令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事【建築一式工事B・C・D級(市内本店)】
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2021年06月01日
提出期限
未指定
案件概要
令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事【建築一式工事B・C・D級(市内本店)
】
令和3年伊那市公告第6-71号様式第1号(第3条関係)入 札 公 告下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。
本案件は、令和3年5月27日に不落となった案件の再度公告です。
本案件の入札は、早急に工事を行う必要があるため、公告日から入札日までの期間を短縮して行います。
また、入札方法が通常時の入札とは異なりますのでご注意いただき、入札公告を熟覧し承諾した上で入札に参加してください。
なお、本案件の設計年月は、令和3年5月です。
令和3年6月1日伊那市長 白 鳥 孝記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事(2) 工事場所 伊那市高遠町西高遠465番地(3) 工事概要 体育館の照明LED化改修及び建具改修・バリアフリー化工事(4) 工 期 着手日から 約72日間(令和3年8月27日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。
イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。
2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。
(1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
・令和元・2・3年度(平成31・32年度)の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。
・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。
)であること。
以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「建築一式工事 B・C・D級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。
ただし、下請金額の総額が6,000万円以上の場合は、監理技術者であること。
請負金額が7,000万円以上の場合は、専任で配置できること。
(5)建設業の許可に関する要件 「建築工事業」を有していること。
ただし、下請金額の総額が6,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。
(6)経営事項審査 経営事項審査結果が、建築一式工事で総合評価値を有していること。
ただし、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。
(7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店であること。
ただし、公告日において、市内本店設置後3年を経過していること。
(8)その他の参加資格要件 不 要3 入札手続等手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和3年 6月 1日(火)から令和3年 6月10日(木)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和3年 6月 1日(火)から令和3年 6月10日(木)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。
)令和3年 6月 1日(火)から令和3年 6月 3日(木)午後5時まで3日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和3年 6月 2日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和3年 6月 4日(金)伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和3年 6月 7日(月)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和3年 6月 8日(火)午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和3年 6月10日(木)午前 9時 15分から注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所101会議室(1階)落 札 者 決 定 予 定 日 令和3年 6月16日(水) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。
)とします。
2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。
ただし、最終回答期限までには回答します。
3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。
4 郵送、持参にかかわらず、「9 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。
6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。
7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。
4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無この入札は、伊那市最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。
5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。
(2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。
)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。
)以内に「6 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。
(3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。
) 以内に、FAX又は電話で連絡します。
(4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。
)により通知します。
不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。
)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。
説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。
)以内に、書面により回答します。
6 再度入札について封書郵送による初度の入札(開札)において、落札候補者がいない場合は、直ちに開札場所において、次のとおり再度入札を行うこととします。
(1) 回数は、1回とします。
(2) 初度の入札の開札時から立ち会わない入札者(又は代理人)は辞退したものとみなします。
(3) 入札書は、封筒に入れずに提出することができます。
(4) 工事費内訳書の提出は不要ですが、入札終了後、速やかに提出してください。
(5) 参加者が代表者の場合は名刺を、代理人をして入札させるときは委任状を入札前に必ず提出してください。
なお、再度入札において落札候補者がいない場合は、最低価格入札者と随意契約のための協議を行う場合があります。
(最低価格入札者とは、予定価格の制限を上回っている入札者のうち、最低の価格で入札した者をいいます。
)7 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用して下さい。
)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(健康保険証等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が6,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し(ただし、下請金額の総額が6,000万円以上の場合は、特定建設業許可通知書)8 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。
提出範囲は、金抜設計書の全範囲(全項目)です。
(2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。
9 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 竹中 片桐10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
)〒396-8617 4伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係 行開 札 日 令和3年 6月10日(木)工 事 名 令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事工事場所 伊那市高遠町西高遠465番地商号又は名称担 当 者 名担当者連絡先(電話番号)担当者連絡先(FAX番号)入札書締切日 令和3年 6月 8日(火)11 入札用封筒受付票(入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、切り取って持参してください。
)キリトリ入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和3年 6月10日(木)工 事 名 令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事工事場所 伊那市高遠町西高遠465番地商号又は名称伊那市役所 契約課 受付印キリトリキリトリキリトリキリトリ
NO. 部 長 課 長 課長補佐 係 長 係 員 担当者 設計年月令和3年5月 伊 那 市設 計 書令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか 工事名称 数量 単位 単 価 金 額総 括 表Ⅰ 直接工事費 1.0 式 ※単価及び共通比率を見直しました。
Ⅱ 共通仮設費 1.0 式純 工 事 費Ⅲ 現場管理費 1.0 式工 事 原 価Ⅳ 一般管理費 1.0 式工 事 価 格消費税相当額 10.00% 1.0 式総 合 計摘要 備 考伊 那 市 1名称 数量 単位 単 価 金 額 摘要 備 考Ⅰ 直接工事費建築工事電気設備工事合 計B)A)伊 那 市 2名称 数量 単位 単 価 金 額 摘要 備 考Ⅱ 共通仮設費(率計算)準 備 費 ┐│仮 設 建 物 費 ││工 事 施 設 費 ││環 境 安 全 費 ├ ----- 1.0 式│動力用水光熱費 ││屋外整理清掃費 ││機 械 器 具 費 ││そ の 他 ┘外周仮囲い カラーコーン 1.0 式(積み上げ分 小計)合 計伊 那 市 3名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考A) 建築工事1) 直接仮設工事 1.0 式2) 解体工事 1.0 式3) 土工事 1.0 式4) コンクリート・型枠・鉄筋工事 1.0 式5) 防水左官工事 1.0 式6) 金属工事 1.0 式7) 内装工事 1.0 式8) 建具改修工事 1.0 式A)-計摘要伊 那 市 4名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要1) 直接仮設工事 3.6mx3.6mx10mローリング足場 アウトリガー付 1.0 式アリーナ・ステージ床養生 全面養生 915 m2ステージ養生 仕上、躯体共 163 延m2ステージ整理清掃・後片付け しゅん工時 163 延m2合 計伊 那 市 5名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要2) 解体工事 解体床材撤去体育館棟 大型ブレーカー、圧搾機併用土間コンクリート解体 土間ハツリ、有筋 1.4 m3床仕上材撤去体育館棟 コンクリート・モルタル面床面カッター入れ 水飲場、玄関、ポーチ 13.1 m塩ビシートはがし 玄関 0.9 m2タイルはがし ポーチ 2.1 m2石材はがし 玄関 1.9 m小 計伊 那 市 6名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要2) 解体工事 積込コンクリート類 モルタル混在、人力 1.4 m3モルタル付タイル 人力 0.1 m3塩ビシート類 人力 0.1 m3石材 人力 0.1 m3下足入2台スチール類 人力 110 kg運搬コンクリート類 モルタル混在、人力 1.4 m3モルタル付タイル 人力 1.0 式塩ビシート類 人力 1.0 式石材 人力 1.0 式下足入2台スチール類 人力 110 kg処分コンクリート類 モルタル混在、人力 1.4 m3モルタル付タイル 人力 0.1 m3塩ビシート類 人力 0.1 m3石材 人力 0.1 m3下足入2台スチール類 人力 110 kg小 計合 計伊 那 市 7名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要3) 土工事 根切 H=300以下 3.8 m35km程度残土処分 場外処理 捨場費共 2.0 m3砕石地業 再生砕石 土間下 1.2 m3玄関 t=0.15 土間下防湿シート敷込 ポリエチレンシート 8.5 m2断熱材 床 t=30 土間下押出法ポリスチレンフォーム敷 2種b 1.3 m2合 計伊 那 市 8名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要4) コンクリート・型枠・鉄筋工事 土間コンクリート Fc-21 S15 (Fc18+3) 2.0 m3コンクリート打設手間 土間コンクリートポンプ打 2.0 m3ポンプ圧送費 土間コン 2.0 m3ポンプ圧送基本料金 土間コン 1.0 回普通型枠 9.0 m2型枠運搬費 9.0 m2異形鉄筋 D13 SD295A 0.2 t鉄筋加工組立 異形鉄筋 副資材共 0.2 t鉄筋運搬費 10t車 30km程度 0.2 tポーチ化粧目地 30x20 5.5 m差し筋アンカー D13、横向き(壁) 64.0 本合 計伊 那 市 9名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要5) 防水左官工事 ( 内外部 )床 玄関、平部コンクリート金ゴテ仕上 タイル下 ハケ引き 6.6 m2床 スロープ磁器質100角タイル張 INAX ピアッアFパターン同等品 6.6 m2床 鼻先磁器質100角タイル張 INAX ピアッア 同等品 2.1 m床ミカゲ石100x100 本ミガキ 0.9 m(吹付工事)スロープ立上撥水剤吹付 RC部内外共 1.0 式合 計伊 那 市 10名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要6) 金属工事 (手スリ)ポーチ、玄関ステンレス34φ SUS304、HL 11.6 m埋込支柱 ステンレス30φ 9.0 ヶ所既存腰壁コア抜 40φ、モルタル詰め 4.0 ヶ所(網戸)SD-2ステンレス網戸 950x1900 8.0 ヶ所運送費 1.0 式取付費 1.0 式(回転引手交換)WD-1 アリーナ回転引手交換 1.0 ヶ所合 計伊 那 市 11名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要7) 内装工事アリーナ南面 コペンハーゲン壁壁材補強 タモ集成材85x15 加工 1.0 ヶ所床外周 撤去共伸縮ゴム交換 15x15 205 m床下点検口 撤去共伸縮ゴム交換 25x15 2.4 m合 計伊 那 市 12名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要8) 建具改修工事 (スチールドア改修工事)SD-1、SD-4、SD-5DP塗替 ケレン後下地調整(RB種) 61.0 m2格子戸 SD-2、SD-6DP塗替 ケレン後下地調整(RB種) 36.1 m2格子戸(取外し、再取付) SD-3DP塗替 ケレン後下地調整(RB種) 18.0 m2ドア枠DP塗替 ケレン後下地調整(RB種) 111 mドア枠SOP塗替 ケレン後下地調整(B種) 49.0 mSD-1、SD-2レール腐食補強 鋼板張、135x1900x2.0t 2.0 ヶ所合 計伊 那 市 13名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考B) 電気設備工事1) 電気設備撤去工事 1.0 式2) 電気設備取付工事 1.0 式B)-計摘要伊 那 市 14名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要1) 電気設備撤去工事 高天井水銀灯ガード付照明R HF400W 20.0 台昇降装置 20.0 台逆富士型照明C1 FL40wx2 12.0 台逆富士型照明C2 FL40wx1 7.0 台方切1P15Ax4スィッチ 新金プレート共 1.0 個フロアーコンセント 角型2P15A 2ケ口 4.0 個遮断器 MCCB2P2E30A 6.0 ヶ所昇降装置用マグネット 5.0 ヶ所盤内配線整理処理 1.0 mビニール絶縁ビニールシースケーブル平形 VVF1.6mm-2C 90.0 mポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル平形 EM-EEF1.6mm-2C 40.0 個合 計伊 那 市 15名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要2) 電気設備取付工事 照明A LED照明 本体 側面・下面ガード共 20.0 台照明B 逆富士型 ライトバー10000LM 19.0 台3C-1.6mmポリエチレン耐熱性絶縁シースケーブル EM-EEF 145 m2C-0.9mm調光用ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル EM-AE 145 mメタルモールボックス 深位置ボックス 2ケ用 1.0 個メタルモールボックス 深位置ボックス 4ケ用 1.0 個調光用スィッチ NQ20356相当 4.0 個コスモWTC9204新金プレート 4連 1.0 枚WR6006リモコンスィッチ 3ケ用 2.0 個新金プレート 2連 1.0 枚角型フロアーコンセント 2P15A2ケロ 4.0 個リモコンブレーカー 2P2E20A200V 6.0 個リモコントランス 200V 1.0 個1LT-1 分電盤内改造配線 1.0 式照明器具落下防止ワイヤー 3mmx1.5m 20.0 個合 計伊 那 市 16
04010203A-A-A-A-A- 07A- 06A-A-A-080910A- 05E-E-E-E-0102030411 A-A-A- 1213 分電盤結線図・照明器具姿図電気設備工事特記仕様書図面リスト特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11図 面 リ ス トNON SCALEA-00建築工事特記仕様書1建築工事特記仕様書2建築工事特記仕様書3建築工事特記仕様書4解体工事特記仕様書配置図・付近見取図内部足場計画図1・2階平面図(改修前)1・2階平面図(改修後)2階天井伏図図 面 リ ス ト内 部 改 修 図内外部スロープ詳細図1階建具表1階電灯設備改修図2階電灯設備改修図令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号A-01伊那市高遠町2020.11NON SCALE60cm・建築鉄骨設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成23年版)・公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成25年版)40.0 26.0 21,323.00 体育館約13,971㎡伊那市高遠町西高遠465番地・他図示による監督員の指示による・図示S・建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成24年版)・公共建築工事標準仕様書国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成25年版)・公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成25年版)・敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成23年改定)・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成25年版) 24年版)」(以下、「解体共仕」)による。
(建築工事編)(平成25年版)」(以下、「標仕」という。
)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(平成 工事標準仕様書(建築工事編)(平成25年版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
改修工事合板※別添「伊那市営繕工事に係る提出書類等一覧表」及び監督員の指示による。
※別添「伊那市営繕工事に係る提出書類等一覧表」及び監督員の指示による。
30m/s改修 項目に適合していること。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 項目に適合していること。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
引張強さ(N/mm2)凝集破壊率(%) た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
0.20以下調査報告書の部数 ※2部 ・ また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
法等を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 下地補修の工法 ※図示 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・)板材折曲げ形の取付工法 ・図示仕様によるの役物は本体製造所の隅角部及び突当り部等・B-2種 2.0以上1.8以上1.6以上・100形・350形・250形・300形(3.8.3)(表3.8.4)(3.8.3) 縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による掃除口 ※有り ・無し ※規制対象外 ・第三種 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( ) ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管・P0ASI工法・M4ASI工法・M3ASI工法・P0AS工法・M3AS工法・M4AS工法・P2Y工法・P1Y工法・L4X工法・P0X工法既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する脱気装置 ※設けない ・設ける(3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3)(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2)・M4SI工法・S4SI工法・S3SI工法・P0SI工法・M4S工法・S3S工法・S4S工法・P0S工法二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない・有り※無し・片面※無し塗 装 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ ・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ 防護シートによる養生 ※行う ・行わない・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種(1~4についての保証)※Y-2 ※Y-1 ※X-2 ※X-1防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・カラー・シルバー仕上げ塗料塗り4. 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所目地処理 PCコンクリートの場合( )脱気装置 ・設けない ・設ける・SI-M3・SI-M1 ・SI-M2・SI-F1 ・SI-F2・S-M1 ・S-M2新規防水層の種別・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2 ・シルバー・カラー仕上げ塗料等・軽歩行※非歩行使用分類(3.5.3)(3.5.4)(3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1)防水ルーフィングシート3. 合成高分子系防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
・造園工事作業 ・石張り作業 工事 ・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・建築塗装作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業適用工事種目改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
・現場説明書による 4.条件明示項目7. 施工数量調査脱気装置 ※設けない ・設ける施工箇所 ただし、ノンフロンのもの。
(3.2.5)・建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・長野県建設リサイクル推進指針 (5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修Ⅱ 建築改修工事仕様 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン・長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修15.化学物質を発散する14.建築材料等13. 完成写真12.完成図等11.化学物質の濃度測定10.設計GL9.設備工事との取合い8. 技 能 士6. 特別な材料の工法5. 発生材の処理等3.電気保安技術者2.品質計画1.共通仕様 コンクリートブロック・ALCパネル 耐震改修工事 植栽工事 石工事 塗装改修工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 内装改修工事 建具改修工事 外壁改修工事 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業(1.5.3)(1.5.2)既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示技能検定作業(1.6.2) 防水改修工事・適用しない※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
)[1.2.2](1.3.5)(1.3.8)※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ・再生資源の利用を図るもの ・引渡しを要するもの また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
(1.3.3) ※適用する・適用しない ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※風速(Vo= )建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項防 水 改 修 工 事 32 仮 設 工 事1 一 般 共 通 事 項(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2) f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
e.ずれ抵抗性があること。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上20 以上 20 以上 30 以上 30 以上 30 以上50 以上 50 以上 50 以上 50 以上 75 以上0.40 以上 0.40 以上 0.40 以上 0.40 以上 0.60 以上熱劣化熱劣化 冷熱水中繰返し アルカリ温水アルカリ温水 低温 高温低温硬化標準標準伸び(%)強度(N/mm2)皮膜物性接着強さ・タイル部分張替え用エポキシ樹脂 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
5%以下加熱減量 スランプ3mm以下押出し性60秒以下 表示値±0.10比 重(N/mm2)接着強さ(N/mm2)2.0 N/mm2以上 6.0 N/mm2以上 50.0 N/mm2以上 30.0 N/mm2以上破断時の伸び 10 %以上最大引張応力 1.0 N/mm2引張接着性 加熱変化 低温性 常温物性30.0 %以上1.0 N/mm2以上30.0 %以上1.0 N/mm2以上 1.0 N/mm2以上30.0 %以上 伸び引張強さ性 能・可とう性エポキシ樹脂 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
硬化収縮率 曲げ強さ 圧縮強さ 接着強さ(標準)3.0 %以下初期硬化性(標準)・パテ状エポキシ樹脂4.0以上曲げ強さ(%)長さ変化率0.40以上 0.60以上温冷繰り返し後 標準時1.80程度(Kg/l)単位容積質量70.0以上(%)保水率・既製調合モルタル 2.改修材料 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
10.0 N/mm2以上 20.0 N/mm2以上 1.0 N/mm2以上曲げ強さ 圧縮強さ 接着強さ・エポキシ樹脂モルタル調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲 (1.5.2) 出の有無を調査する。
ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流1.施工数量調査調査内容※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)[13.3.2][13.3.3][表13.2.1](規格等)形 式形状(mm)材 料軒先面戸板断熱材耐火性能※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形板 厚 ※0.6 ・0.8 ・ 山高( ) 山ピッチ( )・ ※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し※有り ・無し※30分耐火 ・無し9. 折板葺 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示工法呼称肉厚(mm)ものは品質計画で定めた(3.9.2)(表3.9.1)(3.9.3)備 考※固定方法及び間隔8. アルミニウム製笠木固定間隔 ( ) B-1種※A-1又は表面処理 種 類・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出 (9についての保証) 年)を提出すること。
すること。
※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする(3.7.4~3.7.7)(表3.7.1) ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法防水改修工法の種類(3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3) シート防水・P2A6. 工事用電力5. 工事用水(2.4.1)(表2.4.2) 4. 監督職員事務所といの材種 (3.8.2)(表3.8.1) 7.とい 用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
(2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)によるシーリングにPCBが含有していた場合の措置 (3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114) (2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(1)採取箇所 計 箇所 PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
・2次分析(PCB含有分析) うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 ・1次分析(PCB含有分析の要否判定)PCB含有シーリング調査(3.7.2)(表3.7.1) シーリングの種類、施工箇所施工箇所 シーリング材の種類(記号)
シーリング改修工法の種類 ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法6.シーリング5.脱気装置・立上がり部脱気型・平面部脱気型・ステンレス ・銅・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・鋳鉄・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂㎡当たり1箇所( )㎡当たり1箇所( )種 類 設置数量 材 質(3.6.3)(3.2.6) ・ASI-1 ・ASI-2・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・AS-1 ・AS-2 ・AS-3厚さ(mm) 新規防水層の種別(3.3.2) 乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
立上り部の保護(3.3.2)(3.2.6)(3.3.3)断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ 既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける(3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10)(3.3.2) 保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート(3.2.2)(3.3.2) アスファルトの種類 ※3種 ・4種防水改修工法の種類屋内防水露出防水保護防水・P1E ・P2E・E-1 ※E-2(保護層は図示による)・M3D ・P0D・M4C・P2AⅠ・P1BⅠ ・T1BⅠ・P1B施工箇所・D-1 ※D-2 ・C-1 ※C-2 ・A-1 ※A-2・B-1 ※B-2新規防水層の種別・AⅠ-1 ※AⅠ-2・BⅠ-1 ※BⅠ-2 1. アスファルト防水※片面フラッシュ程度固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ (2.2.1)(表2.2.1)(2.2.1)(表2.2.1)※合板張り程度・鋼製扉 防炎シート※せっこうボード(※9.5 ・)・合板(※9.0 ・)※木製扉 単管下地・木下地 ※軽量鉄骨仮設扉※C種・B種・A種(2.3.2)(表2.3.1)仕上材(厚さ mm) 下 地 種 別3.仮設間仕切(2.3.1) 既存部分の養生 ※ビニルシート等 ・ 2. 養生材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種(2.2.1) 1. 足場その他 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 ④旧JASのFco規格品 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、次の(1)から(5)を満たすものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、建築材料等規 制 対 象 外 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品 b.接着剤等不使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 ③下記表示のあるJAS規格品 ③旧JISのEo規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品第 三 種の承諾を受けた材料とする。
また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最JASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及び職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者CD-Rにて提出とする。
電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、※350dpi以上※428万画素以上 ※ 電子データ※2 ・ ※2 ・ 24×36以上 ※1 ・ 外部( )内部( )※2 ・ ※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( ) ※ カラー写真・ パネル(木製枠)・ カラースライド部 数 写真のサイズ(㎜) 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
※保全に関する資料(2部)※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※CADデータ(※CD-R(2部) ・ ) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による)(1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )・マイクロフィルム(アパッチャーカード付)※作成する※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者検査機関測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)備 考0.05ppmスチレン0.04ppmパラジクロロベンゼン0.88ppmエチルベンゼン0.20ppmキシレン トルエン0.07ppm 0.08ppmホルムアルデヒド化学物質の室内汚染濃度指針値 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
計個所測定個所(室)測定物質[1.5.9]※図示・設計GL=現状GL設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修特 記 事 項 項 目 章1. 適用基準等・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
2.特記仕様 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 仕様書を適用する。
延面積(㎡) 建築面積(㎡) 桁行(m) 梁間(m) 階 数 構 造 種 別 建 物 別3.工事種目2.敷地面積(㎡)1.工事場所Ⅰ 工事概要2. 改質アスファルト4-1改修特記仕様書(1)令和3年度 高遠小学校 体育館体育館LED化改修ほか工事仕様書高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11NON SCALE 鋼製及び軽量鋼製 ステンレス製(5.10.2)(表5.10.1)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない (5.9.2)(5.9.2) 危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式シャッターの種類耐風圧性能( )N/m2耐風圧性能( )N/m2 ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター(5.9.2)(表5.9.1)第2種種 類 名 称 張り面 性能値飛散防止率 D1 ※内張り ・外張り ※ガラス飛散防止フィルム(5.12.3) 板ガラスをはめ込む溝の大きさ 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事(5.12.2)(表5.12.1)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材 アルミニウム製 材質 建 具 の 種 類 ・アルミニウム製建具(4.2.2)・ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等曲げ強さ(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2) 標準時 湿潤時 低温時接着強さ(N/mm2)6.0以上 20.0以上 1.0以上 0.8以上 0.5以上表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ポリマーセメントスラリー広がり速度(cm/s) (収縮)長さ変化率3%以下 3以上 0.5N/mm2以上 5.0N/mm2以上 15%以下 5.0N/mm2以上引張接着性(材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)耐久性 吸水性 曲げ性能保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00・吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強さ(N/mm2) 界面破断率(%)品質・性能 表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50%以上均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 ※樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※130 ・ ・ ※70 ・ ※40 ・ ・ ※注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考(4.1.4)(4.3.4~4.3.6)注入材料 ・ 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・Uカットシール材充てん工法 ・ 1.ひび割れ部改修工法(4.2.2)(4.3.4)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6) ・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂シール材料 品質・規格等充てん材料 品質・規格等 備 考 ・シーリング用材料 ・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材ポリマーセメントモルタルの充てん ※行わない ・行う※充てん工法品質・規格等 シール材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7) 2.欠損部改修工法注入量(ml/m)2.ひび割れ部改修工法4-3既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) (4.2.2)3.欠損部改修工法改修標仕4.2.2(g)による(4.4.2)(4.6.3)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)シール材料 品質・規格等・パテ状エポキシ樹脂(4.3.4)(4.2.2)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)改修工法の種類 材 料 品質・規格等※行う ・行わない ・図示塗り厚25mmを越える場合の補強ポリマーセメントモルタル既存モルタル面の欠損部・モルタル塗替え工法・充てん工法 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充てん ・ ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形備 考品質・規格等・可とう性エポキシ樹脂・シーリング用材料充てん材料・Uカットシール材充てん工法 ・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない注入材料 ・ 備 考 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類※・ ※40 ・ ※70 ・ ・ ※130 ・ ・ ※150~250※100~200※50~100・ ※200~3000.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁1.既存モルタル塗りの ・行う(※全面 ・図示の範囲) 撤去・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9) ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入量充てん量指定部 一般部注入口の箇所数(箇所/㎡)指定部 一般部アンカーピンの本数(本/㎡)(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分4.浮き部改修工法 (4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 1.既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ2.ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ※樹脂注入工法0.3以上~0.5未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※130 ・ ・ ※70 ・ ※40 ・ ・ ※注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考(4.1.4)(4.3.4)(4.5.5) ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満(4.2.2) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形)(4.3.4)充てん材料・シーリング用材料・可とう性エポキシ樹脂品質・規格等備 考※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材 ・ ポリマーセメントモルタルの充てん ※行わない ・行う・タイル部分張替え工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.5.7)品質・規格等 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル3.欠損部改修工法4-4・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面) ・変成シリコン樹脂 ・エポキシ樹脂 ・ポリウレタン樹脂 ・シリコン樹脂 ・タイル部分張替え工法用接着剤タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 伸縮目地調整及びひび割れ誘発目地 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示(4.1.4)(4.5.8)(4.5.8)(表4.5.1)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 改修工法の種類 アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充てん量注入量 (タイルを撤去しない場合)・ ・ ・ ・ ・4.浮き部改修工法 (4.1.4)(4.5.10~4.5.15)(表4.4.3)(表4.4.4) エポキシ樹脂注入タイル固定工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング・ ・ ・ ・ ・ ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法(4.2.2) 注入口付アンカーピンアンカーピン ・・ ・ (4.2.2)(4.5.7)(4.5.8) タイルの種類 5. 陶磁器質タイル張り6.目地改修工法(4.2.2)(4.2.2) 注入口付アンカーピンアンカーピン ・・ ・ 1.既存塗膜等の除去 及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 (4.6.3)(表4.6.1~表4.6.4)処 理 範 囲 工 法 下 地 面 の 補 修4ー5外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁※下地調整塗材 (4.2.2)(4.6.3)・防水形仕上げ塗材主材を使用種類、仕上げの形状、工法 (4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3)(表4.2.4) ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材S・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材E・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状・砂壁状・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック防水形の増塗材 ※行う・防水形複層塗材RS(4.2.2)(15.5.2)・防水形複層塗材RE ・複層仕上塗材 ・可とう系改修用 仕上塗材・平たん状・さざ波状・ゆず肌状2.下地調整材3.仕上げ塗材仕上げ ・水洗い工法 ・塗膜はく離剤工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体・ ※既存仕上面全体 ・ ※既存仕上面全体 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ (5.1.3)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 ・鋼製軽量建具 ・ステンレス製建具・外部・内部 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (5.1.5)5建 具 改 修 工 事防火材料の指定が必要な場合 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
1.改修工法の適用 ※建具表による ・図示適 用 箇 所 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 外部に面する建具(5.2.2)(表5.2.1) ・A種 ・B種 ・C種・ ・ ※70100※図示施 工 箇 所 枠見込み(mm) 水 密 性 気 密 性 耐風圧性 種 別3.防犯建物部品2.見本の製作等 ・適用する( ) (5.1.7)4.アルミニウム製建具11.木製建具 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く)・鳥の子 ※規制対象外 ・第三種品質規格 ※改修標仕5.8.3による ・製造所標準仕様による (5.8.3)(表5.8.1)10.自閉式上吊り引き戸装置マスターキー ※製作する ・製作しない (5.6.4)(5.6.2)(5.6.3)(表5.6.1)(表5.6.2)12.建具用金物 ・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい) ・ピボットヒンジ吊金物※建具表による (5.12.2)・乳白 ・カラー( )※クリア ・熱線反射・有り※無し防火認定 パターン 寸 法(mm) 色 調(5.12.5)・ガラスブロック積み(※図示)13.ガラス14.ガラス留め材及び溝 ガラス留め材15.ガラス用フィルム16.重量シャッター6 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲1.改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修(6.1.3)(6.1.3)(6.1.3) ※既存のまま ・図示の範囲 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)改修後の床の清掃範囲※改修箇所の室内 ・ 合成樹脂塗り床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒工法2.既存床の撤去並びに 下地補修3.既存壁の撤去並びに 下地補修(6.2.2)(6.2.2)(6.2.2)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (6.3.2)(4.4.9) ※図示 ・モルタル塗り(塗り厚25mmを越える場合の補強 ※行う ・行わない)4.木下地等 (6.5.2)(表6.5.2)(表6.5.3)(6.5.2)(表6.5.4)5.集成材等 (6.5.2)・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材木材の品質 ※改修標仕6.5.2による ・市販品4-2外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項4-1内 装 改 修 工 事0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)注入量(ml/m)0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.6)※16※13※13※9※9※9※9※25※20※20※16※16※16※16※12※12※9※9※9※20※20※16※16※16※25ml※25ml※50ml※25ml※25ml※50ml※50ml・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mm0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下注入量(ml/m) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: ) (4.1.4)(4.2.2)(4.5.3)「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装※16・ ※13※13※9※9※9※25※20※20※16※16※16※12※12※9※9※20※20※16※16※25ml※25ml※50ml※25ml※25ml※50ml・ ・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mm備考耐凍害性 再生材のあり なし シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による・伸縮目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 タイルの試験張り ※行わない ・行う 外装タイル ・密着張り ・マスク張り壁タイル張りの工法 タイルの見本焼き ※行わない ・行う 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
(4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3)(4.1.4)(4.5.16)(3.7.2)(表3.7.1)(4.1.4)(4.5.16)適用色 役物 うわぐすり吸水率による区分(mm)形状寸法施工箇所主な用途による区分Ⅰ類Ⅱ類 Ⅲ類施ゆう無ゆうあり なし標準 特注・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・サンダー工法程度以上 加圧力 ※30MPa ※高圧水洗工法 ※既存仕上面全体 ・ (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)(既存塗膜の除去範囲は処理面積の劣化部とする)4-1又は4-3による・ポリマーセメントモルタル(※C-1 ・C-2 ・) 呼 び 名 種 類 仕 上 げ の 形 状・可とう系改修塗材E・可とう系改修塗材RE・可とう系改修塗材CE 樹脂 ※アクリル系 ・ ・鋼製建具 ・特殊な建具の仮組(建具番号: )防音ドアセット ・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )耐震ドアセット ・適用する 面内変形追随性の等級( )断熱ドアセット ・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )表面処理 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具(5.2.4)(表5.2.2)(5.2.4)(表5.2.2)5.網 戸 防虫網 網の種別 ・合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 形 式 ※外部可動式 ・固定式(5.2.3)6.鋼製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による特定防火設備の戸 ・適用する(5.3.2)(表5.3.1)(5.3.4)7.鋼製軽量建具簡易気密型ドアセットの適用は建具表による(5.4.2) S-4 S-5 S-6※A-3 A-4※W-4 W-5 表面処理 ※C-1又はB-1 ・C-2又はB-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)8.ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による(5.5.2)(5.7.2)(5.7.3)(表5.7.1~表5.7.3)センサの種類・電子マットスイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・ ・多機能便所スイッチ・熱線スイッチ※光線スイッチ・マットスイッチ※製造所標準製作規定寸法許容差による開閉方法 ※スライディングドア ・スイングドア 性能 ・SSLD-1 ・SSLD-2 ・DSLD-1 ・DSLD-2 ・SWD-1 ・SWD-29.自動ドア開閉装置・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)(表5.5.1)(5.5.5)(5.5.4) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り)特定防火設備の戸 ・適用する施工箇所 屋 外 屋 内 鋼材の種類 ※SUS304 又は SUS430JIL ※SUS430 ・SUS304 又は SUS430JIL建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量[16.6.2][表16.6.3][16.6.2] 錠前類は、シリンダー箱錠(レバーハンドル)とする なお、錠前類は建具製作所の指定のものとし、監督職員の承諾を受ける建具用金物 ガラスブロック 品質 JIS A 5212によるもの 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする 「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける品質 JIS A 5759による閉形機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式19.かぎ箱 市販品 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用耐風圧性能 ( )N/㎡・電動式・チェーン式※バランス式開閉方式 セクション材 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ ・ファイバーグラスタイプ・バーチカル形・ハイリフト形・スタンダード形・ローヘッド形収納形式 ガイドレールの材質・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板(SUS304)(5.11.2~5.11.4)(表5.11.1)(表5.11.2) 18.オーバーヘッドドア耐風圧性能 ( )N/㎡ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形17.軽量シャッター(表5.10.2)開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)(5.10.4)(5.10.3) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯・構造用集成材・構造用短板積層材施工箇所※図示※図示※図示※図示間伐材等の適用・ ・ ・ ・ 現場搬入時の木材の含水率 ※A種 ・B種 樹種 ※改修共仕表6.5.4による ・代用樹種を適用しない箇所( )種 別強度等級・材面の品質性能・使用環境・樹種名・規格等 間伐材等 ・使用する(使用箇所 )間伐材等:間伐材、林地残材又は小径木であること 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量※壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤 (6.8.2)(6.14.2)(6.5.2) )を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
※木工事に使用する接着剤接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
6.接着剤ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
・調査による・状況による改修特記仕様書(2)(外部)A-02アリーナ高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11NON SCALE接着の程度6内 装 改 修 工 事 7.防腐・防蟻処理9.軽量鉄骨天井下地(6.6.3)(6.6.4)あと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わない既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない(6.6.2)(表6.6.1)(6.6.4)防腐処理 ※行う(※図示 ・ ) (6.5.2)防蟻処理 ※行う(※図示 ・ ) 種類、品質 ※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
8.床板張り用合板及び その他の合板(表6.5.11)種 別 施工箇所表板の樹種名・品質等級・性能等厚さ 防虫 その他の処理 (mm) 処理・普通合板・特殊加工化粧合板・構造用合板・天然木化粧合板※1種・2種・特種※1種・1種・2種・1種・2種・図示・図示・図示・図示・あり・なし・なし・なし・なし・あり・あり・あり・難燃処理・防災処理・防災処理・防災処理・防災処理・難燃処理・難燃処理・難燃処理間伐材等の適用・ ・ ・ ・ 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)野縁等の種類 耐震性を考慮した補強 ※図示 ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示10.軽量鉄骨壁下地 スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ (6.7.3)(表6.7.1)11.床用塗料塗り 材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする12.防塵用塗料塗り 材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする※2.5厚さ(mm)(6.8.2)色 柄※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地JISの記号※NC ・ 種類 ※発泡層のないもの ・発泡層のあるもの ・ 13.ビニル床シート張り工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) (6.8.3) ・ (6.8.2)備 考 厚さ(mm)※2・ HTCTSCTJISの記号・ ・ホモジニアスビニル床タイル ・コンポジションビニル床タイル(軟質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質)種類14.ビニル床タイル張り(6.8.2)性 能体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×109Ω以下、または、漏えい抵抗値(JIS A 1454による)×1010Ω未満 ・ ・ ※4.0又は4.5※2 ・ 厚さ(mm) 種 類 ・コンポジションビニル床タイル ・ホモジニアスビニル床タイル ・ ・ 15.帯電防止床タイル張り(6.8.2) ブロックパターンはJIS T 9251による 色彩は黄色を原則とする屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・) ・レジンコンクリート製屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ ) 注意喚起用床材) (誘導用及び16.視覚障害者用床タイル(6.8.2) 高さ(mm) ・60 ・75 ・100 17.ビニル幅木 ※規制対象外 ・第三種ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量・防滑仕上げ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※薄膜流し展べ仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ仕 上 げ の 種 類(6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7) ・エポキシ樹脂塗床材 ・弾性ウレタン塗床材種別18.合成樹脂塗床・ ・ ・ ・ 間伐材等の適用(6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4)仕上げ塗装等※塗装品・無塗装品・ ・ ・ ・ ・ ※釘どめ工法(C種)工 法 材 種※なら・ひのき・ ・ ※天然木化粧複合フローリング ・単層フローリング種 別19.フローリング張りホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする・A種 ※B種 ・C種 ・D種( )※C種 ・D種( )畳 の 種 別(6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1)下 地 の 種 類 改修標仕表6.5.9による床組 ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする20.畳敷きノンフロンのもの畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃)フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃) 床下地材21.ポリスチレンフォーム備 考 色 柄 等※無地・ ・柄物(標準品)・カット、ループパイル併用 ・C種 ・B種 ・A種・ループパイル・カットパイルパイル形状 種 別・織じゅうたん 22.カーペット敷き (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)備 考 工 法※全面接着工法・グリッパー工法 ※4~6 ・ ※5~7 ・ パイル長(mm)・タフテッドカーペットパイル形状 ・カットパイル ・ループパイル ・カット、ループ併用・タイルカーペットパイル形状 ※ループパイル ・カットパイル ・カット、ループ併用・第二種※第一種種 類 寸 法(mm)※500×500・ ※6.5総厚さ(mm) 備 考(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ (6.13.2)(表6.13.1)厚さ(㎜)、規格等 ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・30 ・ ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )・化粧ボード(・ ・ ・ )※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )23.せっこうボードその他 ボード張り 種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ )※12.5(不燃) ・9.5(準不燃)9.5(不燃)・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード 12.5(不燃)・強化せっこうボード ・12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5 ・せっこうラスボード 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き・普通合板(難燃処理) ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・不透明塗料塗り(しな合板程度)JIS K 6903による 厚さ1.2・3 ・7 ・9 ・12・単板張りパーティクルボード・ミディアムデンシティファイバーボード・メラミン樹脂化粧板・無研磨板VN ・研磨板VS・10 ・12 ・15 ・18・素地 ・RN-HB ・RS-HB・2.5 ・3.5 ・5 ・7・ハードボード(素地)・T-IB ・A-IB ・S-IB・9 ・12 ・15 ・18・インシュレーションボード・ロックウール吸音ボード1号 ※25※25 ・グラスウール吸音ボード32K合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ・適用しない ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 [19.7.2][表9.6.1]※25 ・ ※25 ・ 厚さ(mm)(表6.13.1)JISの記号RW-BGW-B ・グラスウール吸音ボード32K ・ロックウール吸音ボード1号種類24.吸音材備 考(6.14.2)防火性能壁紙の種類その他(化学繊維)無機質 プラ(ビニル)繊維(織物)紙施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7) 素地ごしらえ モルタル、
プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種25.壁紙張り 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9既製目地材 ※適用しない ・適用する 終結 10時間以内 始発 1時間以上JIS R 5201の試験8において セメント重量 の5%以下混合割合 凝結時間曲げ及び圧縮強度比70%以上吸水比95%以下透水比80%以下294.0KPa/h吸水調整材全固形分(%)表示値±1.0以内 均質で有害と認められる異物の混入がないこと30分で1g以下吸水量(g) 接着強度(N/mm2)1.0以上界面破断率(%)50以下(6.15.3)防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験)26.モルタル塗り材料タイルの種類施工箇所形状寸法(mm)給水率による区分Ⅰ類 Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物有 無色標準 特注再生材の適用耐凍害性有 無(6.16.3)備考・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り[19.9.2][19.9.3]品質等ノンフロンのものノンフロンのものノンフロンのもの厚さ(mm)※一般部施工箇所・接地部分・ (スキン層付)※3種b※2種b種 類 ・押出法 ポリスチレン フォーム 保温材 保温材 ・フェノールフォーム ・現場発泡 断熱材※A種※A種1・ ※断熱材補修部分・ ・一般部※25・ ※25※25・ ・ ・ ノンフロンのもの ※規制対象外 ・第三種※難燃性ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量の標準品とする。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による[20.2.10]※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分備 考[20.2.8]色 彩※緑 ・黒※緑 ・黒※白寸法(mm) 種 類※ほうろう※焼付け ・黒板 ・ホワイト ボード ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) (市販品 径 約45mm) ※集成材クリアラッカー仕上げ種 別 施工箇所 ・新設する ・既存再使用する(養生方法: ) (2.3.1)(5.1.6)[20.2.12]スラットの幅(mm)※25・ ・80・100 ・クロススラット・アルミスラット・ ※アルミニウム合金製スラットの材質 種 類※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード式※2本操作コード式 ・縦型 ※横型形 式防炎性能 ※有り施工箇所電動装 置・ ・ ・ ・ ・ ・手引 (防炎性能)性 能備 考[20.2.13]・ ・38.ブラインド39.ロールスクリーン(2.3.1)(5.1.6)[20.2.14] ・既存再使用する(養生方法:) ・新設する施工箇所形 式片引 引分装 置電動 ひも引 手引ひだの種類 備 考・ ・ ・40.カーテン・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・性 能(5.1.6)[20.2.14] 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・新設する ・既存再使用する 41.カーテンレール42.ブラインドボックス 及びカーテンボックス ・既存再使用する ・新設する ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・ 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)43.天井点検口44.床点検口(5.1.6)・4種 ・5種 ・6種・1種 ・2種 ・3種JISによる種類 規 格 等JIS S 1039の規格による ・鋼製書架 ・鋼製物品棚種 類45.鋼製書架及び物品棚46.くつふきマット 市販品 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)(セクショナルキッチンⅠ型)※優良住宅部品規格・品質等※市販品・ ステンレス製 ※1段式バックガード ※有りトラップ付き適用内容 寸法(L= mm)※1200 ・1500 ・1800※ 600 ・ 700 ・※1200 ・ 900 ・ 600※1200 ・ 900 ・ ・水切り棚 ・つり戸棚 ・流し台 ・コンロ台種 類47.流し台ユニット[12.2.2][19.7.2]材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示)枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 48.屋内掲示板49.洗面カウンター50.収納家具奥行き(mm) ・約450 ・約600材質 ・ 形状・寸法 ※図示 ・ ※規制対象外 ・第三種合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)・800・ ※500 表面仕上げ ※天井材張り ・ ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール備 考アルミ製枠付備 考 高さ(mm)※500・ 厚さ(mm)※6.8・ ・線入り磨板ガラス ※網入り磨板ガラス材 質51.防煙垂れ壁 ・固定式・可動式種 類・垂直降下式(巻取り型)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製(不燃認定品)※不燃布材 質・800※500高さ(mm)・ ・図示による改修特記仕様書(3)・化粧せっこうボード 9.5(不燃) 幅440程度玄関100x10030A-03高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11NON SCALE・ロックウール・硬質ウレタンフォーム3材処分10 PCB含有シーリング 透水性の高いものを使用する7塗 装 改 修 工 事 屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量※ 規制対象外 ・ 第三種1.材料2.下地調整※A種 木部鉄鋼面亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)モルタル、プラスター面コンクリート、ALCパネル面・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種 (2-UE)、(2-ASE)及び(2-FUE)は除く[7.2.2~7][表 7.2.1~7][表 7.2.4~6]下地面の種類 下地調整の種別 備 考既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示)3.塗装塗り塗 装 の 種 類 塗 装 面工 程塗替え 新 規[7.4.3]※B種 [7.4.3]・A種 ・B種[7.4.4]※B種 [7.4.5]※B種 [7.4.5]※B種[7.8.2](18.6.2)※A種※A種[7.8.3]・A種・B種・C種・A種・B種・C種(18.7.4)※A種 (18.7.4)(EP-T)[7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1]・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部(外部)木部(内部)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鋼製建具屋内木部亜鉛めっき鋼面屋内のコンクリート面・モルタル面鉄鋼面上塗り・1級(ふっ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)亜鉛めっき鋼面上塗り・1級(ふっ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)コンクリート面押出成形セメント板面モルタル面プラスター面せっこうボード面塗装面コンクリート面モルタル面プラスター面せっこうボード面・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系水分散系塗料塗り鉄鋼面(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り(EP-G)(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・クリアラッカー塗り(CL)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 [7.4.2]・合成樹脂エマルション模様塗料塗り・合成樹脂エマルションペイント塗り屋内コンクリート面・モルタル面屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面コンクリート面プラスター面・せっこうボード面・木部等木部木部木部木部※B種 [7.4.3]※B種 [7.4.3]※B種 [7.4.4]※B種 [7.4.5]※A種 [7.4.5][7.6.2][7.6.3][7.6.3]※B種 [7.7.2]・A種・B種・C種[7.8.2]・A種・B種・C種[7.8.3]・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[7.8.4]・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[7.8.4]※B種 [7.9.3]※B種 [7.9.4]※B種 [7.9.5]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]・A種 ※B種・C種[7.11.2]・A種 ※B種[7.12.2]・A種 ※B種[7.5.2][7.13.2]・A種 ※B種[7.14.2] [7.14.2]・A種 ※B種[7.13.2][7.5.2]・A種 ※B種[7.12.2]・A種 ※B種[7.11.2]・A種・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.5]・A種 ・B種[7.9.3][7.9.4]・A種 ・B種環 境 配 慮 改 修 工 事 1.アスベスト含有分析 調査分析によるアスベスト含有建材の調査調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)材 料 名・ 行う(下表による)※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析採取箇所 ※ 図示 分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析対象※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析結果については、監督職員に提出すること。
2.アスベスト粉じん濃度測定[9.1.1]性能確認敷地境界施工区画周辺又は- 計 点 ・ 測定 8敷地境界施工区画周辺又は(処理作業室外の場合)セキュリティーゾーン入口- 計 点 ・ 測定 6・ 測定 7除じん装置の- -空気の流れを確認- -各 点各 点各 点各 点計 点備 考箇所ごと)処理作業室内敷地境界測定場所 測定時期撤去後1週間以降処理作業後シート(シート養生中)・ 測定 9・ 測定 10・ 測定 5・ 測定 3・ 測定 4施工区画周辺又は処理作業後処理作業中処理作業前処理作業室内の排出口負圧・除じん装置各 点測定点(各施工 測定名称処理作業室内 ・ 測定 1・ 測定 2アスベスト粉じん濃度測定47 mm240 min10 l/min0.3 f/l120 min5 l/min0.5 f/l計数条件試料の吸引流量測定 55 min1 l/min測定 3計数アスベスト定量限界試料の吸引時間試料の透明化25 mm50 f/l直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法測定 1,2,4,6,7,8,9,10位相差顕微鏡 計数機器メンブレンフィルタの直径- -計 点各 点の付近調査対象室外部処理作業室内測定箇所 ※ 図示 ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)[9.1.1]アスベスト粉じん濃度測定方法アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
報告書の作成(記録する項目)ア、測定結果イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
)キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向カ、顕微鏡視野面積、計数視野数オ、マウンティング方法エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)3.アスベスト含有吹付け材の除去(レベル1)4.アスベスト含有保温材等の除去(レベル 2)アスベスト含有吹付け材の除去・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。
除去物及び汚染物質等処理方法※ 密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
・ セメント固化[9.1.3][9.1.4]・ 行わない・ 行う作業上の隔離・ 行うアスベスト含有保温材の除去5.アスベスト含有成形板の除去(レベル 3)6.外断熱改修工事アスベスト含有成形板の除去・ 行う(ノンフロン G)材 料 名 厚さ(mm)断熱材の種類・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G)(ノンフロン G)・フェノールフォーム・グラスウール[9.1.5]防火性能・外装材の種類[9.3.2][9.3.2]・[9.3.3][9.3.4][9.4.2]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし通気層 ・有り(mm ) ・なし試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける特記無き事項は、製造所の仕様による。
複層ガラスの厚さ 建具表による断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-27.ガラス改修工事G8.屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 ※ 屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 [9.6.1]9.透水性アスファルトG 舗装改修工事路盤材料※再生クラッシャラン(RC-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・クラッシャラン(C-40)GG路盤の締固め度試験 ※行わない 遮断層及び凍上抑制層の材料 厚さは図示 厚さは図示・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂G盛り土に用いる材料 ・建設汚泥から再生した処理土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種G路床安定処理※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰()G 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行う砂の粒度試験 ※行う透水性アスファルト混合物車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 計 箇所・除去処理工事除去範囲 ※図示 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 材工業会」による[9.7.4][表9.7.5][9.7.3][9.7.3][表9.7.1][9.7.3][表9.7.3][9.7.6][表9.7.7][9.7.9]・PCB含有シーリング材についてA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について8 する。
(3)完成図書の構成は、監督員との協議の上、「長野県公共建築物の手引き」及び、次のとおりと⑳ 保証書⑲ 再生資源利用〔促進〕計画書⑱ 承諾された使用材料の出荷証明書⑰ JIS・JAS等規格品質証明書⑯ 試験・検査精製機表及び証明書⑮ 事故報告書⑭ 工事進捗状況報告書⑬ 工事写真⑫ 工事打合せ簿⑪ 工事施工・変更協議書⑩ 工事日誌⑨ 施工図・製作図 検査結果、臨機の措置報告書⑧ 使用材料、施工、試験⑦ 工種別施工計画書⑥ 工事使用材料一覧表⑤ 下請負人一覧表④ 下請負人通知書③ 関係官公署等手続き書類② 実施工程表① 総合施工計画書引渡書工事完成写真工事完成写真撮影承諾願保全に関する説明書完成図(縮小版)完成図(原図)鍵・保守工具等の目録 (実施書)292827262524232221完成図製本図面:A2二つ折り製本 縮小版:二つ折り製完成図縮小原図(A3版:二つ折図面ケース入)完成図原図(A2版:三つ折図面ケース入) 「建築CAD図面作成要領(案)」に基づくほか、この要領及び、監督員の指示にて作成する。
「官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)」、「営繕工事電子納品要領(案)」(5)各提出書類は次のとおりを参考とする。
共同で作成し、同じものを各完成図書に整理しても良い。
・機械等が分離発注の場合は各請負者で作成する。
ただし、完成写真については(4)完成図書は原則として各工事毎に作成するものとする。
したがって、建築・電気*解体工事、耐震改修工事の建築・電気設備・機械設備*大規模改修、模様替工事の建築・電気設備・機械設備*新築工事、増改築工事の建築・電気設備・機械設備(2)完成図書は次に該当する工事について作成するものとする。
(1)完成図書の作成は、標準仕様書、建築工事監理指針(平成22年版)(標仕の解説版) 2.完成図書の作成要領 *品質関係書綴り *構造関係施工状況写真綴り *構造計算書綴り *完成写真綴り *完成図綴り *保全関係書類綴り・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ ・ 現場見学会の開催 ・ ・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 改善について1.工事現場の環境地域住民とのコミュニケーション地域住民への情報提供工事現場のイメージアップ住民に対する災害防止関係そ の 他完成図(製本)完成図(マイクロフィルム)9体育館→昭和58年着工:A改修特記仕様書(4)A-04・B種高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11NON SCALE・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
)・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)・建築物解体工事共通仕様書・同解説平成10年12月1日建設省経建発第333号Ⅰ 解体工事概要1.工事場所3.除却対象物 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他2.敷地面積(㎡)1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事延 面 積(㎡) 建築面積(㎡) 桁行(m) 梁間(m) 階 数 構 造 除却対象建築物等Ⅱ 解体工事仕様2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
特 記 事 項項 目 章 一 般 共 通 事 項 1国土交通省大臣官房官庁営繕部監修1.適用基準等2 仮 設 工 事(1.3.3)(1.3.5)※引渡しを要するもの名 称 仕 様 等 備 考※適用する・適用しない・ (1.3.10)・現場説明書による2.電気保安技術者3.施工条件明示項目4.引渡しを要するもの5.解体工事施工技士 本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
・長野県建築工事の手引き長野県建設部施設課監修・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・長野県建設リサイクル推進指針平成5年1月12日建設省経建発第1号3 解 体 施 工4 建 設 廃 棄 物 の 処 理 5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 等 の 処 理 等6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 等7 そ の 他騒音・粉塵等の対策構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)2 騒音・粉塵等の対策工事用水工事用電力45規模及び仕上げの程度は現場説明書による3 監督員事務所※防音パネル ・防音シート設置範囲及び高さ※(図示 / 図による) ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・設けない足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 1 足場その他平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
樹木の伐採伐根及び移植・行う ・行わない樹木等杭の解体12・引抜き工法 ・破砕による解体杭の解体工法 ・行う( / 図による) 地下埋設物及び埋設配管の解体地下埋設物・埋設配管3 ・行う( / 図による) 設備機器等4解体事前処理(油類タンク) ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
解体事前処理(冷媒) ・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
図面番号 記 号 ・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
図面番号 記 号電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない屋外設備等5外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない解体後の整地6解体後の埋戻し及び盛土 ・行う整地高さ・現状GL ・行う( / 図による)埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
・行わない一般事項 1総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。
再資源化等 2 現場利用する再資源化 3 された建設廃棄物名 称仕 様数量備 考産業廃棄物広域認定 4 制度の活用最終処分する 5 建設廃棄物名 称 仕 様 数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による処理に注意を要する 6建設廃棄物名 称 仕 様 数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※所在地は現場説明書による種 類 備 考・コンクリート及び鉄からなる建設コンクリート二次製品)資材(PC板、コンクリート平板、・コンクリート建設廃棄物の種類 備 考・木材・木材(縮減)・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ、HIDランプ・硬質塩化ビニル管、継手※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書によるPCB 含有シーリング分析調査施工調査 1分別調査を行う特別・図示・ 箇所採取する数量備 考管理産業廃棄物等の種類採取する部位又は箇所等・図示・ 箇所・図示・ 箇所・図示・ 箇所・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
特別管理産業廃棄物 2の処理特別管理産業廃棄物 仕 様 数量 備 考※処理施設の名称、所在地は現場説明書によるの種類PCBを含む機器類 3引渡しを要する機器類 ・PCB含有シーリング材 4 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・撤去範囲 ※(図示 / 図による) 特殊な建設副産物の 5 改修及び処分※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による回収及び処分を行う特殊な対象機器名称備 考建設副産物の種類1アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度2測定・行う(測定名称及び測定点は下表による)アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器 位相差顕微鏡測定1,2、4、6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上50 f/l25mm試料の透明化試料の吸引時間計数アスベスト測定31 l/min5min測定5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120min0.3 f/l10 l/min240min47mmアスベスト含有分析測定箇所 ※図示 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
調査・ 測定 2・ 測定 1 処理作業室内測定名称測定点(各施工各 点負圧・除じん装置の排出口処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 4・ 測定 3・ 測定 5・ 測定 10・ 測定 9(シート養生中)処理作業後シート撤去後1週間以降測定時期 測定場所敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近箇所ごと)備 考計 点各 点各 点各 点各 点各 点計 点- -空気の流れを確認- - -除じん装置の-・ 測定 7・ 測定 6 計 点 -セキュリティーゾーン入口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界・ 測定 8 計 点 -施工区画周辺又は敷地境界性能確認材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析結果については、監督職員に提出すること。
※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 ※ 図示 ※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析報告書の作成(記録する項目)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向アスベスト含有吹付け材の除去 ・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。
除去物及び汚染物質等処理方法※密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
・セメント固化ア、測定結果イ、測定時間アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材等4の除去(レベル2)・行う作業上の隔離・行う・行わないアスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板5の除去(レベル3)・行う1.工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について・仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 住民に対する災害防止関係・現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
2.産業廃棄物の 取扱いについて (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 ① 処理の全部又は一部を委託した場合 ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。
)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ② 請負者が自ら処理した場合 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ③ 特別管理産業廃棄物の場合 ①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
(ⅱ) 産業廃棄物の再資源化実施状況記録 再生資源利用促進実施書に記載する事項 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (ⅲ) 写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。
) ③ 使用機械類 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。
) ⑥ その他監督職員の指示による 調査方法については設計図書による。
調査の有無 ※無 ・有調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。
調査箇所については設計図書による。
3.騒音、振動調査4.土壌調査 届出手続等 (1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保有する。
「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無5.官公庁その他への6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物8.埋蔵文化財調査・工事写真の撮り方(改訂第三版)建築編ビニル床タイル蛍光灯蛍光灯廃石綿等・解体撤去建材・適宜 共通仕様書(平成24年版)」(以下、「解体共仕」という。
)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成25年版)」(以下「標仕」という。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(平成25年度版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成24年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成25年版)・アスベスト含有成形板・廃石膏ボード※安定型※管理型 アスベスト含有のものを含む・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・対象物有れば適用・対象物有れば適用・対象物有れば行うの改修部分 S 体育館 2伊那市高遠町西高遠465番地約13,971㎡1,323.00 26.0 40.0解体工事特記仕様書A-05高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事 解体工事仕様書特別教室棟高学年昇降口ランチルーム管理教室棟低学年用低学年昇降口消火栓受水槽渡り廊下駐車場正門道路(市道)ネットフェンスネットフェンスプール5,0006,000配 置 図 S=1/600高遠城趾公園至 伊那市営 体育館県営 神明団地至 茅野工事場所高遠線 (国道253号線)至 伊那三峰川至 茅野付近見取図工事対象建物体育館凡 例工事対象建物を示すカラーコーン・バー L=90.0m特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11配置図・付近見取図S=1/600A-06高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度倉庫 ミーティングルームミーティングルームDN廊下ギャラリーギャラリー7,0007,000900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,20010,00013,0001,4003,0001,600 3,0003,0007,0004,0004,000 4,285 4,285 4,285 4,29040,0004,285 4,2854,285 6,0001 2 3 4 5 6 7 8 910111213番号 図示区 分内 容内部足場リスト特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11内 部 足 場 計 画 図S=1/200A-074,050 2,850 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,2008,100 26,000A B C D E F G H I内部足場 平面図 S=1/200ステージ吹抜アリーナ吹抜け30,000 1,000 5,00026,00027,090指導員室床養生養生板+土間シート①アリーナ(全面)①ア リーナ ス テージ床養生養生板+土間シート①ローリング足場2間(3.6x3.6x10m)数量(㎡) 仕 様1台床135.45床780.0ステージ(全面)アウトリガー付(5.5x5.5x0.5m)①②②高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度渡り廊下女子便所男子便所ポーチ玄関ホール男子更衣室 器具庫(1)女子更衣室アリーナステージミーティングルーム廊下倉庫アリーナ吹抜けステージ吹抜特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11A-08S=1/2001・2階平面図(改修前)7,0007,000900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,20013,00013,0003,0003,0003,0003,0004,0004,0004,2854,2854,2854,2854,2854,2854,2904,29040,00040,0004,2854,2854,2854,2854,2854,2856,0006,0004,050 2,850 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 4,050 2,850 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,2008,10026,000 8,100 26,0007,00010,0001,400 1,600 3,0007,0004,000A B C D E F G H I A B C D E F G H I1 12 23 34 45 56 67 78 89 910 1011 1112 1213 13UPUPUPUPUPUPUP器具庫(2)ギャラリーギャラリー番号 部 位① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧スチールドアスチール格子戸スチールドアスチールドアポリ合板戸内壁補修伸縮ゴム伸縮ゴムSOP塗、塗装劣化、サビ多数SOP塗、塗装劣化、サビ多数SOP塗、塗装劣化、サビ多数SOP塗、塗装劣化、サビ多数内部カガミ有、回転引手欠損コペンハーゲン竪張一部破損15x15、一部欠落又は破損20x15、一部欠落又は破損仕上・仕様(改修前)S=1/2001階平面図(改修前)7,00010,0001,400 1,600 3,0007,0004,000② ② ②②②② ② ②② ②①①①①⑧⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑦③③③③⑤④⑦⑦⑦⑦⑦ ⑥S=1/2002階平面図(改修前)-コーナー破損部分を示す高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度渡り廊下女子便所男子便所ポーチ玄関ホール男子更衣室女子更衣室アリーナステージミーティングルーム廊下倉庫アリーナ吹抜けステージ吹抜7,0007,000900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,20013,00013,0003,0003,0003,0003,0004,0004,0004,2854,2854,2854,2854,2854,2854,2904,29040,00040,0004,2854,2854,2854,2854,2854,2856,0006,0004,050 2,850 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 4,050 2,850 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,2008,100 26,000 8,100 26,000A B C D E F G H I A B C D E F G H I1 12 23 34 45 56 67 78 89 910 1011 1112 1213 13UPUPUPUPUPUPUP器具庫(2)ギャラリーギャラリー7,00010,0001,400 1,600 3,0007,0004,000器具庫(1)7,00010,0001,400 1,600 3,0007,0004,000②② ② ②②②②②② ②①①①①⑧⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑦③③③③⑤④⑦⑦⑦⑦⑦ ⑥-コーナー補修部分を示す① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧スチールドアスチール格子戸スチールドアスチールドアポリ合板戸内壁補修伸縮ゴム伸縮ゴム回転引手交換(1ヶ所)撤去後、交換撤去後、交換(別図参照)ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共) (別図参照)ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共) (別図参照)ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共) (別図参照)ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共)両袖部EP塗替(別図参照)仕上・仕様(改修後)破損部に木見切竪張、WP塗S=1/2001階平面図(改修後)スロープ(1/12)UPスロープ(1/8)UPS=1/2002階平面図(改修後)番号 部 位SOP塗、塗装劣化、サビ多数SOP塗、塗装劣化、サビ多数SOP塗、塗装劣化、サビ多数SOP塗、塗装劣化、サビ多数内部カガミ有、回転引手欠損コペンハーゲン竪張一部破損15x15、一部欠落又は破損20x15、一部欠落又は破損仕上・仕様(改修前)A-12図参照特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11S=1/2001・2階平面図(改修後)A-09高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度アリーナミーティングルーム階段室倉庫ギャラリーギャラリー2階天井伏図(改修前)S=1/200アリーナミーティングルーム階段室倉庫ギャラリーギャラリーS=1/200ステージ2階天井伏図
(改修後)ステージ4,000 4,285 4,285 4,285 4,290 4,285 4,285 4,285 6,00040,0005,200 5,200 5,200 5,200 5,200 1,20026,0001,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200D E F G H I4 5 6 7 8 9101112134,000 4,285 4,285 4,285 4,290 4,285 4,285 4,285 6,00040,0005,200 5,200 5,200 5,200 5,200 1,20026,0001,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200D E F G H I4 5 6 7 8 910111213②②①③⑤⑤⑤⑤④②②①③⑤⑤⑤⑤①有孔PBt=9、EP塗(カット板寒冷紗裏打)鉄部SOP塗② ③ ④軒天-石綿カイカル板t=6、EP塗、一部パンチングメタル張ブドウ棚表し⑤PBt=9、EP塗(カット板)番号 仕上(改修前)凡 例①有孔PBt=9、EP塗(カット板寒冷紗裏打)鉄部SOP塗② ③軒天-石綿カイカル板t=6、EP塗、一部パンチングメタル張ブドウ棚表し⑤PBt=9、EP塗(カット板)番号 仕上(改修前)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま凡 例C-100x50x20x2.3@900C-100x50x20x2.3@900ステンレスタラップ(点検用)<ブドウ棚>既存のまま仕上(改修後)④④特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11S=1/2002 階 天 井 伏 図A-10高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度S=1/5壁材補強要領図壁-コペンハーゲン竪張タモ集成材86x15加工、WP塗大面取S=1/50アリーナ南面立面図(改修後)861513 12 13 1271,000 5,000 210850 5,400 7001,100 5,4006,500 850 1,100600 500 140 7106004803451,000 5,000 210850 5,400 7001,100 5,4006,500 850 1,100600 500 140 710600480345▽1FL▽GLステージ矩形図(改修前)S=1/50【アリーナ】【ステージ】ブドウ棚かすみ幕 かすみ幕かすみ幕足場板(メンテ用)緞帳鉄骨下地 LGS下地ベニヤ t6 目スカシ OP伸縮ゴム15x15巾木20x100一文字幕脇幕脇幕袖幕バトン(電動式)W=8000サイド幕10000Wx6000H3000Wx6000H15500Wx1000Hサイド幕10000Wx6000H3000Wx6000Hブドウ棚モーター(バトン用)▽1FL▽GLS=1/50【アリーナ】【ステージ】ブドウ棚かすみ幕 かすみ幕かすみ幕足場板(メンテ用)緞帳鉄骨下地 LGS下地ベニヤ t6 目スカシ OP巾木20x100一文字幕脇幕脇幕袖幕バトン(電動式)W=8000サイド幕10000Wx6000H3000Wx6000H15500Wx1000Hサイド幕10000Wx6000H3000Wx6000Hブドウ棚モーター(バトン用)ステージ矩形図(改修後)6,000 6,000▽天井面▽1FLタモ集成材86x15加工、WP塗壁-コペンハーゲン竪張壁材破損部を示す木製窓枠-下地調整(B種)、SOP塗替鉄部-ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替2,9004,285100伸縮ゴム15x15交換伸縮ゴム15x15交換伸縮ゴム15x15交換特記事項SCALE DRAWING TITLEPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号SHEET NO伊那市高遠町2020.11内 部 改 修 図S=1/5・1/50A-11高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度81S=1/30A-A´断面図S=1/30B-B´断面図D13D13D13D13D13D13D13D13D13- -@200D13@200D13@200D13@200D13@200D13- -@200磁器質100角タイル張モルタル塗磁器質100角タイル張モルタル塗磁器質100角タイル張モルタル塗磁器質100角タイル張モルタル塗S=1/30C-C´断面図S=1/30D-D´断面図土間コンクリート打t=150押出法ポルスチレンフォームt=30敷込防湿シート敷t=0.15砕石敷t=150転圧防湿シート敷t=0.15砕石敷t=150転圧土間コンクリート打t=150手スリ-ステンレス34φ、H=800(SUS304、HL)コンクリート打放シ、撥水剤吹付コンクリート打放シ(既存のまま)コンクリート打放シ、撥水剤吹付D13上框-ミカゲ石100x100(本ミガキ)手スリ-ステンレス34φ、H=800(SUS304、HL)支柱-ステンレス30φ(SUS304、HL)D13121差し筋アンカーD13差し筋アンカーD13差し筋アンカーD13上框-ミカゲ石100x100(本ミガキ)300 800 10080040900 15010039080050 4,680 5050 50 1,527 1,527 1,527800 15040150175 62525340 2606001002525300150 1,200 150500 15040150150301501501004015030150▽1FL▽GL▽タイル面 ▽タイル面▽GL②③④⑤⑥⑥⑦⑧①番号① ロッカー(掃除用具)種 類シューズボックスシューズボックス上框塩ビシート貼タイル貼内 容 ・ 仕 様スチール製スチール製1320Wx1730Hx350D500Wx1790Hx500Dスチール製 1100Wx1730Hx350D学校側にて移設ミカゲ石100x100土間コンt=150下地土間コンt=150下地モルタル塗水飲み場 コンクリート打スチール製、W=300解体・撤去処分解体・撤去処分備 考③ ② ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧解体・撤去処分解体・撤去処分解体・撤去処分解体・撤去処分解体・撤去処分グレーチングポーチ玄関ポーチ玄関手スリ-ステンレス34φ、H=800(SUS304、HL)手スリ-ステンレス34φ、H=800(SUS304、HL)磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張900 3,1501,600 3,0001,600 3,000900 3,1501,020 3,710改修工事範囲改修工事範囲800スロープ(1/8)UPUPスロープ(1/12)1階平面図(改修後)S=1/50S=1/50①方向姿見図S=1/501階平面図(改修前)S=1/50②方向姿見図手スリ-ステンレス34φ、H=800(SUS304、HL)手スリ子-ステンレス30φ(SUS304、HL)コンクリート打放シ、撥水剤吹付コンクリート目地切W=30コンクリート打放シ(既存のまま)コンクリート打放シ、撥水剤吹付手スリ-ステンレス34φ、H=800(SUS304、HL)900 150900 250 1,000300 800 100965 1,20050 504,7804,6801,250 4,730150 1,200 150200 5,680 1001,082 1,533 1,533 1,533340 4607301,250 4,680 50390800501003001001,000100 800 100800630 1003,710 1,020A´B´ BD´ DC´C①②A▽GL▽タイル面▽タイル面▽1FL特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11内外部スロープ詳細図S=1/30、1/50A-12高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度設置場所見込寸法記号 数量種 類仕 上ガ ラ ス金 物設置場所見込寸法記号 数量姿 図種 類仕 上ガ ラ ス金 物設置場所見込寸法記号 数量姿 図種 類仕 上ガ ラ ス金 物姿 図ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共)改修工事SD-1アリーナ4ヶ所アリーナ4ヶ所SD-2ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共)アルミ枠ステンレス網戸改修工事ステンレス網戸(外部側)アリーナSD-310ヶ所ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共)SD-4器具庫、
ホールケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共)SD-5器具庫(2)1ヶ所ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共)SD-61ヶ所 3ヶ所ホール回転引手交換WD-1アリーナ1ヶ所回転引手交換ケレン後、下地調整(RB種)、DP塗替(枠共)木枠(四方)-下地調整(B種)、SOP塗替改修工事スチール25φスチール15φスチール25φ▽FLDP塗ボンデ鋼板t=1.6両引きフラッシュ戸ステンレス引手、レール、フランス落し▽FL50mmボンデ鋼板t=1.6横格子両引き框戸DP塗ステンレス引手、レール、フランス落し50mm▽FLスチール竪格子戸DP塗▽FLDP塗ボンデ鋼板t=1.6両引きフラッシュ戸ステンレス引手、レール、フランス落し50mmDP塗50mm▽FLボンデ鋼板t=1.6片開きフラッシュ戸ステンレス丁番、握り玉錠50mmDP塗ステンレス引手、レール、フランス落しボンデ鋼板t=1.6両引きフラッシュ戸+横格子両引き框戸▽FLポリ合板両開き戸 (内部カガミ有)30mm丁番、回転引手1,9001,9001,9001,9004502,0001,9001,9001,9008501,9001,9001,26075 1,800SD1SD2SD3SD1SD2SD3SD3SD3SD3SD3SD3SD1SD2SD1SD2SD SD4SD4SD4SD5 1WDSD3SD3SD36アリーナステージ5 6 7 8 910111213UPUPUPUPUPUP器具庫(2)4,285 4,285 4,285 4,290 4,285 4,285 4,285 6,000器具庫(1)ホール5,200 5,200 5,200 5,200 5,20026,000D E F G H IS=1/2001階建具キープラン特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.111 階 建 具 表S=1/200、1/50A-13高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号(伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.11NON SCALE非構造部材耐震改修他 2RC造+S造体育館 事標準図(電気設備工事編)(平成25年版)」(以下、「標準図」という。
)による。
(上端1,900以下)(天井高)×0.9(天井高)×0.91,3001,500〃 〃 〃床上~中心壁掛形スピーカー子 時 計壁 掛 形 親 時 計取付高(mm) 測 点 名称(上端1,900以下)1501,100動 灯 電1,3001,500(上端1,900以下)1,500 1,000以下 1,500以上1502,5002,1003001,3001,5001,8002,000〃 〃押 ボ タ ン・操 作 ス イ ッ チ手 元 開 閉 器床上~中心壁 掛 形 制 御 盤床上~上端床上~下端鏡端~中心〃 〃 〃 〃 〃廊下 通路 誘導 灯避 難 口 誘 導 灯 〃 (鏡上) 〃 (踊場)ブラケット(一般)〃 (身障者用)コンセント(一般)〃 (和室)タンブラスイッチ床上~中心 分 電 盤床上~上端 引 込 開 閉 器地上~上端 取 引 用 計 器取付高(mm) 測 点 名称下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
・ 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式D 種 接 地リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)・ ・ ・C 種 接 地B 種 接 地A 種 接 地1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) No.-No.-ハ ン ド ホ ー ルハ ン ド ホ ー ル・ ・1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)No.-No.-No.-ハ ン ド ホ ー ルハ ン ド ホ ー ル・ハ ン ド ホ ー ル・ ・ ・蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、・ハ ン ド ホ ー ルNo.- 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 600× 600× 680D 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)No.-No.-No.-ハ ン ド ホ ー ルハ ン ド ホ ー ルハ ン ド ホ ー ル・ ・ ・・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
(寸法は内法を示す。
底部とはハンドホール内側底部をいう。
)ブ ロ ッ ク ハ ン ド ホ ー ル下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。
蓋取外し用ジャッキを1組納入する。
)機 器 取 付 高 5接 地 極4ハ ン ド ホ ー ル3別添「伊那市営繕工事に係る提出書類等一覧表」及び監督員の指示による。
・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ ・ 施工制約条件その他 3736353433その他及び電子納品 保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)工事区分表(平成 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
との取り合い他工事又は他工種<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 グリーン購入の推進 収納する。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
(1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を 盤 類・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める3231 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
機 器 へ の 接 続照 度 測 定302928272625使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式をタンブラスイッチは連用形とする。
配 線 器 具(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
・鉄製 ・コンクリート製・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し 建設発生土の処理ケ ー ブ ル 埋 設 票した略標をつける。
プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プレートの用途表示図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 フラッシュプレート(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
プ ル ボ ッ ク ス・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]17161514工 事 写 真ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
しゅん工時提出物工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
再 使 用 機 器耐 震 施 工 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2005版(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
・屋 外 ・屋 内( 機械室 )24232221201918 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
地下・1階 JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
(2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 予 備 配 管下記の露出配管は塗装を行う。
金属製電線管の塗装 ・屋 外 ・屋 内( )埋 め 戻 し 土長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
呼 び 線 表記されたものを使用する。
(1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 電 線 ・ ケ ー ブ ル(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。
電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
(引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない )(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。
貫 通 処 理防 火 区 画 等 のあと施工アンカー 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2)設計用鉛直地震力 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、◎上層階の定義は次による。
・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置◎重要機器の定義は次による。
設計用標準水平地震度(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
一般機器 重要機器中 間 階0.60.41.00.61.00.61.01.0水槽類(※1)機 器防振支持の機器0.6 1.0 1.0 1.5水槽類(※1)機 器防振支持の機器0.61.00.61.01.51.01.01.51.01.51.51.51.01.51.01.51.52.0一般の施設 特定の施設2.02.02.0設置場所 機器種別一般機器 重要機器屋上及び塔屋上層階、水槽類(※1)機 器防振支持の機器1.51.52.0特 記 事 項項 目・・その他、監督員の指示によるもの電気錠LED照明器具(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。
下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす3) 安定的な供給が可能であること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
13工事用電力・水・その他 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は請負者の負担とする。
・D種[移動式足場を使用する。
] ) ・C種[仮設ゴンドラを使用する。
] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。
] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
]・外部足場足 場 ・ さ ん 橋 類 ・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・本工事で設置する。
・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )12・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。
)・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )(4)再利用又は再資源化を図るもの(3)特別管理産業廃棄物を行うものとする。
工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」11109 8 7 6 5施工条件明示項目4④旧JASのF○○規格品③旧JISのE○規格品させない塗料等使用ホルムアルデヒドの放散量また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
させない塗料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない材料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散第 三 種 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品①JIS及びJASの F☆☆☆規格品e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品規 制 対 象 外 b 接着剤等不使用a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用③下記表示のあるJAS規格品①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品該 当 す る 建 築 材 料 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 少ないものとする。
ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル3本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 極めて少ないものとする。
(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他建 築 材 料 等化学物質を発散するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ものを使用するものとする。
ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のなお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ電 気 保 安 技 術 者電 気 工 事 士契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
・備品()監督職員の承諾を受けること。
施 工 計 画 書 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
構内に作ることが ・できる ・できない工 事 用 仮 設 物・設けない ・設ける(規模: ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
・無 ・有 ( )使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
使用材料発注先調書実 施 工 程 表 及 び監 督 員 事 務 所(2)引渡しを要するもの以外(1)引渡しを要するもの 発 生 材 の 処 理すべて請負者の負担とする。
材 料 ・ 機 材 名・ ・材 料 ・ 機 材 名・ ・ ・電 力 貯 蔵 設 備構 内 通 信 線 路構 内 配 電 線 路中 央 監 視 制 御 設 備ガ ス 漏 れ 警 報 設 備非 常 警 報 設 備自 動 閉 鎖 設 備自 動 火 災 報 知 設 備防犯・入退室管理設備駐 車 場 管 制 設 備監 視 カ メ ラ 設 備テレビ共同受信設備発 電 設 備構内情報通信網設備静 止 形 電 源 設 備拡 声 設 備映 像 ・ 音 響 設 備情 報 表 示 設 備誘 導 支 援 設 備構 内 交 換 設 備特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
備 考 延 面 積 (㎡) 階 数 構 造工 事 概 要 Ι工 事 種 目雷 保 護 設 備幹線、分岐幹線、分岐項 目受 変 電 設 備建 物 別 及 び 屋 外電 熱 設 備動 力 設 備電 灯 設 備(○印のついたものを適用する。
)403938373635343332313029282721222324252615141617181920図 面 名 称 図 面 名 称 番 号番 号131211109 8 7 6 5 4 3 2 1(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 Ⅱ工 事 仕 様2 1機材の品質・性能証明本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
特 記 事 項項 目機 材 等(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
建 物 名 称建 物 概 要工 事 場 所 12工 事 種 目3図 面 目 録41共 通 仕 様2特 記 仕 様消防法施行令別表第一の区分E-01電気工事特記仕様書・ 測定場所: ・ アリーナ(測定箇所数 箇所) ・ ステージ ・ 階段 ※教室の照度は、1教室当たり机上面 9か所、黒板垂直面 3か所で測定する撤去照 明 用 昇 降 機 設 備本工事別途工事昇 降 用 足 場令和3年度 高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度回路記号1φ3W200/100V電灯盤屋内鉄製200V200V200V200V200V200V200V200V負 荷 名 称分岐開閉器MCCB 2 2 MCCBMCCB 2MCCB 2MCCB 2MCCB 2MCCB 2 20MCCB 20 25050505050505050主幹3 ELCB種別 P AFAT分 電 盤名称・形式電 気 方 式主幹及び回路構成(既設)自立型1LT-1225 15010303030303011121 2 3 4 1 5 6水銀灯水銀灯水銀灯水銀灯水銀灯水銀灯MCCB 20 2 501MCCB 20 2 50MCCB 20 2 50MCCB 20 2 50MCCB 20 2 50MCCB 20 2 50MCCB 20 2 503 2 4 5 6 7西側ミーティングルーム東側ミーティングルーム備 考至2階安定器盤至2階安定器盤至2階安定器盤至2階安定器盤至2階安定器盤至2階安定器盤体育館電灯分電盤(1LT-1)結線図オートリフター便所・器具庫ホール・更衣室体育室西側コンセント体育室東側コンセント指導員室プール・機械室・倉庫電灯コンセント電動バスケット旧学童クラブ コンセントトイレコンセント20 50 2 MCCB20 50 2 MCCB20 50 2 MCCB8 910特記事項田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号管理建築士 田原 健一(伊那)J第7X201一 級 建 築 士 登 録 279775 号長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020照査 担当 製図 PLACE伊那市高遠町DATE2020.11DRAWING TITLE SCALENON SCALESHEET NOトイレパネルヒーターアリーナLED照明アリーナLED照明アリーナLED照明アリーナLED照明アリーナLED照明アリーナLED照明分電盤結線図・照明器具姿図E-02撤去しリモコントランス電源に*照明リモコン6L取付に伴い、アリーナ照明用MCCBをリモコンブレーカー2P2E20A(200V)×6に変更する*リモコン回路の為、不要昇降装置回路を撤去し、改造配線をすること照明器具姿図既設HID照明器具 撤去LED既設LED照明器具 残置LEDJ-10015N-LDJ+LEDX-20051GF●ビーム角:広角●消費電力:143W(AC200V時)●器具寿命:60,000時間(光束維持率90%)●平均演色評価数(Ra):70●相関色温度:5000K◆LED高天井器具 拡散カバー付下面ガードLED高天井用照明器具 水銀灯700形器具相当+下面ガード+側面ガードLED光束25000lm、消費電力140.5W、電圧200~242V光源寿命60000時間(光束維持率85%)、落下防止ワイヤー付、電源内蔵型本体:アルミ、パネル:ポリカーボネート(透明)、アーム:亜鉛鋼板拡散パネル付 下面ガード:鋼板(グレー)アクリル、側面ガード:鋼材(亜鉛メッキ仕上げ)約5~85%連続調光初期照度補正型器具本体(2.7kg)、下面ガード(0.8kg)、側面ガード(4.8kg)パナソニック NYM20113KLZ2+NYK00108+NNY28613相当ABRC1C2逆富士 FLR40W×2iDシリーズ直付型40形 iスタイル取替LED照明器具 アリーナ取替トラフ型LED照明 ステージパナソニック 直付XLX400NENJLR9相当昼白色、5000K、Ra70、中角タイプ、直付型昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵光源寿命40000時間(光束維持率85%)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)本体:鋼板(白色粉体塗装)約5~100%連続調光型消費電力56W、定格出力型、電圧100~242V一般タイプ、10000lmタイプ逆富士 FLR40W×1既設 ステージ7台12台19台20台20台 6台高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度S=1/200 1階既存電灯設備撤去図特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.112,850900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,2007,000 1,400 1,600 3,000 4,00010,000 7,0004,000 4,285 4,285 4,285 4,290 4,285 4,285 4,285 6,000 3,000 3,000 7,00013,000 40,0005,200 5,200 5,200 5,200 5,200 1,200 4,0508,100 26,000ポーチ渡り廊下ステージ吹抜アリーナ吹抜けK KKK K K K KK器具庫(2)D A B C E F G H I4 1 2 3 5 6 7 8 9101112132.51m28.65m2器具庫(1)1階電灯設備改修図ホールS=1/2002,850900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,2007,000 1,400 1,600 3,000 4,00010,000 7,0004,000 4,285 4,285 4,285 4,290 4,285 4,285 4,285 6,000 3,000 3,000 7,00013,000 40,0005,200 5,200 5,200 5,200 5,200 1,200 4,0508,100 26,000ポーチ渡り廊下ステージ吹抜アリーナ吹抜けK KKK K K K KK器具庫(2)D A B C E F G H I4 1 2 3 5 6 7 8 9101112132.51m28.65m2器具庫(1)ホール1階電灯設備改修配線図男子便所女子便所女子更衣室男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室男子更衣室1LT-1片切スイッチ×4 撤去1LT-2フロアーアップコンセント(角型) 2P15A×2口 4ヶ所撤去E-03S:1/2001LT-11LT-21調光スイッチ×4既設 IV2.0×2(E19)1LT-1分電盤内照明用ブレーカー×6を6L不要昇降装置回路を撤去し、リモコントランス等を設置する分電盤側面に、リモコンスイッチ6Lを取付2P30Aから2P2E20A(200V)のリモコンブレーカーに変更する。
フロアーアップコンセント(角型) 2P15A×2口 4ヶ所取替+リモコン配線AE0.9-2C×4既設 IV1.6×4(E19)高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度7,000 1,400 1,600 3,000 4,00010,000 7,0004 1 2 3 5 6 7 8 9101112134,000 4,285 4,285 4,285 4,290 4,285 4,285 4,285 6,000 3,000 3,000 7,00013,000 40,000D A B C E F G H I5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 1,200 2,850 4,0508,100 26,0007,000 1,400 1,600 3,000 4,00010,000 7,0004 1 2 3 5 6 7 8 9101112134,000 4,285 4,285 4,285 4,290 4,285 4,285 4,285 6,000 3,000 3,000 7,00013,000 40,000D A B C E F G H I5,200 5,200 5,200 5,200 5,200 1,200 2,850 4,0508,100 26,000S=1/200 S=1/200900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200アリーナ吹抜け廊下ステージ吹抜ギャラリーギャラリーDN900 3,000 3,000 1,200 5,200 5,200 5,200 5,200 5,200廊下ステージ吹抜ギャラリーギャラリーDNアリーナ吹抜け1 ~ 6LED照明器具照明回路番号~ A E(1LT-1)2階電灯設備改修配線図 2階既存電灯設備撤去図特記事項SCALE DRAWING TITLE SHEET NOPLACEDATE照査長野県伊那市御園1223-3TEL 0265-72-7171 FAX 0265-73-4020株式会社担当 製図田原建築設計事務所一級建築士事務所登録 号 (伊那)J第7X201管理建築士 田原 健一一 級 建 築 士 登 録 279775 号伊那市高遠町2020.112階電灯設備改修図LEDEM-EEF1.6-3C×4EM-EEF1.6-3C×2EM-EEF1.6-3C×1EM-EEF2.0-3C(1線アース)EM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-2CLEDLEDLEDLEDLEDEM-EEF2.0-3C(1線アース)EM-EEF2.0-3CLEDCP31CP25CP25CP31CP25CP31CP25CP25 CP25 CP25CP25 CP31CP31CP25CP25CP31 CP19CP19CP19CP19CP31 CP25CP25CP31CP25CP194A6BCD3 E512ABDE5346A CCCCE311 114C23DE5E32 2224AA6B414B6A3DE5照明器具(ホルダ+セード+下面ガード+体育館用ガード+ランプMF400W) 20台 撤去VVF1.6-3C 天井いんぺい配線倉庫PB400×400×200ミーティングルーム 倉庫倉庫6台 既存のままオートリフター系統照明配線 点灯割付変更の為、撤去安定器盤逆富士照明×19台撤去 (C1×12、C2×7)R×20E-04S:1/200EM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-3C(1線アース)EM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-2CE 35DEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-3C(1線アース)12BCA6CP314CP31 CP2541CP251CP25 CP2511CP31CP25CP2514CP31 CP1942CP19CP19CP19CP192EM-EEF1.6-3C×122 2CP31 CP2543CP25CP313CP253CP25CP313CP25CP25CP31露出配管EM-EEF2.0-3C及びEM-EEF2.0-2CLEDLEDLEDLEDLED LEDCP31、CP25,CP19LEDLEDLEDLEDLED LED LEDLED LED LED LED LEDLED LED LEDLEDLED LED LEDPB400×400×200上記配管配線は既存の物を流用する。
撤去の昇降装置配線は取外し後、端末テープ処理にて対応する。
既存のLED照明はそのまま流用する。
EM-EEF1.6-3C×4EM-EEF1.6-3C×234LED照明器具 取外し移設 6台 既存のままLEDJ666555パイラックにて支持する天井内ころがし配線1ギャラリー上の安定器盤は、中の安定器は撤去処理しそれ以外の端子台にて配線改修する。
ステージ照明は調光可能の為、各器具にリモコン配線を追加する。
EM-EEF2.0-3C不要不要不要不要不要既設 IV2.0×2(E19)ウウウエ エ エ エ エ エ エ エオ オ オ オ オカ カカCP25安定器盤(既設LED灯×6台は,そのままとする)A×20B×19既設 IV1.6×4(E19)+リモコン配線AE0.9-2C×4EM-EEF1.6-3C+リモコン配線AE0.9-2C×1EM-EEF1.6-3C+リモコン配線AE0.9-2C×1EM-EEF1.6-3C+リモコン配線AE0.9-2C×1EM-EEF1.6-3C+リモコン配線AE0.9-2C×1高遠小学校 体育館照明LED化改修ほか工事令和3年度
,,名称,摘要,,数量,単位,単 価,金 額,備 考,,,,,,,,,,,,,,,総括表,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,Ⅰ,直接工事費,,,1.0,式,,,※単価及び共通比率を見直しました。
,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,Ⅱ,共通仮設費,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,純工事費,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,Ⅲ,現場管理費,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,工事原価,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,Ⅳ,一般管理費,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,工事価格,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,消費税相当額,10.00%,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,総合計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,Ⅰ,直接工事費,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,A),,,,,,,,,,,,建築工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,B),,,,,,,,,,,,電気設備工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,Ⅱ,共通仮設費,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,(率計算),,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,準 備 費,, ┐,,,,,,,,,,, │,,,,,,,,,仮 設 建 物 費,, │,,,,,,,,,,, │,,,,,,,,,工 事 施 設 費,, │,,,,,,,,,,, │,,,,,,,,,環 境 安 全 費,, ├ −−−−−,1.0,式,,,,,,,,, │,,,,,,,,,動力用水光熱費,, │,,,,,,,,,,, │,,,,,,,,,屋外整理清掃費,, │,,,,,,,,,,, │,,,,,,,,,機 械 器 具 費,, │,,,,,,,,,,, │,,,,,,,,,そ の 他,, ┘,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,外周,,,,,,,,,,,仮囲い,カラーコーン,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,(積み上げ分 小計),,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,名称,摘要,,数量,単位,単 価,金 額,,備 考,,,,,,,,,,,,,A),建築工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,1),直接仮設工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,2),解体工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,3),土工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,4),コンクリート・型枠・鉄筋工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,5),防水左官工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,6),金属工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,7),内装工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,8),建具改修工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,A)−計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,1),直接仮設工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3.6mx3.6mx10m,,,,,,,,,,ローリング足場,アウトリガー付,,1.0,式,,,,,,,,アリーナ・ステージ,,,,,,,,,,床養生,全面養生,,915,m2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ステージ,,,,,,,,,,養生,仕上、躯体共,,163,延m2,,,,,,,,ステージ,,,,,,,,,,整理清掃・後片付け,しゅん工時,,163,延m2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,2),解体工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,解体,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,床材撤去,,,,,,,,,,,体育館棟,大型ブレーカー、圧搾機併用,,,,,,,,,,土間コンクリート解体,土間ハツリ、有筋,,1.4,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,床仕上材撤去,,,,,,,,,,,体育館棟,コンクリート・モルタル面,,,,,,,,,,床面カッター入れ,水飲場、玄関、ポーチ,,13.1,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,塩ビシートはがし,玄関,,0.9,m2,,,,,,,,,,,,,,,,,,タイルはがし,ポーチ,,2.1,m2,,,,,,,,,,,,,,,,,,石材はがし,玄関,,1.9,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,2),解体工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,積込,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コンクリート類,モルタル混在、人力,,1.4,m3,,,,,,,,モルタル付,,,,,,,,,,タイル,人力,,0.1,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,塩ビシート類,人力,,0.1,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,石材,人力,,0.1,m3,,,,,,,,下足入2台,,,,,,,,,,スチール類,人力,,110,kg,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,運搬,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コンクリート類,モルタル混在、人力,,1.4,m3,,,,,,,,モルタル付,,,,,,,,,,タイル,人力,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,塩ビシート類,人力,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,石材,人力,,1.0,式,,,,,,,,下足入2台,,,,,,,,,,スチール類,人力,,110,kg,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,処分,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コンクリート類,モルタル混在、人力,,1.4,m3,,,,,,,,モルタル付,,,,,,,,,,タイル,人力,,0.1,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,塩ビシート類,人力,,0.1,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,石材,人力,,0.1,m3,,,,,,,,下足入2台,,,,,,,,,,スチール類,人力,,110,kg,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3),土工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,根切,H=300以下,,3.8,m3,,,,,,,,5km程度,,,,,,,,,,残土処分,場外処理,捨場費共,2.0,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,砕石地業,再生砕石 土間下,,1.2,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,玄関,t=0.15,土間下,,,,,,,,,防湿シート敷込,ポリエチレンシート,,8.5,m2,,,,,,,断熱材 床,t=30 土間下,,,,,,,,,,押出法ポリスチレンフォーム敷,2種b,,1.3,m2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,4),コンクリート・型枠・鉄筋工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,土間コンクリート,Fc-21 S15,(Fc18+3),2.0,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,コンクリート打設手間,土間コンクリート,ポンプ打,2.0,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ポンプ圧送費,土間コン,,2.0,m3,,,,,,,,,,,,,,,,,,ポンプ圧送基本料金,土間コン,,1.0,回,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,普通型枠,,,9.0,m2,,,,,,,,,,,,,,,,,,型枠運搬費,,,9.0,m2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,異形鉄筋,D13,SD295A ,0.2,t,,,,,,,,,,,,,,,,,,鉄筋加工組立,異形鉄筋 副資材共,,0.2,t,,,,,,,,,,,,,,,,,,鉄筋運搬費,10t車 30km程度,,0.2,t,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ポーチ,,,,,,,,,,化粧目地,30x20,,5.5,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,差し筋アンカー,D13、横向き(壁),,64.0,本,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,5),防水左官工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,( 内外部 ),,,,,,,,,,,床,玄関、
平部,,,,,,,,,,コンクリート金ゴテ仕上,タイル下,ハケ引き,6.6,m2,,,,,,,床,スロープ,,,,,,,,,,磁器質100角タイル張,INAX ピアッアFパターン,同等品,6.6,m2,,,,,,,床,鼻先,,,,,,,,,,磁器質100角タイル張,INAX ピアッア,同等品,2.1,m,,,,,,,床,,,,,,,,,,,ミカゲ石100x100,本ミガキ,,0.9,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,(吹付工事),,,,,,,,,,,,スロープ立上,,,,,,,,,,撥水剤吹付,RC部内外共,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,6),金属工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,(手スリ),,,,,,,,,,,,ポーチ、玄関,,,,,,,,,,ステンレス34φ,SUS304、HL,,11.6,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,埋込支柱,ステンレス30φ,,9.0,ヶ所,,,,,,,,既存腰壁,,,,,,,,,,コア抜,40φ、モルタル詰め,,4.0,ヶ所,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,(網戸),,,,,,,,,,,,SD-2,,,,,,,,,,ステンレス網戸,950x1900,,8.0,ヶ所,,,,,,,,,,,,,,,,,,運送費,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,取付費,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,(回転引手交換),,,,,,,,,,,WD-1,アリーナ,,,,,,,,,,回転引手交換,,,1.0,ヶ所,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,7),内装工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アリーナ南面,コペンハーゲン壁,,,,,,,,,壁材補強,タモ集成材85x15,加工,1.0,ヶ所,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,床外周,撤去共,,,,,,,,,,伸縮ゴム交換,15x15,,205,m,,,,,,,床下点検口,撤去共,,,,,,,,,,伸縮ゴム交換,25x15,,2.4,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,8),建具改修工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,(スチールドア改修工事),,,,,,,,,,,,SD-1、SD-4、SD-5,,,,,,,,,,DP塗替,ケレン後下地調整(RB種),,61.0,m2,,,,,,,格子戸,SD-2、SD-6,,,,,,,,,,DP塗替,ケレン後下地調整(RB種),,36.1,m2,,,,,,,格子戸(取外し、再取付),SD-3,,,,,,,,,,DP塗替,ケレン後下地調整(RB種),,18.0,m2,,,,,,,ドア枠,,,,,,,,,,,DP塗替,ケレン後下地調整(RB種),,111,m,,,,,,,ドア枠,,,,,,,,,,,SOP塗替,ケレン後下地調整(B種),,49.0,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,SD-1、SD-2,,,,,,,,,,レール腐食補強,鋼板張、135x1900x2.0t,,2.0,ヶ所,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,名称,摘要,,数量,単位,単 価,金 額,,備 考,,,,,,,,,,,,,B),電気設備工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,1),電気設備撤去工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,2),電気設備取付工事,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,B)−計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,1),電気設備撤去工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,高天井水銀灯ガード付,,,,,,,,,,照明R,HF400W,,20.0,台,,,,,,,,,,,,,,,,,,昇降装置,,,20.0,台,,,,,,,,逆富士型,,,,,,,,,,照明C1,FL40wx2,,12.0,台,,,,,,,,逆富士型,,,,,,,,,,照明C2,FL40wx1,,7.0,台,,,,,,,,方切1P15Ax4,,,,,,,,,,スィッチ,新金プレート共,,1.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,フロアーコンセント,角型2P15A 2ケ口,,4.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,遮断器,MCCB2P2E30A,,6.0,ヶ所,,,,,,,,,,,,,,,,,,昇降装置用マグネット,,,5.0,ヶ所,,,,,,,,,,,,,,,,,,盤内配線整理処理,,,1.0,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,ビニール絶縁ビニールシースケーブル平形,VVF1.6mm-2C,,90.0,m,,,,,,,,,,,,,,,,,,ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル平形,EM-EEF1.6mm-2C,,40.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,2),電気設備取付工事,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,照明A,LED照明 本体,側面・下面ガード共,20.0,台,,,,,,,,,,,,,,,,,,照明B,逆富士型 ライトバー,10000LM,19.0,台,,,,,,,,3C-1.6mm,,,,,,,,,,ポリエチレン耐熱性絶縁シースケーブル,EM-EEF,,145,m,,,,,,,,2C-0.9mm,,,,,,,,,,調光用ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル,EM-AE,,145,m,,,,,,,,メタルモールボックス 深,,,,,,,,,,位置ボックス,2ケ用,,1.0,個,,,,,,,,メタルモールボックス 深,,,,,,,,,,位置ボックス,4ケ用,,1.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,調光用スィッチ,NQ20356相当,,4.0,個,,,,,,,,コスモWTC9204,,,,,,,,,,新金プレート,4連,,1.0,枚,,,,,,,,WR6006,,,,,,,,,,リモコンスィッチ,3ケ用,,2.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,新金プレート,2連,,1.0,枚,,,,,,,,角型,,,,,,,,,,フロアーコンセント,2P15A2ケロ,,4.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,リモコンブレーカー,2P2E20A200V,,6.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,リモコントランス,200V,,1.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,1LT-1 分電盤内改造配線,,,1.0,式,,,,,,,,,,,,,,,,,,照明器具落下防止ワイヤー,3mmx1.5m,,20.0,個,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,合 計,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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