三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年02月20日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 6年 2月20日 三原市長 岡田 吉弘三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)三原市下北方一丁目管工事空気調和設備工事 一式電気設備工事 一式建築工事 一式契約日の翌日から令和 6年 9月19日28,472,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種管工事A・B・C ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 ・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 ⑦その他必要とします。 令和6年2月20日(火)から令和6年2月28日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年2月29日(木)以降③質問書提出期限 令和6年2月28日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年3月5日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年3月6日(水)及び令和6年3月7日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年3月8日(金)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年2月20日(火)から令和6年3月7日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9265週休2日等対象工事(発注者指定型)③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 工事名称工事場所工事内容 空気調和設備工事 一式 電気設備工事 一式 建築工事 一式準 則関係法令等疑義変更提出書類工 期工 事 仕 様 書三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)三原市下北方一丁目 本工事は、三原市西部共同調理場1階の空調設備の一部を改修する工事を行う。 公共建築工事標準仕様書及び公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編、電気設備工事編、建築工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)令和4年版に基づき施工する。 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・建設業法、同施行令、同施行規則・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義を生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに協議し、監督員の指示により施工すること。 ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けるものとする。 また、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けるものとする。 本工事は請負契約締結の後、令和6年9月19日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。 留 意 点 ・入札に先立ち現地調査を十分に行い、質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・調理室等の施工については夏休み期間中を予定しており、その期間内に集中的に施工するよう 工程等の調整を行うこと。 ・本工事は居ながら工事を基本とし、必要に応じて職員の通路の通行制限を行うこととする。 工事の詳細については、事前に施設管理者へ説明を行い、承諾を得ること。 ・施設の所有物に養生や移動を行う場合は、事前に施設管理者に連絡すること。 ・著しい騒音・振動等の発生が予想される作業については、施設の調理時間等の時間を避けるなど 配慮して作業を計画すること。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施する こと。 苦情等が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音、振動及び粉塵等の対策については最大限配慮 した施工方法を採用すること。 ・近隣への騒音や振動に配慮すること。 ・「低騒音型、低振動型建設機械」として指定を受けた機械を使用すること。 ・解体工事及びアンカー工事等の騒音、振動及び粉じん等の発生が予想される工種については、 施工時間及び施工方法等、最大限配慮した計画のもと行うこと。 ・設備機器の固定については、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」の基準に基づいて 検討し、監督員と協議の上、施工すること。 ・施工箇所周囲の備品、機器等については、粉じん対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。 ・工事中に粉じんの発生が予想される工種については、粉じん抑制等、周辺の環境対策のため 散水を確実に行うこと。 ・工事関係者等、作業に関わる全員について、周辺住民への心遣いとして、挨拶を徹底すること。 ・近隣建物への損害を与えた場合は、誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。 ・隣接家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ、損傷、粉じん等を与えた場合は、 受注者が責任をもって、清掃、補修等を実施すること。 ・工事期間中は付近の交通の安全を図ると共に、必要に応じて誘導員を常時配置し、危険防止に 努めること。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のため、必要に応じて監督員の指示する範囲に、バリケード 等を設置すること。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事に支障となる雨水、湧水、洗浄水等の排水については、適切に排水すること。 ・施工にあたり、既設天井及び壁面等を加工する必要が生じる場合は、監督員と協議の上、石綿 含有建材の調査を実施すること。 ・石綿含有建材の調査について、工事着手前までに書面及び目視調査を、一般建築物石綿含有 建材調査者、特定建築物石綿含有建材調査者、建築物石綿含有建材調査者、日本アスベスト 調査診断協会の登録者が行うこと。 ・石綿含有建材の事前調査結果を工事着手前までに発注者に対し説明を行い、労働基準監督署 及び所轄官庁へ報告すること。 ・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行) に基づくこと。 ・官公庁その他への手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・工事に伴い各種申請手数料等が発生した場合は受注者の負担とする。 ・周辺道路については常時、監視を行い、工事車両等により汚損させた場合は、速やかに清掃及び 補修を行なうこと。 ・台風や豪雨など自然災害の発生が予測される場合は、必要な対策を施すこと。 また、現場巡視と 災害防止対策を必要に応じて行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・本工事では定例会を行う。 受注者は定例会の前日までに必要な資料を提出すること。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・現場事務所にHDMI規格を出力できるモニター(24インチ程度以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(同時接続2台以上)が可能な環境とすること。 ・Microsoft Teams及びZoomを利用したWeb会議を行えるようにすること。 ただし、ホストは受注者が 行うものとする。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、市内に主たる営業所を有する業者に発注 すること。 困難な場合は、あらかじめ、理由を添えて発注者の承認を受けること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を 行わない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は、「発注者指定型」による、週休2日工事の試行対象工事であり、実施にあたっては、 「三原市週休2日工事等試行要領」に基づき実施するものとする。 ・契約後、受注者は工事着手までに週休2日の取得が確認できる計画表を発注者に提出するものと する。 なお、工事完了後、達成できなかった場合は、現場閉所実績に応じて労務費の補正分を 減じた変更契約を行うものとする。 ・広島県工事中情報共有システムを利用すること。 なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事) 2023.12共タイトル、図面リスト三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)縮 尺 縮 尺 図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称 図面番号共-00E-01M-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07M-02タイトル、図面リスト1/100001階平面図(改修前)天井伏図(改修後)天井伏図X-X’断面図Y-Y'’断面図A-A’矩計断面図B-B’矩計断面図CーC’矩計断面図仮設計画図(参考図)内部仮設計画図(参考図)1/1001/1001/1001/1001/1001/2001/501/501/50電気設備工事特記仕様書動力盤(改修前・後)動力設備 1階平面図(改修前) 1/1001/1001/100電灯、自動火災報知設備 1階平面図(改修前) 1/1001/100動力設備 1階平面図(改修後)動力設備 2階平面図(改修前・後)電灯、自動火災報知設備 1階平面図(改修後)特記仕様書1特記仕様書2A-01A-02A-03A-04建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14機器表(撤去)1階平面図(配管)(改修前)2階平面図(配管)(改修前)1階平面図(ダクト)(改修前)機器表(新設)1階平面図(ダクト)(改修後)2階平面図(配管)(改修後)1階平面図(配管)(改修後)付近見取図敷地配置図、1階平面図M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-121/1001/1001/1001/1001/1001/1001/200鉄筋コンクリート造図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項MA-2:100%A-3: 71%―・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )項 事 通 共 般 一・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 浄 化 槽 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による15項階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式共 項 事 通 般 一共 項 事 通 般 一 のとする。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。 特 記 事 項 項目 区分仕様書を適用する。 (以下「改修標準仕様書」という。 ) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。 ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。 ) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所Ⅰ.工 事 概 要係法令に従い適切に処理を行う。 引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一・ ガ ス 設 備・ 特殊ガス設備 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項※54.建設廃棄物の処理も 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 6.環境への配慮1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。 )・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。 )引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 下とする。 による。 品を指示、限定しない。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督員の指示 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。 ( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50とする。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。 ( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ダクト: ・ )とする。 ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。 (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装31.足場 ・ 図示による。 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類構内につくることが ※ できる ・ できない担とする。 その他本工事で設置する。 (規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事る方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、37.耐震措置 層4階とする。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設 ・ 特定の施設 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 編1.5.1表4.1.11による。 改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。 調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第438.電線類39.施工調査40.撤去工事離する。 施工後確認試験41. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。 原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 ( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。 42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分45.完成時の提出 書類等空気清浄装置全熱交換器 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (9)電子成果品(電子納品) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成する。 ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との協議で決定する。 46.電子納品50.履行報告49.施工計画書 システム(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 下「サービス提供者」という。 )との契約は,受注者が行い,利用料を支 払うものとする。 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな標準仕様書第1編1.1.4に基づいて適切に行うこと。 工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を作成し提出する。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月2回提出する。 ければならない。 47.工事中情報共有48.工事実績情報の登録(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。 ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。 なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設計図書の優先順位は次の順序とする。 ①技術的説明事項(追加説明,質問回答書を含む)②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,すべて受注者の負担とする。 また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用 手続き等を受注者が負担する。 建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関 との協調①公共事業労務費調査…工事中に実施 取扱要領を記載した説明板を作成する。 )し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。 工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 (調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 _______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。 ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, を記載した説明書等を作成する。 ) 管理工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条完全に復元するものとする。 地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。 51.建設廃棄物の処理52.優先順位53.官公署その他への54.別契約の関係工事55.調査への対応56.工事現場の表示57.交通誘導員58.説明板等59.工事中の補償60.工事後の補償61.完成引渡しまでの実施するものとする。 「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,62.快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 ※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)01特記仕様書 1三原市下北方一丁目2階建1139.04調理場 改修調理場改修一式三原市共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事) 特記仕様書三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項MA-2:100%A-3: 71%空 28.消音内貼り 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 排 4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 石綿含有設備資材の処理について1.設計用温湿度条件空 室 内 (調整目標値) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)気 類とする。 外 気 条 件一 般 系 統調 2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 水 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法気 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度和 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 夏季 34.9℃ 51.0% 28.0℃ 50%℃ %・ ける。 点検口の大きさは、原則として400×600とする。 設 3.汚水、雑排水及び 水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法調 冬季 -0.2℃ 69.9% 19.0℃ 40%℃ %換 29.機器用基礎 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 汚物用水中モーター 電動機の極数は図示による。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行気 か、図示による。 備 ポンプ着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 い、監督職員に報告を行う。 2.配管材料1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)和設30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 4.接続納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾※重複して適用の場合の2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)備 を得ること。 使用区分は図示による 31.フィルターの予備品3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。 (但し舗装等の仕上げ・ (1)ダクトフランジ部ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) 部分は除く。 )(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。 )ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)として納める。 換1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管気排 1.ダクト ※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) 給 1.配管材料 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)※重複して適用の場合の2.排煙口 ・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 設 使用区分は図示による煙 ・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) 湯 2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 側の切断を行う。 3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ ) 2.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 (2)たわみ継手フランジ部4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型備設 3.排煙口開放及び 電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 ) 設 ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 5.鋼板製煙道 1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 復帰方式 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない備 1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 備 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 ・ 取付座を取付ける2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない4.排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 消 1.配管材料 1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 (3)配管フランジ部※重複して適用の場合の地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管6.ばい煙濃度計 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 使用区分は図示による火 ピット内 (SGP-VS)7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)による。 自 1.システム構成・機能 図示による。 (4)成形保温材付き配管の曲線部設 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は2.自動制御機器 調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (STPG370-VS) 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 動3.自動制御盤 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも備 3) 一般配管用 ・ 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K9.ファンコイルユニット 冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 制 5.計装工事の配線 1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する3.保温※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式御 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は3)消火配管の保温は次による。 ・ カートリッジオリフィス形 ) 一般共通事項19.電線類の規格による。 Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 設 (機器、盤類はこれによらなくてもよい) (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する10.パッケージ形 インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。 用途:①電源線、接地線 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する 空気調和機 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。 (エアコン含む)備 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 の他。 「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する11.マルチパッケージ形 パッケージ形空気調和機の記載による。 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する 空気調和機 における弱電信号、通信線を除く制御線 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 4.屋内消火栓 ※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓12.集中管理リモコン 集中管理リモコンの機能は、 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 ・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓・個別リモコン5.屋外消火栓 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能フランジ外周部に飛散抑制剤の箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製配管切断箇所塗布又はビニルテープ貼り等リモコンの系統区分は図示による。 100 100 100 100成形保温材に衛 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同13.空気清浄装置 ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は飛散抑制剤の塗布等品とする。 図示による。 成形保温材前後生 大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。 14 . オ イ ル ポ ン プ 形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形100の保温材撤去2.小便器用節水装置 形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製配管切断箇所石綿含有ガスケット器 洗浄水量4リットル/回以下とする。 鉄製はしご ※ 要 ・ 不要※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式 ガ 1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 16 . 地 下 オ イ ル タ ン ク 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)具 3.自動水栓 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 2.配管材料 1)都市ガス ガス事業者の定めによる。 ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)※重複して適用の場合の肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ス 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 使用区分は図示による設 ※ 設ける ・ 設けない 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 設 3.ガス漏れ警報器 ※ 不要100 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 備 ・ 手動式 ・ 要(取付け位置は図示による。 外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )4)基礎杭は ※ 不要ダクト切断部ビニールシート等で成形保温機器切断部5.温水洗浄便座 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 備 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 材をつつみ、テープ等で密閉 ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )図示による。 4.充てん容器 ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS 成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS6.器具と排水管接続 ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66) ※ 借用 ・ 買取り17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク 油面計はゲージ式(側圧式)とする。 7.水栓 5.バルク貯槽 ・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg ・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。 18.ダクト 1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ 借用 ※ 買取り建築物解体工事(機械設備の部)2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法6.ガスメーター 1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 (共板フランジ又はスライドオンフランジ)2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) (ただし、長辺が1500mmを越えるものはⅠ.工 事 概 要 (解体工事の部)給 1.配管材料 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)7.容器廻りの配管 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) アングルフランジ工法とする)1.工 事 内 容 (解体工事の部) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 8.容器転倒防止 施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)※重複して適用の場合の ・ アングルフランジ工法 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 水 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 使用区分は図示による3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 1.6mm厚鋼板製とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 設3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。 (図面は参考とする)・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管19.チャンバー等 1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 (1)建物については、備 4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。 浄 1.処理種別及び方式 ・ 小規模合併処理2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 化 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) もよい。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 槽 ・ 合併処理( ・ )3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。 ) 蒸発残留物 設 2.その他 図示による。 を設ける。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 2.弁類 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 備4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 排出できるよう勾配をつける。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 3.量水器 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) ボックス (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 雨 1.システム構成その他 図示による。 21.グリス除去装置 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター よる取り壊しとする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 水 2.配管材料 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 利 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、4.量水器桝 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 用 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)23.温度計 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 設 3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 5.定水位調整弁 ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品 備 4.量水器 ※ パルス式 ・ 直読式機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 ・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 5.雨水電動遮断弁 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 ・ ガード付きL形温度計 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 6.緊急遮断弁装置 遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 6.網かご形スクリーン 目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。 24.圧力計 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 7.水栓柱 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 7.薬液注入装置 構成その他は図示による。 (1)防火ダンパーは表示等により区分する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない)25.ダンパー寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。 )Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)8.不凍水栓柱 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工9.水栓 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ユニット 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。 )により、解体共通仕様書2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 27.冷温水管等のエア抜き1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 10.タンク 給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 冷媒の回収方法について 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 11.引込納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事 冷媒の回収方法は次による。 回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。 (但し舗装等の (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に して分岐部より2mとする。 仕上げ部分は除く。 )(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。 )従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し排 1.配管材料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)(第1桝まで含む) (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と※重複して適用の場合の水 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン 使用区分は図示による2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)による。 」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 設 (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管備3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)02―特記仕様書 2 ・ 標準仕様書に記載されている機能 ※ メーカー標準仕様三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)20309.49.28.99.49.78.79.58.69.17.511.912.111.710.29.330.78.910.19.18.98.410.69.310.19.511.79.88.98.99.112.18.910.021.39.312.611.626.6テ ニ ス コ ー ト本 郷 総 合 公 園梨和川調 整 池原 市 集 会 所甑 天 満 神 社本 郷 中 央 病 院三 原 市 本 郷 福 祉 セ ン タ ー本 郷 体 育 セ ン タ ー本 郷 公 民 館下 北 方 雨 水ポ ン プ 場コ カ コ ー ラ ウ エ ス ト プ ロ ダ ク ツ本 郷 工 場東 洋 製 罐 広 島 工 場セ イ ム 梱 包 本 郷 工 場積 水 化 成 品山 口 三 原 事 業 部住 電 商 事三 原 工 場ア ク テ ィ オ三 原 営 業 所市 立 本 郷 ひ ま わ り 保 育 所ッ ク ス バ リ ュ本 郷 店広 島 日 野 自 動 車本 郷 支 店三 原 市 西 部共 同 調 理 場三 原 市 消 防 署 西 部 分 署王 子 コ ン テ ナ ー 三 原 工 場テ ィ ー ユ ー ロ ジ ネ ッ ト 広 島 三 原 営 業 所原 市下 北 方 二 丁 目下 北 方 一 丁 目南 方 一 丁 目出典※国土地理院図を一部編集A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.12付近見取図付近見取図工事場所三原市下北方一丁目N三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)M03基礎⑫敷地境界線Y-2公園駐車場公園内道路前面道路4,000 2,000X6X5X4X3X2X128,2002,000 6,300 5,100 5,100 6,300 5,4007,800 6,300 6,300 7,80028,200Y5Y4Y3Y2Y13,150冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室コンテナプール(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPSPS炊飯室カウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP5,200(河川)既設側溝既設側溝(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室防便所基礎⑪基礎⑫UP前室2手洗い揚物・焼物コーナー調理室残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100±0±0±0±0±0±0±0 ±0±0±0+70+40+60-10-10 -170 -170 -170 -190-190-200-180-750+100道路境界線±0調味料庫検収室-750洗浄室(上部吹抜け)-1820隣地境界線隣地境界線100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100ABM=8.502mm駐車場湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0敷地配置図、1階平面図 S=1/200ドックシェルタードックシェルター±0±0汚水汚水汚水汚水±0+250駐車場消消消消消消消消消消消-750基礎⑩ボイラー室基礎⑫A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.敷地配置図、1階平面図1/2002023.12. 三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)M04A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100機器表(撤去)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)集中管理コントローラーR-2運転,停止,タイマー運転,運転表示,室温設定,機能付1 100仕 様 直入 1セットPAC系統(室内機 6グループ 6台操作用) 必要付属品1式共・ エアコン能力は、JIS条件による。 電 源起 動記 号 機 器 名 機器仕様 台数 設 置 場 所 備 考方 式φ V KW機 器 表(撤去)ビル用マルチ、室外機 PAC-3 空冷ヒートポンプパッケージ 圧縮機 3 200型 式 直入 1 2階 機械置場45.0 KW冷房能力暖房能力送風機 50.0 KWスプリング防振架台、 共附属品PAC-3-1 空冷ヒートポンプパッケージ ビル用マルチ、室内機、外気処理エアコン天井埋込ダクトタイプ 送風機1 2000.33型 式 直入 2 1階 調理室22.4 KW冷房能力暖房能力16.8 KW風量 1680 m3/ h,機外静圧 150pa送風機リモコンスイッチ 共附属品FDCP4501HLXFDUP2241FLXMA4.29×20.386×2ビル用マルチ、室外機 PAC-2 圧縮機 3 200型 式 直入 1 2階 機械置場28.0 KW冷房能力暖房能力送風機 31.5 KWスプリング防振架台、 共附属品PAC-2-1 空冷ヒートポンプパッケージ ビル用マルチ、室内機、外気処理エアコン天井埋込ダクトタイプ 送風機1 200型 式 直入 2 1階 洗浄室14.0 KW冷房能力 コンテナプール暖房能力10.1 KW風量 1080 m3/ h,機外静圧 150pa送風機リモコンスイッチ 共附属品空冷ヒートポンプパッケージFDCP2801HLXFDUP1401FLXA0.120.126×25.78PAC-1PAC-1-12階 機械置場1階 焼物・揚物室 炊飯室ビル用マルチ、室外機 圧縮機3 200型 式 直入28.0 KW冷房能力暖房能力送風機 31.5 KWスプリング防振架台、 共附属品空冷ヒートポンプパッケージ ビル用マルチ、室内機、外気処理エアコン天井埋込ダクトタイプ 送風機 1 200型 式 直入14.0 KW冷房能力暖房能力10.1 KW風量 1080 m3/ h,機外静圧 150pa送風機空冷ヒートポンプパッケージFDCP2801HLXFDUP1401FLXA0.120.126×25.782 1ガスヒートポンプパッケージ 2階 機械置場 1 0.45×2 200 直入 3スプリング防振架台、 共スターターモータ 2.2冷房能力暖房能力ガス消費量型 式 ビル用マルチ、 室外機附属品送風機EH消費電力0.331.48DC12VGHP-145.0 KW53.0 KW39.0 KW (13A)M05冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室コンテナプール(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPS炊飯室カウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所UP前室2手洗い揚物・焼物コーナー調理室残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750洗浄室(上部吹抜け)100A100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消-750ボイラー室A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.1階平面図 S=1/100Y1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X628,2007,800 6,300 6,300 7,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000Y3×2×2×240DRRRDRDRDRDRRDRRRRRDDDRDDDRRD (E),(E),(G),(B),(I)40(A)252525(C)(B)(C)(E)(E)(F)(I)(E)2532(土中埋設) 50 5032(B)(B)(B)(B)(B)(B)25402525(I)(C)252532 3232 (C)(C) 2525(E)(E)(D)(B)(I)(G)(C)(D)322525(C)2532(E) 50 50 50(土中埋設) 50(土中埋設)505032側溝へ放流側溝へ放流側溝へ放流R(D)32(A)25(1)R25(B)OAOAEA D R R R R R GHP2-1GHP2-2GHP2-4PAC1-1GHP2-5GHP2-3GHP2-4PAC2-1GHP2-5PAC3-1PAC1-1PAC3-1PAC2-1冷媒配管リスト記 号 冷 媒 配 管 サ イ ズ(A)(D)(C)(B) 9.5 φ ・ 19.1 φ 9.5 φ ・ 15.9 φ 9.5 φ ・ 12.7 φ(G)(F)(E)15.9 φ ・ 38.1 φ12.7 φ ・ 25.4 φ渡り配線(冷媒共巻き)CVV1.25mm2 - 2本12.7 φ ・ 28.6 φ19.1 φ ・ 31.8 φ19.1 φ ・ 38.1 φ(H)CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本15.9 φ ・ 31.8 φCVV1.25mm2 - 2本(I)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)岡 田 建 築 設 計 事 務 所2023.121/1001階平面図(配管) (改修前)ACP1HEX2三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)M06A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100×2 ×2DRRRRRRRRRRRRD DRRRD4040 4040 4032 3225 252525 25 (E),(E),(G),(H),(I)(H)(H)(B)25(A) 2525(A)(B)(B)(C)(A)(C) (F) (F) (F)(B)(B)D(C)調理室上部吹抜(機械室)廊下踏込洗濯乾燥室踏込押入機器置場機器置場吹抜物入 物入廊下庇6庇5庇4屋根2庇1庇2庇3DN庇77,800 6,300 6,300 7,80028,200Y5Y4Y3Y2Y1機器置場屋根1倉庫4RD100RD100会議室・研修室兼食堂外来者用便所湯沸室2男子職員便所女子職員便所±0±0±0 ±0±0男子休憩室女子休憩室+100 +100-100±0±0±0PAC1PAC2PAC3GHP2GHP1屋根1GHP1-3GHP1-4GHP1-2GHP1-1GHP1-4GHP1-240 (E),(E),(G),(B),(I) R R R R R D N5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,00028,200X1 X2X3 X4 X5 X62,00040 D 冷媒配管リスト記 号 冷 媒 配 管 サ イ ズ(A)(D)(C)(B) 9.5 φ ・ 19.1 φ 9.5 φ ・ 15.9 φ 9.5 φ ・ 12.7 φ(G)(F)(E)15.9 φ ・ 38.1 φ12.7 φ ・ 25.4 φ渡り配線(冷媒共巻き)CVV1.25mm2 - 2本12.7 φ ・ 28.6 φ19.1 φ ・ 31.8 φ19.1 φ ・ 38.1 φ(H)CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本15.9 φ ・ 31.8 φCVV1.25mm2 - 2本(I)G G G32 322525(撤去)(撤去)(撤去)(既設)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)2階平面図(配管) (改修前)(撤去)M07冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室コンテナプール(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPS炊飯室カウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所UP前室2手洗い揚物・焼物コーナー調理室残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750洗浄室(上部吹抜け)100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消-750ボイラー室A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/1001階平面図(ダクト) (改修前)1階平面図 S=1/100Y1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X628,2007,800 6,300 6,300 7,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000Y32 ----PAC1-1PAC2-1PAC3-1PAC1-1PAC3-1PAC2-1記 号 チャンバー寸法PAC-1-1チャンバーリストPAC-2-1数 内 貼GW25mm 2GW25mm 2PAC-3-1 GW25mm 2 SAC 1100×800×500HSAC 800×800×500HSAC 800×800×500H200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ 200φ200φ(撤去)200φ400×250300×250200φ 200φ200φ200φ(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)M08ビル用マルチ、 室外機 空冷ヒートポンプパッケージ 圧縮機 3 200コンクリート基礎型 式 直入 1 2階 機械置場28.0 KW冷房能力暖房能力送風機 31.5 KWスプリング防振架台、 共附属品空冷ヒートポンプパッケージ ビル用マルチ、室内機、外気処理エアコン天井埋込ダクトタイプ 送風機 1 200型 式 直入 214.0 KW冷房能力暖房能力風量 1080 m3/ h,機外静圧 150pa送風機リモコンスイッチ 共附属品FDCRP2801HLXYB0.144×26.26FDUP1405FLXA10.5 KW0.1+0.2A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100電 源起 動記 号 機 器 名 機器仕様 台数 設 置 場 所 備 考方 式φ V KW集中管理コントローラーR-2運転,停止,タイマー運転,運転表示,室温設定,機能付1 100仕 様 直入 1セットPAC系統(室内機 6グループ 6台操作用) 必要付属品1式共機 器 表(新設)ビル用マルチ、室外機 PAC-3 空冷ヒートポンプパッケージ 圧縮機 3 200コンクリート基礎型 式 直入 1 2階 機械置場45.0 KW冷房能力暖房能力送風機 50.0 KWスプリング防振架台、 共附属品PAC-3-1 空冷ヒートポンプパッケージ ビル用マルチ、室内機、外気処理エアコン天井埋込ダクトタイプ 送風機1 200型 式 直入 2 1階 調理室22.4 KW冷房能力暖房能力16.8 KW風量 1680 m3/ h,機外静圧 150pa送風機リモコンスイッチ 共附属品FDCRP4504HLXB4.87×20.386×2FDUP2245FLXA0.1+0.210.5 KWFDUP1405FLXA6.260.144×2FDCRP2801HLXYB附属品リモコンスイッチ 共送風機風量 1080 m3/ h,機外静圧 150pa暖房能力 コンテナプール 冷房能力14.0 KW1階 洗浄室 2 直入 型 式200 1 送風機 ビル用マルチ、室内機、外気処理エアコン天井埋込ダクトタイプ 空冷ヒートポンプパッケージ PAC-2-1附属品スプリング防振架台、 共31.5 KW 送風機暖房能力冷房能力28.0 KW2階 機械置場 1 直入 型 式コンクリート基礎200 3 圧縮機 空冷ヒートポンプパッケージ PAC-2 ビル用マルチ、 室外機機器表(新設)(既設)(既設)(既設)1階 焼物・揚物室 炊飯室0.13+0.35PAC-1PAC-1-1三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)M09A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率岡 田 建 築 設 計 事 務 所2023.121/1001階平面図(配管) (改修後)冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室コンテナプール(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPS炊飯室カウンターエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所UP前室2手洗い揚物・焼物コーナー調理室残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750洗浄室(上部吹抜け)100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消-750ボイラー室特記事項 訂正事項一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.1階平面図 S=1/100Y1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X628,2007,800 6,300 6,300 7,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000Y3×2×2×240DRRRDRDRDRDRRDRRRRRDDDRDDDRRD (E),(E),(G),(B),(I)40(A)252525(C)(B)(C)(E)(E)(F)(I)(E)2532(土中埋設) 50 5032(B)(B)(B)(B)(B)(B)25402525(I)(C)252532 3232 (C)(C)2525(E)(E)(D)(B)(I)(G)(C)(D)322525(C)2532(E) 50 50 50(土中埋設) 50(土中埋設)505032側溝へ放流側溝へ放流R(D)32(A)25(1)R25(B)OAOAEA D R R R R R GHP2-1GHP2-2GHP2-4PAC1-1GHP2-5GHP2-3GHP2-4PAC2-1GHP2-5PAC3-1PAC1-1PAC3-1PAC2-1ACP1HEX2冷媒配管リスト記 号 冷 媒 配 管 サ イ ズ(A)(D)(C)(B) 9.5 φ ・ 19.1 φ 9.5 φ ・ 15.9 φ 9.5 φ ・ 12.7 φ(G)(F)(E)15.9 φ ・ 38.1 φ12.7 φ ・ 25.4 φ渡り配線(冷媒共巻き)CVV1.25mm2 - 2本12.7 φ ・ 28.6 φ19.1 φ ・ 31.8 φ19.1 φ ・ 38.1 φ(H)CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本15.9 φ ・ 31.8 φCVV1.25mm2 - 2本(I)4040 D (新設)(新設)(新設)(新設)(新設)(新設)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)R-2PAC用集中コントローラー新設M10A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100×2 ×2DRRRRRRRRRRRRD DRRRD4040 4040 4032 3225 252525 25 (E),(E),(G),(H),(I)(H)(H)(B)25(A) 2525(A)(B)(B)(C)(A)(C) (F) (F) (F)(B)(B)D(C)調理室上部吹抜(機械室)廊下踏込洗濯乾燥室踏込押入機器置場機器置場吹抜物入 物入廊下庇6庇5庇4屋根2庇1庇2庇3DN庇77,800 6,300 6,300 7,80028,200Y5Y4Y3Y2Y1機器置場屋根1倉庫4RD100RD100会議室・研修室兼食堂外来者用便所湯沸室2男子職員便所女子職員便所±0±0±0 ±0±0男子休憩室女子休憩室+100 +100-100±0±0±0PAC1PAC2PAC3GHP2屋根1GHP1-3GHP1-4GHP1-2GHP1-1GHP1-4GHP1-240 (E),(E),(G),(B),(I) R R R R R D N5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,00028,200X1 X2X3 X4 X5 X62,00040 D 冷媒配管リスト記 号 冷 媒 配 管 サ イ ズ(A)(D)(C)(B) 9.5 φ ・ 19.1 φ 9.5 φ ・ 15.9 φ 9.5 φ ・ 12.7 φ(G)(F)(E)15.9 φ ・ 38.1 φ12.7 φ ・ 25.4 φ渡り配線(冷媒共巻き)CVV1.25mm2 - 2本12.7 φ ・ 28.6 φ19.1 φ ・ 31.8 φ19.1 φ ・ 38.1 φ(H)CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本CVV1.25mm2 - 2本15.9 φ ・ 31.8 φCVV1.25mm2 - 2本(I)(既設)G G32 32G2525(新設)(新設)(新設)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)2階平面図(配管)(改修後)11MA-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率岡 田 建 築 設 計 事 務 所2023.121/1001階平面図(ダクト) (改修後)冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室コンテナプール(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPS炊飯室カウンターエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所UP前室2手洗い揚物・焼物コーナー調理室残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750洗浄室(上部吹抜け)100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消-750ボイラー室特記事項 訂正事項一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.1階平面図 S=1/100Y1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X628,2007,800 6,300 6,300 7,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000Y3PAC1-1PAC2-13-1PAC1-1PAC3-1PAC2-1(新設)(新設)(新設)(新設)(新設)チャンバー寸法チャンバーリスト数 内 貼GW25mm 2GW25mm 2GW25mm 2 SAC 1100×800×500HSAC 800×800×500HSAC 800×800×500H200φ200φ200φ400×250300×250200φ 200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ 200φ200φ200×300PAC-1-1PAC-2-1PAC-3-1PAC三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)12M章項目 (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする章 1 一 般 共 通事 項Ⅰ.工 事 概 要仕 様 書2.工事場所: 三原市下北方一丁目3.敷地面積: 2,065.52 ㎡4.構造規模5.工事種目(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないことⅡ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に項目 特 記 事 項1 適用基準等図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 7 建設発生土一 般 共通 事 項 1(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事1.工事名称:三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)6.別途工事7.調査協力について8.公衆災害防止措置(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。 3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 (1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。 なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。 [1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.3.12]ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。 ※配置する※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。 )による。 ※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた制度関係要綱」に掲載している。 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約関係の様式」に掲載している。 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 11 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。 ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1~6)コンクリートの試験109 8 7 6・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2.4.1] ・ 設ける ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1 漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること 工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。 ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]笠木施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 [1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]10111819202122232425262728292 仮 設 工事化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※提出を要する 完成図書:1部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】:1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 3 部)下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。 ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。 なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃測定対象室及び測定箇所数は図示による。 ・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。 造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]121314151617一 般 共 通事 項1[1.7.9]A2023.12NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率建築改修工事特記仕様書(1): 鉄筋コンクリート造 2階建て 延面積1,139.04 ㎡:空調設備工事、建築工事、電気設備工事01三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)建築改修工事特記仕様書(2)・ ふすま1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法 見込み寸法 ※ 建具表による ・既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ※ 既存のまま ・ 図示・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・ ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法ガラス既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※建具表による ・ 行わない合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット下地補修 補強方法 ※ 図示 ・バック衝撃特性による種類 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による 軽量鉄骨壁下地材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン 寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス(mm) 処理 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ※2級 ※A種 ・B種複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・ ビニル床シート [6.8.2、3] ※ 下記以外は建具表による ※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考断熱性による区分 乾燥気体の種類・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性・ 柄物 ・ 防滑性日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類寸法 含水率 保存 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 空気 ・ アルゴン (mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※ 下記以外は建具表による 見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分以外・ 1種 A類[6.8.2]ビニル床タイル 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ 3種 B類※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ガラスの留め材及び溝の大きさ特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・B種 ・ アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種・ ガスケット ・ ・B種 ・ ・ グレイジングチャンネル形接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] ・ 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様によるホルムアルデヒド放散量寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等・ ※ 規制対象外 ・(mm) の適用 ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別( ) ・適用する ※A種・ ・ 図示 造作材の場合 ・適用しない ・B種樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による(※A種 ・B種)・ ガスケットビニル幅木 [6.8.2] ・ グレイジングチャンネル形材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質 ・ 高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・寸法 見付け材面の品質 間伐材等耐震性能(mm) の適用 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるゴム床タイル [6.8.2]ガラスブロック積み・ ※1等 ・2等種類・ 単層品 ・ 複層品色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能色柄( )形状 (mm) (mm) クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等寸法(mm)( )※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り(mm)厚さ(mm) の品質 の適用・図示・ ※1等カーペット敷き 5(2)(ウ)・200×200 ・95・2等(a)②・ 織じゅうたん・125織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する内側・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない※標準仕・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用5(2)(ウ)(a)②壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 寸法 ※ 径5.5mm 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製寸法 ※ 図示 形状 ※ 図示 ・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5ガラス用フィルム・ 第二種種 類 記号 その他性能等・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5内張り用 外張り用・ 第二種・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 第二種・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による6 内 装 改 修 工 事くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 19 (3.7、5.13.2~4)(図5.14.1)・G ・ S20 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り製材 4 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材施工箇所 等級施工箇所等級・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材施工箇所等級・ JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・5 造作用集成材 [6.5.2]施工箇所樹種名品名見付け材面施工箇所 品名樹種名化粧薄板:芯材:材面・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等(mm) の適用※15%以下 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等(mm)厚さ(mm)面の品質 の適用化粧薄板: ※15%以下芯材:6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14%以下 ・ (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用・ 合板等 [6.5.2] 7ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 3079に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない針葉樹※C-D以上 ・ 構造用合板施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm) の適用※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・適用しない ()・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理間伐材等単板の樹種名 (mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm)による区分 による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM ※15施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm)8接合具等造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、 短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理9 防腐・防蟻処理 [6.5.5]適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等の適用 ※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4薬剤の種類※ JIS K 1571に適合又は同等品10 内部間仕切り軸及び床組み[6.5.6]・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松[6.5.7]12 床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)[6.5.8] ※ひのき[6.5.9]壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松141章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体をIB新規鋼製建具等 ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ備考・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 施工箇所 壁紙の種類 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 12 紙 繊維 プラス 無機質 その他 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 チック 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 15 モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り)・ ・ B種 ・ 12 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 12 ・ 設けない によって調べる。 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 12 (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 12 ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。 現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 ・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 ・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き[6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量 50以下種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80k/L以上下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法)・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 少ない材料を使用したものとする。 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。 備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。 さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ標準的な曲がりの役物は一体成形とするり保水率を求める。 試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)見本焼き ・ 行う ・ 行わない(4)単位容積質量既調合モルタル(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4にモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤規定する方法で求める。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (品質・性能)(6)吸水量[9.1.1、3~5] 項目 品質・性能 項目 品質・性能 1 石綿含有建材の(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定除去工事 保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上タイルの形状、寸法等温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(試験方法)(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所 (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料標準的な曲がりの役物は一体成形とする とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直[6.17.2、3]セルフレベリング材 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ塗り 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量[7.1.3] なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法[7.2.1~7]2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -9 環 境 配慮 改 修工 事7 塗 装改 修 工事22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種8 耐震 改 修工 事特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7.4.2、3]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)[7.5.2~7.13.2][9.1.1、3~5] 調査 ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ ・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)A2023.12NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率03三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)建築改修工事特記仕様書(4) 測定方法 1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10 ・ 自動測定器による測定 フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。 測定名称 測定方法所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 パネル寸法(mm) ※ 図示 じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ測定名称 施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種取付箇所 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示 ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・コード式 合金製 25 5 30・ 測定( ) ・操作棒式 47 10 120・ 測定( ) スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 - 47 10 240・ 測定( ) 配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製石綿含有建材の処理 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ 石綿含有吹付け材の除去 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式 除去対象範囲 ※ 図示 ・電動 - 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 (性能) 除去した石綿含有吹付け材等の処分 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 ・ 石綿含有保温材等の除去 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 除去対象範囲 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 (4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 項目 性能 ※ 製造所の仕様 ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5カーテン 除去対象範囲 ※図示 ②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考 除去した石綿含有成形板の処分 以上 品質、特殊加工等・ 石綿含有石こうボード ③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ※図示 ※ 埋立処分(管理型最終処分場) 時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・電動 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) <適用地震時水平力>(暗幕) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 除去対象範囲 ※図示 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 養生方法 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール・ {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 仕上げ ※ アルマイト 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形 動がない。 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去(5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 除去工法 (6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: )※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: ) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)(8)歩行感 ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用)(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。 ※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)(1)耐震性能 ・ 気密形 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 除去対象範囲 ※ 図示 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 試験施工※ 行わない ・ 行う2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの) 除去した石綿含有仕上塗材の処分(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による 透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 内枠の仕上げ材留付金物 排水層の鉛直方 240L/m2・h以上 耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。 試験体数は、3個とする。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 ③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験外断熱改修工事 断熱材耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm)の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 支柱頂部の変形量を測定する。 加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 施工箇所 ・ 図示 ・ 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。 材を挟んで固定しない方式)とする。 標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。 ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従外装材(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 する。 又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。 なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS種類 防火性能 備考(試験方法) 設ける。 試験体数は、1セットとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 4既存外壁の処置 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 形・破壊の起きないことを確認する。 また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。 又、水 定する。 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 測定する。 (保水層を有する場合は保水層も対象とする。 ) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。 試験に使用する表面仕上げ材 工法種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイル 不陸等の下地調整 ・ 図示 かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け人体耐電圧:2KV以下 ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 その 他 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 1章適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ※ 外壁 (スキン層なし)※ 3種bA ※ 25 ※ スラブ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。 また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)A2023.12NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率04三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)基礎⑫冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室コンテナプール(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPSPS炊飯室カウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所基礎⑪基礎⑫UP前室2手洗い揚物・焼物コーナー調理室残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750洗浄室100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消消-750基礎⑩ボイラー室基礎⑫A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/1001階平面図 1階平面図 S=1/100Y1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X628,2007,800 6,300 6,3007,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000AY3④③②①⑤天井改修ヶ所を示す凡例XX’YY’AA’BB’CC’⑥三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)05油庫和え物室魚肉下処理室(総合盤)倉庫2ダンボール庫空缶・空瓶等PSPSPSPS玄関ポーチ玄関前室1野菜下処理室プラットホーム調理室吹抜PSVB検収室廊下CH=2,600CH=3,200事務室CH=3,300CH=3,300コンテナプールCH=3,000CH=直天ボイラー室開口1,000x500開口1,000x400CH=直天CH=直天CH=直天CH=直天米庫CH=直天CH=2,600~2,500CH=2,600~2,500CH=2,700CH=2,700CH=2,700CH=2,600CH=直天CH=3,000CH=3,000CH=3,000CH=6,600CH=3,000器具洗浄室2CH=2,700揚物・焼物コーナーCH=3,000CH=2,700CH=3,000炊飯室CH=2,600CH=直天CH=2,700FFFCCCCMMMMKK KKKK冷蔵庫冷凍庫CH=直天KACH=3,600AAAAAAAAAAAA洗濯GGA洗浄室CH=3,000AAAAAGAAAAJJJJJ JI IIIII I IA仕分室CH=2,700AHA B C D E F G H I J K L M N O P Q R S仕上 記号<凡例>ケイカル板t=6 VE塗PBt=9.5+岩綿吸音板t=9ケイカル板t=6 EP塗ケイカル板t=6+化粧ケイカル板t=6化粧PBt=9.5化粧PB(木調:杉柾)t=9.5断熱複合ボードB VE塗コンクリート打放しの上 VE塗コンクリート打放しの上 吹付Bコンクリート打放しの上 吹付Aコンクリート打放しグラスウールガラスクロス押えt=50PBt=9.5 EP塗PBt=9.5 クロス張り断熱ボードA打込アルミ見切縁PPCH=3,200FCH=4,1500~4,100PPピクチャーレールスクリーンボックスブラインドボックスカーテンボックスVBCBカーテンレールPSBC器具洗浄室1CH=2,700天井点検口 600×600 <16ヶ所>天井点検口 450×450 <13ヶ所>CH=2,500ACH=2,600倉庫3調味料庫CH=2,700ドックシェルターPSPS揚物・焼物コーナー冷凍庫冷蔵庫油庫魚肉下処理室米庫(上部庇)カウンターUP仕分室調味料庫(上部庇)検収室UP野菜下処理室器具洗浄室1PSPS空缶・空瓶等調理室ダンボール庫(総合盤)(上部庇)事務室手洗い洗濯倉庫2玄関ポーチ手洗い玄関 廊下UP前室1エアシャワー下足コーナーUP和え物室基礎⑫基礎⑪前室2基礎⑩防ボイラー室器具洗浄室2倉庫4残菜処理室給湯室PS基礎⑫便所手洗い基礎⑫(上部庇)(上部庇)UP倉庫3前室3前室4UP(上部庇)CH=2,600~2,500A前室2CH=2,600CH=2,600K前室4J吹抜HCH=直天CH=2,600~2,500~2,500CH=2,600前室3ACH=直天残菜処理室倉庫1湯沸室1便所1GA-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.Y1Y2Y3Y4Y5X1 X2 X3 X4 X5 X628,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,00028,2007,800 6,300 6,300 7,800A2023.12(改修前)天井伏図天井伏図 S=1/1001/100凡例天井材撤去部分仕上材 :目地部分より撤去天井点検口:一時撤去(工事後再取付)下地材 :野縁、 野縁受撤去⑤①②③④⑥解体寸法①2,700×2,600程度②2,700×2,500程度③2,400×2,900程度④2,400×3,200程度⑤3,600×3,600程度⑥2,700×3,600程度天井点検口アルミ製 450×4506ヶ所(再取付)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)06油庫和え物室魚肉下処理室(総合盤)倉庫2ダンボール庫空缶・空瓶等PSPSPSPS玄関ポーチ玄関前室1野菜下処理室プラットホーム調理室吹抜PSVB検収室廊下CH=2,600CH=3,200事務室CH=3,300CH=3,300コンテナプールCH=3,000CH=直天ボイラー室開口1,000x500開口1,000x400CH=直天CH=直天CH=直天CH=直天米庫CH=直天CH=2,600~2,500CH=2,600~2,500CH=2,700CH=2,700CH=2,700CH=2,600CH=直天CH=3,000CH=3,000CH=3,000CH=6,600CH=3,000器具洗浄室2CH=2,700揚物・焼物コーナーCH=3,000CH=2,700CH=3,000炊飯室CH=2,600CH=直天CH=2,700FFFCCCCMMMMKK KKKK冷蔵庫冷凍庫CH=直天KACH=3,600AAAAAAAAAAAA洗濯GGA洗浄室CH=3,000AAAAAGAAAAJJJJJ JI IIIII I IA仕分室CH=2,700AHA B C D E F G H I J K L M N O P Q R S仕上 記号<凡例>ケイカル板t=6 VE塗PBt=9.5+岩綿吸音板t=9ケイカル板t=6 EP塗ケイカル板t=6+化粧ケイカル板t=6化粧PBt=9.5化粧PB(木調:杉柾)t=9.5断熱複合ボードB VE塗コンクリート打放しの上 VE塗コンクリート打放しの上 吹付Bコンクリート打放しの上 吹付Aコンクリート打放しグラスウールガラスクロス押えt=50PBt=9.5 EP塗PBt=9.5 クロス張り断熱ボードA打込アルミ見切縁PPCH=3,200FCH=4,1500~4,100PPピクチャーレールスクリーンボックスブラインドボックスカーテンボックスVBCBカーテンレールPSBC器具洗浄室1CH=2,700天井点検口 600×600 <16ヶ所>天井点検口 450×450 <5ヶ所>CH=2,500ACH=2,600倉庫3調味料庫CH=2,700ドックシェルターPSPS揚物・焼物コーナー冷凍庫冷蔵庫油庫魚肉下処理室米庫(上部庇)カウンターUP仕分室調味料庫(上部庇)検収室UP野菜下処理室器具洗浄室1PSPS空缶・空瓶等調理室ダンボール庫(総合盤)(上部庇)事務室手洗い洗濯倉庫2玄関ポーチ手洗い玄関 廊下UP前室1エアシャワー下足コーナーUP和え物室基礎⑫基礎⑪前室2基礎⑩防ボイラー室器具洗浄室2倉庫4残菜処理室給湯室PS基礎⑫便所手洗い基礎⑫(上部庇)(上部庇)UP倉庫3前室3前室4UP(上部庇)CH=2,600~2,500A前室2CH=2,600CH=2,600K前室4J吹抜HCH=直天CH=2,600~2,500~2,500CH=2,600前室3ACH=直天残菜処理室倉庫1湯沸室1便所1GA-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.28,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,00028,2007,800 6,300 6,300 7,800A2023.12(改修後)天井伏図天井伏図 S=1/1001/100凡例天井材改修部分⑤①②③④Y1Y2Y3Y4Y5X1 X2 X3 X4 X5 X6仕上材 :仕上げ表による天井点検口:再取付下地材 :野縁、 野縁受取付⑥復旧寸法①2,700×2,600程度②2,700×2,500程度③2,400×2,900程度④2,400×3,200程度⑤3,600×3,600程度⑥2,700×3,600程度天井点検口アルミ製 450×4506ヶ所(再取付)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)07NO.NAMETITLE SCALEDR. PL. CH.DATE JOB.NO.一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所訂正事項 特記事項A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率250250100会議室・研修室兼食堂水上天▽150100前室12,600 2,5006,600倉庫22,6003,000300 6002,600 2,600水下天△設計GL▽1FL ▽2FL ▽パラペット天▽2,000550 3,500 4,500 9009,450550 3,500 4,500 9009,4502,000 6,300 5,100 5,100 6,300 5,40028,200X-X’断面図 S=1/100X1X2X3X4X5X6炊飯室事務室機械室調理室2023.12X-X’断面図1/100A改修ヶ所④08三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.250250250250Y5水下天△150水上天▽150100廊下揚物・焼物コーナー コンテナプール2,6003,0003,0006,6002,500 3,0003,000パラペット天▽設計GL▽1FL ▽2FL ▽550 3,500 4,500 9009,450550 3,500 4,500 9009,450Y4Y3Y2Y17,800 6,300 6,300 7,80028,200Y-Y’断面図 S=1/100男子休憩室和え物室 調理室水下天△A1/1002023.12Y-Y’断面図⑤③②①改修ヶ所改修ヶ所改修ヶ所改修ヶ所09三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.調理室機械室X6 X5 X4 X3炊飯室350x700RG112G11400x800350x700RG11FG11400x1,800400 300 300 400 520 80 200 200300 300RG11350x700400x8002G11350x700RG112G11400x800FG12400x1,800 400x1,800FG12 FG12400x1,80028,2005,100 5,100 6,300900 4,500 3,500720 40250 3,000 1,400 10010 150 150501501,125 5,175150 10 10 5075 7510 10 75 75325 9,875A-A’矩計断面図 S=1/5060010 751,100 1,00075 1040 1,4602,000グラスウールガラスクロス押え t=50550400150 10250 6,600 1,4002,600 10 150FG*400x1,800803580160 10 80 20 80 10コンクリート直均し仕上(スラブ勾配 1/50)ブラインドBOX10 10 75 75 6 12.5 65倉庫2ピット ピット ピット2,375 2,4001,50017075 75 10 10断熱材吹付 t=15(梁型まで)700 2,3002,200 2,300180180150D-036,500前室11,900 150 1,740 150 2,600 900 2,500 10010D-1061,025475面台D-105屋根:ルーフィングシート防水 t=2.0m/m[種別 S-F2]A1/502023.12A-A’矩計断面図改修ヶ所④10三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.900 4,500 3,500600 150 150550400調理室 揚物・焼物コーナー 和え物室Y5 Y4 Y3 Y2廊下 男子休憩室300 300 520 80 300 300 300 3006206,300 6,300 7,80028,200250250 3,000 1,500250 3,000150250 3,000 1,500 2,500 1003,8004,000220 22075 75 10 10 102,600 900 3,000 1,50010 1502,100600803580160 20300 350 350225アルミ水切(既製品)6,600 1,4001,460 40ピットコンクリート直均し仕上(スラブ勾配 1/50)絶縁用シート断熱材 t=25保護コンクリートこて仕上 t=80アスファルト防水層 (溶接金網6φ-100x100敷込)コンクリート直均し仕上(スラブ勾配 1/50)機器置場:保護防水密着断熱工法 [種別 AI-2]断熱材吹付 t=15(梁型まで)断熱材吹付 t=15(梁型まで)785 1,645 35800 1,6153585100断熱ボードB(接着工法)40断熱複合ボードB、VE塗(接着工法)断熱ボードA打込断熱ボードB(接着工法)ピット ピット1,4701801801801801,1605,660 900断熱ボードB(接着工法)アルミ見切縁225752,10010 10 75 7512,1501,8504,67522 32.5 32.5 222,260 4,040横引きRD1002G2350x700RG1350x700RB2300x500500x1,000RG5RB2300x500RG4400x1,0002G3500x1,0002B4350x6002G1300x600FG1400x1,800FB5350x700FG2400x1,800FB5350x700FG2400x1,800FB1250x500FG2400x1,8002G3500x1,0002B5350x700アルミ見切縁ケイカル板t-6 VEケイカル板t-6 VE屋根:ルーフィングシート防水 t=2.0m/m[種別 S-F2]2023.121/50AB-B’矩計断面図 S=1/50B-B’矩計断面図③②①改修ヶ所改修ヶ所改修ヶ所11三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.400x1,150FG1350x600FB4350x600FB4400x1,800FG2350x700RG1350x7002G2350x6002B4600x1,2002G5D-07300×300竪樋:カラーVP 100A横引きRD1004,040竪樋:カラーVP 100A平板ブロック4,67575 756,0752251,500ドックシェルター車養生ストッパー[-200x90x8x13.5 打込235 50300130500 2,150450 1,700ストローク断熱ボードB(接着工法)断熱複合ボードB、VE塗オーバースライダー断熱ボードA打込(接着工法)コンテナプール1,470 1801803502,1001,500 3,000断熱ボードB(接着工法)10085351,615 80035 1,645 785(梁型まで)断熱材吹付 t=15機器置場:保護防水密着断熱工法 [種別 AI-2]アルミ笠木(既製品)コンクリート直均し仕上(スラブ勾配 1/50) (溶接金網6φ-100x100敷込)アスファルト防水層保護コンクリートこて仕上 t=80断熱材 t=25絶縁用シートピット ピットアルミ笠木(既製品) (水勾配 1/200)排水溝:モルタルこて押え300 350 35015015010 10220100 2,500 1,500 3,000 2502507,800300 300 80 520男子休憩室Y2 Y1D-01A2023.12C-C’矩計断面図1/50C-C’矩計断面図 S=1/50改修ヶ所⑤12三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)基礎⑫敷地境界線Y-2公園駐車場公園内道路前面道路4,000 2,000X6X5X4X3X2X128,2002,000 6,300 5,100 5,100 6,300 5,4007,800 6,300 6,300 7,80028,200Y5Y4Y3Y2Y13,150冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室コンテナプール(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPSPS炊飯室カウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP5,200(河川)既設側溝既設側溝(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室防便所基礎⑪基礎⑫UP前室2手洗い揚物・焼物コーナー調理室残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100±0±0±0±0±0±0±0 ±0±0±0+70+40+60-10-10 -170 -170 -170 -190-190-200-180-750+100道路境界線±0調味料庫検収室-750洗浄室 (上部吹抜け)-1820隣地境界線隣地境界線100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100ABM=8.502mm駐車場湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0仮設計画図(参考図) S=1/200ドックシェルタードックシェルター±0±0汚水汚水汚水汚水±0+250駐車場消消消消消消消消消消消-750基礎⑩ボイラー室基礎⑫A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.仮設計画図(参考図)1/2002023.12A仮囲いネットフェンスH=1.80 L=9.0レッカー設置場所工事車輛進入口工事車輛進入口三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)13基礎⑫冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室コンテナプール(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPSPS炊飯室カウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所基礎⑪基礎⑫UP前室2手洗い揚物・焼物コーナー調理室残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750洗浄室100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消消-750基礎⑩ボイラー室基礎⑫A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100内部仮設計画図(参考図)内部仮設計画図(参考図) S=1/10028,2007,800 6,300 6,3007,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000AY1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X6Y3資材搬入路④③②①⑤天井材工事部分凡例床養生部分を示す資材搬入経路を示す仮設計画養生床養生:ビニールシート+ベニヤt=12+ビニールシート壁養生:ビニールシート足場 :脚立足場清掃専門業者において行うこと⑥三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)14三原市下北方一丁目A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.12アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。 2. 地中箱 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 1. 施工方法39. 電子納品※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿23. フラッシュプレートの材質 ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目)4.工事種目.工 事 概 要5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)建築基準法による 消防法施行令建 物 名 称構 造 階 数 備 考別表第一の区分 延べ面積(m2)1.工事名称2.工事場所3.建物概要項目特 記 事 項 1. 施工条件 現場説明書による。 6. 完成時の提出書類等1.共通仕様(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気 (以下「標準図」という)による。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者実施への協力等) イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内2.特記仕様(1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。 ただし,○印のない場合は※印を適用する。 て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 .工 事 仕 様工 事 種 別の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 2. 工事安全計画書3. 施工調査 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。 (・ ・ )5. 機材の品質等 ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。 努めるものとする。 は証明となる資料等の提出を省略することができる。 (1)本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 質及び性能を有するものとする。 ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう(2)別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし,次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ③安定的な供給が可能であること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査処理すること。 ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった4. 発生材の処理工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協議する。 放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。 ( ・ 別途 ※ 本工事)再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。 なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 (・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))し,監督職員に報告する。 ・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)o,Et L,Ea D,Et D,ED(EoEt LEDE接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種高 圧 避 雷 器交 換 機 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下測 定 用接地抵抗値D C AED AEaD及びEtDEt AEH LEtECEBEAE接地極の材料は次による。 EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1EB×2連- 2組接 地 極(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)EB×1ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)(1)工事完成図書引渡書A4版 2部 (2)完成図書 1部(3)完成図面・施工図面二折リ製本A3版製本 1部(4)縮小完成図面・施工図面二折り製本A4版製本 2部(5)工事写真 (工事中写真A4版カラーサービス版)1部 (完成写真A4版カラーサービス版) 2部(6)電子成果品(電子納品)CDR 2部(7)工事監理図書A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(13)型式台帳 式※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。 建物で使用する部材,機器を記入 し提出すること。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※既存完成図(CADデータ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す る)。 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。 なお, 7. 施工図等当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲するものとする。 8. 足場 本工事で設置する。 ・内部足場( 種)・外部足場( 種)9. 工事用電力,水,その他 本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。 10. 監督職員事務所 本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる12. 建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。 探査方法は電磁誘導式を原則とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査実施する場合,範囲は監督職員の指示による。 なお,検査費は別途とする。 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 14. 既存躯体への穿孔付属装置等を用いて施工すること。 施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても,第1種電気工事士により施工を行う。 17. 耐震措置 設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 水槽類には燃料小出し槽を含む。 重要機器は次のものを示す。 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 上層とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階建の場合は設置場所設計用標準水平震度特定の施設 一般の施設 上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。 ただし,重量1kN以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で確実に行えばよいものとする。 (1)機器の据付け及び取付け 設計用水平地震力は,機器重量[kN]に,地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。 (3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。 18. 電線類(3)盤内配線はEM電線を使用する。 ただし,製造者標準品は除く。 (2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (1)EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 19. ケーブルの種類 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは,JIS4935「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」によるものとし,次による。 呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 種類6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))24. カバープレートの用途別表示25. プルボックスの塗装26. 屋上・屋側の 支持金物等27. 接地極 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた ビス提供者」という。 )との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー化を図る情報共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 (1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)風圧力(2)積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表( )長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。 処理を行う。 機材の周囲処理を遅滞なく行う。 __________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。 広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。 28. 他工事との取合い29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他31. 適用区分32. 呼び線33. 露出配管の固定保護34. 屋上・屋側等への設置35. 官公署への手続き36. 工事現場の表示37. 交通誘導員38. 工事中情報共有システム分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 20. 電線本数・管路等は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 21. 露出配管の塗装 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 ・機械室 (付属品を含む)22. 屋外露出配管の仕上げ屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 シール等を貼付し,用途を表示する。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) ものとする。 ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V,(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。 1. インバータ装置の規約効率6. 非常照明・誘導灯 自己点検送信器 送信器5. 多重伝送リモコンアドレス4. 照明制御装置設定器3. 照明制御の照度測定等2. 照明器具1. 配線器具・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個提出する。 なお,測定箇所は監督職員の指示による。 照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・防水形コンセントはプラグ無しとする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 材料とする。 (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する※ボタン電話装置 ・交換装置 1. 型式※本工事 ・別途工事 2. 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。 3. 壁掛電話機1. 施工方法埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 2. 地中箱アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 3. 高圧負荷開閉器・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 等)を行う。 4. 高圧ケーブルの端末部 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策・一般形 ・耐塩形 端末処理5. 高圧ケーブルの屋外6. 照明用ポール 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を設ける。 ただし,ガーデンライトは除く。 提出する。 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-19991. 大地抵抗の測定2. 接地システム1. 受変電設備容量 ___kVA次のものを付属させる。 ・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)2. 変圧器モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。 3. 予備品等 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __V1. 電気方式〈燃料系発電装置〉2. 発電機容量3. 燃料小出槽4. 燃料種別〈太陽光発電装置〉1. 太陽電池アレイ2. パワーコンディショナ3. 表示装置4. 連系する電力系統・高圧 ・低圧___kVA以上返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。 ・軽油 ・A重油公称出力 ___kW以上定格容量 ___kW以上・液晶 ・LED表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系増幅器 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。 ・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 (一斉回路は使用しない)ホーム分電盤受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 〃名 称〃 400900床 上~中 心1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器測 点機器取付高は下記を標準とする。 ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と協議する。 名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機) ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)天井下~中 心床 上~上 端 300 300 300 床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃 900天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン (居室子機) 1,100 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃900300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃 2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般) 〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃 300~400〃 (鏡上) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用居室)壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心 1,300ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300 壁掛形スピーカ壁付アッテネータ1,300 400情報・出退表示盤機器収容箱 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端 200 300 150受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯800~1,500800~1,500800~1,500〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部 200 200身障者用インターホン(子機) 標準図によるテレビ端子壁付電話機〃1,300天井高×0.9床 上~中 心 〃天井高×0.9 〃 標準図による床 上~中 心 〃子時計 床 上~中 心天井高×0.9壁掛形親時計〃1,500(上端1,900以下)電 力 共 通 電 灯 動 力 構 内 交 換電 気 時 計拡 声 表 示 誘 導 支 援 テ レ ビ 共 同 受 信 火 災 報 知 ガ ス 検 知天井下~中 心〃2,300〃2. コリンズ登録について分電盤,OA盤,実験盤に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。 3. 防振ゴム等の製造検査 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置盤類 分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤可変速運転用インバータ装置高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形) 高圧スイッチギア(PW形)4. 快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 (1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。 (2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 5. 施工(業務)計画書への記載 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。 建物側配管引き込み部の地盤変位対応 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)改設一式改設一式一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項電 灯 設 備動 力 設 備構 内 配 電 線 路構 内 通 信 線 路 受 変 電 設 備発 電 設 備拡 声 設 備そ の 他構 内 交 換 設 備雷 保 護 設 備既存RC造 2階建て 1,139.04 共同調理場共同調理場改設一式三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)電気設備工事特記仕様書E01三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100E02動力盤表(改修前・後)2 E52-2動力盤名称 主開閉器 分岐開閉器 負荷名称 幹線番号 回路番号 図面記号m-5 LM-2-1 MCCB3P400AF/350AT ELCB3P100AF/75AT OHU-1ELCB3P100AF/75AT FE-1ELCB3P50AF/50AT PWU-1ELCB3P100AF/100AT PAC-1ELCB3P100AF/100AT PAC-1ELCB3P225AF/125AT PAC-3ELCB3P50AF/30AT GHP-1ELCB3P50AF/30AT GHP-2501502503504505506507508CVT250゜ (露出自立型 上部ダクト付) 509 ELCB3P100AF/75AT FE-4510 ELCB3P50AF/20AT 予備511 ELCB3P50AF/15AT PHW-1512 ELCB3P50AF/15AT PHW-2動力盤表 No. 2容量合計(kW)備考冬 夏容量(kW)方式制御相手回路 負荷種別遠方操作設定切替 発停状態表示・警報故障 警報自動交互連動15.00 15.00 7 電動機11.00 11.00 7 電動機3.00 3.00 1 電動機1 空調関係1 空調関係1 空調関係1.48 1.48 1 空調関係1.48 1.48 1 空調関係67.18 67.187.5 7.5 10.15 0.15 130.15 0.15 13制御方式1.直送り 2.直送り(AM付) 3.直送り(AM[CT]付) 4.直入 5.直入(AM付)A ACT52A2E528.抵抗始動 9.リアクトル始動 10.直入始動(自動交互)2ER426ACT522E42ACT52A2 E52-16.直入(AM[CT]付) 7.Y-Δ始動2E52ACT2 E426ACT5211.直入始動(並列運転) 12.直入始動(消火栓用)A2ECTELVZPLPLA2 EA2 E2 - 2 5 52-1制 御 用 電 源13.Y-Δ(自動交互)2E426ACT52-1 52-2--112E426--2214.Y-Δ(並列運転) 15.Y-Δ(消火栓用) 99.その他2E426AT52-1 52-2--112E426--22ACT制 御 用 電 源C2E426ACTELVZPLPL(改修前)6.03 6.036.03 6.03動力盤表 No. 2(改修後)動力盤名称 主開閉器 分岐開閉器 負荷名称 幹線番号 回路番号 図面記号m-5 LM-2-1 MCCB3P400AF/350AT ELCB3P100AF/75AT OHU-1ELCB3P100AF/75AT FE-1ELCB3P50AF/50AT PWU-1ELCB3P100AF/100AT PAC-1ELCB3P100AF/100AT PAC-1ELCB3P225AF/125AT PAC-3ELCB3P50AF/30AT GHP-1ELCB3P50AF/30AT GHP-2501502503504505506507508CVT250゜ (露出自立型 上部ダクト付) 509 ELCB3P100AF/75AT FE-4510 ELCB3P50AF/20AT 予備511 ELCB3P50AF/15AT PHW-1512 ELCB3P50AF/15AT PHW-2容量合計(kW)備考冬 夏容量 (kW)方式制御相手回路 負荷種別遠方操作設定切替 発停状態表示・警報故障 警報自動交互連動15.00 15.00 7 電動機11.00 11.00 7 電動機3.00 3.00 1 電動機1 空調関係1 空調関係1 空調関係1.48 1.48 1 空調関係1.48 1.48 1 空調関係67.18 67.187.5 7.5 10.15 0.15 130.15 0.15 136.55 6.556.55 6.55CVT14゜E5.5゜CVT14゜E5.5゜CVT38゜E8゜CVT14゜E5.5゜CVT14゜E5.5゜CVT38゜E8゜9.35 9.3510.52 10.52三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100動力設備 1階平面図(改修前)E03天井改修ヶ所を示す凡例Y1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X628,2007,800 6,300 6,3007,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000Y3基礎⑫冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPSPSカウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所基礎⑪基礎⑫UP前室2手洗い残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750洗浄室100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消消-750基礎⑩ボイラー室基礎⑫1階平面図 S=1/100調理室⑤④③ ② ①揚物・焼物コーナー炊飯室コンテナプール⑥PAC-2-1PAC-3-1PAC-3-1PAC-1-1(1φ200V)(1φ200V)(1φ200V)(1φ200V)PAC-1-1 (1φ200V)401401401401M-1-3L-1-3LM-1-4LM-1-20.12KW0.12KW0.12KW0.33KW0.33KW(1φ200V)0.12KWPAC-2-1 空調機の更新に伴い電源の切り離しを行うこと。 (配線は既設使用とする)(1φ200V)0.3KWPAC-2-1PAC-1-10.3KW(1φ200V)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100X3 X4 X628,2005,100 5,100 6,300 2,000Y1Y2Y4Y528,2007,800 6,300 6,3007,800Y3調理室上部吹抜機械室廊下男子休憩室女子休憩室踏込湯沸洗濯乾燥室女子便所多目的便所踏込押入庇6庇5庇4屋根2庇7屋根1機器置場受水槽(既設)(撤去)(撤去)(撤去)507508504505506GHP-1GHP-2PAC-1PAC-2PAC-36.03KW6.03KW9.35KWLM-2-1WD 600Wx300Dx3000H(SUS.WP)X3 X4 X628,2005,100 5,100 6,300 2,000Y1Y2Y4Y528,2007,8006,3006,3007,800Y3調理室上部吹抜機械室廊下男子休憩室女子休憩室踏込湯沸洗濯乾燥室女子便所多目的便所踏込押入庇6庇5庇4屋根2庇7屋根1機器置場受水槽(既設)508504505506GHP-2PAC-1PAC-2PAC-3LM-2-1WD 600Wx300Dx3000H(SUS.WP)2階平面図 S=1/100(改修前)2階平面図 S=1/100(改修後)6.55KW6.55KW10.52KW(新設)(新設)(新設)電動機接続切り離しを行うこと。 PAC-1 CVT14゜E5.5゜(HIVE36)(F2・38WP)PAC-2 CVT14゜E5.5゜(HIVE36)(F2・38WP)PAC-3 CVT38゜E8゜ (HIVE42)(F2・50WP)PAC-1 CVT14゜E5.5゜(HIVE36)(F2・38WP)PAC-2 CVT14゜E5.5゜(HIVE36)(F2・38WP)PAC-3 CVT38゜E8゜ (HIVE42)(F2・50WP)電動機接続を行うこと。 E05動力設備 2階平面図(改修前・後)工事概要 空調機の更新に伴い電源の切り離し、接続を行うこと。 配線及び可とう電線管は既設取外し品を再取付とする。 配線及び可とう電線管は既設取外し品を再取付とする。 三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)(撤去)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/100E06電灯、自動火災報知設備 1階平面図(改修前)Y1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X628,2007,800 6,300 6,3007,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000Y3基礎⑫冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPSPSカウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所基礎⑪基礎⑫UP前室2手洗い残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消消-750基礎⑩ボイラー室基礎⑫1階平面図 S=1/100揚物・焼物コーナー調理室炊飯室コンテナプール⑤④③ ② ①天井改修ヶ所を示す洗浄室⑥2揚物・焼物コーナー調理室1 1G322WP定温式スポット形感知器調理室b3011 1 1 1G322WPI151① ② ③G322WP2 G322WPI151 1炊飯室 ④2コンテナプールG322WPI151 1⑤1 定温式スポット形感知器取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し定温式スポット形感知器凡 例記号 名称LED照明器具殺菌灯非常灯定温式スポット形感知器既設取外し工事概要 空調機の更新に伴い天井改修を行う為機器の取外しを行うこと。 I151 GL15W×1 殺菌灯本体・亜鉛鋼板、カバー・ステンレス鋼板(クリア粉体塗装)消費電力27W空気循環式殺菌灯JF11950ファンユニット(JKF1197001)フィルタユニット(JKF1197002)品番G322WP LED 埋込下面パネル(HACCP対応型)光源寿命40000時間(光束維持率85%)ライトバー:ポリカーボネート(乳白)反射板:亜鉛鋼板(高反射白色粉体塗装)、枠:ステンレス本体:亜鉛鋼板(高反射白色粉体塗装)消費電力:43.1W、器具光束5720lm、電圧100~242V防湿型XLW466ZENZ組合品番b131b301b301H LED 非常灯 直付高天井用(~10m)LED 非常灯 直付中天井用(~8m)LED 非常灯 直付低天井用(~3m)防湿型NNFB91205J消費電力:1.0W、1.3W、1.3W本体:ステンレス(ホワイトつや消し仕上)蓄電池:3.6V、7.2V,7.2Vグローブ:ガラス(外面テフロンコーテイング)自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付品番NNFB93206JNNFB93207JG322WP 取外し⑥ 洗浄室4三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)A-2:100%A-4: 50%A-3: 71%図面縮小率 特記事項 訂正事項岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22( 1) 第0497号JOB.NO. DATECH. PL. DR.SCALE TITLENAMENO.2023.121/10007電灯、自動火災報知設備 1階平面図(改修後)EY1Y2Y4Y5X1 X2 X3 X4 X628,2007,800 6,300 6,3007,80028,2002,000 5,400 6,300 5,100 5,100 6,300 2,000Y3基礎⑫冷蔵庫油庫和え物室器具洗浄室2仕分室魚肉下処理室(総合盤)倉庫2PSダンボール庫空缶・空瓶等UP倉庫3(上部庇)(上部庇)(上部庇)PSPSPSPSカウンタープラットホームエアシャワー廊下 玄関玄関ポーチUPUPUPUP(上部庇)(上部庇)下足コーナー手洗い(上部庇)野菜下処理室便所基礎⑪基礎⑫UP前室2手洗い残菜処理室倉庫1N±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0事務室-600-650 -600-600-600-600±0+100±0±0+100±0±0+100+100+100+100-750+100±0調味料庫検収室-750洗浄室100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A100A湯沸室1前室3+100手洗い±0±0前室1+100±0+100洗濯コーナー靴洗いシンク冷凍庫室外機置場米庫±0器具洗浄室1前室4+100±0ドックシェルタードックシェルター消消消消消消消消消消消-750基礎⑩ボイラー室基礎⑫1階平面図 S=1/100揚物・焼物コーナー調理室炊飯室コンテナプール⑤④③ ② ①天井改修ヶ所を示す⑥凡 例記号 名称LED照明器具殺菌灯非常灯定温式スポット形感知器工事概要(再) 既設取外し品再取付 ※器具の清掃を行うこと。 2揚物・焼物コーナー調理室1 1G322WP定温式スポット形感知器調理室b3011 1 1 1G322WPI151① ② ③G322WP2 G322WPI151 1炊飯室 ④2コンテナプールG322WPI151 1⑤1 定温式スポット形感知器定温式スポット形感知器再取付再取付再取付再取付再取付再取付再取付再取付再取付再取付再取付(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再) (再)(再)(再)(再)(再)G322WP⑥ 洗浄室4(再) (再)(再) (再) 空調機の更新に伴い天井改修を行う為機器の再取付を行うこと。 再取付再取付三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)工 事 名 称[工 事 概 要]三原市下北方一丁目《工事予算内訳》設 計 金 額¥ (税込み)三原市西部共同調理場1階空調設備改修工事(2期工事)〈 内 訳 〉参 考 数 量 書用途 , 構造 , 面積工 事 範 囲一 式別 途 工 事な し工 期契約締結日の翌日から 令和 6年9月19日までを工期とする.一 般 事 項区 分 金額 摘要工 事 価 格消 費 税 額設 計 金 額工事費内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接工事費機械設備工事1式建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考機械設備工事1式建築工事1式電気設備工事1式計機械設備工事 種目別内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考機械設備1式計建築工事 種目別内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考A-① 揚物・焼物コーナー1式A-② 調理室1式A-③ 器具洗浄室1式A-④ 炊飯室1式A-⑤ コンテナプール1式A-⑥ 洗浄室1式A-⑦ 解体撤去工事1式A-⑧ 発生材運搬処分費1式計電気設備工事 種目別内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電気設備1式計機械設備工事 科目別内訳機械設備名 称 数 量 単 位 金 額 備 考空気調和設備1式撤去工事1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳A-① 揚物・焼物コーナー名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 科目別内訳A-② 調理室名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 科目別内訳A-③ 器具洗浄室名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 科目別内訳A-④ 炊飯室名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 科目別内訳A-⑤ コンテナプール名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 科目別内訳A-⑥ 洗浄室名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 科目別内訳A-⑦ 解体撤去工事名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 解体撤去工事1式計建築工事 科目別内訳A-⑧ 発生材運搬処分費名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 運搬処分費1式計電気設備工事 科目別内訳電気設備名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電灯設備1式動力設備1式自動火災報知設備1式計機械設備工事 中科目別内訳機械設備科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 配管設備1式空気調和設備 ダクト設備1式計撤去工事1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳A-① 揚物・焼物コーナー科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式計2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 中科目別内訳A-② 調理室科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式計2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 中科目別内訳A-③ 器具洗浄室科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式計2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 中科目別内訳A-④ 炊飯室科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式計2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 中科目別内訳A-⑤ コンテナプール科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式計2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 中科目別内訳A-⑥ 洗浄室科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 仮設工事1式計2 LGS,内装仕上工事1式計建築工事 中科目別内訳A-⑦ 解体撤去工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 解体撤去工事1式計建築工事 中科目別内訳A-⑧ 発生材運搬処分費科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考1 運搬処分費1式計電気設備工事 中科目別内訳電気設備科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電灯設備1式計動力設備1式計自動火災報知設備1式計機械設備工事 細目別内訳機械設備 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考空冷ヒートポンプパッケ 屋外機 ビル用マルチージ ACP-1 C:28.0kW H:31.5KW 1台空冷ヒートポンプパッケ 天井埋込ダクトタイプージ PAC-1-1 C:14.0KW H:10.5KW 2リモコン共 台空冷ヒートポンプパッケ 屋外機 ビル用マルチージ ACP-2 C:28.0kW H:31.5KW 1台空冷ヒートポンプパッケ 天井埋込ダクトタイプージ PAC-2-1 C:14.0KW H:10.5KW 2リモコン共 台空冷ヒートポンプパッケ 屋外機 ビル用マルチージ ACP-3 C:45.0kW H:50.0KW 1台空冷ヒートポンプパッケ 天井埋込ダクトタイプージ PAC-3-1 C:22.4KW H:16.8KW 2リモコン共 台集中リモコン1個搬入・据付費 別紙 00-00011式機器固定用アンカー 別紙 00-00021式計機械設備工事 細目別内訳機械設備 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考冷媒管 別紙 00-00031式ドレン管 別紙 00-00041式保温 別紙 00-00051式計機械設備工事 細目別内訳機械設備 空気調和設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考アングルフランジ インサート有 0.8mm(751~1500mm)工法ダクト 8.7(低圧ダクト) ㎡ダクト用たわみ継手30m保温 別紙 00-00061式計機械設備工事 細目別内訳機械設備 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-00071式配管類撤去 別紙 00-00081式ダクト類撤去 別紙 00-00091式保温撤去 別紙 00-00101式計機械設備工事 細目別内訳機械設備 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考冷媒ガス回収・破 冷却能力28.0kw壊処理費 2台冷媒ガス回収・破 冷却能力45.0kw壊処理費 2台発生材処理 金属くず1.3t発生材処理 廃プラ0.1tとりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 - 2DID区間有り 4.5㎞以下 台計建築工事 細目別内訳A-① 揚物・焼物コーナー 1 仮設工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し7.1㎡床 養生費 シート二重張り+コンパネ12mm38.5㎡壁 養生シート張り マスカー養生71㎡内部足場 脚立足場7.1㎡清掃片付け費38.5㎡残材処分 一か所集積まで1式計建築工事 細目別内訳A-① 揚物・焼物コーナー 2 LGS,内装仕上工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検口撤去、 復旧 再利用1か所天井下地組 LGS19型 JIS7.1㎡天井ボード張り ケイカル板t6.0 突付け7.1㎡天井プライマー塗り ケイカル面(図面仕上C部分)7.1㎡天井ボード張り 化粧ケイカル板7.1㎡アルミ見切り コ型5.5m材料搬入費1式計建築工事 細目別内訳A-② 調理室 1 仮設工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し6.8㎡床 養生費 シート二重張り+コンパネ12mm46.5㎡壁 養生シート張り マスカー養生122㎡内部足場 脚立足場6.8㎡清掃片付け費46.5㎡残材処分 一か所集積まで1式計建築工事 細目別内訳A-② 調理室 2 LGS,内装仕上工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検口撤去、復旧 再利用1か所天井下地組 LGS19型 JIS6.8㎡天井ボード張り ケイカル板t6.0 突付け6.8㎡天井プライマー塗り ケイカル面(図面仕上C部分)6.8㎡天井ボード張り 化粧ケイカル板6.8㎡アルミ見切り コ型5.5m材料搬入費1式計建築工事 細目別内訳A-③ 器具洗浄室 1 仮設工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し7.3㎡床 養生費 シート二重張り+コンパネ12mm7.5㎡壁 養生シート張り マスカー養生32.4㎡内部足場 脚立足場7.5㎡清掃片付け費7.5㎡残材処分 一か所集積まで1式計建築工事 細目別内訳A-③ 器具洗浄室 2 LGS,内装仕上工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検口撤去、復旧 再利用1か所天井下地組 LGS19型 JIS7.5㎡天井ボード張り ケイカル板t6.0 突付け7.5㎡天井プライマー塗り ケイカル面(図面仕上C部分)7.5㎡天井ボード張り 化粧ケイカル板7.5㎡アルミ見切り コ型10.8m材料搬入費1式計建築工事 細目別内訳A-④ 炊飯室 1 仮設工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し7.5㎡床 養生費 シート二重張り+コンパネ12mm87.4㎡壁 養生シート張り マスカー養生122㎡内部足場 脚立足場7.5㎡清掃片付け費87.4㎡残材処分 一か所集積まで1式計建築工事 細目別内訳A-④ 炊飯室 2 LGS,内装仕上工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検口撤去、復旧 再利用1か所天井下地組 LGS19型 JIS7.5㎡天井ボード張り ケイカル板t6.0 突付け7.5㎡アルミ見切り コ型3.2m天井VE塗り 小規模工事(材工共)1式材料搬入費1式計建築工事 細目別内訳A-⑤ コンテナプール 1 仮設工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し14.2㎡床 養生費 シート二重張り+コンパネ12mm63.5㎡壁 養生シート張り マスカー養生98.4㎡内部足場 脚立足場14.2㎡清掃片付け費63.5㎡残材処分 一か所集積まで1式計建築工事 細目別内訳A-⑤ コンテナプール 2 LGS,内装仕上工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検口撤去、復旧 再利用1か所天井下地組 LGS19型 JIS14.2㎡天井ボード張り ケイカル板t6.0 突付け14.2㎡塩ビ見切り コ型7.5m天井VE塗り 小規模工事(材工共)1式材料搬入費1式計建築工事 細目別内訳A-⑥ 洗浄室 1 仮設工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し14.4㎡床 養生費 シート二重張り+コンパネ12mm79.6㎡壁 養生シート張り マスカー養生162㎡内部足場 脚立足場79.6㎡清掃片付け費79.6㎡残材処分 一か所集積まで1式計建築工事 細目別内訳A-⑥ 洗浄室 2 LGS,内装仕上工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検口撤去、 復旧 再利用1か所天井下地組 LGS19型 JIS14.4㎡天井ボード張り ケイカル板t6.0 突付け14.4㎡塩ビ見切り コ型4m天井VE塗り 小規模工事(材工共)1式材料搬入費1式計建築工事 細目別内訳A-⑦ 解体撤去工事 1 解体撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考床養生 シート二重張り57.4m3天井仕上げ撤去 アスベスト含有 レベル357.4㎡下地LGS撤去57.4㎡計建築工事 細目別内訳A-⑧ 発生材運搬処分費 1 運搬処分費名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考積込運搬費 4tダンプ4m3発生材処分費 ケイカル板(アスベスト含有)4m3計電気設備工事 細目別内訳電気設備 電灯設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取外し費 別紙 00-00111式再取付費 別紙 00-00121式計電気設備工事 細目別内訳電気設備 動力設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取外し費 別紙 00-00131式再取付費 別紙 00-00141式計電気設備工事 細目別内訳電気設備 自動火災報知設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取外し費 別紙 00-00151式再取付費 別紙 00-00161式計機械設備工事 別紙明細機械設備 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考搬入・据付費 別紙 00-00011式搬入費 単独搬入 300㎏/m3未満0.7t計機器固定用アンカー 別紙 00-00021式後施工アンカー M-12 床12か所計機械設備工事 別紙明細機械設備 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考冷媒管 別紙 00-00031式冷媒用 9.52外径( 3/8B) 液管断熱材被覆銅管 厚8mm 4m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 1m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 1m冷媒用 15.88外径( 5/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 2m冷媒用 19.05外径( 3/4B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 1m冷媒用 28.58外径(1 1/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 1m配管分岐 配管分岐 15A 保温有(鋼管類) 8・手間のみ か所配管分岐 配管分岐 20A 保温無(鋼管類) 6・手間のみ か所配管分岐 配管分岐 25A 保温有(鋼管類) 1・手間のみ か所配管分岐 配管分岐 32A 保温有(鋼管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細機械設備 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ドレン管 別紙 00-00041式排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 3(VP) m配管分岐 配管分岐 25A 保温有(樹脂管類) 6・手間のみ か所計保温 別紙 00-00051式排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 325A m冷媒管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 2100A m計機械設備工事 別紙明細機械設備 空気調和設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00061式長方形ダクト保温 グラスウール 屋内隠ぺい,ダクトシャフト内アルミガラスクロス 4.4保温厚25 ㎡計機械設備工事 別紙明細機械設備 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-00071式空冷ヒートポンプパッケ 屋外機 ビル用マルチージ ACP-1撤去 C:28.0kW H:31.5KW 1台空冷ヒートポンプパッケ 天井埋込ダクトタイプージ PAC-1-1撤去 C:14.0KW H:10.5KW 2リモコン共 台空冷ヒートポンプパッケ 屋外機 ビル用マルチージ ACP-2撤去 C:28.0kW H:31.5KW 1台空冷ヒートポンプパッケ 天井埋込ダクトタイプージ PAC-2-1撤去 C:14.0KW H:10.5KW 1リモコン共 台空冷ヒートポンプパッケ 屋外機 ビル用マルチージ ACP-3撤去 C:45.0kW H:50.0KW 1台空冷ヒートポンプパッケ 天井埋込ダクトタイプージ PAC-3-1撤去 C:22.4KW H:16.8KW 2リモコン共 台ガスヒートポンプパッケー 屋外機ジ (GHP)撤去 C:45.0kW H:53.0KW 1GHP-1 台機器搬出 別紙 00-0007/00-0011式計機器搬出 別紙 00-0007/00-0011式搬出費 単独搬出 200㎏/m3未満1.7t計機械設備工事 別紙明細機械設備 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00081式冷媒管撤去 別紙 00-0008/00-0011式ドレン管撤去 別紙 00-0008/00-0021式計冷媒管撤去 別紙 00-0008/00-0011式冷媒用 9.52外径( 3/8B) 液管断熱材被覆銅管 厚8mm 4撤去 m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 1撤去 m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 1撤去 m冷媒用 15.88外径( 5/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 2撤去 m冷媒用 19.05外径( 3/4B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 1撤去 m冷媒用 28.58外径(1 1/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 1撤去 m計機械設備工事 別紙明細機械設備 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ドレン管撤去 別紙 00-0008/00-0021式給水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管(VP) 3m計ダクト類撤去 別紙 00-00091式アングルフランジ インサート有 0.8mm(751~1500mm)工法ダクト 8.7(低圧ダクト)撤去 ㎡計保温撤去 別紙 00-00101式冷媒管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 2100A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 425A 再使用しない m長方形ダクト保温 ロックウール・グラスウール撤去 屋内隠ぺい,ダクトシャフト内 4.4アルミガラスクロス 再使用しない ㎡計電気設備工事 別紙明細電気設備 電灯設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取外し費 別紙 00-00111式取外し費 電灯設備1.85人計再取付費 別紙 00-00121式再取付費 電灯設備4.64人計電気設備工事 別紙明細電気設備 動力設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取外し費 別紙 00-00131式取外し費 動力設備0.71人計再取付費 別紙 00-00141式再取付費 動力設備1.79人計電気設備工事 別紙明細電気設備 自動火災報知設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取外し費 別紙 00-00151式取外し費 自動火災報知設備0.16人計再取付費 別紙 00-00161式再取付費 自動火災報知設備0.39人計共通仮設費(積上) 明細名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考アスベスト分析調 定性・定量(JIS A 1481-1,1481-査 3) 1検体計現場管理費(積上) 明細名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考広島県工事中情報共有システム利用 1料 式計
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