沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事に係る一般競争入札について
期限情報:
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発注機関
地域
沖縄県
公開日
2021年10月27日
提出期限
未指定
案件概要
沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事に係る一般競争入札について
一般競争入札公告沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事について、地方自治法(昭和 22年法律第 67 号)第 234 条第 1 項の規定により、一般競争入札を次のとおり実施する。
令和3年 10 月 27 日沖縄県知事 玉城 康裕1 一般競争入札に付する事項(1) 工 事 名 沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事(2) 工事内容 別添仕様書のとおり(3) 契約期間 契約締結日の翌日から令和4年3月 31 日まで(4) 工事場所 沖縄コンベンションセンター(沖縄県宜野湾市真志喜4-3-1)2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項入札参加者は、建設工事入札参加資格審査及び業者選定等に関する規程(昭和 52 年 10 月20 日告示第 445 号)第2条の規定による事業者であり、令和3・4年度沖縄県建設工事入札参加資格「管工事業」の A 等級として登録している者(会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき公正手続き開始又は再生手続き開始の申し立てをしている者若しくは申し立てがなされている者については、手続き開始決定後、資格の再認定を受けている者。
)であって次の各号に掲げる者でなければならない。
ただし地方自治法施行令第 167 条の4の規定に該当する者は、入札に参加できない。
(1) 次に掲げる要件を満たす主任技術者を当該工事に配置できること。
ア 一級管工事施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者。
「これと同等以上の資格を有する者」とは、次の(ア)から(イ)のいずれかを満たす者をいう。
(ア) 技術士(機械部門、(選択科目を「流体工学」、「熱工学」とするものに限る。
)、上下水道部門又は衛生工学部門又は総合技術監理部門(選択科目を「流体工学」、「熱工学」又は上下水道部門若しくは衛生工学部門に係るものとするものに限る。
))の資格を有する者。
(イ) これらと同等以上の資格を有するものと国土交通大臣が認定した者(2) 配置予定技術者にあっては、入札日前に3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
(3) 建設業法に定める建設業の許可を受けている者。
(4) 建設業法第 27 条の 23 に規定する経営事項審査を受けた者であって、経営事項審査結果通知書が有効期限内にあること。
(5) 建設業法に基づく許可を得たもので、本県に建設業法に基づく主たる営業所がある者。
(6) 下記の対象工事を過去 10 年間に元請けとして施工し、完成・引渡しが完了した施工実績を有すること。
ア 空気調和設備工事(エアハンドリングユニット)(新営・改修は問わない)であること。
イ 特定建設工事共同企業体(特定 JV)又は経常建設共同企業体(経常 JV)の構成員としての施工実績は、出資比率 20%以上であること。
(7) 入札日から落札決定日までの期間に、本県の指名停止措置を受けていないこと。
(8) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
(9) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずる者として沖縄県発注工事等からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
3 仕様書等の配布(1) 配布方法 沖縄県文化観光スポーツ部 MICE 推進課 HP よりダウンロードして下さい。
https://www.pref.okinawa.jp/site/bunka-sports/mice/index.html(2) 期 間 令和3年 10 月 27 日(水)から令和3年 11 月 10 日(木)4 申請書等の提出本入札の参加希望者は、入札参加資格を有することを証明するために、一般競争入札参加資格確認申請書等を提出し、入札参加資格の有無について確認を受けなければならない。
なお、期限までに申請書を提出しない者並びに入札参加資格が無いと認められた者は、本入札に参加する事が出来ない。
(1) 提出期限 令和3年 11 月5日(金)17 時まで(2) 提 出 先 沖縄県文化観光スポーツ部 MICE 推進課 施設整備班(3) 提出部数 一部5 入札参加資格の確認入札参加資格の確認は、申請書等の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和3年 11 月8日(月)17 時(予定)までに書面(FAX)にて通知する。
6 入札執行の場所及び日時(1) 開札場所 沖縄県庁8階 MICE 推進課(2) 開札日時 令和3年 11 月 11 日(木)13 時 30 分新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、入札者は開札の立会はできない。
(3) 入札の方法 郵送による入札とする。
ただし、入札書の提出は持参でも可とする。
宛 先 〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎 1 丁目 2 番 2 号宛 名 沖縄県文化観光スポーツ部 MICE 推進課施設整備班長(親展)提出期限 令和3年 11 月 10 日(水)17 時 00 分落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の10 に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税技業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。
(4) 注意事項 入札書に記入する日付は提出期限日とすること。
郵送による入札は、配達証明付き書留郵便をもって上記宛先へ提出すること。
また、二重封筒とし、表封筒に「入札書在中」及び「親展」と朱書きし、中封筒には、「沖縄県知事あて」及び上記に記載してある「工事名」、「入札日時」を記載の上封書するものとする。
なお、上記の日時までに到着しないものは、無効とする。
入札書、委任状には件名及び工事場所をこの公告の記載に従い記入すること。
代理人が入札を行う場合で、委任状の提出が無い場合は、入札に参加することができない。
なお、委任状は代理人の印では訂正できない。
※入札手順等については、入札参加者に対し、入札参加資格確認結果とともに別途通知する。
7 落札者の決定方法(1) 開札後、予定価格の範囲内で有効な最低の価格をもって入札を行った者を落札者とする。
(2) 最低価格で入札をしたものが2者以上いる場合は、くじにより1位の者を定め落札者とする。
(くじの必要がある場合は、別途通知する。
)(3) 落札者がいない場合は後日再度入札を行う。
8 入札保証金財務規則第 100 条第2項第4号に基づき免除。
9 契約保証金(1) 財務規則第 101 条第1項に基づき、契約金額の 100 分の 10 以上の金額を契約保証金として納付しなければならない。
(2) 但し、財務規則第 101 条第2項のいずれかに該当するときは、契約保証金の全部又は一部の納付を免除する。
10 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
なお、無効な入札をした者は、再度の入札に加わることができない。
(1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 同一人が同一事項についてした2通以上の入札(3) 2人以上の者から委任を受けた者が行った入札(4) 入札書の表記金額を訂正した入札(5) 入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し、又は不明な入札(6) 入札条件に違反した入札(7) 談合又はその他不正の行為があった入札(8) 入札保証金が所定の金額に達しない者の行った入札11 その他(1) その他詳細については、仕様書及び現場説明書による。
(2) 前金払いは契約金額の 40%以内とする。
(3) 本工事の契約締結後、本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合、変更協議又は関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額又は関連工事の設計額に乗じた額で行う。
(4) 最低制限価格等本入札案件には最低制限価格が設定されているため、その申込みに係る価格が最低制限価格に満たない者は落札者となることができない。
12 応募に係る質問等(1) 応募に係る質問は別添質問表に記入し、電子メールにて提出すること。
受付期限:令和3年 11 月1日(月)12 時(厳守)提出先:沖縄県文化観光スポーツ部 MICE 推進課電子メールアドレス aa081302@pref.okinawa.lg.jp(2) 質問に対する回答は、沖縄県文化観光スポーツ部 MICE 推進課ホームページへの掲載により行う。
回答日時:令和3年 11 月2日(火)13 時以降13 本公告に関する問い合わせ沖縄県那覇市泉崎1丁目2番2号 沖縄県庁舎8階沖縄県文化観光スポーツ部 MICE 推進課 施設整備班TEL:098-866-2077 FAX:098-866-2264 担当 大屋
工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号表紙 ・図 面目 録課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)M -0 0沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度M-01表紙・目録 -M-02特記仕様書(1) -M-03特記仕様書(2) -M-04特記仕様書(3) -M-05特記仕様書(4) -1/500-M-06-図面番号 図 面 名 称 縮尺図 面 目 録M-00沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課- - -図 面 名 称 縮尺 図面番号沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事令和3年度案内図・配置図M-07M-08M-09M-10M-11参考図-1(既設AHU-1断面図)機器一覧表展示棟配置図空調系統図1(エネルギーセンター)- - - -- - -空調系統図1(北機械室)M-12M-13M-14M-15M-16M-17M-18M-20M-19参考図-11(既設電気図面(動力))参考図-9(既設中央監視点一覧2)参考図-8(既設中央監視点一覧1)参考図-7(既設AHU制御図)参考図-10(既設中央監視点一覧3)参考図-6(既設AHU-2)参考図-5(既設AHU-1)参考図-4(既設FF-4系統OAダクト断面図)参考図-3(既設FF-3系統OAダクト断面図)参考図-2(既設AHU-2断面図)工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度特 記仕 様書 1M -0 1 屋 外(3)建物概要(2)工事場所 : 建築物の名称 構造及び階数改修面積(m2) 消防法施行令別表第一用途区分1 工事概要 イ 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合は、その実施に協力 しなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
ウ 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に 従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃 金時間管理を適切に行っておかなければならない。
エ 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に 係る二次以降の下請人を含む。
)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の 排除手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
ア 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告すると ともに、所轄の警察署に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
イ 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するととも に、所轄の警察署に被害の届出を行うこと。
ウ 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速 やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
ア この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
ワンデーレスポンスとは、受注者からの質問、 協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が 困難な場合は、いつまで回答が必要なのかを受注者と協議の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答 を「その日のうち」にすることである。
イ 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理 方法について、監督員と協議を行うこと。
ウ 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生 じた場合は速やかに文書にて監督員へ報告すること。
エ 効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力す ること。
(2)暴力団員等による不当介入の排除対策(3)ワンデーレスポンスの実施(4)工事監理業務への協力等 る等、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
ア 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合は、調査票等に必要事項を正確に記入し提出す建築工事特記仕様書【機械設備工事編】 沖縄県土木建築部工事科目 換気設備 排煙設備 自動制御設備 衛生器具設備 給水設備 排水設備 給湯設備 消火設備 空気調和設備 ガス設備 エレベーター設備 小荷物専用昇降機設備 エスカレーター設備 撤去工事 発生材処理 軽微な電気設備工事 厨房機器設備 浄化槽設備 軽微な建築工事 雨水設備一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式(4)工事科目(○印を付けたものを適用する)(注:延べ面積は建築基準法による表記)計一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式 ア 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3 項に掲げる工事監理を行う業務をいう。
以下同じ。
)は、別途委託契約を締結することとしており、 本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
イ 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」 権限は有しない。
という。
)の氏名等は発注者から通知する。
なお管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の ウ 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出する こと。
エ 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場 合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。
なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材 使用状況報告書」にて報告すること。
受注者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。
)から選定するように努 めなければならない。
本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を 通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に 報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れ ずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
ア 工事用資機材等の積載超過のないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
イ 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
ウ 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害する ことのないようにすること。
本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合 にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額) 合の取扱いについて(5)本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場(6)県産資材の優先使用(7)下請業者の県内企業優先活用(8)不発弾等発見時の処理について(9)ダンプトラック等による過積載等の防止について うにすること。
エ さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることのないよ こと。
カ 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又 は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
キ アからカのことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
ア 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものでは ない。
イ 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算してお り、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。
なお、使用にあたっては監督職員の承 諾を得るものとする。
ウ 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保 し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものであ る。
ア 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車 両を含む。
)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料を いう。
)を使用し、又は使用させてはならない。
イ 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
(10)不正軽油の使用の禁止等について(11)設計図書における資材等の取扱いについて の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する オ 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。
)建 物 別 及 び 屋 外一式一式一式 一式令和 3年 7月 改定版 ア 項目の番号に○印が付いた特記事項を適用する。
イ 特記事項のうち選択する事項は「・」又は「※」に○印が付いたものを適用する。
ただし、○印のな い場合は「※」を適用する。
「・」と「※」の両方に○印がある場合は、ともに適用する。
ウ 項目に記載の( . . )内の表示番号は標準仕様書の当該項目を参考まで示している。
2 本工事の設計時期3 機械設備工事仕様4 その他(1)公共事業労務費調査に対する協力(2)特記仕様(1)標準仕様書等 イ 本工事に建築工事を含む場合、建築工事は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(平成31年版) 及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(平成31年版)による。
「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」(平成31年版)(以下「標準図」という。
)による。
改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」(平成31年版)(以下「改修標準仕様書」という。
)及び ア 図面及びこの特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(平成31年版)(以下「標準仕様書」という。
)、「公共建築宜野湾市真志喜 4 丁目 3 - 1 展 示 棟(1)工 事 名 :沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事沖縄コンベンションセンター展示棟公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
本工事の設計書は、令和3年10月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び令和3年10月時点での工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度特 記仕 様書 2M -0 2項目 特記事項(1.1.6)2 適用図書等 (1.1.4) 登録1 工事実績情報の一般共通事項登録を要しない。
工事実績情報の登録を行う。
ただし、請負代金額が500万円未満の工事については、5 工事の余裕期間 (1.1.9)に係る事項4 工事の一時中止 ○ (1.1.7)3 別契約の関連工事(6)受注者は、余裕期間内においては資材の搬入、仮設物の設置等工事の着手を(5)受注者は、着手関係書類(工程表、請負代金内訳書を除く)について、実工期(4)受注者は、契約書第3条に基づき提出する工程表は、余裕期間を記入したもの(3)余裕期間における現場代理人、主任技術者又は監理技術者の配置は、不要とす(2)CORINS登録については、実工期期間にて技術者の従事期間の登録を行うこと。
間の設定にかかる積算上の割増は考慮していない。
(1)本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期(2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明 数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者 関する計画(以下「基本計画書」という。
)を発注者に提出し、承諾を受けるも(1)工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に(2)他工事の施工に支障をきたさないように、施工に必要な位置、寸法、数量等を(1)関連工事との取り合いは、別表-1による。
ただし、図示されたものを除く。
の始期に提出するものとする。
とする。
る。
らかにする。
のとする。
工事の一時中止に係る計画の作成 速やかに明示し、円滑な施工に協力すること。
する。
ただし、監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日(3)施工計画書及び主要機材の製作図並びに施工図は監督員の指示する時期に提出 督員より総合図の作成を要しない旨の指示がある場合はこの限りでない。
図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、監督(2)受注者は施工に先立ち各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面 (1.2.3) とする。
7 施工図等 ○ (1)施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者へ移譲するもの(1.2.1)6 概成工期 ば、発注者に対して前払金の支払いを請求することはできない。
(8)受注者は、契約書第35条第1項の規定にかかわらず、実工期の始期以降でなけれ(7)実工期の始期に変更が生じた場合は、全体工期の変更協議を行う。
係書類を提出するものとする。
れた場合は、監督職員との協議を行い、速やかに工事着手するとともに、着手関 行ってはならない。
ただし、余裕期間内に施工体制等及び建設資材の確保が図ら ア 現場施工に着手するまでの期間 任を要しない期間は、次のとおりとする。
(1.3.1) については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
なお、専9 施工管理体制 (1)工事請負代金額が3,500万円以上(建築一式工事の場合7,000万円以上)の工事ない。
の貸与 たCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはなら8 設計図CADデータ 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。
なお、貸与され 以内、製作図及び施工図は工事着工前までに提出し承諾を受ける。
項目 特記事項○ ○ ○ ○※一般共通事項は原則、建築設計特記仕様書に準じる。
る日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手す機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術 ※請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資 ロ 昭和47年建設省告示第352号により、上記と同等以上の知識及び技術、技能 イ 建設業法第7条第2号イ又はロに定める実務経験を有する者 次のイ又はロに掲げるもの ・資格の区分3 次のイ又はロに掲げるもの ・資格の区分2械部門、上下水道部門又は衛生工学部門に合格した者 ロ 技術士法(昭和58年法律第25号)による第二次試験のうち、技術部門を機う。
)のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者 イ 建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」とい 次のイ又はロに掲げるもの ※資格の区分1 は、以下による。
る。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者の資格(1)主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等によ ばならない。
者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなけれ イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術 ければならない。
理技術者は、受注者と入札執行日以前に3か月以上の雇用関係が成立していな ア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監(2)主任技術者及び監理技術者の雇用関係について く)、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除 イ 検査終了後の期間 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) オ 空気圧縮機 エ 発動発電機 ウ ブルドーザ イ 車輪式トラクタショベル ア バックホウ 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) 建設機械を使用するものとする。
策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正(2)本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対 設機械を使用する。
省告示第1536号、最終改正平成13年4月9日国土交通省告示第487号)による建(1)「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設 ( ) 施工条件は、図示及び以下による。
電気保安技術者を配置し、電気工作物の保安業務を行うこと。
電気工作物に係る工事を行う場合は、その工事期間において監督員の承諾を受けた(2)発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
を有すると認定された者 全等 (1.3.8)14 施工中の環境保 (1.3.6)13 交通安全管理(1.3.3)12 施工条件(1.3.2)11 電気保安技術者 資格10 主任技術者等の項目 特記事項任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
(1.3.9)15 発生材の処理等 適切、安全な工事の実施のため、必要に応じ事前に施工調査を行う。
(建物や周辺の状況等調査、残存物品調査、PCB、アスベスト等有害物質調査など)(1)マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
発生材の種類及び処理方法 ・無 ・有(図示) ・無 ・有(図示) ※現場調査を行う ・無 ・有(図示)引渡しを要するもの特別管理産業廃棄物再利用を図るもの(2)本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄 物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正 に処理すること。
○ 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(平成27年4月3日沖縄県公安委員会告示第36号) 平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型※営繕工事写真撮影要領(平成31年版)※公共建築設備工事標準図(平成31年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)※公共建築改修工事標準仕様書(平成31年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※公共建築工事標準仕様書(平成31年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 図示された範囲は、令和 年 月 日までに完了すること。
員に各工事の必要な内容を記載した総合図を提出し確認を受ける。
ただし、監 ・請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主 は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
イ 技術検定のうち、1級又は2級の管工事施工管理の検定種目に合格した者 ロ 資格の区分1のロに掲げる者 キ ローラ類 ク ホイールクレーン(3)建設リサイクルの推進について 受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(以下「COBRIS」という。
) により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督 職員に提出しなければならない。
・労働災害総合保険 ・建設工事保険 ※請負業者賠償責任保険 ※組立保険 ※火災保険 日から工事完成期日後14日以上とする。
(1)次の工事関係保険に加入すること。
なお保険の加入期間は、原則として工事着工 源化に要する費用の変更は行わない。
済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資 設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経(5)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施こで再資源化された後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出 ②搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材の製造を行っていないが、そへ搬出 ①搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材を製造している再資源化施設 場から50km以内に以下の施設がない場合は、この限りではない。
ただし、島内、もしくは建設発生木材(伐採木を含む)・建設汚泥については工事現(4)本工事で発生する建設廃棄物を現場外に搬出する場合、以下のいずれかとする。
(6)アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に 処理すること。
ある場合、撤去部に有害物質を含む材料(アスベスト、鉛、PCB等)が使用されてい る場合は、監督員と協議し、関係法令により適切に処置する。
(7)撤去前に内容物(燃料、冷媒、吸収液、廃油等)の回収を要する機器、配管等が 「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、 産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正 処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必 という。
)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するも いて、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。
要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されてい る「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
http://pref.okinawa.lg.jp/site/kankyou/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)につ のとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理す るものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
ア 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、「廃棄物」 水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、 適正に処理すること。
イ 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁ウ 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の16 工事の保険等 また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完 成時にCOBRISにより作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源 利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。
○※(建築、電気設備、機械設備)工事監理指針(令和元年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※建築材料・設備機材等品質性能評価事業評価名簿(令和元年1月版)(一般社団法人公共建築協会)※○ ○○○○○ ○ ○○工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度特 記仕 様書 3M -0 3特記事項 項目2 配管材料 (2.1.2)共通工事1 総合調整特記事項 項目 ・室内気流及びじんあいの調整 ・騒音、振動の調整 ・飲料水の水質の測定 ・運転状態(総合調整結果)の記録 総合調整は以下の項目を行うこと。
・風量調整 ・室内外空気の温湿度の調整 ※ 管材は別表-2による。
ただし、図示されたものを除く。
特記事項 項目空気調和設備工事1 空気調和機 室外機は、図示された場合を除き以下による。
※耐塩処理を施す。
(原則、県内工場施工。
5年間保証。
)※端子板にヤモリガード対策を施す。
2 制気口3 ダクト4 ダクト付属品 (2.2.7) 図示されていない制気口の材質は(・鋼板 ・アルミニウム板)とする。
長辺が1,500mm以下の長方形ダクトは、図示された場合を除き、(・アングルフランジ ・コーナーボルト(・共板フランジ ・スライドオンフランジ))工法とする。
風量測定口の取付位置は図示のほか、以下による。
・送風機吐出側・送風機吸い込み側・外気取り入れダクト 設計温湿度条件は以下による。
5 設計温湿度条件湿度(%) 温度(℃) 湿度(%)外気温度(℃)夏季冬季 ※ 6 その他32.8 50% 26.023 情報共有システム の使用24 標識その他 (1.7.4)25 機材26 施工27 耐震施工28 磁気探査 提出しなければならない。
(4)受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを 作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員と の協議により決定する。
本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
(1)現場事務所等に情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネッ ト環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督 員と協議すること。
情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介 して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いて それらのデータを共有・交換するものである。
主機械室に機器等の取扱い方法、点検項目及び系統図等を記載したアクリル樹脂製等の案内板を設ける。
記載内容、設置場所等は監督員の承諾を受けること。
監督員の指示がある場合を除き、工事に使用する機材の規格、性能等は図示(機器仕様書等)によるほか標準仕様書等、標準図による。
監督員の指示がある場合を除き、工事の施工は、図示によるほか標準仕様書等、標準図による。
(1)耐震施工は下記による。
ただし、設計用標準震度が図示された場合は指定され た設計用標準震度を用いて耐震施工を行う。
・「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(2)建築物導入配管で不等沈下のおそれがある場合及び建物のエキスパンション ジョイント部の配管は、図示によるほか標準図による措置を施す。
本工事は磁気探査業務を含む。
実施は「磁気探査実施要領(案)平成25年4月」(沖縄県土木建築部)によるものとし、位置は図示による。
○(3)受注者は完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に 議の上、決定すること。
7 土工事 (4.2.1)8 その他4 保温工事 (3.1.1)設置する備品等の種類5 塗装 (3.2.1)6 仮設工事 (4.1.1) 図示および契約図書等に記載されたものを除き、保温は不要とする。
また、保温の 露出部分は全て塗装を施すこと。
監督員事務所を本工事で(※設置しない ・設置する(・構内 ・構外 ・既存種別、施工箇所等は図示による。
建物内一部使用))。
監督員事務所に設置する備品等の種類及び数量は以下のとおりとする。
数量 設置する備品等の種類 数量・足場の組立、解体又は変更の作業を行う場合は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2)以下の負担金は請負者の負担とする。
・水道引込に係る負担金( 円)税抜 ・ガス引込に係る負担金( 円)(3)図示されたものを除き、以下による。
※ ※○3 埋設配管 (2.7.1) 【推奨ブラウザ】 :Internet Explorer 11(3)建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
ア 掛金収納書を契約後一か月以内に発注者に提出する。
17 ゆいくる材につ ア 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆい いて くる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材 イ ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用 できる。
この場合においても受注者は、「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品 質管理を実施しなければならない。
ウ ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用 する。
(2)ゆいくる材の品質管理 ア 受注者は、ゆいくる材の品質管理にあたっては、標準仕様書等のほかに「ゆい くる材品質管理要領」に基づいて実施しなければならない。
イ 受注者は、工事請負代金額が500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手 ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
(1)ゆいくる材の利用 は率先して使用することとする。
ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験の試料採取や現場への資材初回搬入時と 敷き均し転圧完了後に行う現場簡易試験を監督員等の立会のもと実施しなければ ならない。
エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した後、速やかに監督員等に試験結果 を報告しなければならない。
18 機材の品質等 ※工事に使用する機材の品質等は図示(機器仕様書等)又はこれらと同等のものとす (1.4.2) る。
(製品番号等は参考であり限定しない。
) ※使用する機材はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
※使用する機材が「建築資材・設備機材等品質性能評価事業」(一般社団法人公共建 築協会)による場合は、評価書の写しを監督員に提出する。
※ 技能士を適用する。
技能検定の職種及び作業種別は以下による。
・熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・冷凍、空気調和機器施工(冷凍、空気調和機器施工作業) 後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を 行い、必要書類の交付を受けなければならない。
(1)化学物質の濃度測定の基準、測定方法、測定対象室及び測定箇所数は以下により 実施する。
・「官庁営繕部におけるホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関す る措置について」(国営整第4号平成24年4月5日) ・建築板金施工(ダクト板金作業) ない。
21 技術検査 (1.6.2)22 完成時の提出図書 (1.7.1) 「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督職員と協議(2)工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄 工事完成図書は、電子媒体で(正)1部提出する。
「要領」で特に記載が無い項目については、監督職員と協議の上、電子化の ファイルフォーマットを決定する。
なお、「紙」による提出物は、監督職員と協 中間技術検査を行う。
実施回数及び実施する段階は以下による。
( )(1)本工事は電子納品対象工事とする。
電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品 することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、 するものとする。
測定対象室 測定箇所数 備考(2)測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受け 県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
・「学校における室内空気汚染対策について」(15ス学健第11号平成15年7月4日)○ イ 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
(2)建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後一か月以内に加 入を証明するための書類を発注者に提出する。
19 技能士 (1.5.2)20 化学物質の 濃度測定 (1.5.8)ア ゆいくる材利用状況報告書イ ゆいくる材出荷量証明書 【インターネット環境】:ブロードバンド回線 (1.3.3) 本工事で必要な動力用水光熱費等の費用は、受注者の負担とする。
(1)受注者が代行で行う諸官公署手続き費用等は、受注者の負担とする。
68.3%室内( 一 般 ) 【パソコンOS】 :Microsoft Windows 8.1/ 10・地中埋設標の設置は図示によるほか、屋外埋設管の分岐、曲り部に設置する。
・アスファルト舗装以外の地中埋設標は、(・コンクリート製 ・鉄製)とする。
残土処分は(※構外適切処分 ・構内敷ならし)とする。
・水量調整 ・配管施工(建築配管作業)○○○○○○(3)沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払い の事実を報告し、確認を受けること(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込 みの写し等)を提出)。
(2) 受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては沖縄県とCALS運営会社で定めた使用許 諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。
29 墜落制止用器具 ・墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に到達 するあそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜落制止 用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622 第2号)を遵守すること。
30 その他 ※○○ ○○○ ○ ○○○ ○○ ○ ○ ○○○○○工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度特 記仕 様書 4M -0 4特記事項 特記事項別表-1(関連工事との取り合い)※別紙参照 インサート 軽量鉄骨天井、壁下地 下地組み、ボード類切り込み 墨出し 型枠の穴埋め 補強鉄筋 箱入れ スリーブの穴埋め 補強鉄筋 スリーブ 架台、アンカーボルト 屋外設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋上設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋内設置(架台、アンカーボルトを除く)本工事 別途工事建築工事内容 機器の基礎(はり、床、壁) 貫通スリーブ 箱入れ(はり、床、壁) 天井、壁の切り込み 開口部補強 インサート機械 電気 機器付属の制御盤及び操作盤以降の配管、配線 換気扇の取付枠 天井吊り機器(空調機、空調換気扇)の本体と操作配線スイッチ間の配管 上記の配線 上記の配線 電極棒及びフロートスイッチの本体 上記の配管、配線 電気配管 電気配線 電源供給 パッケージ型空気調和機などで屋内機と屋外機との間の配管 換気扇の取付枠 電気配管配線 自動制御 基礎コンクリート 基礎杭 根切り、埋戻し 残土処理 防護柵 土止め工事 保護砂 湧水処理 送風機室(換気用送風機を含む) 操作盤までの1次側電気工事 操作盤以降の2次側電気工事 ルーフドレイン及び立て樋 立て樋接続用埋設横引管 台所流し台、手洗い流し台(SUS人研ぎ共) 上記の配管接続 衛生陶器メーカー規格外の物 はめ込洗面器のカウンター 衛生器具回り その他手すり コンクリート躯体 浄化槽 樋 流し類 化粧鏡 カウンター 身障者用手すり 外気取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 冷温水管別表-2(管材)用途 施工箇所 管材 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 冷却水管 蒸気管 高温水管 油管 ブライン管 冷媒管 給水管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 給湯管 消火管 通気管 ガス管 特記事項※冷媒管に断熱材被覆銅管を使用した場合の断熱材の厚さは、液管10mm以上、ガス管20mm以上とする。
ただし、液管の呼び径が9.52mm以下の断熱厚さは、8mmとしてもよい。
※硬質ポリ塩化ビニル管 (JIS K 6741)VP 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 屋外配管(受水槽一次側) 地中配管 地中配管(受水槽一次側)(吹出口、吸込口、消火栓等) 排水管 ※配線は接続を含むものとする。
機器付属の制御盤及び操作盤への電源供給配管、配管用炭素鋼鋼管(白管)(JIS G 3452)(JCDA 0009)(JCDA 0009)冷媒用断熱材被覆銅管冷媒用断熱材被覆銅管工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度案 内図 ・配 置図M- 0 51: 500 (A1)1:1000(A3)沖縄コンベンションセンター 全体配置図05m10m20m30m40m50mNN※本図に示す縮尺はA1出力の場合を示し、A3出力の場合は1/2を乗じた縮尺とする。
至那覇宜野湾市立グラウンド国道58号線至嘉手納沖縄コンベンションセンター建設用地:案内図 No ScaleSCALE 劇場棟 会議棟A 会議棟B 展示場 本工事改修場所【凡例】国道58号宜野湾バイパス展示棟エネルギーセンター(既設)展示棟北機械室(既設)工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度M-06展示棟配置図10電気配線は既存の物を再使用する。
(空気調和機)床置き 防振架台・耐震ストッパボルト付き1 OA給気ファン 3 FF-1防錆処理含むリモコン壁設置1 パッケージエアコン 3 PC-11南3リモコン壁設置視室6℃-11℃3φ×200V×60Hzエネル冷 房 能 力 :防 振 装 置 :1備考 仕様機器一覧表床置き 防振架台・耐震ストッパボルト付き3 FF-1防錆処理含む控室(1)3 PC-11コイル通過風速:フ ィ ル タ ー :6℃-11℃3φ×200V×60Hzエネル8列ギーセ66,600?/h1場所備考 仕様空気調和設備機器表6 3空調機はグリーン購入法適応品と同等以上とする。
控室(1)展示棟展示棟コイル通過風速:フ ィ ル タ ー :1参考メーカ:昭和鉄工 冷温水出入口:冷水出入口温度:4列ギーセ66,600?/h場所 V8片吸込シロッコファン#41/2冷房能力:定格10kwガス封入量1.28kg(R-22)展示棟 200ガス封入量3.15kg(R410)展示棟 2008列ギーセ22,200?/h1参考メーカ:昭和鉄工 冷温水出入口:冷水出入口温度:アリーナV台数北機械片吸込シロッコファン#41/2冷房能力:定格10kw200200防 振 装 置 :冷 水 量 :4列ギーセ22,200?/h951pPaアリーナ展示棟台数4 1北機械中央監防 振 装 置 :冷 水 量 :アリーナフ ィ ル タ ー :送風機モーター:951.2pPa展示棟 20091天吊り片方向1壁掛け中央監951pPaアリーナ展示棟2.5?/s以下フ ィ ル タ ー :送風機モーター:南側200入力20A以上のインバーター機器(空調室外機、空気調和機等)は全て高調波対策を施すこと。
室1控室(1)天吊り片方向1壁掛け準備室3中央監冷水出入口温度:送風機モーター:951.2pPa展示棟 2002.5?/s以下南側514kw階2特記)室 控室(1)準備室3 1 パッケージエアコンリモコン壁設置中央監 1 パッケージエアコン入口80A、出口80A冷水出入口温度:送風機モーター:南側200冷 水 コ イ ル :送 風 量 :514.6kw階 φ系統OA防錆処理含む1 パッケージエアコン 3 PC-5防錆処理含むリモコン壁設置1 パッケージエアコン 3 PC-2入口80A、出口80A南側171.5kwファン部スプリング防振架台冷 水 コ イ ル :送 風 量 :展示棟φなお、高調波対策機器は内蔵型とする。
機器能力は、定格において記載冷房能力以上となる機種を選定する。
系統OA展示棟展示棟防錆処理含む3 PC-5防錆処理含む視室3 PC-2冷 水 コ イ ル :送 風 量 :171.5kwゴムパット式展示棟 1 空気調和機自動制御は再接続後動作確認を行うこと。
展示棟 200ガス封入量2.8kg(R410)展示棟 200視室ロールフィルター冷 水 コ イ ル :送 風 量 :展示棟機 外 静 圧 :1 空気調和機 3 AHU-1更新機器給気ファン200200冷房能力:定格4.5kw冷房能力:定格7.1kwロールフィルター展示棟 1 空気調和機入口80A、出口80A6℃-11℃ンター機 外 静 圧 :3 AHU-1系統名撤去機器7電気容量、圧縮機、送風機の数値は参考値とする。
室外機の据付ボルトはSUS製とする。
給気ファン主催者準備室冷房能力:定格4.5kw冷房能力:定格7.1kw機 外 静 圧 :1 空気調和機 3 AHU-2コイル通過風速:入口80A、出口80A6℃-11℃ンターkw系統名設置場所名称既設オートロールフィルターユニット(NHL-260RT)のフィルターが使えるようにすること。
22,200?/h×294.2Pa×7.5kw主催者準備室ファン部スプリング防振架台ンター機 外 静 圧 :3 AHU-2コイル通過風速:冷 房 能 力 :kw設置場所名称電気記号22,200?/h×294.2Pa×7.5kwAHU-1主催者1天吊り片方向1参考メーカ:昭和鉄工 冷温水出入口:ゴムパット式ンターロールフィルター3φ×200V×60Hzエネル冷 房 能 力 :電気記号5空調室外機の基盤はやもり対策(樹脂コーティング)を施す。
屋内、屋外ユニットの冷媒配管の口径、電気配線(アース共)は製造者の標準仕様とする。
AHU-1 1 OA給気ファンリモコン壁設置主催者 1 パッケージエアコン南3リモコン壁設置1視室天吊り片方向1参考メーカ:昭和鉄工 冷温水出入口:冷 房 能 力 :防 振 装 置 :ロールフィルター3φ×200V×60Hzエネル工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度M-07機器一覧表準備室南3RA1EFSASA SASA SARA RARAOAOAEARAEF16FF2準備室南2 準備室南1APC10PCFF6除塩フィルターFF7EF3EAOAEAFF5OAOA OAFCロスナイ ロスナイ ロスナイFCロスナイFCロスナイPC PCロスナイPC換気扇FCロスナイFCロスナイEF南2男子トイレ 南2女子トイレ 南2多目的トイレ 中央監視室 南1男子トイレ 南1女子トイレ南1多目的トイレ 救護室 警備室 警備控室 給湯室 男子ロッカー室 男子シャワー室 女子ロッカー室 女子シャワー室主催者控室0 主催者控室1ロスナイ ロスナイPCEF4EFPC PC PCPC1ロスナイPC主催者控室2PC電話交換機室PCPC3 8 6 74EF713144EFEA建築排気口電気室EAEF2EF18発電気室建築排気口OAEAEA排気口EAEF4地下受水槽室客席収納庫エネルギーセンターロスナイVDVDVDAHU-1系統吹き出しAHU-1系統吹き出しAHU-2系統吹き出し アリーナ南側FF1OAPCPC11PCPC5PCPC2AHU-1(RAC含む) AH U-2(R A C含む)工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度M- 0 8空調系 統図1( エ ネ ル ギ ー セ ン タ ー ) ※赤色で示した箇所を撤去・更新を行う。
(AHU-1、AHU-2、RAC1、2(リターンエアチャンバーボックス)、FF-1、FF-1系統のOAダクト、PC-2、PC-5、PC-11)PCPC音響調整室準備室北2アリーナ北側北1多目的トイ レ 北1女子ト イレ 北1男子トイレ 北2多目的トイレ 北2女子トイレ 北2男子ト イレ準備室北1RAFFEFAHU-4AHU-3EF12EFEF15611EFEF1043FF17PC9PC10北機械室客席収納庫RA RA RA RARARASASA SA SAAHU-3系統吹き出し AHU-3系統吹き出しAHU-4系統吹き出しEAEAEAEAEA EAEA共同溝建築排気口外気取入口VD VD VDOAOAVDVD工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度M- 0 9 ※施工箇所が狭いため、FF-3,FF-4送風機の取外し、再設置を見込む。
※赤色で示した箇所を撤去・更新を行う。
(FF-3,FF-4系統のOAダクト、ダクト点検口設置、RAC側のVD) 空調 系統 図2( 北機 械室 )工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度※図面は参考図のため、現場を確認すること。
※FF-3(給気ファン)は取外し後、再設置(再利用)参考図-3(既設FF-3系統OAダクト断面図)M-12※更新機器等:FF-3系統のOAダクト更新、ダクト点検口設置、FF-3とRAC接続箇所のVD更新1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12A AB BC CD DE EF FG GH H1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12日付縮尺図面番号工事名称図面名称沖縄県宜野湾市真志喜2丁目11番7号電話:098-897-7211 FAX:098-897-7214沖縄コンベンションセンター空調自動制御設備等改修工事^2沖縄県宜野湾市真志喜4 - 3 - 12010.2.26-M-09展示棟 AHU-1・2・3・4空調機制御図Di Do Ai Ao中央と通信DDCCCFANFANH EFANH EFANCCDi Do Ai Ao中央と通信DDCDi Do Ai Ao中央と通信DDCCCFANFANH EFANH EFANCCDi Do Ai Ao中央と通信DDCOASARATHED☆1☆2 ☆2OATHEDRA☆1SATR1(電動弁)☆1AHU-1 展示場系統(1)AHU-3 展示場系統(3) AHU-4 展示場系統(4)AHU-2 展示場系統(2)☆2TR2(湿度センサ)OASARATHED☆1☆2 ☆2OATHEDRA☆1SATR1(電動弁)☆1☆2TR2(湿度センサ)弁開度% 立上り時、OAファンを停止とし、予冷/予熱を行う。
(対象:OAファン/2方弁) (発停・設定・計測・監視)5.中央監視システムとの通信 還気温度により、冷水弁PI制御を行う。
4.空調機停止時のインターロック制御〈冷房動作〉100〈制御内容〉(共通)1.温度制御3.ウォーミングアップ制御0温度℃設定値C/C2方弁冷水 還気湿度により、冷水弁のPI制御及び還気温度による2.湿度制御(除湿) 再熱制御を行う。
展示棟 AHU-1・AHU-2(収納盤名称RA-1), AHU-3・AHU-4(収納盤名称RA-2) 空調機制御MV-80A MV-80AMV-80A MV-80A工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度参考図 - 7(既設 A H U 制御図)M-161 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12A AB BC CD DE EF FG GH H1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12日付縮尺図面番号工事名称図面名称沖縄県宜野湾市真志喜2丁目11番7号電話:098-897-7211 FAX:098-897-7214沖縄コンベンションセンター空調自動制御設備等改修工事^2沖縄県宜野湾市真志喜4 - 3 - 12010.2.26-M-06中央監視点一覧表(2) 〃 発電機電圧(R-S)R-3 ターボ 電力量発電機冷却塔発電機冷却水ポンプ P-12発電機オイルギアポンプ 〃 〃 〃 ターボ 電力量 R-1 〃 ターボ 電力量 〃 〃R-2NO13-1 動力電力量 〃 〃NO13-2 動力電力量NO14-1 動力電力量 〃 発電機 電力量 〃 〃 〃発電機電圧(S-T)発電機電圧(T-S)発電機電流(R相) 〃 〃 〃 〃発電機電流(S相)発電機電流(T相)発電機電力発電機力率電気室 インターホン 〃RA-3 CT-4北機械室 インターホン 〃 〃 〃 〃フィルター巻取完了フィルター巻取完了AHU-3AF-3AHU-4AF-4展示室系統(3)展示室系統(4) 〃 展示場外気取入ファン 〃 展示場外気取入ファンFF-3FF-4 〃 展示場機械室 排気ファン 〃 共同溝 排気ファン 〃 EF-10EF-6EF-171F便所 排気ファン 〃 1F便所 排気ファン EF-11 〃 〃EF-12EF-15音声調整室 排気ファン1F北席北側 排気ファン 〃 〃外気温度外気湿度 〃 〃 〃 〃温度温度温度設定温度設定AHU-3AHU-4AHU-3AHU-4RA-2 〃 〃受電電流(T相)受電電力受電力率 〃 受電電力量 〃受電電流(R相)受電電流(S相)RA-3 〃 〃 〃 〃 〃会議機械室中 インターホンAHU-2 中会議室空調機EF-3AHU-2AHU-2中会議室 排気ファン中会議室温度中会議室温度設定1RB-1ろ過ポンプ室 インターホン 〃 〃 〃 〃N0,1 ろ過機N0,2 ろ過機NO,1 汚水水中ポンプNO,2 汚水水中ポンプ 〃 〃汚物水槽 満水汚物水槽 減水 〃 〃 〃 〃汚水槽(2) 満水汚水槽(2) 減水 〃 〃汚水槽(1) 満水汚水槽(1) 減水汚水槽(3) 満水汚水槽(3) 減水 〃 NO,1 汚水水中ポンプ 〃 〃 〃NO,2 汚水水中ポンプNO,3 汚水水中ポンプNO,4 汚水水中ポンプ1RB-2 〃 AHU-1 大会議室空調機会議機械室大 インターホン 2RB-1 〃 〃 〃NO14-2 電灯電力量NO15 展示場動力電力量NO16-1 防災電灯電力量 〃 〃 〃 〃NO16-2 防災動力電力量NO17-1 防災動力電力量NO17-2 防災動力電力量NO18 防災動力電力量 〃 〃 〃受電電圧(R-S)受電電圧(S-T)受電電圧(T-S) 〃 発電機起動 〃 〃 〃EF-14AHU-1AHU-1大会議室 排気ファン大会議室温度大会議室温度設定 〃会議機械室食堂 インターホンAHU-3 〃 〃 〃AHU-3AHU-3 〃 フィルター巻取完了 AF-2 〃 〃 FF-1食堂厨房 排気ファン食堂厨房 給気ファンEF-1食堂専用 排気ファン EF-2食堂厨房温度食堂厨房温度設定2RB-2食堂厨房空調機 〃 フィルター巻取完了 AF-1 〃 除塩フィルター目詰まり 〃 除塩フィルター目詰まり 〃 除塩フィルター目詰まり 〃 除塩フィルター目詰まり中央監視点一覧表(2)警報状態発停 記 号 名 称 設定 リモート盤 警報表 示故障 状態発停 状態状態操 作算 アナログ 温度湿度計 測 積備 考 記 号表 示警報警報名 称 発停状態リモート盤 設定操 作状態 状態 発停状態 故障積 計 測湿度 温度 アナログ 算 備 考工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度参考図 - 8 (既設中央監視点一覧)M-171 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12A AB BC CD DE EF FG GH H1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12日付縮尺図面番号工事名称図面名称沖縄県宜野湾市真志喜2丁目11番7号電話:098-897-7211 FAX:098-897-7214沖縄コンベンションセンター空調自動制御設備等改修工事^2沖縄県宜野湾市真志喜4 - 3 - 12010.2.26-M-05中央監視点一覧表(1)PA-2 油ポンプB-1 給湯ボイラー 〃給湯ボイラー 〃 TC-1 〃 ハロン放出信号RA-1 〃 受水槽(1) 満水 〃 受水槽(1) 減水 〃 〃受水槽(2) 満水受水槽(2) 減水 〃 自動給水ユニット PU-2 〃 汚水水中ポンプ PA-3-1 〃 汚水水中ポンプ 〃 汚水水中ポンプ 〃 汚水水中ポンプ 〃 汚水水中ポンプ 〃 汚水水中ポンプ 〃PA-3-2PA-4-1PA-4-2PA-6-1PA-6-2PU-2 屋外消火栓ポンプ 〃 〃PU-2PU-2屋外消火栓呼水槽 満水屋外消火栓呼水槽 減水 〃 〃 〃 〃汚水槽(1) 満水汚水槽(1) 減水汚水槽(2) 満水汚水槽(2) 減水 〃 〃消火水槽 満水消火水槽 減水 〃 〃PA-7PA-7汚水槽 満水汚水槽 減水 〃 FF-1 展示場外気取入ファン 〃 展示場外気取入ファン FF-2 〃 EF-2 発電機室 排気ファン 〃 発電機室 排気ファン EF-18 〃 PA-5 水中ポンプP-1 〃 〃 〃 〃 〃 〃P-2P-3P-4P-5P-6 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 AHU-1 〃 AHU-2 〃 AHU-1 〃 AHU-2 〃 CT-1-1 〃 〃 〃 〃 CT-3CT-2-1CT-2-2CT-1-2 〃 AHU-1 〃 AF-1 〃 〃AHU-2AF-2 〃 〃 FF-1 〃 〃 TC-1 〃 〃 〃FF-7 〃 〃FE-4FE-5FE-6FE-5FE-8 〃 FE-9 〃 WT-1 〃 WT-1 〃 FE-3エネルギーセンター インターホン冷却水ポンプ冷却水ポンプ冷却水ポンプ主冷水ポンプ主冷水ポンプ主冷水ポンプ冷却水入口温度(1)冷却水出口温度(1)冷却水入口温度(2)冷却水入口温度(3)冷却水出口温度(2)冷却水出口温度(3)温度温度温度設定温度設定冷却塔冷却塔冷却塔冷却塔冷却塔展示場系統(1)フィルター巻取完了フィルター巻取完了展示場系統(2)エネルギーセンター 給気ファンエネルギーセンター 排気ファン電気室 給気ファン滅菌器煤煙濃度警報ポンプ室 給気ファンポンプ室 排気ファン展示場天井面室 排気ファン1F便所 排気ファン(1)1F便所 排気ファン
(2)補給水槽 満水補給水槽 減水電気室 排気ファン 〃 〃OST-1OST-1オイルサービスタンク 満油オイルサービスタンク 減油 〃 FE-4 電気室 給排気ダンパー 〃 PA-1 給湯循環ポンプ 〃 PA-7-1 汚水水中ポンプ 〃 汚水水中ポンプ PA-7-2 〃 PU-1 自動給水ユニット 〃 自動給水用水槽 満水 〃 自動給水用水槽 減水 〃 屋内消火栓ポンプ 〃 屋内消火栓呼水槽 満水 〃 屋内消火栓呼水槽 減水RA-1RA-1 〃 NO,1機器運転・警報 〃 〃NO,2機器運転・警報NO,3機器運転・警報 〃 還水温度(一括) 〃 NO,1往水温度 〃 〃NO,2往水温度NO,3往水温度冷凍機群発停 〃 NO,1機器運転・警報 〃 〃NO,2機器運転・警報NO,3機器運転・警報ポンプ群発停 〃 〃 〃 〃NO,4機器運転・警報NO,5機器運転・警報流量(システム)*台数制御装置 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃塩素濃度 〃 除塩フィルター目詰まり中央監視点一覧表(1)NO,1給水ポンプ運転NO,2給水ポンプ運転NO,3給水ポンプ運転NO,4給水ポンプ運転リモート盤 記 号 名 称警報計 測状態発停操 作設定状態発停 温度故障状態 状態 警報表 示備 考 算 アナログ 湿度積発停状態警報記 号 名 称 設定 リモート盤表 示状態 状態故障操 作発停状態積湿度アナログ 算 警報温度計 測備 考工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度参考図 - 9 (既設中央監視点一覧 2 )M-181 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12A AB BC CD DE EF FG GH H1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12日付縮尺図面番号工事名称図面名称沖縄県宜野湾市真志喜2丁目11番7号電話:098-897-7211 FAX:098-897-7214沖縄コンベンションセンター空調自動制御設備等改修工事^2沖縄県宜野湾市真志喜4 - 3 - 12010.2.26-M-07中央監視点一覧表(3)劇場機械室 インターホンAHU-6 ラウンジ空調機 〃 EF-4 ラウンジ 排気ファン 〃 デマンドステータス 〃 〃AHU-6AHU-6ラウンジ温度ラウンジ温度設定 〃 〃 フィルター巻取完了AHU-4AF-4ホワイエ空調機 〃 〃 〃EF-2 地階電気室 排気ファンEF-2 地階電気室 排気ファンALEF-8 地階便所 排気ファン 〃 〃 EF-4 ホワイエ外気取入ファン 〃 地階機械室 給気ファン EF-5 〃 〃 AHU-4 ホワイエ温度ピアノ庫温度 〃 ピアノ庫湿度 〃 外気温度AHU-4 ホワイエ温度設定NO,1 汚水水中ポンプ劇場地下機械室 インターホン 〃 EF-21 2階変電室 排気ファン 〃 EF-21 2階変電室 排気ファンAL 〃 ファンコイル電源 〃 EF-20 舞台側 排気ファン 〃 FF-6 地階電気室 給気ファン 〃 FF-8 舞台側 給気ファン 〃 FF-9 2階変電室 給気ファン 〃 〃 NO,2 汚水水中ポンプPA-2PA-2 〃 〃汚水槽 満水汚水槽 減水 〃 EF-6 M2階便所 排気ファンNO,1 〃 EF-6 M2階便所 排気ファンNO,2 〃 EF-6 〃 EF-63階便所 排気ファンNO,13階便所 排気ファンNO,2 〃 PA-3 排水ポンプ NO,1 〃 PA-3 〃 PA-3排水ポンプ NO,2排水ポンプ NO,3 〃 湧水ピットNO,1 満水 〃 〃湧水ピットNO,2 満水湧水ピットNO,3 満水 〃 フィルター巻取完了AHU-1 客席空調機AF-1 〃 フィルター巻取完了客席空調機 〃 AHU-2AF-2 〃 〃 〃 EF-1 〃 FF-1地階機械室 排気ファン客室外気取入ファン 〃 FF-2 各階客席外気取入ファン 〃 〃AHU-1AHU-2AHU-1AHU-2客席温度各階客席温度客席温度設定各階客席温度設定1RC-1 〃 〃1RC-2楽屋温度AHU-3AHU-5AHU-3AHU-5舞台温度楽屋温度舞台温度設定EF-7 楽屋シャワー室 排気ファン 〃 AHU-3 〃 フィルター巻取完了舞台空調機AF-3 〃 〃 〃 〃 AHU-5 楽屋空調機FF-7 M2機械室 給気ファンEF-11 リハーサル室 排気ファンEF-5 舞台 排気ファン 〃 B-1 給湯ボイラー2RC-1劇場中2機械室 インターホン 〃 AHU-7 リハーサル室空調機 〃 〃PA-1PA-1給湯循環ポンプ給湯循環ポンプAL 〃 〃TA-1 補給水槽 満水TA-1 補給水槽 減水 〃 EF-3 機械室 専用ファン 〃 PC-4 ピアノ庫除湿器 〃 ボイラーガス漏れ警報 〃 煤煙濃度警報 〃 〃AHU-7AHU-7リハーサル室温度リハーサル室温度設定 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃劇場6階ファンルーム インターホンEF-22 6階機械室 排気ファンEF-13 客席用 排気ファンEF-14 舞台用 排気ファンSF-1 排煙ファンEF-25 M2階機材庫 排気ファンEF-25 M3階機材庫 排気ファン 〃 EF-25 調光盤 排気ファン6RC-1 〃 除塩フィルター目詰まり 〃 除塩フィルター目詰まり中央監視点一覧表(3)備 考 設定 発停 記 号 リモート盤 発停状態 状態警報表 示状態計 測警報 湿度 温度 アナログ積算故障状態 名 称操 作警報状態発停 記 号 名 称 設定 リモート盤 警報表 示故障 状態発停 状態状態操 作算 アナログ 温度湿度計 測 積備 考工事名称工事場所発注機関摘 要審 査沖縄県文化観光スポーツ部MICE推進課名 称資格者氏名登録番号所在地設計者宜野湾市 図面名称工事年度縮 尺図面番号課長 (副参事) 班長 担当者-主幹 (設備事業監)沖縄コンベンションセンター展示棟空調設備更新工事 令和3年度参考図-10(既設中央監視点一覧3)M-19
表紙工事内訳工事内訳 (2)種目科目中科目1細目別内訳工事名称,沖縄コンベンションセンター展示棟,空調設備更新工事,工事場所,沖縄コンベンションセンター,県有MICE施設長寿命化事業,工事費内訳,名称,数 量,単位,金 額,備 考,直接工事費 ,機械設備工事 ,1 ,式,計,共通費 ,共通仮設費 ,1 ,式,現場管理費 ,1 ,式,一般管理費等 ,1 ,式,計,工事価格 ,1 ,式,消費税等相当額 ,1 ,消費税率 10 %,式,工事費 ,1 ,式,&L沖縄コンベンションセンター展示棟 空調設備更新工事,工事種別内訳,名称,数 量,単位,金 額,備 考,機械設備工事 ,1 ,式,計,&L沖縄コンベンションセンター展示棟 空調設備更新工事,機械設備工事 種目別内訳,名称,数 量,単位,金 額,備 考,展示棟エネルギーセンター(エアハ,ンドリングユニット),1 ,式,展示棟(パッケージエアコン),1 ,式,展示棟北機械室 ,1 ,式,計,&L沖縄コンベンションセンター展示棟 空調設備更新工事,機械設備工事 科目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),名称,数 量,単位,金 額,備 考,空気調和設備(更新),1 ,式,空気調和設備(撤去),1 ,式,換気設備(更新),1 ,式,換気設備(撤去),1 ,式,発生材処分 ,1 ,式,計,機械設備工事 科目別内訳,展示棟(パッケージエアコン),名称,数 量,単位,金 額,備 考,空気調和設備(更新),1 ,式,空気調和設備(撤去),1 ,式,発生材処分 ,1 ,式,計,機械設備工事 科目別内訳,展示棟北機械室,名称,数 量,単位,金 額,備 考,換気設備(更新),1 ,式,換気設備(撤去),1 ,式,発生材処分 ,1 ,式,計,&L沖縄コンベンションセンター展示棟 空調設備更新工事,機械設備工事 中科目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,空気調和設備(更新),機器設備 ,1 ,式,空気調和設備(更新),ダクト設備 ,1 ,式,空気調和設備(更新),配管設備 ,1 ,式,空気調和設備(更新),総合調整 ,1 ,式,計,空気調和設備(撤去),機器設備 ,1 ,式,空気調和設備(撤去),ダクト設備 ,1 ,式,空気調和設備(撤去),配管設備 ,1 ,式,計,換気設備(更新),機器設備 ,1 ,式,換気設備(更新),ダクト設備 ,1 ,式,換気設備(更新),総合調整 ,1 ,式,計,換気設備(撤去),機器設備 ,1 ,式,換気設備(撤去),ダクト設備 ,1 ,式,機械設備工事 中科目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,計,発生材処分 ,発生材処分 ,1 ,式,計,機械設備工事 中科目別内訳,展示棟(パッケージエアコン),科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,空気調和設備(更新),機器設備 ,1 ,式,空気調和設備(更新),配管設備 ,1 ,式,計,空気調和設備(撤去),機器設備 ,1 ,式,空気調和設備(撤去),配管設備 ,1 ,式,計,発生材処分 ,発生材処分 ,1 ,式,計,機械設備工事 中科目別内訳,展示棟北機械室,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,換気設備(更新),OAダクト設備 ,1 ,式,換気設備(更新),総合調整 ,1 ,式,計,換気設備(撤去),ダクト設備 ,1 ,式,計,発生材処分 ,発生材処分 ,1 ,式,計,&L沖縄コンベンションセンター展示棟 空調設備更新工事,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),空気調和設備(更新),機器設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,AHU-1 機器費 ,66600㎥/h ,機改労,1 ,台,AHU-1 据付 ,66600㎥/h ,機改労,1 ,台,AHU-2 機器費 ,22200㎥/h ,機改労,1 ,台,AHU-2 据付費 ,"25,900m3/h以下 ",機改労,1 ,台,電動機結線 ,直入始動方式以外 ,機改労,2 ,台,搬入費 ,複数搬入 200㎏/m3未満 ,機改労,6.6 ,t,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),空気調和設備(更新),ダクト設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,リターンエアチャンバーボック,4000x2500x2400H GW50mm 1.2t ,機改労,ス(AHU-1) ,1 ,式,リターンエアチャンバーボック,2800x1800x1400H GW50mm ,機改労,ス(AHU-2) ,1 ,式,送風機用 ,機改労,たわみ継手 ,41 ,m,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),空気調和設備(更新),配管設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,冷温水・配管用 ,溶接接合 ,機改労,炭素鋼鋼管(白) ,機械室・便所 80A ,4 ,m,冷温水管 保温 ,標仕保温材 ,機改労,"機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス ",4 ,80A ,m,排水・硬質ポリ ,機械室・便所 40A ,機改労,塩化ビニル管 ,2 ,(VP) ,m,排水管 保温 ,標仕保温材 ,機改労,"機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス ",2 ,40A ,m,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),空気調和設備(更新),総合調整,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,空調機 調整 ,機改労,2 ,台,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),空気調和設備(撤去),機器設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,AHU-1 撤去 ,66600㎥/h ,機改労,1 ,台,AHU-2 撤去 ,"25,900m3/h以下 ",機改労,1 ,台,搬出費(撤去用) ,複数搬出 200㎏/m3未満 ,機改労,6.6 ,t,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),空気調和設備(撤去),ダクト設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,ダクト撤去(チャ,機改労,ンバーボックス),58 ,㎡,送風機用 ,機改労,たわみ継手 撤去,41 ,m,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),空気調和設備(撤去),配管設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,配管用炭素鋼鋼管,機械室 ,機改労,
撤去 ,4 ,m,配管保温材 撤去,機械室 ,機改労,4 ,m,VP 撤去 ,機械室 ,機改労,2 ,m,VP 保温材 撤去,機械室 ,機改労,2 ,m,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),換気設備(更新),機器設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,FF-1(給気ファン,"風量22,000㎥/h 静圧294pa ",機改労,) ,三相200V 床置 ,1 ,台,FF-1 据付 ,機改労,1 ,台,電動機結線 ,直入始動方式 ,機改労,1 ,台,搬入費 ,複数搬入 200㎏/m3未満 ,機改労,0.27,t,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),換気設備(更新),ダクト設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,アングルフランジ工法 ,0.8mm(751~1500mm) ,機改労,ダクト ,45 ,(低圧ダクト) ,㎡,送風機用 ,機改労,たわみ継手 ,2 ,組,簡易型 ,5.7~7.4m ,機改労,移動式足場 ,1 ,組,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),換気設備(更新),総合調整,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,長方形ダクト調整 ,機改労,45 ,㎡,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),換気設備(撤去),機器設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,FF-1 撤去 ,機改労,1 ,台,搬出費(撤去用) ,複数搬出 200㎏/m3未満 ,機改労,0.27,t,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),換気設備(撤去),ダクト設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,ダクト 撤去 ,機改労,45 ,㎡,送風機用 ,機改労,たわみ継手 撤去,2 ,組,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟エネルギーセンター(エアハンドリングユニット),発生材処分,発生材処分,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,機改労,バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 ,7 ,DID区間有り 24.0㎞以下 ,m3,発生材処分 ,混合廃棄物 ,機発,270 ,kg,発生材処分 ,スクラップ ,機率,"7,259 ",kg,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟(パッケージエアコン),空気調和設備(更新),機器設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,PC-11 機器費 ,三相 200V 定格冷房能力10kw 室内,機改労,・室外機・リモコン等一式 ,1 ,式,PC-11 据付 ,屋内機 天井吊り - ,機改労,10.0kW以下 ,1 ,台,PC-11 据付 ,屋外機 床置き 防振基礎無し ,機改労,10.0kW以下 ,1 ,台,PC-5 機器費 ,三相 200V 定格冷房能力4.5kw 室 ,機改労,内・室外機・リモコン等一式 ,1 ,式,PC-5 据付 ,屋内機 壁掛け - ,機改労,4.5kW以下 ,1 ,台,PC-5 据付 ,屋外機 床置き 防振基礎無し ,機改労,4.5kW以下 ,1 ,台,PC-2 機器費 ,三相 200V 定格冷房能力7.1kw 室 ,機改労,内・室外機・リモコン等一式 ,1 ,式,PC-2 据付 ,屋内機 天井吊り - ,機改労,7.1kW以下 ,1 ,台,PC-2 据付 ,屋外機 床置き 防振基礎無し ,機改労,7.1kW以下 ,1 ,台,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟(パッケージエアコン),空気調和設備(更新),配管設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,冷媒用 , 9.52外径( 3/8B) 液管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚8mm ,10 ,C-11) ,m,冷媒用 ,15.88外径( 5/8B) ガス管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚20mm以上 ,10 ,C-11) ,m,冷媒用 , 6.35外径( 1/4B) 液管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚8mm ,40 ,C-5) ,m,冷媒用 ,12.7 外径( 1/2B) ガス管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚20mm以上 ,40 ,C-5) ,m,冷媒用 , 9.52外径( 3/8B) 液管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚8mm ,15 ,C-2) ,m,冷媒用 ,15.88外径( 5/8B) ガス管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚20mm以上 ,15 ,C-2) ,m,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟(パッケージエアコン),空気調和設備(撤去),機器設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,PC-11 室内機 ,屋内機 天井吊り - ,機改労,撤去 ,10.0kW以下 ,1 ,台,PC-11 室外機 ,屋外機 床置き 防振基礎無し ,機改労,撤去 ,10.0kW以下 ,1 ,台,PC-5 室内機 ,屋内機 壁掛け - ,機改労,撤去 , 4.5kW以下 ,1 ,台,PC-5 室外機 ,屋外機 床置き 防振基礎無し ,機改労,撤去 , 4.5kW以下 ,1 ,台,PC-2 室内機 ,屋内機 天井吊り - ,機改労,撤去 , 7.1kW以下 ,1 ,台,PC-2 室外機 ,屋外機 床置き 防振基礎無し ,機改労,撤去 , 7.1kW以下 ,1 ,台,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟(パッケージエアコン),空気調和設備(撤去),配管設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,冷媒用 , 9.52外径( 3/8B) 液管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚8mm ,10 ,C-11) 撤去 ,m,冷媒用 ,15.88外径( 5/8B) ガス管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚20mm以上 ,10 ,C-11) 撤去 ,m,冷媒用 , 6.35外径( 1/4B) 液管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚8mm ,40 ,C-5) 撤去 ,m,冷媒用 ,12.7 外径( 1/2B) ガス管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚20mm以上 ,40 ,C-5) 撤去 ,m,冷媒用 , 9.52外径( 3/8B) 液管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚8mm ,15 ,C-2) 撤去 ,m,冷媒用 ,15.88外径( 5/8B) ガス管 ,機改労,断熱材被覆銅管(P,厚20mm以上 ,15 ,C-2) 撤去 ,m,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟(パッケージエアコン),発生材処分,発生材処分,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,機改労,バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 ,1 ,DID区間有り 24.0㎞以下 ,m3,発生材処分 ,混合廃棄物 ,機発,257 ,kg,冷媒回収破壊処理,3台 7.23kg ,機発,1 ,式,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟北機械室,換気設備(更新),OAダクト設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,アングルフランジ工法 ,0.8mm(751~1500mm) ,機改労,ダクト ,48 ,(低圧ダクト) ,㎡,FF-3 取外し ,"#41/2 22,000㎥/h ",機改労,1 ,台,FF-3 据付 ,再利用 ,機改労,1 ,台,FF-4 取外し ,"#31/2 7,400㎥/h ",機改労,1 ,台,FF-4 据付 ,再利用 ,機改労,1 ,台,電動機結線 ,直入始動方式 ,機改労,2 ,台,風量調節ダンパー , 660 420 ,機改労,1 ,個,風量調節ダンパー , 0.3㎡以下 ,機改労,取付 ,1 ,個,ダクト点検口 ,500×600 ,機改労,2 ,個,足場 ,内部仕上足場 ,機改労,1 ,式,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟北機械室,換気設備(更新),総合調整,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,長方形ダクト調整 ,機改労,48 ,㎡,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟北機械室,換気設備(撤去),ダクト設備,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,ダクト 撤去 ,機改労,48 ,㎡,風量調節ダンパー ,機改労,撤去 ,1 ,個,計,機械設備工事 細目別内訳,展示棟北機械室,発生材処分,発生材処分,名 称,摘 要,数量,単位,単 価,金 額,備 考,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,機改労,バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 ,0.3 ,DID区間有り 24.0㎞以下 ,m3,発生材処分 ,スクラップ ,機率,376 ,kg,計,&L沖縄コンベンションセンター展示棟 空調設備更新工事,
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