市庁舎トイレ改修工事

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business 発注機関
location_on 地域
三重県
calendar_today 公開日
2021年10月06日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
市庁舎トイレ改修工事 発注番号公告日(公表日)発注室(事業担当室)建設工事の種類番 号件 名場 所履行期限概 要※詳しくは、仕様書等を参照 すること。 工事費内訳書入札保証金契約保証金設計金額(税抜)最低制限価格の設定・率 有 90前払金(○で囲む)部分払(○で囲む)質問受付方法質問受付期限質問回答方法・回答日入札参加申請書受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」「名張市条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。 令和3年10月28日(木) 午前10時00分10月27日(水)午後3時頃までに契約管財室のホームページ及び契約管財室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、10月27日(水)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。 【契約管財室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。 FAXにより提出したときは受信確認を契約管財室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。 10月25日(月) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約管財室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。 10月19日(火)午後5時までに電話で連絡する。 ※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。 質問書(契約管財室のホームページ掲載様式)により、契約管財室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。 10月15日(金)正午まで【契約管財室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約管財室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 ・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。 ・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しないこと。 ・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。 10月12日(火)午後5時まで別添の工事費内訳書を入札書に同封すること。 ※「郵便入札の封筒記載要領」に準じた角2号(240㎜×332㎜)の封筒を使用することができるものとする。 ・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。 入札参加資格要件3-市建44 無 ・ 有名張市役所4階 402会議室 無 ・ 有契約管財室ホームページ「お知らせ」で10月14日(木)午後5時頃までに公表・市庁舎トイレ改修工事一式 洋風便器:普通便座から温水洗浄便座へ取替工事、和風便器:洋風便器に取替工事、 手洗器:単水栓から自動水栓へ取替工事 上記工事に伴う内部・建具改修工事、電灯コンセント設備工事、給排水管設備工事一式・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、名張市が求める建設業の許可業種を参加希望業種に登録している者。 13,580,000免除・公告日の前日から引き続き、名張市内に本店を置く者で、建設業法第3条に規定する「建築工事業」に係る建設業の許可を受けている者であり、「建築工事業」について、名張市の定める格付の区分が(1)、(2)又は(3)のランクである者。 ・次の(1)、(2)のいずれかの条件を満たしていること。 (1)公告日以前10年間の公共工事で、発注案件と同種(同工種)の建設工事について、当該発注案件の設計金額(税抜金額)に70%を乗じて得た金額以上の元請完成工事実績(税抜金額)があること。 (2)当該発注案件と同種の建設工事について、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の完成工事高(平均)が当該発注案件の設計金額(税抜金額)と同額以上であること。 ※(1)の条件で参加する場合は、元請完成工事実績を証する書類(コリンズ工事カルテの写し等)を入札参加申請書に添付すること。 ただし、工事実績が名張市発注工事の場合は、実績を証する書類の添付を省略することができる。 ※(2)の条件で参加する場合は、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の写しを入札参加申請書に添付すること。 契約金額の10/100以上 (※履行保証保険契約等による免除規定あり。 )条件付き一般競争入札発注情報(建設工事)令和4年3月4日まで名張市 鴻之台1番町 地内令和3年度( )第21011号建築一式工事情報の内容名張市都市整備部 営繕住宅室令和3年10月6日(水)市庁舎トイレ改修工事円%※予定価格は、設計金額に算定率(立会人によるくじにより決定)を乗じて算出します。 特 記 仕 様 書令和3年9月都市整備部 営繕住宅室工 番: 令和3年度 ( ) 第 21011 号工 事 名: 市庁舎トイレ改修工事場 所: 名張市 鴻之台1番町 地内工 期: 令和4年3月4日まで総 則:・本工事は地方自治法、建築基準法、建設業法、労働基準法、消防法及びその他関係法令並びに名張市契約規則、名張市工事執行規則、契約約款及びその他関係法規を遵守し施工すること。 ・本工事は設計図書に明記なき限り、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 各標準仕様書及び工事標準図に基づき施工すること。 ・工事場内外での工事材料及び土砂等の搬送計画並びにその他車両の通行に関して、関係機関と十分打合せのうえ、交通安全管理を行うこと。 ・市庁舎トイレ改修工事一式洋風便器:普通便座から温水洗浄便座へ取替工事和風便器:洋風便器に取替工事手洗器:単水栓から自動水栓へ取替工事上記工事に伴う内部・建具改修工事、電灯コンセント設備工事、給排水管設備工事一式提出書類:(該当する場合のみ)・三重県公共工事共通仕様書、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編の各標準仕様書及び下記による。 ※書類はファイルに綴じて提出すること。 工事着手前に提出■ 総合施工計画書×2部(三重県公共工事共通仕様書、公共建築工事標準仕様書及び監理指針を参照して作成)工事名、工事概要請負者の組織現場組織構成、工種別責任者等の記入現場安全衛生管理体制(緊急連絡網等)仮設計画(仮囲い・交通誘導員・現場事務所・仮設便所/電力/給排水・工事車両駐車場・道路等養生部分・工事看板等の位置、材料等搬入経路などを図面等に記入)安全管理計画交通監理計画品質管理計画施工監理計画主要資材その他書類■ 現場代理人通知書×2部現場代理人(免状(写)、経歴書、雇用関係が確認できる書類)主任技術者及び監理技術者(免状(写)、経歴書、雇用関係が確認できる書類)■ 工程表×2部■ 工事施工体制台帳×2部■ 施工体系図×2部■ 建退共(請負額の1.7/1,000以上×1部■ 再生資源利用(促進)計画書(実施書) ×2部■ 部分下請通知書×2部 ※二次下請けについても提出すること。 下請負の内訳 + 注文書(写) + 約款(写)■ コリンズ(受注登録)×2部■ 各種法令等に係る申請書、届出書 ×必要部数各工程前に提出■ 工種別施工計画書×2部■ 使用材料承認願(承諾図・カタログ等を添付) ×2部■ 主要材料数量(計算)書×2部■ 施工図×2部毎月提出■ 工事履行状況報告書×2部 / 月■ 月間工程表×2部■ 災害防止(工事安全)協議会記録(1回/月以上)×2(写真を添付)■ 社内パトロール記録簿( 1回/月以上 )×2部適宜提出■ 長期休工時の現場状況届×2部■ 工事打合簿×2部■ 段階確認書×2部(確認後段階確認時の写真を提出)■ 確認・立会い依頼書×2部■ 各種試験報告書×2部■ 社内検査記録及び社内検査立会い者名簿、写真×2部■ 監督員検査記録及び写真×2部■ 材料確認書×2部■ 産業廃棄物処理委託契約書(写) ×2部産業廃棄物処分業許可証(写)、産業廃棄物収集運搬業許可証(写)、運搬許可車両一覧(写)■ コリンズ(変更登録)×2部■ 各種法令等に係る申請書、届出書×必要部数工事完了後提出■ 工事完成通知書 ×2部■ コリンズ(実績登録)×2部■ 完成写真 ×2部(表紙も作成、1ページに3枚綴)着工前 ※ 左右見開きで、着工前と完成が対比できるようにファイルする。 完成 各写真には必ず黒板を入れて撮影。 ■ 出荷証明書及び納品書×2部■ 機器完成図×2部■ 各種保証書・取扱説明書・性能証明書等×2部■ 竣工図(jwwデータをCD-Rで1部、A2及びA3 青焼き2ツ折り製本各2部、表紙文字は印字、テープ不可)青焼が不可能な場合はインクジェット出力による製本のみ可とする。 ■ 竣工写真(ファイル1部及びデータをCD-Rで1部)×2部■ 工事写真 ×1部(表紙も作成、1ページに3枚綴)着工前 ※ 一連の流れがわかるように整理すること。 (撮影項目を記入し見出し等をつけて整理)施工中 各写真には必ず黒板を入れて撮影。 完成各種試験・検査写真材料検収時写真(主要材料については黒板に品名、数量を記入し撮影すること。 )■ マニュフェスト(写) A票、D票、E票 ×各1部(各種類による集計表を作成すること)■ 日報 ×1部(完成検査時に提出)■ 新規入場者教育・KY活動記録 ×1部(完成検査時に提出)■ 契約代金請求書 ×1部■ 目的物引渡書 ×1部質 疑 等:・設計図書に疑問が生じた場合は、監督員、監理者等と協議の上、誠意を持って対応すること。 ・設計に明記なくとも、施工上当然必要なものについては監督員等の指示に従い請負者負担で施工すること。 ・軽微な変更については、監督員等の指示に従い施工すること。 又、本項及び前項による場合の請負金額の変更は行わない。 材 料:・指定された材料以外については品質・性能・実績・価格等において同等品と認められるもので、監督員等の承認を受けたものについて使用すること。 (見本及び承認図の提出)・材料の色、柄等について、監督員等の指示を受けること。 施工・検査:・本工事は市庁舎トイレ改修工事である。 作業は原則市役所の休日及び市が指定する日時によるため、施設管理者及び監督員と十分な協議を行い、理解を得た上で施工を行うこと。 尚、来館者及び職員の安全を確保し、業務に支障をきたす恐れのない作業については平日可とする。 ・工事による塗料等の飛散、落下、足場等の崩落、その他災害等が生じないよう十分な仮設計画を行うこと。 万が一被害が生じた場合は全額受注者の負担で迅速に誠意を持って対応すること。 ・施工に必要な関係法令の手続等は請負者が行うこと。 ・工事施工に関し、材料・原寸及び監督員等が要求する検査等を受ける場合は、受注者の自主検査をおこなったうえ、監督員等の検査を受けること。 その検査に要する経費等は請負者の負担とする。 そ の 他:・現場に配置する技術者については、建設業法等により自社が恒常的に直接雇用する社員とし、自ら総合的に企画、調整及び指導(施工計画の総合的な企画、工事全体の的確な施工確保するための工程管理及び安全管理、工事目的物、工事仮設物、工事使用材料等の品質管理、下請負人間の施工調整、下請人に対する技術指導、監督等)の全ての面において主体的な役割を果たすこと。 ・対象施設は自家用電気工作物を有する施設であることから、作業は第一種電気工事士の資格を有する者が作業を行う必要があるため、機械設備工事に付帯する電気設備工事である場合においても、電気工事に関わる下請負業者全員を含めた作業員名簿を提出し、監督員の確認を受けること。 ・工事に伴う、上水及び下水道の申請・協議、その他必要な各種申請に伴う協議、書類作成、申請手続きは請負者負担にて速やかに行うこと。 ・現場には監督員が指示する場所に「現場表示板」、「建設業の許可」、「建築基準法による確認済の表示等を掲げること。 ・工事工程は監督員等と協議の上決定すること。 ・大型車の搬入の際は監督員と協議を行い、事前に近隣関係者等に通知するとともに、各関係法令を必ず遵守すること。 ・騒音振動の発生する工種を施工する場合は、事前に十分に協議し、安全対策を行うこと。 ・期間中、近隣の交通の障害となる工事を行う場合は交通誘導員を適切に配置すること。 又、設計図に記載の指定仮設については、仕様・数量共に設計以上とし原則差異の精算は行わない。 ・工事が原因で公道、近隣建物等、施設に万一損傷を与えたときは、速やかに応急手当、復旧工事をし、それに要した費用は受注者の負担とする。 (事前に証拠写真等の撮影を行い記録を残しておくこと)・工事着手前に、関係区長、付近住人、各種関係団体代表者等に対して請負者にて説明用文書を作成の上、工事工程、工事概要、安全管理対策等の説明を行い工事について理解を得るようつとめること。 又、工事に関する苦情に関しては、受注者の責任において迅速かつ誠実に対応すること。 ・工事中の、各種関係団体等からの工事等に関する要望については監督員と協議の上誠意をもって対応すること。 ・工事の施工にあたり、付近住人、通行人に対して損傷を与えないように、必要な保護設備を計画し、必要に応じて交通誘導員を配備して、安全には万全の体制を期すこと。 ・竣工後1年を経過した時点で受注者の責任において発注者立会いの上、瑕疵検査を実施し、不良部があった場合は、受注者負担にて監督員と協議の上速やかに修復すること。 ・掘削土は場外搬出自由処分とする。 ・本工事において下請負契約を締結する場合には、名張市内に本店等を有する者の中から選定するように努めること。 ・本工事は図面契約とし参考数量との差異の精算は行わない。 図面リストNoA-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14市 庁舎トイレ改修工事No. 図 面 名 称E-01 電気設備 特記仕様書E-02E-03E-04E-05E-06建築 特記仕様書-01建築 特記仕様書-021階 現況平面図2階 現況平面図3階 現況平面図4階 現況平面図地下1階 現況平面図配 置 図2~4階 行政棟便所 平面詳細図(現況・改修後)地下1階便所(ホール・厨房) 平面詳細図(現況・改修後)1階 行政棟便所 平面詳細図(現況・改修後)図 面 名 称 No. 図 面 名 称機械設備 特記仕様書図示記号・衛生器具表屋外便所 平面詳細図(現況・改修後)M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07屋外便所 電灯・コンセント設備図2・3階 議会棟便所 平面詳細図(現況・改修後)屋外便所 給排水衛生設備図1階行政棟便所 コンセント設備図2~4階 行政棟便所 コンセント設備図2・3階 議会棟便所 コンセント設備図地下1階便所(ホール・厨房) 給排水衛生設備図1階行政棟便所 給排水衛生設備図2~4階 行政棟便所 給排水衛生設備図2・3階 議会棟便所 給排水衛生設備図地下1階便所(ホール・厨房) コンセント設備図建具リスト・部分詳細図(現況・改修後)名張市都市整備部営繕住宅室令和 3年度( )第 21011 号図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺 A-01名 称適用する18.不当介入を の措置受けた場合 対象箇所 ・ 学童保育室 1ヶ所 ・ ()「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成31年版」(以下「標準仕様書」という。 )17.市内企業以上であれば、市内生産品の優先使用に努めること。 4.工事用電力3.工事用水2.仮設便所構内既存の施設 ・ 利用できる ( ・ 有償 ・ 無償 ) ・ 利用できない 本工事で新規受電または既設電気回路に接続し通電した時から工事に構内既存の施設 ・ 利用できる ( ・ 有償 ・ 無償 ) ・ 利用できない 起因する電力料金は本工事に含まれる。 構内既存の施設 ・ 利用できる ・ 利用できない・設置する。 監督員事務所の規模(単位:㎡)10程度 20程度 35程度 65程度 100程度適用規模1.監督員事務所2 仮 設 工 事(2.3.1)24.社会保険等未加入対策 適用除外でないにも関わらず、社会保険等が未加入である建設業者を下ない。 請契約(受注者が直接締結する請負契約に限る。 )の相手方としてはなら 下請契約に先立って、選定の候補となる業者について社会保険等の加入合には、早期に加入手続きを進めるよう指導を行うこと。 状況を確認し、適用除外でないにも関わらず社会保険等が未加入である場速やかに対応すること。 欄により、下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。 受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」 また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、16.事故の名張市内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者の中から選定するよう努めること。 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は 優先使用事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該に監督員に提出すること。 ともに、所定の様式により事故発生報告書を監督員が指示する期日まで 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報すると 発生時11.工事写真 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成28年版))に従い撮影する。 10.騒音・振動9.特別な材料8.化学物質のた建設機械の使用に努めること。 低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定され の防止工法による。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定 の工法 報告書提出部数 2部 測定方法 ・ パッシブ法 ・ アクティブ法その他住宅学校,教育施設 ●アルデヒド 測定対象化学物質(●で示したものとする。 )ホルムベンゼン● ● ● ● ●● ● ● ● ●● ● ● ● ●ベンゼンスチレン キシレン トルエン 施設用途 適用パラジクロロ エチル(1.5.9) 濃度測定3) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては極力市内の取扱業7.建築材料等6.技能士5.電気保安技術者から購入するよう努めること。 築材料等評価名簿」(最新版) と同等とする。 品質が求められる水準を有する新品とするほか「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能職種別に可能なものについては積極的に活用のこと(1.5.2) 者 (1.3.3)4.部分引渡し ・ 部分引渡しあり ・ 部分使用あり 部分使用3.施工条件 ・ 資材置場 ・ 工事車両の駐車場 ・ 部位別の施工順序 ・ 施工可能時間帯 ・ 施工可能日下記で指定するもの以外は監督員と協議し決定する。 (1.3.5)による。 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「三重県公共工事共通仕様書」及び(1.3.11) 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し監督員・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( )・ 引渡を要するもの ・ 無・( )・ 外装上部構造部分()その他・手作業・手作業・手作業・手作業・手作業・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業、機械作業の併用・手作業、機械作業の併用・手作業、機械作業の併用・手作業、機械作業の併用・手作業、機械作業の併用・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無建築設備・内装等屋根基礎・基礎ぐい造成等工程 分別解体等の方法 作業の有無件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条施について適正な措置を講ずることとする。 リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実令で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、建設12年5月31日法律第104号。 以下「建設リサイクル法」という。 )施行その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成・ 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、 処理等2.発生材の国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(平成27年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(平成28年版) 2) 敷地調査共通仕様書 1) 建築工事標準詳細図 本特記事項に個別に記載の適用基準に加え、以下の基準等を適用する。 3)項目に記載の( )内番号は標準仕様書の当該項目、図又は表を示す。 2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 1.共通仕様2.特記仕様1 一 般 共 通 事 項(マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。 )報告する。 か、「建設副産物適正処理推進要綱」に従い適切に処理し、監督員に法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほる資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の促進に関する 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設工事に係へ提出すること。 ・ 建設発生木材・ アスファルトコンクリート塊・ コンクリート塊 ・ 再資源化を図るもの・ 現場において再利用を図るもの()分別解体等の方法1.適用基準等特 記 事 項 項 目 章Ⅲ.建築工事仕様3. 工事内容1. 工事場所Ⅱ.工事概要Ⅰ.工 事 名工事特記仕様書5.足場 設置する足場については、「手すり先行工法等に関するガイドライン足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)(厚生労働省平成21年4月)」により、「働きやすい安心感のある足場手すり先行専用足場方式により行うこと。 に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する6.交通誘導警備員・( )工法 ・ 一軸圧縮試験(基礎下)厚さ(mm) ・ 60 ・ (100)13.床下防湿層12.捨コンクリート11.砂及び砂利10.地盤改良 ・ 六価クロム溶出試験 ・ 室内配合試験・仕上がりレベルを計測し、記録すること。 地業 (4.6.3)(4.6.4) 地業厚さ(mm) ・ 50 ・ ()・仕上がりレベルを計測し、記録すること。 (4.6.5)施工範囲 ・ 図示(図面番号: ) ・防湿層の重ね幅、基礎梁へののみ込みは、250mm以上とする。 2.建設発生土 ・ 建築残土 自由処分・ 現況地盤鋤取り土 隣接地に敷き均し(整地・転圧)4 地 業 工 事(3.3.3)3.山留めの撤去(3.2.5) の処理・ 処分地未定につき相互協議する。 暫定運搬距離 8km種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(表3.2.1)(3.2.3)1.埋戻し及び盛土・ 撤去・存置3 土 工 事7.仮囲い ・ 工事中、必要に応じてA型バリケード等にて仮囲いを行う8.その他 ・ 工事中、便所が使用不可になる場合は、工事前より利用者に周知する 案内看板を設置すること綱(平成30年名張市告示第62号))を受けた場合の措置について 暴力団員等による不当介入(名張市暴力団排除条例(平成23年名張市条例第2号)及び名張市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要(1)受注者は暴力団員等(名張市暴力団排除条例(平成23年名張市条 例第2号)及び名張市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要 綱(平成30 年名張市告示第62号))による不当介入を受けた 場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時 が生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 (3)受注者は、暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れ 報告は必ず文書で行うこと。 力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。 発注者への(2)(1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協 部点で速やかに三重県警察本に通報を行うとともに、捜査上必要な 協力を行うこと。 名張市建設工事請負契約書の規定により、火災保険、建 23.火災保険等22.労働安全衛生 (2)保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引渡しま での間 (3)保険金額原則として請負金額に相当する金額ければならない。 設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券等を提示しな (1)保険の目的物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む) 名張市建設工事契約書の規定により工事の一時中止の通知を受け 21.工事の一時20.主任技術者 労働災害防止 措置 法に基づく しない期間 者の専任を要 又は監理技術た場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。 )を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 受注者を指名する。 より得られたものとみなす。 この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにの措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の規定に基づき、本工事の 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、そること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すする基本的事項を明らかにする。 工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、 中止 する。 了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日と 技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、検査が終 除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任 検査完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、2)検査終了後の期間の打合せにおいて定める。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約締結後、監督員と技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任1)現場施工に着手するまで期間19.消防法関 係の手続きこと。 書類の作成(建築図面の作成及び建築に関する部分の記入)を行う2)防火対象物使用開始届出書1)消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成・ 別途工事・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事)名張市鴻之台1番町1番地市庁舎トイレ改修工事・地下1階 ホール便所及び厨房便所、1階 便所、2階 行政棟及び議会棟3階 行政棟及び議会棟、4階 便所、屋外便所 計9か所市庁舎トイレ改修工事・ 指定なし ・ 監督員との協議による。 ・ 指定なし ・ 図示(図面番号:A-03)・ 指定なし ・ 図示(図面番号:A-03)・ 指定なし ・ 原則 8時30分 ~ 17時 ・ 指定なし ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり・ 完成図作図範囲(配置図、平面図、設備図等)12.完成図等 び第28条に規定する権利を含む)は発注者に移譲するものとする。 完成図はCADにより作成することとし、著作権(著作権法第27条及(1.7.1)・ 作成する (・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・ ())14.設計GL13.完成写真 (A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部・ デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。 い場合には、監督員と協議すること。 ・ 箇所数は外観4面各室2面程度とする。 規定の箇所数が確保できな・ アルバム 1部 (大きさ 335mm×290mm程度 カラー)・ 図示のベンチマーク15.養生その他共、既存にならい補修すること。 工事施工に際し既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造・仕上げNS建築特記仕様書-01・下記男女又は共用便所の便器等取替工事一式 ポリエチレンフィルム厚さ ・ 0.15mm以上 ・()・二重敷き令和3年度( )第21011号R3.92. 施設名称 名張市役所図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称混和材料 ・JIS仕様便所土間 D104.セメント・15(cm)・15(cm) ・18(N/mm2)・21(N/mm2)・ 常時土又は水に直接接する部分 図示(図面番号:)高炉セメントB種又はフライアッシュセメントB種 ・ 適用箇所 図示(図面番号:)・( )種類 ・ 普通ポルトランドセメント、混合セメントA種・ 大臣認定品 図示(図面番号:)類別 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類(表6.3.1)(6.3.1)(6.2.5) ・ A種 ・ B種 ・ C種合板せき板を用いる場合の打放し仕上げの種別の仕上り3.コンクリート(表6.2.1)(6.2.1) 類別2.コンクリートの適用箇所 スランプ 設計基準強度 Fc・・軽量コンクリートの設計基準強度・18(cm)スランプ 適用箇所 設計基準強度 Fc・21(N/mm2)6 コンクリート工事種類及び強度使用骨材による1.コンクリートの(6.2.1)(6.2.2)(6.2.4)(6.11.1)(6.11.3)(6.10.1)普通コンクリートの設計基準強度圧縮強度試験(基礎のみ)の供試体の材齢 ・ 標準仕様書[表6.8.1] ・ 図示(図面番号:)(表6.8.1)スリーブの材種、規格等 ・ 図示(図面番号:)・ MCR工法用シート・ 断熱材の兼用誘発目地、打継ぎ目地、化粧目地の位置、形状及び寸法打増し厚さ ・ 図示(図面番号: )材料 ・複合合板 (厚さ(mm) ・ 12 ・ ( )) 7.型枠(6.8.2)(6.8.3) ・ 材齢28日を超え91日以内 ・ 材齢28日 ・型枠脱型用(6.9.3) 強度試験8.コンクリート ・ 標準仕様書[6.3.1](d)(i)、標準仕様書[6.3.2](2)(vi) ・ 標準仕様書[6.3.1](d)(i)、標準仕様書[6.3.2](2)(vi) ・ ()混和材の種類、使用方法、使用量 ・ ()混和剤の種類、使用方法、使用量(6.3.2)6.混和材料(6.3.1) ・ 再生骨材H ・ 電気炉酸化スラグ骨材 ・ 銅スラグ細骨材 ・ フェロニッケルスラグ細骨材・ 特殊な骨材の使用生コン工場のストックヤードから試料を採取して試験を行うこと。 試験に用いる骨材の採取は、請負者立ち会いのもと、試験を行う者が、事中1回/6ヶ月かつ産地が変わった場合に信頼できる試験機関で行い、 なお、ALで規制できない場合はAとし、その試験は、施工着手前、工 ・ A(安全と認められる骨材を使用) ・ AL(コンクリート中のアルカリ総量を規制)アルカリシリカ反応性による区分 5.骨材(6.3.1)・ 図示(各改修図)鉄筋定着 ・ 各部配筋参考図による継手位置主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ4.継手(5.3.2)3.内法直径・ ガス圧接・ 重ね継手径 部 位の試験(5.4.9)抜取試験方法 ・ 超音波探傷試験 ・ 引張試験 7.圧接完了後(5.3.7)6.各部配筋 最小かぶり厚さ ()mm ・ 無し ・ 有り(適用箇所: )耐久性上不利な部分(塩害を受けるおそれのある部分等) 最小かぶり厚さ ()mm ・ 無し ・ 有り(適用箇所: )軽量コンクリートで土に接する部分(5.3.5)(5.3.4)厚さ及び間隔5.鉄筋のかぶり(5.2.2)(5.2.1)1.鉄筋の種類2.溶接金網 寸法(mm) ・100×100 ・150×150 ・ ()鉄線の径 (mm) ・4 ・5 ・6 ・ ( )網目の形状、寸法・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けたもの種類の記号 径 備 考・D16以下・()・D19以上・SD295A・SD295B・SD3455 鉄 筋 工 事 ・ 標準仕様書[5.3.4](c)(1)90°未満の折曲げの内法直径 ・図示(図面番号:) ・ 図示(図面番号: ) ・ 図示(図面番号: ) ・ 標準仕様書[表5.3.4] ・図示(図面番号: )6 コンクリート工事種類 ・ 空洞ブロック16各部の配筋 ・ 図示(図面番号: ) (8.2.5) ・ 図示(図面番号: ) ・ 図示(図面番号: )(8.2.2) 正味厚さ、モデュール呼び寸法(8.2.3)(8.2.8)(表8.2.1)モルタルの調合・ 標準仕様書[8.2.3] ・( )モルタル又はコンクリートの充填範囲 ・ 図示(図面番号: )化粧 ・ 有り ・ 無し H>2.0m ・ 150mm ・ ( )塀の厚さ H≦2.0m ・ 120mm ・ ( ) ・ 図示(図面番号: )(8.3.2)(8.3.3)ブロックの種類・ 標準仕様書[表8.3.1]正味厚さ、モデュール呼び寸法、ブロックの厚さ(8.3.4)(8.3.7)モルタルの調合・ 標準仕様書[8.2.3] ・( )モルタル又はコンクリートの充填範囲(表8.3.1)2.コンクリートブロック帳壁及び塀 ブロック造1.補強コンクリート7 コンクリートブロック工事1.シーリング施 工 箇 所 目地寸法 種 類・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験接着性試験 (9.7.5)(9.7.2)(9.7.3)(表9.7.1)・ 標準仕様書[表9.7.1]による8 防 水 工 事・ 空洞部全て各部の配筋 ・ 図示( 改修図 ) ・ 図示( 改修図 )1.伸縮調整目地及び 位置 ・ 標準仕様書[表11.1.1]ひび割れ誘発目地 ・ 図示(図面番号:)(11.1.3)タ イ ル 工 事タイルの種類・工法 2.タイル張り(表11.2.3)(11.2.2)(11.2.3)(11.3.2)(11.3.4)(表11.3.2)・ 役物 ()・ 試験張りを行う・ 見本焼きを行う・ 既モルタル調合 ( )(11.2.7) セメントモルタル塗り又は有機系接着剤あと張り工事(11.3.7) コンクリート素地面の処理 ・ 適用箇所 図示(図面番号:) ・ 目荒し工法 ・ MCR工法有機系接着剤あと張り工事 シーリング材打継、ひび割れ誘発目地 ・PU-2 ・( )伸縮、その他目地・MS-2 ・( )耐凍害性工 法種類形状寸法耐滑り性うわぐすり役物施工箇所標準・特注色便所 床 各改修図による(極力 既存床タイルと 同仕様、同色)9 左 官 工 事下地モルタルの接着力試験(外壁タイル張り等) ・実施する種類 ・ せっこう系 ・ セメント系 (15.4.2)2.セルフレベリング床の目地・図示(図面番号: ) (15.2.5) (15.2.2)1.モルタル塗り 既製目地材 ・ 使用する 図示(図面番号: )10 ・ 標準仕様書[表16.14.1] ・ 図示( メーカー基準 )留め材 ・ シーリング ・ ガスケット( メーカー仕様 ) ・ 図示( 建具リスト ) ・ 標準仕様書[表16.8.1] ・ 図示( 建具リスト )3.ガラス 板ガラスの種類、厚さ、特性による種類等(表16.14.1)(16.14.4)(16.14.3)(16.14.2)熱線反射ガラスの映像調整 ・実施するガラス溝の寸法、形状等2.建具用金物 ・ FL+1500以内(16.8.3)(16.8.4)金物の種類、見え掛かり部等の材質等(表16.8.1)(16.8.2)キーボックス ・ 要 ・ 不要・ 監督員と協議の上システムを決定するマスターキー ・ 製作する ・ 製作しないレバーハンドル、クレセント等の取付け位置1.トイレブース ・ ポリエステル樹脂系化粧板表面仕上 ・ メラミン樹脂系化粧板(20.2.5)建 具 工 事脚部・ 幅木 ・ 図示( ) 各改修図11(SOP)ペイント塗り4 合成樹脂調合(表7.4.3)(表7.4.1)~(7.4.3~7.4.5)(7.4.2)(表7.3.4)(表7.3.1)~(7.3.3)(7.3.2)(表7.2.7)(表7.2.1)~(7.2.1~7.2.7)(7.1.3) 塗料種別 ・ 1種 ・( )・ 木部・ 鉄鋼面・ 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種種別 下地 種別 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種 錆止め塗料塗り種別 鉄鋼面 ・ A種 ・ B種 鉄鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種 錆止め塗料種別 3 錆止め塗料塗り・ コンクリート、ALCパネル面・ せっこうボード、その他ボード面・ コンクリート、押出成形セメント板面・ モルタル、プラスター面・ 亜鉛めっき鋼面・ 鉄鋼面・ 木部・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種種別 下地 種別 ・ 図示(図面番号: ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: ) 既存塗膜の除去範囲(塗り替えでRB種の場合) 2 下地調整 ・ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 1 材料塗 装 工 事12市庁舎トイレ改修工事 NS A-02建築特記仕様書-02金物の材質 ・ ステンレス製 ・ アルミ製R3.9令和3年度( )第21011号・24(N/mm2)土間、スラブ土間 1.4~1.8 21(cm) 2類+6補 正種 類気乾単位容積質量図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A-03配置図A2S=1/600A3S=1/846フェンス H=1.8m植栽植栽市民広場機材庫 A棟 公用車庫 A棟機材庫 B棟公用車庫 B棟駐輪場植栽植栽職員駐車場 来庁者駐車場テラスサンクガーデン植栽 植栽歩道 歩道 歩道歩道植栽 植栽植栽道 路道 路名張市役所N道路配 置 図 S=1/600植栽本 棟令和 3年度( )第 21011 号市庁舎トイレ改修工事 R3.9屋外便所図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 6,000 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 6,000 5,400廊下3EV EVEVホール1便所厨房倉庫3階段1UPUP12 13 14 15 16 17 18 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1A B C D E F GIJ2,800 4,600 5,500 5,500 5,100 3,700 9,800 10,0003,500食堂職員組合事務室押入倉庫踏込 踏込廊下2売店ホールUP廊下1電気室発電機室階段6UPドライエリア作業員控室第3書庫第2書庫 第1書庫倉庫2湯沸押入職員休養室 職員休養室階段5倉庫5厨房食品庫事務室厨房ハロンボンベ庫サンクンガーデン植込A2S=1/200A3S=1/282:工事場所を示す。 ホール便所中央監視室機械室市庁舎トイレ改修工事 A-04令和 3年度( )第 21011 号 地下1階 現況平面図地下1階 現 況 平 面 図 S=1/200便所 便所階段7女子 男子FHFHR3.9厨房便所BL-2BL-1FH :既設天井点検口 450*450 :既設フロアハッチを示すJI HG E D C B AF2F11 23456789101112131415161718相談室相談室相談室通用口用具庫待合1書庫PSEV EV市民ホールテラス植込洗場-4機械室植 込EV 階段段下倉庫-8 踏込女子更衣室風除室通用口警備員室夜間宿直室階段身障者用駐車場ポーチ廊下書庫倉庫階段倉庫湯沸倉庫PSピロティ倉庫-7階段サンクンガーデン風除室市民ロビー倉庫倉庫階段階段洗場ゴミ庫男子便所女子便所多目的便所EVホール12,800 4,600 5,500 5,5005,8001,5001,5005,400 4,4009,800 10,0006,000 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 6,000 5,400 5,400 5,400100 5,4005,400 5,400 5,400 5,400 5,400大会議室EVホールポーチ倉庫倉庫職務室1職務室2:工事場所を示す。 図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A2S=1/200A3S=1/282ホール便所市金庫職務室3待合スペースATM倉庫男子更衣室A-051階 現況平面図 令和 3年度( )第 21011 号市庁舎トイレ改修工事1階 現 況 平 面 図 S=1/200FHFH :既設フロアハッチを示す。 R3.9図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A2S=1/200A3S=1/282倉庫1階段1議員控室UP倉庫3階段-411 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 12 13 14 15 16 17 18C B A D E F GIJ4,2005,8009,800 3,700 5,10041,2005,500 5,500 4,600 2,8006,000 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 6,000 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,40093,000市長室応接室廊下1防火室会議室EV EV女子便所男子便所空調機械室図書資料室 女子便所男子便所ワープロ室ELV3ES議場ロビー 議会事務局正講議長応接室正副議長室委員会室1委員会室2全員協議会室議 場階段3廊下2:工事場所を示す。 A-06行政棟便所副市長室庁議室秘書広報室EVホールELVロビー危機管理室・秘書広報室・地域活力創生室・総合企画政策室人事研修室総務室財政経営室 記者室令和 3年度( )第 21011 号市庁舎トイレ改修工事2階 現況平面図2階 現 況 平 面 図 S=1/200議会棟便所R3.92L-2※1 :既設天井点検口 450*450※1 はつり貫通箇所(防火区画貫通処理共)(電気設備工事)9 8 7 6 5 4 3 2 1 11 10 12 13 14 15 16 17 186,000 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,40093,0006,000 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400階段1EV EVEVホール1男子便所女子便所廊下1空調機械室吹抜電算機械室階段3記者席廊下3廊下2階段-4ELVロビーC B A D E F GIJ5,8004,200 9,800 3,700 5,10041,2005,500 5,500 4,600 2,800教育相談室 301会議室 302会議室 303会議室 印刷室 作業室更衣室書庫倉庫1空調機械室議場上部女子便所男子便所監査委員事務局傍聴者席記者クラブ室 305会議室306会議室307会議室308会議室図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A2S=1/200A3S=1/282A-07:工事場所を示す。 行政棟便所資料室教育委員会室教育長室プログラム室空調機械室議場モニター室倉庫3倉庫4事務室湯沸ELV3ES教育委員会事務局教育委員会事務局305会議室 情報政策室令和 3年度( )第 21011 号市庁舎トイレ改修工事3階 現 況 平 面 図 S=1/200議会棟便所3階 現況平面図3L-2R3.9 :既設天井点検口 450*450※1 はつり貫通箇所(防火区画貫通処理共)(電気設備工事)※15,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 6,000 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400階段1EV EV空調機械室吹抜階段39,800 3,700 5,100教育相談室更衣室書庫倉庫1女子便所男子便所6,000印刷室 会議室401 会議室402 会議室403 会議室404 会議室405湯沸会議室4059 8 7 6 5 4 3 2 1 11 10 12 13 14 15 163,00085,200IG E18,600700廊下都市整備部地域環境部 都市整備部EVホール契約管財室廊下事務室農業委員会事務局・産業部図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事A2S=1/200A3S=1/282:工事場所を示す。 A-08令和 3年度( )第 21011 号 4階 現況平面図4階 現 況 平 面 図 S=1/200行政棟便所R3.9図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A-09A2S=1/50A3S=1/70.5⇒3,7559252057,3103,655△ △( 現 況 )女子便所2,6253,755925 2,6252053,6557,3103,655△ △男子便所 女子便所( 改修後 )平面詳細図(現況・改修後)3,655令和 3年度( )第 21011 号市庁舎トイレ改修工事男子便所現況平面詳細図 S=1/50 改修平面詳細図 S=1/50【既存】 【既存】水栓器具 新設(機械設備工事)※1 ※1和風便器 撤去(機械設備工事)水栓器具 撤去(機械設備工事)※1 ※1洋風便器 新設(機械設備工事)FH FH建築改修仕様 建築改修仕様※1 ※1TB※2TB・下地モルタル 撤去改修面積(着色部):1,100×1,300×2か所・軽量コンクリート(t=70)及び土間コンクリート(t=150) 撤去※2FH 既設フロアハッチ改修面積(着色部):1,100×1,300×2か所・差筋アンカー D10-@400 タテヨコ ダブル・100角磁器質タイル 撤去・100角磁器質タイル張り(下地モルタル共)・コンクリート打設 t=150 Fc21+6N/mm2 S15・軽量コンクリート打設 t=70 Fc24N/mm2 S15・アスファルト防水(屋内防水密着工法(E-1))※2FH 既設フロアハッチ2屋外便所R3.9TB※22※2TB2 2トイレブース(TB2) 改修(A-14参照)トイレブース(TB2) 改修(A-14参照)・SUS手摺(床固定) 撤去 φ34 L=2,000 H=900 2段土間復旧範囲:400×1,000 土間はつり範囲:400×1,000※2※3※3 ピット内開口部を示す。 新 既 :既設天井点検口 450*450 図 面検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事⇒F E13 14740640525 1,370 4,030 1502,220 2,880 1,000525 2,670 2,8805,400平面詳細図(ホール便所) S=1/1002,280340 3,18017I G( 現 況 )740( 現 況 )地下1階便所(ホール・厨房)平面詳細図(現況・改修後)A2S=1/50A3S=1/70.5男子便所 女子便所湯沸室廊下共用便所通路水栓器具 撤去(機械設備工事)水栓器具 撤去(機械設備工事)F E13 14740640525 1,370 4,030 1502,220 2,880 1,000525 2,670 2,8805,400平面詳細図(ホール便所) S=1/1002,280340 3,18017I G740男子便所 女子便所湯沸室廊下共用便所( 改 修 )( 改 修 )水栓器具 新設(機械設備工事)水栓器具 新設(機械設備工事)令和3年度( )第21011号平面詳細図(厨房便所) S=1/50 平面詳細図(厨房便所) S=1/50通路工 番新 新便座 撤去(機械設備工事) 便座 新設(機械設備工事)便座 新設(機械設備工事) 便座 撤去(機械設備工事) :天井点検口 450*450 新設既 既A-10 R3.9水栓器具 撤去(機械設備工事) 水栓器具 新設(機械設備工事)図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称⇒A-11250 2,900 2,500 2505,9001,500 2,210 1,100 2,000 1,100 890 1,800 1,20011,8003402,750790 1,710 250390 2,190 1,800 3,310 1,5009,190E8 9F21,560 650740740( 現 況 )男子便所 女子便所PSA2S=1/50A3S=1/70.51階行政棟便所平面詳細図(現況・改修後)AD1階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50250 2,900 2,500 2505,9001,500 2,210 1,100 2,000 1,100 890 1,800 1,20011,8003402,750790 1,710 250390 2,190 1,800 3,310 1,5009,190E8 9F21,560 650740740男子便所 女子便所PSAD多目的便所1階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50令和3年度( )第21011号※1※1 ※1 ※1 ※1※1TBTBTB多目的便所EVホール EVホール( 改 修 )水栓器具 撤去(機械設備工事)水栓器具 撤去(機械設備工事)TB和風便器 撤去(機械設備工事)既既既既新建築改修仕様改修面積(着色部):1,050×1,060×3か所建築改修仕様改修面積(着色部):1,050×1,060×3か所 ※1 ※1※2既 既設天井点検口 450*450既既既既・長尺シート 撤去・下地モルタル 撤去水栓器具 新設(機械設備工事)水栓器具 新設(機械設備工事)和風便器 撤去(機械設備工事)便座 撤去(機械設備工事) 便座 新設(機械設備工事)洋風便器 新設(機械設備工事)洋風便器 新設(機械設備工事)※2※2※2※2市庁舎トイレ改修工事・ビニル床シート張り t=2.0(下地モルタル共)※2新 既 既設天井点検口 450*450天井点検口 600*600 新設R3.9・差筋アンカー D10-@400 タテヨコ ダブル・コンクリート打設 t=130 Fc21+6N/mm2 S15木製扉(TB1) 新設(A-14) 木製扉(TB1) 撤去(A-14参照)・土間コンクリート t=130 撤去土間はつり範囲:400×9001111土間復旧面積:400×900男子便所 女子便所図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事⇒EF2250 2505,900700 3,310 1,300 1,580 1,110 1,890340 1,560 6501,710 250390 2,180 1,810 3,310 7008,3902,210 690 790 1,710PSAD通路8 9A-12A2S=1/50A3S=1/70.52~4階 行政棟便所平面詳細図(現況・改修後)2~4階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50湯沸室TB男子便所 女子便所EF2250 2505,900700 3,310 1,300 1,580 1,110 1,890340 1,560 6501,710 250390 2,180 1,810 3,310 7008,3902,210 690 790 1,710PSAD通路8 92~4階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50湯沸室( 現 況 ) ( 改 修 )EVホール EVホール※2※1TB※2建築改修仕様 建築改修仕様※1 ※1 改修面積(着色部):1,050×1,060×1か所 改修面積(着色部):1,050×1,060×1か所新既既既 既既既水栓器具 撤去(機械設備工事)9,890水栓器具 撤去(機械設備工事)和風便器 撤去(機械設備工事)洋風便器 新設(機械設備工事)9,890水栓器具 新設(機械設備工事)水栓器具 新設(機械設備工事)便座 新設(機械設備工事) 便座 撤去(機械設備工事)・コンクリート打設 t=130 Fc21+3N/mm2 S15土間復旧面積:400×900・長尺シート 撤去(下地モルタル共)※2既設天井点検口 450*450 既・ビニル床シート張り t=2.0(下地モルタル共)※2 木製扉(TB1) 新設(A-14参照)木製扉(TB1) 撤去(A-14参照)新 既 既設天井点検口 450*450天井点検口 600*600 新設※3・差筋アンカー D10-@400 タテヨコ ダブル・土間コンクリート t=130 撤去土間はつり範囲:400×9004階便所 点検口 450*450 新設箇所を示す。 令和3年度( )第21011号R3.91 1又※3又※3図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事 A-132,3階 議会棟便所A2S=1/50A3S=1/70.5平面詳細図(現況・改修後)既 新 天井点検口 450*450 新設(4階)既設天井点検口 450*450(3、4階)⇒ELV3女子便所男子便所2,3階議会棟便所 平面詳細図 S=1/50I17 18400 760 2,6903,8502,500 135 1,505 900 2,860 1,2009,100( 現 況 )ワープロ室(2階)湯沸室(2階)多目的便所(3階)倉庫(3階) 湯沸室(3階)既既既ELV3女子便所男子便所2,3階議会棟便所 平面詳細図 S=1/50I17 18400 760 2,6903,8502,500 135 1,505 900 2,860 1,2009,100ワープロ室(2階)湯沸室(2階)多目的便所(3階)倉庫(3階) 湯沸室(3階)既既既( 改 修 後 )新便座 新設(機械設備工事)便座 新設(機械設備工事)便座 撤去(機械設備工事)便座 撤去(機械設備工事)水栓器具 撤去(機械設備工事)水栓器具 撤去(機械設備工事)新令和3年度( )第21011号R3.9水栓器具 新設(機械設備工事)水栓器具 新設(機械設備工事)(現況・改修後)A-14A3S=1/141A2S=1/100名 称縮 尺工 事名張市都市整備部営繕住宅室名 称図面No. 作成年月日 設 計 検 図 工 番図 面R3.9姿 図建 具 見 込場 所・記 号・数 量TB-1( 現況 )( 改修後 ) ( 現況 )場 所・記 号・数 量 TB-1姿 図備 考金 物硝 子仕 上建 具硝 子仕 上見 込改修⇒見 込令和3年度( )第21011号市庁舎トイレ改修工事550撤去40 1,750トイレブース 残置(テラゾーブロック)-405501,750 40-40メラミン化粧板 メラミン化粧板木製片開きフラッシュ戸(内開き) 木製片開きフラッシュ戸(外開き)TB-26 6金 物穴埋め ×3か所ラバトリヒンジ、戸当たり、SUSスライドラッチ錠 全撤去穴あけ φ7×3か所ラバトリーヒンジ穴あけ φ7×2か所(内側)スライドラッチ(受側)建具リスト S=1/100ラバトリーヒンジ撤去30045部分詳細図(※A部) A2S=1/2⇒改修鋼材(コの字)St t=2.3 L=1.88 W41既設トイレブース下地補強扉枠 新設鋼材(コの字)SUS HL t=1.5 L=1.88 W=4920-メラミン化粧板40 見 込 40-SUS片開きフラッシュ戸(内開き)SUSラバトリーヒンジ、戸当たり、SUSラッチ錠 全撤去※A ※Aピクトサイン(車いす)×各11010 1,870 10550 850ピクトサイン(車いす)撤去扉 扉撤去新設扉SUSトイレブース残置扉新設木製片開きフラッシュ戸(外開き)SUS鋼板 HL1,850 30 参考品番(同等品可) 建具リスト・部分詳細図屋内便所(共 通) 屋内便所(共 通)屋外便所(共 通) 2 TB-2 2 屋外便所(共 通)既設SUSトイレブース 切断撤去(笠木残置) ・ネオラバトリーヒンジ(#925-2)、戸当り(LC-61V) (株)ハイロジック、(株)シブタニラバトリーヒンジ、戸当り、SUSスライドラッチ錠(表示付)SUSラバトリーヒンジ、戸当たり、SUSスライドラッチ錠(表示付)戸当り(LC-61V)穴あけ φ7×2か所481 一 般 事 項・ 工事名称1.工事場所3.工事種目・ 電灯設備・ 動力設備・ 受変電設備・ 発電設備・ 静止形電源設備・ 構内情報通信網設備・ 構内交換設備・ 情報表示設備・ 映像・音響設備・ 拡声設備・ 誘導支援設備・ テレビ共同受信設備・ インターホン設備・ 自動火災報知設備・ 中央監視制御設備・ 構内配電線路・ 構内通信線路工 事 種 別 建物別及び屋外4.指定部分 ・ 無 ・ 有対象部分 :Ⅱ.工事仕様2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事の仕様書を適用する。 3. 特記仕様1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は、○印の付いたものを適用する。 3)東海地震にかかる地震防災対策強化地域における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意情報が発せ られた場合、工事請負人は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の保全措置を講ずるとともに、工事中 断の措置をとること。 又この事実が発生した場合は、契約書第 26 条(臨機の措置)によって処理されたものとする。 図面に特記無き場合は、表-2「機器標準取付高さ」による。 設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 <施設区分> ・ 特定の施設 ・ 一般の施設<重要機器> ・ 配電盤 ・ 発電装置・ 直流電源装置 ・ 交流無停電電源装置・ 交換機 ・ 火災報知設備・ 中央監視制御装置 ・ <上層階の定義> 2 ~ 6 階建ての場合は最上階、7 ~ 9 階建ての場合は上層 2 階、10 ~ 12 階建ての場合は上層 3 階、13 階建て以上の場合は上層 4 階図面に特記無き接地極は、表-3「接地極一覧表」による。 ・ 60 Hz ・ 50Hz分電盤、制御盤、端子盤などの二次側以降の配管経路、電線の太さ、電線本数、管径等は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 ただし、相違する場合は監督職員の承諾を受ける。 次の露出配管は、塗装を行う。 ( ・ 屋外 ・屋内)ケーブル配線の保護管は、標準仕様書の金属管配線、合成樹脂管配線の項による。 最上階の天井スラブへの埋め込み配管は、原則として避けるものとする。 4.は つ り5.機器取付高さ6.接地極8.電源周波数12.電線本数・管路等13.金属管の塗装14.保護管15.最上階の埋め込み配管16.呼び線 長さ 1m 以上の入線しない電線管には、1.2mm 以上の呼び線を挿入する。 フラッシュプレートは、図面に特記なき場合は次による。 ・ 金属製(ステンレス、新金属も含む) ・ 樹脂製地中配線で、特記なき埋設深さは 0.6m 以上とする。 また、地中配線には埋設シート (1/2重ね)を設ける。 ハンドホール等の鉄蓋は、鋳型流し込みで用途名を表示する。 構内配電線路の用途名 (・ 電力・ )構内通信線路の用途名 (・ 通信・ )電力及び電話引き込み線の引留方法、位置については電力会社及び電気通信事業者と打ち合わせのうえ監督職員と協議により施工する。 また、外線工事負担金などの調査報告を監督職員に速やかに行う。 17.フラッシュプレート18.地中配線の埋設深さ等19.ハンドホールの蓋20.電力・電話の引き込み21.耐震措置局部震度法による建築設備機器(水槽を除く)の設計用水平震度設 置 場 所特 定 の 施 設 一 般 の 施 設2.0 (2.0)1.5 (1.5)1.0 (1.0)1.5 (2.0)1.0 (1.5)0.6 (1.0)1.5 (2.0)1.0 (1.5)0.6 (1.0)1.0 (1.5)0.6 (1.0)0.4 (0.6)上層階・屋上及び塔屋中間階1階及び地下階注)( )内数値は、防震支持の機器の場合に適用する。 局部震度法による水槽類の設計用水平震度設 置 場 所特 定 の 施 設 一 般 の 施 設2.01.51.51.51.01.01.51.01.01.00.60.6上層階・屋上及び塔屋中間階1階及び地下階接 地 の 種 類・ 共同接地・ 共同接地・ A種・ B種・ C種・ D種・ D種・ 雷保護用・ 高圧避雷器・ 交換機用・ 通信用・ 通信用・ 測定用・ 構造体接地・ 等電位接地E A・ B・ C・ DE A・ C・ DE AE BE CE DE DE LAE LHE tE AtE DtE 010 Ω以下Ω以下Ω以下100 Ω以下Ω以下10 Ω以下100 Ω以下100 Ω以下Ω以下Ω以下EB(D=14 又は W=40)× 連 - 組又は EP-0.6×2EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 組記 号 接 地 抵 抗 値 接地極の規格・数量名 称 測 点 取付高さ (mm)取引用計器引込開閉器地上~窓中心地上~中心分電盤床上~中心 スイッチスイッチ(一般)(和室)(台上)(土間)(一般)(踊場)(鏡上)壁掛制御盤手元開閉器操作スイッチ室内端子盤集合保安器箱壁付形親時計子時計壁掛形スピーカ壁付アッテネータ電力共通 電 灯コンセント ブラケット動 力 構内交換 時計 拡声床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心台上~中心床上~中心床上~中心床上~中心鏡上端~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~下端天井下~上端床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心1,800~2,0001,800~2,2001,5001,3001,100300150150 ~ 2005002,100~2,3002,000~2,5001501,5001,5001,3003002001,3001,500天井高×0.9天井高×0.91,300名 称 測 点 取付高さ (mm)表示盤壁付発信器ベル・ブザー・チャイム壁付押ボタン外部受付用インターホン(子機)壁付インターホン(上記以外)押ボタン復帰ボタン機器収容箱直列ユニット受信機・副受信機機器収容箱・発信機ベル表示灯液化石油ガス用検知器床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心標準図による床上~中心床上~中心床上~中心天井下~上端床上~中心床上~操作部床上~中心床上~中心床上~中心床上~上端天井高×0.91,3001,3002,3001,300900200300150800~1,500800~1,5002,3002,100300床上~中心 直列ユニット火災報知 テレビ共同受信 誘導支援 出退・マルチサイン 備 考注) 1. 天井高 3,000 以上の場合は、監督職員と協議する。 2. 意匠に関係する部分 (正面玄関・玄関ホール・EVホール・上級室・会議室) の取付位置は、監督職員と協議する。 3.コンセント 発電機回路に接続されるコンセントは、原則として赤色とする。 金属管配線において、電動機容量 7.5kW 以下は金属管を接地線とする。 原動機・発電機と付属各機器間の燃料油、冷却水などの配管、制御用配線は監督職員の承諾を受けて多少相違しても差し支えない。 局線の新増設移転の手続きは、本工事とする。 4.電動機等の接地7.自家発電設備の配管工事等1.局線9.電線類重要機器 重要機器 一般機器 一般機器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器(1)設計用水平地震力は機器重量に、次に示す設計用水平震度を乗じたものとする。 (2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の 1/2 とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料のうち、「標準仕様書に定める品質及び性能」を有することの証明となる資料は、監督職員の承諾を受けることにより、外部機関が発行する証明資料の写しとすることができる。 姿図の形状及び寸法は、概略を示す。 8.機材の品質・性能証明10.機器姿図章 項 目 特記事項最大電力 500 kW 以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。 工事が完成(指定部分に係わる完成を除く)したときは、本工事で作成する施工図等のうち、下記の原図及び複写図(1 部)を監督職員に提出する。 ただし、製作図等で原図として提出ができないものは、原図に代わるものとしてよい。 なお、施工図等の著作権に係わる該当建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 機器製作図 制御システム図 試験成績書 機器・配管配線施工図一 式一 式一 式一 式11.電気工事士13.施工図等・ 雷保護設備・ 監視カメラ設備1 一 般 事 項注) EBでD=14の場合はL=1500とし、W=40の場合はL=1200、W=30の場合はL=900とする。 3.表は原則とし、施工前に監督職員の承諾を受ける。 (外壁・屋外) 地上~中心 800(一般) (上端1,900以下)(上端1,900以下)(多目的便所)(トイレ呼出用) (一般) (和室) EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 組EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 2 組EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 組EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 2 組EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 組EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 2 組EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 組EB(D=14 又は W=40)×3 連 - 組EB(D=10 又は W=30)×1EB(D=10 又は W=30)×1EB(D=10 又は W=30)×12 共 通 事 項2 共通事項 4 通信・情報(上端1,900以下)3 電 力 ・ 受 変 電 ・ 発 電・ 防犯・入退室管理設備・ テレビ電波障害防除設備使用する電線類は、次に示す記号及び規格による。 2.電界強度の測定 最上階フロアのコンクリート打設前に、受信電波の電界強度測定を 3 か所以上行うこと。 また、その報告書を監督職員まで提出すること。 2. 改修工事共通仕様(Ⅰ.3.工事種目において改設・撤去一式とあるもの)2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事の仕様書を適用する。 1.施 工 調 査 事前調査( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 調査項目( ・ ・ ) 調査範囲( ・ 図示 ・ ) 調査方法( ・ 図示 ・ ) 仮設備項目( ・ 受変電 ・ 発電 ・ ) 仮設備期間( ・ 図示 ・ ) 養生範囲( ・・ ) 養生方法( ・・ )2.仮 設 備3.養 生既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッ5 改修一 般 事 項5.インバ-タ装置の 規約効率三相可変速運転用インバ-タ装置の規約効率は、次の数値以上とする。 電動機出力(kW)インバ-タ効率(%)0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 1187.0 85.0 88.5 89.5 90.0 90.5 91.0 91.5電動機出力(kW)インバ-タ効率(%)15 18.5 22 30 37 4592.5 92.0 93.0 93.5 94.0 94.5(自動ドア) スイッチ 床上~中心 1,8001,500~1,8008.設備機器容量等 本工事及び別契約の関連工事において設備機器容量等が相違する場合は、関連する設備の施工及び機器製作前に監督職員と協議し、指示を受けること。 ・ 電熱設備本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて請負者の負担とする。 12.工事用電力、水その他敷地内の3箇所において、大地抵抗率の測定及び試験電極施工による接地抵抗の測定を次により行い、その報告書を監督職員に提出する。 7.接地調査(報告書:大地抵抗率測定表及び解析グラフ、接地設計、工事写真等)(1)電動機の供給電圧は200V又は400Vとする。 (2)インバータ効率は、100%負荷時の値とする。 6.分電盤・実験盤 本工事の分電盤で、分岐に用いる配線用遮断器及び漏電遮断器の寸法と定格は、JIS C 8370「配線用遮断器」による。 1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気 設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (最新版)」(以下、「標準図」という。 )による。 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修工事標準仕様書 (電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(電気 設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。 )による。 14.完成図等 ・提出要(・ 設計図CADデータ使用 ・ 既存完成図修正) ・提出不要提出部数等は監督職員と協議による。 ・ 設けない ・設ける( 号) ・既存建物利用・ 構内敷きならし・ 構外搬出(片道運搬距離 約 km)構外搬出の搬出先は監督職員と協議による。 図面に特記無き場合は、表-1「他工事との工事区分表」による。 1.監督職員事務所2.建設発生土の処分3.足場・桟橋類 ・ 別契約の関係請負者の定置する足場、桟橋の類は、無償で使用できる。 ・ 本工事で設置する。 ただし、枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイ ドライン」(厚生労働省平成15年4月)により、設置については同ガイドラインに基 づく働きやすい安心感のある足場とし、二段手すりと幅木の機能を有する部材があらか じめ備えられた手すり先行専用足場型とするか、または改善措置機材を用いて手すり先 行専用足場型と同等の機能を確保する。 4.他工事との工事区分表-2 「機器標準取付高さ」表-3 「接地極一覧表」表-4 「蛍光灯器具の安定器の種類」1.新設工事共通仕様(Ⅰ.3.工事種目において新設・増設一式とあるもの)2.発生材の処理等 について本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 法律第104号)の対象建設工事であり、分別解体、特定建設資材の再資源化等について適切な処置を行なう。 ただし、工事契約後にやむをえない事情により予定した条件により難い場合は監督職員と協議を行う。 尚、分別解体・再資源化の完了時に、以下の事項を書面にて監督職員に報告する。 ①再資源化等が完了した年月日 ②再資源化等をした施設の名称及び所在地 ③再資源化等に要した費用(1)分別解体の方法・ 改修 建築設備工事・ 有・ 無・ 手作業・ 手作業・機械作業併用(2)特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 総合施工計画作成時、工事完了時、及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。 また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル デヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極 めて少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシ レン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放 散が極めて少ないものとする。 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、 その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムア ルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制 対象外のものを使用する。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを 使用する。 また、「ホルムアルデヒドの放散量」は次のとおりとする。 該当する建築材料 ホルムアルデヒドの放散量規 制 対 象 外①JIS及びJASのF☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散さ せない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散さ せない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散さ せない塗料等使用 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのE ○規格品④旧JASのF ○○規格品第 三 種③下記表示のあるJAS規格品押ボタン 床上~中心 300 (トイレ呼出用) Ω以下Ω以下Ω以下 Ω以下10 Ω以下1.工事実績情報の登録 登録可能な請負金額の場合:適用する(提出先(財)日本建設情報総合センター)3.建設副産物 情報交換システム7.機材等9.室内空気中の化学物質 の濃度測定室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、監督職員に報告する。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 <測定時期>・ 工事着手前・ 施工終了時<測定対象室> ・ 図示<測定箇所>・ 図示照明制御の総合動作試験は次に示す事項について行い、監督職員に試験成績書を提出し、承諾をうける。 ・ 目標照度設定のための各調光センサー(夜間及び日中)・ 在不在制御機能の動作及び動作時間設定のための調光人感センサー・ タイムスケジュール制御における点滅及び調光制御の動作確認・ 外光センサーによる点滅及び調光制御のための動作確認※上記試験項目は全数確認とする。 1.照明制御総合動作試験2.蛍光灯安定器・ランプ 図面に特記なき場合は、表-4「蛍光灯器具の安定器の種類」による。 1)本工事に使用する設備機材等は、設計図書(「追記・一般事項 1.設備機材等」を含 む。 )に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 ただし、これらと同等のもの とする場合は、監督職員の承諾を受ける。 2)化学物質を放散させる建築材料等壁付電話機・ 電話引込口 の保安器用E Dt 100 Ω以下 EB(D=10 又は W=30)×1蛍 光 灯 の 種 類高輝度誘導灯コンパクト形Hf直管形安定器の種類 電 圧ELPN、PR、PW、PXPN、PXPNPH、PXPW、PK、PNPJ、PX、PZHf形 P32形Hf形 H16形 H24形 H32形Hf16形100V100/200V100/200V100/200V100/200V100/200V測定種別 測 定 方 法接地抵抗直径14mm、長さ1500mmの接地棒を打ち込み、JIS C1304(接地抵抗計)に規定するものを用いて行う。 大地抵抗率測定器(ウェンナーの4電極法によるもの)を用いて行う。 大地抵抗率工 程 分別解体の方法 作業内容特定建設資材廃棄物の種類 所 在 地 再資源化等をする施設名称Hf形 P45形Hf形 H42形 PX 100/200VHf32形他工事との取合い発電機の基礎配電盤・制御盤等の基礎自立型テレビアンテナの基礎(屋上)避雷針の基礎(屋上)配線ピット及び蓋自立閉鎖装置を取付ける防火戸の切込・補強及びドアチェック・フロアヒンジ照明器具・幹線等の吊ボルト用のインサート別途機器などへの接続(直接接続するもの)機器付属制御盤以降の配管配線(接地共)機器付属制御盤への電源供給の渡配管配線(接地共)天井吊型 FCU 及び全熱交換形換気扇と操作スイッチとの渡配管配線煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線小便器用水装置の制御盤以降の配管配線自動扉及び電動シャッターなどの制御装置に至る配管配線防油提天井点検口梁・床・壁貫通部埋込分電盤・端子盤・プルボックス軽量鉄骨下地天井・壁ボード類の切込床デッキプレート既製間仕切壁の位置ボックス及びその取付補強スリーブ・仮枠補強仮枠補強有りの場合(補強共)補強無しの場合切込屋内・屋上屋外電気設備工事 機械設備工事 建築工事開 口 部・ ・・・・・・・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・表-1 「他工事との工事区分表」機器付属制御盤への操作回路の渡配管配線 ・ ・Ⅰ.工事概要仕 様 書(○印の付いたものが対象工事)・・ ・ ・ ・・・・・・・ ・・ ・・ ・ ・・・・ ・ ・・ ・ ・ ・・アスファルト・コンクリート・木材 から成る建設資材・コンクリート及び鉄・コンクリート・・・・ 非常警報設備合成樹脂製可とう電線管 (PF管) 及び付属品は、タイプ - 25 のものを使用する。 なお、電力用位置ボックス類は原則として合成樹脂製とするが、コンクリート打ち込み部分は金属製としても良い。 ただし、金属製とする場合は当該ボックスには接地を施すものとする。 薄鋼電線管は表示されているものと同一外形のねじなし電線管を使用しても良い。 10.合成樹脂管配線11.薄鋼電線管6.特定建設資材廃棄物以外 の発生材の処理等 ・ 引き渡しを要するもの ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 再生資源化を図るもの( ・ 金属類 ・ 盤類・ 電線、ケーブル )( ・ PCB使用機器 ・ ・)(・ 蛍光ランプ ・ ・ ) ※ 照明器具安定器にPCBが使用されている場合は、安定器を本体より分離し金属箱に 収納し表示を付して建物管理者に引き渡す(報告書共)。 4.概成工期 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期の概ね 日前までに支障の無い状況までに完了していること。 中部地方整備局制定の営繕工事の保安規程第 5 条に定める工事担当技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安業務を行うものとする。 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、事故発生報告書を監督職員に速やかに提出すること。 5.電気保安技術者6.事故報告本工事施工に伴う既設設備の軽微な加工改造は、本工事とする。 7.既設との取り合いターによる。 工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。 ・ 特別管理産業廃棄物の処理方法・PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 ・ 引渡しを要するもの以外は、構外搬出適切処理とする。 5.非破壊調査等 非破壊調査等による埋設物の調査( ・ 要 ・ 不要)とする。 なお、範囲は監督職員の指示によるものとし、費用は別途とする。 記 号 規 格JCS 5503「耐燃性ポリオレフィンシースLAN用非シールドツイストペアケーブル」 EM-UTPEM-OCT JCS 4512「600V耐燃性ポリオレフィンキャブタイヤケーブル」EM-HP JCS 3501「小勢力回路用耐熱電線」EM-FP-C JCS 4506「低圧耐火ケーブル」マニフェスト提出のこと。 ・ ・・・ 改修・ 改修・ 改修・市庁舎トイレ改修工事2. 改修範囲・地下1階 ホール便所及び厨房便所、1階 便所、2階 行政棟及び議会棟3階 行政棟及び議会棟、4階 便所、屋外便所 計9か所・下記男女又は共用便所の電灯コンセント設備工事 一式工事種目 屋内 屋外図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事 NS令和3年度( )第21011号R3.9電気設備 特記仕様書E-01三重県名張市 鴻之台1番町 地内図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A2S=1/50A3S=1/70.5令和 3年度( )第 21011 号市庁舎トイレ改修工事屋外便所R3.9男子便所 女子便所改修平面詳細図 S=1/50⇒3,755925 2,6252053,6557,3103,655△ △( 改修後 )N NA BABAB LEDポーチ灯 屋外用 防湿・防雨形 壁面取付け 91.6m/W-1375lm-15W(2700K)●寸法:高370×出161●本体:ステンレス●グローブ:アクリル(乳白)●ガード:アルミダイガスト(ミディアムグレーメタリック)●質量:2.6kg(2灯) (2灯)Panasonic NNY20248KLE1 相当品 Panasonic XLX450NENPLE9 相当品 163m/W-5200lm-31.9W(5000K)●寸法:幅80×長1225×高50●質量:1.8kg●本体:鋼板(白色粉体塗装)●ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)●片反射笠アダプタ付 LEDベースライト 40直付形 幅80現況平面詳細図 S=1/503,7559252057,3103,655△ △2,6253,655女子便所N N男子便所( 現 況 )N※ 既設照明器具 全撤去※ :既設トイレ呼出釦 撤去(再利用) ×2箇所CV 5.5-2C(FEP)FCL15W ×1FL40W ×1 FL40W ×1FCL15W ×1既設接続BOX(ピット内)EM-AE 1.2-3C(G16) トイレ呼出釦 移設(露出)×2か所器材庫分電盤より電灯・コンセント設備図E-02:コンセント 2P15A×1(新金属プレート)接地極、接地端子付 EET※ 配管配線は原則すべてピット内とする。 ※ 新設コンセント立上り配管 G22(スラブ貫通処理共)EM-EEF 2.0-2C+E1.6(G22)EET EET図 面検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事地下1階便所(ホール・厨房)A2S=1/50A3S=1/70.5令和3年度( )第21011号 工 番R3.9F E13 14740640525 1,370 4,030 1502,220 2,880 1,000525 2,670 2,8805,400740男子便所 女子便所湯沸室廊下新 新低圧用開閉器 2P1E20A×1 増設2,280340 3,18017I G通路既EM-EEF 2.0-2C+E1.6(コロバシ)共用便所既低圧用開閉器 2P1E20A×1 増設平面詳細図(ホール便所) S=1/100 平面詳細図(厨房便所) S=1/50電灯コンセント設備図E-03BL-1BL-2EET:ハツリ貫通箇所を示す。 ※ 立下り配管はメタルモール(MMA)とする。 :コンセント 2P15A×1(新金属プレート)接地極、接地端子付 EETEET EETEM-EEF 2.0-2C+E1.6(コロバシ):ハツリ貫通箇所を示す。 図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A2S=1/50A3S=1/70.5令和3年度( )第21011号市庁舎トイレ改修工事 R3.9 E-041階行政棟便所コンセント設備図新既既既8 9男子便所 女子便所250 2,900 2,500 2505,9001,500 2,210 1,100 2,000 1,100 890 1,800 1,20011,8003402,750790 1,710 250390 2,190 1,800 3,310 1,5009,190EF21,560 650740740ADEVホール( 改 修 )多目的便所PS既既設コンセント1階行政棟便所 コンセント設備図 S=1/50低圧用開閉器 2P1E20A×1 増設1L-1※ 立下り配管はメタルモール(MMA)とする。 :コンセント 2P15A×1(新金属プレート)接地極、接地端子付 EETEETEETEETEETEM-EEF 2.0-2C+E1.6(コロバシ)※ AD内配管 C22(防火区画貫通処理共)2~4階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事A2S=1/50A3S=1/70.52~4階 行政棟便所令和3年度( )第21011号R3.9男子便所 女子便所 8 9EF2250 2505,900700 3,310 1,300 1,580 1,110 1,890340 1,560 6501,710 250390 2,180 1,810 3,310 7008,3902,210 690 790 1,710PSAD通路湯沸室( 改 修 )EVホール既既既9,890新2L-13L-14L-1EETEET低圧用開閉器 2P1E20A×1 増設EETEET:コンセント 2P15A×1(新金属プレート)接地極、接地端子付※ 立下り配管はメタルモール(MMA)とする。 :ハツリ貫通箇所を示す。 ※ AD内配管 C22(防火区画貫通処理共)E-05コンセント設備図EM-EEF 2.0-2C+E1.6(コロバシ)図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事2,3階 議会棟便所A2S=1/50A3S=1/70.5令和3年度( )第21011号R3.9ELV3女子便所男子便所I17 18400 760 2,6903,8502,500 135 1,505 900 2,860 1,2009,100ワープロ室(2階)湯沸室(2階)多目的便所(3階)倉庫(3階) 湯沸室(3階)既既既( 改 修 後 )2,3階議会棟便所 平面詳細図 S=1/50新新2L-2 3L-2※ 低圧用開閉器 2P1E20A×各1 増設:ハツリ貫通箇所を示す。 ※ 立下り配管はメタルモール(MMA)とする。 :コンセント 2P15A×1(新金属プレート)接地極、接地端子付 EET※ AD内配管 C22(防火区画貫通処理共)※ 電灯盤位置は建築図(A-06,07)参照。 EETEETEM-EEF 2.0-2C+E1.6(コロバシ)コンセント設備図E-0610,558.059・機器・配管・支持金物において、異種金属が接する部分には、絶縁処理を行う。 ・屋外露出及び多湿箇所(トレンチピット等)の配管架台は、SUS又はSS溶融亜鉛メッキ仕上げとする。 ・土間配管は土間筋に吊り下げるなど埋設配管を保持するようにする。 ・排水管を除く管の埋設深さは、一般敷地300mm以上、車両道路部600mm以上とする。 ・水密を要する部分はつば付スリーブ、地中に用いるスリーブはVP管、他は紙製等のスリーブを使用する事ができる。 ・建物導入配管(給水・ガス・消火)は十分な可撓性を有する変位吸収配管施工を行う。 ・防火区画貫通部分は、日本建築センターの性能評定を受けた工法に基づく材料を使用する事。 ・機器及び配管等は、地震時に水平移動、転倒、落下などが生じないように「建築設備耐震設計指針」により施工する。 ・地中埋設の給水、ガス、消火管等は埋設表示杭、埋設シートを布設する。 特 記 事 項耐 震 基 準完 成 図 書変 更疑 義申 請 手 続優 先 順 位適 用 仕 様 書一 般 事 項・日本建築家協会編「建築設備工事共通仕様書」最新年度版・空気調和・衛生工学会規格「空気調和・衛生設備工事標準仕様書」最新年度版2.本特記仕様書4.工事共通仕様書1.現場説明事項・質疑応答書工事に伴う関係官官公署、ガス会社への諸手続きは請負者がこれを代行し、必要経費も本工事に含むものとする。 3.設計図書設計図書の誤記、記載漏れ、又図面上納まり不明な事に起因する問題点疑義についてはその都度監督員と協議する事。 設計図書に明記なくとも、外観上、機能上又は法規上当然必要と認められるものについては本工事に含むものとする。 工事完成の上は各種の試験、検査を受け許可書証、成績表、工事写真、日報材料検収簿、完成写真、竣工図、取扱説明書等とりまとめ提出する事。 日本建築センター編「建築設備耐震設計・施工指針」による事。 工事名称工事場所延面積(㎡) 備 考建 築 概 要機械設備工事特記仕様書 (・印を付けたものを適用する。 ) 給 水 設 備・ 給 水 方 式<本体> ・ 受 水 槽・ 高 架 水 槽 <本体>・ 高 架 水 槽 式 (・ 市水・ )・ 圧 力 方 式 (・ 圧力タンク ・ 回転数制御 )・ FRP製 ・一体型(・複合板・単板)・パネル型(・複合板・単板)・ ステンレス製 ・一体型 ・パネル型・ 鋼板製・一体型 ・パネル型・ FRP製 ・一体型(・複合板・単板)・パネル型(・複合板・単板)・ ステンレス製 ・一体型 ・パネル型・ 配 管 材 料・ 弁 類・ 量 水 器・ 引込加入、市納金等・ そ の 他・ 要 (・別途工事 ・本工事 ) ・ 不要・ 貸与品 ・ 買い取り(私設)<その他の部分><直結部分>・ さ や 管 工 法(・架橋ポリ管 ・)・ JIS 5 kgf/cm ・ JIS 10 kgf/cm・ 水道業者指定品2 2・ 排 水 方 式 <屋 内> ・ 分流方式 ・ 合流方式<屋 外> ・ 分流方式 ・ 合流方式<雨 水> ・ 分流方式 ・ 合流方式・ 放 流 先・ 配 管 材 料<雨 水> ・ 下 水 管 ・ 調 整 池 ・ 側溝又は河川 ・ 既 設 桝・ 排水用塩ビライニング鋼管(可とう継手又はMD継手)・ 硬質塩化ビニール管(VP) ・ 耐火被覆ビニール管<雑排水管> ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 排水用塩ビライニング鋼管(可とう継手又はMD継手)<通気管> ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニール管(VP) ・ 耐火被覆ビニール管<屋外排水管> ・ 遠心力鉄筋コンクリート管(外圧管 ・2種 ・1種)・ 硬質塩化ビニール管(VP) ・ 耐火被覆ビニール管<屋内汚水管> ・ メカニカル形排水鋳鉄管・ 桝・ そ の 他 ・・ 公団形(B種) ・ 現場打 ・ 市販桝 ・ 小口径 ・ ビニール桝衛 生 器 具 設 備・ 水 栓・ そ の 他・ 節水コマ(泡沫式は除く) ・ 普通コマ・ FV(・節水形 ・低圧式) ・ 洗浄タンク給 湯 設 備・ 配 管 材 料・ 燃 料・ そ の 他・ 局所式 ・ ガス給湯器 ・ 瞬間湯沸器 ・ 電気温水器・ 中央式 ・ ボイラー ・ 温水機 ・ ガス給湯器 ・ 電気温水器・ 内外面耐熱性硬質塩ビライニング鋼管<埋設>・ 耐熱性硬質塩化ビニール管 ・ さや管工法(・架橋ポリ管 ・ )・ 耐熱性硬質塩ビライニング鋼管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒)・排 水 設 備ガ ス 設 備・ ガスの種別・ 配 管 材 料・ ボ ン ベ・ 気 化 装 置・ ガス漏れ検警報器・ メ ー タ ー・ 引込納付金等・ そ の 他 ・・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要・ 本工事 ・ 別途工事 ・ 一般形 ・ 自動遮断弁付・ 貸与品 ・ 買取品・ 要(・電気式 ・) ・ 不要 転倒防止鎖等(・本工事 ・別途工事)・ 別途 ・ 本工事・ 都市ガスの場合、供給事業者の仕様による。 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)3消 火 設 備・ そ の 他・ 配 管 材 料・ 連結送水管・ 屋外消火栓箱・ 屋内消火栓箱・ 消火設備の種別・ 連結送水管 ・ 連結散水管 ・ 移動粉末消火 ・ フード消火 ・ 消火器・ HB-3A ・ HB-3B ・ HB-4A ・ HB-4B ・ S・ HB-1A ・ HB-1B ・ HB-2A ・ HB-2B・ HB-21 ・ HB-22・ HB-11A.B ・ HB-12A.B・ 鋼管(・JIS G 3452 ・JIS G 3454)・ 消火栓用塩ビ外面被覆鋼管(SGP-VS)・ 消火栓箱は指定色焼付塗装とする。 ろ 過 設 備・ 方 式浄 化 槽 設 備・ 制 御 ・ 全自動 ・ 手動・ 配 管 材 料・ 耐熱性塩化ビニール管・ そ の 他 ・・ 砂 ・ フィルター・ 方 式、容 量・ 材 質 ・ FRP製 ・ コンクリート既製管 ・ RC躯体・ 補強スラブ ・ 要・ 不要・ そ の 他 ・自動制御管ダクト付属品ダクト全熱交換器換気扇送風機加湿器防振装置空気調和機冷凍機ボイラー温水機製缶類特殊ガストラップグリス簡易水洗浄化槽消火設備滅菌器濾過装置ガス警報ガス器具量水器鋳鉄製品桝水槽衛生器具ポンプ保温材弁継手共自動制御機器フレキダクトスパイラルダクトステンレス鋼板亜鉛鉄板風量ユニットCAV・VAV吹出口・吸込口全熱交換器換気扇類送風機類加湿器類防振材・防振装置ファンコンベクターファンコイルユニットガスエンジン空調機パッケージ型空調機冷凍機小型冷温水発生機小型ボイラーセクショナルボイラー鋼製ボイラー電気温水機真空式温水機製缶類・熱交換器特殊ガス設備グリス・ガソリントラップクリーントイレ合併・単独浄化槽合併浄化槽(RC造)特殊ガス消火スプリンクラー・泡消火消火栓ホース消火栓類滅菌器濾過器ガス警報システム厨房器具ガス給湯器(LPG)ガス給湯器(都市ガス)ガス配管器具量水器鋳鉄製蓋排水金物桝類(公団型)鉄パネルFRP製衛生陶器・水栓ポンプ類RW・GW保温材青銅弁・鋳鉄弁冷温水発生機(50RT以上)水マーク表示品 WSP規格品 JISマーク表示品 他規格品JISマーク表示品JISマーク表示品積水プラント 日立化成 ブリヂストン 三菱樹脂積水プラント ブリヂストン協和コンクリート 桑名工業 昭和工業 ネオジオ 丸八産業オオタケ カネソウ ダイドレ 中部 南濃 福西 ホクキャスト(マンホール、弁桝蓋) 評価事業名簿による伊藤工機 桂精機 藤井合金 冨士工器ガス供給者の承認する製造者の製品アイホー コメットカトウ サンウェーブ トーヨー 日本調理機 フジマック愛知時計 金門製作所 リコー精器磯村 オーヤラックス 水道機工 日本曹達立売堀製作所 岸本産業 北浦製作所 村上製作所 横井製作所日本消防検定協会の合格表示品評価事業名簿による「ガス事業法」「液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律」に基づき、省令による証票を付したものトキメックランディスギア 山武ハネウェル 横河ジョンソンコントロールズアライ実業 オーツカ 栗本大阪ラセン管工業 栗本 泰弘 富士空調工業 フジモリ産業JIS規格品JIS規格品エアコンスター クボタ 新晃工業 東プレ空研工業 新晃工業 トーキン 錦興業評価事業名簿による宮田 ニッタン 日本ドライケミカル 能美防災 ホーチキ川重防災 セコム 日昭・林テクノス 日信防災 ニッタン 能美防災(FRP製) 建設大臣型式認定品カネソウ 栗本 下田機工 積水プラントシステム川重防災 セントラルユニ 田中製作所 テイサン島倉鉄工所 広島鉄工 ベルテクノ ホーコス 森松工業昭和鉄工 巴商会 前田鉄工愛知電機 石川島汎用ボイラー 荏原ボイラー クボタ 昭和鉄工 巴商会荏原製作所 川重冷熱工業 クボタ ダイキン工業 日立製作所 三菱重工業 三菱電機評価事業名簿による倉敷化工 高砂ゴム 特許機器 ブリヂストン 明治ゴム化成ウェットマスター ピーエス工業 山武軽装評価事業名簿による評価事業名簿による自 動 制 御 設 備・ 制 御 方 式 ・ 電子 ・ 電気 ・ 空気・ ・ そ の 他・ そ の 他 ・排 煙 設 備・ 排煙口の形式 ・ 天井取付 (・ スリット形 ・ スイング形 )・ 排煙口開放装置 ・ 手動・ 手動及び遠隔操作可能なもの・ 復 帰 方 法・ 排煙風量測定・ 遠隔形 ・ 手元形・ 風 道 材 質 ・ 亜鉛鉄板 ・ 普通鋼板(厚1.6mm) 準ずる。 ・ 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方式に換 気 設 備・ 低速風道 ・ 高速風道・ 換 気 方 式 ・ 集中換気 ・ 個別換気・ 硬質塩化ビニール管(VU) ・ スパイラルダクト・ 吹出口・吸込口の材質 ダクト当該項目による。 ・ 耐 火 被 覆・ 風 道 材 質 ・ 亜鉛鉄板 ・ 塩化ビニールライニング鋼板 ・ ステンレス板・ 風 道・ そ の 他・ 湯沸室排気ダクトについては法規に準じた耐火被覆を行う。 ダ ク ト 設 備・ グラスウールダクト ・ 消音フレキ・ アルミニウム製 ・ 鋼板製(指定色焼付塗装)・ 風 道 ・ 低速風道 ・ 高速風道・ 風 道 材 質 ・ 亜鉛鉄板 ・ 塩化ビニールライニング鋼板 ・ ステンレス板・ 吹出口・吸込口の材質・ そ の 他 ・2 2 ・ 弁 類 ・ JIS 5 kgf/cm ・ JIS 10 kgf/cm 呼び径100A以上の弁は係員と協議の上バタフライ弁を使用してよい。 ・ そ の 他 ・・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 耐熱性硬質塩ビライニング鋼管・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 耐熱性硬質塩ビライニング鋼管・ 硬質塩ビライニング鋼管(・VA・VB)・ 冷媒用銅管 ・ 冷媒用被覆銅管・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質塩化ビニール管(VP)・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質塩化ビニール管(VP)・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 外面塩ビ被覆鋼管(VP)・ 配管用炭素鋼鋼管(黒)・ 冷温水管・ 冷水・温水管・ 冷却水管・ ドレン管・ 油管・ 蒸気管・ 冷媒管 ・ 配 管 材 料・ 配 管 方 式 ・ 冷媒配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 ・ 温水配管配 管 設 備・ そ の 他・ 放 熱 機・ 熱 源 機 器 建築設備設計基準による) (特記なきは建設省・ 設計空気条件・ 室 内 <夏期>℃% <冬季>℃% ・ 一般系統の湿度は成り行きとする。 ・ 外 気 <夏期>℃% <冬季>℃% ・ 温水ボイラー ・ 氷蓄熱・ 冷温水発生機 ・ チラー(・空冷HP ・空冷 ・水冷HP ・水冷)・ 空冷HPパッケージ ・ ガスHPパッケージ ・ FCU ・ AHU機 器 設 備<汚 水> ・ 下 水 管 ・ 浄 化 槽 ・ 合併処理槽 ・ 汲み取り・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 耐衝撃性塩化ビニル管(HI)三協 三進 東西化学産業・ ライニング鋼管<一般>(・VA ・VB ・VD ・PA ・PB ・PD)・ 銅管(・M ・L) ・ 被覆銅管(・M ・L) ・ SUS管・ 屋内消火栓 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 泡消火 ・ 水道連結型SP・ 水 道 直 結 式・ 排 水 設 備・ 給 湯 設 備・ ガ ス 設 備・ 消 火 設 備・ ろ 過 設 備・ 浄化槽設備給排水衛生設備空 調 設 備・ 給 水 設 備・ 機 器 設 備・ 配 管 設 備・ ダクト設備・ 換 気 設 備・ 排 煙 設 備・ 自動制御設備・ 衛生器具設備工 事 種 別屋 外 屋 内() 屋 内() 屋 内() 屋 内()25A以下32~200A250A以下30mm40mm50mm給排水管・給湯管・温水管・ドレン管消火管(但し図示に特記ある場合のみ)200A以上100~150A80A以下40mm冷水管・冷温水管 20mm25mm・下表による。 (但しダクト、機器、煙道は共通仕様書による。 )・保温の厚さ ・共通仕様書による。 グラスウール保温筒グラスウール保温筒SUS鋼板仕上げ 屋外露出・多湿箇所天井・PS内床下・暗渠内屋内露出・保温施工種別・保温施工範囲は共通仕様書による。 ・共通仕様書による。 ・下表による。 (但しダクト、機器、煙道は共通仕様書による。 )保 温 工 事共 通 事 項PS保温筒PS保温筒・屋外機器設置基礎のアンカーボルトは、ケミカルアンカー(SUS)とする。 ・監督職員の指示する時期に施設関係者の立会いを行うものとする。 アルミガラスクロスアルミガラスクロス<雑排水> ・ 下 水 管 ・ 合併処理槽 ・ 浄化槽 ・ 既 設 桝樹脂カバー仕上げ・冷媒配管の屋外露出部はSUS鋼板仕上げとする。 ・ 都市ガス ・ LPG ・ 灯油 ・ A重油 ・ 電気・ ビニール被覆鋼管<屋内埋設> ・ ポリエチレン被覆鋼管<埋設> ・ ポリ管・ 液化石油ガス(発熱量 12,000kcal/kg)団地LPG・ 外気取入ダクトは断熱のこと。 ・ 単独 ・ 合併 算定人員 人槽 処理水量m3/日JISマーク表示品 (規格以外) LIXIL TOTO荏原製作所 三洋電機 東芝 日立製作所 パナソニック 矢崎総業栗田工業 東芝 日立製作所 パナソニック 三菱電機荏原製作所 川崎重工業 クボタ パナソニック ダイキン工業 日立製作所 三菱重工業石川島汎用ボイラー 高尾鉄工所 日本サーモエナー 前田鉄工所 三浦昭和鉄工 高尾鉄工所 日本サーモエナー 前田鉄工所 三浦ヤンマー パナソニック 三菱重工 アイシン・ ライニング鋼管<土中>(・VD ・PD)・施設負担金は別途 供給事業者名 名張近鉄ガス )・ 都市ガス (種別 13A 発熱量 kcal/m金門製作所 冨士工器 富士電機 パナソニック 矢崎総業愛知電機 東芝 日本イトミック パナソニック 三菱電機LIXIL 日本理化 西原LIXIL 積水化学 ネポン 日立化成 パナソニック ロンシールダイキン工業 東芝 日立製作所 パナソニック 三菱重工業 三菱電機・冷媒配管の屋外露出部は化粧ケース仕上げとする。 建物名称 構 造 階数・既設コンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 ・ 大便器洗浄方式・ 給 湯 方 式・ 硬質塩化ビニール管(VP) ・ 硬質塩化ビニール管(VU)150以上・ 一部を除き和洋リモデル工法を採用する。 ボンベ (・10kg ・20kg ・50kg ・バルク) 本数(5+5本)・ ・国土交通大臣官房官庁営繕部監修「機械設備工事共通仕様書」平成31年度版図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称NS機械設備特記仕様書 令和 3年度( )第 21011 号市庁舎トイレ改修工事 M-01名張市庁舎公衆便所SRCRC 1市庁舎トイレ改修工事三重県名張市鴻之台1番町1番地25.5345・ 塩化ビニル管<一般・土中>(・HIVP ・ポリ管)R3.9手摺(I型)露出 112 非常押しボタン(移設)C-P13S , CF-T60 , CW-PA11ML-NE(温水洗浄便座), CF-8AWP , CF-103BB , A-8735令和 3年度( )第 21011 号図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称NS 市庁舎トイレ改修工事図示記号・衛生器具表品番男子便所共用便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所ホール 厨房 行政棟 行政棟 議会棟 行政棟 議会棟 行政棟地下1階 1階 2階 3階衛 生 器 具 表 ( 既 設 )紙巻器紙巻器(LIXIL)※ 屋外公衆便所の衛生器具については、(株)木村技研11 1 1111111111114階男子便所女子便所屋外公衆便所1 2 1 1 11 1計22 22 2 2 2 2 22222 222222222222111C-5 , CF-1510MVC-4 , CF-50MVKCS-104 , CF-110MVCF-12CAYCF-12CL-146P , LF-58BL-2145UP , LF-1 , KF-14BKLS-104 , LF-70R-13C-752BF , CFB-510MV名 称洋風便器(便座のみ撤去)洋風便器(便座のみ撤去)和風便器※ 洗面器の排水栓は既設流用とする。 洗面器(水栓のみ撤去)洗面器(水栓のみ撤去)手洗器(水栓のみ撤去)和風便器※ 数量は、各便所の改修数量を示す。 ※ 特記なき場合は、全撤去とする。 141 6 2 4282 1名称 記号図 示 記 号男子便所共用便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所ホール 厨房 行政棟 行政棟 議会棟 行政棟 議会棟 行政棟地下1階 1階 2階 3階1 1111114階男子便所女子便所屋外公衆便所計衛 生 器 具 表 ( 改 修 )名 称246 4 4 4 422 1 1 11 12 2 222222222222112222 3 111111111 2328CF-63HS洗面器(自動水栓(発電式))1 111111 11 17 8 2 6弁 類排 水 金 物床 上 掃 除 口給 水 栓フラッシュバルブM-02 R3.9温水洗浄便座(リモコン発電式)温水洗浄便座(リモコン発電式)洋風便器洋風便器二連紙巻器CW-PA11ML-NE , K-012A-1CW-PA11FL-NE(擬音装置付) , K-012A-1C-P13S , CF-T60 , CW-PA11FL-NE(温水洗浄便座・擬音装置付), CF-8AWP , CF-103BB , A-8735品番(LIXIL同等品可)112 洗面器(自動水栓(電池式))手摺(L型) 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 3 2 2 2 21 KF-920AE70D12J/WA , AY-55FN洗面器(自動水栓(発電式))壁給水 AM-320C , A-4386壁給水 AM-160CD床給水 AM-300C , A-4386 , A-2202 1 1KF-910AE90J/WA , AY-55FN 224図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A2S=1/50A3S=1/70.5⇒3,7559252057,3103,655△ △( 現 況 )女子便所2,6253,755925 2,6252053,6557,3103,655△ △男子便所 女子便所( 改修後 )3,655令和 3年度( )第 21011 号市庁舎トイレ改修工事男子便所現況平面詳細図 S=1/50 改修平面詳細図 S=1/50【既存】 【既存】FH FH屋外便所R3.9△ △×2×2紙巻器手洗器 水栓器具(壁付)のみ女子便所 既存衛生器具表紙巻器和風便器手洗器 水栓器具(壁付)のみ1組のみ 撤去 撤去 撤去 撤去 撤去 撤去男子便所 既存衛生器具表1 和風便器 1組のみ1 1 1紙巻器1 11組のみ 新設 新設75 75紙巻器手洗器 水栓器具(壁付)のみ1組のみ 1 1 1 新設 新設 新設 新設 手摺男子便所 新設衛生器具表女子便所 新設衛生器具表手洗器 水栓器具(壁付)のみ 1 新設 新設 手摺注記)既設配管サイズ、ルートは参考とする。 床解体は建築工事とする。 既設器具・配管撤去後のアンカー及びビス跡はシール処理とする。 凡例今回撤去箇所を示す既存箇所を示す凡例既存箇所を示す注記)既設配管サイズ、ルートは参考とする。 接続箇所を示す切断箇所を示す給水管排水管配管リストSGP-VA(水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管)VP(硬質塩化ビニル管)給水管排水管 VP(硬質塩化ビニル管)HIVP(耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管)507525 25755025 25給排水衛生設備図M-03新設配管リスト今回新設箇所を示す2 2×2×2 COA75×2面台に設置の既設和風便器FL撤去後は閉栓処理とする。 2 2I型 L=900I型 L=900洋風便器洋風便器図 面検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事地下1階便所(ホール・厨房)A2S=1/50A3S=1/70.5令和3年度( )第21011号 工 番R3.92,280340 3,18017I G共用便所( 改 修 )平面詳細図(厨房便所) S=1/50通路既紙巻器手洗器紙巻器手洗器 撤去 撤去 撤去 撤去 撤去 撤去1 1紙巻器1 1 新設 新設男子便所 新設衛生器具表手洗器 新設 新設 1 手摺⇒男子便所 既存衛生器具表洋風便器 洋風便器222 2 2女子便所 既存衛生器具表紙巻器 撤去 撤去1紙巻器1 新設 新設 新設 1 手摺 I型 L=600洋風便器 便座のみ 洋風便器2F E13 14740640525 1,370 4,030 1502,220 2,880 1,000525 2,670 2,8805,400平面詳細図(ホール便所) S=1/100740男子便所 女子便所湯沸室廊下( 改 修 )新 新共用便所 既存衛生器具表 共用便所 新設衛生器具表便座のみ(FV改修共)紙巻器手洗器1 1 新設 新設 新設 新設 手摺女子便所 新設衛生器具表2⇒1⇒給排水衛生設備図M-04便座のみ便座のみ便座のみ(FV改修共)便座のみ(FV改修共)L型 700×700洋風便器L型 700×7001水栓器具のみ水栓器具のみ水栓器具のみ水栓器具のみ手洗器 水栓器具のみ 新設 1 手洗器 撤去 水栓器具のみ 1洋風便器手洗器1組のみ 1図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称A2S=1/50A3S=1/70.51階行政棟便所令和3年度( )第21011号市庁舎トイレ改修工事 R3.9 M-05250 2,900 2,500 2505,9001,500 2,210 1,100 2,000 1,100 890 1,800 1,20011,8003402,750790 1,710 250390 2,190 1,800 3,310 1,5009,190E8 9F21,560 650740740( 現 況 )男子便所 女子便所PSAD250 2,900 2,500 2505,9001,500 2,210 1,100 2,000 1,100 890 1,800 1,20011,8003402,750790 1,710 250390 2,190 1,800 3,310 1,5009,190E8 9F21,560 650740740男子便所 女子便所PSAD多目的便所 多目的便所EVホール EVホール( 改 修 )既既既既既既既既1階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50 1階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50注記)既設配管サイズ、ルートは参考とする。 床解体は建築工事とする。 既設器具・配管撤去後のアンカー及びビス跡はシール処理とする。 凡例今回撤去箇所を示す既存箇所を示す凡例既存箇所を示す注記)既設配管サイズ、ルートは参考とする。 接続箇所を示す切断箇所を示す給水管排水管配管リストSGP-VA(水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管)VP(硬質塩化ビニル管)給水管排水管 VP(硬質塩化ビニル管)HIVP(耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管)新設配管リスト今回新設箇所を示す手洗器女子便所 既存衛生器具表和風便器 撤去 撤去 撤去男子便所 既存衛生器具表和風便器 1 1 新設 新設男子便所 新設衛生器具表 新設 新設紙巻器 撤去洋風便器 便座のみ 1 撤去2 2 4手摺 新設 新設 新設 新設 新設女子便所 新設衛生器具表洋風便器 便座のみ(FV改修共)手洗器紙巻器洋風便器L型 700×700手摺 L型 700×700 新設紙巻器洋風便器洋風便器 便座のみ(FV改修共) 1 2 2 3 2 2⇒2 3紙巻器手洗器 撤去 撤去 2洋風便器 便座のみ 1 撤去6給排水衛生設備図75 7575100757575100GV252525 2575 7510075100GV252525 257575751組残置水栓器具のみ水栓器具のみ水栓器具のみ水栓器具のみ図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事A2S=1/50A3S=1/70.52~4階 行政棟便所令和3年度( )第21011号R3.9男子便所 女子便所EF2250 2505,900700 3,310 1,300 1,580 1,110 1,890340 1,560 6501,710 250390 2,180 1,810 3,310 7008,3902,210 690 790 1,710PSAD通路8 9湯沸室男子便所 女子便所EF2250 2505,900700 3,310 1,300 1,580 1,110 1,890340 1,560 6501,710 250390 2,180 1,810 3,310 7008,3902,210 690 790 1,710PSAD通路8 9湯沸室EVホール EVホール既既既 既既既9,8909,890( 現 況 ) ( 改 修 )2~4階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50 2~4階行政棟便所 平面詳細図 S=1/50手洗器注記)既設配管サイズ、ルートは参考とする。 床解体は建築工事とする。 既設器具・配管撤去後のアンカー及びビス跡はシール処理とする。 凡例今回撤去箇所を示す既存箇所を示す凡例既存箇所を示す注記)既設配管サイズ、ルートは参考とする。 接続箇所を示す切断箇所を示す給水管排水管配管リストSGP-VA(水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管)VP(硬質塩化ビニル管)給水管排水管 VP(硬質塩化ビニル管)HIVP(耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管)新設配管リスト今回新設箇所を示す手洗器 撤去男子便所 既存衛生器具表1 新設男子便所 新設衛生器具表2 新設 新設 新設 新設女子便所 新設衛生器具表洋風便器 便座のみ(FV改修共)手摺 L型 700×700 新設紙巻器洋風便器洋風便器 便座のみ(FV改修共) 1 2⇒紙巻器 撤去洋風便器 便座のみ 1 撤去2女子便所 既存衛生器具表和風便器 撤去紙巻器手洗器 撤去 撤去 2洋風便器 便座のみ 1 撤去1組のみ 1 41 2 2 新設 新設手摺 新設手洗器紙巻器L型 700×7002 1M-06給排水衛生設備図7575COA100757575COA10075水栓器具のみ水栓器具のみ水栓器具のみ水栓器具のみ1図 面工 番 検 図 設 計 作成年月日 図面No名 称名張市都市整備部営繕住宅室工 事縮 尺名 称市庁舎トイレ改修工事2,3階 議会棟便所A2S=1/50A3S=1/70.5令和3年度( )第21011号R3.9ELV3女子便所男子便所I17 18400 760 2,6903,8502,500 135 1,505 900 2,860 1,2009,100ワープロ室(2階)湯沸室(2階)多目的便所(3階)倉庫(3階) 湯沸室(3階)既既既新新( 改 修 )紙巻器手洗器紙巻器手洗器 撤去 撤去 撤去 撤去 撤去 撤去1 1紙巻器1 1 新設 新設男子便所 新設衛生器具表手洗器 新設 新設 1 手摺⇒男子便所 既存衛生器具表洋風便器222 2 2女子便所 既存衛生器具表紙巻器手洗器1 1 新設 新設 新設 新設 手摺女子便所 新設衛生器具表2⇒1便座のみ(FV改修共) 便座のみ便座のみ 便座のみ(FV改修共)M-07給排水衛生設備図2,3階議会棟便所 平面詳細図 S=1/50L型 700×700L型 700×700洋風便器水栓器具のみ水栓器具のみ水栓器具のみ水栓器具のみ洋風便器洋風便器 番 号工 事 名 令 和 3年度 ( ) 第 21011 号場 所 名張市 鴻之台1番町 地内市庁舎トイレ改修工事参 考 数 量 書参 考 数 量 書 名 張 市注 意・本数量書は参考であり、工事の積算については設計図によりおこなって下さい。 ・本参考数量書は契約書に添付しないで下さい。 '1'工事費内訳直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式名称 数 量 単 位 金 額 備考'2'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(直接工事費)A 建築工事 1.0 式B 電気設備工事 1.0 式C 機械設備工事 1.0 式直 - 計名 張 市'3'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考A 建築工事A-1 共通工事 1.0 式A-2 1・2階行政棟便所改修工事 1.0 式A-3 3・4階行政棟便所改修工事 1.0 式A-4 屋外公衆便所改修工事 1.0 式A - 計名 張 市'4'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考A-1 共通工事a 直接仮設工事 1.0 式b 内部改修工事 1.0 式c 発生材処分 1.0 式A - 1 - 計名 張 市'5'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考a 直接仮設工事(共通)搬入通路養生費 東玄関からEV(EV内共)EVから便所まで 152.0 m2シート、ベニア養生、清掃片付け共整理清掃後片付け 搬出入路部分152.0 m2竣工時清掃費 改修便所範囲108.0 m2内部仕上げ足場 並列 H1800 1ヶ月点検口設置範囲 11.0 m2(1階ホール便所)養生費 内部改修36.8 m2墨出し 内部改修 1.1m2×3か所1.0 式整理清掃後片付け 内部改修36.8 m2(2階ホール便所)養生費 内部改修14.6 m2墨出し 内部改修 1.1m2×1か所1.0 式名 張 市'6'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考整理清掃後片付け 内部改修14.6 m2(3階ホール便所)養生費 内部改修14.6 m2墨出し 内部改修 1.1m2×1か所1.0 式整理清掃後片付け 内部改修14.6 m2(4階ホール便所)養生費 内部改修14.6 m2墨出し 内部改修 1.1m2×1か所1.0 式整理清掃後片付け 内部改修14.6 m2(屋外公衆便所)養生費 内部改修27.4 m2墨出し 内部改修 1.4m2×2か所1.0 式整理清掃後片付け 内部改修27.4 m2a - 計名 張 市'7'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考b 内部改修工事天井点検口 アルミ 額縁タイプ 450×4506.0 か所アルミ 額縁タイプ 600×6005.0 か所天井下地開口補強 450×450 ボード切込み共6.0 か所天井下地開口補強 600×600 ボード切込み共5.0 か所b - 計名 張 市'8'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考c 発生材処分コンがら、ボード類等発生材積込費 1.0 式コンがら、ボード類等発生材運搬費 1.0 式コンがら、ボード類等発生材処分費 1.0 式c - 計名 張 市'9'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考A-2 1・2階行政棟便所改修工事 (男子便所 ×1、女子便所×3)a 内部改修工事 1.0 式b 撤去工事 1.0 式A - 2 - 計名 張 市'10'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考a 内部改修工事配筋 (400*900) D10 ダブル 縦横@200差筋アンカー @400 1.0 式型枠 0.66m2×4か所1.0 式土間コン 材工 Fc21+6 S15 カート打設0.05m3×4か所 1.0 式下地モルタル塗り 1.1m2×4か所1.0 式長尺シート張り t=2.0 1.1m2×4か所1.0 式テラゾブロック穴開け φ728.0 か所片開きフラッシュ戸 外開き、W550×H1850×t40メラミン化粧合板仕上 4.0 組ネオラバトリーヒンジ箱型スライドラッチ表示器ラバトリーストライク外開a - 計名 張 市'11'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考b 撤去工事撤去工事 550×1750×40×4枚(付属金具共)長尺シート、下地モルタル、土間はつり工事 1.0 式カッター入れ共b - 計名 張 市'12'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考A-3 3・4階行政棟便所改修工事 (女子便所×2)a 内部改修工事 1.0 式b 撤去工事 1.0 式A - 3 - 計名 張 市'13'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考a 内部改修工事配筋 (400*900) D10 ダブル 縦横@200差筋アンカー @400 1.0 式型枠 0.66m2×2か所1.0 式土間コン 材工 Fc21+6 S15 カート打設0.05m3×2か所 1.0 式下地モルタル塗り 1.1m2×2か所1.0 式長尺シート張り t=2.0 1.1m2×2か所1.0 式トイレブース穴開け φ714.0 か所片開きフラッシュ戸 外開き、W550×H1850×t40メラミン化粧合板仕上 2.0 組ネオラバトリーヒンジ箱型スライドラッチ表示器ラバトリーストライク外開a - 計名 張 市'14'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考b 撤去工事撤去工事 550×1750×40×2枚(付属金具共)長尺シート、下地モルタル、土間はつり工事 1.0 式カッター入れ共b - 計名 張 市'15'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考A-4 屋外公衆便所改修工事 (男子便所 ×1、女子便所×1)a 内部改修工事 1.0 式b 撤去工事 1.0 式A - 4 - 計名 張 市'16'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考a 内部改修工事配筋 (400*1,000) D10 ダブル 縦横@200差筋アンカー @400 1.0 式型枠 0.66m2×2か所1.0 式土間コン 材工 Fc21+6 S15 カート打設0.05m3×2か所 1.0 式配筋(1,100*1,300) D10 ダブル 縦横@200差筋アンカー @400 1.0 式軽量コンクリート 材工 Fc21+3 S21 カート打設0.03m3×2か所 1.0 式改質アスファルト防水 E-2 密着 1.43m2*21.0 式下地モルタル塗り 1.43m2*21.0 式磁器質タイル張り 100角 1.43m2*21.0 式トイレブース (TB-2) 外開き、W850×H1850×t40メラミン化粧板、アルミエッジ、表示錠、 2.0 組丁番、戸当たり等、一式既設SUSトイレブース加工費 SUS HL t1.5 L1.88 コの字 W45St t2.3 L1.88 コの字 W41 2.0 箇所切断共a - 計名 張 市'17'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考b 撤去工事撤去工事 550×1870×45×2枚(付属金具共)長尺シート、下地モルタル、土間はつり工事 1.0 式カッター入れ共b - 計名 張 市'18'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考B 電気設備工事(電灯盤改造)開閉器 2P1E20A8.0 個(電灯設備)照明器具 屋外公衆便所2.0 台屋外公衆便所2.0 台撤去工事 FL40*1、FCL15*1 ×各21.0 式(コンセント設備)電線 EM-EEF2.0-3C(1E) 管内48.0 mEM-EEF2.0-3C(1E) 天井内122.0 m電線管 G228.0 mメタルモール(A)40.0 mコンセント 2P15A*1 EET22.0 個コンセントBOX22.0 個名 張 市'19'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考ボックス類1.0 式はつり貫通及び補修費20.0 箇所防火区画貫通処理 はつり貫通共6.0 箇所(弱電設備)電線 EM-AE1.2-3C1.0 m配管 G191.0 mボックス類1.0 式非常呼出しボタン 移設2.0 個発生材積込・運搬費 金属くず1.0 式金属くず1.0 式B - 計名 張 市'20'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考C 機械設備工事C-1 水栓及び便座改修工事 1.0 式C-2 1・2階便所改修工事 1.0 式C-3 3・4階便所改修工事 1.0 式C-4 屋外公衆便所改修工事 1.0 式C-5 発生材処分 1.0 式C - 計名 張 市'21'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考C-1 水栓及び便座改修工事(水栓器具改修工事)自動水栓(発電式) 壁給水 AM-320C , A-438628.0 組自動水栓(発電式) 床給水 AM-300C , A-4386 , A-22021.0 組自動水栓(電池式) 壁給水 AM-160CD2.0 組撤去工事 単水栓1.0 式地下1階 ホール(男子便所×1、女子便所×1)(便座改修工事) 地下1階 厨房(共用便所×1)1階行政棟便所(男子便所×1、女子便所×1)2階行政棟便所(男子便所×1、女子便所×1)2階議会棟便所(男子便所×1、女子便所×1)3階行政棟便所(男子便所×1、女子便所×1)3階議会棟便所(男子便所×1、女子便所×1)4階行政棟便所(男子便所×1、 女子便所×1)計 15か所温水暖房便座 CW-PA11ML-NE , K-012A-1発電式リモコン 7.0 台FV改修共温水暖房便座 CW-PA11FL-NE , K-012A-1発電式リモコン、擬音装置付 8.0 台FV改修共紙巻器 CF-63HS15.0 個L型手摺 KF-920AE70D12J/WA , AY-55FN15.0 組撤去工事 普通便座、紙巻器1.0 式C - 1 - 計名 張 市'22'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考1階及び2階行政棟便所C-2 1・2階便所改修工事 (1階:男子便所 ×1、女子便所×2)(2階:女子便所×1) 計4か所(給排水設備)耐衝撃硬質ポリ塩化ビニル管 25A:HIVP 8.0 m既設配管切断接続 25A4.0 箇所硬質ポリ塩化ビニル管:VP 75A6.0 m既設配管切断接続 75A4.0 箇所(保温工事)保温工事 1.0 式(衛生設備工事)一般洋風便器 C-P13S , CF-T63 , CW-PA11ML-NE(紙巻器を含む) CF-8AWP , CF-103BB , A-8735 , CF-63HS 1.0 組温水洗浄便座、発電式リモコンC-P13S , CF-T63 , CW-PA11FL-NECF-8AWP , CF-103BB , A-8735 , CF-63HS 3.0 組温水洗浄便座、発電式リモコン、擬音装置付L型手摺 KF-920AE70D12J/WA , AY-55FN4.0 組(撤去工事)撤去工事 1.0 式C - 2 - 計名 張 市'23'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考3階及び4階行政棟便所C-3 3・4階便所改修工事 (3階:女子便所×1)(4階:女子便所×1) 計2か所(給排水設備)耐衝撃硬質ポリ塩化ビニル管 25A:HIVP 4.0 m既設配管切断接続 25A2.0 箇所硬質ポリ塩化ビニル管:VP 75A3.0 m既設配管切断接続 75A2.0 箇所(保温工事)保温工事 1.0 式(衛生設備工事)一般洋風便器 C-P13S , CF-T63 , CW-PA11ML-NE(紙巻器を含む) CF-8AWP , CF-103BB , A-8735 , CF-63HS 2.0 組温水洗浄便座、発電式リモコン、擬音装置付L型手摺 KF-920AE70D12J/WA , AY-55FN2.0 組(撤去工事)撤去工事 1.0 式C - 3 - 計名 張 市'24'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考C-4 屋外公衆便所改修工事 (男子便所 ×1、女子便所×1)(給排水設備)耐衝撃硬質ポリ塩化ビニル管 25A:HIVP 4.0 m既設配管切断接続 25A2.0 箇所硬質ポリ塩化ビニル管:VP 75A8.0 m掃除口 COA752.0 個既設配管切断接続又は閉栓 75A4.0 箇所(保温工事)保温工事 1.0 式(衛生設備工事)一般洋風便器 C-P13S , CF-T63 , CW-PA11ML-NE(紙巻器を含む) CF-8AWP , CF-103BB , A-8735 , CF-63HS 1.0 組温水洗浄便座、発電式リモコンC-P13S , CF-T63 , CW-PA11FL-NECF-8AWP , CF-103BB , A-8735 , CF-63HS 1.0 組温水洗浄便座、発電式リモコン、擬音装置付I型手摺 KF-910AE90J/WA , AY-55FN4.0 組(撤去工事)撤去工事 1.0 式名 張 市'25'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考C - 4 - 計名 張 市'26'項目 名 称 適 用 数 量 単 位 単 価 金 額 備考C-5 発生材処分陶器くず、配管類発生材積込費 1.0 式陶器くず、配管類発生材運搬費 1.0 式陶器くず、配管類発生材処分費 1.0 式C - 5 - 計名 張 市'27'
description添付資料
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入札資料
https://www.city.nabari.lg.jp/s006/010/010/20210306/koukoku-3-sk44.pdf
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