(RE-19582)令和5年度下期作業環境測定(千葉地区)【掲載期間:2024年1月5日~2024年1月28日】
期限情報:
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地域
千葉県
公開日
2024年01月05日
提出期限
未指定
案件概要
(RE-19582)
令和5年度下期作業環境測定(千葉地区)
【掲載期間:2024年1月5日~2024年1月28日】
公告期間: ~()に付します。
1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所開札の日時並びに場所財務部契約課令和6年1月31日nyuusatsu_qst@qst.go.jp山農 宏之FAX 043-251-7979(2)件名内容(4)R6.1.28入札公告令和5年度下期作業環境測定(千葉地区)令和6年3月29日043-382-8045履行場所履行期限(水)千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号財務部長国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構(日) 令和6年1月28日実施しない入札事務室13時30分請負令和6年1月5日本部(千葉地区)仕様書のとおり寺谷 明佳(4)令和6年1月29日(月) 17時00分(3)(2)R6.1.5(5)本部(千葉地区)(3)記一般競争入札(1)下記のとおり〒263-8555E-mail:TEL(1)入札に必要な書類の提出期限3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
都道府県労働局の登録作業環境測定機関であること。
ISO9001又はISO/IEC17025を取得していること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他 17:00までに中に当機構ホームページにおいて掲載する。
以上 公告する。
その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、入札説明書の交付を受けること。
(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(2)(1)当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が500万円未満の場合)を作成するものとする。
第一種作業環境測定士(有機溶剤、特定化学物質及び金属類)の資格を有する自社社員等(直接雇用関係を有する者)を本件業務に配置できること。
(4) 令和6年1月17日 (水)令和6年1月22日上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。
なお、質問に対する回答は(月)本入札に関して質問がある場合には 予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
(最低価格落札方式)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。
ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
(1)(5)(4)(1)(2)(3)(1)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
仕 様 書1. 件 名 令和5年度下期作業環境測定(千葉地区)2. 数 量 一式3. 目 的 本件は、労働安全衛生関係法令に基づく有機溶剤及び特定化学物質の使用に係る作業環境測定を行うものである。
4. 実施場所 千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 千葉地区5. 履行期限 令和6年3月29日6. 業務内容 下記に従い作業環境測定(有機溶剤及び特定化学物質)を行うこと。
(1) 測定施設及び対象物質別紙1及び別紙2のとおり(2) 測定方法及び記録様式労働安全衛生法、作業環境測定法、作業環境測定基準、厚生労働大臣の定める作業環境指針及び作業環境測定の記録のモデル様式の改正について(令和 5 年 9月28日 基発0928第3号)の他、関係法令に定めるところによる。
(3) 測定時期サンプリング時期は令和6年2~3月頃の2週間程度を予定している。
詳細日程は、当機構監督職員と協議の上、決定するものとする。
7. 必要資格(1) 都道府県労働局の登録作業環境測定機関であること。
(2) 第一種作業環境測定士(有機溶剤、特定化学物質及び金属類)の資格を有する自社社員等(直接雇用関係を有する者)を本件業務に配置できること。
(3) ISO9001又はISO/IEC17025を取得していること。
8. 提出図書(1) 作業計画書 ・・・ 1部以下の各項目を含む作業計画書を、契約締結後速やかに提出し、当機構監督職員の確認を受けること。
作業計画書の内容に変更が生じる場合は、当機構監督職員に確認の上、速やかに作業計画書の修正を提出すること。
① 履行体制図② 作業員名簿 :個人未定の場合は人数まで。
ただし、有資格者の氏名は必須。
③ 作業手順 :サンプリング/分析用資機材(型式及び台数)及び作業方法を含む。
④ 緊急時連絡体制図 :連絡先電話番号を含めること。
(2) 作業報告書測定完了後、以下の各項目を含む作業報告書を速やかに提出すること。
① 業務完了報告書(任意様式) ・・・ 1 部② 作業環境測定結果報告書 ・・・ 1部及び電子媒体(オンラインストレージ等)・評価結果が第二管理区分又は第三管理区分となった場合は、測定時の状況等を踏まえて、改善の助言を行い作業環境測定結果報告書に記載すること。
・報告書の冒頭に、作業環境測定結果の一覧表を付け加えること。
9. 検 査 当機構職員が、所定の要件を満たしていることを確認したことをもって検査合格とする。
10. グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。
(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
11. そ の 他(1) 作業にあたっては、関係法令を遵守し、作業員の安全に十分配慮すること。
(2) 放射線管理区域又は動物管理区域に立ち入る場合は、当機構の定める諸規定を遵守するとともに、案内者の指示に従い入・退域し、また、作業を行うこと。
(3) 本業務を通じて知ることとなった当機構に係る情報は、法律に別段の定めがある場合を除き、当機構の許可なく第三者に漏らしてはならない。
本件業務を完了した後も同様とする。
(4) 業務の実施に必要な電力、水及び放射線管理区域・動物管理区域の立入りに必要な保護衣等の装備品については、当機構より提供する。
(5) 業務の実施に必要な機器、材料及び消耗品等はすべて受注者の負担とする。
(6) 作業に伴う発生材は、受注者が当機構外に搬出して処理すること。
処理に当たっては、関係法令に従い適切に処理すること。
(7) 受注者は、当機構及び第三者の設備や機器等に損傷を与えないよう十分に注意して行うこと。
損傷等与えた場合には、速やかに当機構監督職員に報告し、その指示により原状に復すること。
(8) 受注者は、作業時に事故、火災、その他異常が発生し、またはこれを発見した場合は、応急措置を講ずるとともに速やかにその状況を当機構監督職員に報告し、指示に従うものとする。
(9) 日程調整他詳細は、当機構監督職員と協議のこと。
(要求者)部課(室)名: 安全管理部保安管理課氏 名: 内海 和紀別紙1_令和5年度下期作業環境測定(千葉地区)【参考】A測定ポイント数過去実績アクリルアミドエチレンオキシドクロム酸及びその塩クロロホルム四塩化炭素1
4ジオキサンジクロロメタン1,2-ジクロロエタン水銀及びその化合物弗化水素ホルムアルデヒドマンガン及び化合物硫酸ジメチルニツケル化合物アセトンイソプロピルアルコールイソペンチルアルコールエチルエーテルキシレンクレゾール酢酸エチルN,Nジメチルホルムアミドテトラヒドロフラントルエンノルマルヘキサン1ブタノールメタノール第1研究棟 3 F317-318 実験室 6 ○ ○第1研究棟 3 F317-318 実験室 6 ○ ○第1研究棟 4 F401-403 研究室 6 ○ ○ ○第1研究棟 4 F425 実験室 5 ○第1研究棟 5 F524-525 実験室 6 ○第1研究棟 5 F527 実験室 6 ○第1研究棟 6 FR01 実験室 6 ○ ○第2研究棟 1 G101-102 ヒト皮膚「再生」実験室 6 ○第2研究棟 2 G204 再生皮膚解析室 5 ○ ○第2研究棟 2 G212-214 第5チーム実験室 5 ○ ○ ○ ○ ○第3研究棟 3 L306 生物線量実験室1 6 ○第3研究棟 4 L401 ゲノム診断実験室1 6 ○ ○第3研究棟 4 L402 ゲノム診断実験室2 6 ○ ○ ○ ○第3研究棟 4 L405 試薬室 6 ○ ○第3研究棟 4 L412 DNA解析・アレイ解析室 5 ○ ○ ○ ○ ○実験動物研究棟 1 C102 生殖工学実験室 6 ○実験動物研究棟 1 - 汎用動物飼育室 6 ○ ○実験動物研究棟 2 C201 標本作製室 6 ○ ○実験動物研究棟 2 C203 実験室 5 ○ ○ ○実験動物研究棟 2 C205-1 共同細胞培養実験室 5 ○ ○ ○実験動物研究棟 3 - 衛生検査室(1) 6 ○ ○ ○ ○ ○ ○画像診断棟 1 - 汎用ホットラボ(SPECT金属RI) 5 ○ ○画像診断棟 1 - 品質検査室 6 ○画像診断棟 1 - 準備室(汎用ホットラボ) 6 ○画像診断棟 3 - 生化学実験室A 6 ○画像診断棟 3 - 生化学実験室B 6 ○ ○ ○探索研究棟 1 - 動物CT室 5 ○ ○ ○探索研究棟 1 - 検査室 5 ○探索研究棟 2 - MR準備室 5 ○探索研究棟 2 - 前室 6 ○探索研究棟 2 - small-7T MR室 5 ○5 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○5 ○ ○ ○ ○ ○ ○低線量影響実験棟 1 - EOG室 6 ○低線量影響実験棟 4 E401 標本作製室 6 ○ ○低線量影響実験棟 4 E402 解剖室 6 ○ ○ ○7 ○ ○7 ○ ○ ○低線量影響実験棟 4 E411 病理実験室 6 ○ ○ ○ ○ ○ ○サイクロトロン棟 地下 B102 第4ホットラボ 6 ○ ○サイクロトロン棟 1 117 ホットラボ室 6 ○ ○ ○サイクロトロン棟 1 113 第2ホットラボ室 6 ○ ○サイクロトロン棟 2 201 第3ホットラボ室 6 ○分子イメージング棟 1 S106 分子・細胞生物実験室 6 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○分子イメージング棟 1 S107 プローブ開発室 6 ○ ○ ○ ○分子イメージング棟 2 S201 MRトレーサー室 5 ○ ○ ○ ○ ○ ○被ばく医療共同研究施設 2 D201 放射線管理用試料調整室(2-1) 6 ○ ○ ○重粒子治療推進棟 5 R501 動物病理組織実験室 6 ○ ○重粒子治療推進棟 5 R503 生化学実験室 6 ○ ○重粒子治療推進棟 5 R504 物理実験室3 6 ○重粒子治療推進棟 5 R505 生物実験室 6 ○ ○ ○ ○重粒子治療推進棟 5 R507 細胞実験室 6 ○研究室A棟 1 109 海洋科学実験室(2) 5 ○研究室A棟 1 110 海洋科学実験室(1) 6 ○重粒子線棟 1 - 生物実験室 5 ○DNA情報解析棟 1 102 実験室4 6 ○DNA情報解析棟 1 103 実験室3 6 ○遺伝子発現解析棟 1 西12 研究室 6 ○遺伝子発現解析棟 1 西14 研究室 6 ○ ○ ○環境放射線影響研究棟 1 V113 動物実験室(1) 6 ○ ○環境放射線影響研究棟 2 V206 細胞実験室 6 ○環境放射線影響研究棟 2 V209 放管作業室 5 ○ ○環境放射線影響研究棟 3 V301 環境科学実験室-1 6 ○環境放射線影響研究棟 3 V302 環境科学実験室-2 6 ○環境放射線影響研究棟 3 V306 環境因子解析室 6 ○ ○QST病院 1 - 病理検査室 5 ○ ○ ○研修棟 2 U214 実習室2 6 ○緊急モニタリング棟 1 104 前処理バイオアッセイ室 5 ◯ ○廃棄物処理棟 2 - 廃棄物処理室 6 ○量子生命棟 1 X-111 超偏極 NMR 室 6 ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ ◯量子生命棟 2 X-201 分子生物学実験エリア 6 ○ ○ ○ ○量子生命棟 2 X-205 実験室 新規(6) ○ ○量子生命棟 2 X-206 生体ナノ量子センサ観測実験エリア 6 ○量子生命棟 3 X-301 生体分子分析実験エリア 6 ○ ○ ○ ○ ○ ○量子生命棟 3 X-301 生体分子分析実験エリア 6 ○ ○ ○ ○量子生命棟 4 X-413 量子マテリアル実験エリア 6 ○ ○ ○ ○特定化学物質 有機溶剤測定一覧施設名 階 部屋番号 部屋名探索研究棟 4 - 化学実験室低線量影響実験棟 4 E410 分子生物実験室※新規の測定対象においては、()にて予定測定ポイント数を記載している。
別紙2_令和5年度下期作業環境測定(高度被ばく医療線量評価棟)【参考】A測定ポイント数過去実績アクリルアミドエチレンオキシドクロム酸及びその塩クロロホルム四塩化炭素1
4ジオキサンジクロロメタン1,2ジクロロエタン水銀及びその化合物弗化水素ホルムアルデヒドマンガン及び化合物硫酸ジメチルニツケル化合物アセトンイソプロピルアルコールイソペンチルアルコールエチルエーテルキシレンクレゾール酢酸エチルN,Nジメチルホルムアミドテトラヒドロフラントルエンノルマルヘキサン1ブタノールメタノール高度被ばく医療線量評価棟 2 W-206 バイオアッセイエリア1 6 ○ ○高度被ばく医療線量評価棟 3 - 低レベル測定室-1 5 ○高度被ばく医療線量評価棟 3 試料調整室2 6 ○高度被ばく医療線量評価棟 3 体内除染薬剤調整室1 新規(6) ○ ○ ○高度被ばく医療線量評価棟 3 体内除染薬剤調整室2 新規(6) ○ ○ ○高度被ばく医療線量評価棟 3 体内除染薬剤調整室3 新規(6) ○ ○ ○ ○測定一覧施設名 階 部屋番号 部屋名特定化学物質 有機溶剤※新規の測定対象においては、()にて予定測定ポイント数を記載している。
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