【入札公告】中筒賀ほ場土層改良工事
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2021年10月05日
提出期限
未指定
案件概要
【入札公告】中筒賀ほ場土層改良工事
安芸太田町公告第106号次のとおり条件付一般競争入札を実施するにあたり、安芸太田町財務規則第86条の規定により公告する。
令和 3年10月 5日安芸太田町長 橋 本 博 明1 工 事 名 中筒賀ほ場土層改良工事2 工 事 場 所 安芸太田町大字中筒賀 地内3 工 期 契約締結日の翌日から令和 4年 3月31日4 予 定 価 格 事後公表5 発注担当課等 産業観光課6 本件工事の入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件をすべて満たしていること。
(1)令和3・4年度安芸太田町建設工事等入札参加資格において、土木一式の認定を受けていること。
(2)土木一式の年間平均工事高が500万円(税込)以上であること又は過去10年度間において、当該工事と同種・同規模工事の実績を有していること。
(3)安芸太田町内に建設業法第3条第1項の主たる営業所を遡って1年以上有していること。
7 設計図書閲覧(1)閲覧期間総務課において公告日から入札日の前日までとする。
ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。
(2)質問書提出期限令和 3年10月 8日午後4時までに総務課に提出すること。
ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。
(3)回答書閲覧期間総務課において令和 3年10月11日から入札日の前日まで。
ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。
8入札参加希望書の提出(1)提出期限等令和 3年10月12日午後4時までに総務課に提出すること。
(休日及び午後4時から午前9時までを除く。
)〔1-5-3-59〕(2)提出書類ア 入札参加希望書イ 経営事項審査結果通知書の写し9 入札参加資格確認結果の通知令和 3年10月14日午後4時までに郵送又はFAXで通知する。
10 入札の日時及び場所(1)日時令和 3年10月18日 時間は別途確認通知書で通知(2)場所安芸太田町役場 詳細は別途確認通知書で通知11 一括下請負の禁止次の各号に該当したときは、一括下請負とみなし、建設業法に基づく監督処分等により厳正に対処する。
(元請負人がその下請工事の施工に実質的に関与していると認められる場合を除く。
)(1)請け負った建設工事の全部又はその主たる部分を一括して他者に請け負わせる場合。
(2)請け負った建設工事の一部分であって、他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事を一括して他者に請け負わせる場合。
※ 「実質的に関与」とは、元請負人が自ら総合的に企画、調整及び指導(施工計画の総合的な企画、工事全体の的確な施工を確保するための工程管理及び安全管理、工事目的物、工事仮設物、工事用資材等の品質管理、下請負人間の施工の調整、下請負人に対する技術指導、監督等)を行うことをいい、単に現場に技術者を配置しているだけの場合又は現場に元請負人との間に直接的かつ恒常的な雇用関係を有する適格な技術者が置かれない場合はこれに該当しない。
12 その他(1)条件付一般競争入札公告共通事項による。
ア.内訳書は不要とするイ.入札回数は3回までとする13 問い合わせ先安芸太田町役場総務課 電話0826-28-2111
令和3年度中筒賀ほ場土層改良工事仕 様 書施工場所: 安芸太田町 大字中筒賀 地内県補農村基盤整備推進事業補助金特 別 仕 様 書第1節 総 則第1-1 適 用1 本工事の施工にあたっては、広島県制定の「土木工事共通仕様書」(以下「共仕」という)に基づいて実施する。
同仕様書に対する特記及び追加事項は、この特別仕様書によるものとする。
第1-2 施工計画・施工管理1 受注者は、契約締結後すみやかに施工計画書を提出しなければならない。
また、重要な変更が生じた場合はそのつど変更施工計画書を提出しなければならない。
2 受注者は、施工計画書に示される作業手順に従って施工し、施工管理を行わなければならない。
3 受注者は、発注者の指示した工法について代案を申し出ることができる。
4 受注者は、別に定める「土木工事施工管理基準」並びに「土木工事品質及び出来型の規格値」・「農林土木工事施工管理基準」により施工管理を行いその記録を監督員に提出しなければならない。
第1-3 現場管理1 受注者は、受注者の負担と責任において現場事務所、休憩所又は作業環境等の改善を行い、快適な職場を形成するとともに、現場周辺の美装化(イメ-ジアップ)に努めるものとする。
2 受注者は、豪雨、出水、その他天災に対しては、平素から天気予報などについて十分な注意を払い、常にこれに対処できるように準備しておかなければならない。
3 暴力団から工事妨害の被害を受けた場合は、その旨を直ちに報告するとともに被害届を速やかに警察へ提出すること。
4 受注者は、工事中周辺住民等から苦情又は意見等があったときは、丁寧に応対し、ただちに監督員に報告しなければならない。
5 受注者は、工事用運搬路として、一般道を使用する場合は、常にその維持補修に努めなければならない。
6 受注者は、工事用資材機材等の積載超過のないようにすること。
また、過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。
7 主要資材を購入しようとするときは、あらかじめ購入先の名称・所在地及び資材名等を発注者に報告するものとする。
8 客土(他事業残土)搬入場所周辺は、既設道路を汚さないよう、随時清掃を行うこととする。
9 受注者は、工事現場内において、監理技術者、主任技術者(下請を含む)に工事名、工期、顔写真、所属会社名及び証明印の入った名札を着用するものとする。
(名札様式)・用紙の大きさは、名刺サイズ以上。
・印は所属会社の社印とする。
・写真のサイズは2cm×3cm程度とする。
第1-4 品質管理1 受注者は、工事に使用した建設資材について建設材料の品質記録保存業務実施要領(案)(昭和60年10月18日建近技第448号)に基づいて作成し、監督員に提出しなければならない。
2 コンクリート中の塩化物総量規制について① 塩化物の測定はコンクリート打設前に行い、測定器具は(財)国土開発技術研究センターの評価を受けたものとする。
② 測定の結果は、使用した測定器具の評価書の写しと、検査調書、写真等を整理し監督員に提出すること。
③ コンクリート二次製品については、製造業者の試験成績書により判定する。
3 再生資材の利用について① 受注者は、本工事で使用する資材について「再生資源の利用の促進に関する法律」及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき再生資材の利用を図ること。
② 工事着手前に再生資源化施設(中間処理場)の対象資材の保有量に関する情報を収集し「再生資源利用計画書」を作成し提出すること。
③ 工事完成時は「再生資源利用実績報告書」を作成し、提出するとともに、これを工事完成後1年間保存すること。
④ 再生資材の品質及び保有量等から供給が得られない場合は監督員と協議すること。
監 理( 主 任 )技 術 者氏 名 ○○ ○○○ ○ 工 事工 期 自○○年○○月○○日至○○年○○月○○日△ △ 建設株式会社印4 建 設副産物利用促進について① 受注者は、本工事により発生する建設廃棄物を「再生資源の利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び「建設廃棄物処理ガイドライン」に基づいて適正に処理すること。
② 工事着手前に再生資源化施設(中間処理場)及び最終処分場の受入れ可能量、受入れ廃棄物の種類等の情報を収集し「再生資源利用促進計画書」及び「建設廃棄物処理計画書」を作成し提出すること。
③ 工事完成時には「再生資源利用促進実績報告書」及び「建設廃棄物処理実績報告書」を提出するとともに、これらを工事完成後1年間保存すること。
④ 受け入れる再生資源化施設がない場合は、監督員と協議し、処分先を決定すること。
第1-5 安全管理1 受注者は、円滑な工事と現場作業の安全を確保するため「保安施設設置基準」「労働安全衛生法」により安全管理を十分に行うこと。
2 本工事の施工に際し、現場に促した安全・訓練等について、工事着手後原則として作業員全員の参加により一月当り半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し、安全・訓練等を実施するものとする。
① 安全活動の視覚資料による安全教育。
② 本工事内容の周知徹底。
③ 土木工事等施工技術安全指針等の周知徹底。
④ 本工事で予想される事故対策及び、災害対策訓練。
⑤ その他、安全・訓練として必要な事項。
3 施工に先立ち施工計画書を作成する場合には、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。
4 受注者は、安全・訓練等の実施状況を写真、または実施状況報告書等により報告するものとする。
第1-6 出来型管理1 監督員の示す様式により、施工面の出来型図を作成し、指定期日までに提出しなければならない。
2 写真撮影記録による出来型管理は下記のとおりとする。
① 工事着手前、工事完了後が比較出来るよう、同一位置から撮影すること。
② 工事施工方法がわかるよう、段階的に撮影すること。
③ 完成後、明視出来ない構造物の施工内容、施工方法を撮影すること。
④ 搬入土、仮設敷砂利、並びに雑物除去等、施工位置、施工数量が判明出来るよう撮影すること。
⑤ 撮影には、写真により判定,確認が出来るよう、工夫して撮影すること。
⑥ 写真には、必ず黒板に、地区名・工種・測定位置・構造・又は現況図等を記入の上、撮影すること。
第1-7 工事測量1 受注者は、工事契約後すみやかに必要な測量を実施し、仮水準点の設置及び用地境界、中心線、縦断、横断等を確認しなければならない。
なお、仮水準点を設置するための基準点は、設計図書に示すもののほか、監督員の承諾を得なければならない。
2 測量杭は、位置及び高さの変動のないように適切に保護し、工事完了後測点の復元ができるように、控杭等を設置しなければならない。
3 工事に必要な丁張、その他工事施工の基準となる仮設標識は、受注者が設置しなければならない。
第1-8 跡片付け1 受注者は、工事の全部又は一部の完成に際して、その責任と費用負担において、一切の受注者の材器、余剰資材、残骸及び各種の仮設物を片付け、かつ撤去し、現場及び工事のかかる部分を清掃し、かつ整然とした状態にするものとする。
ただし、工事検査に必要な足場、はしご等は、監督員の指示に従って存置し、検査終了後撤去するものとする。
第2節 材 料第2-1 適 用1 工事に使用する材料は、設計図書に規定されていない材料については、日本工業規格(以下「JIS」という)・広島県農業土木用コンクリ-ト製品規格管理及び、検査基準に合格したもの、又は、これと同等以上と認められたものでなければならない。
第2-2 材料の見本又は資料の提出1 設計図書及び監督員の指示する工事材料については、事前に見本又は資料を提出し監督員の承諾を得なければならない。
第2-3 材料の試験及び検査1 設計図書及び監督員の指示により検査又は試験を行うこととしている工事材料は、使用前に所定の方法により検査又は試験を行わなければならない。
第2-4 材料の保管管理1 現場に搬入された材料は、現場内の工事に支障をきたさない場所に整理し、変質、損傷を受けないように管理しなければならない。
第3節 一般施工第3-1 適 用1 工事の施工に必要な一般的な事項を定めたものであり、各工種工事に適用する。
2 次章以降に記載された事項は、この章に優先する。
第3-2 着工準備1 工事に先だって、極力地区外の排水はこれを遮断し、地区内への流入を防ぐとともに、施工に当たっては、なるべく地区内の地表水及び地下水を排除した状態で施工するものとする。
第3-3 施工順序1 施工順序は、雑物除去、整地工を検討し、施工現場に最も適した施工方法、施工順序を樹立し、監督員と協議すること。
第3-4 整 地 工1 石礫、根株等の除去① 耕作に支障のある石礫、根株、その他の雑物は、パイプライン工事、暗渠排水工事若しくは耕作に支障のない深さに埋設すること。
やむをえず地区外に処理しなければならないときは、監督員の承諾を得なければならない。
石礫除去の数量は変更の対象とするので、石礫の量が確認出来るよう、写真などで記録しておくこと。
2 基 盤切 盛① 基 盤切盛は、図面の区画に基づき、原則として耕区内切盛とする。
② 図面に示してある計画田の標高は、目標標高であり、指定標高ではない。
③ 施工にあたっては、基盤面が泥濘化しないよう、排水につとめること。
④ 旧水路の埋設部や、盛土高の大きい場所は、整地後の圧密沈下を考慮して入念に仕上げること。
⑤ 基盤切盛時に石礫が多量に出る場合には、写真撮影をし、報告して指示を受けること。
第3-6 そ の 他1 既存施設等に破損を及ぼした場合は、その管理者・所有者に速やかに連絡協議のうえ、受注者の責任で補修・復旧しなければならない。
2 工事中に調査、測量を実施する場合、受注者はこれに協力しなければならない。
3 その他、仕様書、図面等に疑義を生じた場合は、監督員と協議するものとする。
第3-7 排出ガス対策型建設機械の使用促進土木工事共通仕様書(平成25年度広島県)『1-1-1-30環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、第2次基準値以上の建設機械の使用に努めること。
なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による変更は行わない。
積 算 情 報工事名 中筒賀ほ場土層改良工事執行年度 諸経費区分 令和 3 年度 農林 令和03年度工種区分 変更回数 ほ場整備工事単価適用年月日 単価地区 令和 3年 9月 1日付 農林・林道 20:安芸太田町(旧筒賀村・旧戸河内町)機損適用年月日 歩掛適用年月日 令和 3年度 農林 令和 3年 8月 農林補 正 情 報施工地域及び 共通仮設費 ・・・・・・・・・・・ 補正無し工事場所による補正率 現場管理費 ・・・・・・・・・・・ 補正無し現場環境改善費 計上しない冬期補正 設定区分無し緊急工事補正 設定区分無し前払支出割合区分 35%を超え40%以下契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合中筒賀ほ場土層改良工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ほ場整備工事011 式中筒賀ほ場土層改良工事1 式 処:取壊し工1 式 明 1 号 処:整地工1 式 明 2 号 処:直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式 金銭的保証を必要とする安芸太田町1中筒賀ほ場土層改良工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準工事価格1 式消費税等相当額1 式合計安芸太田町2中筒賀ほ場土層改良工事【 第 1 号 明細書 】取壊し工 1 式 当り( ,処: )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準旧畦畔(石積)取りこわし埋設あり33 m3 単 1 号構造物とりこわし工無筋構造物 機械施工21 m3 施 1 号ダンプトラック運搬(標準以外)4t積級 バックホウ山積0.45(平積0.35)21 m3 施 2 号処分費無筋コンクリート49 t 処:計安芸太田町3中筒賀ほ場土層改良工事【 第 2 号 明細書 】整地工 1 式 当り( ,処: )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準掘削 小規模土砂 標準283 m3 P 1 号ダンプトラック運搬(標準以外)4t積級 バックホウ山積0.45(平積0.35)283 m3 施 3 号整地工ブルドーザ11t級3,700 m2 単 2 号掘削 小規模土砂 標準230 m3 P 1 号路床盛土2.5m以上4.0m未満228 m3 P 2 号購入土ほぐした土1,100 m3石礫除去(機械)砂質土 普通920 m3 施 4 号整地敷均し(ルーズ) 狭小幅員(幅2.5m以上4m未満)920 m3 P 3 号購入土ほぐした土340 m3路床盛土2.5m以上4.0m未満255 m3 P 2 号有機質資材バーク堆肥(バラ)29.96 t有機質資材散布バーク堆肥2,996 m2 単 3 号安芸太田町4中筒賀ほ場土層改良工事【 第 2 号 明細書 】 (続 き)整地工 1 式 当り( ,処: )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準昇降路A型 H=0.5m~1.0m1 箇所 単 4 号処分費粘性土283 m3 処:計安芸太田町5中筒賀ほ場土層改良工事【 第 1 号 単価表 】旧畦畔(石積)取りこわし 埋設あり 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準掘削 オープンカット岩塊・玉石 5,000m3未満1 m3 P 4 号床掘り土砂 標準2.5 m3 P 5 号計単位当たり安芸太田町6中筒賀ほ場土層改良工事【 第 2 号 単価表 】整地工 ブルドーザ11t級 10,000 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ブルドーザ運転普通11t級時間 単 5 号普通作業員人計単位当たり安芸太田町7中筒賀ほ場土層改良工事【 第 3 号 単価表 】有機質資材散布 バーク堆肥 10,000 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人普通作業員人計単位当たり安芸太田町8中筒賀ほ場土層改良工事【 第 4 号 単価表 】昇降路 A型 H=0.5m~1.0m 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準盛土3.93 m2法面整形盛土部 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土3.34 m2 P 6 号計単位当たり安芸太田町9中筒賀ほ場土層改良工事【 第 5 号 単価表 】ブルドーザ運転 普通11t級 1 時間 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油l運転手(特殊)人ブルドーザ普通・排1 11t級時間計単位当たり安芸太田町10中筒賀ほ場土層改良工事【 第 1 号 施工単価表 】構造物とりこわし工 無筋構造物 機械施工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工1 m3諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町11中筒賀ほ場土層改良工事【 第 2 号 施工単価表 】ダンプトラック運搬(標準以外) 4t積級 バックホウ山積0.45(平積0.35) 10 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ダンプトラック運転4t積級日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町12中筒賀ほ場土層改良工事【 第 3 号 施工単価表 】ダンプトラック運搬(標準以外) 4t積級 バックホウ山積0.45(平積0.35) 10 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ダンプトラック運転4t積級日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町13中筒賀ほ場土層改良工事【 第 4 号 施工単価表 】石礫除去(機械) 砂質土 普通 20.66 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準除礫用機械(ストーンローダ)運転クローラ型・油圧回転バケット付 0.4m3時間諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町14中筒賀ほ場土層改良工事【 第 1 号 施工パッケージ 】掘削 小規模 土砂 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ(クローラ型)[標準型・排対型:2次基準]標準バケット 山積0.28m3[平積0.2m3]【労務】運転手(特殊)【材料】軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J6] = 7 施工数量 標準安芸太田町15中筒賀ほ場土層改良工事【 第 2 号 施工パッケージ 】路床盛土 2.5m以上4.0m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】振動ローラ(搭乗・コンバインド式)質量3~4t後方超小旋回バックホウ(クローラ型)山積0.28m3(平積0.2)【労務】運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油【端数調整】[条件][J1] = 1 施工幅員 2.5m以上4.0m未満安芸太田町16中筒賀ほ場土層改良工事【 第 3 号 施工パッケージ 】整地 敷均し(ルーズ) 狭小幅員(幅2.5m以上4m未満) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ブルドーザ[普通・排対型:1次基準]3t級(3~4t)【労務】運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油【端数調整】[条件][J1] = 2 作業区分 敷均し(ルーズ) [J2] = 3 敷均し作業内容 狭小幅員
(幅2.5m以上4m未満)安芸太田町17中筒賀ほ場土層改良工事【 第 4 号 施工パッケージ 】掘削 オープンカット 岩塊・玉石 5,000m3未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型・排対型:3次]標準バケット 山積0.8m3[平積0.6m3]【労務】運転手(特殊)【材料】軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油【端数調整】[条件][J1] = 2 土質 岩塊・玉石 [J2] = 1 施工方法 オープンカット[J4] = 2 押土の有無 押土無し [J5] = 1 障害の有無 障害無し[J6] = 3 施工数量 5,000m3未満安芸太田町18中筒賀ほ場土層改良工事【 第 5 号 施工パッケージ 】床掘り 土砂 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t【労務】運転手(特殊)【材料】軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 1 施工方法 標準[J3] = 1 土留方式の種類 無し [J4] = 1 障害の有無 障害無し安芸太田町19中筒賀ほ場土層改良工事【 第 6 号 施工パッケージ 】法面整形 盛土部 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t【労務】普通作業員運転手(特殊)土木一般世話役【材料】軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油【端数調整】[条件][J1] = 1 整形箇所 盛土部 [J2] = 2 法面締固めの有無 法面締固め無し[J3] = 2 現場制約の有無 現場制約無し [J4] = 2 土質 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土安芸太田町20計 画 平 面 図S=1:500工事名図面名尺度年月日会社名事業主体図面番号 S=図示広島県土地改良事業団体連合会安芸太田町令和 年 月1 / 4計画平面図中筒賀ほ場土層改良工事258.86259.03259.23259.62259.92260.01260.25260.42260.75260.87260.300.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.5260.30259.91260.53260.32259.80259.03KBM=260.00①50m×6m④42m×7m②50m×6m③50m×7m調整棟17m×7m⑧50m×6m⑩47m×6m⑤45m×6m⑦50m×6m⑨50m×6m昇降路A型2.02.03.6⑥50m×6m2.00.50.50.5 0.52.02.02.02.00.50.50.5 0.5260.12259.62260.22260.74S=1:100施 工 標 準 図0.50搬入土t=0.25m6.00 又は 7.000.506.00 又は 7.00現況高又は平均高搬入土t=0.25m 計画標高搬入土の設置範囲ハウス奥側 W=0.5mハウス側面 W=0.5m を基本とする搬入土の材質について,事前に監督員の承諾を得なければならない。
B-B断面C-C断面D-D断面 E-E断面F-F断面4502502,000 2,000 3,6002,000 2,000 3,60015033025061025041015017015030150250902502,000250250901,228 1,207500780610410250
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