出口本山線歩道整備工事
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年05月31日
提出期限
未指定
案件概要
出口本山線歩道整備工事
1 出口本山線歩道整備工事2 3 府中町4 土木一式工事5 工事延長 L=16m、舗装工 A=23㎡、縁石工 L=18m、防護柵工 L=11m、道路付属施設工 N=5基6 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③・⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。
)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jp工事概要入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。
)によるものとする。
令和6年5月31日広島県府中市長 小 野 申 人工事名公告管理番号 府監公告06-19工事場所 府中市建設工事の種類工事期間 令和6年10月31日(木)まで(検査に係る日数14日間を含む。
)予定価格 1,817,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)最低制限価格低入札調査基準価格令和5・6年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否否対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和5・6年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]B又はC ― ―確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。
)配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。
) この工事に必要な資格を有する主任(監理)技術者を施工現場に配置できること。
⑦ 対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者―その他確認(閲覧)期間 公告の日から 令和6年6月14日(金)まで質問書提出期限 令和6年6月6日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。
)② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535質問回答期限及び方法 令和6年6月11日(火)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和6年6月17日(月)午前9時から令和6年6月18日(火)午後4時までその他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの) 平成26年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。
国又は地方公共団体が発注した道路改良工事誓約書建設工事施工実績調書工事内容を記載し、工事内容が確認できるものの写しを添付すること。
(府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。
)技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
開札日時及び場所 令和6年6月19日(水) 午前9時05分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。
)正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
資格要件確認書類提出書
区 別種 別縮 尺工事箇所広 島 県 府 中 市図面番号図 面名 称 1/2,500 位 置 図令和6年度出口本山線歩道整備工事府中市 府中町 地内4 0 . 13 8 . 03 6 . 876.7 77.571.159.476.233.147.840.553.244.854.759.373.667.085.459.954.776.857.347.740.246.651.454.160.363.663.472.980.286.7105.461.95090907011085.980.5108.680.1府 中 町金龍寺和光園保育所分院出口変電所中国電力庄 之 池ムスビ池府 中 市 府 中 公 園グ ラ ウ ン ド児童公園見晴団地南新町市営住宅府 中 公 園元 町本 山見晴工事箇所- 1 -H31.4改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。
)を使用して入札を行うこと。
(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。
)による。
)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。
2 入札保証金免除する。
3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。
ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。
4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。
要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。
)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。
① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。
(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。
(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。
(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。
)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。
※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。
③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。
ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。
・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。
① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。
・ 無関係な書類である。
・ 他の工事の工事費内訳書である。
② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。
・ ゼロ計上の項目がある。
③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。
・ 提出業者名に誤りがある。
・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。
・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。
6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。
(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。
7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
- 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。
(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。
)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。
9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。
購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。
10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。
)質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。
)質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。
(予定価格事後公表試行案件は除く。
)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。
12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。
価格は、事後公表とする。
最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。
13 各会計年度の支払限度額設定していない。
14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。
ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。
15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。
ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。
16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。
17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。
(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞- 4 -退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。
18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。
)に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。
① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。
③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。
④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。
(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。
② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。
20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。
21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。
一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。
措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。
工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。
建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。
また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。
② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。
- 5 -③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。
(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。
)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。
建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。
① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。
あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。
(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。
ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。
【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。
22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。
(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。
(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。
(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。
(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。
(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。
-1-改正R5.10.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。
(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。
2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。
3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。
ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。
(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 72 府中市 00-06.05.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 04 道路改良工事 02 市街地(DID補正) 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 03 補正しない 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路改良 1 式 Y1E01 レベル1 道路土工 1 式 Y1E0101 レベル2 掘削工 1 式 Y1E010101 レベル3 掘削土砂 上記以外(小規模)標準 0.7 m3 Y1E01010101レベル4 掘削土砂 上記以外(小規模)標準 0.7 m3 SPK23040001 00 単第0 -0001 表 路床盛土工 1 式 Y1E010105 レベル3 路床盛土施工幅員2.5m未満 0.6 m3 Y1E01010501レベル4 路床盛土施工幅員2.5m未満 0.6 m3 SPK23040005 00 単第0 -0002 表 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考盛土施工幅員2.5m未満 0.9 m3 Y1E01010501レベル4 盛土施工幅員2.5m未満 0.9 m3 SPK23040005 00 単第0 -0003 表 補足土ほぐし 0.7 m3 V0000001002 00 単第0 -0004 表 構造物撤去工 1 式 Y1E0112 レベル2 防護柵撤去工 1 式 Y1E011201 レベル3 防護柵撤去(ガードレール)土中建込 9 m Y1E01120101レベル4 防護柵設置工(Gr) 防護柵撤去土中建込A,B,C(支柱間隔4m) 9 m SS000127 00 単第0 -0006 表 道路付属物撤去工 1 式 Y1E011203 レベル3 カーブミラー撤去一面鏡 1 基 Y1E01120301レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考道路反射鏡撤去工一面鏡 1 基 V2080 00 単第0 -0007 表 構造物取壊し工 1 式 Y1E011206 レベル3 コンクリート構造物取壊し機械施工 0.2 m3 Y1E01120601レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工 0.2 m3 SDT00031 00 単第0 -0008 表 舗装版切断アスファルト舗装版厚15cm以下 6 m Y1E01120602レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 6 m SPK23040306 00 単第0 -0009 表 舗装版破砕アスファルト舗装版厚15cm以下 5 m2 Y1E01120603レベル4 電共_舗装版破砕積込 5 m2 SPK23040377 00 単第0 -0010 表 運搬処理工 1 式 Y1E011216 レベル3 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬As塊 0.2 m3 Y1E01121601レベル4 運搬(電線共同溝)アスファルト塊DID区間有り 運搬距離6.0km以下(3.5km超) 0.2 m3 SPK23040380 00 単第0 -0011 表 殻処分As塊 0.6 t Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 建設廃棄物処理As塊 0.6 t F1003 00 殻運搬Co塊 0.2 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 0.2 m3 SPK23040152 00 単第0 -0012 表 殻処分Co塊 0.5 t Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考建設廃棄物処理Co塊無筋 0.5 t F1002 00 現場発生品運搬処分ガードレール 0.1 t Y1E01121603レベル4 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離5.0km以下(3.0km超) 0.1 t SPK23040410 00 単第0 -0013 表 現場発生品及び支給品積込み・荷卸しクレーン装置付BT2t級2.9t吊 0.1 t SPK23040411 00 単第0 -0014 表 鉄屑(ヘビーH3)厚さ1mm以上3mm未満,幅高500mm以下長さ1,200mm以下,質量1,000kg以下 -0.1 t T100E005 00 舗装工 1 式 Y1E0204 レベル2 舗装準備工 1 式 Y1E020401 レベル3 不陸整正補足材料無し 5 m2 Y1E02040101レベル4 不陸整正補足材料無し 5 m2 SPK23040231 00 単第0 -0015 表 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考アスファルト舗装工 1 式 Y1E020404 レベル3 上層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-30 23 m2 Y1E02040404レベル4 上層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-30 23 m2 SPK23040235 00 単第0 -0016 表 表層(歩道部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 再生密粒度As(20) 23 m2 Y1E02040410レベル4 表層(歩道部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 再生密粒度As(20) 23 m2 SPK23040244 00 単第0 -0017 表 縁石工 1 式 Y1E0206 レベル2 作業土工 1 式 Y1E020601 レベル3 床掘り土砂 上記以外(小規模) 1 m3 Y1E02060102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模) 1 m3 SPK23040015 00 単第0 -0018 表 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考埋戻し土砂上記以外(小規模) 0.7 m3 Y1E02060103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模) 0.7 m3 SPK23040020 00 単第0 -0019 表 縁石工 1 式 Y1E020603 レベル3 地先境界ブロックC種(150×150×600) 18 m Y1E02060302レベル4 地先境界ブロックC種(150×150×600)設置 RC-40 18 m SPK23040288 00 単第0 -0020 表 防護柵工 1 式 Y1E0208 レベル2 路側防護柵工 1 式 Y1E020801 レベル3 ガードレール- 塗装品_Gr-C-4E[規]21m未満 4 m Y1E02080101レベル4 防護柵設置工(Gr) 土中建込- 塗装品_Gr-C-4E[規]21m未満 3 m SS000121 00 単第0 -0021 表 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防護柵再設置工(Gr) 土中建込- 塗装品_Gr-C-4E[規]21m未満 0.7 m SS000121 00 単第0 -0022 表 防止柵工 1 式 Y1E020803 レベル3 転落(横断)防止柵ビーム式・パネル式 [規]100m未満 7 m Y1E02080305レベル4 横断・転落防止柵 コンクリート建込ビーム式・パネル式 [規]100m未満転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 7 m SS000145 00 単第0 -0023 表 曲柱加算代 4 本 F1005 00 柱割増代 1 本 F1006 00 コンクリート削孔
(コンクリート穿孔機)削孔径60mm以上64mm未満削孔深さ200mm以上400mm未満 4 孔 SPK23040120 00 単第0 -0024 表 道路付属施設工 1 式 Y1E0212 レベル2 道路付属物工 1 式 Y1E021202 レベル3 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考車止め設置 4 基 Y1E02120201レベル4 耐衝撃性ボラード設置 4 基 V0000001001 00 単第0 -0025 表 カーブミラー設置 1 基 Y1E02120204レベル4 道路反射鏡設置工一面鏡建柱及び鏡取付 1 基 S2080 00 単第0 -0026 表 道路反射注意板全面反射 取付バンド2個付きアルミ板 600×180×2 1 組 F0000001004 00 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.2 m3 SPK23040154 00 単第0 -0027 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 2 m2 SPK23040156 00 単第0 -0028 表 基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40 0.4 m2 SPK23040034 00 単第0 -0029 表 円形紙管100×2.7 0.8 m T2170007 00 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仮設工 1 式 Y1E0115 レベル2 交通管理工 1 式 Y1E011521 レベル3 交通誘導警備員 6 人 Y1E01152101レベル4 交通誘導警備員B 6 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費** 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 1,147.40000 28.44% 59.55% 12.01% 0.00%掘削 SPK23040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 28.44%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 59.55%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.01%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 6,020.30000 0.86% 98.84% 0.30% 0.00%路床盛土 SPK23040005 単第0 -0002 表 施工幅員2.5m未満 1 m3 振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ
(舗装用)質量0.8~1.1t [ハンドガイド式]質量0.8~1.1tKTPC00008 KTPT00008 0.86%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 88.92%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.92%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.30%積算単価 積算単価 EP001 A=1 施工幅員2.5m未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 6,020.30000 0.86% 98.84% 0.30% 0.00%盛土 SPK23040005 単第0 -0003 表 施工幅員2.5m未満 1 m3 振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ(舗装用)質量0.8~1.1t [ハンドガイド式]質量0.8~1.1tKTPC00008 KTPT00008 0.86%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 88.92%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.92%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.30%積算単価 積算単価 EP001 A=1 施工幅員2.5m未満 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016補足土 V0000001002 単第0 -0004 表 ほぐし 1 m3 購入土(処理土)ほぐし 1 m3 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離5.5km以下(4.5km超) 1 m3 単第0-0005 表 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 1,874.60000 25.13% 61.92% 12.95% 0.00%土砂等運搬 SPK23040002 単第0 -0005 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有り 距離5.5km以下(4.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 25.13%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.92%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.95%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=2 DID区間有り F=26 距離5.5km以下
(4.5km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018防護柵設置工(Gr) 防護柵撤去 SS000127 単第0 -0006 表 土中建込 A,B,C(支柱間隔4m) 1 m 標準型・撤去【手間のみ】土中建込A,B,C(支柱間隔4m) 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 土中建込 B=2 A,B,C(支柱間隔4m) C=1 - D=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019道路反射鏡撤去工 V2080 単第0 -0007 表 一面鏡 10 基 土木一般世話役 1 人 普通作業員 2 人 *** 合計 *** 10 基 *** 単位当たり *** 1 基 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0008 表 機械施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 580.65000 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0009 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056 MTPT00056 4.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.90%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.33%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径56cm(22インチ)自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015 TTPT00015 35.21%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.19%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 580.65000 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0009 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 1,157.90000 5.13% 92.12% 2.75% 0.00%電共_舗装版破砕積込 SPK23040377 単第0 -0010 表 1 m2 超小旋回バックホウ(クローラ,C機能付) バックホウ(クローラ型)(超小旋回型)山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クレーン機能付山積0.28m3(平積0.2m3)吊能力1.7tKTPC00045 KTPT00045 5.13%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 53.95%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 22.88%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 15.29%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.75%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 2,021.90000 24.57% 61.06% 14.37% 0.00%運搬(電線共同溝) SPK23040380 単第0 -0011 表 アスファルト塊 DID区間有り 運搬距離6.0km以下(3.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 24.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.06%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.37%積算単価 積算単価 EP001 A=2 アスファルト塊 B=2 DID区間有り C=4 運搬距離6.0km以下(3.5km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価
(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 1,443.30000 42.35% 42.40% 15.25% 0.00%殻運搬 SPK23040152 単第0 -0012 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 42.35%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 42.40%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 15.25%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 2,468.20000 14.21% 82.66% 3.13% 0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK23040410 単第0 -0013 表 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 片道運搬距離5.0km以下(3.0km超) 1 t トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 14.21%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.66%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 41.00%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.13%積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 B=2 DID区間有り C=5 片道運搬距離5.0km以下(3.0km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 8,606.40000 14.15% 82.74% 3.11% 0.00%現場発生品及び支給品積込み・荷卸し SPK23040411 単第0 -0014 表 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 1 t トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 14.15%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.50%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 40.83%その他(労務) その他
(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.11%積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 118.19000 24.18% 67.12% 8.70% 0.00%不陸整正 SPK23040231 単第0 -0015 表 補足材料無し 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 11.79%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 9.34%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 3.05%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 42.41%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 13.04%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.24%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.70%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 118.19000 24.18% 67.12% 8.70% 0.00%不陸整正 SPK23040231 単第0 -0015 表 補足材料無し 1 m2 A=1 補足材料無し E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 809.74000 5.44% 65.81% 28.75% 0.00%上層路盤(歩道部) SPK23040235 単第0 -0016 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001 KTPT00001 2.82%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 2.47%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 27.59%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 23.30%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 13.01%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生粒度調整砕石30~0mm RM-30[標準数量]全仕上り厚100mmF0000001001TTPT00360 26.66%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.03% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031 809.74000 5.44% 65.81% 28.75% 0.00%上層路盤(歩道部) SPK23040235 単第0 -0016 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2 その他(材料) その他
(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=100 全仕上り厚(mm) B=4 路盤材(各種) C=1001 【F】路盤材(m3) D=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 2,000.20000 0.51% 52.04% 47.45% 0.00%表層(歩道部) SPK23040244 単第0 -0017 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 再生密粒度As(20) 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.34%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 20.62%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 17.83%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.29%その他(労務) その他(労務) ER009 再生加熱アスファルト混合物 再生密粒度As混合物(13)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚40mmTTPCD0038 TTPT00293 41.37%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 5.88% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0033 2,000.20000 0.51% 52.04% 47.45% 0.00%表層(歩道部) SPK23040244 単第0 -0017 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 再生密粒度As(20) 1 m2 ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.12%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.05%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=2 小型車割増有 H=1 - I=1 -
(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 2,046.80000 20.81% 71.39% 7.80% 0.00%床掘り SPK23040015 単第0 -0018 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 20.81%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 38.71%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 32.68%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.80%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 3,655.50000 9.91% 85.67% 4.42% 0.00%埋戻し SPK23040020 単第0 -0019 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 9.30%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.61%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 48.83%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.54%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.30%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.49%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.93%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 3,655.50000 9.91% 85.67% 4.42% 0.00%埋戻し SPK23040020 単第0 -0019 表 土砂 上記以外
(小規模) 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 4,061.00000 0.57% 73.90% 25.53% 0.00%地先境界ブロック SPK23040288 単第0 -0020 表 C種(150×150×600) 設置 RC-40 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.57%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.33%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 18.67%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 18.52%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.40%その他(労務) その他(労務) ER009 地先境界(JISA5371)C 地先境界ブロック150×150×600参考質量32kgC種(150×150×600)TTPCD0166 TTPT00256 23.76%再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 1.24%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.53% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0038 4,061.00000 0.57% 73.90% 25.53% 0.00%地先境界ブロック SPK23040288 単第0 -0020 表 C種(150×150×600) 設置 RC-40 1 m 積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=3 C種(150×150×600) E=1 RC-40 F=4 生コンクリート無し 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0039防護柵設置工(Gr) 土中建込 SS000121 単第0 -0021 表 - 塗装品_Gr-C-4E [規]21m未満 1 m 標準型【材工共】土中建込・塗装品
(白色)Gr-C-4E 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 - B=3 塗装品_Gr-C-4E C=4 [規]21m未満 E=1 - F=1 - G=1 - H=1 - I=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0040防護柵再設置工(Gr) 土中建込 SS000121 単第0 -0022 表 - 塗装品_Gr-C-4E [規]21m未満 1 m 標準型【材工共】土中建込・塗装品(白色)Gr-C-4E 1.000 m 標準型ガードレール(路側用,土中建込)Gr-C-4E塗装(白色)_標準材料費を40%割増 -1.000 控除用諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 - B=3 塗装品_Gr-C-4E C=4 [規]21m未満 E=1 - F=1 - G=2 材料を含まない設置手間(機・労)の算出 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0041横断・転落防止柵 コンクリート建込 SS000145 単第0 -0023 表 ビーム式・パネル式 [規]100m未満 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 1 m 設置【手間のみ】コンクリート建込ビーム式・パネル式(支柱間隔3m) 1.000 m 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色2.3×φ42.7×3000Co建込 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 ビーム式・パネル式 B=8 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 D=2 [規]100m未満 F=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 5,864.30000 3.61% 70.26% 26.13% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK23040120 単第0 -0024 表 削孔径60mm以上64mm未満 削孔深さ200mm以上400mm未満 1 孔 コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093 MTPT00093 1.89%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量3kVA低騒音定格容量3kVA低騒音KTPC00042 KTPT00042 1.12%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 42.12%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.02%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.42%その他(労務) その他
(労務) ER009 ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径64.7mm,一般用コンクリート削孔用φ64.7mmTTPC00232 TTPT00232 22.37%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 3.14% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 5,864.30000 3.61% 70.26% 26.13% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK23040120 単第0 -0024 表 削孔径60mm以上64mm未満 削孔深さ200mm以上400mm未満 1 孔 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 削孔径60mm以上64mm未満 B=2 削孔深さ200mm以上400mm未満 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0044耐衝撃性ボラード設置 V0000001001 単第0 -0025 表 1 基 耐衝撃性ボラードHB種 BSK-8-Eウレタン樹脂カバータイプ 1 基 普通作業員 0.3 人 支柱打込機モンケン式モンケン質量400~600kg 2.4 時間 *** 単位当たり *** 1 基 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0045道路反射鏡設置工 S2080 単第0 -0026 表 一面鏡 建柱及び鏡取付 10 基 土木一般世話役 2.000 人 普通作業員 4.000 人 道路反射鏡鏡体丸 φ1000×1 10.000 面 道路反射鏡鋼管下地亜鉛メッキ+静電粉体塗装89.1×3.2×4400 φ1000・1面用 10.000 本 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 基 *** 単位当たり *** 1 基 A=1 一面鏡 B=1 建柱+鏡取付 C=1 - D=1002 道路反射鏡【登録単価CODE】(基) E=1 - F=1003 支柱【登録単価CODE】(基) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0046 24,215.00000 0.00% 31.93% 68.07% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0027 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.27%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 8.38%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.11%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25
(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 68.07%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=2 小型車割増有 K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0047 8,890.10000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK23040156 単第0 -0028 表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 46.99%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 25.08%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.24%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0048 1,145.70000 5.88% 76.10% 18.02% 0.00%基礎砕石 SPK23040034 単第0 -0029 表 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 5.84%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 36.47%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 15.92%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 14.24%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.95%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 12.56%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 5.43% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0049 1,145.70000 5.88% 76.10% 18.02% 0.00%基礎砕石 SPK23040034 単第0 -0029 表 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 B=1 RC-40 D=1 -
(全ての費用) 6府 中 市 建 設 部 土 木 課・ 数量計算書・ 工事数量総括表(算出根拠)令 和 年 度工事名: 出口本山線歩道整備工事参 考 図 書単位数量【当初】道路改良 式 1道路土工 式 1掘削工 式 1掘削 掘削 m3 0.7土砂 上記以外(小規模) m3 0.7路床盛土工 式 1路床盛土 路床盛土 m3 0.6施工幅員2.5m未満 m3 0.6盛土 盛土 m3 0.9施工幅員2.5m未満 m3 0.9補足土 m3 0.7構造物撤去工 式 1防護柵撤去工 式 1防護柵撤去(ガードレール) 防護柵設置工(Gr)防護柵撤去 m 9土中建込 A,B,C(支柱間隔4m) m 9カーブミラー撤去 道路反射鏡撤去工 基 1一面鏡 基 1構造物取壊し工 式 1コンクリート構造物取壊し 構造物とりこわし工(無筋構造物) m3 0.2機械施工 m3 0.2舗装版切断 舗装版切断 m 6アスファルト舗装版厚15cm以下m 6工事名 出口本山線歩道整備工事工事区分・工種・種別・細別 摘要単位数量【当初】工事名 出口本山線歩道整備工事工事区分・工種・種別・細別 摘要舗装版破砕 電共_舗装版破砕積込 m2 5アスファルト舗装版厚15cm以下m2 5運搬処理工 式 1殻運搬 運搬(電線共同溝) m3 0.2アス塊 機械積込 DID区間有り運搬距離6.0km以下(3.5km超)m3 0.2 4.8*0.05殻処分 建設廃棄物処理 t 0.6アス塊 t 0.6 4.8*0.05*2.35殻運搬 殻運搬 m3 0.2Co(無筋)構造物とりこわし機械積込 DID区間有り運搬距離5.7km以下(3.3km超)m3 0.2殻処分 建設廃棄物処理 t 0.5コン塊(無筋) t 0.5 0.2*2.35現場発生品運搬処分 t 0.1現場発生品及び支給品運搬 t 0.1現場発生品及び支給品積込み・荷卸しt 0.1鉄屑(ヘビーH3) t - 0.1舗装工 式 1舗装準備工 式 1不陸整正 不陸整正 m2 5補足材料無し m2 5アスファルト舗装工 式 1上層路盤(歩道部) 上層路盤(歩道部) m2 23RC-30 t=10cm m2 23単位数量【当初】工事名 出口本山線歩道整備工事工事区分・工種・種別・細別 摘要表層(歩道部) 表層(歩道部) m2 23平均幅員1.4m未満 1層平均50mm以下再生密粒度アスファルト混合物(20)PK-3 t=5cm m2 23縁石工 式 1作業土工 式 1床掘 床掘 m3 1土砂 上記以外(小規模) m3 1埋戻し 埋戻し m3 0.7上記以外(小規模) 土砂 m3 0.7縁石工 式 1地先境界ブロック 地先境界ブロック m 18設置 C種(150×150×600) RC-40 m 18防護柵工 式 1路側防護柵工 式 1ガードレール 防護柵設置工(Gr)土中建込 m 4塗装品_Gr-C-4E 21m未満 m 3再設置 塗装品_Gr-C-4E 21m未満 手間のみ m 0.7防止柵工 式 1転落(横断)防止柵 コンクリート建込 m 7ビーム式・パネル式転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色100m未満 m 7曲柱加算代 本 4柱割増代 本 1コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径60mm以上64mm未満削孔深さ200mm以上400mm未満孔 4単位数量【当初】工事名 出口本山線歩道整備工事工事区分・工種・種別・細別 摘要道路付属施設工 式 1道路付属物工 式 1車止め設置 本 4耐衝撃性ボラード設置 本 4カーブミラー設置 基 1道路反射鏡設置工 一面鏡 建柱及び鏡取付 基 1道路反射鏡注意板全面反射 取付バンド2個付きアルミ板 600×180×2 組 1コンクリート 18-8-40BB m3 0.2 構造図参照型枠 無筋構造物 m2 2. 構造図参照基礎砕石 RC-40 m2 0.4 構造図参照円形紙管 φ100 m 0.8 構造図参照仮設工 式 1交通管理工 式 1交通誘導警備員 交通誘導警備員B 人 6- 人 66府 中 市 建 設 部 土 木 課・ 道路土工令 和 年 度工事名: 出口本山線歩道整備工事数 量 計 算 書・ 構造物撤去工・ 舗装工・ 縁石工・ 防護柵工・ 道路付属施設工6府 中 市 建 設 部 土 木 課・ 土量配分令 和 年 度工事名: 出口本山線歩道整備工事道 路 土 工 数 量 計 算 書・ 掘削工発生土 流用土 補足土変化率 補足土合計 配分 C 合計 ほぐしm3 1.9 1.9 1.9 1.7 ⇒ m3 2.2 2.2 ← 0.7砂質土 C1 m3 1.9 1.9 1.9 0.90 1.7 発生土 m3 1.7 1.7粘性土 C2 m3 補足土 m3 0.5 0.5↓発生土処分合計m3 0.0 0.0 OK砂質土 C1 m3 0.0 0.0 OK粘性土 C2 m3 0.0 0.0 OK0.0 OK種別・細別 単位地山土量掘削床掘土砂盛土量掘削床掘土砂埋戻土砂種別・細別 単位地山土量盛土量 種別・細別 単位V測 点 延長/箇所 C 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量A-A 0.1B-B 4.0 0.1 0.10 0.4C-C 2.3 0.1 0.10 0.22.2 0.0 0.05 0.1合計 8.5 0.7規 格 ・ 寸 法 土砂掘削種 別 掘削工細 別V V測 点 延長/箇所 B1 平 均 数 量 B2 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量A-A 0.0 0.05B-B 4.0 0.2 0.10 0.4 0.2 0.13 0.5C-C 2.3 0.0 0.10 0.2 0.1 0.15 0.32.2 0.0 0.05 0.1合計 8.50 0.6 0.9規 格 ・ 寸 法 施工幅員2.5m未満 施工幅員2.5m未満盛土 路床盛土種 別 路体盛土工・路床盛土工細 別6府 中 市 建 設 部 土 木 課・ 道路付属物撤去工・ 構造物取壊し工・ 防護柵撤去工令 和 年 度工事名: 出口本山線歩道整備工事構 造 物 撤 去 工 数 量 計 算 書防護柵撤去工、
道路付属物撤去工L 基 t測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量9.0 1 ガードレール9.0-0.7 ×16.0/1000 0.1カーブミラー1 ×18.7/1000 0.02合計 0.0 9.0 1 0.1規 格 ・ 寸 法 土中建込 鉄屑 一面鏡種 別細 別 防護柵撤去(ガードレール) 現場発生品運搬処分 道路反射鏡撤去工構造物とりこわし工V測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量既設カーブミラー基礎 0.2合計 0.0 0.2種 別細 別規 格 ・ 寸 法 機械施工構造物とりこわし工(無筋構造物)構造物とりこわし工L A測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量展開図より 0.9 4.82.92.0合計 0.00 5.8 4.8種 別細 別規 格 ・ 寸 法 アスファルト舗装版厚15cm以下 アスファルト舗装版厚15cm以下電共_舗装版破砕積込 舗装版切断6府 中 市 建 設 部 土 木 課・ アスファルト舗装工・ 舗装準備工令 和 年 度工事名: 出口本山線歩道整備工事舗 装 工 数 量 計 算 書A A A測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量展開図より 17.9 17.94.8 4.8 4.8合計 0.00 22.7 22.7 4.8種 別 舗装準備工、As舗装工細 別規 格 ・ 寸 法 RC-30 再生密粒度アスファルト混合物(20) 補足材無し上層路盤(歩道部) 表層(歩道部) 不陸整正6・ 作業土工令 和 年 度工事名: 出口本山線歩道整備工事縁 石 工 数 量 計 算 書府 中 市 建 設 部 土 木 課・ 縁石工V V測 点 延長/箇所 E 平 均 数 量 Fu 平 均 数 量 K 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量A-A 0.2 0.1B-B 4.0 0.1 0.15 0.6 0.03 0.07 0.3C-C 2.3 0.2 0.15 0.3 0.1 0.07 0.22.2 0.1 0.15 0.3 0.03 0.07 0.2合計 8.5 1.2 0.7種 別 作業土工(縁石工)細 別 床掘 埋戻し規 格 ・ 寸 法 土砂 上記以外(小規模)L測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量左 4.03.02.7右 4.02.32.2合計 0.00 18.2種 別 縁石工細 別 地先境界ブロック規 格 ・ 寸 法6・ 路側防護柵工令 和 年 度工事名: 出口本山線歩道整備工事防 護 柵 工 数 量 計 算 書府 中 市 建 設 部 土 木 課・ 防止柵工L L測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量3.2 0.7合計 0.00 3.2 0.7種 別 路側防護柵工細 別 防護柵設置工(Gr)土中建込 防護柵再設置(Gr)規 格 ・ 寸 法 塗装品_Gr-C-4E 塗装品_Gr-C-4EL 本 本 孔測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量7.0 4 1 4合計 0.00 7.0 4 1 4種 別 防止柵工細 別 転落(横断)防止柵 曲柱加算代 柱割増代 コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)規 格 ・ 寸 法 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 - - 削孔径60mm以上64mm未満6 令 和 年 度工事名: 出口本山線歩道整備工事・ 道路付属物工府 中 市 建 設 部 土 木 課道 路 付 属 物 工 数 量 計 算 書本 基測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量4 1合計 0.00 4 1種 別 道路付属物工細 別 車止め カーブミラー設置規 格 ・ 寸 法 ボラード 一面鏡
工 種種 別図面番号 縮 尺番号工事箇所路線河川名広島県府中市計画図図示 12歩道整備工事出口本山線府中市府中町横断図1:100 1:100平面図(拡大)BACBACガードレール設置 L=3.2mガードレール再設置 L=0.7mガードレール撤去 L=9.0mAs3.60As2.00地先境界ブロックL=4.0地先境界ブロックL=4.0C,E,Fu,B1,B2地先境界ブロックB2=0.21:1.0C =0.1E =0.2B1=0.0B2=0.051:1.08%9%L=2.3地先境界ブロックL=3.0Fu=0.1E =0.1C =0.1Fu=0.03B1=0.2B-BA-A1:1.0As10%C =0.1E =0.2Fu=0.1C-CB1=0.0B2=0.11.60地先境界ブロックL=2.2C =0.0E =0.1Fu=0.03B2=0.0転落防止柵 L=7.0m1:250平面図地先境界ブロックL=2.7C,E,Fu,B21:100As3.601:1.09%標準横断図地先境界ブロックC種ガードレールGr-C-4E地先境界ブロックC種標準品(曲柱)4段ビーム 白色表層 t=5cm再生密粒度As(20)上層路盤 t=10cm再生クラッシャラン RC-30カーブミラー設置・撤去φ1000 N=1基車止めN=4基工 種種 別図面番号 縮 尺番号工事箇所路線河川名広島県府中市計画図図示 2歩道整備工事出口本山線府中市府中町2800φ132白 色摘 要反射体本体キャップガラスビーズ特殊ウレタン樹脂品 名 材 質支柱キャップ SGMHC高耐食溶融めっき+静電粉体塗装 支 柱 STK400相当取付リベット アルミ本 体 特殊ウレタン樹脂固定金具 ステンレスリベット ステンレスアルミ叩きリベット4×8《注記》部品は場合により多少変更することがあります。
白 色 反射材 高輝度反射シート黒色(片面ノリ付) パッキンt6×150×355高耐食溶融めっき+静電粉体塗装補強芯材 亜鉛めっき+静電粉体塗装STKR400EPDM発泡ゴムSGH400高耐食溶融めっき+静電粉体塗装 杭 STK400相当取付ボルト 8.8相当 溶融亜鉛めっきM20×1701000(杭長)杭φ139.8×t4.5290 300 410GLアスファルトt30以上路盤砕石モルタル反射体支柱φ114.3×t4.5A-A 断面図 (1/4)B-B 断面図 (1/4)反射材本体本体キャップリベット固定金具80053 701070φ132φ130パッキン本体姿図 (1/10)固定金具本体本体支柱φ114.3×t4.5BSK-8E(H 種)KEKH00754※1車両進入防止車止めA AB B支柱φ114.3×t4.5補強芯材本体BSK-8E(1/10) 支柱設置図(1/10)GL支柱と杭の隙間砂詰め取付ボルトM20×170700 7051405800(補強芯材長)支柱とアスファルトの隙間モルタル詰め支柱φ114.3×t4.5支柱キャップ取付リベット15010パッキン(鋼管実長:1400)※特記事項・打込前に舗装がφ200以上開いていることを確認する。
・打込後に支柱の位置を調整し、杭と支柱の間をGLまで砂を詰める。
・砂を詰めた後に、支柱の周りをモルタルで充填する。
Bタイプ品 番図面番号車止め(耐衝撃性ボラード)1:20φ60.5×3.2φ42.7×2.3φ60.5×3.23000 3000S=1:4中間ジョイント中間部取付図3000角根BN M12×65(W付)角根BN M12×65(W付)φ42.7×2.3角根BN M12×83(W付)3000φ60.5×3.2ガードパイプ1:40設計条件備考1.亜鉛めっきのみとする。
候性樹脂粉体塗装とする。
但し、ボルト・ナットは溶融外装は亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上高耐設計荷重・・・防護柵の設置基準・同解説のP種に基づく。
50 270 270 200 269 27013291:100舗装展開図0.914.003.7132.921.9741.950.3055.508.175.3714.011.972番号 A辺長(m) B辺長(m) C辺長(m) ヘロン面積(㎡)1 5.50 8.17 5.37 14.642 4.01 5.37 1.97 3.27合計 17.91番号 A辺長(m) B辺長(m) C辺長(m) ヘロン面積(㎡)3 0.91 4.00 3.71 1.654 2.92 3.71 1.97 2.865 1.95 1.97 0.30 0.29合計 4.80カーブミラー基礎800500100500500平面図 側面図コンクリート18-8-40BB基礎砕石RC-40600500 50 501:40種 別 規 格 数 量コンクリート 18-8-40-BB数量表無筋構造物 型 枠1箇所基礎砕石 RC-40円形紙管1.60 m20.36 m2φ100 0.80 m0.19 m3地先境界ブロック基礎砕石RC-40地先境界ブロックC種50 50 150250100 1501501:20構造図
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