【グループ】給食業務の部外委託ほか1件
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2024年01月19日
提出期限
未指定
案件概要
【グループ】給食業務の部外委託ほか1件
1公告 第 2 号令和6年1月19日公 告契約担当官陸上自衛隊小平学校会計課長 髙 波 剛次のとおり一般競争入札を行います。
1 競争に付する事項(1) 品名等グループ 品 名 規 格 単位 数量入札関係書類提出の有無1 給食業務の部外委託 仕様書のとおり ST 1 有2食器洗浄及び清掃作業部外委託〃 〃 1 有(2) 履行場所:陸上自衛隊小平駐屯地(3) 履行期限:令和6年4月1日~令和7年3月31日2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令代165号)第70条の規定に該当しないものであること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中の特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 令和4・5・6年度の防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)において「役務の提供等」で関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であって、次のいずれかを満たす者であること。
ア A、B、C、D等級に格付けされた者イ D等級に格付けされた者は、同一献立を一度に 300 食以上提供する集団給食業務を1年間以上請け負った実績を証明できる者とし、契約担当官が認める者 (4) 防衛省大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は陸上幕僚長から陸幕会第1147号(27.12.2)「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領について(通達)」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4) 防衛省大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は陸上幕僚長から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(5) 前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買若しくは製造又は役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(6) 原則として、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。
ただし、真にやむを得ない事由を省指名停止権者が認めた場合には、この限りではない。
(7) 社会保険及び労働保険の適用を受けている場合は、直近1年間において保険料等の滞納がないこと。
(8) グループ1については、給食業務の部外委託仕様書、グループ2については食器洗浄及び清掃作業部外委託仕様書に規定する業務を提供できる態勢が整っている者又は本委託業務開始までに整えることができることを証明できる者であること。
(9) 提出した書類に虚偽を記載していないと認められる者であること。
2(10) グループ1については、別紙第1「小平駐屯地における給食業務部外委託競争入札実施要項」、グループ2については、別紙第2「小平駐屯地における食器洗浄及び清掃作業部外委託競争入札実施要項」に示す入札関係書類について、合格であった者3 契約条項、入札及び契約心得を示す場合陸上自衛隊小平学校総務部会計課事務室及び陸上自衛隊小平学校4 入札説明会等の場所及び日時(1) 入札説明会:実施しない(2) 現場説明会:契約締結後の認識相違等防止のため、個別の現場説明会を実施する。
実施期間:令和6年1月22日(月)~令和6年2月16日(金)(土・日・祝日を除く。
)実施要領:入札参加希望者は、現場説明会を希望する日程を希望日前日までに第12項(6)の担当者と調整すること。
5 入札参加に必要な入札関係書類の提出要領(1) 提出期限:令和6年2月5日(月)17時00分(2) 提出場所:陸上自衛隊小平学校総務部会計課契約班に持参又は郵送すること。
(3) 提出内容:グループ1は別紙第1「小平駐屯地における給食業務部外委託競争入札実施要項」による。
グループ2は別紙第2「小平駐屯地における食器洗浄及び清掃作業部外委託競争入札実施要項」による。
6 競争入札執行の場所及び日時(1) 場 所:陸上自衛隊小平学校入札室(80号庁舎1階)(2) 日 時:令和6年2月19日(月)11時00分7 保証金等に関する事項(1) 入札保証金:免除(ただし、落札者が「入札及び契約心得」に従って契約締結手続きをしない場合には、落札者が契約締結に応じないものとみなし、落札金額(第9項に基づき、消費税法で規定する消費税率に基づく消費税額を加算した金額であり、当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切捨てた額とする)の100分の5に相当する金額を違約金として徴収する。
)(2) 契約保証金:免除(ただし、契約者が契約を履行しない場合は、契約金額(第9項に基づき、消費税法で規定する消費税率に基づく消費税額を加算した金額であり、当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切捨てた額とする)の100分の10以上の金額を違約金として徴収する。
)(3) 遅延賠償:遅延部分1日につき、契約金額の1/1000に相当する金額以上を徴収する。
8 入札の無効(1) 第2項で示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札(2) 入札に関する条項に違反した場合(3) 入札書に記名が無い場合又は品名、数量金額等が不明慮の場合若しくは、入札書に記載された金額が改正されている入札(4) 電報・電話・FAXによる入札(5) 郵便入札締切時間又は入札開始時刻に遅れた者による入札(6) 暴力団排除に関する誓約に虚偽があった場合又は誓約に違反する事態が生じた場合(7) 次の文面を記載していない入札書による入札「当社(私・個人の場合)、当団体(団体の場合)は、上記公告に対して「入札及び契約心得」及び「標準契約書等」の契約条項を承諾の上入札致します。
また、「入札及び契約心得」に定める暴力団排除に関する事項について誓約します。
」と記載すること。
(8) グループ毎、入札関係書類未提出又は事前審査の結果不合格の通知を受けた者の入札39 入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に消費税法で規定する消費税率に基づく消費税に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切捨てるものとする。
)をもって契約金額とするので、入札者は、消費税等に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額から消費税法で規定する消費税率に基づく消費税に相当する金額を差引いた金額を入札書に記載すること。
10 落札決定方式(1) グループ毎の総額により決定する。
入札参加資格をすべて満たした者のうち、総額が当隊所定の予定価格の制限の範囲内の最低入札者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき最低入札者が2人以上ある場合は、くじ引きにより落札者を決定する(2) 当初の入札において落札者となるべき者がなかった場合は、再度入札を直ちに実施する。
ただし、当初の入札で郵便入札があった場合は、令和5年2月22日(水)11時00分に執行する。
11 契約書の作成契約書の作成(契約締結)時期:令和6年4月1日(月)に契約書を作成する。
(契約内容は、令和6年4月1日から効力を発し、契約書は年度開始後の最初の平日に作成する。
なお、暫定予算が組まれた場合においては、本予算成立後、引き続き効力を有するものとする。
)12 その他(1) グループ毎の入札実施要領として、各入札実施要項を確認及び厳守するものとする。
(2) 代理人をもって入札に参加する場合は、委任状を提出すること。
(3) 代金支払要領については、分割払(分割払回数は12回まで)とする。
(4) 郵便入札ア 件名を記入した小封筒に入札書を入れて封印をし、資格審査結果通知書(写)を「(入札件名)入札書在中」と記載した封筒に入れて、書留郵便(簡易書留可)にて令和6年2月16日(金)17時までに必着させること。
この際、下記(5)記載の担当者に電話にて到達の確認を行うこと。
イ 再度入札の場合、令和6年2月21日(水)17時までに必着させること。
この際、下記(5)記載の担当者に電話にて到達の確認を行うこと。
(5) 入札に関する事項の問合わせ先〒187-8543 東京都小平市喜平町2-3-1陸上自衛隊小平学校 総務部会計課 契約班TEL042(322)0661 (内線347)(担当:佐川)FAX042(321)0664 (直通)(6) 仕様書及び現場説明に関する事項の問合わせ先〒187-8543 東京都小平市喜平町2-3-1陸上自衛隊小平学校 総務部管理課 糧食班TEL042(322)0661 (内線290)(担当:加藤)13 公告掲示場所及び期間(1) 掲示場所陸上自衛隊朝霞駐屯地東部方面会計隊本部業務科、東部方面会計隊HP、陸上自衛隊小平学校総務部会計課掲示板および陸上自衛隊小平学校・小平駐屯地HP(2) 掲示期間令和6年1月19日(金)~令和6年2月19日(月)4別紙第1小平駐屯地における給食業務部外委託競争入札実施要項1 入札参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令代165号)第70条の規定に該当しないものであること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中の特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 令和4・5・6年度の防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)において「役務の提供等」で関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であって、次のいずれかを満たすものであること。
ア A、B、C、D等級に格付けされた者イ D等級に格付けされた者は、同一献立を一度に300食以上提供する集団給食業務を1年間以上請け負った実績を証明できる者とし、契約担当官が認めるもの(4) 防衛省大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は陸上幕僚長から陸幕会第1147号(27.12.2)「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領について(通達)」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(5) 前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買若しくは製造又は役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(6) 原則として、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。
ただし、真にやむを得ない事由を省指名停止権者が認めた場合には、この限りではない。
(7) 社会保険及び労働保険の適用を受けている場合は、直近1年間において保険料等の滞納がないこと。
(8) 陸上自衛隊小平駐屯地(以下「官側」という。
)における食器洗浄及び清掃作業部外委託に係る仕様書に規定する業務を提供できる態勢が整っている者又は本委託業務開始までに整えることができることを証明できる者であること。
(9) 提出した書類に虚偽を記載していないと認められる者であること。
(10) 次項第3号アに示す入札関係書類について、合格であった者2 入札及び契約締結に係る業務予定本委託業務の入札に係る落札及び契約締結は、本委託業務に係る令和5年度予算が成立することを条件とする。
(1) 仕様書の配布令和6年1月19日(金)以降、次の場所において配布する。
ア 陸上自衛隊小平学校総務部会計課事務室イ 陸上自衛隊朝霞駐屯地東部方面会計隊本部業務科、東部方面会計隊HP、陸上自衛隊小平学校総務部会計課掲示板および陸上自衛隊小平学校・小平駐屯地HP(2) 入札説明会:実施しない(3) 現場説明会:契約締結後の認識相違等防止のため、個別の現場説明会を実施する。
実施期間:令和6年1月22日(月)~令和6年2月16日(金)(土・日・祝日を除く。
)実施要領:入札参加希望者は、現場説明会を希望する日程を希望日前日までに公告第12項(6)の担当者と調整すること。
(4) 入札関係書類提出ア 提出書類(ア) 資格審査結果通知書令和4・5・6年度の競争参加資格(全省庁統一資格)に係る資格審査結果通知書の写し(イ) 過去2年分を含む、令和5年度最新で取得可能な社会保険(健康保険及び厚生年金保険)及び労働保険(雇用保険及び労働者災害補償保険)の納入証明書14ただし、新型コロナウイルス感染症の影響により、社会保険料又は労働保険料の納付猶予許可を受けている場合、該当する「納付の猶予(特例)許可通知書」の写しを提出するものとする。
(ウ) 業務提案書仕様書に規定する業務を提供できる態勢の有無を確認するため、次に掲げる事項を具体的に記載すること。
a 実施態勢(a) 勤務予定表案、作業従事者等の採用及び運用計画等並びに消耗品等aa 勤務予定表案(調理及び配食作業に必要と見積もった人員数を基に、任意の1か月分を作成すること。
氏名の記載は不要)(付紙第1「「勤務予定表案」の例(食器洗浄)」参照)ab 従業従事者及び現場責任者の採用及び運用計画並びに予定人員数を確保できなかった場合の処置対策(付紙第2「「採用・運用計画等」の例(食器洗浄)」参照)ac 受託者が準備する消耗品及び使用見積(衛生用消耗品含む)(付紙第3「「受託者が準備する消耗品及び使用見積」の例(食器洗浄)」参照)(b) 食器洗浄時における作業従事者等の配置aa 作業人員見積(付紙第4「「食器洗浄人員の配置」の例(食器洗浄)」参照)ab 仕様書に示す「配食人員の配置(基準)」に準拠し、図示等により、理解容易なように説明(付紙第4「「食器洗浄人員の配置」の例(食器洗浄)」参照)(c) 管理態勢及び連絡態勢aa 受託者、現場責任者及び作業従事者の呼集網図並びに機能組織図(氏名及び連絡先の記載は不要)(様式随意)ab 欠員が生じた際の処置要領(フロー、マニュアル等)(様式随意)ac 安全管理計画(様式随意)(d) 従業員の教育研修態勢aa 社内教育の実施計画(様式随意)ab 新規採用者の教育態勢(様式随意)b 食品衛生管理(a) 衛生管理計画aa 作業従事者等の健康管理の取り組み(様式随意)ab 細菌検査の検査実施項目及び実施時期(ノロウイルスを実施する場合はその旨を記載)(様式随意)ac 新型コロナウイルス、ノロウイルス等感染症罹患(疑いを含む。
)発生時の対応要領(様式随意)(b) 衛生事故への対応報告態勢、社内マニュアル等(様式随意)c 令和3・4・5年度における、陸上自衛隊との同種契約の履行状況(a) 不履行内容(減額されたものを含む。
様式随意)aa 駐屯地名及び時期ab 業務不履行の内容及び発生原因(b) 不履行内容の改善状況及び再発防止施策(様式随意)aa 改善に当たり取り組んだ事項ab 当該駐屯地で業務を履行するに当たり実施する再発防止策イ 提出期限令和6年2月5日(月)1700ウ 提出方法陸上自衛隊小平学校総務部会計課契約班に持参又は郵送すること。
15(5) 入札関係書類の審査前号アに掲げる提出書類を審査し、1項目でも要件を満たしていない場合には不合格とする。
なお、審査に際しては入札参加希望者に対しヒアリングを行うこと又は追加資料の提出を求めることがある。
(6) 入札参加資格に係る審査結果の通知令和6年2月9日(金)までに書面により通知する。
(7) 審査結果に対する疑義の申し立て審査結果に疑義のあるときは、疑義の内容について、通知を受理した日の翌日から起算して5日以内に書面をもって申し立てることができる。
当該申し立てに対しては、疑義の申立ての書面を受理した日の翌日から起算して5日(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項各号に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。
)を含まない。
)以内に書面により回答する。
ただし、当該回答に対する疑義申し立ては受け付けない。
(8) 入札及び開札ア 時 期令和6年2月19日(月)11時00分イ 場 所陸上自衛隊小平学校入札室(80号庁舎1階)ウ 入札書には、消費税等に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額から消費税法で規定する消費税率に基づく消費税に相当する金額を差し引いた金額を記載する。
エ 郵便入札件名を記入した小封筒に入札書を入れて封印をし、資格審査結果通知書(写)を「(入札件名)入札書在中」と記載した封筒に入れて、書留郵便(簡易書留可)にて令和6年2月16日(金)17時までに必着させること。
この際、公告第12項(5)記載の担当者に電話にて到達の確認を行うこと。
(9) 落札者の決定第1項に規定する入札参加資格を全て満たした者のうち、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
ただし、当該応札価格が予算決算及び会計令第85条の規定により契約内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められる場合の基準を下回った場合は、落札を保留し、必要な調査の上、決定する。
この場合、該当する応札者は官側が行う調査に協力するものとする。
(10) 業務の引継ぎ落札者は、官側に対して業務の引継ぎ等について必要な調整を申出ることができる。
(11) 契約書の作成(契約締結)ア 全 般落札者が契約担当官等から交付された契約書案に記名押印して契約担当官等に提出し、契約担当官等が記名押印して契約締結とする。
イ 落札者の提出(ア) 提出期限落札決定の翌日から起算して7日以内(休日を含まない。
)とする。
ただし、契約担当官等の書面による承諾を得て、この期間を延長することができる。
(イ) 提出方法陸上自衛隊小平駐屯地(契約班)に持参又は郵送すること。
ウ 契約書の作成(契約締結)時期令和6年4月1日(月)に契約書を作成する。
(契約内容は、令和6年4月1日から効力を発し、契約書は年度開始後の最初の平日に作成する。
なお、暫定予算が組まれた場合においては、本予算成立後、引き続き効力を有するものとする。
)エ 様 式陸上自衛隊標準契約書16オ 付帯する特約条項(ア) 部分払に関する特約条項(イ) 談合等の不正行為に関する特約条項(ウ) 暴力団排除に関する特約条項カ 添付する書類仕様書3 委託費の支払方法(1) 委託費は契約書に基づき毎月支払うものとし、官側が実施する監督及び検査により本委託業務が適正に履行されたことを確認し、かつ受託者から適法な請求書を受領した日から30日以内に支払う。
(2) 官側は、仕様書に定める「本委託業務の内容」を一体のものとして受託者から購入するものである。
ただし、次項第2号に規定する「委託費の減額」に該当する場合は月々の委託費から減じて支払うものとし、次項第3号に規定する「違約金」に該当する場合は月々の委託費から相殺できるものとする4 委託費の減額等(1) 本委託業務に係る改善指示官側は、受託者の責めに帰すべき事由により、仕様書に定める役務履行に必要な態勢が満足されない又は仕様書に基づき適正に役務が履行されていないと判断した場合は、受託者に対して速やかに文書により勧告する。
受託者は、官側から当該勧告を受けた場合は、速やかに文書をもって改善計画を提出し、1週間以内に改善を図らなければならない。
官側は、改善が図られない場合、契約を解除することができる。
ただし、受託者が、改善期間の延長を官側に申し出て、事前に官側の承認を得た場合を除く。
なお、文書による勧告をした場合においては、陸幕会第1147号(27.12.2)第4項(指名停止に至らない場合の警告等)に基づく通知等を行うものとする。
(2) 委託費の減額受託者の責めに帰すべき事由により下表の「減額の対象となる事案」が発生した場合は、区分に応じて発生1回につき「減額の算定方法」により得られた額を委託費から減じる。
(3) 違約金受託者は、受託者の責めに帰すべき事由により下表の「違約金の対象となる事案」が発生した場合は、区分に応じて発生1回につき「違約金の算定方法」により得られた額を違約金とし、官側が指定する方法により支払わなければならない。
減額の対象となる事案 減額の算定方法全部又は一部の委託業務不履行(ただし、次に掲げる場合を除き、食中毒の発生等により履行しない場合を含む。
)不履行部分の期間割合×契約金額食事提供の遅延(遅延することが明白で、現場責任者の同意を得て官側が支援した場合を含む。
)0.5%×1か月分の委託費調理する食数誤り(喫食者に対する配食ができなかった場合に限る。
)0.5%×1か月分の委託費17※ 割合は契約担当官が設定する。
(4) 減額又は違約金の額を超える損害賠償ア 受託者は、受託者の責めに帰すべき事由により前2号に掲げる以外の損害を官側に与えた場合及び前2号に係る実際の損害額が減額又は違約金の額を超える場合は、官側に対して実際の損害額を賠償する義務を負う。
イ アの「損害額」は、受託者の責めに帰すべき事由により食材を廃棄することとなった場合の、当該食材及び食材廃棄にかかった費用を含むものとする。
5 契約内容の変更官側及び受託者は、やむを得ない事由により契約の内容を変更しようとする場合には、あらかじめ変更の理由を相手方に提示し承認を得なければならない。
特に、受託者からの契約金額の増減額を伴う申し出については、増減額分の見積書を提出するほか、官側の要求するエビデンス等の提出に応じるものとする。
違約金の対象となる事案 違約金の算定方法全部又は一部の委託業務不履行(ただし、食中毒等の発生により履行しなかった場合を除く。
)10~20%×前号の減額分食中毒の発生(食事への異物混入含む。
) 1%×1か月分の委託費文書による勧告があったにもかかわらず改善計画を提出しない、又は改善計画が遵守されない場合3~10%×1か月分の委託費官側に提出する書類等への虚偽記載 10%×1か月分の委託費調達要求番号:陸上自衛隊仕様書物品番号 仕 様 書 番 号給食業務の部外委託KS-Z110078作 成 令和5年12月 8日変 更 令和 年 月 日作成部隊等名 小平学校総務部1 総 則1.1 適用範囲この仕様書は陸上自衛隊の小平駐屯地(以下「官側」という。
)における給食業務の部外委託について規定する。
1.2 用語の定義この仕様書で使用する用語の定義は,次に定めるところによる。
a) 契約担当官給食業務の部外委託に係わる契約を締結する者b) 検査官契約担当官の任命を受けて,補助者として給食業務の部外委託に係わる契約履行の適否の検査を行う者c) 監督官契約担当官の任命を受けて,補助者として給食業務の部外委託に係わる契約履行の過程における監督を行う者d) 受託者給食業務の部外委託契約を請け負う者e) 作業従事者この役務に直接従事する者f) 現場責任者作業現場における一切の責任を有し,作業従事者の管理,技術指導,官側との交渉等に従事する者g) 作業従事者等現場責任者及び作業従事者h) 調理師調理師法(昭和33年法律第147号)第3条に規定する調理師免許を有する者1.3 本委託業務の概要官側の施設,器材等を使用して,官側が作成した献立及び官側が準備した食材等により官側が示す調理指示に従い調理し,指定された食事時間内に配食,並びに,これらに付随する食材,調味料などの運搬,調理器材,用具の手入れ及び指定場所への格納,厨房の清掃を行うものである。
駐屯地食堂における標準的な食数及び配食レーンは「表1」のとおりであるが,災害等の不測事態,訓練等により食数の増減,食事時間並びに献立を変更する場合があり,受託者は官側との調整により柔軟に対応するものとする。
表1-駐屯地食堂における1日あたりの標準的な食数及び配食レーン区 分 平 日 土曜日 休日(日・祝日)朝食食数 420食 120食 110食食事時間0620~0720(検食:0550~)0700~0750(検食:0630~)0700~部隊配食曹士食堂1コ配食レーン(食数により閉鎖)1コ配食レーン(食数により閉鎖)-幹部食堂 1コ配食レーン 1コ配食レーン -昼食食数 510食 90食 80食食事時間1130~1300(検食:1100~)1130~1300(検食:1100~)1130~1300(検食:1100~)曹士食堂 1コ配食レーン1コ配食レーン(食数により閉鎖)1コ配食レーン(食数により閉鎖)幹部食堂 1コ配食レーン 1コ配食レーン 1コ配食レーン夕食食数 370食 70食 70食食事時間1625~1800(検食:1555~)1630~1800(検食:1600~)1630~1800(検食:1600~)曹士食堂1コ配食レーン(食数により閉鎖)1コ配食レーン(食数により閉鎖)1コ配食レーン(食数により閉鎖)幹部食堂 1コ配食レーン 1コ配食レーン 1コ配食レーン詳細は,別紙第1「令和6年度における食数予定参考値」参照※ 土・日の朝食の喫食時間については変更する場合がある。
2 本委託業務に必要な態勢2.1 実施態勢受託者は,官側が示す献立,予定喫食者数,配食レーン数等に応じ,別紙第1等を基準として本委託業務を完成するために必要な作業従事者の数を官側と協議の上,自らの判断で決定し,調理工程表及び作業従事者勤務割振表について官側の確認を受けるとともに,次に掲げる要件を具備した態勢を確保するものとする。
この際,適切なシフト管理等により,作業従事者の突発的な不測事態にも対応する。
a) 現場責任者受託者は,受託業務実施間,次に掲げる要件を具備する者を現場責任者として常時配置するものとする。
また,現場責任者が休暇等により不在となる場合は,受託者はあらかじめ現場責任者と同様の要件を具備する代理の者を選任し,現場責任者に代わって権限を執行できる態勢をとらなければならない。
なお,現場責任者は前述の責任を遂行できる限りにおいて作業従事者との兼任を妨げない。
1) 本委託業務に必要な専門的知識,技術(特に調理に関する事項)を有すること。
2) 作業全般を統括する能力を有し,作業従事者を指導・監督できること。
3) 官側との交渉等に関する権限を有し,速やかに連絡調整できる態勢をとれること。
4) 前3号に示す能力,知識,権限等を有する者の判断基準は,受託者の正規社員として3か月以上の勤務歴があり,同一メニューを1回300食以上提供する集団給食業務経験を1年以有しかつ調理師免許を保有する者とする。
受託者は,その証明を5.3に示す時期までに提出するものとする。
5) 現場責任者は日本国籍を有し,かつ日本語で意思疎通ができること。
b) 作業従事者作業従事者は,次の要件を満たす者とする。
1) 調理作業においては,常時1名以上の調理師が勤務するようにシフト管理する。
2) 作業従事者は日本国籍を有し,かつ日本語で意思疎通ができること。
2.2 食品衛生管理安全な給食を安定供給するため,次に掲げる法令等を遵守する。
この際,以下の法令等は入札又は見積書の提出時における最新版とする。
1) 食品衛生法(昭和22年法律第233号)2) 食品衛生法施行令(昭和28年政令第229号)3) 食品衛生法施行規則(昭和23年厚生省令第23号)4) 大量調理施設衛生管理マニュアル(厚生労働省 平成9年3月24日付け衛食第85号別添)※ ただし,5(4)③に記述される,「10月から3月までの間には月に1回以上又は必要に応じてノロウイルスの検査を含めること。
」については,官側としてこれを要求しない。
また,名札等が容易に脱落しないように装着する。
筆記具等の持ち込みが必要な場合も,食品への異物混入を防止するため,必要最小限とし,脱落,紛失しないように管理する。
3.2 調理作業調理ミーティングにおいて官側が示す細部要領に基づき,官側の準備した献立表,食材などによって,洗米・炊飯,食材の下処理,煮込み,焼き,揚げ,ゆ(茹)で,いた(炒)め,蒸し,レトルト品(市販品又は官給品の携行食を含む。
)のボイルなどを実施する。
3.3 配食作業調理ミーティングにおいて官側から示された細部要領に基づき,食品及び食器の配置,盛り付け(飯缶への詰め替えを含む。
) ,隊員等への配食を実施する。
3.4 調理・配食に付随する作業3.4.1 食材・調味料等の受領現場責任者は,官側の立会いの下に食材・調味料等を受領するものとする。
3.4.2 給食器材・用具などの洗浄,整備及び格納調理器材,用具などの使用後の洗浄,消毒,整備及び格納を実施する。
3.4.3 厨房内の清掃作業厨房(下処理室,残飯庫,冷凍庫,冷蔵庫等の付帯設備を含む。
)の清掃及び調理作業などによって発生した残菜,残飯,廃油などの処理を実施するものとする。
4 監督及び検査a) 朝食,昼食,夕食の各作業の実施間又は検食後,裁断要領,調理作業(洗米・炊飯,食材の下処理,煮込み,焼き,揚げ,ゆ(茹)で,いた(炒)め,蒸し,味付けなど),配食作業,衛生及び安全管理など作業要領について監督官から指示等を受けた場合は,現場責任者はその指示に基づき対応するものとする。
b) 検査官から下表に基づき検査を受けるものとする。
検査の時期等 検査項目 判定基準その日の作業開始時実施態勢・献立、予定喫食者数、配食レーン及び配置基準等に基づき、業務を履行するに足る作業従事者等が確保されていたか衛生管理・作業従事者等の健康状態の確認、指導及び記録等の衛生管理態勢は良好にされているか・業務に必要な衛生用消耗品の準備状況、作業従事者の個人用被服等身だしなみは良好だったか朝,昼,夕各食の調理作業終了時調理状況・官側の指定した食材の使用,裁断・調理要領及び調理数に基づく作業が実施されていたか・大量調理施設衛生管理マニュアルに基づいた下処理、温度管理、二次汚染の防止及び検食の保存がなされていたか朝,昼,夕各食の配食作業終了時配食状況 ・官側の指定した盛り付け要領及び配食数になっていたか・配食開始は遅延せず、定められた時間に配食されたかその日の作業終了時器材洗浄及び厨房等の清掃状況等・官側の指定した要領・頻度に基づき、器具等の洗浄・清掃・格納がなされていたか・器具等の員数は不足していなかったか5 その他5.1 作業に関する指示a) 給食器材などの使用に当たっては,次の事項を遵守するものとする。
1) 安全管理に万全を期す。
2) 作業従事者等が給食器材などを使用して負傷等した場合は受託者の責任と費用負担において処置をするものとする。
3) 使用前の安全点検,使用後の点検・手入れによって,給食器材の故障等未然防止に努める。
4) 使用する施設及び器材などは,本業務以外に使用してはならない。
b) 現場責任者は,作業従事者等の故意又は過失によって食材,施設,器材等に損害を与えた場合は,速やかに監督官を通じて契約担当官に報告するとともに,官側の指示に基づき受託者の責任と費用負担において速やかに原状復帰するものとする。
c) 受託者は,本役務の実施に際して,施設の使用,火災予防,施設・区域の立ち入り,車両の乗り入れ等について官側の指示に従うものとする。
d) 受託者は,官側が受検する各種検査等(会計検査,会計監査 ,給食審査,保健所等の立入検査,防火点検等)及び教育実習生の受入れに協力するものとする。
e) 受託者及び作業従事者等は,業務実施上知り得た情報を他に漏洩及び利用してはならない。
また,契約終了後及び契約解除後も同様とする。
f) 作業従事者等の,各種感染症の罹患及びその復帰に関しては,感染症法及び感染症施行規則に基づくとともに,必要な検査費用等は,受託者の負担によるものとする。
5.2 官側からの通知事項官側からの通知事項は,表2のとおりとする。
表2―官側からの通知事項通知事項 通知頻度 通知時期(基準) 備 考給食予定人員 月1回翌月分を前月10日まで4月分は左記に関わらず引継ぎ期間に通知献立表 月1回 同 上 同 上確定人員献立材料表毎日当該給食日の3~7日前基準ミーティング時に配布調理及び配食細部要領 毎日 平日朝 08:00味見:1045(昼)基準1545(夕)基準各種検査等及び実習生の受入れ判明次第5.3 提出書類受託者が,官側に提出する書類は,表3のとおりとする。
表3―提出書類一覧提出書類名 提出頻度 提出時期 備 考現場責任者の勤務経験関連資料年1回業務開始10日前まで作業従事者一覧 年1回業務開始10日前まで提出後,従事者に変更があればその都度提出する。
作業従事者調理師免許の写し(免許保有者のみ)年1回 同 上 同 上表3―提出書類一覧提出書類名 提出頻度 提出時期 備 考作業従事者菌検索結果月1回以上毎月月末まで(ただし,受託年度4月分は業務開始の10日前まで)1 菌検索結果には,腸管出血性大腸菌症検査を含めること。
2 菌検索実施機関発行の結果を提出3 従事者に変更があればその都度提出する。
作業従事者勤務割振表(勤務予定表)月1回翌月分を前月20日まで1 受託年度4月分は業務開始の3週間前まで2 従事者の変更の都度提出し,官側の確認を受けるものとする。
作業完了届 月1回当月分を翌月10日まで保健所等による営業許可証の写し年1回業務開始10日前まで※1 提出時期に間に合わないことが予想された場合,受託者は速やかに官側へ通知し,今後の対応について協議するものとする。
5.4 受託者が使用できる国有財産a) 施 設本委託業務に関係する陸上自衛隊小平駐屯地食堂,厨房,控室,更衣室及び売店等b) 設 備別紙第2のとおり。
c) 経費負担区分前b号の使用に伴う電気,ガス,水道等の使用料及び維持管理費用は官側負担とする。
ただし,受託者の故意又は過失により施設,設備等に損害を与えた場合は,官側の指示に基づき受託者の費用負担において修復等を行う。
受託者は,この仕様書に疑義が生じた場合は,契約担当官と協議するものとする。
5.5 受託者の経費区分5.4において官側負担とした費用を除き,作業従事者の被服,清掃用具,洗剤,事務用品,各種検査等の本委託業務に必要な全ての経費は受託者負担とする。
別紙第3「(給食業務)年間を通じて必要となる消耗品のリスト(基準)」5.6 本委託業務の引継ぎ当該年度の受託者は,翌年度4月1日以降の本委託業務受託予定者から業務内容の引継ぎに関する申し出があった場合は,当該引継ぎが当該年度内3月31日までに完了するよう協力しなければならない。
5.7 本委託業務の継続性の確保受託者の都合により,本委託業務を履行することが極めて困難な場合で,本委託業務契約の解除を行いたい場合は,その3週間以上前に申し出なければならない。
一方,受託者が第2項に規定する態勢を確保できないことが常態化し,その任に堪えないとの理由で,官側が本委託業務契約の解除を行う場合は,次の委託業務契約を円滑に移行させるための準備期間として,その後,最長3週間の範囲内において,本仕様書に記載された内容のとおり,本委託業務を継続しなければならない。
5.8 次年度契約への契約履行状況の反映受託者が次年度も継続して本業務の受託を試みる場合,官側はその可否について,前年度の契約履行状況を考慮できるものとする。
5.9 飲食店営業許可食品衛生法第54条により,政令で定める飲食店営業施設に該当するので,受託者は契約に伴い食品衛生法第55条の1項の規定に基づき,厚生労働省令で定めるところにより,給食施設(駐屯地隊員食堂)における飲食店営業(一般食堂)の営業許可を受けなければならない。
契約が終了し,給食を廃止する場合は,食品衛生法施行細則第5条の2,第6項に規定する「給食廃止届」を小平保健所長に届け出なければならない。
5.10 仕様書に関する疑義受託者は,この仕様書に疑義が生じた場合は,契約担当官と協議するものとする。
最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 442 237 356 7,127 2.5 12 2.5 30 593 16昼 545 334 457 9,142 4.5 15 4.5 67.5 609 16夕 430 56 315 6,291 4 11 4 44 571 16計 - - - 22,560 11 38 11 141.5 1,773朝食 151 93 125 499 2.5 6 2.5 15 83 8昼食 103 80 87 348 4.5 9 4.5 40.5 38 8夕食 96 60 75 300 4 7 4 28 42 8計 - - - 1,147 11 22 11 83.5 163朝食 125 33 76 455 2.5 2 2.5 5 227 2昼食 93 25 59 354 4.5 8 4.5 36 44 8夕食 92 19 51 305 4 7 4 28 43 8計 - - - 1,114 11 17 11 69 314平日土曜日休日4月作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー1配食人員(基準)令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(4月分)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 571 44 465 9,298 2.5 11 2.5 27.5 845 16昼 646 430 545 10,906 4.5 15 4.5 67.5 727 16夕 559 352 426 8,523 4 11 4 44 774 16計 - - - 28,727 11 37 11 139 2,346朝食 150 92 121 242 2.5 4 2.5 10 60 8昼食 78 52 65 130 4.5 5 4.5 22.5 26 8夕食 68 37 53 105 4 5 4 20 21 8計 - - - 477 11 14 11 52.5 107朝食 201 15 79 709 2.5 4 2.5 10 177 2昼食 100 19 53 477 4.5 6 4.5 27 79 8夕食 103 14 47 427 4 6 4 24 71 8計 - - - 1,613 11 16 11 61 327作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー2令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(5月分)5月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 541 387 436 9,581 2.5 11 2.5 27.5 871 16昼 639 448 502 11,048 4.5 17 4.5 76.5 649 16夕 551 155 374 8,224 4 13 4 52 632 16計 - - - 28,853 11 41 11 156 2,152朝食 152 103 122 367 2.5 4 2.5 10 91 8昼食 105 56 80 240 4.5 6 4.5 27 40 8夕食 64 38 54 162 4 5 4 20 32 8計 - - - 769 11 15 11 57 163朝食 181 95 133 667 2.5 5 2.5 12.5 133 2昼食 66 53 59 296 4.5 6 4.5 27 49 8夕食 71 43 55 276 4 7 4 28 39 8計 - - - 1,239 11 18 11 68 221作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー3令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(6月分)6月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 555 278 395 7,907 2.5 11 2.5 27.5 718 16昼 685 323 476 9,515 4.5 17 4.5 76.5 559 16夕 567 74 336 6,712 4 13 4 52 516 16計 - - - 24,134 11 41 11 156 1,793朝食 95 49 78 392 2.5 5 2.5 12.5 78 8昼食 86 40 59 293 4.5 6 4.5 27 48 8夕食 49 28 40 201 4 6 4 24 33 8計 - - - 886 11 17 11 63.5 159朝食 123 56 81 409 2.5 1 2.5 2.5 409 2昼食 76 41 53 264 4.5 6 4.5 27 44 8夕食 62 32 45 227 4 10 4 40 22 8計 - - - 900 11 17 11 69.5 4757月平日土曜日休日作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー4令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(7月分)配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 487 224 369 6,274 2.5 10 2.5 25 627 16昼 577 260 451 7,670 4.5 16 4.5 72 479 16夕 499 32 339 5,758 4 12 4 48 479 16計 - - - 19,702 11 38 11 145 1,585朝食 129 58 94 187 2.5 3 2.5 7.5 62 8昼食 100 50 75 150 4.5 5 4.5 22.5 30 8夕食 80 29 55 109 4 4 4 16 27 8計 - - - 446 11 12 11 46 119朝食 128 12 25 274 2.5 1 2.5 2.5 274 2昼食 120 14 26 288 4.5 6 4.5 27 48 8夕食 119 12 24 268 4 4 4 16 67 8計 - - - 830 11 11 11 45.5 389作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー5令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(8月分)8月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 537 380 494 9,374 2.5 11 2.5 27.5 852 16昼 639 421 546 10,913 4.5 19 4.5 85.5 574 16夕 544 154 392 7,831 4 11 4 44 711 16計 - - - 28,118 11 41 11 157 2,137朝食 120 86 105 419 2.5 5 2.5 12.5 83 8昼食 109 57 74 294 4.5 5 4.5 22.5 58 8夕食 109 39 60 239 4 6 4 24 39 8計 - - - 952 11 16 11 59 180朝食 157 75 115 690 2.5 1 2.5 2.5 690 2昼食 138 51 91 544 4.5 6 4.5 27 90 8夕食 114 38 78 465 4 6 4 24 77 8計 - - - 1,699 11 13 11 53.5 857作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー6令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(9月分)9月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 442 237 356 7,127 2.5 10 2.5 25 712 16昼 545 334 457 9,142 4.5 18 4.5 81 507 16夕 430 56 315 6,291 4 14 4 56 449 16計 - - - 22,560 11 42 11 162 1,668朝食 151 93 125 499 2.5 5 2.5 12.5 99 8昼食 103 80 87 348 4.5 6 4.5 27 58 8夕食 96 60 75 300 4 5 4 20 60 8計 - - - 1,147 11 16 11 59.5 217朝食 125 33 76 455 2.5 1 2.5 2.5 455 2昼食 93 25 59 354 4.5 7 4.5 31.5 50 8夕食 92 19 51 305 4 6 4 24 50 8計 - - - 1,114 11 14 11 58 55510月平日土曜日休日作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー7令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(10月分)配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 510 208 390 7,804 2.5 10 2.5 25 780 16昼 641 296 480 9,604 4.5 18 4.5 81 533 16夕 513 101 483 6,953 4 12 4 48 579 16計 - - - 24,361 11 40 11 154 1,892朝食 291 78 150 601 2.5 4 2.5 10 150 16昼食 336 58 130 519 4.5 5 4.5 22.5 103 16夕食 105 39 63 250 4 5 4 20 50 8計 - - - 1,370 11 14 11 52.5 303朝食 187 76 131 784 2.5 1 2.5 2.5 784 2昼食 140 47 85 511 4.5 5 4.5 22.5 102 16夕食 99 43 75 447 4 5 4 20 89 8計 - - - 1,742 11 11 11 45 975作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー8令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(11月分)11月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 457 28 310 6,835 2.5 11 2.5 27.5 621 16昼 546 34 382 8,418 4.5 16 4.5 72 526 16夕 448 28 258 5,681 4 10 4 40 568 16計 - - - 20,934 11 37 11 139.5 1,715朝食 197 27 118 594 2.5 5 2.5 12.5 118 8昼食 98 28 66 331 4.5 5 4.5 22.5 66 8夕食 84 23 56 282 4 5 4 20 56 8計 - - - 1,207 11 15 11 55 240朝食 184 32 132 530 2.5 1 2.5 2.5 530 2昼食 95 36 76 303 4.5 4 4.5 18 75 8夕食 92 32 73 290 4 4 4 16 72 8計 - - - 1,123 11 9 11 36.5 677作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー9令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(12月分)12月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間
(人・時)B×C朝 554 178 452 8,127 2.5 11 2.5 27.5 738 16昼 693 229 576 10,364 4.5 16 4.5 72 647 16夕 583 92 425 7,653 4 10 4 40 765 16計 - - - 26,144 11 37 11 139.5 2,150朝食 224 73 178 711 2.5 5 2.5 12.5 142 8昼食 119 48 101 403 4.5 5 4.5 22.5 80 8夕食 107 38 89 355 4 5 4 20 71 8計 - - - 1,469 11 15 11 55 293朝食 251 22 97 877 2.5 1 2.5 2.5 877 2昼食 120 26 64 578 4.5 4 4.5 18 144 8夕食 169 23 65 588 4 4 4 16 147 8計 - - - 2,043 11 9 11 36.5 1,168作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー10令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(1月分)1月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 582 337 489 9,292 2.5 11 2.5 27.5 844 16昼 697 396 595 11,311 4.5 19 4.5 85.5 595 16夕 594 130 422 8,015 4 11 4 44 728 16計 - - - 28,618 11 41 11 157 2,167朝食 188 151 164 656 2.5 5 2.5 12.5 131 8昼食 123 71 100 398 4.5 5 4.5 22.5 79 8夕食 114 58 93 370 4 6 4 24 61 8計 - - - 1,424 11 16 11 59 271朝食 215 142 167 835 2.5 1 2.5 2.5 835 2昼食 175 68 128 638 4.5 6 4.5 27 106 8夕食 180 72 130 651 4 6 4 24 108 8計 - - - 2,124 11 13 11 53.5 1,049作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー11令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(2月分)2月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 419 133 268 5,906 2.5 11 2.5 27.5 536 16昼 531 197 363 7,983 4.5 15 4.5 67.5 532 16夕 431 80 233 5,126 4 11 4 44 466 16計 - - - 19,015 11 37 11 139 1,534朝食 123 70 92 369 2.5 4 2.5 10 92 8昼食 107 34 71 282 4.5 5 4.5 22.5 56 8夕食 90 28 60 240 4 5 4 20 48 8計 - - - 891 11 14 11 52.5 196朝食 119 65 88 442 2.5 4 2.5 10 110 2昼食 120 33 78 392 4.5 6 4.5 27 65 8夕食 122 29 75 373 4 6 4 24 62 8計 - - - 1,207 11 16 11 61 237作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー12令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(3月分)3月平日土曜日休日配食人員(基準)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員小平駐屯地食堂平面図及び配食人員配置表(平日 基準)凡例曹士ライン幹部ライン:ホール:副菜 :汁:主菜:牛乳、デザート※ 300食以下の場合は幹部又は曹士ライン片方のみ使用別紙第1-13別紙第2設 備区 分 数 量 能 力調理器材及び器具縦型ガス炊飯器 6台 4.2kg以上/40分蒸気煮炊き窯 3台 220L/台スチームコンベクションオーブン1号1台 2カート連続式揚物機 1台 100~300個/hティルティングパン 1台 100ℓガステーブル 1台 3口対流式焼き物機 1台 20~40個/h水圧洗米機 1台 30kg/回野菜切裁用調理機 1台 200~600kg/h球根皮むき機 1台 15kg/回配食用保冷庫 2台配食用温蔵庫 2台包丁,まな板殺菌庫 1台適温配食器材 2組2レーン(幹部・曹士)蒸気湯沸器 1台製氷機 1台塵埃処理機 2台炊飯釜専用反転機 1台まな板,包丁,スコップ等 各10個調味料等置棚 10台別紙第3「(給食業務)年間を通じて必要となる消耗品のリスト(基準)」No 使用区分 品 名 備考1 作業従事者個人用 マスク2 作業従事者個人用 個人用被服帽子・ユニホーム・エプロン(調理用・配食用)・履物等3 作業従事者個人用 使い捨て手袋4 作業従事者個人用 爪ブラシ5 作業従事者個人用 軍手6 調理用消耗品 オーブンミット7 調理用消耗品 耐熱ロングゴム手袋 水用含む8 調理用消耗品 クッキングペーパー9 調理用消耗品 クッキングシート10 調理用消耗品 サランラップ類 保冷・保温等時にも使用11 調理用消耗品 アルミホイル12 調理用消耗品 食品用洗剤 次亜塩素酸ナトリウム等13 調理器具清掃用 スポンジたわし,たわし14 調理器具清掃用 タオル,布巾 調理台等清掃15 調理器具清掃用 中性洗剤、弱アルカリ性洗剤 食器,調理機械,包丁,まな板等16 調理器具清掃用 消毒用アルコール 洗浄後消毒用・器材用・手用17 調理器具清掃用 クレンザー18 厨房清掃用 足用マット消毒液19 厨房清掃用 デッキブラシ20 厨房清掃用 バケツ21 厨房清掃用 ポリ袋 45ℓ,90ℓ,120ℓ22 厨房清掃用 水切り23 厨房清掃用 モップ24 厨房清掃用 粘着ローラー スペアテープ含む25 厨房清掃用 カビキラー26 官民共用 アルコール消毒液 食堂・厨房入口,トイレ等27 官民共用 手洗い石鹸液 食堂・厨房入口,トイレ等28 官民共用 ペーパータオル 厨房入口,トイレ等29 官民共用 トイレットペーパー トイレ等30 官民共用 トイレ用洗剤 トイレ等※26から30は官民共用となるため、作業従事者数を基準とし、官側との調整による。
調達要求番号:陸上自衛隊仕様書物品番号 仕 様 書 番 号食器洗浄及び清掃作業部外委託KS-Z110077作 成 令和5年12月8日変 更 令和 年 月 日作成部隊等名 小平学校総務部1 総 則1.1 適用範囲この仕様書は,陸上自衛隊の小平駐屯地(以下「官側」という。
)における食器洗浄,食堂清掃作業の部外委託について規定する。
1.2 用語の定義この仕様書で使用する用語の定義は,次に定めるところによる。
a) 契約担当官食器洗浄及び食堂清掃作業の部外委託に係わる契約を締結する者b) 検査官契約担当官の任命を受けて,補助者として食器洗浄及び食堂清掃作業の部外委託に係わる契約履行の適否の検査を行う者c) 監督官契約担当官の任命を受けて,補助者として食器洗浄及び食堂清掃作業の部外委託に係わる契約履行の過程における監督を行う者d) 受託者食器洗浄及び食堂清掃作業の部外委託契約を請け負う者e) 作業従事者この役務に直接従事する者f) 現場責任者作業現場における一切の責任を有し,作業従事者の管理,技術指導,官側との交渉等に従事する者1.3 本委託業務の概要官側の施設,器材を使用して,食器・配食缶類の洗浄,食堂(事務室,厨房及び糧食倉庫を除く。
)の清掃及びこれらに付随する作業,並びに作業量の減少に伴う付加作業を行うものである。
駐屯地において,洗浄する食器・配食缶類の標準的な種類及び数量は表1のとおりとする。
但し災害等の不測事態,訓練等により食数の増減,喫食事間の変更をする場合があり,受託者は官側との調整により柔軟に対応するものとする。
2 本委託業務に必要な態勢2.1 実施態勢受託者は,官側が示す予定喫食者数等に応じ,別紙第1「令和6年度における食数予定の参考値」を基準として,作業従事者を適切に配置するものとする。
この際,適切なシフト管理等により,作業従事者の突発的な休暇等にも対応する。
a) 現場責任者受託者は,受託業務実施間,次に掲げる要件を具備する者を現場責任者として常時配置するものとする。
また,現場責任者が休暇等により不在となる場合は,受託者はあらかじめ現場責任者と同様の条件を具備する代理の者を選任し,現場責任者に代わって権限を執行できる態勢をとらなければならない。
1) 本委託業務に関する知識を有すること。
2) 作業全般を統括する能力を有し,作業従事者を指導・監督できること。
3) 官側との交渉等に関する権限を有し,速やかに連絡調整できる態勢をとれること。
4) 現場責任者は日本国籍を有し,かつ日本語で意思疎通ができること。
b) 作業従事者作業従事者は日本国籍を有し,かつ日本語で意思疎通ができること。
2.2 作業従事者の服務作業従事者の小平駐屯地内における一般的な遵守事項は,隊員に準ずるものとする。
3 本委託業務の細部内容3.1 全般3.1.1 食器・配食缶類の洗浄及びこれに付随する作業a) 喫食後の食器類を食器洗浄機,洗剤などを使用して洗浄し,食器かごなどに分類・整理して収納の上,指定の場所に格納する。
この際,食器かご及び食器消毒保管庫などの保管器材が汚れている場合は洗浄・手入れする。
b) 配食後の配食缶類を水槽,洗剤などを使用して洗浄し,指定の場所に格納する。
この際,保管棚などの保管容器が汚れている場合は洗浄・手入れする。
c) 食器洗浄機,水槽,その他洗浄に使用した器材・用具は,使用後に洗浄・手入れし,指定の場所に格納する。
d) 作業終了後,食器洗浄室を清掃するe) 作業に関する事項は,この仕様書による他官側との協議による。
3.1.2 食堂(事務室,厨房及び糧食倉庫を除く。
)の清掃及びこれに付随する作業a) 喫食終了後,食卓,椅子,食卓備付品などを雑巾又は布巾を使用して清掃するとともにアルコール等を用いて消毒する。
b) 喫食終了後,食堂の床,ドアなどを清掃器材・用具を使用して清掃する。
特に汚れている箇所は水洗いする。
c) 年1回以上,食堂の床清掃(剥離・洗浄・ワックス)を実施すること。
この際使用した薬品等の破棄については,受託者の責任により処理するものとする。
d) 作業終了後,清掃器材・用具を手入れし,指定の場所に格納する。
e) 作業に関する事項は ,この仕様書による他 ,官側との協議による。
3.2 作業量3.2.1 洗浄する食器・配食缶類の種類及び数量は,表1を基準とする。
表1作業区分種 類1日当たりの平均予定数量平日 休日朝食 昼食 夕食 朝食 昼食 夕食食器類飯 わ ん 450個 500個 400個 100個 100個 100個汁 わ ん 450個 500個 400個 100個 100個 100個菜皿又は洋皿 450個 500個 400個 100個 100個 100個小 皿 450個 500個 400個 100個 100個 100個小 鉢 450個 500個 400個 100個 100個 100個湯 の み 450個 500個 400個 100個 100個 100個盆 450個 500個 400個 100個 100個 100個は し 450個 500個 400個 100個 100個 100個食缶類食缶(飯用) 12 個 24 個 18 個 12 個 24個 18個食缶(汁用) 4 個 4 個 4 個 4 個 4個 4個食缶(菜用) 20 個 26 個 20 個 20 個 26個 20個注 記休日の朝食は土曜日のみ3.2.2 各食後に清掃する食堂の面積及び食卓・椅子などの数量は表2を基準とする。
表2区 分 面積又は数量食 堂 935㎡食 器 洗 浄 室 78㎡食 卓 112個い す 448個食 卓 備 付 品 112組3.3 作業開始時刻及び終了時刻は,表3を基準とする。
表3区 分 開始時刻 終了時刻朝 食 作 業 6時 30分 8時(土曜日) 7時 15分 8時 30分昼 食 作 業 9時 30分 13時 30分夕 食 作 業 14時 30分 18時 30分※土曜日の作業時間は変更の可能性あり3.4 その他作業の内容,作業量,作業開始時刻及び終了時刻については,日々の監督官が作業の都度指示する。
4 監督及び検査a) 各作業の実施時間,作業要領などについて監督官から調整を受けた場合は,現場責任者は適切に対応するものとする。
b) 各食の作業が終了したときは,検査官に届け出て検査を受けるものとする。
検査の時期等 検査項目 判定基準その日の作業開始時実施態勢献立、予定喫食者数及び配置基準等に基づき、業務を履行するに足る作業従事者等が確保されていたか衛生管理作業従事者等の健康状態の確認、指導及び記録等の衛生管理態勢は確立されていたか業務に必要な衛生用消耗品の準備状況、作業従事者の個人用被服等身だしなみは良好だったか朝,昼,夕各食の食器洗浄作業時食器、食缶等の洗浄状況官側の指定した要領に基づき、食器、食缶等の洗浄・手入れを行ったか指定した数量の食器、食缶等を、時間内に洗浄したか朝,昼,夕各食の清掃作業時清掃状況官側の指定した要領に基づき、食器洗浄室、食卓、椅子及び食卓備付品の清掃を行ったか朝,昼,夕各食の作業終了時器具・用具等の洗浄状況等官側の指定した要領・頻度に基づき、器具等の洗浄・清掃・格納がなされていたか器具等の員数は不足していなかったか5 その他5.1 衛生に関する事項衛生に関する事項は,次による。
a) 受託者は,厚生労働省の「大量調理施設衛生管理マニュアル(以下,“マニュアル”という。
)に定める調理従事者などの衛生管理に基づき,作業従事者の衛生管理を行うものとする。
」b) 作業従事者に係わる食中毒などが発生し,損害賠償が求められるなど官側が損害を被った場合には受託者が官側に対し損害賠償の責任を負う。
c) 受託者は,官側がマニュアル別紙に示す従業者等の衛生管理点検表の点検項目に不備を確認し,不適格と指示した者は,就業させてはならない。
d) 作業従事者等の,新型コロナウイルス及びノロウイルスを含む感染症罹患からの復帰に関しては,感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(平成10年法律第114号)及び感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行規則(平成10年厚生省令第99号)に基づくとともに,必要な検査費用等は,受託者の負担によるものとする。
5.2 提出書類受託者が,官側に提出する書類は,表 4 のとおりとする。
表 4―提出書類一覧提出書類名 提出頻度 提出時期 備 考作業従事者一覧 年1回業務開始10日前まで提出後,従事者に変更があればその都度提出する。
作業従事者菌検索結果月1回以上毎月月末まで(ただし,受託年度4月分は業務開始の1 0日前まで)1 菌検索結果には,腸管出血性大腸菌症検査を含めること。
2 菌検索実施機関発行の結果を提出3 従事者に変更があればその都度提出する。
作業従事者勤務割振表(勤務予定表)月1回翌月分を前月20日まで1 受託年度4月分は業務開始の10日前まで2 従事者の変更の都度提出し,官側の確認を受けるものとする。
作業完了届 月1回当月分を翌月10日まで※ 提出時期に間に合わないことが予想された場合,受託者は速やかに官側へ通知し,今後の対応について協議するものとする。
5.3 受託者が使用できる国有財産a) 施 設本委託業務に関係する陸上自衛隊小平駐屯地食堂,厨房,控室,更衣室及び売店等b) 経費負担区分受託者の経費負担は,次のとおりとし,作業に必要な消耗品等は業務の受託中不足がないよう準備するものとする。
1) 作業用被服類,食器洗浄及び食堂清掃作業などの作業に必要な消耗品2) 保健衛生用消耗品3) その他,官側の準備するもの以外全て別紙第2「食器洗浄及び清掃作業業務における年間を通じて必要となる消耗品のリスト(基準)」c) 器材などの使用に当たっては,次の事項を遵守するものとする。
1) 安全に万全を期す。
2) 作業従事者自らが器材などを使用して負傷した場合は受託者の責任と費用負担において処置をするものとする。
3) 使用前の安全点検,使用後の点検・手入れによって,器材の故障を未然に防止する。
なお,施設及び器材などの維持,修理は原則として官側の負担とする。
e) 本役務の実施に伴い,故意又は過失によって施設又は器材などに損害を与えた場合は,速やかに監督官又は検査官に報告するとともに,受託者の責任において速やかに現状に復旧するものとする。
f) 使用する施設及び器材などは,本業務以外に使用してはならない。
5.4 仕様書に関する事項受託者は,この仕様書に疑義が生じた場合は,契約担当官と協議するものとする。
最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 442 237 356 7,127 1.5 2 1.5 3 3,563昼 545 334 457 9,142 4 5 4 20 1,828夕 430 56 315 6,291 4 5 4 20 1,258計 - - - 22,560 9.5 12 9.5 43 6,649朝食 151 93 125 499 1.5 2 1.5 3 249昼食 103 80 87 348 4 2 4 8 174夕食 96 60 75 300 4 2 4 8 150計 - - - 1,147 9.5 6 9.5 19 573朝食 125 33 76 455 0 0 0 0 0昼食 93 25 59 354 4 2 4 8 177夕食 92 19 51 305 4 2 4 8 152計 - - - 1,114 8 4 8 16 329平日土曜日休日4月作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー1令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(4月分)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 571 44 465 9,298 1.5 2 1.5 3 4,649昼 646 430 545 10,906 4 6 4 24 1,817夕 559 352 426 8,523 4 5 4 20 1,704計 - - - 28,727 9.5 13 9.5 47 8,170朝食 150 92 121 242 1.5 2 1.5 3 121昼食 78 52 65 130 4 2 4 8 65夕食 68 37 53 105 4 2 4 8 52計 - - - 477 9.5 6 9.5 19 238朝食 201 15 79 709 0 0 0 0 0昼食 100 19 53 477 4 2 4 8 238夕食 103 14 47 427 4 2 4 8 213計 - - - 1,613 8 4 8 16 451別紙第1ー2令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(5月分)作業員1人当たりの食数A÷B5月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 541 387 436 9,581 1.5 4 1.5 6 2,395昼 639 448 502 11,048 4 5 4 20 2,209夕 551 155 374 8,224 4 5 4 20 1,644計 - - - 28,853 9.5 14 9.5 46 6,248朝食 152 103 122 367 1.5 2 1.5 3 183昼食 105 56 80 240 4 2 4 8 120夕食 64 38 54 162 4 2 4 8 81計 - - - 769 9.5 6 9.5 19 384朝食 181 95 133 667 0 0 0 0 0昼食 66 53 59 296 4 2 4 8 148夕食 71 43 55 276 4 2 4 8 138計 - - - 1,239 8 4 8 16 286作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー3令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(6月分)6月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 555 278 395 7,907 1.5 4 1.5 6 1,976昼 685 323 476 9,515 4 7 4 28 1,359夕 567 74 336 6,712 4 5 4 20 1,342計 - - - 24,134 9.5 16 9.5 54 4,677朝食 95 49 78 392 1.5 2 1.5 3 196昼食 86 40 59 293 4 2 4 8 146夕食 49 28 40 201 4 2 4 8 100計 - - - 886 9.5 6 9.5 19 442朝食 123 56 81 409 0 0 0 0 0昼食 76 41 53 264 4 2 4 8 132夕食 62 32 45 227 4 2 4 8 113計 - - - 900 8 4 8 16 2457月平日土曜日休日作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー4令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(7月分)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 487 224 369 6,274 1.5 3 1.5 4.5 2,091昼 577 260 451 7,670 4 5 4 20 1,534夕 499 32 339 5,758 4 5 4 20 1,151計 - - - 19,702 9.5 13 9.5 44.5 4,776朝食 129 58 94 187 1.5 2 1.5 3 93昼食 100 50 75 150 4 2 4 8 75夕食 80 29 55 109 4 2 4 8 54計 - - - 446 9.5 6 9.5 19 222朝食 128 12 25 274 0 0 0 0 0昼食 120 14 26 288 4 2 4 8 144夕食 119 12 24 268 4 2 4 8 134計 - - - 830 8 4 8 16 278作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー5令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(8月分)8月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 537 380 494 9,374 1.5 4 1.5 6 2,343昼 639 421 546 10,913 4 6 4 24 1,818夕 544 154 392 7,831 4 5 4 20 1,566計 - - - 28,118 9.5 15 9.5 50 5,727朝食 120 86 105 419 1.5 2 1.5 3 209昼食 109 57 74 294 4 2 4 8 147夕食 109 39 60 239 4 2 4 8 119計 - - - 952 9.5 6 9.5 19 475朝食 157 75 115 690 0 0 0 0 0昼食 138 51 91 544 4 2 4 8 272夕食 114 38 78 465 4 2 4 8 232計 - - - 1,699 8 4 8 16 504作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー6令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(9月分)9月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 540 397 474 9,954 1.5 3 1.5 4.5 3,318昼 645 451 557 11,697 4 6 4 24 1,949夕 556 135 417 8,772 4 5 4 20 1,754計 - - - 30,423 9.5 14 9.5 48.5 7,021朝食 121 87 101 407 1.5 2 1.5 3 203昼食 88 63 71 286 4 2 4 8 143夕食 75 45 59 237 4 2 4 8 118計 - - - 930 9.5 6 9.5 19 464朝食 145 93 112 674 0 0 0 0 0昼食 122 68 87 523 4 2 4 8 261夕食 106 47 71 427 4 2 4 8 213計 - - - 1,624 8 4 8 16 47410月平日土曜日休日作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー7令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(10月分)月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 510 208 390 7,804 1.5 2 1.5 3 3,902昼 641 296 480 9,604 4 6 4 24 1,600夕 513 101 483 6,953 4 6 4 24 1,158計 - - - 24,361 9.5 14 9.5 51 6,660朝食 291 78 150 601 1.5 2 1.5 3 300昼食 336 58 130 519 4 2 4 8 259夕食 105 39 63 250 4 2 4 8 125計 - - - 1,370 9.5 6 9.5 19 684朝食 187 76 131 784 0 0 0 0 0昼食 140 47 85 511 4 2 4 8 255夕食 99 43 75 447 4 2 4 8 223計 - - - 1,742 8 4 8 16 478作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー8令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(11月分)11月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 457 28 310 6,835 1.5 2 1.5 3 3,417昼 546 34 382 8,418 4 4 4 16 2,104夕 448 28 258 5,681 4 4 4 16 1,420計 - - - 20,934 9.5 10 9.5 35 6,941朝食 197 27 118 594 1.5 2 1.5 3 297昼食 98 28 66 331 4 2 4 8 165夕食 84 23 56 282 4 2 4 8 141計 - - - 1,207 9.5 6 9.5 19 603朝食 184 32 132 530 0 0 0 0 0昼食 95 36 76 303 4 2 4 8 151夕食 92 32 73 290 4 2 4 8 145計 - - - 1,123 8 4 8 16 296作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー9令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(12月分)12月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 554 178 452 8,127 1.5 2 1.5 3 4,063昼 693 229 576 10,364 4 4 4 16 2,591夕 583 92 425 7,653 4 4 4 16 1,913計 - - - 26,144 9.5 10 9.5 35 8,567朝食 224 73 178 711 1.5 2 1.5 3 355昼食 119 48 101 403 4 2 4 8 201夕食 107 38 89 355 4 2 4 8 177計 - - - 1,469 9.5 6 9.5 19 733朝食 251 22 97 877 0 0 0 0 0昼食 120 26 64 578 4 2 4 8 289夕食 169 23 65 588 4 2 4 8 294計 - - - 2,043 8 4 8 16 583作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー10令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(1月分)1月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間
(人・時)B×C朝 582 337 489 9,292 1.5 2 1.5 3 4,646昼 697 396 595 11,311 4 6 4 24 1,885夕 594 130 422 8,015 4 6 4 24 1,335計 - - - 28,618 9.5 14 9.5 51 7,866朝食 188 151 164 656 1.5 2 1.5 3 328昼食 123 71 100 398 4 2 4 8 199夕食 114 58 93 370 4 2 4 8 185計 - - - 1,424 9.5 6 9.5 19 712朝食 215 142 167 835 0 0 0 0 0昼食 175 68 128 638 4 2 4 8 319夕食 180 72 130 651 4 2 4 8 325計 - - - 2,124 8 4 8 16 644作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー11令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(2月分)2月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員最大値(食)最小値(食)平均値(食)合計(食)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C総作業時間(人・時)B×C朝 419 133 268 5,906 1.5 3 1.5 4.5 1,968昼 531 197 363 7,983 4 5 4 20 1,596夕 431 80 233 5,126 4 5 4 20 1,025計 - - - 19,015 9.5 13 9.5 44.5 4,589朝食 123 70 92 369 1.5 2 1.5 3 184昼食 107 34 71 282 4 2 4 8 141夕食 90 28 60 240 4 2 4 8 120計 - - - 891 9.5 6 9.5 19 445朝食 119 65 88 442 0 0 0 0 0昼食 120 33 78 392 4 2 4 8 196夕食 122 29 75 373 4 2 4 8 186計 - - - 1,207 8 4 8 16 382作業員1人当たりの食数A÷B別紙第1ー12令和6年度における食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値(3月分)3月平日土曜日休日月 区分食数現場責任者(人・時)作業員別紙第2「食器洗浄及び清掃作業における年間を通じて必要となる消耗品のリスト(基準)」No 使用区分 品 名 備考1 作業従事者個人用 個人用被服帽子・ユニホーム・エプロン・履物等2 作業従事者個人用 マスク3 作業従事者個人用 使い捨て手袋4 作業従事者個人用 爪ブラシ5 食器洗浄用 耐熱ロングゴム手袋6 食器洗浄用 スポンジたわし7 食器洗浄用中性洗剤、弱アルカリ性洗剤8 食器洗浄用 クレンザー9 食器洗浄用 油用食器洗剤10 食器洗浄用 除菌漂白剤11 食器洗浄器具清掃用 食器洗浄器用洗剤12 食器洗浄器具・卓上清掃用 消毒用アルコール洗浄後消毒、食卓・卓上品・椅子消毒13 卓上清掃用 タオル、布巾14 卓上清掃用 洗濯用洗剤 タオル、布巾用15 卓上清掃用 ゴム手袋16 食堂・食器洗浄室清掃用 ほうき17 食堂・食器洗浄室清掃用 デッキブラシ18 食堂・食器洗浄室清掃用 バケツ19 食堂・食器洗浄室清掃用 水切り20 食堂・食器洗浄室清掃用 モップ21 食堂・食器洗浄室清掃用 ポリ袋 45ℓ,120ℓ22 官民共用 アルコール消毒液 食堂・厨房入口、トイレ等23 官民共用 手洗い石鹸液 食堂・厨房入口、トイレ等24 官民共用 ペーパータオル 厨房入口、トイレ等25 官民共用 トイレットペーパー トイレ等※22から25は官民共用となるため、作業従事者数を基準とし、官側との調整による。
入札書(グループ1)入札書(グループ2)'入札書(グループ1)'!Print_Area'入札書(グループ2)'!Print_Area別紙様式第12 ,入 札 書,見 積 書,(グループ1),調 達 要 求 番 号,契約実施計画番号,金額 ¥,品 名,規格,単位,数量,単 価,金額,給食業務の部外委託,仕様書のとおり,ST,1,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!, 納 入 場 所,小平駐屯地,納期,令和6年4月1日~令和7年3月31日, 入札(契約)保証金, 免除,入札(見積)書有効期間,上記の公告又は通知に対して、「入札及び契約心得」及び「標準契約書等」の契約条,項等を承諾のうえ入札見積いたします。
,また、当社(私(個人の場合)、当団体(団体の場合))は、「入札及び契約心得」,に示された暴力団排除に関する誓約事項について誓約いたします。
,令和年月日,契約担当官,陸上自衛隊小平学校 ,会計課長 髙 波 剛 殿, 住 所, 会 社 名, 代表者名,別紙様式第12 ,入 札 書,見 積 書,(グループ2),調 達 要 求 番 号,契約実施計画番号,金額 ¥,品 名,規格,単位,数量,単 価,金額,食器洗浄及び清掃作業部外委託,仕様書のとおり,ST,1,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!,#REF!, 納 入 場 所,小平駐屯地,納期,令和6年4月1日~令和7年3月31日, 入札(契約)保証金, 免除,入札(見積)書有効期間,上記の公告又は通知に対して、「入札及び契約心得」及び「標準契約書等」の契約条,項等を承諾のうえ入札見積いたします。
,また、当社(私(個人の場合)、当団体(団体の場合))は、「入札及び契約心得」,に示された暴力団排除に関する誓約事項について誓約いたします。
,令和年月日,契約担当官,陸上自衛隊小平学校 ,会計課長 髙 波 剛 殿, 住 所, 会 社 名, 代表者名,
市場価格調査票(給食)賃金 (給食)消耗品費(給食)検査料(給食)諸手当 (給食)市場価格調査票(食器)賃金(食器)消耗品費 (食器)検査料 (食器)諸手当 (食器)'検査料 (食器)'!Print_Area'検査料(給食)'!Print_Area'市場価格調査票(給食)'!Print_Area'市場価格調査票(食器)'!Print_Area'諸手当 (給食)'!Print_Area'諸手当 (食器)'!Print_Area'消耗品費 (食器)'!Print_Area'消耗品費(給食)'!Print_Area'賃金 (給食)'!Print_Area'賃金(食器)'!Print_Area給食業務の部外委託市場価格調査票(1),給食業務の部外委託 合計円 ※税抜き,1 人件費及び勤務体制,(1) 正社員分, × ×12= 円,(2) パート従業員分, 時間単価 調理師資格保有者円(作業1時間当たり), 作業従事者 円(作業1時間当たり),1人当たりの作業時間(時間),人数(人),日数(日),合計額(円),平日,朝シフト,調理師,247,作業従事者,247,昼シフト,調理師,247,作業従事者,247,夜シフト,調理師,247,作業従事者,247,休日(土・日・祝日),朝シフト,調理師,118,作業従事者,118,昼シフト,調理師,118,作業従事者,118,夜シフト,調理師,118,作業従事者,118,合 計, 合 計 円,2 賞与(正社員分),※ 支給なしの場合は、0円と記入, × = 円,3 交通費,1人当たりの金額(円),人数(人),月数,合計額(円),12,4 社会保険料等,一式円,保険料率(事業者負担分のみ),適用人数,国民健康保険,厚生労働年金,子ども・子育て拠出金,労務災害保険,雇用保険,5 消耗品(被服費含む),一式円,6 衛生管理費,一式円,衛生管理費(内訳),1人当たりの金額(円),人数(人),回数(月),合計額(円),菌検索,大腸菌,ノロウイルス,その他,7 一般管理費(事業者が負担する社会保険料率を含まない率), %円,8 その他 ※該当がある場合には項目、数量、金額の内訳を示すこと。
, 円,*令和6年2月9日(金)12:00 までにご回答の程よろしくお願い致します。
,その他,注意事項・正社員分とは、作業に従事される予定の正社員数です。
・時間外単価に該当する勤務時間は2200~0500までとします。
,市 価 調 査 書 (2) 給食業務 賃 金(R6年度),1 正社員分,(単位:円),給 与,人数,月額賃金,12ヶ月分,年間賃金,(A),(B),(C)=(A)+(B),(D),(E)=(C)×12,2 パート従業員分,(単位:円),区分,勤務時間区分,1時間単価,労働時間,時間外単価,労働時間,人数,日額賃金,日数,年間賃金,(A),(B),(C)=(A)×1.25,(D),(E),(F)=((A)×(B)+(C)×(D))×(E),(G),(H)=(F)×日数,調理師免許あり,平日(朝),247,平日(昼),247,平日(夕),247,休日(朝),118,休日(昼),118,休日(夕),118,作業従事者,平日(朝),247,平日(昼),247,平日(夕),247,休日(朝),118,休日(昼),118,休日(夕),118,依頼事項・年間の使用料(予定)を記入して下さい。
令和3年度及び令和4年度実績の混合でもかまいません(他駐屯地等)。
・単位については変更して頂いて問題ありません。
(規格等を明記してください),市価調査(3) 給食業務 (消耗品費等),消耗品費,(単位:円),NO,品 目,規格参考,単 価,数 量,合 計,(A),(B),(C),(D)=(A)×(B)×(C),一例,1,マスク,2,個人用被服,帽子・ユニホーム・エプロン(調理用・配食用)・履物等,3,使い捨て手袋,4,爪ブラシ,5,軍手,6,オーブンミット,7,耐熱ロングゴム手袋,水用含む,8,クッキングペーパー,9,クッキングシート,10,サランラップ類,保冷・保温等時にも使用,11,アルミホイル,12,食品用洗剤,次亜塩素酸ナトリウム等,13,"スポンジたわし,たわし",14,"タオル,布巾",調理台等清掃,15,中性洗剤、弱アルカリ性洗剤,"食器,調理機械,包丁,まな板等",16,消毒用アルコール,洗浄後消毒用・器材用・手用,17,クレンザー,18,足用マット消毒液,19,デッキブラシ,20,バケツ ,21,ポリ袋,"45ℓ,90ℓ,120ℓ",22,水切り,23,モップ,24,粘着ローラー,スペアテープ含む,25,カビキラー,26,アルコール消毒液,"食堂・厨房入口,トイレ等",27,手洗い石鹸液,"食堂・厨房入口,トイレ等",28,ペーパータオル,"厨房入口,トイレ等",29,トイレットペーパー,トイレ等,30,トイレ用洗剤,トイレ等,総 計,被服費,(単位:円),NO,品 目,規格参考,単 価,数 量,合 計,(A),(B),(C),(D)=(A)×(B)×(C),一例,1,耐熱厚手手袋(長・短),2,エプロン(配食、調理、炊飯、下処理、清掃別),3,帽子(髪の毛が完全に覆えるもの),4,調理靴,5,長靴(白),6,外履きサンダル,7,白衣(調理用・配食用別),8,作業ズボン,9,ベルト・バックル,10,名 札,総 計,検査方法:,算定結果(検査料),(単位:円),従業員人員数,検査料金,12ヶ月,検査料,(A),(B),(C),(D)=(A)×(B)×(C),12,市価調査(4) 給食業務 検査料,業務従事者が毎月実施する検便調査(腸管出血性大腸菌の検査を含める。
)の実施要領をお答えください。
,1 病院・保健所 :業務従事者が通院し、検査受。
じ後、検査結果を通知,2 検査機関 :検査機関に申し込み、送付された検体キットを送り返し、検査の結果が通知,上記以外は、下記に検査の実施要領を記入して下さい。
,その他,注意事項・正社員分とは、作業に従事される予定の正社員数です。
・時間外単価に該当する勤務時間は2200~0500までとします。
,市価調査(5) 給食業務 (諸手当)(R6年度),1 通勤手当,パート従業員人員数,通勤手当(一律),一律で支払場合は、(B)に1人あたりの金額を記入して下さい。
,(A),(B),小平駐屯地で働く予定の(正社員除く)通勤実態をお答えください。
,1 2~5km(駐屯地近傍)の自転車等の使用者が多い。
,2 バス、電車等の交通機関の使用者が多い。
,* 2の場合の最高額 ¥,* 2の場合の最低額 ¥,3 それ以外,依頼事項・年間の使用料(予定)を記入して下さい。
令和3年度及び令和4年度実績の混合でもかまいません(他駐屯地等)。
・単位については変更して頂いて問題ありません。
(規格等を明記してください),食器洗浄及び清掃作業の部外委託 市場価格調査票(1),食器洗浄及び清掃作業の部外委託 合計円 ※税抜き,1 人件費及び勤務体制,(1) パート従業員分, 時間単価 現場責任者 円(作業1時間当たり), 作業従事者 円(作業1時間当たり),1人当たりの作業時間(時間),人数(人),日数(日),合計額(円),平日,朝シフト,現場責任者,247,作業従事者,247,昼シフト,現場責任者,247,作業従事者,247,夜シフト,現場責任者,247,作業従事者,247,休日,現場責任者,118,作業従事者,118,合 計, 合 計 円,2 交通費,1人当たりの金額(円),人数(人),月数,合計額(円),12,3 社会保険料等,一式円,保険料率(事業者負担分のみ),適用人数,国民健康保険,厚生労働年金,子ども・子育て拠出金,労務災害保険,雇用保険,4 消耗品(被服費含む),一式円,5 衛生管理費,一式円,衛生管理費(内訳),1人当たりの金額(円),人数(人),回数(月),合計額(円),菌検索,大腸菌,ノロウイルス,その他,6 一般管理費(事業者が負担する社会保険料率を含まない率), %円,7 その他 ※該当がある場合には項目、数量、金額の内訳を示すこと。
, 円,*令和6年2月9日(金)12:00 までにご回答の程よろしくお願い致します。
,検査方法:,市 価 調 査 書 (2) 食器洗浄 賃 金(R6年度),1 正社員分,(単位:円),給 与,人数,月額賃金,12ヶ月分,年間賃金,(A),(B),(C)=(A)+(B),(D),(E)=(C)×12,2 パート従業員分,(単位:円),区分,勤務時間区分,1時間単価,労働時間,時間外単価,労働時間,人数,日額賃金,日数,年間賃金,(A),(B),(C)=(A)×1.25,(D),(E),(F)=((A)×(B)+(C)×(D))×(E),(G),(H)=(F)×日数,現場責任者,平日早朝,247,平日午前,247,平日午後,247,休日,118,作業員,平日早朝,247,平日午前,247,平日午後,247,休日,118,市価調査(3) 食器洗浄・食堂清掃等 (消耗品費),(単位:円),NO,品 目,規格参考,単 価,数 量,合 計,(A),(B),(C),(D)=(A)×(B)×(C),例,1,個人用被服,帽子・ユニホーム・エプロン・履物等,2,マスク,3,使い捨て手袋,4,爪ブラシ,5,耐熱ロングゴム手袋,6,スポンジたわし,7,中性洗剤、弱アルカリ性洗剤,8,クレンザー,9,油用食器洗剤,10,除菌漂白剤,11,食器洗浄器用洗剤,12,消毒用アルコール,洗浄後消毒、食卓・卓上品・ 椅子消毒,13,タオル、布巾,14,洗濯用洗剤,タオル、布巾用,15,ゴム手袋,16,ほうき,17,デッキブラシ,18,バケツ ,19,水切り,20,モップ,21,ポリ袋,"45ℓ,120ℓ",22,アルコール消毒液,食堂・厨房入口、トイレ等,23,手洗い石鹸液,食堂・厨房入口、トイレ等,24,ペーパータオル,厨房入口、トイレ等,25,トイレットペーパー,トイレ等,総 計,NO,品 目,規格参考,単 価,数 量,合 計,(A),(B),(C),(D)=(A)×(B)×(C),例,1,作業用前掛け,枚,2,帽子(髪の毛が完全に覆えるもの),個,3,長靴(白),足,4,外履きサンダル,足,5,白衣,着,6,作業ズボン,着,7,ベルト・バックル,個,8,名札,個,算定結果(検査料),(単位:円),従業員人員数,検査料金,12ヶ月,検査料,(A),(B),(C),(D)=(A)×(B)×(C),12,市価調査(4) 食器洗浄・食堂清掃等検査料,業務従事者が毎月実施する検便調査(腸管出血性大腸菌の検査を含める。
)の実施要領をお答えください。
,1 病院・保健所 :業務従事者が通院し、検査受。
じ後、検査結果を通知,2 検査機関 :検査機関に申し込み、送付された検体キットを送り返し、検査の結果が通知,上記以外は、下記に検査の実施要領を記入して下さい。
,市価調査(5) 食器洗浄 (諸手当)(R6年度),1 通勤手当,パート従業員人員数,通勤手当(一律),一律で支払場合は、(B)に1人あたりの金額を記入して下さい。
,(A),(B),朝霞駐屯地で働く予定の(正社員除く)通勤実態をお答えください。
,1 2~5km(駐屯地近傍)の自転車等の使用者が多い。
,2 バス、電車等の交通機関の使用者が多い。
,* 2の場合の最高額 ¥,* 2の場合の最低額 ¥,3 それ以外,
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