令和3年度 林道災害復旧事業 梅雨前線豪雨災害(5.20-5.21)林道大栃線1号箇所工事

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business 発注機関
location_on 地域
高知県
calendar_today 公開日
2021年10月08日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和3年度 林道災害復旧事業 梅雨前線豪雨災害(5.20-5.21) 林道大栃線1号箇所工事 香美市制限付一般競争入札実施要綱(平成21年香美市告示第83号。 以下「実施要綱」という。 )の規定に基づき、次のとおり制限付一般競争入札を行いますので、実施要綱第4条及び香美市契約規則(平成18年香美市規則第53号)第5条の規定により公告します。 香美市長 法光院 晶一第1 入札に付する事項1 2 香美市 物部町 別府山3 復旧延長 L=121.0m 土工 切土 V=111m3 盛土 V=68m3 捨土 V=30m3 擁壁工 大型ブロック積 A=92.5m2 法面保護工 現場吹付法枠工 A=41.8m2 簡易法枠工 A=77.6m2 落石雪害防止工 落石防護網工 A=271.0m2 舗装工 アスファルト舗装 A=22.0m2 防護柵工 ガードケーブル L=116.0m 区画線工 区画線 L=11.2m 構造物撤去工 鉄筋コンクリート V=2.4m3 無筋コンクリート V=42.4m3 アスファルト舗装 A=8.7m2 コンクリートブロック V=27.3m3 殻運搬処理工 鉄筋コンクリート V=2.4m3 無筋コンクリート V=69.6m3 アスファルト舗装 V=0.4m345 事後公表6 事後公表第2 入札参加資格この工事の入札に参加できる者は、次に掲げる要件を満たすものであること。 1 2 3 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 この公告以前に申請者に採用され、引き続き3ヶ月以上雇用されている者であること。 45第3 契約条項を示す場所 香美市役所 3 階 管財課工 事 概 要最低制限価格建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の許可を受けている者であること。 完 成 期 限予 定 価 格令和4年3月31日(木)(1) 本市の令和3年度建設工事一般競争入札参加資格を有する者で、土木一式工事業に関し、土木一式工事の等級がA、Bランクであり、同工種施工実績があり経営審査平均完成工事高が2,000万円以上あること。 香美市内に建設業法第3条第1項の許可を受けている営業所(本社)を有するもので、香美市 この公告の日から当該工事の入札の日までの間に、本市から指名停止措置(指名回避を要件を満たすものであること。 含む。 )を受けていない者であること。 (2) 建設業法第26条の規定による主任技術者又は監理技術者として従事するための資格公 告工 事 名工 事 場 所令和3年度 林道災害復旧事業 梅雨前線豪雨災害(5.20-5.21)林道大栃線1号箇所工事記令和3年10月8日 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 第4 入札参加資格確認申請書なお、申請書の提出にあたっては、郵送又は持参により行うものとする。 後日管財課より写しを送付する。 )1 受付期間 まで(土、日、国民の祝日に関する法律に規定する休日は除く。 期間については以下同じ。 )午前9時~午後5時(正午~午後1時までを除く。 )2 その他 申請書の取り下げは 午後5時までに入札参加資格確認申請取り下げ書(様式第4号)を提出すること。 3 提出場所 香美市役所3階管財課第5 入札参加資格の喪失申請書受付後、入札参加資格者が次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加することができない。 1 第2の入札参加資格を満たさなくなったとき。 2 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。 第6 設計図書について1 設計図書の閲覧閲覧所での閲覧及び貸出は行いませんので、ご注意ください。 2 設計図書に対する質疑受付日時 から 午後 4 時まで受付場所 香美市役所管財課(FAX 0887-53-5958) (電子メール keiyaku@city.kami.lg.jp)(電話 0887-53-3113)3 設計図書に対する回答質疑に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。 閲覧日時閲覧場所第7 入札及び開札の日時及び場所1 入札日時2 入札場所ただし、日程等は変更することがある。 この場合は、直ちに入札参加者全員に通知する。 第8 入札保証金免除する。 第9 入札方法等1 郵送による入札は、認めない。 2 当該工事の入札に際しては、管財課受付印押印済の申請書の写しを提示すること。 提出後、管財課受付印押印済の申請書の写しを受け取ること。 (郵送による提出の場合は、設計図書の内容について質問がある場合は、質疑書(様式は、香美市ホームページの管財課契約班に掲載有)により、持参、FAX又は電子メールにより提出すること。 いない場合は、入札に参加することができない。 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号。 以下「申請書」という。 )を提出しなければならない。 申請書を提出して令和3年10月15日(金)令和3年10月20日(水)令和3年10月18日(月)令和3年10月20日(水)令和3年10月21日(木) 午前9時40分香美市役所本庁舎3階会議室香美市役所 管財課閲覧所・香美市ホームページの管財課契約班に掲載いたします。 設計図書は、この公告の日から香美市ホームページの管財課契約班の欄で閲覧することができる。 閲覧日(ただし、回答でき次第、閲覧できます。 )この公告の日からなお、FAX又は電子メールにより提出する場合、管財課契約班に電話により受信確認を行うこと。 同書の提示がない場合は、当該工事の入札に参加することができないことがある3 入札時刻に遅れた者は、入札に参加することができない。 4 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札参加者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 第10 入札の無効この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札、香美市契約規則第20条の規定に該当する入札又は香美市競争入札心得(以下「入札心得」という。 )第9条各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 ※入札時に工事内訳書の提出が必要です。 第11 落札予定者の決定方法1 2 落札予定となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札予定者を決定する。 第12 資格審査落札予定者は、資格審査に必要な書類を次のとおり提出しなければならない。 提出がない場合、また、審査の結果、当該落札予定者に資格がないと認めた場合は、次順位の者が提出しなけばならない。 この場合において、提出書類、期日及び場所については、次順位の者に対し管財課が別途連絡するものとする。 提出書類 同工種工事の施工実績(様式第2号)・配置予定技術者名簿(様式第3号)提出期限提出場所 香美市役所 3階 管財課第13 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 第14 契約保証金1234 債務の履行を保証する公共工事履行保証証券第15 契約締結期限落札決定日から起算して7日以内に契約を締結するものとする。 第16 その他1 入札参加資格確認申請を行った者が無い場合又は入札辞退等により入札参加者が無くなった場合には入札は行わない。 ただし、入札参加資格確認申請を行った者が1者でもあり、当該入札参加者が入札を辞退し、又は入札参加資格を喪失しない限りは入札を行う。 2 当該工事の申請書を受理されなかった者は、当該入札に参加できない。 3 入札執行回数は、3回とする。 4 入札参加者は、あらかじめ入札心得を承知すること。 5 提出書類に虚偽の記載がある場合は、契約を解除するとともに、虚偽の記載をした者に対して指名停止措置を行うことがある。 6 落札者は、申請書に記載した配置予定の技術者を当該工事に配置すること。 なお、配置予定契約締結期限まで債務の不履行により生ずる損害を補てんする履行保証保険による保証に係る証券この工事の落札者は、工事請負契約の締結に当たり、契約の保証として請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号のいずれかを納付し、又は提出しなければならない。 契約保証金債務の不履行により生ずる損害金の支払を保証する金融機関又は保障事業会社証書予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格入札者を落札予定者と決定する。 技術者は実際の施工に当たって、原則として変更することができない。 また、落札者が申請書に記載した配置予定の技術者を配置できないときは、落札決定を取り消すことがある。 7 この契約において、談合等の不正行為により本市が被った金銭的損害の賠償については、賠償額の予定に関する契約条項に基づき損害賠償を請求する。 8 現場代理人の兼務について現場代理人の兼務を認める。 ただし対象となる工事は香美市発注工事における現場代理人の兼務に関する取扱要領、第2条に定めている工事とし、第3条の要件を満たす場合とする。 金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 令和 3年 9月 2日 積算単価適用作業区分 請負 施行主体 香美市完成期限 令和 4年 3月31日林道災害復旧事業 梅雨前線豪雨災害(5.20~5.21)林道大栃線1号箇所工事 実施設計書高知県 香美市 物部町別府山林道種別 自動車2級 幅員 4.0 m(金抜)林道災 第2号P. 1香美市整理番号 - -図面番号 - -FROM TO 殻運搬処理工 鉄筋コンクリートV=2.4m3 無筋コンクリートV=69.6m3 アスファルト舗装V=0.4m3 コンクリートブロックV=27.3m3 構造物撤去工 鉄筋コンクリートV=2.4m3 無筋コンクリートV=42.4m3 アスファルト舗装A=8.7m2 区画線工 区画線L=11.2m 舗装工 アスファルト舗装A=22.0m2 防護柵工 ガードケーブルL=116.0m 落石雪害防止工 落石防護網工A=271.0m2 法面保護工 現場吹付法枠工A=71.8m2 簡易法枠工A=77.6m2 擁壁工 大型ブロック積A=92.5m2復旧延長L=121.0m 土工 切土V=111m3 盛土V=68m3 捨土V=30m3P. 2工事概要 起工又は変更理由 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ エ 木製クッションドラム(1品以上) (https://www.pref.kochi.lg.jp/)林業振興・環境部木材産業振興課のページに オ 交通安全管理等の標示板 は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。 )をいう。 ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す イ 工事看板(1ヶ所以上) ること。 ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。 ウ バリケード(1品以上)第4条 木製型枠の使用 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。 1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。 成した型枠(以下「木製型枠」という。 )をいう。 また、一般型枠とは、鋼材また (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。 利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (2)記載要領を参考に必要事項を調査様式に記入し、電子納品物に格納し提出す 工された資材をいう。 る。 なお、紙納品の場合は、工事管理資料とは別にCD-R等に納めて工事完 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー 成後7日以内に監督職員へ提出すること。 し、監督員の確認を受けること。 また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)調査様式(木材・木製型枠・木製看板を利用した公共土木工事実績調査表)、 職員に説明すること。 を高知県ホームページ(https://www.pref.kochi.lg.jp/)林業振興・環境部 注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 木材産業振興課のページから、ダウンロードする。 1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績調査表」を作成し提出しなければならない。 先して使用するものとする。 なお、調査表の作成要領、提出は以下のとおりとする。 なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 調査表の作成要領、提出について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。 る法令に照らして合法なものを使用することとする。 第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず「木材等を使用した公共土木施設 1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「高知県グリーン購入基本原則・基本方針及び実施計画」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。 ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。 なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。 便覧等は改訂された最新のものとする。 なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。 確認の方法については、県 限りではない。 産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。 1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。 ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。 但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 掲載しているので参考にすること。 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 同様の義務を負う旨を定めなければならない。 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある 第13条 施工形態動向調査等に対する協力 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。 また、その場合、該当する 1 本工事が高知県の実施する施工形態動向調査等の対象工事となった場合は、受注者 利益を不当に害することのないようにすること。 かなければならない。 6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。 4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下第9条 軽油単価の適正な運用 請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前3項と 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 3 公共事業労務費調査の対象工事になった場合に正確な調査票等の提出が行えるよ 砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 う、受注者は、労働基準法等に従って就労規則を作成するとともに賃金台帳を調製 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の ・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行ってお 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 2 調査票等を提出した事業所を高知県が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する 注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。 また、本工事 ことのないようにすること。 の工期経過後においても、同様とする。 https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/110201/joko-kojin-index.html 1 本工事が高知県の実施する公共事業労務費調査の対象工事になった場合は、受注第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 者は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わ 1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 なければならない。 また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取扱いについては、 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂 高知県個人情報保護条例を遵守すること。 正時の工事実績データを登録しなければならない。 参考)個人情報保護制度に関するアドレス: 第12条 公共事業労務費調査に対する協力 注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 第11条 工事実績データ作成、登録納めること。 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-5に基づき、受注者は工事請負金額第7条 個人情報の保護 500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情工したものとする。 ③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) 注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。 らない。 るだけ1品以上使用すること① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 油等)を混和して製造されたもの (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書 軽油を使用してはならない。 に記載し監督職員の確認を得ること。 注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をできいで製造又は譲渡された次のものをいう。 特 記 仕 様 書ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 第10条 不正軽油の使用禁止 (平成8年3月)に準拠すること。 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正P. 4 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )。 は、監督職員と別途協議するものとする。 確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際に第16条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 以下により確認する。 本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3) 2票の確認を受けなければならない。 また、最終処分終了後すみやかにE票の確認・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) を受けなければならない。 なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量を 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報 確定する。 告しなければならない。 この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) い。 また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。 (代表写真) ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。 )に 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。 )を遵守し から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を 工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな 他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )、工事黒板と 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書及び実施書を工事完了後1年間保存する 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生 こと。 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山第15条 産業廃棄物管理票等の提出 測定による設計数量の確定をする。 い。 ③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。 3 COBRISについては、建設副産物情報センターのホームページ (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の (https://www.recycle.jacic.or.jp)より、利用申請等を行うことができる。 うち、いずれかの方法により確定する。 2 受注者は、建設副産物の発生量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が10重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。 )) 0万円以上の場合、再生資源利用促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドラ ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに イン様式2)をCOBRISにより作成し、施工計画書と併せて提出しなければならなて、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。 の場合、再生資源利用計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)をら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者 建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という。 )により作成し、施工計画に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )、工事黒板と荷姿、 書と併せて提出しなければならない。 運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 (各積載 ればならない。 なお、調査費用は設計変更により計上することとする。 (作業内容)第14条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出 (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合 1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上 ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)かP. 5特 記 仕 様 書 は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わなけ するものとする。 試験区分に係る試験項目は下記の項目とし、これら以外についても必要に応じて試 オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 験を行うものとする。 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)第19条 排出ガス対策型建設機械 ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ るものとする。 ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し第18条 施工管理 たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、その他の イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 提示する。 ・ブルドーザ第17条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等 ・発動発電機(可搬式) 1 工事の施工について、監督職員の立会を要する工種は施工計画打合せにより定め ・空気圧縮機(可搬式)②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 機 種 バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 (代表写真) ・バックホウ③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を ・トラクタショベル(車輪式) (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す する。 ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。 ) の際に施工状況写真に格納すること。 (4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出 と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。 できるものとする。 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。 (全車写真) で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 ③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。 また、請負金額 真撮影をする。 (全車写真) (税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )。 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 (全車写真) された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合 する法律(平成17年法律第51号)}に基づき、技術基準に適合するものとして届出①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。 から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 真撮影をする。 (全車写真) 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。 策型建設機械を使用するものとする。 なお、特定特殊自動車排出ガスの規制等に関特 記 仕 様 書 (全車写真) 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成14年4月1 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。 (全車写真) 日付国総施第225号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土P. 6 1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月 (高知県土木部))」によることとする。 第22条 法定外の労災保険の付保 1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条 から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-13から 1-1-1-15に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに 移動時間が確認できる資料を提出し監督職員と協議を行うものとし、必要と認められ る経費については変更契約できるものとする。 第21条 設計図書の変更 できることとする。 なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員 等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。 4 交通誘導警備員の現場までの通勤が長時間となる場合は、事前に移動距離および 必要はない。 また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 1人以上配置することとする。 なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ ては、この限りでない。 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 の他職種の者を従事させてはならない。 ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 機械に限る。 第20条 交通誘導警備員の配置P. 7特 記 仕 様 書 ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む)1.工事用地等の未処理部分・・・・・無5.その他・・・・・無【用地関係】3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無4.他官庁等の特定条件による影響・・・・・無明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響・・・・・無2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限・・・・・無P. 8施 工 条 件 明 示 書工事番号 林道災第2号【工事用道路関係】4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無5.発破作業等の制限・・・・・無2.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道・・・・・無3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無【安全対策関係】1.交通安全施設等の指定・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 林道災第2号明示事項(説明書)2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無P. 93.一般道路の占用の必要・・・・・無(2)工事終了後の措置・・・・・撤去(3)維持及び補修の必要・・・・・無2.仮設路を設置する場合(1)安全施設等の設置の必要・・・・・無明示事項(説明書)1.一般道路を搬入路として使用する場合(1)経路、期限の制限・・・・・無(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無P. 10施 工 条 件 明 示 書工事番号 林道災第2号3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと) 距離7.1㎞ その他2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無【建設副産物関係】1.残土の捨土条件・・・・・指定処分A(1)処理場所の指定 処理場所 宮ノ瀬残土場1.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 林道災第2号明示事項(説明書)【仮設備関係】P. 111.地上、地下等の支障物件・・・・・無2.第三者に被害を及ぼすことの懸念・・・・・無【工事支障物件関係】 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 条件明示であり指定事項ではない。 【公害対策関係】1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限・・・・・無明示事項(説明書)(1)処理場所 Con殻(無筋) ㈲今井産業 Con殻(鉄筋) ㈲才谷建設 AS殻 ㈲今井産業 処理方法(指定) 再資源化 処理場の受入条件P. 12施 工 条 件 明 示 書工事番号 林道災第2号2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無3.支給資材及び貸与品・・・・・無【現場環境改善関係】1.現場環境改善費・・・・・無【その他】1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 林道災第2号明示事項(説明書)2.地上、 地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無P. 136.その他・・・・・無明示事項(説明書)4.工事用電力等の指定・・・・・無5.交通誘導警備員の配置・・・・・無P. 14施 工 条 件 明 示 書工事番号 林道災第2号m3 68盛土工区外運搬捨土明細表 第3号m3 30明細表 第2号m3 75同測点内流用盛土逸散土明細表 第1号m3 6m3 111切土切盛計画(1)土工林道施設災害復旧林道本工事費P. 15工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第9号式 1コンクリートブロック基礎コンクリートブロック工(コンクリートブロック積)擁壁工法面整形(切土部)明細表 第8号式 1法面整形工掻均し明細表 第7号m3 30明細表 第6号m3 30運搬捨土(捨土場所1)捨土m3 30明細表 第5号m3 54埋戻し盛土(路床)明細表 第4号m3 14P. 16工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第14号撤去・再設置 CNL-3.2型見積式 1落石防止網落石防止網工落石雪害防止工簡易法枠工明細表 第13号式 1簡易法枠工現場吹付法枠明細表 第12号式 1現場吹付法枠工法面保護工明細表 第11号式 1小口止コンクリートコンクリートブロック積明細表 第10号式 1P. 17工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要区画線区画線工明細表 第18号式 1ガードケーブルガードケーブル基礎明細表 第17号式 1ガードケーブル防護柵工明細表 第16号式 1表層(車道・路肩部)上層路盤(車道・路肩部)明細表 第15号式 1アスファルト舗装工舗装工P. 18工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第24号式 1殻運搬処理運搬処理工明細表 第23号式 1コンクリートブロック撤去舗装版取壊し明細表 第22号式 1明細表 第21号式 1コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工明細表 第20号式 1ガードケーブル基礎撤去防護柵撤去工構造物撤去工溶融式区画線明細表 第19号式 1P. 19工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要消費税等相当額工事価格式 1一般管理費等工事原価現場管理費現場管理費式 1純工事費共通仮設費計式 1共通仮設費率分直接工事費計P. 20工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要請負工事費P. 21工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要6.0 m3当り地山:掘削 ,10000m3未満 ,制限なし:0.60m3 ,礫質土 ,障害なし ,排出ガス対策型(第3次)m3 6掘削積込摘 要(CA5)名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 22明細表 第 1号明細表逸散土75.0 m3当り掘削積込ルーズ:積込 ,10000m3未満 ,制限なし:0.60m3 ,礫質土 ,障害なし ,排出ガス対策型(第3次)m3 1地山:掘削 ,10000m3未満 ,制限なし:0.60m3 ,礫質土 ,障害なし ,排出ガス対策型(第3次)m3 74掘削積込摘 要(CA5)名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 23明細表 第 2号明細表同測点内流用盛土30.0 m3当り掘削積込地山:掘削積込 ,10000m3未満 ,制限なし:0.60m3 ,礫質土 ,障害なし ,排出ガス対策型(第3次)m3 30(CA5)摘 要運搬を伴う名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 24明細表 第 3号明細表工区外運搬捨土14.0 m3当り締固め路床m3 14礫質土m3 14盛土(埋戻し)摘 要(BS3)名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 25明細表 第 4号明細表盛土(路床)54.0 m3当りm3 17埋戻工排出ガス対策型(第1次)(BU3)m3 33埋戻工排出ガス対策型(第2次)(BU2)10000m3未満 ,排出ガス対策型(第3次)m3 6埋戻し摘 要(BU)名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 5号明細表埋戻し30.0 m3当り運搬礫質土 ,L=7.195 kmm3 30(CA5)摘 要運搬を伴う名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 6号明細表運搬捨土(捨土場所1)30.0 m3当り押土距離 10m ,礫質土 ,ル-ズな状態の土 ,排出ガス対策型(第1次)m3 36かき均し摘 要運搬捨土(捨土場所1)名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 7号明細表掻均し16.91 式当り摘 要基面整正㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 8号明細表法面整形(切土部)1 式当り敷均し ,敷均し及び敷並べ厚0.15 m,購入(見積)㎡ 16.34.6基礎栗石工摘 要現場打基礎コンクリート18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,基礎砕石無し ,一般養生・特殊養生(練炭) ,小型車加算無しm3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 9号明細表コンクリートブロック基礎1 式当り㎡ 16.5目地材厚10mm瀝青繊維質板胴込・裏込材(砕石)大型ブロック ,再生クラッシャラン RC-40m3 25.5大型ブロック ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,標準 ,小型車加算無しm3 5792.5胴込・裏込コンクリート摘 要大型ブロック積水抜きパイプ無し ,標準㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 10号明細表コンクリートブロック積1 式当り㎡ 5.8目地板瀝青繊維質目地板t=10型枠木製型枠 ,鉄筋・無筋構造物㎡ 4.1木製型枠 ,鉄筋・無筋構造物㎡ 4.94.4型枠摘 要コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,10m3/日以上100m3/日未満 ,一般養生 ,圧送管延長無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算無しm3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 11号明細表小口止コンクリート1 式当りモルタル吹付工厚8cm ,法枠内吹付㎡ 50.8法面清掃:有㎡ 71.870ラス張工摘 要吹付枠工モルタル ,300*300m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 33明細表 第 12号明細表現場吹付法枠77.61 式当り摘 要簡易法枠工H=150 ,枠間隔1.5*1.5m(W=1500mm) ,D10 ,砂質土、礫混り土、玉石混り土 ,厚3cm㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 34明細表 第 13号明細表簡易法枠工個 250結合コイルφ3.2×50×300 TFクロスクリップ小、3.2tx60x60 FT個 59本 37巻付グリップ(E型)8φ用-800 TF巻付グリップ(S型)14φ用-2550 TF本 2本 23巻付グリップ(E型)14φ用-1300 TFワイヤーロープ1x7 ZA/S 8φ TFm 218.4m 167.1ワイヤーロープ3x7 G/0 14φ TF金網3.2φx50x50 TF-GS3㎡ 72.6H=7.0m、施工規模500m2以下見積基 1271支柱設置(岩部用)摘 要金網・ロープ撤去再設置32φx50x50 施工規模500m2以下見積㎡撤去・再設置 CNL-3.2型見積名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 35明細表 第 14号明細表落石防止網21 式当り摘 要支柱基礎アンカーM27x1200 TF本撤去・再設置 CNL-3.2型見積名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 36明細表 第 14号明細表落石防止網1 式当り再生粒度調整砕石 RM-30 ,70 mm,1層施工 ,しない(全ての費用)㎡ 2222上層路盤(車道・路肩部)摘 要不陸整正補足材料無し ,しない(全ての費用)㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 37明細表 第 15号明細表上層路盤(車道・路肩部)221 式当り摘 要表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m以上3.0m以下 ,40 mm,再生密粒度アスコン(13) ,プライムコート PK-3 ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し ,夜間割増無し ,溶融スラグ無し㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 38明細表 第 16号明細表表層(車道・路肩部)1 式当りSD295 D13㎏ 24.843鉄筋加工組立摘 要小型擁壁平均高さ0.5m以上0.6m未満 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,基礎砕石無し ,均しコンクリート無し ,一般養生・特殊養生(練炭) ,小型車加算無しm3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 39明細表 第 17号明細表ガードケーブル基礎1 式当りスクラップ運搬台 1C種 ,ケーブル材料費を含まない ,間隔保持材なしm 1163ガードケーブル ケーブル張摘 要ガードケーブル中間支柱コンクリート建込 ,標準型 ,中間支柱材料費を含む ,路側用 Gc-C-4B 塗装本名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 40明細表 第 18号明細表ガードケーブル11.21 式当り摘 要区画線設置溶融式・手動 ,実線 15cm ,ガラスビーズ含有量15~18% ,白m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 41明細表 第 19号明細表溶融式区画線2.41 式当り摘 要構造物取壊し工(鉄筋)鉄筋構造物 ,排出ガス対策型(第1次)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 42明細表 第 20号明細表ガードケーブル基礎撤去42.41 式当り摘 要構造物取壊し工(無筋)コンクリ-ト ,排出ガス対策型(第1次)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 43明細表 第 21号明細表コンクリート構造物取壊し1 式当りアスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m 13.58.7舗装版切断摘 要舗装版破砕アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策不要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用)㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 44明細表 第 22号明細表舗装版取壊し27.31 式当り摘 要構造物取壊し工(無筋)ブロック ,排出ガス対策型(第1次)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 45明細表 第 23号明細表コンクリートブロック撤去1 式当りm3 0.4処分料再資源化施設(As)再生骨材-35処分料再資源化施設(鉄筋コンクリート)再生骨材-18m3 2.4m3 69.6処分料再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-35運搬アスファルト ,L=27.301 kmm3 0.4L=56.201 km,バックホウ:排出ガス対策型(1次)m3 2.469.6コンクリ-ト殻処理工摘 要コンクリ-ト殻処理工L=27.301 km,バックホウ:排出ガス対策型(1次)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 46明細表 第 24号明細表殻運搬処理 路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会大栃1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h令和3 年度 香美市1 1 平 面 図1/250曲 線 数 値 表IP AIAL R R TL SL CL CL/2 IP-L w I L xyBC EC 摘 要IP 1 213-24 33-24 20.0 6.00 0.88 11.70 5.85 25.50( 25.500)1.25 8.00 10.27 2.27 1.10 1.10IP 2 122-17 57-43 25.0 13.80 3.54 25.20 12.60 55.10( 55.110)1.00 8.00 10.38 2.38 0.87 0.87IP 3 150-15 29-45 30.0 8.00 1.04 15.60 7.80 28.60( 28.667)0.75 8.00 10.24 2.24 0.66 0.66( 14.900)14.90IP.3+0.00擁壁工(大型ブロック) L=11.20mBM=595.000mR=30+95.10+98.50+103.60+106.30IP.2+121.00L=121.00m高知県香美市物部町別府山落石防止工 A=188.64m2ガードケーブル L=116.00m法面保護工(簡易法枠工) A=77.63m2IP.1R=25R=20+55.50法面保護工(法枠工) A=71.81m2落石防止工 A=82.35m2路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会大栃1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h令和3 年度 香美市1 1 縦 断 図H= 1:250V= 1:50曲 線測 点距 離逓加距離地 盤 高計 画 高切 取 高盛 土 高勾 配1/2501/50DL= 585.00587.50590.00592.50595.00597.50+0.00 0.00 0.00 590.42 590.42BC.1 19.50 19.50 591.14 591.14MC.1 5.85 25.35 591.36 591.36EC.1 5.85 31.20 591.57 591.57BC.2 66.50 592.88 592.88MC.2 12.60 79.10 593.35 593.35EC.2 12.60 91.70 593.81 593.81+95.10 3.40 95.10 593.94 593.943.40 98.50 594.06 594.06+103.60 5.10 103.60 594.25 594.252.70 106.30 594.35 594.35EC.3 7.80 114.10 594.64 594.64+121.00 6.90 121.00 594.90 594.90590.42594.90L=121.00mI=3.70%IP. 1R=20.00IP. 2R=25.00IP. 3R=30.00+106.30+98.50擁壁工(大型ブロック) L=11.20mL=121.00mBM=595.000m高知県香美市物部町別府山法面保護工(簡易法枠工) A=77.63m2落石防止工 A=188.64m2ガードケーブル L=116.00m(BC.3)(MC.3)24.30 55.50 +55.5011.00592.47 592.47落石防止工 A=82.35m2法面保護工(法枠工) A=71.81m2路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会大栃1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h令和3 年度 香美市1 横 断 図1/100+0.00+0.00L= 0.00CA1CA5CA2EABU3BU2BU1BUBT3BT2BT1BTBS3BS2BS1礫(地山) 礫(ルーズ) 岩(地山)2.90 3.30高知県香美市物部町別府山2+95.10+0.002.00CA1CA5CA2EABU3BU2BU1BUBT3BT2BT1BTBS3BS2BS1礫(地山) 礫(ルーズ) 岩(地山)S=1:0.508.509.000.502.15G K 控SL大型ブロック(I型)9.501.002.641.45復旧高SL=18.30m支柱基礎アンカー打替え3.60既設落石防止工基礎+0.00CA1CA5CA2EABU3BU2BU1BUBT3BT2BT1BTBS3BS2BS1礫(地山) 礫(ルーズ) 岩(地山)+55.50L= 55.50L= 39.602.00 3.00落石防止工基礎+0.00CA1CA5CA2EABU3BU2BU1BUBT3BT2BT1BTBS3BS2BS1礫(地山) 礫(ルーズ) 岩(地山)0.40(0.51)1.405.5011.50+95.10(同断)L= 0.00S=1:0.40復旧高SL=15.00mS=1:0.40S=1:0.55SL=3.20SL=4.30SL=3.20S=1:0.40SL=5.50S=1:0.80SL=0.90基礎横空洞L=1.20法面保護工(法枠工)路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会大栃1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h令和3 年度 香美市横 断 図1/100高知県香美市物部町別府山2 2+121.00+0.002.00CA1CA5CA2EABU3BU2BU1BUBT3BT2BT1BTBS3BS2BS1礫(地山) 礫(ルーズ) 岩(地山)2.50L= 14.70+0.00CA1CA5CA2EABU3BU2BU1BUBT3BT2BT1BTBS3BS2BS1礫(地山) 礫(ルーズ) 岩(地山)2.10 3.300.500.60L= 2.701.20G K 控SL大型ブロック(I型)1.001.454.204.701.130.60(0.73)1.204.708.50+106.30(MC.3)+103.60+0.00CA1CA5CA2EABU3BU2BU1BUBT3BT2BT1BTBS3BS2BS1礫(地山) 礫(ルーズ) 岩(地山)6.807.302.10 3.200.50(0.41) 0.30L= 5.10S=1:0.90崩壊頭1.95G K 控SL大型ブロック(I型)1.001.457.602.111.303.80SL=3.70法面保護工(簡易法枠工)8.00崩壊頭2.008.509.00SL=10.90SL=5.10S=1:1.00S=1:0.40+0.00CA1CA5CA2EABU3BU2BU1BUBT3BT2BT1BTBS3BS2BS1礫(地山) 礫(ルーズ) 岩(地山)(0.20) 0.200.40L= 3.40SL=0.60S=1:0.902.15G K 控SL大型ブロック(I型)9.501.002.641.451.405.50(0.50)崩土3.20法面保護工(簡易法枠工)11.30+98.50(BC.3)+ 0.00BC.1MC.1EC.1BC.219.50 5.85 5.85 35.30SL=7.606.90 7.80 2.70 5.10 3.40+121.00EC.3+103.60+95.10MC.2EC.23.40 12.60L=2.60L=0.30 L=0.30小口止小口止1中間支柱 3本新設SL=9.5012.60BC.20.50 1裏込材 控 n SL 区分S=1:nSL基面整正9.50B2B1裏込材 ブロック 区分 基面整正大型ブロック積擁壁大型ブロック基礎S=1/500.2010m当りコンクリート型 枠18-8-400.408.50 0.50小口止1S=1:0.500.400.503a-a'断面0.100.250.200.201.2500.330.330.420.420.180.050.300.050.050.050.050.11 0.110.180.110.111 D13×1.490×12 D13×1.490×13 D13×1.250×24 D13×1.420×21342 3力のかかる方向a’a3214力のかかる方向0.050.40中間支柱基礎配筋図路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会大栃1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h令和3 年度 香美市11/100展 開 図 2SL=9.50B1 B2B3合計B3L=5.5047.03 2 3 0.500.50 7.60123+98.50高知県香美市物部町別府山ガードケーブル(ケーブルのみ再設置) L=64.00mガードケーブル(ケーブルのみ再設置) L=52.00m1.001.004.70 1.002.642.111.131.451.451.45 15.9913.064.217.983.770.151.450.451.254.066.501.121.124.20S=1:0.500.651.121.120.65コンクリート : V=((0.40+0.65)/2x0.50+8.50x1.12)x0.30 = 2.93m3基面整正 : A = 1.12x0.30 = 0.34m2コンクリート : V=((0.40+0.65)/2x0.50+4.20x1.12)x0.30 = 1.49m3基面整正 : A = 1.12x0.30 = 0.34m2目地材=9.78目地材=4.97 SL=4.70止型枠=3.42止型枠=3.42既設ブロック止型枠=0.68既設2段式擁壁L=3.1029.45 8.18 4.5092.47 25.45 16.25目地材=4.51目地材=1.31目地材=4.51目地材=1.31止型枠=0.68ブロック基礎L=11.20mコンクリート : V=4.06x11.20/10.00 = 4.55m3型枠 : A=6.50x11.20/10.00 = 7.28m2型枠 : A = (9.00x1.118+0.50)x0.30 = 3.17m2型枠 : A = (4.70x1.118+0.50)x0.30 = 1.73m24 32 1計8.280〔 SD295A 〕2.826 1.4131.4200.9950.9950.9952.488 1.2441.4831.4831.4831.483 11.2501.4901.4900.9952 21質量Kg質量Kg一本当りKg/m単位質量数 本mmm長 さ径号記D13D13D13D13(一箇所当たり)0.500.650.40S=1:0.50S=1/50コンクリート型 枠18-8-4010m当り2.6310.59ガードケーブル基礎L=11.20mガードケーブル基礎コンクリート : V=2.63x11.20/10.00 = 2.95m3+106.30(BC.3)(MC.3)1.451.451.45基礎材大型ブロック基礎材7.983.774.5016.25大型ブロック数量表路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会大栃1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h令和3 年度 香美市1/100展 開 図 2 27.80 2.70 5.10 3.40EC.3+103.60+95.10EC.23.40SL=4.85中間支柱 3本取り壊し取り壊し工2段式擁壁コンクリート取り壊し断面SL=4.00SL=4.00SL=4.85L=2.30 L=0.60A=2.40舗 装 工L=2.70上層路盤工 cm 2 m表 層 工 cm 2 m区 分 規 格 数 量小 計t= 4t= 7不陸整正 2 m区 画 線 m11.20ΣL=11.20表層(密粒度アスコン)4cm上層路盤工(粒調砕石0~30)7cm路肩0.5m 路肩0.5m0.15 0.15車 道+95.10+103.60+106.30舗装取り壊し工L=5.10m2 m区 分 規 格 数 量小 計アスファルト舗 装 版 切 断+98.50高知県香美市物部町別府山+106.30既設2段式擁壁+95.10+103.60+106.30+98.502.152.151.951.20L=3.40A=7.31 A=10.46 A=4.25ΣA=22.0222.0222.0222.021.201.35L=5.10L=2.70L=2.001.05A=1.20A=3.83A=3.44L=1.40A=0.21アスファルト切断 L=13.50mΣA=8.68ΣL=11.2013.508.68L=8.90A=43.17L=8.9010.200.24S=1:0.40控0.55路側ブロック基礎取り壊し断面S=1:0.400.350.150.22控0.350.48コンクリート 0.152ガードケーブル基礎取り壊し断面0.500.40コンクリート 0.202.10 0.902.96コンクリート2.23S=1:0.400.600.204.71路側ブロックSL=2.70A=7.71コンクリート取り壊し:V=4.71x8.90+0.15x2.90 = 42.35m3路側ブロック基礎 L=2.90m2段式擁壁(ブロック)2段式擁壁(コンクリート)ブロック取り壊し:V=0.55x43.17+(2.40+7.71)x0.35 = 27.28m3ガードケーブル基礎取り壊し:V=0.20x11.80 = 2.36m3ガードケーブル基礎L=11.80m+98.500.150.15数 量 集 計 表摘 要 単位 数 量 規 格 区 分 工 種m2 Mタイプ 77.63枠内植生基材吹付m2 CNL-3.2型落石防護網工詳細図参照法面保護工落石防止工 落石防護網簡易法枠工22cm t= 41 1t=10mm 目地材大型ブロック胴込コンクリート0~40 裏込材擁壁工大型ブロック基礎 m3m3m3m2I型 (控え 1.00)控え 1.0092.4792.47x0.616m3/m2 56.9625.454.5514.75基面整正本 3.00ケーブルのみ再設置 m中間支柱Gc-C-4B区画線不陸整正ガードケーブル 防護施設工t=7cmt=4cm上層路盤工表 層 工 舗装工 m2m2m211.20 mm2 0.6822.0222.0222.02116.00コンクリート 小口止5~15cm基面整正基礎材t=10mm 目地材型枠 m2m2m2m2m3 4.42無筋構造物 止型枠 m216.2516.254.904.10ガードケーブル基礎 2.95 m35.82mm2アスファルト m318.60 3本 x 6.2Kg Kg3本 x 14.40Kg 43.20 Kgブラケットスクラップ ガードケーブルアスファルト切断アスファルトm3m3m3ガードケーブル基礎ブロックコンクリート取り壊し工m3m3 鉄筋コンクリート無筋コンクリート産 廃8.6813.508.68x0.04 0.35中間支柱2.3627.2842.352.3669.63ブロック積5分用現場吹付法枠工F300(2000x2000)枠ラス張枠内モルタル吹付 8cm270.9971.81x975/100071.81x707.55/100050.8171.8170.01 mm2m2m2路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会大栃1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h令和3 年度 香美市1 1 法面保護工展開図高知県香美市物部町別府山IP.2IP.3R=252.402.405.106.002.4010.909.300.803.303.306.005.209.507.203.701.302.402.104.603.900.60+95.10+103.60+98.50+121.007.209.40+106.30落石防止工 A=188.64m2+55.50法面保護工(法枠工) 数量計算表番号 a b c 面積1 3.20 3.40 1.10 1.762 4.80 8.00 3.40 3.543 5.60 8.00 13.50 5.474 0.70 4.30 4.80 1.115 5.50 5.10 0.70 1.526 1.40 5.10 5.60 3.477 1.90 1.00 1.40 0.688 0.90 1.40 1.90 0.599 1.20 2.00 1.40 0.8310 2.50 3.00 2.00 2.4811 0.90 3.20 2.50 0.8012 4.30 3.20 3.10 4.9513 4.70 7.80 4.30 8.7414 1.10 4.70 4.30 2.2915 5.40 5.50 1.10 2.9716 8.80 7.80 2.40 8.9617 5.10 5.40 2.40 6.0918 4.70 5.10 3.00 6.9319 2.90 3.00 0.90 1.3020 3.10 2.90 3.30 4.1321 2.30 3.30 1.20 0.9122 2.00 2.30 3.20 2.29合計 71.81数量計算表番号 a b c 面積0.60 2.40 2.40 0.715.10 6.00 2.40 6.032.40 7.20 6.00 6.7410.90 9.30 2.40 8.970.80 9.30 9.40 3.713.30 3.30 0.60 0.996.00 3.30 5.10 8.415.20 9.50 6.00 14.047.20 5.20 10.90 15.843.70 4.60 1.30 1.923.90 4.60 7.20 8.092.40 2.10 3.90 2.18合計 77.63法面保護工(簡易法枠工 枠内植生基材吹付)123456789101112131415161718192021223.203.401.104.808.005.6013.505.505.100.704.301.401.901.000.901.402.001.202.503.000.903.204.303.104.707.801.105.408.802.405.104.703.002.903.103.302.302.00+55.50232425262728293031323334232425262728293031323334落石防止工A=82.35m21/1001/200路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会大栃1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h令和3 年度 香美市1 1高知県香美市物部町別府山落石防護網工 詳細図f=2.5mロープ接続部1ヶ所に1本ロープ端末1ヶ所に1本巻付グリップ(E型)S=1/15巻付グリップTFA 名 称巻付グリップ(S型) TFA 名 称ワイヤロープ寸 法 表ワイヤロープ寸 法 表(取替高)撤去・設置(高×3.3m)金網・ロープ撤去再設置 計算式合計合計取替面積金網番 号上 幅下 幅平均横幅網 高平均網高(取替高)撤去・設置(高×3.3m)金網・ロープ撤去再設置 計算式取替面積金網番 号上 幅下 幅平均横幅網 高平均網高(2) (1)合計合計(3) (4) (5) (6)巻付グリップ(S型)S=1/20クロスクリップ 小S=1/33.2t×60×60 TFS=1/5結合コイル3.2φ3.2φ×50×300 TFS=1/20支柱基礎アンカーセメントアンカーM27×1200M27×1200 TF復旧なし復旧なし(11.5)(21.0)(18.0)2.90 2.40 2.00 2.203.00 3.00 3.00 3.00 3.00 3.00復旧なし188.649.90 9.90 9.903.003.003.003.0050.1517.002.953.002.9048.6018.002.703.002.4044.1317.652.503.002.0045.7617.602.603.002.2017.6015.7018.3017.7017.609.009.0029.70 59.40(1) (2) (3) (4) (5) (6)3.00 3.002.002.002.003.00 3.003.00 3.0015.0013.7012.5014.35 13.1043.05 39.30 82.356.60 6.60 13.20(3) (4) (5) (6)復旧なし(1) (2)3.00 3.0014φ用2,550A14φ用13008φ用800A6060503.2t30050展開図構造図合計 218.40m合計 167.10m250.0059.0037.0023.00195.40128.1072.60270.994×7=28.007×1=7.002×2=4.003×2=6.0014.35×2+13.10×2=54.9015.0+13.7+12.5=41.201×2=2.006×9+18×4+24×4=222.0013×4=52.008×2+2×2+13=33.005×2+7=17.0011.5×2=23.00(3)~(6) 計算式合計数量 摘 要地表部のみTF本 2.00幅3.3mm2m22.0023.0039.00個 本 本 本 個m m m m単位17.6×2+17.65×2+18.0×2+17.0×2=140.5018.0+21.0=39.0017.6+17.6+17.7+18.3+15.7=86.9059.40 13.20188.64 82.35(1)~(2) 計算式2M27×1,200 支柱基礎アンカー規格等TF金網・ロープ 撤去・再設置3.2φ×50×50 TF-GS3TF3.2φ×50×3003.2t×60×6014φ用-1,3001×7 ZA/S 8φ1×7 ZA/S 8φ3×7 G/O 14φ巻付グリップE型S型E型TFTFTFTFTFTFTFTF金 網TF 3×7 G/O 14φ小 クロスクリップ結合コイル横補助ロープ縦補助ロープ横ロープ縦ロープ名 称 仕 様 記 号14φ用-2,5508φ用-800数 量 表 CNL-3.2型 環境対策仕様(S型 接続用)巻付グリップ+95.1落石防護網工(復旧) 詳細図S=1:200+55.5CNL-3.2型 A=270.99m2A=270.99m2枠内350 1150 350 1150 350 350 1150 350 11501150 3501150350 350 1150 3501500 1500 150015001500 1500 1500150350115035011503501150350100150350140330400330400A A標 準 展 開 図S=1:20標 準 断 面 図S=1:20ガッテンダーM型部材模式図A-A断面S=1:4S=1:4簡易吹付法枠工標準施工図(ソイルクリ-ト工 Mタイプ1500)A A#14 50×50菱形金網鉄筋 D10主アンカ-(交点)#14 50×50菱形金網D16 L=750#14 50×50菱形金網D16 L=750主アンカ-(交点)鉄筋D10W=330 H=140 L=400ガッテンダーM型3030植生基材吹付(3cm)植生基材吹付(3cm)ソイルクリート工 Mタイプ1500使用材料表100m2当り#14 50×50 菱形金網規 格材 料 名単位数 量m2鉄筋 D10 kgφ16 L=400φ9 L=200本 本30150組立枠 個W=330 H=140 L=40094ガッテンダーM型52砂セメント 普通ポルトランドセメントNAF-6kgkgm3アンカー補助アンカー枠用シート Mタイプ1500用 枚42.3主アンカー(交点) D16 L=750枠吹付量 NAF-6混入モルタ ル m35.27枠内植生基材吹付 m2共重合パラ型アラミド繊維本100.0161.455.902213.45.36.5混 入 モ ル タ ルN A F l 6肥料・接合剤入り Lt=3cm3354植生基盤材枠内植生基材吹付工 t=3cm植生基材吹付工(3cm)路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会1号箇所林道災害復旧事業その他 2級 20km/h1図 示簡易吹付法枠工(H=150 1500x1500)定規図1大栃令和3 年度 香美市高知県香美市物部町別府山補助アンカー主アンカー50.3m×20.3m=1,021m2 当たり材 料 集 計 表1,000m2当たり6746.064/1.021=6607.31kg/1,000m2=6746.064kgW={(20.3m×26列)+(50.3m×11段)}×4本×1.56kg/m主鉄筋 D1626列995.3/1.021=975m/1,000m2枠の長さ 計 527.8m+467.5m=995.3m25列11段W=280本×0.80m×2.25=504.0kg/1,000m2n=26列×11段=286本/1.021=280本{各交点に打設するとすれば}W=808本×0.50m×0.995=401.98kg/1,000m2n=11段×25列×3本=825本/1.021=808本{横枠のみ3本宛打設するとすれば}=87.73m3 /1,000m289.577 /1.021V=995.3m×0.30m×0.30m=89.577m3枠計算基礎枠D19 L=0.80mD13 L=0.50m図 示1 番 葉中 1 標 準 図縦 枠:20.3m×(50.0/2.00+1)=527.8m横 枠:1.70m×(50.0/2.00)× (20.0/2.00+1)=467.5m路 線 名 線 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称施 行 地縮 尺 審 査 者 設 計 者会 社 名 一般社団法人 高知県山林協会林道災害復旧事業2級 20km/h吹付モルタル吹付モルタル枠内吹付( t=8cm )S=1:0.30フリーフレームF300(2000×2000)構造図補助アンカーピン主アンカーピン1,021m2 /1.021m2 =1,000m2300本/ 1,000m21,500本/ 1,000m2菱形金網2.0-50×50φ16 L=400mmφ9 L=200mmA=1,021m2令和3 年度吹付枠工に含まれる。 水抜き管A=1021-995.3×0.30=722.41m2722.41 /1.021=707.55/1,000m2補助アンカーピン φ9 L=200主アンカーピン φ16 L=400菱 形 金 網補助アンカー D13 L=500主アンカー D19 L=800法 枠 工S=1:25正 面 図S=1:15A - A 断 面 図B - B 断 面 図S=1:10S=1:10補助アンカー D13 L=500主アンカー D19 L=800(3本/10m2程度)(15本/10m2程度)主アンカー φ16 L=400補助アンカーピン φ9 L=200主鉄筋 D16200AAB B主アンカ- D19 L=800補助アンカー D13 L=500主鉄筋 D16菱形金網 2.0-50×50補助アンカーピン φ9 L=200主アンカーピン φ16 L=40030017003001700300300d=23530017002000 200017001703004005008002000 20001700 1700300モルタル吹付枠モルタル吹付 t=8cm水抜き管水抜き管1号箇所その他大栃香美市高知県香美市物部町別府山
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