消防団員用新基準活動服購入
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2022年07月23日
提出期限
未指定
案件概要
消防団員用新基準活動服購入
横芝光町公告第30号 令和4年7月7日 横芝光町長 佐 藤 晴 彦件 名 消防団員用新基準活動服購入納 入 場 所 横芝光町役場 横芝光町宮川11902番地 ほか納 入 期 限 令和4年11月30日 限り物 品 等 の 概 要・幹部役員用活動服 21着・本部及び操法用活動服 99着・一般団員用活動服 424着・その他装備品※詳細については別添仕様書等のとおり予 定 価 格 14,349,500円(消費税及び地方消費税含む。
)最 低 制 限 価 格 設定しない。
入 札 の 方 法 ちば電子調達システム(電子入札システム)により、電子入札の方法で執行する。
入札参加者の資格要件1.資格者名簿の物品部門に、物品:大分類「消防・保安用具」で登載されている こと。
2.千葉県内に本店又は入札・契約等の権限を委任された支店等を有すること。
入札参加の申請及び資 格 の 事 前 確 認 入札参加者は、次のとおり申請を行い、入札参加資格に関する事前確認を受けること。
1.申請期間 令和4年7月 7日(木) 午前9時00分から 令和4年7月13日(水) 午後5時00分まで ただし、午前0時00分から午前8時00分までの間は除く。
2.申請方法 ちば電子調達システムの「電子入札システム」により申請すること。
3.提出書類 ⑴ 競争参加資格確認申請書(電子入札システムにより自動生成) ⑵ 誓約書(電子入札システムの添付機能により添付) ※ 誓約書の様式は、ちば電子調達システム内の「入札情報サービス」 の「入札予定(公告)」より入手すること。
4.確認結果通知 令和4年7月14日(木)午後5時までに電子入札システムによ り資格要件を満たすことを確認した者には、競争参加資格確認通知書 を発行する。
なお、本通知は、入札参加資格の基本的事項を確認した 結果であり、すべての資格要件を確認及び承認したものではない。
設計図書等の縦覧及び入札情報サービ ス へ の 掲 載 設計図書等の縦覧及び掲載は、次のとおり行う。
1.設計図書等の縦覧場所 横芝光町役場財政課2.設計図書等の縦覧期間 令和4年7月 7日(木)から 令和4年7月13日(水)まで (閉庁日を除く。
)3.設計図書等の掲載場所 ちば電子調達システムの「入札情報サービス」内の「入札予 定(公告)」に掲載する。
4.設計図書等の掲載期間 令和4年7月 7日(木)から 令和4年8月10日(水)まで入 札 期 間 及 び入 札 の 方 法 等1.入札期間 令和4年7月25日(月) 午前9時00分から 令和4年7月26日(火) 正午まで2.提出方法 ちば電子調達システムの「電子入札システム」により提出すること。
3.提出書類 入札書(電子入札システムにより自動生成)制限付一般競争入札(電子入札)の実施について制限付一般競争入札(電子入札)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により次のとおり公告する。
開 札 日 時 令和4年7月27日(水) 午前9時50分開 札 場 所 横芝光町役場第1会議室1.入札保証金は、免除する。
2.入札を公正に執行することが困難と認めるとき、その他やむを得ない事情があるとき は、入札を延期し、又は中止することがある。
この場合において、入札参加資格を有す る者からの異議を申し立てることはできない。
また、入札後、設計図書等についての不 明を理由として異議を申し立てることも同様とする。
3.開札後、契約締結までの間に地方自治法施行令第167条の4の規定による参加資格 の制限又は千葉県建設工事請負業者等指名停止措置要領若しくは横芝光町建設工事請負 業者等指名停止措置要領による指名停止措置を受けた場合は、契約を締結しない。
4.本公告に定めるもののほか、入札に関する事項については、横芝光町制限付一般競争 入札(電子入札)実施に係る共通事項について(令和3年4月1日横芝光町公告第11 号)及び横芝光町電子入札約款(紙入札とした場合は入札約款)によるものとする。
【問い合わせ先】 横芝光町役場 財政課 管財班 TEL:0479(84)1218 mail:zaisei@town.yokoshibahikari.chiba.jpそ の 他
1. 納 入 場 所2. 概 要3. 納 入 期 限4. 開 札 日 時5. 開 札 場 所7. 契 約 保 証9. 支 払 方 法(1) 仕様書の内容について質問がある場合は、書面又はメールにより提出すること。
なお、質問が無い場合の連絡は必要としない。
①提出期限 令和4年7月15日(金) 正午まで②提 出 先 環境防災課 TEL 0479(84)1216 10.そ の 他 mail:kankyoubousai@town.yokoshibahikari.chiba.jp③回 答 質問書の提出があった場合は、令和4年7月20日(水)まで に回答を入札情報サービスに掲載する。
(2) 入札参加者は、「私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律」等に抵触する行為を行わないこと。
なお、入札参加者が談合等を行っているとの情報を得た場合において、町が談合を疑うに足りる事実が確認できると判断した場合は、入札を中止又は無効とし、若しくは契約後にあっては契約を解除することがある。
説 明 事 項横芝光町役場 横芝光町宮川11902番地 ほか仕様書のとおり物品購入用入 札 説 明 書件 名消防団員用新基準活動服購入担 当 課環境防災課納入後1回払6. 入 札 要 領入札情報サービス掲載の「公告」及び横芝光町ホームページ掲載の「横芝光町電子入札約款」、「横芝光町電子調達システム運用基準」を熟覧のこと。
入札回数 1回限り最低制限価格の設定 無内訳書の提出 無契 約 締 結横芝光町財務規則第145条のとおり。
・落札者は、落札決定の日から5日以内に仮契約(横芝光町議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成18年横芝光町条例第46号)第2条に規定する契約)を締結しなければならない。
ただし、契約担当課長の承諾を得て、この期間を延長することができる。
・落札者が前記の期間内に契約を締結しないときは、落札は効力を失う。
8令和4年11月30日 限り令和4年7月27日(水) 午前9時50分横芝光町役場第1会議室
消防団員用新基準活動服仕様書横芝光町11 概要この仕様書は、横芝光町において調達する消防団用活動服(以下「活動服」という)について必要な事項を定める。
2 品名及び数量(1)幹部役員用活動服(上・下)オールシーズン用① 規 格:別紙「幹部役員用活動服(上・下)オールシーズン用詳細仕様書」のとおり② 数 量:21着③ その他:平成26年2月7日付け消防庁告示第1号で改正された「消防団員服制基準」に準ずるデザインとする(2)本部及び操法用活動服(上・下)盛夏用① 規 格:別紙「本部及び操法用活動服(上・下)盛夏用詳細仕様書」のとおり② 数 量:99着③ その他:平成26年2月7日付け消防庁告示第1号で改正された「消防団員服制基準」に準ずるデザインとする(3)一般団員用活動服(上・下)オールシーズン用① 規 格:別紙「一般団員用活動服(上・下)オールシーズン用詳細仕様書」のとおり② 数 量:424着③ その他:平成26年2月7日付け消防庁告示第1号で改正された「消防団員服制基準」に準ずるデザインとする(4)本部及び一般団員用アポロキャップ① 規 格:別紙「本部及び一般団員用アポロキャップ詳細仕様書」のとおり② 数 量:445個(5)本部及び一般団員用ベルト① 規 格:「消防章」マーク入りの金属バックルローラーナイロンベルトとし、ナイロン部分の色は「オレンジ」色とする② 数 量:445本(6)布製階級章① 規 格:別紙「布製階級章詳細仕様書」のとおり② 数 量:438個23 条件(1) 当活動服の製作に要する費用は、契約額のとおりとし、追加支出は一切認めない。
また、納入に必要な経費は、受注者の負担とする。
(2) 使用素材はすべて良質なものを使用するものとし、特に紡績糸は糸ムラ、織りキズ(ヨリ)ムラなどないもの、また、織上りは均正で、織りキズ、糸節、汚れなど欠点のないものを使用しなければならない。
(3) 縫製については、各部の縫い合せ部はすべて優良で縫いとび、縫い外れ、その他の欠陥がないよう十分配慮し行わなければならない。
又仕様書に記載なき事項についても良心的に対処すること。
(4) 製品の納入に際しては、契約締結後に横芝光町役場 環境防災課 消防担当職員(以下「消防担当職員」という。
)から提示される「横芝光町消防団員名簿」に基づいて、1 着ごとにプレスした後ビニール袋により包装し、氏名、サイズが外観から容易に確認できるようにし、かつ、本部及び各分団部ごとにまとめ、納品すること。
(5) この仕様書に疑義を生じたときは、消防担当職員の指示を受けなければならない。
(6) 契約締結後、被服及びアポロキャップの採寸については、発注者において行うこととする。
ただし、短期間で採寸を終了しなければならないことから、受注者は、短期間での採寸作業が終了するようできる限り協力すること。
採寸により各人のサイズを決定するものとし、採寸結果に応じ、規定に無いサイズにおいても対応可能であること。
(7) 受注者は、寸法規格表に基づいた採寸用ゲージを指定場所に提出すること。
4 提出物(1)品質並びに原反出荷引受証明書受注者は使用生地について、紡績メーカーが発行した品質並びに原反出荷引受証明書を提出する事。
(2)原反出荷済証明書受注者は納品時に、紡績メーカーが発行した原反出荷済証明書を提出する事。
(3)見本品提出受注者は早急に試作品を提出し、消防担当職員の検査を受けること。
この時、仕様書の内容を受注者の解釈にて勝手に変更してはならない。
5 納期令和4年11月30日(水)まで36 納入場所物 品 納入場所・幹部役員用活動服(上・下)オールシーズン用・一般団員用活動服(上・下)オールシーズン用(名札台位置指定16着、別途発注者の提示する「サイズ別発注表」により作成するもの53着)・本部及び操法用活動服(上・下)盛夏服・本部用アポロキャップ(月桂樹刺繍付き35個、別途発注者の提示する「サイズ別発注表」により作成するもの55個)・本部用ベルト(90本)・本部用布製階級章(本部用60個、団員用23個)横芝光町役場環境防災課千葉県山武郡横芝光町宮川11902・一般団員用活動服(上・下)オールシーズン用(355着)・一般団員用アポロキャップ(月桂樹刺繡なし 355個)・一般団員用ベルト(355本)・一般団員用布製階級章(355個)横芝光町消防団各部機庫又は詰所次頁一覧のとおり4機 庫 機 庫大 字 地 番1-1 横芝光町 屋形 5080-34 上堺駐在所隣1-2 横芝光町 屋形 5728-1 宮前集会所隣1-3 横芝光町 新島旧新堀 2967-1 新島集会所1-4 横芝光町 北清水 1496-12-1 横芝光町 栗山 3131 栗山中央共同利用施設2-2 横芝光町 鳥喰上 87-12-3 横芝光町 横芝 1501-13 東町共同利用施設隣3-1 横芝光町 横芝 910-1 横芝光町文化会館3-2 横芝光町 古川 205-4 古川集会所3-3 横芝光町 横芝 501 上町墓地隣4-1 横芝光町 寺方 114-1 寺方集会所4-2 横芝光町 木戸台 1918-1 町原集会所隣4-3 横芝光町 谷台 398 谷台集会所前4-4 横芝光町 中台 777-1 中台共同利用施設4-5 横芝光町 長倉 203-4 長倉共同利用施設5-1 横芝光町 篠本 1925-3 篠本二区公民館5-2 横芝光町 新井 564-16-1 横芝光町 台 351-1 台共同館6-2 横芝光町 芝崎 15087-1 横芝光町 宮川 5476-1 橋場青年館7-2 横芝光町 宮川 4608-1 古屋集落センター7-3 横芝光町 谷中 1472 谷中集落センター7-4 横芝光町 目篠 2372-1 篠原青年館8-1 横芝光町 木戸 10575-3 木戸公民館はすむかい8-2 横芝光町 木戸 9547-1 宮本食堂隣8-3 横芝光町 尾垂イ 4207-1横芝光町消防団消防機庫所在地一覧表部隊名 備 考 町名5幹部役員用活動服(上・下)オールシーズン用詳細仕様書品名(型番):船山株式会社製活動服(FJ-400M、FJ-600M)1 形式(1) 上衣カッター襟型肩章付き、長袖カフス袖口ファスナー式、左右胸ポケット雨蓋付き(マジックテープ止め)、フロント前立式ファスナー仕様(2) ズボンワンタック長ズボン、ウエスト伸縮構造(アジャスター等)、腰帯、裾口シングル、両脇ポケット雨蓋付き(マジックテープ止め)、両脇ポケット斜めポケット付き、左右尻ポケット付き2 生地材料(1) 生地表生地材料及び配色表生地については、帯電防止素材・抗菌防臭・ストレッチ生地を使用すること。
(安全に配慮した素材を使用していること。
)(2) 色相ブルー・オレンジを基調とする。
(3) その他受注者は、納入時に紡績メーカーが発行する出荷証明書を提出すること。
3 縫製条件(1) 針数3cm間で地縫いは、13針±1針、飾り縫いは13針±1針、オーバーロック8針以上とする。
(2) 穴かがり上衣は平穴、下衣は鳩目穴小閂止めとする。
(3) ボタン付け機械付け又は手付けとする。
手付けは2本の糸を1個の穴に3~4回通し、根巻きは、3回以上とする。
(4) 縫製糸調子は、上下ともツレ、タルミの無いようにし、返し針を完全にすること。
縫糸はテトロン糸を使用する。
また、糸始末を丁寧に行うこと。
64 縫製要領(1) 上衣ア 襟襟には芯を入れること。
イ 身頃前後身頃は三枚はぎとし、胸囲にオレンジ色生地を配色し縫い合わせる。
ウ 前合わせ前中心にファスナーを付け、前立て付きとしてマジックテープ止めとする。
エ 胸ポケット胸ポケットは左右各1個で、雨蓋付きポケットとし、雨蓋はマジックテープ止めとする。
胸部切り替え位置にオレンジの反射テープを挟み込みする。
オ ペン差し左胸ポケットの雨蓋前端より2cm内側に巾約2.5cmのペン差しを付ける。
左袖に指定のペン差し(2本入り)を付ける。
カ 袖袖上部は、オレンジ色を配色して2色使いとする。
キ 袖口ファスナー仕様とする。
ク 脇縫い・袖縫い・袖付け縫い本縫いし、オーバーロック掛けとする。
(インターロックミシンも可)ケ 階級章棚等右胸ポケットの上部に縦3.0cm、横4.5cm程度のマジックテープを4方縫い付ける。
(階級章用)左胸ポケットの上部に縦3.0cm、横4.0cm程度のマジックテープを4方縫い付ける。
(名札用)コ 裾折り返し裾は三巻き縫いとして、カッタータイプとする。
サ 配色使い(オレンジ色)胸ポケット上部、雨蓋表裏、前・後胸囲部分、袖上部に配色生地(オレンジ色)を使用する。
シ 片布所定のものを上前胸ポケット裏に縫い付ける。
ス 肩章端を袖付けの縫い目に縫い込み、ボタンを2個施す。
7セ ネーム入れ背中刺繍ネーム背中ヨークの上部にアーチをかけ、白文字で縁をオレンジ色とし『VOLUNTEER FIRE CORPS』と刺繍する。
文字列幅は全体で 30cm程度とする。
下部に白文字で縁をオレンジ色とし『横芝光』と刺繍し、1文字約5cm四方の大きさとする。
共に丸ゴシックとする。
ソ その他現場での作業効率を向上させるため、腕のツッパリ感を解消し、スムーズな動きをサポートする製品であること。
(2) ズボンア 前タック左右各1本を外向けに付け、ワンタックとする。
イ 腰帯帯巾は約4cmとし、芯地を入れ、腰裏に滑り止めを付ける。
両脇にアジャスターを付け、ウエスト寸法を調節(±調節)可能とする。
ウ ベルト通しベルト通し用のループを6本以上付ける。
エ 両脇ポケット両脇にポケットを付ける。
オ 尻ポケット左右にポケットを付ける。
左側ポケットは、ボタン止めとする。
カ 両脇貼り付けポケット雨蓋付きポケットとする。
雨蓋はマジックテープ止めとし、配色生地(オレンジ)を使用する。
ポケットの配色使いは、雨蓋とポケット底、後ろ側2方に配色生地のマチ布付きとする。
キ 裾口折り返しは4.5cmとし、オーバーロック掛けミシンたたきとする。
ク 脇縫いインターロック縫いダブルステッチとし、後ろ側倒しにする。
ケ 片布上前、脇ポケット裏に付ける。
コ その他ズボンのすそ直し用のテープを、ズボン1着に1セット(左右調整用)以上付けること。
8サイズ表 (男性用)上 衣サイズ S M L LL 3L 4L 5L着 丈 76 78 80 83 83 85 86胸 囲 108 112 116 120 122 126 130肩 幅 45 47 49 51 53 55 57袖 丈 55.5 57.5 59.5 61.5 62.5 62.5 62.5アジャスターカーゴパンツサイズ 70 73 76 79 82 85 88ウエスト 66~74 69~77 72~80 75~83 78~86 81~89 84~92股 上 26 26.5 27 27.5 28 28.5 29ヒップ 98 101 104 107 110 113 116股 下 78 78 78 78 78 78 78サイズ 91 96 101 106 112 120ウエスト 87~95 92~100 97~105 102~110 108~116 116~124股 上 29.5 30 30.5 31 31.5 32ヒップ 118 122 126 131 135 141股 下 78 78 78 78 78 7891011本部及び操法用活動服(上・下)盛夏用詳細仕様書品名:株式会社マナユニット製活動服 東レ3500S難燃ストレッチタッサー上下衣1 制 式(別図のとおり)(1)型 式ア 上 衣 台衿付シャツカラー、左上前、身頃及び袖配色切替、前立て比翼ファスナー開き、(面ファスナー4ヶ所止め)、両胸フラップ付きアウトポケット(面ファスナー止め)、左袖ペンポケット、右胸階級章台付き、左胸名札台付(35着分)、袖口ファスナー開き、肩章(釦止め)、背ヨーク部シルバー反射パイピング入り、背ヨーク刺繍又はプリント入り。
イ ズボン ワンタック、前ファスナー開き、カン止め、下前天狗仕様、両腰切ポケット(右のみコインポケット付き)、後ろ両腰ピスポケット(左のみフラップ付釦止め)、両腰フラップ付きカーゴポケット(面ファスナー留め)、ポケット底及び後ろ脇にマチ入り(マチ部オレンジ配色仕様)、カーゴポケットフラップマジック止め(配色)、股下フリー仕上げ(裾上げテープ付)、レール式アジャスター仕様(ゴム式不可)、尻合わせ部・脇部片倒しステッチ縫製(割縫不可)。
使用表生地材料(A)ア 素 材:東レ オールシーズン 制電・先染め・抗菌消臭難燃ストレッチタッサー<#3500S>通年専用素材静電防止素材(導電性カーボン系全面混入)抗菌・消臭繊維織り込み(加工は不可)伸長率 23%以上難燃性(LOI値)28.0以上※夏用トロピカル素材、冬用ツイル素材は不可とする。
イ 混紡率:モダクリル難燃繊維 48% ポリエステル 40%ナイロン(消臭繊維) 10% ポリウレタン 2%ウ 色 相:C/# 紺(指定色)色相(H) 2.9PB 明度(V) 2.7 彩度(C) 3.4色差(ΔE)0.6以内とする試験方法 JIS Z 8721使用副生地材料(B)ア 素 材: 表生地材料(A)と同一規格※夏用トロピカル素材、冬用ツイル素材は不可とする。
イ 混紡率: 表生地材料(A)と同一混紡率12ウ 色 相: C/#オレンジ(指定色)色相(H) 0.1YR 明度(V) 5.0 彩度(C) 11.9色差(ΔE)0.6以内とする試験方法 JIS Z 87212 縫製条件(1)針 数3cm間で地縫いは、12針以上、飾り縫いは12針以上、オーバーロックは8針以上とする。
(2)穴かがり上衣は平穴、下衣は鳩目穴小閂止めとする。
(3)ボタン付け機械付け又は、手付けとする。
手付けは2本の糸を1個の穴に3~4回通し根巻きは3回以上とする。
(4)裁 縫糸調子は上下とも、ツレ・タルミのないようにし、返し針を完全にすること。
左袖上部配色部にも指定のペン差し(2本入り)を付ける。
(カ) 前立て前立ては比翼ファスナー仕立てとし、面ファスナーを4ヶ所縫い付け。
(キ) 背部(ヨーク)3枚ハギとする。
ヨーク切り替とし、背ヨークブルー生地下に、剥がれや汚損し難い様にシルバーの反射パイピングを施し、胸部周りは配色のオレンジとし、下部は本体ブルー生地とする。
(ク) 脇縫い本縫し更にオーバーロックをかける。
(ケ) 袖縫い両袖は肘部上部で配色オレンジ生地切替とし、オレンジ生地下部を後部配色オレンジ生地使用ラインと合わせること。
袖の縫合せは本縫し、更にオーバーロックをかける。
(コ) 袖付け縫い本縫し更にオーバーロックをかけること。
(サ) 袖 口袖口はファスナー開閉式とする。
その際、ファスナーが見えないように縫製する。
(シ) 片 布上前胸ポケット裏面中央に所属・名前等を記入できる片布を縫付け、その下に品質表示を縫付ける。
(ス) サイズネ-ム衿付中央の下線に、はさみ縫い付ける。
(セ) 階級章台下前身頃雨蓋付根、中央上部1.5cm上に、縦3.0cm横4.5cmの面ファスナーを縫い付ける。
(ソ) 名札台(35着分。
うち背中ヨーク刺繍分19着含む)上前身頃雨蓋付根、中央上部1.5cm上に、縦3.0cm横4.0cmの面ファスナーを縫い付ける。
(タ) 肩 章巾は4.5cm とし、肩章の端を袖付けの縫目に縫込み、クロスステッチを入れる。
肩章の先は衿付根部より1.5cm下がった位置とする。
(チ) 裾折返し裾は三ツ折り縫いとして、水平タイプとする。
14(ツ) 刺繍(19着)・バックプリント(80着)背中ヨークの上部にアーチをかけ、白文字で縁をオレンジ色とし『VOLUNTEER FIRE CORPS』と刺繍又はプリントする。
文字列幅は全体で30cm程度とする。
下部に白文字で縁をオレンジ色とし『横芝光』と刺繍又はプリントし、1文字約5cm四方の大きさとする。
共に丸ゴシックとする。
(2) ズボン(ア) 前タック左右各1本を外向けに付け、ワンタックとする(イ) 腰帯及びアジャスター(ゴム式は不可)帯巾3.5cm仕上り寸法とし、芯地を入れ、裏はマーベルト(滑り止め)を付ける。
ウエスト部には、樹脂製のレール式アジャスターを取り付け、ウエスト寸法を+-5㎝の調整が可能とする事。
(ウ) ループ上部より1cm下にループ巾2cm、長さ5cmのループを8本付ける。
ただし、後ろ中心のループは2本とする。
(エ) 両脇ポケットポケットは斜め口とし、ズボン上端より5cm下がりとし、ポケットの口巾は15cmとし、両脇口の箇所に0.6cmの飾りを掛ける。
両脇に雨ブタ付き2方箱形ポケットを縫い付け、雨ブタはオレンジの副生地を使用し面ファスナー止めとし、ミシン目が表に出ない様にする。
ポケット部は本体ブルー生地を使用し、2方マチ部にはオレンジの副生地を使用する。
(オ) 尻ポケット片玉にて左右にポケットを付け、左ポケットは雨ブタ付きの釦止めとする。
ポケット両口端にはそれぞれ閂止めとする。
(カ) 脇縫い強度確保の為、片倒しステッチ縫いとする。
(割縫いは不可)(キ) 相引き・内股尻縫い裁ち目はオーバーロック、内股、尻縫いはミシンで2回縫いし、特に尻縫いは、パンク破れ防止、強度確保の為、片倒しステッチ縫いとする。
(割縫いは不可とする。
)(ク) 棒シック袋地使用、尻縫目に長さ10cm、巾2cmのものを付ける。
(ケ) 裾 口ハーフ仕立てとし、裾上げ用の熱圧着テープを付ける。
15(コ) 片 布脇ポケット裏に上衣と同等の片布を付ける。
(サ) サイズネーム片布下部に取り付ける。
(シ) 穴かがり機械穴、鳩目とする。
(ス) その他ズボンのすそ直し用のテープを、ズボン1着に1セット(左右調整用)以上付けること。
採寸については、35着分(うち刺繍分19着、プリント16着)を行い、残りの64着は発注者より別途提示する「サイズ別発注表」に基づき作成すること。
1617名札用台座18一般団員用活動服(上・下)オールシーズン用詳細仕様書品名(型式):株式会社イマジョー製活動服(TX7000T、TX7000PJ)1 制式(別図1のとおり)(1) 型 式ア 上 衣 カッター衿型肩章付き、左上前、見頃及び袖配色切替、前比翼ファスナー仕立て、両胸雨ブタ付きアウトポケット(面ファスナー止め)、袖口ファスナー仕立て、右胸階級台、左胸名札台イ ズボン ワンタック、長ズボン、腰帯付き、両脇切りポケット、アジャスター付き(ゴム不可)、両脇雨ブタ付きカーゴポケット(カーゴポケットの雨ブタのみ配色)、左右尻ポケット(左のみフラップ付き釦止め)ウ ベルト 消防章マーク入りの金属バックルローラーナイロンベルト(2) 使用表生地材料(A)ア 素 材 : 東レ 制電・先染め・抗菌消臭ストレッチサージKRTNBLS静電防止素材(導電性カーボン系全面混入)抗菌・消臭繊維織り込み(加工は不可)イ 混紡率 : 難燃アクリル 49% ポリエステル20%レーヨン 20% ナイロン(消臭繊維) 10%スパンデックス1%ウ ピリング: 4級以上エ 限界酸素指数(L.O.1): 30.0以上オ 摩擦帯電電荷量: 7μc/ ㎡ 未 満カ 伸長率(ストレッチ性):12%以上(3) 副生地材料(B)ア 素 材 : 表生地材料(A)と同一規格イ 混紡率 : 表生地材料(A)と同一混紡率ウ 色 相 : オレンジ (指定色)192 縫 製(1)上 衣(ア) 主 衿衿には芯を入れ、衿巾は背中央で8cm(衿台巾4cm)衿先巾8cmとする。
(イ) 身 頃前身は3枚はぎとし、雨ブタ上部、ポケット下部から約4㎝の箇所で縫い合わせる。
中段には配色を施す。
(ウ) 衿 吊衿吊は所定のものを衿付き中央にはさみ縫付とする。
(エ) 胸ポケット胸ポケットは左右2個で雨蓋付きとし、マジック止めとする。
雨蓋は、はさみ付けとし、切り返しはオーバーロック掛けとする。
(オ) ペン差し左袖の肩章下部から10cm下の位置に2本入りペン差しを取り付ける。
(カ) 前立て前立ては、比翼付きとし幅4cmとし、面ファスナーを3箇所縫い付け、ファスナーで開閉出来るものとする。
(キ) 背部(ヨーク)1枚ヨークとする。
巾は中央部で16cmとし、表一条飾りミシン縫いとする。
(ク) 肩縫い片倒しくるみ縫いとする。
(ケ) 脇縫い本縫し更にオーバーロックをかける。
(インターロックミシン可)(コ) 袖縫い袖の縫合せは本縫し、更にオーバーロックをかける。
(インターロック可)(サ) 袖付け縫い本縫し更にオーバーロックをかけること。
(インターロックミシン可)(シ) 袖 口カフス巾6cmとし、ファスナー式とする。
(ス) 片 布上前胸ポケット裏面中央に所属・名前等を記入できる片布を縫付け、その下に品質表示を縫付ける。
(セ) サイズネ-ム衿付中央の下線に、はさみ縫い付ける。
20(ソ) 階級章台下前身頃雨蓋付根、中央上部1.5cm上に、縦3.0cm横4.5cmのマジックテープを四方縫い付ける。
(タ) 名札台(16着分)上前身頃雨蓋付根、中央上部1.5cm上に、縦3.0cm横4.0cmのマジックテープを四方縫い付ける。
(チ) 肩 章巾は5cmとし、端を袖付けの縫目に縫込み、クロスステッチを入れる。
肩章の先は衿付根部とし、ボタンで止める。
(ツ) 裾折返し裾は2ツ折り縫いとして、水平タイプとする。
(テ) プリント背中ヨークの上部にアーチをかけ、白文字で縁をオレンジ色とし『VOLUNTEER FIRE CORPS』と反射プリントする。
文字列幅は全体で30cm程度とする。
下部に白文字で縁をオレンジ色とし、『横芝光』と反射プリントし、1文字約5cm四方の大きさとする。
共に丸ゴシックとする。
(2) ズボン(ア) 前タック左右各1本を外向けに付け、ワンタックとする(イ) 腰 帯帯巾3.5cm仕上り寸法とし、芯地を入れ、裏はマーベルトを付ける。
また、サイズ調整用のアジャスターを取り付ける。
(ゴムは不可)(ウ) ベルトループ上部にループ巾2cm、長さ5cmのループを7本縫い付ける。
(エ) 両脇ポケット両脇口の個所に0.6cmの飾りを掛け、他は割り縫い、口巾16cmとし、口端に閂止めをする。
右袋内に共生地で小物ポケットを縫い付ける。
(オ) カーゴポケット両脇に雨ブタ付きカーゴポケットを縫い付け、口巾17cm、深さ20cmとし、雨ブタは中央を面ファスナーにて止める。
雨ブタのみ配色生地を使用する。
(カ) 左右尻ポケット上端より約8cm下に口巾15cm、深さ16.5cmの片玉にて雨ブタ付き21のポケットを右に付け、雨ブタは釦にて止める。
ポケット両口端にはそれぞれ閂止めとする。
(キ) 相引き・内股・尻縫い二本針縫いとする。
(ク) 棒シック長さ9cm、巾2cmのものを付ける。
(ケ) 裾 口オーバーロック掛けフリー仕上げとする。
(裾上げテープを添付する事)(コ) 靴づれ巾2cm、長さ18cmのものを付ける。
(サ) サイズネーム上前、腰裏に取り付ける。
(シ) 穴かがり機械穴、鳩目とする。
(ス) その他ズボンのすそ直し用のテープを、ズボン1着に1セット(左右調整用)以上付けること。
採寸については、現団員の371着分を行い、残りの53着は発注者より別途提示する「サイズ別発注表」に基づき作成すること。
223 サイズ表上 衣(出来上がり寸法)(単位:cm)ネック 上衣丈 胸囲 肩巾 袖丈AS 37 75 100 43 53AM 38 77 105 44 55AL 39 79 110 46 57ALL 40 81 115 48 59A3L 42 84 120 49 63BS 38 75 110 45 52BM 40 78 115 47 54BL 42 81 120 49 56BLL 44 81 125 51 56B3L 47 84 130 53 60ズ ボ ン(出来上がり寸法)(単位:cm)腰廻 股下 ワタリ巾A1 70 フリーサイズ 33A2 73 〃 33A3 76 〃 34A4 79 〃 34A5 82 〃 35A6 85 〃 35A7 88 〃 36B2 91 〃 36B3 95 〃 37B4 100 〃 38B5 105 〃 39B6 110 〃 40234 絵図面(NUCラベル)別図 15 絵図面名札用台座(16着分)2425本部及び一般団員用アポロキャップ詳細仕様書1 仕様形 式(型式)アポロキャップK型メッシュ(FT7000-K)、前章刺繍 庇月桂樹刺繍(35個)アポロキャップK型メッシュ(FT7000-K)、前章刺繍(410個)使用材料生 地 東レKRTN組 識 制電・先染め・難燃抗菌消臭ストレッチツサージ混紡率 難燃アクリル 49% ポリエステル 20%レーヨン 20% ナイロン(抗菌・消臭繊維) 10%ポリウレタン 1% 導電性繊維混入色 相 C/#ブルー(一般団員用活動服と同色とする)糸番手 経 36/2 × 緯 36/2密 度 経 80本/吋 × 緯 60本/吋静電防止 制電素材全面混入染 色 トップ染使用箇所 頭部・アジャストループ・ヒサシ(表・裏)・天釦ひさし芯 カーブのついた、発泡ポリエチレン板で色相は黒色とする縫製糸 地縫いは50番にて、ステッチも50番のスパンを使用し、混紡率はポリエステル100%とする。
色は表生地に合わせること。
針数(3cm 間) 13針縫い代テープ 帽子裏縫い目線の縫い代は紺色とする。
天 釦 直径2.0cmの共生地でくるみ、天井中央に付けるすべり板 3.0cm巾で 帽子下端の裏側に付けるアジャスター 後中心に付けるハトメ穴 内径 0.6cm 天 井前章マーク 直接刺繍とし、 前頭部位置の中心に刺繍する。
片 布 すべり板端に付ける庇 指定の月桂樹を刺繍する。
(35個分)サイズ表示 片布にゴム印で押す26縫 製(1)前 頭 部正面切り替え部分の中心に指定のデザインを直接刺繍する。
(2)天 井頭部七枚ハギとし、地縫いする。
縫い代は割、裏に縫い代始末テープを付け、二条の飾りミシンを掛ける。
後部4枚はメッシュ地を使用すること。
(3)ひ さ し(35個分)表裏を縫い合わせ、カーブ芯を入れ、内側を止め縫いし、月桂樹の葉の模様を金糸で刺繍する。
(4)すべり板内側下端に付ける。
(5)アジャスター後部左下端にアジャストループ1.5cm巾を付けループの反対側端にアジャスターを取り付ける。
(6)天釦天井に表地でくるんだ天釦を1個付ける。
(7)前章参考図通りとする。
(8)その他詳細は受注者と協議の上、決定する。
採寸については、現団員の385個分を行い、残りの60個は発注者より別途提出するサイズ表に基づき作成すること。
(サイズ規格)S M L LL 3L(55~56) (56~57) (58~59) (60~61) (62~63)参考図27布製階級章詳細仕様書1 材料1.1 台地 黒色生地1.2 裏地 面ファスナー2 加工加工は次による。
2.1 台地台地は、黒色生地を使用しカットし刺繡する。
2.2 刺繍形状通り刺繍すること。
2.3 裏地裏面は、面ファスナーを使用する。
また台地とぬいつけること。
2.4 検品色調、ズレ、汚れ、その他著しい欠陥が無きよう厳重な検品をする。
3 外観形状通り刺繍する。
階級章内訳団長 2個副団長 10個分団長 32個副分団長 16個部長 26個班長 130個団員 222個計 438個284 形状28
物品類売買契約書(案)1.件 名 消防団員用新基準活動服購入2.納 入 場 所 横芝光町役場 横芝光町宮川11902番地 ほか3.納 入 期 限 令和4年11月30日4.契 約 金 額 金 円(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 金 円)5.契約保証金 横芝光町財務規則第145条のとおり上記物品類売買契約について、買受人と売渡人は、各々の対等な立場における合意に基づいて、別添の条項によって公正な物品類売買契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。
この契約は、「横芝光町議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例」(平成18年横芝光町条例第46号)により議決を得たときに効力を生ずるものとする。
ただし、議会の議決を得られないとき、この契約は無効となり発注者は損害賠償の責任を負わない。
本契約の証として本書2通を作成し、買受人及び売渡人が記名押印の上、各自1通を保有する。
令和4年 月 日住 所 千葉県山武郡横芝光町宮川11902番地買 受 人 名 称 横芝光町氏 名 横芝光町長 佐藤 晴彦住 所売 渡 人 名 称氏 名(総則)第1条 買受人及び売渡人は、契約書及びこの約款(以下「契約書」という。
)に基づき、別添仕様書及び図面等(以下「仕様書等」という。
)に従い、日本国の法令を遵守し、この契約を履行しなければならない。
2 売渡人は、この契約の目的である契約書記載の物品(以下「物品」という。
)を、契約書記載の納入期限内に契約書記載の納入場所において買受人に納入するものとし、買受人は、その契約代金を支払うものとする。
3 売渡人は、物品を納入する場合において、仕様書等にその品質が明示されていないときは、中等以上の品質のものを納入しなければならない。
4 売渡人は、この契約の履行に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。
5 この契約書に定める催告、請求、通知、申出、承諾及び解除は、書面により行わなければならない。
6 この契約の履行に関して買受人と売渡人との間で用いる言語は、日本語とする。
7 この契約書に定める金銭の支払いに用いる通貨は、日本円とする。
8 この契約書及び仕様書等における期間の定めについては、この契約書又は仕様書等に特別の定めがある場合を除き、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによるものとする。
9 この契約は、日本国の法令に準拠するものとする。
10 この契約に係る訴訟については、買受人の事務所の所在地を管轄する日本国の裁判所をもって合意による専属的管轄裁判所とする。
(権利の譲渡等)第2条 売渡人は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、承継させ、又は担保の目的に供することができない。
ただし、あらかじめ、買受人の承諾を得たときは、この限りでない。
(担当職員)第3条 買受人は、仕様書等に基づき、指示、協議及び承諾等を行う担当職員を置いたときは、 その氏名等を売渡人に通知しなければならない。
2 買受人が担当職員を置いたときは、この契約書に定める指示、協議及び承諾等は、設計図書等に特別に定めるものを除き、担当職員を経由して行うものとする。
この場合において、担当職員に到達した日をもって買受人に到達したとみなす。
(納品書等の提出等)第4条 売渡人は、物品を納入するときは、当該物品を納入場所に納入するとともに、買受人の定める項目を記載した納品書を買受人に提出しなければならない。
2 売渡人は、物品を納入するときは、あらかじめ指定された場合を除き、一括して納入しなければならない。
ただし、買受人がやむを得ない理由があると認めるときは、分割して納入することができる。
3 売渡人は、買受人に納入した物品は原則として、検査に不合格となったものを除いて持ち出すことはできない。
(検査)第5条 買受人は、前条第1項の規定により売渡人から物品の納入があったときは、その日から起算して10日以内に買受人の職員をして検査を行わせるものとする。
2 前項の検査を行う場合において、必要があるときは、買受人はその理由を通知して、買受人が自ら又は第三者に委託して納入物品を最小限度破壊若しくは分解又は試験により検査を行うことができる。
3 売渡人は、あらかじめ指定された日時及び場所において、第1項の検査に立ち会わなければならない。
4 売渡人は、第1項の検査に立ち会わなかったときは、検査の結果について異議を申し立てることができない。
5 買受人は、必要があるときは、第1項の検査のほか、納入が完了するまでにおいて、品質等の確認検査を行うことができる。
この場合、第2項から第4項までの規定を準用する。
6 第1項及び前項の検査に直接必要な費用並びに検査のため変質、変形、消耗又はき損した物品に係る損失は、すべて売渡人の負担とする。
(引換え又は手直し)第6条 売渡人は、納入した物品の全部又は一部が前条第1項の検査に合格しないときは、速やかに引換え又は手直しを行い、仕様書等に適合した物品を納入しなければならない。
2 前項の規定にかかわらず、売渡人は、買受人により引換え又は手直しのための期間を指定されたときは、その期間内に仕様書等に適合した物品を納入しなければならない。
3 売渡人は、前2項の規定により引換え又は手直しが完了したときは、その物品を納入場所において買受人に納入するとともに、第4条第1項に定める納品書を買受人に提出しなければならない。
4 買受人は、前項の規定により売渡人から納品書の提出があったときは、その日から起算して10日以内に検査を行うものとする。
5 第5条第2項から第4項まで及び第6項の規定は、前項の検査について準用する。
(減価採用)第7条 買受人は、第5条第1項又は前条第4項の検査に合格しなかった物品について、契約の内容に適合しない程度が軽微であり、かつ、使用上支障がないと認めるときは、契約金額を減額して採用することがある。
2 前項の規定により減額する金額については、買受人と売渡人とが協議の上、定めるものとする。
(所有権の移転、引渡し及び危険負担)第8条 物品の所有権は、検査に合格したとき、又は前条第2項の協議が成立したときに、売渡人から買受人に移転し、同時にその物品は、買受人に対し引き渡されたものとする。
2 前項の規定により所有権が移転する前に生じた物品についての損害は、すべて売渡人の負担とする。
ただし、その損害が買受人の責めに帰すべき事由による場合は、この限りでない。
(契約不適合責任)第9条 買受人は、納入された物品に種類、品質又は数量に関して契約の内容に適合しないものがあるときは、売渡人に対し、物品の補修、代替物の引渡し、不足分の引渡しによる履行の追完を請求することができる。
ただし、その履行の追完に過分の費用を要するときは、買受人は履行の追完を請求することができない。
2 前項の場合において、売渡人は、買受人に不相当な負担を課するものでないときは、買受人が請求した方法と異なる方法による履行の追完をすることができる。
3 第1項の場合において、買受人が、その不適合を知った時から1年以内にその旨を売渡人に通知しないときは、買受人は、同項の請求をすることができない。
ただし、売渡人が引き渡しの時にその不適合を知り、又は重大な過失によって知らなかったときは、この限りでない。
4 第1項の場合において、買受人が相当の期間を定めて履行の追完の催告をし、その期間に履行の追完がないときは、買受人は、その不適合の程度に応じて代金の減額を請求することができる。
ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、催告をすることなく、直ちに代金の減額を請求することができる。
⑴ 履行の追完が不能であるとき。
⑵ 売渡人が履行の追完を拒絶する意思を明確に表示したとき。
⑶ この契約の目的物の性質又は当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することが出来ない場合において、売渡人が履行の追完をしないでその時期を経過したとき。
⑷ 前3号に掲げるもののほか、買受人がこの項の規定による催告をしても履行の追完を受ける見込みがないことが明らかであるとき。
(契約不適合責任期間)第10条 売渡人が種類、品質又は数量に関して契約の内容に適合しない物品を買受人に引き渡した場合において、買受人がその不適合を知った時から1年以内にその旨を売渡人に通知しないときは、買受人は、その不適合を理由として、履行の追完の請求、代金の減額の請求、損害賠償の請求又は契約の解除をすることができない。
ただし、売渡人が引き渡しの時にその不適合を知り、又は重大な過失によって知らなかったときは、この限りでない。
2 前項の規定にかかわらず、買受人の権利の行使ができる期間について仕様書等で別段の定めをした場合は、その仕様書等に定めるところによる。
(納入期限の延長等)第11条 売渡人は、納入期限内に物品を納入することができないときは、その理由を明示して、買受人に納入期限の延長を申し出ることができる。
2 前項の規定による申出があった場合において、その理由が売渡人の責めに帰することができないものであるときは、買受人は、相当と認める日数の延長を認めることがある。
(契約内容の変更等)第12条 買受人は、必要があるときは、売渡人と協議の上、この契約の内容を変更し、又は物品の納入を一時中止させることができる。
(天災その他不可抗力による契約内容の変更)第13条 契約締結後において、天災事変その他の不測の事件に基づく日本国内での経済情勢の激変によりこの契約内容が著しく不適当と認められるに至ったときは、その実情に応じ、買受人又は売渡人は相手方と協議の上、契約金額、その他の契約内容を変更することができる。
(契約代金の支払い)第14条 売渡人は、物品の納入が完了し、かつ買受人の検査に合格したとき又は第7条第2項の協議が成立したときは契約代金を請求することができる。
2 前項の規定にかかわらず、売渡人は、物品を分割して納入し買受人の検査に合格したときは、当該納入物品に係る契約代金を請求することができる。
ただし、仕様書等において納入が完了し、かつ買受人の検査に合格したときに一括して契約代金を支払うと定めたときは、この限りでない。
3 買受人は、前2項の請求を受けたときは、その日から起算し30日以内に、契約代金を支払わなければならない。
(買受人の催告による解除権)第15条 買受人は、売渡人が次の各号のいずれかに該当する場合は、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときは、この契約を解除することができる。
ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りではない。
⑴ 納入期限内に納入しないとき又は納入期限経過後相当の期間内に納入を完了する見込みがないと買受人が認めるとき。
⑵ 売渡人又はその代理人若しくは使用人が正当な理由なく、買受人の監督又は検査の実施に当たり、職員の指示に従わないとき又はその職務の執行を妨害したとき。
⑶ 正当な理由なく、第9条の履行の追完がなされないとき。
⑷ 前各号に掲げる場合のほか、売渡人が、この契約に違反したとき。
(買受人の催告によらない解除権)第16条 買受人は、売渡人が次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除 することができる。
⑴ 第2条の規定に違反し、物品代金債権を第三者に譲渡し、承継させ、又は担保の目的に供したとき。
⑵ 物品の全部を納入することができないことが明らかであるとき。
⑶ 売渡人が物品の納入を拒絶する意思を明確に表示したとき。
⑷ 売渡人が債務の一部の履行が不能である場合又は売渡人がその債務の一部の履行を拒絶する意思を明確に表示した場合において、残存する部分のみではこの契約をした目的を達することができないとき。
⑸ 物品の性質や当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することが出来ない場合において、売渡人が履行しないでその時期を経過したとき。
⑹ 前各号に掲げるもののほか、売渡人がその債務の履行をせず、買受人が前条の催告をしても契約をした目的を達するのに足りる履行がされる見込みがないことが明らかであるとき。
⑺ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下この条において同じ。
)又は暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号に規定する暴力団員をいう。
以下この条において同じ。
)が経営に実質的に関与していると認められる者に契約代金債権を譲渡したとき。
⑻ 売渡人が地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当すると判明したとき。
⑼ 売渡人の理由で売渡人から契約解除の申出があったとき。
⑽ 売渡人が次のいずれかに該当するとき。
ア 役員等(売渡人が個人である場合にはその者を、売渡人が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時売買契約を締結する事務所の代表者をいう。
以下この号において同じ。
)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。
以下「暴力団対策法」という。
)第2条第6号に規定する暴力団員(以下この号において「暴力団員」という。
)であると認められるとき。
イ 暴力団(暴力団対策法第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下この号において同じ。
)又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。
ウ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。
エ 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。
オ 役員等が暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。
2 買受人は、売渡人がこの契約に関して、次の各号のいずれかに該当したときは、契約を解除することができる。
⑴ 公正取引委員会が、売渡人に違反行為があったとして私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。
以下「独占禁止法」という。
)第7条第1項に規定する排除措置命令または独占禁止法第7条の2第1項に規定する納付命令(以下「排除措置命令等」という。
)を行い、当該命令が確定したとき。
⑵ 売渡人(売渡人が法人の場合にあっては、その役員又はその使用人)が刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは第198条又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1号の規定に該当し、刑が確定したとき。
(買受人の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第17条 第15条各号又は前条第1項各号に定める場合が買受人の責めに帰すべき事由によるものであるときは、買受人は、前2条の規定による契約の解除をすることができない。
(買受人の任意解除権)第18条 買受人は、第15条及び第16条に規定するほか、必要があるときは、この契約を解除することができる。
2 買受人は、前項の解除により売渡人に損害を及ぼしたときは、その損害を賠償しなければならない。
(買受人の損害賠償請求権等)第19条 買受人は、売渡人が次の各号のいずれかに該当するときは、これによって生じた損害の賠償を請求することができる。
⑴ 納入期限内に物品を納入することができないとき。
⑵ 第15条又は第16条の規定により、履行の完了後に契約が解除されたとき。
⑶ 前2号に掲げる場合のほか、債務の本旨に従った履行をしないとき又は債務の履行が不能であるとき。
2 前項の第1号の損害金の額は、契約金額に、遅延日数に応じ、遅延日数に応じ、政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和24年法律第256号)第8条第1項の規定により財務大臣が決定する率(年当たりの割合は閏年の日を含む期間についても、365日の割合とする。
)で計算した額(100円未満の端数があるとき又は100円未満であるときは、その端数額又はその全額を切り捨てる。
)とする。
ただし、遅延日数は、買受人の責めに帰すべき事由による日数を控除したものとする。
3 次の各号のいずれかに該当するときは、前項の損害賠償に代えて、売渡人は、契約金額の10分の1に相当する額を違約金として買受人の指定する期間内に支払わなければならない。
ただし、第16条第7号、第10号及び第2項の規定によりこの契約が解除された場合を除き、買受人は、当該契約保証金又は担保をもって違約金に充当することができる。
⑴ 第15条又は第16条の規定により、履行の完了前にこの契約が解除されたとき。
⑵ 履行の完了前に売渡人がその債務の履行を拒否し、又は、売渡人の責めに帰すべき事由によって売渡人の債務について履行不能になったとき。
4 次の各号に掲げる者がこの契約を解除した場合は、前項第2号に該当する場合とみなす。
⑴ 売渡人について破産手続開始の決定があった場合において、破産法(平成16年法律第75号)の規定により選任された破産管財人⑵ 売渡人について更生手続開始の決定があった場合において、会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により選任された管財人⑶ 売渡人について再生手続開始の決定があった場合において、民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により選任された再生債務者等5 第1項各号又は第3項各号に定める場合(第4項の規定により第3項第2号に該当する場合とみなされる場合を除く。
)がこの契約及び取引上の社会通念に照らして売渡人の責めに帰することができない事由によるものであるときは、第1項及び第3項の規定は適用しない。
(解除に伴う措置)第20条 買受人は、この契約が解除された場合において、仕様書等において納入が完了し、かつ買受人の検査に合格したときに一括して契約代金を支払うと定め、かつ既納物品があるときは、既納物品に相応する契約代金を売渡人に支払わなければならない。
2 この契約が解除された場合において、売渡人に納入できる物品があり、かつ買受人が当該物品の引渡しを受けることを承諾した場合は、買受人は、当該物品を検査の上、当該検査に合格した物品の引渡しを受けることができる。
この場合において、買受人は、当該引渡しを受けたときは、当該引渡しを受けた物品に相応する契約代金を売渡人に支払わなければならない。
(相殺)第21条 買受人は、売渡人に対して有する金銭債権があるときは、売渡人が買受人に対して有する契約代金請求権及びその他の債権と相殺し、不足があるときは、これを追徴する。
(情報通信の技術を利用する方法)第22条 この契約書において書面により行われなければならないこととされている催告、請求、通知、報告、申出、承諾及び解除は、法令に違反しない限りにおいて、電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法を用いて行うことができる。
ただし、当該方法は書面の交付に準ずるものでなければならない。
(談合その他の不正行為に係る賠償金の支払い)第23条 売渡人は、第16条第2項各号のいずれかに該当するときは、買受人が契約を解除するか否かにかかわらず、賠償金として、契約金額の10分の2に相当する額を買受人が指定する期限までに支払わなければならない。
売渡人が契約を履行した後も同様とする。
ただし、第16条第2項第1項において、排除措置命令等の対象となる行為が、独占禁止法第2条第9項第3号及び同項第6号に基づく不公正な取引方法(昭和57年6月18日公正取引委員会告示第15号)第6項で規定する不当廉売の場合、その他買受人が認める場合はこの限りではない。
2 前項の規定にかかわらず、買受人は、買受人に生じた実際の損害額が同項に規定する賠償の額を超える場合においては、売渡人に対しその超過分につき賠償を請求することができる。
(疑義の決定等)第24条 この契約書の各条項若しくは仕様書等の解釈について疑義を生じたとき、又はこの契約書若しくは仕様書等に定めのない事項については、買受人と売渡人とが協議の上定めるものとする。
別記第1号様式誓 約 書令和 年 月 日 (あて先)横芝光町長住所商号又は名称代表者職氏名 ( 受 任 者 )工事等名 消防団員用新基準活動服購入 工事等場所 横芝光町役場 横芝光町宮川11902番地 ほか (業務・納品) 上記の入札に際して、以下のとおり誓約いたします。
1 上記工事等の入札参加に際し、法令等を遵守し、談合等による入札の公正を害するような行為をしないこと。
なお、談合等の疑いが生じたときは、横芝光町のとる措置に従い、一切の異議申立てをしないこと。
2 当該入札に係る契約を締結する能力があること及び破産者で復権を得ない者でないこと。
3 申請、届出等の内容について事実と相違ないこと。
資格確認申請書提出書類一覧表制限付一般競争入札参加資格確認申請書,令和 年 月 日,(あて先)横 芝 光 町 長,(注)1部提出すること。
,(申込者),住所,商号又は名称,代表者氏名, ㊞, 下記案件に係る制限付一般競争入札の落札候補者となったので、入札参加資格,の確認を申請します。
, なお、横芝光町公告「横芝光町制限付一般競争入札(電子入札)実施に係る共,通事項について」の第1(5)に該当しないこと及びこの申請書類の記載内容は,事実と相違ないことを誓約します。
,記,1.,開札年月日,令和4年7月27日,2.,件 名,消防団員用新基準活動服購入,3.,納入場所,横芝光町役場 横芝光町宮川11902番地 ほか,制限付一般競争入札参加資格確認申請提出書類一覧,案件名 消防団員用新基準活動服購入,書類名,摘 要,(1),制限付一般競争入札参加資格確認申請書,□,指定様式,(注)1部提出すること。
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番号1 2 3 4・見本品提出について 受注者は早急に試作品提出と記載されてますが、試作品は、背の刺繍・プリント等をした状態(完成品)での提出になるのでしょうか。
回答お見込みのとおりです。
担 当 課質疑内容令和4年7月20日質 疑 回 答 書件 名 消防団員用新基準活動服購入 横芝光町役場 環境防災課
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