松契一般第503号 主1-23号道路整備工事(PDF:232KB)
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2024年02月23日
提出期限
未指定
案件概要
松契一般第503号 主1-23号道路整備工事(PDF:232KB)
258 1 2 3 4 5 6 7 建設部 担当課長名8※本工事は、「松戸市建設工事フレックス工期契約制度試行実施要領」に基づくフレックス工期契約制度による工事である。
詳細事項については「松戸市建設工事フレックス工期契約制度試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 主1-23号道路整備工事工事場所 松戸市紙敷一丁目地先工事担当部課 道路建設課 宇野 学連絡先 047-366-7373入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。
また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
松 契 一 般 第 503 号令 和 6 年 2 月 23 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和6年6月28日まで工事概要 舗装工…一式、 区画線工…一式、 附帯工…一式、 仮設工 一式予定価格 金 35,320,000円(税抜き)※余裕期間は令和6年3月29日(工事期間開始予定日)から令和6年4月24日(工事着手期限予定日)までとする。
※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
原則として土日祝日は作業を休止すること。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」を参照すること。
※本工事は「ゼロ市債」を活用した工事である。
詳細は下記URLを参照すること。
https://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/zigyousyanokata/heizyunka.html(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ ※(6)(7)(8)(9)ア イ ウ エ オ カ キ(10)ア 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
令和4・5年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和4・5年度ほ装工事の格付けがAランクであること。
本工事場所の近接地域(最近部がおおむね100m以内)で本市発注の本工事と同種の工事を請け負っていないこと(申請締切日の前日までに近接工事の検査が完了していること)。
地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者 申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。
直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者契約締結時に、配置予定された技術者を「工事着手日通知書」提出時に変更することはできない。
現場代理人の兼任を認める工事について本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、他の本市発注工事で現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で舗装工事を元請として施工した実績を有すること。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務民事再生法の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合は、その組合等の構成員になっている者は、単独で入札参加申込みをすることはできない。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと。
イ ウ9(1)(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キク厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27号の規定による届出の義務雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間申請方法 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類令和6年2月23日 午前8時30分から令和6年3月1日 午前11時まで連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和5年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。
変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(原則として健康保険被保険者証)の写し施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。
但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
※電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内に発行された以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和5年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和5年度)分※ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和6年3月13日令和6年3月18日(2)(3)13(1) 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和6年2月23日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和6年3月6日に通知する。
ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
質疑提出期間令和6年2月23日 午前8時30分から質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課mcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和6年3月7日までにファクシミリで回答する。
(質疑がない場合は回答しない。
)入札方法令和6年3月1日 午前11時まで添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。
また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる(2)(3)(4)※14 令和6年3月19日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3) 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。
開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。
なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。
ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。
この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(以下、「取扱要領」という。
)によるものとする。
取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
開札日時場所 14時10分開札立会人 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。
ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札の無効(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)24内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札落札者の決定 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。
また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。
ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。
)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。
その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
共通仮設費に100分の90を乗じて得た額現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。
)とする。
予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札25262728(1) 令和5年度において支払いはない。
(2)(3)(4)ア イ ウ エ29契約締結時期 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
松戸市 財務部 契約課 支払条件当該工事における令和6年度請求については、前払金、中間前払金及びしゅん工払とする。
前払金は、申し出により当該年度の出来高予定額の10分の4以内で支払う。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。
各年度における中間前払金の金額は、当該年度の出来高予定額の10分の2に相当する額の範囲とし、前払金と中間前払金の合計額は、当該年度の出来高予定額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期(当該年度の実施期間)の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が当該年度の出来高予定額の2分の1以上の額に相当するものであること。
当該年度において部分払(継続事業における各会計年度の支払限度額に係る当該年度末の出来高に対する部分払を除く)により経費の支払いを受けていないこと。
電話 047-366-1151入札に係る問い合わせ先詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。
)をもって落札金額とします。
道路建設課部長 審議監 課長 補佐 班 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 5 年度工事場所 松戸市紙敷一丁目地先工事名 主1-23号道路整備工事工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円工事費計 円013501178 松 戸 市設 計 説 明 舗装工 一式区画線工 一式附帯工 一式仮設工 一式013501178 松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書本工事費舗装工事舗装工式 1第 1 号内訳書参照区画線工式 1第 2 号内訳書参照附帯工式 1 第 3 号内訳書参照仮設工式 1第 4 号内訳書参照直接工事費計運搬費式 1 第 5 号内訳書参照共通仮設費式 1共通仮設費計純工事費P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2現場管理費式 1工事原価一般管理費等式 1工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 舗装工 1式 号内訳書切削オーバーレイ t=100 即日一層復旧夜間m2 1,215 第 1 号単価表参照とりこわし掘削積込夜間m2 728 第 2 号単価表参照不陸整正 (路床又は路盤の補足材敷均転圧)夜間m2 728 第 3 号単価表参照舗装の敷均し転圧 As安定処理 再生30 t=60夜間m2 728 第 4 号単価表参照舗装の敷均し転圧 基層・中間層夜間m2 728 第 5 号単価表参照表層(車道・路肩部)夜間m2 1,943 第 6 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 区画線工 1式 号内訳書区画線設置 実線15cm 白昼間m 287 第 7 号単価表参照区画線設置 実線20cm 黄昼間m 148 第 8 号単価表参照区画線設置 破線30cm昼間m 32 第 9 号単価表参照区画線設置 ゼブラ45cm昼間m 134 第 10 号単価表参照区画線設置 矢印・記号・文字 白昼間m 37 第 11 号単価表参照区画線設置 矢印・記号・文字 黄昼間m 24 第 12 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 附帯工 1式 号内訳書舗装版切断工 15cm以下昼間m 200 第 13 号単価表参照舗装版切断排水運搬処理工昼間m3 0.3 第 14 号単価表参照As廃材運搬処分工 路面切削夜間m3 121 第 15 号単価表参照As舗装版運搬処分工 舗装版破砕夜間m3 109 第 16 号単価表参照路盤廃材運搬処分工夜間m3 44 第 17 号単価表参照マンホール高さ調整工 鉄蓋交換含む(鉄蓋支給)昼間箇所 5 第 18 号単価表参照ラバーポール撤去設置工 ラバーポール再利用昼間本 10 第 19 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B 夜間人日 48 第 20 号単価表参照交通誘導警備員B 昼間人日 15 第 21 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 運搬費 1式 号内訳書貨物自動車による運搬(1車1回) 台 2 第 22 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 切削オーバーレイt=100 即日一層復旧夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人再生アスファルト混合物 再生粗粒度アスコン(20)t 12.573100*50/1000*2.35*1.07アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用L 43路面切削機運転日第 23 号単価表参照路面清掃車運転日第 24 号単価表参照アスファルトフィニッシャ運転 日第 25 号単価表参照ロードローラ運転日第 26 号単価表参照タイヤローラ運転日第 27 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 切削オーバーレイt=100 即日一層復旧夜間 100 m2 号 単価表 頁 2計 100m2 当り1 m2 当りSWB430210J01 平均切削深さ = 2 7cmを超え12cm以下 J02 即日舗設の層数 = 1 一層J03 すりつけの区分 = 3 設置撤去 J04 舗装厚(一層目)(実数入力)[mm] = 50J06 アスファルト材料(一層目) = 20 再生粗粒度アスコン(20) J10 瀝青材料種類(一層目) = 1 タックコートP-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 とりこわし掘削積込 夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人(コンクリート圧砕装置ベースマシン)バックホウ運転日第 28 号単価表参照コンクリート圧砕装置(小割機)開口幅730mm 破砕力600kN日バックホウ運転日第 29 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430620J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換え J02 騒音・振動対策の有無 = 1 有J03 舗装版厚さ = 1 15cm以下 J04 掘削深さ = 1 40cm以下J05 すりつけ作業の有無 = 1 有P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 不陸整正(路床又は路盤の補足材敷均転圧)夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転日第 30 号単価表参照タイヤローラ運転日第 31 号単価表参照振動ローラ運転日第 32 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430630J01 総施工量 = 1 1000m2未満 J02 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えJ03 すりつけ作業の有無 = 1 有P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 舗装の敷均し転圧As安定処理 再生30 t=60夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人アスファルト混合物 再生As安定処理(30)t 15.087100*(60/1000)*2.35*1.07タイヤローラ運転日第 31 号単価表参照振動ローラ運転日第 32 号単価表参照アスファルトフィニッシャ運転(ホイール型)日第 33 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430650J01 総施工量 = 1 1000m2未満 J02 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えJ03 舗装材の種類 = 11 各種 J04 舗装材の締固め後密度(実数入力)[t/m3] = 2.35J05 層数(実数入力)[層] = 1 J06 舗装厚さ(実数入力)[mm] = 60J07 すりつけ作業の有無 = 1 有P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 舗装の敷均し転圧基層・中間層夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人再生アスファルト混合物 再生粗粒度アスコン(20)t 25.145100*(100/1000)*2.35*1.07タイヤローラ運転日第 31 号単価表参照振動ローラ運転日第 32 号単価表参照アスファルトフィニッシャ運転(ホイール型)日第 33 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430650J01 総施工量 = 1 1000m2未満 J02 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えJ03 舗装材の種類 = 9 再生粗粒度アスコン(20) J05 層数(実数入力)[層] = 2J06 舗装厚さ(実数入力)[mm] = 100 J07 すりつけ作業の有無 = 1 有P-13名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 6 表層(車道・路肩部) 夜間 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K2ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K3労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-14名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 6 表層(車道・路肩部) 夜間 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価アスファルト混合物 改質Ⅱ型 再生密粒度アスコン
(20)%Z1アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 35 各種(2.30以上2.40t/m3未満) J06 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 区画線設置実線15cm 白昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線15cm 制約受 8休m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25接着用プライマー 区画線用kg 25軽油L 44諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 区画線設置実線20cm 黄昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線20cm 制約受 8休m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 黄 鉛・フリーkg 760ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 33接着用プライマー 区画線用kg 33軽油L 48諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 2 実線 20cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 2 黄 鉛・クロムフリーJ12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 区画線設置破線30cm昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 破線30cm 制約受 8休m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,130ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 50接着用プライマー 区画線用kg 50軽油L 80諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 7 破線 30cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 区画線設置ゼブラ45cm昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 ゼブラ45cm 制約受 8休m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,700ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 75接着用プライマー 区画線用kg 75軽油L 98諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 12 ゼブラ 45cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 区画線設置矢印・記号・文字 白昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 矢印・記号・文字 受 8休m 1,2001000*1.2トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 684570*1.2ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 3025*1.2接着用プライマー 区画線用kg 3025*1.2軽油L 132110*1.2諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 13 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 区画線設置矢印・記号・文字 黄昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 矢印・記号・文字 受 8休m 1,2001000*1.2トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 黄 鉛・フリーkg 684570*1.2ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 3025*1.2接着用プライマー 区画線用kg 3025*1.2軽油L 132110*1.2諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 13 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 2 黄 鉛・クロムフリーJ12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-21名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 13 舗装版切断工15cm以下昼間 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径22インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-22当り 第 13 舗装版切断工15cm以下昼間 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 舗装版切断排水運搬処理工 昼間 1 m3 号 単価表汚泥運搬 容器入りm3 1第 34 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 As廃材運搬処分工路面切削夜間 1 m3 号 単価表殻運搬
(路面切削)m3 1第 35 号単価表参照AS廃材処分費 処分地区:東葛t 2.35計 1 m3 当りP-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 As舗装版運搬処分工舗装版破砕夜間 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 36 号単価表参照AS廃材処分費 処分地区:東葛t 2.35計 1 m3 当りP-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 路盤廃材運搬処分工 夜間 1 m3 号 単価表土砂等運搬m3 1第 37 号単価表参照路盤廃材処分費 処分地区:東葛t 1.8計 1 m3 当りP-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 マンホール高さ調整工鉄蓋交換含む(鉄蓋支給)昼間 1 箇所 号 単価表マンホール鉄蓋交換工組 1第 38 号単価表参照諸雑費式 1計 1箇所 当りP-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 ラバーポール撤去設置工ラバーポール再利用昼間 1 本 号 単価表道路付属物撤去工(車線分離標) 本 1第 39 号単価表参照道路付属物設置工 (車線分離標[ラバーポール]設置)本 1第 40 号単価表参照計 1本 当りP-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 交通誘導警備員B 夜間 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 交通誘導警備員B 昼間 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 貨物自動車による運搬(1車1回) 1 台 号 単価表貨物自動車基本運賃 20t車以上30t車まで 20kmまで台 1諸雑費(まるめ)式 1計 1台 当りSWB010010J01 運搬区分 = 1 路面切削機(ホイール廃材積込付)2.0m J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 20J03 その他の諸料金の有無 = 2 無 J05 運搬中の賃料(損料)の有無 = 2 無P-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 路面切削機運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 248路面切削機[ホイール式・廃材積込装置付]排ガス型(第3次) 切削幅2.0m 深さ23cm供用日 1.26諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430050J01 平均切削深さ = 2 7cmを超え12cm以下 J02 即日舗設の層数 = 1 一層P-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 路面清掃車運転 1 日 号 単価表運転手(一般)人軽油L 42路面清掃車[ブラシ・四輪式・路面切削工事用]ホッパ容量1.5m3供用日 1.26諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430060J01 平均切削深さ = 2 7cmを超え12cm以下 J02 即日舗設の層数 = 1 一層P-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 アスファルトフィニッシャ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 53ASフィニッシャ[ホイール型]排出ガス対策型(第3次) 舗装幅2.3~6.0m供用日 1.18諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430070J01 平均切削深さ = 2 7cmを超え12cm以下 J02 即日舗設の層数 = 1 一層P-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 ロードローラ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 28ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m供用日 1.18諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430080J01 平均切削深さ = 2 7cmを超え12cm以下 J02 即日舗設の層数 = 1 一層P-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 タイヤローラ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 27タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430090J01 平均切削深さ = 2 7cmを超え12cm以下 J02 即日舗設の層数 = 1 一層P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 (コンクリート圧砕装置ベースマシン) バックホウ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 18バックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430530J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 バックホウ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 24バックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430110J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-39名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 30 小型バックホウ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 7小型バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]排出ガス対策型(第3次基準)山積0.09~0.11m3供用日 1.13諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430540J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 タイヤローラ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 34タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430150J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-41名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 振動ローラ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 18振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430550J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-42名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 アスファルトフィニッシャ運転 (ホイール型) 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 38アスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430170J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-43名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 34 汚泥運搬 容器入り 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-44名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 35 殻運搬(路面切削) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB430020J01 DID区間の有無 = 2 有り J03 運搬距離(km)(DID区間有) = 18 11.0km以下J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-45名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 36 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 2 機械(対策不要厚15cm超)又は必要J03 DID区間の有無 = 2 有り J06 運搬距離(km)
(DID区間有) = 10 12.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-46名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 37 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 11.0km以下P-47名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 38 マンホール鉄蓋交換工 1 組 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費式 1計 1組 当りSDGD10810J01 作業区分 = 2 調整コンクリートブロックを使用しない J02 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-48名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 39 道路付属物撤去工(車線分離標) 1 本 号 単価表車線分離標撤去 着脱式 穿孔式 3本脚8休 本 1諸雑費(まるめ)式 1計 1本 当りSWB812410J01 施工区分 = 2 穿孔式(3本脚) J02 施工規模 = 2 10本以上30本未満J03 夜間作業の補正 = 1 無 J04 時間制約を受ける場合の補正 = 1 無P-49名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 40 道路付属物設置工 (車線分離標[ラバーポール]設置) 1 本 号 単価表車線分離標(ラバーポール)設置 着脱式穿孔式 3本脚 φ80 高さ800mm8休 本 1車線分離標(ラバーポール)着脱式穿孔式・3本脚 φ80 h800本 1諸雑費(まるめ)式 1計 1本 当りSWB812400J01 施工区分 = 2 着脱式(穿孔式・3本脚) J02 材料費区分 = 2 手間のみJ03 規格・仕様 = 3 本体(柱)径φ80ベース径φ250高800 J04 施工規模 = 2 10本以上30本未満J05 夜間作業の補正 = 1 無 J06 時間制約を受ける場合の補正 = 1 無P-50 ・単価世代 2024年 1月 4日 【東葛飾】 ・時間的制約状況 制約を受ける ・週休2日補正 4週8休以上 ・諸経費工種 舗装工事 ・施工地域補正 共通仮設費:市街地(DID補正)(1)-1 現場管理費:市街地(DID補正)(1)-1 設 計 基 本 情 報数量総括表 主1-23号道路整備工事工種 種別 細別 単位 数量 備考舗装工 切削オーバーレイ工 t=100 即日一層復旧 再生粗粒度As(20) m2 1215 夜間とりこわし掘削積込 m2 728 夜間不陸整正 m2 728 夜間舗装の敷均し転圧 As安定処理 再生(30) t=60 m2 728 夜間舗装の敷均し転圧 基層・中間層 再生粗粒度As(20) t=5cm(2層) m2 728 夜間表層工 改質II型再生密粒度As(20) t=50 m2 1943 夜間区画線工 溶融式区画線工 実線(15cm)白 m 287 昼間実線(20cm)黄 m 148 昼間破線(30cm)白 m 32 昼間ゼブラ・横断歩道・停止線(45cm)白 m 134 昼間文字(15cm換算)白 m 37 昼間文字(15cm換算)黄 m 24 昼間附帯工 舗装版切断工 t=150以下 m 200 昼間舗装版切断排水運搬処分工 m3 0.3 昼間As廃材運搬処分工 路面切削 m3 121 夜間As舗装版運搬処分工 舗装版破砕 m3 109 夜間路盤廃材運搬処分工 m3 44 夜間マンホール高さ調整工 箇所 5 昼間ラバーポール設置撤去工 ラバーポール再利用 本 10 昼間仮設工 交通誘導警備員B 昼間 人 15 昼間交通誘導警備員B 夜間 人 48 夜間契約条件明示及び特記仕様書主1-23号道路整備工事一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「主1-23号道路整備工事」に適用する。
本仕様書および図面等の設計図書の定めのない事項については千葉県土木工事共通仕様書に準拠するものとする。
1-2 目的本工事の目的は、より良い市民生活を目指す本市道路整備事業に基づき、その計画を遂行する為に必要な施設を構築することにある。
請負者は、その主旨をよく理解した上で施工にあたらなければならない。
1-3 フレックス工期契約制度本工事はフレックス工期契約制度を適用するものとする。
工事着手期限日は工期の30%を超えず、かつ、3か月を超えない範囲で定めるものとする。
受注者は契約締結後7日以内に工事着手日通知書を発注者に届け出るものとする。
契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設業法第26条に基づく主任技術者又は監理技術者の設置を要しない。
本工事における工事着手期限日は令和6年4月24日(予定)とし、期限日までに工事着手届を提出すること。
工期の終期日は令和6年6月28日とする。
なお、制度の詳細は「松戸市建設工事フレックス工期契約制度試行実施要領」を確認すること。
1-4 週休2日制モデル工事1.本工事は、週休2日制適用工事である。
2.受注者は、現場閉所による週休2日工事として取り組むこと。
なお、予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
3.週休2日制の実施にあたっては、「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」に基づき行うこと。
1-5 施工計画書1.請負者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督職員に提出しなければならない。
請負者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。
この場合、請負者は、施工計画書に次の事項について記載しなければならない。
また、監督職員がその他の項目について補足を求めた場合には、追記するものとする。
なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する工事目的物を約束の期日までに発注者に引き渡せるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合は予め監督職員と協議するものとする。
(1)工事概要(2)計画工程表(3)現場組織表(4)指定機械(5)主要機械(6)主要資材(7)施工方法(主要機械、仮設備計画、工事用地等を含む)(8)施工管理計画(9)安全管理(10)緊急時の体制及び対応(11)交通管理(交通規制を伴う保安体制図を含む)(12)環境対策(13)現場作業環境の整備(14)再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法(15)その他2.請負者は、施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合には、その都度当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。
3.請負者は、施工計画書を提出した際、監督職員が指示した事項について、さらに詳細な施工計画書を提出しなければならない。
4.本工事の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、請負者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。
1-6 使用材料請負者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な主要な使用材料について監督職員に提出し承諾を得なければならない。
1-7 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。
1-8 工事着手前の確認1.請負者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。
2.請負者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等へ周知を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。
なお、交渉や要望を受けた場合には、記録し監督職員に報告すること。
3.請負者は、工事の施工に当たり、損傷の受けるおそれのある境界杭または障害となる杭の設置換え、移設及び復元を含めて適切な措置を講じなければならない。
4.既設の埋設物については、施工者においても十分調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。
また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。
5.本工事に伴う家屋事前調査については実施していないため、請負者においては必要に応じて、万が一の影響を考慮し工作物等の状況を原則所有者立ち会いまたは了解を得て写真により記録し、施工計画書と共に監督職員に提出するものとする。
工事用地、資材及び重機置場として借地した土地の近接家屋についても同様とする。
6.請負者は、着手前に現況の基準点や境界杭を測量し、計測結果を記録しなければならない。
また、境界杭の現況について写真(遠景、近景)を撮影し、計測結果とあわせて監督職員に報告しなければならない。
1-9 その他1.提出書類の作成方法については、千葉県土木工事書類作成マニュアル(令和2年9月)に準じるものとし、工種に応じた適切な規格、数量等が証明できる資料も作成すること。
2. 施工管理に関しては、十分に工程を管理し定期的にフィードバックするとともに、進捗状況については毎月1回(月末)監督職員に提出しなければならない。
特に、工事区間において施工の期間を定められた箇所がある場合には、監督職員と事前に協議し工程を管理すること。
3.現場は常に整理整頓に心掛け、施工中は勿論、施工のしていないときにも危険のないようにしておかなければならない。
4. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。
ただし、臨時にして巨額なものは除く。
交通安全管理について1. 本工事の作業時間については、所轄警察署の道路使用許可条件に従うこと。
2. 施工中の交通整理員は、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。
また、休憩時間(昼休み等)においても同様とする。
また、迂回路や迂回先についても常に把握し、周辺工事で通行止め等が行われている場合には、双方で協議して通過交通への説明ができるよう配慮を行うこと。
4. 施工においては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法その他の関係法令を遵守しなければならない。
5. 本工事で使用する建設機械や資材等の保管方法については、施工計画書に明示しなければならない。
6. 路面切削の施工後に生じるマンホールや歩道切下げ部等の段差は、同日中に必ずすり付けること。
補償・事故関係1. 請負者は、工事中に事故が発生した場合は、直ちに所要の措置を講ずるとともに、事前に作成した緊急連絡方法により関係機関へ通報(連絡)し、事故発生の原因や経過、被害状況等について監督職員に速やかに報告すること。
2. 請負者は、工事において家屋その他の工作物等に対して第三者に損害を与えた場合、請負者の責により措置を講じ、その影響が第三者の日常生活上または営業上に著しい支障が生じた際には相手方に補償すること。
内容については速やかに監督職員に報告すること。
3. 請負者は、第三者に補償することになった場合、第三者に対しては連絡先を明確にし、補償が完了するまで誠意をもって応対すること。
環境対策について1. 請負者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。
2. 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用するものとし、これによりがたい場合は監督職員の承諾を得なければならない。
また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、請負者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。
3. 請負者は、環境への影響が予知されまたは発生した場合は、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示があればそれに従わなければならない。
また、第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、誠意をもってその対応にあたり、その交渉等の内容は、後日紛争とならないよう文書で確認する等明確にしておくとともに、状況を随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。
建設副産物について1.共通事項1)国土交通省策定「建設リサイクル推進計画2020~「質」を重視するリサイクルへ~」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。
また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存しておくこと。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画ならびに再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
◎作成対象工事「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」は最終請負金額が100万円以上の全ての工事について建設資材の利用、建設副産物の発生・搬出の有無にかかわらず作成する。
2)「建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」に基づき、建設副産物の処理に先立ち、「建設副産物処理承認申請書」を作成し、監督職員の確認を受け、同申請書を1部提出すること。
なお、建設廃棄物の処理を委託する場合は、収集運搬又は処分について許可業者と各々建設廃棄物処理契約を締結し、「建設廃棄物処理委託契約書」を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを同申請書に添付すること。
建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出するとともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提出し確認を受けること。
3)建設廃棄物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式による場合は、原則として複写式伝票のD票及びE票の写しを提出すること。
また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき指定された情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報を収録した電子媒体又は建設廃棄物の引渡し時、運搬終了時及び処分終了時に登録される情報を印刷したもの(受渡確認票等)を提出すること。
2.建設発生土1)指定(A)(工事間流用)の場合本工事により発生する建設発生土のうち、下記に示す建設発生土については、工事間流用を図るものとし、下記指定地に搬出すること。
ア 搬出先(相手先工事名、場所等) 工事 市 町 地先イ 土質及び処理量 第 種建設発生土 m3ウ 搬出時期 年 月 ~ 年 月なお、搬出手続き等は監督職員の指示によること。
2)指定(A)(その他)の場合建設発生土は、 、片道運搬距離 ㎞の に搬出するものとする。
なお、詳細については監督職員の指示によるものとすること。
搬出するにあたり、建設発生土については、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、計量した結果の結果証明書を提出しなければならない。
なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験26項目に「クロロエチレン」と「1,4-ジオキサン」を含めた28項目、含有試験2項目とする。
3)指定(B)の場合建設発生土は、片道運搬距離12㎞に搬出するものとする。
3.路盤廃材本工事により発生する路盤廃材は、柏市風早地先、片道運搬距離9.8㎞の東京石油興業中間処理センター㈱に運搬し、処理するものとする。
4.建設廃棄物本工事により発生する1)アスコン塊は、柏市風早地先、片道運搬距離9.8㎞の東京石油興業中間処理センター㈱に運搬し、処理するものとする。
2)コンクリート塊は、 、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。
3)建設発生木材は、 市 地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。
4)舗装版切断排水は、八千代市吉橋地先、片道運搬距離14.8㎞の千葉丸辰道路㈱に運搬し、処理するものとする。
なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。
工事発注後、事情により上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
建設リサイクル法について1.特定建設資材の分別解体等・再資源化等の適正な措置1)本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「建設リサイクル法」という。
)に基づく対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
2)受注者は、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条の規定により、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。
・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用なお、その書面は、「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」を用いて作成した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書によることができる。
2.請け負おうとする建設業を営む者からの事前説明に関する事項1)建設リサイクル法第12条の規定により、対象建設工事を請け負おうとする建設業を営む者は、発注者に対し、『「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の施行に伴う公共工事の取扱い』で定める「法第12条第1項に基づく書面」を交付し説明を行うこととする。
2)書面の交付は、契約に先立って行うこととする。
CORINSへの登録について請負者は、受注時または変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。
登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。
なお、変更登録時は、工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は、原則として登録を必要としない。
また、登録機関発行の「登録内容確認書」が請負者に届いた際には、速やかに監督職員に提示しなければならない。
なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提示を省略できる。
舗装切断工1. 舗装切断作業の際、切断機械から発生するブレード冷却水と切削粉が混じりあった排水については、水質汚濁の防止を図る観点から、配水吸引機能を有する機械等により回収すること。
2. 回収された排水については、産業廃棄物として適正な処理を実施すること。
3. 排水吸引機能を有する切断機の確保が困難な場合は、非吸引型の切断を用いても良いこととするが、排水の回収及び運搬、処理は適正に実施すること。
4. 請負者は、使用する切断機械及び排水の回収、運搬、処理方法について、施工計画書に明記し、事前に監督職員の確認を受けなければならない。
5. 請負者は、当該配水の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを提出しなければならない。
6. 当該排水が生じない工法(空冷式等)を採用する場合は、当該排水と同様に吸引装置の併用など、粉塵の飛散防止対策を実施するとともに、収集した粉塵については、適正な運搬、処理を実施すること。
舗装工1. 舗装構成は設計図書による。
2. やむを得ず路盤にて交通開放する場合は、事前に監督職員と協議すること。
ただし、休日の路盤開放はしないこと。
また、路盤もしくは基層にて開放する場合は、第三者に危険のないよう段差のすりつけ措置を講ずること。
3. 舗装復旧は、解放後段差や凹凸など通行に危険のない様に行わなければならない。
瑕疵による場合は引き渡し後であっても改善を求めることがある。
4. 施工にあたっては、特に定めることのない限り下記の図書に基づき行なうこと。
・舗装設計施工指針(平成18年版)(平成18年2月社団法人日本道路協会)・舗装施工便覧(平成18年版)(平成18年2月社団法人日本道路協会)その他1.工事内容および施工範囲の詳細については、監督職員と現場立会等を実施した上で、確認すること。
また、起終点の立会に関しては立会写真を撮り、竣工図書に収めること。
2.請負者は、日常管理の段階確認、立会い確認とは別に、工事監督職員等による完了確認検査を受検しなければならない。
完了確認検査は、しゅん工届提出前に、工事が完了した時点で速やかに受検すること。
3.道路境界(官杭(プレート)、及び民杭(プレート)は、請負者の責任において確認し、工事完了後に復元するものとする。
特に民民の境界については、必ず杭の有無に係らず写真を撮り住民立会いのもと復元すること。
都市計画基準点及び街区基準点が設置されている、若しくは発見した場合は、監督職員に報告するとともに、管理者の指示に従い、適切な措置をとること。
4.舗装は即日中間層まで復旧すること。
また、中間層まで施工後に生じるマンホールや歩道切下げ部等の段差は、同日中に必ずすり付けること。
5.工事施工前に、監督職員と現地立会いの上、請負者にて既設構造物高さを考慮した計画縦断図、横断図を作成し、監督職員に提出するものとする。
6.本施工区間は、バス路線であることから、請負者は事前にバス会社と入念に打合せを行い、バスの運行の支障を最小限に留めるように努めること。
7.本施工区間には、一部クラック防止シートが設置されている可能性があるため、請負者が当該シートを確認した場合には、監督職員と協議し適切に処分を行うこと。
工事箇所工事箇所位 置 図 A1:S=1/25,000 A3:S=50,000位置図・案内図案 内 図A1:S=1/2,500 A3:S=1/5000令和 5 年度位置図・案内図工事概要工事延長 ・・・・・・・・・・ 190.0m 舗 装 工 ・・・・・・・・ 一式 区画線工 ・・・・・・・・ 一式 附 帯 工 ・・・・・・・・ 一式 仮 設 工 ・・・・・・・・ 一式工事概要工事延長 ・・・・・・・・・・ 190.0m 舗 装 工 ・・・・・・・・ 一式 区画線工 ・・・・・・・・ 一式 附 帯 工 ・・・・・・・・ 一式 仮 設 工 ・・・・・・・・ 一式平 面 図令和 5 年度平面図(A1:S=1/1,000 A3:S=1/2000)主1-23号(松戸市紙敷一丁目地先)No.1No.0+0.0No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8主要幹線1級市道23号 工事延長L=190.0m A=1943m21工区 L=56.0m(切削オーバーレイ工 500m2)(夜間)2工区 L=134.0m(L側:舗装打換え工 728m2 , R側:切削オーバーレイ工 715m2)(夜間)No.2+16.0No.9+10.0No.9凡例切削オーバーレイ工舗装打換え工A1:S=1/5 A3:S=1/10標準横断図i%CLi%1工区現況舗装構成平均幅員 8100CL表層工 改質II型再生密粒度アスコン(20) PK-4 t= 50mm中間層工 再生粗粒度アスコン(20) PK-4 t= 50mm (即日復旧)平均幅員 81001工区CL平均幅員 10300CL表層工 改質II型再生密粒度アスコン(20) PK-4 t= 50mm中間層工 再生粗粒度アスコン(20) PK-4 t= 50mm(即日復旧)基層工 再生粗粒度アスコン(20) PK-4 t= 50mm(即日復旧)As安定処理工(上層路盤)再生(30)PK-3 t= 60mm(即日復旧)平均幅員 103002工区(As)表層工 改質II型再生密粒度アスコン(20) PK-4 t= 50mm中間層工 再生粗粒度アスコン(20) PK-4 t= 50mm (即日復旧)i%i%i%i%i%i%標準横断図2工区既設舗装構成(切削オーバーレイ工)(L側:舗装打換え工、R側:切削オーバーレイ工)計画舗装構成(切削オーバーレイ工)計画舗装構成(L側:舗装打換え工、R側:切削オーバーレイ工) As t=150mmクラッシャラン t= 60mm(As安定処理路盤)注)現地立会後、既設構造物高さを考慮した計画縦断図を作成し、監督職員に提出するものとする。
注)路面切削の施工後に生じるマンホールや歩道切下げ部等の段差は、同日中に必ずすり付けること。
注)横断勾配は2%を標準とするが、既設構造物等との取り合いなどにより、これらによらない場合に は、現場立会を行った上で決定するものとし、計画横断図を監督職員に提出するものとする。
注)表層と中間層の縦継目の位置を15cm以上、横継目の位置を1m以上ずらした上で施工すること。
令和 5 年度 As t=100mm As t=100mm工事名称工事場所施工者松戸市建設部 道路建設課主1-23号道路整備工事松戸市紙敷一丁目地先工期自 契約締結日の翌日至 令和6年6月28日工 程 表 ( 参 考 資 料 )7月令和6年5月 6月 3月 4月仮設工片付け・検査準備準備工舗装工区画線工附帯工年 月項 目
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