依存症啓発イベント運営等業務委託

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business 発注機関
location_on 地域
和歌山県
calendar_today 公開日
2021年12月14日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
依存症啓発イベント運営等業務委託 別表第1(第5条関係)簡 易 公 開 調 達 公 告依存症啓発イベント運営等業務委託(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「自治法令」という。 )第167条の2第1項第1号及び和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第108条の規定に該当するもの)について、次のとおり簡易公開調達を行うので、和歌山県役務の提供等の契約に係る簡易公開調達実施要領(平成20年制定。 以下「要領」という。 )第5条の規定に基づき公告する。 令和3年12月14日和歌山県知事 仁 坂 吉 伸1 簡易公開調達に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称依存症啓発イベント運営等業務委託(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 契約期間契約日から令和4年2月27日(日)まで2 簡易公開調達に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。 (1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。 以下「要綱」という。 )に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。 )であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「大分類『10 企画・広告・手配』の小分類『4 大会・イベント企画運営』」であること。 その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、簡易公開調達説明書のとおり(3) 和歌山県内に本店を有する者であること。 (4) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。 (5) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。 (6) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 3 仕様書及び簡易公開調達説明書を交付する場所及び期間(1) 場所和歌山県精神保健福祉センター和歌山市手平2丁目1-2(2) 期間令和3年12月14日(火)から令和3年12月21日(火)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条に規定する県の休日(以下「県の休日」という。 )を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午後5時00分)まで(3) 質問の期間仕様書及び簡易公開調達説明書について質問がある者は、令和3年12月14日(火)から令和3年12月17日(金)までの間において、和歌山県精神保健福祉センターに対して、所定の書面(ファクシミリを含む。 )により行うこと。 その他質問の方法等については、簡易公開調達説明書のとおり4 簡易公開調達の見積書の提出の場所及び期間(提出期限)(1) 場所和歌山県精神保健福祉センター和歌山市手平2丁目1-2(2) 期間(提出期限)令和3年12月14日(火)から令和3年12月21日(火)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午後5時00分)まで5 簡易公開調達の方法に関する事項(1) 簡易公開調達は、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出して行うこと。 (2) 落札者の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、見積者(見積書を提出する者をいう。 以下同じ。 )は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。 (3) 見積書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には見積者の氏名及び調達業務の名称を表示すること。 (4) 郵送により見積書を提出する場合には、封筒(封皮に見積者の氏名及び調達業務の名称を表示したもの)に密封した見積書を令和3年12月21日(火)午後5時00分までに、和歌山県精神保健福祉センターへ必着させること。 (5) その他見積もり方法の細目については、簡易公開調達説明書のとおり6 簡易公開調達の無効に関する事項本公告に示した簡易公開調達資格のない者がした見積もり及び簡易公開調達説明書に記載する無効な見積もりに該当する見積もりは、無効とする。 なお、本県から和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書の交付を受けた者であっても、決定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等見積書の提出期限の日の時点で2に掲げる要件を満たしていない者のした見積もりは、無効とする。 7 落札者の決定に関する事項(1) 簡易公開調達の要件、執行方法等の細目については、簡易公開調達説明書に記載するとおりとする。 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期し、又は取りやめることがある。 見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときは、簡易公開調達を延期し、又はこれを廃止することがある。 (2) この簡易公開調達の開札(封筒を開封し、見積書を確認することをいう。 )は、見積書の提出期限後直ちに、和歌山県精神保健福祉センターの複数の職員により行うものとする。 (3) 和歌山県財務規則第109条の規定により同規則102条の規定に準じて定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な見積もりを行った者を落札者とする。 (4) 落札者となるべき同価の見積もりをした者が2人以上あるときは、直ちに当該見積者に代わって当該開札事務に関係のない和歌山県精神保健福祉センターの職員にくじを引かせて落札者を決定するものとする。 (5) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しないものとする。 この場合において、和歌山県は落札者に対して損害賠償責任その他の何らの責任を負わないものとする。 8 契約書の要否否(但し、請書を徴する)9 その他この簡易公開調達及びそれに基づく発注(契約)に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。 (1) 名称和歌山県精神保健福祉センター(2) 所在地和歌山市手平2丁目1-2郵便番号 640-8319電話番号 073-435-5194ファクシミリ番号 073-435-5193別表第2(第6条関係)令和3年12月13日作成和歌山県精神保健福祉センター簡易公開調達説明書依存症啓発イベント運営等業務委託令和3年度依存症啓発イベント運営等業務委託については、別途の簡易公開調達公告のとおり、「簡易公開調達」により和歌山県が調達する。 当該「簡易公開調達」については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「自治法令」という。 )、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)、和歌山県役務の提供等の契約に係る簡易公開調達実施要領(平成20年制定。 以下「要領」という。 )その他の関係法令規則等に定めるもののほか、この簡易公開調達説明書によるものとする。 簡易公開調達に参加する者は、下記に掲げる事項を熟知の上、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出しなければならない。 なお、当該見積書の提出後、仕様等について不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 記1 簡易公開調達公告年月日令和3年12月14日2 簡易公開調達に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称依存症啓発イベント運営等業務委託(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 契約期間契約日から令和4年2月27日(日)まで3 簡易公開調達に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。 (1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。 以下「要綱」という。 )に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。 )であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「大分類『10 企画・広告・手配』の小分類『4 大会・イベント企画運営』」であること。 (3) 和歌山県内に本店を有する者であること。 (4) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。 (5) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。 (6) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 4 仕様書及び簡易公開調達説明書を交付する場所及び期間(1) 場所和歌山県精神保健福祉センター和歌山市手平2丁目1-2(2) 期間令和3年12月14日(火)から令和3年12月21日(火)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条に規定する県の休日(以下「県の休日」という。 )を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午後5時00分)まで(3) 質問の期間仕様書及び簡易公開調達説明書について質問がある者は、令和3年12月14日(火)から令和3年12月17日(金)までの間において、和歌山県精神保健福祉センターに対して、所定の書面(ファクシミリを含む。 )により行うこと。 ア 所定の書面の様式は、仕様書等に対する質問申出書(様式1:要領別記第1号様式)とする。 イ 質問に対しては、原則として令和3年12月20日(月)までに書面(ファクシミリを含む。 )により回答し、その内容については、和歌山県ホームページへの掲載の方法及び和歌山県精神保健福祉センターでの備付けの方法により公表するものとする。 ただし、その内容が軽微なものにあっては、精神保健福祉センターの担当者の口頭による回答のみとすることができる。 5 簡易公開調達の見積書の提出の場所及び期間(提出期限)(1) 場所和歌山県精神保健福祉センター和歌山市手平2丁目1-2(2) 期間令和3年12月14日(火)から令和3年12月21日(火)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午後5時00分)まで。 郵送の場合にあっても、当該期間内(提出期限まで)に必着させること。 6 簡易公開調達の方法に関する事項(1) 簡易公開調達の見積もりは、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出して行うこと。 ア 所定の見積書の様式は、見積書(様式2)とする。 イ 見積金額は、調達業務を完了するための価格の総額とする。 また、見積金額は、調達業務に係る一切の諸経費を含めた額とする。 ウ 見積書には、調達業務の名称その他の必要事項を明記した上、見積者(見積書を提出する者をいう。 以下同じ。 )の氏名(商号(屋号)を含む。 法人にあっては、その名称及び代表者の氏名をいう。 )を記入して押印(外国人の署名を含む。 以下同じ。 )をしておかなければならない。 エ 見積者は、見積書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。 ただし、見積書の見積金額は、訂正することができない。 オ 見積書を提出した後は、見積書の書換え、引替え又は撤回をすることができない。 (2) 落札者の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、見積者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。 (3) 見積書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には見積者の氏名及び調達業務の名称を表示すること。 (4) 郵送により見積書を提出する場合には、封筒(封皮に見積者の氏名及び調達業務の名称を表示したもの)に密封した見積書を令和3年12月21日(火)午後5時00分までに、和歌山県精神保健福祉センターへ必着させること。 (5) 簡易公開調達及びその執行については、次に掲げる事項に則り行うものとすること。 ア 簡易公開調達事務(開札(封筒を開封し、見積書を確認することをいう。 以下同じ。 )の事務を含む。 )は、精神保健福祉センターの複数の職員により行うものとする。 イ 提出期限後の見積書の提出は認めない。 ウ 見積書の開札は、見積書の提出期限後直ちに、簡易公開調達事務を担当する複数の職員が行い、開札の結果(落札者の決定を含む。 )については、簡易公開調達見積結果表を作成して整理するものとする。 エ 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期(中断を含む。 )し、又は取りやめることができる。 見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときも、同様とする。 オ その他簡易公開調達の執行については、要領及びこの簡易公開調達説明書に基づき、精神保健福祉センターの長が決定する。 7 簡易公開調達の無効に関する事項簡易公開調達公告に示した簡易公開調達に参加する者に必要な資格のない者がした見積もり及びこの簡易公開調達説明書に記載する無効な見積もりに該当する見積もりは、無効とする。 なお、本県から和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書を受けた者であっても、決定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等見積書の提出期限の日の時点で3に掲げる要件を満たしていない者のした見積もりは、無効とする。 次の各号のいずれかに該当する見積もりは、無効とする。 (1) 簡易公開調達に参加する者に必要な資格のない者がした見積もり(2) 所定の提出期限までに提出されなかった見積もり(3) 同一事項の簡易公開調達について、見積者が2以上の見積もりをした場合のそのいずれもの見積もり(4) 明らかに連合その他の不正な行為によってされたと認められる見積もり(5) 記名押印を欠いた見積書による見積もり(6) 見積金額を訂正した見積書による見積もり(7) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な見積書による見積もり(8) その他簡易公開調達に関する条件に違反した見積もり8 落札者の決定に関する事項(1) 簡易公開調達の要件、執行方法等の細目については、要領及びこの簡易公開調達説明書のとおりとする。 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期し、又は取りやめることがある。 見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときは、簡易公開調達を延期し、又はこれを廃止することがある。 (2) この簡易公開調達の開札は、和歌山県精神保健福祉センターの複数の職員により行うものとする。 (3) 和歌山県財務規則第109条の規定により同規則第102条の規定に準じて定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な見積もりを行った者を落札者とする。 (4) 落札者となるべき同価の見積もりをした者が2人以上あるときは、直ちに当該見積者に代わって当該簡易公開調達事務に関係のない和歌山県精神保健福祉センターの職員にくじを引かせるものとする。 (5) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が3に掲げるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しないものとする。 この場合において、和歌山県は落札者に対して損害賠償責任その他の何らの責任を負わないものとする。 9 契約書の要否否(但し、請書を徴する)10 その他この簡易公開調達及びそれに基づく発注(契約)に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。 (1) 名称和歌山県精神保健福祉センター(2) 所在地和歌山市手平2丁目1-2郵便番号 640-8319電話番号 073-435-5194ファクシミリ番号 073-435-5193 様式1(第4項関係)要領の別記第1号様式仕様書等に関する質問申出書令和 年 月 日和歌山県精神保健福祉センター 様事業年度 令和3年度 公告年月日 令和3年12月14日業務の名称 依存症啓発イベント運営等業務委託住 所法人にあっては、主たる事務所の所在地氏 名商号(屋号)を含む。 法人にあっては、その名称質 問 者 及び代表者氏名担当者の所属及び職氏名電話番号FAX番号1 仕様書について質問事項 2 簡易公開調達説明書について様式2(第6項関係)見 積 書百 十 万 千 百 十 円見積金額ただし、依存症啓発イベント運営等業務委託に係る見積金上記のとおり見積もります。 令和 年 月 日住所法人にあっては、主たる事務所の所在地氏名商号(屋号)を含む。 法人にあっては、その名称及び代表者の氏名 印和歌山県知事 様注)1 見積書を提出する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。 2 記入する金額の数字はアラビア数字で表示し、数字の先頭には「金」を記入すること。 3 金額を訂正したものは、無効とすること。 4 金額箇所以外の訂正又は抹消箇所には押印すること。 依存症啓発イベント運営等業務委託仕様書1 委託業務名依存症啓発イベント運営等業務委託2 業務目的県が開催する依存症啓発イベントに係るテレビスポットでの広告、告知チラシ・ポスター等のデザイン・製作、出演者等への出演依頼・調整、費用の支払い、会場設営・撤去及び司会・進行・管理等の業務を行うことで、フォーラムの円滑な運営を支援することを目的とする。 3 イベントの概要(予定)(1)開催時期 令和4年2月27日(日) 11:00~15:30(2)開催場所 イオンモール和歌山1階サークルコート(和歌山市中字楠谷573)(3)構 成 ① 11:00~14:00ポケットティッシュ等を用いた啓発、イベント案内② 14:00~14:05開会あいさつ③ 14:05~14:15精神保健福祉センターより依存症相談の説明④ 14:15~15:00出演者による依存症体験談⑤ 15:00~15:30出演者および聴き手による依存症に関するフリートーク4 業務期間 契約日から令和4年2月27日(日)まで5 業務内容(1)依存症啓発イベントまでの業務内容①出演者の手配、連絡調整等・精神保健福祉センターが指定する出演者を手配し、連絡調整を行い、必要な費用を支払うこと。 なお、事前に精神保健福祉センターと協議のうえすすめること②司会の手配・同規模以上のフォーラムでの司会経験がある司会者を手配し必要な費用を支払うこと③進行に必要な台本の作成・フォーラムの10日前までに進行台本を作成し、県の了解を得て電子媒体(Microsoftword形式)で納入すること④チラシ・ポスターの作成・チラシについては、2,000枚(A4)両面カラー・ポスターについては、50枚(B3)片面カラー・校正は2回程度とする。 ・デジタルデータを提出すること。 ⑤タイトル看板の作成・イベント会場の舞台上に、タイトル看板でイベントの宣伝をする・校正は1回程度とする⑥テレビCM・日時 令和4年2月19日(土)~令和4年2月26日(土)・18時から21時まで計5回・15秒テレビスポット・校正は2回程度とする(2)依存症啓発フォーラム開催当日の業務①出演者、司会者等との調整・フォーラム当日は、会場に2名以上の運営人員を確保し、会場において、出演者や司会者等とフォーラム運営に関し必要な調整を行うこと。 ②当日の司会・進行・管理について・出演者と司会者との調整、会場への誘導等・司会進行③会場設営・撤去・運送・椅子、机などの設置、撤去・ステージの設営(イベントで使う小道具の設置・撤去・運送等)・タイトル看板等の運送・設置・撤去など。 ・運営に係る準備物は、事前に精神保健福祉センターと協議のうえ用意すること。 ④音響操作等・出演者、司会者のマイク等の設置・調整を行うこと。 6 その他特記事項本仕様書に定めのない事項や疑義が生じた場合は、精神保健福祉センターと協議のうえ決定すること。
description添付資料
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入札資料
http://wave.pref.wakayama.lg.jp/ekimu/var/050301/050301-202112131400-2/koukoku-hoka.pdf
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