二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事発注資料
期限情報:
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発注機関
地域
沖縄県
公開日
2023年07月04日
提出期限
未指定
案件概要
二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事発注資料
1) 工 事 名 称 二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事2) 工 事 場 所 名護市字 大浦 地内3) 構 造 規 模 鉄筋コンクリ-ト造 平屋建て5) 延 床 面 積 480.58㎡、148.36㎡、102.41㎡6) 本 工 事 機械設備工事一式7) 工 期 契約締結日(又は翌日)から令和6年2月29日まで8) 工 事 区 分 イ)機械設備工事一切の工事、その他特記仕様書・設計図書に示す一切。
ロ)工事監督員事務所、仮設電気工事、仮設給排水工事、建物周辺の整備。
9) 質 問 ・ 回 答 設計図書の内容に疑義のある場合の質問・回答は文章で行う。
(FAX 可)提 出 先 名護市役所 建設部 建築住宅課 建築工事係 (担当:比嘉) TEL 0980(53)1212 FAX 0980(54)2714受付締切 令和5年7月19日(水)正午回答日時 令和5年7月21日(金)回答方法 FAXにより指名通知業者全者に回答(送信)10) 工 程 会 議 週に1回以上とする。
(週間工程表を作成し工程会議に望むこと)11) 現 場 要 員 現場には次の要員を配置させる事。
a.現 場 代 理 人:工事契約款による。
(1名)c.主 任 技 術 者:建築業法による12) 安 全 対 策 (工事現場内及び関係地域共) 諸法規による他、現状に即した安全対策を十分に施す事。
また、工事関係者及び第三者から指示がある場合は直ちに善処する事。
工事用車輌の出入口には、誘導員を配置し、事故防止に努める。
e.現場安全管理者:諸法規による事。
b.監 理 技 術 者:建設業法による。
特 記 仕 様 書d.専 門 技 術 者:設計図書を熟読でき施工図の作成と工事の管理指導ができる事。
13) 公 害 防 止 公害の発生防止に万全な対策をする事。
赤土等流出防止対策等を行うこと。
14) 公道及び地域施設の汚損防止 公道及び地域施設の汚損防止対策に万全を期し、不測の事態が発生した場合は直ちに善処する事。
15) 各種表示版現場 内外の随所に次のような表示板を設ける。
◆安全表示板 ◆交通表示板 ◆その他指示のあるもの16) 工 事 用 看 板 合板製、白地、ゴシック体文字、関係工事者も表示する。
17) 官公署への手続き 本工事に必要な各官公署への各手続きは、事前調整を行い遅滞なく行う事。
18) 材 料 試 験 各種材料試験成績書は、速やかに工事監督員に提出する。
19) 検 査 検査を受ける場合は、事前に検査の内容を(区分、日時)を明確に申し出るものとし、検査は自主施工管理者(現場代理人、主任技術者)立会いの元にのみ行うものとする。
検査が合格した場合においても「瑕疵」責任は、依然として請負業者にある。
※事前に自主施工管理者の検査は、終えて置く事。
20) 工事監督員事務所 工事監督員事務所は、請負業者で設置。
備品は監督員の指示による。
備品: 会議用テーブル、事務用テーブル、イス、安全帽等※工事監督員事務所における経費は、全て請負業者の負担とする。
21) 工 事 写 真 a.本工事専用のカメラを常備する。
b. 工事目的物が見えない又は見えにくい部分(地中埋設物及び配筋等)については、工事写真をその1つとして出来高を確認し、検査時の判断資料とするので、出来形管理を徹底し、わかりやすくアピールした写真 管理とする。
c. 各工程写真は、カラ-とし、工事着手前の現況写真及び完成写真もカラ-とする。
d. 工事写真は、工事進捗状況報告書及び日報に添えて毎月監督員に提出する。
22) 適 用 この現場説明書に揚げる全ての事項は本工事とし、それらにかかる工事費、維持管理費検査費及び諸経費は全て請負金額内の範囲として適用する 本工事は一般に本要項及び特記仕様書、各図面によるものであるが、明記されなくとも工事施工上当然必要なもの及び諸法規に規定するもので請負金額内で施工するものとする。
23) 承 諾 1. 事後処理については、一切認めない。
承諾願いは、予め承諾の内容を明確にするものとし、仕様書または図面に準じている等、明確に申し出て提出するものとし、もし、故意に不正をしたことが明らかになった場合は、承諾後といえども無効とする。
2. 承諾事項については、工事期間の中間迄にすべて承諾手続きを受ける事。
承諾図書の関係図書はすべてA4左綴じとして提出する事。
24) 設 計 変 更 設計内訳、数量に基づき設計書単価でおこなう。
25) 本工事の設計時期 本工事設計書は令和5年6月時点での建築工事積算基準及び労務単価等に基づいて設計額を作成している。
26) 下請業者の地元企業優先活用 請負業者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有する者)から選定するように努めなければならない。
ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。
28) 車両の乗り入れ口について 大型車両の乗り入れにより道等が破損した場合は、請負者の責任で修繕を行うものとする。
29) 県産品の使用について 本工事に使用する資材等は、県内で生産又は製造される資材等で、規格、品質、価格などで適正である場合はこれを優先して使用するものとする。
30) 雨天時の品質低下に繋がる工事施工について 雨天時の品質低下に繋がる工事施工は原則禁止とする。
(コンクリート打設、屋上防水、外壁仕上げなど)なお、特別な理由により施工を検討する場合は、気象状況による品質低下に繋がらない根拠を示せる施工計画書をあらかじめ作成し監督員と協議すること。
また、施工中の養生方法や施工後の瑕疵に留意すること。
31) 完成図についてCADデータ(全図面) ・電子媒体(CD-R等)で提出(Jw形式)種類 A1版観音開き 縮小版(A3版)全図面 2部 2部
計画地杉田川329331二見(北)二見杉田トンネル二見バイパス 二見楚久トンネル展望台33118大浦湾至辺野古至世冨慶至名護市街至瀬嵩N案内図 S=non大浦川拡大図 S=non計画地33118331大浦湾大浦橋大浦共同売店大浦公民館大浦川大浦ビーチ二見バイパスN国頭村名護市東村那覇市伊江村恩納村本部町大宜味村宜野座村名護市字大浦位置図
現地案内図及び配置図衛生器具機器表、土工図空調換気機器表(物販棟)給排水設備屋外配管図物販棟給排水設備平面詳細図(1)物販棟給排水設備平面詳細図(2)物販棟空調換気設備詳細図(1)物販棟空調換気設備詳細図(1)物販棟R階空調設備平面図物販棟計装設備平面図(1)物販棟計装設備平面図(2)浄化槽設備図(3)(物販棟)浄化槽設備図(2)浄化槽設備図(4)浄化槽仮設平面図・断面図浄化槽土留工撤去設備機器表、特記仕様書浄化槽設備図(1)名護市 地域経済部 観光課令和5年度二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事空調換気設備撤去平面図(1)R階空調設備撤去平面図給排水設備撤去平面図(1)空調換気設備撤去平面図(2)給排水設備撤去平面図(2)浄化槽設備撤去図(1)浄化槽設備撤去図(2)浄化槽設備撤去図(3)浄化槽設備撤去図(4)屋外給排水設備撤去平面図図面番号 図 面 名 称 SCALE 図面番号 図 面 名 称 SCALEM-04M-05M-01M-02M-03M-06M-08M-09M-10M-11M-12M-07M-13M-14M-15M-16機械設備特記仕様書-1機械設備特記仕様書-2機械設備特記仕様書-3機械設備特記仕様書-4A 1 = 1 / 1 5 0A 3 = 1 / 3 0 0A 1 = 1 / 1 0 0A 3 = 1 / 2 0 0A 1 = 1 / 1 5 0A 3 = 1 / 3 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0M-17M-18M-19A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0M-20M-21M-22M-23M-24M-25M-26M-27M-28M-29M-30A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0図面目録A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0M-31M-32A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 2 0 0A 3 = 1 / 4 0 0所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要 M-01株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1名護市字大浦465-7.465-8名護市字大浦465-7.465-8名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度計1 工事概要(1)工 事 名 : (2)工事場所 : (3)建物概要建築物の名称 構造及び階数延べ面積用途区分消防法施行令別表第一(注:延べ面積は建築基準法による表記)(4)工事科目(○印を付けたものを適用する)工事科目屋内建物別及び屋外屋外 イ 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合は、その実施に協力 しなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
ウ 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に 従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃 金時間管理を適切に行っておかなければならない。
エ 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に 係る二次以降の下請人を含む。
)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(2)暴力団員等による不当介入の排除対策 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の 排除手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
ア 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告すると ともに、所轄の警察署に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
イ 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するととも に、所轄の警察署に被害の届出を行うこと。
ウ 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速 やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
(3)ワンデーレスポンスの実施 ア この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
ワンデーレスポンスとは、受注者からの質問、 協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が 困難な場合は、いつまで回答が必要なのかを受注者と協議の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答 を「その日のうち」にすることである。
方法について、監督員と協議を行うこと。
ウ 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生 じた場合は速やかに文書にて監督員へ報告すること。
エ 効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力す ること。
(4)工事監理業務への協力等 ア 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。
以下同じ。
)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
イ 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。
)の氏名は発注者から通知する。
なお管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限を有しない。
ウ 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
エ 建設業法第23条の2の規定に基づく工事監理に対する報告の書類は監督員に提出すること。
(5)本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場 合の取扱いについて 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合 にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額) キ アからカのことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
(10)不正軽油の使用の禁止等について ア 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車 両を含む。
)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料を いう。
)を使用し、又は使用させてはならない。
イ 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
イ 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算してお り、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。
なお、使用にあたっては監督職員の承 諾を得るものとする。
建築工事特記仕様書【機械設備工事編】 沖縄県土木建築部 ウ 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保 し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものであ る。
ない。
(11)設計図書における資材等の取扱いについて ア 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものでは 続きについては、「工事請負契約書における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部) によるものとする。
事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。
) の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。
)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成 された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であ り、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
ア イ 概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっ 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法廷福利費と予定価格にしめる法定福利費 ては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】 ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo.const.tk2.000082.html(13)本工事の予定価格に占める法定福利費概算額について 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手(12)ガイドライン等の遵守について https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf(14)法令の遵守について ・建築設備の構造構造上安全なものとして基準法施工令第129条の2の3を遵守する事。
・給排水その他の配管設備の設置及び構造は基準法施工令第129条の2の4を遵守する事。
・換気設備の設置及び構造は基準法施工令第129条の2の5を遵守する事。
3 機械設備工事仕様(1)標準仕様書等 ア 図面及びこの特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共(2)特記仕様 ア 項目の番号に○印が付いた特記事項を適用する。
イ 特記事項のうち選択する事項は「・」又は「※」に○印が付いたものを適用する。
ただし、○印のな ウ 項目に記載の( . . )内の表示番号は標準仕様書の当該項目を参考まで示している。
4 その他(1)公共事業労務費調査に対する協力 ア 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合は、調査票等に必要事項を正確に記入し提出すい場合は「※」を適用する。
「・」と「※」の両方に○印がある場合は、ともに適用する。
る等、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
(9)ダンプトラック等による過積載等の防止について ア 工事用資機材等の積載超過のないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
イ 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
ウ 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害する ことのないようにすること。
エ さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることのないよ うにすること。
オ 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。
) の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
受注者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。
)から選定するように努 めなければならない。
(8)不発弾等発見時の処理について 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を 通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に 報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れ ずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
カ 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又 は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(令和4年版)(以下「標準仕様書」という。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械工事編)」(令和4年版)(以下「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械工事編)」(令和4年版)(以下「標準図」という。
)による。
イ 本工事に建築工事を含む場合、建築工事は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)による。
(7)下請業者の県内企業優先活用(6)県産資材の優先使用 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場 合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。
なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材 使用状況報告書」にて報告すること。
を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
イ 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工 換気設備 排煙設備 自動制御設備 衛生器具設備 給水設備 給湯設備 排水設備 消火設備 ガス設備 厨房機器設備 浄化槽設備 エレベーター設備 小荷物専用昇降機設備 エスカレーター設備 撤去工事 軽微な建築工事 発生材処理 電気設備工事 空気調和設備(㎡)2 本工事の設計時期設計労務単価等に基づいて作成している。
本工事の設計書は、令和 年 月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び令和 年 月の公共工事55 令和5年1月 改定版64685.62㎡148.36㎡102.41㎡○○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○物販棟トイレ、シャワー棟コミュニティ棟鉄筋コンクリート造4階建て鉄筋コンクリート造4階建て鉄筋コンクリート造4階建て所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-02名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度を有すると認定された者(2)発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
イ 建設業法第7条第2号イ又はロに定める実務経験を有する者 次のイ又はロに掲げるもの ・資格の区分2 次のイ又はロに掲げるもの者 ロ 資格の区分1のロに掲げる者 ・資格の区分3 イ 技術検定のうち、1級又は2級の管工事施工管理の検定種目に合格した械部門、上下水道部門又は衛生工学部門に合格した者う。
)のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者 次のイ又はロに掲げるもの ※資格の区分1 は、以下による。
る。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者の資格(1)主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等によ 者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなけれ ばならない。
イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術 ければならない。
理技術者は、受注者と入札執行日以前に3か月以上の雇用関係が成立していな ア 建設業法第2 6条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監(2)主任技術者及び監理技術者の雇用関係について一般共通事項項目特記事項登録2 適用図書等項目特記事項項目特記事項 工事実績情報の登録を行う。
ただし、請負代金額が5 0 0万円未満の工事については、1 工事実績情報の登録を要しない。
イ 建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」とい ロ 技術士法(昭和58年法律第25号)による第二次試験のうち、技術部門を機 ロ 昭和47年建設省告示第352号により、上記と同等以上の知識及び技術、技能 資格 修) 環境課監修) 房官庁営繕部監修)(2)C O R I N S登録については、実工期期間にて技術者の従事期間の登録を行うこと。
(1)本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期5 工事の余裕期間 間の設定にかかる積算上の割増は考慮していない。
(3)余裕期間における現場代理人、主任技術者又は監理技術者の配置は、不要とす る。
(4)受注者は、契約書第3条に基づき提出する工程表は、余裕期間を記入したもの とする。
(5)受注者は、着手関係書類(工程表、請負代金内訳書を除く)について、実工期(6)受注者は、余裕期間内においては資材の搬入、仮設物の設置等工事の着手を の始期に提出するものとする。
行ってはならない。
ただし、余裕期間内に施工体制等及び建設資材の確保が図ら れた場合は、監督職員との協議を行い、速やかに工事着手するとともに、着手関 係書類を提出するものとする。
(7)実工期の始期に変更が生じた場合は、全体工期の変更協議を行う。
れば、発注者に対して前払金の支払いを請求することはできない。
(8)受注者は、契約書第3 5条第1項の規定にかかわらず、実工期の始期以降でなけ 工事の一時中止に係る計画の作成4 工事の一時中止(1)工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に 関する計画(以下「基本計画書」という。
)を発注者に提出し、承諾を受けるも のとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者 数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体 制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明 らかにする。
(2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
速やかに明示し、円滑な施工に協力すること。
(2)他工事の施工に支障をきたさないように、施工に必要な位置、寸法、数量等を(1)関連工事との取り合いは、別表-1による。
ただし、図示されたものを除く。
3 別契約の関連工事※建築材料・設備機材等品質性能評価事業(建築材料等・設備機材等)評価名簿※ 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
く)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約校期中の期間については、工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除 イ 検査終了後の期間る日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手す機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術 ※請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資 入を証明するための書類を発注者に提出する。
(2)建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後一か月以内に加 ※ ・労働災害総合保険 ・建設工事保険 ※請負業者賠償責任保険 ※組立保険 ※火災保険 日から工事完成期日後1 4日以上とする。
(1)次の工事関係保険に加入すること。
なお保険の加入期間は、原則として工事着工 る場合は、監督員と協議し、関係法令により適切に処置する。
(7)撤去前に内容物(燃料、冷媒、吸収液、廃油等)の回収を要する機器、配管等が処理すること。
ウ 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の 適正に処理すること。
イ 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁いて、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。
なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)につ る「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記H Pに掲載されてい処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正 「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、るものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
のとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理すという。
)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するもア 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、「廃棄物」(6)アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 源化に要する費用の変更は行わない。
済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資 設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経(5)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施こで再資源化された後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html ②搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材の製造を行っていないが、そへ搬出 ①搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材を製造している再資源化施設 場から5 0 k m以内に以下の施設がない場合は、この限りではない。
ただし、島内、もしくは建設発生木材(伐採木を含む) ・建設汚泥については工事現(4)本工事で発生する建設廃棄物を現場外に搬出する場合、以下のいずれかとする。
施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し,(3)建設リサイクルの推進について に処理すること。
物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正(2)本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄 適切、安全な工事の実施のため、必要に応じ事前に施工調査を行う。
(建物や周辺の状況等調査、残存物品調査、P C B、アスベスト等有害物質調査など)(1)マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
発生材の種類及び処理方法引渡しを要するもの特別管理産業廃棄物再利用を図るもの ・無 ・有(図示) ・無 ・有(図示) ・無 ・有(図示) ※現場調査を行う工事完成時に「COBRIS」により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実 水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に ある場合、撤去部に有害物質を含む材料(アスベスト、鉛、PCB等)が使用されてい※(建築、電気設備、機械設備)工事監理指針(令和2年度版)(国土交通省大臣官 ク ホイールクレーン キ ローラ類 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) オ 空気圧縮機 エ 発動発電機 ウ ブルドーザ イ 車輪式トラクタショベル ア バックホウ 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7 . 5~2 6 0 k W) 建設機械を使用するものとする。
平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型 策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正(2)本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対 全等 設機械を使用する。
省告示第1536号、最終改正平成13年4月9日国土交通省告示第487号)による建(1)「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月3 1日建設示第36号)級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(平成27年4月3日沖縄県公安委員会告 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一 ( ) 施工条件は、図示及び以下による。
電気保安技術者を配置し、電気工作物の保安業務を行うこと。
電気工作物に係る工事を行う場合は、その工事期間において監督員の承諾を受けた 兼務(特例監理 技術者の配置) 例監理技術者)の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
※本工事は、建設業法第2 6条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特 ・本工事は、建設業法第2 6条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特 例監理技術者)の配置を認めない。
※公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監※公共建築工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※公共建築設備工事標準図(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・※営繕工事写真撮影要領(令和3年版) (令和4年版)(一般社団法人公共建築協会)1 1 主任技術者等の 図示された範囲は、令和 年 月 日までに完了すること。
6 概成工期 とする。
(2)受注者は施工に先立ち各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面 督員に各工事の必要な内容を記載した総合図を提出し確認を 受ける。
ただし、監 図、展開図、天井伏図(各1 / 5 0程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、監 督員より総合図の作成を要しない旨の指示がある場合はこの限りでない。
(3)施工計画書及び主要機材の製作図並びに施工図は監督員の指示する時期に提出 する。
ただし、監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後3 0日 以内、製作図及び施工図は工事着工前までに提出し承諾を受ける。
7 施工図等(1)施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者へ移譲するもの任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
・請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主 ア 現場施工に着手するまでの期間 なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
(1)工事請負代金額が3,500万円以上(建築一式工事の場合7,000万円以上)の工事9 設計図CADデータない。
たC A Dデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはなら 本工事では発注者から受注者に対し設計図C A Dデータを貸与する。
なお、貸与され8 工事の記録沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。
1 2 監理技術者の1 3 電気保安技術者1 4 施工条件1 5 交通安全管理1 6 施工中の環境保1 7 発生材の処理等用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。
」(以下、「C O B R I S」(コブリス)という。
)により作成した、「再生資源利 受注者は、該当する建設資材がある場合、工事着手前に「建設副産物情報交換システム1 8 工事の保険等(1.3.9) (1.1.4)(1.1.6) (1.1.7)に係る事項 (1.1.9)(1.2.1) (1.2.3) (1.2.4)の貸与 (1.3.1)10 施工管理体制(1.3.3)(1.3.2) (1.3.6) (1.3.8)○○○○ ○○○ ○○○ ○ ○ ○所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-03名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度項目特記事項 特記事項項目 項目特記事項 ア ゆいくる材利用状況報告書 イ ゆいくる材出荷量証明書 作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員と の協議により決定する。
(3)建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
技能士を適用する。
技能検定の職種及び作業種別は以下による。
・配管施工(建築配管作業) ・熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・冷凍、空気調和機器施工(冷凍、空気調和機器施工作業) ・建築板金施工(ダクト板金作業) ア 掛金収納書を契約後原則一ケ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約原則4 0日以内)に発注者に提出する。
イ 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
エ 工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなけれ(1)ゆいくる材の利用 ア 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆい くる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材 は率先して使用することとする。
イ ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用 できる。
この場合においても受注者は、「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品 質管理を実施しなければならない。
ウ ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用 する。
(2)ゆいくる材の品質管理 ア 受注者は、ゆいくる材の品質管理にあたっては、標準仕様書等のほかに「ゆい くる材品質管理要領」に基づいて実施しなければならない。
イ 受注者は、工事請負代金額が500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手 後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を 行い、必要書類の交付を受けなければならない。
ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験の試料採取や現場への資材初回搬入時と 敷き均し転圧完了後に行う現場簡易試験を監督員等の立会のもと実施しなければ エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した後、速やかに監督員等に試験結果 を報告しなければならない。
ならない。
ばならない。
※工事に使用する機材の品質等は図示(機器仕様書等)又はこれらと同等のものとす る。
(製品番号等は参考であり限定しない。
) ※使用する機材はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
※使用する機材が「建築資材・設備機材等品質性能評価事業」(一般社団法人公共建 築協会)による場合は、評価書の写しを監督員に提出する。
※19 ゆいくる材につ20 機材の品質等21 技能士22 化学物質の濃度(5)受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを(1)測定の時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等。
中間技術検査を行う。
実施回数及び実施する段階は以下による。
( )23 技術検査24 完成時の提出図書 提出しなければならない。
(4)受注者は完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に 議の上、決定すること。
ファイルフォーマットを決定する。
なお、「紙」による提出物は、監督職員と協 「要領」で特に記載が無い項目については、監督職員と協議の上、電子化の 工事完成図書は、電子媒体で(正)1部提出する。
県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
(3)工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄 するものとする。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督職員と協議 「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、 電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品(2)本工事は電子納品対象工事とする。
(1)本工事の完成時の提出図面は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率 化実施要領(案)」による。
25 情報共有システム 本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
(1)現場事務所等に情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネッ ト環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督 員と協議すること。
【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【パソコンOS】 :Microsoft Windows Vista/8.1/10 【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge 情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介 して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いて それらのデータを共有・交換するものである。
(2)受注者は沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で 定めた使用許諾料を沖縄県C A L Sシステムを運営している者に支払うこと。
(3)沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払い の事実を報告し、確認を受けること(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込 みの写し等)を提出)。
2 6 標識その他 主機械室に機器等の取扱い方法、点検項目及び系統図等を記載したアクリル樹脂製等の案内板を設ける。
記載内容、設置場所等は監督員の承諾を受けること。
2 7 機材 監督員の指示がある場合を除き、工事に使用する機材の規格、性能等は図示(機器仕様書等)によるほか標準仕様書等、標準図による。
2 8 施工標準図による。
監督員の指示がある場合を除き、工事の施工は、図示によるほか標準仕様書等、2 9 耐震施工(1)耐震施工は下記による。
ただし、設計用標準震度が図示された場合は指定され た設計用標準震度を用いて耐震施工を行う。
・「建築設備耐震設計・施工指針 2 0 1 4年版」(2)建築物導入配管で不等沈下のおそれがある場合及び建物のエキスパンション ジョイント部の配管は、図示によるほか標準図による措置を施す。
(沖縄県土木建築部)によるものとし、位置は図示による。
本工事は磁気探査業務を含む。
実施は「磁気探査実施要領 令和2年1月」 3 0 磁気探査3 1 墜落制止用器具 到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜 ・墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に 落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成3 0年6月2 2日付け基 発0 6 2 2第2号)を遵守すること。
3 2 「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 ・本工事は「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事工事試行要領 (案)」及び「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2 0 1 8 . 1 2 . 2 1日本 建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
3 3 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用にいて ・本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「C C U S」という。
)の対象 事試行要領」によりC C U Sを活用するか発注者と協議するものとする。
工事であり、受注後に「沖縄県建設キャリアアップシステム(C C U S)活用工 実施については、「沖縄県建設キャリアアップシステム(C C U S)活用工事試行 要領」、及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人 建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
※3 4 その他 (1.7.4) の使用 いて (1.4.2) (1.5.2) 測定 (1.5.8) (1.6.2) (1.7.1)測定対象室測定箇所数測定時期備 考 ない。
(2)測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受け共通工事2 配管材料 管材は別表-2による。
ただし、図示されたものを除く。
※ ・飲料水の水質の測定 ・室内気流及びじんあいの調整 ・室内外空気の温湿度の調整 ・水量調整 ・風量調整 総合調整は以下の項目を行うこと。
1 総合調整 ・騒音、振動の調整 ・運転状態(総合調整結果)の記録 ※6 その他 設計温湿度条件は以下による。
5 設計温湿度条件温度(℃)外気湿度(%) 温度(℃) 湿度(%)室内( )夏季冬季32.8°C26℃50% 風量測定口の取付位置は図示のほか、以下による。
・送風機吐出側・送風機吸い込み側・外気取り入れダクト4 ダクト付属品 (2.2.7)3 ダクトンジ ・コーナーボルト(・共板フランジ ・スライドオンフランジ))工法とする。
長辺が1,500mm以下の長方形ダクトは、図示された場合を除き、(・アングルフラ (1.14.3)2 制気口 図示されていない制気口の材質は(・鋼板 ・アルミニウム板)とする。
1 空気調和機 室外機は、図示された場合を除き以下による。
※耐塩処理を施す。
(原則、県内工場施工。
5年間保証。
)※端子板にヤモリガード対策を施す。
空気調和設備工事 (2.1.2) (1.3.3)3 埋設配管・アスファルト舗装以外の地中埋設標は、(・コンクリート製 ・鉄製)とする。
・地中埋設標の設置は図示によるほか、屋外埋設管の分岐、曲り部に設置する。
(2.7.1)7 土工事8 その他 残土処分は(※構外適切処分 ・構内敷ならし)とする。
(2)以下の負担金は請負者の負担とする。
(1)請負者が代行で行う諸官公署手続き費用等は、請負者の負担とする。
・水道引込に係る負担金( 円) ・ガス引込に係る負担金( 円)(3)図示されたものを除き、以下による。
※ (4.2.1)5 塗装6 仮設工事 露出部分は全て塗装を施すこと。
本工事で必要な動力用水光熱費等の費用は、請負者の負担とする。
建物内一部使用))。
監督員事務所に設置する備品等の種類及び数量は以下のとおりとする。
設置する備品等の種類 設置する備品等の種類 数量・足場の組立、解体又は変更の作業を行う場合は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
4 保温工事 図示および契約図書等に記載されたものを除き、保温は不要とする。
また、保温の種別、施工箇所等は図示による。
数量 監督員事務所を本工事で(※設置しない ・設置する(・構内 ・構外 ・既存 (3.1.1) (3.2.1) (4.1.1) ※○○ ○○ ○○○ ○○○○○所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-04名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度硬質ポリ塩化ビニル管(JIS K 6742)〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃ポリエチレン被服鋼管銅管 JIS H 3330水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP)水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP)水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP)断熱材被覆銅管断熱材被覆銅管 (JIS H 3300) (JIS H 3300) 軽量鉄骨天井、壁下地(埋込照明器具、スピーカー等) 下地組み、ボード類切り込み 架台、アンカーボルト 屋外設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋上設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋内設置(架台、アンカーボルトを除く)本工事 別途工事建築 機械 電気 機器付属の制御盤及び操作盤以降の配管、配線 天井吊り機器(空調機、空調換気扇)の本体と操作 機器付属の制御盤及び操作盤への電源供給配管、 電極棒及びフロートスイッチの本体 パッケージ型空気調和機などで屋内機と屋外機と 送風機室(換気用送風機を含む) 操作盤までの1次側電気工事 操作盤以降の2次側電気工事 ルーフドレイン及び立て樋 立て樋接続用埋設横引管 台所流し台、手洗い流し台(SUS人研ぎ共) 衛生陶器メーカー規格外の物 はめ込洗面器のカウンター※ ※ ※ ※ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※※ ※ 屋内一般配管 機械室・便所配管 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 冷温水管 冷却水管 蒸気管 高温水管 油管 ブライン管 冷媒管 給水管 給湯管 消火管 排水管 通気管 ガス管 特記事項 ただし、液管の呼び径が9.52mm以下の断熱厚さは、8mmとしてもよい。
※別表-2(管材)用途施工箇所管材※※冷媒管に断熱材被覆銅管を使用した場合の断熱材の厚さは、液管10mm以上、ガス管20mm以上とする。
屋外配管(架空、暗渠内、共同構内)別表-1(関連工事との取り合い) インサート 墨出し 型枠の穴埋め 補強鉄筋 箱入れ スリーブの穴埋め 補強鉄筋 スリーブ工事内容 機器の基礎(はり、床、壁) 貫通スリーブ 箱入れ(はり、床、壁) 天井、壁の切り込み 開口部補強 インサート 換気扇の取付枠配線スイッチ間の配管 上記の配線 上記の配線 上記の配管、配線 電気配管 電気配線 電源供給の間の配管 換気扇の取付枠 電気配管配線 自動制御 基礎コンクリート基礎杭 根切り、埋戻し 残土処理 防護柵 土止め工事 保護砂 湧水処理 上記の配管接続 衛生器具回り その他手すり コンクリート躯体 浄化槽 樋 流し類 化粧鏡 カウンター 身障者用手すり 外気取付ガラリ ※配線は接続を含むものとする。
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※※※特記事項 特記事項所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者A1版:S=1:150 A3版:S=1:300現地案内図及び配置図M-05名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度県道18号大浦湾国道331号国道329号至 辺野古至 名護市街至 瀬嵩大浦共同売店大浦橋至 世冨慶至 二見名護市字大浦465-7、465-8申請場所敷地案内図国頭村名護市東村那覇市伊江村恩納村本部町大宜味村名護市字大浦宜野座村休憩スペース棟多目的室屋根付き屋外スペースカヌー艇庫カフェ回廊棟コミュニティー棟花木販売エリアトイレ・シャワー棟女子トイレ雨端管理・運営事務所倉庫電気室休憩談話室男子トイレP S多目的 トイレ食材提供施設厨房雨端倉庫バックヤード物産販売コーナーA物産販売コーナーB機械室トイレ(ピロティ)(ピロティ)厨房W C休憩室消毒室検収室食品庫調理室雨端(ピロティ)東屋(既存)物販棟(既存)W 9 0 0×D 5 1 53列W 9 0 0×D 5 1 53列▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線車寄せ38マーク133371:1.020,000 46016,400遊具範囲58181:1.840191:1.0323,6005,400観光バスバス停マーク優先5,400テント優先3,6005,4003,600テント5,400芝▼道路境界線所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者衛生器具機器表、土工図M-06名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度小口径桝設置図 NO:SCALE受盤L-1機 器 表T O T O品 番仕 様 (付 属 品)品 名L I XIL壁付シングルレバー混合水栓TKS05316J SF-WM432SY自 在 水 栓化 粧 鏡YM3035A3 0 0×3 5 0ペ ー パ ー ホ ル ダ ーYKT300MNステンレス製・収納量3 0 0枚泡沫・スパウト2 2 0混 合 水 栓衛生器具表(物販棟・コミュニティー棟)T132AUN13C LF-12F(220)-13KF-3035/A-686KF-16U/AY-21(P1)備 考汚水管敷設断面図(車道 ) 再生クラッシャーランE LINE 土工図D LINE 土工図 下層路盤再生クラッシャーラン上層路盤再生粒調砕石A LINE 土工図別途工事外構工事仕上げ部分を表す 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランB LINE 土工図C LINE 土工図 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーラン1 1 1 1 1物 販A合 計1階埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)共通1.※部分は隙間が出来ないよう専用工具にて施工する。
2.受盤下の細目割栗は転圧を十分行い受盤を設置する。
3.鋳鉄蓋の塗装は、建築仕上げ色に適合させる。
隙間がある場合は耐水製のコーキング処理を行う。
排水管(VP75~150)みかげ150φ・200φ犬走り.地盤立上り管(VU100~200)車道以外の汚水桝詳細図排水管(VP100~150)※部分細目割栗掃除用キャップ(塩ビ製)防護蓋150φ・200φ犬走り.地盤立上り管(VU100~200)車道部分の汚水桝詳細図流用土5 2 0R C - 4 0保護砂1 0 01 0 03 1 0保護砂2 3 02 3 0 2 3 0流用土7 1 01 0 01 0 01 5 0 5 0 2 6 0 1 7 07 8 0R C - 4 0保護砂流用土4 5 01 5 0 2 6 07 8 0R C - 4 0VP100※H =汚水管勾配に依る※※5 05 01 5 03 2 01 0 01 0 0流用土保護砂R M - 4 0R C - 4 06 0 03 0 0 3 0 0 5 6 01 , 1 6 01 0 01 0 01 7 0 1 0 05 01 5 0 2 6 07 8 01 0 01 0 01 5 0 5 0 2 6 07 8 0保護砂R C - 4 0流用土3 2 09 6 0保護砂4 5 02 6 0 5 2 01 0 01 0 07 8 0流用土2 3 02 3 02 5 02 5 0機 器 仕 様記 号 記 号附属品型 式::一式:2 槽 シ ン クステンレス製(バックガード付)寸 法 1 2 0 0×6 0 0×8 0 0数量 備 考1物販棟壁掛手洗器 自動水栓セット手 洗 器排水金具(Pトラップ)・水石鹸入れL-15G/AM-300CV1/LF-10PA/AY-55DN/SF-5E/AY-34/KF-24FL30DM/TLE28SS1A/TS126ARアスコン アスコン表層アスコン(再生密粒度2 0mm)基礎アスコン(再生密粒度2 0mm)アスコン所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者空調換気機器表(物販棟)M-07名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度空調全熱交換器連動用リレー空調全熱交換器連動用リレー空調全熱交換器連動用リレー空調全熱交換器連動用リレー系統記号 機器名称HEX-1 全熱交換機機 器 仕 様HEX-2HEX-3HEX-4全熱交換機全熱交換機全熱交換機型 式:風 量:天吊埋込型SUS製深型パイプフード(ガラリ付) 付 属 品:型 式:風 量:天吊埋込型型 式:風 量:天吊埋込型350. m3/hタイプ型 式:風 量:天吊埋込型SUS製深型パイプフード(ガラリ付) 付 属 品:リモコン付 属 品:SUS製深型パイプフード(ガラリ付)リモコン付 属 品:SUS製深型パイプフード(ガラリ付)リモコン500 m3/hタイプリモコン800 m3/hタイプ150. m3/hタイプたわみ接手、インバータースイッチ防振接手・給排気グリルFE-1型 式:風 量:付 属 品:機外静圧: 130 Pa830 m3/hダクト用送風機パイプフードパイプフードストレートシロッコファンステンレス製防虫網付丸形フード 150Aステンレス製防虫網付丸形フード 200A※延焼ラインに影響を受けるパイプフードはFD付とする換気機器表(物販棟)φ1 1 1 1 1台数1 1 1 2 3 1100100100100100設置場所物産販売コーナーB物産販売コーナーA物産販売コーナーB食材提供施設休憩談話室監理運営事務所1施設倉庫屋外屋外1 3電 源V系統記号 機器名称 機 器 仕 様 φ VkW(参考)消費電力2002.60冷房(定格)2.65冷房(定格)PAC-12003.70冷房(定格)4.30冷房(定格)3 3高効率タイプ高効率タイプ2003.70冷房(定格)4.30冷房(定格)3高効率タイプPAC-3200冷房(定格)冷房(定格)1.591.583高効率タイプPAC-4200冷房(定格)冷房(定格)33.83.85高効率タイプPAC-5200冷房(定格)冷房(定格)32.32.2高効率タイプPAC-6PAC-7200冷房(定格)冷房(定格)35.84.94高効率タイプPAC-8200冷房(定格)冷房(定格)33.193.19高効率タイプPAC-2※室外機は全てケーシング、フィン共防錆処理を施す事。
※室外機のプリント基板はヤモリ対策品とする事。
※室内機の化粧パネルは全て個別ルーバー制御が可能な機種とする事。
※パッケージエアコンの能力、消費電力は「JIS B 8616」に規定された規格条件による※ルームエアコンの能力、消費電力は「JIS B 9612」に規定された規格条件による空調機器表(物販棟)電気容量 電 源型 式:付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力: 11.2 kW冷房能力: 10.0 kW風向ガイド 他付属品一式型 式:冷房能力: 12.5 kW付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力: 14.0 kW室外機架台(亜鉛ドブ付) 風向ガイド 他付属品一式型 式:冷房能力: 12.5 kW付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力: 14.0 kW風向ガイド 他付属品一式型 式:付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力:冷房能力:8.0 kW7.1 kW昇降付パネル、風向ガイド 他付属品一式、型 式:付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力:冷房能力:昇降付パネル、風向ガイド 他付属品一式、14.0 kW16.0 kW型 式:付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力:冷房能力:昇降付パネル、風向ガイド 他付属品一式、10.0 kW11.2 kW型 式: 厨房用天吊型1方向吹出(同時ツイン)冷房能力:暖房能力:型 式:付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力:冷房能力:昇降付パネル、風向ガイド 他付属品一式、12.5 kW14.0 kW付 属 品:ワイヤードリモコン、風向ガイド 他付属品一式11.2 kW14.0 kWパッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコン台数 設置場所物販コーナーA 1物販コーナーB食材提供施設物販コーナーB物販コーナーA2 2 1 1監理・運営事務所食材提供施設1 1 1物販コーナーA食材提供施設(厨房)1 2調理実習室休憩談話室1天井カセット型4方向吹出天井カセット型4方向吹出天井カセット型4方向吹出天井カセット型4方向吹出天吊型4方向吹出(室内機カラー白又は黒)天吊型4方向吹出(室内機カラー白又は黒)天吊型4方向吹出(室内機カラー白又は黒)品 番アンカーボルト(ステンレス)保護ホースSUSターンパックル×2個65×65×5tSUSアイボルト(溶接)×4個SUSワイヤー6φアングル架台(亜鉛ドブ漬)保護ホース室外機設置要領図(壁取面付) 室外機設置要領図(スラブ面付)SUSワイヤー6φ既設空調基礎所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者給排水設備屋外配管図M-08名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度ST-100-150ST-100-15090L-100-15090L-100-15073079091010301100117011801190400410430450570650(IN)740(IN)1160(OUT)1170(OUT)90L-100-150500130013401460150090L-150-150310300770330DR-100-15090L-100-15045L-100-150ST-100-15045L-100-15090Y-100-15090Y-100-15090Y-100-15090Y-100-15090L-100-150ST-100-15045L-150-20045L-150-200ST-150-200DR-100-150DR-125-20090L-150-200Y2Y1185018508250185018505800196019603085019601960196098006000X4X3X2X1X030 40 10040 3010010040 10040 100S-1S-2S-3S-4S-5S-6S-7S-8S-9S-10S-13S-14S-15S-16S-17S-18S-19S-11S-22S-12放流S-21S-20S-237 52 02 5100125GGGGG403030305050 30 4020 15 100100100100100サドル分水栓2 0 0×5 050SUS150150150100 土工図 土工図 土工図 土工図E LINED LINEB LINE C LINE 土工図A LINE既設給水本管接続ソフトシール弁5 0 A浅層埋設仕切弁筐凡 例新設管を表す既設管を表す花木販売エリア女子シャワー室男子シャワー室男子トイレGL+100 CH=2,600SGL+100CH=2,600SGL+100CH=2,600SGL+100CH=2,600多目的トイレSGL+100CH=2,600女子トイレSGL+100CH=2,6005000 500013300 900100001725 3275 3275 1725900X1X2 X4 X63300Y5Y4Y3Y2Y1770038502250285026003850900900ABコイン式ロッカー( 備品)コイン式ロッカー( 備品)床 : 浸透性表面強化剤塗布床: 浸透性表面強化剤塗布アルミドア アルミドア床 : 浸透性表面強化剤塗布床 : 浸透性表面強化剤塗布床: 浸透性表面強化剤塗布用具入れ6 5 0 0X 44 5 05 4 0X 53 6 0 0X0 X1 X2X3X4 X56 5 0 02 8 6 0 06 0 0 06 0 0 05 4 55 4 0Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y070004500600023500750015005504003600850016450431006000540物産販売コーナーA食材提供施設G L + 1 0 0物産販売コーナーB施設倉庫G L + 1 0 0-[ 新設] 複層ビニル床シート休憩・談話室ホール[新設 ]モルタル金ゴテ押え 水性コンクリートステイン塗装P S女子便所多目的便所電気室倉庫( 3 )食材提供施設(厨房)倉庫( 2 )男子便所アマハジG L + 1 0 0-アマハジ-調理実習室倉庫( 4 )[ 新設] 1 5 0角磁器質タイル[新設]モルタル金ゴテ押え水性コンクリートステイン塗装誘導点字ブロックコンクリート製3 0 0 角再取付漆喰 既存のまま既存ガラリ閉塞A L P L - 1 . 0 貼りアルミサッシ 新設アルミサッシ 新設既存集水桝化粧フタ 新設鋼製枠4 0 0 角( T - 2 )※既存タイル再利用防火シャッター 新設P Sアルミサッシ 新設※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 2 0 0 C H = 3 , 4 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 6 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 4 5 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0C H = 3 , 0 0 0 G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0[一部復旧] 3 0 0 角磁器質施釉タイル管理・運営事務所[新設]複層ビニル床シートG L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0機械室G L + 2 0 0 C H = 3 , 0 0 0分電盤見上躯体壁上部シャッターB O X7 0100066001000350265032503508600430013001000厨房(テナント)テナント(カフェ)SGL+80-60CH=2,300SGL+110CH=3,000SGL+110CH=3,000SGL+110CH=3,000多目的室カヌー艇庫屋外ピロティCH=3,000SGL+110N450桝種 記号深さ設計GL-備考 桝蓋汚 水 桝 規 格 表小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径トラップ桝S-9S-8S-10S-11S-13S-14S-15S-17S-18S-1S-2S-3S-4S-5S-6S-12S-7150A150A150A150A150A150A内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋150A150A150A150A150A150Aみかげみかげみかげみかげ内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋150A150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋S-19小口径インバート桝S-16150Aみかげ小口径インバート桝小口径インバート桝みかげ小口径インバート桝みかげS-20S-21S-22小口径インバート桝みかげS-23150A小口径ドロップ桝内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋200A200A200A200A所 在 地登 録 番 号株式会社アスティークプランニング一級建築士登録 166079号(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者物販棟給排水設備平面詳細図(1)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100工事名称工事場所発注機関図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名製 図 管理建築士 設 計摘 要名護市字大浦465-7.465-8名護市 地域経済部 久志支所古波蔵 功一級建築士事務所検 印縮 尺M-09名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度S-17S-8S-9S-18S-10S-11S-19GAAAA7 52 02 5既設給湯管より分岐手洗器取付5 0コア抜き補修コア抜き補修コア抜き補修ステンレスグレーチング切断加工露出配管既設給水管より分岐混合水栓撤去再取付40150100100150既設管接続A AA A403 0 2 5 2 5既設管接続3 0 A既設管接続2 5 A既設管接続2 5 A既設管接続4 0 A1007 51 2 53 0キャップ止既設管接続土間コンクリートはつり補修40100100100125凡 例新設管を表す既設管を表す※消火器は既設再利用9 0 09 0 0多目的トイレSGL+100CH=2,600Y1Y15 4 01 5 0 07 0 0 06 0 0 06 0 0 02 3 5 0 04 3 1 0 04 5 05 4 05 4 01 5 0 07 0 0 05 4 0 1 5 0 05 5 04 5 03 6 0 06 5 0 06 5 0 02 8 6 0 0X 1 X 2 X 0Y 6Y 7X 4 X 3Y 4Y 5Y 6Y 7A6 0 0 0 6 0 0 06 0 0 01 2 5X3X 4Y 4Y 5物産販売コーナーA[新設]モルタル金ゴテ押え水性コンクリートステイン塗装P S電気室倉庫( 3 )アマハジG L + 1 0 0-調理実習室 1 5 0角磁器質タイル防火シャッター 新設P S※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 2 0 0 C H = 3 , 4 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 6 0 0機械室G L + 2 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0見上躯体壁上部シャッターB O X7 04 0所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8名護市 地域経済部 久志支所株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者物販棟給排水設備平面詳細図(2)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-10名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度X0X1X2Y2540600S-8S-3S-46S-7S-8S-5ガス感知器1251 2 51 2 52 0G2 0G2 02 02 01 0 0GRGG3 02 0ヒューズコック2 07 5既設給水管接続既設給水管接続既設給水管接続C O A - 7 5GG V - 2 0 A既設ガス管接続20GGGGGG庇下配管庇下配管30 50GG GG40G7 5 Aドルゴ式通気弁撤去取替3 0 4 0 1 0 03 05 0 3 0量水器2 5mm(貸与品)止水栓2 5mm 減圧弁2 5 A量水器2 5mm(貸与品)止水栓2 5m減圧弁2 5 A量水器2 5mm(貸与品)既設止水栓2 5mm量水器2 5mm(貸与品)止水栓2 5mm減圧弁2 5 A量水器2 0mm(貸与品) 止水栓2 0mmG V - 2 0 A※量水器設置は将来4 0mmの量水器、止水栓を想定した間隔とする。
既設減圧弁2 5 A再利用5 0 S U S凡 例新設管を表す既設管を表す※消火器は既設再利用8 5 0 0Y 0Y 1Y 24 0 07 5 0 0Y 33 6 0 0X 0 X 1 X 24 5 03 6 0 06 5 0 06 5 0 02 8 6 0 06 0 0 01 2 55 7 5 01 2 5X 4 X 56 0 0 05 4 55 4 0X37 5 0 06 0 0 04 5 0 01 6 4 5 05 5 0 0Y 3Y 2Y 1Y 03 6 0 08 5 0 04 5 0 0G L + 1 0 0-[新設]複層ビニル床シートアマハジ-漆喰 既存のままアルミサッシ 新設アルミサッシ 新設既存集水桝化粧フタ 新設鋼製枠4 0 0角( T - 2 )※既存タイル再利用アルミサッシ 新設G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 4 5 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0[一部復旧] 3 0 0角磁器質施釉タイル[新設]複層ビニル床シートG L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0ホールC H = 3 , 0 0 0 G L + 1 0 0多目的便所施設倉庫管理・運営事務所倉庫(2)休憩・談話室食材提供施設G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0食材提供施設(厨房)G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0女子便所G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0倉庫(4)[新設]G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0男子便所G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0物産販売コーナーB分電盤10003502650850185018501850825018505800196019601960980030850所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者物販棟空調換気設備詳細図(1)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-11名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度P A C - 2P A C - 1H E X - 1H E X - 1H E X - 1P A C - 2P A C - 7P A C - 7P A C - 3V DRD2 5DDV D2 5R1 5 0( S U S )D2 0 0 * 2 0 01 0 . 01 2 . 5DR2 0 02 0 02 0 02 0 02 0 02 0 04 02 0 01 5 01 2 . 52 5DR9 . 5 2 / 1 5 . 82 0 02 0 0コア抜き2 5 0 AO AE AO AE AR AR AS AS A既設冷媒管接続既設冷媒管接続既設スパイラル管接続既設スパイラル管接続既設スパイラル管接続既設スパイラル管接続DRR A2 0 0RR2 0 02 0 0E AOAS A9 . 5 2 / 1 5 . 8 85 0 05 0 05 0 0R既設ドレン管接続ステレンレス製パイプフード取付防虫網付2 0 0 A×3ステレンレス製パイプフード取付防虫網付1 5 0 A既設冷媒管接続1 5 01 0凡 例新設管を表す既設管を表す5 4 01 5 0 07 0 0 06 0 0 06 0 0 02 3 5 0 04 3 1 0 04 5 0 0X 5ACX 4Y 3Y 4Y 5Y 6Y 7540650013000540X 0 X 1 X 27 0 0 0 6 0 0 0 6 0 0 05 5 5 0 1 3 9 0 05 4 0 1 5 0 0Y 4Y 5Y 6Y 76500X 3G L + 1 0 0G L + 1 0 0P S機械室倉庫( 3 )アマハジG L + 1 0 0-[新設]モルタル金ゴテ押え既存ガラリ閉塞A L P L - 1 . 0貼りアルミサッシ一部改造P SG L + 2 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 2 0 0 C H = 3 , 4 0 0電気室G L + 1 0 0 C H = 3 , 6 0 0物産販売コーナーAG L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0調理実習室C H = 3 , 0 0 0 G L + 1 0 0ホール見上躯体壁上部シャッターB O X7 0PSレジ雨端パーラー機械室倉庫(3)通路所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者物販棟空調換気設備詳細図(1)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-12名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度H E X - 1H E X - 1P A C - 4P A C - 2P A C - 5P A C - 6P A C - 8P A C - 8P A C - 7P A C - 6H E X - 2H E X - 3H E X - 4F E - 1P A C - 2H E X - 1R1 0 0D5 0E A2 0 02 0 0D DR4 09 . 5/1 5 . 9RRRRR RRD3 03 02 5RRR R RD9 . 5 2 / 1 5 . 8 8E AO AO AR AR AS AS A既設冷媒管接続9 . 5 2 / 1 5 . 8 8既設ドレン管接続既設ドレン管接続既設スパイラル管接続既設スパイラル管接続2 0 02 0 02 5 02 5 02 5 02 5 0シールング充填シールング充填S AS AR AR R9 . 5 2 / 1 5 . 8 89 . 5 2 / 1 5 . 8 89 . 5 2 / 1 5 . 8 8RRRRRR既設冷媒管接続5 01 5 05 0 0既設ドレン管接続ステレンレス製パイプフード取付防虫網付1 5 0 Aコア抜き2 5 0 A既設冷媒管接続9 . 5/1 5 . 9R A5 0RR3 03 01 0 02 51 0 02 0 02 0 02 0 02 0 01 5 01 5 0C H = 3 5 0 0D×5凡 例新設管を表す既設管を表すY 2Y 37 5 0 06 0 0 04 5 0 01 6 4 5 04 5 03 6 0 06 5 0 06 5 0 02 8 6 0 06 0 0 01 2 55 7 5 01 2 56 0 0 01 2 5 8 2 5 06 8 5 5 4 8 4 58 5 0 04 0 05 4 03 6 0 01 2 51 5 0 0 1 9 0 0 2 4 0 07 5 0 0X0 X1 X2 X3 X4Y0Y1Y2Y35 4 55 4 0X5G L + 1 0 0女子便所多目的便所男子便所-倉庫( 4 )[新設]モルタル金ゴテ押え再取付アルミサッシ 新設G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 4 5 0 C H = 3 , 0 0 0休憩・談話室G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0管理・運営事務所G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0倉庫(2)G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0物産販売コーナーB食材提供施設(厨房)食材提供施設アマハジG L + 1 0 0施設倉庫-厨房雨端倉庫(4)トイレ所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者物販棟R階空調設備平面図A1版:S=1:100 A3版:S=1:200M-13名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度RP A C - 2P A C - 2P A C - 3P A C - 7P A C - 7P A C - 2P A C - 2P A C - 4P A C - 8P A C - 7P A C - 6既設冷媒管接続再利用ステンレスラッキングは撤去樹脂製配管カバー新規更新R階空調設備平面図SCALE 1:100RRRRRRRRRRR所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者物販棟計装設備平面図(1)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-14名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度RyRyRyEM-EEF2.0㎜-3C屋外:ステンレスラッキング内配線室内外電源・信号渡り配線屋内:冷媒管共巻き配線凡例1.25□-2CEM-CEEEM-CEEEM-CEE1.25□-2C1.25□-6C全熱交換器リモコンスイッチ空調機リモコン(室毎) R R空調-全熱交換器連動用リレー Ry空調リモコン配線全熱交換器スイッチ配線空調-全熱交換器連動配線天井・PS内:コロガシ配線配線モール内天井・PS内:コロガシ配線配線モール内天井・PS内:コロガシ配線配線モール内P A C - 1H E X - 1H E X - 1H E X - 1P A C - 2P A C - 7P A C - 7P A C - 2P A C - 31 01 0 . 01 2 . 55 0 05 0 05 0 01 2 .
5RRRRRRR5 4 01 5 0 07 0 0 06 0 0 06 0 0 02 3 5 0 04 3 1 0 04 5 0 0ACY 3Y 4Y 5Y 6Y 7540650013000540X 0 X 1 X 27 0 0 0 6 0 0 0 6 0 0 05 5 5 0 1 3 9 0 05 4 0 1 5 0 0Y 4Y 5Y 6Y 76500X 3G L + 1 0 0G L + 1 0 0ホールP S機械室電気室アマハジG L + 1 0 0-調理実習室 1 5 0角磁器質タイル[新設]モルタル金ゴテ押え水性コンクリートステイン塗装誘導点字ブロックコンクリート製3 0 0角再取付既存ガラリ閉塞A L P L - 1 . 0貼りアルミサッシ一部改造防火シャッター 新設P S床:モルタル補修金ゴテ押エ 新設アルミドア新設カウンター家具 新設※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧G L + 2 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 2 0 0 C H = 3 , 4 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0C H = 3 , 0 0 0 G L + 1 0 0倉庫( 3 )物産販売コーナーAG L + 1 0 0 C H = 3 , 6 0 0見上躯体壁上部シャッターB O X7 0PSレジ雨端電気室調理実習室通路パーラー所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者物販棟計装設備平面図(2)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-15名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度RyRyRy RyRyRyEM-EEF2.0㎜-3C屋外:ステンレスラッキング内配線室内外電源・信号渡り配線屋内:冷媒管共巻き配線凡例1.25□-2CEM-CEEEM-CEEEM-CEE1.25□-2C1.25□-6C全熱交換器リモコンスイッチ空調機リモコン(室毎) R R空調-全熱交換器連動用リレー Ry空調リモコン配線全熱交換器スイッチ配線空調-全熱交換器連動配線天井・PS内:コロガシ配線配線モール内天井・PS内:コロガシ配線配線モール内天井・PS内:コロガシ配線配線モール内H E X - 1H E X - 1P A C - 2P A C - 5P A C - 6P A C - 8P A C - 8P A C - 7F E - 1P A C - 2H E X - 2P A C - 4H E X - 1H E X - 4P A C - 6H E X - 3R1 0 . 01 4 . 01 2 . 51 0 . 01 0 . 01 0 . 0RR7. 1R5 05 01 5 03 5 08 0 0ステレンレス製パイプフード取付防虫網付1 5 0 AR R R RRR R R R RR RRRC H = 3 5 0 0×5Y 2Y 37 5 0 06 0 0 04 5 0 01 6 4 5 0X 0 X 1 X 2 X 34 5 03 6 0 06 5 0 06 5 0 02 8 6 0 06 0 0 01 2 55 7 5 01 2 5X 46 0 0 01 2 5 8 2 5 06 8 5 5 4 8 4 58 5 0 0Y 0Y 1Y 24 0 05 4 03 6 0 01 2 51 5 0 0 1 9 0 0 2 4 0 07 5 0 0Y 3X 55 4 55 4 0G L + 1 0 0男子便所アマハジ-[新設]モルタル金ゴテ押え再取付G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0食材提供施設食材提供施設(厨房)女子便所多目的便所倉庫( 4 )G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0物産販売コーナーBG L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0管理・運営事務所G L + 4 5 0 C H = 3 , 0 0 0休憩・談話室倉庫( 2 )G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0- G L + 1 0 0施設倉庫分電盤雨端食材提供施設トイレ休憩・談話室倉庫(2)所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者浄化槽設備図(1)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-16名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度固液分離槽流入R T逆洗水嫌気ろ床槽R T定量移送第一ろ過槽担体流動槽担体ろ過槽処理水槽消 毒 槽放流槽放流※RT : 流量調整部逆洗水フローシート循環水型式処理対象人員ク ボ タ 浄 化 槽 仕 様 書型式適合認定番号日平均汚水量処 理 水 質流 入 水 質流入BOD量処 理 方 式型式認定番号BOD33.0人175KTZ-1A6.60m/日mg/mg/以下kg /日20200BOD担体流動ろ過循環方式6-22-H-002型01CafOa1014703総 容 量放 流 槽処 理 水 槽消 毒 槽第 一 ろ 過 槽担 体 ろ 過 槽担 体 流 動 槽嫌 気 ろ 床 槽固 液 分 離 槽m m6.644 m1.37510.037m1.375m39.1570.5250.4180.993m11.039m m6.751m m点検口蓋仕様 (1500K)FRPφ2500×10100製品重量(蓋・枠含む)目安1L 3290φ600600x120025流調エアリフトブロワばっ気ブロワ機 器 名0.51m /min x 0.02MPa x 25A x 0.75kW x 1台0.77m /min x 0.02MPa x 32A x 1.50kW x 1台機 器 リ ス ト仕 様(60Hz/200V)※本槽補強リングは、FRP製とする。
※チェッカープレート枠は、溶融亜鉛メッキ仕上げとする。
※マンホール・チェッカープレートは、ボルトロック式、防臭パッキン付きとする。
※カサ上げ300mm付kg33 3 3 3 3 3 3 3 3 3流 量 調 整 部有 効 容 量33移流管φ1 5 0汚水返送管φ1 0 0汚泥引抜管散気管逆洗管流入バッフル排気口φ1 0 0逆洗管消毒装置エア逃がし(地盤改良)循環計量ボックス排気口φ1 0 0流調計量ボックス5 02 0 03 5 5 03 1 0 03 3 5 04 5 5 01 8 5 02 5 01 0 0 02 0 01 5 05 02 0 0排気口φ1 0 0流入口φ150流入バッフル(地盤改良)3 5 5 03 3 5 03 1 0 04 5 5 02 0 5 01 0 0 02 0 01 5 0 2 5 05 02 0 0排気口φ1 0 0消毒装置 放流口φ1 5 0G L - 1 1 5 01 9 5 0(消毒槽/放流槽)2 0 5 0ろ過担体逆洗管逆洗管(地盤改良)ろ過担体2 0 5 03 1 0 04 5 5 03 3 5 03 5 5 0 1 0 0 02 0 02 5 05 01 5 0逆洗水返送エアリフトポンプ循環エアリフトポンプ逆洗水返送エアリフトポンプ(地盤改良)排気口φ1 0 0循環計量ボックス3 5 5 03 3 5 03 1 0 04 5 5 01 8 5 01 0 0 02 0 01 5 0 2 5 02 0 0流調計量ボックスろ材(地盤改良)流調エアリフトポンプ5 0 0 5 0 01 1 6 0 01 0 6 0 03 4 0 04 4 0 05 0 0 5 0 0 1 0 0 0 3 5 5 04 5 5 0※工法 浅層混合改良工法とし、六値クロム対策済みのセメント系固化材を用いて、事前に対象土(埋戻し土)を用いて室内攪拌試験を行い求める但し50kg/m以上とする。
3仕 様※改良体深さ 1.0 mF=300 kN/m2 ※終局設計強度B C D ES=1/50平 面 図S=1/50A-A断面図2 0 01 0 0 04 5 5 03 3 5 05 02 5 0 1 5 02 0 03 1 0 03 5 5 01 2 0 01 0 6 0 02 5 01 0 5 02 5 01 0 0 01 0 1 0 08 5 0 1 4 5 0 1 3 0 0 1 0 0 0 1 4 5 0 2 0 0 0φ6 0 0 φ6 0 0 φ6 0 0 φ6 0 0 φ6 0 0エア逃がしL . W . LM . W . LH . W . L嫌気ろ床槽固液分離槽ろ材処理水槽担体流動槽放流槽散気管(地盤改良)流調エアリフトポンプ逆洗水返送エアリフトポンプ嫌気ろ床槽バッフルG.L.5 0 0 5 0 04 4 0 03 4 0 05 0 01 1 6 0 01 0 6 0 05 0 0φ2 5 0 0 4 5 01 7 0 0 3 4 0 0 3 9 0 02 5 0 1 0 1 0 05 5 0 5 5 04 5 02 5 05 5 05 5 01 1 0 06 0 0 x 1 2 0 06 0 0 x 1 2 0 0B-B断面図S=1/50S=1/50E-E断面図担体ろ過槽消毒槽放流槽第一ろ過槽固液分離槽G L G LH.W.LM.W.LL.W.LG L処理水槽S=1/50D-D断面図担体ろ過槽 第一ろ過槽C-C断面図S=1/50嫌気ろ床槽G LH.W.LM.W.LL.W.LA放流槽担体流動槽担体ろ過槽第一ろ過槽嫌気ろ床槽固液分離槽流入放流流入口φ1 5 0G L - 1 2 0 0放流口φ1 5 0G L - 1 1 5 0B C D E所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者浄化槽設備図(2)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-17名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度G LD13@200ダブル浮上防止アンカーBD13@200ダブル浮上防止バンド底盤伏図4 0 d40d4 0 d40d1 - D 1 3ダブル2 - D 1 3ダブル2 - D 1 6ダブル2 - D 1 3ダブル1 - D 1 3ダブル4 0 d4 0 d40d40d但し、捨てコン・無筋コンクリートはF C = 1 8 N/mmかぶり厚さ4.地耐力3.鉄筋の2.配筋事項1.使用材料60kN/m 以上705050D10@1000全て40dとするコンクリート鉄筋施工時に地質、地下水位を調査し、地耐力を確認すること。
必要地耐力底盤柱 上床版その他巾止め筋継ぎ手・定着長さその他F C 2 1 N //mmSD295A(規格品)222T - 6仕様特記事項2 5 0 0 4 0 02 0 02 0 02 5 0 2 9 0 03 5 5 03 3 5 0G LRD 1 3@2 0 0D 1 3@2 0 03 3 5 02 9 0 03 5 5 02 5 0 0 4 0 02 0 02 0 02 5 0G LD 1 3@2 0 0D 1 3@2 0 02 0 0 2 5 0 2 9 0 0 2 0 03 5 5 0φ2 5 05 0 1 5 01 / 2 シ ャ ッ ク ル5 / 8S S 4 0 0F B 4 . 5 x 5 0鉄筋D - 1 64 0 dタ - ン バ ッ ク ル1 0 04 0 d 4 0 dR部詳細図・アンカーは土木工事に含む。
3 4 0 02 9 5 0 2 2 53 0 01 0 6 0 02 5 0 0 2 5 0 0 2 5 0 0 2 5 0 02 2 53 0 02 0 0 0 1 7 0 02 5 01 2 5 0 1 4 0 0 1 4 0 01 0 1 0 01 0 6 0 02 3 5 02 5 0 03 4 0 04 5 0 4 5 02 5 0BA上版伏図S = 1 / 5 0S = 1 / 5 0床 開口補強筋要領図S = 1 / 5 0A-A断面配筋図S = 1 / 5 0B-B断面配筋図S = 1 / 5 0柱 断面図所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者浄化槽設備図(3)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-18名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度O I Lオ イ ルOILオイル3 3 2 2 5 4M 1 M 260 60601 8 02 8 41 8 5 01 2 0 0 (4 5 0) (2 0 0)1 9 25 04 32 8 5 4 0 0配線立上スペース5 0 x 6 0 x 22 4 0 04 5 0 7 0 0 2 0 0 6 5 0 (2 0 0) (2 0 0)逆洗用φ3 0逆洗用φ2 5ばっ気用φ4 0φ2 5F L± 0A3 2 A7 7 92 5 AF L + 1 5 0φ3 0 xφ4 0φ3 0 xφ2 5エアリフト用6 0 0 x 7 0 0 x 2 0 0制御盤バイパス弁エアリフト用6 8 43 2 AAAばっ気用電動弁ユ ニ ッ ト逆洗用3 2 A2 5 A3 2 A x 2 5 Aバイパス弁機械室3 5 04 8 05 2 71 5 0機械配置図※ブロワはベルトカバーとする。
※エアー配管は、既設配管利用とする。
タテヨコ共D10 @250シングル制御盤φ2 5逆洗用φ4 0ばっ気φ2 5エアリフト用φ3 0逆洗用3 2 A2 5 A2 5 A x 2 0 Aバイパス弁φ3 0 xφ4 03 2 A3 2 A2 5 Aφ3 0 xφ2 5流調エアリフトブロワ2 4 0 0バイパス弁1 8 5 0電動弁ばっ気ブロワ放流口φ1 5 0GL-1150M2M1記号 機器名称制御盤(屋内外兼用壁掛型)ばっ気ブロワ 流調エアリフトブロワ電動弁ユニットDS-200(32A)HC-301SHC-401S型 式1 1 1 1東浜工業(株)東浜工業(株)東浜工業(株)(株)クボタメ-カ-台数F L排気管φ1 5 0(別途工事)GL-1200K BH 1 H 1 H 1K RH 3φ2 5φ3 0H 3H TSS WT O 1T O 1H 1φ3 0φ3 0 xφ4 0φ3 0 xφ2 5T Rφ150xφ100φ150xφ100φ150流入口K BK RT O 1T RS WH TST O 2点検口蓋仕様( 1 5 0 0 K ) F R PH 1φ6 0 0H 36 0 0x1 2 0 04 2エアー配管(露出部)エアー配管(埋設部)既設配管利用外 部 配 管 仕 様※ポンプ圧送の場合、汚水配管はVP管とする。
汚 水 配 管排 気 管S G P管V U又はV P管V U管・横引き配管はできるだけ短くして下さい。
基礎コンクリート内は水平とし、・立ち上げ管は、風などで倒れないようにサポートを取り付けて下さい。
※臭突管(排気管)工事について・臭突管の立ち上げ位置は、近所の建物の窓の位置を配慮して決めて下さい。
基礎以降の配管は吐出口に向かって上り勾配となるようにして下さい。
・立ち上げ高さは、建物の軒下より1 m以上高くして下さい。
M 1 M 2A C 2 0 0 V3φ3 W ( R . S . T . E ) (別途工事)警 報(別途工事)E L B E槽名称固液分離槽嫌気ろ床槽第一ろ過槽担体ろ過槽担体流動槽消 毒 槽放 流 槽処理水槽記 号K BK RT O 1T RT O 2S WS H TMV 電 動 弁M2M1記 号ばっ気ブロワ流調エアリフトブロワ機器名称 出 力1.5kW0.75kW1 1 1電 線 台数CV2-4CV2-4CVV1.25-4□ C□ C□C22x122x122x1電線管径 プルボックス※接地(D種)は、確実に取ること。
MVMMEOILオイルOILオイルA-A断面図槽外配管工事図S = 1 / 5 0電気工事図S = 1 / 5 0S = 1 / 1 5S = 1 / 1 5所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者浄化槽設備図(4)A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-19名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度2 1 2 1 2 2異常漏電電源警報停止手動逆洗ー自動汚水処理装置制御盤社名板ばっ気ブロワ流調エアリフトブロワ電動弁過負荷切-入記 号銘 板 表記 入 文 字制御盤仕様表形 式鋼板仕様ボックス塗装仕様盤表面盤内面ド ア5 Y 7 / 15 Y 7 / 1板 厚1 . 6 m m1 . 6 m m(マンセル値)S P CS P C半つやつ や材 質半つや色彩屋内・屋外兼用 壁掛型間動設 定作時初期設定(工場出荷時)出力1オン出力2オン12 31 21 2 1 3 1 4N P 2 12 22 3N P 0 10 2N P 11 41 31 2N P 1 123A M 4:0 0 ~ 1 0分間A M 3:0 0 ~ 1 0分間3回/日 開 A M 2:0 0 ~ 1 0分間T V 1 1タイムスイッチ設定電動弁逆洗側 開エアリフトブロワ 停止機器配置図(表示・操作部)警報ブザ2 3指定のケーブル施工 ※1:※1N P 1 17 0 06 0 0正 面 図N P 0 2注意ラベル(扉裏側)5 6 0 2 0 2 0底 面 図基礎ボルト孔(オプション)4 -φ1 32 0 06 0 5 8 0 6 0側 面 図※基礎ボルト孔は、上記推奨位置を現場にて施工下さい。
3φ3 W 2 0 0 V単 線 接 続 図6 0 H zR S T EF - W L1 A3 P 3 2 A FM C C B 03 0 A T制御回路電動弁M1M2ばっ気ブロワ流調エアリフトブロワ1 . 5 0 k W0 . 7 5 k WU V W - 2 U V W - 1M V 1M V 2M V 3E L C B 13 P 3 2 A F3 0 A T( 3 0 m A )M C 1T H R 1 T H R 2M C 2( 3 0 m A )3 P 3 2 A F1 5 A TE L C B 22 P 3 2 A FM C C B 0 1A L RA L 1A L 2A L SA10 - 1 0 - 3 0 A0 - 5 - 1 5 AA2M V( R C , S C )1 0 A TW L( A C 2 0 0 V )(無電圧)(有電圧)一括警報外部用アース※筐体アースは接地線Eに接続する。
※接地線EとELBEは制御盤内で共用しない事。
A L RA L SA L 1A L 2M V 3M V 2( A C 2 0 0 V )E L B EST EU 1V 1W 1U 2 V 2W 2E L B E2 31F G(有電圧)(無電圧)( A C 2 0 0 V )一括警報一括警報外部外部電動弁予備外部接続端子表E L B ERE L C B入力電源ブロワばっ気エアリフト流調ブロワM V 1MC1RL1 RL22THXOLTH1THX2ELX1OLEL2ELX MCMVELCB1AF-ALBZXBZXA03ALS AL2THXAL1 ALRELXV0511TVA01XTHXELMVR2P32AF5AT(30mA)V01TV11V02MV2 MV3V0311TVELCBMVMVF-MV1A11TV11XTVSC1THR1M52ELCB1M41M21M11M3入 切CS12M1切CS2入2M4ELCBTHR2M311XTVELBEA02BZBSA01逆洗側開逆洗手動 自動警報ブザ停止警報ばっ気ブロワ2M22M6ばっ気ブロワ流調エアリフトブロワ周期時刻エアリフトブロワ停止(デジタルタイマ)(逆洗側開)異常外部一括警報流調エアリフトブロワRLTHXOLTHELXOLELS C過負荷 漏電12RLばっ気側開CSMVMVSMV1V042M522THX1ELX1MC1THX2ELX22MCOLALBZXBZ(有電圧)(無電圧)RC(AC200V)RC展 開 接 続 図N P 0 1警告シールMVRLM電動弁所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者浄化槽仮設平面図・断面図A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-20名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度(地盤改良)固液分離槽*1次埋戻し後均しコンクリート打設*1次埋戻し後均しコンクリート打設鋼矢板 L=11.50m 14枚350 600 350150 150100 300 2,000 500 5003,400 600腹起しH-350×350×12×19孔鋼矢板 SP-ⅢL=11.50m隅火打ちH-300×300×10×15孔2,0922,093 1,415 2,0925,600130 130130 13013013020 2020203503761,5003762,252A2,09212,4002,108 2,108 4,000130130鋼矢板 L=11.50m 31枚H-300×300×10×15孔切梁 キリンジャッキJ-30L=11.50m鋼矢板 C3コーナーDFP35フラットピースブラケットL75 H35-40用火打ピースBPK-30H35 4.00mH30 1.50mDFP35H350.1H35 4.50mAH30 1.50m(地盤改良)DFP35H35BPK30H300.3 0.1H30H35 4.00mH30 0.5H30 2.00mBPK30H35 4.00mBPK30H30 0.5H30 2.00mH300.3 0.1H30BPK30H35 4.00m H35 4.00mDFP35H350.1H30 1.50mH35 4.50mH30 1.50mDFP35H350.1H35 4.00m12,400ブラケットL75 H35-40用鋼矢板 SP-ⅢL=11.50m腹起しH-350×350×12×19孔3,100 4501,000 2,550 1,0004,550 6,95011,500(地盤改良)150 250 2,900 2003,550 1,000504,550A-A断面図S=1/50G.L.425 500 10,550L75 H35-40用ブラケットH-350×350×12×19孔腹起しJ-30キリンジャッキ 切梁H-300×300×10×15孔L=11.50m鋼矢板 SP-Ⅲ5,600BPK30 BPK30S=1/50B-B断面図4,400100 100400 3,400 4004,550501,000 3,550200 2,900 250 150H30 2.00mH300.3H300.1H30 0.5450 3,1006,950 4,5501,000 2,550 1,00011,500425 500B0.1所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者浄化槽土留工 stepA1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-21名護市 地域経済部 観光課名護市字大浦465-7.465-8二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度H300.1H300.1固液分離槽 固液分離槽1次埋戻し均しコンクリート打設・矢板打ち込み・最終掘削 GL-4.45m・地盤改良・コンクリート底板打設ステップ2・土留め支保工撤去・均しコンクリート打設・1次埋戻しステップ3・浄化槽設置・埋戻し・矢板引き抜きステップ4(地盤改良) (地盤改良)BPK30H30 0.5H30 2.00m0.3H30BPK30▽最終掘削 GL-4.45m(地盤改良)H30 0.5BPK30H30 2.00m0.3H30BPK30H300.1▽1次掘削 GL-2.00m1,296左右腹起しB(1.30m)9711,296 796 1,508 6006002,800 600 600 1,296971 3251,508 7963,354 2,108 1,942上下切梁 B上下隅火打ち L1・2L2L1(1.94m)(3.35m)(2.11m)3252,304 1,200 2,800 1,200 2,304上下腹起しL(2.80m)2,800上下腹起しB(2.80m)1,9431,500隅火打ち L左右隅火打ち B(1.94m)(1.42m)L2 L11,415 1,943H30 1.50mDFP35H350.1H35 4.50mH30 1.50mDFP35H350.1H35 4.00mBPK30600H30 0.5H30 2.00mH300.3BPK30H35 4.00m600上下切梁 L3,4003,400H30 2.00mBPK30H30 0.5BPK30H35 4.00m H35 4.00mH30 1.50mDFP35H350.1H35 4.50mH30 1.50mDFP35H350.1H35 4.00m H35 4.00m0.3H300.1H30土留め支保工検討用図・矢板打ち込み・1次掘削・矢板打ち込み・土留め支保工設置ステップ12,000 9,50011,5004,550 6,95011,5003,550 1,0004,550 6,95011,5003,100 1,45011,5003,008左右腹起しL(3.01m)325 971 3,008 971 325所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963撤去設備機器表M-22名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度室 外 機: 横吹出室 外 機: 横吹出室 内 機: 天カセ4方向冷房能力: 12.5 kW冷房能力: 12.5 kW室 外 機: 横吹出室 内 機: 天カセ4方向冷房能力: 10.0 kW冷房能力: 10.0 kW室 外 機: 横吹出室 内 機: 天カセ4方向室 外 機: 横吹出冷房能力: 7.1 kW冷房能力: 7.1 kW冷房能力: 5.6 kW冷房能力: 5.6 kW室 内 機: 壁掛型室 内 機: 天吊型冷房能力: 14.0 kW冷房能力: 8.0 kW1 2質量 ( 参考)名称 系統 仕様 台数 設置場所 ㎏パッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコンパッケージエアコンACP-1ACP-1ACP-2ACP-2ACP-3ACP-3ACP-4ACP-4ACP-5ACP-5撤去機器表(空調設備)16622 1物産販売コーナー食材提供施設調理実習室お魚コーナー管理・運営事務所交流支援室地域情報室厨房休憩・談話室1屋外屋上屋上屋上屋上32.532.560.029.540.012.074.042.068.077.0HEU-1HEU-2HEU-3FE-1F Y - 2 7 C K 7FE-3F Y - 2 7 C 7FE-6F Y - 2 4 C 7FE-9F Y - 2 0 T C F 2天井用換気扇天井用換気扇天井用換気扇ダクトファン記号 名称 機器仕様撤去機器表(換気設備)F Y - 5 0 0 Z D 7全熱交換器F Y - 3 5 0 Z D 7全熱交換器F Y - 8 0 0 Z D 7全熱交換器F Y - 8 0 0 Z D 7吸排気グリル吸排気グリル吸排気グリル交流支援室地域情報管理・運営事務所物産販売コーナー41休憩・談話室1多目的便所1お魚コーナ-系設置場所 数量 備考㎏質量 ( 参考)食材提供施設食材提供施設171.057.049.03.23.02.418.02 4 2 2 42.72.71.71 1衛生機器撤去一覧表記号名 称付 属 品台数備 考品 番・規 格本体及び付属金具類一式手洗器L 2 1 0 D1(参考質量:1 0 .
5kg)1所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度A1版:S=1:200 A3版:S=1:400M-23屋外給排水設備撤去平面図1 5 01 5 01 5 0既設汚水管撤去既設汚水管撤去既設桝撤去既設桝撤去凡 例撤去を表す既設再利用を表す所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963給排水設備撤去平面図(1)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度M-24通気管100AGGAA AAAAAAAA A AA1 0 01 2 5G1 5 0G1 5 02 0GGG(1 1 0人槽)駐車場側配管へ接続7 52 0G V - 2 5 A (1 M p a )V C - P ( B 1 )2 52 51 0 07 51 2 5給水管キャップ止排水管キャップ止A AGG既設合併処理浄化槽撤去処分A A7 5既設桝撤去既設桝撤去以降屋外配管図参照切離し配管切離し配管切離し凡 例撤去を表す既設再利用を表すX3X43600 900X0 X1 X2 X36500 65001350 1800 13504500 2000 2000 4500125 900 9753600 13000540 450 16600 1500 540Y4Y5Y6Y7900 1800 1800 1025 900 575 125 5299.99 575 500 600 4300 6004500 55007000 6000 60009000Y4Y5Y6Y71675 2200 1675 1450 125 5300 575 125 5750 1254507000 6000 60005550 13900540 1500水勾配水勾配PSア25×60 アルミ額縁靴箱雨水桝雨水桝雨水桝R200雨水桝ア25×60 杉上小 CLア25×60 杉上小 CLア25×60 アルミ額縁ア25×60 アルミ額縁水勾配厚30mm御影石カウンタ-電子レンジ冷凍冷蔵庫倉庫管理・運営事務所地域情報・交流支援室ピロティGL+100GL+100GL+100GL±0CH=2,450CH=3,000CH=3,000電気室塩ビタイルt3.0畳敷きGL+450休憩・談話室コンクリート金ゴテ押え倉庫GL+100 CH=3,000GL+200 CH=3,400コンクリート金ゴテ押え釜場ピットGL+100 CH=2,700塩ビシートt2.5GL+100 -300角磁器質タイルシンク付き調理台シンク付き調理台シンク付き調理台シンク付き調理台GL+100調理実習室GL+100 CH=2,700150角磁器質タイル機械室カウンター撤去・内部仕上 撤去・内部建具 撤去・アルミ建具 撤去・什器備品は工事外・内部仕上 撤去・内部建具 撤去・アルミ建具 撤去・什器備品は工事外・内部仕上 撤去・内部仕上 撤去・アルミ建具 撤去・什器備品は工事外所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963給排水設備撤去平面図(2)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)工事年度 令和 5 年度M-25136.181G5 02 05 07 52 0G2 02 02 05 01 0 0GGG2 02 07 55 0G2 02 0既設水栓撤去プラグ止配管撤去キャップ止配管撤去キャップ止C O A - 7 5C S - 8 0撤去キャップ止C S - 8 0配管撤去キャップ止混合水栓撤去自在水栓撤去撤去キャップ止G C - 1 5Gキャップ止撤去キャップ止撤去キャップ止4 04 0G V - 2 0撤去土間配管現場放棄天井内配管撤去露出配管撤去露出配管撤去天井内ガス管撤去給水管撤去50凡 例撤去を表す既設再利用を表す2 0 2 0 1 5G2 0 2 021507001500 4500Y0Y1Y2Y36800 575 125 82504500 7500 8500 36006000 4500 5500 4507050 940043100 400125 125550集水桝X0 X1 X2 X3 X45800 575125 1500 48753600 6500 6500 6000 60005750550450286003250 3250125 125Y1Y2Y3300 1800 300 125 8250 125540 1500 1900 2400 117004500 7500 8500 360043100540Y0400水勾配水勾配水勾配汚垂石ア25×60 アルミ額縁ア25×60 アルミ額縁ア25×60 アルミ額縁ア25×60 アルミ額縁電動シャッタ-桝野菜洗場厚25×135 御影石厚25×220 御影石ア25×60 アルミ額縁ア25×60 アルミ額縁 ア25×60 アルミ額縁ア25×60 アルミ額縁水勾配水勾配カウンタl農産物コーナー食材提供施設お魚コーナーGL+100GL+100CH=2,700物産販売コーナー電動シャッタ-電動シャッタ-ピロティGL+100 -300角磁器質タイルGL+100300角磁器質タイルCH=3,000 GL+100300角磁器質タイルピロティGL+100 CH=3,650300角磁器質タイルGL+100 CH=3,600300角磁器質タイルGL+100 CH=3,000300角磁器質タイル倉庫GL+100 CH=3,000コンクリート金ゴテ押え電動シャッタ-足洗場GL+100 CH=2,700150角磁器質タイル食材提供施設(厨房)多目的便所CH=2,700 GL+100男子便所CH=2,700 GL+100パーラー店舗エリア通 路GL+100 -300角磁器質タイル女子便所CH=2,700 GL+100GL+100 CH=2,700お魚コーナー(厨房)・内部仕上 撤去・アルミ建具 撤去・什器備品は工事外・内部仕上 撤去・内部建具 撤去・アルミ建具 撤去・什器備品は工事外・内部仕上 撤去シャッター撤去シャッター撤去 シャッター撤去シャッター撤去所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963空調換気設備撤去平面図(1)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事
(物販棟)令和 5 年度M-26VDRFE-3PAC-4FE-4200RARSSARD4025DSA25DD40VD25RRARR150PAC-1150HEU-3150150100200SA200200200200200200150PAC-21501509.5/15.9RRRR9.52/15.89.5/15.88D25259.5/15.88D200RDPAC-1PAC-3150A100Aパイプフード撤去パイプフード撤去200A×4 パイプフード撤去パイプフード撤去150A×2ダクト切断ダクト切断ダクト切断冷媒管切断×3150HEU-2HEU-2塩ビ管切断ダクト切断3600 900X0 X1 X2 X36500 65001350 1800 13504500 2000 2000 4500125 900 9753600 13000540 450 16600 1500 540Y4Y5Y6Y7900 1800 1800 1025 900 575 125 5299.99 575 500 600 4300 6004500 55007000 6000 60009000Y4Y5Y6Y71675 2200 1675 1450 125 5300 575 125 5750 1254507000 6000 60005550 139004500540 1500水勾配PS靴箱雨水桝雨水桝雨水桝雨水桝ア25×60 アルミ額縁カウンタ-電子レンジ冷凍冷蔵庫GL+100GL±0電気室倉庫GL+100 CH=3,000コンクリート金ゴテ押えGL+200 CH=3,400コンクリート金ゴテ押え釜場ピットシンク付き調理台シンク付き調理台シンク付き調理台シンク付き調理台GL+100調理実習室GL+100 CH=2,700150角磁器質タイル管理・運営事務所GL+100 CH=2,700地域情報・交流支援室GL+100 CH=3,000CH=2,450畳敷きGL+450休憩・談話室機械室GL+200 CH=3,000倉庫GL+100 CH=3,000通 路GL+100 -所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963空調換気設備撤去平面図(1)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度M-272H S 2 0 0×2 0 03 0 0×3 0 0×3 0 0 H ( B O X )吸込口お魚コーナー2 5 09.5/15.99.5/15.9VDRDRRVDR40PAC-2RR200FE-99.5/15.99.5/15.9200250RR9.5/15.95050SARA150RRRD200R9.5/15.9R2530PAC-1PAC-1PAC-12525025025D250250SARA250RD25250パイプフード撤去250A×4ダクト切断Rパイプフード撤去200A×4200150×150ダクト閉塞ステンレスフード撤去冷媒管切断×3R150150PAC-5PAC-5PAC-1HEU-1HEU-1塩ビ管切断100A×3パイプフード撤去パイプフード撤去150A×4ダクト切断15030R25FE-1DD15030R×4150150136.18CH=3500D凡 例撤去を表す既設再利用を表す2150700Y0Y1Y2Y36800 575 125 82504500 7500 8500 36006000 4500 5500 4507050 940043100 400125 125550集水桝X0 X1 X2 X3 X4 X55800 575125 1500 48753600 6500 6500 6000 6000575055045028600 545 5403250 3250125 125 125Y1Y2Y3300 1800 300 125 8250 125540 1500 1900 2400 117004500 7500 8500 360043100540Y0400水勾配水勾配汚垂石ア25×60 アルミ額縁プロパン置場集水桝電動シャッタ-野菜洗場厚25×135 御影石ア25×60 アルミ額縁ア25×60 アルミ額縁 ア25×60 アルミ額縁水勾配水勾配カウンタl農産物コーナーGL+100GL+100電動シャッタ-電動シャッタ-ピロティGL+100 -300角磁器質タイルGL+100 CH=3,600300角磁器質タイルパーラー店舗エリア電動シャッタ-足洗場多目的便所CH=2,700 GL+100男子便所CH=2,700 GL+100お魚コーナーCH=2,700 GL+100300角磁器質タイルGL+100 CH=2,700お魚コーナー(厨房)GL+100 CH=2,700食材提供施設(厨房)食材提供施設CH=3,000 GL+100ピロティGL+100 CH=3,650300角磁器質タイル倉庫GL+100 CH=3,000物産販売コーナーGL+100 CH=3,000女子便所CH=2,700 GL+100桝シャッター撤去シャッター撤去シャッター撤去所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963R階空調設備撤去平面図名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度M-28Rステンレスラッキング撤去R階空調設備平面図SCALE 1:100RRRRRRRRRRR凡 例撤去を表す既設再利用を表す所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963浄化槽設備撤去図(1)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度M-29680 6802,5001,250 1,2501,780 1,830 1,1708,3801,220 1,020880 770 650 650250 2502,5002,0001,150 2,2203,9508,3802,2301,4801,630 1,150150φ50BSφ30φ150φ75φ75φ25NTKJRTRφ50Sφ25φ150φ25放流φ30φ304 2 1 3空気逃がし汚泥循環ゲート臭突管φ100(必要に応じて使用)TR5 6A2b b b ba aφ25露出配管(ブロワ廻り)土中配管槽内配管 メーカ仕様SGPφ65以下:HI-VP開 口 蓋 一 覧 表配 管 仕 様容 積 表機器名称 仕様計量ポンプ50A×0.15kW×0.08m3/min×2台処理方式 担体流動ろ過方式仕 様 表型式認定番号 5-07K-H-008-1型式適合認定番号 型01CafOa1022118記号 槽名称実有効容量BS ばっ気型スクリーン 0.51m3TR 担体ろ過槽 2.24m3S消毒槽1.76m3設計番号 FKB2050B型式名称 PCⅠ-110B型(PCB105)処理対象人員 110人計画汚水量20m3ばっ気ブロワ 25A×0.75kW×0.50m3/min×2台撹はんブロワ 13A×0.20KW×0.12m3/min×1台RT 流量調整槽 12.11m3KJ 夾雑物除去槽 3.1m3R担体流動槽 6.11m3NT 汚泥濃縮貯留槽3.48m3註 記* 捨てコンクリート強度 18N/mm2 スランプ122 スランプ182 スランプ18 有筋コンクリート強度 24N/mm 無筋コンクリート強度 18N/mmSCALE 1:50スラブ平面図SCALE 1:50内部平面図記号 寸法 数量 仕様材質a 700×1200 2 1500K 蓋、枠:SS(亜鉛ドブ) b φ600 4 1500K 蓋、枠:(鋳鉄製) 流入B C D EAB C D E注記 撤去は浄化槽本体汲取り清掃、撤去運搬処分躯体コンクリート撤去運搬、処分既設杭撤去、運搬処分機械室内ブロワー、制御盤撤去、
運搬処分所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963浄化槽設備撤去図(2)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度M-30450 150 1,5002,1002,0302,0302,0301,780,1,050200140700350501503,4102,520150 35050200140400 4002,5001,7003,4102,520450 1505005008,3801,5002,100200140 50350 1503,4102,520400 400 1,7002,5002,030200140 50150 3503,4102,520390400 400 1,7002,5002,030200140 50150 3503,4102,520400 400 1,7002,500現場放棄現場放棄 現場放棄L.W.LW.Lφ20φ20φ30φ20L.W.Lφ20W.L W.L W.LW.L A.W.LH.W.LW.L50㎜スクリーン流入管φ150G.L. G.L.点検口φ100逆洗装置清掃口φ150散気装置汚泥引抜管φ75撹はん装置 計量ポンプ 撹はん装置BSRTNTKJ RTRS汚泥移送管φ75 計量調整装置消泡タンク人槽表示 塩素滅菌器放流管φ150G.LRTH.W.LA.W.L計量ポンプ撹はん装置G.LB~B断面図A~A断面図C~C断面図 D~D断面図 E~E断面図φ300TRG.L G.LG.L G.LG.L G.LNT R計量調整装置撹はん装置現場採用杭散気装置 清掃口φ150臭突口φ100(必要に応じて使用)移流管φ100逆洗装置 点検口φ100現場採用杭φ300※建築工事※建築工事既設杭撤去φ300杭頭-1.2m所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963浄化槽設備撤去図(3)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度M-311201202520 200140501505203,4103502,5001,250 1,250250 2502,5002,000200140502,520 1503503,410680 680 1,780 1,830 1,170 1,220 1,0201,150 2,2208,3302,230 1,630 1,150400505010040050501008,3808,3801,150 2,2202,2301,6301,190 3,0003,0001,1901,1502,5001,700250 2504002,0004001,7003,000 3,000 1,1908,3804002,5001,190400800800G.L.G.L 鉄 筋SD295A 鉄筋かぶりスラブ 40 ベース 60 コンクリート Fc=21N/mm 一 般 事 項 2 注)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す 定着及継手40d 地 業栗石柱位置 W=5005-D13柱位置 W=5005-D13D13@200ダブル中央D13@200ダブル開口補強筋D13ダブルD13@200ダブル補強柱主筋4ーD13D13@100ダブル柱位置(W=500)上下共5-D13周方向D13@200ダブル軸方向D13@200ダブル補強柱300□(250+25×2)主筋4-D13HOOP筋D10@100周方向D13@200ダブル軸方向D13@100ダブルφ300補強柱嵩上げ部分の型枠及びHOOP筋は現場手配とする補強柱300□(250+25×2)主筋4-D13HOOP筋D10@100周方向D13@200ダブル軸方向D13@100ダブル現場採用杭φ300周方向D13@200ダブル5-D13上下共柱位置D13@200ダブル中央軸方向5-D13上下共柱位置現場採用杭※建築工事※建築工事φ300現場採用杭※建築工事SCALE 1:50スラブ配筋図SCALE 1:50ベース配筋図SCALE 1:50杭伏図断面配筋図(長辺)SCALE 1:50 SCALE 1:50断面配筋図(短辺)G.LG.L.所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963浄化槽設備撤去図(4)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(物販棟)令和 5 年度M-328,3802,5002,500BZA A ANP1 NP2 NP38,380送気配管図電気配管図ブロワ廻り配管図盤 姿 図13653564 1 2φ302RS 30×252φ25φ254φ30φ30φ25φ25RS 40×30 RS 30×25RS 40×25RS 25×20RS 25×20φ25φ25φ40φ30φ25RS 25×13M4M5PBF1M2 M1M3S1 S3 S2制御盤撹はんブロワ動力操作盤ばっ気ブロワ機械室機械室ばっ気ブロワばっ気ブロワ(ばっ気)(逆洗電磁弁用)TR槽・NTへR槽へTR槽へS/HP槽へRT槽へ(TR引抜電磁弁)(返還電磁弁)5643121652(撹はん)撹はんブロワ15A20A25A25A25A32A32A32A32A43φ25φ25ばっ気本管TR逆洗用送気管KJ引抜用送気管① ② ③ ④ ⑤ ⑥配管名称TR返還用送気管TR引抜用送気管配管径 記号槽外空気配管口径表記号 電磁弁名称TR引抜電磁弁返還電磁弁逆洗電磁弁S2S3S1- -20A20A25A-電磁弁径電磁弁口径表合流部分撹はん本管※ エアー配管 露出部:SGP地中部:HI-VPを使用する。
PB逆洗電磁弁返還電磁弁TR引抜電磁弁プルボックス SUS製 防水型3(HWL) 4(AWL) 2 1(LWL)流量調整槽のフロート取付高さフロート番号フロート長さ(mm)(フロートスイッチ重り上端からケーブル固定アングルまで)1910 1810 460 3100.750.750.20制御盤仕様屋内壁掛型板 厚塗 装構 造扉 1.6t外面 マンセル2.5Y9/1内面 マンセル2.5Y9/1本体 1.6t(中板 2.3t)SVSVSV20A現地案内図及び配置図機器表、土工図給排水設備屋外配管図シャワートイレ棟給排水設備平面図トイレ棟換気設備平面図コイン式シャワーユニット姿図(参考)(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課令和5年度二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事図面目録図面番号 図 面 名 称 SCALE 図面番号 図 面 名 称 SCALEM-04M-05M-01M-02M-03機械設備特記仕様書-1機械設備特記仕様書-2機械設備特記仕様書-3機械設備特記仕様書-4A 1 = 1 / 1 5 0A 3 = 1 / 3 0 0M-06M-08M-07A 1 = 1 / 1 5 0A 3 = 1 / 3 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0M-09M-10A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5A 3 = 1 / 1 0所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要 M-01株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1名護市字大浦465-7.465-8名護市字大浦465-7.465-8名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事(トイレ、シャワー棟)(トイレ、シャワー棟)二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度計1 工事概要(1)工 事 名 : (2)工事場所 : (3)建物概要建築物の名称 構造及び階数延べ面積用途区分消防法施行令別表第一(注:延べ面積は建築基準法による表記)(4)工事科目(○印を付けたものを適用する)工事科目屋内建物別及び屋外屋外 イ 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合は、その実施に協力 しなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
ウ 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に 従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃 金時間管理を適切に行っておかなければならない。
エ 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に 係る二次以降の下請人を含む。
)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(2)暴力団員等による不当介入の排除対策 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の 排除手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
ア 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告すると ともに、所轄の警察署に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
イ 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するととも に、所轄の警察署に被害の届出を行うこと。
ウ 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速 やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
(3)ワンデーレスポンスの実施 ア この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
ワンデーレスポンスとは、受注者からの質問、 協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が 困難な場合は、いつまで回答が必要なのかを受注者と協議の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答 を「その日のうち」にすることである。
方法について、監督員と協議を行うこと。
ウ 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生 じた場合は速やかに文書にて監督員へ報告すること。
エ 効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力す ること。
(4)工事監理業務への協力等 ア 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。
以下同じ。
)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
イ 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。
)の氏名は発注者から通知する。
なお管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限を有しない。
ウ 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
エ 建設業法第23条の2の規定に基づく工事監理に対する報告の書類は監督員に提出すること。
(5)本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場 合の取扱いについて 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合 にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額) キ アからカのことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
(10)不正軽油の使用の禁止等について ア 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車 両を含む。
)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料を いう。
)を使用し、又は使用させてはならない。
イ 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
イ 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算してお り、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。
なお、使用にあたっては監督職員の承 諾を得るものとする。
建築工事特記仕様書【機械設備工事編】 沖縄県土木建築部(m2) ウ 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保 し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものであ る。
ない。
(11)設計図書における資材等の取扱いについて ア 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものでは 続きについては、「工事請負契約書における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部) によるものとする。
事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。
) の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。
)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成 された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であ り、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
ア イ 概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっ 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法廷福利費と予定価格にしめる法定福利費 ては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】 ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo.const.tk2.000082.html(13)本工事の予定価格に占める法定福利費概算額について 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手(12)ガイドライン等の遵守について https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf(14)法令の遵守について ・建築設備の構造構造上安全なものとして基準法施工令第129条の2の3を遵守する事。
・給排水その他の配管設備の設置及び構造は基準法施工令第129条の2の4を遵守する事。
・換気設備の設置及び構造は基準法施工令第129条の2の5を遵守する事。
3 機械設備工事仕様(1)標準仕様書等 ア 図面及びこの特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共(2)特記仕様 ア 項目の番号に○印が付いた特記事項を適用する。
イ 特記事項のうち選択する事項は「・」又は「※」に○印が付いたものを適用する。
ただし、○印のな ウ 項目に記載の( . . )内の表示番号は標準仕様書の当該項目を参考まで示している。
4 その他(1)公共事業労務費調査に対する協力 ア 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合は、調査票等に必要事項を正確に記入し提出すい場合は「※」を適用する。
「・」と「※」の両方に○印がある場合は、ともに適用する。
る等、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
(9)ダンプトラック等による過積載等の防止について ア 工事用資機材等の積載超過のないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
イ 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
ウ 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害する ことのないようにすること。
エ さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることのないよ うにすること。
オ 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。
) の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
受注者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。
)から選定するように努 めなければならない。
(8)不発弾等発見時の処理について 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を 通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に 報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れ ずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
カ 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又 は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(令和4年版)(以下「標準仕様書」という。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械工事編)」(令和4年版)(以下「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械工事編)」(令和4年版)(以下「標準図」という。
)による。
イ 本工事に建築工事を含む場合、建築工事は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)による。
(7)下請業者の県内企業優先活用(6)県産資材の優先使用 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場 合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。
なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材 使用状況報告書」にて報告すること。
を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
イ 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工 換気設備 排煙設備 自動制御設備 衛生器具設備 給水設備 給湯設備 排水設備 消火設備 ガス設備 厨房機器設備 浄化槽設備 エレベーター設備 小荷物専用昇降機設備 エスカレーター設備 撤去工事 軽微な建築工事 発生材処理 電気設備工事 空気調和設備2 本工事の設計時期設計労務単価等に基づいて作成している。
本工事の設計書は、令和 年 月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び令和 年 月の公共工事55 令和5年1月 改定版64685.62㎡148.36㎡102.41㎡○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○物販棟トイレ、シャワー棟コミュニティ棟鉄筋コンクリート造4階建て鉄筋コンクリート造4階建て鉄筋コンクリート造4階建て所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-02(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度を有すると認定された者(2)発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
イ 建設業法第7条第2号イ又はロに定める実務経験を有する者 次のイ又はロに掲げるもの ・資格の区分2 次のイ又はロに掲げるもの者 ロ 資格の区分1のロに掲げる者 ・資格の区分3 イ 技術検定のうち、1級又は2級の管工事施工管理の検定種目に合格した械部門、上下水道部門又は衛生工学部門に合格した者う。
)のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者 次のイ又はロに掲げるもの ※資格の区分1 は、以下による。
る。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者の資格(1)主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等によ 者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなけれ ばならない。
イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術 ければならない。
理技術者は、受注者と入札執行日以前に3か月以上の雇用関係が成立していな ア 建設業法第2 6条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監(2)主任技術者及び監理技術者の雇用関係について一般共通事項項目特記事項登録2 適用図書等項目特記事項項目特記事項 工事実績情報の登録を行う。
ただし、請負代金額が5 0 0万円未満の工事については、1 工事実績情報の登録を要しない。
イ 建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」とい ロ 技術士法(昭和58年法律第25号)による第二次試験のうち、技術部門を機 ロ 昭和47年建設省告示第352号により、上記と同等以上の知識及び技術、技能 資格 修) 環境課監修) 房官庁営繕部監修)(2)C O R I N S登録については、実工期期間にて技術者の従事期間の登録を行うこと。
(1)本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期5 工事の余裕期間 間の設定にかかる積算上の割増は考慮していない。
(3)余裕期間における現場代理人、主任技術者又は監理技術者の配置は、不要とす る。
(4)受注者は、契約書第3条に基づき提出する工程表は、余裕期間を記入したもの とする。
(5)受注者は、着手関係書類(工程表、請負代金内訳書を除く)について、実工期(6)受注者は、余裕期間内においては資材の搬入、仮設物の設置等工事の着手を の始期に提出するものとする。
行ってはならない。
ただし、余裕期間内に施工体制等及び建設資材の確保が図ら れた場合は、監督職員との協議を行い、速やかに工事着手するとともに、着手関 係書類を提出するものとする。
(7)実工期の始期に変更が生じた場合は、全体工期の変更協議を行う。
れば、発注者に対して前払金の支払いを請求することはできない。
(8)受注者は、契約書第3 5条第1項の規定にかかわらず、実工期の始期以降でなけ 工事の一時中止に係る計画の作成4 工事の一時中止(1)工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に 関する計画(以下「基本計画書」という。
)を発注者に提出し、承諾を受けるも のとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者 数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体 制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明 らかにする。
(2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
速やかに明示し、円滑な施工に協力すること。
(2)他工事の施工に支障をきたさないように、施工に必要な位置、寸法、数量等を(1)関連工事との取り合いは、別表-1による。
ただし、図示されたものを除く。
3 別契約の関連工事※建築材料・設備機材等品質性能評価事業(建築材料等・設備機材等)評価名簿※ 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
く)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約校期中の期間については、工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除 イ 検査終了後の期間る日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手す機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術 ※請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資 入を証明するための書類を発注者に提出する。
(2)建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後一か月以内に加 ※ ・労働災害総合保険 ・建設工事保険 ※請負業者賠償責任保険 ※組立保険 ※火災保険 日から工事完成期日後1 4日以上とする。
(1)次の工事関係保険に加入すること。
なお保険の加入期間は、原則として工事着工 る場合は、監督員と協議し、関係法令により適切に処置する。
(7)撤去前に内容物(燃料、冷媒、吸収液、廃油等)の回収を要する機器、配管等が処理すること。
ウ 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の 適正に処理すること。
イ 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁いて、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。
なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)につ る「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記H Pに掲載されてい処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正 「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、るものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
のとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理すという。
)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するもア 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、「廃棄物」(6)アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 源化に要する費用の変更は行わない。
済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資 設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経(5)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施こで再資源化された後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html ②搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材の製造を行っていないが、そへ搬出 ①搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材を製造している再資源化施設 場から5 0 k m以内に以下の施設がない場合は、この限りではない。
ただし、島内、もしくは建設発生木材(伐採木を含む) ・建設汚泥については工事現(4)本工事で発生する建設廃棄物を現場外に搬出する場合、以下のいずれかとする。
施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し,(3)建設リサイクルの推進について に処理すること。
物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正(2)本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄 適切、安全な工事の実施のため、必要に応じ事前に施工調査を行う。
(建物や周辺の状況等調査、残存物品調査、P C B、アスベスト等有害物質調査など)(1)マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
発生材の種類及び処理方法引渡しを要するもの特別管理産業廃棄物再利用を図るもの ・無 ・有(図示) ・無 ・有(図示) ・無 ・有(図示) ※現場調査を行う工事完成時に「COBRIS」により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実 水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に ある場合、撤去部に有害物質を含む材料(アスベスト、鉛、PCB等)が使用されてい※(建築、電気設備、機械設備)工事監理指針(令和2年度版)(国土交通省大臣官 ク ホイールクレーン キ ローラ類 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) オ 空気圧縮機 エ 発動発電機 ウ ブルドーザ イ 車輪式トラクタショベル ア バックホウ 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7 . 5~2 6 0 k W) 建設機械を使用するものとする。
平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型 策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正(2)本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対 全等 設機械を使用する。
省告示第1536号、最終改正平成13年4月9日国土交通省告示第487号)による建(1)「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月3 1日建設示第36号)級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(平成27年4月3日沖縄県公安委員会告 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一 ( ) 施工条件は、図示及び以下による。
電気保安技術者を配置し、電気工作物の保安業務を行うこと。
電気工作物に係る工事を行う場合は、その工事期間において監督員の承諾を受けた 兼務(特例監理 技術者の配置) 例監理技術者)の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
※本工事は、建設業法第2 6条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特 ・本工事は、建設業法第2 6条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特 例監理技術者)の配置を認めない。
※公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監※公共建築工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※公共建築設備工事標準図(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・※営繕工事写真撮影要領(令和3年版) (令和4年版)(一般社団法人公共建築協会)1 1 主任技術者等の 図示された範囲は、令和 年 月 日までに完了すること。
6 概成工期 とする。
(2)受注者は施工に先立ち各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面 督員に各工事の必要な内容を記載した総合図を提出し確認を 受ける。
ただし、監 図、展開図、天井伏図(各1 / 5 0程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、監 督員より総合図の作成を要しない旨の指示がある場合はこの限りでない。
(3)施工計画書及び主要機材の製作図並びに施工図は監督員の指示する時期に提出 する。
ただし、監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後3 0日 以内、製作図及び施工図は工事着工前までに提出し承諾を受ける。
7 施工図等(1)施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者へ移譲するもの任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
・請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主 ア 現場施工に着手するまでの期間 なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
(1)工事請負代金額が3,500万円以上(建築一式工事の場合7,000万円以上)の工事9 設計図CADデータない。
たC A Dデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはなら 本工事では発注者から受注者に対し設計図C A Dデータを貸与する。
なお、貸与され8 工事の記録沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。
1 2 監理技術者の1 3 電気保安技術者1 4 施工条件1 5 交通安全管理1 6 施工中の環境保1 7 発生材の処理等用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。
」(以下、「C O B R I S」(コブリス)という。
)により作成した、「再生資源利 受注者は、該当する建設資材がある場合、工事着手前に「建設副産物情報交換システム1 8 工事の保険等(1.3.9) (1.1.4)(1.1.6) (1.1.7)に係る事項 (1.1.9)(1.2.1) (1.2.3) (1.2.4)の貸与 (1.3.1)10 施工管理体制(1.3.3)(1.3.2) (1.3.6) (1.3.8)○○○○ ○○○ ○○○ ○ ○ ○所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-03(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度項目特記事項 特記事項項目 項目特記事項 ア ゆいくる材利用状況報告書 イ ゆいくる材出荷量証明書 作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員と の協議により決定する。
(3)建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
技能士を適用する。
技能検定の職種及び作業種別は以下による。
・配管施工(建築配管作業) ・熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・冷凍、空気調和機器施工(冷凍、空気調和機器施工作業) ・建築板金施工(ダクト板金作業) ア 掛金収納書を契約後原則一ケ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約原則4 0日以内)に発注者に提出する。
イ 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
エ 工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなけれ(1)ゆいくる材の利用 ア 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆい くる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材 は率先して使用することとする。
イ ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用 できる。
この場合においても受注者は、「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品 質管理を実施しなければならない。
ウ ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用 する。
(2)ゆいくる材の品質管理 ア 受注者は、ゆいくる材の品質管理にあたっては、標準仕様書等のほかに「ゆい くる材品質管理要領」に基づいて実施しなければならない。
イ 受注者は、工事請負代金額が500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手 後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を 行い、必要書類の交付を受けなければならない。
ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験の試料採取や現場への資材初回搬入時と 敷き均し転圧完了後に行う現場簡易試験を監督員等の立会のもと実施しなければ エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した後、速やかに監督員等に試験結果 を報告しなければならない。
ならない。
ばならない。
※工事に使用する機材の品質等は図示(機器仕様書等)又はこれらと同等のものとす る。
(製品番号等は参考であり限定しない。
) ※使用する機材はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
※使用する機材が「建築資材・設備機材等品質性能評価事業」(一般社団法人公共建 築協会)による場合は、評価書の写しを監督員に提出する。
※19 ゆいくる材につ20 機材の品質等21 技能士22 化学物質の濃度(5)受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを(1)測定の時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等。
中間技術検査を行う。
実施回数及び実施する段階は以下による。
( )23 技術検査24 完成時の提出図書 提出しなければならない。
(4)受注者は完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に 議の上、決定すること。
ファイルフォーマットを決定する。
なお、「紙」による提出物は、監督職員と協 「要領」で特に記載が無い項目については、監督職員と協議の上、電子化の 工事完成図書は、電子媒体で(正)1部提出する。
県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
(3)工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄 するものとする。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督職員と協議 「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、 電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品(2)本工事は電子納品対象工事とする。
(1)本工事の完成時の提出図面は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率 化実施要領(案)」による。
25 情報共有システム 本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
(1)現場事務所等に情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネッ ト環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督 員と協議すること。
【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【パソコンOS】 :Microsoft Windows Vista/8.1/10 【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge 情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介 して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いて それらのデータを共有・交換するものである。
(2)受注者は沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で 定めた使用許諾料を沖縄県C A L Sシステムを運営している者に支払うこと。
(3)沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払い の事実を報告し、確認を受けること(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込 みの写し等)を提出)。
2 6 標識その他 主機械室に機器等の取扱い方法、点検項目及び系統図等を記載したアクリル樹脂製等の案内板を設ける。
記載内容、設置場所等は監督員の承諾を受けること。
2 7 機材 監督員の指示がある場合を除き、工事に使用する機材の規格、性能等は図示(機器仕様書等)によるほか標準仕様書等、標準図による。
2 8 施工標準図による。
監督員の指示がある場合を除き、工事の施工は、図示によるほか標準仕様書等、2 9 耐震施工(1)耐震施工は下記による。
ただし、設計用標準震度が図示された場合は指定され た設計用標準震度を用いて耐震施工を行う。
・「建築設備耐震設計・施工指針 2 0 1 4年版」(2)建築物導入配管で不等沈下のおそれがある場合及び建物のエキスパンション ジョイント部の配管は、図示によるほか標準図による措置を施す。
(沖縄県土木建築部)によるものとし、位置は図示による。
本工事は磁気探査業務を含む。
実施は「磁気探査実施要領 令和2年1月」 3 0 磁気探査3 1 墜落制止用器具 到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜 ・墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に 落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成3 0年6月2 2日付け基 発0 6 2 2第2号)を遵守すること。
3 2 「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 ・本工事は「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事工事試行要領 (案)」及び「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2 0 1 8 . 1 2 . 2 1日本 建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
3 3 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用にいて ・本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「C C U S」という。
)の対象 事試行要領」によりC C U Sを活用するか発注者と協議するものとする。
工事であり、受注後に「沖縄県建設キャリアアップシステム(C C U S)活用工 実施については、「沖縄県建設キャリアアップシステム(C C U S)活用工事試行 要領」、及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人 建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
※3 4 その他 (1.7.4) の使用 いて (1.4.2) (1.5.2) 測定 (1.5.8) (1.6.2) (1.7.1)測定対象室測定箇所数測定時期備 考 ない。
(2)測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受け共通工事2 配管材料 管材は別表-2による。
ただし、図示されたものを除く。
※ ・飲料水の水質の測定 ・室内気流及びじんあいの調整 ・室内外空気の温湿度の調整 ・水量調整 ・風量調整 総合調整は以下の項目を行うこと。
1 総合調整 ・騒音、振動の調整 ・運転状態(総合調整結果)の記録 ※6 その他 設計温湿度条件は以下による。
5 設計温湿度条件温度(℃)外気湿度(%) 温度(℃) 湿度(%)室内( )夏季冬季32.8°C26℃50% 風量測定口の取付位置は図示のほか、以下による。
・送風機吐出側・送風機吸い込み側・外気取り入れダクト4 ダクト付属品 (2.2.7)3 ダクトンジ ・コーナーボルト(・共板フランジ ・スライドオンフランジ))工法とする。
長辺が1,500mm以下の長方形ダクトは、図示された場合を除き、(・アングルフラ (1.14.3)2 制気口 図示されていない制気口の材質は(・鋼板 ・アルミニウム板)とする。
1 空気調和機 室外機は、図示された場合を除き以下による。
※耐塩処理を施す。
(原則、県内工場施工。
5年間保証。
)※端子板にヤモリガード対策を施す。
空気調和設備工事 (2.1.2) (1.3.3)3 埋設配管・アスファルト舗装以外の地中埋設標は、(・コンクリート製 ・鉄製)とする。
・地中埋設標の設置は図示によるほか、屋外埋設管の分岐、曲り部に設置する。
(2.7.1)7 土工事8 その他 残土処分は(※構外適切処分 ・構内敷ならし)とする。
(2)以下の負担金は請負者の負担とする。
(1)請負者が代行で行う諸官公署手続き費用等は、請負者の負担とする。
・水道引込に係る負担金( 円) ・ガス引込に係る負担金( 円)(3)図示されたものを除き、以下による。
※ (4.2.1)5 塗装6 仮設工事 露出部分は全て塗装を施すこと。
本工事で必要な動力用水光熱費等の費用は、請負者の負担とする。
建物内一部使用))。
監督員事務所に設置する備品等の種類及び数量は以下のとおりとする。
設置する備品等の種類 設置する備品等の種類 数量・足場の組立、解体又は変更の作業を行う場合は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
4 保温工事 図示および契約図書等に記載されたものを除き、保温は不要とする。
また、保温の種別、施工箇所等は図示による。
数量 監督員事務所を本工事で(※設置しない ・設置する(・構内 ・構外 ・既存 (3.1.1) (3.2.1) (4.1.1) ※○○ ○○ ○○○ ○○○○○所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-04(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度硬質ポリ塩化ビニル管(JIS K 6742)〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃ポリエチレン被服鋼管銅管 JIS H 3330水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP)水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP)水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP) 軽量鉄骨天井、壁下地(埋込照明器具、スピーカー等) 下地組み、ボード類切り込み 架台、アンカーボルト 屋外設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋上設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋内設置(架台、アンカーボルトを除く)本工事 別途工事建築 機械 電気 機器付属の制御盤及び操作盤以降の配管、配線 天井吊り機器(空調機、空調換気扇)の本体と操作 機器付属の制御盤及び操作盤への電源供給配管、 電極棒及びフロートスイッチの本体 パッケージ型空気調和機などで屋内機と屋外機と 送風機室(換気用送風機を含む) 操作盤までの1次側電気工事 操作盤以降の2次側電気工事 ルーフドレイン及び立て樋 立て樋接続用埋設横引管 台所流し台、手洗い流し台(SUS人研ぎ共) 衛生陶器メーカー規格外の物 はめ込洗面器のカウンター※ ※ ※ ※ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※※ ※ 屋内一般配管 機械室・便所配管 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 冷温水管 冷却水管 蒸気管 高温水管 油管 ブライン管 冷媒管 給水管 給湯管 消火管 排水管 通気管 ガス管 特記事項 ただし、液管の呼び径が9.52mm以下の断熱厚さは、8mmとしてもよい。
※別表-2(管材)用途施工箇所管材※※冷媒管に断熱材被覆銅管を使用した場合の断熱材の厚さは、液管10mm以上、ガス管20mm以上とする。
屋外配管(架空、暗渠内、共同構内)別表-1(関連工事との取り合い) インサート 墨出し 型枠の穴埋め 補強鉄筋 箱入れ スリーブの穴埋め 補強鉄筋 スリーブ工事内容 機器の基礎(はり、床、壁) 貫通スリーブ 箱入れ(はり、床、壁) 天井、壁の切り込み 開口部補強 インサート 換気扇の取付枠配線スイッチ間の配管 上記の配線 上記の配線 上記の配管、配線 電気配管 電気配線 電源供給の間の配管 換気扇の取付枠 電気配管配線 自動制御 基礎コンクリート基礎杭 根切り、埋戻し 残土処理 防護柵 土止め工事 保護砂 湧水処理 上記の配管接続 衛生器具回り その他手すり コンクリート躯体 浄化槽 樋 流し類 化粧鏡 カウンター 身障者用手すり 外気取付ガラリ ※配線は接続を含むものとする。
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※※※特記事項 特記事項所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者A1版:S=1:150 A3版:S=1:300現地案内図及び配置図M-05(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度県道18号大浦湾国道331号国道329号至 辺野古至 名護市街至 瀬嵩大浦共同売店大浦橋至 世冨慶至 二見名護市字大浦465-7、465-8申請場所敷地案内図国頭村名護市東村那覇市伊江村恩納村本部町大宜味村名護市字大浦宜野座村休憩スペース棟多目的室屋根付き屋外スペースカヌー艇庫カフェ回廊棟コミュニティー棟花木販売エリアトイレ・シャワー棟女子トイレ雨端管理・運営事務所倉庫電気室休憩談話室男子トイレP S多目的 トイレ食材提供施設厨房雨端倉庫バックヤード物産販売コーナーA物産販売コーナーB機械室トイレ(ピロティ)(ピロティ)厨房W C休憩室消毒室検収室食品庫調理室雨端(ピロティ)東屋(既存)物販棟(既存)W 9 0 0×D 5 1 53列W 9 0 0×D 5 1 53列▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線車寄せ38マーク133371:1.020,000 46016,400遊具範囲58181:1.840191:1.0323,6005,400観光バスバス停マーク優先5,400テント優先3,6005,4003,600テント5,400芝▼道路境界線所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者衛生器具機器表、土工図M-06(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度小口径桝設置図 NO:SCALE受盤系統記号 機器名称 機 器 仕 様FE-1FE-2壁用換気扇壁用換気扇壁用換気扇※延焼ラインに影響を受けるパイプフードはFD付とする換気機器表(トイレ棟)FE-3型 式:風 量:型 式:風 量:付 属 品:機外静圧:型 式:風 量:パイプ用ファン付 属 品:機外静圧:ステンレス製深形ウエザーカバー(防虫網付)付 属 品:機外静圧:SUS製深型パイプフード(ガラリ付)SUS製深型パイプフード(ガラリ付)壁用格子タイプ(電動シャッター)180 m3/h300 m3/hパイプ用ファン(角型格子グリル)接続配管200A10 Pa10 Pa30 Pa100 m3/hφ 台数 設置場所電 源V1 1001 100 11 100男女シャワー室多目的トイレ男女トイレ22品 番※注記 1・熱源機器は全てヤモリガード仕様とし耐塩処理品(沖縄専用)とする。
T O T O品 番仕 様 (付 属 品)品 名L I XILス ト ー ル 小 便 器カウンター式洗面器洋 風 大 便 器洋 風 大 便 器高座面対応便器・密結タンク洗浄便座・紙巻器カウンター式洗面器オストメイト対応トイレパックベ ビ ー シ ー ト備 考衛生器具表(シャワートイレ棟)CFS498BCK/TCF5830AES/TC301/YH702CS20AB/SH30BA/TCF5840PN/YH702BC-220SK-AY/DT-K250/CW-PC12-NECK/CF-008-1/CF-63HSTCF-020-SET/CF-63HST/AY-21W、紙巻器、・他付属品一式パブリックコンパクト便器フラシュタンク式BC-P110SMA-AY/DQ-PA150CH/普通便座(ソフト閉止)CW-PA11FLQE-NE/洗面ボウル×3化 粧 鏡MMA1A2300A900W2 3 0 0×9 0 0化 粧 鏡MMA1A1500A800W1 5 0 0×8 0 0化 粧 鏡YM4560AE4 5 0×6 0 0ハ ン ド タ オ ル腰掛便器用可動式手すり(はね上げタイプ)L=800小便器用手すり 600×550×480T114CU22RYKH22KF-471EH70JKF-28EWC385CSソフトタイプ万 能 ホ ー ム 水 栓水 栓 柱横 水 栓KF-701AEJKFC-271TU2/A-3712吐水口回転形横水栓T200SNR13 LF-7R-13カップリング付水栓(キー式)エコ水栓柱 L = 1 2 0 06242-1200(MYM) 6242-1200(MYM)LF-7RG-13 T28AKUH13ベ ビ ー チ ェ アT114HK8R機 器 表汚水管敷設断面図(車道 ) 再生クラッシャーランE LINE 土工図D LINE 土工図 下層路盤再生クラッシャーラン上層路盤再生粒調砕石A LINE 土工図別途工事外構工事仕上げ部分を表す 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランB LINE 土工図C LINE 土工図 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーラン33 11 11 11 12 1141 132111 1111 1 1 1113 11 1 11 12 23 1 1 1431 11 11 11階女 子 便 所男 子 便 所多 目 的 ト イ レ男 子シ ャ ワ ー 室シ ャ ワ ー 室女 子屋 外合 計埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)共通1.※部分は隙間が出来ないよう専用工具にて施工する。
2.受盤下の細目割栗は転圧を十分行い受盤を設置する。
3.鋳鉄蓋の塗装は、建築仕上げ色に適合させる。
隙間がある場合は耐水製のコーキング処理を行う。
排水管(VP75~150)みかげ150φ・200φ犬走り.地盤立上り管(VU100~200)車道以外の汚水桝詳細図排水管(VP100~150)※部分細目割栗掃除用キャップ(塩ビ製)防護蓋150φ・200φ犬走り.地盤立上り管(VU100~200)車道部分の汚水桝詳細図流用土5 2 0R C - 4 0保護砂1 0 0 1 0 03 1 0保護砂2 3 02 3 0 2 3 0流用土7 1 01 0 01 0 01 5 0 5 0 2 6 0 1 7 07 8 0R C - 4 0保護砂流用土4 5 01 5 0 2 6 07 8 0R C - 4 0VP100※H =汚水管勾配に依る※※5 05 01 5 03 2 01 0 01 0 0流用土保護砂R M - 4 0R C - 4 06 0 03 0 0 3 0 0 5 6 01 , 1 6 01 0 0 1 0 01 7 0 1 0 05 01 5 0 2 6 07 8 01 0 0 1 0 01 5 0 5 0 2 6 07 8 0保護砂R C - 4 0流用土3 2 09 6 0保護砂4 5 02 6 0 5 2 01 0 01 0 07 8 0流用土2 3 02 3 02 5 02 5 0壁掛小便器(低リップ)自動洗浄便器UFS900JCS U-A51AP洗面ボウル×2排水金具(Pトラップ)排水金具(Pトラップ)壁掛手洗器 自動水栓セット手 洗 器排水金具(Pトラップ) トラップカバーYKA25Sコンパクトオストメイトパック給湯方式:現場給湯対応アンダーカウンター式洗面器 L = 1 6 0 0アンダーカウンター式洗面器 L = 2 , 3 0 0L501/ML55/TLE26SS1AL501/ML55/TLE26SS1AMB-600SS/L-2250/AM-320CV1/LF-105PAL/MBF-620AMB-600SS/L-2250/AM-320CV1/LF-105PAL/MBF-620AAWL-71U2AM/AY-24/AY-44A-8185-21/A-2202PTOM-B210W/PTOM-ESCRAC-OK-21FLSE870APFRMRUAS81RNB1NW高速両面タイプTYC420W KS-570AHL型 L=700T114CL11R多 用 途 手 す り大 便 器 用 手 す り小 便 器 用 手 す り背 も た れフ ッ クKF-W1150H900RKF-W1780H800RKF-4560/A-669-2//AY-1-X1KFS-926AEW70H70D25/WAYKA15S AC-BKF62/KF-D17機 器 仕 様記 号 記 号数量 備 考シャワートイレ棟: 屋外壁掛形(沖縄仕様):: リモコン リモコン用ケーブル、フレキシブル管、その他一式型 式能 力附属品瞬 間 ガ ス 湯 沸 器32号 WHG-2配管カバー22・ガス湯沸機の運転性能はJIS S2109に規定された定格条件による。
アスコン アスコン表層アスコン(再生密粒度2 0 mm)基礎アスコン(再生密粒度2 0 mm)アスコン所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者給排水設備屋外配管図M-07(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度ST-100-150ST-100-15090L-100-15090L-100-15073079091010301100117011801190400410430450570650(IN)740(IN)1160(OUT)1170(OUT)90L-100-150500130013401460150090L-150-150310300770330DR-100-15090L-100-15045L-100-150ST-100-15045L-100-15090Y-100-15090Y-100-15090Y-100-15090Y-100-15090L-100-150ST-100-150ST-150-20045L-150-20045L-150-200ST-150-200DR-100-150DR-125-200Y2Y1185018508250185018505800196019603085019601960196098006000X4X3X2X1X030 40 10040 3010010040 10040 100S-1S-2S-3S-4S-5S-6S-7S-8S-9S-10S-13S-14S-15S-16S-17S-18S-19S-11S-20S-21S-23S-22S-12S-24放流7 52 02 5100125GGGGG403030305050 30 4020 15 100100100100125100サドル分水栓2 0 0×5 050SUS150150150100 土工図 土工図 土工図 土工図E LINED LINEB LINE C LINE 土工図A LINEソフトシール弁5 0 A浅層埋設仕切弁筐既設給水本管接続花木販売エリア女子シャワー室男子シャワー室男子トイレGL+100 CH=2,600SGL+100CH=2,600SGL+100CH=2,600SGL+100CH=2,600多目的トイレSGL+100CH=2,600女子トイレSGL+100CH=2,6005000 500013300 900100001725 3275 3275 1725900X1X2 X4 X63300Y5Y4Y3Y2Y1770038502250285026003850900900ABコイン式ロッカー( 備品)コイン式ロッカー( 備品)床 : 浸透性表面強化剤塗布床: 浸透性表面強化剤塗布アルミドア アルミドア床 : 浸透性表面強化剤塗布床 : 浸透性表面強化剤塗布床: 浸透性表面強化剤塗布用具入れ6 5 0 0X 44 5 05 4 0X 53 6 0 0X0 X1 X2X3X4 X56 5 0 02 8 6 0 06 0 0 06 0 0 05 4 55 4 0Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y070004500600023500750015005504003600850016450431006000540物産販売コーナーA食材提供施設G L + 1 0 0物産販売コーナーB施設倉庫G L + 1 0 0-[ 新設] 複層ビニル床シート休憩・談話室ホール[新設 ]モルタル金ゴテ押え 水性コンクリートステイン塗装P S女子便所多目的便所電気室倉庫( 3 )食材提供施設(厨房)倉庫( 2 )男子便所アマハジG L + 1 0 0-アマハジ-調理実習室倉庫( 4 )[ 新設] 1 5 0角磁器質タイル[新設]モルタル金ゴテ押え水性コンクリートステイン塗装誘導点字ブロックコンクリート製3 0 0 角再取付漆喰 既存のまま既存ガラリ閉塞A L P L - 1 . 0 貼りアルミサッシ 新設アルミサッシ 新設既存集水桝化粧フタ 新設鋼製枠4 0 0 角( T - 2 )※既存タイル再利用防火シャッター 新設P Sアルミサッシ 新設※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 2 0 0 C H = 3 , 4 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 6 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 4 5 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0C H = 3 , 0 0 0 G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0[一部復旧] 3 0 0 角磁器質施釉タイル管理・運営事務所[新設]複層ビニル床シートG L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0機械室G L + 2 0 0 C H = 3 , 0 0 0分電盤見上躯体壁上部シャッターB O X7 0100066001000350265032503508600430013001000厨房(テナント)テナント(カフェ)SGL+80-60CH=2,300SGL+110CH=3,000SGL+110CH=3,000SGL+110CH=3,000多目的室カヌー艇庫屋外ピロティCH=3,000SGL+110N450桝種 記号深さ設計GL-備考 桝蓋汚 水 桝 規 格 表小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径トラップ桝S-9S-8S-10S-11S-13S-14S-15S-17S-18S-1S-2S-3S-4S-5S-6S-12S-7150A150A150A150A150A150A内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋150A150A150A150A150A150Aみかげみかげみかげみかげ内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋150A150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋S-19小口径インバート桝S-16150Aみかげ小口径インバート桝小口径インバート桝みかげ小口径インバート桝みかげS-20S-21S-22小口径インバート桝みかげS-23150A小口径ドロップ桝内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋200A200A200A200A所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者シャワートイレ棟給排水設備平面図A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-08(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度20S-12S-14S-15S-16S-13G GG既設ガス管接続100100100202040T5B-505040502050T5B-505010010010050T5B-50×4202520301006565303025GGG15 25G257 54 0庇下配管庇下配管VC-P403020GV-20AGV-32A30VC-1VC-1GV-32AT5B-50×4202020203065 20 30203025T5B-501003020COB-50COB-100COB-100COB-75COB-50COB-100COB-65COB-65COB-65COB-50COB-50Y 1Y 2Y 3Y 4Y 53 8 5 0 3 8 5 09 0 0 7 7 0 0 9 0 02 8 5 0 2 6 0 0 2 2 5 0X 1 X 2 X 69 0 05 0 0 0 5 0 0 01 7 2 5 3 2 7 53 3 0 0 1 0 0 0 01 3 3 0 0 9 0 03 2 7 5 1 7 2 52 8 5 0 2 6 0 09 0 0 7 7 0 0 9 0 0Y 1Y 3Y 4Y 5女子シャワー室男子トイレSGL+100CH=2,600SGL+100CH=2,600多目的トイレSGL+100CH=2,600Y 2女子トイレSGL+100CH=2,600X 4男子シャワー室SGL+100CH=2,600ABコイン式ロッカー(備品)コイン式ロッカー(備品)床:浸透性表面強化剤塗布Aアルミドア アルミドア床:浸透性表面強化剤塗布用具入れX 35 4 01 5 0 0ベントキャップ5 0 Aアルミ製5 0G2 0G2 0G L + 1 0 0所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者トイレ棟換気設備平面図M-09A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度F E - 2F E - 3F E - 3F E - 1F E - 19 0 0 1 3 3 0 0 9 0 0X1 X4 X2 X63 8 5 0 3 8 5 09 0 0 7 7 0 0 9 0 02 8 5 0 2 6 0 0 2 2 5 05 0 0 0 5 0 0 01 7 2 5 3 2 7 53 3 0 0 1 0 0 0 03 2 7 5 1 7 2 52 8 5 0 2 6 0 09 0 0 7 7 0 0 9 0 0女子シャワー室男子シャワー室SGL+100CH=2,600SGL+100CH=2,600女子トイレSGL+100CH=2,600Y5Y4Y3Y2Y1 Y1Y2Y3Y5Y4男子トイレSGL+100CH=2,600多目的トイレSGL+100CH=2,600ABコイン式ロッカー(備品)コイン式ロッカー(備品)床:浸透性表面強化剤塗布Aアルミドア アルミドア床:浸透性表面強化剤塗布床:浸透性表面強化剤塗布用具入れ床:浸透性表面強化剤塗布4 5 05 4 0所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963M-10A1版:S=1: 5 A3版:S=1:10コイン式シャワーユニット姿図(参考)(トイレ、シャワー棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度1234 5 6 7 8 9(70)給湯入口 15A給水入口 15A(床取出配管)BB’AB-B’断面図A’ご注意硬貨専用この部分は,現場にて 床取出配管の場合はカットして下さい。
(取出位置)*給水・給湯・電源・ハンガーなど左右どちらでも同じです反転させて下さい。
(壁取出配管)(壁取出配管)電源AC100V(取出位置)+500F.L本体はF.Lより100ほど上げて取付して下さい。
AC100V6φ-6(250)給湯接続用15A給水接続用15AVA1.6×3芯×500本体固定用穴本体固定用穴給水配管15A電源投入位置本体固定用穴給湯配管15A電源AC100V3605101753601515460(ハンガー固定用)100(500)5207831280(コイン投入口)1100 600(ハンガー固定範囲)1010200 700 700 2001010075(500)(250)125 14035125 140(100) (75)1800200 700 700 200点検口開口 2801011141615172019121318212324222526A-A’断面図正 面 図裏面配管図給水入口 15A 給湯入口 15A名称 1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920212223 2425シャワーパネル本体電装部品収納部シャワー残時間表示シャワー一時停止スイッチ石鹸、シャンプ置棚ミキシングバルブシャワー取出口点検口用蓋ドレーンバルブシャワーヘッドシャワーハンガーシャワーホース温度管理用サーミスターAC電源コード給湯用ブレードフレキシャワー用電磁弁コントロール基板FRP製マンセル3.5Y 8,4/1基板・温度管理・トランス異常時投入阻止機能付きパネルにFRP一体成形AD-10取出エルボABS樹脂成形品15A 水抜きプラグステンレス×6本(ヒルテイー製)15A×1.6mTH-PF-4ADC-24V ダイアフラム式給水用ブレードフレキ26HPSR6/12,-6/25パネル取付穴 6φ×6LED照光押ボタン式15A×500L15A×500LTBH43X TOTO製コイン管理用扉鍵付きステンレス製 有料・無料切替スイッチコイン検銭器金 庫ABS樹脂成形品ボールバルブT型ストレーナ15A×2ヶ 別製ステンレス製メッシュ15A×2 給水・給湯SCT-100S1)AC電源コードは漏電ブレーカを経由したコンセントに 点検口の周辺で接続してください。
備考2)取付後は下部以外周囲をシリコンでシールして下さいTCS-HM製品重量 消費電力 30W 21kg水よけ付きコイン投入口 TP-63MADL ハンドシャワー100円硬貨専用 標準品スギヤマType-DスギヤマVA 1.6×2芯×1.5mトグルスイッチ S-3Bデジタル数字2桁現地案内図及び配置図衛生器具機器表、土工図空調換気器具機器表(トイレ・コミュニティ棟)給排水設備屋外配管図コミュニティ棟給排水設備平面図(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課コミュニティ棟空調換気設備平面図令和5年度二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事図面目録図面番号 図 面 名 称 SCALE 図面番号 図 面 名 称 SCALEM-04M-05M-01M-02M-03機械設備特記仕様書-1機械設備特記仕様書-2機械設備特記仕様書-3機械設備特記仕様書-4A 1 = 1 / 1 5 0A 3 = 1 / 3 0 0M-06M-08M-09M-10M-07A 1 = 1 / 1 5 0A 3 = 1 / 3 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0A 1 = 1 / 5 0A 3 = 1 / 1 0 0所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要 M-01株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1名護市字大浦465-7.465-8名護市字大浦465-7.465-8二見以北交流拠点施設機能強化機械設備工事(コミュニティ棟)(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度計1 工事概要(1)工 事 名 : (2)工事場所 : (3)建物概要建築物の名称 構造及び階数延べ面積用途区分消防法施行令別表第一(注:延べ面積は建築基準法による表記)(4)工事科目(○印を付けたものを適用する)工事科目屋内建物別及び屋外屋外 イ 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合は、その実施に協力 しなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
ウ 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に 従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃 金時間管理を適切に行っておかなければならない。
エ 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に 係る二次以降の下請人を含む。
)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(2)暴力団員等による不当介入の排除対策 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の 排除手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
ア 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告すると ともに、所轄の警察署に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
イ 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するととも に、所轄の警察署に被害の届出を行うこと。
ウ 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速 やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
(3)ワンデーレスポンスの実施 ア この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
ワンデーレスポンスとは、受注者からの質問、 協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が 困難な場合は、いつまで回答が必要なのかを受注者と協議の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答 を「その日のうち」にすることである。
方法について、監督員と協議を行うこと。
ウ 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生 じた場合は速やかに文書にて監督員へ報告すること。
エ 効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力す ること。
(4)工事監理業務への協力等 ア 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。
以下同じ。
)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
イ 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。
)の氏名は発注者から通知する。
なお管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限を有しない。
ウ 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
エ 建設業法第23条の2の規定に基づく工事監理に対する報告の書類は監督員に提出すること。
(5)本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場 合の取扱いについて 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合 にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額) キ アからカのことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
(10)不正軽油の使用の禁止等について ア 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車 両を含む。
)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料を いう。
)を使用し、又は使用させてはならない。
イ 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
イ 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算してお り、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。
なお、使用にあたっては監督職員の承 諾を得るものとする。
建築工事特記仕様書【機械設備工事編】 沖縄県土木建築部(m2) ウ 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保 し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものであ る。
ない。
(11)設計図書における資材等の取扱いについて ア 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものでは 続きについては、「工事請負契約書における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部) によるものとする。
事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。
) の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。
)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成 された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であ り、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
ア イ 概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっ 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法廷福利費と予定価格にしめる法定福利費 ては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】 ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo.const.tk2.000082.html(13)本工事の予定価格に占める法定福利費概算額について 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手(12)ガイドライン等の遵守について https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf(14)法令の遵守について ・建築設備の構造構造上安全なものとして基準法施工令第129条の2の3を遵守する事。
・給排水その他の配管設備の設置及び構造は基準法施工令第129条の2の4を遵守する事。
・換気設備の設置及び構造は基準法施工令第129条の2の5を遵守する事。
3 機械設備工事仕様(1)標準仕様書等 ア 図面及びこの特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共(2)特記仕様 ア 項目の番号に○印が付いた特記事項を適用する。
イ 特記事項のうち選択する事項は「・」又は「※」に○印が付いたものを適用する。
ただし、○印のな ウ 項目に記載の( . . )内の表示番号は標準仕様書の当該項目を参考まで示している。
4 その他(1)公共事業労務費調査に対する協力 ア 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合は、調査票等に必要事項を正確に記入し提出すい場合は「※」を適用する。
「・」と「※」の両方に○印がある場合は、ともに適用する。
る等、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
(9)ダンプトラック等による過積載等の防止について ア 工事用資機材等の積載超過のないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
イ 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
ウ 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害する ことのないようにすること。
エ さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることのないよ うにすること。
オ 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。
) の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
受注者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。
)から選定するように努 めなければならない。
(8)不発弾等発見時の処理について 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を 通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に 報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れ ずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
カ 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又 は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(令和4年版)(以下「標準仕様書」という。
)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械工事編)」(令和4年版)(以下「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械工事編)」(令和4年版)(以下「標準図」という。
)による。
イ 本工事に建築工事を含む場合、建築工事は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)による。
(7)下請業者の県内企業優先活用(6)県産資材の優先使用 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場 合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。
なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材 使用状況報告書」にて報告すること。
を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
イ 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工 換気設備 排煙設備 自動制御設備 衛生器具設備 給水設備 給湯設備 排水設備 消火設備 ガス設備 厨房機器設備 浄化槽設備 エレベーター設備 小荷物専用昇降機設備 エスカレーター設備 撤去工事 軽微な建築工事 発生材処理 電気設備工事 空気調和設備2 本工事の設計時期設計労務単価等に基づいて作成している。
本工事の設計書は、令和 年 月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び令和 年 月の公共工事55 令和5年1月 改定版64685.62㎡148.36㎡102.41㎡○○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○物販棟トイレ、シャワー棟コミュニティ棟鉄筋コンクリート造4階建て鉄筋コンクリート造4階建て鉄筋コンクリート造4階建て所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-02(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度を有すると認定された者(2)発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
イ 建設業法第7条第2号イ又はロに定める実務経験を有する者 次のイ又はロに掲げるもの ・資格の区分2 次のイ又はロに掲げるもの者 ロ 資格の区分1のロに掲げる者 ・資格の区分3 イ 技術検定のうち、1級又は2級の管工事施工管理の検定種目に合格した械部門、上下水道部門又は衛生工学部門に合格した者う。
)のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者 次のイ又はロに掲げるもの ※資格の区分1 は、以下による。
る。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者の資格(1)主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等によ 者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなけれ ばならない。
イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術 ければならない。
理技術者は、受注者と入札執行日以前に3か月以上の雇用関係が成立していな ア 建設業法第2 6条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監(2)主任技術者及び監理技術者の雇用関係について一般共通事項項目特記事項登録2 適用図書等項目特記事項項目特記事項 工事実績情報の登録を行う。
ただし、請負代金額が5 0 0万円未満の工事については、1 工事実績情報の登録を要しない。
イ 建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」とい ロ 技術士法(昭和58年法律第25号)による第二次試験のうち、技術部門を機 ロ 昭和47年建設省告示第352号により、上記と同等以上の知識及び技術、技能 資格 修) 環境課監修) 房官庁営繕部監修)(2)C O R I N S登録については、実工期期間にて技術者の従事期間の登録を行うこと。
(1)本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期5 工事の余裕期間 間の設定にかかる積算上の割増は考慮していない。
(3)余裕期間における現場代理人、主任技術者又は監理技術者の配置は、不要とす る。
(4)受注者は、契約書第3条に基づき提出する工程表は、余裕期間を記入したもの とする。
(5)受注者は、着手関係書類(工程表、請負代金内訳書を除く)について、実工期(6)受注者は、余裕期間内においては資材の搬入、仮設物の設置等工事の着手を の始期に提出するものとする。
行ってはならない。
ただし、余裕期間内に施工体制等及び建設資材の確保が図ら れた場合は、監督職員との協議を行い、速やかに工事着手するとともに、着手関 係書類を提出するものとする。
(7)実工期の始期に変更が生じた場合は、全体工期の変更協議を行う。
れば、発注者に対して前払金の支払いを請求することはできない。
(8)受注者は、契約書第3 5条第1項の規定にかかわらず、実工期の始期以降でなけ 工事の一時中止に係る計画の作成4 工事の一時中止(1)工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に 関する計画(以下「基本計画書」という。
)を発注者に提出し、承諾を受けるも のとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者 数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体 制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明 らかにする。
(2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
速やかに明示し、円滑な施工に協力すること。
(2)他工事の施工に支障をきたさないように、施工に必要な位置、寸法、数量等を(1)関連工事との取り合いは、別表-1による。
ただし、図示されたものを除く。
3 別契約の関連工事※建築材料・設備機材等品質性能評価事業(建築材料等・設備機材等)評価名簿※ 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
く)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約校期中の期間については、工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除 イ 検査終了後の期間る日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手す機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術 ※請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資 入を証明するための書類を発注者に提出する。
(2)建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後一か月以内に加 ※ ・労働災害総合保険 ・建設工事保険 ※請負業者賠償責任保険 ※組立保険 ※火災保険 日から工事完成期日後1 4日以上とする。
(1)次の工事関係保険に加入すること。
なお保険の加入期間は、原則として工事着工 る場合は、監督員と協議し、関係法令により適切に処置する。
(7)撤去前に内容物(燃料、冷媒、吸収液、廃油等)の回収を要する機器、配管等が処理すること。
ウ 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の 適正に処理すること。
イ 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁いて、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。
なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)につ る「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記H Pに掲載されてい処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正 「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、るものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
のとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理すという。
)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するもア 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、「廃棄物」(6)アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 源化に要する費用の変更は行わない。
済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資 設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経(5)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施こで再資源化された後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html ②搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材の製造を行っていないが、そへ搬出 ①搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材を製造している再資源化施設 場から5 0 k m以内に以下の施設がない場合は、この限りではない。
ただし、島内、もしくは建設発生木材(伐採木を含む) ・建設汚泥については工事現(4)本工事で発生する建設廃棄物を現場外に搬出する場合、以下のいずれかとする。
施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し,(3)建設リサイクルの推進について に処理すること。
物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正(2)本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄 適切、安全な工事の実施のため、必要に応じ事前に施工調査を行う。
(建物や周辺の状況等調査、残存物品調査、P C B、アスベスト等有害物質調査など)(1)マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
発生材の種類及び処理方法引渡しを要するもの特別管理産業廃棄物再利用を図るもの ・無 ・有(図示) ・無 ・有(図示) ・無 ・有(図示) ※現場調査を行う工事完成時に「COBRIS」により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実 水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に ある場合、撤去部に有害物質を含む材料(アスベスト、鉛、PCB等)が使用されてい※(建築、電気設備、機械設備)工事監理指針(令和2年度版)(国土交通省大臣官 ク ホイールクレーン キ ローラ類 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) オ 空気圧縮機 エ 発動発電機 ウ ブルドーザ イ 車輪式トラクタショベル ア バックホウ 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7 . 5~2 6 0 k W) 建設機械を使用するものとする。
平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型 策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正(2)本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対 全等 設機械を使用する。
省告示第1536号、最終改正平成13年4月9日国土交通省告示第487号)による建(1)「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月3 1日建設示第36号)級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(平成27年4月3日沖縄県公安委員会告 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一 ( ) 施工条件は、図示及び以下による。
電気保安技術者を配置し、電気工作物の保安業務を行うこと。
電気工作物に係る工事を行う場合は、その工事期間において監督員の承諾を受けた 兼務(特例監理 技術者の配置) 例監理技術者)の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
※本工事は、建設業法第2 6条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特 ・本工事は、建設業法第2 6条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特 例監理技術者)の配置を認めない。
※公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監※公共建築工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※公共建築設備工事標準図(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・※営繕工事写真撮影要領(令和3年版) (令和4年版)(一般社団法人公共建築協会)1 1 主任技術者等の 図示された範囲は、令和 年 月 日までに完了すること。
6 概成工期 とする。
(2)受注者は施工に先立ち各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面 督員に各工事の必要な内容を記載した総合図を提出し確認を 受ける。
ただし、監 図、展開図、天井伏図(各1 / 5 0程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、監 督員より総合図の作成を要しない旨の指示がある場合はこの限りでない。
(3)施工計画書及び主要機材の製作図並びに施工図は監督員の指示する時期に提出 する。
ただし、監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後3 0日 以内、製作図及び施工図は工事着工前までに提出し承諾を受ける。
7 施工図等(1)施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者へ移譲するもの任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
・請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主 ア 現場施工に着手するまでの期間 なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
(1)工事請負代金額が3,500万円以上(建築一式工事の場合7,000万円以上)の工事9 設計図CADデータない。
たC A Dデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはなら 本工事では発注者から受注者に対し設計図C A Dデータを貸与する。
なお、貸与され8 工事の記録沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。
1 2 監理技術者の1 3 電気保安技術者1 4 施工条件1 5 交通安全管理1 6 施工中の環境保1 7 発生材の処理等用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。
」(以下、「C O B R I S」(コブリス)という。
)により作成した、「再生資源利 受注者は、該当する建設資材がある場合、工事着手前に「建設副産物情報交換システム1 8 工事の保険等(1.3.9) (1.1.4)(1.1.6) (1.1.7)に係る事項 (1.1.9)(1.2.1) (1.2.3) (1.2.4)の貸与 (1.3.1)10 施工管理体制(1.3.3)(1.3.2) (1.3.6) (1.3.8)○○○○ ○○○ ○○○ ○ ○ ○所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-03(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度項目特記事項 特記事項項目 項目特記事項 ア ゆいくる材利用状況報告書 イ ゆいくる材出荷量証明書 作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員と の協議により決定する。
(3)建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
技能士を適用する。
技能検定の職種及び作業種別は以下による。
・配管施工(建築配管作業) ・熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・冷凍、空気調和機器施工(冷凍、空気調和機器施工作業) ・建築板金施工(ダクト板金作業) ア 掛金収納書を契約後原則一ケ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約原則4 0日以内)に発注者に提出する。
イ 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
エ 工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなけれ(1)ゆいくる材の利用 ア 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆい くる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材 は率先して使用することとする。
イ ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用 できる。
この場合においても受注者は、「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品 質管理を実施しなければならない。
ウ ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用 する。
(2)ゆいくる材の品質管理 ア 受注者は、ゆいくる材の品質管理にあたっては、標準仕様書等のほかに「ゆい くる材品質管理要領」に基づいて実施しなければならない。
イ 受注者は、工事請負代金額が500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手 後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を 行い、必要書類の交付を受けなければならない。
ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験の試料採取や現場への資材初回搬入時と 敷き均し転圧完了後に行う現場簡易試験を監督員等の立会のもと実施しなければ エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した後、速やかに監督員等に試験結果 を報告しなければならない。
ならない。
ばならない。
※工事に使用する機材の品質等は図示(機器仕様書等)又はこれらと同等のものとす る。
(製品番号等は参考であり限定しない。
) ※使用する機材はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
※使用する機材が「建築資材・設備機材等品質性能評価事業」(一般社団法人公共建 築協会)による場合は、評価書の写しを監督員に提出する。
※19 ゆいくる材につ20 機材の品質等21 技能士22 化学物質の濃度(5)受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを(1)測定の時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等。
中間技術検査を行う。
実施回数及び実施する段階は以下による。
( )23 技術検査24 完成時の提出図書 提出しなければならない。
(4)受注者は完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に 議の上、決定すること。
ファイルフォーマットを決定する。
なお、「紙」による提出物は、監督職員と協 「要領」で特に記載が無い項目については、監督職員と協議の上、電子化の 工事完成図書は、電子媒体で(正)1部提出する。
県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
(3)工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄 するものとする。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督職員と協議 「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、 電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品(2)本工事は電子納品対象工事とする。
(1)本工事の完成時の提出図面は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率 化実施要領(案)」による。
25 情報共有システム 本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
(1)現場事務所等に情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネッ ト環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督 員と協議すること。
【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【パソコンOS】 :Microsoft Windows Vista/8.1/10 【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge 情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介 して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いて それらのデータを共有・交換するものである。
(2)受注者は沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で 定めた使用許諾料を沖縄県C A L Sシステムを運営している者に支払うこと。
(3)沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払い の事実を報告し、確認を受けること(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込 みの写し等)を提出)。
2 6 標識その他 主機械室に機器等の取扱い方法、点検項目及び系統図等を記載したアクリル樹脂製等の案内板を設ける。
記載内容、設置場所等は監督員の承諾を受けること。
2 7 機材 監督員の指示がある場合を除き、工事に使用する機材の規格、性能等は図示(機器仕様書等)によるほか標準仕様書等、標準図による。
2 8 施工標準図による。
監督員の指示がある場合を除き、工事の施工は、図示によるほか標準仕様書等、2 9 耐震施工(1)耐震施工は下記による。
ただし、設計用標準震度が図示された場合は指定され た設計用標準震度を用いて耐震施工を行う。
・「建築設備耐震設計・施工指針 2 0 1 4年版」(2)建築物導入配管で不等沈下のおそれがある場合及び建物のエキスパンション ジョイント部の配管は、図示によるほか標準図による措置を施す。
(沖縄県土木建築部)によるものとし、位置は図示による。
本工事は磁気探査業務を含む。
実施は「磁気探査実施要領 令和2年1月」 3 0 磁気探査3 1 墜落制止用器具 到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜 ・墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に 落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成3 0年6月2 2日付け基 発0 6 2 2第2号)を遵守すること。
3 2 「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 ・本工事は「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事工事試行要領 (案)」及び「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2 0 1 8 . 1 2 . 2 1日本 建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
3 3 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用にいて ・本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「C C U S」という。
)の対象 事試行要領」によりC C U Sを活用するか発注者と協議するものとする。
工事であり、受注後に「沖縄県建設キャリアアップシステム(C C U S)活用工 実施については、「沖縄県建設キャリアアップシステム(C C U S)活用工事試行 要領」、及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人 建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
※3 4 その他 (1.7.4) の使用 いて (1.4.2) (1.5.2) 測定 (1.5.8) (1.6.2) (1.7.1)測定対象室測定箇所数測定時期備 考 ない。
(2)測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受け共通工事2 配管材料 管材は別表-2による。
ただし、図示されたものを除く。
※ ・飲料水の水質の測定 ・室内気流及びじんあいの調整 ・室内外空気の温湿度の調整 ・水量調整 ・風量調整 総合調整は以下の項目を行うこと。
1 総合調整 ・騒音、振動の調整 ・運転状態(総合調整結果)の記録 ※6 その他 設計温湿度条件は以下による。
5 設計温湿度条件温度(℃)外気湿度(%) 温度(℃) 湿度(%)室内( )夏季冬季32.8°C26℃50% 風量測定口の取付位置は図示のほか、以下による。
・送風機吐出側・送風機吸い込み側・外気取り入れダクト4 ダクト付属品 (2.2.7)3 ダクトンジ ・コーナーボルト(・共板フランジ ・スライドオンフランジ))工法とする。
長辺が1,500mm以下の長方形ダクトは、図示された場合を除き、(・アングルフラ (1.14.3)2 制気口 図示されていない制気口の材質は(・鋼板 ・アルミニウム板)とする。
1 空気調和機 室外機は、図示された場合を除き以下による。
※耐塩処理を施す。
(原則、県内工場施工。
5年間保証。
)※端子板にヤモリガード対策を施す。
空気調和設備工事 (2.1.2) (1.3.3)3 埋設配管・アスファルト舗装以外の地中埋設標は、(・コンクリート製 ・鉄製)とする。
・地中埋設標の設置は図示によるほか、屋外埋設管の分岐、曲り部に設置する。
(2.7.1)7 土工事8 その他 残土処分は(※構外適切処分 ・構内敷ならし)とする。
(2)以下の負担金は請負者の負担とする。
(1)請負者が代行で行う諸官公署手続き費用等は、請負者の負担とする。
・水道引込に係る負担金( 円) ・ガス引込に係る負担金( 円)(3)図示されたものを除き、以下による。
※ (4.2.1)5 塗装6 仮設工事 露出部分は全て塗装を施すこと。
本工事で必要な動力用水光熱費等の費用は、請負者の負担とする。
建物内一部使用))。
監督員事務所に設置する備品等の種類及び数量は以下のとおりとする。
設置する備品等の種類 設置する備品等の種類 数量・足場の組立、解体又は変更の作業を行う場合は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
4 保温工事 図示および契約図書等に記載されたものを除き、保温は不要とする。
また、保温の種別、施工箇所等は図示による。
数量 監督員事務所を本工事で(※設置しない ・設置する(・構内 ・構外 ・既存 (3.1.1) (3.2.1) (4.1.1) ※○○ ○○ ○○○ ○○○○○所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者機械特記仕様書-1M-04(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度硬質ポリ塩化ビニル管(JIS K 6742)〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃ポリエチレン被服鋼管銅管 JIS H 3330水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP)水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP)水道用硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6742(HIVP)断熱材被覆銅管断熱材被覆銅管 (JIS H 3300) (JIS H 3300) 軽量鉄骨天井、壁下地(埋込照明器具、スピーカー等) 下地組み、ボード類切り込み 架台、アンカーボルト 屋外設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋上設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋内設置(架台、アンカーボルトを除く)本工事 別途工事建築 機械 電気 機器付属の制御盤及び操作盤以降の配管、配線 天井吊り機器(空調機、空調換気扇)の本体と操作 機器付属の制御盤及び操作盤への電源供給配管、 電極棒及びフロートスイッチの本体 パッケージ型空気調和機などで屋内機と屋外機と 送風機室(換気用送風機を含む) 操作盤までの1次側電気工事 操作盤以降の2次側電気工事 ルーフドレイン及び立て樋 立て樋接続用埋設横引管 台所流し台、手洗い流し台(SUS人研ぎ共) 衛生陶器メーカー規格外の物 はめ込洗面器のカウンター※ ※ ※ ※ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※※ ※ 屋内一般配管 機械室・便所配管 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 屋内一般配管 機械室・便所配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 地中配管 冷温水管 冷却水管 蒸気管 高温水管 油管 ブライン管 冷媒管 給水管 給湯管 消火管 排水管 通気管 ガス管 特記事項 ただし、液管の呼び径が9.52mm以下の断熱厚さは、8mmとしてもよい。
※別表-2(管材)用途施工箇所管材※※冷媒管に断熱材被覆銅管を使用した場合の断熱材の厚さは、液管10mm以上、ガス管20mm以上とする。
屋外配管(架空、暗渠内、共同構内)別表-1(関連工事との取り合い) インサート 墨出し 型枠の穴埋め 補強鉄筋 箱入れ スリーブの穴埋め 補強鉄筋 スリーブ工事内容 機器の基礎(はり、床、壁) 貫通スリーブ 箱入れ(はり、床、壁) 天井、壁の切り込み 開口部補強 インサート 換気扇の取付枠配線スイッチ間の配管 上記の配線 上記の配線 上記の配管、配線 電気配管 電気配線 電源供給の間の配管 換気扇の取付枠 電気配管配線 自動制御 基礎コンクリート基礎杭 根切り、埋戻し 残土処理 防護柵 土止め工事 保護砂 湧水処理 上記の配管接続 衛生器具回り その他手すり コンクリート躯体 浄化槽 樋 流し類 化粧鏡 カウンター 身障者用手すり 外気取付ガラリ ※配線は接続を含むものとする。
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※※※特記事項 特記事項所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者A1版:S=1:150 A3版:S=1:300現地案内図及び配置図M-05(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度県道18号大浦湾国道331号国道329号至 辺野古至 名護市街至 瀬嵩大浦共同売店大浦橋至 世冨慶至 二見名護市字大浦465-7、465-8申請場所敷地案内図国頭村名護市東村那覇市伊江村恩納村本部町大宜味村名護市字大浦宜野座村休憩スペース棟多目的室屋根付き屋外スペースカヌー艇庫カフェ回廊棟コミュニティー棟花木販売エリアトイレ・シャワー棟女子トイレ雨端管理・運営事務所倉庫電気室休憩談話室男子トイレP S多目的 トイレ食材提供施設厨房雨端倉庫バックヤード物産販売コーナーA物産販売コーナーB機械室トイレ(ピロティ)(ピロティ)厨房W C休憩室消毒室検収室食品庫調理室雨端(ピロティ)東屋(既存)物販棟(既存)W 9 0 0×D 5 1 53列W 9 0 0×D 5 1 53列▲道路境界線▼道路境界線▼道路境界線車寄せ38マーク133371:1.020,000 46016,400遊具範囲58181:1.840191:1.0323,6005,400観光バスバス停マーク優先5,400テント優先3,6005,4003,600テント5,400芝▼道路境界線所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者衛生器具機器表、土工図M-06(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度小口径桝設置図 NO:SCALE受盤※注記 1・熱源機器は全てヤモリガード仕様とし耐塩処理品(沖縄専用)とする。
GT-1T O T O品 番仕 様 (付 属 品)品 名L I XIL壁付シングルレバー混合水栓TKS05316J SF-WM432SY自 在 水 栓化 粧 鏡YM3035A3 0 0×3 5 0ペ ー パ ー ホ ル ダ ーYKT300MNステンレス製・収納量3 0 0枚泡沫・スパウト2 2 0混 合 水 栓水 栓 柱横 水 栓万 能 ホ ー ム 水 栓備 考衛生器具表(物販棟・コミュニティー棟)T132AUN13C LF-12F(220)-13KF-3035/A-686KF-16U/AY-21(P1)吐水口回転形横水栓T200SNR13 LF-7R-13カップリング付水栓(キー式)エコ水栓柱 L = 1 2 0 06242-1200(MYM) 6242-1200(MYM)LF-7RG-13 T28AKUH13機 器 表汚水管敷設断面図(車道 ) 再生クラッシャーランE LINE 土工図D LINE 土工図 下層路盤再生クラッシャーラン上層路盤再生粒調砕石A LINE 土工図別途工事外構工事仕上げ部分を表す 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランB LINE 土工図C LINE 土工図 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーラン11 11 1 1 1 11 1 1 1 12 2 2 2 211階屋 外合 計厨 房物 販A埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)埋設表示シート(アルミ帯入)共通1.※部分は隙間が出来ないよう専用工具にて施工する。
2.受盤下の細目割栗は転圧を十分行い受盤を設置する。
3.鋳鉄蓋の塗装は、建築仕上げ色に適合させる。
隙間がある場合は耐水製のコーキング処理を行う。
排水管(VP75~150)みかげ150φ・200φ犬走り.地盤立上り管(VU100~200)車道以外の汚水桝詳細図排水管(VP100~150)※部分細目割栗掃除用キャップ(塩ビ製)防護蓋150φ・200φ犬走り.地盤立上り管(VU100~200)車道部分の汚水桝詳細図流用土5 2 0R C - 4 0保護砂1 0 01 0 03 1 0保護砂2 3 02 3 0 2 3 0流用土7 1 01 0 01 0 01 5 0 5 0 2 6 0 1 7 07 8 0R C - 4 0保護砂流用土4 5 01 5 0 2 6 07 8 0R C - 4 0VP100※H =汚水管勾配に依る※※5 05 01 5 03 2 01 0 01 0 0流用土保護砂R M - 4 0R C - 4 06 0 03 0 0 3 0 0 5 6 01 , 1 6 01 0 01 0 01 7 0 1 0 05 01 5 0 2 6 07 8 01 0 01 0 01 5 0 5 0 2 6 07 8 0保護砂R C - 4 0流用土3 2 09 6 0保護砂4 5 02 6 0 5 2 01 0 01 0 07 8 0流用土2 3 02 3 02 5 02 5 0壁掛手洗器 自動水栓セット手 洗 器排水金具(Pトラップ)・水石鹸入れL-15G/AM-300CV1/LF-10PA/AY-55DN/SF-5E/AY-34/KF-24FL30DM/TLE28SS1A/TS126AR機 器 仕 様記 号 記 号WHG-1: 屋外壁掛形(沖縄仕様):: リモコン リモコン用ケーブル、フレキシブル管、その他一式型 式能 力附属品配管カバー瞬 間 ガ ス 湯 沸 器16号 容 量附属品型 式::一式:地中埋設専用(本体FRP、蓋FRP又はステンレス製)グリーストラップ50L 数量 備 考コミュニティー棟1(ホーコス)1コミュニティー棟2・ガス湯沸機の運転性能はJIS S2109に規定された定格条件による。
アスコン アスコン表層アスコン(再生密粒度2 0mm)基礎アスコン(再生密粒度2 0mm)アスコン所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963空調換気器具機器表(トイレ・コミュニティ棟)M-07A1版:S=1:20 A3版:S=1:40(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度空調全熱交換器連動用リレー空調全熱交換器連動用リレー有圧扇用Vフィルター(低圧損タイプ)材 質 : ステンレス(S U S 3 0 4)付 属 品: 油抜コック規 格 : 1000×760×570H(1 t)系統記号 機器名称HEX-1 全熱交換機機 器 仕 様HEX-2 全熱交換機風 量:型 式:風 量:付 属 品:500 m3/hタイプ換気機器表(コミュニィティー棟)型 式:付 属 品:天吊型(店舗用・カラー黒)天吊型(店舗用・カラー黒)リモコンSUS製深型パイプフード(ガラリ付)リモコン型 式:風 量:付 属 品:機外静圧:FE-1壁用換気扇インバータースイッチステンレス製深形ウエザーカバー(防虫網付)有圧換気扇(インバーター制御対応機種)型 式:風 量:付 属 品:機外静圧: 130 Paダクト用送風機ストレートシロッコファン590 m3/h給排気グリル・深型パイプフード(ステンレス製防虫網)たわみ接手、インバータースイッチ・防振接手φ1 1台数1100100設置場所電 源V21 100 11 100 1カフェFE-2※延焼ラインに影響を受けるパイプフードはFD付とする艇庫厨房SUS製深型パイプフード(ガラリ付)350 m3/hタイプ10 Pa1010 m3/h多目的室 24h換気24h換気系統記号 機器名称 機 器 仕 様 φ VkW(参考)消費電力PAC-1200冷房(定格)3高効率タイプ電気容量 電 源パッケージエアコン台数 設置場所型 式:付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力:冷房能力:空調機器表(コミュニィティー棟)7.1 kW暖房(定格)2.22.258.0 kW1200冷房(定格)冷房(定格)3高効率タイプ型 式:冷房能力:付 属 品:暖房能力: 14.0 kWパッケージエアコン厨房※室外機は全てケーシング、フィン共防錆処理を施す事。
※室内機の化粧パネルは全て個別ルーバー制御が可能な機種とする事。
※パッケージエアコンの能力、消費電力は「JIS B 8616」に規定された規格条件による1高効率タイプパッケージエアコン200 3付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力:冷房能力:多目的室1型 式:高効率タイプPAC-2パッケージエアコン200 3付 属 品: ドレンアップメカ(1m)、ワイヤードリモコン暖房能力:冷房能力:多目的室1型 式:10.0 kWカフェ風向ガイド ・亜鉛ドブ漬架台・他付属品一式風向ガイド ・亜鉛ドブ漬架台・他付属品一式風向ガイド ・亜鉛ドブ漬架台・他付属品一式風向ガイド ・亜鉛ドブ漬架台・他付属品一式2.60冷房(定格)2.65冷房(定格)冷房(定格)冷房(定格)ワイヤードリモコン5.04.45※室外機の基板はヤモリ対策品とする事。
天吊型4方向吹出(室内機カラー黒)店舗用天吊型1方向吹出(室内機カラー黒)天吊型4方向吹出(室内機カラー黒)天吊型1方向吹出(厨房専用)11.2 kwPAC-3PAC-412.5 kW12.5 kW14.0 kW4.23.71品 番排気フードⅠ型ステンレス製屋外フード詳細図(F-2)ステンレス製フード詳細図(F-1)ステンレス防虫網(着脱式)受皿(引出式)ステンレス製油受着脱式トレイSUS304(t1)57010001,00076035540340135540870870400400760ガステーブル記号 機器名称 機 器 仕 様F-1フード台 数階備考部屋名1 1厨 房アンカーボルト(ステンレス)保護ホースSUSターンパックル×2個65×65×5tSUSアイボルト(溶接)×4個SUSワイヤー6φアングル架台(亜鉛ドブ漬)室外機設置要領図(壁取面付)室外機設置要領図(スラブ面付)保護ホースSUSワイヤー6φ既設空調基礎所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺 A1版:S=1:150 A3版:S=1:300摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963設 計 者給排水設備屋外配管図M-08(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度ST-100-150ST-100-15090L-100-15090L-100-15073079091010301100117011801190400410430450570650(IN)740(IN)1160(OUT)1170(OUT)90L-100-150500130013401460150090L-150-150310300770330DR-100-15090L-100-15045L-100-150ST-100-15045L-100-15090Y-100-15090Y-100-15090Y-100-15090Y-100-15090L-100-150ST-100-150ST-150-20045L-150-20045L-150-200ST-150-200DR-100-150DR-125-200Y2Y1185018508250185018505800196019603085019601960196098006000X4X3X2X1X030 40 10040 3010010040 10040 100S-1S-2S-3S-4S-5S-6S-7S-8S-9S-10S-13S-14S-15S-16S-17S-18S-19S-11S-20S-21S-23S-22S-12S-24放流7 52 02 5100125GGGGG403030305050 30 4020 15 100100100100125100サドル分水栓2 0 0×5 050SUS150150150100 土工図 土工図 土工図 土工図E LINED LINEB LINE C LINE 土工図A LINEソフトシール弁5 0 A浅層埋設仕切弁筐既設給水本管接続花木販売エリア女子シャワー室男子シャワー室男子トイレGL+100 CH=2,600SGL+100CH=2,600SGL+100CH=2,600SGL+100CH=2,600多目的トイレSGL+100CH=2,600女子トイレSGL+100CH=2,6005000 500013300 900100001725 3275 3275 1725900X1X2 X4 X63300Y5Y4Y3Y2Y1770038502250285026003850900900ABコイン式ロッカー( 備品)コイン式ロッカー( 備品)床 : 浸透性表面強化剤塗布床: 浸透性表面強化剤塗布アルミドア アルミドア床 : 浸透性表面強化剤塗布床 : 浸透性表面強化剤塗布床: 浸透性表面強化剤塗布用具入れ6 5 0 0X 44 5 05 4 0X 53 6 0 0X0 X1 X2X3X4 X56 5 0 02 8 6 0 06 0 0 06 0 0 05 4 55 4 0Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y070004500600023500750015005504003600850016450431006000540物産販売コーナーA食材提供施設G L + 1 0 0物産販売コーナーB施設倉庫G L + 1 0 0-[ 新設] 複層ビニル床シート休憩・談話室ホール[新設 ]モルタル金ゴテ押え 水性コンクリートステイン塗装P S女子便所多目的便所電気室倉庫( 3 )食材提供施設(厨房)倉庫( 2 )男子便所アマハジG L + 1 0 0-アマハジ-調理実習室倉庫( 4 )[ 新設] 1 5 0角磁器質タイル[新設]モルタル金ゴテ押え水性コンクリートステイン塗装誘導点字ブロックコンクリート製3 0 0 角再取付漆喰 既存のまま既存ガラリ閉塞A L P L - 1 . 0 貼りアルミサッシ 新設アルミサッシ 新設既存集水桝化粧フタ 新設鋼製枠4 0 0 角( T - 2 )※既存タイル再利用防火シャッター 新設P Sアルミサッシ 新設※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧※既存撤去タイルより美品再利用とする。
床:3 0 0角磁器質施釉タイル 復旧G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 2 0 0 C H = 3 , 4 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 6 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 4 5 0 C H = 3 , 0 0 0G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0C H = 3 , 0 0 0 G L + 1 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0G L + 1 0 0 C H = 2 , 7 0 0[一部復旧] 3 0 0 角磁器質施釉タイル管理・運営事務所[新設]複層ビニル床シートG L + 1 0 0 C H = 3 , 0 0 0機械室G L + 2 0 0 C H = 3 , 0 0 0分電盤見上躯体壁上部シャッターB O X7 0100066001000350265032503508600430013001000厨房(テナント)テナント(カフェ)SGL+80-60CH=2,300SGL+110CH=3,000SGL+110CH=3,000SGL+110CH=3,000多目的室カヌー艇庫屋外ピロティCH=3,000SGL+110N450桝種 記号深さ設計GL-備考 桝蓋汚 水 桝 規 格 表小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝小口径トラップ桝S-9S-8S-10S-11S-13S-14S-15S-17S-18S-1S-2S-3S-4S-5S-6S-12S-7150A150A150A150A150A150A内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋150A150A150A150A150A150Aみかげみかげみかげみかげ内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋150A150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋150A内蓋、防護蓋S-19小口径インバート桝S-16150Aみかげ小口径インバート桝小口径インバート桝みかげ小口径インバート桝みかげS-20S-21S-22小口径インバート桝みかげS-23150A小口径ドロップ桝内蓋、防護蓋内蓋、防護蓋200A200A200A200A所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8名護市 地域経済部 久志支所株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963コミュニティ棟給排水設備平面図A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-09(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流拠点施設機能強化機械設備工事令和 5 年度GT-1S-1S-2GG2 0 2 0C O A - 8 07 5T 5 A - 5 02 04 0G V - 1 5 AG V - 1 5 AG C - 2 0 A間接排水金物4 0 APトラップ4 0 A4 0 APトラップ間接排水金物4 0 A4 0 APトラップ1 52 0T 5 A - 5 0以降屋外配管図参照以降屋外配管図参照間接排水金物4 0 A粉末消火器A B C - 6型粉末消火器A B C - 6型所 在 地工事名称工事場所発注機関検 印図面番号図面名称工事年度設 計 者名 称資格者氏名登 録 番 号製 図 管理建築士 設 計縮 尺摘 要名護市字大浦465-7.465-8株式会社アスティークプランニング古波蔵 功一級建築士登録 166079号一級建築士事務所(知事) 登録第 190-3571 号名護市字宇茂佐の森 1-12-7TEL(098)053-0840/FAX(098)043-5963コミュニティ棟空調換気設備平面図A1版:S=1: 50 A3版:S=1:100M-10(コミュニティ棟)名護市 地域経済部 観光課二見以北交流機能強化推進事業機械設備工事令和 5 年度F E - 2H E X - 2P A C - 1F E - 1H E X - 1H E X - 1P A C - 2P A C - 3F - 1F - 2P A C - 42 4 h換気2 4 h換気2 0 02 0 02 0 02 0 0R RRRRD DDDR9.52/15.883030 9.52/15.889.52/15.8839.601 0 . 01 4 . 01 2 . 519.149.52/15.881501502 0 07 . 1上段 上段下段 下段間接排水金具
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