K05 加賀須橋他橋梁修繕工事

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business 発注機関
location_on 地域
兵庫県
calendar_today 公開日
2021年05月31日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
K05 加賀須橋他橋梁修繕工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和3年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者で舗装許可を有する者回以内とする。 なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払) 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 会社更生法に基づく更正手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和3年6月4日(金)午後5時0分 まで※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとする。 入札参加申請期限 から 令和3年6月8日(火)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係がないこと。 年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし建設部建設課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 一般土木(舗装)工事に係る業種別ランクが 「A・B・C・D」 ランクの者契約金額が1件1千万円以上かつ契約期間60日以上の場合に該当する。 特定建設業の許可議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議決を経た後に本契約を締結する。 宍建工工第030301号加賀須橋他橋梁修繕工事宍粟市山崎町塩山 地内他市が定めた契約書による入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書令和 3 5 31 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項3 9 30予定価格 落札者決定後に公表112 1212 3 1 2 3 1 2 3 1 2質問に対する回答 令和3年6月7日(月)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX送信すること。 送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。 建設部建設課TEL(0790)63-3069※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和3年6月18日(金)午前11時20分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ただし、特に指示したときはこの限りでない。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。 (提出なき場合は、「無効扱い」。 ) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。 写し可)を提出すること。 また、下請契約についても同様の取扱いとする。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。 開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。 その他4 入札に関する質疑回答公告の日から令和3年6月4日(金)午後1時0分まで(厳守)建設部建設課FAX(0790)62-9939 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。 入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が130万円未満の工事は受注可能件数に含めません。 営業所の専任技術者と現場の専任技術者(3500万円(建築一式工事の場合は、7000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 (建設業法第26条) 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 令和3年6月9日(水)午前9時0分から 令和3年6月16日(水)午後5時0分まで2 宍 粟 市工 事 番 号 宍建工工第030301号路 線 名 等 市道塩山2号線 他工 事 箇 所 宍粟市山崎町塩山地内 他道路メンテナンス事業 令和 3 年度 加賀須橋他橋梁修繕工事 設計書見 積 設 計 書実施 照 合 済1/86加賀須橋L=16.0m W=5.0m円通庵橋L=14.2m W=3.7m赤西橋L=16.4m W=8.5m㎡㎡ ㎡㎡㎡ ㎡橋面防水工 72 ㎡基層 52表層㎡㎡橋面防水工 52 ㎡(起工理由)572表層 57構造物とりこわし工橋面防水工52路面切削工 52(内消費税額) ( 円) (執 行 方 法 請 負 施 工 日 数 令和3年9月30日 限り円) ( 円)請 負 額 円 円 円円) ( 円) (内消費税額) ( 円) (円7203/5/1 (前回変更)設 計 額 円 円路面切削工 72基層表層 72工 事 費 概要基準適用日 実 施 今 回 変 更 増 減 額2/86頁 総 括 情 報 表単価適用年月日施工箇所点在型区分今 回 前 回00010-03.05.0101 施工箇所点在型工事工種区分(公共) 06 舗装 施工地域区分 32 一般交通影響有り(2)-1工種区分(公共) 06 舗装 施工地域区分 32 一般交通影響有り(2)-1工種区分(公共) 06 舗装 施工地域区分 32 一般交通影響有り(2)-13/86施 工 箇 所 点 在 調 整 表備 考頁0002 当初地区名 計ファイル名設計書番号費目名本工事費 本工事費 本工事費 直接工事費共通仮設費計*処分費の減額分*現場環境改善費共通仮設費率分純工事費現場管理費工場制作工事原価一般管理費工事価格消費税相当額**合 計**4/8632 一般交通影響有り(2)-106 舗装 施工地域区分 工種区分(公共)0-03.05.01(0)0 0021 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表5/86As舗装切削殻運搬施工 第0-0007号内訳表 m3 4;作業内容->1箇所100m3以下(標準)土質->土砂積込(ルーズ)施工 第0-0006号内訳表 m3 4殻運搬(路面切削)路面切削工施工 第0-0001号内訳表 m2 72 見積路面切削路面切削工舗装工橋梁保全工事加賀須橋本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0002 0 工事費内訳書 6/86橋面防水工橋面防水工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=30mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0011号内訳表 m2 72表層密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=30mm基層(車道・路肩部)施工 第0-0010号内訳表 m2 72基層舗装打換え工;投棄量4m3アスファルト殻処分費施工 第0-0009号内訳表 式 1殻処分備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0003 0 工事費内訳書 7/86共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0014号内訳表 人日 4交通誘導警備員交通管理工仮設工W=30mm,t=5mm成形目地材施工 第0-0013号内訳表 m 73塗膜系防水;(補修)施工 第0-0012号内訳表 m2 72橋面防水備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0004 0 工事費内訳書 8/86総 計式消費税相当額工事価格計 式一般管理費等工事原価計 式現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0005 0 工事費内訳書 9/86m2 1 単 位 当 りm2 150 合 計% 15.00諸雑費見積施工 第0-0005号内訳表m2 150.00 変動費路面切削工見積施工 第0-0002号内訳表m2 150.00 固定費路面切削工m2 150 見積施工 第0-0001号内訳表路面切削工0021 0006 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表10/86m2 1 単 位 当 りm2 150 合 計見積施工 第0-0004号内訳表日 1.00給水車運転見積施工 第0-0003号内訳表日 1.00路面切削機人 4.00普通作業員人 1.00特殊作業員人 1.00土木一般世話役m2 150 見積 固定費施工 第0-0002号内訳表路面切削工0021 0007 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表11/86日 1 単 位 当 り見積供用日 1.54 ホイール式 1.0m級機械損料見積人 1.00小型切削機運転手日 1 見積施工 第0-0003号内訳表路面切削機0021 0008 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表12/86日 1 単 位 当 り見積供用日 1.40 2tクラス機械損料L 22.00軽油人 1.00運転手(一般)日 1 見積施工 第0-0004号内訳表給水車運転0021 0009 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表13/86m2 1 単 位 当 りm2 150 合 計L 83.00軽油見積m2 150.00ビット消耗費m2 150 見積 変動費施工 第0-0005号内訳表路面切削工0021 0010 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表14/86C 作業内容 =4 1箇所100m3以下(標準)B 土質 =1 土砂A 作業区分 =1 積込(ルーズ)積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3(平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土質->土砂施工 第0-0006号内訳表 積込(ルーズ)02-47245811-10021 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表15/86m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計施工 第0-0008号内訳表m3 100.00 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬m3 100 As舗装切削施工 第0-0007号内訳表殻運搬0021 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表16/86E 運搬距離 =52 35.0km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0008号内訳表 土砂等運搬02-47245811-10021 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表17/86D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =4 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 アスファルト殻式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0009号内訳表処分費0021 0014 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表18/86C 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =30 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =3 1.4m以上3.0m以下積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1再生粗粒度AS混合物(20) t=50mm 再生材 TOP13再生アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 運転手(特殊) 運転手 (特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量3~4t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅1.4~3.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0010号内訳表 基層(車道・路肩部)02-47245811-10021 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表19/86E 瀝青材料種類 =5 無しD 夜間割増の有無 =1 無しm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0010号内訳表 基層(車道・路肩部)02-47245811-10021 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表20/86積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2PK-4 タックコート用 PK-4(タックコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1密粒度AS混合物(20) t=50mm 再生材 TOP13アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量3~4t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅1.4~3.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0011号内訳表 表層(車道・路肩部)02-47245811-10021 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表21/86E 瀝青材料種類 =1 タックコート PK-4D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =30 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =3 1.4m以上3.0m以下m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0011号内訳表 表層(車道・路肩部)02-47245811-10021 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表22/86A 夜間作業(K2) =1 昼間作業m2 1 単 位 当 りm2 補修塗膜系防水m2 1施工 第0-0012号内訳表塗膜系防水0021 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表23/86m 1 単 位 当 りm 100 合 計m W=30mm,t=5mm成形目地材m 100 W=30mm,t=5mm施工 第0-0013号内訳表成形目地材0021 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表24/86B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0014号内訳表交通誘導警備員 B0021 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表25/8632 一般交通影響有り(2)-106 舗装 施工地域区分 工種区分(公共)0-03.05.01(0)0 0021 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表26/86As舗装切削殻運搬施工 第0-0007号内訳表 m3 3;作業内容->1箇所100m3以下(標準)土質->土砂積込(ルーズ)施工 第0-0006号内訳表 m3 3殻運搬(路面切削)路面切削工施工 第0-0001号内訳表 m2 52 見積路面切削路面切削工舗装工橋梁保全工事円通庵橋本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0002 0 工事費内訳書 27/86橋面防水工橋面防水工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=30mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0011号内訳表 m2 52表層密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=30mm基層(車道・路肩部)施工 第0-0010号内訳表 m2 52基層舗装打換え工;投棄量3m3アスファルト殻処分費施工 第0-0009号内訳表 式 1殻処分備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0003 0 工事費内訳書 28/86共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0014号内訳表 人日 4交通誘導警備員交通管理工仮設工W=30mm,t=5mm成形目地材施工 第0-0013号内訳表 m 35塗膜系防水;(補修)施工 第0-0012号内訳表 m2 52橋面防水備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0004 0 工事費内訳書 29/86総 計式消費税相当額工事価格計 式一般管理費等工事原価計 式現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0005 0 工事費内訳書 30/86m2 1 単 位 当 りm2 150 合 計% 15.00諸雑費見積施工 第0-0005号内訳表m2 150.00 変動費路面切削工見積施工 第0-0002号内訳表m2 150.00 固定費路面切削工m2 150 見積施工 第0-0001号内訳表路面切削工0021 0006 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表31/86m2 1 単 位 当 りm2 150 合 計見積施工 第0-0004号内訳表日 1.00給水車運転見積施工 第0-0003号内訳表日 1.00路面切削機人 4.00普通作業員人 1.00特殊作業員人 1.00土木一般世話役m2 150 見積 固定費施工 第0-0002号内訳表路面切削工0021 0007 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表32/86日 1 単 位 当 り見積供用日 1.54 ホイール式 1.0m級機械損料見積人 1.00小型切削機運転手日 1 見積施工 第0-0003号内訳表路面切削機0021 0008 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表33/86日 1 単 位 当 り見積供用日 1.40 2tクラス機械損料L 22.00軽油人 1.00運転手(一般)日 1 見積施工 第0-0004号内訳表給水車運転0021 0009 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表34/86m2 1 単 位 当 りm2 150 合 計L 83.00軽油見積m2 150.00ビット消耗費m2 150 見積 変動費施工 第0-0005号内訳表路面切削工0021 0010 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表35/86C 作業内容 =4 1箇所100m3以下(標準)B 土質 =1 土砂A 作業区分 =1 積込(ルーズ)積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3(平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土質->土砂施工 第0-0006号内訳表 積込 (ルーズ)02-47245730-10021 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表36/86m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計施工 第0-0008号内訳表m3 100.00 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬m3 100 As舗装切削施工 第0-0007号内訳表殻運搬0021 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表37/86E 運搬距離 =52 35.0km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0008号内訳表 土砂等運搬02-47245730-10021 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表38/86D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =3 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 アスファルト殻式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0009号内訳表処分費0021 0014 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表39/86C 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =30 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =3 1.4m以上3.0m以下積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1再生粗粒度AS混合物(20) t=50mm 再生材 TOP13再生アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量3~4t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅1.4~3.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0010号内訳表 基層(車道・路肩部)02-47245730-10021 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表40/86E 瀝青材料種類 =5 無しD 夜間割増の有無 =1 無しm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0010号内訳表 基層(車道・路肩部)02-47245730-10021 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表41/86積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2PK-4 タックコート用 PK-4(タックコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1密粒度AS混合物(20) t=50mm 再生材 TOP13アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量3~4t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅1.4~3.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0011号内訳表 表層(車道・路肩部)02-47245730-10021 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表42/86E 瀝青材料種類 =1 タックコート PK-4D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =30 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =3 1.4m以上3.0m以下m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0011号内訳表 表層(車道・路肩部)02-47245730-10021 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表43/86A 夜間作業(K2) =1 昼間作業m2 1 単 位 当 りm2 補修塗膜系防水m2 1施工 第0-0012号内訳表塗膜系防水0021 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表44/86m 1 単 位 当 りm 100 合 計m W=30mm,t=5mm成形目地材m 100 W=30mm,t=5mm施工 第0-0013号内訳表成形目地材0021 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表45/86B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0014号内訳表交通誘導警備員 B0021 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表46/8632 一般交通影響有り(2)-106 舗装 施工地域区分 工種区分(公共)0-03.05.01(0)0 0012 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表47/86殻処分;DID区間無し L=27.5km以下コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0002号内訳表 m3 2殻運搬無筋構造物構造物とりこわし工;[人力施工]施工 第0-0001号内訳表 m3 2舗装版破砕舗装打換え工舗装工橋梁保全工事赤西橋本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0012 0002 0 工事費内訳書 48/86仮設工W=30mm,t=5mm成形目地材施工 第0-0006号内訳表 m 39塗膜系防水;(補修)施工 第0-0005号内訳表 m2 57橋面防水橋面防水工橋面防水工細粒度アスコン[再](13);(2.15)t=50mm表層(歩道部)施工 第0-0004号内訳表 m2 57表層;投棄量2m3コンクリート殻 (無筋)処分費施工 第0-0003号内訳表 式 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0012 0003 0 工事費内訳書 49/86工事原価計 式現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0007号内訳表 人日 4交通誘導警備員交通管理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0012 0004 0 工事費内訳書 50/86総 計式消費税相当額工事価格計 式一般管理費等備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0012 0005 0 工事費内訳書 51/86C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3 制約無 人力施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1 無筋構造物施工 第0-0001号内訳表構造物とりこわし工0012 0006 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表52/86D 運搬距離 =40 27.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =2 人力A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし施工 第0-0002号内訳表 殻運搬02-47245812-10012 0007 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表53/86D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =2 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 コンクリート殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1 コンクリート殻(無筋)施工 第0-0003号内訳表処分費0012 0008 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表54/86E 瀝青材料種類 =5 無しD 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =10 細粒度アスコン[再](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =3 1.4m以上積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1細粒度AS混合物(13) t=40mm TOP13アスファルト混合物 細粒度アスファルト混合物(再生材)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1[クローラ型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅1.4~3.0m アスファルトフィニッシャm2 1 細粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0004号内訳表 表層(歩道部)02-47245812-10012 0009 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表55/86A 夜間作業(K2) =1 昼間作業m2 1 単 位 当 りm2 補修塗膜系防水m2 1施工 第0-0005号内訳表塗膜系防水0012 0010 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表56/86m 1 単 位 当 りm 100 合 計m W=30mm,t=5mm成形目地材m 100 W=30mm,t=5mm施工 第0-0006号内訳表成形目地材0012 0011 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表57/86B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0007号内訳表交通誘導警備員 B0012 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表58/86本工事の積算で設定した見積単価及び特別調査単価を以下に示す。 積算参考資料59/861/2名 称 規 格 単位 摘 要路面切削工路面切削 6㎝以下 = 72.8 72 ㎡積込み ルーズ = 4.4 4 m3As路面切削殻運搬 運搬距離35.0㎞以下 = 4.4 4 m3処分 = 1.0 1 式舗装打換え工基層 t=30mm = 72.8 72 ㎡タックコート表層 t=30mm = 72.8 72 ㎡橋面防水塗膜系防水 = 72.8 72 ㎡成形目地材 = 73.1 73 ㎡数 量 総 括 表工 事 名 加賀須橋他舗装修繕工事加賀須橋舗装修繕工種・種別・細別 算 式 数 量加賀須橋本工事費仮設工4舗装工橋面防水工60/862/2名 称 規 格 単位 摘 要数 量 総 括 表工 事 名 加賀須橋他舗装修繕工事加賀須橋工種・種別・細別 算 式 数 量交通管理工交通誘導警備員 交通誘導警備員 B = 4.0 4 人61/86③ 舗装打換工 ③-1.舗装撤去As・復旧As数量1)アスファルト舗装撤去数量(A1~A2間) m2A = × + × = =m3V = × =2)アスファルト舗装復旧数量(A1~A2間) m2A = × + × = =2.25 16.02.25 16.016.072.8 0.06 4.472.872.82.3 16.0 72.872.8 2.350006200600 60020 160001604020舗装打替工A=36.80㎡舗装打替工A=36.00㎡2300 450 2250左岸 左岸62/86④ 橋面防水工 1)防水処理 塗膜系防水 m2A = × + × = = 2)成形目地材 W=30mm,t=5mm mL = = =72.8 2.3 16.0 72.816.0×4+2.3×2+2.25×2 73.1 73.12.25 16.050006200600 60020 160001604020塗膜防水A=36.80㎡塗膜防水塗膜防水塗膜防水A=36.00㎡成形目地材 成形目地材 成形目地材 2300 450 2250左岸 右岸63/861/2名 称 規 格 単位 摘 要路面切削工路面切削工 路面切削 6㎝以下 = 52.7 52 m2積込み ルーズ = 3.2 3 m3As路面切削殻運搬 運搬距離35.0㎞以下 = 3.2 3 m3処分 = 1.0 1 式舗装打換え工基層 t=3.0㎝ = 52.7 52 m2タックコート表層 t=3.0㎝ = 52.7 52 m2橋面防水塗膜系防水 = 52.7 52 m2成形目地材 = 35.9 35 m舗装工円通庵橋本工事費数 量 総 括 表工 事 名 加賀須橋他橋梁修繕工事円通庵橋舗装修繕工種・種別・細別 算 式 数 量橋面防水工364/862/2名 称 規 格 単位 摘 要数 量 総 括 表工 事 名 加賀須橋他橋梁修繕工事円通庵橋工種・種別・細別 算 式 数 量交通管理工交通誘導警備員 交通誘導警備員 B = 4.0 4 人仮設工65/86 2. 数量計算書(円通庵橋)① 舗装打換工 ①-1.舗装撤去As・復旧As数量1)アスファルト舗装撤去数量(A1~A2間) m2A = × =m3V = × =2)アスファルト舗装復旧数量(A1~A2間) m2A = × =0.06 3.252.714.23 3.7014.23 3.7052.752.737004300300 30010 142301425010舗装打替工A=52.7㎡左岸 右岸66/86② 橋面防水工 1)防水処理 塗膜系防水 m2A = × = 2)成形目地材 W=30mm,t=5mm mL = =52.735.914.23 3.7014.23×2+3.7×237004300300 30010 142301425010塗膜防水成形目地材 塗膜防水A=52.7㎡成形目地材 左岸 右岸67/861/2名 称 規 格 単位 摘 要舗装版破砕舗装版破砕 構造物とりこわし 人力施工 = 2.9 2 m3殻運搬 運搬距離27.5㎞以下 = 2.9 2 m3処分 = 1.0 1 式舗装打換え工表層 t=5.0㎝ = 57.4 57 m2橋面防水塗膜系防水 = 57.4 57 m2成形目地材 = 39.8 39 m橋面防水工2数 量数 量 総 括 表工 事 名 加賀須橋他橋梁修繕工事赤西橋舗装修繕工種・種別・細別 算 式本工事費舗装工赤西橋68/862/2名 称 規 格 単位 摘 要 数 量数 量 総 括 表工 事 名 加賀須橋他橋梁修繕工事赤西橋工種・種別・細別 算 式交通管理工交通誘導警備員 交通誘導警備員 B = 4.0 4 人仮設工69/86 2. 数量計算書(赤西橋)① 舗装打換工 ①-1.舗装撤去Co・復旧As数量1)コンクリート舗装撤去数量(A1~A2間) m2A = × =m3V = × =2)アスファルト舗装復旧数量(A1~A2間) m2A = × =0.05 2.957.43.5 16.43.5 16.457.457.4舗装打替工A=57.4㎡5000955060016400A1 A2八丈川3500右岸 左岸70/86② 橋面防水工 1)防水処理 塗膜系防水 m2A = × = 2)成形目地材 W=30mm,t=5mm mL = =57.439.83.5 16.43.5×2+16.4×25000955060016400A1 A2八丈川3500塗膜防水A=57.4㎡塗膜防水右岸 左岸71/86特 記 仕 様 書工 事 名 加賀須橋他橋梁修繕工事工事場所 宍粟市山崎町塩山地内 他工 期 令和3年9月30日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては、設計書、図面、「土木工事共通仕様書(兵庫県県土整備部)〔令和2年10月〕(一部改定)」、「土木請負工事必携」〔令和2年10月(一部改定)〕、「土木工事施工管理基準」〔令和2年10月〕、「小型構造物標準図集(兵庫県県土整備部)〔平成30年10月〕(第3回改訂版)」の他、本特記仕様書によるものとする。 第2条 一般事項1. 請負者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 請負者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 地元への対応1. 請負者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。 )第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)①工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ②本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。 ③騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、請負者の負担とする。 ④土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、請負者で責任を持って処理すること。 第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 2. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安72/86全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編1-1-26第8~10項を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。 )第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無加賀須橋 2名/日 交通誘導員B 4名 昼間 無円通庵橋 2名/日 交通誘導員B 4名 昼間 無赤西橋 2名/日 交通誘導員B 4名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。 交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。 )で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。 )に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの4. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ①積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ②過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 73/86第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 ①分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他加賀須橋アスファルト・コンクリート塊(株)大給組30.8㎞たつの市神岡町東觜崎県土整備部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること。 監督員の指示による。 円通庵橋アスファルト・コンクリート塊33.0㎞赤西橋アスファルト・コンクリート塊(株)岸本建材運輸16.1㎞宍粟市一宮町東市場上表②については、積算条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではなく、請負者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に含め、監督員に提出しなければならない。 なお、請負者の選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設からの登録抹消等により受け入れ困難となった場合は、設計変更を行う。 4. 再生資源化等に関する処理計画書の提出について請負者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、特定建設資材の分別解体等の計画等を提出すること。 また、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を所定の書面に記載し、監督員に報告すること。 ・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用5. マニフェストシステムについてこの工事で排出される建設廃棄物を現場外に搬出して処理(再資源化施設、積み替え保管場所経由で最終処分)する場合、産業廃棄物管理票(マニフェスト票)を使用し、請負者の責において5年間保存すること。 産業廃棄物管理票(マニフェスト票)D・E票及び計量伝票を検査時に提示し、ただし、様式25の産業廃棄物管理票交付状況総括表は提出することとする。 (設計計上量を最大値として、上記検収数量を算出数量として、変更の対象とする。 )74/866. 請負業者が直接(法律に基づく許可地でない土地)処分地に投棄した処分量は、投棄量算出量としない。 7. 建設副産物の運搬を廃棄物処理業者に委託する場合には、必ず書面による委託契約を締結する。 また、運搬及び処分を業とする許可書を、委託契約の写し及び処理業者の所在地と運搬ルートとともに施工計画書に添付すること。 8. 請負者は建設資材廃棄物の産業廃棄物処分業者への引渡しが完了したときは、「産業廃棄物等の不適正な処理の防止に関する条例」(平成15年3月17日兵庫県条例第23号)第16条の3に基づき、建設資材廃棄物引渡完了報告を監督員に提出すること。 (工作物等解体工事は請負代金500万円以上、建築物解体工事は延床面積80㎡以上)第8条 再生資源の利用について元請業者は、利用計画の作成、実施状況の記録を保存し、再生資源利用(計画・実施)書を提出すること。 第9条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 第10条施工管理1. 請負者は、本工事に関する施工管理担当者を定め、その氏名を書面で発注者に通知しなければならない。 施工管理担当者を変更したときも同様とする。 2. 主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、前項の施工管理担当者を兼ねる事が出来る。 3. 施工管理担当者は、土木工事施工管理基準及び規格値、同運用方針により、施工管理を実施しなければならない。 (データのみの提出はしないこと)第11条写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。 黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。 2. 写真はカラーL 版とする。 ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。 3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。 第12条品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書によるものとする。 2. (瀝青材料)①本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。 )の使用を原則とする。 ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。 なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。 ②下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び試験練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。 ③下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。 ④下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で製造された溶融スラグを使用するものとする。 ⑤請負者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。 この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。 ⑥事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。 75/86工 種 種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材 料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。 第13条一般施工1. (とりこわし工)アスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。 2. (舗装打換工)①交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。 第14条詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、請負業者が全て作成すること。 (設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。 )第15条工事標示板等1. 請負者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。 また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。 (看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。 第16条その他施工関係1. 請負者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。 2. 請負者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。 3. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。 4. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。 5. 関西電力が保有する架空線等に防護管の設置が必要な場合は、防護管施工会社へ申込みの上、監督員とともに防護管施工会社と立会を行い、防護管の必要範囲を決定すること。 また、防護管施工会社より見積書及び請求書を受領した際は、その写しを監督員へ提出し確認を受けること。 6. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。 76/86工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。 ※下地は、白色とする。 宍粟市のマスコットキャラクターしーたん77/86【看板②】【看板③】78/86位 置 図至千種町鷹巣至 山崎町土万加賀須橋大沢公民館円通庵橋79/86位 置 図赤西橋至鳥取至姫路引原川80/86加 賀須 橋橋 梁 一般 図1.施工の際は現地で再実測を行い、施工箇所及び範囲(寸法)の確認を行うこと.橋 梁 名路 線 名架橋位置交差条件 志文川上部工形式 単純PCプレテン中空床版橋下部工形式 重力式橋台橋 長有効幅員 16.04 m 5.00 m全 幅 員 6.20 m架設年次加賀須橋塩山2号線宍粟市山崎町塩山 1997年3月橋梁諸元橋面防水工・舗装打換工補 修 工 種 適 用 箇 所断面修復工補修工種一覧ひびわれ補修工主桁主桁側面図S=1/100桁下S=1/100上部工断面図S=1/50下部工横断図S=1/5050006200600 600平面図S=1/1002900A1400 400A2160002016040A1 A220 1600016040志文川21906200130 60A1 A220 1600016040志文川29602020002800200 60020002800200 600202080780橋面右岸 左岸右岸 左岸右岸 左岸A1橋台A2橋台6200100280029006200620028002900G13 G17006200100G13 G1700600 2200600 2200志文川 志文川宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示宍粟市 山崎町 塩山地内1橋梁一般図加賀須橋 市道 塩山2号線橋梁舗装修繕工事6加賀須橋他舗装修繕工事81/86加 賀須 橋 橋面防水工・舗装打替工図m名 称数 量 表舗装撤去アスファルト舗装単位72.8数量 摘 要舗装厚 t=60mm4.4舗装復旧 アスファルト舗装 t=60mm72.81層(舗装打替工:橋面)規 格mm1式当り50006200600 600橋面防水工平面図S=1/100A1 A220 1600016040志文川2050006200600 600舗装打替工平面図S=1/100A1 A220 1600016040志文川20塗膜防水A=36.80㎡塗膜防水塗膜防水塗膜防水A=36.00㎡名 称数 量 表塗膜系防水72.8数量 摘 要成形目地材73.1W=30mm,t=5mm(橋面防水工)規 格1式当り防水処理単位mm成形目地材成形目地材舗装打替工A=36.80㎡舗装打替工A=36.00㎡1.施工の際は現地で再実測を行い、施工箇所及び範囲(寸法)の確認を行うこと.2.路面横断勾配は推定であるため現地確認を行い、監督員と協議の上、舗装打替えを行うこと.S=1/5橋面防水工平面図上部工断面図S=1/20成形目地材施工手順路面切削舗装撤去下地処理接着剤塗布塗膜防水材の塗布橋面防水端部の処理舗装敷設舗装敷設施工完了骨材(硅砂)の散布2300 450 2250 2300 450 2250左岸 右岸左岸 左岸地覆立上げ処理成形目地材t=5mm(セロシールSS同等品以上)防水層(塗膜系)表層:密粒度アスファルト混合物(13)(タックコート)基層:密粒度アスファルト混合物(13)30 30橋面防水層塗膜防水成形目地材 成形目地材伸縮目地 舗装打替工宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示宍粟市 山崎町 塩山地内2補修一般図加賀須橋 市道 塩山2号線橋梁舗装修繕工事6加賀須橋他舗装修繕工事82/86円 通庵 橋橋 梁 一般 図1.施工の際は現地で再実測を行い、施工箇所及び範囲(寸法)の確認を行うこと.橋 梁 名路 線 名架橋位置交差条件 志文川上部工形式 単純PCプレテン床版橋下部工形式 重力式橋台橋 長有効幅員 14.25 m 3.70 m全 幅 員 4.30 m架設年次円通庵橋大沢3号線宍粟市山崎町大沢 1970年橋梁諸元側面図S=1/100桁下S=1/100上部工断面図S=1/50下部工横断図S=1/50270014230 101425010A150011505001200A237004300300 300A1志文川A210 142301425010平面図S=1/10013@320=41604300A1 A210 142301425010志文川橋面防水工・舗装打換工補 修 工 種 適 用 箇 所補修工種一覧橋面左岸 右岸左岸 右岸左岸 右岸添架管上水φ150820 7002003004300300 370020050アスファルト舗装50mmG13 G1430013@320=4160160 160 398012A1橋台A2橋台7004300430011502670207004300430012002320G13 G11500G13 G1201100宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示宍粟市 山崎町 大沢地内3橋梁一般図円通庵橋 市道 大沢3号線橋梁舗装修繕工事6加賀須橋他舗装修繕工事83/86円 通庵 橋 橋面防水工・舗装打替工図橋面防水工平面図S=1/10037004300300 300A1志文川A210 142301425010舗装打替工平面図S=1/10037004300300 300A1志文川A210 142301425010m名 称数 量 表舗装撤去アスファルト舗装単位52.7数量 摘 要舗装厚 t=60mm3.2舗装復旧 アスファルト舗装 t=60mm52.71層(舗装打替工:橋面)規 格mm1式当り名 称数 量 表塗膜系防水52.7数量 摘 要成形目地材35.9W=30mm,t=5mm(橋面防水工)規 格1式当り防水処理単位mm1.施工の際は現地で再実測を行い、施工箇所及び範囲(寸法)の確認を行うこと.2.路面横断勾配は推定であるため現地確認を行い、監督員と協議の上、舗装打替えを行うこと.S=1/5橋面防水工平面図上部工断面図S=1/20塗膜防水成形目地材塗膜防水A=52.7㎡成形目地材舗装打替工A=52.7㎡施工手順路面切削舗装撤去下地処理接着剤塗布塗膜防水材の塗布橋面防水端部の処理舗装敷設舗装敷設施工完了骨材(硅砂)の散布左岸 右岸左岸 右岸地覆立上げ処理成形目地材t=5mm(セロシールSS同等品以上)防水層(塗膜系)表層:密粒度アスファルト混合物(13)(タックコート)基層:密粒度アスファルト混合物(13)30 30成形目地材 成形目地材橋面防水層塗膜防水舗装打替工宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示4橋梁一般図橋梁舗装修繕工事6加賀須橋他舗装修繕工事宍粟市 山崎町 大沢地内円通庵橋 市道 大沢3号線84/865000955060016400赤 西橋 補修 一般 図1.施工の際は現地で再実測を行い、施工箇所及び範囲(寸法)の確認を行うこと.橋 梁 名路 線 名架橋位置交差条件 八丈川上部工形式 単純PCプレテン中空床版橋下部工形式 逆T式橋台橋 長有効幅員 16.40 m 8.50 m全 幅 員 9.60 m架設年次赤西橋赤西線宍粟市波賀町原 1996年3月橋梁諸元橋面防水工・舗装打換工補 修 工 種 適 用 箇 所補修工種一覧側面図S=1/100上部工断面図S=1/50平面図S=1/1002900A1 A216400A1 A2八丈川舗装打換工橋面防水工歩道部橋面歩道部橋面3500右岸 左岸右岸 左岸八丈川宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示宍粟市 山崎町 塩山地内5橋梁一般図赤西橋 市道赤西線橋梁舗装修繕工事6加賀須橋他舗装修繕工事85/86赤 西橋 橋面防水工・舗装打替工図m名 称数 量 表舗装撤去アスファルト舗装単位57.4数量 摘 要舗装厚 t=50mm2.9舗装復旧 アスファルト舗装 t=50mm57.4(舗装打替工:橋面)規 格mm1式当り橋面防水工平面図S=1/100舗装打替工平面図S=1/100名 称数 量 表塗膜系防水57.4数量 摘 要成形目地材39.8W=30mm,t=5mm(橋面防水工)規 格1式当り防水処理単位mm舗装打替工A=57.4㎡1.施工の際は現地で再実測を行い、施工箇所及び範囲(寸法)の確認を行うこと.2.路面横断勾配は推定であるため現地確認を行い、監督員と協議の上、 舗装打替えを行うこと.S=1/5橋面防水工平面図施工手順舗装版破砕舗装撤去下地処理接着剤塗布塗膜防水材の塗布橋面防水端部の処理舗装敷設舗装敷設施工完了骨材(硅砂)の散布5000955060016400A1 A2八丈川35005000955060016400A1 A2八丈川3500塗膜防水A=57.4㎡塗膜防水右岸 左岸右岸 左岸地覆立上げ処理成形目地材t=5mm(セロシールSS同等品以上)防水層(塗膜系)表層:細粒度アスファルト混合物(13)50宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示宍粟市 山崎町 塩山地内6橋梁一般図赤西橋 市道赤西線橋梁舗装修繕工事6加賀須橋他舗装修繕工事86/86
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入札資料
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