湯の丸高原テレワーク施設整備工事(掲載日:令和3年10月4日)

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business 発注機関
location_on 地域
長野県
calendar_today 公開日
2021年10月04日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
湯の丸高原テレワーク施設整備工事(掲載日:令和3年10月4日) 公告次のとおり一般競争入札に付します。 令和3年10月4日東御市長 花 岡 利 夫1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:湯の丸高原テレワーク施設整備工事(2)工事場所:東御市湯の丸高原(3)工事番号:3-般-43(4)工期:契約締結の日から令和4年3月24日まで(5)工事概要:湯の丸高原テレワーク施設整備工事 一式(6)最低制限価格:設定あり2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。 (2) 東御市が付与した令和3年度入札参加資格の建築工事業の格付けがA級の者。 (3) 東御市内に本社・本店、支店又は営業所を有する者。 (4) 東御市が付与した令和3年度入札参加資格の新客観点数が30点以上の者。 (5) 建築工事業について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。 なお、下請金額の総額が6000万円以上となる場合には、建築工事業に係る特定建設業許可を有している者。 (6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。 なお、下請金額の総額が6000万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。 (7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。 (8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。 (9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。 (10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。 3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。 )からダウンロードすることができます。 4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和3年10月4日(月)午前8時30分から令和3年10月7日(木)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。 )の間に、指定用紙(東御市HPからダウンロードできます。 )で総務課契約財産係へ提出してください。 なお、提出方法は指定用紙をFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。 (2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。 なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。 5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法ア 東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱(平成20年東御市告示第10号)の規定を踏まえて提出してください。 イ 入札書に記載する日付は、投函日としてください。 ウ 入札書と一緒に内訳書を同封してください。 内訳書の作成については「工事費内訳書の作成にあっての注意事項」を確認してください。 エ 入札書は、令和3年10月12日(火)から令和3年10月13日(水)までの間に、一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。 (ア) 封筒表面には、次のとおり記載してください。 なお、郵送先住所の記載は不要です。 郵便番号 389-0599日本郵便株式会社東御郵便局留 東御市役所総務部総務課契約財産係あて開札日 令和3年10月15日(金)工事番号 3-般-43工事名 湯の丸高原テレワーク施設整備工事(イ) 封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。 (ウ) 封筒の大きさは、長形3号までとし、平成31・32年度東御市入札参加資格審査申請で提出した使用印鑑届の代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。 (2) 入札の執行ア 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱に基づき行います。 イ 価格の総額について行います。 なお、落札候補者の決定に当たっては、入札書に記載された金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てる。 )をもって、落札価格としますので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるのかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 (3) 開札ア 令和3年10月15日(金)午前9時00分から、東御市役所本館2階全員協議会室において開札を行います。 イ 入札書を郵送した者は、必要に応じ、開札への立ち会いができます。 6 入札書の不受理及び無効(1) 消印が令和3年10月12日(火)から令和3年10月13日(水)までの範囲にない入札書及び令和3年10月14日(木)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。 (2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条の規定に該当する入札書は、無効とします。 (3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。 7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。 (2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。 )の日の午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。 )の間に、次に掲げる書類を、総務課契約財産係へ持参してください。 ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。 )ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。 (3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。 )以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。 (4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。 )に行います。 (5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。 8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。 ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。 (2) 支払条件ア 前払金請負代金額の4割の範囲内で前金払することができます。 イ 中間前払金請負代金額の2割の範囲内で中間前金払することができます。 ウ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。 (3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。 10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課契約財産係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431 株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所東御市湯の丸高原サテライトオフィス新築工事2021年7月5. 既存ゴミステーション移設 ・ プレハブ式 9.45m2 ・ 木製式 1.62m2 ・ ブロック基礎既存使用Ⅰ 工事概要1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目建 物 別1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標 準仕様書(建築工事編)平成22年版」(以下「標仕」という。 )による。 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の(別 . . )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 1.適用基準等 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 (2)標準仕様書で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合におい 仕様書を適用する。 (3)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 て、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について監督職員と協議するこ と。 2.工事実績情報の登録3.品質計画4.電気保安技術者5.施工条件明示項目6.発生材の処理等7.環境への配慮種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)(1.2.2) 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による(1.3.3)・ (1.3.5)(1.1.4) また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 (1.3.8)化学物質を放散させる建築材料等 (1.4.1) 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ ド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品規 制 対 象 外 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用第 三 種 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ④旧JASのFco規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品次の(1)から(5)を満たすものとする。 ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 長野県建設リサイクル推進指針※ 適用する・ 適用しない ※ 風速(Vo= ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ) ※ 積雪区分 建告示第1455号 別表( )※ 適用する・ 適用しない※ 別紙解体工事仕様書による ・ 構外搬出適正処理 ・ 現場説明書による ・ 引渡しを要するもの ・ 再生資源の利用を図るもの8.建築材料等9.特別な材料の工法10.技 能 士12.完成図等11.化学物質の濃度測定1.足場その他2.監督員事務所3.工事用水4.工事用電力13.完成写真14.設備工事との取合い15.設計GL建築材料等 (1.4.2) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを使用する。 ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。 排水工事※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。 ) (1.5.2) 防水工事 鉄骨工事 コンクリート工事 鉄筋工事適用工事種別 仮設工事 コンクリートブロック・ALCパネル ・押出成形セメント板工事 内装工事 塗装工事 建具工事 左官工事 金属工事 屋根及びとい工事 木工事 タイル工事 石工事 カーテンウォール工事技能検定作業標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品所の指定する工法による。 植栽工事 その他受ける。 なお、JIS及びJASの表示のない材料及び製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 舗装工事設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 撮 影 箇 所 数 分 類・規 格 写真のサイズ(㎜)部 数外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )※ 半切 ・ 全紙外部( )内部( ) 24×36以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 CD-Rにて提出とする。 (1.7.1~1.7.3)(表1.7.1)(1.5.9)検査機関測定物質測定個所(室)化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考足場を設ける場合、「標仕」2.2.4(b)によるほか、設置においては、「手すり先行方法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2.3.1)(2.3.1)(2.3.1)(2.2.4)・ 適用しない ・ とび作業 ・ 鉄筋組立作業 ・ 型枠施工 ・ コンクリート圧送工事作業 ・ 構造物鉄工作業 ・ とび作業 ・ コンクリートブロック工事作業 ・ エーエルシーパネル工事作業 ・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業 ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業 ・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ防水工事作業 ・ FRP防水工事作業 ・ 石張り作業 ・ タイル張り作業 ・ 大工工事作業 ・ 内外装板金作業 ・ かわらぶき ・ スレート工事作業 ・ 鋼製下地工事作業 ・ 内外装板金作業 ・ 左官作業 ・ 建具製作 ・ サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業 ・ 金属製カーテンウォール工事作業 ・ サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業 ・ 建築塗装作業 ・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業 ・ 壁装作業 ・ 建築配管作業 ・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・ 造園 ・ 畳製作 ・ 家具製作 ・ 樹脂接着剤注入施工測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 ※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン ※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ※ 試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 ※ 作成する ※ 完成図( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.2による ・ 監督員の指示による) 作成方法 ※ 原図 用紙 ( ※ トレーシングペーパーA1 ・ ) 作図方法( ※ CADで作成し出力 ・ ) ・ マイクロフィルム(アパッチャーカード付)※ 製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※ CADデータ( ※ CD-R(2部) ・ ) ※ 保全に関する資料(2部)※ カラー写真・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ※ キャビネ版 ・ サービス版※ 350dpi以上※ 図示・ 設計GL=現状GL※ 設ける ・ 設けない 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できないの承諾を受けた材料とする。 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員1.埋戻し及び盛土2.建設発生土の処理1.アスファルト防水3.合成高分子系2.改質アスファルトシート防水 ルーフィングシート防水(3.2.3)(表3.2.1)(3.2.5)特記仕様書(構造関係)による特記仕様書(構造関係)による特記仕様書(構造関係)による特記仕様書(構造関係)による種別 施工箇所(9.2.2)(9.2.2)立上り部の保護(9.2.5)(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.8)床型枠用鋼製デッキプレートを使用したコンクリートスラブ ただし、ノンフロンのものとする。 施工箇所 ・ 使用分類 仕上げ塗料塗り 厚さ(㎜) 施工箇所(9.4.2)(9.4.3)(表9.4.1)(9.3.2~9.3.4)(表9.3.1)種別※ 構外搬出適切処理・ 構内の造成に利用 ・ 構内の指定場所にたい積 ・ 構内の指定範囲に敷きならし・S-F1・S-M2・S-M3※ 1.2 ・ ※ 2.0 ・ ・S-F2・S-M1※ 1.5 ・ ※ 1.5 ・ ※ 1.2 ・ 種別 ・ AS-1 ・ AS-2 厚さ( )・ れんがの種類※ 見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。 ・ 乾式保護材の材料 ※ 押出成形セメント板(厚さ 15mm)アスファルト ※ 3種 ・ 4種※ AⅠ-2・ A-2・D-2・BⅠ-2・ ・ シルバー・ カラー※ 非歩行・ 軽歩行断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※ 25 ・ 種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 製造所 評価名簿による4.塗膜防水(1~4についての保証)5.シーリング 型枠先付け工法4.陶磁器質タイル2.張り付け用材料3.壁タイル張りの工法1.陶磁器質タイル2.壁の石張り工法3.床及び階段の石張り1.石材種別 施工箇所Y-2工法の保護シート仕上げ塗料塗り備 考(9.5.2)(9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2)防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。 シーリング材の種類(記号)施工箇所(9.6.2)(表9.6.1) 下表以外は、標仕表9.6.1による。 X-1の脱気装置・ 設ける 材質( ) 設置数量(㎡当たり1箇所)・ シルバー・ カラー※ 適用する ・ 適用しない・ X-1・ Y-2・ Y-1・ X-2(11.2.2)(11.4.2)(表11.4.1)タイル型枠先付け面のせき板種 別 適用タイル大型タイル ・ 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする既製調合モルタル保水率70.0以上単位容積質量(kg/l)1.80程度標準時 温冷繰返し後0.40以上 0.60以上長さ変化率(%) (%)曲げ強さ4.0以上 0.20以下(11.2.3)(11.2.3)(N/mm2)接着強さ(N/mm2)(11.2.1)(11.3.3)(表11.3.2) 内装タイル ※ 壁タイル接着剤張り ・ 改良積上げ張り外装タイル ※ 密着張り ・ マスク張り 躯体表面の処理方法 MCR工法又は目荒し工法 MCR工法を行う場合は、せき板面にMCR工法用気泡ポリエチレンシート張りとし、 高圧水洗工法の目荒しを行う場合は、水圧50N/mm2以上かつ2.5分/㎡以上とし、 施工計画書を監督職員に提出し承諾を受ける。 また、目荒しの状態は、事前に 仕上がり面を凹凸状態とする。 監督職員に承諾を受ける。 躯体表面の処理 ・ 行わない ※ 行う(施工範囲 ※ 図示 ・)・ 小口タイル ・ 二丁掛タイル※ 標仕6.9.3[材料](b)(2)又は金属製タイル 先付け用パネル下地モルタル塗り ※ 標仕15.2.2~15.2.5によるタイルの試験張り ※ 行わない ・ 行う( ※ 外壁タイル ・ )接着剤のホルムアルデヒド放散量の等級 ※ 規制対象外 ・ 第三種タイルの見本焼き ※ 行わない ・ 行う( ※ 外壁タイル ・ )※ タイルシート法・ 目地桝工法・ 桟木法タイルの種類主な用途施工箇所による区分・寸法形状(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無釉 施釉・ ・ ・ ・有無標準 特注吸水率による区分 うわぐすり 役物 色無 有耐凍害性備考再生材の適用・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・(10.2.1)(表10.2.2)外壁石張り (10.3.2)(10.3.3)(10.5.2)(10.5.3) 工法 工法内壁石張り(10.4.2)(10.4.3)(10.5.2)(10.5.3)(10.6.2)(10.6.3)(10.1.5)(11.2.1) 石裏面処理 ・ 行わない ・ 行う( ・ 小口共) 裏打ち処理 ・ 行わない ・ 行う 階段石張りの裏面処理 ・ 行わない ・ 行う屋内のワックス掛け ・ 行わない ・ 行う ・ 乾式工法 ドレインパイプ※ ステンレスSUS304 ・ 石裏面処理 ・ 行わない ・ 行う( ・ 小口共) 裏打ち処理 ・ 行わない ・ 行う床石張りの裏面処理 ・ 行わない ・ 行う ・ 内壁空積工法( ※ あと施工アンカー横筋流し工法 ・ あと施工アンカー工法) ・ 外壁湿式工法( ※ 流し筋工法 ・ ) ・ 乾式工法・ テラゾ張り 種石の種類 ※ 大理石 ・ 表面仕上げ ※ 本磨き ・ 形状・寸法 ※ 図示施工箇所 種 類 産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 天然石の種類・表面仕上げ・ 天然石張り石の品質 床用石材 ※2等品 ・1等品(施工箇所) 壁及びその他の石材 ※1等品 ・2等品(施工箇所)(10.2.1)(表10.2.1)(表10.2.2)Ⅱ 建築工事仕様(構造関係を除く)監督員の指示による。 ※ 428万画素以上 ・ 800万画素以上・ 下記のものを監督職員に提出する。 原版は撮影業者の保管とする。 撮影箇所数・部数は監督員の指示による。 MS-2(15*10)木造 新築1.補強コンクリート ブロック造2.コンクリートブロック 帳壁及び塀(8.2.2)(8.3.2)高さ2m以下2mを越える・ ・ 適用箇所 厚さ(mm)(8.2.5)※ 空洞ブロック16 ・ 空洞ブロック16-W各部の配筋 ※ 図示※ 標仕表8.3.1及び下表による・ 120・ 150・ 100 ・ 衛生配管用裏積みブロック・ 塀・ 間仕切壁 ・ 地下二重壁 ・ 外壁各部の配筋 ※図示 (8.3.3)3.ALCパネル種類 単位荷重(N/㎡) 厚さ(㎜) 取付け工法(種別)(8.4.3)外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合ならびにパネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm)(8.4.2~8.4.6)(表8.4.2~表8.4.4)(8.4.2)(8.4.3)・ 屋根パネル・ 床パネル・ 1180 ・ 1960・ 980・ 2350 ・ 3530※ 100 ・ ※ 100 ・ ※ 100 ・ ※ 100 ・150・ 床パネルの耐火性能( ・ 1時間 ・ 2時間 )伸縮目地への耐火目地材の充てん ・ 適用する・ 間仕切パネル ※ 20 ・ ・ 外壁パネル ・ A種 ・ B種 ・ C種・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種※ F種(標仕8.4.5による)3.押出成形セメント板 (ECP)施工箇所(8.5.2~8.5.5)(表8.5.1)(表8.5.2)表面形状 工法種別厚さ(mm)幅(mm)・ 外壁パネル・ 間仕切パネル※ F ・ F-R・ D ・ D-R・ T ・ T-R※ F ・ F-R・ D ・ D-R・ T ・ T-R・ C種・ B種・ B種・ A種15 300耐火性能 ・ 有り( ) ・ 無し4.窯業系サイディング厚さ ・ 14 ・ 無塗装板 (シーラー処理材) ・ 目地処理 ・ 窯業系サイディング ・ ニチハモエン大壁工法又は同等品 ・ 指定弾性塗材塗装 ・ 仕上パターンは監督員の指示による。 ボード・ボードSR-1(6*6)ボード・ボードコンクリート・モルタル--金属MS-2(10*10)・ S-Y玄関框階段段鼻御影石御影石本みがき(面取り加工)本みがき(面取り・溝加工)玄関床ポーチ床300*300300*300・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築鉄骨設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 木造建築工事標準仕様書国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版) 計 2 個所平家建-- ㎡事務所(サテライトオフィス)事務所 (サテライトオフィス)9.100 m 7.280 m66.25 ㎡ 57.97 ㎡章 項 目 特 記 事 項910111 一 般 共 通 事 項2 仮 設 工 事3 土 工 事 4 地 業 工 事 5 鉄 筋 工 事 6 コ ン ク リート 工 事 7 鉄 骨 工 事 8 コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事石 工 事防 水 工 事タ イ ル 工 事湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事 特記仕様書建築工事 特記仕様書(1)A-01NONSCALPROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN ALTERATIONS & ADDITIONSDATE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-32551 2 3 45 6 7 8一級建築士事務所登録:長野県知事(上小)H第92041号2021.7.30湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事1.木材2.集成材等3.接 着 剤4.防腐・防蟻処理5.防虫処理木材の品質 木材の工事現場搬入時の含水率 ※ A種 ・ B種※ 標仕12.2.1による ・ 信州木材認証製品又は同等品 ・ 市販品 ・ 保存処理木材を適用する箇所( ) ・ 間伐材等 ・ 使用する(使用個所 ) 間伐材等:間伐材、林地残材又は小径木であること。 (12.2.1)樹種 ・ 代用樹種を適用しない箇所()(12.2.1)(表12.2.3)(12.2.2)・ 構造用単板積層材・ 造作用集成材・ 化粧ばり造作用集成材・ 構造用集成材種別 施工個所間伐材等・ ・ ・ ・強度等級・材面の品質性能・使用環境・樹種名・規格等※ 図示※ 図示※ 図示※ 図示間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 体積比割合が10%以上であること。 (12.2.6)ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤を用い接着剤に含まれる可塑剤は、揮発性のものとする。 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種(12.2.8)(12.2.9)行う箇所( ) (12.2.10)の適用 1.モルタル塗り材料防水剤(防水モルタル塗りの混入剤)混合割合 凝結時間 吸水比 透水比95%以下 80%以下始発 1時間以上終結 10時間以内セメント重量の5%以下吸水調整材 (15.2.2)界面破断率(%)50以下 0.98以上接着強度(N/mm2) 吸水量(g)30分で1g以下 表示値 ±1.0全固形分(%) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 (JIS A 1404による試験)JIS R5201の試験 8において 70%以下曲げ及び圧縮強度比294.0KPa/h(15.2.2)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 安全性 膨張性のひび割れおよびそりがないこと。 JIS R5201の試験91.見本の製作等2.防犯建物部品3.アルミニウム製建具4.網 戸5.鋼製建具6.鋼製軽量建具7.ステンレス製建具10.自動ドア開閉装置11.自閉式上吊り引戸装置12.重量シャッター13.軽量シャッター14.オーバーヘッドドア8.木製建具9.建具用金物(16.1.4)外部に面する建具 (16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)施工箇所 枠見込み(㎜) 水密性 気密性 耐風圧性 種別S-4S-5S-6 A-4・ ・ W-5・ 100(表14.2.1)(16.1.6)屋内建具(表14.2.1)防 虫 網(16.2.3)耐風圧性(16.3.2)(表16.3.1)(16.3.2)(表16.2.1)・ 特殊な建具の仮組(建具番号: )・ 適用あり(図示)・ A種・ B種・ C種※ A-3 ※ W-4 ※ 70 ※ 図示 表面処理 ※ B-1種 ・ B-2種( ※ ブラウン系 ・ ブラック ・ ステンカラー) 防音ドアセット ・ 防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ) 断熱ドアセット ・ 断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 表面処理 ※ C-1種又はB-1種 ・ C-2種又はB-2種( ・ ブラウン系 ・ ブラック ・ ステンカラー) 網の種別 ※ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ステンレス製(SUS316) ・ 合成樹脂製 形 式 ※ 外部可動式 ・ 固定式 ※ 適用する(適用箇所は建具表による) ・ 適用しない ※ 適用する(適用箇所は建具表による) ・ 適用しない特定防火設備の戸 ・ 適用する(16.4.2)(16.3.6) 標準型鋼製建具 ・ 適用する耐風圧性(16.5.2)(16.5.2)(表16.5.1)(16.5.5)(16.5.4)(16.4.5)片開き、親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は(16.4.4)簡易気密型ドアセット簡易気密型ドアセット簡易気密型ドアセット施工個所屋外屋内鋼材の種類※ SUS304又はSUS430JIL※ SUS430 ・ SUS304又はSUS430JIL ※ 適用する(適用箇所は建具表による) ・ 適用しない有効高さが2,400mmを超える場合の鋼板類の厚さ ※ 図示標準型鋼製軽量建具 ・ 適用する ※ 適用する(適用箇所は建具表による) ・ 適用しない ※ 適用する(適用箇所は建具表による) ・ 適用しない表面仕上げ ※ HL仕上げ ・ 鏡面仕上げ ・ 曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ(補強あり)特定防火設備の戸 ・ 適用する開閉方法セ ン サ の 種 類(16.8.2)(16.8.3)(表16.8.1~3)(16.9.2)(16.9.3)(16.10.2)シャッターの種類耐風圧性能()N/㎡耐風圧性能()N/㎡(16.10.2)(16.10.2)(表16.10.1)危害防止機構(16.11.2)(表16.11.1) (塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯) (16.11.3)※ スライディングドア種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2・ スイングドア ・ SWD-1 ・ SWD-2・ 光電スイッチ ・ タッチスイッチ ・ 音波スイッチ ※ 光線反射スイッチ ・ 電波スイッチ・ 押ボタンスイッチ・ 熱線スイッチ ・ マットスイッチ ・ ペダルスイッチ・ 多機能便所スイッチ※ 凍結防止措置(適用箇所は建具表による)材料 ※ SUS304アルミニウム製等防錆性能を有するもの ・ 製造所標準仕様による性能等※ 標仕16.9.1による ・ 製造所標準仕様による(表16.11.2)(16.11.4)耐風圧性能 ( )N/㎡(16.12.2)(16.2.3)セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール耐風圧性能 ( )N/㎡・ 鋼板スラット 材質 ※ JIS G3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)又はJIS G3318・ 一般重量シャッター・ 外壁用防火シャッター・ 屋内用防火シャッター・ 屋内用防煙シャッター開閉機能 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・ シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※ 設ける ・ 設けない開閉形式 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形ガイドレール等 ※ 鋼板製 ・ ステンレス製SUS304(厚さ1.0㎜) ※ スチールタイプ・ アルミニウムタイプ・ ファイバーグラスタイプ※ バランス式・ チェーン式・ 電動式・ スタンダード型・ ローヘッド形・ ハイリフト形・ パーチカル形・ 溶融亜鉛めっき鋼板※ ステンレス鋼板(SUS304)かまち戸の樹種 かまち() 鏡板( ) (16.6.2)(表16.6.3)建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量の等級 (16.6.2) ※ 規制対象外 ・ 第三種ふすまの上張り ※ 新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・ 鳥の子縁仕上 ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) (表16.6.9)(16.7.4)(16.3.6)(16.4.6)建築用金物 錠類は、シリンダー箱錠(レバーハンドル)とするマスターキー ※ 製作する ・ 製作しない なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける吊り金物 ・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい) ・ピボットヒンジ15.ガラス16.ガラス留め材及び溝17.ガラス用フィルム (内張り用)1.メタルカーテンウォール(16.13.2)(16.13.5)表面形状 呼び寸法(mm) 色調 防火性能・※ 建具表による・ ガラスブロック・ 正方形・ 長方形※ クリア ・ 熱線反射 ・ 乳白 ・ カラー( )※ 無し・ 有りガラス留め材(16.13.2)(表9.6.1)建具の種類 材種 アルミニウム製 鋼製及び軽量鋼製 ステンレス製(16.13.3) 板ガラスをはめ込む溝の大きさ 標仕16.13.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会JASS17ガラス工事「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける ただし、防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。 ※ シーリング材 ・ ガスケット(FIX部はシーリング材)※ シーリング材 ※ シーリング材 ・品質 JIS A5759による・ ガラス飛散防止フィルム・ 日射調整フィルム/ガラス飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム・ 日射調整フィルム/ガラス貫通防止フィルム用途による区分 記号※ GS-A・B・ SC-A/GS-A・B ・ SC-B/GS-A・B※ SF-A・ SC-A/SF-A設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。 (17.2.2)(17.2.2)(17.2.3)(表17.2.1)カーテンウォール材料の種類 (17.2.2)・・規 格 等 種 類カーテンウォール材料の方式シーリング材及びガラス取付材料耐久性による区別 主成分による区別シーリング材の種別記 号被着体の組合せガラスガラス石、タイルガラス金 属 下記以外は標仕表9.6.1による(9.6.2)(17.2.2)(表9.6.1)アルミニウムの表面処理 (17.2.3)(表14.2.1)色彩等 種別無着色塗装材料( ) 焼付け方法( ) コート( ) ベーク耐風圧性能 (17.1.3)主要部材のたわみ状態 支点間距離(h) たわみ量 かつ絶対量20㎜以下 が起こらないこと・ 耐震性能 (17.1.3)構造種別鉄骨造・ ・ シーリングは補修程度。 材に有害な歪が起こらない。 状 態 層間変位量(h=支点間距離)鉄筋コンクリート造鉄骨鉄筋コンクリート造(17.1.3)(17.1.3)※ アルミニウム製 ※ 標仕16.2.3のアルミニウム製建具の材料による ・ 方立方式 ・ バックマリオン方式( ・ 単純2辺支持構法 ・ SSG構法) ・ パネル方式 ・ スパンドレル方式 ・ 小型パネル組み合わせ方式( ・ ノックダウン方式 ・ ユニット方式)構造用ガスケット ※ 適用しない ・ 適用する (施工箇所:)断 熱 材 ※ 適用しない ・ 適用する (種類: 厚さ(㎜): 施工箇所 ※図示)製品の寸法許容差 ※ 標仕表17.2.1による ・ 製造所標準製作規定寸法許容差による・ A-1種 ・ B-1種・ A-2種 ・ B-2種・ 着色塗膜※ ブラウン系 ・ ブラック系 ・ ステンカラー ・ 性能値 ※ 建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対し安全であること ・ 正圧()N/㎡以上及び負圧()N/㎡以上に対して安全であること※ 4m以下・ 4mを超える※ ±(1/150)×h ※ 各部の破損、残留変形、有害な変形 設計用震度 水平方向(KH) ※ 1.0 ・ 垂直方向(KV) ※ 0.5 ・ ※ ±(1/100)×h以上※ ±(1/200)×h以上※ 部材の脱落、ガラスの破損及び主要部水 密 性 ・ W-4 ・ W-5 ・ 気 密 性 ・ A-3 ・ A-4 ・ 耐火性能 ※ 適用しない ・ 適用する(時間、施工箇所:図示)耐熱温度差性(℃) ・ 60 ・ 70 ・ 80断 熱 性 ・ H-2 ・ H-3 ・ H-4 ・ H-5遮 音 性 ・ T3・ T4・T5製造所 性能等の確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける映像調整 ※ 行わない ・ 行う(建具表による) (クロルピリホスを含むものを添加しないこと) 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。 防腐、防蟻処理の種類、品質防蟻処理 ・ 行う( ※ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行わない防腐処理 ※ 行う( ※ 標仕12.2.8(C)による ・ 図示(ころばし床組部分) )た接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種6.床板張り用合板及びその他の合板7.建築材料(12.2.2)種別 施工個所厚さ(mm)・ 構造用合板・ 天然木化粧合板・ 特殊加工化粧合板※ 1類・ 2類・ 特類※ 1類・ 1類・ 1類・ 2類・ 2類接着の※ 図示※ 図示表板の樹種名・品質・等級・性能等程度防虫処理・あり・あり・あり・あり・なし・なし・なし・なしその他の処理・ ・ ・ ・間伐材等の適用 間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 体積比割合が10%以上であること。 クロルピリホスをあらかじめ添加したものを使用しないこと。 ただし、発散するおそれがないものとして、国土交通大臣が認める材料についてはこの限りでない。 ・難燃処理・防炎処理・難燃処理・防炎処理・難燃処理・防炎処理・難燃処理・防炎処理12※ 図示 ・ 一等(1及び2についての保証)1.長尺金属板葺き2.折板葺3.と い(13.3.2)(13.3.3)(表13.2.1)(規格等)形 式形状(mm)材 料軒先面戸板断熱材耐火性能板 厚山高( ) 山ピッチ( )・ すること。 年)を提出すること。 (13.5.2)(表13.5.1)材種 屋根葺形式・ 板厚(㎜) 塗装種別(13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1) 及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)・ ・ 瓦棒葺(心木なし)・ 立はぜ葺(・立平 ・あり掛)・ 横葺(・定尺 ・長尺)※ 図示※ 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 ※ 0.4・ 0.5下葺材料 ※ アスファルトルーフィング940 ・ ※ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ かん合形※ 0.6 ・ 0.8 ・ ※ 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※ 有り ・ 無し※ 有り(種別: 厚さ:mm) ・ 無し※ 30分耐火 ・ 無し・ 長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出・ 上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10材 種※ 配管用鋼管 ・ 硬質塩化ビニル管 ・ ステンレス鋼板 ・ 表面処理鋼板 ・防露材のホルムアルデヒド放散量の等級 ※ 規制対象外 ・ 第三種掃 除 口 ※ 有り(図示)・ 無し (13.5.2)(13.5.3)(表13.5.4) 鋼管製といの防露 ※ 標仕表13.5.3 による※ ふっ素8.壁・天井下地 ・ 樹種(杉又は松を標準とする。 ) ・ 工法:(表12.8.1)壁胴縁による 下地張り 12野地下地張り※ 図示 ・ 一等 ・ 使用木材は長野県産材とする。 ・ あかまつは上田市産材とする。 5.軽量鉄骨壁下地6.金属成形板張りスタッドの高さが5mを超える場合 ※ 図示 (14.5.3)(表14.5.1)形状 製法 材種 寸法(㎜) 厚(㎜) 表面処理・(14.6.2)(表14.2.1)・ スパンドレル形・ パネル形・ 押出し・ ロール※ プレス・・※ アルミニウム製・・ B-1種・ B-2種( )(14.6.3) 伸縮調整継手 ※ 設けない ・ 設ける(施工箇所は図示)4.軽量鉄骨天井下地 (14.4.4) 天井のふところが屋内1.5m以上、屋外が 1.0 m以上の場合※ 吊りボルトの補強を行う ・ 天井のふところが3mを超える場合の補強 ※ 図示耐震性を考慮した補強 ※ 図示屋外の軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※ 図示3.鉄の亜鉛めっき・ F種(14.2.3)(表14.2.2)表面処理方法溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき施工箇所 種 別・ A種・ B種・ C種・ D種・ E種外部に面する鉄骨部分2.アルミニウム及びアルミニウム合金 の表面処理1.ステンレスの表面仕上げ (14.2.1)種類・ ※ HL程度・ No.2B程度・ 鏡面仕上げ 下記以外の見え掛かり全て(ステンレスタラップは除く)施工箇所・ B-1種(無着色)・ B-2種( ・ブラウン系 ・ ブラック ・ ステンカラー) 種 別 施工箇所(14.2.2)(表14.2.1)4. 粘土瓦葺き下葺材料 ※ アスファルトルフィング940(二重張り) ・ ブチルゴム系粘着材(t=1.0)平葺き部: ・ J型釉薬瓦葺き ・軒先: ・ 丸型 ・一文字 端部・ケラバ: ・ 厚のし瓦(2段積み)+水切;木下地下地 フッソ樹脂塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板t=0.4亜鉛合金めっき鋼板 L-300*300程度 t=0.35・アスファルトルフィング940立上 H=450程度下地材: ・ 耐火・不燃野地板t=20(高圧木片セメント板) ・ 化粧野地板(からまつ) ・ 構造用合板t=12棟: ・ 丸冠瓦(5寸)+厚のし瓦(5段積み)+カイズ瓦納め・素丸仕上: ・ 壁捨谷;塗装溶融55%アルミニウム-雪止め ・ 千鳥一列一段 ・ ・ ステンレス鋼板 ・ 表面処理鋼板7.水切金物8.メタルラス貼り材 種※ 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 ・ ふっ素 ・ 板厚(0.4㎜) ・ ステンレス鋼板 ・ 表面処理鋼板材 種※ 平ラス(JIS-0号) 仕上げ2.床コンクリートの直均し施 工 箇 所フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲フリーアクセスフロア(溝構法)範囲平 た ん 差(mm)塗料塗りの場合も含む備考(表6.2.4)(15.3.1)(15.3.2) 下表以外は、標仕表6.2.4及び標仕15.3.2による1mにつき10以下3mにつき7以下 ・ カラーモルタル塗り(使用メーカーの仕様による) ・ (一体型無機系硬質床仕上げ材 ABC商会:カラクリート又は同等品)3.仕上塗材仕上げ4.珪藻土(15.5.2)(表15.5.1)種類防火材料の指定 JIS A 6909(建築用仕上塗材)により、製造所において指定された色及びつや等に調合し、有効期間を経過したものは使用しない。 建築内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量の等級 ※ 屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。 ※ 規制対象外 ・ 第三種・ 薄付け仕上塗材・ 複層仕上塗材・ 軽量骨材仕上塗材・ 外装薄塗材Si仕上げの形状等京壁状じゅらく砂壁状・ ・ ・砂壁状じゅらく砂壁状平たん状・ 可とう形外装薄塗材Si・ 外装薄塗材E・ 内装薄塗材E・ 可とう形外装薄塗材E・ 防水形外装薄塗材E・ 外装薄塗材S・ 内装薄塗材C・ 内装薄塗材L・ 内装薄塗材Si・ 内装薄塗材W・ 複層塗材CE・ 可とう形複層塗材CE・ 複層塗材Si・ 複層塗材E※ 複層塗材RE・ 複層塗材RS・ 防水形複層塗材CE・ 防水形複層塗材E・ 防水形複層塗材RE・ 防水形複層塗材RS・ 吹付用軽量塗材・ こて塗用軽量塗材・ 砂壁状 ・ 着色骨材砂壁状・・・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ 凹凸状・ 砂壁状 ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ※ 凹凸模様耐候性 ※ 3種 ・ 上塗材 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 樹脂 ※ アクリル系 ・ 外観 ※ つやあり ・ つやなし ・ メタリック 防水形の増塗材 ※ 行う呼び名 ・ (一体型無機系硬質床仕上げ材 ABC商会:カラクリート又は同等品) ・ カラーコンクリート直均し仕上(使用メーカーの仕様による) ・ 樹種 ・ 土台/柱(ひのき) ・梁(からまつ) ・下地材(すぎ) ・野地板(あかまつ) ・ 樹種 ・ 外部下見板(ひのき) ・内部羽目板(あかまつ) ・下地材(すぎ) ※ 標仕表12.2.3及び構造図による・ 構造用合板121516171314木 工 事金 属 工 事屋根及びとい工事左 官 工 事建 具 工 事カーテ ン ウ ォール 工 事A-02NONSCAL建築工事 特記仕様書(2)PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN ALTERATIONS & ADDITIONSDATE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-32551 2 3 45 6 7 8一級建築士事務所登録:長野県知事(上小)H第92041号湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事2021.7.30・ 木質系・ コンクリート系・ プラスチック系8.フローリング張り (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1~表19.5.4) 2.PCカーテンウォール 設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。 8.耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面の上塗り等級 (18.7.2)(表18.7.1)14.断熱材 (19.9.2)(19.9.3)種別 工法 等 級 塗料の種別 樹種 仕上塗料等 間伐材等の適用 コンクリートの種類及び品質 (17.3.2)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等 ・ 1級 ふっ素樹脂塗料 ・ フローリングボード ※ なら ・ モルタル埋込み工法 ※ ウレタン樹脂 ※ 標仕17.3.2による。 ・ 押出法ポリスチレン※ 2種b ※ 25 ノンフロンのもの ・ 2級 アクリルシリコン樹脂塗料 単層 ・ フローリングブロック ・ ひのき ・ 釘留め工法(A種) ワニス塗り ・ ・ 下表による。 ただし、下表以外は標仕17.3.2による。 フォーム保温板 ・ 3級 ポリウレタン樹脂塗料 ・ モザイクパーケット ・ 釘留め工法(B種) ・ オイルステイン塗り コンクリートの種類 設計基準強度(Fc) 所用スランプ(㎝)※ 3種b ・ 接地部分 ※ 25・ 複合1種フローリング ※ 釘留め工法(C種) のうえワックス塗り ・(スキン層付)・・亜鉛めっき鋼面の上塗り等級 (18.7.3)(表18.7.2) 複合 ・ 複合2種フローリング ・ 接着工法 ・ 生地のまま ・ フェノールフォーム保温板 ※ A種 ・ ノンフロンのもの 鉄筋 ※ SD295A ・ 等 級 塗料の種別 ・ 複合3種フローリングワックス塗り ※ A種1・ 現場発泡断熱材 ※ 断熱材補修部分 ノンフロンのもの ・ 1級 ふっ素樹脂塗料 取付け用金物の表面処理(鉄の亜鉛めっき)及び材質 (14.2.3)(表14.2.2) ・ 無塗装 ・ (吹付硬質 ・ 一般部 ※ 25 ※ 難燃性 ・ 2級 アクリルシリコン樹脂塗料 ・ 塗装品 ・ 下記以外はカーテンウォール製作所の仕様によるウレタンフォーム)・・断熱抵抗=厚さ/熱伝導率 ・ 3級 ポリウレタン樹脂塗料 ・ 金物種類及び部位 内部 外部・ 断熱材兼用型枠 ※壁(図示の範囲) ※40以下=0.676以上(㎡・K/W)複合フローリングの化粧加工の方法は、天然木化粧とする。 (19.5.2) PC版打込み金物 ※ E種 ・ ※ A種 ・ ・ ・ ホルムアルデヒト放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種 コンクリート面及び押出成形セメント板面 (18.7.4)(表18.7.3) PC版打込み取付ボルト ※ E種 ・ ※ ステンレスボルト製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工法の開発」に 塗りの種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 2次ファスナー ※ E種 ・ ※ A種 ・ において、評価を取得したもの。 ・ モルタル埋込み工法のフローリングブロックの厚さ (mm) (19.5.4) 取付けボルト ※ E種 ・ ※ A種 ・ ・ 24K 防湿フィルム ・ モルタル埋込み工法のフローリングブロックの大きさ (×mm)・ 16K 包装品 9.つや有合成樹脂エマルション コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面等 (18.8.2)(表18.8.1) レベル調整ボルト ※ E種 ・ ※ A種 ・ ペイント塗り(EP-G) 塗りの種別 ・ A種 ※ B種・ 10K鉄鋼面(18.8.4)(表18.8.3) ・ 接着工法のモザイクパーケットの厚さ (mm) (19.5.6)ロックウール、グラスウール、フェノールホーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量シーリング材料 (9.6.2)(17.3.2)(表9.6.1) 塗りの種別 ・ A種 ※ B種 ・ 接着工法のモザイクパーケットの大きさ (×mm) ※ 規制対象外 ・ 第三種 下記以外は標仕表9.6.1による15.浴室天井 市販品塗りの種別 ・ A種 ※ B種 (18.9.2)(表18.9.1) シーリング材の種別 10.合成樹脂エマルションペイント 接着工法のフローリング裏面の緩衝剤 ※ 合成樹脂発泡シート ・ (19.5.6)材質 表面仕上げ 性能 幅(㎜) 備考施工箇所 塗り(EP) 記号 主成分による区分 耐久性による区分※ アルミニウム製 ※ 焼付け塗装品 準不燃品 ※ 200 廻り縁は樋付きとし、9.畳敷き (19.6.2)(表19.6.1) カーテンウォール板間目地・ アルマイト処理品 ・ 100 製造所の標準品とする。 畳の種別 備 考 ※ 塗装品 (18.10.2)(表18.10.1) 11.合成樹脂エマルション模様 塗りの種別 ・ A種 ※ B種 下地の種類・ 硬質塩ビ製 ※ 300標仕表12.5.1による床組 ※ B種 ・ 塗料塗り(EP-T)・ 木目調・ 100ポリスチレンフォーム床下地 ※ C種 ・ 16.単板羽目板張り 材種 ※ 信州産唐松(信州木材認証製品又は同等品)畳表及び畳床は揮発生有機化合物含有量が少ないものとする。 (18.11.2)(表18.11.1) 耐火目地材 ・ 適用する ※ 図示 12.ウレタン樹脂ワニス塗り 塗りの種別 ・ A種 ※ B種・ 信州産杉 (信州木材認証製品又は同等品) (UC) 断 熱 材 ※ 適用しない17. 廻り縁 10.ポリスチレンフォーム ノンフロンのもの ・ 適用する (種類: 厚さ(㎜): 施工箇所:※図示)(18.13.2)(表18.13.1) 18. 下がり壁見切縁 アルミ製 L型20*20程度(シルバー) 13.木材保護塗料塗り 床下地材 畳下地 厚さ(mm) ※ 40 ・ 65 ・ 80 (不燃) 製品の寸法許容差 ※ 標仕表17.3.1による (17.3.3)(表17.3.1) (WP) フローリング類 厚さ(mm) ※ 80 ・ 95 ・ 25 ・ 製造所標準製作規定寸法許容差による20.アコーディオンドア 防炎性能 ※ 有り 表面仕上げ ()(18.14.2)(表18.14.1)備考 14.マスチック塗材塗り 塗りの種別 ・ A種 ・ B種 耐火材料施工箇所装置 片引き 装置 両引き11.せっこうボードその他 (19.7.2)(表19.7.1) 施工部位 種別 規格等・・種類厚さ(㎜)、規格等 ボード張り JISの記号 15.床用塗料塗り 材質 ウレタン樹脂系塗料( ※ 標準色 ・ ) ・ ファスナー部・・・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 仕上種別 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ 取付ブラケット・ 普通木毛セメント板NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 塗布量プライマー塗りの上、主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする ・ パネル目地部・ 硬質木片セメント板NF ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 層間ふさぎ1.フリーアクセスフロア (20.2.2)・ けい酸カルシウム板0.8FK タイプ2(無石綿)( ・ 6 ・ 8 ・ ) 16.防塵用塗料塗り 材質 水性アクリル系樹脂塗料( ※ 標準色 ・ )仕上り高 適用地震時施工箇所 構法 耐荷重性能 表面仕上げ材・ ロックウール化粧吸音板 ※ フラットタイプ( ※ 9(不燃) ・ 12 ・ ) 仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)耐風圧性能 (17.1.3)(mm) 水平力塗布量主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/㎡以上とする (内部用) DR 性能値 ※ 建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対し安全であること・ パネル構法 ・ ・ 1.0G ・ 3,000N ・ 帯電防止ビニル床タイル ・ 正圧()N/㎡以上及び負圧()N/㎡以上に対して安全であること・ ロックウール化粧吸音板 ※ フラットタイプ( ※ 9(不燃) ・ 12 ・ )・ 0.6G ・ 5,000N ・ 溝構法 ※ 50未満 ・ タイルカーペット (外部用) ・ 凹凸タイプ( ※ 12(不燃) ・ 15 ・ 19 ・ )耐震性能 (17.1.3)・ パネル構法 ・ ・ 1.0G ・ 3,000N ・ 帯電防止ビニル床タイル・ せっこうボード ・ 9.5( ・ 不燃 ・ 準不燃) ・ 12.5(不燃)GB-R 設計用震度 水平方向(KH) ※ 1.0 ・ ・ 溝構法 ※ 50未満 ・ 0.6G ・ 5,000N ・ タイルカーペット・ 不燃積層せっこうボード 9.5(不燃) 化粧無(下地張り用) ・ 凹凸タイプ( ※ 12(不燃) ・ 15 ・ 19 ・ )GB-NC 垂直方向(KV) ※ 0.5 ・ ・ パネル構法 ・ ・ 1.0G ・ 3,000N ・ 帯電防止ビニル床タイル 化粧有(トラバーチン模様) 層間変位量(h=支点間距離)状 態 構造種別・ 溝構法 ※ 50未満 ・ 0.6G ・ 5,000N ・ タイルカーペット・ シージングせっこうボード 12.5(不燃)GB-S 鉄骨造 ※ ±(1/100)×h以上 ※ 部材が損傷せず破損脱落もしない。 耐震性能5,000N、高さ300mm以上については、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」・ 強化せっこうボード ・ 12.5(不燃) ・ 15.0(不燃)GB-F ・ ガラス等の破損もない。 の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 ・ せっこうラスボード9.5 GB-L 鉄筋コンクリート造 ※ ±(1/200)×h以上 シーリングは補修程度。 表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事による・ 化粧せっこうボード 9.5( ※ 準不燃 ・ 不燃) 鉄骨鉄筋コンクリート造・ スロープ及びボーダー ※ 製造所の標準仕様 ・ 図示GB-D・ 化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅440程度 1.接 着 剤 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 コンセント等の取付け対応 ※ 製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事) ※ 規制対象外・ 第三種 模様( ※ 柾目 ・ 板目)専用下地材付き (19.2.2)(19.3.3)(19.8.2) コンセントの箇所数は図示 ※ 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする ・ 普通合板(難燃処理) ・ 生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) 配線用取り出しパネル 配線取り出し開口: パネル1枚につき40mm×80mm程度の開口1ヶ所以上・ 不透明塗料塗り(しな合板程度)1.材 料 屋内の壁、天井仕上げ材は防火材料とする (18.1.3)フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 20~30% ・ ・ メラミン樹脂化粧板 2.ビニル床シート張り (18.1.3) JIS K6903による 厚さ1.2 ・ 3.0 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量(19.2.2) 空調用吹き出しパネル ※ 無し種類 記号 色柄 厚さ(㎜) ・ ミディアムデンシティファイバーボード MDF ※ 規制対象外 ・ 第三種 ・ 素地MDF(RS) ・ 化粧MDF(・DV ・DO ・PC)・ 有り (※ 固定式 ・ 可変式 :施工箇所は図示)※ 無地 ・ マーブル柄 ※ 2.5 ※ 発泡層のないもの ※ NC ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 122.可動間仕切 (20.2.3)2.塗装業者 ・ 日本塗装工業会の会員・ 監督職員の承諾する業者 ※ 柄物 ・ 無地 ・ 発泡層のあるもの ・ 単板張りパーティクルボード ・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS(保 証) ※ 塗装業者、請負者連名の保証書(3年)を提出すること。 ・NC ・ 柄物 ・無地 ・ 2.5 ・ 3.0 ・ 防滑製シート パネル部の 表面材種 遮音 防火 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18構造形式 構成基材 仕上げ ・ 総厚さ(㎜) 厚さ(㎜) 性能 性能 ・ ハードボード(素地) HB ・ 素地 ・ RN-HB ・ RS-HB・ パネル式3.素地ごしらえ 木部の素地ごしらえ (18.2.2)(表18.2.1) 工法 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け(施工箇所: ) (19.2.3) ・ ・ ※ 鋼板 ※ メラミン樹脂又は ・ 有 ・ 有 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ スタッド式 種別 (・A種 ・B種 ) 接着剤 ・ エポキシ樹脂系接着剤 (※ 0.6 ・ 0.8) アクリル樹脂焼付 ( ) ・ インシュレーションボード IB ・ T-IB ・ A-IB ・ S-IB・ スタッドパネル式鉄鋼面の素地ごしらえ (18.2.3)(表18.2.2) 3.ビニル床タイル張り (19.2.2)・ ・ 無 ・ 無 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18種類 記号厚さ(㎜) 備考 種別 (・A種 ・B種 ※C種 )亜鉛メッキ鋼面の素地こしらえ (18.2.4)(表18.2.3) ※ コンポジションビニル床タイル(半硬質)CT ※ 2.0 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量3.移動式間仕切 (20.2.4)施 工 部 位 別 及 び 塗 料 種 別・ コンポジションビニル床タイル(軟 質)CTS ・ ※ 規制対象外 ・ 第三種種 別・ A 種鋼製建具及び、2液形ポリウレタンエナメル塗り、常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合 ・ ホモジニアスビニル床タイル HT ・ 遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ パネルの操作方法 圧接装置・ 一般タイプ・ B 種A種、C種以外 ・ ※鋼板 ・ 焼付け塗装 ・ 手動式 ・ 電動式 ・ ハンドル式 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 (19.7.2)(表9.6.1)・ ・ 壁紙張り ・ 部分電動式 ・ 下塗りに変成エポキシ樹脂塗料を塗装する場合 ※ 適用する( ・ シーリング材 ・ ジョイントコンパウンド) ・ C 種・ 遮音タイプ※鋼板 ・ 焼付け塗装 ・ 手動式 ・ 電動式 ・ ハンドル式 4.帯電防止床タイル張り (19.2.2) ・適用しないモルタル面及びプラスター面の素地ごしらえ (18.2.5)(表18.2.4) ( dB以上(500Hz))・ ・ 壁紙張り ・ 部分電動式 ・ 種 類 厚さ(mm) 性 能 表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事による 種別 ※ B種 ・ A種(施工箇所: ) ・ コンポジションビニル床タイル ※ 2.0 ・ 体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×109Ω せっこうボードの目地工法 (19.7.3)(表9.7.5) 遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する目地工法の種類 せっこうボードのエッジの種類 コンクリート面及びALCパネル面の素地ごしらえ (18.2.6)(表18.2.5) ・ ホモジニアスビニル床タイル ※ 4.0又は4.5 以下、又は漏えい抵抗値(JIS A 1454による) 種別 ※ B種 ・ A種(施工箇所: ) ・ ・ 1.0×1010Ω未満 ハンガーレール取付け下地の補強方法() ・ 継目処理工法 ※ テーパーエッジ ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ2-UE、2-ASE、2-FUEの場合のコンクリート面及び押出成形セメント板面の素地ごしらえ (18.2.6)(表18.2.6) ハンガーレールの固定の際のあと施工アンカー (種類:材質:寸法: ) ・ 突付け工法 ・ テーパーエッジ ※ べベルエッジ ・ スクエアエッジ 種別 ※ B種 ・ A種(施工箇所: ) 5.ビニル幅木 高さ(㎜) ・ 60 ※ 75 ・ 100 ・ 330(階段ささら) (19.2.2) ・ 目透し工法 ・ テーパーエッジ ※ べベルエッジ ・ スクエアエッジ4.トイレブース 表面仕上げ材 ※ メラミン樹脂化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き) (20.2.5)せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえ (18.2.7)(表18.2.7) ・ 100(床材巻き上げ工法(アルミ製金物押え)) 種別 ※ B種 ・ A種(施工箇所: ) (19.3.3)(19.3.4)(表19.3.1)(表19.3.2)6.カーペット敷き ・ 織じゅうたん12.吸音材 構成基材・ MDF( mm) ・ ペーパーコア+パーティクルボード(9.0mm) ・ (表19.7.1)種別 パイル形状 帯電性 色柄等 備考4.錆止め塗料塗り 鉄鋼面 (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1)(表18.3.3) JISの記号 種類 厚さ(㎜)・ A種 ・ カットパイル 人体帯電圧 ※ 単一色(無地) 塗料の種別 屋 外(※ A種 JIS K 5674 ) 屋 内(※ A種 JIS K5674 ・ B種 ) ・ ロックウール吸音ボード1号RW-B ※ 25 ・ 床材巻き上げ工法(アルミ製金物押え)・ B種 ・ ループパイル ※ 3kV以下 ・ 柄物(標準品)5.階段滑止め 材種 SUS304 (20.2.6) 塗りの種別 見掛り部 ※ A種 見隠れ部 (※ B種 ・) ※ グラスウール吸音ボード32KGW-B ※ 25 ・ ・ C種 ・ カット、ループパイル併用 ・ ・ 形状 ビニルタイヤ入り亜鉛めっき鋼面 (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.2)(表18.3.4) 両端フラットエンド ・ 無 ※ 有( ・ SUS304 ※ ビニル製) 塗料の種別 ※ A種 ・ B種 ・ C種・ タフテッドカーペット (19.3.3)(19.3.4)(表19.3.2)幅(㎜) 約3513.壁紙張り (19.8.2) 塗りの種別 鋼製建具 ※ A種 ・ B種 ・ C種パイル形状 パイル長(mm) 工法 帯電性取付け工法 ※ 接着工法 ・ 埋込み工法壁紙の種類 その他 ・ A種 ・ B種 ※ C種施工箇所 防火性能の級別 備考・ カットパイル ※ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 人体帯電圧繊維 プラスチック その他紙 無機質・ ループパイル ※ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ※ 3kV以下6.階段手すり ※ 集成材クリアラッカー仕上げ( ・ 市販品 径 ㎜ ・mm)5.合成樹脂調合ペイント塗り木部 (18.4.2)(18.4.3)(表18.4.1) (織物) (ビニル) (化学繊維) ・ ・ カット、ループ併用 ・ ・ ビニル製ハンドレール(幅約 ㎜)・・・・・※ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 (SOP) 塗料の種類 ※ 1種 ・ 図示※ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 塗りの種別 屋外 ※ A種 ・ B種 ・ 図示 ・・・・・・ タイルカーペット (19.3.3)(表19.3.2)7.黒板及び (20.2.8)※ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃屋内 ・ A種 ※ B種・・・・・種類 種類 総厚さ(mm) 備考 パイル形状ホワイトボード※ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃鉄鋼面 (18.4.4)(表18.4.2) 種類 寸法(㎜) 色彩 備考 ・・・・・※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 黒板 ※ 焼付け ※ 緑 ・ 黒※ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 塗料の種類 ※ 1種 ・ ※ 平面 ・ 曲面 ・ スクリーン付引分・・・・・・ カットパイル ・ 第二種 ・ ・※ 緑 ・ 黒・※ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 塗りの種別 ・ A種 ※ B種 ・・・・・ カット、ループ併用・ ホワイトボード※ ほうろう ※ 白亜鉛めっき鋼面 (18.4.5)(表18.4.3) ※ 平面 ・ 曲面 ・ スクリーン付引分 帯電性 ※ 人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロアー敷設範囲)・ コルックス掲示板 ※ 白素地ごしらえ (表18.2.4)(表18.2.7) 塗料の種類 ※ 1種 ・ 1800*900 ※ 平面 ・ 曲面 ・ スクリーン付引分 ・ モルタル面、 プラスター面 ※ B種 ・ A種(施工箇所: )8.鏡 寸法(mm) ・ 図示 せっこうボート面 ※ B種 ・ A種(施工箇所: ) (20.2.9) 6.クリヤラッカー塗り(CL) 塗りの種別 ※ A種 ・ B種 (18.5.2)(表18.5.1)7.合成樹脂塗床 (19.4.2)(19.4.3)(表19.4.1~表19.4.7)厚さ(mm) ※ 5壁紙のホルムアルデヒド放散量 (19.8.2)仕上げの種類 種別 ※ 規制対象外 ・ 第三種 7.アクリル樹脂系非水分散型 塗りの種別 ・ A種 ※ B種 (18.6.2)(表18.6.1)・ 弾性ウレタン樹脂系塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ つや消し仕上げ9.表示 衝突防止表示 ※ 図示(市販品 ※ ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) 塗料塗り(NAD)・ エポキシ樹脂系塗床材 ※ 薄膜流し展べ仕上げ ( ・ 両面 ・ 片面)・ 厚膜流し展べ仕上げ( ※ 平滑 ・ 防滑)・ 無し・ 樹脂モルタル仕上げ( ※ 平滑 ・ 防滑)表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210 による・ 防滑仕上げ誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 ・ 50・ 住宅用グラスウール19. 点検口 ・ アルミ製 ・ 額縁タイプ ・ 目地タイプ ・ 450*450 ・ 600*600足形状 ※ 幅木型 ・ 足金物型構成基材・ 木製 ・・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ 単板羽目板t=12張り(長野県産材) (建具工事)・ 上田市産(あかまつ)羽目板加工品 (木工事)・ 防汚性合成樹脂エマルションペイント(EP-Si塗料)塗装の事。 ・ 塩ビ製 突付タイプ(ホワイト) ・ アルミ製 突付タイプ (使用箇所図示)※ 図示・ トイレ遮音用・ 50・ 外壁面 (図示)・ 小屋裏面(図示)・ 100・ 10017201918カーテ ン ウ ォール 工 事 塗 装 工 事内 装 工 事ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事NONSCAL建築工事 特記仕様書(3)A-03PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN ALTERATIONS & ADDITIONSDATE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-32551 2 3 45 6 7 8一級建築士事務所登録:長野県知事(上小)H第92041号2021.7.30湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事枠の材質※ アルミニウム製 ・ ・ 鋼製物品棚12.ロールスクリーン11.ブラインド13.カーテン14.カーテンレール15.ブラインドボックス 及びカーテンボックス16.耐震スリット17.止水板18.天井点検口19.床点検口20.鋼製書架及び物品棚10.煙突ライニング備考 品質 材種 高さ(mm) 幅(mm)(20.2.13)(20.2.12)形式 種 類 スラットの幅(mm)・ 施工箇所形式 装置片引 引分 電動 紐引 手引備考性能ひだの種類(20.2.14)(20.2.14)目地目地材目地寸法(㎜)方向 タイプ 耐火性能 防水性能内壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)シーリング材(内外とも) シーリング材(見え掛かりのみ)寸法規格等 種類JISS 1039の規格による(20.2.11)(20.2.11)JISによる種類・ 煙突用成形ライニング材 最高使用温度 ・ 400℃ ・ 650℃・ キャスタブル耐火材 工法 ※ こて押さえ 最高使用温度 ※ 400℃※ 横型・ 縦型※ ギア式 ・ コード式・ 操作棒式・ 1本操作コード※ 2本操作コード※ アルミニウム合金製・ アルミスラット・ クロススラット※ 25・ 80・ 100スラットの材質・防炎性能 ※ 有り ・ 無し材種 ※ アルミニウム製 ・ ステンレス製形式 ・ 片引き ・ 引分け( ※ 暗幕用は300mm以上の召合せの重掛けとする)・ 市販品(アルミニウム製 押出し型材) 溝幅×深さ(㎜) ・ 90×150 ※ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 色彩※ B-1 ・ B-2( ※ ブラウン系 ・ ブラック ・ ステンカラー)・ 図示・ 垂直方向・ 水平方向※ 完全(全貫通型)スリット ・ 耐火型・ 非耐火型・ 有り・ 無し※ 20×10 ・ ※ 20×10 ・ 形状 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式材質 アルミニウム製( ※ 額縁タイプ ・ 目地タイプ)材質 アルミニウム製 受け枠( ※ アルミ製 ・ ステンレス製)・ 鋼製書架 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 ・ 30.フェンス ・ エキスパンドフェンス( ※ 樹脂塗装 ・ 溶融亜鉛めっき)・ メッシュフェンス ( ※ 樹脂塗装 ・ )500*900幅(mm)1000*1100幅(mm)女子更衣室施工箇所抗菌性抗菌性 注意喚起用床材28.旗竿27.誘導用及び29.旗竿受金物ブロックパターンはJIS T 9251による色彩は黄色を原則とする(19.2.2)屋内 ※ 塩化ビニル製 ・ 磁器又はせっ器質タイル( ※ 300 ・)・ レジンコンクリート製屋外 ※ レジンコンクリート製 ・ 磁器又はせっ器質タイル( ※ 300 ・)材 質 ※ アルミニウム合金製形 式 ※ テーパー型 ・ 同一断面型地上高さ(m) ・ 6 ・ 8 ・ 10 ・ 12操作方法 ※ ハンドル式 ・ ロープ式固定方法 ・ 埋込式 ・ ベース式 ・バンド式材種 SUS304・ 棚A・ 棚B・ 棚C・ 棚D・ 棚E・ ロッカー・ シューズボックス・ 棚F・ 固定は確実に行い地震等で転倒しないようにする事。 (巻取り型) (不燃認定品)鋼板製又はアルミ製・ ・ ガイドレール表面仕上げ ・ 種 類 材 質高さ(mm) 備 考降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)・ 可動式・ 垂直降下式・ 回転降下式※ 不燃布 ※ 500・ 800※ 500・ 800 ※ 固定式(壁埋込型) ・ 可動式(天井収納型) ※ 天井材張り26.防煙垂れ壁厚さ(mm) 高さ(mm)アルミ製枠付き・ ・ 備 考 材 質※ 網入り磨板ガラス・ 線入り磨板ガラス※ 6.8・ 固定式※ 50024.屋内掲示板25.洗面カウンター表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 奥行き(㎜) ・ 約450 ・ 約60022.靴ふきマット市販品規格・品質等 適用内容 寸法(L=㎜) 種類トラップ付き(セクショナルキッチンⅠ型)・ 材質 ・ 塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ ビニル製(ステンレス製受枠)・ 硬質アルミニウム製(受枠とも) ・ ステンレス製(受枠とも)・ 流し台・ コンロ台・ つり戸棚・ 水切り棚※ 1200 ・ 1500 ・ 1800※ 600 ・ 700 ・ ※ 1200 ・ 900 ・ 600※ 1200 ・ 900 ・ ※ 優良住宅部品※ 市販品バックガード ※ 有りステンレス製 ※ 1段式21.鍵箱 市販品形式 ・ 30組用 ・ 60組用 ・ 120組用 ・ 23.流し台ユニット1500*450*2100(フレーム式棚6段)1800*450*2100(フレーム式棚6段)1800*600*2100(フレーム式棚6段)875*600*2100(フレーム式棚6段)900*515*1790(3連1段式)999*330*1725(4列5段・ロングシューズ用)1500*600*1800(パネ式・棚5段)改善について1.工事現場の環境2.不具合の確認地域住民とのコミュニケーション地域住民への情報提供工事現場のイメージアップ住民に対する災害防止関係・ 仮囲い周辺の美化 ・ ・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 ・ 現場見学会の開催 ・ ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ について施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 (3)しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真、マニフェている者に委託すること。 また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許(2)廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得し(4)熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。 (3)汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。 また、表土復元等環境の回復に努めること。 (1)現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (2)以上の点について、下請事業者についてもこれに準じ徹底すること。 めること。 止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、同法第12条の規定に基づき届け出た団体構成員の雇用に努⑦ 土砂等の運搬に関する事業者の選定に当っては、「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防⑥ 飛散の恐れがあるものについては、飛散しないような処置を行い運搬すること。 輌を使用した業務等において悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。 ⑤ 下請事業者や資機材等納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けた者または車また、同車輌からの資機材等の引き渡しを受けないこと。 いこと。 ④ 資機材等の運搬には、さし枠装着車、物品積載装置等の不正改造した車輌及び不表示車等を使用しなうにすること。 ③ 過積載を防止するため、資機材等の購入にあたっては、納入業者の利益を不当に害することのないよ② 過積載を行っている資材等納入業者からの資機材等購入は行わないこと。 厳重チェックを行うこと。 ① 積載重量制限を超過しての建設発生土の処理及び資機材(以下「資機材等」という。 )の積載重量の遵守すること。 るほか工事写真等も整理のうえ提出すること。 (2)安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回以上実施し、この結果は工事日誌へ記録す育、研修及び訓練を行うこと。 (2)工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その費用は請負者の負担とする。 償責任保険とする。 ② 保険の目的物 工事目的物及び工事材料とする。 ③ 保険期間工事着工の日から工事目的物の引渡し日までとする。 ④ 保険金額請負代金に相当する金額以上とする。 ① 保険の種別 建設工事保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)又は火災保険及び請負業者賠② 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内(1)工事請負額が900万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録をすること。 (ただし、工事請負代金額900万円以上2,500万円未満の工事については、受注時・訂正時のみ登録するものとする。 )なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。 ③ 工事完成時 工事完成後10日以内① 工事受注時 契約締結後10日以内暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。 可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。 ストA票、B2票、D票並びにE票の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。 搬ルートの選定に当たっては影響の少ないルートを選定すること。 (2)登録する場合は、あらかじめ監督員の確認を受け、次に示す期間内に(財)日本建設情報総合センター(JACIC)に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を監督員に提出する。 上記による他、監督員の指示による。 があるので、検査に協力すること。 (1)工事の施工計画にあたって、施工計画書に次の事項を具体的に記載するとともに、施工時においても(2)夜間、早朝等の稼動を避けること。 ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 なお、運 るときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という。 )に基づき、適正に行うこと。 3.産業廃棄物等の取扱い4.環境対策関係5.過積載の禁止6.安全対策関係7.火災保険等8.工事実績情報の登録9.工事検査10.被害届等11.施工図等の取扱い12.提出物・ 屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※ 図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※ 図示 ・ 工法 (23.5.4) 支柱 ・ 設置する (種類 ・ 図示 ・ ) かん水装置 ・ 設置する (工事区分は図示による)8.屋上緑化 植栽基盤及び材料 (23.5.2)(23.5.3)・ 屋上緑化システム 土壌層の厚さ ・ 図示 ・ 管理型 保水・排水層 ・ 軽量骨材(層の厚さ: ) ・ 板状成形品 植込み用土※ 改良土 ・ 人工軽量土 樹木の樹種、寸法、株立数、寸法等※ 図示 ・ 1.樹木の植栽基盤整備2.植込み用土3.土壌改良材4.支柱材5.幹巻き用材料6.芝張り7.枯補償等樹木の樹高芝及び地被類 (23.2.2)(23.2.3)(表23.2.1)(表23.2.2)適 用 有効土層の厚さ(cm) 工 法有効土層の厚さ(㎝) 工 法 整備範囲樹木 (23.2.2)(23.2.3)(表23.2.1)(表23.2.2) ただし、低木は植栽範囲※ 行う ・ 行わない ※ 20 ・ ※ B種 ・ ※ 植栽範囲 ・ 図示・ 12以上・ 7以上~12未満・ 3以上~7未満・ 3未満※ 100 ・ 120 ・ 150※ 80 ・ 100※ 60 ・ 80※ 50※ A種・ B種・ C種・ D種・ 葉張りの範囲・ 図示工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層とする。 ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植え込み用土で盛土を行う。 ※ 現場発生土の良質土 ・ 客 土( ※ 畑土 ・ 黒土) (23.3.2)(23.2.3)(23.2.4)バーク堆肥 有機物の含有量(乾物):70%以上 炭素窒素比(C/N比) :35以下 陽イオン交換容量(乾物) :70meq/100g以上 pH :5.5~7.5 水分 :55~65% 窒素全量(現物) :0.5%以上 リン酸全量(現物) :0.2%以上 アルカリ全量(現物) :0.1%以上 幼植物試験の結果 :生育阻害その他の異常を認めない発酵下水汚泥コンポスト もので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする。 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を使用した※ 適用する 施工箇所 ※ 植栽範囲 ・ 図示 有機物の含有量(乾物):35%以上 炭素窒素比(C/N比) :20以下 pH :8.5以下 水分 :50%以下 窒素全量(現物) :0.8%以上 リン酸全量(現物) :1.0%以上 アルカリ全量(現物) :15%以下 (ただし、土壌の酸度を矯正する目的で使用する場合はこの限りでない)(23.3.2)(23.3.2)(23.4.2)(23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.3.4)※ 杉、ひのき又はから松(皮はぎもの、間伐材) ※加圧式防腐処理・ 真竹(良質な2年生以上)※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも種類 ※ こうらい芝 ・ 野芝工法 ・ 目地張り・ べた張り新植樹木の枯補償の期間 ※ 1年 ・ 移植樹木の枯損処理の期間※ 1年 ・ 芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 1年 ・ 整備範囲14.ブロック系舗装15.砂利敷き16.路面標示用塗料目地材 ※ 60厚さ(㎜) 寸法(㎜)種類(22.9.2)(22.9.3) ・ コンクリート平板舗装(コンクリート平板は、JIS A 5371の平板)※ 普通平板(N)・ 透水平板(P)※ 300角・ ※ 砂・ モルタル種類 厚さ(㎜) 色彩及び表面加工等・誘導、注意喚起用は黄色系とする・ ・ ・施工方法 厚さ(㎜) 種類17.0以上32.0以上4.0以上3.0以上5.0以上透水性タイプ普通タイプ透水性タイプ植生用タイプ透水性タイプ普通タイプ使用上有害なきず、ひびわれ、欠け、変形等がない。 及び環境上有害な影響を及ぼさない。 無機質材料を用い、耐候性に優れ、かつインターロッキングブロックの品質インターロッキングブロックの品質に有害な影響を及ぼさない。 薄い石片、細長の石片を含んでいない。 清浄、強硬、耐久性で、適当な粒度をもち、ごみ、泥、有機物、シリカセメント、JIS R 5213 フライアッシュセメント、白色ポルトランドセメントとする。 JIS R 5210 ポルトランドセメント、JIS R 5211 高炉セメント、JIS R 5212圧縮強度(N/m㎡)透水係数(㎝/sec)曲げ強度(N/m㎡)植生用タイプ透水性タイプ普通タイプ寸法許容差(㎜)料材品 質 ・ 性 能±3±3+5~-1厚 さ幅±3±3±3±3±3長 さ±3セメント着色材料混和材料骨材項 目外観 インターロッキングブロック(JIS A 5371)1×10-2 以上基層・ インターロッキングブロック舗装※ 普通ブロック(N)・ 透水性ブロック(P)・ 誘導、注意喚起用ブロック・ 植生ブロック(V)車道部 ※ 80 ・ 歩道部 ※ 60 ・ ※ 80 ・ 100※ 標準品(22.9.2)(22.9.3)・ 舗石舗装(石材は、JIS A 5003の2等品)※ 小舗石(花こう岩) ※ 80~100 ・ ※ うろこ張り ※ コンクリート舗装・ アスファルト舗装(22.9.2)(22.9.3)・ A種 ・ B種 (22.11.2)(22.11.3)粉体状・揮発性有機溶剤の含有率 色 幅(mm)液状適用 施工加熱溶融常温・種類・JIS K 5665(路面標示用塗料)による・ 1種・ 2種※ 3種1号※ 白※ 150 ※ 1.0塗布厚さ(mm)塗料総質量に対して5%以下 アスファルト舗装 アスファルト舗装12.透水性13.排水性種類 適用時期タックコート用ゴム入りアスファルト乳剤の種類下記以外冬期PKR-T1PKR-T2アスファルト混合物 ※ ポリマー改質アスファルトI型 ・ ポリマー改質アスファルトⅡ型(22.7.6)アスファルト混合物 ・ ポリマー改質アスファルトI型 ※ ポリマー改質アスファルトⅡ型(22.7.3)(表22.7.1)(22.8.3)(表22.7.1)(22.8.3)(表22.8.2)(22.8.6)アスファルト混合物の抽出試験 ※ 行わない ・ 行うアスファルト混合物の抽出試験 ※ 行わない ・ 行う9.アスファルト舗装2.遮断層及び凍上抑制層 の材料4.路床土の支持力比試験1.盛土に用いる材料3.路床安定処理5.路床締固め度の試験6.砂の粒度試験7.路盤材料8.路盤の締固め度の試験10.コンクリート舗装11.カラー舗装(22.4.2)(表22.4.1)アスファルト ※ 再生アスファルト ・ ストレートアスファルト (22.4.3)加熱アスファルト混合物の種類 (22.4.4)(表22.4.6)区分表層基層(22.4.5)(22.4.6)※ 一般地域※ 密粒度アスファルト混合物(13)・ 細粒度アスファルト混合物(13)・ 粗粒度アスファルト混合物(20)・ 寒冷地域※ 密粒度アスファルト混合物(13F)・ 細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)シールコート ※ 行わない ・ 行う(施工範囲 ) アスファルト混合物の抽出試験 ※ 行わない ・ 行う車道部の基層 ※ 無 ・ 有(厚さ ※ 50 ・ )(22.2.3)(表3.2.1)(22.2.2)(22.2.3)(22.2.2)(22.2.3)(表22.2.2)(22.2.5)(22.2.5)※再生クラッシャラン(RC-40) (22.3.3)・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種・ 凍上抑制層 ※ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 切り込み砂利 ・ 砂・ 遮断層※ 川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示※ 添加材料による安定処理種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ フライアッシュセメントB種・ 生石灰( ) ・ 消石灰() 添加量 ㎏/m3(目標CBR ※ 5以上 ・ )※ 行う ( ※ 乱した土 ・ 乱さない土)※ 行う※ 行う 透水性アスファルト舗装にもちいる場合は透水性の高いもの・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)※行う(22.5.3)(22.5.3)(表22.5.3)(22.5.3)(22.5.4)(22.5.6)※ 加熱系・ 常温系種類・ 有色骨材(焼成) ・ 着色骨材(樹脂被覆) ・ 自然石材料・・ 車道・ 歩道区分 車道部の基層(22.6.2)(22.6.3)(表22.6.1)(表22.6.2)早強セメント ※ 使用しない・ 使用する注入目地材料 ※ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ溶接金網 ※ 有り ・ 無し 厚さ試験 ※ 行わない ・ 行う ※ 無 ・ 有1.排水管2.排水桝及びふた3.浸透管及び浸透桝4.その他の材料(21.2.1)(表21.2.1)(21.3.3) 排水管用材料グレーチングふた形式 種類 材質 適用荷重 メンバーピッチ 上面形状(21.2.2)・ ボルト固定製造所(21.2.3)(21.2.3)(21.2.3)(表5.2.1)(21.2.3)(表3.2.1)鋳鉄製マンホールふた種類 適用荷重(21.3.1)(21.3.3)B形(ゴム接合)管形状(接合方法)管の種類 材種(21.2.2)※ 遠心力鉄筋コンクリート管・ 硬質塩化ビニル管・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管※ 外圧管( ※ 1種 ・ 2種)※ VP ・ VU・ RS-VU ・ RS-VP車道部の排水管の敷設 ※ 図示・ 砂基礎(地業厚さ20cm以上 材料 山砂の類)・ 水封形・ 密閉形(テーパー・パッキン式)・ 簡易気密形(パッキン式) ・ 中蓋付密閉形・ T- 2用 ・ T-6用・ T-14用 ・ T-20用・ 鋼製・ ステンレス製※ 受枠付き※ 無し・ 図示・ 溝ふた用・ 桝ふた用・ 嵩上げ用・ U字溝用・ 歩行用・ T-2用・ T-6用・ T-14用・ T-20用※ 細目※ 普通目・ 細目※ 凹凸形※ 平形・ 凹凸形地業の材料※ 標仕4.6.2によるコンクリート発注強度 ※ 18N/mm2 ・鉄筋の種別※ SD295A ・ 埋戻し土 ※ B種 ・ 31.屋外掲示板 照明器具 ※ 有り ・ 無し施 錠 ※ 有り ・ 無し32.車止め支柱 ステンレス製(上下式鎖内蔵型) 径114.3㎜ t=2.5㎜ H=GL+700㎜ ※ スプリング付き ・ スプリング無し33.収納家具 材 質※ 図示 ・ 形状・寸法 ※ 図示ホルムアルデヒド放出量 ※ 規制対象外 ・ 第三種 ・ジョイント金物材質 ・ アルミ ・ ステンレスクリアランス ・ 50 ・ 100 ・ 150 ・ 耐火性能 ・ 有り() ・ 無し防水型 ※ 適用する ・ 適用しない34.エキスパンション875*450*2100(フレーム式棚6段)別途工事材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・ 人工大理石(品質 ※ 図示) ・ 木製(ひのき:長野県産材)35. 収納家具 材質 ・ メラミン化粧板 ・ ポリカーボネート板形状・寸法※ 図示ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種36. 家具類 ・ 図示 (打合せによる)ホルムアルデヒド放出量 ※ 規制対象外 ・ 第三種37 室名札38. ピクトサイン39. 掲示板・ 200*200 材質:木製・ (必要箇所図示)・ 200*200 材質:カッティングシート ・ (必要箇所図示)・ 1200*900程度図示1.5倍 遮光 抗菌・防炎工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に不具合の確認を行い、その結果を書面で施主に報告する。 (施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず施設管理者及び監理者の立会いを要する。 )(1)次の保険等に付さなければならない。 施工途中において工事監理者または、発注者による抜打ち検査を実施すること・ I型書棚 ・ L型書棚 ・ 棚1段(床下物入れ) ・ 下足入れ(玄関) ・ 飾り棚(玄関) ・ 飾り棚(ホール) ・ 造り付け戸棚・ 書棚(書庫)・ キッチンセット ・ 戸棚 ・ 多機能調理台2023222124ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事排 水 工 事 舗 装 工 事植 栽 工 事 及 び 屋 上 緑 化 工 事そ の 他建築工事 特記仕様書(4)A-04NONSCALPROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN ALTERATIONS & ADDITIONSDATE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-32551 2 3 45 6 7 8一級建築士事務所登録:長野県知事(上小)H第92041号2021.7.30湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/50 展開図(1)湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事 A-141,100 9004,550AX2 X3 X42,000▽1FL▽CH2,500750 1,4002,200B6,370Y2 Y5室 名床巾 木◇テレワーク室木製t=60天 井廻り縁備 考目透かし 塩ビ製下地:構造用合板t=28壁仕上:複合フローリングt=15(土足対応)羽目板張り(スギ) t=12 木材保護塗料2,0002,150FIX4,55030X2 X3 X4 Y2 Y5 Y42,240テレワーク室30 2,1704,130B'1,500 5002,500▽CH▽1FLDY2 Y5 Y42,240玄 関▽CH2,500▽1FL2,2004,130Y230Y5500 1,500Y4 Y31,500 4,870D'Cカウンターテーブル1,100 900腰壁:羽目板張り(スギ) t=12 木材保護塗料EP塗装下地:ラワン合板T=3.0PBt=12.5ピクトサイン、シューズラックピクトサイン2,1701,100 900カウンターテーブル2021.7.30ピクトサインシューズラックシューズラックキッチンパネルコンパクトキッチン一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/50湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事展開図(2)A-152021.7.30Y2A▽1FL2,000B C2,400 2,730 2,400X2 X1 X2 X11,100 900900 1,100800▽CH2,500Y3A▽1FL2,000B C2,0002,400 2,400X2 X1 X1 X2▽CH2,5001,640Y4 Y32,0001,640DY4 Y32,000▽1FLD A7501,500 500B750C2,0002,400 2,000 2,000 2,400X2 X1 X2 X1▽CH2,500Y5 Y4 Y5 Y4D2,0002,730Y2 Y3カウンターテーブル、ブラインド塩ビ製化粧PBt=9.5(ジプトーン)備 考廻り縁天 井天 井廻り縁備 考化粧PBt=9.5(ジプトーン)塩ビ製床下点検口、ブラインド天 井廻り縁備 考塩ビ製ビニルクロス張りPBt=9.5手摺、紙巻、多目的洋便器(機械設備工事)カウンター受付塩ビ製t=60 耐水合板(ラワン) t=12下地:構造用合板 t=28、◇管理室事務所巾 木床室 名仕上:合成樹脂系クッションフロアー t=2.3PBt=12.5ビニルクロス張り室 名床巾 木下地:構造用合板 t=28、 耐水合板(ラワン) t=12塩ビ製t=60◇倉庫仕上:合成樹脂系クッションフロアー t=2.3PBt=12.5ビニルクロス張り室 名床巾 木下地:構造用合板 t=28、 耐水合板(ラワン) t=12塩ビ製t=60◇多目的トイレ仕上:合成樹脂系クッションフロアー t=2.3PBt=12.5ビニルクロス張り壁 壁 壁一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/100湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事キープランAW AW6 6AW32WDキープラン A-3:S=1/100WD3AWAD2AWAD1AW4 1AWWD1AW2A-16UPX491072802730 1640 2000240091002150 45502400 1400 4550455 4552240910 6370 455X1 X2 X3Y2Y1Y3Y4Y5750テレワーク室42.679㎡多目的トイレ倉庫3.936㎡管理室事務所6.55㎡ポーチUP受付コンパクトキッチンカウンターテーブル玄関FL-30シューズラック552021.7.30一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/50 建具表(1)湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事記号・型式位置・数量備 考附 属 品金 物硝 子仕 上材種及見込型 状記号・型式位置・数量備 考附 属 品金 物硝 子仕 上材種及見込型 状※ガラス略号 FL:フロート F:型 FW:線・網入り型 PW:線・網入り磨 T:強化ガラスAW1アルミ(樹脂アングル)枠:木製(SOP塗装)網戸、その他一式アルミ4枚引違い戸複層ガラス FL5+A6+FL5引手、クレセント、戸車テレワーク室▽FLFIX▽FL網戸、雨戸、鏡板付戸袋、その他一式枠:木製(SOP塗装)アルミ引違い窓テレワーク室クレセント、戸車複層ガラス FL5+A6+FL5アルミ(樹脂アングル)2AW1ヶ所▽FLAWアルミ(樹脂アングル)網戸、その他一式クレセント、戸車アルミ引違い窓枠:木製(SOP塗装)複層ガラス FL5+A6+FL51ヶ所▽FL3網戸、雨戸、鏡板付戸袋、その他一式枠:木製(SOP塗装)アルミ引違い窓クレセント、戸車複層ガラス FL5+A6+FL5アルミ(樹脂アングル)AW41,100 9001ヶ所 1ヶ所管理室事務所室1AD▽FL ▽FLAW500 1,500アルミ内倒し窓アルミ(樹脂アングル)複層ガラス FL3+A6+FL3網戸、その他一式カムラッチハンドル、 丁番、開き調整機▽FLAW アルミたて滑り出し窓900 1,100アルミ(樹脂アングル)網戸、その他一式カムラッチハンドル、丁番、開き調整機枠:木製(SOP塗装)複層ガラス FL3+A6+FL3断熱タイプLow-E複層ガラス FL3+A12+FL6.8YKKap コンコードS30枠:木製(SOP塗装) 枠:木製標準付属金物一式5 61ヶ所断熱スライディングドア(外引込みタイプ)2,1951,100 9001,100 9003,460△CH△CH1,1951,650 ≒900△CH△CH700△CH6001,695△CH△CH2,600 ≒9002,2002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,500玄関A-17テレワーク室テレワーク室,多目的トイレ テレワーク室,管理室事務所室 2ヶ所 2ヶ所2021.7.30一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/50 建具表(2)湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事記号・型式位置・数量備 考附 属 品金 物硝 子仕 上材種及見込型 状記号・型式位置・数量備 考附 属 品金 物硝 子仕 上材種及見込型 状1WD▽FL木製建具 片引き戸管理室事務所室枠:木製(SOP塗装)その他一式木製▽FLAD2アルミ片開きドアアルミ(樹脂アングル)枠:木製(SOP塗装)複層ガラス FL5+A6+FL5レバーハンドル、シリンダー錠、丁番倉庫網戸、その他一式2,0001ヶ所△CH △CH1,6002,0002,5002,500※ガラス略号 FL:フロート F:型 FW:線・網入り型 PW:線・網入り磨 T:強化ガラス740A-182021.7.30引手・他一式WD2▽FL木製建具 片引き戸枠:木製(SOP塗装)F4その他一式木製9090多目的トイレ△CH2,500ハンドル・表示錠・他一式WD3▽FL木製建具 片開きドア2,000枠:木製(SOP塗装)F4その他一式木製管理室事務所室△CH7002,500レバーハンドル・シリンダー錠・他一式1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所2,0001,700L=JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE SHEET TITLE SHEET TITLE SHEET TITLE SHEET TITLECHECKED CHECKED CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN DRAWN DRAWN DRAWN DRAWN DRAWN DRAWN一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博 一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博 一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博 一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博 一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博 一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博 一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録 登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所 株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所 株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所 株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所 株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所 株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所 株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256 FAX 0268-62-3256 FAX 0268-62-3256 FAX 0268-62-3256 FAX 0268-62-3256 FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255 TEL 0268-62-3255 TEL 0268-62-3255 TEL 0268-62-3255 TEL 0268-62-3255 TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号 一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号 一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号 一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号 一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号 一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号 一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号(注)条例に基づき必要と (注)条例に基づき必要と (注)条例に基づき必要と (注)条例に基づき必要と□ □床版 □ 厚 形式 キーストンプレート(JIS G 3352) キーストンプレート(JIS G 3352) キーストンプレート(JIS G 3352) キーストンプレート(JIS G 3352) キーストンプレート(JIS G 3352) キーストンプレート(JIS G 3352) キーストンプレート(JIS G 3352)デッキプレート(JIS G 3352) 52 デッキプレート(JIS G 33特殊デッキプレート(JIS G 3352) 特殊デッキプレート(JIS G 3352) 特殊デッキプレート(JIS G 3352) 特殊デッキプレート(JIS G 3352) 特殊デッキプレート(JIS G 3352) 特殊デッキプレート(JIS G 3352) 特殊デッキプレート(JIS G 3352)折 版ALC (JIS A 5416)材 種(6)屋根、床、壁(5)ボルト高力ボルト頭付スタッドφ=SS400STKR400SM490ASSC400BCR295(4)鉄骨(3)構造設計一級建築士の関与□法第20条第一号 (高さ 60 m超)注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられている建築物については解説書等を参照して確認する事 注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられている建築物については解説書等を参照して確認する事 注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられている建築物については解説書等を参照して確認する事 注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられている建築物については解説書等を参照して確認する事 注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられている建築物については解説書等を参照して確認する事 注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられている建築物については解説書等を参照して確認する事 注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられている建築物については解説書等を参照して確認する事(4)構造種別(5)階 数(7)屋上付属物(8)特別な荷重(9)付帯工事(10)増築計画(11)構造計算ルート木造(W)鉄筋コンクリート造(RC) ク ー鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) コ クプレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) ス 鉄 プレキャ ト高架水槽エレベータ門塀異形鉄筋(3)鉄筋捨コンクリート 捨コン ー土間コンクリート ク ー柱、梁、床、壁基礎、 基礎梁 礎適 用 箇 所所(1)コンクリートA種2.使用建築材料表・仕様構造材料一覧表 2.使用建築材料表・仕様構造材料一覧表1.建築物の構造内容 1.建築物の構造内容6.鉄骨工事 6.鉄骨工事細骨材の種類 種押えコンクリート ク ー粗骨材の種類 種水の区分呼び強度を保証する材齢、養生 を 証溶接金網高強度せん断補強筋丸 鋼 丸 (JIS G 3112) (JIS G 3112) (JIS G 3112) (JIS G 3112) (JIS G 3112) (JIS G 3112)(2)コンクリートブロック(1)鉄骨エ導は指示のない限リ下記による(2) エ事管理者の承認を必要とするもの ※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート ※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート(3)工事監理者が行う検査項目(■ 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) (■ 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) (■ 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) (■ 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) (■ 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) (■ 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) (■ 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)(4)接合部の溶接は下記によること□ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱 □ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱 □ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱 □ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱 □ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱 □ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱 □ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(5)接合部の検査(突合せ溶接) せ% 個 % 個% 個 % 個 個 個% 個 % 個% 個 % 個% 個 % 個% 個 % 個 個 個% 個 % 個% 個 % 個% 個 % 個% 個 % 個 個 個第三者受入検査 第三者受入検査 工場自主検査 工場自主検査 工事管理者 工事管理者備 考 検 査 箇 所 検 査 方 法 方 法検査率又は検査数 又内質検査□示温塗料塗布 料□硬さ試験験外観検査(※)超音波深傷試験マクロ試験・その他 そ外観検査(※) 査第三者検査機関名代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 (7) 耐火被覆の材料4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 (施工方法等計画書) (施工方法等 画書)(2)工事種別デッキ上コンクリート デッキ上コンク混和材料の種類 (JIS JISA 6204) 混和材料の種類 (JIS JISA 6204) 混和材料の種類 (JIS JISA 6204) 混和材料の種類 (JIS JISA 6204) 混和材料の種類 (JIS JISA 6204) 混和材料の種類 (JIS JISA 6204) 混和材料の種類 (JIS JISA 6204)■ 日本建築学会「JASS6」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」 「鉄骨精度検査基準」 「鉄骨工事技術指針」■ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 ■ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 ■ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 ■ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 ■ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 ■ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 ■ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」■製作工場 ■製作要領書 ■エ作図 ■施工計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■エ作図 ■施工計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■エ作図 ■施工計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■エ作図 ■施工計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■エ作図 ■施工計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■エ作図 ■施工計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■エ作図 ■施工計画書■認定または登録工場(大臣認定 S H M R 」グレード 都登録 Tl T2 T3 ランク) ■認定または登録工場(大臣認定 S H M R 」グレード 都登録 Tl T2 T3 ランク) ■認定または登録工場(大臣認定 S H M R 」グレード 都登録 Tl T2 T3 ランク) ■認定または登録工場(大臣認定 S H M R 」グレード 都登録 Tl T2 T3 ランク) ■認定または登録工場(大臣認定 S H M R 」グレード 都登録 Tl T2 T3 ランク) ■認定または登録工場(大臣認定 S H M R 」グレード 都登録 Tl T2 T3 ランク) ■認定または登録工場(大臣認定 S H M R 」グレード 都登録 Tl T2 T3 ランク)■材料規格証明書※、または試験成績書 格 明 試 績 ■材料規 証■鋼材 □高カボルト ■特殊ボルト ロ頭付スタッド ■鋼材 □高カボルト ■特殊ボルト ロ頭付スタッド ■鋼材 □高カボルト ■特殊ボルト ロ頭付スタッド ■鋼材 □高カボルト ■特殊ボルト ロ頭付スタッド ■鋼材 □高カボルト ■特殊ボルト ロ頭付スタッド ■鋼材 □高カボルト ■特殊ボルト ロ頭付スタッド ■鋼材 □高カボルト ■特殊ボルト ロ頭付スタッド■社内検査表 □ □ ■社内検査表 □ □ ■社内検査表 □ □ ■社内検査表 □ □ ■社内検査表 □ □ ■社内検査表 □ □ ■社内検査表 □ □□現寸検査 □組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □ □現寸検査 □組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □ □現寸検査 □組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □ □現寸検査 □組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □ □現寸検査 □組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □ □現寸検査 □組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □ □現寸検査 □組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □■ 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ ■ 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ ■ 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ ■ 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ ■ 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ ■ 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ ■ 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」 ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)■完全溶込み溶接部 込 接■溶接部■ 高カボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 高カボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 高カボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 高カボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 高カボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 高カボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) ■ 高カボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ8.その他 8.その他■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■ 必要に応して記録写真を撮り保管すること。 ■ 必要に応して記録写真を撮り保管すること。 ■ 必要に応して記録写真を撮り保管すること。 ■ 必要に応して記録写真を撮り保管すること。 ■ 必要に応して記録写真を撮り保管すること。 ■ 必要に応して記録写真を撮り保管すること。 ■ 必要に応して記録写真を撮り保管すること。 ■ 鉄筋コンクリート工事は、JASS5(2009年版)による。 ■ 鉄筋コンクリート工事は、JASS5(2009年版)による。 ■ 鉄筋コンクリート工事は、JASS5(2009年版)による。 ■ 鉄筋コンクリート工事は、JASS5(2009年版)による。 ■ 鉄筋コンクリート工事は、JASS5(2009年版)による。 ■ 鉄筋コンクリート工事は、JASS5(2009年版)による。 ■ 鉄筋コンクリート工事は、JASS5(2009年版)による。 7.令第129条の2の4の事項 7.令第129条の2の4の事項* 設計が該当する場合には、□にチェックを記入する。 * 設計が該当する場合には、□にチェックを記入する。 * 設計が該当する場合には、□にチェックを記入する。 * 設計が該当する場合には、□にチェックを記入する。 * 設計が該当する場合には、□にチェックを記入する。 * 設計が該当する場合には、□にチェックを記入する。 * 設計が該当する場合には、□にチェックを記入する。 ・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ■ 建築設備(昇降機を除く)の支持構造部および緊結金物は、防腐又は腐巧の恐れのないものとする。 ■ 建築設備(昇降機を除く)の支持構造部および緊結金物は、防腐又は腐巧の恐れのないものとする。 ■ 建築設備(昇降機を除く)の支持構造部および緊結金物は、防腐又は腐巧の恐れのないものとする。 ■ 建築設備(昇降機を除く)の支持構造部および緊結金物は、防腐又は腐巧の恐れのないものとする。 ■ 建築設備(昇降機を除く)の支持構造部および緊結金物は、防腐又は腐巧の恐れのないものとする。 ■ 建築設備(昇降機を除く)の支持構造部および緊結金物は、防腐又は腐巧の恐れのないものとする。 ■ 建築設備(昇降機を除く)の支持構造部および緊結金物は、防腐又は腐巧の恐れのないものとする。 □ 煙突の屋上突出物の高さは、レンガ造、石造、コンクリートブロック造又は、無筋コンクリート造 □ 煙突の屋上突出物の高さは、レンガ造、石造、コンクリートブロック造又は、無筋コンクリート造 □ 煙突の屋上突出物の高さは、レンガ造、石造、コンクリートブロック造又は、無筋コンクリート造 □ 煙突の屋上突出物の高さは、レンガ造、石造、コンクリートブロック造又は、無筋コンクリート造 □ 煙突の屋上突出物の高さは、レンガ造、石造、コンクリートブロック造又は、無筋コンクリート造 □ 煙突の屋上突出物の高さは、レンガ造、石造、コンクリートブロック造又は、無筋コンクリート造 □ 煙突の屋上突出物の高さは、レンガ造、石造、コンクリートブロック造又は、無筋コンクリート造主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 □ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートの被り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 □ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートの被り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 □ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートの被り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 □ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートの被り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 □ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートの被り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 □ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートの被り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 □ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートの被り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、レンガ造、石造若しくは、コンクリートブロック造とすること。 又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、レンガ造、石造若しくは、コンクリートブロック造とすること。 又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、レンガ造、石造若しくは、コンクリートブロック造とすること。 又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、レンガ造、石造若しくは、コンクリートブロック造とすること。 又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、レンガ造、石造若しくは、コンクリートブロック造とすること。 又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、レンガ造、石造若しくは、コンクリートブロック造とすること。 又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、レンガ造、石造若しくは、コンクリートブロック造とすること。 ■ 建築設備に設ける給水、排水その他の配管設備は、 ■ 建築設備に設ける給水、排水その他の配管設備は、 ■ 建築設備に設ける給水、排水その他の配管設備は、 ■ 建築設備に設ける給水、排水その他の配管設備は、 ■ 建築設備に設ける給水、排水その他の配管設備は、 ■ 建築設備に設ける給水、排水その他の配管設備は、 ■ 建築設備に設ける給水、排水その他の配管設備は、 管の損傷防止のための措置を講ずること。 管の損傷防止のための措置を講ずること。 管の損傷防止のための措置を講ずること。 管の損傷防止のための措置を講ずること。 管の損傷防止のための措置を講ずること。 管の損傷防止のための措置を講ずること。 管の損傷防止のための措置を講ずること。 ■ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れのある場合においては、伸縮継手又は ■ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れのある場合においては、伸縮継手又は ■ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れのある場合においては、伸縮継手又は ■ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れのある場合においては、伸縮継手又は ■ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れのある場合においては、伸縮継手又は ■ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れのある場合においては、伸縮継手又は ■ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れのある場合においては、伸縮継手又は 可トウ継手を設ける等有効な損傷防止のための対策を講ずること。 可トウ継手を設ける等有効な損傷防止のための対策を講ずること。 可トウ継手を設ける等有効な損傷防止のための対策を講ずること。 可トウ継手を設ける等有効な損傷防止のための対策を講ずること。 可トウ継手を設ける等有効な損傷防止のための対策を講ずること。 可トウ継手を設ける等有効な損傷防止のための対策を講ずること。 可トウ継手を設ける等有効な損傷防止のための対策を講ずること。 建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■ 給湯設備は、支持構造部及び緊結金物を腐食又は腐巧の恐れのないものとするほか、風圧、土圧、及び水圧 ■ 給湯設備は、支持構造部及び緊結金物を腐食又は腐巧の恐れのないものとするほか、風圧、土圧、及び水圧 ■ 給湯設備は、支持構造部及び緊結金物を腐食又は腐巧の恐れのないものとするほか、風圧、土圧、及び水圧 ■ 給湯設備は、支持構造部及び緊結金物を腐食又は腐巧の恐れのないものとするほか、風圧、土圧、及び水圧 ■ 給湯設備は、支持構造部及び緊結金物を腐食又は腐巧の恐れのないものとするほか、風圧、土圧、及び水圧 ■ 給湯設備は、支持構造部及び緊結金物を腐食又は腐巧の恐れのないものとするほか、風圧、土圧、及び水圧 ■ 給湯設備は、支持構造部及び緊結金物を腐食又は腐巧の恐れのないものとするほか、風圧、土圧、及び水圧□ 屋上から突出する水槽・煙突・冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 □ 屋上から突出する水槽・煙突・冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 □ 屋上から突出する水槽・煙突・冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 □ 屋上から突出する水槽・煙突・冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 □ 屋上から突出する水槽・煙突・冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 □ 屋上から突出する水槽・煙突・冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 □ 屋上から突出する水槽・煙突・冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上の場合は、鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 の場合は、鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 の場合は、鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 の場合は、鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 の場合は、鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 の場合は、鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 の場合は、鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 ■ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な ■ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な ■ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な ■ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な ■ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な ■ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な ■ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な■ 管を支持し、又は固定する場合においては、吊り金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の ■ 管を支持し、又は固定する場合においては、吊り金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の ■ 管を支持し、又は固定する場合においては、吊り金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の ■ 管を支持し、又は固定する場合においては、吊り金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の ■ 管を支持し、又は固定する場合においては、吊り金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の ■ 管を支持し、又は固定する場合においては、吊り金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の ■ 管を支持し、又は固定する場合においては、吊り金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の 振動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 振動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 振動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 振動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 振動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 振動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 振動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 ■ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 □ 法第20条第1項から第3項までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては, □ 法第20条第1項から第3項までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては, □ 法第20条第1項から第3項までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては, □ 法第20条第1項から第3項までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては, □ 法第20条第1項から第3項までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては, □ 法第20条第1項から第3項までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては, □ 法第20条第1項から第3項までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては,アンカーボルトSS400ABR400% 個 % 個倉庫積載床荷重重100% 100%30% 30%100% 100%錆止めのペイントは、□ JIS K 5621、■JIS K 5674、□ 、□ を使用して、 錆止めのペイントは、□ JIS K 5621、■JIS K 5674、□ 、□ を使用して、 錆止めのペイントは、□ JIS K 5621、■JIS K 5674、□ 、□ を使用して、 錆止めのペイントは、□ JIS K 5621、■JIS K 5674、□ 、□ を使用して、 錆止めのペイントは、□ JIS K 5621、■JIS K 5674、□ 、□ を使用して、 錆止めのペイントは、□ JIS K 5621、■JIS K 5674、□ 、□ を使用して、 錆止めのペイントは、□ JIS K 5621、■JIS K 5674、□ 、□ を使用して、L=コンクリートFc= N/㎜22 F適用は 印を記入する。 入 る形式 厚 □床版 □ □ □□スライド □ボルト止め イ ト形式 厚 その他 使用箇所 仕様・構法L= ㎜ 使用箇所( 柱 大梁 小梁) (使用箇所( 柱 大梁 小梁) (種 類BCP235○使用箇所の詳細については別途図示とする。 ○使用箇所の詳細については別途図示とする。 ○使用箇所の詳細については別途図示とする。 ○使用箇所の詳細については別途図示とする。 ○使用箇所の詳細については別途図示とする。 ○使用箇所の詳細については別途図示とする。 ○使用箇所の詳細については別途図示とする。 BCP325SN490B SN490CSTKR490現場溶接 使用箇所無無無無無有有有有有JIS規格・認定番号等 定 等増改築 改築補強コンクリートブロック造(CB) ク ー ( ) 補強コン壁式鉄筋コンクリート造(WRC)壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC)階 塔屋 階 地下 棟kN キュービクル ビ kN 広告塔 煙突ホイストト リフト kN受水槽 kN N/㎡機械式駐車場 駐輪場 擁壁有 ( ) 無X方向ルート ー Y方向ルート ーSD295ASD295BSD345重ね継手手種 類 径 使用箇所 継手工法種類3.地 盤 3.地 盤4.地業工事 4.地業工事5.鉄筋コンクリート工事 5.鉄筋コンクリート工事□普通 □軽量 □普通 □軽量 □普通 □軽量 ■普通■普通設計基準強度 準 度FC=N/㎜2C2品質管理強度Fq=N/㎜2q2スランプcm比重比重比重備 考(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、JIS A 5308) (レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、JIS A 5308) (レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、JIS A 5308) (レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、JIS A 5308) (レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、JIS A 5308) (レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、JIS A 5308) (レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、JIS A 5308)SR235SD390材種大臣認定番号 MSRB- 番ガス圧接継手 接溶接継手手機械式継手 継( )■各継手の使用詳細については 各継手の使用詳細 いては 各継手の使用詳細については 各継手の使用詳細については本仕様5.(2)鉄筋の項の鉄筋 本仕様5.(2)鉄筋の項の鉄筋 本仕様5.(2)鉄筋の項の鉄筋 本仕様5.(2)鉄筋の項の鉄筋継手等の■にて表示すること 継手等の■にて表 ること 継手等の■にて表示すること 継手等の■にて表示することB種 C種 厚 100、 120、 150、 190、 使用箇所(□ □ ) (□ JIS A 5406) 5 )設計支持力(kN) 力 杭径(㎜)) 杭の先端の深さ(m) の 本数 特 記 事 項 布基礎 独立基礎 試験堀 有無杭 種 材 料 施工法 備考打ち込み 打ち込み RC ( )埋込み(セメントミルク工法) 埋込み(セメントミルク工法) 埋込み(セメントミルク工法) 埋込み(セメントミルク工法) 埋込み(セメントミルク工法) 埋込み(セメントミルク工法) PHC H鋼 PHC ( A種 B種 C種)鋼管 摩擦杭 鋼材年 月 日 年 月 日 年 月 日 年 月 日 年 月 日 年 月 日オールケーシング オールケーシング 拡底杭 拡底杭 拡底杭 拡底杭 場所打ちリバースサーキュレーション リバースサーキュレーション リバースサーキュレーション リバースサーキュレーション リバースサーキュレーション リバースサーキュレーション 日本建築センター認定 日本建築センター認定 コンクリート杭杭アースドリル アースドリル 第 号 第 号 第 号 第 号 第 号 第 号 ミニアース ミニアースBH BH 年 月 日 年 月 日 年 月 日 年 月 日 年 月 日 年 月 日 深礎 深礎 手堀 手堀機械堀 機械堀( 有 無) 打ち込み 載荷 試験杭施工計画書承認 書 認 杭施工結果報告書 果 告 杭仕様有有 無注) 「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする 注) 「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする 注) 「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする 注) 「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする 注) 「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする 注) 「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする 注) 「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とするPRCSC杭PRC Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種SS400 STK400JIS認定第 号 認定第 号 認定第 号 認定第 号 認定第 号 認定第 号鉄筋 主筋 SDHOOP SD Fq= N/㎜22 Fスランプ cm以下 スランプセメント量 kg/m33 ト g/ セメン 量 k単位水量 kg/m33 量 g/ 単位水 k( 孔壁測定) 定 本本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が 本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が 本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が 本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が 本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が 本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が 本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が 方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した 術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した 術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した 術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した 術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した 術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した 術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。 カラ 保 写真( ー)を水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 高さはコンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同 高さはコンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同 高さはコンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同 高さはコンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同 高さはコンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同 高さはコンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同 高さはコンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5による。 に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5による。 に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5による。 に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5による。 に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5による。 に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5による。 に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5による。 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 尚、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4運用に3本を用いる。 尚、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4運用に3本を用いる。 尚、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4運用に3本を用いる。 尚、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4運用に3本を用いる。 尚、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4運用に3本を用いる。 尚、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4運用に3本を用いる。 尚、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4運用に3本を用いる。 36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。 36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。 36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。 36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。 36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。 36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。 36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。 コンクリートと同様に、JASS 5による。 コンクリートと同様に、JASS 5による。 コンクリートと同様に、JASS 5による。 コンクリートと同様に、JASS 5による。 コンクリートと同様に、JASS 5による。 コンクリートと同様に、JASS 5による。 コンクリートと同様に、JASS 5による。 □ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 □ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 □ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 □ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 □ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 □ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 □ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 ト構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。 ト構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。 ト構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。 ト構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。 ト構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。 ト構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。 ト構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。 ■ 鉄筋継手等 鉄筋 手等鉄筋の径□□□□ □C 級 B 級 B A 級 A 級□ D( )以下 D )以下□ D( )以下 D )以下継手の位置等の設計条件による仕様・等級 る鉄筋継手工法 筋 (1) 引張力最小部位 ( ) 力 (2) (1)以外の部位 ( 以外 部位(注) (注)□ 告示1463号第3項各号 3号 項各□ 告示1463号第4項各号 3号 項各□ 溶接継手 □ 継□ 機械式継手 □ 式注) 1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築 注) 1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築 注) 1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築 注) 1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築 注) 1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築 注) 1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築 注) 1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築センター等の認定 評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物 センター等の認定 評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物 センター等の認定 評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物 センター等の認定 評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物 センター等の認定 評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物 センター等の認定 評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物 センター等の認定 評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書2007)』によつて検討した部材の条件・仕様によること の構造関係技術基準解説書2007)』によつて検討した部材の条件・仕様によること の構造関係技術基準解説書2007)』によつて検討した部材の条件・仕様によること の構造関係技術基準解説書2007)』によつて検討した部材の条件・仕様によること の構造関係技術基準解説書2007)』によつて検討した部材の条件・仕様によること の構造関係技術基準解説書2007)』によつて検討した部材の条件・仕様によること の構造関係技術基準解説書2007)』によつて検討した部材の条件・仕様によること溶接継手工事、機械式継手工事)による。 溶接継手工事、機械式継手工事)による。 溶接継手工事、機械式継手工事)による。 溶接継手工事、機械式継手工事)による。 溶接継手工事、機械式継手工事)による。 溶接継手工事、機械式継手工事)による。 溶接継手工事、機械式継手工事)による。 の試験機関で行うこと。 の試 機関で行 こと代行業者名ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、 ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、 ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、 ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、 ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、 ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、 ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、1回の試験は5本以上とする。 1回 試験は5 以上 する の 本(1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200箇所程度とする) (1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200箇所程度とする) (1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200箇所程度とする) (1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200箇所程度とする) (1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200箇所程度とする) (1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200箇所程度とする) (1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200箇所程度とする)試験・検査機関名 ( 知事登録 号) 試験・検査機関名 ( 知事登録 号) 試験・検査機関名 ( 知事登録 号) 試験・検査機関名 ( 知事登録 号) 試験・検査機関名 ( 知事登録 号) 試験・検査機関名 ( 知事登録 号) 試験・検査機関名 ( 知事登録 号)代行業者とは、試験 検査に伴う業務を代行するものを言う。 代行業者とは、試験 検査に伴う業務を代行するものを言う。 代行業者とは、試験 検査に伴う業務を代行するものを言う。 代行業者とは、試験 検査に伴う業務を代行するものを言う。 代行業者とは、試験 検査に伴う業務を代行するものを言う。 代行業者とは、試験 検査に伴う業務を代行するものを言う。 代行業者とは、試験 検査に伴う業務を代行するものを言う。 設計基準強度の50% 準 度85% 100%設計基準強度の 準2 5 33 5 84 6106101681215172528282828はり下 スラブ下、はり下 基礎、梁側、柱、壁 梁 柱せ き 板 支 柱早強度ポルト 早強度ポルトランドセメント ランドセメント普通ポルト 普通ポルトランドセメント ランドセメント早強度ポルト 早強度ポルトランドセメント ランドセメント普通ポルト 普通ポルトランドセメント ランドセメント早強度ポルト 早強度ポルトランドセメント ランドセメント早強度ポルト 早強度ポルトランドセメント ランドセメント高炉セメント 高炉セメントA種 A種 A種 A種 A種 A種高炉セメント 高炉セメントA種 A種 A種 A種 A種 A種普通ポルト 普通ポルトランドセメント ランドセメント高炉セメント 高炉セメントA種 A種 A種 A種 A種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種 A種 A種 A種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種 A種 A種 A種 A種高炉セメント 高炉セメントA種 A種 A種 A種 A種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種 A種 A種 A種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種 A種 A種 A種 A種スラブ下15℃以上 15℃以上5℃~15℃ 5℃~15℃5℃未満 5℃未満コンクリートの コンクリートの圧縮強度 圧縮強度部位 部位種類 種類存値期間の存値期間の平均気温平均気温セメントセメントの種類の種類コンクリートコンクリートーの材令の材令(日) (日)ランドセメント ランドセメント普通ポルト 普通ポルト5.0N/mm22注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。 注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。 注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有書な影響をもたらすおそれのある振動ヌは衝撃を与えないように行うこ 注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有書な影響をもたらすおそれのある振動ヌは衝撃を与えないように行うこ 注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有書な影響をもたらすおそれのある振動ヌは衝撃を与えないように行うこ 注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有書な影響をもたらすおそれのある振動ヌは衝撃を与えないように行うこ 注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有書な影響をもたらすおそれのある振動ヌは衝撃を与えないように行うこ 注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有書な影響をもたらすおそれのある振動ヌは衝撃を与えないように行うこ 注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有書な影響をもたらすおそれのある振動ヌは衝撃を与えないように行うこ注)1 片持ばり、庇.スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇.スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇.スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇.スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇.スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇.スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇.スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)3 支柱の盛りがえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りがえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りがえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りがえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りがえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りがえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りがえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終つてから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払つて 盛りかえをしてはならない。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終つてから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払つて 盛りかえをしてはならない。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終つてから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払つて 盛りかえをしてはならない。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終つてから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払つて 盛りかえをしてはならない。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終つてから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払つて 盛りかえをしてはならない。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終つてから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払つて 盛りかえをしてはならない。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終つてから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払つて 盛りかえをしてはならない。 と。 と。 (1)コンクリート(2) 鉄 筋(3) 型 枠(1)直接基礎(2)地盤改良(3)基礎杭 支持層-□(施工方法等計画書) (施工方 等計画書)□■ コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施エ ■ コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施エ ■ コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施エ ■ コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施エ ■ コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施エ ■ コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施エ ■ コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施エ■ セメントは、JIS R 5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 ■ セメントは、JIS R 5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 ■ セメントは、JIS R 5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 ■ セメントは、JIS R 5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 ■ セメントは、JIS R 5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 ■ セメントは、JIS R 5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 ■ セメントは、JIS R 5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 ■ 耐久設計基準強度 Fd □短期 ■標準 □長期 □超長期 ■ 耐久設計基準強度 Fd □短期 ■標準 □長期 □超長期 ■ 耐久設計基準強度 Fd □短期 ■標準 □長期 □超長期 ■ 耐久設計基準強度 Fd □短期 ■標準 □長期 □超長期 ■ 耐久設計基準強度 Fd □短期 ■標準 □長期 □超長期 ■ 耐久設計基準強度 Fd □短期 ■標準 □長期 □超長期 ■ 耐久設計基準強度 Fd □短期 ■標準 □長期 □超長期■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 ■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 ■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 ■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 ■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 ■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 ■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国上開発技術研究センターの技 ■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国上開発技術研究センターの技 ■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国上開発技術研究センターの技 ■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国上開発技術研究センターの技 ■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国上開発技術研究センターの技 ■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国上開発技術研究センターの技 ■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国上開発技術研究センターの技■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場 ■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場 ■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場 ■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場 ■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場 ■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場 ■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場気温が25℃ 未満の場合は120分以内、25℃ 以上の場合は90分以内とする。 気温が25℃ 未満の場合は120分以内、25℃ 以上の場合は90分以内とする。 気温が25℃ 未満の場合は120分以内、25℃ 以上の場合は90分以内とする。 気温が25℃ 未満の場合は120分以内、25℃ 以上の場合は90分以内とする。 気温が25℃ 未満の場合は120分以内、25℃ 以上の場合は90分以内とする。 気温が25℃ 未満の場合は120分以内、25℃ 以上の場合は90分以内とする。 気温が25℃ 未満の場合は120分以内、25℃ 以上の場合は90分以内とする。 ■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 ■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 ■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 ■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 ■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 ■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 ■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 ■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ■ 鉄筋はJIS G 3112の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、 ■ 鉄筋はJIS G 3112の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、 ■ 鉄筋はJIS G 3112の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、 ■ 鉄筋はJIS G 3112の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、 ■ 鉄筋はJIS G 3112の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、 ■ 鉄筋はJIS G 3112の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、 ■ 鉄筋はJIS G 3112の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリー ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリー ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリー ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリー ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリー ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリー ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリー■ 重ね継手 ■ 継■ 圧接継手 ■ 継■ 40d □ 35d □ ( )d 4 □ 35 ■ 0d ■ 告示1463号第2項各号 3号 項各 ■ D(25)以下 D 2■ D(16)以下 D 1■新築鉄骨造(S) (地上■普通 18 21 18 181818■ 砂□ 山砂 □ 人工 □ ■ 砂□ 山砂 □ 人工 □ ■ 砂□ 山砂 □ 人工 □ ■ 砂□ 山砂 □ 人工 □ ■ 砂□ 山砂 □ 人工 □ ■ 砂□ 山砂 □ 人工 □ ■ 砂□ 山砂 □ 人工 □□ 砂利 ■ 砕石 □ 人工 □ □ 砂利 ■ 砕石 □ 人工 □ □ 砂利 ■ 砕石 □ 人工 □ □ 砂利 ■ 砕石 □ 人工 □ □ 砂利 ■ 砕石 □ 人工 □ □ 砂利 ■ 砕石 □ 人工 □ □ 砂利 ■ 砕石 □ 人工 □□ 水道水 ■ 地下水 □ 工業用水 □ □ 水道水 ■ 地下水 □ 工業用水 □ □ 水道水 ■ 地下水 □ 工業用水 □ □ 水道水 ■ 地下水 □ 工業用水 □ □ 水道水 ■ 地下水 □ 工業用水 □ □ 水道水 ■ 地下水 □ 工業用水 □ □ 水道水 ■ 地下水 □ 工業用水 □■ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □ ■ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □ ■ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □ ■ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □ ■ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □ ■ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □ ■ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □■ 材齡(■ 28日 □ 56日 □□ ) ■ 材齡(■ 28日 □ 56日 □□ ) ■ 材齡(■ 28日 □ 56日 □□ ) ■ 材齡(■ 28日 □ 56日 □□ ) ■ 材齡(■ 28日 □ 56日 □□ ) ■ 材齡(■ 28日 □ 56日 □□ ) ■ 材齡(■ 28日 □ 56日 □□ )■ 養生(□現場封かん ■現場水中 □標準 □ ) ■ 養生(□現場封かん ■現場水中 □標準 □ ) ■ 養生(□現場封かん ■現場水中 □標準 □ ) ■ 養生(□現場封かん ■現場水中 □標準 □ ) ■ 養生(□現場封かん ■現場水中 □標準 □ ) ■ 養生(□現場封かん ■現場水中 □標準 □ ) ■ 養生(□現場封かん ■現場水中 □標準 □ )D10~D16D19~D25JIS G 3101、3136JIS G 3466大臣認定品 認定番号 MSTL-0141 大臣認定品 認定番号 MS 141 大臣認定品 認定番号 MSTL-0141 定品 定番号 大臣認定品 認定番号 MSTL-0141 定品 定番号 大臣認 認JIS G 3136JIS G 3350各溶接部柱脚■ D19未満は、すべて重ね継手とする。 未満 、す て重ね継 とす 。 ■ D19 は べ 手 る■ 継手部分の施工要領は 社) 日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、 ■ 継手部分の施工要領は 社) 日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、 ■ 継手部分の施工要領は 社) 日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、 ■ 継手部分の施工要領は 社) 日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、 ■ 継手部分の施工要領は 社) 日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、 ■ 継手部分の施工要領は 社) 日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、 ■ 継手部分の施工要領は 社) 日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、継手部の検査方法: ・外観検査 ■有 □無 ・引張試験 □有 ■無 ・超音波探傷試験 ■有 □無 継手部の検査方法: ・外観検査 ■有 □無 ・引張試験 □有 ■無 ・超音波探傷試験 ■有 □無 継手部の検査方法: ・外観検査 ■有 □無 ・引張試験 □有 ■無 ・超音波探傷試験 ■有 □無 継手部の検査方法: ・外観検査 ■有 □無 ・引張試験 □有 ■無 ・超音波探傷試験 ■有 □無 継手部の検査方法: ・外観検査 ■有 □無 ・引張試験 □有 ■無 ・超音波探傷試験 ■有 □無 継手部の検査方法: ・外観検査 ■有 □無 ・引張試験 □有 ■無 ・超音波探傷試験 ■有 □無 継手部の検査方法: ・外観検査 ■有 □無 ・引張試験 □有 ■無 ・超音波探傷試験 ■有 □無■ 柱の帯筋(H00P)の加工方法は、■H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラル型)とする。 ■ 柱の帯筋(H00P)の加工方法は、■H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラル型)とする。 ■ 柱の帯筋(H00P)の加工方法は、■H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラル型)とする。 ■ 柱の帯筋(H00P)の加工方法は、■H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラル型)とする。 ■ 柱の帯筋(H00P)の加工方法は、■H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラル型)とする。 ■ 柱の帯筋(H00P)の加工方法は、■H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラル型)とする。 ■ 柱の帯筋(H00P)の加工方法は、■H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラル型)とする。 ■ 材料 合板厚 12㎜を標準とする。 と る ■ 材料 合板厚 12㎜を標準 ■ 施工はJASS 5による。 。 ■ 型枠存置期間□必要■必要としない ■ナット( シングル、 ダブル) 有kNシルト□法第20条第二号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他) □法第20条第二号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他) □法第20条第二号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他) □法第20条第二号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他) □法第20条第二号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他) □法第20条第二号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他) □法第20条第二号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他)(JIS G 3532) (JIS G 3532) (JIS G 3532) (JIS G 3532) (JIS G 3532) (JIS G 3532) 2階床9人乗(□マシンルームレス ロープ式 油圧式) 9人乗(□マシンルームレス ロープ式 油圧式) 9人乗(□マシンルームレス ロープ式 油圧式) 9人乗(□マシンルームレス ロープ式 油圧式) 9人乗(□マシンルームレス ロープ式 油圧式) 9人乗(□マシンルームレス ロープ式 油圧式) 9人乗(□マシンルームレス ロープ式 油圧式)M12M12溶接材料 JIS Z 3315他(1) 地盤調査(2) 地盤調査計画有有 敷地内 地 ボーリング調査 ン 平板載荷試験 荷 ( 近隣 近 )無無 (調査予定 有 無))ボーリング調査 ボ リング 査 静的貫入試験 的 標準貫入試験 標 貫入試 水平地盤反力係数の測定 水 地 反力係 の 定土質試験 質 物理調査 物 調 平板載荷試験 平 載荷試液状化判定 現場透水試験 水 土質試験 土 試験■ 水平地盤反力係数の測定 平 盤 測SWS試験 試 ■■(4) ボーリング標準貫入値(換算N値)、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること) (4) ボーリング標準貫入値(換算N値)、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること) (4) ボーリング標準貫入値(換算N値)、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること) (4) ボーリング標準貫入値(換算N値)、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること) (4) ボーリング標準貫入値(換算N値)、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること) (4) ボーリング標準貫入値(換算N値)、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること) (4) ボーリング標準貫入値(換算N値)、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること)(3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 (3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 (3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 (3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 (3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 (3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 (3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 無形式:合成スラブ 式: ブ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ,V、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ.Ⅸ) ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ,V、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ.Ⅸ) ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ,V、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ.Ⅸ) ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ,V、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ.Ⅸ) ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ,V、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ.Ⅸ) ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ,V、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ.Ⅸ) ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ,V、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ.Ⅸ)SM400 SN400B構 造 設 計 標 準 仕 様増築㎜□ロッキング □ キ厚 □屋根 □100% 100%BCJ評定-ST0093-12 3-1 121212424基礎基礎・土間□ 既成品柱脚:ベースパック小梁柱厚 □床版 □ □QLデッキ□浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法 □ラップルコンクリート □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法 □ラップルコンクリート □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法 □ラップルコンクリート □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法 □ラップルコンクリート □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法 □ラップルコンクリート □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法 □ラップルコンクリート □浅層混合処理工法 ■深層混合処理工法 □ラップルコンクリート長期許容支持力度 kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 kN/㎡ 載荷試験深さGL-m 深さG m 長期許容支持力度 50kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 50kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 50kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 50kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 50kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 50kN/㎡ 載荷試験 長期許容支持力度 50kN/㎡ 載荷試験11223344ALTERATIONS & ADDITIONS ALTERATIONS & ADDITIONS ALTERATIONS & ADDITIONS ALTERATIONS & ADDITIONS ALTERATIONS & ADDITIONS ALTERATIONS & ADDITIONS ALTERATIONS & ADDITIONS55667788DATE DATE DATEPROJECT & DRAWING.NO. PROJECT & DRAWING.NO. PROJECT & DRAWING.NO. PROJECT & DRAWING.NO. PROJECT & DRAWING.NO. PROJECT & DRAWING.NO. PROJECT & DRAWING.NO.SCALE SCALE SCALE SCALE構 造 設 計 標 準 仕 様 構 計 標 NONSCALE NONSCALE400㎜ ナット( シングル、 ダブル) 厚 □壁 □床版湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事 湯ノ丸 サテライトオフ 新築工 高原 ィス S-01 S-2021.7.30 0 . 0(1)建築場所 長野県東御市湯ノ丸高原キャンプ場 (1)建築場所 長野県東御市湯ノ丸高原キャンプ場 (1)建築場所 長野県東御市湯ノ丸高原キャンプ場 (1)建築場所 長野県東御市湯ノ丸高原キャンプ場 (1)建築場所 長野県東御市湯ノ丸高原キャンプ場 (1)建築場所 長野県東御市湯ノ丸高原キャンプ場 (1)建築場所 長野県東御市湯ノ丸高原キャンプ場1階(6)主要用途事務所(サテライトオフィス) (6)主要用途事務所(サテライトオフィス) (6)主要用途事務所(サテライトオフィス) (6)主要用途事務所(サテライトオフィス) (6)主要用途事務所(サテライトオフィス) (6)主要用途事務所(サテライトオフィス) (6)主要用途事務所(サテライトオフィス)□F10T(JIS B 1186) □S10T 認定番号(MBLT-0052) □F8T 認定番号( ) □F10T(JIS B 1186) □S10T 認定番号(MBLT-0052) □F8T 認定番号( ) □F10T(JIS B 1186) □S10T 認定番号(MBLT-0052) □F8T 認定番号( ) □F10T(JIS B 1186) □S10T 認定番号(MBLT-0052) □F8T 認定番号( ) □F10T(JIS B 1186) □S10T 認定番号(MBLT-0052) □F8T 認定番号( ) □F10T(JIS B 1186) □S10T 認定番号(MBLT-0052) □F8T 認定番号( ) □F10T(JIS B 1186) □S10T 認定番号(MBLT-0052) □F8T 認定番号( ) (□M16 □M20 □M22 □M24) (□M16 □M20 □M22 □M24) (□M16 □M20 □M22 □M24) (□M16 □M20 □M22 □M24) (□M16 □M20 □M22 □M24) (□M16 □M20 □M22 □M24) (□M16 □M20 □M22 □M24)ボルト(JIS B 1180) □M12 □M16 □4.8(4T) □ ボルト(JIS B 1180) □M12 □M16 □4.8(4T) □ ボルト(JIS B 1180) □M12 □M16 □4.8(4T) □ ボルト(JIS B 1180) □M12 □M16 □4.8(4T) □ ボルト(JIS B 1180) □M12 □M16 □4.8(4T) □ ボルト(JIS B 1180) □M12 □M16 □4.8(4T) □ ボルト(JIS B 1180) □M12 □M16 □4.8(4T) □深 NN 標準貫入試験験調査地盤 土質度 値値 10 20 20 30 40 50 60 60位置図支持地盤、地層及び深さに 支 地盤、 層 び さについてのコメントト孔内水位近隣データの調査地盤と の設計地盤とは約 mの距離 設 地盤と 約 m 距離がある備考測点番号:2(KBM+0.83m) KB +0.8 m 測点番号:2( M長野県東御市湯ノ丸キャンプ場 ノ・支持地盤は、粘性質土である。 ・ 持地盤 、 性 土であ 。 支 は 無GL GL ▼ 設計GL(KBM+0) KB +0)0.50 0.500.75 0.751.00 1.001.25 1.25粘性土 粘性土粘性土 粘性土0.25 0.25粘性土 粘性土粘性土 粘性土粘性土 粘性土粘性土 粘性土0.7 0.73.0 3.01.5 1.52.2 2.216.2 16.24.2 4.21.48 1.4810001000ベタ基礎深さGL-1.00mL1L11.一般事項(1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (2) 記号d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径@・・・間隔 r・・・半径 h0・・・部材間の内法高さST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼2.鉄筋加工、かぶりC・・・中心線折曲げ角度 180○ 135○ 90○4d以上 6d以上(※4d以上)図キャップタイ鉄筋の種類d d dR R R余長余長余長d8d以上d Rあ ば ら 筋スパイラル筋帯 筋6d以上(5) 鉄筋のあき(6) 鉄筋のフック丸鋼では径、異型鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上a,丸鋼 b,あばら筋,帯筋 c,煙突の鉄筋d,柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照)e,単純梁の下端筋図の 印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要間隔d0あき異型鉄筋 丸 鋼間隔dあきd d0柱梁3.杭HOOP @150コンクリート止め板φ L2補強筋HOOP @150コンクリート止め板L245°φ150150l3-D16基礎下端基礎下端φ所定の場所に止まった場合 所定より低く止まった場合杭 径補 強 筋H O O P300φ、350φ 400φ 450φ 500φ 600φ6-D13 8-D13 10-D13 8-D16 10-D16D10-@150(2) 現場打ちコンクリート杭杭頭処理45d重ね継手800~1000100以上余盛コンクリートへりあき200以上杭間隔は2xφかつφ+1000以上HOOP筋の継手は片側溶接スぺーサーフラットバー@3,000(各4ヶ所)主筋のかぶりは100以上とするφCL4.基 礎(1) 直接基礎(2) 杭 基 礎フック付 フック無しD145°aDかぶり厚さ(片側)(両側)20d以上20d以上bベース筋a=D1+2dの範囲主筋間隔は200以下bの範囲300以下L8d以上(※4d以上)CL捨フープCLCL10d又は重ね継手40d図鉄筋の余長3d以上(a-fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 )f,その他、本配筋標準に記載する箇所1.5φφbd主筋間隔の1.5倍かつ20d 40d余長4d(3) べた基礎(4) 基礎接合部の補強ハンチを付けた場合(a≧3)L221a1L2or L34070L22-D16以上45°~60°L2(1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)(2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)(4) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領加工要領図外 端 部l0l0/415d 15dL2L1L2 L2※上端筋の定着は、やむを得ない場合上向きとすることができるl0l0/4 l0/220d 20dl0/4L2上端筋継手範囲L2HOOP 2-D13以上根巻形HOOP @100地中梁主筋30~50150以上B.PL下端ベース下の施工を慎重にするハンチ ハンチ 梁幅※ 一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる柱※16~8イ の拡大図イ※2-D8d8dD≧15d5. 地中梁l0/4(継手範囲)L2上端筋継手範囲(継手範囲)L21, 耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう3, ②の鉄筋はD13以上配筋は同厚の壁リストにならう埋込み長さh(5) せいの高い梁のあばら筋但し上筋と下筋を読みかえる2, ①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする4, 埋戻し上のある場合は40を70とするL1L1内 端 部15d 15d下端筋継手範囲(3) 小規模鉄骨構造の柱脚固定の配筋地中梁の主筋と頭付スタッドによる、おさまりに注意する鉄骨柱D125以上HOOP2-D13以上地中梁上端筋地中梁下下端筋主筋埋込み長さhHOOP2-D13以上注1D以上(基礎梁のない側)埋込形 (基礎梁のある側)(注1 計算によらない場合である)鉄骨柱2D以上主筋の25dかつ梁幅 ハンチD:1500を超える場合(3) 帯筋(4) 斜め柱・斜め梁(5)絞りD12d12dLLは50D以上かつ30cm以上とする(6) 二段筋の保持a15d6d6φ-@1000aaaaa6φ-@10006d6d100100400L1DL2注1 第1帯筋は、梁づらに入れる注2 W型で現場溶接をする場合は主筋の位置をさける注3 フックおよび継手の位置は、交互とする帯筋より1サイズ太く又は同サイズ2本e≦D/6とする6.柱(1) 柱主筋の継手 (2)柱主筋の定着h0/4h0/2h0/4h0/2h0/4h0/4h0h0400以上400以上L2L2h0h0/2+15dL1鉄筋のフックは柱頭の四隅の鉄設計応力に対して必要な定着長さが不足する箇所に付ける圧接継手標準1000継手の好ましい位置筋並びにはりのせいが小さく、150以上第1帯筋第1帯筋150以下150以下〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃P1P1末端部の根巻は1.5巻以上12dLe注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする注2. ①の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とするe4d4da=1.5x(呼び名の数値)補強かご鉄筋主筋と同径L2以下L1補強かご鉄筋※片持スラブ、上端筋の先端斜め筋 3-D13以上CL割製防止用U字筋40d以上HOOP@15015dl0・・・部材の内寸法距離折曲げ角度90°はスラブ筋、壁筋の末端部またはスラブと同時に打ち込むT形およびL形梁のキャップタイにのみ用いる。 折曲げ内法寸法Rは、SR235~SD345の径16およびD16以下は3d以上、スラブ筋、壁筋には丸鋼は使用しない。 SR295~SD345のD19~D38は4d以上、D41およびSD390は5d以上※修正箇所は下線を引くこと鉄筋の使用箇所による呼称上記以外の鉄筋SR235、SR295SD295A・BSD345鉄筋の径による区分鉄筋の折曲げ内のり寸法(R)dRSD295A・BSD345SD39019φD16D19以上D16以下D19~D2516φ以下D29~D414d以上4d以上6d以上普通、軽量コンクリートの設計基準強度の範囲(N/㎜2)鉄筋の種類一般 (L2)小 梁 スラブ定 着 の 長 さ特別の定着及び重ね継手の長さ(L1)下端筋 (L3)21、2418以下SR235SD295ASD295BSD345SD39027~3621、2418以下21、2427~3625d フック35d フック付き45d フック付き30d または 20dフック付き35d または 25dフック付き40d または 30dフック付き35d または 25dフック付き40d または 30dフック付き付き25d または15d フック付き10d かつ150mm フック150mm以上付き35d フック付き45d フック付き35d または 25dフック付き40d または 30dフック付き45d または 35dフック付き40d または 30dフック付き45d または 35dフック付き(3) 鉄筋の定着及び重ね継手長さ(1) 鉄筋末端部の折曲げの形状(2) 鉄筋中間部の折曲げの形状 鉄筋折り曲げ角度90°以下[注]許容応力度計算、許容応力度等計算、その他構造計算を要さない小規模建築物の場合は、 梁主筋の柱への定着は40dとする継 手1, 末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない2, 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする3, 直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする4, D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない5, 鉄筋径の差が7㎜を超える場合は、圧接としてはならないガス圧接形状d3㎜以下θ>80°θd圧接面d圧接面d圧接面d/5以下d/4以下圧接継手 重ね継手(下図のいずれかとする)a≧400L1 L1(4) かぶり厚さ (単位:㎜)土に接しない部分土に接する部分部 位柱屋 内かぶり厚さひびわれ誘発目地部など鉄部のかぶり、最小かぶり厚さを確保する。 30㎜とすることができる。 40㎜とすることができる。 を受けて40㎜とすることができる。 (4) 軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。 1.1d以上1.4以上1.5L1以上 約0.5L1厚さが部分的に減少する箇所についても屋 内屋 外屋 外基 礎 ・ 擁 壁柱・はり・スラブ・耐力壁擁 壁屋根スラブ床 ス ラ ブ非 耐 力 壁は り耐 力 壁(2) 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて(注) (1) 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて(3) コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認最小かぶり厚さ 設計かぶり厚さ(㎜) (㎜)304050703030(20)204040(1)50(2)50(3)40(1)(30)40(4)60(4)(6) 土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。 (5) ( )内は仕上げがある場合。 (地震力等の水平力を考慮して、別途検討すること。 )(1) PRC杭、又はPHC杭の全てに補強を行う100以上但しl≦φの場合 (下げ止まりの影響をあらかじめl>φの場合は工事監理者の指示による設計上考慮されている場合に限る)破り部分杭主筋40dL23003-D13* * * ** * *H300<H≦1000梁幅*印筋はD10-@200とするH<300は*印筋は不要とするW1W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、(長期荷重が支配的な場合の継手は7.(2)大梁継手位置とする)鉄骨柱D125以上H30~50B.PL下端計算上必要な長さ2.5D以上又は2-D柱、梁の定着L2以上が確保されない場合はかご鉄筋で補強、または特記により増強するhO/2+15d・L2重ね継手パネル部分は設計ピッチ以下0.2%以上とする0.2%以上とするロ 型日 型型目6d6d6d8d4d135°イ H型(タガ型)10以上5以上ロ W型(溶接型) ハ S型(スパイラル型)5d2d 2dl両面溶接5d以上lは片面溶接10dLは中間部50dかつ300mm以上柱幅と斜材幅が異なる 柱幅と斜材(柱又は梁)幅が同一11L2柱D梁D柱脚で斜材となるP1L2PPPPP1.5D柱DL2L21L2L21.5D柱DL2150≧e>D/6150以下D※外 端 部 内 端 部L2※※L2※l0/2D DD D3D/4 3D/43D/4 3D/4鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (1)DATEPROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSNONSCALES-02鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (1)湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事2021.7.30DATEPROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSNONSCALE 鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (2)折り曲げ起点は Dをこえる最上階l0/4 15d柱幅CLL2L2+5dL2+5D※Dフック付L2L2+5dL2+5dL2L2l0/4 15d25d l0/620d 20dl0 連続端平面θ=45°先端 端部15d 2l0/3 L125dL2平面片持梁折り下げは継手の好ましい位置第1あばら筋は柱面より配筋するつりあげ筋つりあげ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い(注、床板がない場合は135°以上のフックとする)(イ) 原則として a のフック先曲げとする。 片側床版付(L型)梁で b 、(ロ) フックの位置は a にあっては交互、 b 似合ってはスラブ側とする。 上端筋下端筋B BClxA CA B AC A C肩筋D13以上25d75~100 60 L215d L215d10dかつ150以上10d以上継手位置は原則として下表による。 標準継手位置a b 梁に 柱に(平面図)150程度L2aL2L2かつ中心線を超えるL2あばら補強筋補強筋 補強筋D10補強筋巾止メ筋aDあばら補強筋a(φ1+φ2)x3/2以上D/3 D望ましい範囲l0/4l0φL2L245°L2250以上φD2φ 2φD135050≧L1≧L150D13D13≧L1L2≧L15050φ1 φ2但し、φ≦D/3とする折 筋 2-(2-D13) 折 筋 2-(2-D13) 斜 筋 4-(2-D13)横 筋 2-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13)上φ φ※ ※250以上増築時の鉄筋継手工事を考慮して配置する20dつりあげ筋(梁主筋を折り曲げるとき)L2一般階l0CL150以上L2CL15d正 面に必ず入れること。 正 面l0あばら筋を入れる両側床板付(T型)梁で c 又は b とすることができる150程度L2縦筋は、柱面に一本目を配置する。 ≧L1Lylx/4 lx/4下向きでもよい斜めでもよい斜めでもよいl0/4l0/4 l0/4l0l0/4 l0/4 D D鉄筋か、又は、同サイズを2本巻とするe d c b a6d6d6d6d6d4d8d8dl0/4せのこと。 場合は設計者又は工事監理者と打合貫通孔が連続して間隔等が取れない80≦φ≦100 100<φ≦150 150<φ≦250(1) 定着a 大梁b 小梁の定着片持梁の定着(2) 大梁主筋の継手(3) あばら筋、腹筋、幅止めの配置(4) あばら筋の型(1) 定着および継手一般床スラブ 片持ち床スラブ(1) 定着11. 梁貫通孔補強(2) 梁(1) 設置可能範囲(3)既製品(1) 柱、梁 (2)地中梁 (3) 床版、壁(2) 鉄筋標準配筋ca blx/4 lx/4 L2を示す(使用するときは、設計者又は工事監理者と打合せのこと)標準図(1)の2-(3)による。 L=鉄筋コンクリート構造配筋※修正箇所は下線を引くこと7.大梁、小梁、片持梁 8.床板9. 壁12. 増築予定34ことを原則とする注:点線は下端筋の曲げ定着D34D D41DD4D43 1柱幅が大きい場合※ 柱幅が大きくて、直線部だけでL2がとれる場合でも柱中心線をこえて中間折曲げテール長150以上又は180°フック付とする小梁外端B1B以上2補強あばら筋は、小梁主筋側L1(SA級、A級継手を仕様する場合の継手位置は特記による)印は幅止め筋f 梁成の大きい場合やSRC造のあばら筋の納まりに使用することができる4d180°曲げ短 辺 方 向長 辺 方 向短辺・長辺方向 A CバーサポートD13以上D10-@2002-D16L12-D16 250600折曲 D10-@2002001200x600以下L1(6) 土間コンクリート軽作業の土間(7) 釜場aD10-@150D13-@200ダブルL1L1 D10-@150 2DL1D16DDD以下D≦H≦2D2DL1HD13(5) 床板段差全断全断周囲補強筋D13L1L1斜め補強筋D13D13孔と孔のへりあき100以上L1床板厚さDD≦150150<D≦200200<D≦300各2-D13各2-D13 各2-D13各2-D19 各2-D16各1-D13 は縦、横、斜補強筋とは別に開口によって切られる鉄筋と同じ鉄筋を開口をさけて補強する。 L1L1周 囲 斜 め2L1注) 設備の小開口が連続してあく場合(4) 床板開口部の補強(開口の径500程度の場合)(出隅受け部配筋)l1 注 l1≧l2とする。 出隅受け部l2l1/2出隅部l1/2(つなぎ部の中間に上端筋はD13、下端筋はD10を設※出隅受け部補強筋は、それぞれの方向に出隅補強筋として出隅部の同本数をハッチ部分に配置する注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。 (3) 片持ちスラブ出隅部補強出隅部分の補強筋注 l1≧l2とする。 l2一般床版配力筋L1 l1/2l1(出隅部分補強配筋)L1l1/2L3L3出隅部分の補強筋ける)L3は下端筋の定着al※lb補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径でl=1,500とし、上端筋の下に配筋する※の箇所(入隅)は各階補強する(2) 屋根スラブの補強L2L2かつ柱中心線を越える横筋の配置は上下端とも梁、又は床面に一段目を配置する。 a補強縦筋※印は補強筋※※柱と同径、同ピッチとする。 A<5003-D16 4-D16 6-D16500≦A<1000Ba1000≦A<1500ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ハッチ部の面積A㎝230d30d30da'a及びa'≦200増打するときは事前に設計者、及び工事監理者と打ち合わせのこと 10. 柱、梁増打コンクリート補強L2 L2D13D10-@600L2D13L2h0L1hL1L1D10-@400L2 L2h0L1注) hはコンクリートブロック段数調節寸法とする。 但し、200≦h≦400注) 継手部は必ずモルタルをてん充すること注) h0≦25tかつ3500以下とする。 但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除くD13(4) コンクリートブロック帳壁D10D13D13L2 L2一般の場合 下部防水立上りのある場合ttD10-@400D10-@400D10-@600D13D10-@200ダブルL2D13D13L1100以下L2L1設計図による)(3)手摺、パラペット手摺パラペットHH(但し、H>800以上の場合、120以上100以下150以上D10-@150ダブルD10-@200L2シーリング材使用 シーリング材使用D10@400程度 D10@400程度t t 250 250 250 250柱 柱D(柱幅)かつ7cmスリット部の鉄筋の被り厚さは2-(4)被り厚さの表、最小被り厚さ以上とする。 完全スリット 部分スリット(2) スリット部(設計図に記入のあるとき)tはスリット長さの1/100以上とするWW≦D/6、Wt/2WtWtシングル配筋 ダブル配筋L2L2L2L2L2L2L2L2 L2壁と壁(平面図) dD13 D13 2-D13 2-D13L2D13スラブに上端筋がある場合 スラブに上端筋がない場合1000イ は壁配筋と同じ受筋D101000D13L2D13D13受筋D10イ イc 床に (非耐力壁とスラブが取り合う場合)D13300 50D D間仕切壁との交差部 b・設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L1以上・無筋部分D10-@200 長さ800以上(8) 打継ぎ補強(ダメ穴打断面について)(5) 幅止め筋の本数、加工腹 筋幅止め筋600≦D< 900 2-D10(9φ) 1段900≦D<1200 4-D10(9φ) 2段1200≦D D10(9φ) @300以内D10(9φ)@1000位内で割り付けるD<600 不要D4d4d幅止め筋腹筋幅止め筋30d30d以上)とする。 ・ あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチとする。 ・ 腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合わせる。 ・ D≧400の場合は補強筋を3本とする。 ・ aは100~200程度。 ・ 梁下端増打コンクリートの場合も上端増打コンクリート補強と同様とする。 ・ ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ・ 補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16梁端部(スパンlo/10以内かつ2D以内)は原則としてさける縦 筋 ST 2-D13下上下縦筋 ST 2-D13 @50縦 筋 ST 2-D13 @50 縦 筋 ST 2-D13 @50縦筋 ST 2-D13 @50孔補強の有効範囲と定着長さのとり方確認された場合は右記の位置、寸法によらなくて良い。 ※ 部分について計算で2φ:スターラップ補強範囲ウェブレン、ダイヤレン等 日本建築センター評価取得品とする施工前に計算書を提出し、承認を得ること設計時に使用する評価取得品については計算書を提出すること□リング型 □パイプ型 □金網型 □プレート型将来増築予定のコンクリート増打ち部分は、L1L1鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (2)湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事 S-032021.7.30○床梁に落し込む方法※規準値または参考値基礎の納まり○布基礎の取合い(平屋の場合)※規準値または参考値○布基礎の取合い(2階建ての場合)※規準値または参考値○べた基礎の取合い(シングル配筋)150300150400D10D13D13D10-@300D10-@300D10D10内部外部※150以上※(財)住宅保証機構 150標準※300以上かぶり60以上150D10D13D13D10-@300D10内部外部※(財)住宅保証機構 150標準※450以上150 150300 400※240以上とし、かつ、凍結深度以上とする。 若しくは、凍結を防止するための有効な措置を講じる。 ※400以上※150以上かぶり60以上450D10D10-@300150D10-@300外部D10D13※150以上かぶり60以上400 300※400以上※240以上とし、かつ、凍結深度以上とする。 若しくは、凍結を防止するための有効な措置を講じる。 根入れ深さかぶり60以上D13※(財)住宅保証機構 150標準内部スラブ配筋は別途検討によるD10150D10-@300外部D10D13400 300※400以上※240以上とし、かつ、凍結深度以上とする。 若しくは、凍結を防止するための有効な措置を講じる。 根入れ深さかぶり60以上D13※(財)住宅保証機構 150標準内部D10※規準値または参考値○べた基礎の取合い(ダブル配筋)かぶり60以上※200以上スラブ配筋は別途検討による[告示第1347号]床組の納まり [告示第1654号]床組の納まり [告示第1654号]○根太なし・直張り・川の字釘打ち・品確法床倍率1.2の取合い合板は千鳥で配置する構造用合板24mm川の字釘打ちN75@150mm以下床梁床梁受材合板は千鳥で配置する構造用合板24mm四周釘打ちN75@150mm以下○根太なし・直張り・四周釘打ち・品確法床倍率3.0の取合い床梁○合板の長辺を床梁に固定する方法○合板の短辺を床梁に固定する方法受材910 910910 910910 910受材合板は千鳥で配置する構造用合板24mm四周釘打ちN75@150mm以下 0.2 0.7床倍率品確法品確法床倍率 0.5 0.11010以下105以下母屋軒桁母屋野地板野地板軒桁垂木垂木910 910屋根の納まり [告示第1654号]○勾配30°以下の取合い○勾配45°以下の取合い○根太あり・転ばし取合い品確法床倍率床梁床材床材根太根太床梁N75斜め釘打ち2本品確法床倍率 1.0 0.7 0.3 0.2 2.0 1.4 0.39 0.26910 910○床梁に落し込む方法床梁床材 根太床梁910 910床材根太受材根太大梁910 910N75斜め釘打ち2本根太受材床倍率床材 根太床梁根太高さの1/2以上910 910渡りあご掛け○木製火打の取合い ○火打金物(Zマーク)の取合い750750大梁火打梁六角ボルト小梁大梁火打梁六角ボルト小梁+平釘3本根太高さの1/2以上床材 床梁根太○際根太で固定する方法床材 床梁根太○受材で固定する方法根太高さの1/2以上受材 大梁へ釘打ちN75@300mm以下N75@300mm以下際根太 大梁へ釘打ち 1.6 1.12 0.36 0.24[告示第1100号]品確法構造用面材の種類 厚み 釘の種類 外周釘間隔P1 内部釘間隔P2 壁倍率 特記事項○構造用セッコウボードB種○構造用セッコウボードA種○構造用パネル○構造用合板○パーティクルボード○ハードボード○硬質木片セメント板○ラスシート○シージングボード○石こうボードGNF40またはGNC40GNF40またはGNC40GNF40またはGNC40N50N50N50N50N50N38N40150mm150mm 150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mm100mm150mm 150mm200mm2.52.52.52.02.01.71.21.01.00.9以下 以下1000mm以下500mm 500mmP1 P1P1P1P2P2P1P2P2P1P2P2P1 P1以下 以下1000mm以下500mm 500mm6mm以上柱間柱6mm以上柱間柱断面寸法 釘打ち 特記事項N50、2本平打ちそれぞれ柱・間柱へ ○木ずり種類注)パーティクルボード・構造用パネル・ハードボードの突合せの間隔は、胴差以外の部分で2~3mmあける注)継手は、柱、間柱心で突き付け、5枚以下毎に乱継ぎとする大壁○構造用面材との取合い○木ずりの取合い250 250○構造用面材の隅部の取合い ○構造用面材のT字部の取合い構造用受材(45×90mm以上)N90@300mm以内構造用面材構造用面材N90@300mm以内構造用面材構造用受材(45×90mm以上)構造用面材構造用面材構造用面材受材受材面材構造用面材構造用面材受材構造用面材構造用面材受材構造用面材面材構造用面材面材受材受材柱構造用受材構造用面材基礎基礎柱土台構造用面材構造用面材構造用面材柱柱土台間柱面材構造用合板 9mm以上 水平構面の仕様○ ○N50@150mm、垂木@500mm以下幅180mm板材 9mm以上N50@150mm、垂木@500mm以下幅180mm板材 9mm以上 水平構面の仕様構造用合板 9mm以上○N50@150mm、垂木@500mm以下N50@150mm、垂木@500mm以下○ ○ 水平構面の仕様○ ○構造用合板 12mm以上構造用合板 12mm以上幅180mm板材 12mm以上幅180mm板材 12mm以上○ ○ 水平構面の仕様○ ○構造用合板 12mm以上構造用合板 12mm以上幅180mm板材 12mm以上幅180mm板材 12mm以上○ ○ 水平構面の仕様○ ○構造用合板 12mm以上構造用合板 12mm以上幅180mm板材 12mm以上幅180mm板材 12mm以上N50@150mm、根太@340mm以下N50@150mm、根太@500mm以下N50@150mm、根太@340mm以下N50@150mm、根太@500mm以下N50@150mm、根太@340mm以下N50@150mm、根太@500mm以下N50@150mm、根太@340mm以下N50@150mm、根太@500mm以下○根太受け材で固定する方法○根太あり・根太高さ全て落し込みの取合い700700○根太あり・根太高さの1/2以上落し込みの取合いN50@150mm、根太@340mm以下N50@150mm、根太@500mm以下N50@150mm、根太@340mm以下N50@150mm、根太@500mm以下DATEPROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSNONSCALE 木造住宅用標準納まり図(1)※400以上500350※500以上とし、かつ、凍結深度以上とする。 若しくは、凍結を防止するための有効な措置を講じる。 ●※規準値1,820 1,820湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事 S-042021.7.30DATE130mm以上(継手なし、含水率15%以下)h b ○ 両面塗り特記事項 壁倍率釘の間隔釘の種類構造用面材の 種 類2.52.52.5150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mmN50N50N50厚み1.5真壁 [告示第1100号]○受材仕様・構造用面材との取合い1000mm以下 1000mm以下2000mm以下構造用面材またはGNC32またはGNC40またはGNC40またはGNC40GNF32GNF40GNF40GNF40大壁 [告示第1100号]○床勝ち仕様P1 P1P1 P1P2 P2以下 以下500mm 500mm1000mm以下以下 以下500mm 500mm1000mm以下P1 P1P2 P2P1 P1P2 P2床下地板横架材受材30×40mm以上床下地板横架材柱構造用面材柱受材30×40mm以上床下地板土台床下地板土台間柱受材30×40mm以上床下地板横架材受材30×40mm以上床下地板横架材柱構造用面材柱受材30×40mm以上床下地板土台床下地板土台間柱受材30×40mm以上胴つなぎ構造用面材の種類 厚み 釘の種類 外周釘間隔P1 内部釘間隔P2 壁倍率 特記事項GNF40またはGNC40GNF40またはGNC40150mm150mm150mm150mm1.6GNF40またはGNC40 150mm 150mm 0.9○構造用セッコウボードB種○構造用セッコウボードA種○石こうボードN75@300mm受材30×40mm以上土台(横架材)床下地板受材30×40mm以上柱○貫仕様・構造用面材との取合い特記事項 壁倍率釘の間隔釘の種類構造用面材の 種 類150mm150mm150mm150mm150mm150mm150mmN50N50N50厚み2000mm以下構造用面材またはGNC32またはGNC40またはGNC40またはGNC40GNF32GNF40GNF40GNF40間柱胴つなぎ柱 受材柱貫以下 以下 以下 以下610mm 610mm 300mm 300mm 〃 〃1.51.51.51.00.80.70.5○両側真壁 T字部の取合い ○両側真壁 隅部の取合い○片側真壁 隅部の取合い ○片側真壁 T字部の取合い○両側真壁 T字部の取合い ○両側真壁 隅部の取合い○片側真壁 T字部の取合い ○片側真壁 隅部の取合い受材30×40mm以上N75@300mm構造用面材釘面材等N75@300mm釘構造用面材面材等受材30×40mm以上間柱構造用面材受材30×40mm以上N75@300mm構造用面材釘面材等面材等釘構造用面材間柱構造用面材受材30×40mm以上N75@300mm面材等面材等面材等受材構造用面材貫 15×90mm以上※ 5本以上設ける構造用面材貫 15×90mm以上※ 5本以上設ける間柱面材等受材構造用面材貫 15×90mm以上※ 5本以上設ける面材等面材等構造用面材貫 15×90mm以上※ 5本以上設ける面材等土塗壁 [告示第1100号]○土塗壁の取合い○T字型の取合い○隅部の取合い○壁土と貫・間渡し竹・小舞竹との取合い1.51.31.0中塗り土の塗り方 塗り厚 貫 × mm × mm × mm壁倍率1.51.01.0特記事項 ○ 両面塗り ○ 片面塗り( )mm塗り厚70mm以上( )mm( )mm塗り厚55mm以上塗り厚55mm以上(注) 荒壁土0.4Kg以上0.6Kg以下のわらすさを混合したもの、またはこれと同等以上の強度を有するもの。 100リットルの荒木田土・荒土・京土・その他これらに類する粘性のある砂質粘土に対して100リットルの荒木田土・荒土・京土・その他これらに類する粘性のある砂質粘土に対して60リットル以上150リットル以下の砂及び0.4Kg以上0.8Kg以下のもみすさを混合したもの、またはこれと同等以上の強度を有するもの。 小舞竹 縦貫と横架材との接合縄、パーム縄、わら縄その他これらに類するもので、取付け、間渡し竹にシュロ割竹を45mm以下の間隔に小舞竹は、幅20mm以上の 縦貫は、横架材に10mm程度差し込む。 間渡し竹は、幅20mm以上の割竹または小径12mm以上の丸竹とし、300mm内外に1本の割合で上下・左右に入れ10mm程度差し込む。 貫釘くさび横貫と柱の接合横貫は、柱に通し貫または塗り厚柱 小舞竹小舞竹貫上塗り中塗りむら直し荒壁塗り30mm30mm上塗り横貫中塗り荒壁荒壁小舞竹上塗り中塗り荒壁荒壁 中塗り中塗り横貫小舞竹上塗り面格子壁 [告示第1100号] [告示第1100号] 落し込み板壁○面格子壁の取合い ○落し込み板壁の取合い壁倍率 特記事項1.0柱格子(継手なし、含水率15%以下)格子の相欠き仕口bhh/2h/2( )mm( )mm格子の断面寸法(b・h)○ × mm45×90mm以上90×90mm以上105×105mm以上○ × mm○ × mm格子の間隔( )mm90mm以上160mm以下180mm以上310mm以下180mm以上310mm以下落し込み板厚さ27mm以上幅130mm以上壁倍率 特記事項○ × mm ( )mm小径15mm以上または直径9mm以上の鋼材だぼ 落し込み板の断面寸法27×130mm以上0.6ccgg柱27mm以上落し込み板だぼ○2 短ほぞ差しの例 ○3-2 T字部の取合い ○3-1 隅部の取合い○3 ○1 大入れの例○柱・落し込み板の取合い1800~2300mma bc cd de大入れ大入れ格子材相欠き柱(深さ30mm以上) 40×90mm@150mm(深さ30mm以上)柱105×105mm短ほぞ差し(深さ30mm以上)短ほぞ差し105×105mm@303mm格子材(深さ30mm以上)釘CN100または軸径5.5mm以上のビスを格子材1本につき2本ずつ打つ相欠き格子材105×105mm@303mm枠材30×105mm(深さ30mm以上)枠材に短ほぞ差し釘CN100または軸径5.5mm以上のビスを格子材1本につき2本ずつ打つ相欠き釘CN100または軸径5.5mm以上のビスを格子材1本につき2本ずつ打つ格子材105×105mm短ほぞ差し(深さ30mm以上)柱柱 柱落し込み板柱落し込み板○T字部の取合い○隅部の取合いa.b:柱の溝と落し込み板の隙間は、a+b≦3mm とする。 c :溝の深さは、隙間を除き、板材の高さの 1/15以上かつ15mm以上とする。 d :溝の外側の最小残り長さは、溝の深さc 以上を確保する。 1.0面材等中塗り土g:だぼの打込み長さは、0.90.6120×120mm(深さ30mm以上)格子材105×105mm短ほぞ差し105×105mm後から面格子をはめ込む場合の短ほぞ差し同等の例620mm以下○構造用セッコウボードA種○構造用セッコウボードB種○石こうボード○構造用合板○パーティクルボード○構造用パネル○石こう ラスボード○構造用石こう ボードA種○構造用石こう ボードB種○石こうボード○構造用合板○パーティクルボード○構造用パネル○石こう ラスボード○構造用石こう ボードA種○構造用石こう ボードB種○石こうボード る。 間渡し竹は、柱、横架材に付ける釘はSFN25とする。 間渡し竹を貫や軸組みに留め貫は、15×100mm以上とし、 貫の間隔は910mm以下で3本以上とする。 間渡し竹と軸組の接合間渡し竹締め付ける。 30mm程度落し込む。 e :板厚は、27mm以上とする。 落し込み板同士の接合面に620mm以下の間隔で3本以上配置する。 だぼ配置のルールする。 だぼの断面は丸または角とだぼ小径の3倍以上とし、PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSNONSCALE 木造住宅用標準納まり図(2)湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事 S-052021.7.30座堀り羽子板ボルト2-六角ナットM122-角座金W4.5×401-スクリュー釘ZS502-六角ボルトM12SP・E21-小型角座金2.3×301-六角ナットM12筋かい端部及び柱端部と接合金物との納まり [建築基準法施行令第46条第4項 告示第1460号 告示第1654号]筋かい端部の取合い 柱端部の取合い(壁倍率1.0、たすき掛けのとき2.0)○(ロ)15×90mm以上の筋かい[施行令第46条第4項] [告示第1460号 告示第1654号]○(ハ)30×90mm以上の筋かい(壁倍率1.5、たすき掛けのとき3.0)○(ニ)45×90mm以上の筋かい(壁倍率2.0、たすき掛けのとき4.0)(壁倍率3.0、たすき掛けのとき5.0)○(ホ)90×90mm以上の筋かい10-釘N65筋かいプレートBP筋かいプレートBP2角座金径12mmのボルト10-太め釘ZN651-角根平頭ボルトM121-小型角座金2.3×301-六角ナットM121-角根平頭ボルトM1217-スクリュー釘ZS50(い)短ほぞ差し(品確法接合倍率:0.0) (品確法接合倍率:0.0)(い)かすがい打ち (い)長ほぞ差し込み栓打ち(品確法接合倍率:0.7)(い)かど金物 CP-L(品確法接合倍率:0.7)柱 頭 上 下 階 柱 脚短ほぞ差し柱上階柱下階柱短ほぞ差し短ほぞ差し短ほぞ差し基礎土台柱かすがい打ちかすがい打ちかすがい打ち長ほぞ込み栓打ち長ほぞ長ほぞ込み栓打ち込み栓打ちかど金物 CP-L10-太め釘ZN65かど金物 CP-L10-太め釘ZN65かど金物 CP-L10-太め釘ZN65柱 頭 上 下 階 柱 脚10-太め釘ZN6510-太め釘ZN6510-太め釘ZN65桁柱 柱桁かど金物 CP-Tかど金物 CP-Tかど金物 CP-T上階柱下階柱基礎柱土台刻印線にあわせる山形プレート VP8-太め釘ZN90山形プレート VP8-太め釘ZN90山形プレート VP8-太め釘ZN90刻印線にあわせる山形プレート VP212-太め釘ZN65山形プレート VP212-太め釘ZN65山形プレート VP212-太め釘ZN65羽子板ボルトSB・F21-六角ボルトM122-六角ナットM122-角座金W4.5×40※羽子板ボルト SB・E2 でも可羽子板ボルトSB・F21-六角ボルトM122-六角ナットM122-角座金W4.5×40羽子板ボルトSB・F21-六角ボルトM122-六角ナットM122-角座金W4.5×402-六角ナットM122-角座金W4.5×402-角座金W4.5×40羽子板ボルトSB・F21-六角ボルトM122-六角ナットM122-角座金W4.5×40羽子板パイプSP・E2羽子板パイプSP・E22-六角ナットM122-角座金W4.5×40羽子板パイプ座堀りスクリュー釘なしZS50柱端部と接合金物との納まり [告示第1460号 告示第1654号](に)短ざく金物 S(スクリュー釘なし)(品確法接合倍率:1.4)(ほ)羽子板ボルト SB・F(E)、 羽子板パイプ SP・E(品確法接合倍率:1.6)羽子板ボルト1-六角ボルトM122-六角ナットM122-角座金W4.5×402-六角ナットM122-角座金W4.5×40羽子板パイプ1-スクリュー釘ZS50 1-スクリュー釘ZS50羽子板ボルト1-六角ボルトM122-六角ナットM122-角座金W4.5×401-スクリュー釘ZS50羽子板ボルト1-六角ボルトM122-六角ナットM122-角座金W4.5×401-スクリュー釘ZS502-六角ナットM12羽子板パイプ1-スクリュー釘ZS50SB・FSB・FSP・E短ざく金物 S2-六角ナットM122-角座金W4.5×402-六角ボルトM122-六角ボルトM121-角座金W4.5×40羽子板パイプSP・E2-六角ボルトM12六角ボルトM12短ざく金物 S2-六角ナットM122-角座金W4.5×402-六角ボルトM123-スクリュー釘ZS50(品確法接合倍率:1.6)(ほ)短ざく金物 S(スクリュー釘あり) (へ)引き寄せ金物 S-HD10(品確法接合倍率:1.8)引き寄せ金物S-HD101-座金付きボルトM16W2-角座金W4.5×402-六角ナットM122-六角ボルトM121-六角ナットM16座金付きボルトM16W引き寄せ金物S-HD101-座金付きボルトM16W2-六角ナットM122-六角ボルトM121-六角ナットM164-角座金W4.5×40六角ボルトM16または両ねじボルトM16引き寄せ金物S-HD102-六角ナットM122-六角ボルトM121-六角ナットM164-角座金W4.5×401-座金付きボルトM16WボルトM16W座金付き引き寄せ金物1-座金付きボルトM16W1-六角ナットM16座金付きボルトM16W柱 頭 上 下 階 柱 脚柱 頭 上 下 階 柱 脚引き寄せ金物1-六角ナットM16六角ボルトM16または両ねじボルトM16引き寄せ金物1-六角ナットM16(り)引き寄せ金物 S-HD25(品確法接合倍率:4.7)S-HD255-六角ボルトM125-六角ナットM125-角座金W4.5×40S-HD255-六角ボルトM125-六角ナットM125-角座金W4.5×40S-HD255-六角ナットM125-角座金W4.5×405-六角ボルトM12アンカーボルトM16引き寄せ金物1-座金付きボルトM16W座金付きボルトM16W引き寄せ金物1-座金付きボルトM16W1-六角ナットM16六角ボルトM16または両ねじボルトM16引き寄せ金物1-六角ナットM16アンカーボルトM16引き寄せ金物1-座金付きボルトM16W1-六角ナットM16座金付きボルトM16W引き寄せ金物1-六角ナットM16六角ボルトM16または両ねじボルトM16引き寄せ金物1-六角ナットM16アンカーボルトM16(と)引き寄せ金物 S-HD15(品確法接合倍率:2.8)S-HD153-六角ボルトM123-六角ナットM123-角座金W4.5×40S-HD153-六角ボルトM123-六角ナットM123-角座金W4.5×40S-HD153-六角ボルトM123-六角ナットM123-角座金W4.5×40 4-角座金W4.5×404-六角ナットM124-六角ボルトM12S-HD204-六角ナットM124-角座金W4.5×404-六角ボルトM12S-HD20S-HD201-六角ナットM164-六角ボルトM124-六角ナットM124-角座金W4.5×40(ち)引き寄せ金物 S-HD20(品確法接合倍率:3.7)引き寄せ金物座金付きボルトM16W引き寄せ金物六角ボルトM16または両ねじボルトM16引き寄せ金物アンカーボルトM16(ぬ)引き寄せ金物 S-HD15×2(品確法接合倍率:5.6)S-HD15×22-座金付きボルトM16W6-六角ナットM126-角座金W4.5×401-六角ボルトM161-アンカーボルトM16 1-アンカーボルトM16 1-アンカーボルトM16 2-アンカーボルトM16S-HD15×22-六角ナットM166-六角ボルトM126-六角ナットM126-角座金W4.5×40S-HD15×22-六角きボルトM162-六角ナットM161-六角ボルトM166-六角ボルトM126-六角ナットM126-角座金W4.5×402-六角ナットM166-六角ボルトM12アンカーボルトM16引き寄せ金物1-六角ナットM16S-HD151-アンカーボルトM16その他の引き寄せ金物アンカーボルトM16引き寄せ金物1-六角ナットM161-アンカーボルトM16HD-B153-角座金W4.5×403-六角ボルトM123-六角ナットM121-角座金W6.0×54角座金W4.5×40アンカーボルトM16引き寄せ金物1-六角ナットM161-アンカーボルトM161-角座金W6.0×54太め釘ZN90角座金W6.0×54角座金W6.0×543-ラグスクリューラグスクリューLS1216-太め釘ZN90柱端部と接合金物との納まり [告示第1460号 告示第1654号](品確法接合倍率:1.0) (品確法接合倍率:1.0)(は)山形プレート VP(品確法接合倍率:1.0)(は)山形プレート VP2 (に)羽子板ボルト SB・F2(E2)、羽子板パイプ SP・E2(品確法接合倍率:1.4)(は)かど金物 CP-T2-六角ボルトM123-六角ボルトM123-六角ナットM122-六角ボルトM12SP・E SB・FSP・F柱端部と接合金物との納まり [告示第1460号 告示第1654号]HD-N15DATEPROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSNONSCALE 木造住宅用標準納まり図(3)湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事 S-062021.7.30[告示第1460号 告示第1654号] [告示第1654号] 通し柱と横架材及びその他の部位と接合金物との取合い 横架材及び通し柱と接合金物との収まり(品確法)通し柱と横架材の取合い(品確法) 引き寄せ金物と各部の取合い 筋かいたすき掛け部分の取合い 横架材相互の取合い 通し柱と横架材の取合い通し柱格子壁柱S-HD15S-HD15引き寄せ金物腰掛けあり 腰掛けあり 腰掛けあり 腰掛けありHD-N15N75釘両面打ち羽子板ボルトSB・E2 短ざく金物 SSB・F2羽子板ボルト×2SB・E2SB・F2短ざく金物 S×2格子壁引き寄せ金物S-HD15引き寄せ金物HD-N15引き寄せ金物羽子板ボルト引き寄せ金物S-HD15 太め釘SB・E2六角ボルトS-HD15ZN90SB・F2M12羽子板ボルトSB・E2ラグスクリューSB・F2LS12 短ざく金物 S 羽子板ボルト×2SB・E2短ざく金物 S×2SB・F2[告示第1654号] [建築基準法施行令第47条] 横架材及び通し柱と接合金物との納まり(品確法) 継手及び仕口の納まりひら金物SM40両面打ちZN6512本打ちかたぎ大入れ通し柱通し柱通し柱 床梁胴差大梁 通し柱床梁短ざく 胴差短ざく金物金物かね折り金物棟木六角ボルト垂木床梁小屋束横架材桁行筋かい振れ止め小屋梁小屋梁 軒桁小屋梁 小屋梁軒桁軒桁 敷桁火打金物 小屋梁軒桁火打梁六角ボルト六角ボルト平釘 胴差 胴差敷桁桁軒桁軒桁(T2)かたぎ大入れ短ほぞ差し 筋かいプレートと引き寄せ金物の 真壁の受材タイプと引き寄せ金物の 格子壁(通常タイプ)と引き寄せ 筋かい断面30×90mm、 45×90mmの (る)腰掛けあり+羽子板ボルト (る)腰掛けあり+短ざく金物 (を)腰掛けあり+羽子板ボルト×2 (を)腰掛けあり+短ざく金物×2 (T1)かたぎ大入れ短ほぞ差し+短ざく金物S 納まり 納まり 金物の納まり 納まり (品確法接合部倍率:1.9) (品確法接合部倍率:1.9) (品確法接合部倍率:3.0) (品確法接合部倍率:1.9) +かね折り金物受材引き寄せ金物引き寄せ金物 胴差柱通し柱 横架材構造用面材 柱筋かいかたぎ大入れ受材短ほぞ差し筋かいプレート土台 BP-2 土台短ざく金物 Sかね折りかたぎ大入れ土台金物 短ほぞ差し(T3)引き寄せ金物 S-HD15 貫と引き寄せ金物の納まり 土塗り壁と引き寄せ金物の納まり 格子壁(後付けタイプ)と引き寄せ 筋かい断面90×90mmの収まり (る)大入れあり掛け+羽子板ボルト (る)大入れあり掛け+短ざく金物 (を)大入れあり掛け+羽子板ボルト (を)大入れあり掛け+短ざく金物 (T1)かたぎ大入れ短ほぞ差し金物の納まり (品確法接合部倍率:1.9) (品確法接合部倍率:1.9) ×2 (品確法接合部倍率:3.0) ×2 (品確法接合部倍率:3.0) +羽子板ボルト大入れあり掛け 土塗り壁柱通し柱大入れあり掛け柱通し柱大入れあり掛け 大入れあり掛け柱貫横架材土台土台胴差かたぎ大入れ短ほぞ差しかたぎ大入れ短ほぞ差し横架材相互及び通し柱と横架材の取合い 横架材の継手 土台の隅の仕口 土台の仕口 柱と土台の仕口(腰掛けあり継ぎ) (腰掛けかま継ぎ) (大入れ小根ほぞ差し (片あり掛け) (大入れあり掛け) (落としあり) (扇ほぞ差し) (長ほぞ差し (短ほぞ差し) 梁受け金物 BH-135 梁受け金物 BH-195、BH-255割くさび締め) +込み栓打ち構造用集成材 構造用集成材 製材又は構造用集成材一般 製材又は構造用集成材一般柱を上から(強度等級E105-F300以上) (強度等級E105-F300以上)(品確法接合倍率:2.3) (品確法接合倍率:2.6) 落とす(品確法接合倍率:3.6) (品確法接合倍率:4.8)込み栓火打土台の仕口 胴差の仕口 梁の仕口 通し柱と胴差の仕口 通し柱と床梁の仕口(かたぎ大入れN90釘2本打ち) (追掛大栓継ぎ) (大入れあり掛け) (かたぎ大入れ短ほぞ差し)土台横架材 横架材 横架材火打土台羽子板羽子板羽子板 ボルトボルトボルト梁受け金物 梁受け金物根太の継手 大引と床束の仕口 根がらみと床束の取合い 床梁の継手 垂木と横架材の仕口 桁行筋かい・振れ止め梁受け金物 BH-135 BH-195(突付け釘打ち) (突付けひら金物又はかすがい打ち) (台持ち継ぎ) (垂木当たり欠き乗せ継ぎ) BH-255大引き根太大引き通し柱 通し柱 通し柱根がらみかすがい又は床束ひら金物打ち横架材 横架材 横架材 大引き床束火打梁の取合い 小屋梁の継手 小屋梁と軒桁との仕口及び取合い(木製火打梁) (鋼製火打梁) (台持ち継ぎ) (大入れあり掛け) (かぶとあり) (渡りあご)梁受け金物 梁受け金物 梁受け金物BH-135 BH-195 BH-255700mm750mm前後柱柱羽子板 羽子板 羽子板梁 梁 ボルト ボルト ボルト 750mm前後 700mmDATEPROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWN一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSNONSCALE 木造住宅用標準納まり図(4)湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事S-072021.7.30一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事 S-08基礎伏図910 455 4557,280200200XYアンカーボルト:M12@1820以下 L=400 埋込長さ250以上凡 例内の数字はGLからの土間コンクリート上端レベルを示す基礎伏図 A-3:S=1/50A3:S=1/502,400 2,150 4,5509,1002,4009,100X1 X2 X3 X4F1 F1F4F4 F4 F4鋼製束鋼製束910 2,730 1,6402,000455 4557,280Y1Y2Y3Y4Y5900 250 250 250930+600+800+400+200アンカーボルト:M12@1820以下 L=400 埋込長さ250以上ベタ基礎+600F1+758 +758F2 F2F1AF1A F1A:GL+1728(F1A、 F6A)F6A F6A F6AF1A F1AF1AF1A2,240 4,1301,400+570F6 F6F2F51,575300 240 240240240 2402021.7.30F3(GL+758)F55,300+558+358+158300300 2502,060850合板受け材:90×90一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事土台伏図S-09XY2,400 2,150 4,5509,1002,4009,100X1 X2 X3 X4910 2,730 1,640 2,000 455 4557,280Y1Y2Y3Y4Y5A3:S=1/50際大引き:45×105土台:120×120240 240 240240240 300土台:120×120 際大引き:45×1051,400土台:120×120910 455 4557,2802,240 4,130大引き:120×120際大引き:45×1051,575凡 例:標準土台天端+903(北面以外の外周部分)土台伏図 A-3:S=1/50:標準土台・大引き天端-67(テラス部分):標準大引き・合板受け材天端-30大引き:120×1202021.7.305,300根太:ハット鋼50×40×20 @455一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事小屋伏図S-10910 455 4557,280XY2,400 2,150 4,5509,1002,400 2,150 4,5509,100X1 X2 X3 X4910 2,730 1,640 2,000 455 4557,280Y1Y2Y3Y4Y5A3:S=1/50母屋:120×120@910240 240 240 240 240300タルキ:45×105@4551,820 420 1,400240火打ち梁:90×90910 1,490 1,400 750 1,820 1,820 910910 1,820 1,820 1,400 750 1,490 910タルキ:45×105@4551,820 1,8206,370120×210120×210120×210 120×210120×210120×150120×210120×210120×210 120×210120×450120×150 120×150120×150 120×150120×150 120×150120×150120×150120×150120×300120×150120×150120×150120×450120×210E120-F330E120-F330棟木:105×105:集成材に接合する部分は金物接合凡 例柱:120×120小屋束:120×120小屋伏図 A-3:S=1/50910 910 910 910 910 910 910E120-F330母屋:120×120@910120×1502021.7.30120×360120×150120×150910 1,820120×420120×420E120-F330120×450 120×210E120-F330120×150120×300120×300一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/30湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事基礎リスト(1)S-11150F1▼ 設計GL150 15050700850上端筋:1-D13下端筋:1-D13ベース筋:D13@200150上端筋:1-D13下端筋:1-D13F2▼ 設計GL150 15050850ベース筋:D13@200450150上端筋:1-D13下端筋:1-D13ベース筋:D13@200▼ 設計GL150 150508501,200F3150上端筋:1-D13下端筋:1-D13ベース筋:D13@200150 15050850▼ 設計GL500F42-D10 2-D10 4-D10 6-D10腹筋:8-D10 腹筋:8-D10 腹筋:8-D10 腹筋:8-D10スターラップ:1-D10@200 スターラップ:1-D10@200 スターラップ:1-D10@200 スターラップ:1-D10@200150上端筋:1-D13下端筋:1-D13150 15050850▼ 設計GL400F5150上端筋:1-D13下端筋:1-D13F6150 15050850▼ 設計GL600ベース筋:D13@200 ベース筋:D13@2002-D10 4-D10腹筋:8-D10 腹筋:8-D10スターラップ:1-D10@200 スターラップ:1-D10@200基礎リスト(1) A-3:S=1/308008008008008008002021.7.30一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/30湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事基礎リスト(2)S-12基礎リスト(2) A-3:S=1/30600200120▼ 設計GL▼ 設計GL+600上端筋 D13人通口補強配筋図850 150 15050480下端筋:1-D13520スターラップ:1-D10@200腹筋:6-D10補強筋 D13▼ 設計GL150 15050700850下端筋:1-D13ベース筋:D13@2004-D10下端筋:1-D13150 15050850▼ 設計GL600ベース筋:D13@2004-D10150上端筋:1-D13150上端筋:1-D13F1A F6A1,7281,728スターラップ:1-D10@200 スターラップ:1-D10@200腹筋:12-D10 腹筋:12-D10▼ 設計GL+600120120一般部ワイヤーメッシュ 6φ@1502021.7.30一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事壁量検討(1)S-13A3:S=1/1001,3501,350GL1FLGL1FL8,1904,095 4,095 9,1009889881,437 1,9703,4075,7455,7453,407a1= 9.100×3.407 a1= 8.190×1.437+4.095×1.970×1/2×2 = 31.00㎡ = 19.83㎡a1 a1① 床面積による数値平屋建の建築物1階部分1階の床面積 m274.53X方向、Y方向共通×11cm/m2=×15cm/m2=cmcm(金属板、 スレート等) 1(瓦等) 2819.831②見付面積による数値平屋部分2階部分Y面必要壁量X1より上部の見付面積 m231.00 ×50cm/m2= 1550.00 cmX面必要壁量Y1より上部の見付面積 m219.83 991.50 ×50cm/m2= cm③ 軸組の必要数値平屋建④ 軸組計算Y面床面積による見付け面積による819.83cm1,550.00cmY方向の軸組軸組長さ200cm182cm91cm箇所数左欄の内大きい数値1,550.00cm倍率2.52.52.5有効軸組500X面床面積による見付け面積による819.83cm991.50cmX方向の軸組軸組長さ120cm箇所数1左欄の内大きい数値991.50cm倍率2.5有効軸組300有効軸組長さの合計③による軸組の必要数値適否の判定1,550.00cm適有効軸組長さの合計③による軸組の必要数値適否の判定991.50cm適平屋建木造壁量計算表(建築基準法施行令第46条)軸組の種類による倍率(1)土塗壁(裏返し塗りしたもの)、木ズリ片面(2)筋違(90×15)、9φ鉄筋、木ズリ両面各数値の2倍(3)筋違(90×30)(4)筋違(90×45)(6) (2)~(4)のたすき掛け(5)構造用合板 t=9片面張り(0,5)(1,0)(1,5)(2,0)(2,5)Y 面X方向X 面1,3502 FL1 FL1,350平屋建・2階部分の見付け面積(ハッチ部分)2階建の1階部分の見付け面積(ハッチ部分)X1 X1 Y1 Y1X2 Y2 X2 Y22021.7.3011 455691cm 4 2.5 9101 4.0 5321 4.0 4801,690.00cm 2,852.00cm133cm120cm 1365Y方向一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事壁量検討(2)S-14A3:S=1/100④ ④③ ③① ①② ②筋違い筋違い タスキ45×9045×90構造用合板t=9(壁倍率:2.5倍)2,000 910910 910910 910910 910 1,2001,820平面図 S=1/100910UPX491072802730 1640 2000240091002150 45502400 1400 4550455 4552240910 6370 455X1 X2 X3Y2Y1Y3Y4Y5750テレワーク室42.679㎡多目的トイレ管理室事務所6.55㎡ポーチUP受付コンパクトキッチンカウンターテーブル玄関FL-30シューズラック910 9103.936㎡倉庫910 1,3301,2002021.7.30側端部分による検討側端部分 ①側端部分 ②側端部分 ③側端部分 ④判定床面積必要壁量存在壁量壁量充足率床面積必要壁量存在壁量壁量充足率床面積必要壁量存在壁量壁量充足率床面積必要壁量存在壁量壁量充足率壁率比壁率比18.6318.632.001.820.9111.8318.6318.6311.3818.6318.630.914.5518.6318.631.20①と②の壁量充足率>1.0 OK③と④の壁量充足率>1.0 OKm2m2 ×m ×m ×m ×m ×/m2m2 ×/m2m2 ×m ×m ×m ×m ×/m2m2 ×m ×m ×m ×m ×/0.111112.040.112.040.1122.040.1112.04=ヶ所×ヶ所×ヶ所×ヶ所×= = = =ヶ所×ヶ所×ヶ所×ヶ所×= =ヶ所×ヶ所×ヶ所×ヶ所×=2.042.52.52.55.792.045.572.042.52.232.042.52.5m====>m>m====>m====>5.004.552.281.01.04.551.03.001.0mmmm 計 計mmmm 計mmmm 計11.8311.384.55m m m mX方向有効壁長 1.20 m ×m ×m ×1ヶ所 ×ヶ所 ×ヶ所 ×2.52.5===3.00 mmm0.911.20 14 9.104.0 4.80計 m 16.901.82∴ Y方向必要壁量:∴ X方向必要壁量:Y方向有効壁長 2.00 m ×m ×m ×m ×ヶ所 ×ヶ所 ×ヶ所 ×ヶ所 ×2.52.52.5====5.00 mmmm15.509.92m (m (風圧力風圧力により決定)により決定)建設省告示1352号に基づく筋違計算表地震力、風圧力による検討1階床面積:地震力による必要壁量:風圧力による必要壁量74.53Y面:X面:m274.5319.83m2 ×m2 ×(見付面積) × 0.5 =m2 ×(見付面積) × 0.5 =0.11 = 8.19 m15.509.92m m31.004.550.91116 13.651.33 1 4.0 5.32計 m 28.520.91 2 4.557.557.55 3.700.91 m ×m ×m ×ヶ所×ヶ所×ヶ所×2.5 ===mmm5 11.38m × ヶ所× = m2021.8.9湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.E-01特記仕様書・建 物 名 称工 事 仕 様Ⅱ共 通 仕 様1 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機材等項目特記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 ・ ・ ・材料・機材名・ ・材料・機材名すべて請負者の負担とする。 発生材の処理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監督員事務所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工事用仮設物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施工計画書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。 電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4施工条件明示項目5 6 7 891011・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。 )12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・本工事で設置する。 ・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。 足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。 ] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。 ] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。 ] ・D種[移動式足場を使用する。 ] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材LED照明器具その他、監督員の指示によるもの・・項目特記事項2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器 一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設 一般の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中間階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 あと施工アンカー防火区画等の 貫 通 処 理(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。 (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない )貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。 電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋め戻し土 ・屋 外 ・屋 内( )金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 18192021222324 ・屋 外 ・屋 内( 機械室 ) なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。 なお、施工に際し、耐震設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2005版(国土交通省国土技術 耐震施工再 使 用 機 器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工事写真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配線器具タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。 ただし、2口の場合は複式を使用して良い。 また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照度測定機器への接続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。 3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い工事区分表(平成 年版)による。 ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 333435 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する監督員の指示による。 ② 保険の目的物 工事目的物及び工事材料とする。 ③ 保険期間工事着工の日から工事目的物の引渡し日までとする。 ① 保険の種別 建設工事保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)又は組立 保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)もしくは火災保険 及び請負業者賠償責任保険とする。 (2)工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その費用は請負者の負担とする。 ④ 保険金額請負代金に相当する金額以上とする。 火災保険等36施工図等の取扱い工事検査について工事実績情報の登録393837 を実施することがあるので、検査に協力すること。 (1)施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は発注者に移譲する。 ③工事完成時 工事完成後10日以内 ②工事内容の変更時変更契約締結後10日以内 ①工事受注時 契約締結後10日以内 監督員に提出する。 センター(JACIC)に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を 受注時・訂正時のみ登録するものとする。 ) すること。 (ただし、工事請負代金額900万円以上2,500万円未満の工事については、(1)工事請負額が900万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録を(1)施工途中において工事検査課職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査(2)登録する場合は予め監督員の確認を受け、次に示す期間内に(財)日本建設情報総合下表による。 (梯子は各ハンドホールに設置する。 蓋取外し用ジャッキを1組納入する。 )ブロックハンドホール(寸法は内法を示す。 底部とはハンドホール内側底部をいう。 )3ハンドホール・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。 ・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。 ・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。 ・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。 ・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。 A種接地B種接地C種接地・ ・ ・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)・4接 地 極下表による。 ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 名称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器 地上~上端引 込 開 閉 器 床上~上端分 電 盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤 床上~中心手元開閉器操作スイッチ・押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)5 機 器 取 付 高図面に特記なきものは下表を標準とする。 但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 ・ 拡 声表示盤壁付発信器ベルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機器収容箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復帰ボタン1,8002,000テ レ ビ共 同 受 信受信機副受信機機器収容箱ベル消火栓表示灯床上~中心〃 〃 〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警 報 盤 床上~中心 1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット・ ・ ・ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上No.-ハンドホール・ 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ・ ・ハンドホール・ハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上・ ・ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・・ 太陽光発電設備・ ・ ・ ・ ・ 仕様書(電気設備工事編)(平成25年版)」(以下、「標準仕様書」という。 )、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(平成25年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(平成25年版)」(以下、「標準図」という。 )による。 1、000×1、000×1、200D 底部 GL-1、100以上(1)次の保険等に付さなければならない。 ・ 800× 800× 900D 底部 GL-1、060以上・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・2021.8.9湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.盤図1φ3W 210/105V12123456L - 1IH調理器端子盤用7891011 1213 1415 16事務室コンセントコンセント 温水器コンセントコンセント コンセントコンセントヨビ電 灯 電 灯〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃1φ3W 210/105VWHM電力量計箱(WP)構内情報 構内交換給電対応T-1 端子盤HUB12P×1保安器SP10Pテレビ 警備保障スペース スペース既製品ELB3PMCB2P2E50AF/20AT MCB2P2E50AF/20ATMCB2P1E50AF/20AT MCB2P1E50AF/20ATメーカー既製品メーカー既製品非常照明 誘導灯E-02100AF/75ATヨビヨビヨビヨビヨビルーターUP910倉庫玄関テレワーク室ポーチ管理室事務所受付トイレ多目的2400 2150 4550455 2000 1640 2730 910 455平面図 S=1/100PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWNDATE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-32551 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事2021.9.14WEBTUTPAEtD(PF28)(PF28)(PF28)電話情報ヨビ電灯ED EDEM-IE5.5×2 (VE16)P30WPT-1L-1BF2APAPUTPUTPED EDEM-IE5.5×2 (VE16)EM-CET22 (G36)EM-CET22 E5.5×2 (E39)凡 例記 号 備 考 名 称壁付 情報用モジュラージャック 8極8芯×1AP無線アクセスポイント 壁付電話用モジュラージャック 壁付トイレ呼出押釦警報ランプ付きブザーD tカメラ付ドアホン子機モニター付親機W端子盤電灯盤電力量計函プルボックスA3:S=1/100 幹線弱電設備平面図NTT 奈良原分211L9中電 03ソ062以下電柱より引込E-03特記なき配管配線は下記によるUTPUTPEBTEBTEM-UTP0.5 - 4PEM-UTP0.5 - 4P (PF16)EM-EBT0.4 - 2PEM-EBT0.4 - 2P (PF16)EM-AE1.2 - 2C (PF16)AEF2EM-EEF1.6 - 2C2021.8.9湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.ABCDEFGHIJMNOLEKT412253N-LS9●LED(昼白色)●寸法:幅120×1,250×高53●本体:鋼板 白●定格電圧:AC100V~242V●器具光束:2,500 lm 固有エネルギー消費効率:147.0 lm/W●寿命:40,000時間(光束維持率90%)●相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83●非調光◆LEDベースライトTENQOOシリーズ 直付形 幅120●消費電力:17.0W(AC200V時)●LEDバー:ポリカーボネート 乳白●質量:1.8kgLSS9-4-23LEKT412523N-LS9●LED(昼白色)●寸法:幅120×1,250×高53●本体:鋼板 白●定格電圧:AC100V~242V●器具光束:5,200 lm 固有エネルギー消費効率:160.0 lm/W●寿命:40,000時間(光束維持率90%)●相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83●非調光◆LEDベースライトTENQOOシリーズ 直付形 幅120●消費電力:32.5W(AC200V時)●LEDバー:ポリカーボネート 乳白●質量:1.8kgLSS9-4-48 LSS9-4-65LEKT412693N-LS9●LED(昼白色)●寸法:幅120×1,250×高53●本体:鋼板 白●定格電圧:AC100V~242V●器具光束:6,900 lm 固有エネルギー消費効率:160.4 lm/W●寿命:40,000時間(光束維持率90%)●相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83●非調光◆LEDベースライトTENQOOシリーズ 直付形 幅120●消費電力:43.0W(AC200V時)●LEDバー:ポリカーボネート 乳白●質量:1.8kgLEDB83006●直管形LEDランプ(LDM10SS)ランプ別売<電源内蔵直管形LEDランプ専用>●本体:鋼板(マイルドホワイト)●定格電圧:AC100V◆LEDミラー灯 屋内用 天井面・壁面取付け兼用形●器具光束:385 lm●平均演色評価数:(Ra)83●質量:0.6kg●端板:プラスチック(ホワイト)●相関色温度:5000K(昼白色)●光源寿命:40.000時間●寸法:幅369×高61×出92●固有エネルギー消費効率:77.0 lm/W●消費電力:5W推奨ランプ:LDM10SS・N/5/5-01●セード:アクリル樹脂(乳白)LED5.0W 385lmLEDG87035YL-LS●LED(電球色)●必ず壁スイッチをお使いください。 ◆LED 小形シーリングライト ●質量:0.5kg●寸法:径φ150×高36●天井取付専用●本体:プラスチック(ピュアホワイト)●セード:アクリル(乳白)●光源寿命:40,000時間●固有エネルギー消費効率:74.0lm/W(385lm・5.2W)●相関色温度:2700K 平均演色評価数:(Ra)80●調光不可●ON/OFFセンサー S-48LED5.2W 385lmLEDG87035L-LS●LED(電球色)●カバー:ポリプロピレン樹脂(ホワイト)●定格電圧:AC100V●器具光束:400 lm●光源寿命:40,000時間◆LEDブラケット 屋内用 天井面・壁面取付け兼用 ●相関色温度:2700K 平均演色評価数:(Ra)80●質量:0.3kg●寸法:径φ132×高30●固有エネルギー消費効率:81.6 lm/W●消費電力:4.9W●調光不可●本体:アルミダイカスト●セード:アクリル樹脂(乳白・一部マット)LED4.9W 400lmLEDEM13221SBM●LED×1●寸法:径φ100×高さ74(埋込穴寸法)●本体:ADC(アルミダイカスト)●枠:CGC ●充電モニタ(緑)付 ランプモニタ(赤)付●質量:0.5kg◆LED非常灯 埋込形 低天井用 断熱施工形●消費電力:0.8W●電源ユニット内蔵(電圧100~242V)●レンズ:ガラス●常時消灯/非常時LED点灯●ニッケル水素蓄電池●リモコン自己点検機能付●リモコン送受信部/点検スイッチ付●非常灯評定番号:LALE-001FBK-10601N-LS17+ET-10601●LEM-012009(W)×1●寸法:140×162×35●本体:樹脂(オフホワイト) 質量:0.6kg●平常時:LEDモジュール1灯点灯●非常時:LEDモジュール1灯点灯◆避難口誘導灯片面 C級 壁・天井直付形SH1-FSF20-C LED0.8W a13 b照明器具姿図LEDG87934YL(W)-LS●LED(電球色)●必ず壁スイッチをお使いください。 ◆LED 軒下用小形シーリングライト ●質量:0.5kg●寸法:径φ156×高39●防雨形、天井専用●本体:プラスチック(ピュアホワイト)●セード:アクリル(乳白)●光源寿命:40,000時間●固有エネルギー消費効率:78.3lm/W(635lm・8.1W)●相関色温度:2700K 平均演色評価数:(Ra)80●調光不可●ON/OFFセンサー S-48LEDG87934L(W)-LS●LED(電球色)●SL端子台付/送り端子台付◆LED 屋外用小形シーリングライト ●質量:0.5kg●寸法:径φ156×高39●防雨、天井・壁面兼用●本体:プラスチック(ピュアホワイト)●セード:アクリル(乳白)●光源寿命:40,000時間●固有エネルギー消費効率:76.9lm/W(600lm・7.8W)●相関色温度:2700K 平均演色評価数:(Ra)80●調光不可LED8.1W 635lm LED7.8W 600lmE-04UP910倉庫玄関テレワーク室ポーチ管理室事務所受付トイレ多目的2400 2150 4550455 2000 1640 2730 910 455平面図 S=1/100UP910倉庫玄関テレワーク室ポーチ管理室事務所受付トイレ多目的2400 2150 4550455 2000 1640 2730 910 455平面図 S=1/100PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWNDATE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-32551 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事2021.9.14ABCCC CCC CCDFEFFFFFFFGG1234a13a13bbA3:S=1/100 電灯設備平面図L-1L-1E-05※ 円内2Lx以上とする特記なき配管配線は下記によるEM-EEF1.6 - 2CEM-EEF1.6 - 3CEM-EEF1.6 - 2C×2EM-EEF1.6 - 2C+1.6 - 3CEM-EEF2.0 - 2CEM-EEF2.0 - 3CGUP910倉庫玄関テレワーク室ポーチ管理室事務所受付トイレ多目的2400 2150 4550455 2000 1640 2730 910 455平面図 S=1/100PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWNDATE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-32551 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事2021.9.14凡 例記 号 名 称 備 考EET2EET2E3ETWP埋込コンセント埋込コンセントフロアーコンセント防水コンセント2P15A(E極)×1 ET付 金属P共2P15A(E極)×2 ET付 金属P共2P15A(E極)×22P15A(E極)×3 ET付LLED照明器具LED照明器具LED照明器具非常照明避難口誘導灯天井付天井付壁付バッテリー内蔵型バッテリー内蔵型電灯分電盤ネームスイッチネームスイッチ1P15A×11P4A(PL)×1156789101120A1φ100V 1.1KWET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2E2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EETL-1コンセント設備平面図A3:S=1/100E-06特記なき配管配線は下記によるEM-EEF2.0 - 3CEM-IE2.0×2 E2.0 (PF16).工 事 種 目 (●印を付けたものを適用する).指 定 部 分 ・無 ・有図示範囲.設 備 概 要(・印を付けたものを適用する)衛生器具設備.工 事 範 囲6 5ガス設備床暖房設備対 象 部 分 :4厨房機器設備消火設備給水設備排水設備給湯設備空気調和設備自動制御設備換気設備排煙設備工事種目建物別及び屋外3工 事 種 別国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編・平成31年度版)及び(1)章は●印のついたもの、項目は番号に○印のついたものを適用する。 現場説明書、(現場説明に対する質問回答書を含む)本特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて同公共工事標準図(平成31年度版)及び、同公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編・平成31年版)に準ずる。 ・資格の区分Ⅰ・資格の区分Ⅰ(ロ)資格の区分Ⅰの資格を有する者遅滞なく行う。 ・設けない ・設ける 又は衛生工学部門に合格した者本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 なお、製造業者等が定められている機材は、設備機材等指定表によるほかこれらと同等の下記資格を証明する資料を監督職員に提出する。 ・冷凍空気調和機器施工(チリングユニット、パッケージ形空気調和機の据付及び整備)・配管施工(配管工事) ・建築板金加工(ダクト製作・取付) ・熱絶縁施工(保温工事)この工事に必要な工事用電力、水及び諸手続などの費用は、すべて請負者の負担とする。 構内につくることが ・できる・できない( )・別契約の関係請負者が、定置したものは無償で使用できる。 ・本工事で負担とする。 工事の着手、施工、完成に当たり、関係官公署などへの必要な手続等は請負者が代行し、ものとする。 ただし、同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 (ロ)技術士法(昭和58年法律第25号)による第二試験のうち、技術部門の機械部門 (選択科目を「流体機械」又は「暖冷房及び冷凍機械」とする者に限る。 )、水道部門(イ)技術検定のうち、1級又は2級の電気工事施工管理の検定種目に合格した者(イ)建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」という。 ) のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者(2)特記事項のうち選択する事項は、・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。 ・埋戻し後の建設残土は、構外搬出とし、搬出及びその処理費は(・別途・本工事)とする。 ・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。 その他工事用 仮設物足場・さん橋類残土処分10 8 9官公署への手続監督員事務所工事用電力・水技能士の適用 5 6 7 4電気保安技術者 3●機材等主任技術者 2 1.特 記 仕 様項 目 章2.共 通 仕 様1 特 記 事 項○Ⅱ.工 事 仕 様重要機器 ・給水装置 ・排水装置 ・換気機器 ・空調機器 ・熱源機器 ・防災設備 ・監視制御設備 ・危険物貯蔵装置 ・火を使用する設備 ・避難経路上に設置する機器・重要機器とは次のものとする。 ・一般の施設におけるKH重要機器設置場所重要以外重要以外1階及び地下階埋め戻し土・盛土発生材の処理完成時の提出図書容量等の表示耐震借置電源周波数総合調整運転操作説明板13工事写真1112(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (1)機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (水平及び鉛直)は次の設計用水平震度KH(下表中、固定の機器/防振支持の機器/水槽類)及び設計用鉛直震度KV(=KH/2)を用いて計算する。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究・特定の施設におけるKH設置場所 1階及び地下階・50H・60HZZ上層階,屋上及び塔屋引き渡しを要するもの ・なし ・あり( )・根切り土の中の良質土(ただしコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) ・山砂の類・原則とし竣工完成図(原図1部、陽画複写図3部)及び保全に関する資料及び工事のトレー機器等の取扱い方及び、重要な定期点検項目を書いたアクリル樹脂製の運転操作説明板を、建設大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方」改訂版(建築設備編)による。 サビリティーができる資料等3部を提出する。 (提出部数、内容は監督員と再度協議の上決定)引き渡しを要するもの以外は構外搬出適切処理(構外搬出処理費は・別途・本工事)とする。 ・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度の測定 ・騒音の測定・室内気流及びじんあいの測定 ・絶縁測定 ・初期運転状態の記録・本工事(調整項目は下記のものとする。 測定結果報告書を提出する。 ) ・別途工事 ・ステンレス鋼板 屋外露出着工時の提出物 (テープは不可)},原版サイズの2ツ折製本図を指定部数提出する。 原版サイズ製本図の内1部は、現場保管・管理打合せ用とする。 ・改修工事においては改修工事標準仕様書による他、事前に着手前調査を行う。 ・総合施工計画書を速やかに作成し、提出する。 対処する。 他工事との騒音・振動施工図等の取扱い吊り及び支持金物取り合いはつり電線塗装下記室内の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装は行わない。 表示なき電線は、600Vビニール絶縁電線とする。 ただし、自動制御設備に係る配線・機械室 ・倉庫 ・電気室 ・自家発室 ・EV機械室 スリーブ、箱入れ、その他工事との取り合いは、工事区分表によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督職員と打合せる。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 指示なき事項であっても騒音・振動に関しては、技術上必要と思われる事項は検討し、( ・ピット ・水槽内 ・土中 ・浴室 ・屋外 ・床下 )の監督員と協議の上施工する。 は標準仕様書による。 ・アルミガラスクロス ・合成樹脂カバー ・合成樹脂カバー・保温化粧ケース ・アルミガラスクロス ・ステンレス鋼板 ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース(冷媒管)(注)保温化粧ケースは、塩化ビニル樹脂製(冷媒管専用品)とする。 ・屋外露出 ・()の屋内露出 ・ステンレス鋼板下記の金属電線管は塗装を行う。 多湿箇所( )屋外露出出・配管の保温の外装倉庫・書庫機 械 室居室・廊下など多湿箇所( )内 露 屋地中埋設標等保温配管材 1)地中埋設標 ・要(屋外給水管局部) ・不要 ・アルミガラスクロス ・カラー亜鉛鉄板 ・アルミガラスクロス ・カラー亜鉛鉄板・屋外露出部(給水管、消火管、冷温水管、膨張管、冷水管、温水管、ドレン管、 2)埋設表示用テープ ・要 ・不要 その仕様は、標準仕様書第2編3.1.4及び3.1.5とする。 厚さは配管の呼び径25㎜以下のものは50㎜、呼び径32㎜以上のものは、 40㎜とする。 又、防凍用ヒーターは自己制御型仕様とする。 ・共同溝、トレンチの保温は、標準仕様書第2編の施工箇所を適用する。 ・ダクトの保温の外装倉庫・書庫機 械 室居室・廊下など内 出 露 屋標準仕様書第2編によるほか下記による。 溶接部の非破壊検査 ・不要 ・要( )地中埋設配管(排水管を除く)※ なお完成図は原則として施工状況に合わせ正確な図面を新たに作成する。 ・給水、給湯配管のペーストシール剤は有機溶剤の含有しない製品を使用。 なお、本設計図はA-3版に縮小の上、2ツ折製本を指定部数提出の事。 141516171819313029282726252423222120・本工事の配管工事(排水・通気関係除く)の試験は原則的に水圧試験とし、 その記録をチャート記録紙及び試験写真にて、報告書として提出。 ・本設計図をA-3版に縮小した2ツ折製本図{表紙・背表紙共 工事名称印字 弁類を含む)及び凍結の恐れのある部分の機器及び配管類は防凍保温を行う。 完成図は原図納品とし、A-3版に縮小した2ツ折製本(表紙、背表紙共 工事名称印字規定する品質、性能を有するほか、化学物質(ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン等)を放散しないか、極めて少ないものとし、担当係員の指定機材はその証明となる安全データシートを提出する。 .建 物 概 要.工 事 場 所建 物 名 称仕 様 書別表第一消 防 令階 数 構 造(m )延 面 積備 考2 1・敷地内構造物埋設物の現地調査を行い、近隣を含め、工事中及び竣工後支障ないよう医療ガス設備方式及び種別空調方式・空気調和 ( ・中央ダクト方式 ・各階ユニット方式 設 備 概 要・直接暖房 ( ・FF式温風暖房機 ・遠赤外線ヒーター ・床暖房 )主要熱源機器・鋳鉄製ボイラー ・鋼製ボイラー ・温水発生器 ・チリングユニット・空気熱源ヒートポンプパッケージ形空気調和機・空気熱源ヒートポンプマルチパッケージ形空気調和機換気設備・機械換気 ( ・第1種 ・第2種 ・第3種 ) 自動制御設備・電気式 ・電子式 ・デジタル式・上水 ・井水給水設備・水道直結方式 ・高置水槽方式 ・受水槽加圧ポンプ方式 ・水道直結増圧方式方式・自然流下 ・ポンプ排水建物内汚水、雑排水 ( ・分流 ・合流 ) 屋外 ( ・分流 ・合流 )(1)汚水 ・合併浄化槽 ・公共下水道放流先(2)雑排水 ・合併浄化槽 ・公共下水道給湯設備・局所式 ・中央式 ( ・重力式 ・強制循環式)・熱源機器 ( ・瞬間湯沸器 ・貯湯式 ・鋼製ボイラー ・エコキュート )・熱源 ( ・電気 ・都市ガス ・液化石油ガス ・灯油 ・A重油 )消火設備・屋内消火栓設備 ・スプリンクラー設備 ・水道連結型スプリンクラー・不活性ガス消火設備 ・泡消火設備 ・屋外消火栓設備 ・連結散水設備 ガス設備3・液化石油ガス・ファンコイルユニット、ダクト併用方式 ・パッケージ方式 ).電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の工事仕様は適用しない。 7・施工図は2ツ折り製本(ファイル可)にて1部提出する事。 白焼き図)を2部提出する。 所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 ただし、設計用地震力上層階,屋上及び塔屋中間階中間階 中間階とは地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階※上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、機械室に設ける。 説明板の大きさは、約 m とする。 2撤去工事2一 般 共 通 事 項空気調和設備排水設備吊り金物・支持金物はステンレス鋼製(SUS304)とする。 ・公道部における作業は、交通誘導員を配備し行う。 給油設備1.0 / 1.0 / 1.50.6 / 1.0 / 1.01.5 / 1.5 / 1.51.0 / 1.5 / 1.02.0 / 2.0 / 2.01.5 / 2.0 / 1.50.6 / 1.0 / 1.00.4 / 0.6 / 0.61.0 / 1.5 / 1.00.6 / 1.0 / 0.61.5 / 2.0 / 1.51.0 / 1.5 / 1.0既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴明けは、予め施工箇所のX線・超音波等の適切な方法をもって非破壊検査を行い計画書を作成の上、監督職員と協議をする。 穴明けは、原則としてダイヤモンドカッターを用いる。 ・今回復旧改修工事完了時には全館の関連する工事対象各設備の機能確認検査を実施の 上、報告書提出の事。 工事範囲外において不具合がある場合は発注者、監督員と別途 協議を行い対応する事。 サテライトオフィス木造 1屋 外新設一式新設一式新設一式●1.0○ ○ ○ ○ ○・都市ガス (発熱量 43.14MJ/m 、供給事業者名)東御市1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上小)H第92041号PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWNDATEM-012021.08.11特記仕様書-1○ ○ ○・連結送水管 ・パッケージ型消火設備 ・パッケージ型自動消火設備 ・消火器湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事Ⅰ.工 事 概 要● ● ● ● ● ●新設一式新設一式新設一式新設一式新設一式新設一式サテライトオフイスその他・マイコンメーター(・貸与品 ・別途工事 ) 子メーター(・買い取り ・別途工事)チャンバー風量測定口 取付け箇所は(・図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト ・外気取入れダクト ・空調機出口チャンバーの分岐ダクト)(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び 風道系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設ける。 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のな いように施工する。 絶縁フランジ内貼り保温及び消音瞬間流量計圧力計温度計弁類配管材料ダンパー・温水発生機の温水管(出入口側)。 ・レタンダクトの保温範囲は(厚さ25㎜)、(・)とする。 ・外気ダクトの保温要(厚さ25㎜)標準仕様書第2編3,1,4によるほか、下記による。 図示の箇所に取付ける。 瞬間流量計はコック式とし、取付け箇所は図示位置とする。 ・直だき吸収冷温水機の冷温水管(出入口側)及び冷却水管(出入口側)。 ・冷凍機の冷水管(出入口側)及び冷却水管(出入口側)。 ・空気調和機の冷温水管(出入口側)。 ・熱交換器の温水管(出入口側)。 ・鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 取付部は下記による。 なお、温度計は工業用バイメタル式温度計(目盛板外径100φ)・温風暖房機の吐出ダクト、レタンダクト、外気取入れダクト及びレタンチャンバー。 ・空気調和機(パッケージ形を含む)のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入れ・直だき吸収冷温水機の冷温水管(出入口側)及び冷却水管(出入口側)。 ・冷凍機の冷水管(出入口側)及び冷却水管(出入口側)。 取付部は下記による。 (ゲージコックはストップ弁15Aとする)・空気調和機の冷温水管(出入口側)。 ダクト及びレタンチャンバー。 ・冷温水ヘッダー(往)及び各還り管。 ・熱交換器の温水管(出入口側)。 ・温水発生機の温水管(出入口側)。 ・ボイラの温水管(入口側)。 とする。 (1)防煙ダンパー 復帰方式(・遠隔 ・) 定格入力はDC24V,0.7A以下とする。 ・JIS又はJV (・5K ・10K(図示部分))・凡例による。 (2)ピストンダンパー 復帰方式(・遠隔 ・)・膨張タンクより、ボイラ等への補給水管の保温は、標準仕様書の膨張管の項による。 ・建物内の空気抜き管の保温は、標準仕様書の膨張管の項による。 ・空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は、標準仕様書の排水管の項による。 ・低圧ダクト(・コーナーボルト工法(長辺の長さが1500㎜以下の部分)チャンバー保温ダンパーのシール排気ダクト風量測定口ダクト・高圧1ダクト ・スパイラルダクト・厨房系統の長方形排気ダクトは、標準仕様書より一番手厚いものを使用する。 取付位置は(・図示した位置 ・遠心送風機吐出ダクト又は吸込ダクト・(・キッチン ・流し部 ・厨房 )の隠ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅷ)・外気取入れ(給気)ダクト(保温の厚さ25㎜)空気調和設備の当該項目による。 標準仕様書による他、下記のダクトの保温を行う。 ・全熱交換器用(給気・排気共)のダクト(保温の厚さ25㎜) ・外気取入れダクト)とする。 空気調和設備の当該項目による。 ・浴室(浴室、シャワーを含む)系統 ・厨房系統 ・プール系統 ・アングルルフランジ工法)とする。 建築設備定期検査業務基準書平成20年度版(日本建築設備・昇降センタ ー)の、*ただし煙感知器連動の自動開放装置も兼ねて併設とする。 ・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要)・天井取付(・スリット形 ・スイング形)・壁取付 (・スリット形 ・ )・亜鉛鉄板 (開放及び復帰方式)排煙口手動開放器排煙風量測定排煙口の形式ダクト○図示による。 構成・その他大便器耐火カバー量水器水栓配管材料衛生器具付属水栓洗面器小便器用節水装置・水抜栓を使用する場合、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。 ただし、屋内は固定こま・親メーター(・貸与品 ・既設品) ・子メーター(・買い取り ・) 式とする。 ・台所流し用の水栓は泡沫式とする。 ・設ける(最下階、ピット内は除く) ・設けない・手洗器は止水栓付とする。 ・集合感知フラッシュ方式(・隠ぺい ・露出)・水抜栓を使用する場合、水栓は固定こま式とする。 放流 納付金等建物導入部配管その他保温標準図(・(a)・(b)・(c))による。 ・消火器(・本工事 ・別途工事)量水器桝管の埋設深さ引込 納付金等洗面器等の満水試験継手建物導入部配管インバート桝ため桝排水管保温水栓柱弁類洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 流し等の床上露出部分の配管は、硬質ポリ塩化ビニル管としてもよい。 ・桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。 ・取付ける ・取付けない・公共下水道管理者規定品としてもよい。 ・水道事業者指定品(・貸与品 ・買い取り) ・標準図MC形・量水器桝及び弁桝のコンクリート部は、工場製品としてもよい。 ・逆止弁の衝撃吸収式はライニング不要とする。 標準仕様書第2編3,1,5によるほか、下記による。 標準図(・(a)・(b)・(c))による。 ・JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・)・その他の部分・合成樹脂製 ・アルミニウム合金製 ・人造石とぎ出し製 ・不凍水栓柱管の上端より原則として、一般敷地は(・60cm・80cm)道路は(・80cm・鋼板製受水タンクの保温 ・鋼板製高置タンクの保温 ・120cm)以上とする。 ・要(・別途工事 ・本工事 ・納付金額円 ・検査手数料 円) (・5K ・)・保温厚みは30mm機器の寸法加熱燃料機器仕様 ・湿式対応 ・乾式対応機器表寸法は参考寸法とする。 図示による。 標準図による。 転倒防止等引込 負担金等漏洩検知装置ガス漏れ警報機メーター・要(・別途工事 ・本工事 ・納付金額円) ・不要標準図の(・(a) ・(b))による。 ・本工事(図示による) ・別途工事・要 ・不要充てん容器集合装置配管材料・別途(・50㎏ ・)× 組 ・バルクタンク(・別途工事 ・本工事)厨 房 器 具冷 水 器消 火 機 器ろ過器ユニットエコキュ-トガス湯沸器衛 生 陶 器排 水 金 物付 属 器 具ポ ン プ 類管 類継 手弁 類機器機材名称換 気 機 器吹出口・吸込口類ダンパー・ガラリ空冷ヒートポンプルームエアコンエ ア コ ン自動制御機器機器機材名称製 缶 類給湯機・温水機直焚冷温水発生器空 調 機遠赤外線ヒーターファンコイルユニットフ ァ ン 類冷 却 塔 JIS規格品温水コイル製 造 業 者 名JIS規格品JIS規格品JIS規格品製 造 業 者 名 但し記載なき場合は係員の指定する書類等を提出する事。 )(1)本工事に使用する下記の設備機材等はこの表によるものとする。 (機器、機材の発注先リストを作成し承諾を受ける事。 その他設備機材等指定表撤去内容・冷媒の回収は(・本工事 ・別途工事 )とする。 ・再生資源化を図るものは(・ ・ ・ )とする。 ・特別管理産業廃棄物は(・ ・ ・ )とする。 (・ ・ ・ )とする。 ・引き渡しを要するものは、金属類(・機器 ・ダクト ・配管 ・その他の金物)・発生材の処分は別途とする。 ・撤去内容は図示による。 7 8 910111213141516 1 2 3 4 5 6 1 2 3 4 1 1 2 3 4 1 2 3 4 5 7 8 910 2 3 4 5 2 3 1 2 3 1 2 3 4 5 6 7 8 1 2その他 5 ・器具は原則全て寒冷地対応品とする。 ・要(・別途工事 ・本工事 ・納付金額円) ・不要・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出 ・一体型)受 水 槽・凡例による。 1 配管材料 ・凡例による。 1 配管材料 ・凡例による。 2 絶縁フランジ弁類 ・JIS又はJV (・5K ・10K (図示部分))図示の箇所に取付ける。 1 配管材料 ・凡例による。 ・凡例による。 床暖房設備FF式温風暖房機ばいじん量測定口ダクト煙道煙突煤煙濃度計 ・設ける・低圧ダクト(・コーナーボルト工法(長辺の長さが1500㎜以下の部分)・設ける(測定口は径80φとする)鋼板厚(・3.2㎜ ・4.5㎜) ・ステンレス製・別途(建築工事) ・既存 ・本工事 ・アングルフランジ工法)とする。 ・高圧1ダクト ・スパイラルダクト℃温度(DB)外 気℃ 夏季冬季湿度(RH)%屋 内 1 2 3 4 5 6一般系統手続等 官公署への手続又は手続変更は、契約後30日以内とし、請負者が代行処理する。 放流水質の測定表を提出する。 1山止め工事測定表・無 ・有 2 3%℃ ℃℃ ℃℃ ℃% %・65A以上の冷温水及び冷却用水仕切弁はバタフライ弁としてもよい。 ●空 気 調 和 設 備●換 気 設 備排煙風量の検査方法に準ずる排 煙 設 備○自 動 制 御 設 備 衛 生 器 具 設 備・65A以上の給水仕切弁はバタフライ弁としてもよい。 ・65A以上の給湯仕切弁はバタフライ弁(給湯用ゴムシート)としてもよい。 ・屋外露出配管は、標準仕様書による保温を行う。 ただし、防凍保温は一般共通事項による。 ・機械室にのみ厨 房 機給 湯 設 備 消 火 設 備 給 水 設 備 排 水 設 備〇ガ ス 設 備浄 化 槽 設 備 床 暖 房 設 備○ 1 ・図面による。 撤 去 工 事○温度(DB)湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)・図示による。 ・図示による。 その他 温水暖房系統には不凍液(-20℃対応)を注入し、証明書を提出の事。 11 その他 受水槽、高置水槽は清掃の上、清掃済証明書を提出の事。 6 その他 ワン型トラップ排水金物のワンは樹脂製とする。 4 その他 貯湯槽は清掃の上、清掃済証明書を提出の事。 器 設 備 1 オイルタンク ・地上式 ・地下埋設式 2 タンク室 ・設ける ・設けない配管材料弁類・凡例による。 ・JIS5K ・JIS10K ・マレアブルバルブ 4 3 5 埋設配管 原則、屋外埋設給油配管類は全てピット内(・U字溝 ・現場築造 )溶接配管とする。 6 油面制御装置・減油警報 ・)の端子を設ける。 なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。 ・地上式オイルタンクにフロートスイッチ制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御給 油 設 備% %・外壁貫通部より1m以上室内側の部分(保温の厚さ25㎜)022成り行きガスバルク貯蔵ユニットTOTO協立エアテック,空研工業協立エアテック,空研工業便所系統―――17ダイキン工業、日立アプライアンス1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-3255一級建築士事務所登録:長野県知事(上小)H第92041号PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWNDATEM-022021.08.11特記仕様書-2三菱電機,ダイキン工業ダイキン工業、日立アプライアンスダイキン工業、 日立アプライアンス三菱電機三菱電機LIXIL荏原製作所リンナイ● ○ 3 4湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事● ● ● ● 6●●サンポットし尿浄化槽第一公害プラント フジクリ-ン設計温湿度-2.10-1.63-1.510.600.550.700.59自販AS管理事務所トイレバンガローU300型側溝ASデッキ通路通路炊事棟2021.8.11湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事配置図M-03一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/200新築建物2525既存木製デッキ取り外し及び復旧既存給水本管75φより分岐既存給水本管75φ以降M-7図参照25ハッチング箇所既存し尿浄化槽 80人槽100既存汚水管に接続既存汚水管4567桝リスト番号 桝の記号管低深さ備考小口径塩ビ桝123凡例記号 名称仕様給水管給湯管耐熱性塩ビライニング鋼管排水管塩化ビニ-ル管JIS K 6741 VP通気管JIS K 6741 VP塩化ビニ-ル管給油管仕切弁水抜栓弁桝 VC-6インバ-ト桝給水栓・給湯栓ため桝耐衝撃性塩化ビニール管塩ビライニング鋼管HIVP屋外土中 水抜栓まで屋内外土中以外内外面塩ビライニング鋼管屋内外土中 水抜栓以降小口径塩ビ桝スパイラルダクトTトラップ桝小口径塩ビ桝ドレン管塩化ビニ-ル管UTK 100×75-150SGP-VDSGP-VBSGP-HVA第一桝までJIS 10K 管端防食500粉末消火器塩化ビニ-ル管JIS K 6741 VU屋外土中100A以上D4R冷媒管冷媒用被覆銅管JIS H 3300H保温厚:メ-カ-標準仕様545YS 100X100-150亜鉛鉄板540640750780小口径塩ビ桝小口径塩ビ桝小口径塩ビ桝小口径塩ビ桝塩ビ製蓋塩ビ製蓋塩ビ製蓋JIS K 6741 VP格納箱配管用炭素鋼鋼管SGP 黒屋内外埋設以外2021.8.11湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事凡例 桝リストM-04一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:O45L 100-150ST 100-15045L 100-1506DR 100-150800小口径塩ビ桝71000小口径塩ビ桝45Y 100X100-150980T-8蓋T-8蓋T-8蓋T-8蓋機器表記号名称階室名設置場所型式機器仕様台数種類容量台数相極電圧電動機備考参考型番2021.8.11湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事機器表 衛生器具表M-05一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:1台所用低騒音形130φ × 100m3/h × 60Pa コントロ-ルスイッチSUSパイプフ-ド100φ(指定色塗装焼付け)1 FAN27W11100電気設備工事へ支給コントロ-ルスイッチはスイッチ配線:電気工事WHE-1電気温水器1適温出湯タイプ床置形貯湯量:6L ウィ-クリ-タイマ- 耐震用脚 密閉式排水ホッパ- 止水栓 他付属品一式HEATER1.1KW111001FV-1パイプ用ファン(24時間換気)1管理室テレワ-ク室電気式シャッター角形格子グリルタイプ120φ × 145m3/h コントロ-ルスイッチSUSパイプフ-ド150φ1 FAN7W11100電気設備工事へ支給スイッチ配線:電気工事コントロ-ルスイッチはFV-2パイプ用ファン1角形格子グリルタイプSUSパイプフ-ド100φ80φ × 53m3/hコントロ-ルスイッチ1FAN3W11100電気設備工事へ支給コントロ-ルスイッチはスイッチ配線:電気工事1FAN3W11100電気設備工事へ支給コントロ-ルスイッチはスイッチ配線:電気工事FV-3パイプ用ファン多目的トイレインテリアタイプ80φ × 85m3/hコントロ-ルスイッチSUSパイプフ-ド100φ1(24時間換気)人感センサ-付FV-4天井埋込形換気扇テレワ-ク室テレワ-ク室衛生器具表器具表記号付属品室名洋風便器洗面器化粧鏡L270CM可動式はね上げタイプ樹脂被覆手すり付属品一式付属品一式YBC-220SKKF-471EH70T112CHK7樹脂被覆手すり付属品一式T112CL9多 目 的 ト イ レ混合水栓TKGG30EC合 計TOTOLIXIL給水栓 止水栓 Pトラップ 他付属品一式YM4575FL-275ANKF-920AE70D12SF-WM432SYNKF-5075A防露式密結形ロータンク 洗浄機能付便座 リモコン便器洗浄ユニット SUS製棚付二連式紙巻器 他付属品一式11 11 1テ レ ワ-ク 室111 1 11CS20AB12021.9.14湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事衛生設備 平面図M-06一級建築士事務所登録:長野県知事 (上田)I第42041号8 7 6 5ALTERATIONS & ADDITIONS4 3 2 1TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所登 録一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博DATEDRAWN DRAWN DRAWN CHECKEDSHEET TITLEJOB NAMESCALEPROJECT & DRAWING.NO.A3:S=1/50粉末消火器 ABC10型消火器ボックス共 2台UPテレワーク室多目的トイレ倉庫管理室事務所ポーチUP受付カウンター玄関シューズラック910 2730 1640 2000 455 4552400 2150 4550WHE125量水器13φ量水器格納箱止水栓2031 2水抜栓20水抜栓BOX VC-6COA80COA10075 7520202020100100100UPテレワーク室多目的トイレ倉庫管理室事務所ポーチ受付カウンター玄関シューズラック910 2730 1640 2000 455 4552400 2150 4550FV2FV3FV1自然給気ユニット(P-18WQU同等品)外気清浄フィルタ-・シャッタ-付SUS製パイプフ-ド150φ(指定色塗装焼付け)EA φ100A3:S=1/50PROJECT & DRAWING.NO.SCALEJOB NAMESHEET TITLECHECKED DRAWN DRAWN DRAWNDATE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博登 録株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9FAX 0268-62-3256TEL 0268-62-32551 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)I第42041号M-07換気設備 平面図湯ノ丸高原サテライトオフィス新築工事2021.9.14FV4自然給気ユニット(P-18WQU同等品)外気清浄フィルタ-・シャッタ-付SUS製パイプフ-ド150φ(指定色塗装焼付け)
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