路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託(広島水道事務所)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2021年05月06日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名) 業務委託(広島水道事務所) 公 告次のとおり一般競争入札に付すこととしたので,広島県契約規則(昭和 39 年広島県規則第32 号)第 16 条の規定により公告する。 令和3年5月6日広島県広島水道事務所長 下 川 英 明1 調達内容(1) 業務名広島水道用水供給事業路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託(2) 業務の仕様等入札説明書及び仕様書による。 (3) 履行期間令和3年7月1日から令和6年6月 30 日まで(3年間)(地方自治法〔昭和 22 年法律第 67 号〕第 234 条の3の規定に基づく長期継続契約)(4) 履行場所東広島市黒瀬町~竹原市西町(5) 入札方法総価で入札に付する。 (6) 入札書の記載方法等落札決定に当たっては,入札書に記載された金額に当該金額の 10 パーセントに相当する金額を加算した金額(10 パーセントを加算した結果1円未満の端数が生じた場合は,その端数を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので,入札者は,消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,契約しようとする希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号。 以下「施行令」という。 )第 167 条の4の規定のいずれにも該当しない者であること。 (2) 令和元・2年度広島県建設工事等入札参加資格者名簿において,業種が「土木一式工事」であり,格付けの等級が「A」,「B」又は「C」に認定されている者であること。 (3) 本件調達の公告日から開札日までの間のいずれの日においても,広島県の指名除外を受けていない者であること。 (4) 本件調達の公告日から開札日までの間のいずれの日においても,低入札価格調査制度事務処理要領第 11 項に定める他入札への参加禁止措置の対象となっている者でないこと。 (5) 本件調達に係る業務の全部又は大部分を一括して第三者に委任又は請け負わせることなく履行できる者であること。 (6) 建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)に基づく主たる営業所を呉市安浦町,竹原市又は東広島市に有する者であること。 (7) 平成 18 年4月1日から本件調達の公告日の前日までの間に完了検査を受けている水道施設(送配水施設)維持管理業務又は管布設工事(公共事業に限る。 )の元請施工実績を有する者であること。 3 入札手続等(1) 入札説明書及び仕様書等の交付場所,交付期間及び入手方法ア 交付場所〒736-0089 広島市安芸区畑賀町 2970広島県広島水道事務所電話(082)827-1123イ 交付期間令和3年5月6日(木)から令和3年5月 14 日(金)まで(土曜日,日曜日及び国民の祝日に関する法律〔昭和 23 年法律第 178 号〕に規定する休日を除く。 )の午前9時から午後5時までの間,随時交付する。 ウ 入手方法上記アの場所で直接受け取る,又は広島県ホームページからダウンロードすること。 (2) 入札参加資格の確認ア 本件の一般競争入札への参加を希望する者は,入札説明書に明記されている入札参加資格確認申請書に,誓約書のほか必要な添付書類(以下「入札参加資格確認申請書等」という。 )を提出し,入札参加資格の確認を受けなければならない。 確認の結果,入札参加資格に適合するとされた者に限り入札の対象とする。 イ 提出先上記(1)アの場所ウ 提出期限令和3年5月 14 日(金) 午後5時エ 提出方法持参又は郵送等(書留郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律〔平成 14年法律第 99 号〕第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者の提供する同条第2項に規定する信書便の役務のうちこれらに準ずるものに限る。 )による。 ただし,郵送等による場合は,上記ウの期限までに必着することとする。 オ 入札参加資格の確認結果の通知令和3年5月 18 日(火)までに通知する。 (3) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法ア 日時令和3年5月 26 日(水) 午前 11 時 20 分イ 場所広島市安芸区畑賀町 2970広島県広島水道事務所 会議室ウ 入札書の提出方法持参による。 電報,郵送等による入札は認めない。 4 落札者の決定方法(1) 広島県契約規則第 19 条の規定により定められた予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札をした者を落札者とする。 (2) 開札の結果,落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは,施行令第 167条の9の規定により,その場で直ちに,当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。 当該入札者のうちくじを引かない者(開札に立ち会っていない者を含む。 )があるときは,これに代えて,当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。 5 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金及び契約保証金免除(3) 入札者に求められる義務入札者は,契約を担当する職員から入札参加資格確認申請書等について説明を求められた場合は,自己の費用負担のもとでこれに応じなければならない。 (4) 入札の無効本公告に示した入札参加資格のない者による入札,入札に際しての注意事項に違反した入札,入札者に求められる義務を履行しなかった者による入札その他広島県契約規則第 21 条各号に該当する入札は,無効とする。 (5) 契約における特約事項この入札による契約は,令和4年度以降の当該契約に係る歳入歳出予算の減額又は削除があった場合は,県はこの契約を解除することができるものとする。 (6) 契約書作成の要否要(7) 調査協力入札者は,落札者となった場合において,契約を担当する職員から入札額に係る経費内訳書(一般競争入札事務処理要領別記様式第4号の2の書式による)の提出を求められたとき及び別記様式第4号の3(労働関係法令等の遵守義務に係る確認調査票)による確認調査が実施されたとき(再委託を行う場合は再委託先を含む。 )は,自己の費用負担のもとでこれに応じなければならない。 (8) その他入札説明書による。 6 問合せ先〒736-0089 広島市安芸区畑賀町 2970広島県広島水道事務所総務課電話(082)827‐1123 ファクシミリ(082)827-1217 広島県広島水道事務所(広島市安芸区畑賀町2970) TEL:(082)827-1123 FAX:(082)827-12172 入札保証金□ 有 ■ 無3 契約保証金■ 適用 □ 適用なし■ 公告の写し■ 入札参加資格確認申請書の様式■ ■ ■ 委任状の様式■ 契約書(案)■ 仕様書■ 仕様書等に対する質問・回答書の様式□ その他〔〕入札日時免除入 札 説 明 書令和3年5月14日(金) 令和3年5月18日(火)履行期間事業名及び業 務 名令和3年7月1日から令和6年6月30日まで履行場所入札場所令和3年5月26日(水)11時20分誓約書の様式仕様書等に対する質問・回答書提出期限入札参加資格確認申請書提出期限(2) 落札者がないときは再度の入札をする。 ただし,無効な入 札をした者は,再度の入札に参加することができない。 (3) 再度の入札は5回を超えないものとする。 (4) 入札執行について ア 代理人が入札する場合には,入札前にその代理権を証す る書面(以下「委任状」という。 )を提出しなければなら ない。 ただし,有効期間の記載のある委任状をあらかじめ 提出し,当該有効期間が入札の時期を含む場合は除く。 イ 入札執行中における入札辞退は,入札辞退届又はその旨 入札書を,入札執行者に直接提出するを記載したこと。 ウ 入札執行中は,入札執行者が特に必要と認めた場合を除 くほか入札室の出入を禁じる。 エ 入札執行中は,入札者の私語,放言等を禁じる。 オ 入札室には,入札に必要な者以外は入室してはならない。4 契約書について(1) 落札者は,契約担当職員から交付された契約書に記名押印 し,落札通知を受けた日から5日以内に契約担当職員に提出 しなければならない。 ただし,やむを得ない場合は,この限 りではない。 (2) 契約書は2通作成し,各自その1通を保有するものとする。(3) 契約書に記載すべき事項を確認するため,免税事業者(予 定を含む。 )は落札決定後,直ちに免税事業者である旨を届 け出ること。 5 その他 落札者は,契約担当職員が必要と認める場合,一般競争入札 事務処理要領に規定する別記様式第4号の2(経費内訳書)の 作成及び別記様式第4号の3(労働関係法令等の遵守義務に係 る確認調査票)による調査(再委託を行う場合は再委託先を含 む。 )に協力しなければならない。 1 入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )について(1) 入札参加希望者は,公告で定める入札参加資格要件に応じ,次に掲 げる必要な書類を申請書に添付しなければならない。 ア 誓約書 イ 公告2(7)の実績が確認できる書類(契約書の写し〔発注者,工期, 業務又は工事内容等が確認できるもの〕等)(2) 申請書及び前号に定める必要な書類(以下「申請書等」という。 ) の作成に要する費用は,入札参加希望者の負担とする。 (3) 申請書等に虚偽の記載をした者については,指名除外措置を行うこ とがある。 (4) 申請書等の提出は,持参又は郵便等による。 郵便等による提出は, 一般書留郵便,簡易書留郵便及び一般信書便事業者又は特定信書便事 業者の提供するサービスでこれらに準じるものに限る。 (民間宅配事 業者のいわゆる「メール便」はこれに当たらない。 )2 仕様書及び図面(以下「仕様書等」という。 )について 仕様書等に対する質問がある場合は,上記仕様書等に対する質問・回 答書提出期限までに,書面により提出すること。 3 入札について(1) 次に該当する場合は,その入札は無効とする。 ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したとき。 イ 入札を取り消すことができる制限行為能力者の意思表示であると き。 ウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したとき。 エ 入札者が二以上の入札をしたとき。 オ 他人の代理人を兼ね,又は2人以上を代理して入札したとき。 カ 入札者が連合して入札したとき,その他入札に関して不正の行為 があったとき。 キ 入札保証金が所定の額に満たないのに入札したとき。 ク 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき。 ケ 再度の入札をした場合においてその入札が一であるとき。 コ 入札に際しての注意事項に違反した入札をしたとき。 東広島市黒瀬町~竹原市西町広島県広島水道事務所会議室広島水道用水供給事業路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託4 地方自治法第234条の3の規定に基 づく長期継続契約契 約 事 項 注 意 事 項1 広島県公営企業財務規程及び広島県契約 規則に基づき執行する。 入札書の様式添 付 書 類(別記様式第2号)令和 年 月 日広島県広島水道事務所長様所 在 地商号又は名称代表者職氏名 印( 担 当 者 )( 電 話 番 号 )(FAX番号 )1 2 添付書類 ( 有 ) また,契約担当職員が必要と認めた場合,一般競争入札事務処理要領に規定する別記様式第4号の2(経費内訳書)の作成及び別記様式第4号の3(労働関係法令等の遵守義務に係る確認調査票)による調査(再委託を行う場合は再委託先を含む。 )に協力します。 入札参加資格確認申請書 令和3年5月6日付けで公告のあった次の一般競争入札に参加したいので,必要書類を添えて申請します。 なお,地方自治法施行令第167条の4の規定のいずれにも該当しない者であること,入札参加資格要件を満たしていること及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。 路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託・ 誓約書・ 公告2(7)の実績が確認できる書類(契約書の写し〔発注者,工期, 業務又は工事内容等が確認できるもの〕等)事業名及び:業 務 名広島水道用水供給事業誓 約 書令和 年 月 日広島県広島水道事務所長 様所 在 地商号・名称代表者名 印(担当者名 )今般の路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託の競争入札に関し,刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは第198条又は私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)第3条若しくは第8条第1号等の法令に抵触する行為は行っていないことを誓約するとともに,今後とも法令を遵守することを誓約します。 また,次のことについて,異議はありません。 ○ この誓約書の写しが公正取引委員会及び警察本部に送付されること。 ○ 法令に違反した場合等に,当該調達案件に係る契約書の規定に従い,損害金が請求されること及び契約が解除されることがあること。 ○ 契約が解除された場合に,当該調達案件に係る契約書の規定に従い,違約金を支払うこと。 但し,に係る委託料として契約担当職員広島県広島水道事務所長様 上記のとおり,広島県会計規則,広島県契約規則及び広島県公営企業財務規程について承諾の上,入札します。 東広島市黒瀬町~竹原市西町路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託所 在 地商号又は名称代表者職氏名(代理人氏名 令和 年 月 日入 札 書¥広島水道用水供給事業印 印 )令和 年 月 日(契約担当職員)広島県広島水道事務所長様私は,次の者を代理人と定め,下記の事項を委任します。 に係る見積り及び入札に関する一切の件委 任 状所 在 地商号又は名称代表者職氏名 印 委任者受任者氏名路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託東広島市黒瀬町~竹原市西町広島水道用水供給事業使 用 印 鑑委 任 事 項1 2 3 からまで4(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 )5 6令和 年 月 日発注者 住所氏名受注者 住所氏名印契約番号(2) 委託料の支払方法及び金額については,別紙支払内訳書のとおりとする。 この契約の締結を証するため,契約書2通を作成し,当事者記名・押印の上,各自その1通を所持する。 広島市安芸区畑賀町2970広島県広島水道事務所所長 下川 英明(3) 上記の業務について,発注者と受注者とは,各々の対等な立場における合意に基づいて 別紙の条項によって委託契約を締結し,信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 契約保証金特 約 事 項(1)履行期間にかかわらず令和4年度以降の本契約に係る発注者の歳入歳出予算の減額又は削除があった場合は,発注者は契約を解除することができるものとする。 履 行 期 間 令和3年7月1日令和6年6月30日委 託 料業 務 委 託 契 約 書広島水道用水供給事業路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託履 行 場 所 東広島市黒瀬町~竹原市西町事業名及び業 務 名別紙支払内訳書1 委託料 \ -2 年度別内訳年 度令和3年度 \ - (\ -)令和4年度 \ - (\ -)令和5年度 \ - (\ -)令和6年度 \ - (\ -)3 支払方法(1) 委託料の支払は年度払とする。 (2) 各年度の支払額は,前記「2 年度別内訳」に記載のとおりとする。 年度別委託料(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額)(別記様式第1号)令和 年 月 日広島県広島水道事務所長様所 在 地商号又は名称代表者職氏名 印仕様書等に対する質問・回答書路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託広島水道用水供給事業質問事項事業名及び:業 務 名回 答 実施路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託東広島市黒瀬町~竹原市西町草刈業務(3か年分) 草刈 A=10,872m2 令和 3~6 年度 定期点検業務 N=36回マンホール内点検清掃業務(3か年分) 空気弁点検 N=208箇所広島水道用水供給事業 制水弁点検 N=142箇所路線管理パトロール(3か年分)施 行 番 号広 島 水 道 事 務 所業 務 概 要単 県仕 様 書特 別 事 由(特約条件は別紙)日 工 事 日 数主 務 課 長特 記 仕 様 書第1節 適 用この特記仕様書は,路線管理パトロール(熊野竹原ライン東広島市黒瀬町~竹原市西町・吉名)業務委託 に適用する。 第2節 業務委託期間令和3年7月1日 から 令和6年6月30日 まで第3節 路線管理パトロール業務1 対象施設(1)管路位置図及び別表による(2)施設別表による2 業務及び回数点検様式1及び様式2に基づき,次の項目について,毎月の初旬に点検するものとする。 なお,点検は管路パトロールに伴う交通整理及び電気設備点検に伴う安全確保のため,2人1組で行う。 また,日常活動においても,水道施設及び周辺の状況に注意し,異常の早期発見に努めるものとする。 (1)送水管路(1回/月)ア 漏水の有無イ マンホール蓋のガタつきウ マンホール蓋と道路等との段差の有無エ マンホール周囲の陥没または舗装等の状況(亀裂,欠損の有無)オ 近接工事の有無カ その他管路全体の異常の有無(2)電気防食装置(1回/月)ア 装置の外観イ 直流電源装置の電圧・電流ウ 積算電力量(3)量水設備(1回/月)ア 外観(4)接合井(1回/月)ア 建屋構造物の異常の有無イ 引込線,引込柱等の異常の有無ウ 計装盤の異常の有無エ 流量計,水位計,制水門,制水弁の異常の有無オ 計装盤指示値の計測カ その他施設全体の異常の有無(5)調整池(1回/月)ア 外観イ 漏水の有無ウ 引込線,引込柱等の異常の有無(6)水管橋(1回/月)ア 外観イ ジョイント部ウ 歩廊及び防護柵なお,計装盤指示値の計測については,現地にて瀬野川浄水課(中央)との読み合わせを行うこと。 また,中央と現場との指示値が著しく異なる,異常な指示値を示しているなどの場合は,監督員へ報告すること。 3 異常を発見したときの措置(1)管路の異常を発見したとき直ちに監督員に報告するとともに,その指示により必要な措置を講じなければならない。 なお,報告は,電話での連絡ののち,速やかに様式3をFAXまたはE-mailで行い,措置を講じた作業内容については様式4で行う。 (2)漏水を発見したとき直ちにバリケードその他により漏水場所を区画するとともに,必要に応じて交通整理員を配置して交通誘導に努めるものとする。 また,漏水が民地等に流入している場合,またはその恐れがある場合は,土のう等を設置して,漏水を側溝その他に誘導しなければならない。 なお,報告は前記(1)と同様とする。 (3)県水道管に近接する工事を発見したとき県との協議の有無を確認し,協議のない場合は,直ちに監督員に報告するものとする。 4 災害時,施設異常時等の対応(臨時パトロール)災害が発生し,またはその恐れがある場合は,監督員の指示により,管路を巡視し,異常の発見に努めなければならない。 なお,危急の災害のため,県の指示を待つ猶予がないときは,自主的に巡回した後,その旨を監督員に報告するものとする。 5 報告書の提出受注者は,点検業務後速やかに,報告書鑑とともに,その点検記録(様式1),状況写真(様式5)を提出するものとする。 なお,定期点検記録を補足する必要がある及び臨時パトロールを行った場合(様式2),異常があった場合(様式3),臨時の業務もしくは作業を行った場合(様式4),それぞれ所定の様式に必要事項を記入して報告するものとする。 第4節 マンホール内点検清掃業務1 目的当所において管理している制水弁,空気弁等の機能を正常に維持するため,これらの機能点検を行うとともに,必要に応じマンホールの内部(以下,弁室という。 )の清掃を行うものである。 2 委託場所位置図及び作業数量表による3 業務の内容(1)現地調査受注者は現地調査を実施し,作業着手前に,工程管理・安全管理等を記載した作業計画書を作成し,2部提出するものとする。 提出時には,道路使用許可等必要な手続きを実施した資料も添付すること。 (2)空気弁の点検・分解清掃別紙空気弁点検清掃作業フローに基づき,別紙様式の調査を行うものとする。 ただし,補修弁の開閉操作を行い,機能しないものは直ちに作業を終了するものとする。 ア 外観の損傷・発錆の有無イ 漏水の調査・フランジ接続部からの漏水の有無を目視点検する・フランジ部(全周)について,フランジ接続部ガスケットはみ出しの有無,フランジの面間のずれ及び開きの有無を目視点検するウ 補修弁の開閉操作試験エ 玉の動作試験オ 弁箱内洗浄(水を噴かして,洗浄する。 )カ 規格の調査(3)制水弁(排泥弁)の点検監督員に制水弁(排泥弁)の開閉状態の確認を受けてから作業に着手するものとする。 点検内容は,通常の操作力で開閉操作が可能なことを確認するものとする。 なお,当所の管理する制水弁(排泥弁)は基本的に右閉(ツバ付き)である。 ア 漏水の調査・フランジ接続部が目視できる場合は,接続部からの漏水の有無を目視点検する・フランジ接続部が目視できる場合は,フランジ部(全周)について,フランジ接続部ガスケットはみ出しの有無,フランジの面間のずれ及び開きの有無を目視点検するイ 開閉操作試験(4)弁室清掃弁室内に水が溜まっている箇所や,干満の差による水位が変動し泥などが付着している箇所,空気弁の分解清掃を行った箇所など,清掃が必要と判断される弁室について,清掃作業を実施するものとする。 ア 弁室内の水抜きイ 弁室内の堆積物の除去ウ 弁室の状況調査なお,弁室の清掃必要数は過年度の実績による数量を計上しているため,弁室清掃数及び堆積物量は,実績数量により精算するものとする。 (5)マンホール番号の記入マンホール番号が記入していないもの,又はマンホール番号が不明瞭なものについては,油性のペンキ等でマンホール蓋にマンホール番号を記入すること。 また,管理ナンバープレートを入れる形式の蓋でプレートが入ってないものについては,監督員の指示に基づきマンホール番号のプレートを入れること。 4 弁室の種類委託区間内の全弁室の寸法を測定し,弁室種別の確認をすること。 また,測定結果も出来高管理すること。 (1)小型弁室平面積が0.1m2以下のもの。 (2)中型ア 中型A弁室平面積が1m2以下のもの。 イ 中型B弁室平面積が3m2以下のもの。 ウ 中型C弁室平面積が6m2以下のもの。 (3)大型ア 大型A弁室平面積が10m2以下のもの。 イ 大型B弁室平面積が10m2を超えるもの。 5 建設発生土等の適正処理について当該業務により発生する建設発生土は,公の関与する埋立地,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。 搬出した場合の搬出先の選定は,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)とする。 したがって,正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は,受注者が選定した搬入先での変更とはならない。 なお,工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により,上記により選定しようとした建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)が困難となった場合は,発注者と受注者が協議するものとする。 6 作業中に発見した異常(漏水等)について(1)受注者で,直ちに復旧可能なものは補修するものとする。 (2)直ちに復旧できないものについては,監督員に連絡し,復旧方法について協議するものとする。 7 報告書等作業報告書はA4版で2部提出とし,次のとおりとする。 ア 弁室清掃状況一覧報告書・弁等点検一覧表(様式1)イ 空気弁,制水弁(排泥弁)点検表(様式2,3)ウ 作業日報(様式4)(分解清掃時及び臨時業務)エ 空気弁台帳,制水弁(排泥弁)台帳(既存台帳に点検等の記録を追記)オ 写真帳(マンホール外景,内部着手前,内部作業中,内部完了)第5節 草刈業務1 目的本業務は,広島水道用水供給事業で設置した施設内の除草及び側溝清掃を実施し,各施設の環境と美観を保全する。 2 業務内容(1)草刈及び処分実施回数 1~2回(別途指示がある場合を除く)実施時期 7月及び12月実施場所 別紙図面及び数量表による処分場所 中岡建設リサイクル施設)東広島市安芸津町木谷字湯盛37-1受入費用 2,500円/m3(2)側溝清掃及び土砂等処分実施回数 1回(別途指示がある場合を除く)実施時期 7月または12月(実施時期は打ち合わせによる)実施場所 別紙図面及び数量表による処分場所 リフレ安芸津事業所)東広島市安芸津町木谷243-1受入費用 3,000円/m33 建設発生土等建設副産物の適正処理について本業務により発生する土砂は,第4節5と同様とし,刈草については,木が混入することから,伐採木(建設副産物)として取り扱う。 その廃棄物のすべては,法令に基づき処分することし,伐採木や刈草においては,野焼き等による焼却は行なわないこと。 土砂及び伐採木を含む刈草の量に関しては,過去の実績から算出しているため,発生(処分)量については,実績により変更する。 そのため,処分後に処分量が明記されたマニフェスト(または計量,受け入れ証明)等を提出すること。 4 報告書業務実施場所,業務内容ごとに,作業前,作業中(代表部),作業後を撮影した写真帳(A4版)に,作業展開図等及び処分量が証明できる資料を添え1部提出すること。 第6節 貸与品別紙貸与品一覧に示すとおり,本業務の履行に当たり最低限必要な道具を貸与する。 本業務の履行前に受領し,業務終了後には速やかに返却すること。 なお,棄損または紛失した場合は,報告するとともに,承認を得て同等品を準備し,業務を履行,そして貸与品の代替品として返却すること。 第7節 緊急対応県が漏水補修等緊急を要する対応を指示したときは,受注者は迅速かつ誠実にその指示に従わなければならない。 なお,この指示は,業務打合せ簿により行うことを原則とするが,緊急の場合は口頭で行うこととする。 ただし,本契約においては当該業務を見込んでいないため,実業務が生じた場合は別途契約により精算するものとする。 第8節 委託料の支払本業務の支払は,出来形数量に基づき年度毎に支払うものとする。 ただし,請求があった場合は半期毎に支払いを行うもとする。 第9節 その他この特記仕様書に記載していない事項については,別途協議のうえ決定する。 事業名ライン名◎ 黒瀬調整池施 設 ○ 第1減圧層○ 第2減圧層自動制御実施施設 ○ 第3減圧層◎ ○ 第4減圧層監視のみの施設 ○ 第5減圧層○水管橋 1 柳国橋 8 三津大川 1 曽井川1号2 南方 9 神谷3 猿田川 10 城川4 女子畑 11 郷川5 砂取場 12 毛木川6 神天橋 13 大井7 新大田量水設備 1 赤向坂 6 三津2 女子畑 7 浦尻3 白坂 8 大井4 大田 9 西町5 風早電防その他 竹原14橋熊野竹原ライン(東広島市黒瀬町 県道334~竹原市西町)熊竹ライン(安芸灘分岐)(竹原市吉名)61箇所99箇所管路・施設パトロール箇所表27.7 3.0(管路)延長単位:km広島水道用水供給事業130.7◎=1箇所,○=5箇所13 1令和3~6年度 作業合計数量仕切弁所要時間単口 双口 単口 双口分→時間① ② ③ ④ ⑤ 計(A) ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ 計(B) (B)/60全箇所数対象箇所数208 142 350 12 36 69 32 2 2 153堆積物(m3)0.060 1.800 10.350 9.600 1.000 2.500 25.310水替水量(m3)0.360 10.800 62.100 192.000 20.000 50.000 335.260所要時間(分)8,320 4,260 12,580 300 1,080 2,760 2,880 260 590 7,870 131作 業 内 容弁 室 清 掃分解清掃空 気 弁点 検小 型 中型A 中型B 中型C 大型A 大型B 点 検令和3年度 作業数量仕切弁所要時間単口 双口 単口 双口分→時間① ② ③ ④ ⑤ 計(A) ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ 計(B) (B)/60全箇所数対象箇所数70 53 123 6 10 17 9 1 1 44堆積物(m3)0.03 0.50 2.55 2.70 0.50 1.25 7.53水替水量(m3)0.18 3.00 15.30 54.00 10.00 25.00 107.48所要時間(分)2,800 1,590 4,390 150 300 680 810 130 295 2,365 39作業時間 総作業時間 総作業時間 管路延長 移動時間 総所要時間 総所要時間報告書作成 167 箇所合計(分) 日数換算 日数換算 (km) 日数換算 (時間) 日数換算通勤費 15 日(移動時間を除く総作業時間の日換算 8時間/日)(通勤) (安全) ⑭移動費 13.9 ㎞A+B=⑫ ⑫/60/8 ⑫/60/6 ⑬ ⑬/30/8⑫/60+⑬/30⑭/6 交通誘導員(二人一組を原則とし,総作業時間の日換算 6時間/日)交通誘導員A 19 人交通誘導員B 19 人ポンプ運転(弁室清掃に含まれる)6,755 15 19 13.9 0.1 113 19※30:移動時の平均速度(km/h)点 検作 業 内 容弁 室 清 掃分解清掃大型B 中型C 大型A空 気 弁点 検中型A 中型B 小 型令和4年度 作業数量仕切弁所要時間単口 双口 単口 双口分→時間① ② ③ ④ ⑤ 計(A) ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ 計(B) (B)/60全箇所数対象箇所数68 36 104 16 35 14 65堆積物(m3)0.80 5.25 4.20 10.25水替水量(m3)4.80 31.50 84.00 120.30所要時間(分)2,720 1,080 3,800 480 1,400 1,260 3,140 52作業時間 総作業時間 総作業時間 管路延長 移動時間 総所要時間 総所要時間報告書作成 169 箇所合計(分) 日数換算 日数換算 (km) 日数換算 (時間) 日数換算通勤費 15 日(移動時間を除く総作業時間の日換算 8時間/日)(通勤) (安全) ⑭移動費 16.8 ㎞A+B=⑫ ⑫/60/8 ⑫/60/6 ⑬ ⑬/30/8⑫/60+⑬/30⑭/6 交通誘導員(二人一組を原則とし,総作業時間の日換算 6時間/日)交通誘導員A 人交通誘導員B 40 人ポンプ運転(弁室清掃に含まれる)6,940 15 20 16.8 0.1 116 20※30:移動時の平均速度(km/h)点 検中型C分解清掃作 業 内 容空 気 弁 弁 室 清 掃大型A 点 検 小 型 中型A 中型B 大型B令和5年度 作業数量仕切弁所要時間単口 双口 単口 双口分→時間① ② ③ ④ ⑤ 計(A) ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ 計(B) (B)/60全箇所数対象箇所数70 53 123 6 10 17 9 1 1 44堆積物(m3)0.03 0.50 2.55 2.70 0.50 1.25 7.53水替水量(m3)0.18 3.00 15.30 54.00 10.00 25.00 107.48所要時間(分)2,800 1,590 4,390 150 300 680 810 130 295 2,365 39作業時間 総作業時間 総作業時間 管路延長 移動時間 総所要時間 総所要時間報告書作成 167 箇所合計(分) 日数換算 日数換算 (km) 日数換算 (時間) 日数換算通勤費 15 日(移動時間を除く総作業時間の日換算 8時間/日)(通勤) (安全) ⑭移動費 13.9 ㎞A+B=⑫ ⑫/60/8 ⑫/60/6 ⑬ ⑬/30/8⑫/60+⑬/30⑭/6 交通誘導員(二人一組を原則とし,総作業時間の日換算 6時間/日)交通誘導員A 19 人交通誘導員B 19 人ポンプ運転(弁室清掃に含まれる)6,755 15 19 13.9 0.1 113 19※30:移動時の平均速度(km/h)空 気 弁点 検点 検 大型A作 業 内 容弁 室 清 掃分解清掃中型B 中型A 小 型 中型C 大型B業務箇所別草刈及び側溝清掃業務数量表除草面積 A 側溝清掃 L 備考距離L1 対象面積A1 距離L2番号 施設名 1回目 2回目 1回目 2回目 刈草等(m) 草刈(㎡) 堆積土(m)■年1回実施 ■年1回実施 堆積土草刈(機械) 2,070 側溝(蓋無) 163.0 (41.4) ― 0.5 14.9km集水桝 6.0 (0.0) ― 刈草(0.0) ― 14.2km■年2回実施 ■年1回実施 堆積土草刈(機械) 22.0 側溝(蓋無) 64.0 0.4 0.4 0.2 14.5km刈草13.7km■年2回実施 ■年1回実施 堆積土草刈(機械) 85.0 側溝(蓋無) 124.0 1.7 1.7 0.4 11.9km側溝(蓋有) 4.0 刈草集水桝 2.0 11.2km■年2回実施 ■年1回実施 堆積土草刈(機械) 110.0 側溝(蓋無) 111.0 2.2 2.2 0.3 10.7km刈草10.0km■年2回実施 ■年1回実施 堆積土草刈(機械) 100.0 側溝(蓋無) 57.0 2.0 2.0 0.2 3.5km側溝(蓋有) 12.0 刈草集水桝 1.0 3.2km■年2回実施 ■年1回実施 堆積土草刈(機械) 330.0 側溝(蓋無) 263.0 6.6 6.6 0.8 3.8km集水桝 1.0 刈草3.5km■年2回実施 堆積土草刈(機械) 130.0 2.6 2.6 6.1km刈草5.8km草刈(機械) 3,624.0 側溝(蓋無) 782.0 56.9 15.5 2.4 0.0 0.0 0.0 加重平均側溝(蓋有) 16.0 ↓ ↓ ↓ 堆積土集水桝 10.0 57.0 16.0 2.0 9.2km刈草11.7km草刈10,872.0側溝(蓋無) 2,346.0 171.0 48.0 6.0 0.0 0.0 0.0 0.0フェンス部(人力) 0.0 側溝(蓋有) 48.0面積換算 0.0 集水桝 30.0R3 ←実績R4 (処分量)R5 単年度合計区分委託場所広 島 水 道 用 水 供 給 事 業配 水 施 設④ 第三減圧槽3か年合計(参考)① ② ③ ⑤黒瀬調整池⑥ 第五減圧槽⑦(草刈:㎡) (側溝:m,集水桝:箇所)人力運搬(小運搬)処分運搬距離伐木刈草(m3) 堆積土量(m3)219.0 6.0第四減圧槽第一減圧槽第二減圧槽竹原電防路線管理パトロール 延長 L=30.7km位置図:路線パトロール箇所位置図:マンホール点検箇所R4マンホール点検清掃箇所 L=16.8km(東広島市黒瀬町~東広島市三津分水点)R3,R5 マンホール点検清掃箇所 L=13.9km(東広島市三津分水点~竹原市西町分水点) 令和3年度 数量集計表仕切弁単口 双口 単口 双口① ② ③ ④ ⑤ 計(A) ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ 計(B)1 219 219 〇 〇2 220 220 〇 〇3 221 221 〇 〇4 222 222 〇 〇5 223 223 〇6 224 224 〇7 225 225 〇 水管橋8 226 226 〇 〇9 227 227 〇 〇10 228 228 〇 〇11 229 229 〇 〇12 230 230 〇 〇13 231 231 〇 〇14 232 232 〇15 232-2 232-2 〇16 233 233 〇17 234 234 〇 〇18 235 235 〇 〇19 236 236 〇20 237 237 〇 〇21 238 238 〇 水管橋22 239 239 〇 〇23 240 240 〇 △24 241 241 〇 △25 2421 2421 〇 △26 2422 2422 〇 △27 2423 2423 〇 △28 2424 2424 〇 △29 2431 2431(竹-1) 〇 △30 2432 2432 〇 △31 2433 2433 〇 △32 2434 2434 〇 △33 2435 2435 〇 △34 243(竹-2) 243(竹-2) 〇 〇35 竹-3 竹-3 〇 △36 竹-7 竹-7 〇 △37 竹-8 竹-8 〇 △38 竹-9 竹-9 〇 △39 竹-10 竹-10 〇 △40 竹-11 竹-11 〇 △41 竹-12 竹-12 〇 △42 竹-13 竹-13 〇 △43 竹-14 竹-14 〇 △44 竹-15 竹-15 〇 △45 竹-16 竹-16 〇 △作 業 内 容備考空 気 弁 弁 室 清 掃点 検 分解清掃点 検 小 型 中型A 中型B 中型C 大型A 大型Bマンホール管理番号 弁番号〇〇〇46 竹-17 竹-17 〇 △47 竹-18 竹-18 〇 △48 竹-19 竹-19 〇 △49 竹-20 竹-20 〇 水管橋50 竹-21 竹-21 〇 △51 竹-22 竹-22 〇 〇52 竹-23 new 竹-23 new 〇 △53 竹-25 竹-25 〇 〇54 竹-26 竹-26 〇 〇55 竹-27 竹-27 〇 △56 竹-28 竹-28 〇 〇57 竹-29 竹-29 〇 △58 竹-30 竹-30 〇 △59 竹-31 竹-31 〇 〇60 竹-32 竹-32 〇 △61 竹-33 竹-33 〇 〇62 竹-34 竹-34 〇 △63 竹-35 竹-35 〇64 竹-36 竹-36 〇65 竹-37 竹-37 〇66 竹-38 竹-38 〇67 竹-39 竹-39 〇68 竹-40 竹-40 〇69 竹-41 竹-41 〇70 244 244 〇 △71 245 245 〇 〇72 246 246 〇 〇73 247 247 〇 水管橋74 248 248 〇 〇75 249 249 〇 〇76 251 251 〇 △77 252 252 〇 〇78 253 253 〇 〇79 254 254 〇 〇80 255 255 〇 △81 256 256 〇 △82 257 257 〇 △83 258 258 〇 水管橋84 259 259 〇 △85 260 260 〇 △86 261 261 〇 〇87 262 262 〇 △88 263 263 〇 △89 264 264 〇 △90 265 265 〇 〇91 267 267 〇 水管橋92 268 268 〇 〇93 269 269 〇 〇94 271 271 〇 〇95 272 272 〇 △〇96 2731 2731 〇97 2731 2732 〇98 274 274 〇99 275 275 〇100 276-1 276-1 〇 △101 276-2 276-2 〇 △102 276-3 276-3 〇 水管橋103 276-4 276-4 〇 △104 276-5 276-5 〇 △105 276-6 276-6 〇 〇106 276-7 276-7 〇 〇107 276-8 276-8 〇 △108 277 277 〇 △109 278 278 〇 △110 279 279 〇 △111 279-1 279-1 〇 △112 280 280 〇 △113 281 281 〇 △114 282 282 〇 △115 283 283 〇 △116 284 284 〇 △117 285 285 〇 △118 286 286 〇 △119 287 287 〇 △120 288 288 〇 〇121 289 289 〇122 290 290 〇123 291 291 〇 〇計 70 53 6 10 17 9 1 1計上数量 70 53 6 10 17 9 1 1※分解清掃には点検含む〇 〇〇令和4年度 数量集計表仕切弁単口 双口 単口 双口① ② ③ ④ ⑤ 計(A) ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ 計(B)117 117 〇118 118 〇119 119 〇 水管橋120 120 〇 〇121 121 〇 〇122 122 〇 〇123 123 〇 〇124 124 〇 〇125 125 〇 水管橋126 126 〇 〇127 127 〇 〇128 128 〇 〇129 129 〇 〇130 130 〇 水管橋131 131 〇 〇132 132 〇 〇133 133 〇 〇134 134 〇 〇135 135 〇 〇136 136 〇 〇137 137 〇 〇138 138 〇 〇1 139 139 〇 〇2 139-2 139-2 〇 △3 141 141 〇 〇4 142 142-1 〇5 142-2 142-2 〇6 143 143 〇 〇7 144-1 144-1 〇8 144-1 144-2 〇9 145 145 〇 △10 146 146 〇 △11 147 147 〇 〇12 148 148 〇 △13 149 149 〇 〇14 150 150 〇 △15 151 151 〇 〇16 152 152 〇 △17 153 153 〇 〇18 154 154 〇 △19 155 155 〇 △20 156 156 〇21 157 157 〇22 158 158 〇 △23 159 159 〇 〇24 160 160 〇 〇25 161 161 〇 △26 162 162 〇 △27 163 163 〇 〇28 164 164 〇 〇29 165 165 〇30 166 166 〇31 167 167 〇 水管橋32 168 168 〇33 169 169 〇34 170 170 〇 水管橋35 171 171 〇36 172 172 〇37 173 173 〇 水管橋38 174 174 〇 〇39 175 175 〇 〇40 176 176 〇 〇41 177 177 〇 〇42 178 178 〇 〇43 179 179 〇 〇44 180 180 〇 〇45 181 181 〇 〇〇 〇 〇〇〇備考空 気 弁 弁 室 清 掃点 検 分解清掃中型B 中型C 点 検 大型Aマンホール管理番号 弁番号作 業 内 容〇 〇大型B 小 型 中型A46 182 182 〇 〇47 183 183 〇 〇48 184 184 〇49 185 185 〇50 186 186 〇 水管橋51 187 187 〇 〇52 188 188 〇 〇53 189 189 〇 〇54 190 190 〇 〇55 191 191 〇56 192 192 〇57 193 193 〇 〇58 194 194 〇 〇59 195 195 〇60 196 196 〇61 197 197 〇 〇62 198 198 〇 〇63 199 199 〇 △64 200 200 〇 〇65 201 201 〇66 202 202 〇67 203 203 〇 △68 204 204 〇 〇69 205 205 〇 △70 206 206 〇 △71 207 207 〇 △72 208 208 〇 〇73 209 209 〇 〇74 210 210 〇 △75 211 211 〇 △76 212 212 〇 〇77 213 213 〇 〇78 214 214 〇 △79 215 215 〇 △80 216 216 〇 〇81 217 217 〇 〇82 218 218 〇 △計 68 36 16 35 14計上数量 68 36 16 35 14※分解清掃には点検含む〇 〇 〇 〇令和5年度 数量集計表仕切弁単口 双口 単口 双口① ② ③ ④ ⑤ 計(A) ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ 計(B)1 219 219 〇 〇2 220 220 〇 〇3 221 221 〇 〇4 222 222 〇 △5 223 223 〇6 224 224 〇7 225 225 〇 水管橋8 226 226 〇 △9 227 227 〇 △10 228 228 〇 △11 229 229 〇 △12 230 230 〇 △13 231 231 〇 〇14 232 232 〇15 232-2 232-2 〇16 233 233 〇17 234 234 〇 △18 235 235 〇 △19 236 236 〇20 237 237 〇 △21 238 238 〇 水管橋22 239 239 〇 △23 240 240 〇 〇24 241 241 〇 〇25 2421 2421 〇 〇26 2422 2422 〇 〇27 2423 2423 〇 〇28 2424 2424 〇 〇29 2431 2431(竹-1) 〇 〇30 2432 2432 〇 〇31 2433 2433 〇 〇32 2434 2434 〇 〇33 2435 2435 〇 △34 243(竹-2) 243(竹-2) 〇 〇35 竹-3 竹-3 〇 △36 竹-7 竹-7 〇 △37 竹-8 竹-8 〇 △38 竹-9 竹-9 〇 △39 竹-10 竹-10 〇 △40 竹-11 竹-11 〇 △41 竹-12 竹-12 〇 △42 竹-13 竹-13 〇 △43 竹-14 竹-14 〇 △44 竹-15 竹-15 〇 △45 竹-16 竹-16 〇 △作 業 内 容備考空 気 弁 弁 室 清 掃点 検 分解清掃中型B 大型Bマンホール管理番号 弁番号点 検 小 型 中型A〇〇〇中型C 大型A46 竹-17 竹-17 〇 △47 竹-18 竹-18 〇 △48 竹-19 竹-19 〇 △49 竹-20 竹-20 〇 水管橋50 竹-21 竹-21 〇 △51 竹-22 竹-22 〇 〇52 竹-23 new 竹-23 new 〇 △53 竹-25 竹-25 〇 〇54 竹-26 竹-26 〇 〇55 竹-27 竹-27 〇 △56 竹-28 竹-28 〇 〇57 竹-29 竹-29 〇 △58 竹-30 竹-30 〇 △59 竹-31 竹-31 〇 〇60 竹-32 竹-32 〇 △61 竹-33 竹-33 〇 〇62 竹-34 竹-34 〇 △63 竹-35 竹-35 〇64 竹-36 竹-36 〇65 竹-37 竹-37 〇66 竹-38 竹-38 〇67 竹-39 竹-39 〇68 竹-40 竹-40 〇69 竹-41 竹-41 〇70 244 244 〇 △71 245 245 〇 〇72 246 246 〇 〇 排泥弁73 247 247 〇 水管橋74 248 248 〇 〇75 249 249 〇 〇76 251 251 〇 △77 252 252 〇 〇78 253 253 〇 〇79 254 254 〇 〇80 255 255 〇 △81 256 256 〇 △82 257 257 〇 △83 258 258 〇 水管橋84 259 259 〇 △85 260 260 〇 △86 261 261 〇 〇87 262 262 〇 △88 263 263 〇 △89 264 264 〇 △90 265 265 〇 〇91 267 267 〇 水管橋92 268 268 〇 〇93 269 269 〇 〇94 271 271 〇 〇〇95 272 272 〇 △96 2731 2731 〇97 2731 2732 〇98 274 274 〇99 275 275 〇100 276-1 276-1 〇 △101 276-2 276-2 〇 △102 276-3 276-3 〇 水管橋103 276-4 276-4 〇 △104 276-5 276-5 〇 △105 276-6 276-6 〇 〇106 276-7 276-7 〇 〇107 276-8 276-8 〇 △108 277 277 〇 △109 278 278 〇 △110 279 279 〇 △111 279-1 279-1 〇 △112 280 280 〇 △113 281 281 〇 △114 282 282 〇 △115 283 283 〇 △116 284 284 〇 △117 285 285 〇 △118 286 286 〇 △119 287 287 〇 △120 288 288 〇 〇121 289 289 〇122 290 290 〇123 291 291 〇 〇計 70 53 6 10 17 9 1 1計上数量 70 53 6 10 17 9 1 1※分解清掃には点検含む〇〇〇 (別紙)路線管理パトロール等業務委託 貸与品一覧№ 物品名称 規格等 数量 単位 摘要1 施設開閉用鍵類 MIWA(建屋),アルファー40(南京錠),タキゲン200(盤) 各1 本 黒瀬調整池用(MIWA 1本)2 マンホール開閉具 1 本3 スピンドル ショート(頭部黄色) 1 本4 スピンドル ロング(頭部緑色) 1 本5 ヘッド スピンドル回転用ハンドル 1 本以下余白①②③ ④⑤様式 1 管路・施設パトロール記録様式 2 水道施設保守点検巡視業務記録日誌様式 3 事故報告書様式 4 臨時作業等一覧表様式 5 パトロール状況写真路線管理パトロール業務 様式一覧表維持管理課 長(第一係) (第二係) (設備担当) (土木担当)広島県広島水道事務所長 様(受託者)1 提出書類(1)管路・施設パトロール記録(様式1)(2)水道施設保守点検巡視業務記録日誌(様式2)(3)事故報告書(様式3)(4)臨時作業等一覧表(様式4)(5)パトロール状況写真(様式5)2 特記事項令和年 月分路線管理パトロール業務(報告) 印 (熊野竹原ライン 呉市安浦町~竹原市西町)維持管理係長 係員 令和 年 月 日 設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月変換器盤中央現場盤中央現場盤中央変換器盤中央自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手 自 ・ 手地震計1・交・21・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2 1・交・2○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続負荷電圧[V]電流[A]薬品注入設備制御盤1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.指示値※注入機は流入流量が 50 /h以上でON流入流量[ /h]次亜注入調節計PV(流入残塩値)SV(設定値)流入残塩[mg/ ]流出残塩[mg/ ]注入機選択熊野・竹原ライン(1/11)点検内容 点検結果・測定値黒 瀬 調 整 池電気室調整池計装盤1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.指示値流入流量[ /h]1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)UPS1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.周辺温度[℃]現在最高最低№1 調整池水位[m]№2 調整池水位[m]流出流量[ /h]緊急遮断弁緊急遮断弁の設定1:地震計 2:AND3:過流量緊急遮断弁用直流電源装置(盤内右下)整流器電圧[V]設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月流出サンプリングポンプ次亜注入機容量No.1:500LNo.2:500L施設周辺引込線・開閉器タンク・水位計・避雷器周辺・室内発信器周辺・室内緊急遮断弁室内水位調整弁φ500水位調整弁φ350床排水ポンプ※流出サンプリングポンプは常時停止(水位4.5m以下で脱泡槽へ流入しない際に手動運転する。 自動起動しないため注意)○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続1.外観等(発錆,汚破損の有無等)1.外観等(異音・異臭・配管・換気扇の異常の有無等)1.外観等(異音・異臭,配管の異常,発錆の有無等)1.外観等(異音・異臭,配管の異常,発錆の有無等)1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)※1.ポンプ・注入検出器の外観等(異音・異臭,エア噛みの有無等)1.外観等(樹木との接触,破損等)1.外観等(発錆,汚破損,ワイヤーの断線の有無等)1.外観等(マンホール,水没状況,湧水の有無等)1.発信器,電気配線等の外観等(発錆,汚破損の有無等)1.外観等(マンホール,水没状況,湧水の有無等)2.冷却水温度[℃]1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.冷却水温度[℃]1.外観等(防護柵,法面,側溝の異常・破損等)熊野・竹原ライン(2/11)点検内容 点検結果・測定値黒 瀬 調 整 池残塩計1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.指示値流入残留塩素[mg/ ]計器指示値手分析値校正後指示値流出残留塩素[mg/ ]計器指示値手分析値校正後指示値3.脱泡槽 外観・水量等滅菌室貯留槽2.周辺温度[℃]3.次亜塩の残量・液温 L警報 …1槽210 注入不能…1槽110No.1液量[ ]No.2次亜塩冷却装置(No.1)1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)次亜塩冷却装置(No.2)屋外超音波流量計室(流入・流出)緊急遮断弁室機械室(建屋地下)1.外観等・動作確認(手動運転・ピット電極の異常等)1.外観等(汚破損,電極の腐食等)現在最高/最低液温[℃]液量[ ]液温[℃]設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月施設周辺引込線・開閉器遠方監視装置制御盤蓄電池減圧槽副槽○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続1.外観等(構造物の汚破損,漏水の有無等)1.外観等(構造物の損傷,漏水の有無等)1.外観等(異音・異臭等の有無,液漏の痕跡等)1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)点検内容 点検結果・測定値第 一 減 圧 槽屋外建屋・構造物熊野・竹原ライン(3/11)1.外観等(防護柵の破損等)1.外観等(樹木との接触等)1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月施設周辺引込線・開閉器遠方監視装置減圧槽-現場中央副槽ピット全般○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続2.配管からの漏水はないか排水ポンプ1.外観等(発錆・汚破損の有無等)2.動作確認水位[m]1.外観等(構造物の汚破損,漏水の有無等)緊急遮断弁室1.外観等(マンホールのがたつき,ピットの汚破損等)緊急遮断弁1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)建屋・構造物1.外観等(構造物の損傷,漏水の有無等)減圧弁(オートバルブ)3.パイロット配管用ヒーター(入 12月頃,切 3月頃)投込式水位計1.外観等(発錆・汚破損の有無,指示値の異常等)2.指示値2.パイロット配管の状態(損傷,漏れ等)1.外観等(配管からの漏水,バルブの動作状況等)-現場盤1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)制御盤1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.指示値交流電流[A]交流電圧[V]直流電流[A]蓄電池電流[A]直流電圧[V]蓄電池整流器負荷蓄電池1.外観等(異音・異臭等の有無,液漏の痕跡等)2.周辺温度[℃]最高現在最低熊野・竹原ライン(4/11)点検内容 点検結果・測定値第 二 減 圧 槽屋外1.外観等(防護柵の破損等)1.外観等(樹木との接触等)設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月施設周辺引込線・開閉器ピット全般ピット全般超音波流量計減圧槽現場中央副槽変換器中央○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続現場盤遠方監視装置1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.読合せ配水流量[ /h]制御盤1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.指示値建屋・構造物1.外観等(構造物の損傷,漏水の有無等)減圧弁オートバルブ+オリフィス弁3.パイロット配管用ヒーター(入 12月頃,切 3月頃)投込式水位計1.外観等(発錆・汚破損の有無,指示値の異常等)2.指示値交流電流[A]交流電圧[V]直流電流[A]蓄電池電流[A]直流電圧[V]蓄電池整流器負荷水位[m]1.外観等(構造物の汚破損,漏水の有無等)2.パイロット配管の状態(損傷,漏れ等)1.外観等(配管からの漏水,バルブの動作状況等)超音波流量計室1.外観等(マンホールのがたつき,ピットの汚破損等)1.外観等(発錆,汚破損,配線の異常等)排水ポンプ1.外観等(発錆・汚破損の有無等)2.動作確認緊急遮断弁室1.外観等(マンホールのがたつき,ピットの汚破損等)緊急遮断弁排水ポンプ1.外観等(発錆・汚破損の有無等)2.動作確認2.配管からの漏水はないか1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)熊野・竹原ライン(5/11)点検内容 点検結果・測定値第 三 減 圧 槽屋外1.外観等(防護柵の破損等)1.外観等(樹木との接触等)設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月地震計地震計○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)計器(校正後)中央pH値無停電電源装置ミニUPS1.外観等(異音・異臭等の有無,液漏の痕跡等)2.周辺温度[℃]最高現在最低熊野・竹原ライン(6/11)点検内容 点検結果・測定値第 三 減 圧 槽工業計器流入残塩計1.外観等(発錆・動作の異常等の有無,指示値の異常等)2.指示値・水質確認残塩濃度[mg/ ]計器(校正前)手分析計器(校正後)pH値流出残塩計1.外観等(発錆・動作の異常等の有無,指示値の異常等)2.指示値・水質確認残塩濃度[mg/ ]計器(校正前)手分析設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続No.1次亜塩冷却装置1.外観等(発錆・異音・配管からの漏れ等)2.循環水温度[℃]3.フィルタ清掃の実施4.運転前後の充水・水抜き作業No.2次亜塩冷却装置1.外観等(発錆・異音・配管からの漏れ等)2.循環水温度[℃]3.フィルタ清掃の実施4.運転前後の充水・水抜き作業次亜塩注入設備室内全般1.外観等(建屋の汚破損,配管からの漏液の有無等)2.周辺温度[℃]最高現在最低No.2貯留槽1.外観等(汚破損・漏液の有無,電極の腐食等)2.注入ポンプの外観等(汚破損・エアロックの有無等)3.液温・液量の確認次亜塩液量[ ]液温[℃]SP値(設定値)PV値(現在値)No.1貯留槽1.外観等(汚破損・漏液の有無,電極の腐食等)2.注入ポンプの外観等(汚破損・エアロックの有無等)3.液温・液量の確認次亜塩液量[ ]液温[℃]次亜塩注入設備制御盤1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)2.設定値熊野・竹原ライン (7/11)点検内容 点検結果・測定値第 三 減 圧 槽設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月施設周辺引込線・開閉器遠方監視装置減圧槽現場中央ピット全般○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続水位[m]緊急遮断弁室1.外観等(マンホールのがたつき,ピットの汚破損等)緊急遮断弁1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)2.配管からの漏水はないか排水ポンプ1.外観等(発錆・汚破損の有無等)2.動作確認構造物1.外観等(構造物の損傷,漏水の有無等)減圧弁オートバルブ+オリフィス弁3.パイロット配管用ヒーター(入 12月頃,切 3月頃)投込式水位計1.外観等(発錆・汚破損の有無,指示値の異常等)2.指示値2.パイロット配管の状態(損傷,漏れ等)1.外観等(配管からの漏水,バルブの動作状況等)-屋外1.外観等(防護柵の破損等)1.外観等(樹木との接触等)現場盤1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)制御盤1.外観等(異音・異臭等の有無,損傷の痕跡の有無)2.指示値交流電流[A]交流電圧[V]蓄電池1.外観等(異音・異臭等の有無,液漏の痕跡等)2.周辺温度[℃]最高現在最低直流電流[A]蓄電池電流[A]直流電圧[V]蓄電池整流器負荷熊野・竹原ライン(8/11)点検内容 点検結果・測定値第 四 減 圧 槽設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月建屋・施設周辺引込線・開閉器変換器盤中央// / / / / / / / / / / /―減圧槽減圧弁 ―全般流量計交流電圧[V]直流電圧[V]蓄電池整流器負荷地震計地震計1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)2.動作試験(テストボタン操作で中央に発報)緊急遮断弁(流出側)屋外1.外観等(防護柵の破損,建屋の損傷等)1.外観等(樹木との接触等)計装盤テレメータ盤1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)3.緊急遮断弁動作条件設定 1:地震,2:過流量,3:地震+過流量4.周辺温度2.流量変換器の外観等3.指示値熊野・竹原ライン(9/11)点検内容 点検結果・測定値第 五 減 圧 槽直流電流[A]蓄電池電流[A]減圧槽水位[m]指示指示×1.2中央送水流量[ ]減圧槽制御盤最高/最低現在1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)2.指示値交流電流[A]構造物1.外観等(汚破損,漏水等の有無)1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)投込式水位計1.外観等(発錆・損傷等の有無)2.指示値 水位[m]2.配管からの漏水はないか流量計室1.外観等(マンホールのがたつき,ピットの汚破損等)1.外観等(流量計周辺からの漏水,配線の異常等)2.配管からの漏水はないか緊急遮断弁(流入側)緊急遮断弁1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)緊急遮断弁1.外観等(発錆・損傷・異音等の有無)電極ピット測定点○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月管路○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続熊野・竹原ライン(10/11)電気防食設備直流電源装置1.外観(電源装置等への発錆,電力メータの故障等)2.指示値電流[A]電力量[kWh]1.管路埋設部の陥没・舗装の破損・漏水等の有無三 津 大 川神 谷城 川郷 川毛 木 川曽井川1号構造物水管橋1.外観等(電防マンホール周辺に陥没はないか等)竹 原 電 防1.漏水の有無2.錆等による汚破損の 状態はどうか柳 国 橋南 方猿 田 川女 子 畑神 天 橋新 大 田砂 取 場点検内容 点検結果・測定値水 管 橋 ・ 構 造 物大 井設備名 点検項目前年度3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月○=正常又は実施 ×=異常 ◎=異常処置 △=異常の継続三 津熊野・竹原ライン(11/11)点検内容検 針 シ ス テ ム浦 尻大 井西 町大 井西 町赤 向 坂取引流量計1.漏水・汚破損の有無2.ピット内の状態女 子 畑白 坂大 田風 早検針システム監視盤1.盤の汚破損の有無2.通信装置・ローダーの 動作状況赤 向 坂女 子 畑白 坂大 田風 早三 津浦 尻(様式2) 水 道 施 設 保 守 点 検 巡 視 業 務 記 録 日 誌年 月 日 令和年月日曜日 天気時 刻 出発 帰着担 当 者記 事(様式3)事故報告書所属 氏名 ℡所属 氏名今 後 の 見 通 し注:個別地図帳等により事故発生場所が特定できる図面を添付する。 鉄蓋閉作業 該当する現場での状態空気弁点検(単孔) 外蓋のみ取り外し,玉が正常に作動した場合空気弁点検(双孔) 〃安全施設撤去 空気弁清掃(単孔) 不具合があり中蓋をはずし分解清掃した場合空気弁清掃(双孔) 〃仕切弁点検 補修弁閉作業から空気弁外蓋取付けまでを作業終了 バルブ作動テストに置き換える項 目歩掛計上範囲(別紙2)マンホール内点検清掃写真整理項目区 分 撮 影 工 種 撮 影 項 目 撮 影 頻 度 [ 時 期 ] 摘 要事前調査 現地確認 図面と現地の確認状況全箇所1回[実施中]ポールと風景等を入れ位置の確認ができるように撮影する。 安全管理 安全管理 各種標識類の設置状況各種類毎に1回[設置後]各種保安施設の設置状況各種類毎に1回[設置後]監視員交通整理状況各1回[作業中]酸素欠乏症等防止対策状況実施毎に1回[作業中]使用資材 使用材料 形状・規格等各品目毎・使用箇所毎に1回[使用前]支給品は不要とする。 品質証明を添付する。 使用機械 使用機械等各機械毎に1回[使用前]弁室清掃工 弁室内清掃 清掃状況実施毎に1回[作業中]水替え状況実施毎に1回[作業中]排水先の状況も撮影する。 堆積物の除去状況実施毎に1回[作業中]空気弁点検工 機能点検 作業前状況実施毎に1回[着手前]玉の動作試験状況実施毎に1回[作業中]弁箱内清掃状況実施毎に1回[作業中]作業後状況実施毎に1回[完了後]引き続き分解清掃作業を行う場合は,その後に撮影する。 分解清掃 分解状況実施毎に1回[作業中]組立後状況実施毎に1回[作業中]作業後状況実施毎に1回[完了後]制水弁点検工 機能点検 操作状況実施毎に1回[作業中]排水先の状況実施毎に1回[作業前中]番号管理 マンホール番号記入 記入の状況実施毎に1回[作業前後]マンホール管理番号札設置設置の状況実施毎に1回[作業前後]その他 その他 監督員からの指定箇所 指示によるマンホール内点検清掃業務 様式一覧表様式1 弁室清掃状況一覧報告書様式1-1 空気弁等点検表様式1-2 制水弁(排泥弁)点検表様式1-3 異常弁一覧表様式2 空気弁点検表様式3 制水弁(排泥弁)点検表様式4 作業日報参考様式 空気弁台帳参考様式 制水弁(排泥弁)台帳弁室清掃状況一覧報告書 (様式1)堆 積 物 水替水量小型 中型A 中型B 中型C 大型A 大型B 土のう袋数底からの高さ弁室等番 号備 考 弁 室 種 類 弁 室 清 掃空気弁点検表 (様式1-1)外観 補修弁動作状況自己補修弁自己補修弁動作状況空気弁動作状況分解清掃形式(良・否) (有・無) (良・否) (有・無) (良・否) (良・否) (実・不) (単・双) (有・無)備考(圧力)空 気 弁 点 検 弁室等番号補 修 弁 点 検口径φ㎜口径φ㎜空 気 弁 等 点 検 表漏水の有無制水弁(排泥弁)点検表 (様式1-2)動作状況(良・否)閉方向(右・左)動作状況(良・否)閉方向(右・左)(注)閉方向(右・左)とは,右閉めバルブの場合は「右」,左閉めバルブの場合は「左」と記入するものとする。 制 水 弁 点 検弁室等番 号バタフライ弁点検 ソフトシール仕切弁点検漏水の有無備 考異常弁一覧表(様式1-3)弁室等番 号異 常 内 容 備 考空気弁点検表 (様式2)φ mm有( 個)・無良・難・否φ mmH mm,レバー式,ハンドル式,スピンドル式,その他()有・無実・不単口・双口・特殊φ mm K有(部位: )・無※ 開閉操作試験は,通常の操作力での開閉操作及び止水が可能であることを調査する 様式内の不要な文字は消去のこと空気弁形式マンホール空 気 弁番 号弁室形式マンホール口径補修弁・個数補修弁開閉操作補修弁口径補修弁高さ・形式自己補修弁空気弁分解清掃空気弁口径空気弁メーカー:製造年:補修弁メーカー:製造年:備考空気弁圧力漏水の有無(様式3)φ mm制水弁・排泥弁良・難・不右回し( ),左回し( )バタフライ弁・ソフトシール弁φ mm有(部位: )・無※ 開閉操作試験は、通常の操作力での開閉操作及び止水が可能であることを調査する 様式内の不要な文字は消去のこと制水(排泥)弁点検表漏水の有無備考弁種別開閉方向弁形式弁口径開閉操作試験マンホール弁番 号弁室形式マンホール口径(様式4)作業報告者 令和年月日曜日 天気 時分 時間分 時分 時間分№~ №点 検 箇所 箇所分解清掃 箇所箇所 箇所箇所 箇所箇所 箇所職 種 配管工 普通作業員 合 計員 数名 称 発電機 水中ポンプ ガス検知器数 量 台 台 台 台 台規 格特記事項実作業時間作業使用機械類車両 送風機当日作業出来高弁室清掃作業従事者交通整理員制水弁点検中型A中型C大型B小 型中型B作 業 日 報ラ イ ン 名作 業 日作業開始時刻 休憩時間特殊作業員作業終了時刻当日作業範囲空気弁点検空気弁大型A空気弁台帳※写真は全景と弁室内のものを添付すること。 特記事項自己補修弁自己補修弁動作状況空気弁動作状況(有・無) (良・否) (良・否)写真・弁室構造図弁体施工業者空気弁形式補修弁形式補修弁口径フランジ規格路線名弁番号 弁室形式マンホール管理番号点検表 ※動作状況(開閉操作試験)は,通常の操作力での開閉操作及び止水が可能であることを調査する。 点検日外 観(良・否)補修弁 空気弁備 考補修弁(有・無)動作状況(良・否)分解清掃(実・不)マンホール形式空気弁口径フランジ形式製造会社製造年製造番号故障年月日 修繕内容故障一覧表 故障内容 故障原因 修繕年月日(様式2裏面)材料承認図面制水弁(排泥弁)台帳※写真は全景と弁室内のものを添付すること。 特記事項動作状況(良・否)動作状況(良・否)写真・弁室構造図弁室形式マンホール管理番号操作操作方向全回転数路線(ライン)名弁番号マンホール形式制水弁口径制水弁形式材質点検日制水弁継手形式フランジ形式製造会社製造年製造番号弁体点検表 フランジ規格施工業者点検日 備 考故障年月日故障一覧表 修繕内容 故障内容 故障原因 修繕年月日備 考(様式3裏面)材料承認図面
description添付資料
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入札資料
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