四日市市本町プラザ等総合管理業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
三重県
公開日
2024年02月13日
提出期限
未指定
案件概要
四日市市本町プラザ等総合管理業務委託
入札(見積り)明細書予算担当課 管財課契約番号 5052001026 委託 四日市市本町プラザ等総合管理業務委託No. 業者名 第1回 第2回 第3回 適用1株式会社ゴールド美装社0010101327代表取締役 鈴木 智貴96,000,0002株式会社サンメック0020068764代表取締役 青山 英資99,900,0003株式会社清水美装社0011159747代表取締役 清水 章二93,600,0004株式会社ジェクティ0010953782代表取締役 多湖 克聡落札62,640,0005三重コニックス株式会社0010104966代表取締役 吉田 治伸75,600,0006有限会社ワールドクリーン0020038132代表取締役 山口 修74,000,000コメント
四日市市調達公告下記の委託業務について、次のとおり一般競争入札を行うので、四日市市契約施行規則(昭和39年四日市市規則第12号)第23条の規定に基づき公告する。
令和6年2月13日四日市市長 森 智広1 一般競争入札に付する事項(1) 業務名 四日市市本町プラザ等総合管理業務委託(2) 業務場所 四日市市 本町 地内(3) 業務概要 1.設備管理保安業務2.警備保安業務3.清掃業務4.新丁ひろば駐車場管理運営業務(4) 委託期間 令和6 年 4 月 1 日 から 令和9 年 3 月 31日まで2 参加資格に関する事項一般競争入札に参加できる者は、次に掲げる事項の全てに該当する者とする。
(1) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167 条の4 の規定に該当しない者(2) 入札の公告の日において、四日市市入札参加資格者名簿(物品・業務委託)(以下「名簿」という。
)に登録されている者で、四日市市内に本店を有する者(3) 平成 30 年度以降に、延べ 3,000 ㎡以上の規模を有する建築物において、契約金額(委託期間が 1 年以上の契約である場合にあっては、1 年間に換算して算出した金額とする。
)が、700 万円以上(取引に係る消費税及び地方消費税を含む。
)である、次に掲げる①から③のいずれかの業務を元請として、1 年以上継続して履行した実績を有する者①設備管理業務を含む業務②警備保安業務を含む業務③清掃業務を含む業務※ 現在契約中の業務については、当該業務委託の契約開始日から公告日までに 1年以上継続して履行していること。
(4) 建築物環境衛生管理技術者を配置できる者(5) 建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和 45 年法律第 20 号)第 12条の2 第 1項第5 号、第 7 号及び第 8 号の全ての事業について登録を受けている者(6) 警備業法(昭和 47 年法律第 117 号)第 4 条の規定による公安委員会の認定を受けている者(7) 入札の公告の日から入札の日までの期間において、四日市市から入札参加資格停止措置を受けていない者(8) 入札の公告の日から入札の日までの期間において、四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱(平成 20年四日市市告示第 28号)に基づく排除措置を受けていない者(9) 手形交換所による取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全でない者(10) その他関係法令、規則等に違反していない者3 入札参加資格の確認等(1) 入札への参加を希望する者は、次に定める書類を期限までに提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
ア 提出書類(ア) 一般競争入札参加資格確認申請書〔様式1〕(イ) 業務の履行実績書〔様式2〕(ウ) 証明書類・技術者の免状等の写し・警備業法の認定証の写し・履行実績の業務内容が確認できる履行証明書又は契約書の写し等イ 提出先 四日市市役所 5階 総務部調達契約課ウ 提出部数 1部エ 提出期限 令和6 年 2 月 22日(木) 午後3 時(2) 入札参加資格の審査結果通知等ア 入札参加資格が認められない者については、令和 6 年 2 月 26 日(月)に電話により通知する。
入札参加資格が確認できた者には連絡しない。
イ 入札参加資格が認められなかった者は、令和 6 年 2 月 28 日(水)午後 3 時までに書面により、その理由について説明を求めることができる。
ウ 上記イの規定により求められた説明については、令和 6 年 2 月 29 日(木)までに書面で回答する。
4 仕様書等に対する質問仕様書等に対する質問がある場合は、令和 6 年 2 月 22 日(木)午後 3 時までに書面により申し出ることができる。
なお、質問に対する回答は、令和 6 年 2 月 26 日(月)以降、総務部調達契約課及び四日市市入札情報ホームページにおいて供覧する。
5 現場説明会本業務における現場説明会は行わない。
6 入札保証金及び契約保証金入札保証金及び契約保証金は免除する。
7 入札の執行(1) 日 時 令和6 年 3 月 4 日(月)午後3 時 20分(2) 場 所 四日市市役所 5階 第一入札室8 入札条件(1) 様 式:入札書(市指定方式)(2) 記載条件:落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 再度入札:開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、再度入札を行う。
再度入札の回数は、原則として一回を限度とする。
(4) 入札方法:本件は、郵便入札で行う。
下記到着期限までに、入札書を下記送付先まで郵送すること。
9 郵便入札について(1) 入札書の送付先郵便番号 510-8601 四日市市諏訪町 1 番 5 号 四日市市役所調達契約課行(2) 郵送方法特定記録郵便・簡易書留郵便・一般書留郵便のいずれかで郵送すること。
(3) 入札書の到着期限令和6年3月1日(金)まで(必着)期日までに届かなかった場合は、無効とする。
(4) 郵便封筒記載事項封筒には、入札日・入札時間・件名・入札者(住所・氏名)を漏れなく記入のうえ、「入札書在中」と表示すること。
封筒に必要事項の記載がないことにより、入札者及び入札件名の特定がし難いものは、無効とする。
10 入札の無効次の各号に掲げる入札は無効とする。
(1) 入札に参加する資格を有しない者又は虚偽の申請を行った者のした入札。
(2) 入札保証金を要する入札に際して、所定の日時までに所定の入札保証金を納付しない者のした入札。
(3) 同一事項に対し、入札者及びその代理人がともに入札したとき若しくは1人で同一事項に対し金額の異なった2以上の入札をしたとき。
(4) 金額、指名その他入札に関する要件を確認しがたいとき、又は押印のない入札。
(5) 入札者が協定して行った入札。
(6) 入札に際して不正の行為があった入札。
(7) 誤字または脱字等により意思表示が不明瞭である入札。
(8) 金額の表示を改ざんし、又は訂正した入札及び入札の日付を誤り、又はその記載のない入札。
(9) 再度の入札の入札書に、それまでの最低入札金額と同額以上の金額が記載された入札。
(10) 前各号に定めるもののほか、あらかじめ指示した条件に違反した入札。
11 予定価格本業務委託に係る予定価格の事前公表は行わない。
12 最低制限価格本業務委託の最低制限価格は予定価格の75%(1 万円未満の端数があるときは、その端数を切り上げる)とし、当価格より低い入札は無効とする。
なお、再度入札を行う場合においても、このことにより無効となる入札をした者は再度入札に参加することができない。
13 その他(1) 本業務は、四日市市公契約条例により、契約時に適正な労働条件の確保に関する報告を求める。
(別紙 特記仕様書(公契約条例関係)を参照すること。
(2) 談合情報があったときは、入札を中止するか、又は入札の直前にくじを行い、入札に参加できる者の数を減ずることがある。
1四日市市本町プラザ等総合管理業務委託仕様書四日市市本町プラザ等総合管理業務(本町プラザ設備管理保安・警備保安・清掃業務及び新丁ひろば駐車場管理運営業務)は、この四日市市本町プラザ等総合管理業務委託仕様書(以下「仕様書」という。
)に従って実施するものとする。
なお、この仕様書に示されていない事項で軽微な業務については、四日市市(以下「甲」という。
)と受託者(以下「乙」という。
)双方の協議によって契約金額の範囲内で実施するものとする。
A.基本事項〔1〕委託期間令和6 年 4 月 1 日から令和9 年 3 月 31日まで〔2〕委託料支払方法部分払の回数 35回以内及び完了払とする。
〔3〕業務対象施設1.四日市市本町プラザ(1) 所在地 四日市市本町 9 番 8 号(2) 構造 鉄骨造 地上6 階建 塔屋1 階(3) 敷地面積 1,032.03 ㎡(4) 建物延面積 3,974.64 ㎡2.四日市市新丁ひろば駐車場(1) 所在地 四日市市新々町 9 番、10番(2) 構造 ひろば及び15台利用の平面自走式駐車場(3) 駐車場面積 615.41 ㎡(4) ひろば面積 330.00 ㎡2〔4〕委託業務内容1.電気・空調・給排水衛生設備等建築設備の運転保守管理業務2.警備保安業務3.清掃業務(1) 日常清掃業務(2) 定期清掃業務4.新丁ひろば駐車場管理運営業務5.その他前各号に付随する業務で、双方協議した業務〔5〕従事者の配置等1.乙は、上記〔4〕に掲げる業務の履行にあたり、業務の調整及び業務全般の総括を行うため、管理、指揮監督する所長を選任して、書面により甲に報告すること。
2.乙は、上記〔4〕に掲げる業務に従事する従事者間の応援体制をしき、円滑な業務運営に努めること。
〔6〕業務上の遵守事項1.業務はこの仕様書のほか、業務実施要領・清掃業務基準表に従い実施すること。
2.業務状態が仕様書に示すものに適合していないと甲の監督員が認めたときは、甲はその業務の手直しを命ずることができる。
この場合における費用は乙の負担とする。
3.甲は、乙の従事者が業務の履行に関し著しく不適当と認められるときは、乙に対しその理由を明らかにして従事者の交替を求めることができる。
4.従事者は、業務中一定の衣服、帽子、名札を乙の負担により着用すること。
5.従事者に対する安全管理は、全て乙の責任において行うこと。
6.従事者は、業務中における事故については常に注意し、不慮の災害等発生を防止するよう努めること。
7.従事者の交替については新任教育を十分に行い、以後の業務に支障をきたさないよう万全な措置を講じること。
8.従事者は、甲が実施する消防訓練その他施設運営上必要な訓練行事に参加するものとする。
9.仕様書に示されていない事項でも、各関係法令に規定されたもの又は、運転管理上当然必要と思われるものについては、委託業務範囲内に含まれる。
〔7〕業務実施場所及び施設等の使用1.契約書第 10条第1 項に規定する業務実施場所は、別紙①のとおりとする。
2.契約書第 10条第2 項の規定に基づき受託者が使用できる施設の範囲は、別紙②のとおりとする。
3〔8〕備品等の使用について1.当該業務を遂行するに当たり必要な機器を持ち込んで使用する場合は、市の備品等と区別するため、自らの所有を示すラベルまたはシール等を貼ること。
〔9〕実施業務の報告1.乙は、実施した業務について、毎日又は業務の内容により実施の都度、甲が指定する者の確認を受けた後、甲に報告し確認を受けること。
2.甲は、必要に応じ、業務に関する調査及び報告を乙に求めることができる。
〔10〕災害時等の臨機の措置1.災害発生に伴う重大な危険が認められる場合は、直ちに必要な措置を講じると共に、甲の施設管理担当者に連絡すること。
2.風水雪害等の気象情報に基づき甲から非常召集の要請があった場合は、直ちに参集し、甲の指示に従うこと。
なお、この場合における経費については甲負担とし、双方の協議により金額を決める。
3.風水雪害等の自然災害等により本町プラザが地域防災計画に基づく避難所として開設された場合には、開設された避難所の管理運営に関し、必要な協力を行うものとする。
〔11〕第三者による実施1.乙は、この業務の全部又はその主たる部分を第三者に委託し又は請け負わせてはならない。
ただし、その一部について、事前に甲の承諾を得た場合は、この限りでない。
2.乙が、甲に対して、業務の一部の再委託の承諾を得ようとする場合においては、委託する業務の内容、予定する受託事業者又は請負事業者の名称、その他必要な事項を明らかにして、事前に甲の承諾を得るものとする。
3.乙は、この業務の一部について第三者に委託し又は請け負わせる場合は、すべて乙の責任及び費用において行うものとし、業務に関して乙が使用する第三者の責めに帰すべき事由により生じた損害及び増加費用は、すべて乙の責めに帰すべき事由により生じた損害及び増加費用とみなして、乙が負担する。
4B.電気、空調、給排水衛生設備等建築設備の運転保守管理業務〔1〕管理対象施設管理対象施設は、A.基本事項の〔3〕業務対象施設に揚げた施設並びに構内(敷地内)とする。
〔2〕目的電気設備、空調設備、給排水衛生設備等建築設備の安全を確保し、他への災害の波及を未然に防止するとともに、対象施設の円滑な運営を行う。
〔3〕従事者の確保及び勤務体制1.建築設備の取扱には高度な技術を要するため、建築設備の技能並びに経験豊富な者の中から主任者を選出し、管理業務が的確に行われる様、また従事者の交代時の引継ぎが円滑に行われるよう留意しなければならない。
なお、主任者は経歴書を甲へ提出し、甲の許可を得ること。
2.従事者のうち 1 名は、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」に基づき、建築物環境衛生管理技術者の資格を有するものを選任し、同法に基づき施設の維持管理が環境衛生上適正に行われるよう指導監督するものとする。
3.従事者の勤務は、C-〔3〕-2に掲げた表による時間、陣容の中で対応することを原則とする。
但し業務遂行に支障を来たさない人員を確保すること。
〔4〕業務内容1.電気設備、空調設備、給排水衛生設備等建築設備の巡視を毎日実施し、目視による外観、異音、振動、発熱等の点検を行い、下記の記録を提出すること。
なお、巡視中に異常を発見した場合は応急処置をすること。
また、水栓パッキン、照明用管球の取替え等、簡易な補修を行うものとする。
ただし、管球等消耗品は甲が指定する者が負担する。
(1) 受水槽、高架水槽の残留塩素測定を月1回実施し、記録を報告すること。
(2) 受変電設備の点検記録を毎日報告すること。
(3) ガス焚冷温水発生機の運転記録を毎日報告すること。
(4) 非常用発電機の運転を月1回実施し、記録を報告すること。
(5) エレベーターの点検記録を毎日報告すること。
(6) フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に基づく業務用空調機の簡易点検に関すること。
(7) 上記以外で異常を発見したとき、感じたときは、速やかに報告する。
2.本町プラザ内において、甲が指示する場所(6箇所)において環境測定を6回実施し、その記録を報告すること。
なお、この測定は建築物環境衛生管理技術者の資格を持った者があたるものとする。
3.毎日午前8時30分迄に機械等の始動を行い、午後10時の停止の操作を行うこと。
ただし、本町プラザの利用状況によって時間を変更することがある。
54.管理日誌を毎日作成し、速やかに管理の状況を報告すること。
6C.警備保安業務〔1〕警備保安対象施設警備保安対象施設は、A.基本事項の〔3〕業務対象施設に掲げた施設及びその構内(敷地内)とする。
〔2〕目的警備保安対象施設内の盗難、火災、その他災害、不良行為等の予防、警戒に努めるとともに、万一災害等の発生があった場合は早期処理にあたり被害を最小限にとどめること。
〔3〕従事者の確保と勤務体制1.主任者を選定し、警備保安業務が的確に行われる様に、従事者の交代時の引き継ぎが円滑に行われるよう留意しなければならない。
2.従事者は原則、下記に示す表の通り常駐勤務するものとする。
また、緊急事態に対応できる体制とし、警備業法第14条に規定する警備員の制限及び同法第15条に規定する警備業務実施の基本原則を遵守しなければならない。
本町プラザ※12月 29日から1 月 3 日までは休館日とする。
〔4〕業務内容1.巡回監視対象施設内での盗難、火災、その他災害、公序良俗に反する行為が発生した場合は、早期対応に当たり被害を最小限にとどめることを主眼とし、次の事項に注意して毎日、定時に巡回を行うこと。
①盗難の発見と予防②災害の早期発見、消火、予防③構内、本町プラザ内の不審者の発見、処置④施錠すべき窓、シャッターの点検⑤不用照明の消灯⑥水道、ガス器具、水栓、外灯の点検⑦窓ガラスなどの破損予防⑧対象施設の破損もしくは不良箇所を発見した際の連絡等⑨無届掲示物の発見報告⑩空調機のスイッチオフ確認⑪各出入口の開錠及び施錠8:00 22:00平日、土曜日、日曜日、祝日時間帯区分1名以上7⑫その他、保安上必要な事項2.電話転送装置の操作、電話取次業務3.国旗などの掲揚4.構内、会館内の遺失物、拾取物の処置5.警備日誌を毎日作成し、速やかに警備状況を報告する。
6.業務に要する備品、器具類及び消耗品は、甲の貸与、又は支給するもののほかは、原則として乙の負担とする。
7.監視カメラの管理及び記録媒体の保管8D.清掃業務〔1〕清掃対象施設清掃対象施設は、A.基本事項の〔3〕業務対象施設に揚げた施設並びに構内(敷地内)とする。
〔2〕従事者の確保等1.乙は主任者を選任し、常に作業現場へ出勤させ、業務の指導、監督並びに現場監視を行わせ、清掃業務の完全遂行を期するものとする。
2.従事者は、業務要領及び清掃器具の使用等必要な訓練を充分行い、業務中における事故並びに建物及び備品等の損害防止に注意する。
3.従事者は、本町プラザに午前 8 時 30分から午後 5 時 15分までの間 2 名以上常駐させるとともに、次に掲げる日常清掃、定期清掃に支障をきたさない人員を確保すること。
〔3〕業務の内容及び時間等1.業務の内容は、この仕様書(別添業務実施要領等含む)に示すところにより実施するものとする。
2.日常清掃業務は休館日(12月 29日~1 月 3 日)及び日曜日を除き、清掃業務基準表に従い実施し、作業時間は午前 8 時 30分から午後 5 時 15分迄とする。
本町プラザ利用者が平常利用する各部屋の清掃については、午前9時迄に済ませるものとする。
ただし、本町プラザ業務及び本町プラザ利用者に支障を来たさないときは、この限りでない。
3.定期清掃は勤務時間外又は休館日に実施するものとする。
ただし、本町プラザ業務及び利用者に支障を来たさない範囲で開館日に実施することが出来る。
〔4〕清掃業務上の条件1.清掃業務に要する機材器具及び消耗品の経費は一切、乙の負担とする。
2.清掃に使用する材料は清掃部分の材質に適した品質良好なものを使用すること。
3.清掃業務実施計画書を前月 25日までに作成して甲に提出すること。
ただし、令和3 年 4 月分については、契約締結後、直ちに提出すること。
4.業務実施中は特に火災防止に留意し、引火性ガソリン、ベンジン等の使用は絶対にしないこと。
5.便所の石鹸液(手洗用)トイレットペーパー及び脱臭液は、甲の負担とし、常に点検し不足分を補充すること。
6.塵芥は毎日所定の場所に分別し、搬出すること。
7.本町プラザ内塵芥運搬車は、乙の負担とし、適宜に配置すること。
8.清掃日誌を作成し、速やかに甲に報告すること。
9.業務実施中における火災等の事故については、常に注意し、不慮の災害等発生を防止するよう努めること。
9E.新丁ひろば駐車場管理運営業務〔1〕管理対象施設管理対象施設は、A.基本事項の〔3〕業務対象施設の2.四日市市新丁ひろば駐車場に掲げた施設及びその構内(敷地内)とする。
〔2〕業務内容1.駐車場の供用時間(1) 駐車場供用時間は、午前 0 時から午後 12時までとする。
(2) 自動車の入場取扱時間は午前 8 時 30分から午後 10時までとする。
2.業務体制(1) 入場取扱時間にあっては、本町プラザ1階管理人室において対応を行う。
(2) 入場取扱時間以外の供用時間にあっては、すぐに対応できる体制を整えておくものとする。
3.当該駐車場を使用する者に対する使用許可等に関する業務(1) 市が定めた駐車券類を常備し、駐車しようとする者の利用に備えるとともに、駐車券類を適正に管理、保管すること。
(2) 回数駐車券及びプリペイドカード等を発行し、その料金を徴収する。
なお、官公庁に対する回数駐車券の料金収納については、後納にすることができる。
(3) 駐車料金精算機から回収した駐車料金及び上記により徴収した料金については、翌朝 8 時 30 分以降に市が指定する者の確認を受けた後、その日の正午までに指定金融機関に納入する。
ただし翌朝が、市の指定する者の休日にあたる時は休日の翌朝とし、その間は受託者の責任において料金の保管を行うこと。
ただし、甲の指示により廃棄し、又は消去する場合を除く。
2 前項の廃棄又は消去は、次の各号に定めるほか、他に漏えいしないよう適切な方法により行うものとする。
(1)紙媒体 シュレッダーによる裁断(2)電子媒体 データ完全消去ツールによる無意味なデータの上書き、もしくは媒体の破砕3 乙は、第6の規定により甲の承諾を得てこの契約による業務を第三者に委託し、又は請け負わせたときは、当該業務の終了後速やかに当該第三者から資料等を回収のうえ甲に返還し、又は引き渡さなければならない。
ただし、甲の指示により、乙又は第三者が資料等を廃棄し、又は消去する場合を除く。
4 前項ただし書の規定により、第三者が資料等を廃棄し、又は消去する場合においては、乙は、当該資料等が廃棄、又は消去されたことを直接確認しなければならない。
(研修・教育の実施)第10 乙は、乙の従事者に対し、個人情報の重要性についての認識を深めるとともに、この契約による業務における個人情報の適正な取扱いに資するための研修・教育を行うものとする。
(苦情の処理)第11 乙は、この契約による業務を行うに当たって、個人情報の取扱いに関して苦情があったときは、適切かつ迅速な処理に努めるものとする。
(定期報告及び事故発生時における報告)第12 乙は、甲から個人情報の取扱いの状況について報告を求められた場合は、直ちに報告しなければならない。
2 乙は、この個人情報取扱注意事項に違反する事故が生じ、又は生じるおそれがあるこ13とを知ったときは、速やかに甲に報告し、甲の指示に従うものとする。
(監査及び検査)第13 甲は、この契約による業務に係る個人情報の取扱いについて、この契約の規定に基づき必要な措置が講じられていることを検証及び確認するため、乙及び第6の規定により甲の承諾を得てこの契約による業務を受託し、又は請け負った第三者に対して、監査又は検査を行うことができる。
2 甲は、前項の目的を達するため、乙に対して必要な情報を求め、又はこの契約による業務の処理に関して必要な指示をすることができる。
(契約解除及び損害賠償)第14 甲は、乙又は乙の従事者がこの個人情報取扱注意事項に違反していると認めたときは、契約の解除及び損害賠償の請求をすることができる。
14〔参考〕1.本町プラザの開館時間及び休館日(1) 開館時間 8時30分~22時00分(2) 休館日 12月29日~翌年1月3日2.新丁ひろば駐車場(1) 入場時間 8時30分~22時00分(2) 出場時間 0時00分~24時00分3.本町プラザの機能別開館時間(1) 市民交流会館① 開館時間 9時00分~21時00分② 休館日 月曜日(ただし祝日と重なる場合はその翌日)12月29日~翌年1月3日(2) 四日市市男女共同参画センター(はもりあ四日市)① 開館時間 9時00分~21時00分② 休館日 日曜日、月曜日、祝日及び12月29日~翌年1月3日(3) 薬の相談室① 開館時間 毎週土曜日 14時00分~16時00分(4) 公益財団法人四日市市文化まちづくり財団① 開業時間 8時30分~17時15分② 休業日 土曜日、日曜日、祝日及び12月29日~翌年1月3日(5) 四日市市社会福祉協議会① 開業時間 8時30分~17時15分② 休業日 土曜日、日曜日、祝日及び12月29日~翌年1月3日(6) 四日市市包括施設管理センター① 開業時間 8時30分~17時30分② 休業日 土曜日、日曜日、祝日及び12月29日~翌年1月3日保守管理業務実施要領 *網掛け部分は委託範囲*2年又は一定の遮断回数による。
巡視点検測定並びに手入れ基準(1) 本町プラザ項目対象外部一般点検 定期巡視点検手入れ 精密点検手入れ 測 定№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期測定項目受変電設備断路器123半月受けと刃の接続過熱、変色、ゆるみ汚損、異物付着その他必要事項12341年停止して受けと刃の接触、過熱ゆるみ、あれ具合汚損、亀裂操作装置の摩耗その他必要事項1121年絶縁抵抗測定その他必要事項遮断器開閉器123半月外観点検、汚損油漏れ、亀裂過熱、発錆、損傷、異常音指示、点灯、異臭その他必要事項12345671年停止して外部の損傷、腐食、過熱、油量、発錆変形、ゆるみ操作具合、損傷付属装置の状態油の汚れ、必要によりその特性調査接地線接続部制御回路の機能その他必要事項1234***1年停止して内部について接触子の荒れ具合、ゆるみ、変形、焼損損傷操作機構および付属装置の各部点検遮断速度測定(開極投入時間最小動作電圧、電流の測定)その他必要事項1234681年1年3年1年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定絶縁油試験遮断機動作特性保護継電器の動作特性その他必要事項母1 半月必要により特定部位のものにつ1 1年母線の高さ、たるみ、他物との1 3年必要により特定対策を定めて行1 1年絶縁抵抗測定線 2半月いて行う。
(点検箇所、ねらいは定期巡視点検より抜粋)その他必要事項2341年1年1年離隔距離、腐食損傷、過熱接続部分、クランプ類の腐食、損傷、過熱、ゆるみがいし類、支持物の腐食、損傷変形、ゆるみその他必要事項21年なう。
(点検箇所、ねらいは定期巡視点検より抜粋)その他必要事項2 1年その他必要事項受電用変圧器123半月半月半月本体の外部点検漏油、損傷、汚損、変形、ゆるみ、発錆、腐食振動、音響、油量、温度、各種圧力付属装置の点検動作状態、取付状態その他必要事項123451年1年1年1年停止して各部の損傷、腐食、発錆、ゆるみ、変形、亀裂、汚損油量付属装置各部の点検(機能、および状態)油の汚れ、必要により特性調査接地線接続部その他必要事項1235年~10年5年1年停止して内部について点検(コイル接続部リード線、鉄心その他各部)付属装置および機器の内部点検その他必要事項1234571年1年3年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定絶縁油試験保護継電器の動作特性絶縁油レベル測定その他必要事項巡視点検測定並びに手入れ基準(2) 本町プラザ項目対象外部一般点検 定期巡視点検手入れ 精密点検手入れ 測 定№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期測定項目受変電設備計器用変成器12半月半月外部の損傷、腐食、発熱、変形汚損、油漏れ、油量、温度、音響、ヒューズの異常その他必要事項1231年1年1年停止して各部の損傷、腐食、接触、発錆、ゆるみ、変形、亀裂汚損、油漏れ、ヒューズの異常接地線接続部その他必要事項1233年2年1年油入式について停止して内部の点検必要により油の汚れ及び特性調査その他必要事項3 3年絶縁油試験その他必要事項避雷器12半月半月外部の損傷、亀裂、ゆるみ、汚損その他必要事項1231年1年1年外部の損傷、亀裂、ゆるみ、汚損、コンパウンドの異常接地線接続部その他必要事項1231年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定その他必要事項配電盤12半月半月計器の異常、表示札表示灯の異常動作、切り替え開閉器などの異121年1裏面配線の汚損、損傷、過熱、ゆるみ、断線接地線接続部122年2停止して各部の損傷、過熱、ゆるみ、断線、接触、脱落配線符号1231年1年1接地抵抗測定絶縁抵抗測定保護継電器の動3半月常その他必要事項3年1年その他必要事項3年1年その他必要事項45年1年作特性計器校正、シーケンス試験その他必要事項*(責任分界用の開閉器を含む)電力用1 半月本体外部点検漏油、音響、汚損、振動121年1年外部の損傷腐食接地線接続部121年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定(コンデンサ)蓄電池1234半月半月半月半月液面、沈殿物色相、極板湾曲隔離板、端子のゆるみ、損傷充電装置の動作状態電池の電圧その他必要事項1231年1年1年木台、がいしの腐食、損傷、耐酸塗料の剥離床面の腐食損傷その他必要事項1233年3年3年充電装置の内部点検必要により対策を定めて行う。
その他必要事項123451年1年1月1月1年比重測定液温測定電圧測定絶縁抵抗測定(充電装置)その他必要事項受電設備全般毎日巡視点検巡視点検測定並びに手入れ基準(3) 本町プラザ項目対象外部一般点検 定期巡視点検手入れ 精密点検手入れ 測 定№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期測定項目配電設備(屋外電線路断路器1 半月受電設備用と同じ。
1 1年受電設備用と同じ。
受電設備用と同じ。
受電設備用と同じ。
・遮断器・開閉器類1 半月受電設備用と同じ。
1 1年受電設備用と同じ。
受電設備用と同じ。
受電設備用と同じ。
・配電用変圧器1 半月必要により特定範囲のものについて行う。
1 1年母線、がいし、クランプ類、支持物などは受変電設備用に応じ行う。
(停止せず)122年1年必要により特定対策を定めて行う。
(この場合停止する)その他必要事項1231年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定その他必要事項・その他付属設備1231年1年1電柱、腕木、がいし、支線、支柱、保護網などの損傷、腐食電線取付状態、弛度その他必要事項123~5年3~5木柱の強度チェック必要により特定対策を定めて行う。
(点検箇所121年2年絶縁抵抗測定その他必要事項電 1 半月電線高さ及び他の工作物樹木との離隔距離保護柵の状況線及び 2 半支 月持 3 半 その他必要事項物 月を含む)年 3年1年部位は定期巡視点検より抜粋)その他必要事項1234半月半月半月半月ヘッド、接続箱分岐箱など接続部の過熱、損傷腐食及びコンパウンド油漏れ付設部の無断掘削他物との離隔距離その他必要事項121年1年ケーブル腐食亀裂、損傷その他必要事項1235年3~5年1年必要により特定対策を定めて行う。
(点検箇所部位は定期巡視点検より抜粋)地盤沈下の影響その他必要事項1231年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定その他必要事項毎日・巡視点検・配電設備全般負荷設備123月1年音響、振動、温度停止して各部の汚損、ゆるみ、損傷、伝送装置の異常など外部点検を行う。
1 3年必要により特定対策を定めて行う。
温度上昇等を考慮して内部分解点検、コイル、軸受け、付属装置などの手入れ1231年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定その他必要事項電 1 1日運転者が音響、回転、過熱、異臭、給油状況などについて注意する。
その他必要事項動機その他 2 半回 月転機巡視点検測定並びに手入れ基準(4) 本町プラザ項目対象外部一般点検 定期巡視点検手入れ 精密点検手入れ 測 定№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期測定項目負荷設備3451年1年1年制御装置点検接地線接続部その他必要事項233年1年温度上昇等を考慮し、回転子引出し掃除その他必要事項電熱乾燥装置1 1日半日半月運転者が温度、変形、損傷などについて注意する。
接続部変色過熱、熱線の腐食、取付点検その他必要事項121年1年停止して各部の変形、損傷、ゆるみ、可燃物との隔離状況その他必要事項123年1年必要により特定対策を定めて行う。
(点検箇所部位は定期巡視点検に応じて内部点検を行う)その他必要事項1231年1年1年抵抗測絶縁定接地抵抗測定その他必要事項照明設備121日半月使用者が異音、汚損、不点、温度、臭気、加熱などに注意するその他必要事項121年1年照明効果、汚損、音響、温度、コンパウンド漏れその他必要事項11111年1年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定必要により照度測定その他必要事項1234半月半月半月半月開閉器の点検、(湿気、塵埃等に注意)器具の損傷、腐食、分電盤スイッチ、ヒューズの適正及びゆるみ、加熱配線、移動電線の施設状態、他の工作物との離隔距離その他必要事項122年1年許容電流と負荷電流との確認その他必要事項11121年1年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定必要により配線用遮断器及び漏電遮断器の特性試験その他必要事項非常用予備発電装置原動機関係12345半月半月半月半月半月燃料系統及び貯油タンクからの漏油機関の始動停止試験バッテリーの電圧空気槽の圧力コンプレッサーその他必要事項123の油量1年1年1年機関主要部分の分解点検各種弁の作動その他必要事項123年1年内燃機関の分解点検、測定その他必要事項巡視点検測定並びに手入れ基準(5) 本町プラザ項目対象外部一般点検 定期巡視点検手入れ 精密点検手入れ 測 定№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期測定項目予備発電装置発電機1 半月電動機その他回転機と同じ1 1年電動機その他回転機と同じ1 3年電動機その他回転機と同じシーケンス試験12311年1年1年絶縁抵抗測定接地抵抗測定継電器試験配電盤1 半月受変電設備と同じ1 1年受変電設備と同じ1 3年受変電設備と同じ1年受変電設備と同じガス直炊き吸収式本体12341日1日1月1運転状態点検潤滑油面及び圧力、サージング、軸受温度、冷媒圧力、温度、冷水並びに冷却水出入口温度、蒸気圧、温度並びに真空度の点検異常、振動損傷、漏れ冷媒量、溶液濃121年1年シーズンインの点検手入れシーズンオフの点検手入れ1 3~5年分解、点検整備 12343年2~3年2~3年1年保安検査冷媒検査気密試験圧力計校正冷温水発生機月 度燃焼装置121月1月ガス供給装置の作動、損傷の有無バーナーの汚れ損傷煙道の漏れ1 1年バーナー分解点検手入れ自動制御装置121月1月起動停止、火炎検出、燃焼遮断圧力調節各装置の機能電気配線、端子の異常附属装置・附属品121月1月管及び弁の損傷保温の状態薬液注入装置の機能巡視点検測定並びに手入れ基準(6) 本町プラザ項目対象外部一般点検 定期巡視点検手入れ 精密点検手入れ 測 定№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期測定項目管・弁1231月1月1月損傷取付、保温の状態弁の作動の良否ポンプ1234561日1月1月1月1月1月水圧の異常の有無異音、振動グランド部の漏水水量点検(Aメーターによる)軸受温度モーターの過熱1231年1年1年グランドパッキング軸受及び伝導部の摩耗軸受の潤滑油の量及び変質温水循環ポ1231月1月1作動の良否損傷異音、振動、ンプ月 漏水空気調和設備空調機123456781月1月1月1月1月1月1月1月フィルターの汚れオートロール装置作動の良否加湿装置作動の良否コイルの汚れ具合ダンパーの機能自動制御装置の機能ドレンパン汚れ腐食の状況配水管のつまり12半年1月内外部の清掃点検フィルターの洗浄または交換1 2月空気環境の測定31年自動制御装置の点検整備41年加湿装置の点検整備送・排風機123451日1月1月1月1月規定電流及び正常運転の確認羽根車ケーシングの汚れの点検振動、異音の有無ベルトの伸張度点検軸受温度並びに給油状態の点検1234半年1年半年都度軸受摩耗度点検グリース交換羽根車及びケーシング掃除ベルト、調整ベルト交換巡視点検測定並びに手入れ基準(7) 本町プラザ項目対象外部一般点検 定期巡視点検手入れ 精密点検手入れ 測 定№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期測定項目パッケージ型空調機123451月1月1月1月1月外部の損傷異音、振動ドレンパンの汚れ配水管のつまりベルトの状況表示灯、球切れ11年ガス漏れ1231年1年随時内外部清掃手入れ加湿装置の清掃点検Vベルトの取替231年1年運転調整送風機軸受給油喫煙フィルター1 2月プレフィルター清掃122月6月集塵フィルター洗浄脱臭フィルター交換衛生器具洗面器大小便器シスタンクフラッシュバルブ12半年半年損傷、汚れ漏水フラッシュバルブの水量巡視点検測定並びに手入れ基準(8) 本町プラザ項目対象外部一般点検 定期巡視点検手入れ 精密点検手入れ 測 定№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期点検箇所ねらい№ 周期測定項目給水設備受水槽定水位弁高架水槽1 1カ月及半年給水設備の定期自主検査1 1年清掃、点検消毒1 半年水質検査2 1 月残留塩素揚水ポンプ1231日1月1月作動の状態損傷、異音、振動グランドパッキングより漏水量1231月オヨビ半年1年1年同 上軸受の潤滑油量オヨビ変質軸受オヨビ伝導部取付状態のゆるみ、摩耗管弁水栓1231月1月1月損傷、漏水取り付け状態弁、水栓の作動1 1月及半年定期自主検査(上記)雑排水汚水1 1月汚れ、害虫の発生、電極、1 半年清掃、点検排水設備湧水槽 レギュレーターの動作排水ポンプ12341日1月1月1月作動の状態損傷、異音振動水漏れ、異臭フロートスイッチ、電極棒の状態121年1年外観取り付け状態121月1年潤滑油量(竪型)軸受け及び伝導部のゆるみ管弁阻集器1231月1月1月損傷、漏水取り付け状態弁の作動、阻集器の排水状態1 都度阻集器の清掃給湯設備湯沸器 1231月1月1月作動の良否損傷異音、振動、漏水管弁水栓121月1月損傷、漏水濁水の色、濁りつまりの状態121年1年取り付け状態振動、異音本町プラザ電気設備形式・品名 仕様 個数屋外キュービクル三相3線式 6,600V 60Hz変圧器 単相200KVA 1台 三相150KVA 1台高圧進相コンデンサ 三相30kvar 1台真空遮断器 三相7.2KV 600A 12.5KA高圧受電盤 1面電灯盤 1面動力盤 1面1自家用発電機 三相20KVA 1非常用発電機 三相35KVA 1電話交換機設備 デジタル電子交換機 自立型キャビネット 1防災アンプ 制御回路15局+一斉 1自動扉 4本町プラザ機械設備形式・品名 仕様 個数吸収式冷温水発生機冷凍能力 60USRT暖房能力 172kw冷温水、
冷却水ポンプ内蔵都市ガス3膨張タンクSUS304200L(600×600×700H)架台2,000H(溶融亜鉛メッキ)1冷温水ヘッダー(往)SUS304250φ×2,000架台共(溶融亜鉛メッキ)1冷温水ヘッダー(還)SUS304250φ×2,000架台共(溶融亜鉛メッキ)1本町プラザ機械設備形式・品名 仕様 個数風量2,150㎥/h×15Pa 1風量3,500㎥/h×25Pa 1風量2,000㎥/h×15Pa 1風量810㎥/h×15Pa 3風量740㎥/h×15Pa 1風量720㎥/h×15Pa 1風量480㎥/h×15Pa 1風量456㎥/h 2風量600㎥/h 36風量120㎥/h 4有圧扇 風量1,320㎥/h 1ストレートシロッコファン天井扇本町プラザ機械設備形式・品名 仕様 個数冷房能力36,050kcal/h(全熱)暖房能力54,000kcal/h風量6,000㎥/h機外静圧30Pa加湿量12.0g/h1冷房能力36,050kcal/h(全熱)暖房能力54,000kcal/h風量6,000㎥/h機外静圧30Pa加湿量8.0g/h1天井隠蔽ダクト形 400型冷房能力 3.72kw(全熱)暖房能力 6.36kw風量 640㎥/h1天井隠蔽ダクト形 600型冷房能力 5.41kw(全熱)暖房能力 8.72kw風量 960㎥/h5天井隠蔽ダクト形 800型冷房能力 7.68kw(全熱)暖房能力 12.79kw風量 1,280㎥/h13天井隠蔽ダクト形 1200型冷房能力 9.98kw(全熱)暖房能力 17.07kw風量 1,690㎥/h4天井カセット形 200型冷房能力 2.09kw(全熱)暖房能力 3.43kw風量 320㎥/h2天井カセット形 300型冷房能力 2.79kw(全熱)暖房能力 4.74kw風量 480㎥/h2天井カセット形 400型冷房能力 3.84kw(全熱)暖房能力 6.56kw風量 640㎥/h13天井カセット形 600型冷房能力 5.41kw(全熱)暖房能力 8.72kw風量 960㎥/h9天井カセット形 800型冷房能力 7.68kw(全熱)暖房能力 12.79kw風量 1,280㎥/h15天井カセット形 1200型冷房能力 9.98kw(全熱)暖房能力 17.07kw風量 1,760㎥/h6天吊り埋込型 加湿付 風量1,000㎥/h 13天吊り埋込型 加湿付 風量800㎥/h 4天吊り埋込型 加湿付 風量350㎥/h 3天吊り埋込型 加湿付 風量500㎥/h 3天吊り埋込型 加湿付 風量250㎥/h 1天吊り埋込型 風量1,000㎥/h 2天井カセット型 風量150㎥/h 2天井カセット型 風量250㎥/h 1エアハンドリングユニットファンコイルユニット全熱交換器本町プラザ機械設備形式・品名 仕様 個数受水槽SUSパネルタンク 二槽式 仕切板付実容量10.2㎥(5.1㎥+5.1㎥)(1,000+1,000)×3,000×2,000H電極棒4P ベース架台共1高架水槽SUSパネルタンク 二槽式 仕切板付(保温付)実容量7.7㎥(2.6㎥+5.1㎥)(1,000+2,000)×1,500×2,000H電極棒5P 鉄骨架台(2,000h)共1消火用充水槽SUS単板実容量700L1,000×1,000×1,000H電極棒3P 鉄骨架台(500h)共1揚水ポンプユニット自動交互運転制御盤付 ナイロンコーティング仕様50φ×40φ×300L/min×40m漏電遮断器、2槽式受水槽、高架水槽対応型防振架台1屋内消火栓ポンプユニット40φ×150L/min×66m専用制御盤(直入始動)消火水槽・消火用充水槽・呼水槽満減水リレー共15号型 先止式屋内壁掛形ガス消費量9,500kcal/h不完全燃焼防止装置付強化ガスホース 可とう管コック 止水栓732号型 FF式屋内壁掛形ガス消費量59,500kcal/h配管カバー・給排気トップ共1コンプレッサー最高圧力0.49kgt/㎠吐出空気量25L/minタンク容量 12L1ガス瞬間湯沸器清掃業務実施要領1.日常清掃業務詳細は清掃業務実施基準表による。
作業名 作業方法1.床面清掃 各室、通路等の床面は、移動し得る備品は動かして、塵芥の飛散することのないよう掃除機・モップ・毛ブラシ等を使用し、丁寧に清掃する。
2.じゅうたん清掃 絨毯は、真空掃除機で丁寧に集塵し、織毛を損傷しないよう織り目にそって入念に清掃する。
なお、汚れのあるときは特殊洗剤にて除去する。
3.空拭き掃除 階段手摺・壁面間仕切・掲示板・湯沸器・エレベーター・塗装部分は柔らかい布で空拭きし、汚れがひどいときは特殊洗剤にて払い拭きする。
4.壁面・天井掃除 各室、廊下、エレベーター等の壁面については、ハケ払いで丁寧に塵を払う。
5.備品掃除 会議机、閲覧机・カウンター等各階室の備品等は水絞りの柔らかい布で拭き、特に汚れのひどい時は特殊洗剤で払い拭きする。
なお、書架目録カードケースはハケ払いで丁寧に塵を払い、黒板は汚れの都度拭き掃除する。
6.灰皿、ごみ箱清掃 喫煙コーナー及び各階エレベーターホール等に配置してある灰皿やごみ箱は常に清掃のこと。
特に灰皿については火気に十分留意し、吸殻は所定の場所に処理し、灰皿は水洗いしたうえで乾いた布にて水分を取り、所定の場所に配置する。
7.紙屑、茶殻の処理 紙くずはダストカートにて集め、茶殻はバケツからポリ袋に入れ替えて搬出する。
8.構内清掃 駐車場、道路等敷地内の紙くずや空き缶等のゴミは、所定の場所に集め処理し、構内を清潔にする。
9.鏡拭き掃除 柔らかい布で空拭きし、必要に応じて特殊洗剤で磨く。
10.衛生陶器の洗浄 中性洗剤を用いスポンジ等でこすり、汚れを除去し雑巾で拭く。
塩酸、磨き砂は使用しない。
11.便所、汚物処理 便所汚物についてはポリ袋に入れて所定の場所へ搬出し、受託者の責任において完全に処理する。
12.衛生消耗品の補給 トイレットペーパー、手洗い用石鹸液及び脱臭液は、常に各階の便所を点検し、不足分を補充する。
2.定期清掃業務詳細は清掃業務実施基準表による。
作業名 作業方法1.床のワックス仕上げカーペット洗浄年2回物入・倉庫等 年2回移動し得る備品は移動させ、砂・塵芥等は丁寧にふき取った後に上質の石鹸水を用いて機械洗浄を行い、汚れ、水分を完全に除去した後、床の材質に適したワックスを塗布して、乾燥後機械研磨を行う。
ただし、書庫は水を使用せず電気掃除機で清掃する。
カーペット類は、ウオッシャークリーニング程度とする。
2.窓ガラス等清掃年2回・ブラインド 年1回窓ガラスは、ガラス磨き液で汚れを取った後、柔らかい布で空拭きして仕上げる。
また、水平ブラインドを特殊洗剤にて汚れを取った後、清水で拭く。
3.照明器具清掃年1回取り付け灯具から電球・蛍光灯・グローを注意して取り外し、笠の上部の塵芥を取り除く。
反射板・取り付け具の水拭き。
(汚れの甚だしい時は、塗装のはげない洗剤を用いて清掃する。
)電球・蛍光管・グローはよく水拭きした後、乾いた布でよくふき取る。
取り外した器具を順次復旧し、点灯を確認して最後に取り付け時の汚れを拭く。
4.害虫等の防除 IPM防除法を用い総合的有害生物管理を実施すること。
(1)目視調査及び調査用トラップ・ライトトラップを設置して、2ヶ月に1 回生息実態調査を実施し、交換、改修、種の同定を行う。
(2)防除目標とする許容水準を設定し、環境レベルを判定すること。
(3)調査結果に基づき、水準に応じた対策を実施すること。
(4)対策に当たっては、まず環境整備(発生源対策)、侵入防止対策等を行うこと。
また、状況に応じて、有効適切なく駆除法を組み合わせて実施すること。
(5)対策実施後の効果判定を行い、許容水準をクリアしたかどうか確認すること。
クリアしていない場合は再度対策を行うこと。
(6)上記(1)~(5)について、結果報告書を作成し、市に提出すること。
(7)薬剤を使用する場合は環境に十分配慮したものを使用し、次の点に注意すること。
①食品、食器類は隔離すること。
②備品等への直接散布を避けること。
別表 №1 VAT = ビニールタイルYFT = ビニールシート部位別室名風除室エントランスロビーエントランスロビー湯沸室階段自販機コーナー廊下手洗・便所ホールホール・倉庫管理人室消火用ボンベ室受水槽ポンプ室消火水槽制御室階段下倉庫四日市人権・同和教育研面積(㎡) 16 74 90 5 43 6 41 29 186 21 11 10 8 4 10 12仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 隔日 → → → → → → 1/日 隔日 随 → → → → → 隔日真空掃除機 随 → → → → → → 随 → → 随水拭き 随 → 随 → → → → → → 随見回り・拾い掃き 随 → → → → → → → →ホコリ払い 随 → 随 随 随家具拭き 随 → 随 随 随扉・窓・台拭き掃除 随 → → → → → → → → 随 随金物磨き 随 → → → 随 随間仕切・窓ガラス磨き 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・巾木汚れ取り 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・天井ホコリ払い 随 → → → → → → → → → → → → → → →紙屑 取り・捨て 随 → 随 随 随 随灰皿清掃茶殻取り捨て 随畳干し作業手摺拭き掃除 随 随造作・設備ホコリ払い 随 → → → → → 随 随 随床マット掃除・しみ抜き 随鉢植え手入れ 随 →中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 随鏡みがき 随衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 3/年 → → 3/年 3/年窓ガラス清掃 2/年 → → → → 2/年 → 2/年ブラインド清掃 1/年屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →シャンプー・クリーニング 2/年 2/年※凡例清 掃 業 務 基 準 表YFT YFTクッション付フローリングYFTタイルカーペットモルタル金ゴテVAT YFTモルタル金ゴテモルタル金ゴテ床面定期作業 日常作業家具 調度 内装 雑作業 衛生 床面雑作業石1 階区分区分VFT 石 石タイルカーペットYFT別表 №2 VAT = ビニールタイルYFT = ビニールシート部位別室名ホール湯沸室階段手洗便所物入 倉庫AHU機械室清掃員室和室踏込廊下和室12.5帖和室20帖水屋 物入第1会議室A第1会議室B第2会議室面積(㎡) 120 3 45 29 15 9 11 11 17 24 45 4 4 68 61 45仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 隔日 → → 1/日 随 → → → 隔日 → → → 随 隔日 → →真空掃除機 随 → → 随 随 → → → → → → → →水拭き 随 → → → → 随 → 随 → →見回り・拾い掃き 随 → → →ホコリ払い 随 随 → → → → 随 → →家具拭き 随 随 → → → → 随 → →扉・窓・台拭き掃除 随 → → → → 随 → → → → 随 → →金物磨き 随 随 随 → →間仕切・窓ガラス磨き 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・巾木汚れ取り 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・天井ホコリ払い 随 → → → → → → → → → → → → → → →紙屑 取り・捨て 随 随 随灰皿清掃茶殻取り捨て 随畳干し作業 1/年 → →手摺拭き掃除 随 →造作・設備ホコリ払い 随 → 随 随 → → → → 随 → →床マット掃除・しみ抜き鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 随鏡みがき 随衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 3/年 → → → 3/年 3/年 3/年 → →窓ガラス清掃 2/年 2/年 → → → 2/年 → 2/年 2/年 → →ブラインド清掃 1/年 1/年 → →屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →シャンプー・クリーニングYFTタタミ縁甲板貼タタミ タタミ区分区分 床面定期作業 日常作業家具 調度 内装 雑作業 衛生※凡例清 掃 業 務 基 準 表床面雑作業VAT VAT YFT YFT YFT YFT2 階防塵塗料フローリングフローリングYFTタタミ縁甲板貼VAT別表 №3 VAT = ビニールタイルYFT = ビニールシート部位別室名 廊下湯沸室更衣室階段手洗・便所広報制作室電気室電話相談室相談室企画室応接室調理室会議室事務所ミーティングフロア・情報コーナーこどものへや・調乳室面積(㎡) 83 10 8 45 29 14 8 10 15 23 11 46 48 46 167 55仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 隔日 → → → 1/日 隔日 → → → → → → → → → →真空掃除機 随 → → → → → → → → → → → → → → →水拭き 随 → → → → → 随 随見回り・拾い掃き 随 → 随 →ホコリ払い 随 → → → → → → → →家具拭き 随 → → → → → → → →扉・窓・台拭き掃除 → → → → → → 随 → → → → → → → →金物磨き 随 → 随 随 → → → → → → → →間仕切・窓ガラス磨き 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・巾木汚れ取り 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・天井ホコリ払い 随 → → → → → → → → → → → → → → →紙屑 取り・捨て 随 随 → → → → → → → →灰皿清掃茶殻取り捨て 随畳干し作業手摺拭き掃除 随 →造作・設備ホコリ払い 随 → 随 随 → → → 随 → → →床マット掃除・しみ抜き鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 随鏡みがき 随衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 3/年 → → → → → 2/年 3/年 3/年窓ガラス清掃 2/年 2/年 → 2/年 2/年 → 2/年 2/年 →ブラインド清掃屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →シャンプー・クリーニング 2/年 → → → 2/年 → →※凡例清 掃 業 務 基 準 表VATタイルカーペットYFTタイルカーペットタイルカーペットタイルカーペットタイルカーペットYFTタイルカーペットYFT床面定期作業 日常作業家具 調度 内装 雑作業 衛生YFTフローリング3 階タイルカーペット床面雑作業区分区分YFT YFT YFT別表 №4 VAT = ビニールタイルYFT = ビニールシート部位別室名 廊下湯沸室階段手洗・便所倉庫1 倉庫2コンプレッサー室環境分析室事務所倉庫包括支援センター事務所相談室①相談室②更衣室研修室・会議室訪問介護事業所面積(㎡) 63 3 45 29 21 8 9 95 76 9 148 7 6 9 44 53仕上げ
(床)作業掃 き ・ 集 塵 隔日 → → 1/日 随 → → 隔日 → → → → → → → →真空掃除機 随 → → 随 → → → → → → → →水拭き 随 → → → 随 → → 随 →見回り・拾い掃き 随 → → →ホコリ払い 随 →家具拭き 随 →扉・窓・台拭き掃除 随 → → → 随 → → 随 →金物磨き 随 → → → 随 → → 随 →間仕切・窓ガラス磨き 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・巾木汚れ取り 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・天井ホコリ払い 随 → → → → → → → → → → → → → → →紙屑 取り・捨て 随 随 → 随 → → → → →灰皿清掃茶殻取り捨て 随畳干し作業手摺拭き掃除 随 →造作・設備ホコリ払い 随 → → 随 → → → → →床マット掃除・しみ抜き鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 随鏡みがき 随衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 3/年 → → → 3/年 → → 3/年 →窓ガラス清掃 2/年 2/年 → 2/年 2/年 → 2/年 2/年 →ブラインド清掃屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → 1/年 →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → 1/年 →シャンプー・クリーニング 2/年 → → →4 階YFT YFT床面雑作業YFT YFT区分区分VAT※凡例清 掃 業 務 基 準 表タイルカーペットタイルカーペットタイルカーペット床面VAT YFT YFT YFT定期作業 日常作業家具 調度 内装 雑作業 衛生防塵塗料タイルカーペットYFT YFT別表 №5 VAT = ビニールタイルYFT = ビニールシート部位別室名 廊下湯沸室階段手洗・便所物入更衣室倉庫1 倉庫2第三会議室倉庫4相談室1相談室2備蓄庫薬の相談室衛生検査会議室衛生検査室面積(㎡) 61 3 45 24 5 8 7 21 87 78 8 8 17 69 86 100仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 隔日 → → 1/日 随 → → → 隔日 → → → → → → →真空掃除機 随 → → 随 → → → → → → →水拭き 随 → → → 随 → → → → → → →見回り・拾い掃き 随 → → →ホコリ払い 随 → → → 随 → →家具拭き 随 → → → 随 → →扉・窓・台拭き掃除 随 → → → 随 → → → 随 → →金物磨き 随 → → →間仕切・窓ガラス磨き 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・巾木汚れ取り 随 → → → → → → → → → → → → → → →壁・天井ホコリ払い 随 → → → → → → → → → → → → → → →紙屑 取り・捨て 随 随 → → 随 → →灰皿清掃茶殻取り捨て 随畳干し作業手摺拭き掃除 随 →造作・設備ホコリ払い 随 → → 随 → → → 随 → →床マット掃除・しみ抜き鉢植え手入れ中庭・外周清掃陶器類の清掃 1/日汚物処理 随鏡みがき 随衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 3/年 → → → 3/年 → → → → → → →窓ガラス清掃 2/年 2/年 → 2/年 2/年 → 2/年 → →ブラインド清掃屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →シャンプー・クリーニングVAT YFT※凡例清 掃 業 務 基 準 表YFT YFT YFT YFT YFT YFT YFT床面定期作業 日常作業家具 調度 内装 雑作業 衛生 床面雑作業5 階区分区分VAT VAT YFT YFT YFT YFT YFT別表 №6 VAT = ビニールタイルYFT = ビニールシート部位別室名 廊下湯沸室階段手洗・便所更衣室倉庫1 倉庫2 倉庫3第四会議室事務室事務室文化まちづくり財団役員室会議室倉庫4 倉庫会館用エレベータ会館用エレベータおもいやり駐車場及び通路面積(㎡) 61 3 45 24 5 7 21 8 87 65 26 91 17 19 108 41 2 2 186仕上げ(床)作業掃 き ・ 集 塵 隔日 → → 1/日 隔日 随 → → 隔日 → → → → → → → 1/日 → 1/日真空掃除機 随 → → 随 随 → → → → → → → 随 →水拭き 随 → → → → 随 → → → 随 → 随 →見回り・拾い掃き 随 → → → 随 → →ホコリ払い 随 → → → → → → →家具拭き 随 → → → → → → →扉・窓・台拭き掃除 随 → → → → 随 → → → → → → →金物磨き 随 随 随 →間仕切・窓ガラス磨き 随 → → → → → → → → → → → → → → → 随 →壁・巾木汚れ取り 随 → → → → → → → → → → → → → → → 随 →壁・天井ホコリ払い 随 → → → → → → → → → → → → → → → 随 →紙屑 取り・捨て 随 随 → → → → → →灰皿清掃茶殻取り捨て 随畳干し作業手摺拭き掃除 随 随造作・設備ホコリ払い 随 → 随 → → → → → → →床マット掃除・しみ抜き鉢植え手入れ中庭・外周清掃 随陶器類の清掃 1/日汚物処理 随鏡みがき 随衛生消耗品の補給 随ワックス塗布 3/年 → → → → 3/年 → 3/年 3/年 → 3/年 →窓ガラス清掃 2/年 → → → 2/年 → → → → → 2/年 →ブラインド清掃屋内外照明灯器具の清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → → 1/年 → →アネモ清掃 1/年 → → → → → → → → → → → → → → →シャンプー・クリーニング 2/年 2/年 2/年清 掃 業 務 基 準 表※凡例区分区分そ の 他YFTタイルカーペットYFTゴムタイル石舗装YFT VAT VAT床面 家具 調度YFTゴムタイル内装 雑作業 衛生定期作業床面雑作業タイルカーペット日常作業YFT VAT YFT6 階タイルカーペットYFT YFT YFT YFT管理人室エントランスロビーホールホール倉庫TELコーナー階段下倉庫ELV ELV階段湯沸室自販機女子便所 男子便所階段EPSPS風除室連絡通路SS SD SDSDSD(特防火)SDUPUP吹 抜風除室人権・同和教育研究会四日市本町プラザ1階契約書第10条第1項に規定する指定場所ハッチ箇所別紙①清掃管理室契約書第10条第2項に基づき使用させる場所ハッチ箇所別紙②第2会議室物入ホールELV ELV物入AHU機械室女子便所 男子便所倉庫階段EPSPS湯沸室水屋和室12.5帖B踏込和室20A吹 抜SS(特防火)SD(特防火)SD(特防火)SD(特防火) UPUP DN DN階段第1会議室B 第1会議室A多目的便所本町プラザ2階
特記仕様書(公契約条例関係)適正な労働条件の確保に関する報告について本市では、「四日市市公契約条例」の規定に基づき、対象となる工事請負契約(予定価格1億円以上)及び業務委託契約(予定価格1,000万円以上)において、業務に従事する労働者が安心して暮らすことのできる適正な労働条件の確保と、事業の質の向上を図るため、適正な労働条件の確保に関する報告(以下「報告」という。
)を提出していただくこととしております。
当業務委託は、対象となる契約となりますので、報告を提出していただく必要があります。
報告の提出方法等契約締結後速やかに「労働環境チェックシート」を提出していただきます。
提出いただいた「労働環境チェックシート」の内容に疑義が生じた場合は、関係書類の確認や従業員への聞き取りなどの調査を行います。
調査の結果、労働条件の確保が不適正であると認められる場合には、改善の指示を行いますので、改善内容を記載した報告書を提出していただきます。
タブを開くと履歴を読み込みます。