航空機の機体洗浄作業役務
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発注機関
地域
岐阜県
公開日
2021年10月08日
提出期限
未指定
案件概要
航空機の機体洗浄作業役務
公告第 298号令和3年 10月 8 日分任支出負担行為担当官航空自衛隊第 2補給処調達部長西岡縞雄とと 公 口下記により入札を実施するので「入札及び契約心得 J (令和 2年 2補公示第 78号)を熟知の上、参加されたい。
l 入札方式 一般競争入札23入札日時 入札場所 令和 3年 11月 12日 13 時 10 分調達郎入札室 4 参加資格 (l) 予算決算及び会計令第 70条の規定に該当しない者であること。
尚、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第 7 1;条の規定に該当しない者であること。
(3) 平成 3 1・32・33年度(令和元 ・ 2・3年度)資格審査結果通知書;(全省庁統一資格) r役務の提供等j の rA、 B、 CJ等級いずれかに格付けされ東海・北陸地域の競争参加資格を有する者であること。
(4) 防衛装備庁長官から又は航空幕僚長から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(5) 前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買文は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(6) 警察当局から、暴力団文は暴力団員が実質的に経営を支配する事業者文はこれに準ずる者として、国発注業務等からの排除対象者として指定されている者でないこと。
(7) 公示第 429号(平成 27年 11月 19日)に基づく必要な措置を講じていること。
5 入札方法 (1) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 1 0パーセントに相当する額を加算した金額をもって溶札何格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係わる課税事業者であるか免税卒業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 1 1 0 分の 100に相当する金額を入札書に記載すること。
(2)郵便入札 可郵便による入札要領について(公示第 96号(令和 2年 6月8日))に基づき実施すること。
6 保 証 金 (1)入札保証金 免 (2)契約保証金 免 (3) 各保証金として納付できるものは、現金文は銀行小切手を通常とするが、他の手段で納付する場合は、契約担当職員に照会すること。
7 保証金の処分 入札保証金は、落札者が契約を結ばないとき、契約保証金は、契約者がその義務を履行しないときは、国庫に帰属する。
8 保証金納付の免除 6の保証金以上の金額につき、保険会社との聞に圏を被保険者とする入札保証保険契約を結んだときは入札保証金を、履行保証保険契約を結んだときは契約保証金を免除する。
9 入札の無効 4の参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に反した入札は、無効とする。
10 適用する契約条項 役務請負契約一般条項談合等の不正行為に関する特約条項暴力団排除に関する特約条項11 契約書作成の有無 有12 入札に付する事項統制番号(調達要求番号) 件名 規格 (部品番号)G03K-024A7BDE-NSZ-0035 王室寝石高官沈下手作業役務(1) 説明会 (2)見本提出 無 (3) 内訳明細書提出 無(4)見積(事前)提出 有令和 3年 10月 29白 まで (5) 同等品審査資料提出無 (6)仕様書配布 有 (7) 製造出荷引受苦手 無 13 その他(1) 端数処理 入札舎に記載された金額の 100分の 11 0に相当する金額に一円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとし、当該端数金額を切り捨てた後に得られる金額をもって、申込みがあったものとする。
(2) 下請負 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。
ただし、真にやむを得ない事由を防衛装備庁長官が認めた場合には、この限りではない。
(3) 提出書類 平成31・32・33年度(令手口元・ 2・3年度)資格審査結果通知力(全省庁統一資格)の写し。
(4) その他 本書記載事項の詳細及び仕様書の貸出し又は閲覧については、契約担当職員に照会することc問い合わせ先:第 2補給処契約課 2班 058-382-1101 内線 2622 記躍を土月詰 8J寺28諮令和 3年 10丹 6自月詣正作成部護ま輔 経 i 韓耳目 1.1 ~} 災何J1.2 じ,臆食によ 1.3 思&LPS…Y00007の1.2,付紙 1の2及び3訟による 1.31 酬 投錨聾料 1.32 織 諌鯖員 1.33 傭 機体法罪件費義 1.3有毒切っ/新の 1 ま, i2 掴品名 | 離謹機の機体洗;朝午業投務 1盟3.5機体洗剤犠輯部開標額書関,検査等を細部にわたり定めた基準であり, )1 その作業の対去,手 p 航空機の機備先浄作業を実施する際 鯨な相手方が遵守すべき法令等の定め転車用した実施要領書 1.3.6 地方酷横島等地方防衛局,防衛支局及叶:方律手事務所 1.4 引用文書 この仕様書に引用する次の文書:は,この仕議書に規定する範囲内において,この仕議書の一部をなすものであり,版指定されたものを除き,入札書又は毘績書ぴ〉提出時における最新版とする。
ただし,契約の縮儲~,機i-T資料に改正があった場合は,その適用につし、て分任支出負担行為担当官(以下9 分支担官としづ。
)と協議する。
a) 仕樺書 C&LPS-Y00007 調達品等一般共通仕様書 b) 法令等院脅管省所管に属する物品の無積貸付設v: 譲与等に関する省令(昭和 33年総理府令第 1号)鮪謹自衛撃の立入葉止藍主義への立入手続等に関する達(昭和57年航空白緯高差i章第5号) c) その他芸品約工場に封する掠街指令書の貸付実蕗聾領技鯖資料(村誠1) d) 関連文書7.1<聾汚還前止法(昭和 45年法律第 138号う臨~自鯖離装輔品等整備規制官給品等取扱要領対L&び契約II)f 尋2 役務に関する要求役務実臨場所は,航空自衛翻曙基地(第9航空間及。
蕃謝tc 空間第603稲子隊)とする0 2.1.2 野連雄の取扱い航空機の取扱いは,次による。
a) 航空機の寄託は実施しなし L b) 航空機は,付紙1及ひ判属書に従って取り扱う。
2.1.3 対象麟定機対創設磯の所属及てj唱艇は,次による。
a) 第 9府夜回所属のF-15 J/DJ b) 第 9航空間所属のT-4 ー離 1 2. 役務実施場所 1 1. 2. 品名 輔君機の機体札制午業役務 c) 警捜新夜間第 603飛行F弱者購のE一一一 2C 2.2 磯体務事件業に関する要求機体洗浄作業に関する要求は,次による。
a) 機体出制乍業は,付紙 1及前哨属書に基づき 2.3で監晋宮の確認を得た機体洗浄作業誘耐鶏包要領書(以下,実施要領書品、う。
)により期首する。
ただし,この住様書と英断目手方が遵守すべき法令等が相違する場合は,難守相手方が遵守すべき法令等を優先する。
b) 機体出制乍業の実指数は,表 1による。
表 1一機体洗剤午業の実施数機種 F-15 J/D J T-4 総実施数 260 60 c) 機{軒先桝宇業の裁量日は,次による。
1) 対射元空機の所属部隊との調整による。
機体向争{平業の実指数を履行する上で必要となった休日及ひ呪日の勃卸こっしては,対象航空機の 2) 所属部隊との一調整による。
2.3 礎体部争作業細部英雄要領書(J) 作成 23.1 離 阻 契約の相手方は,付紙 1,附属書及てj事部神目手方が遵守すべき法令等に基づいて,実施要領書を次に示す事項に基づき作成し,作業着手前に監腎宮の確認を得た後、監腎官に l部控出する。
ただし,付紙 1及ひ唱付属書と事訴ち相手方が遵守すべき法令等が相違する場合は,難ち相手方が遵守すべき法令等を棲先する。
{憐着手後の修正も同様に処置する。
2.3.2 表紙的作成要舗機財閥作業訴蹄関在要領書の樹氏(犠式付紙2)の各欄iこ,次のとおり言己入する。
a) 確認盟確認年月日 監腎官の確認を受ける。
b) 整理番号作成会社の戴包要領書基本番号 (1' 五意に設定)を言ひする。
c) 封土名 実施要領書を作成した会闘を言己入する。
d) 作成年月日 実擁要領書の作成年月日を言己入する。
e) 件名・麟設機の機構 この仕議書に示す件名ー航空機の機種を言己入する。
f) 接鯖資料 この仕操書に指示された揃貯資料認識されたTO(当調充空機iこ適用するもののみ。
)の番号と日付を言己入する。
s 変質記録変更言己録は,次による。
1) 番号・年月自 変更の回数行事番号)及。
咳更年月日を言己入する。
変更のため差し替え等を行う本文の該当ページとその変更理由を簡潔,明瞭かつ正 ページー理由 2) 確に言己入する。
3) 社内(変質)合議等 この欄iえネが可において実梅要領書を変更した担当,審査,決裁者等方主捺印又は署名する。
4 3 -2.ヰよる。
む&し PSー YO.OO 0 7の4.6による。
ヰ} h) 〔作露支〉合議等ヤ 審査, 2.33 本体的杵長主要領 鯵 は Kつ正確に言U¥する0 2.3.4 そ的位 シ」a) む〕 c) ヰした機体洗浄作業の内容及。
結果につし王てま輝し,らなしも a) 、I''LU 舘F(灘 781-2)ち 1) 3) 判明し得る範囲内で付紙 1 4.2 議) 1ては,次によ契約工場に封ずる技鯖鵠令撃的費付費麓要輔によるものとし, b) 5 4.3 説街員題契約の相手方は,知力の締結後速やかに出背負届(諜式付紙3)を分支担宮に 5部提出し,臨容を拝るものとする。
また,碍毒蛇得た樹関届(犠式付紙3) 1部を夜術員に携行させる。
なお,樹?鼻、に変更が生じる場合は,出fT 員届(捕ま主付紙3)の備考欄に“(変更)?'と詰載するとともに,変更理由を明記し,速やかに分支担官へ5部提出し,確認を得る0 44 役務時間確認書 闘 知句の相手方は,洗浄作業完了毎に衡実時間落語容書(韓式付紙 4)を作成し,監膏官の樹容を得るものとする。
なお,役務完了後,分支担官に2罰百輩出する 0 4.5 官頓,Ijにおける支撞事詩句の相手方は,次に巧 79一事項について官側と調整し,支援を受けることが可能である。
a) 機体洗浄作業を行う対象機等の準備 b) 格納庫,事務室等の施設,照時誤等の捷用 c) 部隊等料呆有する TO等及び設備者間持州克明 d) 水及び電源、の供給等 e) 部隊等の入出門又は立入許可に関する事賓 f) 機材ヰ先浄作業の実抱擁庁への車両等の富子静nこ関する事項 g) 樹荷員のみでは,機体ヰ先持作業の実施場所への移動が困難な場合の輸品こ関する事項 h) 自榔業の専用電話の使用 i) 写真の撮影許可に関する事項 j) その他,監管官が必要と認め:t帥した事項 4.6 立入袈止監域への立入り契約の相手方は,部隊等の長が定めた立入禁止区域へ立ち入る必要がある場合は,航空白簡離の立入禁止毘域へ(J) 立入手続等に関する遠の定めるところにより立入りを許可された者でなければならない。
47 業者準輔品 圃 a) 機体出制'乍業に必要となる品目のうち,表 2に示ず品目を除き,契約の相手方が準備する。
表2-官{制の支壌が受けられる晶閤No. 品名 lP/N 数量l ソノレベント |臨-409 必要数b) 機{本船争作業に必要となる品目は付紙 1,付紙A. 1,付紙B. 1及び併説C. 1による。
c) 規格及。
型文量に疑義がある場合は第9航空団整備ネ融合群本部品繋管理班に照会する。
4.8 その他難句の相手方は,この役務の鶏併に糊IJな事構が生じた場合は,分支担官と協議する。
6 1 J.τ. O. 00-5-1-CD-1 ぉ} J.す‘ O.00 5 1 2 J. T. 0 00-10-1 事 3 J.τ盤。
鑑 00-10-2 CD a) J. T属。
帝 00 1 0 2 4 J. T. O. 00-25… 172 5 J. T. O. 00 80 2 幽叩 6 J胴 T. O. 00-105E Q 7 J. T. O. 1 -1 -1 s J種 T. O. 1-1-3 g J包丁. 0.1-1-24 10 J. T. 0.1-1-309 12 … 1-1A T. 0 J. 11 鋪 12 J. T O.4 2A 1-1 3 種 13 J. T. O. 42C-1-2 14 J.τ. O. 42C-1-9 7 哲雄設…構持洗;新宇業輯部案擁要額審 (J) 表紙部議式作成年月日機体搬争f管轄賠日実車整官震艇卦幾の樹重時 社内、一ツ置 4番とg 村議 3削-技鮪議題母韓式月日 2 慰月、 、aa'zr悶μ とおり届氏見詰 -sつ'町内。
し,9 13 付鑑4-投務時離盤遺書部模式 Ji 最 2構LPS-Aγ00400の4ヰ しますの確器 1 ことができる。
4番とし,1 0 附属書A領定) F-15J/DJ 機体洗剤午業実施要領A.l 総則適用範囲 1 1. A. この附属書Aは, F-l 5 J /DJの航掛幾に適用する。
引用文書 2 1. A. この附属書Aに引用する次の文書は,この附属書Aに規定する範囲内において,この附属書Aの一部をなすものであり,版指定されたものを除き,入札書又は見績普コ提出時における最新版とする。
ただし,契約の締情後,開f資料こ改正があった場合は,その適用にっし、て分支担官と協議する。
技術資料(付紙A. 1) A.2 機体先制午業に関する要求 A.2.1 一般機術指争作業に関する要求は,付紙 1及び付紙A. 1による。
A.2.2 機体洗判午業の工程機体掬争作業の工程は,次による。
a) 安封昔置点検 b) 機体洗浄作業前の点検 c) 事前準備 d) 水洗い及び洗浄 e) 洗浄後点検機体総判午業の各工程の要求 3 2. A. 機体洗浄作業の各工程の要求は,次による 。
a) 安全措置点検表A. 1が実施されていることを,監督官の立ち会いの下,点検する 。
表A. 1一安全措置の要求範囲 No. TO番号 (S/S/SN) 適用項目 J T.O. 1F-15J-2~51'ひ-00-1 (05-0 か{)l)該当する全項目 b) 機体洗浄作業前の点検洗浄作業開始前に監腎官立ち会し、の下,機体の損傷呈度にっし、て点検する。
c) 事前準備表A. 21こより実施するほか,機体保護を表A. 3により実臆する。
表A. 2一事前準備の要求範囲 1. TO番号 (S/川) 適用項目 ]. T.O. 1F-15]-2-12]G-20-1 (12-20~1) 事前準備1 1 表A 3 岨 民 間{立名~ 欄院中z r欄ひち ;ヱノレロン L/Rップ 16 17 R / L ハυ一AサハU一ハ V τi一喝をふア一ア いわ a一vp mw一部一計一1 2 表A. 3一機体保護の要求範囲(続き)No. 適用部位名 保護部位 保護具 /保護材26 ドア 121L/R 間降;及びラッチ 保護テープ27 ドア 140L/Rフフップ・アタッチ・フィッティング部保護テープ28 ラダー L/R 間隙 保護テープ29 ハンド・グリップ 間隙 保護テープ30 一次熱交搬色インレット・スクープ 開口部 保護プラグ31 一次熱交換号制ド気口 排気口 保護カパ←32 引っ込み式ステップ・ドア 間隙 保護テープ33 機外キャノピ・コントロール・ハンドル 間隙 保護テープ34 空中給油スリップウェイ・ドア 間隙 保護テープ35 全温慶センサー L/R 開口部 保護テープ36 中央ノfイロン,ドア 506L/R及びドア 509 間隙,開口部及びラッチ 保護テープ37 二次索佼換岩槻ド気口 排気口保護カバー及び保護テープ1 3 d) 水洗い設Z措浄 4によ号表A. 4一本語tい説話器警部要求範囲持o. I TO番号 i ん三て 1商用項毘 1 ! JT. 0.1-1-1 2 iJ T.O. ~8.
e) 機需品明学議後車犠 A.2.4 a) 麟控議。
う取撤い持雑人 1の2 a)のうち,義人 5 扱う。
5-鮪理機(J)龍設いめ饗求範草書 No. 1 I序 2 。
6 7 lO… 1 "'-'10-7 , 10-13 8 11-12 9 14 3 その飽,0)指司氏開匂の相手方は, 4.6 c)のう 6 間 ることが可能である。
表 A. 6 IC 2消火器 2 IBWS-120B (4 τSR-2830 6472 ぼlOOL盛田 SWIVEL 680050006-1001 PROT 政了 rOR ASSY , 680050007-1001 PROTB 口 0記国 GINE a) 68005000 9-1001 PROTECT 環 ASSY ,PITOT a) 68005001 0-1001 ASSY , 680050032-1001 訂む R ASSY , 680050034-1001 PLUG ASSY , SEC 倒 DARY 68005006 争 1001 ASS 工 AIRC 諮問、 KIT PROBE 百 ANS盟ま阻 AT EXaANGER INLET 680050061-1001 Eι"勺 &込._.".品、品 Au.JL. L.. tA机/<品品妻、ぷ晶品、 山系紬品払'-'''-'. ~68 加 50066-1001 I∞VER AIRCRAFT GROUND SERVICING FiVD GUN BAY LOUVER 680050067-1003 ASSY , AIRC 諮問ち完投 S左前 1CING AFT GUN ?言。
5~14 性器 A. 1の 1 8t日立 !:Q: |必要教必要教1 5 付紙 A. 1 J γ. O. 1 F 1 5 J 06, 3, 4-PK a) J.γ. O. 1F-15J-4 2 J.τ. 1 F-1 5J-'2 … PK-1 a) J. T. O. 1 F 15J-2 信号告V 自む -1 b) J す. O. 1 F-1 5 J 2-05JG-00-1 c) J τ. O. 1 F-15J-2-05JG-00 … 2 網 d) J. T. O. 1 F-1 5 J -2-むを iJG-10-1 J冒す. O. 1 F… 15J-2 1む JG 00-1 f) J四 T.O. 1 F -1 5 J -2 -1 2 J 議 -10-1 g) J. T. 0馳 1F-15J-2-12J 岱 -20 1 h) J. T. 1F-15J-2-32J 告 -90-1 J. T. O. 1 F 15J-2 39JG 4合 -1 J T.0盟 1F-15J-2-95JG-20-1 硲 1 6 附属書日銀定) T-4 機体洗浄作業実施要領B.1 総則適用範囲 1 1. Bこの間属書Bは,T-4の航空機に適用する。
引用文書 2 1. Bこの附属書Bにヲ開する次の文書は,この附属書Bに規定する範囲内において,この附属書Bのす日をなすものであり,樹旨定されたものを除き,入札書文は見績智コ提出時における最新版とする。
ただし,契約の締倍後,断I- j資料に改正があった場合は,その適用にっし、て分支担官と協議する。
技術資料(付紙B. 1) B.2機体洗剤午業に関する要求 B.2.1 一般機体洗浄作業に関する要求は,付紙1及び付紙B. 1による。
B.2.2 機体洗剤午業の工程機体洗浄作業の工程は,次による。
a) 安封昔置点検 b) 機体出争作業前の点検 c) 事前準備 d) 水洗い及。
粉争 e) 機体加争作業許麦の点検 B.2.3 機体洗浄作業の各工程の要求機体洗浄作業の各工程の要求は次による。
a) 安全措置点検表B. 1が実施されていることを,監督官の立ち会いの下,点検する。
表B. 1一安全措置の要求範囲TO番号 1 1],T. O. 1T-4-2-1 項目番号 | 標題 2-5-1 地鼠全装置 b) 機体洗浄作業前の点検出争作業開始前に監賢官立ち会しめ下,機体の損傷程度について点検する 。
c)・事前準備表B. 2により実施するほか,機体保護を表 B. 3により実権する。
表B. 2一事前準備の要求範囲 No. TO番号 項目番号 標題 1T-4-2-1 T. O. ]. 2-5-2 保護装置 2 1 T -4-2-2 T. O. ]2-17-4.5 2-17-5 機体の準備 機体のマスキング要領1 7 封O. 3 4 5 6 ? 8 9 10 11 21 22 23 I骨燃料ホース純訪問 24 油圧ポンプ事 νR)制o.227 Liま) 18 (No.601) 話一部…泣一話40 41 報一扮一部一日民一訂一諮一部工§表 3…機体韓謹母要求範閤No. 55 56 57 58 59 60 61 65 66 67 2主a) 護用部{立名 a) 保護部立 b) d) 水洗い及7s:札噂 4一本農い芸員ず法滞(})要求範額No. T 自次/項目1 IJ.T. 0.1-1-1 加、… ベント口日20 ミの下, e) 識字挙法津#業畿の車操3 その散の蟻示 4.6 c)のうち 35以MMられる。
表 B. 5 No. I P/N l 2 IBWS-120B 3 生 7a)プ ク ス設 a) の品 付紙 B. 2の 2 2 1 付紙B. 1ー技術資料J. T. O. 1 -1 -1 2 J. T. o. 1 T-4-2ー 13 J. T. O. 1 T-4-2-2 22 附属書C G慰主) E-2C 機体洗浄作業実施要領C.l 総則 適用範囲 1 1. Cこの附属書 Cは, E-2Cの航空機に適用する。
C.l.2 引用文書 この附属書 Cに引用する次の文書は,この附属書 Cに規定する範囲内において,この附属書 Cの→日をなすものであり,加旨定されたものを除き,入札書文は貝績智コ提出時における最新版とする。
ただし,難句の締倍後,倒fi 資料に改正があった場合は,その適用について分支担官と協議する 。
技術資料(付紙C. 1) C.2機体洗剤午業に関する要求 C.2.1 一般機体加争作業に関する要求は,付紙 1及び付紙 C.1による。
C.2.2機体総判午業前の点検掬争作業開始前に監督官立ち会いの下,機体の損傷程度について点検する。
C.2.3 機体洗剤午業の要領機体加争作業の要領は,付紙 C. 1の'WP006に基づいて機体の水加争を実権する。
機体総判午業後の点検 4 2. C. 監督官の立ち会いの下,機体を点検する 。
C.2.5 その他 1先機場が使用出来なし、場合は,水拭きにより機体表面を清浄にする 。
23. 付紙C.1-技術資料 J. NAVAIR 01-E2AAA-3-1
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