県内巡回パネル展「和歌山と移民〜海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責任保険

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business 発注機関
location_on 地域
和歌山県
calendar_today 公開日
2021年10月20日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
県内巡回パネル展「和歌山と移民〜海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責任保険 別表第1(第5条関係)簡易公開調達公告例簡 易 公 開 調 達 公 告県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責任保険(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「自治法令」という。 )第167条の2第1項第1号及び和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第108条の規定に該当するもの)について、次のとおり簡易公開調達を行うので、和歌山県役務の提供等の契約に係る簡易公開調達実施要領(平成20年制定。 以下「要領」という。 )第5条の規定に準拠し、公告する。 令和3年10月20日和歌山県知事 仁 坂 由 伸1 簡易公開調達に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責任保険(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 契約期間令和3年11月23日から令和4年3月31日まで2 簡易公開調達に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。 (1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。 以下「要綱」という。 )に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。 )であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「 大分類『17 保険』の小分類『1 損害保険』」であること。 その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、簡易公開調達説明書のとおり(3) 和歌山県内に本店を有する者であること。 (4) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。 (5) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。 (6) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 3 仕様書及び簡易公開調達説明書を交付する場所及び期間(1) 場所和歌山県企画部企画政策局国際課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年10月20日(水)から令和3年10月26日(火)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条に規定する県の休日(以下「県の休日」という。 )を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午前12時00分)まで。 (3) 質問の期間仕様書及び簡易公開調達説明書について質問がある者は、令和3年10月20日(水)から令和3年10月22日(金)までの間において、和歌山県企画部企画政策局国際課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。 )により行うこと。 その他質問の方法等については、簡易公開調達説明書のとおり。 4 簡易公開調達の見積書の提出の場所及び期間(提出期限)(1) 場所和歌山県企画部企画政策局国際課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間(提出期限)令和3年10月20日(水)から令和3年10月26日(火)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午前12時00分)まで。 5 簡易公開調達の方法に関する事項(1) 簡易公開調達は、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出して行うこと。 (2) 落札者の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、見積者(見積書を提出する者をいう。 以下同じ。 )は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。 (3) 見積書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には見積者の氏名及び調達業務の名称を表示すること。 (4) 郵送により見積書を提出する場合には、封筒(封皮に見積者の氏名及び調達業務の名称を表示したもの)に密封した見積書を令和3年10月26日(火)午前12時00分までに、和歌山県企画部企画政策局国際課へ必着させること。 (5) その他見積もり方法の細目については、簡易公開調達説明書のとおり6 簡易公開調達の無効に関する事項本公告に示した簡易公開調達資格のない者がした見積もり及び簡易公開調達説明書に記載する無効な見積もりに該当する見積もりは、無効とする。 なお、和歌山県から和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書の交付を受けた者であっても、決定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等見積書の提出期限の日の時点で2に掲げる要件を満たしていない者のした見積もりは、無効とする。 7 落札者の決定に関する事項(1) 簡易公開調達の要件、執行方法等の細目については、簡易公開調達説明書に記載するとおりとする。 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期し、又は取りやめることがある。 見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときは、簡易公開調達を延期し、又はこれを廃止することがある。 (2) この簡易公開調達の開札(封筒を開封し、見積書を確認することをいう。 )は、見積書の提出期限後直ちに、和歌山県企画部企画政策局国際課の複数の職員により行うものとする。 (3) 和歌山県財務規則第第109条の規定により同規則102条の規定に準じて定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な見積もりを行った者を落札者とする。 (4) 落札者となるべき同価の見積もりをした者が2人以上あるときは、直ちに当該見積者に代わって当該開札事務に関係のない和歌山県企画部企画政策局国際課の職員にくじを引かせて落札者を決定するものとする。 (5) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しないものとする。 この場合において、和歌山県は落札者に対して損害賠償責任その他の何らの責任を負わないものとする。 8 契約書の要否否9 その他この簡易公開調達及びそれに基づく発注(契約)に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。 (1)名称和歌山県企画部企画政策局国際課(2)所在地和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2055ファクシミリ番号 073-433-1192 別表第2(第6条関係)令和3年10月20日作成和歌山県企画部企画政策局国際課簡易公開調達説明書県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責任保険県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責任保険については、別途の簡易公開調達公告のとおり、「簡易公開調達」により和歌山県が調達する。 当該「簡易公開調達」については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「自治法令」という。 )、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)、和歌山県役務の提供等の契約に係る簡易公開調達実施要領(平成20年制定。 以下「要領」という。 )その他の関係法令規則等に定めるものに準拠するほか、この簡易公開調達説明書によるものとする。 簡易公開調達に参加する者は、下記に掲げる事項を熟知の上、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出しなければならない。 なお、当該見積書の提出後、仕様等について不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 記1 簡易公開調達公告年月日令和3年10月20日2 簡易公開調達に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責任保険(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 契約期間令和3年11月23日から令和4年3月31日まで3 簡易公開調達に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。 (1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。 以下「要綱」という。 )に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。 )であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「大分類『17 保険』の小分類『1 損害保険』」であること。 (3) 和歌山県内に本店を有する者であること。 (4) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。 (5) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。 (6) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 4 仕様書及び簡易公開調達説明書を交付する場所及び期間(1) 場所和歌山県企画部企画政策局国際課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年10月20日(水)から令和3年10月26日(火)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条に規定する県の休日(以下「県の休日」という。 )を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午前12時00分)まで。 (3) 質問の期間仕様書及び簡易公開調達説明書について質問がある者は、令和3年10月20日(水)から令和3年10月22日(金)までの間において、和歌山県企画部企画政策局国際課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。 )により行うこと。 ア 所定の書面の様式は、仕様書等に対する質問申出書(様式1:要領別記第1号様式)とする。 イ 質問に対しては、原則として令和3年10月25日(月)までに書面(ファクシミリを含む。 )により回答し、その内容については、和歌山県企画部企画政策局国際課での備付けの方法により公表するものとする。 ただし、その内容が軽微なものにあっては、和歌山県企画部企画政策局国際課の担当者の口頭による回答のみとすることができる。 5 簡易公開調達の見積書の提出の場所及び期間(提出期限)(1) 場所和歌山県企画部企画政策局国際課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年10月20日(水)から令和3年10月26日(火)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午前12時00分)まで。 郵送の場合にあっても、当該期間内(提出期限まで)に必着させること。 6 簡易公開調達の方法に関する事項(1)落札者の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、見積者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。 (2) 簡易公開調達の見積もりは、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出して行うこと。 ア 所定の見積書の様式は、見積書(様式2)とする。 イ 見積金額は、調達業務を完了するための価格の総額とする。 また、見積金額は、調達業務に係る一切の諸経費を含めた額とする。 ウ 見積書には、調達業務の名称その他の必要事項を明記した上、見積者(見積書を提出する者をいう。 以下同じ。 )の氏名(商号(屋号)を含む。 法人にあっては、その名称及び代表者の氏名をいう。 )を記入して押印(外国人の署名を含む。 以下同じ。 )をしておかなければならない。 エ 見積者は、見積書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。 ただし、見積書の見積金額は、訂正することができない。 オ 見積書を提出した後は、見積書の書換え、引替え又は撤回をすることができない。 (3) 見積書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には見積者の氏名及び調達業務の名称を表示すること。 (4) 郵送により見積書を提出する場合には、封筒(封皮に見積者の氏名及び調達業務の名称を表示したもの)に密封した見積書を令和3年10月26日(火)午前12時00分までに、和歌山県企画部企画政策局国際課へ必着させること。 (5) 簡易公開調達及びその執行については、次に掲げる事項に則り行うものとすること。 ア 簡易公開調達事務(開札(封筒を開封し、見積書を確認することをいう。 以下同じ。 )の事務を含む。 )は、和歌山県企画部企画政策局国際課の複数の職員により行うものとする。 イ 提出期限後の見積書の提出は認めない。 ウ 見積書の開札は、見積書の提出期限後直ちに、簡易公開調達事務を担当する複数の事務局員が行い、開札の結果(落札者の決定を含む。 )については、簡易公開調達見積結果表を作成して整理するものとする。 エ 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期(中断を含む。 )し、又は取りやめることができる。 見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときも、同様とする。 オ その他簡易公開調達の執行については、要領及びこの簡易公開調達説明書に基づき、和歌山県企画部企画政策局国際課の長が決定する。 7 簡易公開調達の無効に関する事項簡易公開調達公告に示した簡易公開調達に参加する者に必要な資格のない者がした見積もり及びこの簡易公開調達説明書に記載する無効な見積もりに該当する見積もりは、無効とする。 なお、和歌山県から和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書を受けた者であっても、決定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等見積書の提出期限の日の時点で3に掲げる要件を満たしていない者のした見積もりは、無効とする。 次の各号のいずれかに該当する見積もりは、無効とする。 (1) 簡易公開調達に参加する者に必要な資格のない者がした見積もり(2) 所定の提出期限までに提出されなかった見積もり(3) 同一事項の簡易公開調達について、見積者が2以上の見積もりをした場合のそのいずれもの見積もり(4) 明らかに連合その他の不正な行為によってされたと認められる見積もり(5) 記名押印を欠いた見積書による見積もり(6) 見積金額を訂正した見積書による見積もり(7) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な見積書による見積もり(8) その他簡易公開調達に関する条件に違反した見積もり8 落札者の決定に関する事項(1) 簡易公開調達の要件、執行方法等の細目については、要領及びこの簡易公開調達説明書のとおりとする。 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期し、又は取りやめることがある。 見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときは、簡易公開調達を延期し、又はこれを廃止することがある。 (2) この簡易公開調達の開札は、和歌山県企画部企画政策局国際課の複数の職員により行うものとする。 (3) 和歌山県財務規則第109条の規定により同規則第102条の規定に準じて定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な見積もりを行った者を落札者とする。 (4) 落札者となるべき同価の見積もりをした者が2人以上あるときは、直ちに当該見積者に代わって当該簡易公開調達事務に関係のない和歌山県企画部企画政策局国際課の職員にくじを引かせるものとする。 (5) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が3に掲げるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しないものとする。 この場合において、和歌山県は落札者に対して損害賠償責任その他の何らの責任を負わないものとする。 9 契約書の要否否10 その他この簡易公開調達及びそれに基づく発注(契約)に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。 (1)名称和歌山県企画部企画政策局国際課(2)所在地和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2055ファクシミリ番号 073-433-1192別記第1号様式(第6条関係)仕様書等に関する質問申出書令和3年 月 日和歌山県企画部企画政策局国際課 様事業年度 令和3年度 公告年月日 令和3年10月20日業務の名称県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責任保険質 問 者住 所商号又は名称代表者職氏名担当者の所属及び職氏名電話番号FAX番号質問事項1 仕様書について2 簡易公開調達説明書について様式2(第6項関係)見 積 書見積金額百十万千百十円ただし、県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」実施に係る施設賠償責保険に係る見積金上記のとおり見積もります。 令和 年 月 日住所商号又は名称代表者職氏名 印和歌山県知事 様注)1 見積書を提出する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。 2 記入する金額の数字はアラビア数字で表示し、数字の先頭には「金」を記入すること。 3 金額を訂正したものは、無効とすること。 4 金額箇所以外の訂正又は抹消箇所には押印すること。 仕 様 書県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」実施期間中(設営・撤去時を含む)、事業実施者が見物人や展示施設などの第三者に与えた賠償責任の補償に対する保険(1)業務概要業務の名称 県内巡回パネル展「和歌山と移民~海外へ移住した先人の歴史」に係る施設賠償責任保険展示場所 別紙のとおり展示期間 別紙のとおり入場者数見込み 別紙のとおり(2)保険の種類等について保険の種類:賠償責任保険保険の対象:屋内歩行観覧型イベント保険契約者:和歌山県被保険者 :和歌山県(3)補償内容等①対人賠償 1名につき1,000万円・1事故につき1億円(免責金額0円)②対物賠償 1事故につき1,000万円(免責金額0円)③借用不動産(保険契約者が展示のために一時的に所有者から借り受けて使用または管理する施設をいう。 )に関する対物賠償 1事故につき3,000万円(免責金額 30,000円)(4)支払われる保険金(最低項目)①被害者に支払われるべき法律上の損害賠償金身体賠償事故:治療費・休業損失・慰謝料財物事故:修理費②被害者に対する応急手当、緊急措置などの費用③訴訟になった場合の裁判費用や弁護士報酬等訴訟費用④その他・損害発生又は拡大防止のために必要(有益)であった費用・発生した事故について他人から損害賠償を受けることができる場合、その権利の保全または行使に必要な手続きをするために要した費用(5)その他見積りにあたっては、保険料の内訳を明示願います。 別紙展示先施設 住所 電話 設営日 開催日時 撤去日 集客見込和歌山県民文化会館 和歌山市小松原通一丁目1番地 073-436-1331 2021年11月23日 2021年11月23日~2021年12月5日 2021年12月6日 500岩出市立岩出図書館 和歌山県岩出市根来1472番地の1 0736-62-7222 2021年12月6日 2021年12月7日~2021年12月22日 2021年12月24日 300九度山町ふるさとセンター 和歌山県伊都郡九度山町大字九度山1190-1 0736-54-2019 2022年1月6日 2022年1月7日~2022年1月19日 2022年1月20日 300和歌山県立橋本体育館 和歌山県橋本市北馬場455 0736-32-9660 2022年1月20日 2022年1月21日~2022年2月2日 2022年2月3日 300かつらぎ総合文化会館和歌山県伊都郡かつらぎ町大字丁ノ町2454番地0736-22-0303 2022年2月3日 2022年2月4日~2022年2月16日 2022年2月17日 300高野山観光情報センター 和歌山県伊都郡高野町大字高野山357 0736-56-2780 2022年2月17日 2022年2月18日~2022年3月2日 2022年3月3日 300打田生涯学習センター 和歌山県紀の川市西大井363 0736-77-3140 2022年3月3日 2022年3月4日~2022年3月16日 2022年3月17日 300紀美野町中央公民館 和歌山県紀美野町動木288番地4 073-489-2877 2022年3月17日 2022年3月18日~2022年3月30日 2022年3月31日 300
description添付資料
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入札資料
http://wave.pref.wakayama.lg.jp/ekimu/var/022300/022300-202110191317-2/ko-koku.pdf
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