【特許庁】特許資料に関する翻訳文作成(中文和訳)
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2024年02月13日
提出期限
未指定
案件概要
【特許庁】特許資料に関する翻訳文作成(中文和訳)
調達案件番号0000000000000437384調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)
分類物品・役務調達案件名称【特許庁】特許資料に関する翻訳文作成(中文和訳)
公開開始日令和06年02月13日公開終了日令和06年03月15日調達機関経済産業省調達機関所在地東京都公告内容入札公告 次のとおり一般競争入札に付す。
本公告に基づく入札については、関係法令、経済産業省入札心得(資料番号5、以下「入札心得」という。
)
及び電子調達システムを利用する場合における「調達ポータル・電子調達システム利用規約」(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/pdf/riyoukiyaku.pdf)
に定めるもののほか下記に定めるところによる。
また、入開札手続は、原則、電子調達システムを利用するものとし、システム障害等が発生し電子調達システムが利用できない場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。
令和6年2月13日 支出負担行為担当官特許庁総務部会計課長 佐野 俊 1.競争入札に付する事項(1)
件名及び予定数量 特許資料に関する翻訳文作成(中文和訳)
1,610枚(予定)
(2)
仕様、履行期限及び納入場所等別紙仕様書(資料番号2)
のとおり。
(3)
入札方法ア.入札は、翻訳文1枚当たりの単価(事業の実施に必要な経費のほか、最低賃金の改定等に要する費用を含む)
で行う。
ただし、資料番号3の審査に合格する必要がある。
イ.落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の消費税に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった当該金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2.競争参加資格(1)
予算決算及び会計令(資料番号6、以下「予決令」という。
)
第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)
令和4・5・6年度経済産業省競争参加資格(全省庁統一資格)
「役務の提供等」の「B」、「C」又は「D」の等級に格付されている者であること。
(3)
経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
なお、経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者に再請負させる場合は、特許庁の承諾が必要となります(請負金額100万円未満のものを除く)
。
(事業者一覧はこちら)
http://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html (4)
過去3年以内に情報管理の不備を理由に経済産業省との契約を解除されている者ではないこと。
3.契約条項を示す場所等(1)
契約条項を示す場所資料番号1~11のとおり。
本件に係る資料は以下の方法により入手することとし、紙配付は行わないので注意すること。
ア.表紙及び資料番号1~4調達ポータルサイトから必要な情報を入力又は選択し本件を検索の上、本件の「調達資料」を必ずダウンロードすること。
https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101 イ.資料番号5~11特許庁ホームページから必ずダウンロードすること。
https://www.jpo.go.jp/news/chotatsu/nyusatu/form.html#saiteikakaku (2)
質問期限令和6年2月22日(木)
12時00分仕様書、入札適合条件(適合証明書)
について質問等がある場合は、本公告末尾に記載の連絡先(9.(2)
)
へ、様式1質問状(資料番号7)
を添付しメールにて提出すること。
なお、電子調達システムを使用しての質問は不可とする。
※質問の内容及び回答については、入札参加希望者へ周知する(入札価格の算定に関する情報以外で、入札参加希望者のノウハウ等の営業機密に関することは除く)
。
(3)
入札適合条件(適合証明書)
の提出期限、提出場所及び提出方法ア.提出期限令和6年3月8日(金)
12時00分 イ.提出場所及び提出方法【電子調達システムによる提出】調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101)
から「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「証明書・提案書等提出」画面にて入札適合条件(適合証明書)
(資料番号3)
を提出すること。
※なるべく電子調達システムにより提出すること。
[その他の方法による提出]やむを得ない理由により電子調達システムによる提出により難い場合には、本公告末尾に記載の連絡先(9.(3)
)
へ、次のいずれかの方法により提出すること。
a.紙による提出入札適合条件(適合証明書)
(資料番号3)
及び様式3理由書(資料番号9)
を紙により提出(持参又は郵送)
すること。
ただし、郵送する場合には、期限に余裕をもち、配達記録が残る形で郵送するものとし、郵送した旨を本公告末尾に記載の連絡先(9.(3)
)
へ連絡すること(郵送による場合は上記ア.の提出期限必着とする。
)
。
※持参の場合は、入館登録が必要となるため、事前に本公告末尾に記載の連絡先(9.(3)
)
にE-mailにて連絡をし、提出場所や入館方法について確認すること。
b.電子メールによる提出入札適合条件(適合証明書)
(資料番号3)
及び様式3理由書(資料番号9)
をメール添付により提出すること。
ただし、容量が7MBを超過する場合は分割して提出すること。
※入札書は電子メールにより送信しないよう留意すること。
(4)
入札書の提出期限、提出場所及び提出方法等ア.入札書の提出期限令和6年3月8日(金)
12時00分 イ.入札書の提出場所及び提出方法入札書の提出は、以下の方法のみであり、メール等その他の方法による場合は無効とする。
【電子調達システムによる提出】上記ア.記載の提出期限までに、調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101)
から「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「入札(見積)
書提出」画面にて入札金額を入力し、提出すること。
※なるべく電子調達システムにより提出すること。
[紙による提出]やむを得ない理由により電子調達システムによる提出により難い場合には、本公告末尾に記載の連絡先(9.(3)
)
へ、様式2入札書(資料番号8)
及び様式3理由書(資料番号9)
を紙により提出(郵送又は持参)
すること。
ただし、郵送する場合には、期限に余裕をもち、配達記録が残る形で郵送するものとし、郵送した旨を本公告末尾に記載の連絡先(9.(3)
)
へ連絡すること(郵送による場合は上記ア.の提出期限必着とする。
)
。
※持参の場合は、入館登録が必要となるため、事前に本公告末尾に記載の連絡先(9.(3)
)
にE-mailにて連絡をし、提出場所や入館方法について確認すること。
※入札書に記載する金額は小数点以下第二位まで記載可能とする。
※入札書を入れる封筒には入札書のみを入れ、密封し、その封筒の表に入札者の氏名(法人の場合はその名称又は商号)
及び件名を記載して提出すること。
入札適合条件(適合証明書)
等の他の資料は同封しないこと。
ウ.留意点・代理人による入札の場合、電子調達システムにより入札書を提出する者は同システムで定める委任手続を行い、紙により入札書を提出する者は様式4委任状(資料番号10)
を提出すること。
・提出した入札適合条件(適合証明書)
及び入札書は、変更及び取消しをすることができず、また、返却は行わない。
(5)
開札の日時、場所及び方法等ア.開札の日時及び場所令和6年3月15日(金)
16時00分特許庁会計課入札室(特許庁本庁舎4階東側)
イ.開札の方法等開札を行った結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。
その場合、紙により入札書を提出した者は上記の開札場所において、電子調達システムにより入札書を提出した者は同システムにおいて再度の入札を行うこと。
なお、再度入札の提出期限までに入札のない場合は、再度入札を辞退したものとみなす。
※電子調達システムにより入札書を提出した者は、同システムの『入札(見積、落札)
状況確認』画面及び『開札結果確認』画面にて、開札の状況を確認できる。
※開札場所において開札に参加する場合は、事前に本公告末尾に記載の連絡先(9.(3)
)
にE-mailにて連絡をすること。
(6)
電子調達システムの利用範囲電子調達システムは、上記(3)
、(4)
、(5)
のみ利用するものとし、それ以外の機能については利用不可とする。
4.入札の無効入札心得第11条に該当する入札は無効とする。
5.落札者の決定方法入札心得第14条から第16条に基づき落札者を決定する。
6.入札保証金及び契約保証金 全額免除 7.見積書及び契約書(1)
見積書の提出落札者は、見積書を直ちに提出すること。
作成に当たっては、様式5見積書(資料番号11)
を参考とすること。
(2)
契約書落札者は、契約書案(資料番号4)
をもとに契約を締結することとなるため、契約条項の内容を承知の上入札すること。
8.支払の条件契約代金は、契約書記載の条件により、適法な支払請求書を受理した日から30日以内に支払うものとする。
9.問合せ先(1)
電子調達システムに関する照会先(操作方法等)
電子調達システムヘルプデスク電話 0570-000-683(ナビダイヤル)
03-4332-7803(IP電話等をご利用の場合)
FAX 017-731-3352受付時間 平日9時00分~17時30分(国民の祝日・休日、12月29日から1月3日までの年始年末を除く。
)
URL https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA02/OZA0201 (2)
質問状の提出先特許庁総務部会計課管理班国有財産役務係担当者:河原電話 03―3581―1101(内線2229)
E-mail PAKANRI@jpo.go.jp (3)
その他、本件に関する連絡先 (紙による入札適合条件(適合証明書)
、入札書等の提出先)
〒100-8915東京都千代田区霞が関3丁目4番3号特許庁総務部会計課契約第一班契約第二係(特許庁本庁舎4階北側)
担当者:土居電話 03―3581―1101(内線2212)
E-mail PAKEIYAKU02@jpo.go.jp 10.その他(1)
「ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議」(令和5年 4 月 3 日決定)
において、政府の実施する公共調達においては、入札する企業における人権尊重の確保に努めるとされたことを受け、当該事業の落札者に対しては「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)
を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めることを求めている。
当該ガイドラインの内容を承知の上で、入札をすること。
https://www.meti.go.jp/press/2022/09/20220913003/20220913003-a.pdf (2)
本調達は、令和6年度予算に係る調達であることから、予算の成立以前においては、落札予定者の決定となり、予算の成立等をもって落札者とする。
調達資料1 調達資料1ダウンロードURL 調達資料2-調達資料3-調達資料4-調達資料5-
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