旧国道別府線道路改良工事
期限情報:
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発注機関
地域
鹿児島県
公開日
2023年11月10日
提出期限
未指定
案件概要
旧国道別府線道路改良工事
いちき串木野市公告第 77号令和5年11月10日まで入札予定価格(税抜き価格)最低制限価格設定の有無工事費内訳書の提出の要・不要格付 C 級を有している者~ までまでまで土木係 ℡ 0996-21-5150・Fax 0996-21-5192℡ 0996-33-5629・Fax 0996-32-3124まで~ までから質問内容に応じ、いちき串木野市ホームページいちき串木野市役所 串木野庁舎 2階 財政課午前9時55分 令和5年11月22日(水)契約管財係 都市建設課午後5時令和5年11月21日(火) 令和5年11月20日(月)(※随時回答しますが、最終回答期限を示しています。
)午後4時 午前8時30分令和5年11月17日(金)財政課 質問回答期限入(開)札場所入(開)札日・時質問回答場所入札書受付期間質問受付場所工期 契約日から2,144,000円設計図書等の閲覧期間令和5年11月16日(木)前金払いの有無契約金額が500万円を超える場合は契約金額の100分の10以上入札保証午後5時旧国道別府線道路改良工事工事番号 道維第6号工事名 下記の建設工事について次のとおり一般競争入札を行うので、いちき串木野市契約規則(平成17年いちき串木野市規則第49号)第2条の規定に基づき公告する。
記工 事 発 注 表土木一式工事 発注工事種別工事場所令和6年3月19日条件付一般競争入札(電子入札)いちき串木野市 別府 地内工事概要 工事延長 L=9.0m コンクリートブロック積工 A=23.7m2、舗装工 A=7.5m2入札方法現場説明会開催日時入札参加申込先発注区分・条件契約保証入札参加申込期限設計図書等の閲覧場所いちき串木野市長 中屋謙治無免除契約金額が100万円以上の場合は契約金額の4割以内かごしま県市町村電子入札システムいちき串木野市ホームページ午後5時(ホームページに様式掲載)入札参加添付書類午後5時 令和5年11月17日(金)質問受付期限入札参加確認通知書送付期限入札宛名(申込書、入札書、委任状、契約書) 配置予定技術者調書(工事) 1部有令和5年11月16日(木)令和5年11月10日 令和5年11月21日要いちき串木野市入札参加資格の以下の条件を満たしていること。
土木一式工事①工事費内訳書が提出されていない場合②工事費内訳書が未提出であると認められる場合(ア)工事費内訳書の一部が提出されていない場合(白紙の場合も含む)(イ)工事費内訳書と無関係な書類である場合(ウ)他の工事の工事費内訳書である場合(エ)工事費内訳書に押印が欠けている場合(電子入札により提出する場合を除く) (オ)特記仕様書等に指示された事項を満たしていない場合を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
管財係へ提出すること。
入札の無効に関する事項注意事項(※)(7)その他、いちき串木野市電子入札運用規約による。
ではないこと。
(3)電子入札をすることができない場合は、入札書提出締切日前日の午後5時までに紙入札(5)現場代理人、主任技術者、監理技術者は、入札参加申込日から3か月以内に雇用された者(4)入札を紙入札にて提出する際は、入(開)札日時の30分前までに持参により財政課契約(1)入札に参加する資格がない者が入札したものページに様式掲載)を添付すること。
(6)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額参加申請書を提出し、承認を得ること。
れている者又は民事再生法に基づく再生手続の決定を受けている者若しくは再生手続開始のより行うこと。
(4)その他市長があらかじめ指示した事項に違反したもの(2)談合その他不正な行為があったと認められるもの(1)入札参加申込書及び入札書等を提出する際は、かごしま県市町村電子入札システムに(2)工事費内訳書の提出を求められた場合において、工事費内訳書(入札書添付用)(ホーム(3)工事費内訳書の提出を求められた場合において、以下に該当するもの停止を受けていないこと。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。
による主任技術者、監理技術者等を適正に配置することができること。
(4)市が公告の際に提示した条件等に適合していること。
(3)建設業法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。
指名停止に関する要綱(平成18年いちき串木野市告示第26号)の規定に基づく指名参加資格に関する事項(9)会社更生法に基づく更生手続の決定を受けている者若しくは更生手続開始の申立がなさいちき串木野市建設工事等入札参加資格業者名簿に登録されていること。
(5)対象工事に建設業法第19条の2の規定による現場代理人及び同法第26条の規定(8)電子交換所による取引停止処分又は主要取引先からの取引停止等の事実がないこと。
申立がなされている者でないこと。
(10)その他建設業法等の法令及び規則等に違反していないこと。
(6)公告から入札時までの期間において、いちき串木野市建設工事等有資格業者の(7)いちき串木野市に納税義務がある入札参加者の場合は、市税等の滞納がないこと。
(2)建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による許可を有する者で、
201905いちき串木野市 [いちき串木野市 97図 B-3 ]利用者:いちき串木野市いちき串木野市別府付近© 2019 ZENRIN CO.,LTD45m 縮尺 1 / 1,500道維第6号 旧国道別府線道路改良工事施工位置図工事延長 L=9.0m
1.41.61.40.80.80.8300舗装構成表層(密粒度アスコン)上層路盤(粒調砕石(M-30))t=4cmt=7cmσck=18N/mm2躯体コンクリート4693504501001350.70盛 土切土地 盤高追加距 離単 距 離測 点勾配計 画高AsAsAs1:0.31:0.31:0.310m当り型 枠コンクリート 18N/mm2損 料天 端 工S=1:20S=1:2030基 礎 工440570100100 100 57077030010m当り基 礎 材敷モルタル基礎ブロックRC-30 7.70 m21 : 3Ⅱ 型 10.00m÷2.00m=5個301500.23 m33501001:0.3300標 準 断 面 図S=1:50裏 込 材胴込コンクリート裏込コンクリート水抜きパイプN11:0.3VP φ50mm L=0.433 0 03501003002,5202,630S=1:50+5.0+9.0BPブ ロ ッ ク 積 工▽8.45▽10.97▽8.83▽8.75▽8.82 水路底盤コンクリート取壊S=1:50№ 数 量 +9.01 2 3 4 切土法面仕上掘 削床 堀 1.00.2 埋 戻1.6№ 数 量 +5.01 2 3 4 切土法面仕上掘 削床 堀 1.00.2 埋 戻1.6№ 数 量 BP1 2 3 4 切土法面仕上掘 削床 堀 1.00.2 埋 戻2.01.41.41.61:0.31.35 m20.30 m3H = 2 , 5 5 0L = 2 , 6 6 2コンクリート取壊S=1:50張コンクリートS=1:20平 面 図 S=1:500横 断 図 S=1:100縦 断 図 S=1:100H=2.52L=2.63H=2.52L=2.63天端工 L=9.00m5.00 4.00ブロック積工 L=9.00m基礎工 L=9.00mS=1:50底版コンクリートコンクリートカッター0.650.150.650.150.70 0.150.55~0.50A=0.10m2DL=5.001:1001:10010.0015.00H=10.000固定点9.799.699.670.005.009.000.005.004.00BP+5.0+9.0DL=10.00FH=GH=9.79BPDL=10.00FH=GH=9.69+5.0DL=10.00FH=GH=9.67+9.0図面番号 全 葉 第 号縮 尺図面種類工事箇所市 村郡 町地 内路 線河 川名工 事 名いちき串木野市いちき串木野 別府図 示平 面 図 ・ 縦 断 図 ・ 横 断 図市道 旧国道別府線裏込コンクリート18N/mm2一式数量名 称 計 算 式 規 格裏 込 材 RC-40ブロック面積 控35cm天 端 工基 礎 工 Ⅱ 型水抜きパイプ VPΦ50mm型 枠損 料18N/mm2コンクリート2.63×9.0 =23.670≒23.723.670×0.10 = 2.367≒ 2.42.55×0.30×9.0 = 6.885≒ 6.923.670÷2.00/ヵ所×0.43 = 5.089≒ 5.10.135×9.0 = 1.215≒ 1.20.03×9.0 = 0.270≒ 0.318N/mm218N/mm2止水コンクリートコンクリート取壊0.313×0.1×9.0 = 0.282≒ 0.3単位 数 量m2m3m3m3m3m3m2m m23.72.46.95.11.20.39.00.3(0.65×0.15+0.10)×9.0 = 1.778≒ 1.81.8張コンクリート= 13.5≒ 13.5m2 13.5 t=7cmアスファルト舗装表層工密粒度アスコン上層路盤工M300.80×0.04×9.0 = 0.288≒ 0.3m3 0.30.80×0.07×9.0 = 0.504≒ 0.5m3 2.8m 9.0 取 水 口 敷設替え φ100(1.4+1.6)×1/2×5.0+(1.6+1.4)×1/2×4.0工事延長 L=9.0mBP +5.0 +9.0道維第6号 旧国道別府線道路改良工事令和5年度1 1コンクリートブロック積工A=23.7m218N/mm2底版コンクリート0.65×0.15×9.0 = 0.878≒ 0.9m3 0.9実施設計図
特 記 仕 様 書第1章 総 則第1条 この特記仕様書は、道維第6号 旧国道別府線道路改良工事 に適用する。
第2条 本工事は、この特記仕様書によるほか鹿児島県土木部制定「土木工事共通仕様書」、土木学会制定「コンクリート標準示方書」及び鹿児島県土木部制定「土木工事施工管理基準」「土木請負工事必携」、「舗装設計施工指針」、「舗装施工便覧」によって施工するものとし、仕様書及び基準書等は現場事務所に常備しなければならない。
第3条 請負人は、本工事の着手前に必要な調査測量を行うとともに、設計図書を確認し、設計図書及び仕様書に疑義を生じた場合は、すべて監督職員と協議し、その指示に従わなければならない。
また、設計図書に明記してなくても構造上必要なものは、監督職員の指示により施工するものとする。
第4条 請負人は、調査、施工計画、出来高成果、検査等のために専属して経験のある技術者を常置し監督職員の要求に応じて報告しなければならない。
第5条 本工事の工事数量は別紙「工事数量総括表」のとおりとする。
なお、この数量に変更を生じた場合は協議のうえ契約変更の対象とする。
第6条 本工事着手前に総合工程表及び全体施工計画書(工事計画、保安計画、その他施工上必要な事柄一切に関するもの)を提出し監督員の承諾を受けること。
第7条 請負者は、監督員の指示する様式により沿道建築物及び井戸等の調査を事前と事後に行い、調査結果を報告すること。
第8条 工事中は歩行者及び車両の誘導のために誘導員を配置し、工事現場内と沿線の保安に努めること。
第9条 現場においては、現場事務所、仮設便所、材料置場、休憩所等を設置すること。
第10条 請負者は、現場事務所に事務員を常駐させない場合は、緊急連絡のため現場代理人は携帯電話等を携帯すること。
第11条 工事施工に起因して通常発生する物件等の毀損補償及び騒音、振動、濁水、交通等による一般的損失に係る補償は、本工事に含まれる。
第12条 工事における安全・訓練等の実施について1 本工事の実施に際し、現場に即した安全訓練等の実施について、工事着手後、原則として作業員の参加により月当たり半日以上、もしくは月当たり2回2時間以上の時間を割り当てるものとする。
なお、下記の項目から実施内容を選択し、安全訓練等を実施するものとする。
① 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育② 本工事内容等の周知徹底③ 土木工事安全技術指針等の周知徹底④ 本工事における災害対策訓練⑤ 工事現場で予想される事故対策⑥ その他、安全訓練等として必要な事項2 安全訓練等に関する施工計画の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。
3 安全訓練等の実施状況を別紙報告書(工事月報及び実施状況写真等を含む)に記録し提出するものとする。
第13条 現場代理人の工事現場への常駐を要しない場合1 現場代理人の工事現場への常駐を要しない場合現場代理人は現場に常駐し、その運営、取締りを行うこととされているが、以下のいずれかの要件を満たす場合に、工事請負契約書第10条第3項の「工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がない」ものとして取り扱うこととする。
ただし、いずれの場合にも連絡が常にとれる体制を確保する必要や現場保全の義務(現場の巡回等)があるため、現場代理人を設置しておくことは必要である。
(1) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(2) 工事請負契約書第20条により工事が一時中止されている期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間また、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもので製作を行うことが可能である場合は、同一の現場代理人が、これらの製作を一括して運営、取締りを行うことができるものとする。
(4) 前3号に掲げる期間のほか、請負者から工事完成の通知があり、完成検査、事務手続、後片付け等のみが残っているなど、工事現場において作業等が行われていない期間2 発注者への報告上記1の要件を満たす場合は、現場代理人の工事現場における常駐は不要とし、他の工事と兼務することを可能とするが、「工事打合簿」等により、工事現場において作業等が行われていない期間を明確にしておくこと。
第14条 現場代理人の兼任1 現場代理人の兼任を認める工事現場代理人は、請負契約の的確な履行を確保するため、工事現場の運営、取締のほか工事の施工及び契約関係事務に関する一切の事項(請負代金の変更、契約の解除等を除く。
)を処理する受注者の代理人であるが、次の(1)から(6)の全てを満たし、工事現場の兼任を認めるものとする。
(1)それぞれの工事の当初請負代金額が2,500万円未満であること(2)発注者又は、監督員と常に携帯電話等で連絡がとれること(3)兼任出来る工事は2件(4)兼任する工事は、工事現場の相互の間隔がおおむね10㎞以内の範囲(5)発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応を行うこと(6)兼任する現場代理人は、必ず担当工事現場のいずれかに常駐するとともに、1日1回以上担当工事現場を巡回し、現場管理等に当たること2 手続き現場管理人の兼任を行う場合には、「現場代理人の兼任(変更)申請」を提出し、発注者の承認を得たのち、必要に応じ、現場代理人等選任(変更)通知書により、発注者に通知すること3 受注者に対する措置請求安全管理の不徹底や現場体制の不備に起因する事故等が発生した場合、建設工事請負契約第12条に基づき、受注者に対して、必要な措置を取るべきことを請求するものとする。
第2章 工 事 施 工第1条 床掘1 掘削は補助員を配置しながらの機械掘削とする。
2 補助員は土砂の切崩し・床均し・床掘等の作業を行うものとする。
3 床掘及び切土を行う場合、図書に示す土質区分に変更を生じた場合は原則として変更契約を行う。
4 床堀は地質の状況により、必要に応じ土留め、締切りをしながら構造物を完全に施工できる寸法で規定の深さまで掘下げなければならない。
5 掘削最下部を掘取る場合は、床堀最下面以下の土砂をかく乱しないようにていねいに施工しなければならない。
6 床堀のうち、掘りすぎとなった部分は、砂又は砂利で監督員の指示に従って入念に埋戻さなければならない。
第2条 埋戻し1 埋戻土は掘削土を流用し、構造物に変化を与えないようにして十分突き固めて埋戻さなければならない。
2 埋戻前に湛水等がある場合は必ず排水した後、施工しなければならない。
3 盛土は掘削土を流用し、まき出し厚30㎝ごとに各層入念につき固め、最大乾燥密度の90%以上になるように均一に締固めなければならない。
不足土は購入土(シラス)とする。
第3条 捨土1 残土運搬距離は、4.7㎞とする。
場所については、事前に監督員と打合せをすること。
2 捨土は雨水による流出が起こらないよう整地をしなければならない。
3 捨土処理に起因するトラブル、災害等については請負者がその責を負うものとする。
4 残土運搬する時は、過積載のないように注意すること。
第4条 産業廃棄物1 建設廃材は下記により搬出すること。
運搬距離 4.7㎞2 処分状況等の記録を完成書類に含めて提出すること。
3 建設工事発注後、施工計画書提出時に監督職員と協議のうえ、建設残土の運搬距離の変更を行うものとする。
なお、運搬距離が設計距離を大幅に越える場合(おおむね2倍)は、理由書等を完成書類に含めて提出するものとする。
4 廃材処理は、下記の(1)または(2)に基づいて処理するものとする。
(1) 廃材は工事現場内で可能な限り利用する。
利用は、道路土工指針((社)日本道路協会)、共通仕様書土木請負工事必携に基づいて行う。
(2) 工事現場内で可能な限り利用した後、更に残った廃材は、建設廃材処理業者表より選定のうえ処理し、総括表及びマニフェストのE票の写しを完成書類に含めて提出すること。
第5条 ダンプトラック等による過積載の防止について(1) 工事用資機材等のないようにすること。
(2) 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
(3) 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。
(4) さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。
(5) 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下法という)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
(6) 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
(7) (1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
第3章 生コンクリート第1条1 本工事に使用するレディーミクストコンクリートはJIS工場製品とする。
ただし、監督職員の承認を得た場合にはJIS工場以外の製品を使用することができる。
2 コンクリートの使用区分は次の表のとおりとする。
スランプ 最大骨材寸法 セメントの種類 使用箇所Δck=18N/mm2 8±2.5cm 40mm 高炉B以上無筋コンクリートΔck=21N/mm2 〃 20mm 〃鉄筋コンクリート部3 コンクリートは材料の分離、または損失を防ぐことができる方法ですみやかに運搬し、原則としてただちに打ち込むものとし、ただちに打ち込むことができない場合でも練り混ぜてから打ち終るまでの時問は1時間を越えてはならない。
この時間中コンクリートは日光、風雨等にさらさないように保護しなければならない。
少しでも固まったコンクリートは用いてはならない。
4 シュートによって打ち込む場合は、あらかじめ監督員の承認を受けなければならない。
5 コンクリートの運搬中または打ち込み中に材料の分離を認めたときは練り直して均等質なコンクリートとし所定の性質を備えたものとしなければならない。
6 コンクリートは打ち込み後、低温度、乾燥、荷重、衝撃等の影響を受けないように十分保護しなければならない。
7 接続箇所等でやむを得ず現場打コンクリートにする場合は、事前に施工図を提出し、監督職員の承認を得ること。
第4章 モルタル工1 モルタル工 (配合1:2) 1m2当たり材 料 数 量セメント 720 kg洗 砂 0.95 m32 モルタル工 (配合1:3) 1m2当たり材 料 数 量セメント 530 kg洗 砂 1.05 m3第5章 検 査第1条 施工検査下記の工事段階を終えたら監督職員の検査を受け、承認を得なければならない。
1 丁張り、遣方検査2 床掘検査 基礎地盤の確認、計画高・寸法の確認3 型枠検査 寸法、仕上り、清掃の検査4 コンクリート検査 打設の立会い、スランプ等の検査5 現場密度試験 下層路盤、上層路盤の検査6 プルフローリング 舗装前の確認7 平坦性試験 舗装後第2条 下検査本工事が完成した時は、工事検査の前に監督員の下検査を受けなければならない。
第3条 工事検査1 工事の既済部分検査、完成検査にあたっては現場代理人及び主任技術者が立会の上、検査を受けなければならない。
2 請負者は、検査のため必要な資料の提出、測量、その他の処理につき、検査職員の指示に従わなければならない。
3 検査において不合格となった箇所が既済部分であっても手直しを命ずることができる。
第4条 規格値品質及び出来形は、本仕様書で定める他は別に定める規格値を満足するものとする。
第6章 施工・技術管理第1条 施工管理請負者は、別に定める土木工事施工管理基準により施工管理を行いその記録を提出しなければならない。
第2条 工事現場管理1 請負者は、工事施工中監督職員及び管理者の許可なくして、流水及び水陸交通の妨害となるような行為または、公衆に迷惑を及ぼす施工方法をしてはならない。
2 請負者は、工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対して支障を及ぼさないよう監督職員と協議のうえ、必要な防護工等の措置を施さなければならない。
3 上記構造物に対して損傷を及ぼした時は監督職員と協議のうえ監督職員が必要と認めた時は請負者の責任において原形復旧するものとする。
4 火薬類を使用し工事を施工する場合は、あらかじめ監督職員の承認を得なければならない。
5 請負者は工事現場の一般通行人の見易い場所に工事名、期間、事業主体名、工事請負者名、電話番号及び現場責任者氏名を記入した大型の工事標識板を設置するものとする。
特に道路に係る工事の施工にあたっては交通の安全について監督職員道路管理者及び所轄警察署と協議し道路標識令、道路工事現場における標示設置等の設置基準に基づき交通安全について必要な処置を講じなければならない。
第3条 工事検査1 工事の既済部分検査、完成検査にあたっては現場代理人及び主任技術者が立会のうえ検査を受けなければならない。
2 請負者は、検査のため必要な資料の提出、測量、その他の処置につき、検査職員の指示に従わなければならない。
3 検査において不合格となった箇所が既済部分であっても手直しを命ずることができる。
第4条 工事写真1 請負者は工事の進行とともに請負者の負担において次の記録写真を撮影し、工事完成後監督職員へ提出しなければならない。
(1) 工事施工状況一般(2) 完成後外面から明視できない箇所(3) その他特に監督職員が指示した箇所2 撮影の際は、できるだけ被写体の寸法がわかるようにスケール(巻尺、ポール、箱尺等)を同時に撮影しなければならない。
3 工事写真にデジタルカメラを使用する場合は、有効画素数を120万画素以上、プリンターはフルカラー600dpi以上とし、インク・用紙等は通常の使用条件のもとで3年間程度に顕著な劣化が生じないものする。
4 現行のカラ-写真と電子媒体による写真の混合管理は原則として行わないこと。
5 電子媒体の保存は、5年間とする。
なお保存仕様については下記事項を参照に監督員と協議すること。
(1) 記録画像ファイル形式はJPEG形式(非圧縮~圧縮率1/8まで)とすること。
(2) 電子媒体は、原則としてCD-ROMとしこれ以外の電子媒体の場合については、監督職員の承諾を得るものとする。
(3) 請負者は、電子媒体による工事記録写真の撮影・整理等を行う場合において、監督員の指示があった場合は、その指示のあった工種について、電子媒体以外の通常の撮影手段による撮影・整理を行わなければならない。
第5条 鹿児島県土木部が定めた「土木工事施工管理基準」によって請負者は、管理基準にもうけた必要項目を決定し十分な管理を行わなければならない。
第7章 安全管理第1条 請負者は、労働安全衛生法及び同法に基づく命令の規定を尊守し安全確保につとめなければならない。
又請負者は、工事期間中、有能な安全巡視員または、安全管理員を配置し、工事現場における安全に関する巡視・点検連絡調整等工事地域内全般の監視及び連絡を行わせ、安全確保につとめなればならない。
第8章 公害防止等のための措置第1条 請負者は工事の着手前に、本工事によって影響を受ける恐れのある地域内の地物の事前調査を行わなければならない。
又、請負者は、本工事の施工にあたり騒音、振動等を少なくするほか散水、その他、飛砂塵介の出ないよう措置をとらなければならない。
第9章 工程の調整及び現地立会い確認第1条 工程の調整工事の工程については、他工事の施工者と密接な連絡をとり、工事に遅滞の生じないように調整しなければならない。
第2条 工事の現地立会い確認工事施工段階の現地立会いは、監督職員と書類にて協議し日程及び場所を調整しなければならない。
第10章 提出書類第1条 請負者は工事の進捗状況により、次に定める施工管理に係る図書を整理のうえ、監督職員に提出しなければならない。
(1) 品質管理 管理図表及び総括表(2) 出来形管理 出来形管理図、写真管理資料(3) 工事管理 工程管理資料第11章 国土調査基準点管理(1) 調査 工事前に基準点を国土調査により位置の確認をすること。
(2) 復元 工事の支障にならない場合に移設し完成後元の位置に復元すること。
尚、工事で損傷もしくは紛失した時には、請負者の責任において復元すること。
(3) 施工区域内に国土調査の基準点測量標識等がある場合は、その取り扱いについて監督職員に指示を仰ぐとともに、施工前に設置者と協議すること。
第12章 工事現場の現場環境改善1 工事現場の現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施するものである。
請負者はこの趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施すること。
2 現場環境改善については、別表-1 の内容のうち、原則として各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本として実施すること。
3 現場環境改善においては、木製資材の積極的な使用に努めること。
4 現場環境改善の具体的な実施内容及び実施時期について、施工計画書へ記載し提出すること。
5 工事完了時には、現場環境改善の実施写真を提出すること。
6 工期設定に関しては、現場環境改善の準備に必要な期間を考慮すること。
別表-1計上費目 実施する内容(率計上分)仮設備関係1. 用水・電力等の供給設備,2.緑化・花壇用水、3.ライトアップ施設4. 見学路及び椅子の設置,5.昇降設備の充実,6.環境負荷の低減営繕関係1. 現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2. 労働宿舎の快適化,3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4. 現場休憩所の快適化,5.健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係 1. 工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2. 盗難防止対策(警報器等),3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図、2.工法説明図、3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費(地域行事等の経費を含む),9.社会貢献別表-2現場環境改善実施内容に関する名称 損耗率緑化・花壇,完成予想図,工法説明図,工事行程表パンフレット・工法説明ビデオ100%(箇所)デザイン工事看板 10%(/月)ライトアップ施設 8%(/月)電光式標識 4%(/月)備品類 2%(/月)※ 上表は工事場所,工事時期及び使用条件を考慮して割増しすることができる。
※ 類似品は上表損耗率を準用できる。
※ 一工事において、損耗率が100%を越える場合は、上限値は100%とする。
※ 設置月数は、工程から求めるものとし、0.5ヶ月単位(2捨3入)とする。
ただし、15日未満は0.5ヶ月とする。
第13章 発生品現場内において二次製品等が発生した場合には、監督員の指示に従い、土木課管理の置き場に運搬をすること。
第14章 前払金・中間前払金第1条 請負代金額が100万円以上の契約については、40%の範囲内で前払金を請求することが出来る。
第2条 請負代金額が100万円以上の契約工事で既に4割以内の前金払がなされている工事はさらに2割を越えない範囲で中間前払をすることが出来る。
第15章 工事の施工第1条 指定副産物の搬出1 事現場内で可能な限り利用した後、更に残った建設廃材は、下記の処分場より選定して運搬し、E票の写し及び総括表を完成書類に含めて提出すること。
(アスファルト塊)・南国殖産(株) いちき串木野市荒川 40 TEL 0996-32-3238・(株)中馬 いちき串木野市金山14295 TEL 0996-33-1414・南洲砕石(株) 日置市東市来町養母18115 TEL 099-274-9137(コンクリート塊)・南国殖産(株) いちき串木野市荒川 40 TEL 0996-32-3238・南洲砕石(株) 日置市東市来町養母18115 TEL 099-274-91372 上記の指定により難い場合は、監督員と協議の上、その指示によること。
3 元請業者以外が建設廃材の収集、運搬を行う場合は、産業廃棄物収集運搬業の許可を有するものに委託すること。
第2条 再生資源利用促進計画書(実施書)再生資源利用促進計画書(別紙・様式-1)及び再生資源促進計画書(別紙・様式-2)を作成し、施工計画書に含めて提出すること。
また、実施状況の記録を完成書類に含めて提出すること。
(データはCD-ROMにて提出)第3条 定期点検1 請負業者は、車両系建設機械については、1年以内ごと1回、定期的に自主検査等を行わなければならない。
2 請負業者は、使用機械ならびに車両等の始業前点検がなされ、管理しなければならない。
変更契約の対象となるので,別途変更指示書にて通知します。
緊急を要するものであるため,工事打合簿により指示します。
併せて,変更契約の対象となるので,別途変更指示書にて通知します。
その他( ) 上記について 了解 協議 提出 報告 届出 します。
その他( )工事名(工事番号含む)○○第○号 ○○工事(○○工区) 請 負 者 名工 事 打 合 簿発議者 発 議 年 月 日 令 和 年 月 日発議事項処 理 ・ 回 答発注者監督職員 黒木 隆之 令和 年 月 日請負者現場代理人 ○○ ○○ 令和 年 月 日工 事監 査 監課 長技術補佐総 括監 督 員監 督 員現 場代 理 人主 任技術者印又はサイン印又はサイン印又はサイン印又はサイン印又はサイン印又はサイン印又はサイン
担当者 黒木工 事 番 号 道維 第 6 号工事名工事箇所 地内工 期着手の日より 日間入 札 執 行 時分より契約担当者 いちき串木野市長 中屋 謙治令和年月日令 和 5 年 度 閲 覧 設 計 書旧国道別府線道路改良工事いちき串木野市 別府注 意 事 項 指 示 事 項落 札 者(令和6年3月19日(火)まで)自 至令和5年度 公 共 事 業工事設計書いちき串木野市精 算 者 設 計 者摘要地域補正:一般交通影響有り(2)現場環境改善費:計上あり(大都市・市街地以外)契約保証:計上なし着 工完成期日工事番号 道維第6号幹 線 名路線名等施工位置工事延長 L=9.0mコンクリートブロック積工 A=23.7m2、
舗装工 A=7.5m2工事概要工 事 名 旧国道別府線道路改良工事工 事 費金 円也工 事 年 度 令和 5 年度旧国道別府線道路改良工事 工 事 名変 更 回 数諸 経 費 区 分 公共 令和05年度工 種 区 分 道路改良工事単 価 適 用 年 月 日 令和5年10月1日付 公共単 価 地 区 鹿児島③機 損 適 用 年 月 日 令和5年10月1日付 機械損料歩 掛 適 用 年 月 日 令和5年10月 公共歩掛備 考旧国道別府線道路改良工事費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要道路改良工事01 K00011 式土工 X0030051 式掘削 小規模 SQ001-0001土砂 標準 20 m3 P 1 号床掘り SQZ012-0001土砂 小規模 9 m3 P 2 号埋戻し SQZ016-0001 土砂小規模 2 m3 P 3 号土砂等運搬 SQZ002-0001 5.5km以下 DID区間有小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂 20 m3 P 4 号 タイヤ損耗費(良好)含む建設発生土処分費 L000120 m3 見積単価法面整形 SQZ029-0001切土部 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 14 m2 P 5 号 現場制約無し張りコンクリート工(防草コンクリート) S1421-0002A=12.85m2 人力打設(-1<=H<=1かつW<=1) 1 式 施 1 号擁壁工 X0030101 式コンクリートブロック積工 S7041-0001間知ブロック(標準)練積 23.7 ㎡ 施 2 号胴込・裏込材(砕石) SQ046-0001 再生砕石 RC-40間知・平・連節・緑化ブロック 6.9 m3 P 6 号いちき串木野市1本工事費内訳書明細単価番号旧国道別府線道路改良工事費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要現場打天端コンクリート S1325-0001 18-8-20(高炉) 小型車割設計断面積 0.03㎡/m 9 m 施 3 号護岸プレキャスト基礎ブロック(材工共) S1580-0001 コンクリ-ト以外又は無Ⅱ型 570×300×2000mm 9 m 施 4 号底版コンクリート 人力打設 SQ102-0002無筋・鉄筋構造物 18-8-20(高炉) 0.9 m3 P 7 号 一般養生止水コンクリート 人力打設 SQ102-0003無筋・鉄筋構造物 18-8-20(高炉) 0.3 m3 P 8 号 一般養生舗装工 X0030151 式表層(歩道部) 1層当り仕上厚40mm SQ155F-0001 平均幅員1.4m未満再生密粒度アスコン(13) 200t未満 7.5 m2 P 9 号 プライムコート 締固密度2.20上層路盤(歩道部) SQ150D-0001 粒度調整砕石 M-30全仕上り厚70mm 1層施工 7.5 m2 P 10 号路盤不陸整正(人力) S3152-0001W<1(m) 7.5 ㎡ 施 5 号取壊工 X0030201 式構造物とりこわし工 S7031-0001 対策 不要無筋構造物機械施工 1.8 m3 施 6 号殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし SQZ101-0001 5.7km以下 DID区間有機械積込 1.8 m3 P 11 号 タイヤ損耗費(良好)含む産業廃棄物受入料 S9910-0001 産業廃棄物税上乗せ相当コンクリ-ト塊(無筋) 1.8 * 施 7 号 額を含むいちき串木野市2本工事費内訳書明細単価番号旧国道別府線道路改良工事費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要直接工事費計 P0000001共通仮設費計 H037011 式共通仮設費(率化) H008031 式共通仮設費率分 Q009101 式現場環境改善費率分 Q009301 式純工事費 H006001 式現場管理費 Q006011 式工事原価 H005001 式一般管理費等 Q005011 式工事価格 H004001 式消費税等相当額 Q004011 式合計 Q00402いちき串木野市3本工事費内訳書明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 1 号 施工単価表(S1421-0002) 】張りコンクリート工(防草コンクリート) A=12.85m2 人力打設(-1<=H<=1かつW<=1) 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要♪張りコンクリート工(型枠工) S1423-0001防草コンクリ-ト 1.26 ㎡ 施 8 号♪張りコンクリ-ト工(コンクリ-ト打設) S1424-0001 人力打設(-1<=H<=1かつW18-8-20(高炉)有 12.85 ㎡ 施 9 号♪張りコンクリート工(養生) S1425-0001防草コンクリ-ト 12.85 ㎡ 施 10 号計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 張りコンクリート種別 防草コンクリ-ト [B] = 1 基面整正計上の有無 無土工で基面整正を計上[C] = 0.000 基面整正面積(㎡) [D] = 8 施工区分H=施工高サ,W=施工幅m 人力打設(-1<=H<=1かつW<=1)[E] = 1.260 型枠面積(㎡) [F] = 12.850 コンクリート打設表面積(㎡)[G] = 70.000 張りコンクリート平均厚(mm) [H] = 1 生コンクリート規格 18-8-20(高炉)[I] = 1 目地材の有無 有 [J] = 4 BH(超低騒音・クレーン機能付)排ガス 排ガス対策 2014年規制[K] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-4-③-1いちき串木野市4明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 2 号 施工単価表(S7041-0001) 】コンクリートブロック積工 間知ブロック(標準)練積 10 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要コンクリ-トブロック積工[手間] TTB531 時間的制約無し昼間単価間知・ブロック質量150kg/個未満 10 ㎡間知ブロック TT1101300×400,控350 10 ㎡生コン単価(高炉セメントB) S1401-0001 スランプ( 8 ㎝)強度(18 -40) 2.13 m3 施 11 号生コン単価(高炉セメントB) S1401-0002 スランプ( 8 ㎝)強度(18 -40) 1.13 m3 施 12 号諸雑費 Z00000101 式計 P0000001単位当たり P0000002補正係数= [条件][A] = 1 コンクリートブロックの仕様 間知ブロック(標準) [B] = 1 練積・空積の区分 練積[C] = 1.010 裏込コンクリ-ト使用量(m3/10㎡) [D] = 1 胴込砕石区分(空積の場合) 各種砕石[E] = 0.000 胴込砕石単価 [円/m3] [F] = 1 昼夜単価区分 昼間単価[G] = 1 時間的制約 無 [H] = 1 積算基準書ページ Ⅵ-1-⑤-1いちき串木野市5明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 3 号 施工単価表(S1325-0001) 】現場打天端コンクリート 設計断面積 0.03㎡/m 1 m 当り(18-8-20(高炉) 小型車割, )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要現場打天端コンクリート SQ051-0001 18-8-20(高炉)0.03 m3 P 12 号 一般養生計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 コンクリート規格 18-8-20(高炉) [B] = 0.000 コンクリート 単価[円/m3]小型車割増無[C] = 1 コンクリート単価補正 小型車割増無 [D] = 1 ***[E] = 1 養生工の種類 一般養生 [F] = 0.030 コンクリート断面積[㎡/m][G] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-2-③-26いちき串木野市6明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 4 号 施工単価表(S1580-0001) 】護岸プレキャスト基礎ブロック(材工共) Ⅱ型 570×300×2000mm 10 m 当り(コンクリ-ト以外又は無 ,
)名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要コンクリート基礎ブロック(Ⅱ型) TT1152570×300×2000mm,控幅400~500mm 5 個プレキャスト基礎 SQ123-0001 コンクリート以外又は無し製品長2000mm 下幅500mm以上600mm未満 10 m P 13 号 再生クラッシャラン RC-40計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 基礎ブロック規格 Ⅱ型 570×300×2000mm [B] = 基礎ブロック単価[円/個][C] = 2 中詰材の種類 コンクリ-ト以外又は無 [D] = 1 ブロック製品長 製品長 2000mm[E] = 2 ブロック下幅 下幅500mm以上600mm未満 [F] = 0.000 中詰コンクリート設計量[G] = 2 コンクリート規格 18-8-40(高炉) [H] = 0.000 コンクリート 単価[円/m3][I] = 0.000 コンクリート単価補正 [J] = 2 基礎砕石規格 RC-40[K] = 0.000 基礎砕石 単価[円/m3] [L] = 0.000 中詰コンクリ-ト設計量[m3/10m][M] = 1 積算基準書ページ Ⅲ-2-⑩-2いちき串木野市7明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 5 号 施工単価表(S3152-0001) 】路盤不陸整正(人力) W<1(m) 100 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要タンパー 運転費 S0036-0001タンパ60~80㎏ 1.08 日 施 13 号普通作業員 TR02000.94 人諸雑費 Z00001001 式計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 2 施工幅員 W<1(m) [B] = 2 種別 路盤[C] = 1 締固めの有無 路盤 [D] = 1 機種区分 一般型又はA=2の場合[E] = 1 積算基準書ページ 参-道-8いちき串木野市8明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 6 号 施工単価表(S7031-0001) 】構造物とりこわし工 無筋構造物機械施工 100 m3 当り(対策 不要 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要構造物とりこわし工無筋構造物[手間] TTC191 時間的制約無し昼間単価機械施工 100 m3諸雑費 Z00001001 式計 P0000001単位当たり P0000002補正係数=1[条件][A] = 1 構造物区分 無筋構造物 [B] = 1 工法区分 機械施工[C] = 1 低騒音・低振動対策 不要 [D] = 1 昼夜単価区分 昼間単価[E] = 1 時間的制約 無 [F] = 1 積算基準書ページ Ⅵ-1-④-1いちき串木野市9明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 7 号 施工単価表(S9910-0001) 】産業廃棄物受入料 コンクリ-ト塊(無筋) 1 * 当り(産業廃棄物税上乗せ相当,額を含む )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要産業廃棄物受入料 T#00011 m3計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 種別 コンクリ-ト塊(無筋) [B] = 1 単位 m3当り[C] = 受入料金(円/単位)いちき串木野市10明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 8 号 施工単価表(S1423-0001) 】♪張りコンクリート工(型枠工) 防草コンクリ-ト 10 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要定:j土木一般世話役 TR25000.43 人定:j型わく工 TR33000.86 人定:j普通作業員 TR02000.52 人参:j諸雑費 T#0112 %計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 張りコンクリート種別 防草コンクリ-ト [B] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-4-④-4いちき串木野市11明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 9 号 施工単価表(S1424-0001) 】♪張りコンクリ-ト工(コンクリ-ト打設) 18-8-20(高炉)有 100 ㎡ 当り(人力打設(-1<=H<=1かつW, )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要定:j土木一般世話役 TR25001 人定:j普通作業員 TR02003.2 人生コン単価(高炉セメントB) S1401-0003 スランプ( 8 ㎝)強度(18 -20) 8.47 m3 施 14 号参:j諸雑費 T#013 %計 P0000001単位当たり P0000002コンクリート使用量=7.00×1.21(ロス率)=8.47(m3/100㎡)[条件][A] = 3 張りコンクリート種別 防草コンクリ-ト [B] = 8 施工区分 人力打設(-1<=H<=1かつW<=1)[C] = 70.000 コンクリート平均厚(mm) [D] = 1 生コンクリート規格 18-8-20(高炉)[E] = 1 目地材の有無 有 [F] = 4 BH(超低騒音・クレーン機能付)排ガス 排ガス対策 2014年規制[G] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-4-③-1いちき串木野市12明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 10 号 施工単価表(S1425-0001) 】♪張りコンクリート工(養生) 防草コンクリ-ト 100 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要定:j土木一般世話役 TR25000.09 人定:j普通作業員 TR02000.31 人参:j諸雑費 T#012 %計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 張りコンクリート種別 防草コンクリ-ト [B] = 1 積算基準ページ Ⅱ-4-④-6いちき串木野市13明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 11 号 施工単価表(S1401-0001) 】生コン単価(高炉セメントB) 強度(18 -40) 1 m3 当り(スランプ( 8 ㎝) , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要生コンクリート TT092218-8-40(普通) 1 m3高炉Bセメント補正 TT09001 m3計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 セメント種別 高炉セメント(B) [B] = 2 強度 区分 強度(18 -40)[C] = 2 スランプ 区分 スランプ( 8 ㎝) [D] = 1 積算基準書ページ 公共単価いちき串木野市14明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 12 号 施工単価表(S1401-0002) 】生コン単価(高炉セメントB) 強度(18 -40) 1 m3 当り(スランプ( 8 ㎝) , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要生コンクリート TT092218-8-40(普通) 1 m3高炉Bセメント補正 TT09001 m3計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 セメント種別 高炉セメント(B) [B] = 2 強度 区分 強度(18 -40)[C] = 2 スランプ 区分 スランプ( 8 ㎝) [D] = 1 積算基準書ページ 公共単価いちき串木野市15明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 13 号 施工単価表(S0036-0001) 】タンパー 運転費 タンパ60~80㎏ 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要タンパ及びランマ TM3606質量60~80kg 1 日ガソリン TT00017.2 L特殊作業員 TR01001 人諸雑費 Z00000101 式計 P0000001単位当たり P0000002機械損料値= (13)欄時間当り燃料消費量=0.398×3=1.2[条件][A] = 1 タンパー 規格 タンパ60~80㎏ [B] = 6.000 タンパー運転時間[C] = 2.000 *いちき串木野市16明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 14 号 施工単価表(S1401-0003) 】生コン単価(高炉セメントB) 強度(18 -20) 1 m3 当り(スランプ( 8 ㎝) ,
)名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要生コンクリート TT092118-8-20(普通) 1 m3高炉Bセメント補正 TT09001 m3計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 3 セメント種別 高炉セメント(B) [B] = 1 強度 区分 強度(18 -20)[C] = 2 スランプ 区分 スランプ( 8 ㎝) [D] = 1 積算基準書ページ 公共単価いちき串木野市17明細単価番号旧国道別府線道路改良工事【 第 1 号 施工パッケージ(SQ001-0001) 】掘削 小規模 土砂 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ(クローラ型)[標準型] TMB402P排ガス2次 山積0.28m3【労務】運転手(特殊) TR1400【材料】軽油 TT0002【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J6] = 7 施工数量 標準 [P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-1-②-7いちき串木野市18旧国道別府線道路改良工事【 第 2 号 施工パッケージ(SQZ012-0001) 】床掘り 土砂 小規模 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ(クロ-ラ型)[後方超小旋回] TMB425P排ガス2次 山積0.28m3【労務】運転手(特殊) TR1400普通作業員 TR0200【材料】軽油 TT0002【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-1-③-4いちき串木野市19旧国道別府線道路改良工事【 第 3 号 施工パッケージ(SQZ016-0001) 】埋戻し 小規模 1 m3 当り(土砂 , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ(クロ-ラ型)[後方超小旋回] TMB425P排ガス2次 山積0.28m3タンパ及びランマ TM3606P質量60~80kg【労務】普通作業員 TR0200特殊作業員 TR0100運転手(特殊) TR1400【材料】軽油 TT0002ガソリン TT0001【端数調整】[条件][J1] = 5 施工方法 上記以外(小規模) [J2] = 1 土質 土砂いちき串木野市20旧国道別府線道路改良工事【 第 3 号 施工パッケージ(SQZ016-0001) 】 (続 き)埋戻し 小規模 1 m3 当り(土砂 , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-1-③-13いちき串木野市21旧国道別府線道路改良工事【 第 4 号 施工パッケージ(SQZ002-0001) 】土砂等運搬 小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂 1 m3 当り(5.5km以下 DID区間有 ,タイヤ損耗費(良好)含む )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラック[オンロ-ド・ディ-ゼル] TM1004P タイヤ損耗費及び補修費4t積級【労務】運転手(一般) TR1500【材料】軽油 TT0002【端数調整】[条件][J1] = 2 土砂等発生現場 小規模 [J2] = 5 積込機種・規格 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)[J3] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む) [J4] = 2 DID区間の有無 DID区間有[JE] = 8 運搬距離 5.5km以下 [P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-1-②-13いちき串木野市22旧国道別府線道路改良工事【 第 5 号 施工パッケージ(SQZ029-0001) 】法面整形 切土部 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 1 m2 当り( ,現場制約無し )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ賃料 TT0456山積0.8m3【労務】普通作業員 TR0200運転手(特殊) TR1400土木一般世話役 TR2500【材料】軽油 TT0002【端数調整】[条件][J1] = 2 整形箇所 切土部 [J3] = 2 現場制約の有無 現場制約無し[J4] = 1 土質 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 [P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-2-①-4いちき串木野市23旧国道別府線道路改良工事【 第 6 号 施工パッケージ(SQ046-0001) 】胴込・裏込材(砕石) 間知・平・連節・緑化ブロック 1 m3 当り(再生砕石 RC-40 , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ賃料(クレーン付) TT0439山積0.8m3,吊能力2.9t【労務】普通作業員 TR0200特殊作業員 TR0100運転手(特殊) TR1400その他(労務)【材料】再生砕石(RC-40) TT9106軽油 TT0002【端数調整】[条件][J1] = 1 ブロックの種類 間知・平・連節・緑化ブロック [J2] = 1 胴込・裏込材規格 再生砕石 RC-40いちき串木野市24旧国道別府線道路改良工事【 第 6 号 施工パッケージ(SQ046-0001) 】 (続 き)胴込・裏込材(砕石) 間知・平・連節・緑化ブロック 1 m3 当り(再生砕石 RC-40 ,
)名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-2-③-19いちき串木野市25旧国道別府線道路改良工事【 第 7 号 施工パッケージ(SQ102-0002) 】底版コンクリート 人力打設 無筋・鉄筋構造物 18-8-20(高炉) 1 m3 当り( ,一般養生 )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】普通作業員 TR0200特殊作業員 TR0100土木一般世話役 TR2500その他(労務)【材料】生コンクリート TT092118-8-20(高炉)【端数調整】[条件][J1] = 1 構造物種別 無筋・鉄筋構造物 [J9] = 3 打設工法 人力打設[N1] = 9 コンクリート規格 18-8-20(高炉) [J5] = 2 養生工の種類 一般養生[J7] = 2 現場内小運搬の有無 無し [N2] = 1 コンクリ-ト単価補正 小型車運搬無し[P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-4-①-4いちき串木野市26旧国道別府線道路改良工事【 第 8 号 施工パッケージ(SQ102-0003) 】止水コンクリート 人力打設 無筋・鉄筋構造物 18-8-20(高炉) 1 m3 当り( ,一般養生 )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】普通作業員 TR0200特殊作業員 TR0100土木一般世話役 TR2500その他(労務)【材料】生コンクリート TT092118-8-20(高炉)【端数調整】[条件][J1] = 1 構造物種別 無筋・鉄筋構造物 [J9] = 3 打設工法 人力打設[N1] = 9 コンクリート規格 18-8-20(高炉) [J5] = 2 養生工の種類 一般養生[J7] = 2 現場内小運搬の有無 無し [N2] = 1 コンクリ-ト単価補正 小型車運搬無し[P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-4-①-4いちき串木野市27旧国道別府線道路改良工事【 第 9 号 施工パッケージ(SQ155F-0001) 】表層(歩道部) 1層当り仕上厚40mm 再生密粒度アスコン(13) 200t未満 1 m2 当り(平均幅員1.4m未満 ,プライムコート 締固密度2.20 )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] TM3505P質量0.5~0.6t振動コンパクタ[前進型] TM3615P質量40~60kgその他(機械)【労務】特殊作業員 TR0100普通作業員 TR0200土木一般世話役 TR2500その他(労務)【材料】再生アスファルト混合物 TT9109密粒度アスファルト乳剤 TT7022PK3・4いちき串木野市28旧国道別府線道路改良工事【 第 9 号 施工パッケージ(SQ155F-0001) 】 (続 き)表層(歩道部) 1層当り仕上厚40mm 再生密粒度アスコン(13) 200t未満 1 m2 当り(平均幅員1.4m未満 ,プライムコート 締固密度2.20 )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要ガソリン TT0001軽油 TT0002その他(材料)【端数調整】[条件][J2] = 40.000 mm 平均厚さ[単位:mm] [J1] = 1 平均幅員 1.4m未満 平均仕上厚50mm以下[A1] = 11 材料 再生密粒度アスコン(13) [J4] = 3 瀝青材料種類 プライムコート PK-3[y1] = 2 As合材単価補正(施工規模) As合材 200t未満/工事 [y2] = 1 As合材単価補正(時間帯) 通常時間帯[P1] = 1 積算基準書ページ Ⅳ-1-②-2,8いちき串木野市29旧国道別府線道路改良工事【 第 10 号 施工パッケージ(SQ150D-0001) 】上層路盤(歩道部) 全仕上り厚70mm 1層施工 1 m2 当り(粒度調整砕石 M-30 , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】小型バックホウ賃料 TT0457山積0.11m3振動ローラ賃料 TT0431搭乗式コンバインド型,3~4tその他(機械)【労務】普通作業員 TR0200運転手(特殊) TR1400特殊作業員 TR0100その他(労務)【材料】粒調砕石(M-30) TT0511軽油 TT0002いちき串木野市30旧国道別府線道路改良工事【 第 10 号 施工パッケージ(SQ150D-0001) 】 (続 き)上層路盤(歩道部) 全仕上り厚70mm 1層施工 1 m2 当り(粒度調整砕石 M-30 ,
)名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][J1] = 70.000 mm 全仕上り厚 [J2] = 1 施工区分 1層施工[J3] = 5 材料 粒度調整砕石 M-30 [P1] = 1 積算基準書ページ Ⅳ-1-①-4~11いちき串木野市31旧国道別府線道路改良工事【 第 11 号 施工パッケージ(SQZ101-0001) 】殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込 1 m3 当り(5.7km以下 DID区間有 ,タイヤ損耗費(良好)含む )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラック[オンロ-ド・ディ-ゼル] TM1011P タイヤ損耗費及び補修費10t積級【労務】運転手(一般) TR1500【材料】軽油 TT0002【端数調整】[条件][J1] = 1 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわし [J2] = 1 積込工法区分 機械積込[J3] = 2 DID区間の有無 DID区間有 [JE] = 3 運搬距離 5.7km以下[P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-2-25-1いちき串木野市32旧国道別府線道路改良工事【 第 12 号 施工パッケージ(SQ051-0001) 】現場打天端コンクリート 1 m3 当り(18-8-20(高炉) ,一般養生 )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ賃料(クレーン付) TT0439山積0.8m3,吊能力2.9t【労務】型わく工 TR3300普通作業員 TR0200土木一般世話役 TR2500特殊作業員 TR0100その他(労務)【材料】生コンクリート TT092118-8-20(高炉)軽油 TT0002【端数調整】いちき串木野市33旧国道別府線道路改良工事【 第 12 号 施工パッケージ(SQ051-0001) 】 (続 き)現場打天端コンクリート 1 m3 当り(18-8-20(高炉) ,一般養生 )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[条件][N1] = 3 生コンクリート規格 18-8-20(高炉) [J3] = 1 養生工の種類 一般養生[N2] = 1 コンクリ-ト単価補正 小型車運搬無し [P1] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-2-③-26いちき串木野市34旧国道別府線道路改良工事【 第 13 号 施工パッケージ(SQ123-0001) 】プレキャスト基礎 製品長2000mm 下幅500mm以上600mm未満 1 m 当り(コンクリート以外又は無し ,再生クラッシャラン RC-40 )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ラフテレーンクレーン作業料金 長期割引 TT0405油圧伸縮ジブ型,25t吊バックホウ賃料 TT0456山積0.8m3【労務】普通作業員 TR0200特殊作業員 TR0100土木一般世話役 TR2500運転手(特殊) TR1400その他(労務)【材料】再生砕石(RC-40) TT9106軽油 TT0002いちき串木野市35旧国道別府線道路改良工事【 第 13 号 施工パッケージ(SQ123-0001) 】 (続 き)プレキャスト基礎 製品長2000mm 下幅500mm以上600mm未満 1 m 当り(コンクリート以外又は無し ,再生クラッシャラン RC-40 )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【端数調整】[条件][J1] = 2 中詰材の種類 コンクリート以外又は無し [J2] = 1 基礎ブロック1個当り製品長 2000mm[J3] = 2 基礎ブロック1個当り下幅 500mm以上600mm未満 [J4] = 2 基礎砕石規格 再生クラッシャラン RC-40[P1] = 1 積算基準書ページ Ⅲ-2-⑨-3いちき串木野市36旧国道別府線道路改良工事ローカルマスタ一覧表名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要建設発生土処分費 L0001m3 1,500 見積単価いちき串木野市1
(別紙1)いちき串木野市長 中屋 謙治 殿工 事 名工事場所割合(%) 現場管理費工事原価商号又は名称代 表 者 名業 者 見 積 金 額 (円) 一般管理費計工事価格 共通仮設費計純工事費令和 年 月 日工 事 費 内 訳 書 道維第6号 旧国道別府線道路改良工事 いちき串木野市 別府 地内工 種 等道路改良工事一式(直工)所 在 地直接工事費
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