四日市市地場産業振興センター総合管理業務委託

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business 発注機関
location_on 地域
三重県
calendar_today 公開日
2024年02月13日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
四日市市地場産業振興センター総合管理業務委託 入札(見積り)明細書予算担当課 商業労政課契約番号 5052001024 委託 四日市市地場産業振興センター総合管理業務委託No. 業者名 第1回 第2回 第3回 適用1株式会社サンメック0020068764代表取締役 青山 英資68,000,0002株式会社清水美装社0011159747代表取締役 清水 章二72,600,0003太平美装興業株式会社0010102483代表取締役 坂 大輔落札59,880,0004有限会社ワールドクリーン0020038132代表取締役 山口 修71,000,000コメント 四日市市調達公告下記の委託業務について、次のとおり一般競争入札を行うので、四日市市契約施行規則(昭和39年四日市市規則第12号)第23条の規定に基づき公告する。 令和6年2月13日四日市市長 森 智広1 一般競争入札に付する事項(1) 業務名 四日市市地場産業振興センター総合管理業務委託(2) 業務場所 四日市市安島一丁目 3 番 18号(3) 業務概要 四日市市地場産業振興センターにおける次の業務1.清掃業務2.電気・空調・給排水衛生設備等建築設備の運転保守管理業務3.警備保安業務4.貸館補助業務5.その他前各号に付随する業務で双方協議した業務(4) 委託期間 令和6 年 4 月 1 日 から 令和8 年 3 月 31日まで2 参加資格に関する事項一般競争入札に参加できる者は、次に掲げる事項の全てに該当する者とする。 (1) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167 条の4 の規定に該当しない者(2) 入札の公告の日において、四日市市入札参加資格者名簿(物品・業務委託)(以下「名簿」という。 )に登録されている者で、四日市市内に本店を有する者(3) 平成 30 年度以降に、延べ 3,000 ㎡以上の規模を有する建築物において、契約金額(委託期間が 1 年以上の契約である場合にあっては、1 年間に換算して算出した金額とする。 )が、670 万円以上(取引に係る消費税及び地方消費税を含む。 )である、次に掲げる①から③のいずれかの業務を元請として、1 年以上継続して履行した実績を有する者①設備管理業務を含む業務②警備保安業務を含む業務③清掃業務を含む業務※ 現在契約中の業務については、当該業務委託の契約開始日から公告日までに 1年以上継続して履行していること。 (4) 建築物環境衛生管理技術者を配置できる者(5) 建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和 45 年法律第 20 号)第 12条の2 第 1項第5 号、第 7 号及び第 8 号の全ての事業について登録を受けている者(6) 警備業法(昭和 47 年法律第 117 号)第 4 条の規定による公安委員会の認定を受けている者(7) 入札の公告の日から入札の日までの期間において、四日市市から入札参加資格停止措置を受けていない者(8) 入札の公告の日から入札の日までの期間において、四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱(平成 20年四日市市告示第 28号)に基づく排除措置を受けていない者(9) 手形交換所による取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全でない者(10) その他関係法令、規則等に違反していない者3 入札参加資格の確認等(1) 入札への参加を希望する者は、次に定める書類を期限までに提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 ア 提出書類(ア) 一般競争入札参加資格確認申請書〔様式1〕(イ) 業務の履行実績書〔様式2〕(ウ) 証明書類・技術者の免状等の写し・警備業法の認定証の写し・履行実績の業務内容が確認できる履行証明書又は契約書の写し等イ 提出先 四日市市役所 5階 総務部調達契約課ウ 提出部数 1部エ 提出期限 令和6 年 2 月 22日(木) 午後3 時(2) 入札参加資格の審査結果通知等ア 入札参加資格が認められない者については、令和 6 年 2 月 26 日(月)に電話により通知する。 入札参加資格が確認できた者には連絡しない。 イ 入札参加資格が認められなかった者は、令和 6 年 2 月 28 日(水)午後 3 時までに書面により、その理由について説明を求めることができる。 ウ 上記イの規定により求められた説明については、令和 6 年 2 月 29 日(木)までに書面で回答する。 4 仕様書等に対する質問仕様書等に対する質問がある場合は、令和 6 年 2 月 22 日(木)午後 3 時までに書面により申し出ることができる。 なお、質問に対する回答は、令和 6 年 2 月 26 日(月)以降、総務部調達契約課及び四日市市入札情報ホームページにおいて供覧する。 5 現場説明会本業務における現場説明会は行わない。 6 入札保証金及び契約保証金入札保証金及び契約保証金は免除する。 7 入札の執行(1) 日 時 令和6 年 3 月 4 日(月) 午後2 時 40分(2) 場 所 四日市市役所 5階 第一入札室(郵便入札)8 入札条件(1) 様 式:入札書(市指定方式)(2) 記載条件:落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 再度入札:開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、再度入札を行う。 再度入札の回数は、原則として一回を限度とする。 (4) 入札方法:本件は、郵便入札で行う。 下記到着期限までに、入札書を下記送付先まで郵送すること。 9 郵便入札について(1) 入札書の送付先郵便番号 510-8601 四日市市諏訪町 1 番 5 号 四日市市役所調達契約課行(2) 郵送方法特定記録郵便・簡易書留郵便・一般書留郵便のいずれかで郵送すること。 (3) 入札書の到着期限令和6年3月1日(金)まで(必着)期日までに届かなかった場合は、無効とする。 (4) 郵便封筒記載事項封筒には、入札日・入札時間・件名・入札者(住所・氏名)を漏れなく記入のうえ、「入札書在中」と表示すること。 封筒に必要事項の記載がないことにより、入札者及び入札件名の特定がし難いものは、無効とする。 10 入札の無効次の各号に掲げる入札は無効とする。 (1) 入札に参加する資格を有しない者又は虚偽の申請を行った者のした入札。 (2) 入札保証金を要する入札に際して、所定の日時までに所定の入札保証金を納付しない者のした入札。 (3) 同一事項に対し、入札者及びその代理人がともに入札したとき若しくは1人で同一事項に対し金額の異なった2以上の入札をしたとき。 (4) 金額、指名その他入札に関する要件を確認しがたいとき、又は押印のない入札。 (5) 入札者が協定して行った入札。 (6) 入札に際して不正の行為があった入札。 (7) 誤字または脱字等により意思表示が不明瞭である入札。 (8) 金額の表示を改ざんし、又は訂正した入札及び入札の日付を誤り、又はその記載のない入札。 (9) 再度の入札の入札書に、それまでの最低入札金額と同額以上の金額が記載された入札。 (10) 前各号に定めるもののほか、あらかじめ指示した条件に違反した入札。 11 予定価格本業務委託に係る予定価格の事前公表は行わない。 12 最低制限価格本業務委託の最低制限価格は予定価格の75%(1 万円未満の端数があるときは、その端数を切り上げる)とし、当価格より低い入札は無効とする。 なお、再度入札を行う場合においても、このことにより無効となる入札をした者は再度入札に参加することができない。 13 その他(1) 本業務は、四日市市公契約条例により、契約時に適正な労働条件の確保に関する報告を求める。 (別紙 特記仕様書(公契約条例関係)を参照すること。 (2) 談合情報があったときは、入札を中止するか、又は入札の直前にくじを行い、入札に参加できる者の数を減ずることがある。 1四日市市地場産業振興センター総合管理業務委託仕様書四日市市地場産業振興センター総合管理業務は、この四日市市地場産業振興センター総合管理業務委託仕様書(以下「仕様書」という。 )に従って実施するものとする。 なお、この仕様書に示されていない事項で軽微な業務については、四日市市(以下「甲」という。 )と受託者(以下「乙」という。 )双方の協議によって契約金額の範囲内で実施するものとする。 A.基本事項〔1〕委託期間令和6 年 4 月 1 日から令和8 年 3 月 31日まで〔2〕委託料支払方法部分払の回数 23回以内及び完了払とする。 〔3〕業務対象施設1.四日市市地場産業振興センター(1) 所在地 四日市市安島一丁目 3 番 18号(2) 構造 鉄骨鉄筋コンクリート造 地下1 階 地上7 階建(3) 敷地面積 1702.40 ㎡(4) 建物延面積 6218.26 ㎡(5) 屋内施設 本館地下 1 階・地上 7 階(6) 屋外施設 自動車駐車場 本館地下約 500㎡、北側地上約 240㎡植樹帯 約 32㎡〔4〕委託業務内容1.電気・空調・給排水衛生設備等建築設備の運転保守管理業務2.警備保安業務(駐車場管理業務を含む。 )3.清掃業務(1) 日常清掃業務(2) 定期清掃業務4.貸館補助業務5.その他前各号に付随する業務で、双方協議した業務〔5〕従事者の配置等1.乙は、上記〔4〕に掲げる業務の履行にあたり、業務の調整及び業務全般の総括を行うため、管理、指揮監督する業務責任者を選任して、書面により甲に報2告すること。 2.乙は、従事者の中から主任者を選出し、管理業務が的確に行われる様、また従事者の交代時の引継ぎが円滑に行われるよう留意しなければならない。 3.乙は、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」に基づき、建築物環境衛生管理技術者の資格を有するものを1人選任し、同法に基づき施設の維持管理が環境衛生上適正に行われるよう指導監督するものとする。 4.乙は、上記〔4〕に掲げる業務に従事する従事者間の応援体制をしき、円滑な業務運営に努めること。 〔6〕業務上の遵守事項1.業務はこの仕様書のほか、業務実施要領・清掃業務基準表に従い実施すること。 2.業務状態が仕様書に示すものに適合していないと甲の監督員が認めたときは、甲はその業務の手直しを命ずることができる。 この場合における費用は乙の負担とする。 3.甲は、乙の従事者が業務の履行に関し著しく不適当と認められるときは、乙に対しその理由を明らかにして従事者の交替を求めることができる。 4.従事者は、業務中一定の衣服、帽子、名札を乙の負担により着用すること。 5.従事者に対する安全管理は、全て乙の責任において行うこと。 6.従事者は、業務中における事故については常に注意し、不慮の災害等発生を防止するよう努めること。 7.従事者の交替については新任教育を十分に行い、以後の業務に支障をきたさないよう万全な措置を講じること。 8.従事者は、甲が実施する消防訓練その他施設運営上必要な訓練行事に参加するものとする。 9. 従事者は、業務対象施設内駐車場を、緊急・やむを得ない場合を除き使用しないこと。 10.仕様書に示されていない事項でも、各関係法令に規定されたもの又は、運転管理上当然必要と思われるものについては、委託業務範囲内に含まれる。 〔7〕備品等の使用について1.当該業務を遂行するに当たり必要な機器を持ち込んで使用する場合は、市の備品等と区別するため、自らの所有を示すラベルまたはシール等を貼ること。 〔8〕実施業務の報告1.乙は、実施した業務について、毎日又は業務の内容により実施の都度、甲が指定する者の確認を受けた後、甲に報告し確認を受けること。 2.甲は、必要に応じ、業務に関する調査及び報告を乙に求めることができる。 〔9〕災害時等の臨機の措置31.災害発生に伴う重大な危険が認められる場合は、直ちに必要な措置を講じると共に、甲の施設管理担当者に連絡すること。 2.風水雪害等の気象情報に基づき甲から非常召集の要請があった場合は、直ちに参集し、甲の指示に従うこと。 なお、この場合における経費については甲負担とし、双方の協議により金額を決める。 3.風水雪害等の自然災害等により地場産業振興センターが地域防災計画に基づく避難所として開設された場合には、開設された避難所の管理運営に関し、必要な協力を行うものとする。 〔10〕第三者による実施1.乙は、この業務の全部又はその主たる部分を第三者に委託し又は請け負わせてはならない。 ただし、その一部について、事前に甲の承諾を得た場合は、この限りでない。 2.乙が、甲に対して、業務の一部の再委託の承諾を得ようとする場合においては、委託する業務の内容、予定する受託事業者又は請負事業者の名称、その他必要な事項を明らかにして、事前に甲の承諾を得るものとする。 3.乙は、この業務の一部について第三者に委託し又は請け負わせる場合は、すべて乙の責任及び費用において行うものとし、業務に関して乙が使用する第三者の責めに帰すべき事由により生じた損害及び増加費用は、すべて乙の責めに帰すべき事由により生じた損害及び増加費用とみなして、乙が負担する。 B.電気、空調、給排水衛生設備等建築設備の運転保守管理業務〔1〕管理対象施設管理対象施設は、A.基本事項の〔3〕業務対象施設に揚げた施設並びに構内(敷地内)とする。 〔2〕目的電気設備、空調設備、給排水衛生設備等建築設備の安全を確保し、他への災害の波及を未然に防止するとともに、対象施設の円滑な運営を行う。 〔3〕従事者の確保及び勤務体制従事者の従事時間は、午前 7 時 30 分から午後 9 時 30 分(水曜日は午前 8 時 00 分から午後 5 時 30分)までとする。 ただし、年末年始(12/29~1/3)を除く。 従事者は原則、従事時間において常駐勤務するものとし、業務遂行に支障を来たさない人員を確保すること。 〔4〕業務内容1.電気設備、空調設備、給排水衛生設備等建築設備の巡視を毎日実施し、目視による外観、異音、振動、発熱等の点検を行い、下記の記録を提出すること。 なお、4巡視中に異常を発見した場合は応急処置をすること。 また、水栓パッキン、照明用管球の取替え等、簡易な補修を行うものとする。 ただし、管球等消耗品は甲又は甲が指定する者が負担する。 (1) 受水槽、高架水槽の残留塩素測定を月1回実施し、記録を報告すること。 (2) 受変電設備の点検記録を毎日報告すること。 (3) ガス直焚冷温水発生機の運転記録を毎日報告すること。 (4) 非常用発電機の運転を月1回実施し、記録を報告すること。 (5) エレベーターの点検記録を毎日報告すること。 (6) 「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に基づく業務用空調機の簡易点検に関すること。 (7) 上記以外で異常を発見したとき、感じたときは、速やかに報告する。 2.地場産業振興センター内において、甲が指示する場所(7箇所)において環境測定を年6回実施し、その記録を報告すること。 なお、この測定は建築物環境衛生管理技術者の資格を持った者があたるものとする。 3.毎日午前7時30分迄に機械等の始動を行い、午後9時30分の停止の操作を行うこと。 ただし、地場産業振興センターの利用状況によって時間を変更することがある。 4.管理日誌を毎日作成し、速やかに管理の状況を報告すること。 C.警備保安業務〔1〕警備保安対象施設警備保安対象施設は、A.基本事項の〔3〕業務対象施設に掲げた施設及びその構内(敷地内)とする。 〔2〕目的警備保安対象施設内の盗難、火災、その他災害、不良行為等の予防、警戒に努めるとともに、万一災害等の発生があった場合は早期処理にあたり被害を最小限にとどめること。 〔3〕従事者の確保と勤務体制従事時間は、午前 7 時 30分から午後 9 時 30分までとする。 ただし、水曜日及び年末年始(12/29~1/3)を除く。 従事者は原則、従事時間において常駐勤務するものとする。 また、緊急事態に対応できる体制とし、警備業法第14条に規定する警備員の制限及び同法第15条に規定する警備業務実施の基本原則を遵守しなければならない。 〔4〕業務内容1.巡回監視対象施設内での盗難、火災、その他災害、公序良俗に反する行為が発生した場合5は、早期対応に当たり被害を最小限にとどめることを主眼とし、次の事項に注意して毎日、定時に巡回を行うこと。 ①盗難の発見と予防②災害の早期発見、消火、予防③建物内外の不審者の発見、処置④施錠すべき窓、シャッターの点検⑤不用照明の消灯⑥水道、ガス器具、水栓、外灯の点検⑦窓ガラスなどの破損予防⑧対象施設の破損もしくは不良箇所を発見した際の連絡等⑨無届掲示物の発見報告⑩空調機のスイッチオフ確認⑪各出入口の開錠及び施錠⑫駐車場の不法駐車の発見、処理⑬拾得物の取扱、記録⑭管理事務所業務時間外の外部電話の応対と取次⑮その他、保安上必要な事項2.警備日誌を毎日作成し、速やかに警備状況を報告する。 3.業務に要する備品、器具類及び消耗品は、甲の貸与、又は支給するもののほかは、原則として乙の負担とする。 D.清掃業務〔1〕清掃対象施設清掃対象施設は、A.基本事項の〔3〕業務対象施設に揚げた施設並びに構内(敷地内)とする。 〔2〕従事者の確保等1.乙は主任者を選任し、作業現場へ出勤させ、業務の指導、監督並びに現場監視を行わせ、清掃業務の完全遂行を期するものとする。 2.従事者は、業務要領及び清掃器具の使用等必要な訓練を充分行い、業務中における事故並びに建物及び備品等の損害防止に注意する。 3.従事者は、地場産業振興センターに午前 8 時 15 分から午後 5 時 45 分までの間、次に掲げる日常清掃、定期清掃に支障をきたさない人員を確保すること。 〔3〕業務の内容及び時間等1.業務の内容は、この仕様書(別添業務実施要領等含む)に示すところにより実施するものとする。 2.日常清掃業務は年末年始(12月 29日~1 月 3 日)及び水曜日を除き、清掃業務基準表に従い実施し、作業時間は午前 8 時 15分から午後 5 時 45 分迄とする。 地場6産業振興センター利用者が平常利用する各部屋の清掃については、地場産業振興センター業務及び地場産業振興センター利用者に支障を来たさないよう業務時間内に実施すること。 3.定期清掃は地場産業振興センター業務時間外又は休館日に実施するものとする。 ただし、甲の指示により廃棄し、又は消去する場合を除く。 2 前項の廃棄又は消去は、次の各号に定めるほか、他に漏えいしないよう適切な方法により行うものとする。 (1)紙媒体 シュレッダーによる裁断(2)電子媒体 データ完全消去ツールによる無意味なデータの上書き、もしくは媒体の破砕3 乙は、第6の規定により甲の承諾を得てこの契約による業務を第三者に委託し、又は請け負わせたときは、当該業務の終了後速やかに当該第三者から資料等を回収のうえ甲に返還し、又は引き渡さなければならない。 ただし、甲の指示により、乙又は第三者が資料等を廃棄し、又は消去する場合を除く。 4 前項ただし書の規定により、第三者が資料等を廃棄し、又は消去する場合においては、乙は、当該資料等が廃棄、又は消去されたことを直接確認しなければならない。 (研修・教育の実施)第10 乙は、乙の従事者に対し、個人情報の重要性についての認識を深めるとともに、この契約による業務における個人情報の適正な取扱いに資するための研修・教育を行うものとする。 (苦情の処理)第11 乙は、この契約による業務を行うに当たって、個人情報の取扱いに関して苦情があったときは、適切かつ迅速な処理に努めるものとする。 (定期報告及び事故発生時における報告)第12 乙は、甲から個人情報の取扱いの状況について報告を求められた場合は、直ちに報告しなければならない。 2 乙は、この個人情報取扱注意事項に違反する事故が生じ、又は生じるおそれがあるこ10とを知ったときは、速やかに甲に報告し、甲の指示に従うものとする。 (監査及び検査)第13 甲は、この契約による業務に係る個人情報の取扱いについて、この契約の規定に基づき必要な措置が講じられていることを検証及び確認するため、乙及び第6の規定により甲の承諾を得てこの契約による業務を受託し、又は請け負った第三者に対して、監査又は検査を行うことができる。 2 甲は、前項の目的を達するため、乙に対して必要な情報を求め、又はこの契約による業務の処理に関して必要な指示をすることができる。 (契約解除及び損害賠償)第14 甲は、乙又は乙の従事者がこの個人情報取扱注意事項に違反していると認めたときは、契約の解除及び損害賠償の請求をすることができる。 11別表〔参考〕1.地場産業振興センターの開館時間及び休館日(1) 開館時間 9時00分~21時00分(2) 休館日 毎週水曜日(祝日の場合は、その翌日以降で最初の休日でない日)年末年始(12月29日~翌年1月3日)2.地場産業振興センターの機能別開館時間(1) 名品館① 開館時間 10時00分~19時00分② 休館日 水曜日(祝日の場合は、その翌日以降で最初の休日でない日)年末年始(12月29日~翌年1月3日)(2) 貸館① 開館時間 9時00分~21時00分② 休館日 水曜日(祝日の場合は、その翌日以降で最初の休日でない日)年末年始(12月29日~翌年1月3日)清掃業務実施要領1.日常清掃業務詳細は清掃業務実施基準表による。 作業名 作業方法1.床面清掃 各室、通路等の床面は、移動し得る備品は動かして、塵芥の飛散することのないよう掃除機・モップ・毛ブラシ等を使用し、丁寧に清掃する。 2.じゅうたん清掃 絨毯は、真空掃除機で丁寧に集塵し、織毛を損傷しないよう織り目にそって入念に清掃する。 なお、汚れのあるときは特殊洗剤にて除去する。 3.空拭き掃除 階段手摺・壁面間仕切・掲示板・湯沸器・エレベーター・塗装部分は柔らかい布で空拭きし、汚れがひどいときは特殊洗剤にて払い拭きする。 4.壁面・天井掃除 各室、廊下、エレベーター等の壁面については、ハケ払いで丁寧に塵を払う。 5.備品掃除 会議机、閲覧机・カウンター等各階室の備品等は水絞りの柔らかい布で拭き、特に汚れのひどい時は特殊洗剤で払い拭きする。 なお、書架目録カードケースはハケ払いで丁寧に塵を払い、黒板は汚れの都度拭き掃除する。 6.ごみ箱清掃 各階エレベーターホール等に配置してあるごみ箱は常に清掃のこと。 7.紙屑、茶殻の処理 紙くずはダストカートにて集め、茶殻はバケツからポリ袋に入れ替えて搬出する。 8.構内清掃 駐車場、道路等敷地内の紙くずや空き缶等のゴミは、所定の場所に集め処理し、構内を清潔にする。 9.植栽の管理 敷地内の樹木等の散水及び除草等を随時実施する。 10.鏡拭き掃除 柔らかい布で空拭きし、必要に応じて特殊洗剤で磨く。 11.衛生陶器の洗浄 中性洗剤を用いスポンジ等でこすり、汚れを除去し雑巾で拭く。 塩酸、磨き砂は使用しない。 12.便所、汚物処理 便所汚物についてはポリ袋に入れて所定の場所へ搬出し、受託者の責任において完全に処理する。 13.衛生消耗品の補給 トイレットペーパー、手洗い用石鹸液及び脱臭液は、常に各階の便所を点検し、不足分を補充する。 2.定期清掃業務詳細は清掃業務基準表による。 作業名 作業方法1.床のワックス仕上げ隔月1回カーペット洗浄年1回移動し得る備品は移動させ、砂・塵芥等は丁寧にふき取った後に上質の石鹸水を用いて機械洗浄を行い、汚れ、水分を完全に除去した後、床の材質に適したワックスを塗布して、乾燥後機械研磨を行う。 ただし、書庫は水を使用せず電気掃除機で清掃する。 カーペット類は、ウオッシャークリーニング程度とする。 2.窓ガラス等清掃年2回・ブラインド 年1回窓ガラスは、ガラス磨き液で汚れを取った後、柔らかい布で空拭きして仕上げる。 また、水平ブラインドを特殊洗剤にて汚れを取った後、清水で拭く。 3.照明器具清掃年1回取り付け灯具から電球・蛍光灯・グローを注意して取り外し、笠の上部の塵芥を取り除く。 反射板・取り付け具の水拭き。 (汚れの甚だしい時は、塗装のはげない洗剤を用いて清掃する。 )電球・蛍光管・グローはよく水拭きした後、乾いた布でよくふき取る。 取り外した器具を順次復旧し、点灯を確認して最後に取り付け時の汚れを拭く。 4.害虫等の防除 IPM防除法を用い総合的有害生物管理を実施すること。 (1)目視調査及び調査用トラップを設置して、6 ヶ月に 1 回生息実態調査を実施し、交換、改修、種の同定を行う。 (2)防除目標とする許容水準を設定し、環境レベルを判定すること。 (3)調査結果に基づき、水準に応じた対策を実施すること。 (4)対策に当たっては、まず環境整備(発生源対策)、侵入防止対策等を行うこと。 また、状況に応じて、有効適切なく駆除法を組み合わせて実施すること。 (5)対策実施後の効果判定を行い、許容水準をクリアしたかどうか確認すること。 クリアしていない場合は再度対策を行うこと。 (6)上記(1)~(5)について、結果報告書を作成し、市に提出すること。 (7)薬剤を使用する場合は環境に十分配慮したものを使用し、次の点に注意すること。 ①食品、食器類は隔離すること。 ②備品等への直接散布を避けること。 5.貯水槽の清掃 貯水槽内の排水及び貯水槽内設備機器の点検を行った後、清掃を行うこと。 作業は健康状態の良好な者が行い、作業衣、清掃器具は受水槽清掃専用のものを使用すること。 6.アネモ清掃年1回各室天井に設置されている空調吹出口の汚れを落とし、細菌やカビ等の発生を抑制する掃除を行うこと。 また、手の届く範囲でアネモスタット内部のダンパーも清掃すること。 7.植栽の剪定年1回敷地内の樹木等の剪定を実施する。 別表 №0部位別室名委託管理室倉庫1 倉庫2荷捌き室・駐車場機械室空調機械室ポンプ室ELVホール面積(㎡) 12.8 50 15.5 579 180 35 10.6 7.7仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 1/日 随 → → → → → →真空掃除機水拭き見回り・拾い掃き 随 → → → →ホコリ払い 随家具拭き 随扉・窓・台拭き掃除 随 随 → → → →金物磨き間仕切・窓ガラス磨き壁・巾木汚れ取り壁・天井ホコリ払い 1/2月紙屑 取り・捨て灰皿清掃茶殻取り捨て畳干し作業手摺拭き掃除造作・設備ホコリ払い床マット掃除・しみ抜き鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃汚物処理鏡みがき衛生消耗品の補給ワックス塗布 1/2月窓ガラス清掃 2/年ブラインド清掃屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → →シャンプー・クリーニング地階定期作業床面雑作業日常作業床面 家具調度 内装コンクリート雑作業 衛生コンクリートコンクリートコンクリートコンクリート清 掃 業 務 基 準 表区分区分Pタイル塗装(防塵)塗装(防塵)別表 №1部位別室名 ロビー名品館玄関ホール手洗・便所倉庫風除室1・2階段 廊下面積(㎡) 186 238.4 60.4 36.8 13.4 23.3 87.5 7.4仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 2/日 1/日 2/日 1/日 随 2/日 1/日 →真空掃除機水拭き 2/週 1/日 随見回り・拾い掃き 随 → → → 随 → →ホコリ払い 随 1/日 随 随 → →家具拭き 随 1/日 随 随 → →扉・窓・台拭き掃除 随 → → 1/日 随 → →金物磨き 随 → → 1/日間仕切・窓ガラス磨き壁・巾木汚れ取り 1/日 → 1/日壁・天井ホコリ払い 1/2月 → 1/日紙屑 取り・捨て 2/週灰皿清掃茶殻取り捨て畳干し作業手摺拭き掃除 1/日造作・設備ホコリ払い床マット掃除・しみ抜き鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 1/日鏡みがき 1/日衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 1/年 → 1/6月 1/6月 1/2月 1/2月窓ガラス清掃 2/年 → → → 2/年 → →ブラインド清掃屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → →シャンプー・クリーニング清 掃 業 務 基 準 表衛生 床面雑作業石1階タイル区分区分石 石Pタイル定期作業 日常作業家具調度 内装 雑作業石 Pタイル床面Pタイル・長尺シート別表 №2部位別室名ロビー・ELVホール四日市公害と環境未来館研修室7旧軽食堂旧軽食堂厨房旧軽食堂倉庫旧軽食堂便所手洗・便所廊下 倉庫 階段面積(㎡) 160.4 119 64 67.7 26.6 2 5.7 31.3 7.4 18.9 65.5仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 1/日 → → → → 随 1/日 → → 随 1/日真空掃除機水拭き 1/日 →見回り・拾い掃き 随 随 → → 随 → → 随ホコリ払い 随 → → → 随 随家具拭き 随 → → → 随 随扉・窓・台拭き掃除 随 → → → → 1/日 → 随 随金物磨き 随 → → → → 1/日 → 随 随間仕切・窓ガラス磨き 随 → → → → 随 → → 随壁・巾木汚れ取り 1/日 随 → → → 1/日 → 随 随壁・天井ホコリ払い 1/2月 随 → → → 1/2月 → 随 随紙屑 取り・捨て 随 → →灰皿清掃茶殻取り捨て畳干し作業手摺拭き掃除 随 1/日造作・設備ホコリ払い床マット掃除・しみ抜き 随鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日 →汚物処理 1/日 →鏡みがき 1/日 →衛生消耗品の補給 随 →ワックス塗布 1/2月 → → → 1/2月 1/2月窓ガラス清掃 2/年 → → → → → → → → 2/年ブラインド清掃屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → →シャンプー・クリーニングPタイル・長尺シートPタイル・モルタルPタイル タイル Pタイル2階区分区分長尺シート床面定期作業 日常作業家具調度 内装 雑作業 衛生清 掃 業 務 基 準 表床面雑作業タイルモルタル Pタイル タイルタイルカーペット別表 №3部位別室名ロビー・ELVホール理事長室管理事務室経営資料室青色申告会BIルーム湯沸室手洗・便所倉庫1 倉庫2階段室廊下面積(㎡) 158.5 50.1 88 52.9 42.9 71.2 4.9 31.3 13.4 5.5 50 7.7仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 1/日 → → → → → → → 随 → 1/日 →真空掃除機 1/日水拭き 1/日 →見回り・拾い掃き 随 随 → → 随 →ホコリ払い 1/日 → → → → → → 1/日 →家具拭き 1/日 → → → → → → 1/日 →扉・窓・台拭き掃除 随 → → → → → 1/日 → 随 →金物磨き 随 → → → → → 1/日 → 随 →間仕切・窓ガラス磨き 随 → → → → → → → 随 →壁・巾木汚れ取り 1/日 随 → → → → → 1/日 随 →壁・天井ホコリ払い 1/2月 随 → → → → → 1/2月 随 →紙屑 取り・捨て 随 1/週 → 1/週 随 → →灰皿清掃茶殻取り捨て 1/日畳干し作業手摺拭き掃除 1/日 随造作・設備ホコリ払い床マット掃除・しみ抜き 随 随鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 1/日鏡みがき 1/日衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 1/2月 1/2月 → 1/2月 1/2月 →窓ガラス清掃 2/年 → → → → → → → 2/年 →ブラインド清掃 1/年 1/年屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → → →シャンプー・クリーニング 1/年 1/年 1/年3階清 掃 業 務 基 準 表PタイルタイルタイルカーペットモルタルPタイルPタイルカーペット床面定期作業 日常作業家具調度 内装 雑作業 衛生Pタイル床面雑作業区分区分カーペットタイルカーペットPタイルPタイル別表 №4部位別室名ロビー・ELVホール研修室1・6研修室2・3開発室視聴覚室準備室湯沸室手洗・便所倉庫1 倉庫2階段室廊下面積(㎡) 159.2 130 95 53 155 14.8 4.9 31.3 13.4 5.5 50 7.7仕上げ (床)作業掃 き ・ 集 塵 1/日 使用後 → → → → 1/日 → 随 → 1/日 →真空掃除機 随 随 随 随水拭き 1/日 →見回り・拾い掃き 随 使用後 → → → → 随 → 随 →ホコリ払い 随 使用後 → → → → 随 随 →家具拭き 随 使用後 → → → → 随 随 →扉・窓・台拭き掃除 随 使用後 → → → → 1/日 → 随 →金物磨き 随 使用後 → → → → 1/日 → 随 →間仕切・窓ガラス磨き 随 使用後 → → → → → → 随 →壁・巾木汚れ取り 1/日 随 → → → → → 1/日 随 →壁・天井ホコリ払い 1/2月 随 → → → → → 1/2月 随 →紙屑 取り・捨て 随 使用後 → → → →灰皿清掃茶殻取り捨て 1/日畳干し作業手摺拭き掃除 1/日 随造作・設備ホコリ払い床マット掃除・しみ抜き 随 → →鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 1/日鏡みがき 1/日衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 1/2月 1/2月 → 1/2年 1/2月 →窓ガラス清掃 2/年 → → → → → → → 2/年 →ブラインド清掃 1/年 → →屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → → →シャンプー・クリーニング 1/年 1/年モルタルPタイル床面雑作業タイルタイルカーペット床面 雑作業 衛生清 掃 業 務 基 準 表PタイルPタイルタイルカーペットPタイルPタイルカーペット区分区分4階定期作業 日常作業家具調度 内装Pタイルタイルカーペット別表 №5部位別室名ロビー・ELVホール大研修室研修室5団体事務所・情報交換室・湯沸室手洗・便所倉庫1 倉庫2階段室廊下面積(㎡) 159.2 174 103 184.8 4.9 31.3 13.4 5.5 50 7.7仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 1/日 使用後 → → 1/日 → 随 → 1/日 →真空掃除機水拭き 1/日 →見回り・拾い掃き 随 使用後 → → 随 → 随 →ホコリ払い 随 使用後 → → 随 随 →家具拭き 随 使用後 → → 随 随 →扉・窓・台拭き掃除 随 使用後 → → 1/日 → 随 →金物磨き 随 使用後 → → 1/日 → 随 →間仕切・窓ガラス磨き 随 使用後 → → → → 随 →壁・巾木汚れ取り 1/日 随 → → → 1/日 随 →壁・天井ホコリ払い 1/2月 随 → → → 1/2月 随 →紙屑 取り・捨て 随 → → →灰皿清掃茶殻取り捨て 1/日畳干し作業手摺拭き掃除 1/日 随造作・設備ホコリ払い床マット掃除・しみ抜き 随鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 1/日鏡みがき 1/日衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 1/2月 → → → → 1/2月 →窓ガラス清掃 2/年 → → → → → 2/年 →ブラインド清掃 1/年屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → →シャンプー・クリーニング清 掃 業 務 基 準 表5階モルタルPタイルPタイル床面定期作業 日常作業家具調度 内装 雑作業 衛生 床面雑作業タイルカーペット区分区分PタイルタイルPタイルPタイル長尺シートPタイル別表 №6部位別室名ロビー・ELVホールホール控室・準備室展示室湯沸室手洗・便所倉庫階段室廊下面積(㎡) 114.2 250 32 177 4.9 36.8 40.4 50 7.7仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 1/日 使用後 → → 1/日 → 随 1/日 →真空掃除機水拭き 1/日 →見回り・拾い掃き 随 使用後 → → 随 → 随 →ホコリ払い 随 使用後 → → 随 →家具拭き 随 使用後 → → 随 →扉・窓・台拭き掃除 随 使用後 → → 1/日 → 随 →金物磨き 随 使用後 → → 1/日 → 随 →間仕切・窓ガラス磨き 随 使用後 → → 随 → 随 →壁・巾木汚れ取り 1/日 随 → → → 1/日 随 →壁・天井ホコリ払い 1/2月 随 → → → 1/2月 随 →紙屑 取り・捨て 随 → → →灰皿清掃茶殻取り捨て 1/日畳干し作業手摺拭き掃除 1/日 随造作・設備ホコリ払い床マット掃除・しみ抜き 随鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 1/日鏡みがき 1/日衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 1/2月 → 1/2月 → 1/2月 →窓ガラス清掃 2/年 → → → → → 2/年 →ブラインド清掃 1/年屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → →シャンプー・クリーニング 1/年清 掃 業 務 基 準 表区分区分PタイルPタイルPタイルタイル6階内装 雑作業タイルカーペットPタイルPタイルPタイル床面 衛生定期作業床面雑作業 家具調度長尺シート日常作業別表 №7部位別 そ の 他室名ELV機械室空調機械室倉庫電気室自家発電機室準備室廊下階段室会館用エレベータ会館用エレベータ面積(㎡) 24 92 59.5 56 19 37.6 62.8 15.9 2 2仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 随 → → → → 1/日 → → 1/日 →真空掃除機 随 →水拭き 随 →見回り・拾い掃き 随 → 随 → → → → 随 →ホコリ払い家具拭き扉・窓・台拭き掃除 随 →金物磨き 随 →間仕切・窓ガラス磨き 随 →壁・巾木汚れ取り 随 →壁・天井ホコリ払い 随 →紙屑 取り・捨て灰皿清掃茶殻取り捨て畳干し作業手摺拭き掃除 随造作・設備ホコリ払い床マット掃除・しみ抜き鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃汚物処理鏡みがき衛生消耗品の補給ワックス塗布 1/2月 → → 1/年 →窓ガラス清掃 2/年 →ブラインド清掃屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → 1/年 →アネモ清掃 1/年 → → → → → → →シャンプー・クリーニング定期作業床面雑作業7階日常作業床面 家具調度 内装 雑作業 衛生ゴムタイルゴムタイル防塵PタイルPタイルPタイル防塵清 掃 業 務 基 準 表区分区分防塵 防塵防塵モルタル電気機械設備運転保守管理業務要領1.運転保守管理業務概要地場産業振興センターに設備してある電気設備、空調設備、給排水衛生設備及び消防設備等(別添設備概要に示す。 )の運転制御、保守管理業務を関係法規に準拠し、甲の指示に従い次の通り行う。 ①運転監視制御業務各設備の運転監視制御は、委託管理室に設置された中央監視盤により、各種設備機器類の始動、停止、適正運転の保持、運転状態の監視、制御操作を行う。 ②エレベーター電源スイッチの始動と最後の静止操作及び非常時又は、停電時の操作を行う。 ③各設備の保守管理業務は、別表に基づき巡視点検、調整整備、測定等を行うこととし、保守管理業務計画書を作成し、甲の承認を得て計画的に行う。 ④記録等管理業務日常巡視点検記録、定期点検記録、補修工事記録及び運転日誌等の保守管理に関する業務並びに関係図面、取扱説明書、カタログ、機械台帳、工具類の保管管理に関する業務を行う。 ⑤その他の業務①ガス、電気、水道等の節減管理を行う。 ②本仕様書に基づく小修理、応急措置、電球の取り替え等を行う。 但し、外壁等特殊な場所の修繕は除く。 ③各設備機器の関連補修委託工事の立ち会い、関係官公署への手続きに伴う関係書類の作成、関係業者への連絡等監督員との連携を密にしてこれにあたる。 2.電気操作保守業務要領(一般的事項)(1)電気設備関係①各種計器類、機器類の監視及び点検②電力需要に応じ、低圧の各機器、主回路等の投入、遮断操作③各機器、継電器、母線等、常に最良の機能を保持するよう巡視点検、調整、整備清掃を行う。 ④その他保安規定に基づく点検等の作業を行う。 (2)非常用予備発電装置関係①停電時の運転操作、定期試運転操作をし、その都度運転状態、計器類の記録を行う。 ②定期試運転(無負荷運転)を月1回行う。 ③その他、保安規程に基づく点検等の作業を行う。 (3)動力設備関係①運転操作は主にその設備の担当者が行い、それに伴う電力の変動、送電操作の監視を行う。 ②各設備に支障をきたさないように清掃し、発電機及びそれに付随するものの巡視、点検、調整、整備、記録を行う。 ③その他、保安規程に基づく点検等を行う。 (4)電灯、動力、舞台等幹線、配管、配線設備関係①電源供給回路、操作・監視回路巡視点検②各負荷設備に影響のないよう機能を十分保持させること。 ③特に水、熱、振動等異常の発生しやすい箇所については、十分注意する。 ④その他、保安規程に基づく点検等を行う。 (5)電灯・照明設備①各部所の点減操作及び不点調査を行う。 ②電灯の照明設備の巡視点検、不良品の交換、清掃作業員による照明器具清掃の立ち会い。 ③不良品の交換等については記録し、報告する。 ④音響、舞台機構、映写設備の機能保持は、監督員の指示従って巡視点検を行う。 ⑤その他、保安規程に基づく点検等を行う。 (6)その他電気設備概要に示す各種の電気設備関係①各種設備の機能保持は、専門業者に委託して行うが、日常の保持及び巡視点検を行うこと。 (7)その他①受託者は、この業務の実施にあたって電気設備の事故、破損及びその他の障害が発生した場合や機械類の紛失、盗難等に遭った時は、速やかに監督員に報告し、その指示を受けて措置する。 但し、緊急やむを得ない場合は応急措置をし、直ちに報告すること。 ②軽易な工事は、監督員の指示により、乙の電気工事士をもって関係法規等を厳守して施行する。 ③運転時間は、甲と協議して決定する。 ④この要領に定めのない事項は甲の指示に従う。 ⑤業務員(予備要員を含む。 )は、事前に経歴書を提出して甲の承認を受けた後、名簿を提出すること。 やむを得ず移動した場合も同様とする。 ⑥業務員について、甲が不適当と認めた場合は、その者を乙と協議して他のものと交替させることができる。 ⑦乙は、毎月の勤務予定表を作成し、前月の25日迄に甲に提出すること。 3.機械運転保守管理業務要領①機械運転中は、常時監視し、負荷の変動に注意し、機械の容量に応じた運転を行い、各機器の機能を十分発揮し常に良好に保持する。 ②別表の通り点検する。 4.機械運転保守業務要領(一般的事項)(1)冷温水発生機設備①冷温水機の操作運転と付属設備の機能保持を行う。 ②各系統別の自動装置を十分理解し、起動時運転中及び停止時の機械の監視を行う。 ③運転中は負荷変動に注意し、安定な運転を監視し、異常を認めた時は、直ちに運転を停止し、監督員に連絡する。 ④常時、直ちに運転できる状態を保持する。 ⑤定期的に自動装置を点検し、異常が認められた時は直ちに監督員に連絡する。 ⑥クーリングタワーのファンの状態は毎日点検し、異常温、モーター過負荷が甚だしい時は、運転を中止し、監督員に連絡し両者により原因を調査して処置する。 ⑦定期的に水槽内及び散水盤の汚れに注意し、スケール、スライム等の発生があれば除去する。 ⑧軽微な塗装の剥れ、錆は適時補修する。 ⑨クーリングタワーの強ブロー用導電率センサーの清掃を定期的に行う。 ⑩シーズンイン前にクーリングタワー水槽等の清掃及び手入れを行う。 (2)空調、換気及び排煙機器設備①ファン、ベアリング、ベルト及びフィルター並びに伝導装置等付属設備の点検調整設備を行う。 (運転中は毎日1回以上)②異常音過負荷が甚だしい時は、直ちに運転を停止し、監督員に連絡し、両者により原因を調査して処置する。 ③ファン、ベアリングの注油及び吹き出し口、吸い入れ口の清掃並びに外気、グリス、フィルターの洗浄、ポンプの整備は定期的に行う。 ④空調機内外及び換気設備の軽易な錆、腐蝕等発生箇所の手入れを行う。 ⑤各種配管等の保冷保温材の剥落、弁類の漏水、破損、腐蝕の点検を行い、軽易なものは補修する。 (3)給排水衛生設備①各種ポンプ及び水栓類のグランド部分ならびにパッキン等から漏水があったら、パッキンの交換、機器調整を行い、場合によっては分解手入れを行う。 ②ポンプの異常温、異常振動、過負荷等に注意し、異常を認めたら監督員に連絡して、両者により原因を調査して処置する。 ③漏水により汚れ、錆等が発生した場合は、汚れを除去し、清掃及び塗装を行う。 ④各種水槽は、水位の状況及び水の汚濁の状態等を毎日点検し、異常がある時は、直ちに監督員に連絡して両者立ち会いで処置する。 ⑤衛生陶器、流し場等のつまり、漏水修理はその都度行う。 ⑥トイレ内、床排水トラップの清掃及び水補給は適時行い、小便器排水部のつまりの状態を点検する。 ⑦法に定められた水質基準を適合する水を供給するため残留塩素の測定は週1回行い、また滅菌装置の点検整備を行って適正な運転を行う。 (4)消防設備①消防設備全般については、日常の巡回保守点検を行う。 ②屋内消火栓は、周囲の障害物の点検、除去及び消火栓箱並びに内部のバルブ、ホース、ノズル等の機器点検を毎日1回行う。 ③消火器設置場所の確認及び消火剤の漏れ転倒、放出の有無を毎月1回行う。 (5)その他の事項①冷暖房空調給排水設備等の関係でこの要領に定めない事項については、甲の指示に従う。 ②受託者は、この業務実施上、機械の事故並びに衛生器具類の破損、盗難、その他災害が発生した場合は、応急措置を行い、施設管理者にその処置、事故原因について速やかに報告する。 別表(電気、機械設備点検基準)№ 周期 点検箇所 ・ ねらい № 周期 点検箇所 ・ ねらい断路器 1 半月 受と刃の接触過熱、変色、ゆるみ 電力用コンデンサー 1 半月 本体外部点検、漏油、汚損、音響、振動2 半月 汚損、異物付着3 半月 その他 必要事項 受電設備 毎日 巡視点検全般しゃ断器 1 半月外観点検、汚損、ガラス、空気、油漏れ、きれつ、過熱、発錆損傷、異常音2 半月 指示、点灯、異臭3 半月 その他 必要事項母線 1 半月 必要により特定部位のものについて行う受電用変圧器 1 半月本体の外部点検、漏油、損傷、汚損、変形、ゆるみ、発錆、腐蝕、振動、音響、油量、温度2 半月 付属装置の点検、動作状態、取付状態3 半月 その他 必要事項計器用変成器 1 半月外部の損傷、腐蝕、発錆、変形、汚損、油漏れ、油量、温度音響、ヒューズの異常2 半月 その他 必要事項避雷器 1 半月 外部の損傷、きれつ、ゆるみ、汚損2 半月 その他 必要事項配電盤 1 半月 計器の異常、表示札、表示灯の異常2 半月 操作、切換開閉器などの異常3 半月 その他 必要事項 項目 外 部 一 般 点 検 対象受 変 電 設 備受 変 電 設 備外 部 一 般 点 検 項目 対象№ 周期 点検箇所 ・ ねらい № 周期 点検箇所 ・ ねらい断路器 1 半月 受変電設備と同じ 電熱乾燥 1 1週間 運転者が温度、変形、損傷などについて注意する。 その回転機 2 1週間 整流子、刷子、集電環 防火シャッター 1 1ケ月 作動試験防煙たれ壁防火ダンパー排煙装置等駐車管制装置 1 1ケ月 作動試験外 部 一 般 点 検 対象負荷設備その他設備配 電 設 備(屋 外 電 線 路 含 む) 項目 外 部 一 般 点 検 項目 対象非常用予備発電装置別表(空調給排水設備等点検基準)2回/毎日 週 月 年 毎日 週 月 年冷温水発生機 冷媒回収装置の機能点検 ○ 煙道、煙突 煙突下部の水溜りの点検 ○各計器の指示値状態確認 ○1/時 損傷の有無、灰塵の埋積度合の点検 ○結晶解除装置の点検 ○ エアーハンドリングユニット エアーフィルターの汚れ、付着物、破損の点検 ○気密真空漏れ点検 ○ ケーシング取付部、保温の破損の点検 ○2/年蒸発圧力、凝縮圧力の良否の点検 ○ 吹出口、換気口、ファンコイルの汚れの点検、清掃 ○2/年冷温水、冷却水の出入口温度計測 ○1/時 空調機内外部の汚れの点検清掃 ○2/年制御盤の機能点検、保安装置の点検 ○ 各種配管の腐蝕、漏水、破損の点検 ○ふたの締付けボルト磨耗の有無の点検 ○ 各種フィルター取替、洗浄 ○本体、付属機器の損傷、腐蝕の点検 ○ 外部、各ゲージ、メーターの点検 ○各種配管の点検 ○ パッケージ型空調機 圧縮機の異音、振動の有無の点検 ○冷却塔 冷却塔水槽内の汚れ腐蝕の点検 ○ 送風機外部一般点検 ○送風機の機能確認(電流値等異常の有無) ○ エアーフィルターの汚れ、付着物、破損の点検 ○羽根車等損傷、錆、腐蝕の点検 ○ 各種フィルター取替、洗浄 ○補給水、フロート弁作動点検 ○ 冷却コイルの外部点検 ○2/年充填材の破損、老化の点検 ○ 空調機内外部の汚れの点検、清掃 ○2/年エリミネータ(水滴分離装置)点検 ○ 吹出口、換気口の汚れの点検、清掃 ○2/年各ゲージ、メーター等の点検 ○中央監視盤 夏冬の切換 ○2/年 ファンコイルユニット 送風機の騒音、振動、機能の点検 ○冷温水コイルの外部点検 ○膨張タンク ボールタップの作動確認 ○ ドレンパイプのつまり点検 ○槽内の埋積物及び汚れの点検 ○ エアーフィルターの汚れの点検 ○警報装置の作動確認 ○2/年 エアーフィルターの洗浄又は交換 ○発錆及び損傷の確認 ○ 冷温水、冷却水 ポンプの規定電流及び正常運転の確認 ○ 循環装置圧力計・適正指示の確認 ○回転部、振動部、可動部の異音等の有無の確認 ○軸受温度、油量の点検 ○グランドよりの漏水量の適否の点検 ○レジオネラ菌の水質検査 ○点 検 内 容点 検 周 期点 検 内 容 区 分点 検 周 期区 分毎日 週 月 年 毎日 週 月 年注油 ○ 衛生陶器 亀裂、破損、取付の緩みの点検 ○2/年損傷、錆、付着物、漏水の点検 ○ 水栓及び接合部等よりの水漏れの点検 ○ 随時膨張タンクボールタップの点検 ○ 排水状態の点検、つまり除去、漏水修理(小修繕) ○ 随時冷温水の取替 ○2/年 各蛇口パッキン交換 ○ 随時送排風機 振動、音響、温度、異臭の点検 ○規定電流及び正常運転の確認 ○ フラッシュバルブ つまり、汚れの点検 ○2/年給油状態の点検 ○ 水量調整、水漏れ点検 ○2/年駆動Vベルトの伸張度の点検 ○ つまり除去、漏水修理(小修繕) ○ 随時羽根車、ケーシングの汚れの点検 ○2/年 排水管、排水桝 桝内の沈積物及び汚れの点検 ○2/年錆、腐蝕の点検 ○2/年 桝内の昆虫の発生状態の点検 ○駆動用ホイル軸取付状態の点検 ○2/年 水漏れの点検、排水状態の点検 ○2/年潤滑油の老化の点検 ○2/年 つまり除去、漏水修理(小修理) ○ 随時フィルター取替、洗浄 ○ グリストラップ及びガソリントラップ内の清掃 ○給水・消火・排水ポンプ 圧力、電流値及び作動確認 ○ 雨水最終桝内スクリーンの点検及びゴミの除去 ○異音、振動の点検 ○ 給水設備 各蛇口パッキン交換 ○ 随時グランドよりの漏水量の適否の点検 ○ ガス湯沸器 故障時の応急措置、原因調査 ○ 随時注油 ○損傷、錆、付着物、漏水の点検 ○カップリングの点検 ○自動制御装置の点検 ○2/年消火用水源、水槽類の点検、作動確認 ○受水槽 給水栓の残留塩素の測定 ○高架水槽 ボールタップの作動確認 ○消防水槽 槽内の堆積物及び汚れの点検 ○警報装置の作動確認 ○2/年発錆及び損傷の確認 ○受水槽・高架水槽法規清掃 ○点 検 内 容点 検 周 期区 分 点 検 内 容点 検 周 期区 分契約書第10条第1項に規定する指定場所は、「清掃員室」及び「管理室」である。 清掃員室管理室 特記仕様書(公契約条例関係)適正な労働条件の確保に関する報告について本市では、「四日市市公契約条例」の規定に基づき、対象となる工事請負契約(予定価格1億円以上)及び業務委託契約(予定価格1,000万円以上)において、業務に従事する労働者が安心して暮らすことのできる適正な労働条件の確保と、事業の質の向上を図るため、適正な労働条件の確保に関する報告(以下「報告」という。 )を提出していただくこととしております。 当業務委託は、対象となる契約となりますので、報告を提出していただく必要があります。 報告の提出方法等契約締結後速やかに「労働環境チェックシート」を提出していただきます。 提出いただいた「労働環境チェックシート」の内容に疑義が生じた場合は、関係書類の確認や従業員への聞き取りなどの調査を行います。 調査の結果、労働条件の確保が不適正であると認められる場合には、改善の指示を行いますので、改善内容を記載した報告書を提出していただきます。
description添付資料
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入札資料
https://www.city.yokkaichi.mie.jp/nyuusatsu-info/pdf/b-koukoku/r5/kanri/jibasan/result.pdf
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