玉城町立有田小学校講堂屋根等改修工事

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business 発注機関
location_on 地域
三重県
calendar_today 公開日
2021年11月05日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
玉城町立有田小学校講堂屋根等改修工事 1玉城町公告第43号次のとおり一般競争入札を行いますので、玉城町会計規則(以下「会計規則」といいます。 )第151条の規定により公告します。 令和 3年11月 5日玉城町長 辻 村 修 一1 入札に付する工事概要(1)工事番号及び工事名 令和3年度 第41号玉城町立有田小学校講堂屋根等改修工事(2)工事場所 度会郡玉城町 長更 地内(3)工事概要 屋根防水工 1138㎡外壁塗装工 1039㎡仮設工 1式(4)工 期 契約締結日から123日間(5)予定価格 事後公表(6)最低制限価格 有(7)競争参加資格審査方式本工事は、競争参加資格のうち建設業許可等の基本項目、その他の参加資格等を入札前に審査する方式の工事です。 2 参加資格に関する事項本工事の入札に参加できる者は、次に掲げる条件をすべて満たしている者とします。 (1)公告日から落札決定日までの期間中、次に掲げる条件をすべて満たしている者。 ア 建設業法第3条の規定による建築一式工事の建設業者であること。 イ 建設業法第27条の23の規定による経営事項審査を受審し、かつ有効期限内であること。 ウ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 エ 玉城町建設工事入札参加資格者名簿に登録されている者であること。 オ 伊勢建設事務所管内に本店または営業所を有し、三重県建設工事発注基準に定める建築一式工事の令和3年度格付けAランクの者、及び玉城町に本店または営業所を有し、三重県建設工事発注基準に定める建築一式工事の令和3年度格付けA、Bランクの者。 カ 玉城町建設工事等指名停止措置要領又は三重県建設工事等資格(指名)停止措置要領による資格(指名)停止を受けている期間中でない者であること。 キ 手形交換所により取引停止処分を受ける等経営状態が著しく不健全な者でないこと。 ク 会社更生法に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立がなされている場合、又は、民事再生法に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立がなされている場合にあっては、一般競争(指名競争)入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。 ケ 建設業退職金共済制度に加入している者であること。 (2)次に掲げる条件をすべて満たしている者。 ア 平成23年度以降に単独又は共同企業体の構成員(出資比率20%以上のものに限ります。 )である元請けとして、国の機関(※1。 以下同じ。 )、県、市町村及びコリンズ登録された公益民間企業(※2。 以下同じ。 )の発注する本件工事と同種工事(※3。 以下同じ。 )の施工実績を資料提出日において有する者。 ※1 公社、公団、事業団などのその他政令で定める法人を含む。 ※2 交通(鉄道、空港)、資源・エネルギー(電気、ガス、石油)、通信会社等※3 契約金額2千万円以上の建築一式工事イ 本工事に建設業法第26条の規定による主任技術者で、次の基準を満たす者を開札日までに配置できること。 ただし、申請書提出時において配置予定技術者が他の工事に従事しており、2その工事が未竣工である場合は、あわせて誓約書を提出すること。 (ア)1級又は2級建築士若しくは1級又は2級建築施工管理技士の資格を有する者であること。 (イ)平成22年度以降に単独又は共同企業体の構成員である元請けとして、国の機関、県、市町村及びコリンズ登録された公益民間企業の発注する建築一式工事(契約1千万円以上)の施工実績を資料提出日において有する者であること。 ※施工実績とは、「主任技術者」若しくは「平成23年4月1日以降発注の公共工事において、主任技術者としての資格を有し、全工事期間中、工事に従事した現場代理人(コリンズ登録済者に限る。 )」としての実績です。 なお、担当技術者としての実績は不可とします。 (ウ)本工事の競争参加申請書の受付最終日以前に3ヶ月以上の恒常的な雇用関係にあること。 ただし、合併、営業譲渡又は会社分割による所属企業の変更があった場合、緊急の必要その他やむを得ない事情がある場合については、3ヶ月に満たない場合であっても恒常的な雇用関係にあるものとみなします。 3 入札手続等(1)設計図面並びに仕様書の配付等ア 設計図面並びに仕様書(以下「設計図書等」といいます。 )は次のとおり閲覧に供します。 (ア)閲覧期間 公告日から開札日前日までの午前9時から午後5時まで(ただし、玉城町の休日を定める条例第1条に規定する休日(以下「休日」といいます。 )を除きます。 )(イ)閲覧場所 玉城町役場 総務政策課電話 0596-58-8200イ 設計図書等の複写を希望する者は、次のとおり有料で配付します。 (ア)配付時期 公告日から開札日前日までの午前9時から午後5時まで(ただし、休日を除きます。 )(イ)配付場所 玉城町役場 総務政策課(2)設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合には、次のとおり書面〔様式第6号〕により提出するものとします。 ア 質問の提出(ア)提出期間 令和3年11月5日(金)から令和3年11月17日(水)までの午前9時から午後5時まで(ただし、休日を除きます。 )(イ)提出場所 玉城町役場 総務政策課(ウ)提出方法 書面は持参又は郵送によるものとし、電送等(電子メール、ファクシミリ)によるものは受信の確認を行うこと。 イ 質問に対する回答(ア)回答方法 閲覧に供することにより回答します。 (イ)閲覧期間 質問のあった日の2日後から開札日の前日まで(ウ)閲覧場所 玉城町役場 総務政策課(3)競争参加資格の確認(審査)入札参加希望者は、競争参加申請書等を持参又は郵送により提出してください。 郵送の場合、提出期限までに必着すること。 これらの提出書類により競争参加資格の確認(審査)を行います。 なお、提出期間にこれらの書類を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は入札に参加することができません。 また、開札後に競争参加資格がないと認められた者の入札は無効となります。 ア 提出書類(ア)玉城町一般競争入札参加申請書(地域要件付)〔別記様式〕及び添付資料3(イ)国税に係る納税証明書(発行日から起算して6ヶ月以内のもの)の写し「法人税」及び「消費税及地方消費税」について未納税額のない証明書(その3の3)=所轄税務署発行(ウ)市町村税完納証明書(発行日から起算して6ヶ月以内のもの)の写し本社(契約締結等の権限を営業所等に委任する場合は営業所等)の所在地における市町村税の完納証明書=市町村発行(エ)同種工事の施工実績〔様式第4号〕平成23年度以降に、本工事と同種工事を完成し、かつ、引渡しが済んでいる工事を記載すること。 また、記載した工事に係る契約書(当初分及び全ての変更分)、コリンズ登録内容確認書(受領書を含む)の写しを提出すること。 なお、提出された書類で施工実績の有無を判断しますので、コリンズ登録内容確認書(簡易コリンズ登録カルテ)だけでは工事内容が確認し難い場合は、竣工時の仕様書等(工事内容が確認できる範囲で可)の写しも提出すること。 (オ)配置予定の主任技術者等の資格・施工実績〔様式第5号〕配置予定技術者等の資格、経歴、平成23年度以降の建築一式工事(契約金額1千万円以上)の施工実績を記載し、記載した内容を証明する書類も併せて提出すること。 なお、複数の配置予定技術者を記載することができます。 また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置できなくなったときは入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請の取り下げを行うこと。 他の工事を落札したにもかかわらず入札した場合は、指名停止措置要領に基づく指名停止を行う場合があります。 また、配置予定技術者の技術検定合格証明書の写し及び本件の競争参加申請書の受付最終日以前に3ヶ月以上の恒常的な雇用関係にあることを証する書類(事業所名と雇用期間が明記されている健康保険被保険者証等の写しなど)を添付すること。 イ 提出期間 令和3年11月5日(金)から令和3年11月17日(水)までの午前9時から午後5時まで(ただし、休日を除きます。 )ウ 提出場所 玉城町役場 総務政策課エ 提出方法 紙媒体による持参又は郵送での提出とし、電送等(電子メール、ファクシミリ)によるものは受け付けません。 (4)競争参加資格確認申請に係る注意事項ア 申請書及び添付書類の作成に係る費用は、申請者の負担とします。 イ 提出された添付書類は、本工事の競争参加資格の確認に使用する以外は、無断で他の資料として使用しません。 ウ 提出された添付書類は返却しません。 エ 入札時に提出する添付資料の差し替え、再提出は認めません。 また、提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めませんので不足や誤り等がないように十分注意してください。 オ 落札者には、提出資料の内容確認を行うことがあります。 (5)審査結果の通知競争参加資格の審査結果は、次の日までに通知します。 ・審査結果通知 令和3年11月19日(金)予定(6)競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明競争参加資格がないと認められた者は、競争参加資格がないと認めた理由について、次のとおり説明を求めることができます。 ア 提出期間 競争参加資格がないと認められた通知を受領した日から下記の日までの午前9時から午後5時まで(ただし、休日を除きます。 )・審査で競争参加資格がないと認められた者令和3年11月22日(月)イ 提出場所 玉城町役場 総務政策課4ウ 提出方法 説明を求める旨を記載した書面を提出して行うものとします。 なお、書面(様式は自由)は持参又は郵送するものとし、電送等(電子メール、ファクシミリ)によるものは受け付けません。 エ 回答方法 説明を求めた者に対し、書面により回答します。 (7)入札書提出時に提出する資料ア 工事費内訳書〔様式第3号〕(ア)第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書の提出を求めます。 提出のあった工事費内訳書が次のいずれかに該当する者の入札については、会計規則第160条の規定により無効とします。 また、提出した工事費内訳書の不明な点を説明しない者は失格とする場合があります。 ①工事費内訳書を提出しないもの②工事費内訳書の金額と入札額が一致していないもの③一括値引き、減額の項目が計上されているもの[注]端数処理を行う場合、千円以上の処理が確認されるものについては一括値引きとみなします。 ④記載すべき項目が欠けているもの⑤その他不備があるもの(イ)工事費内訳書は返却しません。 また、工事費内訳書の内容については、契約上の権利・義務を生じるものではありません。 (ウ)工事費内訳書の差し替え、再提出は認めません。 (8)入札方法入札に当たっては、以下に示すほか、別に配布する入札心得によります。 ア 入札書は持参により提出すること。 イ 入札執行回数は、3回を限度とします。 ウ 落札の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格としますので、入札書に記載する金額は、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載すること。 (9)入札(開札)の日時及び場所ア 日時 令和3年11月25日(木) 午前10時00分予定イ 場所 玉城町役場2階 住民ホール4 その他(1)入札保証金及び契約保証金ア 入札保証金入札保証金は、免除します。 イ 契約保証金契約保証金は、契約金額の100分の10以上の額とします。 ただし、会計規則第178条第2項に規定する有価証券等又は金融機関等若しくは保証事業会社との保証委託契約の保証書を提供することにより契約保証金の納付に代えることができます。 (2)開札参加者は入札書及び提出資料を持参し、開札に立ち会うものとします。 (3)入札の無効本公告に示した競争に参加する資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに会計規則第160条各号のいずれかに該当する入札並びに入札心得に示した無効の要件に該当した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消します。 なお、競争参加資格を確認された者であっても、公告日から落札者の決定までの間において、玉城町建設工事等指名停止措置要領又は三重県建設工事等資格(指名)停止措置要領に基づく資5格(指名)停止を受けている者は、競争に参加する資格のない者に該当します。 (4)落札者の決定ア 会計規則第155条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とします。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがあります。 イ 落札者となるべき同額の入札をした者が2人以上あるときは、当該入札者によるくじにより落札者を決定します。 ウ 玉城町建設工事等の談合情報対応マニュアル第1の1の(2)に該当する場合で、入札の結果、談合情報どおりとなった場合には、落札決定を保留し、マニュアルに基づく調査を実施します。 (5)落札の失効落札者が決定された日から5日以内に契約書を提出しないときは、会計規則第175条第2項の規定により、その落札者は契約締結の権利を失います。 (6)契約の締結落札決定後、会社更生法に基づく更生手続開始申立てがなされた場合又は民事再生法に基づく再生手続開始申立てがなされた場合には、当該請負者の施工能力等(施工計画、資金計画等を含む)を判断し、契約を締結しないことがあります。 なお、下記のいずれかに該当する事実を確認した場合には、落札決定を保留し又は仮契約若しくは本契約の締結を保留します。 ア 玉城町建設工事等指名停止措置要領の別表第2-1「贈賄」に該当する容疑で強制捜査を受けた場合イ 玉城町建設工事等指名停止措置要領の別表第2-2「独占禁止法違反行為」に該当する容疑で犯則調査を受けた場合ウ 玉城町建設工事等指名停止措置要領の別表第2-3「競売入札妨害又は談合」に該当する容疑で強制捜査を受けた場合(7)支払条件ア 前払金 有(契約金額の10分の4以内)イ 中間前払い 有(契約金額の10分の2以内)ウ 部分払 無(8)入札の中止天災その他やむを得ない事由により入札を行うことができないときは、入札を中止することがあります。 (9)本入札及び契約後において、不誠実な行為に対しては適切な措置を講じます。 令和3年度工 事 名施工場所予 算 額設 計 額工 事 費 設計自 令和3年11月26日至 令和4年3月28日工 事 設 計 書 玉城町立有田小学校講堂屋根等改修工事 玉城町 長更 地内 玉城町立有田小学校(講堂) 円 設計 令和3年7月26日 円(うち消費税等 円) 円 検算工 事 の 概 要 変 更 理 由玉城町立有田小学校講堂屋根等改修工事 1.大屋根改修工事 1式 2.2階陸屋根改修工事 1式 3.外壁改修工事 1式工 期 123日間 長 巾玉城町立有田小学校講堂屋根等改修工事内 訳 書 玉城町立有田小学校講堂屋根等改修工事一 大屋根改修工事 1 式二 2階陸屋根改修工事 1 式三 外壁改修工事 1 式直接工事費四 共通仮設費 1 式純工事費五 現場管理費 1 式工事原価六 一般管理費等 1 式工事価格工事価格(千円止め) 消費税等相当額設計額名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1一 大屋根改修工事1 直接仮設工事 1.0 式2 防水改修工事 1.0 式一 の計備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額2備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額1 直接仮設工事墨出し 838.0 m2養生 838.0 m2清掃・片付 838.0 m2枠組み本足場 手摺先行方式 w=1200 階段,開口部補強共 687.0 m2枠組み跳ね出し足場 136.0 m2外周養生シート 防炎Ⅱ類張り 687.0 m2くさび式足場 手摺先行方式 w=600 階段共 695.0 m2外周養生シート 防炎Ⅱ類張り 695.0 m2資材運搬費 1.0 式折版撤去復旧費 45m2程度 1.0 式1 の計3備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額2 防水改修工事a 撤去工事b 防水改修工事2 の計4備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額a 撤去工事【勾配屋根・側溝】棟部シングル撤去 8.0 箇所既存シングル・防水層撤去 811.0 ㎡外周部既存水切り金物撤去 (軒先、ケラバ等) 117.0 m溝部 既存防水層撤去 72.7 ㎡ドレン廻り部 上皿、キャップ撤去 8.0 箇所a の計5備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額b 防水改修工事【下地調整工事】全面 下地清掃 884.0 ㎡撤去部 接着剤 ケレン清掃 811.0 ㎡亀裂箇所 Uカットシーリング処理 1 式全面樹脂モルタル平滑処理 884.0 ㎡既存防水層撤去部 アスファルト系仮防水材塗布 811.0 ㎡【防水工事】高耐久アスファルトシングル葺き 811.0 ㎡溝部 改質アスファルトシート防水常温自着工法 2層複層 72.7 ㎡普通棟 棟納め 35.9 m軒先部 アルミ製水切り金物新設シルバー 71.8 mケラバ部 アルミ製水切り金物新設 シルバー 45.2 mドレンキャップ共(縦型)φ100改修用銅製二重ドレン新設 リードレンCタテ80 ドレンキャップ190 8.0 箇所b の計6二 2階陸屋根改修工事1 直接仮設工事 1.0 式2 防水改修工事 1.0 式二 の計備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額7備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額1 直接仮設工事墨出し 244.0 m2養生 244.0 m2清掃・片付 244.0 m21 の計8備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額2 防水改修工事a 撤去工事b 防水改修工事2 の計9備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額a 撤去工事【機械室陸屋根①】既存防水層撤去(平・立共) 3.9 ㎡既存押え金物撤去 7.0 mドレン廻り部 上皿、キャップ撤去 1.0 箇所【機械室陸屋根②】既存防水層撤去(平・立共) 26.8 ㎡既存押え金物撤去 20.4 mドレン廻り部 上皿、キャップ撤去 1.0 箇所【2階陸屋根大】既存防水層撤去(平・立共) 283.0 ㎡既存水切り金物撤去 71.5 m笠木部 アルミ笠木 一時取り外し・復旧 88.8 mドレン廻り部 上皿、キャップ撤去 8.0 箇所【2階陸屋根小】既存防水層撤去(平・立共) 13.4 ㎡既存押え金物撤去 14.0 m笠木部 アルミ笠木 一時取り外し・復旧 14.0 mドレン廻り部 上皿、キャップ撤去 1.0 箇所10備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額a の計11備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額b 防水改修工事【下地調整工事】(機械室陸屋根①)全面 下地清掃 3.9 ㎡撤去部 接着剤 ケレン清掃 3.9 ㎡亀裂箇所 Uカットシーリング処理 1.0 式全面樹脂モルタル平滑処理 3.9 ㎡既存防水層撤去部 水性アクリル系仮防水材塗布 3.9 ㎡(機械室陸屋根②)全面 下地清掃 26.8 ㎡撤去部 接着剤 ケレン清掃 26.8 ㎡亀裂箇所 Uカットシーリング処理 1.0 式全面樹脂モルタル平滑処理 26.8 ㎡既存防水層撤去部 水性アクリル系仮防水材塗布 26.8 ㎡(2階陸屋根大)全面 下地清掃 283.0 ㎡撤去部 接着剤 ケレン清掃 283.0 ㎡亀裂箇所 Uカットシーリング処理 1.0 式全面樹脂モルタル平滑処理 283.0 ㎡12備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額既存防水層撤去部 水性アクリル系仮防水材塗布 283.0 ㎡(2階陸屋根小)全面 下地清掃 13.4 ㎡撤去部 接着剤 ケレン清掃 13.4 ㎡亀裂箇所 Uカットシーリング処理 1.0 式全面樹脂モルタル平滑処理 13.4 ㎡既存防水層撤去部 水性アクリル系仮防水材塗布 13.4 ㎡【防水工事】(機械室陸屋根①)ウレタン塗膜防水・密着工法 X-2 1.9 ㎡ウレタン塗膜防水・密着工法 X-2 立上り 2.0 ㎡ドレンキャップ共(横型)φ75改修用銅製二重ドレン新設 リードレンCヨコ60 ドレンキャップ横引き用C200 1.0 箇所(機械室陸屋根②)ウレタン塗膜防水・密着工法 X-2 17.8 ㎡ウレタン塗膜防水・密着工法 X-2 立上り 8.3 ㎡ドレンキャップ共(横型)φ75改修用銅製二重ドレン新設 リードレンCヨコ60 ドレンキャップ横引き用C200 1.0 箇所(2階陸屋根大)ウレタン塗膜防水・通気緩衝工法 X-1 216.0 ㎡13備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額ウレタン塗膜防水・密着工法 X-2 立上り 67.1 ㎡ドレンキャップ共(縦型)φ100改修用銅製二重ドレン新設 リードレンCタテ80 ドレンキャップ190 8.0 箇所脱気筒設置 ステンレスベーパス 3.0 箇所(2階陸屋根小)ウレタン塗膜防水・密着工法 X-2 8.4 ㎡ウレタン塗膜防水・密着工法 X-2 立上り 5.0 ㎡ドレンキャップ共(縦型)φ100改修用銅製二重ドレン新設 リードレンCタテ80 ドレンキャップ190 1.0 箇所b の計14三 外壁改修工事1 調査工事 1.0 式2 改修工事 1.0 式一 の計備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額15備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額1 調査工事事前調査費 計測、図面記入等含む(開口部は除く) 920.0 m21 の計16備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額2 改修工事シール工法 巾<0.2mm 59.6 m自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2mm≦巾<1mm 20.3 mアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 モルタル浮き部 1.3 m2水洗い 高圧 10~15Mpa 開口部は除く 1039.0 m2下地処理 1039.0 m2可とう形改修塗材E厚付け仕上 外壁 1001.0 m2外装薄塗材Si仕上 大屋根軒樋スラブ下 38.2 m2SOP塗替え 竪樋 57.2 mEP補修 講堂 0.4 m22 の計17四 共通仮設工事共通仮設費 1 式ガードフェンス スチールベース共 1ヶ月 108.0 mクロスゲート W-6000 1 ヶ所交通誘導員 適宜 14 日四 の 計備 考 名称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額18 玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事区分 図面番号建築図 面 名 称縮 尺 区分 図面番号図 面 名 称縮 尺A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10 表紙・図面リストN/SN/S1/1001/1001/1001/2500 1/400N/S付近見取図・配置図(現況・改修)1階平面図(現況・改修)2階平面図(現況・改修)屋根伏図(現況・改修)立面図 1/200(現況)断面詳細図1(改修)断面詳細図11/401/40建築A-11A-12A-13A-14A-15A-16(現況)断面詳細図2(改修)断面詳細図21/401/40(現況・改修)部分詳細図1(現況・改修)部分詳細図21/201/201/200仮設計画図 1/200 1/100工事特記仕様書1(改修)工事特記仕様書2(改修)工事特記仕様書3(改修)外壁調査・改修立面図施設用途 活用38 電子メールのに不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 三重県公共工事共通仕様書第1編1章1-1-1-3 2.設計図書の照査に基づく照査を実施すること。 また、照査の実施において、き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 及び県内(管内)工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 )Ⅰ.工事名称Ⅱ.工事概要 1 工事場所 2 敷地面積 3 工事内容構造棟名称建築面積延べ面積工事項目Ⅲ.建築改修工事仕様 1 共通仕様 2 特記仕様 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 章1項目 特記事項一 般 共 通 事 項2)建築工事標準詳細図国土交通大臣官房官庁営繕部監修(平成28年版)1 適用基準等 1)公共建築工事標準仕様書(建築工事編)2 施工条件(1.3.5) 施工可能日 ・ 指定なし ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日3 部分引渡し、部 ・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり 指定部分( ) 時 期(平成 年 月 日~ )4 埋蔵文化財調査 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 ・ 発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり5 発生材の処理等(1.3.12)造成等基礎・基礎ぐい上部構造部分・外装屋根その他工程 作業の有無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用分別解体等の方法建築設備・内装等( ) 分別解体等の方法12 建築材料等 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「建築材料・設備機材等品質 性性能評価事業建築材料等評価名簿」(最新版)(以下「評価名簿」という。 )と同等とする。 品質が求められる水準以 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「環境物品等の調達方針」に従い、あらかじめ「 木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「三重の木」利用推進協議会が認証する「三重の木」 やあかね材認証機構が認証する「あかね材」の優先利用に努めること。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。 ただし認定製 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 (認定製品の品名: ) 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 14 特別な材料の 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 15 騒音・振動の 低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 16 工事写真(1.8.2) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・( )) 完成図作図範囲(配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図はCADにより作成することとし、著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む)にかかる 使用権は発注者に移譲するものとする。 18 完成写真 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。 (A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 ・ アルバム(大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部19 電子納品 工事写真は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(デジタル工事写真編)」等に基づき電子媒体も提出すること。 工事完成図書は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(工事完成図書編)」に基づき電子媒体も提出すること。 20 設備工事との 施工範囲 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・開口部の補強 ・ 図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び 操作スイッチ 施工図 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( )17 完成図等 ・ 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に 関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。 以下「建設リサイクル法」という。 )施行令で定める建設工事の規模に 関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施につい て適正な措置を講ずることとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 ・ 引き渡しを要するもの ・ 有( ) 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 22 事故の発生時21 既存部分等へ 修する。 (1.3.13) 分使用 工法 防止 取合いの処置 工事施工に際し、既存部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関28 工事の一時中 止23 下請次数制限 企業優先使用 本工事における下請の次数は、2次(建築一式工事は3次)までとする。 なお、その次数を超える下請契約を締結する場合 は、下請契約締結前に書面により発注者の承諾を得ること。 本工事において、下請契約を締結する場合は、当該契約の相手方(2次以下の請負人を含む)を三重県内に本店(建設業法 において規定する主たる営業所を含む)を有する者の中から選定するように努めること。 また、工事場所を所管する建設事務 所管内又は隣接する建設事務所管内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者を優先して選定する よう努めること。 なお、県外企業を下請契約の相手方に選定する場合は、下請契約締結前に書面により発注者に報告を行うこ と。 (3) 項目欄に記載の( )内表示番号は改修標準仕様書の該当項目等を示す。 物税6 建設副産物情報 再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が1億円以上の工事については、7 三重県産業廃棄 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと ができる。 なお、この期間を超えて請求することはできない。 また、産業廃棄物処理集計表(マニフェストの数量の集計)を超えて請 求することはできない。 8 電気保安技術者(1.3.3)9 技能士 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 (1.6.2)10 施工数量調査 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による(1.5.2)11 調査のための 補修方法 ・ 図示(図面番号: ) ・( ) 交換システムの 利用 破壊部分の補 修(1.5.3) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材 ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 水銀使用製品産業廃棄物 ・ 有( ・ 蛍光ランプ ・ HIDランプ ・( )) 事編)平成31年版(以下「改修標準仕様書」という。 )」による。 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版)(1.2.4)(2.4.1) ・ 構内建物内の一部を使用する。 監督員事務所の規模(単位:㎡) 適用 規模 10程度 20程度 35程度 65程度 100程度 監督員事務所の仕上げ 部 位 等仕 上 げ 床 合板張り又はビニール床シート張り 合板張り又はせっこうボード張り、合成樹脂エマルション塗り 装溶融亜鉛めっき鋼板張り、又は鉄板張り、調合ペイント塗り 内壁・天井 屋根組 足 個台 着 個個 個 台個 個 台個 台 台 種類 数量 種類 数量 種類 数量机・いす温度計衣類ロッカーインターネット長靴消火器書棚雨合羽掃除具黒板・白板保護帽FAX受注者加入電話掛時計懐中電灯冷暖房機器 ・ 設置する(2.4.1)(2)(ア)設備、備品等5 監督員事務所6 監督員事務所の 配置する 度測定 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 測定対象室及び測定個所数 ・ 図示(図面番号: ) ・( )13 化学物質の濃 測定対象化学物質(●で示したものとする。 )適用住宅その他● ● ●● ● ●● ● ●● ● ●● ● ●●スチレンエチルベンゼン キシレン トルエン ホルムアルデヒド学校,教育施設パラジクロロベンゼン(1.6.9) 測定時期 ・ ( ) 報告書提出部数 2部 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成31年版))に従い撮影すること。 なお、デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(平成29年3月1日 付け国営整第211号)」による。 工事着手前及び工事完了後に「再生資源利用計画書(実施書)」、「再生資源利用促進計画書(実施書)」を監督員に提出 することとし、工事着手前にはJACICが運営する「建設副産物情報交換システム」へデータを入力し、工事完了時にはシステム へ実績報告を行うこと。 (2.3.2)(表2.3.1) 屋内の仮設間仕切り ・ A種 ・ B種 ・ C種 合板 厚さ ・ 9㎜ ・( ) せっこうボード 厚さ ・9.5mm ・( ) 合板又は石こうボードの塗装 ・ 行う ・ 行わない 仮設扉設置箇所 ・ 図示(図面番号: ) 仕様・ 合板張り木製扉 ・ ( )4 仮設間仕切り21 騒音・粉じん等(2.1.3)の対策・ 防音パネル 設置範囲 ・ 図示(図面番号:)・ 防音シート 設置範囲 ・ 図示(図面番号:)仮 設 工 事2 足場 足場を設ける場合には、「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置(2.2.1)材料、撤去材等の運搬方法(2.3.1) 既存部分の養生 ・ 図示(図面番号: )3 既存部分の養生 既存ブラインド・カーテンの養生 養生方法( ) 保管場所 ・ 構内既存施設内 ・( ) 固定された備品、机、ロッカーの移動 ・ 行う ・ 行わない 種別( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ) C種:利用可能なエレベーター( ) D種:利用可能な階段( )(表2.2.1)請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま での期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日につい ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 検査完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残って いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が 2) 専任を要しない期間工事現場に配置する主任技術者又は監理技術者は、本工事の入札公告で定める技術者要件を満たす者としなければならない。 1) 技術者要件 (2) 検査終了後の期間24 総合評価方式 で、貴社の評価点において発注工事の加算点(満点)の1割を減点します。 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件(以下「発注工事」という。 )27 主任技術者又 は監理技術者 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成・本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事 2) 防火対象物使用開始届出書書類の作成(電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入)を行うこと。 26 消防法関係の 手続き25 不当介入を受 要な協力を行うこと。 うこと。 と。 発注者への報告は必ず文書で行うこと。 けた場合の措 置 暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行29 労働安全衛生 れたものとみなす。 法に基づく労 働災害防止措 置 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。 この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の30 建築基準法に 建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=34 m/s 地表面粗度区分( ・ Ⅱ ・ Ⅲ) 基づき定まる 風圧及び積雪 荷重31 火災保険等 等を提示しなければならない。 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む) 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券32 不正軽油の使 1) 一般事項 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 3) 是正措置 2) 調査の協力 用の禁止 の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。 )を使用して はならない。 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。 また、受注者は下請負者等受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。 また、受注者は下請負者等県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。 )並びに建設機械等39 設計図書の照査なお、監督員の請求があった場合は、照査の実施が確認できる資料を提示すること。 契約書第18条第1項1号から5号に該当する事実がない場合についても、その旨を監督員に報告すること。 「電子メールを活用した情報共有における実施要領 令和元年7月」を適用する。 (三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)37 現場での安全 原則) 確保(自主施工 受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。 協議を行い、指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。 設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と36 社会保険等未 加入対策 適用除外でないにも関わらず、社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。 受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど うかを確認すること。 また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 35 屋外広告物 屋外広告物を設置する場合は、「三重県屋外広告物条例」第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 34 保全に関する ・ 2部 ・( ) 資料 中間技術検査 実施回数・ 回 実施する段階 ・( )33 技術検査 (1) 現場施工に着手するまでの期間 2) 1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ工事の一時中止の取り扱いについては「工事の一時中止のガイドライン」(平成29年7月 三重県県土整備部)による。 三重県建設工事請負契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に 関する計画(以下「基本計画書」という。 )を発注者に提出し、協議する。 様書(9.1.5)に従い処理する。 成形板等の解体・撤去にあたっては、事前に石綿含有に係る施工調査を行う。 含有が判明した等の場合、改修標準仕図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「三重県公共工事共通仕様書 令和2年8月制定版」及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工- ・ 監督員と協議し決定する。 積雪区分( 25 )㎝設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図SCALE 工事名称:図面名称:玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事三重県度会郡玉城町長更3761,3062.00㎡有田小学校(講堂)鉄骨鉄筋コンクリート造(2階建)有田小学校:821.03㎡講堂の勾配屋根及び陸屋根の改修工事 左記に伴う建築工事 一式 (提出部数 ・ 3部 ・ 1部) (提出部数 ・ 3部 ・ 1部)外部足場 ・ 設置する(設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない内部足場 ・ 設置する( ・) ・ 設置しないN/S工事特記仕様書(改修)1A-01A2→A3縮小 71% 増張り ・ 図示(図面番号: )・ 目地ひび割れ部改修工法(3.3.5)3 改修工法等(4.4.5)(4.5.5) ・ 樹脂注入工法 種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 材料 エポキシ樹脂JIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂) 注入量( )注入間隔( ) 注入量( )注入口間隔( ) 注入量( )注入口間隔( ) ・ 低粘度形 ・ 中粘度形 コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない ・ 抜取り個数( ) ・ 抜取り部分補修方法( )(4.3.5)(4.4.6)(4.5.6) ・ Uカットシール材充填工法 材料 ・ シーリング用材充填 ・ 可とう性エポキシ樹脂充填 シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填(4.3.6)(4.4.7) ・ シール工法 ・ 可とう性エポキシ樹脂 材料 ・ パテ状エポキシ樹脂(4.3.7)(4.4.8) ・ 充填工法 材料 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ( ・PU-1 ・ PU-2 ・( )) ・ 行う ・ 行わない ・ モルタル塗替え工法(4.4.10)(図4.4.1)(4.4.11)(図4.4.2) ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法(4.4.12)(図4.4.2) ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法(4.4.13)(図4.4.3) ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(4.4.14)(図4.4.4) ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法(図4.4.4)(4.4.15) ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法(4.5.7) ・ タイル部分張替え工法 材料 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・( ) 材料 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・( ) 材料 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・( ) 注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・( ) 材料 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・( ) 材料 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・( ) 材料 ・ ポリマーセメントスラリー( ) ・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼(SUS304) ・( )) 呼び径 ・ 6㎜ ・( ) アンカーピンの本数 ・ 標準 ・( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・( )(4.5.8) ・ タイル張替え工法 タイルの大きさ 工法 塗り厚(mm)タイル側 3~4小口以上二丁掛け以下・ 25mm角を超え小口未満・ 小口未満・ ユニットタイル・ 外装 タイル・ 密着張り・ 改良積み上げ張り・ 改良圧着張り・ マスク張り・ モザイクタイル貼り 5~8下地側 4~6 3~4 3~5(4.5.15) ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(4.5.16) ・ 目地ひび割れ部改修工法 ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地 検査 シーリング接着性試験 注入口付アンカーピンの本数( 本) (位置 寸法 × ) ・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験)(表4.5.4)(4.4.9) 工法 ・ 図示(図面番号:)8 アルミニウム製(表3.9.1) 部材の種類 ・ 押出し300形 ・ 押出し350形 ・ 板材折曲げ形(本体幅( )㎜、板厚 ・ 2.0㎜ ・( )) 固定金具の間隔( ㎜) 固定方法 ・( )2 改修工法の種類(4.1.4)(4.1.5)外壁 種類 改修工法・ コンリート打放し 仕上げ外壁ひび割れ部欠損部・ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法・ シール工法・ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法・ シール工法・ 充填工法・ モルタル塗替え工法ひび割れ部欠損部・ アンカーピンニング ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 注入口付アンカーピンニング ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 充填工法・ モルタル塗替え工法浮き部・ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法ひび割れ部欠損部・ タイル部分張替え工法・ タイル張替え工法・ アンカーピンニング ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 注入口付アンカーピンニング ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ タイル張替え工法・ タイル部分張替え工法 ・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法目地浮き部・ 薄付け仕上塗材塗り・ 厚付け仕上塗材塗り・ 複層仕上塗材塗り・ 可とう形改修用仕上塗材塗り・ 各種塗料塗り・ マスチック塗材塗り げ外壁・ モルタル塗り仕上・ タイル張り仕上げ 外壁4 外 壁 改 修 工 事1 施工数量調査 ・ 行う ・ 行わない調査範囲 ・ 全面 ・( )調査項目 ・ ひび割れ部(・ 幅0.2㎜ ・ 0.2㎜~1.0㎜ ・ 1.0㎜以上) ・ はがれ及びはく落部分 ・ 浮き部調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)報告書 2部(立面図等に記載、必要に応じて写真添付)笠木 工 法 種 別 施 工 箇 所・ P1B・ P1E・ P2E ・ B-1 ・ B-2 ・ B-3 ・ E-1 ・ E-2 改質アスファルトルーフィングシート 種類 ・ 改修標準仕様書(表3.3.3)~(表3.3.9)による ・ ( ) 厚さ ・ 改修標準仕様書(表3.3.3)~(表3.3.9)による ・ ( ) 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシート 種類 ・ 改修標準仕様書(表3.3.3)~(表3.3.9)による ・ ( ) 厚さ ・ 改修標準仕様書(表3.3.3)~(表3.3.9)による ・ ( )(3.3.2) 断熱工法の断熱材(P1BI,P2AI,T1BI,P0DI,M3DI,M4DI) 材質 ・( ) 厚さ ・( ) ルーフドレン回り及び立上がり部周辺断熱材の張りじまい位置 ・ 図示(図面番号: ) 脱気装置(M3D,P0D,P0DI,M3DI,M4DI) ・ 設ける(設置数量 ・ 図示(図面番号: )、材質( )) ・ 設けない ・ 仕上塗料 種類( ) 使用量( )2 改質アスファル(3.4.2) 改質アスファルトシート 厚さ ・ 改修標準仕様書(表3.4.1)~(表3.4.3)による ・( ) 粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシート 種類 ・ 改修標準仕様書(表3.4.1)~(表3.4.3)による ・( ) 厚さ ・ 改修標準仕様書(表3.4.1)~(表3.4.3)による ・( ) 断熱工法の断熱材(M3ASI,M4ASI,P0ASI) 材質、 厚さ( ) 図示 ・( )(3.4.3)(表3.4.1)~(表3.4.3)工法・ M4AS種別 施工箇所・ AS-T1 ・ AS-T2・ AS-J2 仕上塗料 脱気装置 ・ 設ける(設置数量 ・ 図示(図面番号: )、材質( )) ・ 設けない3 合成高分子系(3.5.2) ルーフィングシート 固定金具の材質及び寸法形状 ・図示( ) 断熱工法の断熱材(P0SI,S4SI,S3SI,M4SI) 材質、厚さ( ) ・図示( )(3.5.3)(表3.5.1)~(表3.5.3)・ S3S・ S-F2(SI-F2)・ S-F1(SI-F1)・ S3SI 工法 種別 種別仕上塗料(3.5.3) 脱気装置 ・ 設ける(設置数量 ・ 図示(図面番号: )、材質( )) ・ 設けない(3.5.4) 既存防水層下地がPCコンクリート部材の場合 目地処理 ・ 図示(図面番号: ) 保護層の施工・ 図示(図面番号: )4 塗膜防水(表3.6.1)(3.6.3) 工法・ P0X・ L4X 種別 ・ X-1 ・ X-2施工箇所仕上塗料 脱気装置 ・ 設けない 工法 種別施工箇所・ P1Y・ P2Y ・ Y-2 ・ 保護層 ・ 図示(図面番号:) トシート防水 防水 ルーフィングシート防水2 仮 設 工 事 構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない に含まれる。 (4.6.4) 下地調整 ・ C-1 ・ C-2 ・ CM-2 ・ E ・()(4.6.3) 既存塗膜等の除去及び下地処理・ 高圧水洗工法・ サンダー工法・ 塗膜はく離剤工法処理範囲・ 水洗い工法( ・ デッキブラシ ・ 高圧ポンプ )工法 複層仕上塗材及び可とう形改修塗材の上塗材の種類仕上げの形状種類工法・ 凹凸状・ 凸部処理・ ゆず肌状・ さざ波状 外壁用塗膜防水材の仕上げの形状及び工法外壁用塗膜防水材・ 吹付け・ ローラー(表4.2.6) 縁の仕上げ ・ 図示(図面番号:)設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図SCALE 工事名称:図面名称:玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事工事特記仕様書(改修)3N/SA-03A2→A3縮小 71%71 材料 ・ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 2 下地調整(7.2.1~7.2.7)(表7.2.1)~(表7.2.7) 既存塗膜の除去範囲(塗り替えでRB種の場合) ・ 次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: )塗 装 改 修 工 事 種別下地 種別 ひび割れ部の補修・ 行う・ 行う・ 行う・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ 木部・ 鉄鋼面・ 亜鉛めっき鋼面・ モルタル、プラスター面・ コンクリート、押出成形セメント板面・ せっこうボード、その他ボード面・ コンクリート、ALCパネル面(7.1.3)3 錆止め塗料塗り(7.3.2) 錆止め塗料種別(表7.3.4) 鉄鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種 鉄鋼面 ・ A種 ・ B種 錆止め塗料塗り種別 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種(7.3.3)(表7.3.1)~ 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種4 合成樹脂調合ペ(7.4.2)(7.4.3~7.4.5)(表7.4.1)~(表7.4.3) 種別下地 種別・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ 亜鉛めっき鋼面・ 鉄鋼面・ 木部 塗料種別 ・ 1種 ・( )イント塗り(SOP) 非水分散形塗料 (NAD) 種別 ・ A種 ・ B種6 アクリル樹脂系(7.7.2)(表7.7.1)5 クリヤラッカー塗り(CL)(7.5.2)(表7.5.1) 木部 ・ A種 ・ B種 種別 ・ 図示(図面番号:) エマルションペ イント塗り (EP-G)(7.9.2)~(7.9.5)(表7.9.1)~(表7.9.4) 種別コンクリート、モルタル、プラスター、せっこうボード、その他ボード面木部(屋内)鉄鋼面(屋内)亜鉛めっき鋼面(屋内)下地 種別 しみ止め() ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種8 つや有合成樹脂 ルションペイン ト塗り(EP) 種別 しみ止め ・()(7.10.2)(表7.10.1) ・ A種 ・ B種 ・ C種9 合成樹脂エマ 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種10 合成樹脂エマ(表7.11.1)(7.11.2) ルション模様 塗料塗り (EP-T) 種別 ・ A種 ・ B種11 ウレタン樹脂 ワニス塗り (UC)(7.12.2)(表7.12.1) (DP)(7.8.2)~(7.8.4)(表7.8.1)~(表7.8.3) 上塗り等級 ・ 1級(フッ素系) ・ 2級(シリコン系) ・ 3級(ポリウレタン系)下地 種別鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A-1種 ・ A-2種 ・ B-1種 ・ B-2種 ・ C-1種 ・ C-2種7 耐候性塗料塗り(表7.13.1) 種別 ・ A種 ・ B種 塗り(WP)12 オイルステイ(7.13.2) ン塗り(OS)13 木材保護塗料(7.14.2)(表7.14.1) 塗料 ・ ( ) 外壁面(但し 開口部は除く)N設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図運動場体育舎倉庫水路倉庫倉庫倉庫防災倉庫児童館工事場所配置図 S:1/4001/400,2500A-04配置図・付近見取図N付近見取図 S:1/2500校 舎プール機械室棟更衣室棟駐車場玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事工事名称:図面名称: SCALE 2021/07/01工事場所工事場所:三重県度会郡玉城町長更376玉城北部ライスセンター有田駐在所JA伊勢玉城支店有田店県道玉川小俣線有田保育所永泉寺A2→A3縮小 71%1/100E D C B A9 8 7 6 5 4 3 2 15,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00030,000 4,950 4,90039,850 800 2,1005,500 4,500 4,500 5,50020,0003,300 2,400 8,8001,000 7,8002,600 2,3504,950 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 4,90039,8505,500 4,500 4,500 5,50020,0004,170 11,660 4,17020,000玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事器具庫講 堂ステージ控室控室傾斜路玄関ポーチ傾斜路ホールトイレトイレ1階平面図 S:1/100設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図N工事名称:図面名称: SCALE 2021/07/01A-05(現況・改修)1階平面図A2→A3縮小 71%1階ポーチ天井 清掃1階玄関ホール壁際天井 EP補修保守用歩廊スラブ下 EP補修1階軒天天井(③通り~④通り間)清掃設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図1/100E D C B A9 8 7 6 5 4 3 2 14,950 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 4,90039,8505,500 4,500 4,500 5,50020,0001,200 6,600 1,2004,950 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 4,90039,8503,000 1,9505,500 4,500 4,500 5,50020,000玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事S:1/100C保守用歩廊ブドウ棚保守用歩廊機械室CC講堂上部吹 抜FF F2階平面図FN図面名称:工事名称:SCALE HH HHA B C D E F G H改修図 凡例アルミ押え金物 新設アルミ笠木 再取付(固定金物位置はずらす事)下地調整のうえ 高耐久アスファルトシングルt=4.0 新設下地調整のうえ 改質アスファルトシート防水 常温自着工法2層複層 新設A B C D E F G Hアルミ押え金物 撤去現況図 凡例アルミ笠木 一時取り外しアスファルトシングルt=2.8(防水層共) 撤去アスファルト露出防水 シルバー仕上げ 撤去アスファルト露出防水 採色仕上げ 撤去2021/07/01モルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設のまま)800 2,500 2,5002,500 2,500A-06(現況・改修)2階平面図鋳鉄製ルーフドレイン100φ用 ルーフドレン上皿、ドレンキャップ 撤去鋳鉄製コーナードレイン75φ用 ルーフドレン上皿・キャップ 撤去鋳鉄製ルーフドレイン100φ改修用 銅製二重ドレン、ドレンキャップ 新設鋳鉄製コーナードレイン75φ改修用 銅製二重ドレン、ドレンキャップ 新設下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 通気緩衝工法(X-Ⅰ工法)のうえトップコート 新設下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)のうえトップコート 新設A2→A3縮小 71%Eアスファルト露出防水 採色仕上げ 撤去アスファルト露出防水 シルバー仕上げ 撤去アスファルトシングルt=2.8(防水層共) 撤去アルミ笠木 一時取り外し現況図 凡例アルミ押え金物 撤去H G F E D C B A1/100設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事E D C B A9 8 7 6 5 4 3 2 14,950 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 4,90039,8505,500 4,500 4,500 5,50020,0001,200 6,600 1,2004,950 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 4,90039,8503,000 1,9505,500 4,500 4,500 5,50020,000屋根伏図S:1/100A2/10勾配4/10勾配4/10勾配2/10勾配ABGGEBFBB DNSCALE 工事名称:図面名称:A B C D E F G H改修図 凡例アルミ押え金物 新設アルミ笠木 再取付(固定金物位置はずらす事)下地調整のうえ 高耐久アスファルトシングルt=4.0 新設下地調整のうえ 改質アスファルトシート防水 常温自着工法2層複層 新設2021/07/01DFモルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設のまま)1,400 1,4002,875 3,250 2,8751,3001,400 1,400A-07(現況・改修)屋根伏図E下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 通気緩衝工法(X-Ⅰ工法)のうえトップコート 新設下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)のうえトップコート 新設鋳鉄製コーナードレイン75φ改修用 銅製二重ドレン、ドレンキャップ 新設鋳鉄製ルーフドレイン100φ改修用 銅製二重ドレン、ドレンキャップ 新設鋳鉄製コーナードレイン75φ用 ルーフドレン上皿・キャップ 撤去鋳鉄製ルーフドレイン100φ用 ルーフドレン上皿、 ドレンキャップ 撤去A2→A3縮小 71%設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事1/200ABABB B北 立面図 S:1/200南 立面図 S:1/200 東 立面図 S:1/200西 立面図 S:1/200SCALE 図面名称:工事名称:HH H H H HA B C D E F G Hアルミ押え金物 新設改修図 凡例アルミ押え金物 撤去現況図 凡例H G F E D C B Aアルミ笠木 一時取り外し アルミ笠木 再取付(固定金物位置はずらす事)アスファルトシングルt=2.8(防水層共) 撤去 下地調整のうえ 高耐久アスファルトシングルt=4.0 新設2021/07/01EEモルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設のまま)E(現況・改修)立面図A-08下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)のうえトップコート 新設A2→A3縮小 71%設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図工事名称:図面名称: SCALE 4,0009,00012,0805,000 1,2503,0801,8301/40玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事断面詳細図 S:1/40C B A1001003,2003,4002007,2003,8003,6001,4002,50012,50010,000500 8,500200100木毛板t=155,500 4,50010,000 750300 2,8003,400300既設アルミ押え金物撤去2,500 8002/10勾配屋根:既設アスファルトシングルt=2.8葺き(防水層共)撤去屋根:既設アスファルトシングルt=2.8葺き(防水層共)撤去4/10勾配陸屋根:既設アスファルト露出防水シルバー仕上げ撤去笠木:既設アルミ笠木 一時取り外し2021/07/01既設モルタル金コテ押えt=20(既設のまま)既設モルタル金コテ押えt=20(既設のまま)既設コンクリート金コテ押え(既設のまま)樋:既設アスファルト露出防水撤去既設コンクリート金コテ押え(既設のまま)25065350 400 150(現況)断面詳細図1A-09鋳鉄製ルーフドレイン100φ用 ルーフドレン上皿、ドレンキャップ 撤去水切り:既設アルミ押え金物撤去鋳鉄製ルーフドレイン100φ用 ルーフドレン上皿、ドレンキャップ 撤去A2→A3縮小 71%2021/07/01設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図工事名称:図面名称: SCALE 4,0009,00012,0805,000 1,2503,0801,8301/40玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事断面詳細図 S:1/40C B A1001003,2003,4002007,2003,8003,6001,4002,50012,50010,000500 8,500200100木毛板t=155,500 4,50010,000 750300 2,8003,400300軒先:アルミ製水切り金物(シルバー)新設1.全 面2.シングル撤去部分3.亀裂箇所下地清掃接着材ケレン清掃Uカットシーリング処理2,500 800立上り部:アルミ製水切り金物(シルバー)新設屋根:下地調整のうえ高耐久アスファルトシングルt=4.0葺き新設2/10勾配モルタル金コテ押えt=20(既存)屋根:下地調整のうえ高耐久アスファルトシングルt=4.0葺き新設4/10勾配モルタル金コテ押えt=20(既存)笠木:アルミ笠木 再取付(固定金物位置はずらす事)4.全 面5.全 面 水性ゴムアスファルト系仮防水材塗布下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布樋:下地調整のうえ 改質アスファルトシート防水新設常温自着工法2層複層1.全 面3.亀裂箇所下地清掃接着材ケレン清掃Uカットシーリング処理4.全 面5.全 面下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布2.アスファルト防水撤去部分アクリルエマルション系仮防水材塗布1.全 面 下地清掃2.アスファルト撤去部分 接着材ケレン清掃3.亀裂箇所 Uカットシーリング処理4.全 面 下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布5.全 面 水性ゴムアスファルト系仮防水材塗布樋部分:【改質アスファルトシート防水新設部分下地調整】陸屋根部分:【ウレタン塗膜防水部分下地調整】勾配屋根部分:【高耐久アスファルトシングル部分下地調整】25065350 400 150A-10(改修)断面詳細図1棟部分:高耐久アスファルトシングル葺き棟納め鋳鉄製ルーフドレイン100φ改修用 銅製二重ドレン、ドレンキャップ 新設鋳鉄製ルーフドレイン100φ改修用 銅製二重ドレン、 ドレンキャップ 新設アクリルウレタン系保護塗料(トップコート)新設陸屋根:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 通気緩衝工法(X-Ⅰ工法)新設A2→A3縮小 71%設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事1/40SCALE 図面名称:工事名称:改修前1 2800 4,1504,950190 1,220 1,190木毛板t=151,950 3,0001,300 1,700140 900 7,4608,500600 2,6002,000655 1,600 1,2003,4551,050 2503,700 1003,800 2,60010,4004,000屋根:既設アスファルトシングル葺きt=2.8(防止水層共)撤去水切り:既設アルミ押え金物撤去ケラバ部:既設アルミ押え金物撤去陸屋根:既設アスファルト露出防水シルバー仕上げ撤去水切り:既設アルミ押え金物撤去陸屋根:既設アスファルト露出防水シルバー仕上げ撤去水切り:既設アルミ押え金物撤去笠木:既設アルミ笠木 一時取り外しモルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設のまま)モルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設のまま)2021/07/01既設モルタル金コテ押えt=20(既設のまま)既設コンクリート金コテ押え(既設のまま)既設コンクリート金コテ押え(既設のまま)400 150 350250陸屋根:既設アスファルト露出防水シルバー仕上げ撤去既設コンクリート金コテ押え(既設のまま)350A-11(現況)断面詳細図2A2→A3縮小 71%設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事1/40SCALE 図面名称:工事名称:改修前1 2800 4,1504,950190 1,220 1,190木毛板t=151,950 3,0001,300 1,700140 900 7,4608,500600 2,6002,000655 1,600 1,2003,4551,050 2503,700 1003,800 2,60010,4004,0001.全 面2.シングル撤去部分3.亀裂箇所下地清掃接着材ケレン清掃Uカットシーリング処理1.全 面3.亀裂箇所下地清掃接着材ケレン清掃Uカットシーリング処理4.全 面5.全 面下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布2.アスファルト防水撤去部分アクリルエマルション系仮防水材塗布ケラバ部:アルミ製水切り金物(シルバー)新設4.全 面5.全 面 水性ゴムアスファルト系仮防水材塗布下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布屋根:下地調整のうえ 高耐久アスファルトシングルt=4.0葺き新設モルタル金コテ押えt=20(既存)笠木:アルミ笠木 再取付(固定金物位置はずらす事)モルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設)のうえに下地調整のうえ 塗膜防水新設※陸屋根部分と同仕上げとする※陸屋根部分と同仕上げとするモルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設)のうえに下地調整のうえ 塗膜防水新設2021/07/01陸屋根部分:【ウレタン塗膜防水部分下地調整】勾配屋根部分:【高耐久アスファルトシングル部分下地調整】250400 150 350350A-12(改修)断面詳細図2アクリルウレタン系保護塗料(トップコート)新設陸屋根:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)新設アクリルウレタン系保護塗料(トップコート)新設立上り:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)新設陸屋根:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)新設立上り:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)新設アクリルウレタン系保護塗料(トップコート)新設陸屋根:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 通気緩衝工法(X-Ⅰ工法)新設A2→A3縮小 71%水性ゴムアスファルト系仮防水材塗布下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布5.全 面4.全 面Uカットシーリング処理接着材ケレン清掃下地清掃3.亀裂箇所2.シングル撤去部分1.全 面2.シングル撤去部分SCALE 図面名称:工事名称:検図 承認 P & D訂正年月日設計年月日玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事1/20立上り部:アルミ製水切り金物(シルバー)新設軒先:アルミ製水切り金物(シルバー)新設【現況図】大屋根 軒先部分詳細図 S=1/20【改修図】大屋根 軒先部分詳細図 S=1/20【現況図】大屋根 棟部分詳細図 S=1/20【改修図】大屋根 棟部分詳細図 S=1/20既設アルミ押え金物撤去4.010.04.010.01.全 面3.亀裂箇所下地清掃接着材ケレン清掃Uカットシーリング処理屋根:既設アスファルトシングルt=2.8葺き(防水層共)撤去屋根:既設アスファルトシングルt=2.8葺き(防水層共)撤去棟部分:既設アスファルトシングルt=2.8葺き棟納め(防水層共) 撤去屋根:下地調整のうえ高耐久アスファルトシングルt=4.0葺き新設モルタル金コテ押えt=20(既存)10.02.010.02.0常温自着工法2層複層樋:下地調整のうえ 改質アスファルトシート防水新設モルタル金コテ押えt=20(既存)屋根:下地調整のうえ高耐久アスファルトシングルt=4.0葺き新設棟部分:下地調整のうえ高耐久アスファルトシングルt=4.0葺き棟納め新設4.全 面5.全 面下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布水性ゴムアスファルト系仮防水材塗布2021/07/01既設モルタル金コテ押えt=20(既設のまま)既設モルタル金コテ押えt=20(既設のまま)Uカットシーリング処理下地清掃接着材ケレン清掃水性ゴムアスファルト系仮防水材塗布下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布 4.全 面5.全 面3.亀裂箇所2.アスファルト撤去部分1.全 面樋部分:【改質アスファルトシート防水新設部分下地調整】 勾配屋根部分:【高耐久アスファルトシングル葺き部分下地調整】 勾配屋根部分:【高耐久アスファルトシングル葺き部分下地調整】樋:既設アスファルト露出防水撤去既設コンクリート金コテ押え(既設のまま)1703903902801701801702801,400650 7501,400650 750370 370A-13(現況・改修)部分詳細図1鋳鉄製ルーフドレイン100φ用ルーフドレン上皿、ドレンキャップ 撤去銅製二重ドレン、 ドレンキャップ 新設鋳鉄製ルーフドレイン100φ改修用A2→A3縮小 71%1,700SCALE 図面名称:工事名称:検図 承認 P & D訂正年月日設計年月日玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事1/20【現況図】陸屋根 部分詳細図 S=1/20【改修図】陸屋根 部分詳細図 S=1/20陸屋根:既設アスファルト露出防水シルバー仕上げ 撤去【現況図】機械室上部陸屋根 部分詳細図 S=1/20【改修図】機械室上部陸屋根 部分詳細図 S=1/20水切り:既設アルミ押え金物撤去1.全 面3.亀裂箇所下地清掃接着材ケレン清掃Uカットシーリング処理4.全 面5.全 面下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布アクリルエマルション系仮防水材塗布2.アスファルト防水撤去部分水切り:既設アルミ押え金物撤去※防水層立ち上がり部分も撤去笠木:既設アルミ笠木 一時取り外しモルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設のまま)※陸屋根部分と同仕上げとするモルタル刷毛引きt=25 塗膜防水(既設)のうえに下地調整のうえ 塗膜防水新設2021/07/01陸屋根部分:【ウレタン塗膜防水部分下地調整】既設コンクリート金コテ押え(既設のまま)230コーキング新設21018070 20018070 200750 1,7502,500 8001,7502,500750800陸屋根部分:【ウレタン塗膜防水部分下地調整】1.全 面2.アスファルト防水撤去部分3.亀裂箇所アクリルエマルション系仮防水材塗布下地調整用ポリマーセメントモルタル塗布Uカットシーリング処理接着材ケレン清掃下地清掃5.全 面4.全 面1,700290 40 290 40コーキング新設笠木:アルミ笠木 再取付(固定金物位置はずらす事)950 950A-14(現況・改修)部分詳細図2鋳鉄製ルーフドレイン100φ用ルーフドレン上皿、ドレンキャップ 撤去陸屋根:既設アスファルト露出防水シルバー仕上げ撤去※防水層立ち上がり部分も撤去既設コンクリート金コテ押え(既設のまま)アクリルウレタン系保護塗料(トップコート)新設※防水層立ち上がり部分(X-Ⅱ)も同様(アルミ笠木下部(平面)まで施工)銅製二重ドレン、ドレンキャップ 新設鋳鉄製ルーフドレイン100φ改修用立上り:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)新設陸屋根:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 通気緩衝工法(X-Ⅰ工法)新設アクリルウレタン系保護塗料(トップコート)新設※防水層立ち上がり部分も同様陸屋根:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)新設立上り:下地調整のうえ ウレタン塗膜防水 密着工法(X-Ⅱ工法)新設A2→A3縮小 71%4.8 20.3クラックt-0.2、L-200クラックt-0.2、L-1400クラックt-0.2、L-900クラックt-0.4、L-1900クラッククラックt-0.2、L-2700t-0.2、L-1900設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図SCALE 工事名称:図面名称:玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事1/200クラックt-0.2、L-2800クラッククラックt-0.2、L-2200t-0.2、L-2000クラックt-0.2、L-3800クラッククラックt-0.2、L-900クラッククラッククラッククラックt-0.2、L-900t-0.4、L-900t-0.2、L-900クラックt-0.2、L-1100クラッククラッククラッククラックt-0.2、L-900t-0.2、L-900t-0.2、L-900t-0.2、L-900t-0.2、L-900クラックt-0.2、L-700クラッククラックt-0.2、L-1200t-0.2、L-900クラックt-0.2、L-900クラッククラックt-0.2、L-900クラックt-0.6、L-3900クラッククラックt-0.2、L-3100クラッククラックt-0.2、L-2100t-0.2、L-1900t-0.5、L-3100西 立面図 S:1/200 北 立面図 S:1/200東 立面図 S:1/200 南 立面図 S:1/200クラック クラックt-0.2、L-900t-0.2、L-700t-0.2、L-700クラックt-0.2、L-900クラックt-0.2、L-1400クラックt-0.3、L-2500t-0.2、L-2300クラックt-0.2、L-900クラックt-0.2、L-700t-0.2、L-900クラック※2階部分の範囲のクラックは改修済で有るが一部に浮きが見られる※クラックt-0.2、L-1500※2階窓下腰壁部分の範囲のクラックは改修済で有るが一部に浮きが見られる※A-15クラックt-0.2、L-2700クラックt-0.4、L-3100クラックt-0.2、L-2600t-0.2、L-1200クラック外壁浮き 150×150外壁浮き 200×1900外壁浮き 200×200外壁浮き 100×1500外壁浮き 150×150外壁浮き 300×300外壁浮き 200×200外壁浮き 200×200 外壁浮き 150×150外壁浮き 150×150外壁浮き 200×200外壁浮き 200×200クラックt-0.2、L-2300外壁浮き 200×500外壁浮き 200×200外壁浮き 200×200外壁浮き 200×200クラックt-0.2、L-1100クラックt-0.3、L-2300外壁浮き 100×1000t-0.3、L-2600クラック外壁浮き 100×700注意事項:補修数量及び補修計画を提出し、監督員の承諾を得ること。 t-000(幅 単位:mm)、L-000(全長 単位:mm)を示す。 5.5 21.6 11.77.0 3.1 5.40.1 0.3 0.6 0.3 1.3外壁調査・改修立面図※※2階窓下腰壁部分の範囲のクラックは改修済で有るA2→A3縮小 71%クラックt-0.2、L-900巾≦0.2mm0.2<巾<1.0mm20.8 59.6 浮き部:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法とする【追記】・既設竪樋 SOP塗替え・既設外壁(4面)廻り 高圧水洗いの上可とう形改修塗材E厚付け仕上・既設大屋根軒樋下端スラブ 高圧水洗いの上外装薄塗材Si仕上1/400,2500設計年月日訂正年月日P & D 承認 検図SCALE 工事名称:図面名称:玉城町立有田小学校講堂屋根改修工事北 立面図 S:1/200西 立面図 S:1/200開口補強昇降階段昇降階段昇降階段開口補強開口補強 開口補強4051,400200115 1008002,5009,000 3,08012,080▽最高の高さ▽最高の軒高さ枠組み跳ね出し足場外部足場W=1200外周養生シート(防炎Ⅱ類)張り桁行側歩行用側溝蓋、歩行用グレーチング部分は 養生を行う事妻壁側外部足場W=600外周養生シート(防炎Ⅱ類)張りくさび式足場(手摺先行方式)歩行用側溝蓋、歩行用グレーチング部分は 養生を行う事【仮設足場仕様】くさび緊結足場 W-600枠組み足場(手摺先行方式)W-1200【凡例】断面図 S:1/1001,7001,7003,700 5,1008,80010,50012,2008,8008,8003,700 5,100枠組み本足場(手摺先行方式)くさび式足場(手摺先行方式)枠組み本足場(手摺先行方式)開口部補強枠組み本足場(手摺先行方式)くさび式足場(手摺先行方式)くさび式足場 ※盛替え位置を示す折板 一時取外し再取付けN倉庫防災倉庫倉庫更衣室棟工事場所仮設配置図 S:1/200仮設計画図ガードフェンス H-1800(63.1m)ガードフェンス H-1800(44.6m)クロスゲート H-1800(6.0m)枠組み本足場(手摺先行方式)W-1200A-16手摺手摺手摺手摺手摺手摺A2→A3縮小 71%
description添付資料
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入札資料
https://kizuna.town.tamaki.mie.jp/sangyokanko/shigotosangyo/hacyu/nyusatsu/nyusatu_r3/documents/koukoku0341.pdf
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