン1 測定室2 検査項目、検査方法及び判定基準①検体の採取方法は吸引方式(アクティブ法)または拡散方式(パッシブ法)による。 1)検査項目は、以下ア)~オ)の5品目とする。 2)検査方法 高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行うものとする。 ・パッシブ採取機器により採取し、HPLCまたはガスクロマトグラフ法(以下GC)②ホルムアルデヒドについては以下のいづれかの方法による。 ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の室内濃度の測定その他改修工事・コンクリート工事 その他改修工事・鉄筋工事 1 舗装版切断時に 発生する濁水の処理舗装版切断時に発生する濁水の処理・保温板(3種b)・グラスウール③トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレンについては以下のいづれかの。 あるいはAHMT-吸光光度法(以下AHMT-Abs)のうち採取機器に適応した3 採取及び分析4 報告書報告書は、監督員に2部提出するものとする。 なお、改修工事にあっては、工事着手前、完了後の各2部を提出するものとする。 厚生労働省が定める指針値以下とする。 (量単位の換算は25℃)イ)トルエンは、260μg/m(0.07ppm)以下であること。 3 3 ウ)キシレンは、870μg/m(0.20ppm)以下であること。 ア)ホルムアルデヒトは、100μg/m(0.08ppm)以下であること。 採取及び分析する者は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者とする。 33エ)エチルベンゼンは、3,800μg/m(0.88ppm)以下であること。 オ)スチレンは、220μg/m(0.05ppm)以下であること。 ・固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法の3種の方法のいずれかを用いて採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行うものとする。 ・パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した分析法による。 3)判定基準37 コンクリート強度の※普通ポルトランドセメント又は 混合セメントのA種セメントの種類 適用箇所セメントの種類・高炉セメントB種 G・フライアッシュセメントB種 G普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合するものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 及び調合水和熱使用骨材のアルカリシリカ反応性による区分 ※A352J/g以下402J/g以下 28日7日JIS A 6206による高炉スラグ微粉末、JIS A 6207によるシリカフューム又はJIS A 6202による膨張材とする。 )・混和剤の種類(JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤とし、・混和材の種類(JIS A 6201によるフライアッシュのⅠ種、Ⅱ種若しくはⅣ種、また、防錆材を併用する場合はJIS A 6205による防錆材とする。 )化学混和剤の塩化物イオン量による区分はⅠ種とする。 打増し厚さスリーブの材種 ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・10㎜ ・20㎜ ・ ・20㎜ ・ 打増し範囲 ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ (6.14.1~3)スランプ(cm)設計基準強度Fc(N/mm )セメントの種類 適用箇所・捨てコンクリート 保護コンクリート・設備基礎・設備基礎・捨てコンクリート 保護コンクリート 又は混合セメントのA種・普通ポルトランドセメント ※18 ※15 又は18 ・・ ・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種2 ・図示(床型枠用鋼製デッキプレートの梁側面の打増し部に限る。 ) ・外装タイル後張り面の打増し処理せき板の材料 ・ 構造体強度補正3 コンクリートの材料4 混和材料5 型枠6 無筋コンクリート(6.3.1)(6.3.1)(6.8.3)(6.8.2)(6.3.1)(表6.3.1) ・合板(※12mm ・ ) ・B(コンクリートの中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m 以下)3 ・ する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議すること ・床型枠用鋼製デッキプレート コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 ・標準仕様書 6.8.3(i)(2)及び標準仕様書 表6.8.1による ・ (6.8.3)(表6.8.1)8 軽量コンクリート 種類 ・1種 ・2種(6.3.2)(6.10.1)(表6.10.1) 方法による。 分析法による。 (濁水の処理)(共通事項)1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収 るものとする。 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結 しなければならないものとする。 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律にお 業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産 する。 いて定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものと した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理す(提出書類等)(その他)1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなけれ ばならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結した委託契約書の 写し及び許可証の写しを添付すること。 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければならない ものとする。 31)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として 設計変更の対象としないものとする。 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督 員と協議するものとする。 汚泥(油分を含む汚泥)、○○.○m 中間処理施設 ○○市○○地内、(株)○○○○ 処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) 種類及び処理量1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 1 鉄筋の種類2 溶接金網3 鉄筋の継手 ・図示 ・重ね継手 主筋及び耐力壁の重ね長さ ・図示組立の形 ・図示 ・ 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示 ・柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 ・無し ・有り 適用箇所( ) 主筋のかぶり厚さ特殊な要求性能におけるコンクリートの部分(耐久性上不利な部分) ・無し ・有り 適用箇所( ) ・ ・超音波探傷試験 箇所数 ・全圧接部適用箇所適用箇所・図示 ・ ・引張試験 適用箇所・図示 ・ 4 帯筋5 鉄筋のかぶり厚さ6 圧接完了後の試験 ・最小かぶり厚さ( )㎜ ・ ・図示 ・ ・標準仕様書表5.3.2による ・標準仕様書 表5.3.6による ・標準仕様書 表5.3.6に加える厚さ ( )㎜ ・標準仕様書5.4.9(2)(ⅰ)による箇所数2 コンクリートの仕上り合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種別 ・A種 ・B種 ・C種適用箇所(6.2.5)(6.8.3)(表6.2.4) 及び品質1 コンクリートの種類 コンクリートの種別※Ⅰ類 ・Ⅱ類(6.2.1~3)(表6.2.1)スランプ(㎝)適用箇所 2.3程度 容積質量(t/m )2 2.3程度 18 18 又は 15 18 18 又は※24・18・213※普通コンクリート設計基準強度Fc (N/mm ) 気乾単位 15(異形鉄筋)・SD345・・SD295A・種類の記号・溶接金網・鉄筋格子種 類形状等網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 種類の記号 使用部位呼び径(㎜)※D16以下※D19以上適用箇所用棒鋼鉄筋コンクリート・柱主筋・梁主筋・耐力壁・基礎スラブ、耐圧スラブ、適用箇所 土圧壁など継手方法と適用径の範囲継手方法・重ね継手()・ガス圧接継手()・ガス圧接継手(D19以上) ・ ・ガス圧接継手(D19以上) ・ ・重ね継手 ・ (5.2.2)(5.2.1)(表5.2.1)(5.3.4)(表5.3.2)(表5.3.3)(5.3.4)規格の名称鉄筋の継手位置(5.3.5)(表5.3.6)(5.4.9)(5.4.10)(5.4.9)(5.4.10)・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材(スキンあり)※押出法ポリスチレンフォーム保温材[9.7.2~7、9.7.9]・ 特記仕様書(改修その6) A-06狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事N.S ※補正値 S=3 S=6( 月 日~ 月 日、月 日~ 月 日) 3 1111 11 3 10 ( 月 日~ 月 日、月 日~ 月 日) 7 22 9 311 10 21 7 9 42020.9図面名工事名縮 尺Takahashi Architecture Design設計年月日図面番号高 橋 設 計一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司埼玉県狭山市堀兼764-4[8.2.1][表8.2.1](異形鉄筋)・SD345・・SD295A規格の名称・種類の記号<鉄筋>[8.2.2]・溶接金網・鉄筋格子種 類形状等網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 種類の記号 使用部位呼び径(㎜)※D16以下※D19以上適用箇所用棒鋼鉄筋コンクリート ・A種[8.3.4]・柱主筋・梁主筋・耐力壁・基礎スラブ、耐圧スラブ、適用箇所 土圧壁など継手方法と適用径の範囲継手方法・重ね継手()[8.3.4][表8.3.2][表8.3.3][8.3.5][表8.3.6]鉄筋の継手位置 ・図示 ・重ね継手 主筋及び耐力壁の重ね長さ ・図示 ・改修標準仕様書表8.3.2による組立の形 ・図示 ・ [8.3.4]最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示 ・柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 ・無し ・有り 適用箇所( ) 主筋のかぶり厚さ特殊な要求性能におけるコンクリートの部分(耐久性上不利な部分) ・無し ・有り 適用箇所( ) ・ ・改修標準仕様書 表8.3.6による・超音波探傷試験 箇所数 ・全圧接部適用箇所 ・標準仕様書5.4.9(2)(ⅰ)による箇所数適用箇所・図示 ・ ・引張試験 適用箇所・図示 ・ [8.3.8](5.4.9)(5.4.10)<コンクリート>コンクリートの種別 [8.1.3][8.1.4][表8.1.1]※Ⅰ類 ・Ⅱ類設計基準強度Fc (N/mm )スランプ(㎝)適用箇所 2.3程度 気乾単位 容積質量(t/m ) 3 2 2.3程度 18 18 又は 15 18 18 又は 15 ※24・18・21種別 適用箇所 ・B種 ・C種※普通ポルトランドセメント又は 混合セメントのA種セメントの種類 適用箇所セメントの種類・高炉セメントB種 G・フライアッシュセメントB種 G普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合するものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 及び調合水和熱使用骨材のアルカリシリカ反応性による区分 ※A[8.2.5][表8.2.3][8.2.5]・ガス圧接継手()・ガス圧接継手(D19以上) ・ ・改修標準仕様書 表8.3.6に加える厚さ ( )㎜(5.4.9)(5.4.10)※普通コンクリート 及び品質(8.1.4)(8.2.7)(表8.1.3)合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ352J/g以下402J/g以下 28日7日 ・B(コンクリートの中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m以下) 材料 グラウト材・構造体用モルタル・グラウト材 圧縮強度 フロー値 無収縮グラウト材の材質等 [8.2.11]セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とするJIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。 で、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 混和材セメント砂Jロートによる流下時間練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒練混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下凍結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10時間以内材齢 3日 20.0N/mm 以上 2材齢 28日 40.0N/mm 以上 2 試験方法」による。 プレミックス形と現場調合形で混和材が 同一の場合の試験はプレミックス形のみとする。 1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 の水に塩化物イオン濃度試験方法」による。 材齢 7日 収縮しないコンシステンシー凍結時間無収縮性圧縮強度塩化物量試験方法打増し厚さ ・合板 コンクリート及びグラウト打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を ・床型枠用鋼製デッキプレートスリーブの材種 ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・10㎜ ・20㎜ ・ ・20㎜ ・ 打増し範囲 ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ (6.14.1~3)スランプ(cm)設計基準強度Fc(N/mm )セメントの種類 適用箇所・捨てコンクリート 保護コンクリート・設備基礎・設備基礎・捨てコンクリート 保護コンクリート 又は混合セメントのA種・普通ポルトランドセメント ※18 ※15 又は18 ・・ ・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種<あと施工アンカー> 材料あと施工アンカーの材料 ・金属系アンカー(耐震補強用) ※接着系アンカー 範囲 ・図示※あと施工アンカー施工範囲全て 方法 ※穿孔前に電磁波レーダー法又は電磁波誘導法による既存鉄筋および埋設配管・配・はつり出しによる穿孔機械(金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を使用する) ※ハンマードリル ・コアドリル既存コンクリートの不良箇所の確認 ※アンカー施工部位の既存コンクリートは目荒らし後、目視及び打診により状況を確認し、[8.11.2][8.2.4][表8.2.1][8.11.5] 試験方法 ・引張試験 ・図示確認強度 ・ 施工確認試験 穿孔<鉄骨>製作工場の加工能力※建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を施工管理技術者 ※適用する ・適用しない から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場 間隔、ゲージ等 溶接条件鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ・図示 ・ 適用箇所 ・図示 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部[8.2.11] ・改修標準仕様書[8.2.5] ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもの 無収縮グラウト材の品質及び試験方法ブリージング[8.2.7][8.2.7][表8.2.6][8.7.8]2 アンカーの種類 ※カプセル型回転・打撃式 接着剤の品質※有機系 ・無機系アンカー筋の種類 ・改修標準仕様書8.2.1の異形棒鋼 ・全ねじボルト穿孔前の既存鉄筋および埋設配管・配線等の探査 線等の探査を行い、位置の墨出を行う[8.1.5]ボルト径、ゲージ等高力ボルト、普通ボルト及びアンカーボルトの縁端距離、ボルト間隔、 ※図示 ・ [8.1.6] 協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「( )グレード」として国土交通大臣 受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業 材質※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による適用箇所 種類の記号 規格等鋼材の材質 [8.2.8][表8.2.7]区分高力ボルトの径すべり係数試験 ・トルシア形高力ボルト 2種(S10T) ・JIS形高力ボルト 2種(F10T) ※図示 ・ ※行わない ・行う 高力ボルトセットの種類摩擦面の処理 ・1種(F8T相当) ・ 摩擦面の確認方法 ・図示 ・試験片によるすべり耐力試験[8.2.9](7.2.2)(7.12.4)[8.13.2]エンドタブの切除・行わないスカラップの形状 ・改良型 ・行う 適用箇所 ・全て ・図示完全溶込み溶接部の超音波探傷試験[8.14.7][8.14.11~12] ※行う[8.16.2][8.16.3][7.3.2][表7.3.1][表7.3.2]適用箇所 種別適用箇所 種別鉄鋼面亜鉛めっき面適用箇所 種別鋼製スリーブの内側(鉄骨に溶接されたもの)・屋外(改修標準仕様書8.16.2の範囲以外) ・ ・屋内(改修標準仕様書8.16.2の範囲以外) ・ ・・屋外、屋内・・・・改修標準仕様書 表7.3.1 A種・改修標準仕様書 表7.3.1 B種・・改修標準仕様書 表7.3.2 A種・・ - ・ラス張りモルタル塗り・高耐熱ロックウール ・耐火材巻付け・適用箇所(部位・部分) 材料・工法・繊維混入けい酸カルシウム板・ ・・半乾式吹付けロックウール・乾式吹付けロックウール・耐火板張り・耐火材吹付け(7.9.2~7)[8.17.2]材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする種類等・1時間耐火・3時間耐火・2時間耐火・30分耐火適用箇所(部位・部分) 性能性能(7.2.4)(表7.2.3)(7.10.3)適用・構造用アンカーボルト ・JIS B 1220又は JSS Ⅱ 13-2004 ABR400 ・JIS B 1220又は JSS Ⅱ 13-2004 ABR490 ・・建方用アンカーボルト アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格、ねじの等級の規格及び仕上げの程度 ・SS400 ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ 保持及び埋込み工法 ・構造用 ※図示 ・ ・建方用 ・標準仕様書 表7.10.1(・A種 ・B種 ・C種)による ・ モルタルの種別圧縮強度無収縮モルタルの材料及び調合 ・図示 ・ 材料、調合等 品質及び試験方法工法の種別 ・標準仕様書 表7.2.6による ・ ・標準仕様書 表7.10.2 ・A種(モルタル厚さ50) ・B種(モルタル厚さ30)19φ22φ・80 ・100 ・120径(呼び名) 長さ(呼び長さ)㎜ 適用箇所・80 ・100 ・130 ・150・80 ・100 ・130 ・15016φ(7.2.5) ・標準仕様書 7.2.9による ・ (7.2.9)(7.10.3)(表7.10.1)[8.2.11](7.10.3)(表7.10.1)・湿式ロックウール種類・改修標準仕様書 表7.3.1 A種塗料の種別 ※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・無収縮モルタル ・ ひび割れ部の改修工法の種類A種(HDZ55)材料最小板厚6.0㎜以上の形鋼、鋼板B種(HDZ45) 最小板厚3.2㎜以上、6.0㎜未満の形鋼、鋼板適用箇所・ C種(HDZ35) 普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚1.6㎜以上、3.2㎜未満の形鋼、鋼板※図示(7.12.3)(表14.2.2)外観検査 ・行う ・行わないめっき付着量の検査 ・行う ・行わない※(一社)日本建築学会「JASS 6 鉄骨工事」付則6[鉄骨精度検査基準]による。 ※通しダイアフラムの許容誤差 ・ダイアフラムはH12建告第1464号第二号イ(1)(2)に規定するただし書きの計算確認有り ・全てのダイアフラムはH12建告第1464号第二号イ(1)(2)に規定する仕様を満足すること ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・補強方法種別等<耐震>適用範囲既存コンクリートの目荒しの範囲 ・平均深さ 2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・既存コンクリートの目荒しの程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・ リート壁の増設工事コンクリートの打込み工法の種類 ・流込み工法 ・圧入工法・鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法・連続繊維補強工法・溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法下地調整工法材質材料・形状 採用した工法の規定を満足するもの 引張り強度(含浸硬化後) ・2500N/mm 以上 ・3000N/mm 以上 ヤング係数(含浸硬化後) ・2.35×10 N/mm 程度 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ ※工法の評価内容による[8.19.8][8.21.5][8.19.3][8.20.3][8.21.3][8.22.2] スリット部の配管等の探査 柱の隅角部の面取り[8.21.7][8.21.7][8.21.7][8.2.12][8.21.7][8.21.6][8.21.5]52 5222※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。 なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込みを付けてから撤去する。 ※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。 ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行うこと。 ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に従い、 部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形のまま※既存の躯体状態の確認及び補修※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との一体化を図る。 なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。 はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。 (電気ピックを用いる等)※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷を与えないよう充分注意する。 特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存部分の保護を図る。※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の撤去と土間等の一部を撤去する。 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切込みを付けてから撤去する。 運搬し管理型最終処分場で処分すること。 事項・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないように湿 潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。 亜鉛めっきの種別(7.3.3) ※既存コンクリートとの打継ぎ面 ※既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充てん部の接合面 ・ ・2.00×10 N/mm 以上 ※探査器により探査し、配管等の位置の墨出を行う ・はつり出し ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法8 耐震改修工事1 鉄筋の種類2 溶接金網3 鉄筋の継手4 帯筋5 鉄筋のかぶり厚さ6 圧接完了後の試験7 コンクリートの種類8 コンクリートの仕上り9 コンクリートの材料10 混和材料11 モルタル及び12 型枠13 無筋コンクリート14 あと施工アンカーの15 あと施工アンカーの16 あと施工アンカーの17 鉄骨製作工場18 縁端距離、ボルト19 入熱、パス間温度の20 鋼材21 高力ボルト22 溶融亜鉛めっき23 溶接接合24 溶接部の試験25 錆止め塗装26 耐火被覆材27 アンカーボルト28 柱底均しモルタル29 スタッドボルト30 溶融亜鉛めっき31 製作精度32 既存部分の処理33 現場打ち鉄筋コンク34 柱補強35 連続繊維シート巻き36 スリットの施工37 撤去工事の施工内容38 撤去工事における注意0.30kg/m 以下 3JIS A 6207によるシリカフューム又はJIS A 6202による膨張材とする。 ) 使用する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議すること ・改修標準仕様書 8.2.7(f)(2)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・図示(床型枠用鋼製デッキプレートの梁側面の打増し部に限る。 ) ・外装タイル後張り面の打増し処理 ・せき板の材料 ・・ガス圧接継手(D19以上) ・ ・重ね継手 ・ ・最小かぶり厚さ( )㎜ ・ ・図示 ・ じゃんか等不良箇所を発見した場合には、監督員と協議すること・監督員の承諾する製作工場[8.2.5][8.5.8]JIS A 6206による高炉スラグ微粉末、・混和剤の種類(JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤とし、・混和材の種類(JIS A 6201によるフライアッシュのⅠ種、Ⅱ種若しくはⅣ種、また、防錆材を併用する場合はJIS A 6205による防錆材とする。 )化学混和剤の塩化物イオン量による区分はⅠ種とする。 特記仕様書(改修その7)狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事A-07N.S2020.9△図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号△A2:1/700 (A3:1/990)案 内 図 倉庫正門植込通用門植込植込東門①災害用給水井戸備蓄倉庫物置体育小屋部室給油動物小屋倉庫自転車置場植込植込植込 植込 植込植込道路境界線3.00m4.00mH11.3H9.05GL+1000GL-1788GL+72L199501/10.7GL-58L18370GL-46GL+447道路境界線市 道 H55号線37.7195.01610.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.03110.0319.6293.00m道路境界線 212.86m法42-1-1県道 126所沢・堀兼・狭山線法42-1-1普通・特別教室棟プール危険物庫 物置 機械室特別教室室棟普通教室棟屋内運動場武道場機械室H9.3H11.3H4.55H15.7H14.6H11.90H11.93H8.13H8.13H14.6H11.90H13.8H12.35H15.3GL+447GL-1413GL-1648東門②道路境界線 181.346m市道 H49号線法42-1-1物置配 置 図 S=1/700狭山台交番狭山市駅交番富士見小消防署富士見分署狭山台小県道126号西武新宿線至 新狭山駅至 入曽駅至 飯能市方面至 所沢市方面道路境界線 190.00m6.00m6.00m25.00m案内図、配置図狭山台中央公園開き方向ポンプ室受水層機械室5.4m5.4m7.2m9.00m工事進入門市道 H50号線 法42-1-1道路境界線 139.963m歩道車道信号機交差点工事用駐車場ガードフェンス1,800鋼管φ48.6ガードフェンス1,800鋼管φ48.6鋼管φ48.6-@3600控え鋼管φ48.6-@1800ガードフェンス詳細図 S=1/50連絡先:東電タウンプランニングコールセンター 03-6375-4652申込番号7HM4649.2020年7月31日、申込:設計者工事対象範囲を示す仮囲い ガードフェンスH=1.8mキャスターゲート W6.0m×H2.0mカラーコーン(カラーコーン・コーンバー・コーンベット組)24.0m 交通誘導員凡 例防護管数:GW35φ-1×4=4本、高圧35φ-3×4=12本取付当たっては、請負者の名義に変更し、取付予定日の10日前までに手続きの事。 電線ケーブル防護管狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事工事場所 狭山市狭山台4-26A-082020.92020.9東門①△図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号△15,8007,500 2,300 6,00019,900 18,000 15,5002,400 9,500 8,000 2,250 4,500 4,500 4,500 2,250 9,500 6,0007,000 2,500 7,000 2,5001,500 4,50042,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25063,000 22,500Y11Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y1011 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1A B C D1,2001,000 4,500700機械室美術室2 準備室2 美術室1 準備室1 昇降口PSPS AD5,7501,850 2,800 1,1008,700 15,5006,130 2,570 9,500 6,0002,000 10,000 7505,000 5,0001,930 4,2006,000 6,000 5,860 210EXP.JEXP.J事務室校長室玄関ホール職員室 保健室 印刷室 放送室 小会議室 大会議室 準備室 技術室便所用務員室女子職員 男子職員昇降口UPPS便所更衣室 更衣室EXP.J渡り廊下視聴覚室作法室茶道室便所配膳室便所ポンプ室多目的室 普通教室 更衣室 環境整備室便所便所倉庫EXP.J渡り廊下PSUPUPPSPSPS昭和57年建築AD4,7001,3001,750 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,750S造渡り廊下倉庫便所 便所 S造階段S造階段機械室1,700 5,00010,0009,500 26,000UPUPUPUPUPC 棟昭和57年建築正門植込植込植込植込GL+1000GL+447GL-58L18370GL-46GL-141331,500 9,0002,250 2,2504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 9,000 4,50085,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20昭和48年建築 昭和54年建築3,435昭和54年建築A2:1/300 (A3:1/424)道路境界線道路境界線通用門東門②4,250 4,2507,000機械室ポンプ室開き方向会議室受水槽1受水槽2道路境界線昭和48年建築45,000上部 東電高低圧ケーブル・NTTケーブルNTT狭山台第四幹16NTT狭山台第四幹15校舎全体1階平面図 S=1/300工事部分3,000電柱 平野741A電柱 平野740A工事用駐車場整地125.0m2狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事校舎全体1階平面図 A-09アンカー設置時アスベスト含有の場合は、粉塵回収工具を使用すること。 くさび緊結式足場(手すり先行方式 W=900)・既設ネットフェンスH1820忍び返し付を撤去。 図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号A2:1/50 (A3:1/71)4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X9 X104,500X12 X11 X8空調屋外機空調屋外機空調屋外機既設 受水槽平面図 S=1/50350 300 350 350 350 325300 300 3001,620 1,120 9003,6402,000 3,0001,900 475 1,900 2,000 5006,0002,100 2,000 1,9001,020 1,910 2,070 1,900 190 930 150 1,4909,6606,1501,9202,000 2,000 2,0007,400 170開き方向H.H雨水枡汚水枡1,550 2,010 1,9905,5501,4001,720 1,9503,7508020排水溝80×104,0001,100 1,800 1,100ポンプ室補強コンクリートブロック造メッシュフェンスH18002,000 590 190機械室7,0004,250 4,250 3,00080ポンプ基礎515×1100×3501,180760 220【撤去】【撤去】受水槽2周囲ネットフェンスH1800忍び返し付受水槽1周囲ネットフェンスH1800忍び返し付メッシュフェンスH1800860 1,2054,190 1,000 1,180520 1,530 1,540 600350 3504,300 1,400 2,300 960 810RC受水槽基礎耐圧版厚200RC受水槽基礎耐圧版コンクリート打ち放しコンクリート直仕上げ厚250コンクリート直仕上げRC受水槽基礎梁H385コンクリート打ち放し補修今回工事(建築撤去)メッシュフェンスH1800【撤去】1,680 90スチールアングル扉W1800×H1945 滅菌剤室床モルタル金鏝750×1600×1870H【撤去】6,1501,1508902,930 980欠損1,000軽量鉄骨ユニット造2段 2段 1段 1段1段1段狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事既設 受水槽廻り平面図X13 X14RC受水槽基礎梁H4501,370A-102020.9・既設ポンプ室ポンプ基礎撤去。 ・既設ポンプ室スチール扉鋼板一部撤去。 撤去部分 ブロック撤去部分・除草躯体清掃(受水槽フェンス内)【撤去】【一部撤去】受水槽1受水槽2450 1,820 40 390600450400300220△図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号△A2:1/30 (A3:1/42)200 4501,900 2,000 1,900 500 4756,150 2,000300 300100 2,000 5004001,945モルタル金鏝375 1,100515×1100×350200 150 150450ポンプ室木毛セメント板厚15コンクリートブロック化粧積スチールアングル扉W1800×H1945複層塗材仕上げ150300 300600 1,540 1,530 5203003,370ポンプ基礎【撤去】450 1,820 43045060°40有刺鉄線孔付胴縁 R付L40x40x3菱形金網450 1,820 40 390600450400300220主柱(VA)56×27×3180受水槽2ネットフェンスH1820忍び返し付【撤去】ネットフェンスH1820忍び返し付【撤去】ネットフェンスH1820忍び返し付【撤去】受水槽1周囲受水槽2周囲受水槽2周囲主柱(VA)56×27×3 端柱 L50x50x6孔付胴縁 R付L40x40x3爪付胴縁 R付L40x40x3菱形金網φ3.2x50mm目鉄線 φ41,820 430有刺鉄線1803,000外部 内部1,390 430 140900 900ハッチ部腐食鉄板撤去スチールアングル扉正面図校舎STP D10-@200基礎梁 上下主筋2-D16耐圧版 D10-@200ダブル1,180 1,0001,205 860基礎梁 上下主筋3-D19STP D10-@200耐圧版 D13-@200ダブル撤去部分受水槽1コンクリート直押えコンクリート直押えコンクリート打ち放しコンクリート打ち放し補修Y10350 350 350 350コンクリート打ち放し100250 400410600狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事既設 受水槽廻り断面図 A-112020.9350 300 350 350 3253,000300 300 3002,000 3,0001,900 475 1,900 2,000 5001,9202,000 2,000 2,0007,400H.H雨水枡汚水枡1,4004,0001,100 1,800 1,1002,000 590 19080メッシュフェンスH1800開き方向520 1,530 1,540 6004,1901,2051,400 2,300開き方向2,8456,1501,0001,1508304,300350図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号A2:1/50 (A3:1/71)4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X9 X104,500X12 X11 X8空調屋外機空調屋外機空調屋外機補強コンクリートブロック造機械室4,250 4,250 3,0002,000 2,000 2,0005301,500 2,000800 3,5002501,070 2,0003,070床目荒しモルタル金鏝(新設)既設メッシュフェンスH18002,000改修 受水槽平面図 S=1/50910710600RC受水槽基礎梁H385RC受水槽基礎耐圧版既設 新設コンクリート打ち放し補修厚250コンクリート直仕上げ(既設のまま)(既設のまま)7,0002,0008,000(既設のまま)コンクリート直仕上げRC受水槽基礎耐圧版厚200モルタル金鏝(新設)700鉄骨架台(設備工事)メッシュフェンスH1800(新設) メッシュフェンス両開き扉(新設)2段 2段 1段 1段1段1段狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事一部亜鉛鋼板1.6張替DP 塗替え(新設)倉庫W1800×H1945スチールアングル扉スチールガラリDP塗替え300×380欠損部補修改修 受水槽廻り平面図X13 X14RC受水槽基礎梁H45080250 2501,200 土間コンクリート厚150金鏝仕上げ補修部分・コンクリート面清掃及び高圧洗浄を行うこと。 (受水槽1・2共)・既設フェンスと既設受水槽間除草整地転圧の上、除草シート0.4張りピン止め@1000新設。 今回工事(建築改修)・既設ポンプ室ポンプ基礎撤去及び床目荒しモルタル塗り新設。 ・既設ネットフェンスH1820忍び返し付を撤去し、メッシュフェンスH=1800(50シリーズ)新設。 ・受水槽基礎1の天端・端部劣化部の補修の上モルタル金鏝塗り新設。 ・受水槽基礎2の爆裂部錆処理の上、モルタル補修。 ・受水槽基礎1に新設ポンプ室の土間コンクリート床新設。 ・既設ポンプ室スチール扉亜鉛メッキ鋼板鋼板一部張替DP塗替え・ガラリDP塗替え。 既設接続面目荒し基礎増設部分 鋤取り転圧防草シート張りブロック新設部分4701,190L=16.29m砕石舗装端部境界石ブロック120×120砕石厚100舗装部分モルタル金鏝仕上げ受水槽基礎(新設)1,145コンンクリート金鏝仕上げポンプ基礎土間スラブ厚200新設モルタル金鏝仕上げ1,550700 620 700 610ポンプ基礎A-122020.9受水槽1受水槽2モルタル金鏝仕上げRC階段(新設)H1800×W2000配管撤去部補修CB積1-D16△図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号△狭山市立狭山台中学校受水槽改修改修工事A2:1/30 (A3:1/42)外部 内部1,390 430 140900 900スチールアングル扉正面図基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)設計条件・主柱、ジョイント 押え金具・・・・バ ン ド ・・・・ワイヤメッシュ ・・・・U 型 金 具 ・・・きの上高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっ樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ合金めっきの上高耐候性亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上防錆着色処理設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力に依る。 フェンス仕様1.外装について300 300100 2,000 5004001,945200 150 150450木毛セメント板厚15コンクリートブロック化粧積 複層塗材仕上げ校舎Y10710新設メッシュフェンスH1800受水槽1モルタル面目荒しモルタル金鏝(新設)(既設のまま)(既設のまま)(既設のまま)GL両面スライド施錠φ16合金めっき鉄線(ハイテンション線)亜鉛・アルミ・マグネシウム1,800 350φ60.5×3.2 φ50.8×1.62,000落しφ16舟形落し受付600 100200300角200角300 300600 1,540 1,530 5203003,370 370115 3852,0001,800 500STP D10-@200基礎梁 上下主筋2-D16耐圧版 D10-@200ダブル910ワイヤメッシュ(ハイテンション線50シリーズ)支柱φ50.8×2.3300180 180基礎 コンクリート二次製品180×180×45050100新設メッシュフェンスH1800※フェンスレベルは、空調屋外機面の既設メッシュフェンス高さに合わせこと。 鉄筋爆裂部補修RC受水槽基礎耐圧版コンクリート直仕上げ(既設のまま)RC受水槽基礎梁H385コンクリート打ち放し補修(既設のまま)ネットフェンス正面図ネットフェンス扉正面図RC受水槽基礎耐圧版コンクリート直仕上げ(既設のまま)200 450接着アンカーD13-@200切込砕石D13-@200D13-@200350 350 350 350200 450 150D10D13-@200A-A断面図D13-@200D16W1800×H19451,5506,150 300 2,000 3,0001,900 1,900 500 475 2,000切込砕石200 250200 250耐圧版 D13-@200ダブル(既設)基礎梁 上下主筋3-D19STP D10-@200(既設)350接着アンカーD13-@200フカシ3-D16倉庫1,960改修 受水槽廻り断面図フカシSTP D10-@200スチールアングル扉DP塗装(新設)基礎増設部分既設接続面目荒し・基礎梁.土間コンクリート:21 N/mm2・異形鉄筋D19 :SD345350AA30 150150D10-@200タテヨコモルタル金鏝(新設)D10-@200土間コンクリート打ち金鏝仕上げ450 1,8001050 100 120120コンクリート境界ブロック220モルタル捨てコンクリート切込砕石砕石舗装 厚100防草シート 厚0.4ピン止@1000220 220D13-@200D13-@200300250 250 200 200 3,9004,300700差筋D13-@200モルタル金鏝(新設)1-D13モルタル金鏝厚20(新設) モルタル金鏝厚20(新設)モルタル金鏝厚5(新設)STP D10-@200(新設)受水槽架台H-150×150×7×10(設備工事)(新設) 外部面複層塗材ポンプ室既設コンクリート部接着アンカー1,145天端ハカマ共D13-@200タテヨコポンプ基礎(設備工事)受水槽架台H-150×150×7×10受水槽 ポンプ室蝶番打ち放し型枠仕上げワイヤメッシュ基礎梁 上下主筋3-D19(端部接着アンカーD19)端部接着アンカーD13・D16A-13受水槽2(既設のまま)2020.9・異形鉄筋D10~D16:SD295ハッチ部 亜鉛メッキ鋼板1.6張替の上、両面枠共DP塗替え図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design製図 設計 承認 高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号2019.10 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル添付すること。 こと。 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 )挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 アンカーボルトを選定すること。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する施設管理者 :コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット2,0001,800〃 取付高さ(mm)・ 自動閉鎖設備〃・ 自動火災報知設備・ 発電設備・ 防犯、入退室管理設備・ 構内情報通信網設備・ 駐車場管制設備1,000・ 構内交換設備一 般1,200・ 監視カメラ設備・ テレビ共同受信設備・ テレビ電波障害防除設備2,000台上~中心 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 2.4 取付高さ分電盤、制御盤、開閉器箱防水型コンセント復帰ボタン( 〃 )呼出ボタン(身体障害者用)電気設備工事特記仕様書〃〃舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書(一般)2,000 〃 (身体障害者用)スイッチ(一般)2,000・ ガス漏れ火災警報設備150200 (和室)300150〃 (上端1,900以下)1,500 1,100・ 電話配管設備・ 中央監視制御設備1,300 契 約 日 から〃・ 昇降機設備床上~中心500 床上~中心400廊下表示灯( 〃 ) 〃 900(上端1,900以下)1,5002,0001,800〃500・ 静止型電源設備・ 受変電設備・ 雷保護設備・ 電熱設備・ 動力設備・ 電灯コンセント設備〃測 点・ 情報表示設備・ 映像、音響設備名称500・ 拡声設備(非常放送設備)900打ち合わせ担当者・ 誘導支援、呼出し設備官公庁等打ち合わせ相手1.3 工 期 県営住宅〃1.1 工 事 名1.2 工事場所昇降機:電力会社 :電話会社 :ケーブルテレビ会社 :消防本部 :建築:1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 2 専任期間の終期 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 3 専任期間の中断 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 1.7 建物概要2 工事仕様2.1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 項 目 特記事項 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のものとする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 機材等は使用しないこと。 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。 3 工事用仮設物 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 4 足場・さんばし類7 再使用機材 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 8 建設リサイクル 法の適用9 完成図書の 電子納品 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない出力、数量等)を記載すること。 ※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 (4)特別管理産業廃棄物 () 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 (1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 )(2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 )10 発生材処理1.8 工事概要11 金属電線管の 塗装また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 12 鍵 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 13 地中電線路 敷き均し土 管 種 別 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。 14 回路の種別 行先の表示 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。 ただし、接続はボックス内とする。 したねじなし工法としてもよい。 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 請負代金が500万円以上のときは、本工事受注時、変更時及び完成時に報告する。 工事実績情報として「工事カルテ」を作成し、監督員に承諾を受けた後、(一財)日本建設情報総合センターに登録するとともに、登録結果を監督員に 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)による。 なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 (1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 15 電線の接続16 電線管の接続17 残土処分18 再生砂・再生 アスコン19 工事カルテ 作成・登録20 耐震施工(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 21 あと施工アンカー1 機材等3 その他3.1 他工事との取合区分発注図又は工事区分表による。 3.2 図面上の縮尺図面上の縮尺は、発注図の大きさを日本工業規格A1版とした縮尺とする。 3.3 疑義本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。 第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるもの である。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 ・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む) 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとす る。 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな ければならないものとする。 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第3項及び第4項に基づき締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 2 受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければならないものと する。 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 更の対象としないものとする。 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 による。 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。 重要機器 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 機器種別2.0 2.0水 槽 類防振支持の機器(※1)1.0 1.01.5 1.0水 槽 類防振支持の機器1.5 1.01.5 1.51.5 1.0(※1)1.0 0.62.0 1.5機 器水 槽 類防振支持の機器中間階1.5 1.0 設置場所地下・1階機 器上層階1.5 1.01.0 0.6屋上及び塔屋機 器・特定の施設1.5 1.0(※1)0.6 0.42.0 1.51.0 0.62.0 1.51.0 0.61.0 0.6・一般の施設設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器1 工事概要(台上) 〃 〃 (人感センサー切換用)端子盤 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り5部とする。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 良質土 硬質ビニル電線管(VE) 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 波付硬質合成樹脂管(FEP) ポリエチレン被覆鋼管(PLP) 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 2 工事用電力・水 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 項 目 特記事項 1 電灯コンセント 設備(1)配線器具 トは複式を使用してもよい。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン(2)照明器具 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 (3)照度測定 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 前と改修後の照度測定を下記基準により実施すること。 ・ 学校環境衛生基準 ・ JIS C 7612 「照度測定方法」 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 要としない。 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 2 動力設備 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 3 雷保護設備 (1)受雷部突針はLR1とする。 (2)水平導体又はメッシュ導体は、太さ38mm2以上の銅より線、t3×25mm 以上の大きさの銅帯又はt4×25mm以上の大きさのアルミ帯とする。 4 受変電設備(3)引下げ導線は、太さ22mm2以上の銅より線を使用する。 高 圧 引 込負荷開閉器(PAS)変圧器設備容量柱上用高圧気中受 電 電 圧主遮断装置引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 (端末処理 ・耐塩用・一般用 )交流3相3線式 6.6kV 50Hz定格電圧 7.2kV 定格電流 A定格電圧kV 定格遮断電流 kA動力用 kVA× 台電灯用 kVA× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台直列リアクトル ・6% ・13% kVar× 台5 構内情報通信 ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 網設備6 静止型電源 設備・直流電源装置 ・交流無停電電源装置・(概要)7 発電設備・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置・ (概要)8 構内交換設備 局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 9 自動火災報知設備、 ガス漏れ火災警報 設備、拡声設備 (非常放送設備)(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。 10 昇降機設備準仕様書(機械設備工事編)による。 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 (4)分電盤(5)継枠(6)位置ボックスの省略・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(4)本工事にかかる官公庁への諸手続はすべて受注者が代行し、その費用は 受注者の負担とする。 (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。 (7)調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 (8)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを 行うこと。 ※以下は、高等学校および特別支援学校の改修工事(夏休み工事)に適用する。 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 の承諾を受けるものとする。 (9)騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については原則として夏休み 期間に設定すること。 ・同時期発注の関連工事:建築工事、機械設備工事 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を5 監督員事務所 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない6 保 険 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これをる。 火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する)(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない)(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 なお、県営住宅の場合は、上記事項に加え、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準に従い 施工する。 電気設備特記仕様書 E-01狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事受水槽更新に共い、受水槽付属のポンプ室にポンプ盤・電磁弁制御盤を新設揚水ポンプ、緊急遮断弁、滅菌装置制御盤に電源を供給する。 高架水槽No1・No2満減水、受水槽満減水の出力については既設配線を利用し、既設ポンプ盤内で接続する。 各制御盤より事務室警報盤へ異常警報を出力、配線を新設する。 既設ポンプ盤は不要回路を撤去の上残置とし、照明回路は既設利用とする。 24 その他 し、監督員の承諾を受ける。 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成(2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。 (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に 提出し、承諾後施工する。 22 はつり23 改修部分の足場(2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種(単管本足場) ・C種 ・D種(1)内部足場 ※ 脚立足場 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 を実施してから、ダイヤモンドカッターを使用すること。 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴明けは、原則としてX線撮影調査狭山市狭山台4丁目26番地令和 年 月 日 まで(共通仮設費率の算定に用いる工期 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで)1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、△図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design製図 設計 承認 高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号△A2:1/300 (A3:1/424)東門①15,8007,500 2,300 6,00042,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25063,000 22,50011 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1A B C D1,2001,000 4,500700機械室美術室2 準備室2 美術室1 準備室1 昇降口PSPS AD5,7501,850 2,800 1,1008,700 15,5006,130 2,570 9,500 6,0002,000 10,000 7505,000 5,0001,930 4,2006,000 6,000 5,860 210EXP.JEXP.J事務室校長室玄関ホール職員室 保健室 印刷室 放送室 小会議室 大会議室 準備室 技術室便所用務員室女子職員 男子職員昇降口UPPS便所更衣室 更衣室EXP.J渡り廊下視聴覚室作法室茶道室便所配膳室便所ポンプ室多目的室 普通教室 更衣室 環境整備室便所便所倉庫EXP.J渡り廊下PSUPUPPSPSPS昭和57年建築AD4,7001,3001,750 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,750S造渡り廊下倉庫便所 便所 S造階段S造階段機械室1,700 5,00010,0009,500 26,000UPUPUPUPUPC 棟昭和57年建築正門植込植込植込GL+1000GL+447GL-58L18370GL-46GL-141331,500 9,0002,250 2,2504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 9,000 4,50085,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20昭和48年建築 昭和54年建築3,435昭和54年建築道路境界線道路境界線通用門東門②4,250 4,2507,000機械室ポンプ室開き方向会議室受水槽1受水槽2道路境界線昭和48年建築45,000上部 東電高低圧ケーブル・NTTケーブルNTT狭山台第四幹16NTT狭山台第四幹15校舎全体1階平面図 S=1/3003,000電柱 平野741A電柱 平野740A19,900 18,000 15,5002,400 9,500 8,000 2,250 4,500 4,500 4,500 2,250 9,500 6,0007,000 2,500 7,000 2,5001,500 4,500Y11Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y109.00m10.03110.03110.03110.03110.03110.0315.01625.00m市道 H49号線法42-1-16.00mGL-1788L199501/10.7 139.963m37.719詳細図参照防火区画貫通処理防火区画貫通処理防火区画貫通処理既設警報盤の予備回路に接続以降詳細図参照既設キュービクル低圧動力盤既設H.H 既設H.H既設H.H既設H.H既設H.Hキュービクル~新設P-3キュービクル~新設P-3既設P-1~既設P-3既設P-1~既設P-3キュービクル~新設P-3CET22sq,E5.5sq(既設FEP内)新設CV14sq-3C,E5.5sq(既設FEP内)CV14sq-3C,E5.5sq(既設FEP内)CET22sq,E5.5sq(既設FEP内)新設キュービクル~新設P-3CET22sq,E5.5sq(既設FEP内)新設CET22sq,E5.5sq(既設FEP内)新設植込GL+72制御盤~警報盤壁貫通補修PB(WP)新設200x200x100既設P-3既設P-1既設利用既設利用予備回路MCCB24に接続MCB3P100/100A※廊下部分の天井内配線は既設天井点検口を利用壁貫通補修受水槽ポンプ異常 一括 新設受水槽満水 受水槽減水高架水槽No1満水 高架水槽No1減水高架水槽No2満水 高架水槽No2減水上記6表示は既設利用狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事幹線設備 改修1階平面図 E-02CEE2sq-2C(天井)GL-1648図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design製図 設計 承認 高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号A2:1/50 (A3:1/71)運転分 岐 器 具200V3φ3WELCB 3PELCB 3P種 別 電 圧警報 警報W備 考故障 停止 運転 停止操作 表示監視盤(別途)別途操作スイッチ等記事 連動非常停止 表示 操作運転 停止運転 停止 故障操 作 制 御ス イ ッ チ スイッチ補 助 操 作 制 御方 式 方 式始 動略 記 号 系 統 名 名 称結 線 図 盤仕様現 場 制 御 盤負 荷 仕 様名称:鋼板製負 荷(KW)屋外壁掛型新設動力盤 鋼板製屋外壁掛型P-3100/75AMCB3PCET22sq,E5.5sq揚水ポンプNo1揚水ポンプNo1揚水ポンプ揚水ポンプNo2No2 3.7 3.7100AF/ 60A100AF/ 60AELCB 3P 3.7100AF/ 60AELCB 3P 3.7100AF/ 60AL LMCCB 2P 50AF/ 20AMCCB 2P 50AF/ 20ACE3.5sq-3C,E2.0(G22)CE3.5sq-3C,E2.0(G22)CE3.5sq-3C,E2.0(G22)CE3.5sq-3C,E2.0(G22)L L9AB9ABG4G4※公共建築設備工事標準図による。 522E522E一括故障ポンプ自動交互400 160320AC200V電磁弁SV1 SV1 R SCS自動閉開 WRY (61F-GN)E3E2E1電磁弁 閉電磁弁 開アース受水槽E3SVAC200V電磁弁制御盤結線図電磁弁制御盤姿図(参考) 1/10SVGBTA01-A(内外電機製)相当動力盤結線図電源送り電源送り狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事E-03自動交互1φ200V1φ200V522E522EA A A A予備制御盤電磁弁 0.100スペース予備スペースポンプ室照明製図 設計 承認図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号A2:1/50 (A3:1/71)4,500X104,500X12 X11鉄骨架台(設備工事)1,230 85710H.H雨水枡汚水枡3,070 9106008,000 2,900 800 3,000 250 25080A緊急遮断弁 80A緊急遮断弁MMM M改修 受水槽平面図 S=1/50PB(新設)WP200x200x100LF4LF4キュービクルヨリ以降1階平面図参照既設H.HCET22sq,E5.5sq(既設FEP内)既設ポンプ盤P-3SVPB(新設)WP PB(新設)WPLF3(G36)CEE2sq-4Cx2CEE2sq-3C既設P-3残置ポンプ室内照明回路は既設利用とする下部基礎部分に支持穴あけ加工CE3.5sq-3C,E2.0x2(G28)CE3.5sq-3C,E2.0x2(G28)PB(新設)WP300x300x200CEE2sq-2C(G22)200x200x200 200x200x100CEE2sq-2C(G22)(G36)CEE2sq-4Cx2(G22)電磁弁CEE2sq-3Cポンプ用電磁弁用CEE2sq-2C新設P-3幹線ポンプ制御盤鋼板製屋内壁掛電磁弁制御盤CEE2sq-3CCE3.5sq-2C,E2.0(G28)P-3-1新設既設高架水槽電極配線と接続(P-3-1ヘ)PB(新設)WP200x200x100壁貫通補修PB(新設)WP200x200x100以降幹線設備 改修1階平面図参照≒ 357≒ 35720GV65FJ・GV65GV65CV65FJ65FJ・GV65GV65CV65FJ50FJ50GV異種管継手50FMV60SU 60SU 50HIVP75SU75SU50GV75VP50VP新設動力盤P-3-1PB(WP)新設300x300x200 PB(WP)新設200x200x100 200x200x100PB(WP)新設異種管接手断 面 図 S=1:50FEP管FEP管 厚鋼電線管G54G28壁貫通補修空調屋外機CEE2sq-2C 受水槽ポンプ異常警報配管用架台(SUSチャンネル・ゴムベース)にて固定CEE2sq-2C 受水槽ポンプ異常警報CET22sq,E5.5sq(FEP50)地中根切り、埋戻し根切り、埋戻しE-04狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事動力設備 改修受水槽廻り平面図(G28)(天井)CEE2sq-3C (FEP内)新設受水槽満減水警報CEE2sq-5Cx2(FEP50)既設高架水槽電極CEE2sq-2C (FEP内)受水槽ポンプ異常警報CEE2sq-5C (FEP内)高架水槽満減水警報既設受水槽満減水警報配線と接続(事務室警報盤ヘ)既設高架水槽満減水警報配線と接続(事務室警報盤ヘ)配管用架台(SUSチャンネル・ゴムベース)にて固定(G28) CEE2sq-2C 受水槽ポンプ異常警報PB(新設)WP200x200x100PB(新設)WP200x200x100※照明支持材は受水槽工事EEF2.0-3C(FEP内)受水槽ポンプ室照明(P-3)ヨリEEF2.0-3C(G22)P-3ヨリ 照明器具(LSS1-4-23)x2台EEF2.0-2C(G22)スイッチ新設EEF2.0-3C,E2.0(G22)図面名工事名縮 尺一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design製図 設計 承認 高 橋 設 計埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修改修工事A2:1/50 (A3:1/71)H.H雨水枡汚水枡既設 受水槽平面図 S=1/50ポンプ室SLF-4LF-3LF-4 LF-3CVV2sq-2C(25)露出CVV2sq-2C(PE22)地中CVV2sq-2C(PE22)地中CVV2sq-2C(25)露出CVV2sq-2Cx2(PE28)地中CVV2sq-4C(25)露出CVV2sq-3C(25)露出CVV2sq-3C(25)露出CVV2sq-4C(25)露出PB.150x150x100(WP)PB.150x150x100(WP)PB.200x200x100(WP)PB.200x200x100(WP)x2電磁弁操作盤PB.150x150x100(WP)図示の電気設備を撤去CVV2sq-3C,CVV2sq-4C(PE36)地中 CVV2sq-3C,CVV2sq-4C(PE36)地中PB.200x200x100(WP)FL20W x 1 2台SW1P15A x 1 1個C 2P15A x 1 1個既設ポンプ室電灯平面図1/50P-3P-3CVV2sq-5Cx2 (PE36)CVV2sq-12C (PE36)CV14sq-3C (PE36)MS電動機電磁弁プルボックス撤去制御盤 撤去電 極 撤去蛍光灯 直付J ジョイントボックスコンセントタンブラ-スイッチ2,920 4,300 870 180 3,000 5902,000 3,000 860 1,205 6,1501,4654,500X104,500X12 X11ACOS AUSG4LF5 LF4揚水ポンプ揚水ポンプA揚水ポンプ揚水ポンプG4LF5 LF4COS AUS50/20AMCB 2PM.MCB3.7KWM.MCB3.7KW50/20AMCB 2PTr 200VA200/100VELB 3P50/50A3φ200V50HzWLTr 200VA200/100V電磁弁電磁弁LF4 LF4COSG G 0 0EF電磁弁制御盤3.7KW 3.7KW 3.7KW 3.7KW50/20AMCB 2P既設電磁弁制御盤 撤去鋼鈑製露出壁掛型JPB.200x200x100(WP)450x750x200滅菌剤室M M M MS既設利用二次側配線撤去二次側配線撤去3φ200V50HzCV14sq-3C,E5.5sq既設ポンプ室P-1ヨリCV14sq-3C,E5.5sq(FEP内)地中CV14sq-3C,E5.5sq(FEP内)地中P-1~既設P-3P-1~既設P-3P P既存維持鋼鈑製露出壁掛型650x1150x200既設動力制御盤 P-3内部機器撤去・照明回路は再利用撤去IV2.0x3,E2.0(管内)x4CVV2sq-3C(E25)露出CVV2sq-4C(E25)露出P-3~ポンプ滅菌装置電源盤撤去340x290x150 2面(PF28)x2P-3~滅菌CV3.5-2C(PF22)x2既存維持既存維持IV1.6x2 (19)露出 ポンプ室内照明設備既設再利用CV3.5-4CCVV2sq-4C動力設備 既設受水槽廻り平面図 E-05受水槽1更新時、受水槽2は稼働させるため既設動力制御盤P-3の電源は供給すること。 受水槽1更新後、受水槽2撤去時にP-3及び既設ポンプ室内の改修を行うこと。 FL20Wx1 FL20Wx1C:2P15Ax1SW:1P15Ax1ポンプ室上記平面図に記載※既設のまま再利用とするポンプ室照明新設受水槽ポンプ室照明ヘ受水槽1受水槽2図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-01 機械設備工事特記仕様書-1建物別及び屋外 建物別及び屋外工 事 種 目 工 事 種 目排煙設備 排煙設備し 尿 浄 化 槽 設 備 し 尿 浄 化 槽 設 備自 動 制 御 設 備 自 動 制 御 設 備厨 房 機 器 設 備 厨 房 機 器 設 備消火設備 消火設備換気設備 換気設備衛 生 器 具 設 備 衛 生 器 具 設 備給水設備 給水設備排水設備 排水設備給湯設備 給湯設備ガス設備 ガス設備2 工事場所 2 工事場所4 建物概要 4 建物概要3 工 期 3 工 期①①②②③③④④⑤⑤延面積 延面積(㎡) (㎡) 令別表第一 令別表第一消防法施行 消防法施行構 造 構 造 階 数 階 数 建 物 名 称 建 物 名 称 備 考 備 考5 工事種目( 5 工事種目(①① ②② ③③ ④④ ⑤⑤ 屋 外 屋 外工 事 種 別 工 事 種 別一 式 一 式契約日 から 令和 年 月 日 契約日 から 令和 年 月 日対象部分: 工期 : 令和 年 月 日 対象部分: 工期 : 令和 年 月 日8 工事範囲 図示のとおり 8 工事範囲 図示のとおり9 機械設備工事概要( 9 機械設備工事概要(6 指定部分 6 指定部分防 凍 保 温 防 凍 保 温塗 装 塗 装 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫 下記の金属電線管は塗装を行う。 下記の金属電線管は塗装を行う。 電 線 電 線使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分にはつり及びあと はつり及びあと管の埋設深さ 管の埋設深さ (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで300mmとする。 300mmとする。 既設管分岐・接続 既設管分岐・接続 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に規定された工法による。 規定された工法による。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 天井仕上げ区分 天井仕上げ区分 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 他工事との 他工事との取合区分 取合区分施工図等の取扱い 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 保 険 保 険 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 配管識別 配管識別 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 共通事項 共通事項22 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様書の一般共通事項による。 書の一般共通事項による。 1 工事名称 1 工事名称Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要機械設備工事特記仕様書そ の 他 そ の 他 完成図書の電子納品運用ガイドライン 完成図書の電子納品運用ガイドライン(1)内部足場 (1)内部足場基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライ 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及 ン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工 び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工10 10 全体再調整 全体再調整処理すること。 処理すること。 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき破壊プラント搬入 破壊プラント搬入 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 99監督員の承諾を受けるものとする。 監督員の承諾を受けるものとする。 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、の種別 の種別あと施工アンカー あと施工アンカー(2)形鋼支持金物等 (2)形鋼支持金物等(1)インサート金物 (1)インサート金物 77に提出する。 に提出する。 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員品として監督員に報告する。 品として監督員に報告する。 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生図示区分による。 図示区分による。 (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は 66(2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (1)関係請負業者と共用部分 (1)関係請負業者と共用部分 5544ビニールシート ビニールシート(2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 )別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 (1)関係請負業者と共用部分 (1)関係請負業者と共用部分既存家具等養生 既存家具等養生33また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)を記載すること。 を記載すること。 行専用足場方式により行うものとする。 行専用足場方式により行うものとする。 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先11 11はつり はつり 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを選定すること。 選定すること。 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆う 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆うなど環境対策に配慮すること。 など環境対策に配慮すること。 絶縁継手の設置 絶縁継手の設置・種別 ・種別コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管鋼管と銅管及びこれに類する部分 鋼管と銅管及びこれに類する部分50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ 50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ埼玉県環境配慮 埼玉県環境配慮方針の適用項目 方針の適用項目(12) (12)(該当項目数: (該当項目数:長寿命機材の選定(2-3-③) 長寿命機材の選定(2-3-③)再生品の優先使用(2-3-⑥) 再生品の優先使用(2-3-⑥)発生材の再資源化を推進(3-1-⑥) 発生材の再資源化を推進(3-1-⑥)代替フロンの使用抑制(4-1-②) 代替フロンの使用抑制(4-1-②)太陽熱利用システムの導入(5-1-②) 太陽熱利用システムの導入(5-1-②)ゾーニングの工夫(5-3-①) ゾーニングの工夫(5-3-①)搬送動力の低減(5-3-③) 搬送動力の低減(5-3-③)熱回収システムの導入(5-3-⑤) 熱回収システムの導入(5-3-⑤)節水機器の採用(6-1-①) 節水機器の採用(6-1-①)アスコン廃材の再利用(6-3-②) アスコン廃材の再利用(6-3-②)(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」2 特記仕様 2 特記仕様(1)章は (1)章は(2)特記事項のうち選択する事項は、 (2)特記事項のうち選択する事項は、章章 項 目 項 目機 材 等 機 材 等電気保安技術者 電気保安技術者技能士の適用 技能士の適用機材の検査及び 機材の検査及び試験・施工の検査 試験・施工の検査及び試験 及び試験調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 置く 置く配管施工(配管工事) 配管施工(配管工事) 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験とし、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼して行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 とする。 とする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しな 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され特 記 事 項 特 記 事 項 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 熱絶縁施工(保温工事) 熱絶縁施工(保温工事)工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用Ⅱ 工 事 仕 様 Ⅱ 工 事 仕 様1 共通仕様 1 共通仕様監督員事務所 監督員事務所 本工事で 本工事で官公署その他への 官公署その他への届出手続等 届出手続等 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。 代行し遅滞なく行う。 工事用電力・水等 工事用電力・水等 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 工事用仮設物 工事用仮設物 すべて受注者の負担とし、構内につくることが すべて受注者の負担とし、構内につくることが足場・さんばし類 足場・さんばし類 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 残土処分 残土処分 埋め戻し後の建設残土は、 埋め戻し後の建設残土は、構外搬出適切処理する。 構外搬出適切処理する。 埋め戻し土・盛土 埋め戻し土・盛土再生アスコン使用 再生アスコン使用再生砂、再生砕石、 再生砂、再生砕石、 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 に係る環境基準に適合することを確認すること。 発生材の処理等 発生材の処理等 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 (構外搬出処理費は (構外搬出処理費は(1)引渡しを要するもの ( (1)引渡しを要するもの ((2)買取処分をするもの ( (2)買取処分をするもの ((3)再生資源化を図るもの( (3)再生資源化を図るもの(容量等の表示 容量等の表示 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 配 管 配 管 (1)地中埋設配管(排水管を除く) (1)地中埋設配管(排水管を除く)1)地中埋設標(コンクリート製) 1)地中埋設標(コンクリート製)2)地中埋設鋲(キャッツアイ) 2)地中埋設鋲(キャッツアイ)3)埋設表示テープ(2倍折込み) 3)埋設表示テープ(2倍折込み)耐震措置 耐震措置 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度震度 震度 を用いて計算する。 を用いて計算する。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平震度 設計用水平震度(注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 < >内の数値は水槽類に適用する。 < >内の数値は水槽類に適用する。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階)中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し)重要機器は次のものを示す。 重要機器は次のものを示す。 防災設備 防災設備火を使用する設備 火を使用する設備 標準仕様書第2編によるほか下記による。 標準仕様書第2編によるほか下記による。 空気調和設備工事の保温の種別 空気調和設備工事の保温の種別(注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 屋外露出部 屋外露出部2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 屋内露出部 屋内露出部根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) 根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 使用できる。 使用できる。 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、(2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 3.機器類の保温材の種別は、( 3.機器類の保温材の種別は、((1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 下記仕様により防凍保温を行う。 下記仕様により防凍保温を行う。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 ※※ ・・ 脚立足場 脚立足場(2)外部足場 (2)外部足場 ※※A種(枠組足場) A種(枠組足場) ・・B種(単管本足場) B種(単管本足場) ・・C種 C種 ・・D種 D種足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 ※※※※・・※※ ・・ ・・ 合板 合板・・ ・・ ※※ 別途工事 別途工事 本工事 本工事 接続配管等の取外し、接続は本工事 接続配管等の取外し、接続は本工事別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 ※※本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) ・・※※A種 単管下地全面シート張り A種 単管下地全面シート張り ・・・・※※インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 新品 新品・・ ※※ 再使用できる 再使用できる 新品 新品※※ ・・ ・・ フロン再生後引き渡し フロン再生後引き渡し 未再生引き渡し 未再生引き渡し※※改修部及び影響部のみ調整 改修部及び影響部のみ調整11・・改修部分の足場 改修部分の足場既存部分養生・ 既存部分養生・ 備品等の移動 備品等の移動仮設間仕切り 仮設間仕切り撤去後機材の扱い 撤去後機材の扱い支持金物の再使用 支持金物の再使用88フロン回収 フロン回収総 合 調 整 総 合 調 整既設基礎類の解体 既設基礎類の解体12 12そ の 他 そ の 他6677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1517 17※※※※ ・・ できる できる できない できない・・本工事とする。 本工事とする。 ※※・・監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 ※※ ・・山砂の類 山砂の類・・ ※※使用できない。 使用できない。 ※※※※ ・・ 本工事 本工事 別途) 別途)))))・・ ・・ ))(4)特別管理産業廃棄物 ( (4)特別管理産業廃棄物 ( ))※※※※※※※※・・・・・・要(図示の箇所) 要(図示の箇所) 不要 不要不要 不要不要 不要要(舗装部の分岐、曲部) 要(舗装部の分岐、曲部)要要KKVVVV /2) /2) (K (KHHHHKKHHHH 及び設計鉛直 及び設計鉛直設置場所 設置場所上層階 上層階屋上及び塔屋 屋上及び塔屋重要機器 重要機器中間階 中間階1階及び地下階 1階及び地下階一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 一般機器特定の施設 特定の施設 一般の施設 一般の施設耐震安全性の分類 耐震安全性の分類2.0 2.0(2.0) (2.0)1.5 1.5(2.0) (2.0)1.5 1.5(1.5) (1.5) (1.5) (1.5)(1.0) (1.0) (1.0) (1.0)1.0 1.00.6 0.6 1.0 1.01.5 1.5(2.0) (2.0) (1.5) (1.5)1.0 1.00.6 0.6(1.0) (1.0) (1.5) (1.5)1.0 1.00.6 0.6(1.0) (1.0) (0.6) (0.6)0.4 0.4 1.0 1.0※※給水装置 給水装置 排水装置 排水装置 換気機器 換気機器 空調機器 空調機器 熱源機器 熱源機器監視制御設備 監視制御設備 危険物貯蔵装置 危険物貯蔵装置避難経路上に設置する機器 避難経路上に設置する機器防露保温工事 防露保温工事 18 18温 水 管 温 水 管 水管を含む。 ) 水管を含む。 ) イラー等への補給 イラー等への補給 膨張タンクからボ 膨張タンクからボ(膨張管、空気抜管、 (膨張管、空気抜管、冷水・冷温水管 冷水・冷温水管蒸 気 管 蒸 気 管ド レ ン 管 ド レ ン 管A1 A1BBC1 C1BBC2 C2a1 a1bbc2 c2e3 e3A1 A1区 分 区 分(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )浴室、厨房等の多湿箇所 浴室、厨房等の多湿箇所天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)施 工 箇 所 施 工 箇 所屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)保 温 種 別 保 温 種 別DDE3 E3DDE3 E3床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )A1 A1BBC2 C2DDE3 E3・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ロ) (ロ)(ロ) (ロ)(ロ) (ロ)(ロ) (ロ)(ロ) (ロ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)ⅦⅦⅦⅦⅦⅦⅦⅦⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠ※※※※※※※※・・ ・・・・ ・・・・保温化粧カバー( 保温化粧カバー( 樹脂製 樹脂製 亜鉛メッキ鋼板製 亜鉛メッキ鋼板製 SUS製) SUS製)SUSラッキング SUSラッキング・・保温化粧カバー( 保温化粧カバー( 樹脂製 樹脂製 亜鉛メッキ鋼板製 亜鉛メッキ鋼板製 SUS製) SUS製)※※グラスウール保温材 グラスウール保温材 ロックウール保温材)とする。 ロックウール保温材)とする。 ダクトの保温の種別 ダクトの保温の種別屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)屋内露出(機械室、書庫、倉庫) 屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内 屋内隠ぺい、DS内屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない) (厨房の天井内は含まない)屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)屋内露出(機械室、書庫、倉庫) 屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内 屋内隠ぺい、DS内屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない) (厨房の天井内は含まない)サプライチャンバー サプライチャンバー消音チャンバー・消音エルボ 消音チャンバー・消音エルボ長方形ダクト 長方形ダクト円形ダクト 円形ダクト消音内貼り 消音内貼り区 分 区 分 施 工 箇 所 施 工 箇 所 保 温 種 別 保 温 種 別J1 J1・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠII ・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠII ・・ ・・ (ロ) (ロ) XⅠ XⅠK3 K3・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠP3 P3・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠO1 O1・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠNN ・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠNN ・・ ・・ (ロ) (ロ) XⅠ XⅠMM ・・ ・・ (ロ) (ロ) ⅨⅨLL ・・ ・・ (ロ) (ロ) ⅧⅧ21 2122 2224 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3032 32※※※※・・・・※※ ・・※※ ※※ ※※ ・・ 屋外露出 屋外露出 多湿箇所 屋内露出( 多湿箇所 屋内露出( 見えかかり部 見えかかり部 ))※※※※※※※※・・鋼管とステンレス管及びこれに類する部分 鋼管とステンレス管及びこれに類する部分全て絶縁フランジ 全て絶縁フランジ※※ ・・ 適用する 適用する 適用しない 適用しない55442211・・ ※※置かない 置かない・・・・・・・・建築板金施工(風道制作及び取付け) 建築板金施工(風道制作及び取付け)冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)※※※※※※ ・・設ける(規模 ) 設ける(規模 ) 設けない 設けない印の付いたものがなければ、 印の付いたものがなければ、 印のものは適用しない。 印のものは適用しない。 ・・ ・・ ※※印を適用し、 印を適用し、印の付いたもの、項目は番号に 印の付いたもの、項目は番号に 印の付いたものを適用する。 印の付いたものを適用する。 印を付いたものを適用する。 ) 印を付いたものを適用する。 )※※ ・・ 無無 有有印を付いたものを適用する。 ) 印を付いたものを適用する。 )空 気 調 和 設 備 空 気 調 和 設 備 ○○○○○○○○○○●●●●○○○○○○○○○○○○○○空 気 調 和 設 備 空 気 調 和 設 備 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○工事 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○工事換 気 設 備 換 気 設 備給 水 設 備 給 水 設 備排 水 設 備 排 水 設 備 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○工事 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○工事図示受水槽及び揚水ポンプ、揚水管、給水管更新工事等 図示受水槽及び揚水ポンプ、揚水管、給水管更新工事等・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・設備更新を踏まえた計画(2-3-④) 設備更新を踏まえた計画(2-3-④)・・有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②) 有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②)・・フロン等の回収、破壊を行う(4-1-①) フロン等の回収、破壊を行う(4-1-①)・・新冷媒の採用(4-1-③) 新冷媒の採用(4-1-③)・・高効率機器の採用(5-2-②) 高効率機器の採用(5-2-②)・・外気冷房制御の導入(5-3-②) 外気冷房制御の導入(5-3-②)ヒートポンプの採用(5-3-④) ヒートポンプの採用(5-3-④) ・・・・コージェネレーションの導入(5-4-①) コージェネレーションの導入(5-4-①)・・ ・・ 雨水利用(6-1-③) 雨水利用(6-1-③) 排水再利用(6-1-④) 排水再利用(6-1-④)・・再生塩ビ管の採用(6-3-③) 再生塩ビ管の採用(6-3-③))) 55●●事事一一項項般般特特共共記記通通事事項項●●事事一一項項般般特特共共記記通通事事((項項続続きき((●●事事改改項項修修一一般般((付付項項((加加事事(2)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを行うこと。 (2)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを行うこと。 (3)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については原則として学校では (3)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については原則として学校では 夏休み期間、その他施設では施設管理者と打ち合わせして設定すること。 夏休み期間、その他施設では施設管理者と打ち合わせして設定すること。 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付 けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付あと施工アンカー あと施工アンカー 17-1 17-1 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 上記工事に伴う排水管更新工事等 上記工事に伴う排水管更新工事等・・ 溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング 溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合)1 専任期間の始期 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、( 請負契約締結の日から、( が開始されるまで)の期間 が開始されるまで)の期間 者の専任を要しないものとする。 者の専任を要しないものとする。 2 専任期間の終期 2 専任期間の終期 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 3 専任期間の中断 3 専任期間の中断 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 (4)FF式温風暖房機の撤去・再取付、新規設置について (4)FF式温風暖房機の撤去・再取付、新規設置について FF式温風暖房機の一時取外し、再取付、新規設置及び動作確認は、製造者又は製 FF式温風暖房機の一時取外し、再取付、新規設置及び動作確認は、製造者又は製 造者認定の代理店等に所属する「石油機器技術管理士」の登録を受けたもの((一財) 造者認定の代理店等に所属する「石油機器技術管理士」の登録を受けたもの((一財) 日本石油燃焼機器保守協会)が行い、記録を整備すること。 なお、動作確認は、一時 日本石油燃焼機器保守協会)が行い、記録を整備すること。 なお、動作確認は、一時 取外し前、再取付け後の双方で行うこと。 新規設置の場合は設置後に行うこと。 取外し前、再取付け後の双方で行うこと。 新規設置の場合は設置後に行うこと。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 し、アンカーボルトを選定すること。 し、アンカーボルトを選定すること。 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 及び経験を有した者が行うこと。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 BOD、COD BOD、COD●●事事一一項項般般特特共共記記通通事事((項項続続きき((および⑫残留塩素の12項目とする。 および⑫残留塩素の12項目とする。 印と 印と ・・ ※※印の付いた場合は共に適用する。 印の付いた場合は共に適用する。 施工条件 施工条件 33 施工時間 施工時間行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ※※・・16 1619 1920 2023 23(膨張管を含む。 ) (膨張管を含む。 )・・E種 E種 ・・F種 F種 現場施工期間 現場施工期間 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 ・・令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 ・・11 同時発注の関連工事 11 同時発注の関連工事建築工事 建築工事 ・・ 電気設備工事 電気設備工事 ・・硬質塩化ビニル管 硬質塩化ビニル管ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 原則としてF☆☆☆☆とする。 原則としてF☆☆☆☆とする。 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、(注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。4.機器類の保温材の種別は、( 4.機器類の保温材の種別は、(5.消火管屋外露出部保温仕様は、 5.消火管屋外露出部保温仕様は、給排水衛生設備工事の保温の種別 給排水衛生設備工事の保温の種別区 分 区 分 施 工 箇 所 施 工 箇 所 保 温 種 別 保 温 種 別給 水 管 給 水 管排水及び通気管 排水及び通気管給 湯 管 給 湯 管 水管を含む。 ) 水管を含む。 ) イラー等への補給 イラー等への補給 膨張タンクからボ 膨張タンクからボ(膨張管、空気抜管、 (膨張管、空気抜管、床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )PS内及び空隙壁中 PS内及び空隙壁中天井内 天井内機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )a1 a1bbc2 c2・・ ・・・・ ・・・・ ・・(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)--(ロ) (ロ)ⅦⅦⅦⅦⅦⅦ--e3 e3・・ ・・ (ハ) (ハ) ⅦⅦ----PS内及び空隙壁中 PS内及び空隙壁中天井内 天井内機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)浴室、厨房内の多湿箇所 浴室、厨房内の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )--c2 c2・・ ・・ (ロ) (ロ) ⅦⅦe3 e3・・ ・・ (ハ) (ハ) ⅦⅦ床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )a1 a1bbc2 c2・・ ・・・・ ・・・・ ・・(イ) (イ)(イ) (イ)(ロ) (ロ)ⅠⅠⅠⅠⅠⅠdd ・・ ・・ (ロ) (ロ) ⅠⅠe3 e3・・ ・・ (イ) (イ) ⅠⅠe3 e3・・ ・・ (ハ) (ハ) ⅦⅦとする。 とする。 ※※ ・・ グラスウール グラスウール ロックウール)とする。 ロックウール)とする。 県営住宅PS内 県営住宅PS内 c2・(ハ)・Ⅶ c2・(ハ)・Ⅶ6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 施工アンカー打設 施工アンカー打設 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による墜落製紙用器具 墜落製紙用器具(フルハーネス型) (フルハーネス型)31 31 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン ※※使用を要しない 使用を要しない ・・ 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 受水槽 受水槽ポンプ室 ポンプ室普通教室棟 普通教室棟 RC造 RC造 4階建 4階建一 式 一 式 一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式2021.4 2021.4高 橋 設 計狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事狭山市狭山台4丁目26番地 狭山市狭山台4丁目26番地図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-02 機械設備工事特記仕様書-2(注)1 使用区分は図示による。 (注)1 使用区分は図示による。 外気処理用エアコンの屋内設定値は、夏期湿度50%とする。 外気処理用エアコンの屋内設定値は、夏期湿度50%とする。 20 2028 28 配管材料は下記による。 配管材料は下記による。 配管材料 配管材料浴室(シャワー室、脱衣室を含む) 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)(防火区画貫通箇所は換気用耐火二層管)を使用できる。 (防火区画貫通箇所は換気用耐火二層管)を使用できる。 (1)排気ダクトのうち下記箇所は硬質塩化ビニル管(VU) (1)排気ダクトのうち下記箇所は硬質塩化ビニル管(VU)ないようにする。 ないようにする。 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留しアングルフランジ工法 アングルフランジ工法長方形ダクト 長方形ダクト送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 チャンバー チャンバー取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。 風量測定口 風量測定口円形ダクト 円形ダクト高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) 高圧1ダクト(亜鉛鉄板製)それ以外の部分 それ以外の部分長辺の長さ1500mm以下 長辺の長さ1500mm以下低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長方形ダクト 長方形ダクト煙 突 煙 突(3)ばいじん量測定口 (3)ばいじん量測定口(2)ばい煙濃度計 (2)ばい煙濃度計(1)鉄板厚 ( (1)鉄板厚 ( 煙 道 煙 道初期運転状態の記録 初期運転状態の記録室内気流及びじんあいの測定 室内気流及びじんあいの測定室内外空気の温湿度の測定 室内外空気の温湿度の測定騒音の測定 騒音の測定水量調整 水量調整風量調整 風量調整本工事 本工事 総合試運転調整 総合試運転調整屋 内 屋 内外 気 外 気 一 般 系 統 一 般 系 統%%湿度(RH) 湿度(RH)%% ℃℃温度(DB) 温度(DB)冬 期 冬 期夏 期 夏 期設計温湿度 設計温湿度不活性ガス消火用※STPG370(白)Sch40 ・STPG370(白)Sch80 不活性ガス消火用※STPG370(白)Sch40 ・STPG370(白)Sch80消火用 一般配管 消火用 一般配管地中埋設 地中埋設屋内消火栓用 一般配管 屋内消火栓用 一般配管供給権 供給権 液化石油ガス 一般配管 液化石油ガス 一般配管 漏洩検知装置は、流量検知式圧力監視型とする。 漏洩検知装置は、流量検知式圧力監視型とする。 遮断装置 遮断装置ガス漏れ警報 ガス漏れ警報地中埋設 地中埋設 都市ガス ガス事業者の供給規定による。 埋設配管はPE管を原則とする。 都市ガス ガス事業者の供給規定による。 埋設配管はPE管を原則とする。 又は耐火VP 又は耐火VP耐火二層管VP(FDPS-1) 耐火二層管VP(FDPS-1)管 種 別 管 種 別耐火二層管VP(FDPS-1) 耐火二層管VP(FDPS-1)SGP(白) SGP(白)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)施 工 箇 所 施 工 箇 所耐火性能を要求される場所 耐火性能を要求される場所耐火性能を要求される箇所 耐火性能を要求される箇所厨房等の温排水 厨房等の温排水REP-VU(軽荷重の場合) REP-VU(軽荷重の場合) 卵形管(ゴム輪接合) 卵形管(ゴム輪接合)地中埋設部 地中埋設部耐火性能を要求される箇所 耐火性能を要求される箇所その他の部分 その他の部分 一体形タンクについての標準図は一般的な形状及び数値を示すものであって、 一体形タンクについての標準図は一般的な形状及び数値を示すものであって、図面及び特記仕様書に記載された耐震強度、容量、寸法を満たすものであればよい。 図面及び特記仕様書に記載された耐震強度、容量、寸法を満たすものであればよい。 図示部分について下記のとおり施工する。 図示部分について下記のとおり施工する。 防寒コンクリート水栓柱(1200L) 防寒コンクリート水栓柱(1200L)それ以外は図示及び標準仕様書による。 それ以外は図示及び標準仕様書による。 規格はJIS又はJVとし、水道直結部分は10Kとし、指定なきものは5K、 規格はJIS又はJVとし、水道直結部分は10Kとし、指定なきものは5K、水道事業者指定品 水道事業者指定品子メーター( 子メーター( 親メーター( 親メーター(固定コマ式とする。 固定コマ式とする。 水抜き栓を使用する場合は、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。 ただし屋内は 水抜き栓を使用する場合は、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。 ただし屋内は給湯用水栓を除き大きさの呼び13の水栓は、節水コマとする。 給湯用水栓を除き大きさの呼び13の水栓は、節水コマとする。 標準図施工4( 標準図施工4(水 栓 水 栓一体形タンク 一体形タンク量 水 器 量 水 器量水器桝 量水器桝弁 類 弁 類水 栓 柱 水 栓 柱建物導入部配管 建物導入部配管(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留しないようにする。 ないようにする。 300×300 300×300大きさは下記のとおりとする。 大きさは下記のとおりとする。 及びダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の 及びダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の(2)ダクト接続形の空気調和機等に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバ (2)ダクト接続形の空気調和機等に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバ亜鉛鉄板製 亜鉛鉄板製多湿箇所の排気 多湿箇所の排気ダクト ダクト(2)水抜き管は( (2)水抜き管は(クトには設ける クトには設ける(2)冷却水管 (2)冷却水管(1)冷温水管 (1)冷温水管(1)防煙ダンパー 復帰方式( (1)防煙ダンパー 復帰方式((2)ピストンダンパー 復帰方式( (2)ピストンダンパー 復帰方式((3)ブライン管 (3)ブライン管(4)冷媒管 (4)冷媒管ダンパー ダンパー配管材料 配管材料保 温 保 温 下記のダクトの保温を行う。 下記のダクトの保温を行う。 その他の部分 その他の部分その他の部分 その他の部分吹出口及び吸込口 吹出口及び吸込口ボックス ボックスRF-VP又はリサイクルVP RF-VP又はリサイクルVPRF-VP又はリサイクルVP RF-VP又はリサイクルVPRS-VU又はリサイクルVU RS-VU又はリサイクルVU一般配管用ステンレス鋼管 一般配管用ステンレス鋼管露出部 M銅管 その他 保温付被覆銅管(M銅管) 露出部 M銅管 その他 保温付被覆銅管(M銅管) 配管材料 配管材料桝の適用 桝の適用 別紙桝表による。 別紙桝表による。 掃除口付きソケット 掃除口付きソケット 3階以上にわたる排水立て管には、各階毎に次の継手を設ける。 3階以上にわたる排水立て管には、各階毎に次の継手を設ける。 満水試験継手 満水試験継手 洗面器等に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。 洗面器等に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。 洗面器等の排水管 洗面器等の排水管3.原則として雑排水配管、汚水配管の管接合部はY45度で行う。 3.原則として雑排水配管、汚水配管の管接合部はY45度で行う。 2.雨水排水を含む場合は、雨水排水管は雑排水配管の材料種別による。 2.雨水排水を含む場合は、雨水排水管は雑排水配管の材料種別による。 RF-VP、RF-VU又は、REP-VUは標準仕様書第2編1.2.6による。 RF-VP、RF-VU又は、REP-VUは標準仕様書第2編1.2.6による。 (注)1. (注)1.鋼管とステンレス管及びこれに類する部分 鋼管とステンレス管及びこれに類する部分鋼管と銅管及びこれに類する部分 鋼管と銅管及びこれに類する部分 取付部は下記による。 取付部は下記による。 絶縁フランジ 絶縁フランジ(2)ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。 (2)ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。 (1)規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示に図示による。 (1)規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示に図示による。 弁 類 弁 類ガス瞬間湯沸器 ガス瞬間湯沸器 屋外設置の潜熱回収型 屋外設置の潜熱回収型電気給湯器 電気給湯器 飲用の場合は、80℃以上で使用可能なものとし、「熱湯注意」の表示をする。 飲用の場合は、80℃以上で使用可能なものとし、「熱湯注意」の表示をする。 液化石油ガスの 液化石油ガスの ガス設備工事の施工者にガスの供給権は付帯しない。 ガス設備工事の施工者にガスの供給権は付帯しない。 厨房機器の固定 厨房機器の固定 原則として、移動を前提とする厨房機器を除き地震時に転倒及び位置ずれを起こさ 原則として、移動を前提とする厨房機器を除き地震時に転倒及び位置ずれを起こさないよう、床又は壁に堅固に取り付ける。 ないよう、床又は壁に堅固に取り付ける。 シンク用水栓 シンク用水栓 ※レバー式泡沫水栓 ・自動水栓 ※レバー式泡沫水栓 ・自動水栓安全装置の機能 安全装置の機能の適用 の適用標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.6安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.6安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.6安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.6安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.6安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.6安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.6安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 (5)ドレン管(屋外) (5)ドレン管(屋外)(保温厚mm ガス管 (保温厚mm ガス管 衛生設備器具の適用等の必要なことは別途衛生設備器具表による。 衛生設備器具の適用等の必要なことは別途衛生設備器具表による。 そ の 他 そ の 他擬音装置 擬音装置 女子用トイレブースに設置する。 女子用トイレブースに設置する。 水せっけん入れ 水せっけん入れ せっけん供給栓等がない場合は、監督員と協議のうえ洗面器、手洗器に必ず設ける。 せっけん供給栓等がない場合は、監督員と協議のうえ洗面器、手洗器に必ず設ける。 すく各トイレ毎に表示する。 すく各トイレ毎に表示する。 大便器、小便器の洗浄水用に雨水等の利用をしている場合は、その旨をわかりや 大便器、小便器の洗浄水用に雨水等の利用をしている場合は、その旨をわかりや 標 記 板 標 記 板排水器具用ゴム継手 排水器具用ゴム継手 使用できる 使用できる掃除流し 掃除流し 共栓なしとする。 共栓なしとする。 大便器耐火カバー 大便器耐火カバー 設ける(ピット内は除く) 設ける(ピット内は除く)上層階で使用する大便器洗浄弁は、現地給水管の流動圧を確認し必要に応じ低圧形とする。 上層階で使用する大便器洗浄弁は、現地給水管の流動圧を確認し必要に応じ低圧形とする。 洗浄弁操作方式は、 洗浄弁操作方式は、 器具表又は下記の場合を除き、 器具表又は下記の場合を除き、 大便器洗浄弁・ 大便器洗浄弁・ 洗浄用タンク 洗浄用タンク(4)使用流体は、飲料用水道水とする。 (4)使用流体は、飲料用水道水とする。 (3)温水洗浄加熱方式 (3)温水洗浄加熱方式(2)機能種別 (2)機能種別(1)JIS A 4422(温水洗浄便座)とする。 (1)JIS A 4422(温水洗浄便座)とする。 暖房便座 暖房便座自動水栓類の電源 自動水栓類の電源 AC100V AC100V衛生器具付属水栓 衛生器具付属水栓 (1)器具付属止水栓は (1)器具付属止水栓は(2)水抜き栓を使用する場合は、水栓は固定コマ式とする。 (2)水抜き栓を使用する場合は、水栓は固定コマ式とする。 鏡鏡スライドバー スライドバーシャワー シャワー手すり ( 手すり (バリヤフリー対応 バリヤフリー対応小便器用節水装置 小便器用節水装置 JIS B 2026(自動水栓)による電気開閉式とし小便器( JIS B 2026(自動水栓)による電気開閉式とし小便器(電気計装用機材 電気計装用機材 使用する電線及びケーブルは、原則としてEM電線またはEMケーブルとする。 使用する電線及びケーブルは、原則としてEM電線またはEMケーブルとする。 構成・機能 構成・機能 図示による 図示による中央監視制御装置 中央監視制御装置 有り 有り排煙風量測定 排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の装置 装置排煙口手動開放 排煙口手動開放 開放及び復帰方式 開放及び復帰方式壁取付 ( 壁取付 (天井取付( 天井取付( 排煙口の形式 排煙口の形式ダ ク ト ダ ク ト 亜鉛鉄板 亜鉛鉄板範囲は図示による)範囲は図示による)((1mの部分とする。 1mの部分とする。 保温施工範囲は、給気用OAダクトは全て、また、排気用EAダクトは外壁より 保温施工範囲は、給気用OAダクトは全て、また、排気用EAダクトは外壁より全熱交換気用の隠ぺい部ダクト 全熱交換気用の隠ぺい部ダクト試運転調整 試運転調整 風量調整 風量調整風量測定 風量測定騒音の測定 騒音の測定(3)埼玉県グリーン調達推進方針で掲げる成績係数を満たす機器とする。 (3)埼玉県グリーン調達推進方針で掲げる成績係数を満たす機器とする。 (2)冷媒 HFC( R410A、R32またはR407C ) (2)冷媒 HFC( R410A、R32またはR407C )(1)圧縮機原動機の制御方式 (1)圧縮機原動機の制御方式 標準仕様書によるほか下記による。 標準仕様書によるほか下記による。 ポンプ空調機 ポンプ空調機空気熱源ヒート 空気熱源ヒート補給水は、水道水とし、補給水接続管部分に清掃用の水栓を分岐して設ける。 補給水は、水道水とし、補給水接続管部分に清掃用の水栓を分岐して設ける。 レジオネラ属菌殺菌剤等の自動薬剤注入装置 レジオネラ属菌殺菌剤等の自動薬剤注入装置直交流式 直交流式 冷却塔 冷却塔なお、フロートスイッチ部と制御装置の配管・配線は製造者標準仕様とする。 なお、フロートスイッチ部と制御装置の配管・配線は製造者標準仕様とする。 返油ポンプ制御 )の端子を設ける。 返油ポンプ制御 )の端子を設ける。 制御盤には( 制御盤には(往又は還どちらかの冷温水ヘッダーの各接続管へ( 往又は還どちらかの冷温水ヘッダーの各接続管へ( 油面制御装置 油面制御装置空気調和機の冷温水管の出入口どちらかに( 空気調和機の冷温水管の出入口どちらかに(・熱源機器の冷温水管、冷却水管の出入口どちらかに( ・熱源機器の冷温水管、冷却水管の出入口どちらかに(による。 なお、着脱部の指示部は( による。 なお、着脱部の指示部は( 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とし、型式及び取付部は下記 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とし、型式及び取付部は下記 瞬間流量計 瞬間流量計冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 冷温水ヘッダー(往)及び各還り管空気調和機の冷温水管(出入口共) 空気調和機の冷温水管(出入口共)熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) 熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) 取付部は下記による。 取付部は下記による。 圧 力 計 圧 力 計冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 冷温水ヘッダー(往)及び各還り管外気取入ダクト及びレタンチャンバー 外気取入ダクト及びレタンチャンバーダクト接続形空気調和機のサプライチャンバー、レタンダクト、 ダクト接続形空気調和機のサプライチャンバー、レタンダクト、熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) 熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) 取付部は下記による。 取付部は下記による。 温 度 計 温 度 計また、鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 また、鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び共通仕様書による。 規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び共通仕様書による。 弁 類 弁 類保温機能付空調用ドレン管(エスロンACドレンパイプ相当品) 保温機能付空調用ドレン管(エスロンACドレンパイプ相当品) (8)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管 (8)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管還 管 還 管(7)蒸気管 給気管 ※ (7)蒸気管 給気管 ※(6)油管 (6)油管ただし、保温機能付空調用ドレン管は、水圧1mを超える配管には使用しない。 ただし、保温機能付空調用ドレン管は、水圧1mを超える配管には使用しない。 (消防協議事項: ) (消防協議事項: )○○○○○○11 1111湿度(RH) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB)℃℃ %%%% ℃℃℃℃ %%%% ℃℃℃℃ %%%% ℃℃℃℃22※※※※ ・・別途 別途※※ ・・ する する しない しない※※ ・・ する する しない しない※※ ・・ する する しない しない※※ ・・ する する しない しない・・ ※※ する する しない しない※※ ・・ する する しない しない33 ※※※※※※・・・・・・3.2mm 3.2mm 4.5mm ) 4.5mm )設ける 設ける 設けない 設けない設ける(測定口は80φとする) 設ける(測定口は80φとする) 設けない 設けない44 ※※ ・・ 別途 別途 本工事 本工事55 ※※※※ ・・・・共板工法 共板工法 スライドオンフランジ工法 スライドオンフランジ工法※※アングルフランジ工法 アングルフランジ工法・・・・ ・・ ・・・・・・ ※※ ※※高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) ステンレス製ダクト( ステンレス製ダクト( A区分 A区分 B区分) B区分) 塩ビ製ダクト( 塩ビ製ダクト( A区分 A区分 B区分) B区分) 66 ※※ ※※※※・・ ・・・・ ・・ ・・スパイラルダクト( スパイラルダクト( 亜鉛鉄板製 亜鉛鉄板製 ステンレス製) ステンレス製) 硬質塩化ビニル管(VU) 硬質塩化ビニル管(VU)換気用耐火二層管(大臣認定品) 換気用耐火二層管(大臣認定品) フレキシブルダクト( フレキシブルダクト( 保温付 保温付 保温無) 保温無)7788・・ ・・ ・・ ※※ 300×500 300×500 400×600 400×600 550×750 550×7509910 10※※ ・・グラスウール製 グラスウール製11 11※※※※・・・・遠隔 遠隔 )定格入力DC24V,0.7A以下 )定格入力DC24V,0.7A以下遠隔 遠隔 ))※※※※※※※※※※※※※※・・・・・・配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(黒) 配管用炭素鋼鋼管(黒)断熱材被覆銅管 断熱材被覆銅管※※ ※※ ・・ ・・ 20以上 20以上 10以上 液管 10以上 液管 20以上 20以上 10以上) 10以上)※※ ・・※※配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白) 硬質塩化ビニル管VP 硬質塩化ビニル管VP ※※※※※※※※・・・・・・・・配管用炭素鋼鋼管(黒) 配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(黒) 配管用炭素鋼鋼管(黒)圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 ステンレス鋼管 ステンレス鋼管配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白)12 1213 13※※※※※※空気調和機の冷温水管(出入口共) 空気調和機の冷温水管(出入口共)14 14※※ ※※ ・・ 熱交換器の温水管(出入口) 熱交換器の温水管(出入口)※※※※※※ ※※熱交換器の温水管(出入口) 熱交換器の温水管(出入口) ・・15 15※※ ・・ 1個 1個 個)付属とする。 個)付属とする。 ・・・・※※※※・・・・固定形 固定形 着脱形)を設ける。 着脱形)を設ける。 固定形 固定形 着脱形)を設ける。 着脱形)を設ける。 16 16 ※※ ※※ ・・・・ ・・ ※※ ※※・・固定形 固定形 着脱形)を設ける。 着脱形)を設ける。 給油ポンプ制御 給油ポンプ制御 満減油警報 満減油警報 遠隔警報 遠隔警報 電磁弁制御 電磁弁制御17 17 ※※※※ ※※ ・・・・向流型 向流型自動ブロー装置 自動ブロー装置18 18※※ ・・ ・・ 回転数制御 回転数制御 オンオフ制御 オンオフ制御設設空空備備気気調調和和アングルフランジ工法 アングルフランジ工法長辺の長さ1500mm以下 長辺の長さ1500mm以下低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 低圧ダクト(亜鉛鉄板製) ※※※※ ・・・・共板工法 共板工法 スライドオンフランジ工法 スライドオンフランジ工法高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) 高圧1ダクト(亜鉛鉄板製)それ以外の部分 それ以外の部分 ※※アングルフランジ工法 アングルフランジ工法・・・・ ・・ ・・・・・・ ※※ ※※高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) ステンレス製ダクト( ステンレス製ダクト( A区分 A区分 B区分) B区分) 塩ビ製ダクト( 塩ビ製ダクト( A区分 A区分 B区分) B区分) (注)1 使用区分は図示による。 (注)1 使用区分は図示による。 円形ダクト 円形ダクト 22 ※※ ※※※※・・ ・・・・ ・・ ・・スパイラルダクト( スパイラルダクト( 亜鉛鉄板製 亜鉛鉄板製 ステンレス製) ステンレス製) 硬質塩化ビニル管(VU) 硬質塩化ビニル管(VU)耐火二層換気管(大臣認定品) 耐火二層換気管(大臣認定品) フレキシブルダクト( フレキシブルダクト( 保温付 保温付 保温無) 保温無)送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。 風量測定口 風量測定口 33(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 チャンバー チャンバー300×300 300×300下記のとおりとする。 下記のとおりとする。 (2)消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の大きさは (2)消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の大きさは44・・ ・・ ・・ ※※ 300×500 300×500 400×600 400×600 550×750 550×750(1)防煙ダンパー 復帰方式( (1)防煙ダンパー 復帰方式((2)ピストンダンパー 復帰方式( (2)ピストンダンパー 復帰方式(ダンパー ダンパー ※※※※・・・・遠隔 遠隔 )定格入力DC24V,0.7A以下 )定格入力DC24V,0.7A以下遠隔 遠隔 ))5566※※ ・・・・ ※※ ※※ 厨房、浴室 厨房、浴室 結露水が滞留する部分 結露水が滞留する部分 )の排気ダ )の排気ダ77※※仕様は 仕様は NN ・・ ・・ (ロ) (ロ) XI XI とする。 とする。 ※※ ※※ ・・ ・・ 厨房 厨房 湯沸室 湯沸室 )用の隠蔽ぺい部ダクト(仕様は )用の隠蔽ぺい部ダクト(仕様は hh ・・ ・・ (イ) (イ) ⅨⅨ とし とし88 ※※ ・・ する する しない しない※※ ・・ する する しない しない※※ ・・ する する しない しない※※ ・・223344※※ ※※ ・・・・ ・・ ・・スリット形 スリット形 スイング形) スイング形)スリット形 スリット形 スイング形) スイング形)※※ ・・ ・・ ・・ ワイヤー式 ワイヤー式 電気式(遠隔操作 電気式(遠隔操作 不要 不要 要) 要)112233・・ ※※無し 無し11223344556677889910 1011 1112 1213 13※※ ・・ 一体形 一体形 分離形)とする。 分離形)とする。 ・・ ・・ ※※ 小便器 小便器 全部ストール形 全部ストール形 一部ストール形 一部ストール形・・ ※※ 本工事 本工事 別途工事) 別途工事)※※※※※※※※・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・ ・・洗面器 洗面器 自動水栓( 自動水栓( 全部 全部 一部) 一部) レバー式水栓(一部) レバー式水栓(一部) ※※サーモスタット式 サーモスタット式 ミキシング式 ミキシング式フック フック 止水機能付節水形シャワーヘッド 止水機能付節水形シャワーヘッド ※※600×800(耐食鏡) 600×800(耐食鏡) 傾斜鏡( 傾斜鏡( 照明無 照明無 照明付) 照明付)※※ ・・ ドライバー式 ドライバー式 ハンドル式 ハンドル式※※ ・・乾電池等 乾電池等※※ ※※※※・・ ・・・・温水洗浄 温水洗浄 脱臭 脱臭 温風乾燥 温風乾燥 トイレ室内暖房 トイレ室内暖房瞬間式 瞬間式 貯湯式 貯湯式※※※※ ※※・・・・ ・・節水Ⅰ型 節水Ⅰ型 節水Ⅱ型とする。 節水Ⅱ型とする。 ・・ 手動式 手動式 電気開閉式( 電気開閉式( センサー式 センサー式 タッチスイッチ式) タッチスイッチ式)・・※※ ・・設けない 設けない※※ ・・使用できない 使用できない・・設設備備換換気気設設備備排排煙煙○○制制御御自自動動○○器器具具衛衛生生設設備備11●●設設給給水水備備2233445566※※・・7788※※ ※※ ※※※※※※※※・・ ・・ ・・・・・・・・ ・・ ・・貸与品 貸与品 )) 買い取り 買い取り ))標準図MC形 標準図MC形不凍給水栓 不凍給水栓 埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。 埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。 ・・ (a) (a) (b) (b) (c)) (c)) 配管材料 配管材料 11 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。 又は耐火VP 又は耐火VP5533441122443322・・・・※※※※※※ ・・※※ 満水試験用掃除口ソケット 満水試験用掃除口ソケット ・・※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※・・・・・・・・・・・・・・・・VP VPVP VPRF-VP又はリサイクルVP RF-VP又はリサイクルVP ・・VP VPRF-VP又はリサイクルVP RF-VP又はリサイクルVP ・・VP VP・・VU VU・・ RF-VP又はリサイクルVP RF-VP又はリサイクルVP VP VPRF-VP又はリサイクルVP RF-VP又はリサイクルVP VP VP●●設設排排水水備備○○設設給給湯湯備備雑雑排排水水配配管管汚汚水水配配管管共共通通通通気気配配管管配管材料 配管材料 11 ※※※※・・・・SGP(白) SGP(白) STPG370(白)Sch40 STPG370(白)Sch40SGP-VS SGP-VS HIVP HIVP 地中埋設 地中埋設※※※※・・・・SGP(白) SGP(白) STPG370(白)Sch40 STPG370(白)Sch40SGP-VS SGP-VS HIVP HIVP 建物導入部配管 建物導入部配管 22 図示部分について下記のとおり施工する。 図示部分について下記のとおり施工する。 標準図施工4( 標準図施工4(※※・・ ・・ ・・埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。 埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。 ・・ (a) (a) (b) (b) (c)) (c)) 配管材料 配管材料 112233※※※※・・・・合成樹脂被覆鋼管 合成樹脂被覆鋼管 SGP(白) SGP(白) PE管 PE管112233○○設設消消火火備備○○設設ガガスス備備○○制制御御厨厨房房(( 本工事 本工事 ※※ 別途工事) 別途工事) ・・検査方法に準じる。 検査方法に準じる。 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。 天井内隠蔽電線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 天井内隠蔽電線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 ※※ 共栓付きとする。 共栓付きとする。 ・・リサイクルVP、リサイクルVU リサイクルVP、リサイクルVU ははJIS K 6741 JIS K 6741 の規格をもつ塩ビリサイクル管 の規格をもつ塩ビリサイクル管ポリブテン管(さや管ヘッダー工法) ポリブテン管(さや管ヘッダー工法) ・・PS扉内設置の潜熱回収型 PS扉内設置の潜熱回収型 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき締結した委託契約書の写し及び許可証の また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき締結した委託契約書の写し及び許可証の第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければならないものとする。 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければならないものとする。 理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において定める産業廃棄物管 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において定める産業廃棄物管 約を締結しなければならないものとする。 約を締結しなければならないものとする。 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃棄物収集運搬委託契 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃棄物収集運搬委託契 とする。 とする。 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しなければならないもの 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しなければならないもの の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した濁水を産業廃棄物 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した濁水を産業廃棄物 ・中間処理施設 市 地内、(株) ・中間処理施設 市 地内、(株) ・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥)m3 ・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥)m3第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるものである。 生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるものである。 第1条 この特記仕様書は、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト舗装版切断時に発 第1条 この特記仕様書は、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト舗装版切断時に発舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書 水道事業者の集合住宅に関する戸別検針規定に適合するように関連工事業者と調整の 水道事業者の集合住宅に関する戸別検針規定に適合するように関連工事業者と調整の 検針方法 検針方法 99水道利用加入金 水道利用加入金 10 10本管取出し 本管取出し 11 11 水道利用加入金は、別途とする。 ただし、水道事業者との調整は本工事に含む。 水道利用加入金は、別途とする。 ただし、水道事業者との調整は本工事に含む。 水道本管からの給水取出し工事は、本工事範囲とする。 また、取出し部における舗装の 水道本管からの給水取出し工事は、本工事範囲とする。 また、取出し部における舗装の復旧も含む。 復旧も含む。 うえ施工すること。 うえ施工すること。 SGP(白) SGP(白) ・・排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 ・・ 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協議するものとする。 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協議するものとする。 いものとする。 いものとする。 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変更の対象としな 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変更の対象としな ・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず) ・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず) ・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融含む) ・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融含む) 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 写しを添付すること。 写しを添付すること。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 (注1)R410Aを採用した場合、冷媒配管は機器の設計圧力を満足するものを使用 (注1)R410Aを採用した場合、冷媒配管は機器の設計圧力を満足するものを使用 すること。 すること。 (注2)R32を採用した場合、冷媒配管の断熱材被覆銅管は難燃性のもの使用する (注2)R32を採用した場合、冷媒配管の断熱材被覆銅管は難燃性のもの使用する こと。 こと。 男子用トイレブースに設置する。 男子用トイレブースに設置する。 (( 本工事 本工事 ※※ 別途工事) 別途工事) ・・多目的トイレブースに設置する。 多目的トイレブースに設置する。 (( 本工事 本工事 ※※ 別途工事) 別途工事) ・・・・・・ ドレン管(屋内) ドレン管(屋内)・・耐火二層管VP(FDPS-1) 耐火二層管VP(FDPS-1)・・配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白) ・・硬質塩化ビニル管VP 硬質塩化ビニル管VP ただし、液管の呼び径が9.52mm以下の断熱厚さは8mmとしてもよい。 ただし、液管の呼び径が9.52mm以下の断熱厚さは8mmとしてもよい。 ・・自己発電 自己発電(5)リモコン (5)リモコン AC100V AC100V ・・ ・・乾電池等 乾電池等 ※※自己発電 自己発電0.6 0.636.9 36.950.7 50.746.1 46.1工事対象範囲の既設機器運転状態の記録 工事対象範囲の既設機器運転状態の記録 ※※ ・・ する する しない しない耐火二層管VP(FDPS-1) 耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP 又は耐火VP※※SGP(白) SGP(白) ・・2021.04 2021.04排水用硬質塩ビライニング鋼管 排水用硬質塩ビライニング鋼管 ・・排水用硬質塩ビライニング鋼管 排水用硬質塩ビライニング鋼管 ・・排水用硬質塩ビライニング鋼管 排水用硬質塩ビライニング鋼管 ・・管 種 別 管 種 別 施 工 箇 所 施 工 箇 所上上SGP-PD SGP-PDHIVP HIVP 高密度ポリエチレン管(32A以上) 高密度ポリエチレン管(32A以上)地中埋設部(一般部分) 地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部 保温をしない屋外露出部湿潤シンダー内配管 湿潤シンダー内配管床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )その他の部分 その他の部分地中埋設部(一般部分) 地中埋設部(一般部分)地中埋設部(水道直結部分) 地中埋設部(水道直結部分)保温をしない屋外露出部 保温をしない屋外露出部ウエット厨房、浴室等の湿潤シンダー内配管) ウエット厨房、浴室等の湿潤シンダー内配管)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )SGP-PD SGP-PD水道用ステンレス鋼管 水道用ステンレス鋼管水道配水用ポリエチレン管(PE) 水道配水用ポリエチレン管(PE)その他の部分 その他の部分・・・・ ・・・・・・ ・・※※・・・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※SUS SUSSGP-PD SGP-PD SUS SUSSGP-PD SGP-PD SUS SUSHIVP HIVP 水道用ステンレス鋼管 水道用ステンレス鋼管 HIVP HIVP HIVP HIVP SUS SUS HIVP HIVP SGP-PD SGP-PD SUS SUS HIVP HIVP SUS SUSSGP-PD SGP-PD SUS SUS水道配水用ポリエチレン管(PE) 水道配水用ポリエチレン管(PE)水道用ポリエチレン管 水道用ポリエチレン管 HIVP HIVP SGP-PD SGP-PD SUS SUS水水配配管管中中水水配配管管ポリブテン管(さや管ヘッダー工法) ポリブテン管(さや管ヘッダー工法) 県営住宅 住戸内 県営住宅 住戸内 ※※・・・・ポリブテン管 ポリブテン管ポリブテン管 ポリブテン管・・ポリブデン管 ポリブデン管・・ポリブデン管 ポリブデン管・・ポリブテン管 ポリブテン管便所天井内、PS内(注5) 便所天井内、PS内(注5)ポリブテン管 ポリブテン管 ※※ 便所空隙壁内または衛生器具等接続管 便所空隙壁内または衛生器具等接続管・・水道用高密度ポリエチレン管 水道用高密度ポリエチレン管2.ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。 2.ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。 (注)1. (注)1.便所・廊下流し廻り露出配管( 便所・廊下流し廻り露出配管(3.飲料水以外の給水管は、系統別に管外部に配管識別テープを巻く。 また、誤接続 3.飲料水以外の給水管は、系統別に管外部に配管識別テープを巻く。 また、誤接続試験を行う。 試験を行う。 がないことを確認するため衛生器具の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水 がないことを確認するため衛生器具の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水一般部( 一般部( ・・ ※※ 圧縮 圧縮 ダブルプレス ダブルプレス 拡管) 拡管) ・・ 拡管)とする。 拡管)とする。 ※※SUS SUSとは、 とは、 JIS G 3448 JIS G 3448 または または JWWA G 115 JWWA G 115 に規定するステンレ鋼管とし、継手は に規定するステンレ鋼管とし、継手は4.建物導入部において、ポリエチレン管と異種管を接合する場合は、接合部が容易に 4.建物導入部において、ポリエチレン管と異種管を接合する場合は、接合部が容易に点検できるように点検用桝を設ける。 点検できるように点検用桝を設ける。 5.口径25Aにて大便器に接続の場合は、施工状況に応じて高密度水道用ポリエチレ 5.口径25Aにて大便器に接続の場合は、施工状況に応じて高密度水道用ポリエチレ ン管にて接続も可とする。 ン管にて接続も可とする。 ・・ポリブテン管 ポリブテン管ポリブテン管 ポリブテン管6.高密度ポリエチレン管とは、主材料に高密度ポリエチレン樹脂(PE100)を 6.高密度ポリエチレン管とは、主材料に高密度ポリエチレン樹脂(PE100)をポリブテン管(10mm保温付) ポリブテン管(10mm保温付) ※※ 便所天井内 便所天井内高密度ポリエチレン管(32A以上) 高密度ポリエチレン管(32A以上) ※※ 便所天井内、PS内(注5) 便所天井内、PS内(注5)ポリブテン管 ポリブテン管 ※※ 便所空隙壁内または衛生器具等接続管 便所空隙壁内または衛生器具等接続管ポリブテン管(10mm保温付) ポリブテン管(10mm保温付) ※※ 便所天井内 便所天井内 採用し、管と継ぎ手を電気融着にて接合するものをいう。 採用し、管と継ぎ手を電気融着にて接合するものをいう。 一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司高 橋 設 計図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-03 機械設備工事特記仕様書-3アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度測定測定箇所 測定箇所濃度測定 濃度測定備 考 備 考 測定場所 測定場所 測定時期 測定時期 測定名称 測定名称4方向各1点 4方向各1点処理作業中 処理作業中処理作業前 処理作業前測定1 測定1測定2 測定2測定3 測定3測定4 測定4測定5 測定5測定6 測定6適 用 適 用レベル2 レベル2 レベル1 レベル1 レベル3 レベル34方向各1点 4方向各1点各1点 各1点各1点 各1点各2点 各2点各2点 各2点空気の流れ 空気の流れを確認 を確認除じん装置 除じん装置の性能確認 の性能確認負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合)処理作業室内 処理作業室内セキュリティー セキュリティーゾーン入口 ゾーン入口施工区画周辺又は 施工区画周辺又は敷地境界 敷地境界敷地境界 敷地境界施工区画周辺又は 施工区画周辺又は処理作業室内 処理作業室内測定点数 測定点数(各処理作業室ごと) (各処理作業室ごと)4方向各1点 4方向各1点処理作業後 処理作業後各2点 各2点(レベル3は1点) (レベル3は1点)処理作業室内 処理作業室内施工区画周辺又は 施工区画周辺又は敷地境界 敷地境界4方向各1点 4方向各1点処理作業後 処理作業後 測定7 測定7測定8 測定8各2点 各2点(レベル3は1点) (レベル3は1点)処理作業室内 処理作業室内施工区画周辺又は 施工区画周辺又は敷地境界 敷地境界(隔離シート (隔離シート撤去前) 撤去前)(シート撤去後 (シート撤去後1週間以降) 1週間以降)測定9 測定9測定10 測定10アスベスト粉じん濃度測定方法 アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径 メンブレンフィルタの直径計数機器 計数機器 位相差・分散顕微鏡 位相差・分散顕微鏡測定 1,2,4,6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数 総アスベスト繊維数50 f/l 50 f/l25mm 25mm試料の透明化 試料の透明化試料の吸引時間 試料の吸引時間定量限界 定量限界計数アスベスト 計数アスベスト測定 31 l/min 1 l/min5 min 5 min測定 5試料の吸引流量 試料の吸引流量計数条件 計数条件0.5 f/l 0.5 f/l5 l/min 5 l/min120 min 120 min0.3 f/l 0.3 f/l10 l/min 10 l/min240 min 240 min47mm 47mm報告書の作成(記録する項目) 報告書の作成(記録する項目)ア、測定結果 ア、測定結果イ、測定時間 イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 ) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 )エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法 オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 直径(幅) 直径(幅)アスベスト粉じん アスベスト粉じん材 料 名 材 料 名行う(下表による) 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)定量分析 定量分析分析方法 分析方法JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」調査 調査アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト) アンソフィライト、トレモライト)分析対象 分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査 分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 採取箇所アスベスト含有分析 アスベスト含有分析に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 [9.1.1] [9.1.1]留意事項 留意事項一般共通事項 一般共通事項「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)による。 「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)による。 3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の 3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 材 料 名 材 料 名アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材の除去処理を行う保温材等アスベストの仕様 処理を行う保温材等アスベストの仕様作業上の隔離 作業上の隔離処理を行うアスベスト成形板の仕様等 処理を行うアスベスト成形板の仕様等1 アスベスト含有成形板の除去 1 アスベスト含有成形板の除去厚さ(mm) 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲図示 図示2 非石綿部での切断による除去 2 非石綿部での切断による除去<参考>石綿使用有無の事前調査フロー <参考>石綿使用有無の事前調査フローアスベスト含有吹付け材の除去 アスベスト含有吹付け材の除去処理を行う吹付けアスベストの仕様 処理を行う吹付けアスベストの仕様セメント固化 セメント固化処理方法 処理方法除去物及び汚染物質等 除去物及び汚染物質等の撤去(レベル1) の撤去(レベル1)アスベスト含有吹き付材 アスベスト含有吹き付材行う。 行う。 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を<作業フローチャート> <作業フローチャート>ないので、特定粉じん飛散のおそれがない場合には、「特定粉じん等排出作業」には該当しない。 ないので、特定粉じん飛散のおそれがない場合には、「特定粉じん等排出作業」には該当しない。 <作業フローチャート> <作業フローチャート> 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけでは 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけでは2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン】(レベル3) 2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン】(レベル3)設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 11 アスベスト処理工事 アスベスト処理工事22・・※※ ・・ 定性分析 定性分析定量分析 定量分析 ※※ ・・ 定性分析 定性分析定量分析 定量分析 ※※ ・・ 定性分析 定性分析定量分析 定量分析 ※※ ・・ 定性分析 定性分析定量分析 定量分析 ※※ ・・ 定性分析 定性分析※※※※※※・・ 図示 図示33行う(測定名称及び測定点は下表による) 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・・※※ ・・ 図示 図示・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・※※ ・・各3点 各3点[9.1.1] [9.1.1]本又は視野数 本又は視野数 視野 視野 200 200 50 503μm 3μm 未満、長さ 未満、長さ 5μm 5μm 以上、長さと直径比 以上、長さと直径比 3:1 3:1 以上の繊維状物質 以上の繊維状物質44 [9.1.3] [9.1.3]行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 ・・密封処理(二重袋梱包) 密封処理(二重袋梱包) ※※・・※※ ・・の撤去(レベル2) の撤去(レベル2)アスベスト含有保温材等 アスベスト含有保温材等 55行う 行う ・・行う 行う ・・行わない 行わない ・・材 料 名 材 料 名 厚さ(mm) 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲図示 図示 ※※ ・・[9.1.4] [9.1.4]の撤去(レベル3) の撤去(レベル3)アスベスト含有成形板類 アスベスト含有成形板類 66行う 行う ・・材 料 名 材 料 名含有するアス 含有するアス処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・ベストの種類 ベストの種類処理を行うアスベスト含有物の仕様等 処理を行うアスベスト含有物の仕様等行う 行う ・・材 料 名 材 料 名含有するアス 含有するアス処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲図示 図示 ・・ ・・図示 図示 ・・ ・・図示 図示 ・・ ・・図示 図示 ・・ ・・ベストの種類 ベストの種類設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込) 設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込)石綿含有保温材付配管 石綿含有保温材付配管・・・・[9.1.5] [9.1.5]可能性なし 可能性なし可能性あり・不明 可能性あり・不明可能性あり・不明 可能性あり・不明① 施工年による調査 ① 施工年による調査② 使用建築材料による調査 ② 使用建築材料による調査(1)設計図書による調査 (1)設計図書による調査(2)現場目視による調査 (2)現場目視による調査目視調査(建材の確認) 目視調査(建材の確認)(3)分析調査による判定 (3)分析調査による判定JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など石綿使用なし 石綿使用なし 石綿使用あり・届出要件確認・届出 石綿使用あり・届出要件確認・届出石綿を0.1重量%を超えていると判断 石綿を0.1重量%を超えていると判断 石綿含有0.1%以下と判断 石綿含有0.1%以下と判断可能性なし 可能性なし外部から見やすい位置に掲示する。 外部から見やすい位置に掲示する。 床養生以外に開口部もシート等で 床養生以外に開口部もシート等で養生する。 養生する。 破損した場合は、高性能真空掃除機 破損した場合は、高性能真空掃除機で清掃する。 で清掃する。 除去工事実施の表示 除去工事実施の表示事前清掃 事前清掃周辺の養生 周辺の養生粉じん飛散抑制剤の散布・浸透 粉じん飛散抑制剤の散布・浸透原形のまま取り外し 原形のまま取り外し除去面に粉じん飛散防止処理剤散布 除去面に粉じん飛散防止処理剤散布養生材の清掃または粉じん飛散 養生材の清掃または粉じん飛散抑制剤散布 抑制剤散布養生の撤去 養生の撤去最終清掃 最終清掃作業記録 作業記録管理産業廃棄物として最終処分 管理産業廃棄物として最終処分所管行政庁の指導により、特別 所管行政庁の指導により、特別工事計画・要領書の作成・届出 工事計画・要領書の作成・届出必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達石綿作業主任者の選任 石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施作作業業にに適適ししたた呼呼吸吸用用保保護護具具・・専専用用のの作作業業衣衣着着用用参考図のとおり切断する。 参考図のとおり切断する。 事前清掃 事前清掃石綿含有部分以外の部分で切断 石綿含有部分以外の部分で切断最終清掃 最終清掃作業記録 作業記録作業計画の作成・作業の届出 作業計画の作成・作業の届出必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達石綿作業主任者の選任 石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施作作業業にに適適ししたた呼呼吸吸用用保保護護具具専専用用のの作作業業衣衣着着用用除去工事実施の表示 除去工事実施の表示(所管行政庁の指導がある場合) (所管行政庁の指導がある場合)プラスチックシートまたは袋で プラスチックシートまたは袋で二重梱包 二重梱包切断部分の収集・運搬 切断部分の収集・運搬最終処分 最終処分●●環環ググ境境リリ配配--慮慮ンン((改改修修工工((事事2021.04 2021.04切断 切断切断 切断ジョイントビス ジョイントビス鋲締め 鋲締めダクトジョイントアングル ダクトジョイントアングル石綿含有パッキン 石綿含有パッキンダクト鉄板 ダクト鉄板参考図1 設備機器ダクト接合部の除去方法 参考図1 設備機器ダクト接合部の除去方法れがある。 そこで、養生等について一部レベル2として取り扱う。 ただし、石綿障害予防規則第5条の「作業届」が必要。 れがある。 そこで、養生等について一部レベル2として取り扱う。 ただし、石綿障害予防規則第5条の「作業届」が必要。 <作業フローチャート> <作業フローチャート> 直接石綿含有物に触れるわけではなく、レベル3で扱えばよいが、保温材等の劣化が見受けられる場合が多く、飛散のおそ 直接石綿含有物に触れるわけではなく、レベル3で扱えばよいが、保温材等の劣化が見受けられる場合が多く、飛散のおそ3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル3一部レベル2) 3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル3一部レベル2)参考図のとおり切断する。 参考図のとおり切断する。 石綿含有部分以外の部分で切断 石綿含有部分以外の部分で切断最終清掃 最終清掃作業記録 作業記録石綿作業主任者の選任 石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施プラスチックシートまたは袋で プラスチックシートまたは袋で二重梱包 二重梱包切断部分の収集・運搬 切断部分の収集・運搬最終処分 最終処分選任し適正に処理すること。 選任し適正に処理すること。 外部から見やすい位置に掲示する。 外部から見やすい位置に掲示する。 除去工事実施の表示 除去工事実施の表示工事計画・要領書の作成・届出 工事計画・要領書の作成・届出必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達作作業業にに適適ししたた呼呼吸吸用用保保護護具具・・専専用用のの作作業業衣衣着着用用事前清掃 事前清掃周辺の養生 周辺の養生 開口部等をシート等で養生する。 開口部等をシート等で養生する。 配管エルボ部をポリシートまた 配管エルボ部をポリシートまたは養生テープで養生 は養生テープで養生配管エルボ部を湿らせたウエス 配管エルボ部を湿らせたウエス等で湿潤化 等で湿潤化切断 切断参考図3 石綿含有保温材付配管の除去方法 参考図3 石綿含有保温材付配管の除去方法切断 切断石綿含有保温材 石綿含有保温材養生テープ 養生テープ養生テープ 養生テープポリシート ポリシート撤去範囲すべて 撤去範囲すべてポンプ室内給水管、揚水管 ポンプ室内給水管、揚水管撤去範囲すべて 撤去範囲すべて撤去範囲すべて 撤去範囲すべて石綿含有配管フランジパッキン 石綿含有配管フランジパッキン ・・薬液等による湿潤化を基本として、次のとおり除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は、石綿含有吹付け材 薬液等による湿潤化を基本として、次のとおり除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は、石綿含有吹付け材除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含有建材が確認された場合には、直ち 除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含有建材が確認された場合には、直ち 成形された配管保温材等の非飛散性石綿含有建材を原形のまま取り外す場合には、粉じん飛散の程度が比較的低いことから、 成形された配管保温材等の非飛散性石綿含有建材を原形のまま取り外す場合には、粉じん飛散の程度が比較的低いことから、<参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー <参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フローに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 に作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2) 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2)参考図2 配管フランジパッキンの除去方法 参考図2 配管フランジパッキンの除去方法切断 切断配管 配管石綿含有パッキン 石綿含有パッキン切断 切断※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を10cm程度 10cm程度分析を実施しない場合 分析を実施しない場合 分析を実施する場合 分析を実施する場合石綿含有とみなす 石綿含有とみなす※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ク、周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真 ク、周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真なお、労働安全衛生法及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律については、石綿に関わる手続き等が必要。 なお、労働安全衛生法及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律については、石綿に関わる手続き等が必要。 高 橋 設 計図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-04 給水設備 1階平面図A2:1/100 (A3:1/141)水屋 水屋休憩室 休憩室配膳室 配膳室北機械室 北機械室女子便所 女子便所洗面所 洗面所洗面所 洗面所男子便所 男子便所階段室A 階段室A廊下 廊下DWDSUPPSポンプ室 ポンプ室作法室 作法室 茶道室 茶道室PS多目的室 多目的室特別支援作業室 特別支援作業室普通教室 普通教室(3-6) (3-6)普通教室 普通教室(3-5) (3-5)X12 X124,500X11 X11 X5 X54,500X4 X4 X6 X64,500X7 X74,500X8 X84,500X9 X94,500X10 X104,500X2 X2 X3 X34,500 4,500 4,500Y 9 Y 9Y11 Y117,000 2,5006,000Y10 Y109,500X1 X14,500↓↓75 75↓↓65 65ポンプ室 ポンプ室物入 物入 50FJ 50FJ凡 例 凡 例= 撤去する配管の部分を示す。 = 撤去する配管の部分を示す。 = 新設配管を示す。 = 新設配管を示す。 = 既存配管を示す。 = 既存配管を示す。 = 残置する既存配管を示す。 = 残置する既存配管を示す。 65(地中埋設) 65(地中埋設)60(屋側露出) 60(屋側露出)50 50(市水) (市水)50 5065FJ 65FJ(地中埋設) (地中埋設)高 橋 設 計1 階 平 面 図1/100 1 階 平 面 図1/10075(屋外露出) 75(屋外露出)配管支持架台 溶融亜鉛メッキ コンクリート基礎共 配管支持架台 溶融亜鉛メッキ コンクリート基礎共図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-05 給水設備 2階平面図A2:1/100 (A3:1/141)X12 X124,500X11 X11 X5 X54,500X4 X4 X6 X64,500X7 X74,500X8 X84,500X9 X94,500X10 X104,500X2 X2 X3 X34,500 4,500 4,500Y 9 Y 9Y11 Y117,000 2,5006,000Y10 Y109,500X1 X14,500配膳室 配膳室女子便所 女子便所洗面所 洗面所洗面所 洗面所男子便所 男子便所廊下 廊下DWPSPSDS相談室 相談室 教材室 教材室UP DN階段室A 階段室A準備室 準備室国際理解教室 国際理解教室北機械室 北機械室普通教室 普通教室(3-3) (3-3)普通教室 普通教室(3-2) (3-2)普通教室 普通教室(3-1) (3-1)↓↓75 75↓↓75 75↓↓65 65↓↓65 65凡 例 凡 例= 撤去する配管の部分を示す。 = 撤去する配管の部分を示す。 = 新設配管を示す。 = 新設配管を示す。 = 既存配管を示す。 = 既存配管を示す。 = 残置する既存配管を示す。 = 残置する既存配管を示す。 2 階 平 面 図1/100 2 階 平 面 図1/100高 橋 設 計図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-06 給水設備 3階平面図A2:1/100 (A3:1/141)X12 X124,500X11 X11 X5 X54,500X4 X4 X6 X64,500X7 X74,500X8 X84,500X9 X94,500X10 X104,500X2 X2 X3 X34,500 4,500 4,500Y 9 Y 9Y11 Y117,000 2,5006,000Y10 Y109,500X1 X14,500配膳室 配膳室女子便所 女子便所洗面所 洗面所洗面所 洗面所男子便所 男子便所廊下 廊下廊下 廊下DWPSPSDS教材室 教材室UP DN階段室A 階段室A普通教室 普通教室(2-5) (2-5)普通教室 普通教室(2-4) (2-4)普通教室 普通教室(2-3) (2-3)普通教室 普通教室(2-2) (2-2)普通教室 普通教室(2-1) (2-1)↓↓75 75↓↓75 75↓↓65 65↓↓65 65凡 例 凡 例= 撤去する配管の部分を示す。 = 撤去する配管の部分を示す。 = 新設配管を示す。 = 新設配管を示す。 = 既存配管を示す。 = 既存配管を示す。 = 残置する既存配管を示す。 = 残置する既存配管を示す。 高 橋 設 計3 階 平 面 図 1/100 3 階 平 面 図 1/100図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-07 給水設備 R階平面図A2:1/100 (A3:1/141)X7 X7 X5 X54,500X4 X4 X6 X64,500X7 X74,500X8 X84,500X9 X94,500X6 X6 X2 X2 X3 X34,500 4,500 4,500Y 9 Y 9Y11 Y116,000Y10 Y109,500X1 X14,500DNY11 Y116,000Y10 Y10X7 X7 X6 X64,500Y11 Y116,000Y10 Y10↓↓↓↓↓↓65・100・65 65・100・6565FJ 65FJ32CV・GV 32CV・GV100BV 100BV 100FJ 100FJ65FJ・CV 65FJ・CV高置水槽 高置水槽消火栓充水槽 消火栓充水槽↓↓↓↓↓↓65・100・65 65・100・65↓↓75 75↓↓75 75↓↓↓↓↓↓65・100・65 65・100・6532CV・GV 32CV・GV100BV 100BV 100FJ 100FJ65FJ・CV 65FJ・CV高置水槽 高置水槽消火栓充水槽 消火栓充水槽プラグ止メ(65A) プラグ止メ(65A)↓↓75 7565FJ 65FJ75 75↓↓65 65↓↓80 80 (以降省略) (以降省略)↓↓ 65 65(以降省略) (以降省略)80 8080 80凡 例 凡 例= 撤去する配管の部分を示す。 = 撤去する配管の部分を示す。 = 新設配管を示す。 = 新設配管を示す。 = 既存配管を示す。 = 既存配管を示す。 = 残置する既存配管を示す。 = 残置する既存配管を示す。 R 階 平 面 図1/100 R 階 平 面 図1/100高 橋 設 計改 修 後 P H F 階 平 面 図 1/100 改 修 後 P H F 階 平 面 図 1/100改 修 前 P H F 階 平 面 図 1/100 改 修 前 P H F 階 平 面 図 1/1002,500 2,500 2,500 2,5005,000 5,0005,100 5,1004,000 4,0004,100 4,100電極座 電極座電極座 電極座通気口 通気口75SU 75SU60SU 60SUD-30 D-30 D-30 D-3050VP 50VP 50VP 50VP80A 80A防虫網(80A)取付 防虫網(80A)取付既存格子桝 既存格子桝50GV 50GV50VB 50VB50FMV 50FMV20GV 20GV20BT 20BT50HIVP 50HIVP65FJ×2 65FJ×265GV×2 65GV×265FJ×2 65FJ×265GV×2 65GV×2AA AABBBB既存給水管に接続 既存給水管に接続ポンプ室 ポンプ室60 60既存揚水管に接続 既存揚水管に接続50HIVP 50HIVP60SU 60SU75SU 75SU 60SU 60SU(地表露出) (地表露出) (地表露出) (地表露出)(地表露出) (地表露出)75SU 75SU(地表露出) (地表露出) 20AV 20AV20GV 20GV 20AV 20AV20GV 20GV 20AV 20AV20GV 20GVSS20A電磁弁 20A電磁弁15GV65FJ 65FJ50FJ 50FJT - 4 T - 4P - 4 P - 4 ×2 ×2P - 3 P - 3 ×2 ×2図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-08 新設受水槽 平面詳細図A2:1/30 (A3:1/42.3)記 号 記 号T - 4 T - 4 受水槽 受水槽鋼板製 ポンプ室付 一体型タンク 鋼板製 ポンプ室付 一体型タンク鉄骨架台、マンホ-ル、内外梯子、通気口、電極座 鉄骨架台、マンホ-ル、内外梯子、通気口、電極座ステンレス製多段タ-ビンポンプ ステンレス製多段タ-ビンポンプP - 3 P - 3 揚 水 ポ ン プ 揚 水 ポ ン プ規格 65(50)Φ×270L/min×37m×3Φ200v3.7kw 規格 65(50)Φ×270L/min×37m×3Φ200v3.7kw1122新 設 機 器 リ ス ト 新 設 機 器 リ ス ト外径 (2.5+2.5)×4.0×2.96H 有効 20m3 外径 (2.5+2.5)×4.0×2.96H 有効 20m3各配管接続口他標準付属品共 各配管接続口他標準付属品共規格 65(50)Φ×350L/min×27m×3Φ200v3.7kw 規格 65(50)Φ×350L/min×27m×3Φ200v3.7kwP - 4 P - 4 揚 水 ポ ン プ 揚 水 ポ ン プステンレス製多段タ-ビンポンプ ステンレス製多段タ-ビンポンプ22電極座 電極座(スラブ内) (スラブ内)受水槽・ポンプ室 平面詳細図 S=1:30 受水槽・ポンプ室 平面詳細図 S=1:30名 称 名 称 仕 様 、 そ の 他 仕 様 、 そ の 他 台 数 台 数 備 考 備 考コンクリ-ト基礎は再使用する。 コンクリ-ト基礎は再使用する。 コンクリ-ト基礎は新設する。 コンクリ-ト基礎は新設する。 コンクリ-ト基礎は新設する。 コンクリ-ト基礎は新設する。 高 橋 設 計配管支持架台 溶融亜鉛メッキ コンクリート基礎共 配管支持架台 溶融亜鉛メッキ コンクリート基礎共L.W.L L.W.LH.W.L H.W.L天板勾配 30 天板勾配 30150 150 450 4502,930 2,9302,960 2,9602,080 2,080 500 500≒ 357 ≒ 357≒ 357 ≒ 35765FJ・BV 65FJ・BV50GV 50GV50CV 50CV50FJ 50FJ65FJ・BV 65FJ・BV50GV 50GV50CV 50CV50FJ 50FJ50FJ 50FJ50GV 50GV異種管継手 異種管継手50FMV 50FMV60SU 60SU 60SU 60SU 50HIVP 50HIVP60SU 60SU60SU 60SU50GV 50GV50CV 50CV50FJ 50FJ60SU 60SU50GV 50GV50CV 50CV50FJ 50FJ60SU 60SU50FJ 50FJ60SU 60SU 60SU 60SU50GV 50GV75VP 75VP50VP 50VP防虫網(80A) 防虫網(80A)50VP 50VP50GV 50GV75VP 75VP75VP 75VP75SU75SU60SU 60SU20GV 20GV SS20A電磁弁 20A電磁弁20AV 20AV20GV 20GV20AV 20AV20GV 20GV図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-09 新設受水槽 立面詳細図A2:1/30 (A3:1/42.3)P - 3 P - 3 ×2 ×2P - 3 P - 3 ×2 ×2P - 3 P - 3 ×2 ×2高 橋 設 計A - A 断 面 図 S=1:30 A - A 断 面 図 S=1:30 B - B 断 面 図 S=1:30 B - B 断 面 図 S=1:3032 3232GV 32GV100 10032 3232GV 32GV防虫網 防虫網(100A) (100A)80FJ・GV 80FJ・GV65FJ・GV 65FJ・GV 50FJ・50GV 50FJ・50GV50GV 50GV50GV 50GVS50GV 50GV50FJ 50FJ50FMV 50FMV20GV 20GV20GV 20GV20GV 20GV20電磁弁 20電磁弁20BT 20BT50GV 50GV50FMV 50FMV20BT 20BTS20GV 20GV20GV 20GV20GV 20GV20電磁弁 20電磁弁50GV 50GV50FJ 50FJ50 5065 6550 5050 5050 50D-32 D-32 D-32 D-32 D-32 D-32 D-32 D-32D-50 D-5065 65606050 50 50 5050 5065FJ・GV 65FJ・GV65FJ・GV 65FJ・GV50FJ・GV 50FJ・GV50FJ・GV 50FJ・GV65FJ 65FJ 50FJ 50FJ 65GV 65GV 65CV 65CV65FJ 65FJ 65GV 65GV 65CV 65CV65FJ 65FJ 50GV 50GV 50CV 50CV50FJ 50FJ 50GV 50GV 50CV 50CV50FJ 50FJ既存受水槽廻り平面詳細図 S=1:50 既存受水槽廻り平面詳細図 S=1:50P - 1 P - 1 P - 1 P - 1 P - 2 P - 2 P - 2 P - 2T - 1 T - 1T - 2 T - 2T - 1 T - 1T - 2 T - 2P - 1 P - 1P - 2 P - 211112222撤去 撤去 現状維持 現状維持ポンプ室 ポンプ室※1.図示の給水管、揚水管の撤去を行う。 但しポンプ室躯体打込み部分は除く。 ※1.図示の給水管、揚水管の撤去を行う。 但しポンプ室躯体打込み部分は除く。 ※1.図示の給水管、揚水管の撤去を行う。 但しポンプ室躯体打込み部分は除く。 ※1.図示の給水管、揚水管の撤去を行う。 但しポンプ室躯体打込み部分は除く。 ※1.図示の給水管、揚水管の撤去を行う。 但しポンプ室躯体打込み部分は除く。 ※1.図示の給水管、揚水管の撤去を行う。 但しポンプ室躯体打込み部分は除く。 ※1.図示の給水管、揚水管の撤去を行う。 但しポンプ室躯体打込み部分は除く。 ※2.図示の排水管は撤去する。 但しポンプ室内排水管は現状のままとする。 ※2.図示の排水管は撤去する。 但しポンプ室内排水管は現状のままとする。 ※2.図示の排水管は撤去する。 但しポンプ室内排水管は現状のままとする。 ※2.図示の排水管は撤去する。 但しポンプ室内排水管は現状のままとする。 ※2.図示の排水管は撤去する。 但しポンプ室内排水管は現状のままとする。 ※2.図示の排水管は撤去する。 但しポンプ室内排水管は現状のままとする。 ※2.図示の排水管は撤去する。 但しポンプ室内排水管は現状のままとする。 ※3.図示ポンプ、受水槽は撤去する。 ※3.図示ポンプ、受水槽は撤去する。 50FJ 50FJPP PP9.5Φ 9.5Φ9.5Φ 9.5ΦT - 3 T - 3T - 3 T - 3 11※4.改修順序。 ※4.改修順序。 4).普通教室棟高置水槽近くから同揚水管をポンプ室周辺まで施工。 4).普通教室棟高置水槽近くから同揚水管をポンプ室周辺まで施工。 4).普通教室棟高置水槽近くから同揚水管をポンプ室周辺まで施工。 4).普通教室棟高置水槽近くから同揚水管をポンプ室周辺まで施工。 4).普通教室棟高置水槽近くから同揚水管をポンプ室周辺まで施工。 4).普通教室棟高置水槽近くから同揚水管をポンプ室周辺まで施工。 4).普通教室棟高置水槽近くから同揚水管をポンプ室周辺まで施工。 図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-10 既存受水槽廻り 平面詳細図A2:1/50 (A3:1/70.5)撤 去 機 器 リ ス ト 撤 去 機 器 リ ス ト受 水 槽 受 水 槽受 水 槽 受 水 槽揚 水 ポ ン プ 揚 水 ポ ン プ揚 水 ポ ン プ 揚 水 ポ ン プ薬 液 タ ン ク 薬 液 タ ン ク記 号 記 号 名 称 名 称 仕 様 、 そ の 他 仕 様 、 そ の 他 台 数 台 数 備 考 備 考マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共 マンホ-ル、チャンネルベ-ス、内外梯子他標準付属品共多段タ-ビンポンプ 多段タ-ビンポンプ規格 65Φ×350L/min×27m×3Φ200v3.7kw 規格 65Φ×350L/min×27m×3Φ200v3.7kw多段タ-ビンポンプ 多段タ-ビンポンプ規格 50Φ×270L/min×37m×3Φ200v3.7kw 規格 50Φ×270L/min×37m×3Φ200v3.7kw樹脂製タンク タイプ Y-50(オ-ヤラックス) 樹脂製タンク タイプ Y-50(オ-ヤラックス)薬注ポンプ 12L/min×55Mpa200v15w × 2台付 薬注ポンプ 12L/min×55Mpa200v15w × 2台付FRP製 サンドイッチパネルタンク 外径 6.0×4.0×2.0H FRP製 サンドイッチパネルタンク 外径 6.0×4.0×2.0H FRP製 サンドイッチパネルタンク 外径 6.0×4.0×2.0H FRP製 サンドイッチパネルタンク 外径 6.0×4.0×2.0H FRP製 サンドイッチパネルタンク 外径 6.0×4.0×2.0H FRP製 サンドイッチパネルタンク 外径 6.0×4.0×2.0H FRP製 サンドイッチパネルタンク 外径 6.0×4.0×2.0Hコンクリ-ト基礎は 残置する。 コンクリ-ト基礎は 残置する。 コンクリ-ト基礎は 残置する。 コンクリ-ト基礎は 残置する。 コンクリ-ト基礎は 残置する。 コンクリ-ト基礎は 残置する。 収納小屋は 残置する。 収納小屋は 残置する。 T-2系統は仮設使用後撤去 T-2系統は仮設使用後撤去T-2系統は仮設使用後撤去 T-2系統は仮設使用後撤去コンクリ-ト基礎は再使用する。 コンクリ-ト基礎は再使用する。 3).市水給水管よりT-4受水槽用給水管取出しを行う。 3).市水給水管よりT-4受水槽用給水管取出しを行う。 3).市水給水管よりT-4受水槽用給水管取出しを行う。 3).市水給水管よりT-4受水槽用給水管取出しを行う。 3).市水給水管よりT-4受水槽用給水管取出しを行う。 3).市水給水管よりT-4受水槽用給水管取出しを行う。 3).市水給水管よりT-4受水槽用給水管取出しを行う。 1).T-2受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P-1・P-2)を工事期間の仮設タンクとして活用、T-1との連絡バルブを閉鎖。 1).T-2受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P-1・P-2)を工事期間の仮設タンクとして活用、T-1との連絡バルブを閉鎖。 1).T-2受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P-1・P-2)を工事期間の仮設タンクとして活用、T-1との連絡バルブを閉鎖。 1).T-2受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P-1・P-2)を工事期間の仮設タンクとして活用、T-1との連絡バルブを閉鎖。 1).T-2受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P-1・P-2)を工事期間の仮設タンクとして活用、T-1との連絡バルブを閉鎖。 1).T-2受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P-1・P-2)を工事期間の仮設タンクとして活用、T-1との連絡バルブを閉鎖。 1).T-2受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P-1・P-2)を工事期間の仮設タンクとして活用、T-1との連絡バルブを閉鎖。 2).T-1受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P―1・P-2)を撤去する。 2).T-1受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P―1・P-2)を撤去する。 2).T-1受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P―1・P-2)を撤去する。 2).T-1受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P―1・P-2)を撤去する。 2).T-1受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P―1・P-2)を撤去する。 2).T-1受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P―1・P-2)を撤去する。 2).T-1受水槽及びこれに接続する揚水ポンプ(P―1・P-2)を撤去する。 5).新設受水槽、ポンプ室(T-4)完成後各配管の接続を行い T-2(P-1・P-2共)、T-3 の撤去を行う。 5).新設受水槽、ポンプ室(T-4)完成後各配管の接続を行い T-2(P-1・P-2共)、T-3 の撤去を行う。 5).新設受水槽、ポンプ室(T-4)完成後各配管の接続を行い T-2(P-1・P-2共)、T-3 の撤去を行う。 5).新設受水槽、ポンプ室(T-4)完成後各配管の接続を行い T-2(P-1・P-2共)、T-3 の撤去を行う。 5).新設受水槽、ポンプ室(T-4)完成後各配管の接続を行い T-2(P-1・P-2共)、T-3 の撤去を行う。 5).新設受水槽、ポンプ室(T-4)完成後各配管の接続を行い T-2(P-1・P-2共)、T-3 の撤去を行う。 5).新設受水槽、ポンプ室(T-4)完成後各配管の接続を行い T-2(P-1・P-2共)、T-3 の撤去を行う。 高 橋 設 計鉄製パネルタンク 外径 3.0×2.0×2.0H 鉄製パネルタンク 外径 3.0×2.0×2.0H▼uアンカーボルト位置図(既設基礎使用)H150x150x7/10 H150x150x7/10H150x150x7/10 H150x150x7/10H150x150x7/10 H150x150x7/10H150x150x7/10 H150x150x7/10H150x150x7/10 H150x150x7/10基礎上面よりボルトの出=65mm 基礎上面よりボルトの出=65mm※一部基礎は増打ちとする機械室側MM N1 N1 N2 N2N3 N3N4 N4 N5 N5N7 N7N7 N7N6 N6AA AA既設基礎 既設基礎増打ち基礎 増打ち基礎N3 N316-M20x250L ケミカルアンカー 16-M20x250L ケミカルアンカー150 150ボルト締め ボルト締め2,500 2,500 2,500 2,5005,000 5,0005,100 5,1004,000 4,0004,100 4,100185 175 185 1751,910 1,910 1,475 1,4756,170 6,170160 160 1,400 1,400 1,050 1,05050 5050 506,100 6,100(架台長さ) (架台長さ)3,450 3,450(架台長さ) (架台長さ)6,100 6,100(架台長さ) (架台長さ)175 175 175 1752,500 2,500(架台芯) (架台芯)180 180 180 180360 360 1,550 1,550 360 360 945 945350 350 350 350700 700 360 360 1,545 1,545 360 3602,965 2,9656,180 6,1801,750 1,750 1,750 1,7503,500 3,5002,000 2,000(架台芯) (架台芯)2,000 2,000(架台芯) (架台芯)50 50 50 50 50 50150 150 150 1504,300 4,300N7 N7図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09M-11 新設受水槽 参考図(1)A2:1/30 (A3:1/42.3)緊急遮断弁制御盤取付座(ポンプ室内) 緊急遮断弁制御盤取付座(ポンプ室内)電磁弁制御盤取付座(ポンプ室内) 電磁弁制御盤取付座(ポンプ室内)ポンプ制御盤取付座(ポンプ室内) ポンプ制御盤取付座(ポンプ室内)S1 S1 S2 S2平 面 図一級建築士事務所 一級建築士事務所高 橋 設 計下部ガラリ付 (防虫網・シャッター付) 下部ガラリ付 (防虫網・シャッター付)N3 N3N4 N4N5 N5防虫網・シャッター付 防虫網・シャッター付天板勾配 天板勾配 天板勾配 天板勾配□300 アルミガラリ □300 アルミガラリ800x1800H アルミカマチドア 800x1800H アルミカマチドアL.W.L L.W.LH.W.L H.W.L天板勾配 30 天板勾配 30( 140°)( 140°)4,000 4,000100 100150 150 450 4502,830 2,8302,930 2,9302,960 2,9602,500 2,500 2,500 2,500(2,958) (2,958)2,800 2,800 500 500N5 N5ノ ズ ル 表 ノ ズ ル 表符 号 符 号 名 称 名 称 呼呼 数数 管 材 管 材 継 手 継 手 備 考 備 考MM マンホ-ル マンホ-ル - 鍵付カバ- 鍵付カバ- 11防 食 仕 様外 面 施 工 外 面 施 工無溶剤型ホットエア-レススプレ-NE-204 厚サ=0.2mm以上外 装 色 外 装 色施 工 法 施 工 法NE-204 厚サ=0.4mm以上加熱硬化型エポキシライニング内 面 施 工 内 面 施 工材 質 材 質設 計 震 度 設 計 震 度内 梯 子 内 梯 子 合 成 樹 脂 製外 梯 子 外 梯 子KH=1.5 KV=0.75呼称= 有効=20mSS400鋼 板 製 一 体 型 水 槽 鋼 板 製 一 体 型 水 槽材 質 材 質容 量 容 量板 厚 板 厚製 品 質 量 製 品 質 量SS400槽 の 仕 様(JIS規格品使用) (JIS規格品使用)加熱硬化型エポキシライニング国 土 交 通 省 告 示 構 造 基 準 適 合 品 国 土 交 通 省 告 示 構 造 基 準 適 合 品厚生労働省告示基準 適合エポキシ樹脂天=4.5mm側=4.5mm底=6.0mm標準色:アイボリー(日塗工No.K22-80D)N-1 N-1N-2 N-2N-3 N-3N-4 N-4N-5 N-5N-6 N-6N-7 N-7給 水 口 給 水 口給 水 口 給 水 口揚 水 口 揚 水 口溢 水 口 溢 水 口排 水 口 排 水 口通 気 口 通 気 口電 極 座 電 極 座ボ-ルタップ口 ボ-ルタップ口11331111221111気 相 部 気 相 部液 相 部 液 相 部電極座及び通気口 電極座及び通気口ボルト・ナット ボルト・ナット水槽外部 水槽外部水槽内部 水槽内部SUS304 SUS304SUS304 SUS304硬質塩化ビニル 硬質塩化ビニル合成樹脂製保護ボルト・ナット 合成樹脂製保護ボルト・ナットマンホール マンホールその他の部分 その他の部分SUS304 SUS304水槽=3050kg ポンプ室=1780kg合計=4830kgSGPの上溶融亜鉛メッキ仕上(2種35)SS400の上溶融亜鉛メッキ仕上げ(2種35) 架 台 施 工 架 台 施 工結 露 防 止 結 露 防 止 ポンプ室内水槽面のみウレタン吹付10mm施工架台=630kg(SS鋼材)溶融亜鉛メッキ2種35 (SS鋼材)溶融亜鉛メッキ2種35図面名 図面名工事名 工事名縮 尺 縮 尺一級建築士事務所 一級建築士事務所一級建築士 第124805号 高橋卓司 一級建築士 第124805号 高橋卓司 Takahashi Architecture Design Takahashi Architecture Design埼玉県狭山市堀兼764-4 埼玉県狭山市堀兼764-4設計年月日 設計年月日 図面番号 図面番号 狭山市立狭山台中学校受水槽改修工事 2020.09新設受水槽 参考図(1)A2:1/30 (A3:1/42.3)80A 80A50A 50A20A80A 80A80A 80A50A 50A40A50A100A 100ASGP SGP JIS10KF JIS10KFSUS304 SUS304SGP SGP JIS5KF JIS5KFSGP SGP JIS10KF JIS10KFSGP SGP JIS10KF JIS10KFSGP SGP JIS10KF JIS10KFSGP SGP JIS5KF JIS5KFPVC PVCSGP SGPS-1 S-1S-2 S-2スリーブ スリーブスリーブ スリーブ1111100A 100A80A 80ASGP SGP --SGP SGP --二次側用(65A)二次側用(50A)N4 N4付属品 付属品高 橋 設 計ニップルソケットJIS5KF防波筒付(PVC)防虫網付(PVC)防波筒・カバ-付(PVC)φ650 φ650 SS400 SS400外面のフランジ材質はSS400とするマンホールは内蓋付とする(合成樹脂製)A-A矢視図アンカーボルト・ナット アンカーボルト・ナット緊急遮断弁 80A JIS10K (バタフライ弁) 2ヶ 緊急遮断弁 80A JIS10K (バタフライ弁) 2ヶ緊急遮断弁制御盤 (バッテリー警報ランプ付) 1ヶ 緊急遮断弁制御盤 (バッテリー警報ランプ付) 1ヶM-12
description添付資料
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入札資料
https://www.city.sayama.saitama.jp/jigyo/nyusatsu/hacchukeiyaku/nyusatukoukoku/hachyuanken/2021100102.files/3-38koukoku.pdf
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