奈良県CIM環境対応端末の賃貸借

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business 発注機関
location_on 地域
奈良県
calendar_today 公開日
2023年01月29日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
奈良県CIM環境対応端末の賃貸借 一般競争入札の実施次のとおり一般競争入札を行いますので、公告します。 令和6年1月29日奈良県知事 山下 真第1 競争入札に付する調達の内容1 件名奈良県CIM環境対応端末の賃貸借2 入札案件の数量及び特質仕様書のとおり。 3 借入期間令和6年5月1日から令和9年4月30日まで4 納入場所奈良市登大路町30番地他5 その他詳細は、仕様書によります。 第2 入札方法1 入札は、奈良県物品・役務電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して行います。 (「奈良県物品・役務電子入札等システム ポータルサイト」https://www.pref.nara.jp/dd.aspx?itemid=75574から確認できます。 )2 郵便入札の可否 否3 その他詳細は、入札説明書によります。 第3 競争入札に参加する者に必要な資格次に掲げる1から6までのいずれにも該当する者が、この入札に参加することができます。 1 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 2 物品購入等に係る競争入札の参加資格等に関する規程(平成7年12月奈良県告示第425号)による競争入札参加資格者で、営業種目「O1賃貸業務」に登録をしている者であること。 3 奈良県物品購入等の契約に係る入札参加停止等措置要領による入札参加停止期間中でない者であること。 4 電子入札システムへの利用者登録が完了している者であること。 5 この公告に示した借入物品に関し、迅速な作業実施体制及びアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されている者であること。 6 過去二年間に国又は地方公共団体とパソコン又はこれと同等の類似品(電子計算機等)の賃貸借契約を複数回締結した元請実績を有する者であること。 第4 競争入札参加資格確認審査この一般競争入札に参加を希望する者は、第3に示す要件を満たしているかの確認を受ける必要があります。 第5の2で示す期日までに、競争入札参加資格確認申請を行うとともに、入札説明書4で示す書類を第6の1で示す場所に提出しなければなりません。 第5 入札日程1 入札説明会の日時及び場所実施しません。 2 競争入札参加資格確認申請 令和6年2月8日(木)午後5時まで3 入札書の提出(電子入札システムによるへの入力のみ)令和6年2月21日(水)午前9時30分まで4 開札(電子入札システムによる開札)令和6年2月21日(水)午前10時から5 その他詳細は、入札説明書によります。 第6 問い合わせ先1 入札手続等に関する問い合わせ先、契約を担当する部課等の名称及び契約条項を示す場所〒630-8501 奈良市登大路町30番地奈良県県土マネジメント部技術管理課(土木積算情報係(県庁分庁舎6階))電話番号(直通)0742-27-76072 電子入札システムの操作に関すること電子入札総合ヘルプデスク電話番号0570-021-777(平日:午前9時から午後5時30分まで(正午から午後1時までを除く。 ))Email:sys-e-cydeenasphelp.rx@ml.hitachi-systems.com第7 その他1 入札保証金免除します。 2 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とします。 (1)奈良県契約規則(昭和39年5月奈良県規則第14号)第7条に該当する入札(2)この公告に示した競争入札参加資格のない者のした入札(3)電子署名及び認証業務に関する法律施行規則(平成13年総務省・法務省・経済産業省令第2号)第4条第1号に規定する電子証明書を格納したカード(以下「ICカード」という。 )等を不正に使用して行った入札(4)ICカードの登録内容に変更が生じているにもかかわらず、変更前のICカードを使用した者のした入札(5)入札及び契約締結権限のない者のICカードを使用して提出された入札(6)事前の承諾なく、入札書を紙面等により提出した入札(7)コンピュータウイルスに感染したファイル等を添付した入札(8)入札書と内訳書に不整合がある入札3 契約の不締結落札決定後、契約締結までの間に、落札者について次のいずれかに該当する事由があると認められるときは、契約を締結しないものとします。 (1)落札者の役員等(法人にあっては役員(非常勤の者を含みます。 )、支配人及び支店又は営業所(常時契約に関する業務を行う事務所をいいます。 以下同じ。 )の代表者を、個人にあってはその者、支配人及び支店又は営業所の代表者をいいます。 以下同じ。 )が暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。 以下「法」といいます。 )第2条第6号に規定する暴力団員をいいます。 以下同じ。 )であるとき。 (2)暴力団(法第2条第2号に規定する暴力団をいいます。 以下同じ。 )又は暴力団員が経営に実質的に関与しているとき。 (3)落札者の役員等が、その属する法人、自己若しくは第三者の不正な利益を図る目的で、又は第三者に損害を与える目的で、暴力団又は暴力団員を利用しているとき。 (4)落札者の役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的若しくは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与しているとき。 (5)(3)及び(4)に掲げる場合のほか、落札者の役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。 (6)この契約に係る下請契約又は資材及び原材料の購入契約等の契約(以下「下請契約等」といいます。 )に当たって、その相手方が(1)から(5)までのいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したとき。 (7)この契約に係る下請契約等に当たって、(1)から(5)までのいずれかに該当する者をその相手方としていた場合((6)に該当する場合を除きます。 )において、本県が当該下請契約等の解除を求めたにもかかわらず、それに従わなかったとき。 4 契約の解除契約締結後、契約者について3の(1)から(7)までのいずれかに該当する事由があると認められるとき又はこの契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員から不当に介入を受けたにもかかわらず、遅滞なくその旨を本県に報告せず、若しくは警察に届け出なかったと認められるときは、契約を解除することがあります。 この場合は、契約者は、損害賠償金を納付しなければなりません。 なお、3の(1)、(3)、(4)及び(5)中「落札者」とあるのは、「契約者」と読み替えるものとします。 5 その他(1)契約条項等に関することは、第6の1にお問い合わせください。 (2)その他詳細は、入札説明書及び仕様書によります。 入札説明書奈良県CIM環境対応端末の賃貸借入札説明書一式1.入札説明書2.競争入札参加資格申請書記載3.適合規格承認申請書記載例4.定価見積書記載例5.保守体制整備証明書記載例6.作業実施証明書記載例7.納入(供給)証明書記載例8.契約履行実績証明書記載例9.仕様書10.契約条項(案)添付様式一式1.競争入札参加資格申請書2.適合規格承認申請書3.定価見積書4.保守体制整備証明書5.作業実施証明書6.納入(供給)証明書7.契約履行実績証明書8.入札金額内訳書9.入札書錯誤無効届令和6年1月奈良県県土マネジメント部技術管理課- 1 -入札説明書奈良県が調達する物件に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとします。 入札に参加する者は、下記の事項を熟知のうえ、入札しなければなりません。 この場合において、当該入札説明書等に疑義のある場合は、下記6の(1)に掲げる者の説明を求めることができます。 1.公告日令和6年1月29日2.競争入札に付する調達の内容(1) 入札物件名奈良県CIM環境対応端末の賃貸借(2) 契約条項契約条件については、別紙「契約条項(案)」をベースとして契約書を作成する予定です。 (3) その他詳細については、仕様書によります。 3.入札方法(1) 入札は、1か月あたりの借入金額(借入物品の搬入、設置、調整及びこれらに付随する作業に要する経費及び保守に要する経費を含みます。 )で行います。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とします。 )をもって落札価格としますので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 (2) 入札金額内訳書の提出要します。 入札金額内訳書の合計金額と入札金額が一致しない場合、その他記入(入力)内容に整合性がとれない場合は入札が無効となります。 電子入札システムに金額入力の際に、入札金額内訳書を添付してください。 4.競争入札参加資格確認審査この一般競争入札に参加を希望する者は、公告第3に示す要件を満たしているかの確認を受ける必要があります。 (1)で示す競争入札参加資格確認申請書の提出を電子入札システムにて行うとともに、(2)で示す書類を(3)で示す場所に提出期限までに提出をしなければなりません。 また、開札日の前日までの間において、奈良県から提出書類等に関し説明を求められた場合は、それに応じなければなりません。 (1) 電子入札システムでの申請- 2 -競争入札参加資格確認申請書(2) 持参又は郵送による提出書類(各1部)(郵送の場合、封筒に「奈良県CIM環境対応端末の賃貸借に係る入札参加資格申請書類在中」と朱書きすること。 )ア 適合規格承認申請書及び定価見積書別紙「奈良県CIM環境対応端末の賃貸借仕様書」に基づく借入物品としての適否の承認を適合規格承認申請書により受けなければなりません。 記載については別紙適合規格承認申請書記載例のとおりです。 イ 保守体制整備確約書期間中の保守体制が整備されていることを確約する書類として、保守体制整備確約書を提出してください。 記載については別紙保守体制整備確約書記載例のとおりです。 ウ 作業実施確約書上記アで示す適合規格承認申請を行った調達物品について設置作業及び各種設定作業を確実に行うことができることを確約する書類を提出してください。 記載については別紙作業実施確約書記載例のとおりです。 エ 納入(供給)証明書上記アで示す適合規格承認申請を行った物品等を、確実に納入できる販売業者の納入(供給)証明書を提出してください。 記載については別紙納入(供給)証明書記載例のとおりです。 オ 契約履行実績証明書国又は地方公共団体とパソコン又はこれと同等の類似品(電子計算機等)の賃貸借契約を複数回締結した元請実績を有する者であることを証明する書類として契約履行実績証明書を提出してください。 履行実績の証明については、契約履行実績証明書及び契約書の写し(契約相手方による実績を証する書類でも可)の提出が必要です。 記載については別紙契約履行実績証明書記載例のとおりです。 (※証明いただいた実績が後述の7に該当する場合は、契約保証金を免除します。 )(3) 提出期限及び場所等ア 提出期限:令和6年2月8日(木)午後5時まで(奈良県の休日を定める条例(平成元年3月奈良県条例第32号)第1条に規定する休日を除く午前9時~午後5時(正午から午後1時を除く)の間に限る。 )イ 場 所:〒630-8501 奈良市登大路町30番地奈良県県土マネジメント部技術管理課土木積算情報係(奈良県庁分庁舎6階)電話番号 0742-27-7607(ダイヤルイン)FAX番号 0742-24-2310ウ 調整期日:令和6年2月14日(水)午後5時まで(提出期限までに必要書類を提出し、補正を求められた場合は、調整期日までに再提出してください。 )(4) その他ア 作成及び提出にかかる費用は申請者の負担とします。 イ 提出された申請書等は入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しません。 - 3 -ウ 提出された申請書等は返却しません。 (5) 入札参加資格審査結果の通知入札参加資格申請書類を提出した者のうち、資格が確認できた者に対しては、入札参加資格がある旨を、資格が確認できなかった者に対しては、入札参加資格がない旨及びその理由を令和6年2月19日(月)午前10時以降に電子入札システムにより通知します。 5.入札日程等(1) 入札日程手続き等 期間・期日 場所・方法(ア)入札説明書及び仕様書の交付公告の日から 入札情報公開システムによる公開「奈良県物品・役務電子入札等システム ポータルサイト」https://www.pref.nara.jp/dd.aspx?itemid=75574(イ)入札説明会 実施しません(ウ)現場説明会 実施しません(エ)入札等に関する質問令和6年2月2日(金)午後5時まで電子入札システムへの入力(オ)質問に関する回答令和6年2月6日(火)午後3時以降電子入札システムによる回答(カ)競争入札参加資格確認の申請公告の日から令和6年2月8日(木)午後5時まで競争入札参加資格確認の申請及び書類の提出・電子入札システムへの入力(競争入札参加資格確認の申請)・書類の提出場所奈良県県土マネジメント部技術管理課土木積算情報係(下記6の(1)で示す場所)(キ)入札参加資格確認審査結果通知令和6年2月19日(月)午前10時以降電子入札システムによる通知(ク)入札書の提出 (キ)の入札参加資格審査結果の通知を受けた日から令和6年2月21日(水)午前9時30分まで電子入札システムへの入力(ケ)開札 令和6年2月21日(水)午前10時から電子入札システムによる開札(注) 電子入札システムの利用可能時間は、平日の午前8時30分から午後8時まで。 ただし、奈良県の休日を定める条例(平成元年3月奈良県条例第32号)第1条に規定する休日を除きます。 各項目の期限は、電子入札システムのサーバーへの電子データ到着期限となります。 データの送信が期限までにサーバーに到着しなければ、受付したことにはなりません。 電子入札システムによるデータの送信は一定の時間を要します。 上記の入札参加資格確認申請及び入札書の提出等については、余裕をもって行ってください。 - 4 -(2) 入札書の取り消し等提出した入札書は、引き換え、変更し、又は取り消すことはできません。 錯誤による入札を行った場合は、所定の「入札書錯誤無効届」を6の(1)で示す場所に5の1の(ケ)日時までに提出してください。 なお、この場合には本案件の入札には以後参加できません。 (3) 入札回数及び再度入札入札回数は2回を限度とします。 1回目の入札において、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、再度入札(2回目)を行う場合があります。 再度入札(2回目)の締切日時については、原則として、開札日の午後1時以降に設定しますので、電子入札システムで発行される「再入札通知書」を必ずご確認のうえ、電子入札システムにより、締切日時までに入札書を提出してください。 なお、再度入札の締切日時までに入札書の提出を行わなかった者は、再度入札を辞退したものとみなします。 6.問い合わせ先(1) 本件入札に関すること4の(3)のイと同じ(2) 電子入札システムの操作に関すること電子入札総合ヘルプデスク電話番号0570-021-777(平日:午前9時から午後5時30分まで(正午から午後1時までを除く。))Email:sys-e-cydeenasphelp.rx@ml.hitachi-systems.com7.契約保証金契約の相手方は、1 か月当たりの借入金額に借入期間の月数を乗じて得た金額の100分の10に相当する額以上の契約保証金を納付するものとします。 ただし、奈良県契約規則(昭和39年5月奈良県規則第14号)第19条第1項ただし書各号に該当する者であるときは、免除します。 8.契約書作成の要否等(1) 要します。 (2) 落札者は、奈良県契約規則第17条第1項の規定に基づき落札の日から遅滞なく契約を締結するものとします。 従って、7で示す契約保証金については、指定する期日までに指定する方法により納付してください。 なお、契約保証金の免除規定に該当する者は、この期日までに、それを証明する書類を提出してください。 (3) この契約は、長期継続契約として締結するもので、契約書に「予算の減額又は削除に係る契約解除等」の条項が入ります。 9.落札者の決定方法等(1) (予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 ただし、5の(3)のとおり、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、再度入札(2回目)を行う場合があります。 (2) 落札者となるべき同価格の入札者が2人以上ある場合は、直ちに「くじ」で決定します。 - 5 -(3) 再度入札(2回目)の開札で落札者がない時は、再度入札(2回目)で最低価格を提示した者と随意契約を行う場合があります。 10.その他(1) 借入物品の搬入、設置設定、保守等に係る費用は落札者の負担とし、競争価格に含むものとします。 (2) その他詳細については、仕様書のとおりです。 <競争入札参加資格確認申請書記載例>令和 年 月 日競争入札参加資格確認申請書奈良県知事 ○○ ○○ 様(申請者) 商号又は名称住 所代表者職氏名令和○○年○○月○○日付けで公告のありました下記の一般競争入札案件への参加を希望しますので、競争入札参加資格の確認を申請します。なお、この申請書の内容について、事実と相違ないこと、及び入札公告に記載された競争入札に参加する者に必要な資格を全て満たしていることを誓約します。 記1. 案件名〔 奈良県CIM環境対応端末の賃貸借 〕2. 添付書類(郵送又は持参による提出)・適合規格承認申請書・定価見積書・保守体制整備証明書・作業実施証明書・納入(供給)証明書・契約履行実績証明書※入札への参加を希望する者は、この申請書の「商号又は名称」、「住所」及び「代表者職氏名」を記載のうえ、令和6年2月8日(木)午後5時00分までに、奈良県物品・役務電子入札等システムの証明書等提出画面への添付により、電子ファイルで提出すること。 (押印不要)添付書類については、郵送又は持参により提出すること。 (電子ファイルでの提出は不可。 )提出日を記入してください。 入札参加資格の確認申請を行う事業者 (=入札へ参加を希望する事業者)を記載してください。 <適合規格承認申請書記載例>適 合 規 格 承 認 申 請 書令和 年 月 日奈良県知事 ○○ ○○ 様商号又は名称住 所代表者職氏名入札物件名:奈良県CIM環境対応端末の賃貸借次のとおり適合規格について承認申請します。 名 称 メーカー名・商品名・型番 規 格 ・ 数 量注)1.別紙仕様書で示す構成機器名の順に記載するものとします。 2.メーカーのカタログ、図面等(商品名・規格等を記載したもの)若しくは、技術資料等仕様を証明するものを添付してください。 (指定品、想定品については不要)仕様書で示す構成機器を「名称」欄に、適合規格確認申請をする具体の機器を「メーカー名・商品名・型番」欄に、その規格を「規格・数量欄」に記載してください。 入札物件名を記入してください提出日を記入してください<見積書記載例>定 価 見 積 書令和○○年○○月○○日奈良県知事 ○○ ○○ 様商号又は名称 株式会社 ○○○○住 所 奈良県奈良市○○町△△番地代表者職氏名 ○○ ○○ 印物件名 :奈良県CIM環境対応端末の賃貸借 一式契約期間:令和○○年○○月○○日 ~ 令和○○年○○月○○日賃貸借料(月額): ○○○,○○○円(税抜き)[参考リース料率:△.△△%]消費税等 : △△△円合計 : □□□,□□□円(税込み)名 称 型 番 数量定価 月額保守料(定価)備 考単価 小計 単価 小計ノート型パソコン増設メモリプリンタ△△△-△△△○○-○○△□△-□1台1台1台**,***円**,***円**,***円**,***円**,***円**,***円*,***円*,***円*,***円*,***円*,***円*,***円合計(税抜き) ***,***円 *,***円提出日を記入してください県に登録している代表者印を押印してください参考リース料率を記入してください記載項目を満たしていれば、各業者の様式で提出いただいてもかまいません税抜きの合計金額を記載してください注意事項があれば記入してください見積内容は「一式」ではなく、詳細見積を記載してください。 <保守体制整備証明書記載例>保 守 体 制 整 備 証 明 書令和○○年○○月○○日奈良県知事 ○○ ○○ 様商号又は名称 株式会社 ○○○○住 所 奈良県奈良市○○町△△番地代表者職氏名 ○○ ○○ 印「奈良県CIM環境対応端末の賃貸借」に関する機器について迅速な保守を行うため、下記のような保守体制を整備していることを証明します。 記1.保守業者名 :○○○○株式会社2.保守拠点所在地:○○県○○市○○○3.保守対応人数:○○名4.保 守 手 段 :窓口受付時間は、月曜日から金曜日、8時30分から17時30分とします。 障害発生時は、○○します。 その他特記事項は○○とします。 【入札業者と保守業者が異なる場合は以下の記入・押印が必要です】上記保守体制を整備していることを確約します。 令和○○年○○月○○日商号又は名称 株式会社 ○○○○住 所 奈良県奈良市○○町△△番地代表者職氏名 ○○ ○○ 印提出年月日を記入してください保守業者名を記入してください保守要員の待機している拠点の所在地を記入してください待機している保守要員の人数を記入してください仕様書に記載されている保守内容を記入してください県に登録している代表者印を押印してください保守業者の代表者印を押印してください保守業者名を記入してください保守業者の住所を記入してください保守業者が確約した年月日を記入してください<作業実施証明書記載例>作 業 実 施 証 明 書令和○○年○○月○○日奈良県知事 ○○ ○○ 様商号又は名称:株式会社 ○○○○住 所:奈良県奈良市○○町△△番地代 表 者職氏名: ○○ ○○ 印(統括責任者)[入札参加業者名]が契約者となった場合は、「奈良県CIM環境対応端末の賃貸借」に関わる機器及びソフト一式の設置作業及び設定作業等を確実に行うことを証明します。 また、本業務について迅速な実施を行うため、下記のような体制を整備していることを証明します。 1.実施業者名:株式会社 ○○○○2.実施拠点所在地:奈良県○○市△△3.作業体制:【入札業者と作業実施業者が異なる場合は以下の記入・押印が必要です】上記作業体制を整備していることを確約します。 令和○○年○○月○○日商号又は名称 株式会社 ○○○○住 所 奈良県奈良市○○町△△番地代表者職氏名 ○○ ○○ 印提出年月日を記入してください作業を実施する業者の住所を記入してください県に登録している代表者印を押印してください入札参加業者の名称を記入してください作業を実施する業者名を記入してください作業体制(人数等)を記載してください作業業者の代表者印を押印してください作業業者名を記入してください作業業者の住所を記入してください作業業者が確約した年月日を記入してください<納入(供給)証明書記載例>納 入 ( 供 給 ) 証 明 書令和○○年○○月○○日奈良県知事 ○○ ○○ 様商号又は名称 株式会社 ○○○○住 所 奈良県奈良市○○町△△番地代表者職氏名 ○○ ○○ 印令和○○年○○月○○日付で公告のありました「奈良県CIM環境対応端末の賃貸借」の入札について、下記のとおり、仕様書に適合した製品を納入期限までに確実に納入完了することを証明します。 記名 称 メーカー名・商品名・型番 規 格 ・ 数 量ノート型パソコン増設メモリ○○社製 ○○○○○ △△△-△△△○△○社製 □□□ ○○-○○1台CPU ○○1.6GHzメモリ 256MB内蔵ハードディスク 40GB256MB 1台【入札業者と供給業者が異なる場合は以下の記入・押印が必要です】上記の通り納入することを確約します。 令和 年 月 日商号又は名称住 所代表者職氏名 印仕様書に記載されている名称を記入してください各物品のメーカー名、商品名、型番を記入してください物品の台数を記入してください仕様書に記載されている規格を全て記入してください別紙による申請の場合は、袋とじの上、帯紙の上下に割印し提出若しくは各用紙に「入札物件名」、「商号または名称」、「住所」、「代表者名」を記入の上、代表者印を押印し提出してください。 提出年月日を記入してください供給元の商号または名称を記入してください。 供給元が複数となる場合は、供給元ごとに証明書を作成してください。 供給元の住所を記入してください 供給元の代表者印を押印してください公告年月日を記入してください県に登録している代表者印を押印してください供給元が確約した年月日を記入してください<契約履行実績証明書記載例>契 約 履 行 実 績 証 明 書令和○○年○○月○○日奈良県知事 ○○ ○○ 様商号又は名称 ○○株式会社 奈良支店住 所 奈良県奈良市○○町○○-○代表者職氏名 ○○ ○○ 印次のとおり契約履行実績があることを証明します。 契約名称契約年月日(契約期間)契約相手方 契約内容(品名、数量等) 契約金額(千円)○○○○端末借入△△△△端末借入H30.4.1(H30.4.1~H31.3.31)H29.4.1(H29.4.1~H30.3.31)○○県知事○○県知事○○社製 ノートパソコン 型名××××数量:100台(保守含む)他一式△△社製 ノートパソコン 型名□□□□数量:100台(保守含む)他一式月額 ○,○○○(税込)月額 ○,○○○(税込)注)過去2年間に履行完了した契約の契約書の写し又は契約相手方による契約証明書が必要となります。 メーカー、品名、形式、数量、保守の有無等を記載してください別紙を添付する場合は、「詳細は別紙」と記載してください契約金額については、「月額」等を明確にしてください契約期間はカッコ内に記入してください提出年月日を記入してください県に登録している代表者印を押印してください入札資格審査時に提出する場合は奈良県知事あて、契約締結時に提出する場合は、契約締結権者(総務部長等)あてとします。 奈良県CIM環境対応端末の賃貸借契約書(案)奈良県(以下「甲」という。 )と○○○○株式会社(以下「乙」という。 )は、奈良県CIM環境対応端末(以下、「物件」という。 )の賃貸借に関し、おのおの対等な立場における合意に基づいて、次の契約条項によって賃貸借契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 (契約の目的)第1条 乙は、その所有にかかる別表「賃貸借物件明細」の物件を甲に対して賃貸する。 なお、物件の仕様その他の条件は、この契約に定めるほか別紙「奈良県CIM環境対応端末の賃貸借仕様書」によるものとする。 (賃貸借料)第2条 賃貸借料は、月額 円とする。 (うち取引に係る消費税及び地方消費税に相当する額 金 円を含む。 )(予算の減額又は削除に係る契約の解除等)第3条 甲は、翌年度以降の甲の歳入歳出予算において、乙に支払うべき賃貸借料が減額又は削除されたときは、契約を変更又は解除することができる。 2 甲が、前項の規定によりこの契約を変更又は解除したことにより、乙に損害を与えたときは、乙は、当該損害の賠償を請求することができる。 (賃貸借期間)第4条 賃貸借の期間は、令和6年5月1日から令和9年4月30日までとする。 (保管場所)第5条 物件の設置場所は、別紙「奈良県CIM環境対応端末の賃貸借仕様書」に記載のとおりとする。 (契約保証金)第6条 乙は、契約締結と同時に契約期間で発生する金額総額の100分の10に相当する額以上の契約保証金を納付しなければならない。 ただし、乙が次の各号の一に該当するものであるときは、甲は契約保証金を免除することができる。 (1) 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結した者であり、その保険証券を甲に寄託している者(2) 過去2年間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を数回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行した者である等、将来契約を履行しないこととなるおそれがないと認められる者2 前項の契約保証金の納付は、次に掲げる担保の提供をもってこれに代えることができる。 (1) 契約保証金に代わる担保となる有価証券(2) 銀行又は甲が確実と認める金融機関の保証を証する書面3 乙が納付した契約保証金(その納付に代えて提供された担保を含む。 )は、契約の履行後これを還付する。 (賃貸借料の請求と支払い)第7条 乙は、賃貸借開始日の属する月の翌月以降に毎月、前月分の賃貸借料を甲に請求し、甲は乙から提出された支払い請求書を受理した日から30日以内に賃貸借料を支払うものとする。 2 賃貸借料には、この契約に要する費用、賃貸借物件の搬入、設置、調整及びこれに付随する作業に要する経費並びに保守点検に要する費用を含むものとする。 3 賃貸借期間に 1 か月未満の端数が生じたとき、又は乙の責に帰すべき事由により甲が物件を使用することができなかったときは、甲が乙に支払うべきその月分の賃貸借料金は、その月の暦日数に基づく日割計算によって計算した額とする。 ただし、日割計算に係る計算結果に1円未満の端数が生じた場合は、円未満の額を切り捨てるものとする。 (保険)第8条 乙は、物件について契約期間中は、継続して乙を被保険者とする動産総合保険を締結し、その費用を負担する。 2 甲は、動産総合保険約款に基づく保険事故が生じたときは、直ちに乙に通知しなければならない。 (危険負担)第9条 納入前に物件に滅失き損が生じた場合には、甲の責に帰すべき場合を除き、その滅失き損は乙の負担とする。 2 納入後に物件に滅失き損が生じた場合には、乙の責に帰すべき場合を除き、その滅失き損は甲の負担とする。 (目的物の種類又は品質に関する担保責任)第10条 契約期間中、種類又は品質に関して契約内容に適合しないことがあり、物件の正常な運転及び操作ができないときは、乙の負担により、必要な補修及び交換を行なうものとする。 (損害賠償)第11条 甲は、第十四条第一項各号による契約解除した場合、又は物件に重大な欠陥が認められ、正常な運転等を維持できず、甲が業務遂行上損害を被ったときは、甲と乙が同意して選出した第三者の損害に対する評価に基づき、乙に対してその賠償を請求することができる。 (債権及び債務の相殺)第12条 甲は、この契約により乙から甲に支払うべき債務が生じたときは、甲が乙に対し支払う賃貸借料と相殺することができる。 ただし、乙の支払うべき債務が甲の支払うべき金額を超えるときは、乙は、その超過分について甲の指定する期限内に甲に納付しなければならない。 (履行不能の場合の措置)第13条 乙は、その責に帰することができない事由により、契約の全部若しくはその一部を履行することができないときは、甲の承認を得て、当該部分についての義務を免れるものとし、甲は当該部分についての賃貸借料の支払い義務を免れるものとする。 (契約の解除)第14条 甲は、次の各号の一に該当する場合においては、契約の全部またはその一部を解除することができる。 (1) 乙が競争入札に関し、不正な行為をしたとき。 (2) 乙がその責に帰する事由により賃貸借期間開始日に契約上の義務を履行しないとき、又は履行する見込みがないと認められるとき。 (3) 乙が正当の理由がないのに契約の履行の着手を遅延したとき。 (4) 乙が契約の履行に関し、不正の行為をしたとき。 (5) 乙が正当の理由がないのに検査、検収、監督等関係職員の職務の執行を妨げたとき。 (6) 乙がこの契約に違反することにより、第一条に掲げる目的を達することができないと認められたとき。 (7) 乙が乙の都合により契約の解除を申し出たとき。 (8) 乙が故意又は過失により甲に重大な損害を与えたとき。 (9) 乙の役員等(法人にあっては役員(非常勤の者を含む。 )、支配人及び支店又は営業所(常時契約に関する業務を行う事務所をいう。 以下同じ。 )の代表者を、個人にあってはその者、支配人及び支店又は営業所の代表者をいう。 以下同じ。 )が暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。 以下「法」という。 )第2条第6号に規定する暴力団員をいう。 以下同じ。 )であるとき。 (10) 暴力団(法第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。 )又は暴力団員が経営に実質的に関与しているとき。 (11) 乙の役員等が、その属する法人、自己若しくは第三者の不正な利益を図る目的で、又は第三者に損害を与える目的で、暴力団又は暴力団員を利用しているとき。 (12) 乙の役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的若しくは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与しているとき。 (13) 第11号及び第12号に掲げる場合のほか、乙の役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。 (14) この契約に係る資材及び原材料の購入契約等の契約(以下「購入契約等」という。 )に当たって、その相手方が第9号から第13号までのいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したとき。 (15) この契約に係る購入契約等に当たって、第9号から第13号までのいずれかに該当する者をその相手方としていた場合において、甲が当該購入契約等の解除を求めたにもかかわらず、それに従わなかったとき。 (16) この契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員から不当に介入を受けたにもかかわらず、遅滞なくその旨を甲に報告せず、若しくは警察に届け出なかったと認められるとき。 2 前項の場合、乙が損害を被ることがあっても、甲はその責を負わない。 3 甲は、第一項に基づき本契約を解除しようとするときは、事前にその理由を記載した書面により乙に通知するものとする。 4 甲が第一項の規定において、契約を解除した場合、乙は、契約金額の100分の10に相当する額を違約金として甲の指定する期間内に納付しなければならない。 5 前項の違約金の請求は、別に損害賠償の請求を妨げるものではない。 6 第一項による契約の解除に伴う物件の返還に要する費用は、一切を乙が負担する。 7 甲は、第一項に定める場合のほか、契約の履行が完了しない場合において、特に必要があるときは、甲乙協議のうえ、契約を解除することができる。 (権利義務の譲渡等)第15条 乙は、甲がこの契約により使用している物件に対し、債権その他の担保権を設定してはならない。 2 乙は、この契約によって生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は継承させてはならない。 ただし、予め書面による甲の承認を受けた場合はこの限りではない。 (所有権の表示)第16条 乙は、物件に自己の所有物である旨と管理責任者の表示をしなければならない。 (立入)第17条 乙(乙の委託を受けた者を含む。 以下、本条において同じ。 )は、物件の納入、保守又は管理等のため、甲の承諾を得て物件の設置場所に立ち入る事ができる。 この場合、立ち入る者は必ずその身分を証明する証票を着用しなければならない。 (物件の設置)第18条 乙(乙の委託を受けた者を含む。 以下、本条において同じ。 )は、保管場所に物件を搬入し、設置、調整及びこれに付随する作業等を行ない、物件が完全に作動することを確認のうえ設置するものとする。 なお、設置作業は賃貸借期間開始日前に完了し、甲による検収を受け、了承を得なければならない。 2 乙は、前項の設置後に甲の職員が物件の操作対応及び故障対策に初期対応できるよう説明又は教育するものとする。 (物件の返還)第19条 乙は、賃貸借期間が終了したときは、甲からの申し出があった場合を除き、物件を撤去回収するものとし、その費用を負担する。 (契約終了後の措置)第20条 前条の規定にかかわらず、甲は、リース期間終了後も物件のうち、ソフトウェアを無償で使用できるものとする。 (物件の取替、改造及び追加)第21条 甲は、物件の取替又は改造を希望するとき、及び物件に他の機器を追加する必要が生じたときは、予め文書をもって乙に協議するものとする。 2 物件の取替、改造及び追加に伴う費用や、その後に発生する費用及び賃貸借期間については、別途甲乙協議してこれを定める。 (物件の使用管理)第22条 甲は、善良な管理者の注意をもって物件を使用管理しなければならない。 2 乙は、甲の故意又は重大な過失によって物件の機能が低下し、又は損傷したことによって被害が発生したときは、甲と乙が同意して選出した第三者の損害に対する評価に基づき、甲に対してその賠償を請求することができる。 3 前項の場合、第八条において保険で補償される損害相当額に対しては、甲はその責任を免れるものとする。 4 甲は、物件を第三者の権利の目的物とすることはできない。 5 甲は、物件を第五条に定める場所から移転する場合は、予め乙の承諾を得るものとする。 (保守点検)第23条 乙(乙の委託を受けた者を含む。 以下、本条において同じ。 )は、甲が業務を遂行し、物件の正常な運転を維持するため、保守対象物件の迅速な保守及び保守関係作業を行なうものとする。 2 乙は、保守及び機器等の障害に対する復旧対応が完了した場合は、機器等の保守内容を記載した書面を添付し、甲の承認を受けるものとする。 (秘密保持及び個人情報の保護)第24条 乙(乙の委託を受けた者を含む。 本条において以下同じ。 )は、この契約による業務に関して知り得た秘密を他に漏らしてはならない。 また、これらの秘密を他の目的に利用してはならない。 2 乙は、個人情報の取扱いについて、別記「個人情報取扱特記事項」を遵守しなければならない。 3 前二項の義務は、本契約が終了又は解除された後においても同様とする。 4 前三項に定める義務に乙が違反したときは、乙は甲及び損害を受けた第三者にその損害を賠償しなければならない。 (契約内容の変更)第25条 甲及び乙は、必要があると認める場合は、協議のうえ、この契約の内容を変更することができる。 (事情変更による契約金額の変更)第26条 契約締結後において、経済情勢の激変等により、契約金額が著しく不適当と合理的に認められる場合は、その事情に応じ甲及び乙は、協議のうえ、契約金額を更改することができる。 (管轄裁判所)第27条 本契約に関する訴訟については、奈良地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。 (契約に係る経費)第28条 本契約の締結にかかる経費については、乙の負担とする。 (補則)第29条 この契約書について疑義が生じた場合又はこの契約に定めのない事項については、甲乙協議のうえ、これを定める。 本契約の証として本書2通を作成し、甲乙双方が記名押印のうえ、各自1通を保有する。 令和6年○○月○○日甲 奈良市登大路町30番地奈良県知事 山 下 真乙○○○○株式会社代表取締役 ○○ ○○別 記個人情報取扱特記事項(基本的事項)第1 乙は、個人情報の保護の重要性を認識し、この契約による事務の実施に当たっては、個人の権利利益を侵害することのないように、個人情報を適正に取り扱わなければならない。 (秘密の保持)第2 乙は、この契約による事務に関して知り得た個人情報を他に漏らしてはならない。 この契約が終了し、又は解除された後においても、また同様とする。 (収集の制限)第3 乙は、この契約による事務を行うために個人情報を収集するときは、当該事務の目的を達成するために必要な範囲内で、適法かつ公正な手段により行わなければならない。 (目的外利用・提供の禁止)第4 乙は、甲の指示がある場合を除き、この契約による事務に関して知り得た個人情報を契約の目的以外の目的に利用し、又は甲の承諾なしに第三者に提供してはならない。 (漏えい、滅失及びき損の防止)第5 乙は、この契約による事務に関して知り得た個人情報の漏えい、滅失及びき損の防止その他の個人情報の適切な管理のために必要な措置を講じなければならない。 (従事者の監督)第6 乙は、この契約による事務を処理するために取り扱う個人情報の適切な管理が図られるように、従事者に対して必要かつ適切な監督を行わなければならない。 2 乙は、この契約による事務に従事している者に対し、在職中及び退職後においても当該契約による事務に関して知り得た個人情報を他人に知らせ、又は不当な目的に使用してはならないこと、個人情報の違法な利用及び提供に対して罰則が適用される可能性があることその他個人情報の保護に関して必要な事項を周知しなければならない。 (複写又は複製の禁止)第7 乙は、この契約による事務を処理するために甲から引き渡された個人情報が記録された資料等を甲の承諾なしに複写し、又は複製してはならない。 (再委託の禁止)第8 乙は、甲が承諾した場合を除き、この契約による事務については自ら行い、第三者にその取扱いを委託してはならない。 (資料等の返還等)第9 乙は、この契約による事務を処理するために、甲から提供を受け、又は乙自らが収集し、若しくは作成した個人情報が記録された資料等を、この契約の完了後、直ちに、甲に返還し、又は引き渡すものとする。 ただし、甲が別に指示したときは、当該指示に従うものとする。 (取扱状況についての指示等)第10 甲は、必要があると認めるときは、随時、個人情報の取扱状況について、乙に対して、必要な指示を行い、若しくは報告若しくは資料の提出を求め、又は調査をすることができる。 この場合において、乙は、拒んではならない。 (事故発生時における報告)第11 乙は、この契約に違反する事態が生じ、又は生ずるおそれのあることを知ったときは、速やかに、甲に報告し、甲の指示に従うものとする。 (損害賠償等)第12 乙は、その責めに帰すべき事由により、この契約による事務の処理に関し、甲又は第三者に損害を与えたときは、その損害を賠償しなければならない。 再委託先の責めに帰すべき事由により、甲又は第三者に損害を与えたときも、また同様とする。 2 甲は、乙がこの個人情報取扱特記事項の内容に反していると認めるときは、契約の解除又は損害賠償の請求をすることができるものとする。 別表 賃貸借物件明細項 名称 型番 数量1 ○○○ ○○○23456789 奈良県CIM環境対応端末の賃貸借仕様書令和6年1月奈良県 県土マネジメント部 技術管理課1目次第1 概要.. 21 目的.. 22 役割分担・提出物一覧.. 23 契約期間.. 24 スケジュール.. 2第2 調達物品に係る要求仕様.. 31 調達物品一覧.. 3ア 調達物品一覧.. 3イ 特記事項.. 32 調達物品の詳細仕様.. 4ア ノートブック型端末詳細仕様.. 4イ ノートブック型端末ソフトウェア仕様.. 5第3 調達作業(設置・設定・撤去)に係る要求仕様.. 51 基本要件.. 5ア 体制・計画.. 5イ 作業全般.. 52 設定作業.. 63 設置作業.. 64 撤去作業.. 65 その他作業.. 76 特記作業.. 7ア 構成管理.. 7第4 保守作業に係る要求仕様.. 81 基本要件.. 8ア 体制・計画.. 8イ 作業全般.. 82 保守対象.. 83 保守内容.. 8ア 臨時保守.. 9イ 予防保守.. 92第1 概要1 目的本案件は、土木工事における 3 次元モデルの活用、BIM/CIM に対応するため、3D 対応 CADソフトにおいて3次元モデルの使用に対応出来る性能を有する端末を調達するものである。 2 役割分担・提出物一覧受注者と本県との役割分担について、別紙1「役割分担表」に定める。 役割分担表にない作業事項については、協議の上決定することとする。 また、作業の進捗状況に従い、別紙2「提出物一覧」に示すドキュメントを提出すること。 3 契約期間契約期間は、契約締結日から令和9年(2027年)4月30日までとする。 賃貸借期間は、令和6年(2024年)5月1日から令和9年(2027年)4月30日の36ヶ月間とする。 また支払期間は、賃貸借期間に沿うものとする。 ※本契約期間満了時は1年以上等の期間を定めて、再契約の対応も可能であること。 ※本契約時において再契約を確約するものではないことに留意すること。 ※また、再契約時の保守の有無については別途協議とする。 4 スケジュール本県が想定しているスケジュールは次のとおりである。 表1 スケジュール(参考)項番 作業項目 想定時期1 契約締結 令和6年2月下旬2 打合せ 令和6年2月下旬3 設定 令和6年3月21日~29日頃4 配備 設定後~令和6年4月30日まで5 資料納品 配備完了後、概ね10日程度6 賃貸借/保守 令和6年5月1日~令和9年4月30日7 撤去 令和9年5月上旬3第2 調達物品に係る要求仕様1 調達物品一覧ア 調達物品一覧調達物品については、次のとおりである。 表2 調達物品一覧No 名称 数量合計 備考1 ノートブック型端末 20台 ・3年保守2 マウス 20個 ・無線または有線(マウスパッド付属)・3年保守3 DVD/Blu-rayドライブ 20台 ・PC内蔵型でも可4 セキュリティーワイヤー 20本 ・ワイヤー長1.7m、径3.8mm以上5 ウイルス対策ソフトウェア 20式 ・ウイルスバスターコーポレートエディションPlus(※1)6 その他ソフトウェア 20式 ・Office LTSC Professional Plus 2021・WindowsServer2022CAL(デバイスライセンス)・SKYSEA Client View(顧客番号は10637)※1:奈良県の顧客番号で購入してください。 (顧客番号はこちらから付与します)イ 特記事項①機器に係る特記事項・新品であること。 ・借入物品の機種はそれぞれ統一すること。 ・「令和5年度 奈良県庁グリーン調達方針」で定められている基準を満たしていること。 ・県が指定するソフトウェア(※)をインストールした状態で正常に動作するものであること。 ※・V-nasClair2022(図面作成用CADソフト)・CS-GV奈良県版(電子納品のチェックソフト)(県独自のソフトであるため、本端末との互換性等については免責とする。 )・CloudCompare(フリーソフト)・CloudCompare日本語化ファイル(CloudCompare及びCloudCompare日本語化ファイルの、本端末との互換性については免責とする。 )なお、V-nasClair2022及びCS-GV奈良県版のソフトウェアライセンスは県で用意する予定である。 ・保証書は、受注者が厳重に保管すること。 4・ライセンス証書は、全て県に納品すること。 なお、ライセンスが電子的に取り扱われているものについては、県が主体的に管理できる状態にすること。 ②ソフトウェアに係る特記事項・調達するソフトウェアは、原則としてライセンス製品及びライセンス用インストールメディアにて提供すること。 2 調達物品の詳細仕様借入物品ごとの詳細な仕様(機器仕様、ソフトウェア仕様)については、次のとおりである。 ア ノートブック型端末詳細仕様表3 ノートブック型端末の機器仕様(数量:20台)No 項目 機器仕様1 形状 ノートブック型パソコン2 本体寸法/重量 ・寸法(幅×奥行き×高さ)370.0×280.0×30.0 以内(突起物を含まない)・重量:3.0kg以下(付属品を含まない)2 CPU インテル®CoreTM i7-13700H プロセッサー同等以上(14コア/20スレッド/5.00GHz(TB時)/24MB)3 GPU NVIDIA GeForce RTXTM4060Laptop GPU同等以上(メモリ帯域幅336GB/s,メモリ8GB)4 OS Windows11 Pro 64bit5 メモリ容量 32GB以上6 内臓ディスク SSD 1TB 以上7 インターフェイス ・USB3.0同等以上 Type-A×2・USB3.1同等以上 Type-C×1・HDMI×1・SDカードリーダー×1・ヘッドホン出力/マイク入力端子×1・有線Lanポート×1※上記項目において、外付けでも可8 ディスプレイタイプ ・液晶(LEDバックライト付)・画面:15型以上・解像度:2560×1600(WQXGA)以上59 DVD/Blu-rayドライブ DVD/Blu-rayの読込及び書込ができるもの※内蔵または外付けでも可10 ネットワークインターフェイス100Base-TXまたは1000Base-T※外付けの有線LANアダプターで対応しても可11 無線通信 機能なしもしくは無効可能なものイ ノートブック型端末ソフトウェア仕様表4 ノート型端末のソフトウェア仕様(数量:20ライセンス)No 項目 ソフトウェア仕様1 ウイルス対策ソフト ウイルスバスターコーポレートエディションPlus(1年分)※奈良県の顧客番号で購入すること。 (顧客番号はこちらから付与します。 )また2年目以降は奈良県所有のライセンスを貸与する。 2 その他のソフト ・Office LTSC ProffesionalPlus 2021・WindowsServer2022CAL(デバイスライセンス)・SKYSEA ClientViewクライアントライセンス(顧客番号は10637)第3 調達作業(設置・設定・撤去)に係る要求仕様1 基本要件調達作業等の実施に伴う基本的な要件については、次のとおりである。 ア 体制・計画・受注者は、本契約の実施に係る体制図、連絡体制表及びスケジュール等を記載した「設置作業計画書」について、契約締結後 10 開庁日以内に作成及び提出し、県の承認を得ること。 また、必要に応じ、県の承認を得た上で更新を行うこと。 ・県の都合により、作業の実施時期、回数及び方法が制限される場合があるため、作業計画書の作成にあたっては、県と十分に協議・調整すること。 ・災害時や感染症等に備え、Web 会議ツールを用いた、非対面で打合せ可能な環境も用意すること。 なお、県担当者に確認の上、県にて利用可能なツールとすること。 ・作業の実施にあたっては、現場作業指揮を行う責任者を選定し、県に通知すること。 イ 作業全般・設置・撤去作業を行う際は、設置場所の担当者へ設置作業日の 3 日前及び前日に連絡、調整を行うこと。 ・納品時等において、設置場所での利用制限(車両制限、貨物エレベーターの利用制限等)が発生する場合があるため、事前に設置場所の担当者と調整すること。 6・県の都合により、急遽、設置場所、配備情報及び作業日程等が変更された場合においても、対応すること。 なお、それに伴い、作業計画書等の修正を行うこと。 ・設置・撤去に係る作業員は、本作業に従事することを明記した名札ないしは腕章等を見えやすい位置に装着すること。 ・機器搬出入時に生じた梱包材(空箱等)は、原則、当日回収すること。 ・機器の設定作業は、原則として各設置場所への搬入前までに実施し、設置場所内での設置作業及び接続設定作業等に係る時間の短縮を図ること。 ・設置・撤去作業は、原則、平日の開庁時間内に行うこと。 なお、作業を実施した際には、作業後当日内に県に完了台数を報告すること。 ・機器設定の結果、設置作業及び動作確認作業の結果を取りまとめた「実施結果報告書」を作成及び提出し、県の承認を得ること。 2 設定作業設定作業に係る要件については、次のとおりである。 ・ノート型端末20台は、設置された拠点よりLGWANに接続することを想定している。 これにあたり、必要な手続きは県にて行うが、受注者は必要に応じて支援を行うこと。 ・導入した機器及びソフトウェアの設定を実施し、設定した内容等を取りまとめた、「機器及びソフトウェア等設定表」を作成し、県に提出すること。 ・機器及びソフトウェア等の動作について、「試験項目表」を作成し、試験(動作確認)を実施すること。 ・試験結果等を取りまとめた「試験結果報告書」を作成し、県に提出すること。 ・機器及びソフトウェア等のマニュアル類及び付属品は、県に引き渡すこと。 ・現地設置に関して、現地作業が必要な設定を除き、事前に端末セットアップを実施した上で搬入すること。 また、設定内容に関しては、県に事前に承認(確認)を頂くこと。 3 設置作業設置作業に係る要件については、次のとおりである。 ・別紙3「設置場所一覧」及び契約後県が提出した、レイアウト図に従い、機器等の設置を行うこと。 なお、設置中にハードウェア故障等が発生した場合は、速やかに修復、又は装置交換を行うこと。 ・各機器を識別するために、県が別途指定するホスト名等の情報を表示したラベルを作成し、別途指定する場所に貼付けること。 なお、竣工図書には、レイアウト図、設置機器一覧表、消費電力一覧表、ネットワーク図等の内容を含めること。 4 撤去作業撤去作業に係る要件については、次のとおりである。 7・賃貸借期間終了後の機器の撤去に係る費用は、本契約に含むものとする。 ・撤去作業後に「撤去完了報告書」を提出すること。 ・借入期間終了時においては、受注者の負担により、物理的破壊又はデータ消去によりデータが漏洩しないよう情報セキュリティ対策を講じること。 データ消去の場合は、米国国防総省規定に準拠した方式による3回上書き相当以上の方法で処理すること。 ・データ消去又は物理的破壊等の実施にあたっては、事前に県と実施方法やスケジュールを調整するとともに、完了後は「データ削除完了証明書」を提出すること。 ・なお、機器の撤去後にデータ消去を行う場合は、事前調整において、データ消去までの期間における情報セキュリティ対策を示した上で、厳重に管理すること。 ・撤去作業等において、トラブルが発生した場合は、県と協議を行い、解決を図ること。 5 その他作業その他作業に係る要件については、次のとおりである。 ・プロジェクト管理全行程におけるスケジュール管理、課題管理、連絡調整及び報告を行うこと。 ・その他作業納品成果物の作成6 特記作業ア 構成管理受注者は、「調達物品一覧兼構成管理表」を作成し、県に提出すること。 調達物品一覧兼構成管理表には、機器、ソフトウェア等ごとに以下の項目を含めること。 なお、以下の項目に変更があった場合は、速やかに「調達物品一覧兼構成管理表」に反映し、県に再提出すること。 ・ソフトウェア/ハードウェアの区分・用途・メーカー・製品名・型番・シリアル番号(製造番号)・仕様・バージョン・数量・設置位置又はインストール先の機器・付帯する保守の内容及び保守に関する問合せ先8第4 保守作業に係る要求仕様1 基本要件保守作業の実施に伴う基本的な要件については、次のとおりである。 ア 体制・計画・受注者は、体制図、連絡体制表、保守業務手順書を定めた「保守作業計画書」を作成及び提出し、県の承認を得ること。 ・保守・障害に対しては、借入物品の取扱いについて、専門知識を有し、かつ習熟している者が対応できる体制をとること。 ・障害発生時に迅速な対応とするため、障害が発生した際に一元的に受付を行う障害対応連絡窓口を設置すること。 なお、障害対応連絡窓口の受付時間は、奈良県の休日に関する条例(平成元年奈良県条例第32号)第1条に規定する奈良県の休日を除く、午前9時から午後5時までとすること。 ・保守対応の時間は、原則、月曜日から金曜日(休日・祝日を除く)の午前 9 時から午後5時までとする。 イ 作業全般・障害対応連絡窓口の設置、及び保守作業により生じる部品の交換・修理等に係る費用も本契約に含むこと。 ・調達物品について、設置から撤去までの期間(賃貸借期間)は保守の対象とすること。 また、機器等の保守部品についても、賃貸借期間内での調達を保証すること。 ・機器及びソフトウェア等について、メーカーによるサポート打ち切りなどの情報が発表された場合には、速やかに県に報告すること。 ・受注者は、県からの機器及びソフトウェア等の操作や設定に関する問合せに対して、技術支援を行うこと。 2 保守対象保守対象は、本仕様書で調達する全ての機器(DVD/Blu-ray ドライブ(外付の場合)、マウス、セキュリティーワイヤー、ケーブル類を除く)及びソフトウェアとする。 なお、利用者の故意又は重大な過失により発生したハードウェア障害に関しては、保守対象外とする。 また、受注者の動作確認を得ずに著しい改変を実施した場合に生じた障害についても同様の扱いとする。 ただし、保守対象外と判断したものについては、その理由及び原因について、障害部位の写真などを添え、県へ報告して承認を得ること。 3 保守内容ア 臨時保守・障害発生時においては、製品メーカーの保守内容に基づき、オンサイト保守、ピック9アップ保守もしくはセンドバック保守により早期に修理、復旧すること。 ・必要に応じて、機器等の交換・修理を行うこと。 また、代替機を送付することにより復旧が可能と判断される場合には、代替機を送る対応も可とする。 修理後の、ソフトウェア等の再インストール、リストア及び動作確認については、県において実施するが、必要に応じて技術的な助言をすること。 ・県と協力し、速やかに障害の原因究明及びその対策を行い、県へ「障害対応報告書」を提出すること。 イ 予防保守・機器及びソフトウェア等に不具合が発見され、修正パッチ、セキュリティパッチ及び対策部品等が提供された場合は、更新等の必要な対応を行うこと。 ・設計上の瑕疵を原因として故障が発生し、機器等の全部又は一部を修理又は交換した場合には、同一の部品を使用する他の機器等の対応する箇所についても同様の修理又は交換を行うこと。 10別紙1役割分担表項番作業分類作業概要役割分担備考大分類 中分類 小分類 奈良県 受注者1調達作業 作業計画 設置作業計画書の作成 ・体制図、連絡体制表、スケジュール等を含む △ ○2設定作業&動作確認 機器及びソフトウェア等設定表の作成・以下の機器及びソフトウェアの設定表を作成【機器】①ノートブック型端末【ソフトウェア】①OS②ウイルス対策ソフト③SKYSEA○3インストールおよびパラメータ設定・設定表に基づき、インストールおよび設定作業の実施○4試験項目表の作成○5試験の実施 ・試験項目表に基づき、試験の実施○6試験結果報告書の作成○7設置作業 機器等の搬入(搬入梱包材の回収含む)・県担当者と事前に調整し、工事作業届の作成・機器等の搬入を実施 △ ○8竣工図書の作成 ・以下の内容を含む竣工図書を作成①レイアウト図②設置機器一覧表③消費電力一覧表④ネットワーク図(IPアドレス一覧)○9調達物品一覧兼構成管理表の作成○※搬入終了時に「借入物件一覧兼構成管理表」を提示し、以降の機器等の変更時の管理は、県が実施する。 10保守作業 保守計画 保守作業計画書の作成△ ○11臨時保守(障害発生時)機器等に係る障害復旧対応○12障害対応報告書の作成○13予防保守 修正バッチ等の情報提供・機器、ソフトウェア等に係る修正バッチ等の情報提供○14ドキュメント改訂 構成管理表の更新○15借入期間終了時 撤去計画 撤去作業計画書の作成△ ○16データ消去 ・ソフトウェア又は物理的(裁断、溶解)によるデータ消去○17機器等の搬入(梱包材の持ち込み含む)・県担当者と事前に調整し、工事作業届の作成・機器等の撤去を実施○18データ消去・撤去作業報告書の作成○19設置場所の原状復帰○【凡例】○:実施主体、△支援又は協力11別紙2提出物一覧項番 提出物一覧 納品数 納品形態 備考 特記仕様書項目1 設置作業計画書(実施体制図等を含む) 1部 電子 契約締結後、10開庁日以内 第3-1-ア2 実施結果報告書 1部 電子 作業実施後 第3-1-イ3 機器及びソフトウェア等設定表 1部 電子 搬入作業終了後 第3-24 試験項目表 1部 電子 搬入作業終了後 第3-25 試験結果報告書 1部 電子 搬入作業終了後 第3-26 竣工図書 1部 電子 搬入作業終了後 第3-37 データ削除完了証明書・撤去完了報告書 1部 電子 搬入作業終了後 第3-48 調達物品一覧兼構成管理表 1部 電子搬入作業終了後(以後構成等に変更があった場合、都度提出)第3-69 保守作業計画書 1部 電子 保守作業開始前 第4-1-ア10 障害対応報告書 1部 電子 障害対応後速やかに提出 第4-3-イ・「7 データ削除完了証明書・撤去完了報告書」以外の様式については、任意とするため、複数の提出物をまとめて一つの様式として提出してもよい。 その場合事前に県と協議し、合意すること。 ・電子媒体での提出は、 Office LTSC Professional Plus 2021で扱える形式 にて、CDROM等に格納すること 。 ただし、 県担当者が別に定める形式による提出を認めた場合はこの限りでない。 なお、事前にウイルスチェックを行い、チェックの際に用いたソフトウェア及び日時を記載したラベルを貼ること。 ・各提出物を作成する前に、粒度等について県と協議し、合意すること。 ・提出した資料に修正等がある場合、電子媒体については、修正後の全編を速やかに提出すること。 ・本委託業務での作業の中で、県が指定した成果物に相当すると考えられるドキュメントについては、協議の上、成果物とすること。 12別紙3設置場所一覧設置場所名 住所 台数技術管理課 奈良市登大路町30(奈良県庁分庁舎6F) 1台奈良土木事務所 奈良市南紀寺町2-251 2台郡山土木事務所 大和郡山市満願寺60-1(郡山総合庁舎内) 2台高田土木事務所 大和高田市東中2-2-1 2台中和土木事務所 橿原市常盤町605-5 (橿原総合庁舎3F) 2台宇陀土木事務所 宇陀市菟田野松井486-1(菟田野地域事務所内) 2台吉野土木事務所 吉野郡吉野町上市2150-1 1台吉野土木事務所(工務第一課天川・黒滝方面係)吉野郡天川村沢谷60(天川村役場内) 1台吉野土木事務所(工務第二課) 吉野郡上北山村河合420-1 1台五條土木事務所 五條市岡口1-3-1(奈良県五條総合庁舎内) 1台五條土木事務所(工務第二課) 吉野郡十津川村上野地221 1台幹線街路整備事務所 奈良市法蓮町757(奈良県奈良総合庁舎4階) 1台流域下水道センター 大和郡山市額田部南町160 1台奈良公園事務所 奈良市芝辻町543 1台中和公園事務所 北葛城郡河合町佐味田2202(馬見丘陵公園館) 1台合計 20台13(参考様式)データ削除完了証明書技術管理課長 殿データ削除完了証明書(受注者)所在地商号又は名称代表者年 月 日で契約締結した(業務名)について、下記のとおり措置が完了しましたので、報告します。 作業期間 から まで作業場所作業機器作業の詳細 別紙「作業結果一覧」のとおり備考
description添付資料
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入札資料
https://www.pref.nara.jp/secure/67503/0129-gijutsukanri-koukoku.pdf
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