守衛業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2024年02月15日
提出期限
未指定
案件概要
守衛業務委託
1 入 札 方 式 一般競争入札2 入札に付する事項数 量1件説 明 会 なし。
3 入 札 ①日 時 令和6年3月12日 (火)13時30分②場 所 航空装備研究所 管理棟 1階入札室4 参 加 資 格 ① ② 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
③ ④ ⑤ ⑥5 入 札 方 法6 保 証 金 ①入札保証金・・・・・・・・免除②契約保証金・・・・・・・・免除7 入 札 の 無 効 ① ②8 9 守衛業務契約条項(単価契約)談合等の不正行為に関する特約条項暴力団排除に関する特約条項保有個人情報の取扱いに関する特約条項10 落札者が正当な理由なく契約を結ばない場合には、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として徴収する。
4の参加資格のない者のした入札、入札に関する条件に反した入札又は入札後契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者のした入札は無効とする。
仕様書のとおり契 約 書 作 成 の必 要 の 有 無有契 約 を し よ う と す る基 本 契 約 条 項 等 令和4・5・6年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされ関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者。
大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は防衛装備庁長官官房会計官から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者(以下「指名停止期間中の者」という。
)でないこと。
予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
都道府県警察から暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、各入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の100/110に相当する金額を入札書に記載すること。
公 告 第 7 号防衛装備庁 航空装備研究所管 理 部 会 計 課 長 木 村 浩 一公 告令 和 6 年 2 月 15 日分任支出負担行為担当官件 名 規 格 納 地 納 期 下記により入札を実施するので、入札及び契約心得(地方調達)(平成31年4月1日)を熟知の上、参加されたい。
なお、本入札に係る落札及び契約締結は、当該業務に係る令和6年度予算が成立し、予算示達がなされることを条件とする。
また、暫定予算となった場合、全体の契約期間に対する暫定予算の期間分のみの契約とする場合がある。
入札者等が誓約した「誓約事項」若しくは「誓約書」による誓約に虚偽があった場合又は誓約に反する事態が生じた場合は、当該入札者等が提出した入札書等を無効とするものとする。
守衛業務委託防衛装備庁航空装備研究所土浦支所令和7年3月31日11 そ の 他① 郵便入札について (1) 郵便入札の可否 可(2) 郵便入札方法(3) 郵送する書類等 (ア) 防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)の資格審査結果通知書(写)(イ) 入札書(4) 封筒について(5) 入札の回数 郵便により入札に参加した者の再入札等は、辞退したものとして取り扱う。
(6) 入札の無効(7) その他留意事項 郵便における入札を希望する場合は、事前に官の了承を得るものとする。
② 電 子 入 札 ・ 開 札 シ ス テ ム の 利 用③ 端 数 処 理⑤ 提 出 資 料 (1)(2)(3)⑩ 本書記載事項に関しては、下記それぞれの担当部署へ照会のこと。
(1)(入札に関する照会) 住所 東京都立川市栄町1-2-10 防衛装備庁 航空装備研究所 管理部会計課調達係TEL 042-524-2411(内線)647 担当:篠原(2)(仕様書等内容に関する照会) 住所 茨城県稲敷郡阿見町掛馬1970 防衛装備庁 航空装備研究所土浦支所 業務班TEL 029-887-1168(内線)104 担当:井田⑥ 指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる者と、指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせない者との入札になる場合には、指名停止期間中の者にこの契約の一部を請け負わせる者の入札は認めない。
⑦ 契約締結後、指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせることとなった場合は、この契約の全部又は一部を解除することがある。
⑧ 契約後、指名停止期間中の者に下請負をさせる場合は、「入札及び契約心得(地方調達)」に定める下請負承認を得るものとし、変更契約を行い特定費目の代金の確定に関する特約条項を付すものとする。
なお、特定費目の代金の確定にあたっては、下請負者が履行に要した製造原価等が確認できる書類を提出するものとする。
⑨ 落札者が中小企業信用保険法第2条1項に規定する中小企業である場合は、適用する契約条項に加え、「債権譲渡制限特約の部分的解除のための特殊条項」を別途適用する。
指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる場合は、下請負確認申請書を令和6年3月11日(月)17時15分までに提出するものとする。
書留等の配達記録の残る方法により入札日の前日までに必着のこと。
また、宛名は「防衛装備庁航空装備研究所分任支出負担行為担当官」とし、11⑩に記載の航空装備研究所管理部会計課(立川市)宛て住所に送付すること。
前項(2)を入れる封筒(以下内封筒という)については、長3(縦235mm×横120mm)程度の内封筒とし、表面に「入札書在中」と黒又は赤で記載の上、必ず封印すること。
郵便入札の執行について、本公告の7項に規定されているもののほか、期日までに到着しなかった場合は無効とする。
本件は、政府電子調達(GEPS)を利用する案件である。
なお、電子入札・開札システムの障害により入札取りやめ、本公告が変更となる場合がある。
《電子入札による入札書受領期間》公告日から令和6年3月11日(月)17時15分まで(行政機関の休日を除く)。
また、電子入札・開札システムにより難い者は、担当官の承諾を受けて、紙入札方式に代えるものとする。
この場合、令和6年3月11日(月)17時15分までに下記問合せ先に「紙入札方式参加承諾願」を提出すること。
入札書に記載された金額の110/100に相当する金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとし、当該端数金額を切り捨てた後に得られる金額をもって、申し込みがあったものとする。
④ 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。
ただし、真にやむを得ない事由を大臣官房衛生監、防衛政策局長又は防衛装備庁長官が認めた場合には、この限りではない。
防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)の資格審査結果通知書の写しを、入札日の前日までに提出するものとする(FAX可)。
市場価格調査書(貴社の「標準価格」で算出した参考見積書)を令和6年3月1日(金)17時15分までに下記問い合わせ先11⑩(2)へ通知の上、提出するものとする。
防 衛 装 備 庁 仕 様 書1/10品件名守衛業務委託仕様書番号 LAT1-JA-2作成年月日 令和6年1月29日作成部署名 航空装備研究所土浦支所業務班1 総則1.1 適用範囲この仕様書は、防衛装備庁航空装備研究所土浦支所における守衛業務委託(以下、「本役務」という。
)について規定する。
1.2 引用文書等この仕様書に引用する次の文書は、この仕様書の一部をなすものであり、入札または見積書提出時における最新版とする。
1.2.1 法令等(1)警備業法(昭和47年法律第117号)(2)労働基準法(昭和22年法律第49号)(3)労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)1.2.2 関連文書(1)航空装備研究所土浦支所守衛勤務規定(平成26年航空装備研究所土浦支所1号)(2)防衛装備庁における保有個人情報等の安全管理等に関する訓令(令和4年防衛装備庁訓令第3号)2 役務に関する要求2.1 概要本役務は、外来者の受付・案内、構内の警備、防火・防災及び出入り者の監視、警報ブザー鳴動時の対応等業務を委託するものである。
2.2 資格一般財団法人日本情報経済社会推進協会より登録を受けたプライバシーマーク付与事業者とする。
2.3 役務の内容契約相手方は、官からの発注書に基づき本役務を実施する。
その際、関係諸法令及び各種規則・規程等を遵守するとともに官と連携し、次の業務を行うものとする。
なお、細部については、別紙1によるものとする。
10枚中の2枚2.3.1 受付・案内等(1)外来者・面会者の受付・案内(2)外来車両の誘導、指示及び関係部署への連絡調整(3)郵便物、宅配便及びメール便業者への対応(4)支所職員帰宅後の電話応対2.3.2 警備等(1)守衛所に別紙2のとおり配置し、構内監視システム及び火薬庫監視装置の使用及び巡察により、監視業務を行う。
なお、2.3.1に規定した業務に従事するために退室する場合を除き、勤務中は原則として守衛所を離れないものとする。
また支所内巡察中及び緊急事態発生時等により警備上守衛室を離れる場合は他の従事者を守衛室に配置するものとする。
ただし、平日0830から1715までの間に支所内巡察及び緊急事態発生時等で守衛所を離れる必要がある時は上記の限りではなく、土浦支所業務班に連絡するものとする。
(2)正門を土日祝祭日及び令和6年12月29日から令和7年1月3日までを除き、0700に開門し、1900に閉門する。
ただし、閉門時間内において入出門者がいる場合は、一時的に正門の開閉操作を行うものとする。
(3)浄化槽、貯水槽及び消火設備等に異常が無いか確認をする。
2.3.3 鍵の授受(1)鍵の保管・管理(2)鍵の授受及び鍵受渡簿の管理2.3.4 その他(1)緊急事態発生の際には、直ちに適切な措置を講ずるとともに、速やかに官に報告するものとする。
(2)守衛室内外を常に整理整頓し、清潔に保つとともに環境整備や業務効率化に努めるものとする。
(3)職員及び外来者に対し、礼儀正しく、明朗、かつ丁寧に応接し、必要に応じて正門前で敬礼を実施するものとする。
(4)勤務を交代する際は、後任者に対し業務(申し送り事項)の引継ぎを確実に行うものとする。
(5)守衛日誌に必要事項を記入し、業務の引継ぎ終了後速やかに官に提出する。
2.4 従事者の資格(1)業務遂行に必要な知識・技能・資格を有し、この仕様書に定める業務に支障なく従事できる者。
(2)日本国籍を有し、正社員又は契約相手方において過去半年以上在籍している者で警備業法法定講習修了者とする。
10枚中の3枚2.5 役務期間令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間で、別紙3を基本とし、細部は発注書によるものとする。
2.6 守衛勤務予定日の通知契約相手方は、官からの発注書に基づき、守衛勤務予定表を作成し、官側へ通知する。
なお、従事者に変更があった場合は速やかに通知するものとし、官からの発注内容に変更があった場合は、都度対応するものとする。
3 検査2.3項について、提出書類により行う。
4 役務実施場所防衛装備庁航空装備研究所土浦支所5 提出書類契約相手方は、表1に示す書類を官に提出するものとする。
なお、従事者名簿には従事者の経歴書及び健康診断書の写しを添付して、官の承認を受けるものとし、従事者の変更が生じた場合はその都度提出するものとする。
表1 提出書類番号 名称 数量 提出時期 備考1 従事者名簿 1部 契約後速やかに 様式任意2プライバシーマーク登録証(写)1部 契約後速やかに有効期間内のものとする3 守衛勤務予定表 1部 発注の都度 様式任意4 守衛日誌 1部業務引継ぎ終了後速やかにただし土日祝祭日等は直後の平日とする別紙45 業務報告書 1部 毎月末 別紙56 貸付文書貸付文書は、表2のとおりとする。
表2 貸付文書名称 数量引渡時期引渡及び返納場所返納時期有償無償の別備考航空装備研究所土浦支所守衛勤務規定1部契約後速やかに防衛装備庁航空装備研究所土浦支所納期まで 無償10枚中の4枚7 その他の指示7.1 官側の支援(1)机、椅子、ロッカー等業務遂行に必要な備品(2)業務遂行に必要な機器類、消耗品等(3)業務遂行に必要な電気、ガス及び水道(4)その他官の設備及び器材等を使用する必要がある場合は、予め官と協議の上官の規則を遵守し、無償で支援を受けることができる7.2 契約相手方の負担(1)従事者の労務災害、事故等の負担(2)従事者の不注意により、官の設備等に与えた損害の復旧及び補償(3)従事者の制服、装備品、靴、帽子、名札等(4)従事者の安全対策、健康管理7.3 契約相手方は、本役務履行にあたり知り得た内容について守秘義務を負い、第三者に漏らしてはならない。
また、その効力は契約履行後も継続するものとする。
7.4 契約相手方は、本役務履行にあたり官から貸与された業務に関する図書等を関係者以外の者に貸与、 複写又は閲覧させてはならない。
また、本役務終了後は、複製した物を含め速やかに官に返却するものとする。
7.5 従事者の勤務態度及びその他の理由により、官が不適当と判断した場合、契約相手方に対し交代を命じることができるものとする。
7.6 契約相手方は、従事者が疾病等により従事できない場合、交代者を従事させるものとする。
7.7 契約相手方は、従事者に対し風紀、規律及び安全管理責任を負うものとする。
7.8 この仕様書に疑義が生じた場合、速やかに官と協議するものとする。
従事時間地元警察及び消防等従 事 基 準業務遂行に当たっては、土浦支所の諸規則を遵守し実施すること。
備 考1 面会票の受付2 通門証の受付3 外来者の案内4 関係部署(消防、警察)との連絡調整5 面会票及び通門証等による外来者入門受付者数の記録及び保管6 業務班員帰宅時の電話応対7 その他(守衛所の整理等)1 用件の確認(当支所から許可されていない車両については移動させること。
)2 駐車場所等の指示3 その他(特に不審車両については、業務班へ連絡すること。
)1 守衛所において受領せずに業務班へ持参するように指示すること。
なお、郵便物、宅配便及びメール便業者については、面会票の記入を要しないので、不審物を所持していないか、素振りに不審な点はないか観察した上で指示すること。
2 土日祝日等業務班が不在の場合は、勤務日誌に受領時間及び部数等を記載したうえで郵便物等を厳重に保管し、業務班の翌出勤日に引き渡すこと。
1 巡察及び構内監視システム及び火薬庫監視装置を使用し監視業務を行うこと。
2 監視中に不審物、不審者及び事故等を発見した場合は、速やかに業務班へ報告すること。
3 浄化槽、貯水槽及び消火設備等に異常が無いか確認をする。
4 その他に監視結果を守衛日誌に記載すること。
土日祝祭日及び令和6年12月29日から令和7年1月3日までを除き0700に開門し、1900に閉門すること。
ただし、閉門時間内に入出門者がいる場合は、一時的に正門の開閉操作を行うとともに入出門者の身分等確認を確実に行うこと。
1 職員登庁時における鍵の引き渡し2 職員退庁時における鍵の受領及び保管3 上記以外における鍵の授受4 その他(鍵の授受については、鍵受渡簿に必ず所属、氏名を記入させること。
)その他 時間項目待機及び更衣場所等は、守衛所内とする。
終日勤務A及び終日勤務B夜間勤務D夜間勤務C夜間勤務A及び夜間勤務B受付・案内等正門の開閉操作構内の警備外来車の誘導・指示及び関係部署への連絡郵便・宅急便及びメール便業者への対応鍵の接受電話応対 職員不在時の電話応対を行うこと。
受付時間、相手方等を記録し、業務班の翌出勤日に報告すること。
0830 0900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1700 1715別紙11800 1900 2000 2100 2200 2300 0000 0100 0200 0300 0400 0500 0600 0700 0800 08301615~2400(労働基準法を遵守すること。
)2400引継ぎ0830~翌0830(労働基準法を遵守すること。
)0830引継ぎ 翌0830引継ぎ0000~0830(労働基準法を遵守すること。
)0000引継ぎ 0830引継ぎ1615(1715)~翌0830(労働基準法を遵守すること。
)1615(1715)引継ぎ翌0830引継ぎ10枚中の5枚1615引継ぎ番号 役務時間 適用日 配置人数 配置要領1終日勤務A(0830~翌0830)官の指定する日(休日で別紙3◎を付した日を基準)2名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとし、残りの者は守衛所内待機場所で待機するものとする。
0830~1715:1名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとする。
(巡回及び緊急事態発生時等により警備上守衛室を離れる場合を除く。
)1715~翌0830:2名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとし、残りの者は守衛所内待機場所で待機するものとする。
1615~1715:1名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとする。
(緊急事態発生時等により警備上守衛室を離れる場合を除く。
)1715~翌0830:2名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとし、残りの者は守衛所内待機場所で待機するものとする。
4夜間勤務B(1715~翌0830)官の指定する日(別紙3○を付した日を基準)2名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとし、残りの者は守衛所内待機場所で待機するものとする。
5夜間勤務C(0000~0830)令和6年4月1日 2名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとし、残りの者は守衛所内待機場所で待機するものとする。
1615~1715:1名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとし、残りの者は守衛所内待機場所で待機するものとする。
1715~2400:2名以上最低限1名の者が常時守衛室で監視業務を実施するものとし、残りの者は守衛所内待機場所で待機するものとする。
2終日勤務B(0830~翌0830)官の指定する日(官側守衛休暇日である年度内30日程度)3夜間勤務A(1615~翌0830)官の指定する日(別紙3●を付した日を基準)6夜間勤務D(1615~2400)令和7年3月31日別紙210枚中の6枚
◎・・・終日勤務A(0830~翌0830) ●・・・夜間勤務A(1615~翌0830) ○・・・夜間勤務B(1715~翌0830) △・・・夜間勤務C(0000~0830) ▲・・・夜間勤務D(1615~2400)日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○1 月 ● 1 水 ● 1 土 ◎ 1 月 ● 1 木 ○ 1 日 ◎2 火 ○ 2 木 ○ 2 日 ◎ 2 火 ○ 2 金 ● 2 月 ●3 水 ● 3 金 ◎ 3 月 ● 3 水 ● 3 土 ◎ 3 火 ○4 木 ○ 4 土 ◎ 4 火 ○ 4 木 ○ 4 日 ◎ 4 水 ●5 金 ● 5 日 ◎ 5 水 ● 5 金 ● 5 月 ● 5 木 ○6 土 ◎ 6 月 ◎ 6 木 ○ 6 土 ◎ 6 火 ○ 6 金 ●7 日 ◎ 7 火 ○ 7 金 ● 7 日 ◎ 7 水 ● 7 土 ◎8 月 ● 8 水 ● 8 土 ◎ 8 月 ● 8 木 ○ 8 日 ◎9 火 ○ 9 木 ○ 9 日 ◎ 9 火 ○ 9 金 ● 9 月 ●10 水 ● 10 金 ● 10 月 ● 10 水 ● 10 土 ◎ 10 火 ○11 木 ○ 11 土 ◎ 11 火 ○ 11 木 ○ 11 日 ◎ 11 水 ●12 金 ● 12 日 ◎ 12 水 ● 12 金 ● 12 月 ◎ 12 木 ○13 土 ◎ 13 月 ● 13 木 ○ 13 土 ◎ 13 火 ○ 13 金 ●14 日 ◎ 14 火 ○ 14 金 ● 14 日 ◎ 14 水 ● 14 土 ◎15 月 ● 15 水 ● 15 土 ◎ 15 月 ◎ 15 木 ○ 15 日 ◎16 火 ○ 16 木 ○ 16 日 ◎ 16 火 ○ 16 金 ● 16 月 ◎17 水 ● 17 金 ● 17 月 ● 17 水 ● 17 土 ◎ 17 火 ○18 木 ○ 18 土 ◎ 18 火 ○ 18 木 ○ 18 日 ◎ 18 水 ●19 金 ● 19 日 ◎ 19 水 ● 19 金 ● 19 月 ● 19 木 ○20 土 ◎ 20 月 ● 20 木 ○ 20 土 ◎ 20 火 ○ 20 金 ●21 日 ◎ 21 火 ○ 21 金 ● 21 日 ◎ 21 水 ● 21 土 ◎22 月 ● 22 水 ● 22 土 ◎ 22 月 ● 22 木 ○ 22 日 ◎23 火 ○ 23 木 ○ 23 日 ◎ 23 火 ○ 23 金 ● 23 月 ◎24 水 ● 24 金 ● 24 月 ● 24 水 ● 24 土 ◎ 24 火 ○25 木 ○ 25 土 ◎ 25 火 ○ 25 木 ○ 25 日 ◎ 25 水 ●26 金 ● 26 日 ◎ 26 水 ● 26 金 ● 26 月 ● 26 木 ○27 土 ◎ 27 月 ● 27 木 ○ 27 土 ◎ 27 火 ○ 27 金 ●28 日 ◎ 28 火 ○ 28 金 ● 28 日 ◎ 28 水 ● 28 土 ◎29 月 ◎ 29 水 ● 29 土 ◎ 29 月 ● 29 木 ○ 29 日 ◎30 火 ○ 30 木 ○ 30 日 ◎ 30 火 ○ 30 金 ● 30 月 ●9 A12、B9 31 金 ● 10 A12、B8 31 水 ● 31 土 ◎ 11 A11、B810 A12、B9 9 A13、B9 10 A12、B9◎終日勤務A(0830~翌0830): 9日●夜間勤務A(1615~翌0830): 12日○夜間勤務B(1715~翌0830): 9日◎終日勤務A(0830~翌0830): 10日●夜間勤務A(1615~翌0830): 12日○夜間勤務B(1715~翌0830): 9日5月勤務 6月勤務 7月勤務 8月勤務◎終日勤務A(0830~翌0830): 10日●夜間勤務A(1615~翌0830): 12日○夜間勤務B(1715~翌0830): 8日◎終日勤務A(0830~翌0830): 9日●夜間勤務A(1615~翌0830): 13日○夜間勤務B(1715~翌0830): 9日 ○夜間勤務B(1715~翌0830): 9日令和6年4月勤務割表 令和6年5月勤務割表 令和6年6月勤務割表 令和6年7月勤務割表 令和6年8月勤務割表勤 務 日 予 定 表令和6年9月勤務割表9月勤務◎終日勤務A(0830~翌0830): 10日●夜間勤務A(1615~翌0830): 12日◎終日勤務A(0830~翌0830): 11日●夜間勤務A(1615~翌0830): 11日4月勤務○夜間勤務B(1715~翌0830): 8日△夜間勤務C(0000~0830) : 1日夜間勤務C△△1別紙3-110枚中の7枚
◎・・・終日勤務A(0830~翌0830) ●・・・夜間勤務A(1615~翌0830) ○・・・夜間勤務B(1715~翌0830) △・・・夜間勤務C(0000~0830) ▲・・・夜間勤務D(1615~2400)日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○日 曜終日勤務A◎夜間勤務A●B○夜間勤務D▲1 火 ○ 1 金 ● 1 日 ◎ 1 水 ◎ 1 土 ◎ 1 土 ◎2 水 ● 2 土 ◎ 2 月 ● 2 木 ◎ 2 日 ◎ 2 日 ◎3 木 ○ 3 日 ◎ 3 火 ○ 3 金 ◎ 3 月 ● 3 月 ●4 金 ● 4 月 ◎ 4 水 ● 4 土 ◎ 4 火 ○ 4 火 ○5 土 ◎ 5 火 ○ 5 木 ○ 5 日 ◎ 5 水 ● 5 水 ●6 日 ◎ 6 水 ● 6 金 ● 6 月 ● 6 木 ○ 6 木 ○7 月 ● 7 木 ○ 7 土 ◎ 7 火 ○ 7 金 ● 7 金 ●8 火 ○ 8 金 ● 8 日 ◎ 8 水 ● 8 土 ◎ 8 土 ◎9 水 ● 9 土 ◎ 9 月 ● 9 木 ○ 9 日 ◎ 9 日 ◎10 木 ○ 10 日 ◎ 10 火 ○ 10 金 ● 10 月 ● 10 月 ●11 金 ● 11 月 ● 11 水 ● 11 土 ◎ 11 火 ◎ 11 火 ○12 土 ◎ 12 火 ○ 12 木 ○ 12 日 ◎ 12 水 ● 12 水 ●13 日 ◎ 13 水 ● 13 金 ● 13 月 ◎ 13 木 ○ 13 木 ○14 月 ◎ 14 木 ○ 14 土 ◎ 14 火 ○ 14 金 ● 14 金 ●15 火 ○ 15 金 ● 15 日 ◎ 15 水 ● 15 土 ◎ 15 土 ◎16 水 ● 16 土 ◎ 16 月 ● 16 木 ○ 16 日 ◎ 16 日 ◎17 木 ○ 17 日 ◎ 17 火 ○ 17 金 ● 17 月 ● 17 月 ●18 金 ● 18 月 ● 18 水 ● 18 土 ◎ 18 火 ○ 18 火 ○19 土 ◎ 19 火 ○ 19 木 ○ 19 日 ◎ 19 水 ● 19 水 ●20 日 ◎ 20 水 ● 20 金 ● 20 月 ● 20 木 ○ 20 木 ◎21 月 ● 21 木 ○ 21 土 ◎ 21 火 ○ 21 金 ● 21 金 ●22 火 ○ 22 金 ● 22 日 ◎ 22 水 ● 22 土 ◎ 22 土 ◎23 水 ● 23 土 ◎ 23 月 ● 23 木 ○ 23 日 ◎ 23 日 ◎24 木 ○ 24 日 ◎ 24 火 ○ 24 金 ● 24 月 ◎ 24 月 ●25 金 ● 25 月 ● 25 水 ● 25 土 ◎ 25 火 ○ 25 火 ○26 土 ◎ 26 火 ○ 26 木 ○ 26 日 ◎ 26 水 ● 26 水 ●27 日 ◎ 27 水 ● 27 金 ● 27 月 ● 27 木 ○ 27 木 ○28 月 ● 28 木 ○ 28 土 ◎ 28 火 ○ 28 金 ● 28 金 ●29 火 ○ 29 金 ● 29 日 ◎ 29 水 ● 10 A11、B7 29 土 ◎30 水 ● 30 土 ◎ 30 月 ◎ 30 木 ○ 30 日 ◎31 木 ○ 10 A12、B8 31 火 ◎ 31 金 ● 31 月 ▲9 A12、B10 11 A12、B8 12 A11、B8 11 A12、B7 1◎終日勤務A(0830~翌0830): 122日 △夜間勤務C(0000~0830):1日●夜間勤務A(1615~翌0830): 142日 ▲夜間勤務D(1615~2400) :1日○夜間勤務B(1715~翌0830): 100日勤務割表の集計は上記であるが、官側守衛休暇日(官の指定する日、年度内30日程度)を考慮し下記のとおりとする。
なお、勤務日は予定であるため、増減の変更を伴うものとする。
◎終日勤務A(0830~翌0830): 122日 △夜間勤務C(0000~0830):1日 終日勤務B(0830~翌0830): 30日 ▲夜間勤務D(1615~2400) :1日●夜間勤務A(1615~翌0830): 127日○夜間勤務B(1715~翌0830): 85日12月勤務 1月勤務 2月勤務 3月勤務令和6年10月勤務割表 令和6年11月勤務割表 令和6年12月勤務割表 令和7年1月勤務割表 令和7年2月勤務割表勤 務 日 予 定 表●夜間勤務A(1615~翌0830): 12日◎終日勤務A(0830~翌0830): 9日 ◎終日勤務A(0830~翌0830): 10日 ◎終日勤務A(0830~翌0830): 11日 ◎終日勤務A(0830~翌0830): 12日 ◎終日勤務A(0830~翌0830): 10日 ◎終日勤務A(0830~翌0830): 11日●夜間勤務A(1615~翌0830): 12日 ●夜間勤務A(1615~翌0830): 12日 ●夜間勤務A(1615~翌0830): 12日 ●夜間勤務A(1615~翌0830): 11日 ●夜間勤務A(1615~翌0830): 11日令和7年3月勤務割表10月勤務 11月勤務▲夜間勤務D(1615~2400) : 1日年間○夜間勤務B(1715~翌0830): 10日 ○夜間勤務B(1715~翌0830): 8日 ○夜間勤務B(1715~翌0830): 8日 ○夜間勤務B(1715~翌0830): 8日 ○夜間勤務B(1715~翌0830): 7日 ○夜間勤務B(1715~翌0830): 7日別紙3-210枚中の8枚 1 支所内巡視時刻およびその状況 2 外来者(土浦支所職員以外)及び外部からの連絡事項 3 郵便物、電報等の接受 4 申し送り事項 5 その他特記事項(警備上必要とする事項、修理箇所、夜間の電話応対記録、その他)官職・役職守 衛 日 誌氏 名令和 年 月 日 ( 曜日) 天候時分 ~ 時 分所 属別紙410枚中の9枚10枚中の10枚別紙5令和 年 月分日 曜日 氏 名 従 事 時 間 時間 検査官確認1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425262728293031業 務 報 告 書※従事者は、毎日従事時間終了後、速やかに業務班に提出して確認を受けること。
ただし土日祝祭日等は、直後の平日とする。
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