【玄海水産振興センター】超高速液体クロマトグラフ分析装置に係る条件付一般競争入札を行います
期限情報:
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発注機関
地域
佐賀県
公開日
2022年09月22日
提出期限
未指定
案件概要
【玄海水産振興センター】超高速液体クロマトグラフ分析装置に係る条件付一般競争入札を行います
公 告次のとおり、条件付一般競争入札(事前審査型)を行います。
令和4年9月22日収支等命令者佐賀県玄海水産振興センター所長 久野勝利1 競争入札に付する事項(1) 物品名 超高速液体クロマトグラフ分析装置(2) 規格・数量 別添仕様書による(3) 納入期限 令和5年2月1日(水)(4) 納入場所 佐賀県唐津市唐房6丁目4948-9佐賀県玄海水産振興センター2 入札参加資格入札に参加する者は、次に掲げる要件の全てを満たす者であることを要する。
(1) 物品の製造、修理、購入又は賃貸借に関する競争入札に参加することのできる者の資格及び資格審査に関する規程(昭和41年佐賀県告示第129号)第1条の規定に基づく入札参加資格を、入札書の提出期限の時点で有すること。
(2) 県内企業(県内に本店を有する。
県内に支店等を有し、かつ県内従業員比率が50%以上又は県内従業員数 50 人以上。
又は誘致企業。
国等による障害者就労施設等からの物品等の調達の推進等に関する法律第2条第4項に規定する「障害者就労施設等」(県内に所在する者に限る))であること。
(3) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始又は民事再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(5) 開札の日の6か月前から開札の日までの間、金融機関等において手形又は小切手を不渡りした者でないこと。
(6) 佐賀県発注の契約に係る指名停止措置若しくは入札参加資格停止措置を受けている者又は佐賀県発注の請負・委託等契約に係る入札一時停止措置要領に該当する者でないこと。
(7) 自己又は自社の役員等が、次の各号のいずれにも該当する者でないこと、及び次のイからキまでに掲げる者が、その経営に実質的に関与していないこと。
ア 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下同じ。
)イ 暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号に規定する暴力団員をいう。
以下同じ。
)ウ 暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者エ 自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって暴力団又は暴力団員を利用している者オ 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的又は積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者カ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者キ 暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれらを利用している者3 入札参加資格を得るための申請の方法(1) 上記2(1)の資格のない者で競争入札への参加を希望する者は、佐賀県所定の「入札参加資格認定申請書」様式に必要事項を記入のうえ、下記①へ持参又は郵送で提出すること。
① 入札参加資格認定審査を担当する部局の名称及び申請書の提出場所〒840-8570 佐賀県佐賀市城内一丁目1 番59 号佐賀県出納局総務事務センター 用度・車両担当TEL 0952-25-7194 E-mail soumujimu@pref.saga.lg.jp② 申請書様式の入手先上記①の部局又は佐賀県ホームページ(http://www.pref.saga.lg.jp/)(2) (1)については、令和4年9月30日(金)までに申請書を提出し、入札書の提出期限までに競争入札参加資格の認定を得ること。
4 入札手続等に関する事項(1) 担当〒847-0122 佐賀県唐津市唐房6丁目4948-9佐賀県玄海水産振興センター 普及加工担当 川名拓里TEL 0955-74-3021(2) 入札条件書等の入手方法令和4年9月22日(木)から令和4年10月12日(水)まで、佐賀県のホームページに掲載する。
(3) 入札説明会実施しない。
なお、仕様書記載の参考機種以外で応札する場合は、「応札物品承認申請書」を令和4 年9月28日(水)午後5 時までに4(1)宛てへ持参又は郵送により提出し、事前に承認を得ること。
(4) 入札参加資格の確認① 入札に参加しようする者は、別に定める「入札参加資格確認申請書」及び「営業概要書」を令和4 年9月30日(金)午後5時(必着)までに4(1)宛てへ持参又は郵送により提出すること。
② なお、「入札参加資格確認申請書」を提出した後、入札に参加しないこととした場合は、理由を記入した辞退届を書面で提出すること。
③ 期限までに提出しない者又は入札参加資格がないと認められる者は、入札に参加することができない。
④ 提出があった関係資料等について説明を求められた場合は、これに応じる必要がある。
また、必要に応じて、追加資料の提出を求めることがある。
⑤ 提出された資料は、返却しない。
なお、提出された資料を当該業務に関する目的以外に使用しない。
(5) 入札者の参加資格の喪失入札者は、入札日時までにおいて、次の場合に該当することとなったときは、入札者の資格を失う。
① 入札者について、仮差押、仮処分、競売、破産手続開始、会社整理開始、会社更生手続開始、特別清算開始又は民事再生手続開始の申立てがなされたとき。
② 手形交換所による取引停止処分、主要取引先からの取引停止等の事実があり、入札者の業務執行が困難と認められるとき。
③ その他本件業務に着手し、又は本件業務を遂行することが困難になると認められる事由が発生したとき。
(6) 入札書の提出期限、提出先及び提出方法① 提出期限 令和4年10月12日(水) 午後5時必着② 提出先 上記4(1)宛て③ 提出方法 上記4 (1)宛てに郵送(書留郵便又は交付記録郵便とする特定封筒郵便物)すること。
郵便封筒表紙には「超高速液体クロマトグラフ分析装置の入札書在中」と朱書きすること。
到着期限を過ぎて到着した入札書は無効とし開封は行わない。
(7) 開札の日時及び場所① 日 時 令和4年10月13日(木) 午前10時② 場 所 佐賀県玄海水産振興センター 1階会議室5 その他(1) 入札保証金及び契約保証金① 入札保証金佐賀県財務規則(平成4年佐賀県規則第35号)第103条第3項第2号の規定により免除する。
② 契約保証金佐賀県財務規則(平成4年佐賀県規則第35号)第115条第3項第3号の規定により免除する。
(2) 契約条項を示す場所4 (1)に同じ。
(3) 入札の方法に関する事項落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する金額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするため、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
なお、開札の結果、落札となるべき同価の入札が 2 者以上の場合、抽選(くじ)で落札者を決定するため、入札書の「くじ番号」の欄に任意の3桁の数字を記入すること。
(4) 入札の無効次の各号のいずれかに該当する者が行った入札は、無効とする。
① 参加する資格のない者② 当該入札について不正行為を行った者③ 入札書の金額、氏名及び印影について誤脱又は判読不可能なものを提出した者④ 入札書の文字及び記号について消滅しやすい方法で記入されたものを提出した者⑤ 入札書の金額の最初に¥の記号を記入していない、又は入札書の金額にアラビア数字を用いていないものを提出した者⑥ 入札書の金額を訂正したものを提出した者⑦ 入札書の誤字、脱字等により意思表示が不明瞭であるものを提出した者⑧ 民法(明治29年法律第89号)第95条(錯誤)により無効と認められるものを提出した者⑨ 1人で2以上の入札をした者⑩ 上記に掲げるもののほか、競争の条件に違反した者(5) 入札の中止次の各号のいずれかに該当する場合は、入札を中止する。
① 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるとき。
② 天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を行うことができないとき。
(6) 落札者の決定方法① 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。
② 落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに抽選を実施し、落札者を決定します。
なお、抽選の方法については、別添に示す「同価抽選の方法」により決定しますので、入札書のくじ番号欄に任意の3桁の数字を入力してください。
③ 第1回目の開札の結果、落札者がいないとき(入札金額のうち予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合)は、再度入札を行うこととし、改めて再度入札の方法について通知します。
④ 入札は3回を限度とし、落札者がいない場合は地方自治法施行令第167 条の2第1項第8号の規定により、最終の入札において有効な入札を行った者のうち、最低金額を記載した入札者と随意契約の交渉を行うことがあります。
(7) 代金の支払方法適正な請求書を受理してから30日以内に一括払。
仕 様 書【物 品 名】超高速液体クロマトグラフ分析装置【仕 様】超高速液体クロマトグラフ分析と高速液体クロマトグラフ分析の切換えができ、それぞれ高精度で安定した分析ができる装置超高速液体クロマトグラフ分析装置 本体1.数量 1式2.構成超高速液体クロマトグラフ分析部◦超高速液体クロマトグラフ超高速液体クロマトグラフィー用ポンプ 1 台オートサンプラー(インジェクター) 1 台カラムオーブン 1 台◦ポストカラム誘導体化部反応液用ポンプ 1 台中和液用ポンプ 1 台50μLミキサー 2 個反応コイル(PEEKチューブ) 1 本反応コイル用恒温槽 1 台蛍光検出器 1 台UPLC用分析カラム 2 本高速液体クロマトグラフ分析部反応コイル(テフロンチューブ) 1 本Tジョイント 1 個HPLC用分析カラム 1 本データ処理装置 1 式分析ソフトウェア 1 式3.規格 1 - 超高速液体クロマトグラフ分析部(1)超高速液体クロマトグラフ-1. 接続溶媒数は4溶媒以上で混合可能なこと。
-2. 脱気装置はシステムに内蔵しており、4チャンバー以上であること。
-3. プログラム可能流量範囲は0.010~2.000 ml/分まで0.001mL毎であること。
-4. 最大作動圧力は100MPa以上であること。
-5. ポンプとオートサンプラー間の動作を注入同期させる機能を有すること。
-6. 混合正確度は±0.5%以内であること。
-7. 流量正確度は±1.0%(0.5~2.0mL/分)以内であること。
-8. 圧縮率補正は自動かつ連続であること。
-9. プランジャー及びプランジャーシール洗浄機構を標準で装備していること。
-10.2mlバイアルが96本以上設置可能であること。
-11.注入正確度は±0.2μL(10μLインジェクション)以内であること。
-12.サンプルキャリーオーバーは0.002%以下であること。
-13.カラムヒータ設定温度は室温+5℃~90℃の範囲以上で設定可能であること。
(2)ポストカラム誘導体化部-1. 0.2ml/min及び0.4mL/minで送液可能で、アルカリ条件に対応する反応液用ポンプを有すること。
-2. 0.2ml/min及び0.4mL/minで送液可能な中和液用ポンプを有すること。
-3. 移動相と反応液が適切に混合されるよう、50µLミキサーを有すること。
-4. 反応コイルは内径0.13㎜、長さ10mのPEEKチューブを有すること。
-5. 反応コイル用の恒温槽の設定温度は85℃で使用可能であり、±1.0℃以内で制御可能であること。
(3)蛍光検出器-1. 励起波長は200~890nm、蛍光波長は210~900nmの範囲以上であること。
-2. 感度は水のラマンピークでS/N:1,000以上であること。
-3. 最大データ取得速度は80Hz以上であること。
-4. 検出器のセルボリュームは2µL以下であること。
(4)UPLC用分析カラム-1. 貝毒分析に使用可能で、C18内径2.0~2.1㎜、長さ100㎜、粒子径は2.0µm以下であること。
2 - 高速液体クロマトグラフ分析部(1)反応コイル-1. 内径0.25mm、長さ10mのテフロンチューブを有し、1-(2)-4に記載しているPEEKチューブと適宜付け替えが可能であること。
(2)Tジョイント-1. 1-(2)-3に記載している50μLミキサーと交換して使用でき、これらは適宜付け替えが可能であること。
(3)HPLC用分析カラム-1. 貝毒分析に使用可能で、C18内径4.6㎜、長さ150㎜、粒子径は5.0µm以下であること。
3 - データ処理装置-1. OSはWindows10以上の日本語であること。
-2. 内蔵メモリは16GB以上であること。
-3. 内蔵HDDは500GB以上であること。
-4. 液晶モニターは19インチ以上のカラー液晶であること。
4 - 分析ソフトウェア-1. 分析コンソールおよび周辺機器をコントロールして分析に必要な制御ができ、吸光度から濃度を算出する機能をもつこと。
-2. 日本語対応のオペレーションソフトを搭載していること。
-3. 基本性能としてシステムコントロール、検量線作成定量、解析パラメータの設定、解析、クロマトの重ね書きが可能であること。
右クリック使用、ウィザード機能、ドラッグ&ドロップ機能を有していること。
レポートフォーマットを自由に作成できること。
-4. 内蔵されたリレーショナルデータベースによるデータ検索機能を有し、データ処理ソフトがデータベース上で管理されていること。
5 - その他-1. 同一システムでUPLCとHPLCの分析が使用可能であること。
その他の条件(1)本装置の搬入設置、据付調整および操作説明等に必要な経費は、受注側で負担すること。
(2)納品時、据付調整を行い、担当職員立会いのもと機能、性能が仕様書どおり正常に稼動できるか性能試験を行い、確認すること。
異常が認められた場合は、納入者の負担で速やかに機器の改善又は部品の交換を行い、調整を行うこと。
(3)納入時、メーカーによる検査合格書をつけること。
(4)納入時、麻痺性貝毒のポストカラム蛍光誘導体化UHPLC分析法(UHPLC/OX/FL)・HPLC分析法マニュアル(別途添付資料)を参考に、C群・GTX群・dcGTX群・neoSTXの標準試料を用いた試験を実施し担当職員が結果確認すること。
標準試料の準備・調整については担当職員が行うものとする。
(5)納品時等において、安全管理に十分に留意し、建物等へ損傷を与えた場合は、受注者の負担において原状に戻すものとする。
(6)納品後1年間は、無償保証期間とすること。
それ以降についても、設置当初の装置の不具合に起因するものについては、無償で対応すること。
(7)メーカー等によるアフターサービス、メンテナンス体制が整備されていること。
修理依頼があった場合には、速やかに故障部品の納入や補修を行うなどの措置を講じ、業務に支障を来さないようにすること。
(8)その他、本仕様に定めのない事項で疑義が生じたときは、担当職員と協議し、その指示によること。
参考機種:ACQUITY UPLC H-Class PLUS(CH-A) Core System 一式(日本ウォーターズ)超高速クロマトグラフィー用ポンプ:Quaternary Solvent Managerオートサンプラー:Sample Managerカラムオーブン:Column Heater反応液/中和液用ポンプ:Reagent Manager50μlミキサー:ACQUITY UPLC ジルコニアミキサー(50µl)UPLC用反応コイル:反応コイル用 PEEKチューブ(内径0.13 mm×長さ10 m)反応コイル用恒温槽:ポストカラム反応モジュール蛍光検出器:ACQUITY UPLC FLR検出器UPLC用分析カラム:ACQUITY UPLC HSS C18(粒子径1.8 µm 内径2.1 mm×長さ100 mm)HPLC用反応コイル:反応コイル用テフロンチューブ(内径0.25 mm×長さ10 m)TジョイントHPLC用分析カラム:XBridge C18(粒子径5 µm 内径4.6 mm×長さ150 mm)データ処理装置:Endeavor JA997分析ソフトウェア:Empower3ソフトウェア【納入期限】令和5年2月1日【納入場所】佐賀県玄海水産振興センター唐房庁舎(佐賀県唐津市唐房6丁目4948―9)
同価抽選の方法(入札の結果、落札予定者となるべき同価の入札が2者以上ある場合)郵送入札の開札の結果、落札となるべき同価の入札が2者以上の場合、次の方法により抽選(くじ)で落札候補者を決定する。
したがって、入札に参加する者は、くじに備えて入札書に「くじ番号」を記入しておく必要がある。
(「くじ番号」の記載がない場合は、「000」とする。
)1 くじに用いる数値①入札書の「くじ番号」欄に記入する任意の3桁の数値②入札書送付時の書留お問い合わせ番号(郵便追跡用に使用する11桁の番号)(○○○-○○-○○○○○-○)2 くじの手順① 同額入札者のうち、書留お問い合わせ番号(11桁)の下4桁の小さい者から順に「抽選番号」(0,1,2,3・・・)を付与する。
(下4桁が同値の場合は下5桁目以降高い数字を比較)② 同額入札者が入札書に記載した「くじ番号」を合計し、その合計額を同額入札者数で除算し、余りを算出する。
③ 上記②の計算結果の余りと、上記①の「抽選番号」が一致した入札参加者を最上位者とする。
④ 最上位の「抽選番号」に1を足した数値に相当する「抽選番号」の入札参加者を第2順位とする。
なお、最上位の「抽選番号」に1を足した数値に相当する「抽選番号」が存在しない場合は、「抽選番号」が「0」の入札者を第2順位とする。
⑤ 第3順位以下は④の規定に準じて順位を決定する。
例)入札参加者3者が同額入札の場合業者名 「くじ番号」 お問い合わせ番号 「抽選番号」 決定順位A者 536 ○○○-○○-○○463-3 1 1B者 912 ○○○-○○-○○023-6 0 3C者 038 ○○○-○○-○○554-0 2 2「くじ番号」の和を求め、同額入札者数で除算し、余りを算出する。
536+912+038=14861486÷3=495 余り1余りが1なので「抽選番号」1のA者が最上位、C者が第2位、B者が第3位となる。
別添例)入札参加者4者が同額入札の場合業者名 「くじ番号」 お問い合わせ番号 「抽選番号」 決定順位A者 536 ○○○-○○-○○463-3 1 4B者 912 ○○○-○○-○○023-6 0 3C者 038 ○○○-○○-○5554-0※3 2D者 336 ○○○-○○-○3554-0※ 2 1(※C者とD者の「お問い合わせ番号」の下4桁が同じなので、下5桁目以降高い数字を比較し、小さい番号の者に先に先に「抽選番号」を付与する。
)「くじ番号」の和を求め、同額入札者数で除算し、余りを算出する。
536+912+038+336=18221822÷4=455 余り2余りが2なので「抽選番号」2のD者が最上位、C者が第2位、B者が第3位、A者が第4位となる。
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