朝日町潜水橋補修工事

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business 発注機関
location_on 地域
三重県
calendar_today 公開日
2021年10月20日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
朝日町潜水橋補修工事 発注番号公告日(公表日)発注室(事業担当室)建設工事の種類番 号件 名場 所履行期限概 要※詳しくは、仕様書等を参照 すること。 工事費内訳書入札保証金契約保証金設計金額(税抜)最低制限価格の設定・率 有 88前払金(○で囲む)部分払(○で囲む)質問受付方法質問受付期限 10月26日(火)午後5時まで質問回答方法・回答日 契約管財室ホームページ「お知らせ」で10月28日(木)午後5時頃までに公表入札参加申請書受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所条件付き一般競争入札発注情報(建設工事)令和4年3月18日まで名張市 朝日町ほか 地内令和3年度( 国補 )第1号土木一式工事情報の内容名張市都市整備部 維持管理室令和3年10月20日(水)朝日町潜水橋補修工事別添の工事費内訳書を入札書に同封すること。 ※「郵便入札の封筒記載要領」に準じた角2号(240㎜×332㎜)の封筒を使用することができるものとする。 3-市建45 無 ・ 有名張市役所4階 402会議室 無 ・ 有事業量 N=1橋断面修復工 V=1.23m3 、コンクリート補修工 V=0.06m3 、根固め工 L=11.0m 、仮設工 一式・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、名張市が求める建設業の許可業種を参加希望業種に登録している者。 9,445,000免除・公告日の前日から引き続き、名張市内に本店を置く者で、建設業法第3条に規定する「土木工事業」に係る建設業の許可を受けている者であり、「土木工事業」について、名張市の定める格付の区分が(1)、(2)又は(3)のランクである者。 ・次の(1)、(2)のいずれかの条件を満たしていること。 (1)公告日以前10年間の公共工事で、発注案件と同種(同工種)の建設工事について、当該発注案件の設計金額(税抜金額)に70%を乗じて得た金額以上の元請完成工事実績(税抜金額)があること。 (2)当該発注案件と同種の建設工事について、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の完成工事高(平均)が当該発注案件の設計金額(税抜金額)と同額以上であること。 ※(1)の条件で参加する場合は、元請完成工事実績を証する書類(コリンズ工事カルテの写し等)を入札参加申請書に添付すること。 ただし、工事実績が名張市発注工事の場合は、実績を証する書類の添付を省略することができる。 ※(2)の条件で参加する場合は、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の写しを入札参加申請書に添付すること。 契約金額の10/100以上 (※履行保証保険契約等による免除規定あり。 )※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」「名張市条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。 令和3年11月12日(金) 午前9時30分11月11日(木)午後3時頃までに契約管財室のホームページ及び契約管財室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、11月11日(木)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。 【契約管財室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。 FAXにより提出したときは受信確認を契約管財室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。 11月9日(火) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約管財室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。 11月2日(火)午後5時までに電話で連絡する。 ※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。 質問書(契約管財室のホームページ掲載様式)により、契約管財室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。 10月29日(金)正午まで【契約管財室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約管財室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 ・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。 ・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しないこと。 ・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。 入札参加資格要件・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。 円%※予定価格は、設計金額に算定率(立会人によるくじにより決定)を乗じて算出します。 令和 3 年度( )第 号 工事名:仕 様 書事業主体 名張市施行主体 名張市国補 1朝日町潜水橋補修工事 工事名:設 計 概 要 書名張市 地内一 金 円(内消費税 円) 日間( 迄)事業量工事の概要(摘要)断面修復工V=1.23㎥コンクリート補修工V=0.06㎥根固め工 L=11.0m仮設工 一式令和4年3月18日施行場所 朝日町ほか設計金額N=1橋工期位 置 図施行箇所1.本工事の施工は、契約図書に基づき、下記に示す図書(以下「共通仕様書」という)の他、この特記仕様によるものとする。 (1)名張市契約規則(2)三重県 県土整備部制定「三重県公共工事共通仕様書」2. この特記仕様書と共通仕様書並びに契約図書の記載内容に差異があった場合の優先順位は下記の通りとする。 1.特記仕様書 2.契約図書 3.共通仕様書3.総 則(1)設計図書の照査1.受注者は、契約後速やかに本市が交付した工事図書の照査を行い、その 結果を監督員に報告すること。 (2)施工計画 共通仕様書等に示す他下記によるものとする。 1.施工計画書を提出すること。 工事車両出入り口計画は十分注意すること。 2.工事内容、現場状況を十分把握し、地元及び交通障害等支障の無いよう 施工計画すること。 3.交通障害が発生する場合は、関係機関と調整を図り許可を受けること。 (3)工事用地の使用 共通仕様書等に示す他下記によるものとする。 1.工事用地周辺の既設構造物等に損壊のないよう調査し調整を図ること。 2.上記について、地権者及び地元区長等関係者と十分調整すること。 (4)その他1.工事作業時間は、原則として雨天及び日曜日を除く、午後9時00分 から翌日午前5時00分までの間とする。 4.使用材料(1)本工事に使用する材料は、共通仕様書に示す他下記の基準並びに仕様による。 1.使用材料調書については、総括表にまとめその後に材料図書を添付すること。 2.追加又は変更分は総括表に追加記入か、別途追加分で提出すること。 (2)材料確認願い(材料検査願い)共通仕様書等に示されていない使用材料については、材料確認(検査)調書を 監督員に提出し確認(検査)を受けること。 (3)その他 特 記 仕 様 書5.施工および施工管理(1)本工事の施工に関し、共通仕様書等による他下記によること。 1.材料搬入及び搬出等について、交通障害等支障の無いよう交通誘導員を 適宜配置し、十分注意し施工すること。 (2)本工事で発生する残土は、下記により処分すること。 1.本工事で発生する残土は、公共残土捨場に処分すること。 但し、公共事業間での残土流用を行う場合については、これを優先する事が出来る。 又、不足土についても同様とする。 2.コンクリート殻・アスファルト殻・木屑・鉄屑等の処分については、それぞれの処分 が可能な再生再資源化施設又は、中間処理施設に搬出し処分すること。 3.アスファルト・セメントコンクリート舗装の切断時に発生する排水(汚水)を河川や側溝に排水することなく排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。 また、回収水等は、産業廃棄物として取り扱うものとし、適正に処理しなければならない。 なお、受注者は、回収水等の産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員に提示しなければならない。 4.上記以外の場合は監督員と協議するものとする。 (3)本工事の施工管理に関し、共通仕様書等による他下記によること。 1.安全管理を徹底し、事故の無いよう管理すること。 2.交通誘導員の配置が必要となる場合は、員数等監督員と協議すること。 6.提出書類等(1)共通仕様書等による提出書類の他、下記の書類を提出すること。 1.監督員が指示する必要書類を提出すること。 又、提出は監督員の指示する期限を 厳守すること。 2.工事写真とは別に、着工前と完成後を対比できる写真を2部提出すること。 (2)その他1.提出書類は、A4版チューブファイル等に整理し提出すること、その他 監督員の指示によるものとする。 7.その他1.名張川漁業協同組合と協議を行うこと。 本追加特記仕様書は、成果品として定められている電子納品用成果とは別に、データ保管のために作成する電子データの作成について定めるものである。 1 通 則 保管用データ作成については、本追加特記仕様書に基づき実施するものとし、本追加特記仕様書等に明示なき事項、又は疑義が生じた場合には、受発注者間で協議の上これを定めるものとする。 2 提出部数及び収蔵媒体(1)作成部数1部(2)収蔵媒体はDVD-RまたはCD-Rを用いるものとするが、発注者との協議により 了承を得た場合はこの限りではない。 (3)提出する収蔵媒体は、最新のバージョンによるウイルスチェックを実施し、脅威が 検出されていない旨を発注者に報告しなければならない。 3 橋梁新設・修繕工事にかかると保管用データの作成(参考資料参照)(1)橋梁新設・修繕工事に関する保管用データは、別途「橋梁新設・修繕工事にかかる 保管用データ格納フォルダー構成」に示す構成により取りまとめ、格納しなければ ならない。 (2)報告書フォルダーには、別途示す「業務対象橋梁一覧表」を作成し、格納しなけれ ばならない。 (3)各橋梁毎に、竣工図面及び工事写真を仕分けして格納しなければならない。 このと き、ファイルの形式(JPEG、PDF、p21など)については、特に指定はなく、関連す るデータを格納する。 その他記載のないものについては、発注者と協議のうえ指示 を得なければならない。 (4)成果品については、発注者より提供されるチェックシステムを用いてチェックを行 ない、エラーの無いように修正しなければならない。 保管用データ作成にかかる追加特記仕様書(橋梁新設・修繕工事用)(5)チェックシステムにおける警告事案に関しては、警告内容を発注者に紙面にて報告 し、協議のうえ指示を得るものとする。 (6)本追加特記仕様書に示す仕様と異なるもので提出された場合、発注者より補修の要 請があった場合は、その仕様に合致するよう受注者の責により補修しなければなら ない。 【参考資料】1.橋梁新設・修繕設計にかかる保管用データ格納フォルダー構成について2.業務対象橋梁一覧について【参考資料】1.「橋梁新設・修繕工事にかかる保管用データ格納フォルダー構成」について2.報告書フォルダーに組み込む「業務対象橋梁一覧」について※エクセルシートを用い、一行目A列に橋梁番号、B列に分割番号、C列に路線名、D列に 橋梁名のタイトルを入力し、二行目からそれぞれ該当情報を入力したものを格納する。 503-208c000-00172-11(0)工事数量総括表工事名 朝日町潜水橋補修工事 当初 事業区分 道路維持・修繕工事区分 橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要橋梁保全工事式1 橋梁補修工 式1 断面修復工 式1 左官工法 1構造物当り修復延べ体積1.23m3;材料 種類ポリマーセメントモルタル;鉄筋ケ構造物レン・鉄筋防錆処理有り 1 機械積込 m31.2 殻運搬 m31.2 建設廃棄物受入れ料金 m31.2 コンクリート補修工 式1名張市503-208c000-00172-11(0)工事数量総括表工事名 朝日町潜水橋補修工事 当初 事業区分 道路維持・修繕工事区分 橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 コンクリート工 m30.06 型枠工 m20.5 コンクリートアンカーボルト設置 本3 鉄筋工 kg1 根固め工 式1 じゃかご据付 m11 止杭打工 本4 全工種共通(仮設工) 式1名張市503-208c000-00172-11(0)工事数量総括表工事名 朝日町潜水橋補修工事 当初 事業区分 道路維持・修繕工事区分 橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 仮設工 式1 仮設工 式1直接工事費式1共通仮設費式1 共通仮設費(率計上) 式1純工事費式1 現場管理費 式1工事原価式1名張市503-208c000-00172-11(0)工事数量総括表工事名 朝日町潜水橋補修工事 当初 事業区分 道路維持・修繕工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 一般管理費等 式1工事価格式1消費税相当額式1工事費計式1名張市 S=1:200側 面 図露岩 A1P6 P5 P4 P3 P2 P1A2P9 P8 P7橋長 78800桁長 7580支間長 7280 150 15010 20 桁長 7680支間長 738015015020150支間長 7180桁長 748015020150支間長 7680桁長 7980 20 桁長 7980支間長 7680 15020 桁長 7980支間長 7680150 15015020150150支間長 7680桁長 7980 20150150支間長 7680桁長 7980 20150150支間長 7680桁長 7980 20150150支間長 7670桁長 7970 20150第1径間 第2径間 第3径間 第4径間 第5径間 第6径間 第7径間 第8径間 第9径間 第10径間名 張 市図 示 1 4朝日町潜水橋補修工事【朝日町潜水橋】A2S=1:100平 面 図7.580m~7.980m2.000m・2.200m2.000mθ=90°00′鉄筋コンクリート床版設計条件橋 長桁 長支 間 長全 幅 員有効幅員斜 角床 版橋 台上部工形式 10径間単純RC床版桁上部工78.800m橋 脚下部工重力式7.280m~7.680m基 礎- 支 承- 舗 装逆T多角形直接基礎- (9t) 等 級注記 1):各種修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 2):各種修復においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。 3):仮設足場を使用しない下部工断面修復工の施工時についても、河川に影響の無いように施工すること。 A1 P110 7580 20150 150 7280 150 支間長桁 長P5 P4 P3 P27680 20 7480 20 7980 20 7980 207380 150 150 7180 150150 7680 150150 7680 支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長橋長 78800桁長 7980150岩岩P6 P5 P9 P8 P720 7980 20 7980 20 7980 20 7980 20 7970 207680 150 150 7680 150150 7680 150150 7680 150 150 7670 150 150 支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長橋長 78800桁長 7980※床版断面修復において、はつり厚の記載のないものについては 断面修復工の厚さと同じとする。 下面A1橋台S=1:50断 面 図石積みA2橋台S=1:50正 面 図200025020002200 250200200 200400P4~A2区間 A1~P3区間2000 2002200 2000300200 200400朝日町潜水橋 修繕工一般図路面断面修復工・下部工断面修復工床版断面修復工 床版断面修復工床版断面修復工34 2床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工はつり厚:H30 はつり厚:H30はつり厚:H306 7 9 12 1314 11 10 8 5床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工 床版断面修復工はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30 はつり厚:H30はつり厚:H30 はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30 はつり厚:H301516 1718 19202124 252223第1径間 第2径間 第3径間 第4径間 第5径間第6径間 第7径間 第8径間 第9径間 第10径間名張川 名張川上面S=1:100平 面 図A1 P5 P4P3P2 P110 7580 20 7680 20 7480 20 7980 20 7980 20150 150 7380 150 150 7180 150150 7680 150150 7680 7280 150 支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長橋長 78800桁長 7980150岩岩P6 P5 A2 P9 P8 P720 7980 20 7980 20 7980 20 7980 20 7970 207680 150 150 7680 150150 7680 150150 7680 150 150 7670 150 150 支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長橋長 78800桁長 7980橋脚コンクリート補修工平面図側面図 正面図S=1:20注記 1):各種修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 2):各種修復においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。 3):仮設足場を使用しない下部工断面修復工の施工時についても、河川に影響の無いように施工すること。 名 張 市図 示 2 4朝日町潜水橋補修工事【朝日町潜水橋】修繕工詳細図(1)300 300300 300600660300 30060030 600 30660480100100183 50打込み式アンカー M12削 孔 (φ18×58)H1 D13H1 D13 コンクリート18-8-40BB L=250 N=2 L=370 N=110060050 183 167400167打込み式アンカー M12削 孔 (φ18×58)500(500)440(550)550480440 401:0.11:0.180 400断面修復工詳細図ポリマーセメント系モルタルコンクリートはつり取り鉄筋防錆処理 断面修復材カッター工L※ 断面修復については補修箇所の周囲にコンクリートカッターを使用すること。 なお、コンクリートカッター使用時に鉄筋を切断しないようにすること。 ※ 断面損傷部の補修においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 ※ 鉄筋防錆処理について カップワイヤー同等以上で十分に鉄筋をケレンした後、水洗いを行い下地及び鉄筋を清掃する。 防錆材は鉄筋に均一に塗布する。 なお、断面修復部の最小かぶり(純かぶり)は30mmを確保すること。 H6006502006001800400400350橋脚断面修復工 橋脚コンクリート補修工路面断面修復工1 333240橋脚断面修復工43第1径間 第2径間 第3径間 第4径間 第5径間第6径間 第7径間 第8径間 第9径間 第10径間名張川 名張川(P4橋脚)S=1:100平 面 図P3詳 細 図S=1:20根固め工(P3橋脚)LD=45㎝止杭(L=1.5m,末口9㎝)は,鉄線蛇籠1m2当たり0.67本名張川44002000根固め工 じゃかごL=11.0m450 3500 450名 張 市図 示 3 4S=1:50正 面 図P1橋脚(A1側) P1橋脚(A2側)P3橋脚(A1側) P3橋脚(A2側)Co CoP4橋脚(A1側)P5橋脚(A1側) P5橋脚(A2側)P6橋脚(A1側) P6橋脚(A2側)P7橋脚(A1側) P7橋脚(A2側)P8橋脚(A1側) P8橋脚(A2側)P9橋脚(A1側) P9橋脚(A2側)1920 4001940 4002400 3002000 450 4002700P4橋脚(A2側)2000 400 4502590 30028901630 4004501930 400400 2800200 20002200 5502000 2002200 450 5502800 400450200 20002200 5501940 4002000 2002200 450 550P2橋脚(A2側) P2橋脚(A1側)2000 450 400 2000 400 4502330 30026302330 30026302000 400 4502040 30023402000 450 4002040 30023402000 400 4502600 30029002460 3002000 450 40027602000 400 4502520 30028202440 3002000 450 40027402000 400 4502040 30023402000 3002000 450 4002300440200 20002200 5502000 2002200 440 5501860 400400 2800 2800 400朝日町潜水橋補修工事【朝日町潜水橋】450橋脚断面修復工 橋脚断面修復工橋脚断面修復工B650×L550×H60 B2800×L650×H60橋脚断面修復工B2800×L150×H100橋脚断面修復工橋脚断面修復工B2800×L550×H60橋脚断面修復工B640×L650×H60650 650550 650橋脚断面修復工橋脚断面修復工橋脚断面修復工 橋脚断面修復工橋脚断面修復工橋脚断面修復工橋脚断面修復工橋脚断面修復工 橋脚断面修復工橋脚断面修復工橋脚断面修復工橋脚断面修復工2630 29 28 273137 39 40383435 364342 414546443332注記 1):各種修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 2):各種修復においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。 3):仮設足場を使用しない下部工断面修復工の施工時についても、河川に影響の無いように施工すること。 修繕工詳細図(2)A1 P5 P4 P3 P2 P1岩P6 P5 P9 P8 P710 7580 20 7680 20 7480 20 7980 20 7980 20150 150 7380 150 150 7180 150150 7680 150150 7680 7280 150 支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長橋長 78800桁長 798015020 7980 20 7980 20 7980 20 7980 20 7970 207680 150 150 7680 150150 7680 150150 7680 150 150 7670 150 150 支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長支間長桁 長橋長 78800桁長 7980S=1:100平 面 図注記 1):足場については、日々撤去できる簡易足場とすること。 2):コンクリート殻を河川内に落とさないようにすること。 3):仮設足場を使用しない断面修復工の施工時についても、河川に影響の無いように施工すること。 仮設足場工 参考図A2岩名 張 市図 示 4 4朝日町潜水橋補修工事【朝日町潜水橋】仮設足場工 参考図7400 7400 7400 740020002000200022007400 7375 6850 7050簡易足場 簡易足場 簡易足場 簡易足場簡易足場 簡易足場 簡易足場 簡易足場第1径間 第2径間 第3径間 第4径間 第5径間第6径間 第7径間 第8径間 第9径間 第10径間名張川名張川S=1:100側 面 図P7 P8簡易足場土のう袋等橋長 7880020 桁長 7980 20150 支間長 7680 150
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.city.nabari.lg.jp/s006/010/010/20211020/koukoku-3-sk45.pdf
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