松契一般第468号 排水設備改良修繕その1(PDF:218KB)

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2024年01月05日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
松契一般第468号 排水設備改良修繕その1(PDF:218KB) 2031 2 3 4 5 6建設部 担当課長名7(1)(2)(3)(4)ア イ8(1)(2)記事業名称 排水設備改良修繕その1事業場所 松戸市金ケ作142番地履行期間 契約締結日の翌日から令和6年3月29日まで連絡先 047-366-7362事業所の適正化に向けて参加資格を抹消することがあります。 誓約書の提出について 事業所の適正化について、市指定の誓約書を提出すること。 ※ 松戸市ホームページ(http://www.city.matsudo.chiba.jp/index.html)からダウンロードすること。 入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。 また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 入札に係る契約を締結する能力を有していること。 業を営むに当たり、当然に必要とされる外観及び設備を有していること。 業務履行中のトラブルの対処に係る体制が整っていること。 その他 事業実態の調査・確認をさせていただくことがあります。 なお、事業所の営業活動の実態等が適正でないと明らかになった場合には、契約を解除もしくは入札松契一般第 468 号令 和 6 年 1 月 5 日松戸市制限付き一般競争入札の実施について財務部 契約課次のとおり制限付き一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 事業担当部課 下水道維持課 柴崎 和彦事業概要 排水設備改良工 1式附帯工1式予定価格 金 1,090,000円(税抜き) 令和4・5年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されていること。 令和4・5年度管工事の格付けがB・Cランクであること。 (3)(4)(5)(6)(7)ア イ ウ エ オ カ キ ク9(1)(2)(3) 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出するこ 実績要件なし。 松戸市内に本店を有すること。 技術者は次に掲げる要件を満たすこと。 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合は、その組合等の構成員になっている者は、単独で入札参加申込みをすることはできない。 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準(昭和62年松戸市訓令甲第1号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。 申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申請をして、入札参加資格の審査を受けなければならない。 松戸市下水道指定工事店の登録があること。 地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者であること。 手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本事業の開札日前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始の決定がされていない者 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 申請方法 提出書類 申請期間令和6年1月5日 午前8時30分から令和6年1月12日 午前11時まで電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)と。 但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードするア イ ウ エ オ カ キ10(1)(2)(3)(4)11(1)(2)(3)(4) 入札参加申請期限日 午前11時まで特定関係調書(市指定用紙)※ 令和5年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。 変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 技術者の要件を満たす資格証等の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(原則として健康保険被保険者証)の写し 実績を証する契約書の写し及び仕様書、設計書で概要の解る記載部分の写し その他入札参加資格要件を満たすことを証明するために必要と認める書類 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内に発行された以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和5年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和5年度)分※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙) 事業所の適正化に向けた誓約書(市指定用紙)こと。 競争参加資格確認通知後、原則として入札を辞退することはできない。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所 松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和6年1月5日 午前8時30分から※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 競争参加資格確認通知等 電子入札システムにより競争参加資格確認通知を令和6年1月17日に通知する。 但し、直接松戸市財務部契約課窓口へ書類を提出(持参)した者については、ファクシミリにより通知する。 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、財務部契約課へその詳細な理由を求めることができる。 その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 競争参加資格確認通知から入札日までの間に第8項の入札参加資格要件を満たさなくなった場合は、本事業の入札に参加することはできない。 設計図書等の入手方法 松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質疑を提出することができます。 なお、質疑がない場合であっても電子メールのアドレスを下記質疑提出先メールアドレスまで送信すること。 ※ ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。 ア イ ウ(質疑がない場合は回答しない。 )12(1)(2)(3)直接修繕費共通仮設費現場管理費一般管理費等13 9時10分 松戸市役所 新館9階 入札室1415(1)(2)16(1)(2)質疑提出先メールアドレス質疑提出期間令和6年1月5日 午前8時30分から 松戸市 建設部 下水道維持課 mcgesuidouhukyu@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和6年1月18日午後3時までに回答する。 入札方法 入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和6年1月12日 午前11時まで電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金 入札に参加しようとする者は、松戸市下水道事業会計規則第76条及び松戸市財務規則第129条の規定に基づき、見積もる契約金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金を入札前までに納めなければならない。 ただし、入札に参加する者が本事業の公告の日から過去2年間に本市の指名停止を受けていない者で、かつ、次の各号のいずれかに該当するときは、入札保証金を免除する。 添付書類開札日時場所 令和6年1月30日開札立会人期間 令和6年1月24日 午前8時30分から令和6年1月29日 午後3時まで方法 電子入札システムにより提出すること。 事業費内訳書(市指定用紙)に下記の内訳項目の金額を記載したもの 保険会社との間に本市を被保険者とする入札保証保険契約を締結したとき。 本事業の公告日前日から過去10年以内において本事業と同種の公共事業を1件以上誠実に履行した実績を有する者。 この場合は、実績を確認できる書類を申請書と併せて提出するものとする。 なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。 開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。 なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について17(1)(2)(3)18(1)(2)※(3)19(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10) 事業費内訳書の内訳項目それぞれの金額の合計額(修繕価格)が誤っている入札 入札額と事業費内訳書の修繕価格が異なる入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、事業費内訳書(市指定用紙)の提出がない入札 事業費内訳書記載項目の事業名称・事業場所を誤記入した入札入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札の無効契約保証金 契約金額(税込み)の100分の10以上の額を納付すること。 ただし、次の各号のいずれかに該当するときは、これを免除することができる。 契約の相手方が保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 契約の相手方が過去2年間に市、国若しくは公団、公庫等の政府関係機関又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、本事業の契約を確実に履行するものと認められるとき。 ただし、本事業の契約が契約金額300万円以上の請負契約(工事又は製造の請負契約にあっては、500万円以上)である場合は、この限りでない。 公告日前日から過去2年間に同種で同規模以上の公共事業を履行した実績を証する書類の写し(契約書の当該部分、事業内容の記載部分)を添付すること。 契約の相手方が、法令に基づき延納が認められる場合において、確実な担保を提供したとき。 支払条件 修繕料の支払い方法は、業務完了検査合格後支払うものとする。 前払金 無 部分払 無(11)(12)(13)21(1)(2)2223 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本事業は、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、くじにより落札者を決定する。 落札価格の決定 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とする。 入札に係る問い合わせ先松戸市 財務部 契約課電話番号 047-366-1151 下水道維持課部長 審議監 課長 補佐 補佐 主査 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 5 年度修 繕 場 所 松戸市金ケ作142番地修 繕 名 称 排水設備改良修繕その1修 繕 設 計 書所 属 部 課 名修 繕 価 格 円修 繕 費 計 円013500738 松 戸 市設 計 説 明 排水設備改良工 一式附帯工 一式013500738 松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 修 繕 内 訳 書修繕費管路施設工排水設備改良工排水設備改良工式 1第 1 号内訳書参照附帯工式 1第 2 号内訳書参照直接修繕費計共通仮設費式 1共通仮設費計純修繕費現場管理費式 1修繕原価P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 修 繕 内 訳 書 頁 2一般管理費等式 1修繕価格消費税及び地方消費税相当額 式 1修繕費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 排水設備改良工 1式 号内訳書浄化槽処理工 50人槽汲取り、洗浄、加工含む式 1ます設置工(塩化ビニル製) φ150㎜箇所 13 第 1 号単価表参照硬質塩化ビニル管布設工 φ100㎜m 24 第 2 号単価表参照既設ます、既設管撤去工 処分費込み式 1雑材料 継手等式 1計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 附帯工 1式 号内訳書床掘りm3 18 第 3 号単価表参照埋戻しm3 17 第 4 号単価表参照構造物取壊しm3 1 第 5 号単価表参照Co廃材運搬処分工m3 1 第 6 号単価表参照雑工式 1計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 ます設置工(塩化ビニル製) φ150㎜ 1 箇所 号 単価表塩化ビニル製ます設置工(材工共)ます(径150)箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60090J01 規格・仕様 = 1 ます径 150mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 鋳鉄製防護蓋設置の有無 = 2 無P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 硬質塩化ビニル管布設工 φ100㎜ 47.6 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人硬質塩化ビニル管m 47.6諸雑費式 1計 47.6 m 当り1 m 当りP-6名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 3 床掘り 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-7名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 4 埋戻し 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1ランマ 質量60~80kg%K2労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-8名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 4 埋戻し 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 5 上記以外(小規模) J02 土質 = 1 土砂J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り(3-15-3)第 5 構造物取壊し 10 m3 号 単価表鉄筋構造物 昼間 機械施工 制約無m3 10計 10m3 当り1 m3 当りSDH115010J01 構造物区分 = 2 鉄筋構造物 J02 工法区分 = 1 機械施工J03 時間的制約の有無 = 1 無し J04 夜間作業の有無 = 1 無しJ05 低騒音・低振動対策 = 1 必要P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 Co廃材運搬処分工 1 m3 号 単価表鉄筋CO処分費 処分地区:東葛t 2.5殻運搬m3 1第 7 号単価表参照計 1 m3 当りP-11名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 2 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 3 5.7km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-12条件明示及び特記仕様書修繕名称 排水設備改良修繕その1適 用 水洗化促進の一環として、公共性のある集会所の排水設備の改造を実施するものです。 一般事項 1.排水設備等新設・増設・改築計画申請書を着工の 14 日前までに提出すること。 また、排水設備等完了届及び開始届を修繕完了後 5 日以内に提出すること。 2.本書及び図面等の設計図書に定めのない事項については、松戸市建設部下水道維持課「松戸市における排水設備要領」に準じるものとする。 3.施工計画は、施工者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する修繕目的物を約束の期日までに発注者に引き渡せるように計画しなければならない。 また、設計内容を熟知し、疑義がある場合は予め監督職員と協議するものとする。 4.施工管理は、特に定めがある場合を除き、松戸市建設部下水道維持課「松戸市における排水設備要領」により行うものとする。 5.着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかをチェックし、その結果を監督職員に報告しなければならない。 6.着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等への周知を徹底し、通行人を含め、第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。 7.現場は、常に整理整頓を心がけ、施工中は勿論、施工していないときにも危険のないようにしておかなければならない。 工程管理 1. 修繕は、昼間作業とする。 2.修繕目的物は、工期内に引渡しをしなければならない。 安全・交通規制関係1.施工に関しては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法その他の関係法令を遵守すること。 公害・対策関係1.使用機械は、低騒音・低振動及び排気ガス対策機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努力すること。 2.施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は施工者において適切な措置を講ずること。 施工関係 1.各工程により生じた廃棄物は関連法令に則り適正な処理を行うこと。 建設副産物について1.共通事項(1) 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、修繕現場における責任者を明確にすること。 また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、下請負者にもこれを周知徹底すること。 (2) 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本修繕に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。 また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を修繕完成後一年間保存しておくこと。 (3) 建設副産物の処理に先立ち、別紙「建設副産物処理承認申請書」により監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。 (4) 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は処分業者と建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。 なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。 (5) 建設副産物の処理完了後速やかに別紙「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処分費(受入伝票、写真等)を証明する資料を監督職員に提示し、確認を受けること。 (6) 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提出すること。 また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存する。 (7) 発生した余剰材は、元請業者が、責任をもって処理することが基本であり、資材として再利用される場合以外は協力業者や資材納入業者に持ち帰らせてはならない。 2.建設発生土建設発生土は、( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に搬出するものとする。 建設発生土の処分については、仮置きについて考慮するものとする。 3.改良土発生土の内、図面等の指示により改良土を埋戻し材として利用する場合は千葉県知事の許可を得た改良プラントに発生土を搬出し、改良土を得るものとする。 4.路盤廃材本修繕により発生する路盤廃材( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 5.建設廃棄物m3)は、 市 町地先、本修繕により発生する1)アスファルト塊( 片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 2)コンクリート塊( 1m3)は、松戸市松飛台286-17地先、片道運搬距離5.2㎞の石建商事㈱に運搬し、処理するものとする。 3)建設発生木材( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 4)建設汚泥( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 5)建設混合廃棄物( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 修繕発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 片道運搬距離は積算上処理分区ごとに代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が生じた場合においては設計変更の対象としない。 また、元請業者は次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。 (1)廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。 (2)運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動塵芥等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。 (3)運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打ち合わせを行い、環境保全に留意すること。 (4)混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。 松戸市 建設部 下水道維持課修繕名称修繕箇所図面種別図面番号案 内 図全2葉の第1号令和5年度排水設備改良修繕その1松戸市金ケ作142番地松戸市 建設部 下水道維持課修繕名称修繕箇所図面種別図面番号排水設備改良工平面図全2葉の第2号令和5年度排水設備改良修繕その1松戸市金ケ作142番地
description添付資料
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入札資料
https://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/densi/20240105syuuzen.files/468.pdf
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