公告 ボイラー運転等労働者派遣 の一般競争入札について

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location_on 地域
神奈川県
calendar_today 公開日
2024年05月17日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
公告 ボイラー運転等労働者派遣 の一般競争入札について 公 告 第 B8 号令和6年5月16日契約担当官陸上自衛隊システム通信・サイバー学校会計課長 齋藤 浩司 下記のとおり一般競争入札を実施するので、「入札及び契約心得」を承知のうえ参加されたい。 1 競争入札に付する事項 (1) 件 名 等単位 予定数量 備 考TM 680 (2) 履 行 場 所 : (3) 履 行 期 間 : 契約締結日~令和6年10月31日2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者 (2) 令和04・05・06年度全省庁統一資格の有資格者で、「役務の提供等」の「D」以上の等級に格付けされた者 (3) 防衛大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は陸上幕僚長から「装備品等及び役務の調達 に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4) 前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品 の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。 (5) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めない。 ただし真にやむを得ない事由を該当 する省指名停止権者が認めた場合には、この限りではない。 (6) 労働者派遣法に基づく有効な派遣事業の許可を取得している者であること。 (7) 労働保険、厚生年金保険等の適用を受けている場合、保険料等の滞納がないこと。 3 適用する契約条項及び契約条項を示す場所 (1) 労働者派遣契約条項 (2) 陸上自衛隊システム通信・サイバー学校会計課契約班4 入札説明会 実施しない。 5 競争執行の日時及び場所 (1) 日 時 : 令和6年6月3日(月) 11時30分から (2) 場 所 : 陸上自衛隊システム通信・サイバー学校 1号館1階 会計課入札室6 入札の方法 (1) 落札決定に当っては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (※「消費税抜き価格」とする。 ) (2) 「暴力団排除に関する誓約事項に定める事項について誓約する。 」旨、入札書に記載するものとする。 7 保証金 (1) 入札保証金 : 免 除 ただし、落札者が契約を結ばない場合、落札金額に消費税率を乗じた額を加えた額の100分の5以上を違約金として徴収する。 (2) 契約保証金 : 免 除 ただし、契約者が契約を履行しない場合、契約金額の100分の10以上を違約金として徴収する。 ボイラー運転等労働者派遣 仕様書のとおり神奈川県横須賀市久比里2-1-1 陸上自衛隊久里浜駐屯地公 告記件 名 規 格8 入札の無効 (1) 第2項に示す競争に参加する資格を有しない者のした入札 (2) 入札金額、記名、押印のない入札又はそれらが不鮮明な入札 (3) 「暴力団排除に関する誓約事項」の誓約に虚偽があった場合の入札 (4) その他入札に関する条件に違反した入札9 落札決定方法 (1) 単価(消費税抜き)決定。 予定価格の制限内で最低の単価をもって入札した者を落札者とする。 なお、落札となるべき同価の入札をした者が2人以上ある場合は、くじ引きにより落札者を決定する。 (2) 予定価格に達しない場合、再度入札を実施する。 この際、初度入札で郵便等による入札参加者があった 場合の再度入札の時期は、次のとおりとする。 ア 日 時 : 令和6年6月5日(水) 13時10分から イ 場 所 : 陸上自衛隊システム通信・サイバー学校 1号館1階 会計課入札室10 契約書の作成 (1) 落札決定後、遅滞なく陸上自衛隊の所定の様式により労働者派遣契約書を作成する。 (2) 適用する特約条項:「談合等の不正行為に関する特約条項」、「暴力団排除に関する特約条項」「単価 契約に関する特約条項」を付す。 11 その他 (1) 郵便等による入札参加者は、令和6年6月3日(月)11時00分までに下記連絡先へ必着分のみ有効 とする。 なお、郵便の入札の際は必ず事前連絡をすること。 再度の入札を郵便等により参加する場合は令和6年6月5日(水)11時00分までに下記連絡先 へ必着分のみ有効とする。 電報、電話等による入札は認めない。 郵便または事前の持参により入札に参加 する場合は入札書を内封筒に入れ、会社名・公告番号・件名及び「入札書在中」と朱書きにより明記されたい。 は内封筒に入れ内封筒に会社名・入札日時・件名件名及び入札書在中と朱書きされたい。 (2) 代表者でない者が入札する場合、入札時に必ず「委任状」を提出されたい。 (3) 入札開始前までに「資格審査結果通知書」の写しを提出されたい。 (4) 連絡先 〒239-0828 神奈川県横須賀市久比里2-1-1 陸上自衛隊久里浜駐屯地 入札・契約に関する事項システム通信・サイバー学校会計課契約班 (担当:松尾)TEL 046-841-3300 (内線619) FAX (内線368) 仕様に関する事項システム通信・サイバー学校管理課営繕班 (担当:金井)TEL 046-841-3300 (内線592) (5)システム通信・サイバー学校ホームページアドレス https://www.mod.go.jp/gsdf/sigsch/index.html 頁 1/10仕様書番号:E6-32令和6年5月10日システム通信・サイバー学校ボイラー運転等労働者派遣頁 1 総則 適用範囲 本仕様書は、久里浜駐屯地のボイラー運転等に係る労働者の派遣について適用する。 2 派遣に関する要求及び内容 (1) ボイラー運転等業務 ア 派遣の条件 (ア) 実施場所 神奈川県横須賀市久比里2-1-1 久里浜駐屯地 (イ) 派遣人員及び派遣労働時間 別紙第1「派遣人員及び派遣労働時間」のとおり。 (ウ) 就業時間、休日等 a 就業時間 別紙第1「派遣労働者服務表」のとおり。 b 所定就業時間外労働の有無 無 c 休日(週休日)及び勤務日 別紙第2「令和6年度勤務実施予定表」のとおり。 d 休日労働の有無 無 イ 業務内容 (ア) ボイラー運転業務 炉筒煙管ボイラー 7.0t×2基 (イ) 業務内容 a ボイラー運転に関すること。 (a) ボイラー本体の運転操作。 (b) ボイラー付属装置(薬注装置、還水槽、中和装置等)の運転操作。 b 別紙第3「施設別機械室点検項目表」に基づく設備点検。 c ボイラー室他校内全施設の補修業務 (a) 蒸気、還水、冷温水管及びドレン配管の補修。 2/10ボイラー運転等労働者派遣 時間 680.0仕 様 書品名 予定時間 備 考頁 (b) 空調機器(ファンコイルユニット等)本体及び付属品の補修。 d 補修資器材整備 補修及び点検業務に使用した資器材の清掃等の実施。 e その他、特に命じられた事項 別紙第3「ボイラー運転等業務」のとおり。 ウ 業務を遂行するために必要とされる能力、資質等 下記に示す資格及び経験をすべて満たす者とし、派遣者は派遣労働者が確定した ら、上記該当の免状の写しを指揮命令者に提出するものとする。 (ア) 特級ボイラー技士又は1級ボイラー技士の資格を有する者。 (イ) ボイラー整備士の資格を有する者。 (ウ) 乙種第4類危険物取扱者を有する者。 (2) 共通事項 ア 服装 派遣労働者の服装は、派遣元で用意し、清潔に維持するものとする。 イ 業務従事等 就業時間中に業務従事できなかった場合就業時間中に、病気、その他の事由により予定した派遣労働者が業務に従事できなかった場合は、その時間を未就業時間として整理し、派遣労働者が従事する時間について1ヶ月分(当該月の初日から末日まで)を合算し、その合計時間から未就業時間相当分を減じるものとする。 ウ 派遣先の名称、所在地及び就業場所 (ア) 名称 システム通信・サイバー学校 (イ) 所在地 神奈川県横須賀市久比里2-1-1 (ウ) 就業場所 ボイラー室及び駐屯地内全域 3 派遣労働者が従事する組織単位 システム通信・サイバー学校総務部管理課 4 指揮命令者及び指揮命令補助者の役割 (1) 指揮命令者システム通信・サイバー学校総務部管理課 河野 通洋 (046-841-3300 内315) (2) 指揮命令補助者指揮命令者が指定する者。 3/10頁 (3) 指揮命令者の役割就業場所において、派遣労働者に作業内容の細部に関する具体的な指示を行う。 また、事故等の不測事態が発生した場合は派遣労働者に対し適切な指示を行う。 5 派遣先責任者及び事務範囲 (1) 派遣先責任者システム通信・サイバー学校総務部管理課 河野 通洋 (046-841-3300 内315)ただし、人事異動等による変更があった場合は、別途通知する。 (2) 派遣先責任者の事務範囲 ア 派遣労働者の安全及び衛生に関する派遣元事業主との連絡調整に関すること。 イ 派遣先管理台帳の作成、保存に関すること。 ウ 派遣労働者からの苦情申立があった場合の処理に関すること。 エ その他必要と認められるもの。 6 派遣元責任者の通知 派遣元は、契約締結後速やかに派遣元責任者を契約担当官等へ通知するものとする。 7 派遣労働者への便宜供与及び福利厚生に関する措置 (1) 業務の遂行に必要な建物の一部(売店、トイレ等)、機器類備品、消耗品、光熱水 等は無償で使用できるものとする。 (2) 派遣先が提供するもの以外の備品等は派遣元において負担すること。 なお、派遣元で用意した備品等を派遣先に持ち込む場合は、事前に指揮命令者と協 議すること。 (3) その他必要と認めた事項 8 派遣先が派遣労働者を雇用する場合の紛争防止措置 労働者派遣の役務の提供を受ける者が、労働者派遣の終了後に当該労働者派遣に係る 派遣労働者を雇用する場合には、労働者派遣をする事業主に対し、あらかじめその旨を 通知するものとする。 9 安全、衛生及び健康管理 派遣先責任者は、派遣労働者の安全・衛生に細心の注意を払うものとする。 また、派遣元事業者は、派遣労働者の健康管理に十分配慮しなければならない。 10 労働、社会保険の加入 派遣元事業者は、労働、社会保険に加入する必要がある派遣労働者については、当該 派遣労働者を労働、社会保険に加入させなければならない。 4/10 なお、通知内容については、会社名、役職、氏名及び連絡先とする。 頁 11 派遣労働者を無期雇用派遣労働者又は60歳以上の者の限定について 限定しない。 12 派遣労働者からの苦情処理 (1) 派遣先での苦情の申出を受ける者派遣先責任者 (2) 苦情処理の方法、連携体制等派遣労働者から苦情の申出を受けたときには、派遣元責任者へ通知するとともに密 接な連携のもと、各々の当該責任者が中心となって、誠意を持って遅滞なく当該苦情 の適切かつ迅速な処理を図ることとする。 ただし、その解決が容易であり、即時に処理した苦情は除く。 13 秩序維持 派遣元は、派遣労働者が指揮命令に忠実に従い、派遣先の職場の規律、秩序及び施設 管理上の諸規則等を遵守し、違反しないよう適切な教育及び指導の措置を講じること。 14 守秘義務の遵守 派遣元及び派遣労働者は、業務遂行に際して知り得た事項(個人情報含む)について 守秘義務を負う。 派遣期間終了後においても同様とする。 また、派遣元は、派遣労働者に対して守秘義務を遵守させるものとする。 15 派遣労働者の継続性の確保 (1) 派遣元は、むやみに派遣労働者を交代してはならない。 (2) 派遣労働者の病気、事故、長期にわたる年次休暇等の取得その他の理由により欠員 が生じる場合は、派遣元が責任を持って交代要員を確保すること。 16 派遣労働者の交代 (1) 派遣先責任者は、以下のいずれかの事情が発生した場合は、その理由を示して、派 遣労働者の交代を求めることができるものとする。 ア 業務処理に必要な要件を著しく欠いている場合。 イ 指揮命令に従わない場合。 ウ 正当な理由なく作業を著しく遅延し、または、作業に着手しない場合。 エ 作業状況が著しく誠意を欠くと認められる場合。 オ 職場の規律、秩序及び施設管理上の諸規則、守秘義務等に違反した場合。 (2) 派遣元の都合により派遣労働者を交代する場合には、原則30日前までに派遣先責 任者あてに通知するとともに、確実な事務引継を行い、以降の業務に支障が生じない ように措置を講じること。 なお、この場合の経費負担は派遣元が負うものとする。 ただし、派遣労働者が急病 等やむをえない事情により交代させる必要が生じた場合は、派遣先責任者の了解を得5/10頁 て交代させる事ができるものとする。 17 検 査 検査は、契約担当官等が定める監督及び検査実施要領により実施するものとする。 18 その他 (1) 派遣先は、派遣元が行う派遣労働者に対する教育、研修に協力するものとする。 (2) 日々、派遣労働者は労働者派遣実施記録表(別紙第4)及び作業日誌(様式適宜) を指揮命令者に提出し、作業の点検・確認を受けるものとする。 (3) 派遣労働者は、業務委託を円滑に実施するために受注者の負担により名札(写真入 り)を着用するとともに常時身分証明書を携帯するものとする。 (4) 本仕様書に疑義が生じた場合は、契約担当者等と協議するものとする。 (5) 仕様書及び関係図書並びに作業内容を本役務の作業以外の目的で第三者に漏えいし ないこと。 また、作業で知り得た内容も同様とする。 6/10頁別紙第1勤務体系1 人 日勤 5 日 40.0 時間日勤 22 日 176.0 時間日勤 21 日 168.0 時間1 人 日勤 19 日 152.0 時間1 人 日勤 18 日 144.0 時間85 680.0 時間1 勤務の種類 日勤2 就業時間 午前8時00分~午後17時00分3 休憩時間 午後0時00分から午後1時00分(基準)、指揮命令者の 指示により就業時間途中の60分間とする。 項目7/10派遣人員及び派遣労働時間 6月 9月派遣労働者服務表月 派遣人員 派遣日数派遣労働時間(予定)日勤:08:00~17:00内 容 7月 1 人合 計 8月 1 人 10月6月1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日派遣者 ○ ○ ○ ○ ○7月1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水派遣者 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○8月1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土派遣者 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○9月1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月派遣者 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○10月1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木派遣者 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 凡例 ○:日勤 0800~1700 8/10 頁別紙第2令和6年度 勤務実施予定表頁 別紙第3施設別機械室 点 検 項 目①配管等(蒸気・冷水温度ヘッダー、圧力計、付属機器)の点検②貯湯槽の点検(温水温度、圧力計、安全弁漏③冷温水ポンプ・冷却水ポンプの点検(圧力計、補給水検針)④動力盤(各機器電流値点検)⑤冷却塔の点検(水汚れ、ボールタップ、散水管、Vベルト)⑥真空給水ポンプの点検(圧力計)⑦空気調和機の点検(冷水温度、圧力計)⑧膨張タンクの点検(圧力計)⑨還水タンクの点検(水量、水温、還水ポンプ)⑩冷温水発生機の点検(冷水温度、冷却水温度、圧力計、本体異常有無)⑪吸収式冷凍機の点検(冷水温度、冷却水温度、圧力計、本体異常有無)⑫緊急遮断弁の点検①配管等(冷温水ヘッダー、圧力計、付属機器)の点検②冷温水ポンプ・冷却水ポンプの点検(圧力計、補給水検針)③動力盤(各機器電流値点検)④空気調和機の点検(冷水温度、圧力計)⑤冷凍機の点検(冷水温度、冷却水温度、圧力計、本体異常有無、電流値)①配管等(蒸気・冷温水ヘッダー、圧力計、付属機器)の点検②貯湯槽の点検(温水温度、圧力計、安全弁漏③冷温水ポンプ・冷却水ポンプの点検(圧力計、補給水検針)④動力盤(各機器電流値点検)⑤空気調和機の点検(冷水温度、圧力計)⑥冷凍機の点検(冷水温度、冷却水温度、圧力計、本体異常有無、電流値)①配管等の点検(蒸気ヘッダー圧力計)②ボイラー本体付属機器の点検③還水槽の点検(温度、水量)④サービスタンクの点検⑤ドレンフィルターの点検⑥硬水軟化装置の点検①配管等の点検(蒸気ヘッダー圧力計、付属機器)②貯湯槽の点検③膨張タンクの点検④真空給水ポンプの点検4号館、7号館、8号館、108号館、100号館44号館、94号館、104号館90号館、105号館ボイラー室9/10施設別機械室点検項目表100号館4号館、7号館、8号館、108号館4号館、7号館、8号館、108号館備 考浴場頁別紙第4始業時刻休憩時間終業時刻/12345678910111213141516171819202122232425262728293031上記のとおり労働者派遣作業が完了したことを確認する。 年 月 日10/10事業所契約相手方所在地名 称所在地氏 名横須賀市久比里2-1-1システム通信・サイバー学校労働者派遣実施記録表作業責任者印確認印検査官所属 官 職 氏 名月日 曜日 作業内容時 間 作業者印
description添付資料
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入札資料
https://www.mod.go.jp/gsdf/sigsch/fin/reiwa6/b8kou.pdf
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