2号7-104-420大芝海岸線道路改良工事(PDFファイル:195KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2023年02月13日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-104-420大芝海岸線道路改良工事(PDFファイル:195KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 東広島市水道局指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者令和4年度 生活市道整備事業 大芝海岸線道路改良工事令和5年2月13日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事契約日の翌日から令和5年9月29日まで 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
ア不要7-104-0420延長 L=20m、幅員 W=4.0mコンクリートブロック積工 A=124m2、側溝工 L=22m、アスファルト舗装工 A=41m2東広島市安芸津町風早(1) 令和3・4年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種19,954,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格 イ 土木一式工事の経験(監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経 験に限る)を有する者 ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者不要落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 3・4年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和3・4年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
イ市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事が4件以下で、いずれも専任技術者を要件とせず、かつ請負金額が4,000万円(税 込)未満であること。
※請負対象設計金額(税込)4,000万円未満(建築一式工事にあっては、8,000万円未満)の災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。
詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。
上記アに加え、東広島市安芸津町(平成17年2月7日前の豊田郡安芸津町の区域)に主たる営業所かつ本店を有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)(午前9時~午後4時)令和5年3月6日電子入札室(本館4階)で行う。
令和5年3月3日 午前9時5分入 札 期 間提出期間後の質問は受け付けない。
東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和5年2月28日~令和5年3月3日開 札 日 時令和5年2月13日~事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和5年2月21日質問書提出期間電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和5年3月2日回答書閲覧期間設計図書の閲覧令和5年2月17日令和5年2月13日~公 告 日令和5年2月13日期 間 ・ 期 日 等 手 続 き 等 場 所 ・ 留 意 事 項東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
質問書(様式第7)により建設部道路建設課へ持参すること。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
頁 1東広島市当初契約令和4年度生活市道整備事業大芝海岸線道路改良工事仕様書施 工 場 所 東広島市安芸津町風早位 置 図特 記 仕 様 書 (令和4年度 生活市道整備事業 大芝海岸線道路改良工事)第1章 総則 1. 適用 2. 前払金 3. 現場代理人の常駐義務の緩和 4. 現場代理人の兼務 5. 履行報告 6. 官公庁等への手続き等 7. 工事中情報共有システム 8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正 9. 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法 10. 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法 11. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 12. 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策の実施について 13. 法定外の労災保険の付保第2章 工事材料 1. 見本・品質証明資料 2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件 1. 用地 2. 安全対策 3. 盛土・埋戻土 4. 建設副産物第4章 施工管理 1. 出来形管理第5章 その他 1. 工事関係書類 2. 工事写真 3. 疑義の解決等特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、広島版「土木工事共通仕様書(令和4年8月)」に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
⑴ 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-24第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11、1-1-2-14第2項、1-1-2-16、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-2第2項においては読み替えない。
) ⑵ 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
⑶ 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
⑷ 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
⑸ 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
⑹ その他編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 13 調査・試験に対する協力 5 適用しない。
1 1 2 5 工事の下請負 適用しない。
1 1 2 7 調査・試験に対する協力 1 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3 2 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5 適用しない。
1 1 3 3 下請負及び契約の制限 適用しない。
1 1 3 4 主要資材の購入 適用しない。
1 1 3 5 暴力団等からの不当要求又は工事妨害の排除適用しない。
1 1 3 6 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 8 県産木材の活用 適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで適用しない。
3 1 2 1 工程表 適用しない。
3 1 2 4 電子成果品及び紙の成果品適用しない。
3 1 2 5 提出書類 2 適用しない。
3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領 ・建設工事請負代金中間前金払実施要領 ・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の常駐義務の緩和 監督職員と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。
⑴ 請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満(ただし、入札公告において技術者を施工現場に専任で配置するとしたものは該当しないものとする。
) ⑵ 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間 ⑶ 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間 ⑷ 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間 ⑸ 前3号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間 ⑹ その他、特に発注者が認めた期間4. 現場代理人の兼務1 受注者は、前項(1)に該当することにより現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1号)に必要な書類を添付して、他の東広島市又は広島県発注の工事の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。
⑴ 兼務する工事が東広島市又は広島県の発注であること ⑵ 兼務する工事件数が本件工事を含めて5件(災害復旧工事に係る件数を除く。
)以内であること ⑶ 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。
ただし、兼務する工事現場が同一町内を越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること ⑷ 兼務する工事が広島県発注工事である場合は、当該工事の発注者である広島県が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること ⑸ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。
)において現場代理人又は主任技術者として配置- 2 -されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、別記様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
⑴ 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること ⑵ 兼務する工事個所が東広島市内であること ⑶ 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること ⑷ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき ⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき ⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき ⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき ⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき ⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。
なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
- 3 -7. 工事中情報共有システム(1)工事中情報共有システムの利用は受注者の任意である。
(2)受注者が工事中情報共有システムの利用を希望する場合、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができる ものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品と して納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1)本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事で ある。
(2)工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、 後片付け期間の合計をいう。
なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3 日)、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除 く3日間とする。
)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は 含まない。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものと する。
(3)真夏日とは、日最高気温が28度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象とする。
(4)気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または 環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5)受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時まで に監督職員に提出すること。
(6)受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7)積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算す る。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」 、「緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2- 4 - 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8)受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9)検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法(1)本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の次 に示す費用(以下「実績変更対象費」という。
)について、工事実施に当たって不足する技 術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働 者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書・土地改良事業等請負工事積 算基準・森林整備保全事業設計積算要領の金額相当では適正な工事の実施が困難になった 場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更を行う。
営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上げ費 (宿泊費、借上げ費については労働者確保に係るものに限る。
)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用(2)本工事における実績変更対象費の割合は次のとおりである。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費(労働者送迎費、宿泊費、借上げ費)の割合 【道路改良工事:12.82%】 2)現場管理費に占める実績変更対象費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合 【道路改良工事:1.59%】(3)受注者は、実績変更対象費の割合を参考にし、工事着手までに実施計画書を作成し、監督 職員に提出する。
なお、実施計画書には根拠となる資料を添付すること。
(4)最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更が必要な場 合は、実績報告書及び実績変更対象費について実際に支払った全ての証明書類(領収書の 写し、領収書の出ないものは金額の妥当性を証明する書類等。
)を監督職員に提出し、設計 変更の内容について協議するものとする。
(5)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用につい ては、設計変更の対象としない。
(6)実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象費につい て実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準書 ・土地改良事業等請負工事積算基準・森林整備保全事業設計積算要領に基づき算出した額 における実績変更対象費を差し引いた額を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出 がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
(7)受注者から提出された資料に疑義の申告があった場合については、法的措置及び指名除外等 の措置を行う場合がある。
(8)疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。
10. 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法 建設資材及び仮設材については、調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達をせざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票の写し等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。
「調達地域等」とは、建設資材にあっては、広島県土木工事設計資材単価表及び広島県農林土木用資材単価表で示す地区、又は地区の指定がない場合は広島県内を言い、仮設材にあっては、土木工事標準積算基準書(広島県)第X編 参考資料 第2章 工事費の積算 1)間接工事費 1)-1共通仮設費 1 運搬費 (4) リース器材 の運搬で示す仮設材が所在すると推定される場所又は大手- 5 -リース業者基地等をいう。
11. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」を参照してください。
12. 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策の実施について1 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、次のとおり実施に努めること。
(1) 「3つの密を避けるための手引き」の活用 各現場に配布し工事等の関係者に周知を図るとともに、作業所等で掲示を行う。
・https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html#kokumin (2) 「建設現場の「三つの密」の回避等に向けた取組事例」の活用 各現場に配布し始業前の朝礼やKY活動等において工事等の関係者に周知を図る。
・http://chotatsu.pref.hiroshima.jp/file/kakudaibousi_5.pdf ※各現場での対策事例については、TwitterやFacebook等のSNS活用により普及・展開に努めてく ださい。
例)「#建設現場の3密対策」を付けたツイートが行われるよう同ハッシュタグを周知する等2 上述の1を参考に、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施することにより追加 費用が発生する場合は、実施計画書により監督職員と事前に協議を行い、必要と認められる対策 については変更施工計画書(変更業務計画書)を提出する。
なお、必要と認められる対策については、設計変更の対象とする。
3 最終精算変更時点においては,実際に履行したことがわかる全ての証明書類(領収書の写し、 領収書の出ないものは金額の妥当性を証明する書類等)及び実績報告書を監督職員に提出する。
4 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名除外等の 措置を行う場合がある。
5 疑義が生じた場合は、監督職員と協議すること。
【設計変更の対象とする対策に係る費用の例】<共通仮設費> 〇労働者宿舎での密集を避けるための、近隣宿泊施設の宿泊費・交通費 〇現場事務所や労働者宿舎等の拡張費用・借地料 ※いずれも、その後の積算における現場管理費率や一般管理費率による計算の対象外とする。
<現場管理費(業務においては直接経費)> 〇現場従事者のマスク、インカム、シールドヘルメット等の購入・リース費用 〇現場に配備する消毒液、赤外線体温計等の購入・リース費用 〇テレビ会議等のための機材・通信費 ※いずれも、その後の積算における一般管理費等率による計算の対象外とする。
このほかにも、感染拡大防止のために必要と認められる対策については、設計変更の対象とする。
13. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をした ときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的 とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共- 6 - 済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締 結しているものとする。
第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。
また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
区 分 材 料 名 摘 要プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外その他 レディーミクストコンクリートアスファルト混合物事前審査制度の認定混合物を除く2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
区 分 材 料 名 摘 要プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外コンクリートブロック JIS製品以外その他 レディーミクストコンクリートアスファルト混合物事前審査制度の認定混合物を除く第3章 施工条件1. 用地⑴ 現場の復旧工事に際し、隣接する民地に影響が及ぶ場合は、施工前に丁張を設置し、土地所有者の確認後に施工を行い、施工後に土地所有者の確認を受けること。
⑵ 借地現場事務所、資材置き場等で民地を借地した場合は、借地返却時に所有者から必ず承諾を受け、承諾書(写し)を打合せ簿で提出すること。
場所 -期間 -使用条件 -復旧方法 借地範囲を整地して返すこと。
なお、土地所有者の現地確認を行うこと。
- 7 -2. 安全対策⑴ 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
⑵ 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
3. 盛土・埋戻土⑴ 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、10m3(地山土量)については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
4. 建設副産物⑴ 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
また、運搬距離は11.4kmを見込んでいる。
⑵ コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は11.0kmを見込んでいる。
- 8 -第4章 施工管理1. 出来形管理⑴ 表層工及び道路面に天端が接する構造物本工事において、路面に天端が接する構造物の出来高管理は下記のとおり行うこと。
なお、下記以外の項目については、広島県制定「土木工事施工管理基準(令和4年8月)」に基づいて実施しなければならない。
工種 測定項目 規格値 測定基準 測定箇所 摘 要表層工 基準高 ▽ ±30 No.13+15道路面に天端が接する構造物(コンクリートブロック工、コンクリート擁壁工、側溝工等)基準高 ▽ ±30 No.13+15第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和4年8月)」によるものとし、工事写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員と協議し決定すること。
- 9 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路改良 1 式 レベル1 道路土工 1 式 レベル2 掘削工 1 式 レベル3 掘削 土砂 150 m3 レベル4 掘削 軟岩 150 m3 レベル4 作業土工 1 式 レベル3 法面整形工 1 式 レベル3 法面整形(切土部) 土砂 90 m2 レベル4 法面整形(切土部) 軟岩 180 m2 レベル4 残土処理工 1 式 レベル3 土砂等運搬 土砂 160 m3 レベル4 土砂等運搬 軟岩 160 m3 レベル4 残土等処分 砂・砂質土・礫質土 160 m3 レベル4 残土等処分 破砕岩(軟岩) 160 m3 レベル4 法面工 1 式 レベル2 法面吹付工 1 式 レベル3 モルタル吹付 厚7cm 199 m2 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 石・ブロック積(張)工 1 式 レベル2 Coブロック工(Coブロック積) 1 式 レベル3 コンクリートブロック基礎 1号基礎工 19 m レベル4 コンクリートブロック積 滑面ブロック 裏コン20㎝ 124 m2 レベル4 胴込・裏込材(砕石) RC-40 16 m3 レベル4 足場工 単管足場 1 式 レベル4 排水構造物工 1 式 レベル2 側溝工 1 式 レベル3 プレキャストU型側溝 1号U型側溝PU3-B300-H300 11 m レベル4 プレキャストU型側溝 2号U型側溝PU3-B300-H300 11 m レベル4 側溝蓋 PC4-B300 40 枚 レベル4 側溝蓋 グレーチング蓋 T-25みぞ幅300 2 枚 レベル4 排水工 1 式 レベル3 小段排水 B300-H200 10 m レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 構造物取壊し工 1 式 レベル3 コンクリート構造物取壊し 無筋構造物 12 m3 レベル4 運搬処理工 1 式 レベル3 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 殻運搬 Co殻 12 m3 レベル4 殻処分 Co殻 28 t レベル4 舗装 1 式 レベル1 舗装工 1 式 レベル2 アスファルト舗装工 1 式 レベル3 下層路盤(車道・路肩部) RC-40 t=15cm 41 m2 レベル4 上層路盤(車道・路肩部) RM-30 t=10cm 41 m2 レベル4 表層(車道・路肩部) 再生密粒度As20 t=5cm 41 m2 レベル4 防護柵工 1 式 レベル2 路側防護柵工 1 式 レベル3 ガードレール Gr-C-2B 9 m レベル4 防止柵工 1 式 レベル3 金網・支柱(立入防止柵) H1500 支柱間隔2m 10 m レベル4 転落(横断)防止柵 2.3×φ42.7×3000 4段ビーム 10 m レベル4 防護柵基礎工 1 式 レベル3 ガードレール基礎 9 m レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**11道 路 改 良 工 事計画平面図市道 大芝海岸線東広島市安芸津町風早1:500東 広 島 市図面番号縮 尺工 種種 別路線河川名工事箇所番 号116.77(Co)(Co)HPφ250(Co)至大芝南3.002.512.902.522.792.933.353.532.983.024.194.192.993.0613.7811.9312.2111.3512.0712.1812.941.481.591.252.812.742.732.722.882.993.843.442.853.202.770.430.481.440.760.74-0.46-0.47-0.48-0.20-0.54-0.08-0.36-0.040.990.241.371.811.231.14-0.63-0.60-0.59-0.42-0.57-0.60-0.22-0.621.180.450.930.19-0.91-1.03-0.50-0.381.662.712.692.688.912.702.742.782.983.044.278.282.972.792.8210.4710.7411.5514.1713.4912.5820.1520.2320.1119.5314.8314.5115.2315.8218.5917.5316.0817.2918.2218.5816.1915.6617.7615.0919.3817.6717.3119.0616.0315.4616.179.8111.2213.0713.7915.1215.4016.6819.9920.2520.2919.1718.7621.0221.1718.5117.9121.1220.9317.2320.7612.2617.6310.3813.5714.7716.5217.6919.3918.2717.2014.5011.3515.2620.0311.008.725.7413.4414.0215.198.917.912.697.486.166.005.695.367.473.055.3710.033.046.212.643.172.713.222.562.733.163.273.073.183.161.472.233.264.432.753.152.882.962.684.474.343.302.943.542.813.141.882.842.881.732.963.413.373.292.803.222.343.212.732.493.190.963.244.706.7013.6113.7818.5321.8420.4914.029.346.7722.7623.6222.7622.6123.20倉庫倉庫倉庫T. 大芝東支20HPφ300HPφ250WC支柱WWT.
大芝東支1915.716.512.813.414.3市道 大芝海岸線51015200010152002015Y=59000Y=59000Y=59100Y=59100Y=59200Y=59200Y=59300Y=59300X=-190800X=-190800X=-190700X=-190700X=-190600X=-190600X=-190500X=-190500X=-190400X=-190400世界測地系S=1:500MM214-2H=20.26MM214-3H=28.42MM11-7H=3.002MM11-6H=2.903H=19.34E.8H=20.18E.6H=3.186E.10H=17.06MM11-11H=2.943MM11-10H=2.680MM11-9H=2.703MM11-8KBM.2H=4.201KBM.2H=4.201IP.12NO.7IP.7IP.8IP.9+7.00IP.10NO.10IP.11NO.11NO.12NO.13IP.13+15.00NO.14IP.13NO.4+10.0NO.11+ 5.734NO.11+15.150EC.8R=6+10.00R=∞R=∞+10.00BC.8E.9NO,8+10.00NO,9NO,8+2.0H=2.7709.481:0.5ブロック積(切土タイプ)ガードパイプ(土中) L=L=コンクリート蓋 36枚グレーチング蓋 2枚ガードレール Gr-c-2BL=9.4ガードフェンスL=10.010.0m小段排水工L=A=199m2モルタル吹付工(t=7cm)18.810.08.171mmNO,821.437mm②①1号U型側溝2号U型側溝10.5L=11.4L=5V=1:100H=1:500号 番KBM.1 H=3.256KBM.2 H=4.201工事箇所11道 路 改 良 工 事縦断面図市道 大芝海岸線東広島市安芸津町風早名東 広 島 市図面番号 縮 尺工 種種 別路線河川拡 幅 量摺 付 図片 勾 配摺 付 図曲 線測 点点 間 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配1:5001:100DL=-5.000.0010.005.00NO.0IP.1NO.0+10.886NO.1IP.2NO.2NO.2+2IP.4NO.3IP.5NO.4IP.6NO.5NO.6NO.7IP.7NO.8IP.8NO.8NO.9IP.9NO.9+7IP.10NO.10IP.11NO.10+10NO.11BC12NO.11+10SP12EC12NO.12NO.13IP.13NO.13+15IP.14NO.14NO.14+100.0005.12920.00040.00042.00046.46960.00073.75380.00081.053100.000120.000140.000145.263160.000167.319170.000180.000182.627187.000190.912200.000209.166210.000220.000225.734230.000230.442235.150240.000260.000265.651275.000279.980280.000290.0000.0005.12913.8762.0004.46913.53113.7536.2471.05318.94720.00020.0005.26314.7377.3192.68110.0002.6274.3733.9129.0889.1660.83410.0005.7344.2660.4424.7084.85020.0005.6519.3494.9800.02010.0002.622.642.722.912.962.803.653.623.543.503.353.173.163.033.012.953.022.802.772.762.734.122.712.692.683.232.722.712.722.722.722.762.772.762.752.922.992.993.04(As)NO.14+10.20 HPφ250出口 H=1.48IP.1IA=61゚27'39"IA=15゚31'09"IP.2IP.3IA=56゚23'20"IP.4IA=12゚46'27"IA=25゚10'01"IP.5IP.6IA=19゚52'49"IA=25゚10'40"IP.7IA=9゚10'02"IP.8IA=50゚15'55"IP.9IP.10IA=31゚14'16"IA=38゚43'12"IP.11IP.12IA=89゚55'12"R=6TL=5.992IP.13IA=41゚50'43"IA=28゚04'16"IP.142.6203.8103.1803.040i=5.350%L=20.000i=1.400%L=45.000L=120.000L=90.0002.6202.6592.7283.2753.0363.6983.6973.6493.4603.2713.2063.1053.0302.9552.9353.0063.0403.1743.1973.006-0.169 y=VCL=20.000+0.004 y=+0.026 y=+0.021 y=±0.000 y=±0.000 y=±0.000 y=±0.000 y=i=0.800%L=15.0002.740VCL=20.000+0.028 y=+0.114 y=+0.004 y=±0.000 y=±0.000 y=+0.028 y=VCL=20.000-0.042 y=-0.015 y=SL=2.479CL=9.4163.0273.09623.02726.12410.886 5.757NO.1+6.124(IP.3)±0.002 y=9.114L=290.00 道路延長2.8543.6410.020.010.130.210.480.050.080.110.040.080.040.040.080.020.010.080.02+100.040m0.018m3.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0003.0000.250.240.230.240.230.280.290.280.280.280.323.0000.310.291.120.270.200.230.240.182i=0.150%i=0.044%5No.13+10.0施工箇所 L=20m-L=小段排水工ガードフェンスL= 10.002.000%DL=0.00DL=0.00DL=0.00DL=0.00NO.13NO.13+15NO.14+10GH=2.76GH=2.92GH=3.04D=15.00D=15.00FH=FH=FH=D=3.04015002.000%500 4000400015001:0.51:0.5M.X.H.W.L 2.97 +(+4.91)M.X.H.W.L 2.97+ (+4.91)M.X.H.W.L 2.97 +(+4.91)土 砂軟 岩NO.13+15.000舗W3W1W2工 種左C(SE)数 量B2(a)B2(d)B2(c)B2(b)工 種B1(b)B1(c)B1(d)B1(a)B3W7W6C(SR)土 工記 号右 左数 量記 号右法 面 整 形l(SE)l(SR)C(BL)C(l)C(Co)C(As)取 壊 し ・ 撤 去土 工装 工NO.14+10.000舗W3W1W2工 種キE(SE)E(SE)左C(SE)数 量0.8B2(a)B2(d)B2(c)B2(b)工 種B1(b)B1(c)B1(d)B1(a)B3- - - - - - - - -W7W6C(SR)キE(SR)E(SR)-土 工記 号右 左数 量記 号右法 面 整 形-l(SE)l(SR)C(BL)C(l)C(Co)C(As)- -取 壊 し ・ 撤 去土 工K(SE)K(SR)装 工法面工2号U型側溝L= L= 10.501号U型側溝 2号U型側溝L= 5.803号U型側溝L= 7.20L= 16.70ガードレール3号U型側溝L= 11.50キ キ上段FU(d)FU(d)下段小段キE(SE)E(SE)13.64.104.10- - - - - - - - -13.6キE(SR)E(SR)-0.10.6- - -K(SE)K(SR)7.1キ キ上段FU(d)FU(d)下段小段4.100.8--- -- -- - - - - -0.6同断SL= 7.80SL= 7.80同断同断1:0.81:0.8界界L(SE)L(SR)4.54.7境界に合わせる。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。
搬出先として次の施設を見込んでいる。
・当該工事により発生する建設資材廃棄物は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
参 考 図 書工 事 名 称 :種別 施設の名称 所在地運搬距離(km)砂・砂質土・礫質土リフレ建設発生土受入地安芸津東広島市安芸津町木谷字西迫54311.4種別 施設の名称 所在地運搬距離(km)軟岩リフレ建設発生土受入地安芸津東広島市安芸津町木谷字西迫54311.4Co殻(無筋)(株)中岡建設 リサイクル施設東広島市安芸津町木谷字湯盛37-111.0 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 51 東広島市(安芸津) 00-04.12.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 04 道路改良工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路改良 1 式 Y1E01 レベル1 道路土工 1 式 Y1E0101 レベル2 掘削工 1 式 Y1E010101 レベル3 掘削土砂 150 m3 Y1E01010101レベル4 掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 150 m3 SPK22040001 00 単第0 -0001 表 掘削軟岩 150 m3 Y1E01010101レベル4 掘削軟岩 現場制約あり軟岩(I) 150 m3 SPK22040001 00 単第0 -0002 表 積込(ルーズ)土砂小規模(標準) 150 m3 SPK22040007 00 単第0 -0003 表 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考作業土工 1 式 Y1E010701 レベル3 床掘り土砂 20 m3 Y1E01090102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模) 20 m3 SPK22040015 00 単第0 -0004 表 床掘り軟岩 0.8 m3 Y1E01090102レベル4 掘削軟岩 現場制約あり軟岩(I) 0.8 m3 SPK22040001 00 単第0 -0002 表 積込(ルーズ)土砂小規模(標準) 0.8 m3 SPK22040007 00 単第0 -0003 表 埋戻し土砂 9 m3 Y1E01070103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模) 9 m3 SPK22040020 00 単第0 -0005 表 法面整形工 1 式 Y1E010107 レベル3 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考法面整形(切土部)土砂 90 m2 Y1E01010701レベル4 法面整形切土部 現場制約有りレキ質土,砂及び砂質土,粘性土 90 m2 SPK22040025 00 単第0 -0006 表 法面整形(切土部)軟岩 180 m2 Y1E01010701レベル4 法面整形切土部 現場制約有り軟岩I,軟岩II,中硬岩,硬岩 180 m2 SPK22040025 00 単第0 -0007 表 残土処理工 1 式 Y1E010110 レベル3 土砂等運搬土砂 160 m3 Y1E01011002レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離13.0km以下(10.0km超) 160 m3 SPK22040002 00 単第0 -0008 表 土砂等運搬軟岩 160 m3 Y1E01011002レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離13.0km以下(10.0km超) 160 m3 SPK22040002 00 単第0 -0008 表 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考残土等処分砂・砂質土・礫質土 160 m3 Y1E01011003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】 #0041 残土処分費砂・砂質土・礫質土リフレ建設発生土受入地安芸津 160 m3 F0000000001 00 残土等処分破砕岩(軟岩) 160 m3 Y1E01011003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】 #0041 残土処分費破砕岩
(軟岩)リフレ建設発生土受入地安芸津 160 m3 F0000000002 00 法面工 1 式 Y1E0104 レベル2 法面吹付工 1 式 Y1E010402 レベル3 モルタル吹付厚7cm 199 m2 Y1E01040201レベル4 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考モルタル吹付工厚7cm[規]250m2未満 199 m2 SS000267 00 単第0 -0009 表 石・ブロック積(張)工 1 式 Y1E0107 レベル2 Coブロック工(Coブロック積) 1 式 Y1E010703 レベル3 コンクリートブロック基礎1号基礎工 19 m Y1E01070301レベル4 現場打基礎コンクリート1号基礎工 19 m V000000100 00 単第0 -0010 表 コンクリートブロック積滑面ブロック 裏コン20㎝ 124 m2 Y1E01070305レベル4 コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB 124 m2 SDT00039 00 単第0 -0013 表 胴込・裏込材(砕石)RC-40 16 m3 Y1E01070308レベル4 胴込・裏込材(砕石)間知・平・連節・緑化ブロックRC-40 16 m3 SPK22040045 00 単第0 -0014 表 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考足場工単管足場 120 掛m2 Y4999 レベル4 手摺先行型枠組・単管・単管傾斜足場単管足場 120 掛m2 S0380 00 単第0 -0015 表 排水構造物工 1 式 Y1E0109 レベル2 側溝工 1 式 Y1E010903 レベル3 プレキャストU型側溝1号U型側溝PU3-B300-H300 11 m Y1E01090301レベル4 U型側溝落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種300A[300×300×2000] 11 m SDT00013 00 単第0 -0016 表 プレキャストU型側溝2号U型側溝PU3-B300-H300 11 m Y1E01090301レベル4 U型側溝落ちふた式U型側溝(JIS_A_5372)3種300A[300×300×2000] 11 m V000000400 00 単第0 -0017 表 側溝蓋PC4-B300 40 枚 Y1E01090305レベル4 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考蓋版落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種ふた300[412×95×500] 40 枚 SDT00017 00 単第0 -0020 表 側溝蓋グレーチング蓋 T-25みぞ幅300 2 枚 Y1E01090305レベル4 蓋版材料別途 40≧重量 2 枚 SDT00017 00 単第0 -0021 表 鋼製グレーチング蓋T-25 並目 みぞ幅300 2 枚 F0000000005 00 排水工 1 式 Y1E010908 レベル3 小段排水B300-H200 10 m Y1E01090801レベル4 小段排水溝 10 m V000000200 00 単第0 -0022 表 構造物撤去工 1 式 Y1E0112 レベル2 構造物取壊し工 1 式 Y1E011206 レベル3 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考コンクリート構造物取壊し無筋構造物 12 m3 Y1E01120601レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工 12 m3 SDT00031 00 単第0 -0026 表 運搬処理工 1 式 Y1E011216 レベル3 殻運搬Co殻 12 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離14.4km以下(10.9km超) 12 m3 SPK22040142 00 単第0 -0027 表 殻処分Co殻 28 t Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】 #0041 コンクリート塊
(株)中岡建設 リサイクル施設 28 t F0000000003 00 舗装 1 式 Y1E02 レベル1 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装工 1 式 Y1E0204 レベル2 アスファルト舗装工 1 式 Y1E020404 レベル3 下層路盤(車道・路肩部)RC-40 t=15cm 41 m2 Y1E02040401レベル4 下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-40 41 m2 SPK22040226 00 単第0 -0028 表 上層路盤(車道・路肩部)RM-30 t=10cm 41 m2 Y1E02040403レベル4 上層路盤(車道・路肩部)RM-30全仕上り厚100mm 1層施工 41 m2 SPK22040228 00 単第0 -0029 表 表層(車道・路肩部)再生密粒度As20 t=5cm 41 m2 Y1E02040409レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 41 m2 SPK22040235 00 単第0 -0030 表 防護柵工 1 式 Y1E0208 レベル2 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考路側防護柵工 1 式 Y1E020801 レベル3 ガードレールGr-C-2B 9 m Y1E02080101レベル4 防護柵設置工(Gr) コンクリート建込- 塗装品_Gr-C-2B[規]21m未満 9 m SS000123 00 単第0 -0031 表 防止柵工 1 式 Y1E020802 レベル3 金網・支柱(立入防止柵)H1500 支柱間隔2m 10 m Y1E02080202レベル4 金網・支柱(立入防止柵)基礎ブロック支柱間隔2m 10 m SPK22040246 00 単第0 -0032 表 ネットフェンス亜鉛めっきZ-GS6,3.2×56支柱めっきH1500 10 m TTPCH0013 00 転落(横断)防止柵2.3×φ42.7×3000 4段ビーム 10 m Y1E02080205レベル4 横断・転落防止柵 土中建込ビーム式・パネル式 [規]50m未満転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 10 m SS000141 00 単第0 -0033 表 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防護柵基礎工 1 式 Y1E020807 レベル3 ガードレール基礎 9 m Y4999 レベル4 ガードレール基礎GB1-400×1000×2000 同等品以上 9 m V000000300 00 単第0 -0034 表 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 1,124.60000 29.89% 59.07% 11.04% 0.00%掘削 SPK22040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 29.89%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 59.07%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.04%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外
(小規模) F=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 9,703.00000 2.34% 96.10% 1.56% 0.00%掘削 SPK22040001 単第0 -0002 表 軟岩 現場制約あり 軟岩(I) 1 m3 空気圧縮機 空気圧縮機可搬式・E駆動・スクリュ型・排1吐出量5.0m3/min圧力0.7MPa可搬式・E駆動・スクリュ型・排1吐出量5.0m3/min圧力0.7MPaMTPC00059 MTPT00059 1.86%さく岩機 さく岩機コンクリートブレーカ20kg級コンクリートブレーカ20kg級MTPC00037 MTPT00037 0.46%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 66.22%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 28.93%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.55%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 9,703.00000 2.34% 96.10% 1.56% 0.00%掘削 SPK22040001 単第0 -0002 表 軟岩 現場制約あり 軟岩(I) 1 m3 A=3 軟岩 B=3 現場制約あり C=1 軟岩(I) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 991.27000 29.89% 59.07% 11.04% 0.00%積込(ルーズ) SPK22040007 単第0 -0003 表 土砂 小規模(標準) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 29.89%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 59.07%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.04%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=4 小規模
(標準) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 2,000.30000 21.91% 70.90% 7.19% 0.00%床掘り SPK22040015 単第0 -0004 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 21.91%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 38.51%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 32.39%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.19%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 3,539.80000 10.54% 85.61% 3.85% 0.00%埋戻し SPK22040020 単第0 -0005 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 9.89%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.65%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 48.85%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.39%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.37%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.24%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.61%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 3,539.80000 10.54% 85.61% 3.85% 0.00%埋戻し SPK22040020 単第0 -0005 表 土砂 上記以外
(小規模) 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 1,452.90000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%法面整形 SPK22040025 単第0 -0006 表 切土部 現場制約有り レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 1 m2 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 87.72%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 12.28%積算単価 積算単価 EP001 A=2 切土部 C=1 現場制約有り D=2 レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 3,431.50000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%法面整形 SPK22040025 単第0 -0007 表 切土部 現場制約有り 軟岩I,軟岩II,中硬岩,硬岩 1 m2 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 40.94%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 36.70%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 14.11%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 切土部 C=1 現場制約有り D=3 軟岩I,軟岩II,中硬岩,硬岩 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 2,937.60000 25.82% 62.21% 11.97% 0.00%土砂等運搬 SPK22040002 単第0 -0008 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離13.0km以下(10.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 25.82%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 62.21%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.97%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=46 距離13.0km以下
(10.0km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024モルタル吹付工 SS000267 単第0 -0009 表 厚7cm [規]250m2未満 1 m2 モルタル吹付工【材工共】厚7cm 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=3 厚7cm B=4 [規]250m2未満 E=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0025現場打基礎コンクリート V000000100 単第0 -0010 表 1号基礎工 10 m 現場打基礎コンクリート18-8-40BB基礎砕石無し 1.65 m3 単第0-0011 表 基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40 8 m2 単第0-0012 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 57,783.00000 2.08% 70.24% 27.68% 0.00%現場打基礎コンクリート SPK22040049 単第0 -0011 表 18-8-40BB 基礎砕石無し 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 2.08%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 23.72%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.12%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.52%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.69%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 26.59%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.89%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 57,783.00000 2.08% 70.24% 27.68% 0.00%現場打基礎コンクリート SPK22040049 単第0 -0011 表 18-8-40BB 基礎砕石無し 1 m3 積算単価 積算単価 E9999 A=2 18-8-40BB C=2 基礎砕石無し D=1 一般養生・特殊養生
(練炭) E=2 小型車割増有 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 1,109.40000 6.07% 75.99% 17.94% 0.00%基礎砕石 SPK22040034 単第0 -0012 表 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 6.03%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 36.48%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 15.80%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 14.30%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.89%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 12.97%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.94% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 1,109.40000 6.07% 75.99% 17.94% 0.00%基礎砕石 SPK22040034 単第0 -0012 表 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 B=1 RC-40 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0030コンクリートブロック積工(練積) SDT00039 単第0 -0013 表 滑面ブロック 18-8-40BB 1 m2 昼間_ブロック積工【手間のみ】時間的制約なし 1.000 m2 コンクリート積みブロック-滑面-280×420×350,参考質量41.2kg以上8.5個/m2 8.500 個 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.246 m3 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別
(高炉) 0.224 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=1 - C=1 18-8-40BB E=1 - F=1 18-8-40BB H=0.2 裏込コンクリートの厚さ(m) I=1 滑面ブロック K=8.5 ブロックm2当り使用量(個/m2) L=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031 6,585.40000 10.16% 66.13% 23.71% 0.00%胴込・裏込材(砕石) SPK22040045 単第0 -0014 表 間知・平・連節・緑化ブロック RC-40 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 10.16%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 39.39%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 15.00%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 11.20%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 20.40%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.31%積算単価 積算単価 EP001 A=1 間知・平・連節・緑化ブロック B=1 RC-40 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 6,585.40000 10.16% 66.13% 23.71% 0.00%胴込・裏込材(砕石) SPK22040045 単第0 -0014 表 間知・平・連節・緑化ブロック RC-40 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0033手摺先行型枠組・単管・単管傾斜足場 S0380 単第0 -0015 表 単管足場 100 掛m2 土木一般世話役 1.700 人 とび工 6.300 人 普通作業員 1.600 人 ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)25t吊,オペレータ付排出ガス対策型
(第1,2,3次基準値)低騒音 0.800 日 諸雑費 32 % #09 *** 合計 *** 100 掛m2 *** 単位当たり *** 1 掛m2 A=2 単管足場 B=1 安全ネットを設置しない C=0 潮待割増 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0034U型側溝 SDT00013 単第0 -0016 表 落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種 300A[300×300×2000] 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 落ちふた式U形側溝(JISA5372)3種300A300*300*2,000参考質量419kg 0.500 本 再生クラッシャラン40~0mm 0.055 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=3 落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種 C=12 300A[300×300×2000] G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 M=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0035U型側溝 V000000400 単第0 -0017 表 落ちふた式U型側溝(JIS_A_5372)3種 300A[300×300×2000] 10 m U型側溝落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種300A[300×300×2000] 10 m 単第0-0018 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 1.001 m3 単第0-0019 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0036U型側溝 SDT00013 単第0 -0018 表 落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種 300A[300×300×2000] 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 落ちふた式U形側溝(JISA5372)3種300A300*300*2,000参考質量419kg 0.500 本 再生クラッシャラン40~0mm 0.037 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=3 落ちふた式U形側溝
(JIS_A_5372)3種 C=12 300A[300×300×2000] G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 M=2 標準設計図集を参照しない N=0.31 基礎砕石の設計数量(m3/10m) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 23,623.00000 0.00% 31.59% 68.41% 0.00%コンクリート SPK22040144 単第0 -0019 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.17%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 8.26%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.01%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 68.41%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=2 小型車割増有 K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0038蓋版 SDT00017 単第0 -0020 表 落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種ふた 300[412×95×500] 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40を超え170kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 落ちふた式U形側溝(JISA5372)3種ふた300412*95*500参考質量45kg 1.000 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=4 落ちふた式U形側溝
(JIS_A_5372)3種ふた C=20 300[412×95×500] F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0039蓋版 SDT00017 単第0 -0021 表 材料別途 40≧重量 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=10 材料別途 E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0040小段排水溝 V000000200 単第0 -0022 表 10 m U型側溝鉄筋Coベンチフリューム(JIS_A_5372附6)300[300×200×2000] 10 m 単第0-0023 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 1.001 m3 単第0-0024 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 4 m2 単第0-0025 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0041U型側溝 SDT00013 単第0 -0023 表 鉄筋Coベンチフリューム(JIS_A_5372附6) 300[300×200×2000] 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 鉄筋コンクリートベンチフリューム(JISA5372附6)2種,300×200×2000参考質量146kg 0.500 本 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=4 鉄筋Coベンチフリューム(JIS_A_5372附6) C=21 300[300×200×2000] G=1 時間的制約なし I=2 法面小段面 J=2 基礎砕石を施工しない場合 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 26,628.00000 0.00% 39.30% 60.70% 0.00%コンクリート SPK22040144 単第0 -0024 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 23.11%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.32%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.22%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25
(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 60.70%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=1 現場内小運搬有り J=2 小型車割増有 K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 8,707.90000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK22040146 単第0 -0025 表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 47.44%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 24.80%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.07%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0044構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0026 表 機械施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0045 1,924.90000 43.25% 42.18% 14.57% 0.00%殻運搬 SPK22040142 単第0 -0027 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離14.4km以下(10.9km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 43.25%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 42.18%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.57%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co
(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=50 運搬距離14.4km以下(10.9km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0046 1,127.00000 5.01% 15.02% 79.97% 0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK22040226 単第0 -0028 表 全仕上り厚150mm 1層施工 RC-40 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 2.03%ロードローラ ロードローラマタダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマタダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 1.57%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.51%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.94%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.41%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 2.29%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.67%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0047 1,127.00000 5.01% 15.02% 79.97% 0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK22040226 単第0 -0028 表 全仕上り厚150mm 1層施工 RC-40 1 m2 再生クラッシャラン クラッシャラン40~0mm 40~0mm[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00008 TTPT00346 78.64%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.09%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=150 全仕上り厚(mm) B=4 RC-40 D=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):150.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0048 545.99000 10.36% 31.02% 58.62% 0.00%上層路盤
(車道・路肩部) SPK22040228 単第0 -0029 表 RM-30 全仕上り厚100mm 1層施工 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 4.19%ロードローラ ロードローラマタダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマタダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 3.24%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 1.06%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 14.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 4.97%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 4.74%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 1.40%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0049 545.99000 10.36% 31.02% 58.62% 0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK22040228 単第0 -0029 表 RM-30 全仕上り厚100mm 1層施工 1 m2 再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-40[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00010 TTPT00357 55.88%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.25%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=5 RM-30 E=100 全仕上り厚(mm) H=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 1,513.40000 1.64% 10.38% 87.98% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK22040235 単第0 -0030 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 1.05%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.16%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.16%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.72%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.12%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.09%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.72%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0051 1,513.40000 1.64% 10.38% 87.98% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK22040235 単第0 -0030 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 79.82%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.61%軽油 軽油1.2号パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.46%その他(材料) その他
(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=2 小型車割増有 H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0052防護柵設置工(Gr) コンクリート建込 SS000123 単第0 -0031 表 - 塗装品_Gr-C-2B [規]21m未満 1 m 標準型【材工共】コンクリート建込・塗装品(白色)Gr-C-2B 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 - B=3 塗装品_Gr-C-2B C=3 [規]21m未満 E=1 - F=1 - G=1 - H=1 - I=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0053 2,957.40000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%金網・支柱(立入防止柵) SPK22040246 単第0 -0032 表 基礎ブロック 支柱間隔2m 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 90.58%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.62%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 基礎ブロック C=2 支柱間隔2m D=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0054横断・転落防止柵 土中建込 SS000141 単第0 -0033 表 ビーム式・パネル式 [規]50m未満 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 1 m 設置【手間のみ】土中建込ビーム式・パネル式(支柱間隔3m) 1.000 m 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色2.3×φ42.7×3000土中建込 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=8 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 C=3 [規]50m未満 E=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0055ガードレール基礎 V000000300 単第0 -0034 表 GB1-400×1000×2000 同等品以上 10 m 基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40 11 m2 単第0-0012 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 1.1 m3 単第0-0019 表 型枠一般型枠均しコンクリート 2 m2 単第0-0035 表 GベースGB1-400×1000×2000-B,C参考質量795kg 5 個 土木一般世話役 0.15 人 ブロック工 0.15 人 普通作業員 0.45 人 ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)4.9t吊,オペレータ付排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 0.15 日 雑材料 16 % #09 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0056 4,423.80000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK22040146 単第0 -0035 表 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 59.46%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 19.53%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.76%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=5 均しコンクリート C=1 -
(全ての費用) 設計数量総括表設計名:大芝海岸線道路改良工事 事業区分:工事区分:道路改良1/4工 種 種 別 細 別 規 格 単位 合計数量 設計数量 摘 要11154.7 150154.7 150116.8 200.8 0.89.0 91161.5 160155.5 160167.1 70ブロック裏ブロック裏道路土工掘削(片切)式掘削工 式土砂 m3式掘削(片切) 軟岩作業土工m3埋戻床掘 土砂床掘 軟岩 m3m3m3購入土残土処理 土砂残土処理工 式m3m3 軟岩m3土砂 m2軟岩 m2法面整形法面整形 式設計数量総括表設計名:大芝海岸線道路改良工事 事業区分:工事区分:道路改良2/4工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 摘 要90.5 90108.5 110199.0 19911裏コン 20cm 123.6 124裏込砕石15.6 16足場工123.6 120基礎工18.8 191110.5 1111.4 1140.0 40m2m2式側溝工ブロック積m2擁 壁 工切土法面ブロック積工式軟岩m3m単管足場 掛m22号U型側溝m式PU3-B300-H300 mPU3-B300-H300m式水路蓋 PC-4型蓋 T-25切土法面PU3-B300-H300枚1号基礎工 H=400切土タイプ3号U型側溝1号U型側溝t=7cmモルタル吹付工排水構造物工m2 法面整形 土砂67.0+108.5=175.6設計数量総括表設計名:大芝海岸線道路改良工事 事業区分:工事区分:道路改良3/4工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 摘 要2.0 210.0 101141.0 4141.0 4141.0 41119.4 910.0 1010.0 10ガードレール Gr-C-2B m m 土中ガードフェンス H=1.50m m枚 水路蓋 グレーチング小段排水工車道舗装工t=10cmガードパイプ H=1.10m防護柵工表層 m2舗装工m2下層路盤 t=15cm式上層路盤mt=5cm式路側防護柵工式 式m2設計数量総括表設計名:大芝海岸線道路改良工事 事業区分:工事区分:道路改良4/4工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 摘 要1112.0 1211構造物撤去工 式既設ガードパイプ撤去コンクリート構造物取壊し m3 12×2.35=28.2t式道路付属施設工構造物取壊し工m雑工 式 式計 第 表土 工 0.0*0.9= 0.0盛土 B 0.0C人力(SE) 0.0154.7 残土へ切土 C(SE) 154.7C(SR) 154.7作業土工床掘 砂質土 E(SE) 16.8軟 岩 E(SR) 0.89.0/0.9= = 10.0埋戻 D Fu 9.016.8 - 10.0 = 6.8 残土へ残土処分 154.7 + 6.8 = 161.5 (砂質土)154.7 + 0.8 = 155.5 (軟岩)舗装剥取り t= 5cm As 0.0 0.0 (合計)0.0舗装剥取り t= 4cm As 0.0 0.0コンク取壊し 無筋 Co 12.0 12.0計 算 表 土量配分表掘削(機械)名 称:C(SE)測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要0.010.0 13.6 6.80 68.08.5 6.8 10.20 86.7計 18.5 154.7軟岩掘削(機械)名 称:C(SR)測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要0.010.0 13.6 6.80 68.08.5 6.8 10.20 86.7計 18.5 154.7NO.14+8.5NO.13+10NO.14+8.5NO.14+10.0NO.14NO.14NO.14+10.0NO.13+10床掘(土砂)名 称:E(SE)測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要1.110.0 1.1 1.10 11.010.5 0.0 0.55 5.8計 20.5 16.8NO.13+10NO.14+10.0NO.14床掘(軟岩)名 称:E(SR)測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要0.35.6 0.0 0.15 0.8計 5.6 0.8NO.13+10No,14No,14+10.0埋 戻名 称:Fu(d)測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要- -0.610.0 0.6 0.60 6.010.0 0.0 0.30 3.0小 計 20.0 9.0NO.13+10No,14No,14+10法面整形(軟岩)ブロック裏部名 称:l(SR)測 点 距 離(m) 法長(m) 平均長さ(m) 面 積(m2) 摘 要7.105.2 7.10 7.10 36.91.7 7.10 7.10 12.13.9 2.20 4.65 18.1計 10.8 67.1NO.13+10管理 種別:設計値 設計値 設計値 設計値(小計) 設計値 設計値 設計値 設計値(小計)8.00 5.30 10.40 11.85 20.8 4.75 6.30 7.50 9.275 14.881 0 ① 010.40 9.20 5.30 12.45 24.4 6.30 5.30 4.50 8.05 11.722 0 ② 09.20 5.30 11.10 12.8 24.2 4.50 6.50 5.40 8.2 12.013 0 ③ 011.10 9.70 5.30 13.05 25.7 6.50 5.30 4.30 8.05 11.344 0 ④ 09.70 15.60 8.90 17.1 39.5 4.30 8.70 8.20 10.6 17.455 0 ⑤ 08.50 15.90 15.60 20 64.4 8.70 8.50 5.70 11.45 23.116 0 ⑥ 0合計 199.00 合計 90.51土砂 90.51軟岩 108.49ヘロン面積計算表切土法面整形番 号(土砂+軟岩)s番 号(土砂のみ)s計算公式a cb( )( )( ) S s s a s b s c = − − −s a b c = + +1 2( )a b c a b cブロック積工(切土タイプ)名 称:SL平均長さ2.0以上を足場工計上測 点 距 離(m) 法長(m) 平均長さ(m) 面 積(m2) 摘 要8.10 1号基礎4.7 7.80 7.95 37.4 1号基礎5.6 7.80 7.80 43.7 1号基礎8.5 2.20 5.00 42.5 1号基礎1号基礎 計 18.80足場工 A= 123.6NO.13+10123.6 計 18.80ブロック積工(切土裏込砕石)名 称:Gv(4/4)測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要- 0.00 - -3.9 2.20 1.10 4.38.5 0.45 1.33 11.3計 12.40 15.6(NO.13+15.00)構造物取壊し工名 称:コンクリート構造物取壊し測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要0.610.0 0.6 0.60 6.010.0 0.6 0.60 6.0小 計 20.0 12.0NO.13+10NO.14NO.14+10車道舗装(表層/路盤)名 称:W1 t=5cm測 点 距 離(m) 幅(m) 平均幅(m) 面 積(m2) 摘 要4.1010.0 4.10 4.10 41.0計 0.00 41.0No,14NO.13+10取壊し・撤去工名 称:既設ガードパイプ撤去工 単 位:m測 点 数 量 摘 要合 計ガードレール設置工名 称:Gr-C-2B 単 位:m測 点 数 量 摘 要NO13+10+2.0~NO.13+19.4 9.4合 計 9.4ガードパイプ設置工名 称:ガードパイプ H=1.10m 単 位:m測 点 数 量 摘 要NO.13+10 ~ NO.14 (土中) 10.0 合 計 10.0ガードフェンス名 称:H=1.50m 単 位:m測 点 数 量 摘 要NO.13+10~NO.14 10.0合 計 10.01号U型側溝名 称:1号U型側溝 単 位:m測 点 数 量 摘 要NO.14~NO.14+10 10.5計 10.52号U型側溝名 称:2号U型側溝 単 位:m測 点 数 量 摘 要NO.13+9.2~NO.14+0.5 11.4 5.8+5.6=11.4計 11.4小段排水工名 称:小段排水工 単 位:m測 点 数 量 摘 要NO.13+10~NO.14 10.0計 10.0側溝蓋名 称:U型側溝蓋 単 位:m測 点 延長(m) 数 量(枚) 摘 要1枚/0.5m1号U型側溝 10.5 212号U型側溝 11.4 233号U型側溝-2.0 -4 グレーチング設置枚数グレーチング(GR)蓋(R5MK50XM41) 21.9 2 1枚/1.0m10mに1枚設置グレーチング 計 2PC4型蓋PC4型蓋 計 40 21.9
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